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Ken(L\'Arc〜en〜Ciel)主宰『MIDNIGHT PARTY ZOO 2017 〜AKi\'s Birthday Month〜』開催決定
Tue, 24 Jan 2017 23:00:00 +0900
『PARTY ZOO 〜Ken Entwines Naughty stars〜』ロゴ (okmusic UP\'s)

昨年全国各地で大きな反響を呼んだ、Ken(L\'Arc〜en〜Ciel)主宰のツアー『PARTY ZOO 〜Ken Entwines Naughty stars〜』の派生企画の開催が決定! 『MIDNIGHT PARTY ZOO 2017 〜AKi\'s Birthday Month〜』と題し、AKiの誕生月である2月に行なわれる。

【その他の画像】シド

ツアーのZepp DiverCity Tokyo公演の打ち上げとして『MIDNIGHT PARTY ZOO』が10月に、また「PARTY ZOO」の総打ち上げDJパーティー&Kenのバースデイパーティーとして『MIDNIGHT PARTY ZOO 2016』が11月に開催され、日曜深夜からのオールナイトイベントにもかかわらずチケット争奪戦となり、プラチナチケットとなった。

今回も、多くのファンからの熱いリクエストを受け、2月23日深夜に実施。大好評のKenちゃんカレーに加えて、たい焼きならぬ“鯛アキ”も数量限定で販売されるとのことなので、お楽しみに!

■『MIDNIGHT PARTY ZOO 2017 〜AKi\'s Birthday Month〜』

2月23日(木) 東京 新宿LOFT
出演:ミヤ(MUCC) / DJ狂犬(LOUD ROOTS) / BABU(Bar-bu\'s NIGHT/BAD BRAIN NITE) / 西村ひよこちゃん / 村田智史(茨城出身) / and Naughty stars
※猛獣出没注意!
※「鯛アキ」(たい焼き)販売決定!前回大好評「Kenちゃんカレー」も販売!それぞれ数量限定ですのでお早めに!

<注意事項>
・入場時にIDチェックを行います。ご入場の際には写真付きの身分証明書の提示をお願いいたします。18歳未満の方、高校在学中の方、写真付きの身分証明書をお持ちでない方はご入場できません。また、タバコ・酒類の提供は20歳以上の方のみとなります。
・過度の泥酔や他の方の迷惑となる行為をされた方は退場またはご入場をお断りする場合がございます。その際、チケット代は返金いたしませんのでご了承ください。
・出演者は都合によりキャンセル・変更になる場合がございます。出演者のキャンセル・変更によるチケットの払戻しは一切行いません。

【関連リンク】
『PARTY ZOO 〜Ken Entwines Naughty stars〜』オフィシャルHP
L\'Arc〜en〜Ciel、大阪・夢洲の10万人動員ライヴ『L\'ArCASINO』を映像化
V系シーン最大の年越しイベント『Tokyo Chaos』で全15組のバンドが大暴れ!
5年ぶりに復活した『JACK IN THE BOX 2016』が大盛況のうちに幕

【関連アーティスト】
シド, Ken, L’Arc~en~Ciel, AKi, PARTY ZOO
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, イベント

井上陽水、「夢の中へ」のボーナストラック&スタジオ動画公開
Tue, 24 Jan 2017 21:00:00 +0900
井上陽水 (okmusic UP\'s)

2月15日にシングルCDとして装い新たにリリースされる、井上陽水のヒット曲「夢の中へ」の初回限定盤に収録される豪華なボーナストラックの全貌が明らかになった。

【その他の画像】井上陽水

昨年行なわれた『井上陽水コンサート2016 秋「UNITED COVER 2」』のツアーより各会場のパフォーマンスから厳選した6曲を収録。「Make-up Shadow」や、サルサアレンジで新たな魅力を感じさせる「氷の世界」など、手練れのミュージシャンの演奏とともに楽しむことができる。また、井上陽水作詞、玉置浩二作曲の名曲「夏の終りのハーモニー」の圧巻のパフォーマンスも収められる。

井上陽水は4月8日より『コンサート2017 “Good Luck!”』をスタートさせる。この「夢の中へ」の初回限定盤に収録されているライヴ音源をチェックしておくと、コンサートツアーをさらに楽しめるはず。

この「夢の中へ」は世界的巨匠エンジニア、ニューヨークのスターリングサウンドのテッド・ジェンセンがリマスターを担当しており、今回、あたかもスタジオで「夢の中へ」を聴いている気分になれる動画が公開された。 この動画は、テッド・ジェンセンによるリマスター版「夢の中へ」のハイレゾ音源をユニバーサルミュージックのスタジオで再生し、高性能マイクで収録したもの。モニターに映し出される音の波形とともに楽曲を楽しんでほしい。

■シングル「夢の中へ」

2017年2月15日発売
【初回限定盤】
UPCH-7245/¥1,998(税込)
【通常盤】
UPCH-5902/¥1,188(税込)
<収録曲>
1.夢の中へ
2.女神
3.瞬き
〜ボーナストラック〜 ※初回限定盤のみ>
4.ミスコンテスト(神奈川県・よこすか芸術劇場2016年9月27日)
5.Make-up Shadow (長野県・ホクト文化ホール2016年11月13日)
6.バレリーナ(神奈川県・よこすか芸術劇場2016年9月27日)
7.氷の世界(東京都・Bunkamuraオーチャードホール2016年10月12日)
8.海へ来なさい(大阪府・フェスティバルホール2016年11月10日)
9.夏の終りのハーモニー(東京都・Bunkamuraオーチャードホール2016年10月11日)

■「夢の中へ」スタジオ動画
https://www.youtube.com/watch?v=iCtC_lU6dwE

【関連リンク】
井上陽水 オフィシャルHP
井上陽水、撮影場所不明のジャケ写の謎が明らかに!?
【連載コラム】稚菜、ドラマ「視覚探偵 日暮旅人」のテーマをカバー
井上陽水、サングラスに出会う前の秘蔵写真を公開

【関連アーティスト】
井上陽水
【ジャンル】
J-POP

Shout it Out、新曲「青年の主張」初OA決定&全国ツアーにHOWL BE QUIETらが参加!
Tue, 24 Jan 2017 20:00:00 +0900
Shout it Out (okmusic UP\'s)

Shout it Outが3月8日にリリースする初のフルアルバム『青年の主張』より、タイトル&リードトラックの「青年の主張」が、1月27日(金)放送のFM802「ROCK KIDS 802 FRIDAY」で初オンエアされることがわかった。

【その他の画像】HOWL BE QUIET

メジャーデビュー作よりプロデューサーを務めている柳沢亮太(SUPER BEAVER)が参加し、制作された同楽曲。メンバーの平均年齢が20歳になって初のリリースとなり、10代の頃に体験した光も影も受け入れ、未来へ踏み出す決意と覚悟が込められた作品となっている。

また、フルアルバムのリリースを記念した全国ツアーの出演アーティスト第1弾が発表された。神戸と高松公演にHOWL BE QUIET、同じく神戸公演にclimbgrow、金沢と新潟公演にサイダーガールが出演する。

チケットの一般発売は1月28日(土)10時よりスタート。この機会をお見逃しなく!

■アルバム『青年の主張』

2017年3月8日発売
PCCA-04474/¥2,800(税込)
<収録曲>
「青年の主張」「青春のすべて」「DAYS」「17歳」「雨哀」「トワイライト」「影と光」ほか、全12曲

■1stフルアルバム『青年の主張』リリースツアー

2月25日(土) 大阪・OSAKA MUSE ※ワンマン
3月05日(日) 名古屋・APOLLO BASE ※ワンマン
3月21日(火) 松山・松山Double-u Studio ※対バン
3月25日(土) 仙台・spaceZero ※ワンマン
3月26日(日) 札幌・SOUND CRUE ※ワンマン
3月31日(金) 金沢・LIVE HOUSE vanvanV4 ※対バン/サイダーガール
4月02日(日) 新潟・GOLDEN PIGS BLACK STAGE ※対バン/サイダーガール
4月08日(土) 福岡・DRUM SON ※ワンマン
4月09日(日) 広島・広島BACK BEAT ※対バン
4月14日(金) 神戸・MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎 ※対バン/HOWL BE QUIET、climbgrow
4月16日(日) 高松・高松DIME ※対バン/HOWL BE QUIET
4月22日(土) 松本・松本ALECX ※対バン
5月07日(日) 東京・TSUTAYA O-WEST ※ワンマン

【関連リンク】
Shout it Out オフィシャルHP
Shout it Out、2017年3月に1stフルアルバムをリリース&全国ツアー開催を発表
Shout it Out、フリーライブでイルミネーション前がライブハウス状態に!
Shout it Out、猫ひろしが激走する「DAYS」MVを公開

【関連アーティスト】
HOWL BE QUIET, climbgrow, Shout it Out, サイダーガール
【ジャンル】
ジャパニーズロック

flumpool、新曲が映画『サクラダリセット』後篇EDテーマに決定! アー写&新作キービジュアルも解禁へ
Tue, 24 Jan 2017 19:30:00 +0900
flumpool (okmusic UP\'s)

flumpoolの新曲「ナミダリセット」が、映画『サクラダリセット』の後篇エンディングテーマに決定した。

【その他の画像】flumpool

3月25日公開の映画『サクラダリセット』の前篇主題歌「ラストコール」に続き、2作連続での起用となった今回。『過去の呪縛との戦いだった前篇から一転、咲良田の未来との対峙を描いた後篇では、全く違ったエンディング楽曲が聴きたい』と映画プロデューサーより2曲目の書き下ろしを依頼。「ナミダリセット」は、前後篇すべての伏線が見事に美しく収束する結末をやさしく包み込むバラードとなっており、2017年春にリリース予定のシングル「ラストコール」に収録される予定だ。

また、新アー写とシングル「ラストコール」のキービジュアルも新たに公開。 壮大な廃墟に佇むメンバーが印象的なビジュアルとなっている。

さらに、山村隆太(flumpool)、深川栄洋監督、プロデューサー春名慶の「ナミダリセット」に関してのコメントも届いている。こちらもぜひチェックしてほしい。

■「ラストコール」特設サイト
http://www.flumpool.jp/sp/lastcall/

■【コメント】

■山村隆太(flumpool)
「涙をテーマにした歌です。
人が、人生の中で1番ドキッとする瞬間、心が動く瞬間、優しくなれる瞬間、強くなれる瞬間。
それは好きな人や大切な人が泣いた瞬間です。

身体中から喜びがこみ上げることもあれば
生きてきた全てを悔やむこともあります。
新しい命の誕生に震えることもあるでしょう。

きっと一粒の涙が人を、そして世界を変えていきます。
サクラダリセットの世界も、僕らの世界も。
涙の力を歌にしました。ぜひ聞いてください。 」

■深川栄洋監督
「目を瞑って曲の世界に身を任せてみれば、理想を持って戦い続けた若者の、それぞれの姿がまぶたの裏の スクリーンに浮かぶ。優しくて強いバラード。 」

■春名 慶プロデューサー
「過去の呪縛との戦いだった前篇から一転、咲良田の未来との対峙を描いた後篇では、全く違ったエンディング楽曲が聴きたくなり、ワガママをお願いしました。未来は、大人の理屈じゃなく子供たちによってつくられていく。そういったメッセージを託して欲しくて、少年少女のコーラスをリクエストしました。進むべき未来に少しでも悲しみがなくなって欲しいと果敢に挑む、その奮闘の最終地点を優しく包み込むバラードを産んでいただけました。 」

■シングル「ラストコール」

2017年春リリース予定
※詳細は後日発表

■『flumpool 8th tour 2017 Beginning Special「Re:image」at NIPPON BUDOKAN』

〜ラストコール〜
5月20日(土) 日本武道館
〜ナミダリセット〜
5月21日(日) 日本武道館

【関連リンク】
flumpool オフィシャルHP
磯貝サイモン、寺岡呼人や椎名慶治や阪井一生(flumpool)らが参加した新作をリリース
flumpool、故郷の大阪でカウントダウンライブを開催
flumpool、新曲「ラストコール」が映画『サクラダリセット』の主題歌に決定

【関連アーティスト】
flumpool
【ジャンル】
ジャパニーズロック

TWEEDEES、配信番組『Tutti Frutti』のLINE LIVE生放送が決定
Tue, 24 Jan 2017 19:00:00 +0900
TWEEDEES (okmusic UP\'s)

1月21日に結成2周年を迎えたTWEEDEESが、1月27日にLINE LIVEを行なうことを発表した。

【その他の画像】TWEEDEES

2人はこれまでニコニコ生放送にて『Tutti Frutti』という配信番組を実施してきたが、今回はLINE LIVEで放送される。メンバー初体験となる「縦型配信」でどのようなドラマが生まれるか注目だ。

番組内では2月4日と5日に高円寺HIGHで行われる結成2周年記念ライヴにおいて発売される新作グッズが発表されるほか、ニコ生でも盛り上がっていた清浦夏実の”大人気”素人占いコーナー『ジャスティス清浦の「キヨウラナイ」』もLINE LIVEに引き継がれる模様。気になるファンはコメントを送り、占ってもらおう。

また、同時に結成2周年記念LIVEでの1日目のゲストも発表された。2日目に関してはライヴ当日までシークレットとなる。

■『TWEEDEES TV"Tutti Frutti"vol.8』

1月27日(金)21:00〜
https://live.line.me/channels/781/upcoming/763110

■【ライヴ情報】

『Happy Birthday TWEEDEES Vol.2(Day1) 』
2月04日(土) 東京 高円寺High 
w:シンリズム
『Happy Birthday TWEEDEES Vol.2 (Day2) 』
2月05日(日) 東京 高円寺High 
w:シークレットゲスト

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TWEEDEES
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Merry☆GO☆Lands、アニメ『霊剣山』主題歌「限界蹴飛ばして」でCDデビュー!
Tue, 24 Jan 2017 18:00:00 +0900
Merry☆GO☆Lands (okmusic UP\'s)

中国で絶大な人気を誇るTVアニメ『霊剣山 叡智への資格』のオープニング曲「限界蹴飛ばして」とエンディング曲「力に変えて」を歌うガールズユニット・Merry☆GO☆Landsが、2月8日にCDデビューする。

【その他の画像】Merry☆GO☆Lands

中国(テンセント)にて累計閲覧数27億を超える(2016年11月現在)驚異のウェブコミックをアニメ化した『霊剣山』。その待望のセカンドシーズンとなる『霊剣山 叡智への資格』は、1月9日(月)より順次AT-X、TOKYO MX、サンテレビ、KBS京都、テレビ愛知で放送開始。テンセントがさらに力を入れた本作は、監督に『機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER』などを手がける西澤晋を迎え、新たなスタッフィングで挑む意欲作!

1stシーズン『霊剣山〜星屑たちの宴〜』は中国国内ネット配信再生数1億7400万PVを突破するヒットを記録。そんな大きな期待を背負った作品のアニメ第二弾の主題歌に起用されたMerry☆Go☆Landsだが、新人のアーティストがオープニング曲とエンディング曲を担当することは極めて異例なこと。楽曲制作段階より西澤監督、野崎プロデューサーによるミーティングが重ねられ、単なるタイアップではない硬派な楽曲でありながら、生楽器にこだわった楽曲に仕上がった。

楽曲プロデュースは『機動戦士ガンダムSEED & SEED Destiny』『機動戦士ガンダムダブルー』『ドットハックシリーズ』等の数々のアニソンヒット作品を手がけてきた、フライングドックの野崎圭一が担当。作詞作曲には、沢山のアニメ系アーティストのライブやレコーディングを手がける田村昌之を起用した。

さまざまな奇跡が結集した待望のMerry☆GO☆LandsファーストCDがいよいよ発売。ぜひ注目してほしい。

■シングル「限界蹴飛ばして」

2017年2月8日(月)発売
ARCM1004D
<収録曲>
M1 限界蹴飛ばして
M2 力に変えて
M3 限界蹴飛ばして〜INST MIX
M4 力に変えて〜INST MIX

■「限界蹴飛ばして」MV
https://youtu.be/gAZVl09hmn4

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Merry☆GO☆Lands
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

70’s 黒人アーティストの極めつけディスコヒット5曲(その3)
Tue, 24 Jan 2017 18:00:00 +0900
70’s 黒人アーティストの極めつけディスコヒット5曲 (okmusic UP\'s)

前々回、前回と、70年代に人気のあった黒人ファンクグループを紹介してきたが、忘れられないのが黒人のコーラスグループだ。今回は70年代のディスコで大人気を博した、さまざまな黒人コーラスグループを紹介してみよう。


【その他の画像】The Trammps

■70年代のディスコで人気のあった黒人コーラスグループ

黒人コーラスグループとひと口に言っても、その数は星の数ほどある。さて、それらの中にあってディスコで人気のあったグループはと言うと…

70‘s黒人アーティスト特集の(その1)と(その2)では、ディスコで人気の高かったファンク系を中心に取り上げてきた。他にもアイズレー・ブラザーズ、スレイヴ、バーケイズ、マンドリル、L.T.Dなどなど、いろいろ紹介したいグループはあるが、残りはまたいずれということで、今回はコーラスグループにスポットを当ててみたい。まぁ、数が多いのでこちらも何回かに分けてということになるだろうが、とりあえずディスコで人気の高かったグループをセレクトしようと思う。コーラスグループと言っても、歌いながら演奏もするパターンや、コーラスとバックバンドは別というパターンもあるので、ここではその両者のグループから5曲集めてみた。なるべく、“ディスコ”という概念が既にあった、70年代中期あたりにリアルタイムで登場したグループを紹介したい。

それでは、黒人コーラスグループによる極めつけのディスコヒットを5曲セレクトしてみる。

■1.「愛のディスコティック(原題:It Only Takes A Minute)」(‘75)/タバレス

75年のリリースで、ディスコで大ヒットした彼らの代表曲。次の「ディスコ天国(原題:Heaven Must Be Missing An Angel)」(‘76)も大当たりし、日本のディスコでは常連グループとなる。タバレスは実の兄弟からなる5人組で、全員がリードを歌えるということで注目されたのだが、実はディスコ好きはそんなことはどうでもよくて、要は踊れるかどうかだけにかかっている。その点、この曲はディスコ向けにリリースされた作品ではあるが(全米ダンスチャートで最高2位)、さすがは70年代だけに実に丁寧に作られていて、聴いて良し、踊って良し、歌って良しと、三拍子揃った名曲だと思う。今聴いても彼らのサウンドは古くなっておらず、ヒット曲以外にも良い曲が多いので、当時のファンの方はアルバムでも聴いてみてほしい。この曲はアルバム『In The City』(’75)に収録されている。次アルバムの『Sky High !』(‘76)には「ディスコ天国」が収録され、両アルバムとも甲乙付けがたい仕上がりだ。77年、サタデー・ナイト・フィーバーのサントラに、ビージーズのカバー「モア・ザン・ア・ウーマン」が収録されることになるのだが、ここらあたりが彼らの人気の頂点であったかもしれない。

■2.「ベスト・オブ・マイ・ラブ(原題:Best Of My Love)」(‘77)/エモーションズ

ディスコファンに愛される名曲のひとつで、70sディスコを代表する曲のひとつでもある。エモーションズはもともとはゴスペルを歌っていた3人姉妹のグループで、アース・ウインド&ファイアのリーダー、モーリス・ホワイトのプロデュースでディスコ系にも目を向けたグループとして再デビュー、3枚目のシングルとなるこのナンバーで全米ソウルとポップ部門で1位(5週連続)、ダンスチャートで11位となった。抜けるようなハイトーンヴォイス、メリハリのあるリズムセクション、覚えやすいキャッチーなメロディーなど、ヒット曲に必要な要素が高濃度で配合されている。日本のディスコや大学のダンスパーティでは毎日のようにヘビロテされ、今でも愛聴している人は多い。79年にリリースされたアース・ウインド&ファイアの「Boogie Wonderland」(全米6位)にもゲスト参加し大ヒットしたのだが、多忙を極めることになり平安な生活がしたいということで、85年以降は大きな仕事は引き受けずフェードアウトした。

■3.「愛がすべて(原題:Can’t Give You Anything(But My Love))」(‘75)/スタイリスティックス

これ、バリー・ホワイトの「愛のテーマ」に似た感じの曲で、プロデュースはヴァン・マッコイが担当している。日本人ならディスコ好きでなくともこの曲は知っているのではないだろうか。長い間、この曲を使ったテレビCMが流れているからだが、もちろんディスコでは定番曲のひとつとして愛されている。マッコイがプロデュースなだけに「ハッスル」のリフをストリングスで組み込んでいるのがミソだ。スタイリスティックスは美しいファルセットが特徴で、全員が黒人であるもののソウルグループというよりはポップコーラスグループである。前年の大ヒット「You Make Feel Brand New」(‘74)もディスコではよく知られた曲で、チークタイムには欠かせない名バラードであった。はっきり言ってしまえば、ディスコファンにとってスタイリスティックスはこの2曲だけで完結しているのである。

■4.「サニー(原題:Sunny)」(‘76)/ボニーM

このグループは黒人グループではあるが、ドイツ人プロデューサーのフランク・ファリアンがアフリカと中南米から集めたディスコ向けグループ。要するに、後年のユーロビート人気を支えた初期のミュンヘン・サウンドなのである。70年代中期に「ベイビー・ドゥ・ユー・ウォナ・バンプ」(‘75)「ダディ・クール」(‘76)「怪僧ラスプーチン」(’78)などのヒットをボニーMは生み出したが、その結果、ユーロビートの多くのグループがディスコ音楽シーンに送り込まれることになるのである。そう、ボニーMはミュンヘンからのディスコ偵察隊であり、このグループが売れたことでユーロビートの成功が確実になったのである。「サニー」は曲そのものがスタンダードであり、名曲のカバーであったから、日本でも大ヒットし、当時はアメリカのグループだと勘違いしていた人が多かった。前述の「怪僧ラスプーチン」は、同じくドイツのジンギスカンのヒット曲でもあるが、ボニーMがオリジナルである。

■5.「ディスコ・インフェルノ(原題:Disco Inferno)(’76)/トランプス

1)のタバレスと同様、トランプスの「ディスコ・インフェルノ」もまた映画『サタデー・ナイト・フィーバー』に収録され大ヒットを記録(全米ダンスチャート1位)する。彼らは以前紹介したフィラデルフィア・インターナショナル・レコード(以下、P.I.R)に所属していて、バックを受け持つのは「ソウルトレインのテーマ」でお馴染みのMFSBである。P.I.RにはMFSBやスリー・ディグリーズ、オージェイズ、ハロルド・メルビン&ザ・ブルーノーツら、優れたフィリーソウルのミュージシャンたちが在籍していたが、その中にあってトランプスは時代の要請もあってディスコ専門チームとなり、一時期はトップスターであった。特に76年は当たり年で「That’s Where The Happy People Go」「Disco Party」「Disco Inferno」(本作)「Starvin’」といったシングル曲がダンスチャートの1位を獲得している。この後『サタデー・ナイト・フィーバー』のサントラに「Disco Inferno」が収録されることになるわけだが、それを受けて78年に同曲は再発売、76、77、78年の3年にわたって大ヒットするのである。『サタデー・ナイト・フィーバー』の公開が77年でなければ、この曲がサントラに収録されることもなかっただろうし、もちろん3年連続のヒットになるわけもなかっただろう。タイミングの勝利というか、この映画がディスコシーンに与えた影響の凄さを今更ながら再認識した次第です、はい。

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The Trammps, Tavares, Boney M, The Stylistics, The Emotions
【ジャンル】


AK-69、生配信中にクラブツアー&日本武道館公演開催をフライング発表!
Tue, 24 Jan 2017 17:45:00 +0900
 『DAWN in BUDOKAN』フライヤー (okmusic UP\'s)

1月23日、AK-69がインスタグラムのLIVE機能を使用し、自身の公式アカウントよりリハーサル風景とライブ日程を発表した。

【その他の画像】AK-69

2016年11月23日にアルバム『DAWN』をリリースし、各種メディア出演時に「もう少しで発表します」と話していたAK-69。放送中にアルバムのタイトル曲でもある「Dawn」を歌い上げると、まずは4月1日(土)から5都市(名古屋、大阪、札幌、福岡、沖縄)を回るクラブツアーの開催を発表した。

「東京は?」「なぜ関東がないのか?」とファンから多数のコメントが寄せられると、「実は本当はこれ、まだ言っちゃいけないやつなんだけど…」と前置きをしたあと、 10月18日(水)に3年振りとなる日本武道館公演『DAWN in BUDOKAN』を開催することをフライング告知! 配信を止めようとする事務所関係者からの電話を拒否するシーンも配信されるなど、ファンにとっては嬉しいハプニングにより、大きな反響と多数のコメントが寄せられた。

のちに更新されたブログにてAK-69は、「リアルに怒られたけど、俺の口から直接伝えたかったし」と綴っている。現在はオフィシャルサイトにて、クラブツアー、武道館公演ともに情報が更新されており、チケットの発売時期等に関しては追って発表があるとのことだ。

アルバム『DAWN』には豪華アーティストも多数参加しており、果たして武道館公演にゲストは登場するのか、その辺りも気になるところだ。

■【ライブ情報】

『DAWN PREMIUM CLUB TOUR 2017』
4月01日(土) 名古屋・CLUB SANGO
4月08日(土) 大阪・OWL OSAKA
4月15日(土) 札幌・SAPPORO PIT
4月21日(金) 福岡・bijou
4月22日(土) 沖縄・epica

『DAWN in BUDOKAN』
10月18日(水) 東京・日本武道館

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AK-69
【ジャンル】
ジャパニーズヒップホップ

和楽器バンド、新曲がTBS系テレビ『CDTV』OPテーマに決定!
Tue, 24 Jan 2017 17:00:00 +0900
和楽器バンド (okmusic UP\'s)

和楽器バンドの新曲「オキノタユウ」が、TBS系テレビ『CDTV』の2・3月度オープニングテーマ曲に決定した。

【その他の画像】和楽器バンド

「オキノタユウ」は和楽器バンドが3月22日(水)に発売するニューアルバム『四季彩-shikisai-』に収録される新曲。先週から先行配信が始まったレコチョクではデイリーチャートで3位にランクインし、USENリクエストチャートにおいても年明けから徐々にチャートを伸ばし、最新チャートでは3位まで上昇している話題曲である。

オープニングテーマ曲に決定した起因としては、これまでメディアで観る機会が少なかった和楽器バンドが、2016年末OAのTBS『CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ』へ出演、そして日本テレビ『スッキリ!!』に出演し、「オキノタユウ」を披露するなど、積極的なメディア展開を試みたことが考えられる。

どちらの番組においても、出演後に書き込まれたSNS上のメッセージを見ると、とても大きな反響を呼んでいることから、楽曲の聴き心地の良さも今回の楽曲起用の理由の一つといえるだろう。何処となく懐かしさを感じる楽曲そのものや、鈴華(Vo)の歌声に心を動かされる人が多く、まだまだ伸びしろがありそうな楽曲だ。

ちなみに「オキノタユウ」とは鳥類最大の渡り鳥として世界を旅する「アホウドリ」の別名とのこと。この楽曲「オキノタユウ」も、渡り鳥のように多くの人たちに届く日が来るだろう。

■【配信情報】

「オキノタユウ」
※レコチョク先行独占配信中
http://recochoku.com/a0/wagakki_okinotayuu/

■「和楽器バンド 大新年会2017東京体育館 雪ノ宴・桜ノ宴」

「和楽器バンド 大新年会2017東京体育館 雪ノ宴」
2月17日(金) 東京体育館
「和楽器バンド 大新年会2017東京体育館 桜ノ宴」
2月18日(土) 東京体育館

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
和楽器バンド
【ジャンル】
J-POP

有村竜太朗、実験的な初ソロツアーを完遂
Tue, 24 Jan 2017 16:00:00 +0900
1月23日@品川ステラボール (okmusic UP\'s)

Plastic Treeの有村竜太朗(Vo)が昨年11月にリリースした自身初のソロアルバム『デも / demo』を携え行なってきた東名阪ツアーが1月23日、品川ステラボールにて最終公演を迎えた。

【その他の画像】Plastic Tree

冒頭では「ついにこの日がやってきてしまいましたね。最後の“実験”、楽しんでいってください」と感慨深げに挨拶をした竜太朗。今回の公演は、一部:アコースティック形態、二部:バンド形態という二部構成でそれぞれ『デも / demo』収録曲が披露され、同じ楽曲を全く異なる二つの表情で魅せるという、他に類を見ない、まさに実験的なライブとなった。さらに、アンコールでは一部と二部でも披露された「鍵時計/kagidokei」「恋ト幻/rentogen」がライヴならではの別アレンジver.で演奏され、また新たな魅力を引き出してみせたのだった。

また、装飾物のないシンプルな舞台(一部では紗幕に覆われていたが)、そこに映し出された様々な映像や照明の色彩美と楽曲が織り成す世界観は、果てしなく芸術的な空間を創り上げていたことも記しておきたい。

アンコール中、Plastic Treeは今年メジャーデビュー20周年を迎え、春ツアーが控えていることに触れ「ソロで得たものを返しに行きます」と竜太朗。そして「こんな歌うたいの我儘につき合ってくれたプラのメンバーに、最大の感謝を」と告げたのだった。

かねてから竜太朗本人が“実験”と称していた今回のツアーは、大成功で幕を閉じた。「再演を誰よりも楽しみにしている」という彼の言葉を胸に、“Plastic Tree”と“有村竜太朗”の今後の活動に期待したい。

なお、この模様は、この春にライブドキュメントとして映像商品化されることが決定している。

text by 金多賀歩美

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

Chara、25年のキャリアを紐解く1日限りのスペシャルライヴを開催
Tue, 24 Jan 2017 15:30:00 +0900
1月22日@昭和女子大学人見記念講堂 (okmusic UP\'s)

昨年9月にデビュー25周年を迎えたCharaが1月22日、昭和女子大学人見記念講堂にてオールタイムベストライヴ『Tremolo Sparks』を開催した。

【その他の画像】Chara

昨年11月にキャリア最高傑作と称される5thアルバム『Junior Sweet』の世界観を紐解いた全国ツアー『“Junior Sweet”Intimate interlude tour』のファイナルであり、急遽発表された同公演。同年の11月16日にリリースされた初のオールタイムベスト『Naked & Sweet』からの選曲を中心とし、ツアーのレギュラーバンド“Aurora Band”を引き連れたライヴとしては、この日、たった1日限りとなるスペシャルな公演となった。

3枚組のオールタイムベストの1曲目を飾っていた3rdシングル「No Toy」でライブをスタートさせたCharaは、「ちょっと懐かしいね」とつぶやきながら、初期の代表曲「罪深く愛してよ」や「しましまのバンビ」、デビューのきっかけとなった「Break These Chain」などを時にスイートなウィスパーヴォイスで、時に激しく力強いシャウトを混ぜながら、感情の赴くままにパフォーマンスし、観客を魅了。大ヒット曲「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」をオリジナルのアレンジで歌い終えた彼女は、オールタイムベストの制作について、「新しい曲を作るのが好きなのですが、ベストを作ったことで、いろんな人との関係が思い出せることができてよかったです」と振り返り、長男が生まれた時に作った曲で、「私の曲の中で、子どもたちが二人とも一番好きな曲」だという「大切をきずくもの」をアコースティックギターの音色を基調に、観客に優しく語りけるように歌った。ミラーボールが煌めいた後半は、アーバンなソウルナンバー「Happy Toy」や「Junior Sweet」で、ゴスペル教会のようなコール&レスポンスが巻き起こり、Charaが観客の歌声にフェイクを乗せると、会場は愛に溢れた空気で満ち満ちた。そして、「男の人の応援歌というイメージで作った」という最新曲「Sweet Sunshine」を経て、「(長女の)SUMIREとカラオケに行った時に、最後の締めとして歌わされた」というミドルバラード「月と甘い涙」を絵本を朗読しているのかのように届け、ドラの深遠な響きの余韻と共に、神秘的で甘く、ファンキーで音楽の豊かさに溢れたライブの幕は閉じた。

アンコールの声に応えて再登壇した彼女は、「あの曲やってないっていう曲があるよね? でも、みんな、まぁまぁお腹いっぱいでしょ?」と笑顔で語りかけ、ギターの名越由貴夫のフレーズに合わせて2ndシングル「Sweet」の一節も盛り込んだ「あたしなんで抱きしめたいんだろう」と「やさしい気持ち」を観客全員と大合唱。アンコールも含め、全18曲を歌い終えた彼女は、メジャーデビュー曲「Heaven」のフレーズを口にしながらステージを後にした。

なお、Charaは、2月19日の大阪公演を皮切りに、全国7ヵ所に及ぶツアー『Naked & Sweet Soul Session』を開催。Ken Sano(Key)に加え、初顔合わせのMARTER(Ba)と只熊良介(Ds)を迎えたギターレスのカルテット編成。オリジナルの音源に近いAURORA BANDとは趣が異なり、ジャズ/ファンク系の凄腕ミュージシャンとのセッションによって生まれる新たなグルーヴが堪能できるツアーとなりそうだ。

また、3月15日にはデビュー25 周年を迎えたChara 名盤『Junior Sweet』の珠玉のライブを映像化。『Junior Sweet" Intimate interlude tour Live at AKASAKA BLITZ 2016.11.3』を発売する。25周年記念ツアー「“Junior Sweet” Intimate interlude tour」のファイナル 赤坂BLITZ 2DAY公演の11月3日の模様をお届けする。

PHOTO BY Aki Ishii
TEXT BY 永堀アツオ

■【セットリスト】

01. No Toy
02. 罪深く愛してよ
03. しましまのバンビ
04. 世界
05. Duca
06. スカート
07. タイムマシーン
08. Break These Chain
09. kiss
10. Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜
11. 大切をきずくもの
12. ミルク
13. レモンキャンディ
14. Happy Toy
15. Junior Sweet
16. Sweet Sunshine
17. 月と甘い涙
〜アンコール〜
01. あたしなんで抱きしめたいんだろう?
02. やさしい気持ち

■『Naked & Sweet Soul Session』

2月19日(日) 大阪 森ノ宮ピロティホール
2月25日(土) 石川 北國新聞 赤羽ホール
3月04日(土) 岡山 さん太ホール
3月20日(月) 福岡 イムズホール
4月01日(土) 東京 Zepp Tokyo
4月02日(日) 宮城 イズミティ21小ホール
4月08日(土) 愛知 ダイアモンドホール

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Chara
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[Alexandros]、JR SKISKIとのコラボポスターでスノーボードウェア姿に
Tue, 24 Jan 2017 15:00:00 +0900
[Alexandros]×JR SKISKIコラボポスター (okmusic UP\'s)

現在放送中のTV-CM『JR SKISKI 2016-2017』で楽曲を担当している[Alexandros]とJR SKISKIコラボポスターが公開された。

【その他の画像】[Alexandros]

スノーボードウェア姿の[Alexandros]のポスターは、1月31日(火)〜2月6日(月)の期間にJR東日本首都圏各駅、1月31日(火)〜2月1日(水)の期間にJR東日本首都圏各線で中吊りポスターとしても掲出される。

また、2月1日より首都圏のびゅうプラザで、JR付びゅうスキー&スノーボード宿泊商品を成約すると、JR SKISKI×[Alexandros]オリジナルリップクリームが先着6500名にプレゼントされる。

また合わせて、2月1日発売ニューシングル「SNOW SOUND / 今まで君が泣いた分取り戻そう」の各CDショップごとの購入者特典も発表された。リバーシブルポスターやスノーボードウェアファッションの絵柄など、こちらもぜひチェックしていただきたい。

■「SNOW SOUND」特設サイト
http://sp.universal-music.co.jp/alexandros/snowsound/

■シングル「SNOW SOUND / 今まで君が泣いた分取り戻そう」

2017年2月1日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7226/¥2,300+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-5898/¥1,300+税
<収録曲>
■CD
01.SNOW SOUND
02.今まで君が泣いた分取り戻そう
03.Dear Enemies(live at Zepp Tokyo 2016.12.5)
04.Swan(live at Yokohama Arena 2016.11.16)
■初回限定盤 DVD
2016年11月10日に行なわれたフリーライヴ『[Alexandros]「EXIST!」Launch Party at Roppongi Hills』を収録予定。

◎購入者特典
・タワーレコード全店 及びタワーオンライン
オリジナルリバーシブルポスター(B3サイズ) 
※一部取扱いのない店舗もございます
・TSUTAYA RECORDS全店
応募ハガキ付オリジナルポストカード(サイン入りポスターを抽選でプレゼント)
※一部取扱いの無い店舗がございます。
・Amazon.co.jp
Amazonオリジナルポストカード
・HMV全店 及びHMVオンライン
オリジナルポストカード
※一部取扱いのない店舗もございます
・オリジナル特典 リバーシブルポスター(B3サイズ)配布店 
※こちらの特典ポスター配布店に関しては近日ご案内いたします。
・ポストカード
※こちらのポストカード配布店に関しては近日ご案内いたします。
※いずれのチェーンも初回限定盤(UPCH-7226)、通常盤(UPCH-5898)が対象となります。
※先着での配布となりますのでご了承下さい。

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[Alexandros]
【ジャンル】
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ぼくのりりっくのぼうよみ、映画『3月のライオン』前編主題歌のMVで“水攻め”に!?
Tue, 24 Jan 2017 14:30:00 +0900
ぼくのりりっくのぼうよみ (okmusic UP\'s)

ぼくのりりっくのぼうよみが映画『3月のライオン』前編主題歌に決定した「Be Noble」のMVを公開した。

【その他の画像】ぼくのりりっくのぼうよみ

今回のMVの監督は2ndアルバム『Noah\'s Ark』のアーティスト写真、ジャケット写真も手がけたCentral67の木村豊が担当。アートディレクターとして多数の著名ミュージシャンのCDジャケットを手がけている木村豊氏だが、椎名林檎「本能」や「罪と罰」、スピッツ「遥か」などMV監督としても活躍している。

『Noah\'s Ark』のテーマである“ノアの方舟”、つまり情報の氾濫する世界を描いたこの作品だが、この「Be Noble」のMVでは“水"を“情報”に見立て、“水(=情報)攻め”に遭うぼくりりがアーティスティックに表現されている。

■「Be Noble」MV
https://youtu.be/dlMN-_8dxos

■【木村豊監督 コメント】

水、水、水、
「Be Noble」MVのアイデアを考えると何故か水滴が落ちる映像ばかりが頭に浮かぶのでした。それは恐らく、と言うか確実に昨年リリースされた先行シングルに特典で付いていた小説「Water boarding」とアルバム『Noah\'s Ark』のジャケット・ビジュアルから喚起されていたのです。水は大事です、水で死に至る事もありますが水がなければ生きていけません。
ぼくりり君、水に沈めてごめんなさい。これに懲りずにまたよろしく!

■アルバム『Noah\'s Ark』

2017年1月25日発売
【完全生産限定盤】(CD+特殊パッケージ)
VICL-64689/¥2,800+税
※豪華特殊パッケージ : 漫画家 坂本眞一 描き下ろしイラスト掲載 7インチEPサイズジャケット仕様
※ぼくのりりっくのぼうよみLIVE TOUR チケット先行抽選予約シリアルナンバー封入
※ハイレゾお試しダウンロードクーポン封入:対象楽曲「Water boarding -Noah\'s Ark edition-」
(ダウンロード期間:2017年1月25日(水) 0:00〜2017年4月24日(月)23:59)
【通常盤】(CD)
VICL-64690/¥2,500+税
※ぼくのりりっくのぼうよみLIVE TOUR チケット先行抽選予約シリアルナンバー封入
※ハイレゾお試しダウンロードクーポン封入:対象楽曲「Water boarding -Noah\'s Ark edition-
(ダウンロード期間:2017年1月25日(水) 0:00〜2017年4月24日(月)23:59)
<収録曲>
01. Be Noble
※映画『3月のライオン』前編主題歌
02. shadow
03. 在り処
04. 予告編
05. Water boarding -Noah\'s Ark edition-
06. Newspeak
07. noiseful world
08. liar
09. Noah\'s Ark
10. after that

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【関連アーティスト】
ぼくのりりっくのぼうよみ
【ジャンル】
J-POP, 映画

BOOM BOOM SATELLITES、ファン待望のベストアルバムをリリース
Tue, 24 Jan 2017 14:00:00 +0900
BOOM BOOM SATELLITES (okmusic UP\'s)

BOOM BOOM SATELLITESのベストアルバムが3月1日に発売されることがわかった。

【その他の画像】BOOM BOOM SATELLITES

今回のリリースは、メンバーの中野雅之が自身のTwitterアカウントにて、「BOOM BOOM SATELLITESのベストアルバム『19972016』が遂に完成しました。とてもタフな作業でしたが所謂ベスト盤とは違う音楽性溢れる作品になったと思います。長く大切にしてもらえる事を祈っています。そして多分、川島も仕上がりに満足してくれていると思います!」とツイートされる形で明らかになり、ツイート直後に1,000"いいね"を突破。ファンからはこのベストアルバムに対する期待と歓喜のコメントで埋め尽くされている。

かねてから中野のTwitterでは、「このバンドが何処から生まれて、何処に向かおうとしていたのか、深く感じ取れる作品になると思います。楽しみに待っていてください。」や、「僕は集大成となるリマスターに勤しんでいます。若い頃の初々しい恐れを知らぬ歌声も晩年声を出すこと自体に苦心していたそれも、生々しい生き様がマスターデータから感じとれます。」 といった作業経過が報告されており、今回は待望の公式発売日の発表となった。

この作品は、デビュー20周年となるBOOM BOOM SATELLITESにとって節目の年に、中野雅之自らが編集、ミックス、マスタリングを施したオールタイムベストアルバム。全く新しい作品に生まれ変わった楽曲が収録され、オリジナル作品といっても過言ではない内容に仕上がっている。

タイトルはバンドの活動年数である『19972016』。初回盤、通常盤の2バージョン、3形態での発売が併せて発表された。

初回盤には1997年から2016年までの19年間のオールタイムベストが4枚組に収録されたものに加え、活動期間に出演してきた各年代の『FUJI ROCK FESTIVAL』、『SUMMER SONIC』、『RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO』、 『VIVALA ROCK』、『SWEET LOVE SHOWER』、『RADIO CRAZY』など、日本を代表するロックフェスの映像と、自身のワンマンツアーが収録されたライブドキュメントが付帯される。

バックステージの様子や、ブンブンサテライツ最後のステージとなった2015年の『WILD BUNCH FEST』をはじめ、これまで商品化されていない超貴重映像をパッケージ化した、豪華5枚組。音楽ファンにはたまらない内容となっているので、必ずチェックしてほしい。

■アルバム『19972016』

2017年3月1日発売
※詳細は後日発表

【関連リンク】
BOOM BOOM SATELLITES オフィシャルサイト
ねごと、新アーティスト写真公開&アルバム『ETERNALBEAT』の詳細が明らかに!
BOOM BOOM SATELLITES、ファンへ「感謝しても尽くせない」
ねごと、最新EPから先行配信&WEB SPOTも公開

【関連アーティスト】
BOOM BOOM SATELLITES
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ONE☆DRAFT、10周年記念ベスト詳細解禁&大阪天満宮でヒット祈願
Tue, 24 Jan 2017 13:00:00 +0900
ONE☆DRAFT (okmusic UP\'s)

ONE☆DRAFTが、デビュー10周年を記念して1月25日にリリースするベストアルバム『俺タチのまとめ盤』。その収録曲が決定した。

【その他の画像】ONE☆DRAFT

メンバーとスタッフの“野球さながら選曲ドラフト会議”によって全33曲を選曲。それらはCD2枚に収録されるとのことだ。また本作には、ライヴの人気曲であり、これまでCD音源化されてこなかった「まだ止まれない」も収録される。

選曲後は、曲順のFA移籍や大型トレードがメンバーによって行なわれ、 “ワンドラ10年の軌跡”を堪能できる贅沢で豪華なベスト盤に仕上がった。付属のブックレットには全作品のディスコグラフィーも掲載されるとのこと。

また、『俺タチのまとめ盤』のリリースを記念したインストアライヴが、1月22日、大阪のもりのみや キューズモール BASEにて、昼と夕方の2回実施された。イベント前から早くも多くのファンが集り始め、その中には東京や千葉、神奈川、名古屋、広島、福岡など、遠距離から訪れたファンも見受けられた。ライヴでは「情熱」「ワンダフルデイズ」をはじめ、各回共に代表曲を入れ込んだセットリストが組まれ、駆け引きなしの全力投球。熱いパフォーマンスを見せてくれた。

インストアイベントの合間には、会場の近所にある学問と芸能の神様をお祀りする大阪天満宮へお参り。大阪は、この10年で何度もライヴを行ない、その度に迎え入れてくれた第二のホームとの言える地。神様にファンへの感謝の意を伝えつつ、さらなる飛躍とライヴの成功を祈願した。

その祈願したライヴというのは、5月27日(土)に開催する10周年記念スペシャルライヴ「デビュー10周年記念『蜂桜祭』〜大阪服部緑地 野音SP〜」のこと。2年前の8周年記念時に実施したこの『蜂桜祭』は、快晴の中でスタートしたものの、途中でゲリラ豪雨が襲来。メンバーも観衆もずぶ濡れになって行なわれた伝説のイベントが、同じ大阪服部緑地野外音楽堂で復活開催される。

また、このアルバムを引っ提げた全国ツアー「『Bee Alive vol,10』〜SINCE 2007.3/21終りなき道しるベ〜」も4月から開催が控えている。ワンドラのシンボルマークである蜂のように、空高く自由に飛び回り、さらなる飛躍を遂げる年になるだろう。

■【LANCE コメント】

初のベストアルバムは、ONE☆DRAFTの10年間、その時その時の自分達のベストの連続をまとめた、当時のベスト曲まとめ盤。収録に選んだ曲のすべては、このアルバムを手にする人たち、ファンの事だけを100%浮かべながら、どの曲がどんな状況に必要か、聴いて欲しいか、良くも悪くもたくさんの日常のシチュエーションに音を添えられる。自然とそんなアルバムになったと思う。未来への持ち物には、必ずこのアルバムを持って、いろんな時の頼りにしてほしい。

■アルバム『俺タチのまとめ盤』

2017年1月25日発売
TKACA-74459/¥3,500+税
<収録曲>
■Disc 1 先攻
01.あいたくて、あえなくて、あいしてる
02. ごめんよ?
03. 会いたい夜 feat. Macheri
04. ALL FOR ONE
05. Over Drive
06. フルサト?
07. この胸に直接響いてた
08. 陽炎の向こう
09. 湾怒羅不斗 〜不屈の特攻隊長〜?
10. 青春の雨(なみだ)
11. SUMMER DAYZ
12. ダイヤモンド 〜世界で一番固いイシ〜
13. 一度きりの大声で
14. 一歩一歩 〜終わりなき道しるべ〜?
15. ワンダフルデイズ
16. アンコール??
■Disc 2 後攻
01. ONE WAY
02. 男魂
03. キミに恋するオレの唄
04. アイヲクダサイ
05. TRAIN
06. TIME?
07. 情熱
08. Paper Plane
09. スタートライン?
10. 虹 〜“晴れ”ときどき“涙”
11. Signal
12. 夜空
13. ラブソング?
14. カレンダー 〜ケンカしたり、ふざけたり
15. 5年後…
16. まだ止まれない
17. アンコールII

■【ライヴ情報】

ONE☆DRAFT デビュー10周年記念『Bee Alive vol,10』〜SINCE 2007.3/21終りなき道しるベ〜
4月01日(土) 愛知 名古屋アポロベイス
4月02日(日) 兵庫 神戸VARIT
4月08日(土) 静岡 浜松FORCE
4月09日(日) 石川 金沢AZ
4月15日(土) 宮城 仙台space Zero
4月22日(土) 福岡 福岡BEAT STATION
4月23日(日) 広島 広島Cave-Be
5月07日(日) 東京 渋谷WWW

『デビュー10周年記念『蜂桜祭』〜大阪服部緑地 野音SP〜』
5月27日(土) 大阪 大阪服部緑地 野外音楽堂

【関連リンク】
ONE☆DRAFT オフィシャルHP

【関連アーティスト】
ONE☆DRAFT
【ジャンル】
J-POP, イベント

「声優図鑑」のリアルイベント『こえずか』追加キャスト発表&全出演者からのコメント到着!
Tue, 24 Jan 2017 11:00:00 +0900
『こえずか』ロゴ (okmusic UP\'s)

3月5日(日)に浜離宮朝日ホール 小ホールにて開催されるウェブ連載企画「声優図鑑」のリアルイベント『こえずか』第二弾。その追加キャストと全出演者からのコメントが到着した。

【その他の画像】本多真梨子

これからの活躍がより一層期待される声優に、声優を目指したきっかけや、初めての仕事、プライベートなことまで、気になるあれこれについてインタビューを行ない、撮り下ろしのグラビアも交えて紹介する企画「声優図鑑」。ウェブメディア「ダ・ヴィンチニュース」にて約150回(約150人を紹介)に渡り連載されてきた人気企画である。

また、『こえずか』は「声優図鑑」発の声優イチオシ企画。ここでしか体感できない"時間"をお届けするリアルイベントとなっている。

■「ダ・ヴィンチニュース」記事一覧
http://ddnavi.com/tag/%E5%A3%B0%E5%84%AA%E5%9B%B3%E9%91%91

■『こえずか in TOKYO MIX Vol.3』

3月05日(日) 浜離宮朝日ホール 小ホール
昼の部:OPEN 12:00 / START 13:00
夜の部:OPEN 17:00 / START 18:00

<出演>
■両部
遠藤ゆりか、日岡なつみ、秦佐和子、田上真里奈
■昼の部のみ
影山灯、小澤亜李、長縄まりあ ←New
田中あいみ、古賀葵
■夜の部のみ
佐々木未来、尾崎由香、八島さらら ←New
本多真梨子、佐土原かおり
■MC(両部)
天津 向 ←New

<チケット>
チケットぴあ 全席指定 3,500円(税込)
プレリザーブ2次受付(1月24日11:00〜30日23:59まで)
WEB受付: http://w.pia.jp/t/koezuka/ 
一般発売日: 2月5日(日)10:00〜
電話受付: 0570-02-9999(Pコード:634-668)
※毎週火・水曜日 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止となります。

■【こえずか 出演者キャストコメント】

■田上真里奈(両部)
こえずか初参加!作品や役を通してのイベント以上に、パーソナルがぶつかり合うイベントになりそうですね。
ご一緒する多彩な出演者の皆様と、会場のお客様と共に楽しみたいと思います!

■遠藤ゆりか(両部)
「こえずか」再び開催です!前回に引き続き遠藤ゆりか、参加させて頂きます!
ご一緒したことのある方だけでなく、初めましてな方もいらっしゃるので、
どんなトークが飛び出すのか今からドキドキです。
みなさま是非気軽なきもちで遊びにきてくださいね☆

■日岡なつみ(両部)
「こえずか」に出演させて頂けることになって、とても嬉しい気持ちでいっぱいです!
2回目の開催ということですが、私は今回が初めての出演です。
どんなイベントになるのか、私自身今からとても楽しみです…!
皆さん、ぜひ足を運んでくださると嬉しいです!

■秦佐和子(両部)
声優図鑑をご覧の皆様こんにちは、秦佐和子です。
この度、「こえずか」に参加させて頂けることになりました!
ご一緒させて頂く方々も素敵な方ばかりで、とても楽しみです♪
皆様と楽しい時間を過ごせることを心待ちにしております。

ぜひ皆様遊びにきてください!

■田中あいみ(昼の部)
声優図鑑をご愛読されている皆様へ「こえずか」開催のお知らせ!!
この度、私、田中あいみも出演させていただくことになりました。
初めましての方ばかりでわくわくしています!楽しくお喋りしてまいりましょう〜♪

■古賀葵(昼の部)
声優図鑑をご愛読頂いているみなさまー!
なんと!「こえずか」開催決定です〜!
わたくし古賀葵も出演させて頂きます〜!!
ドキドキだけど、とっても楽しみです!
みなさまよろしくお願いします!

■佐土原かおり(夜の部)
声優図鑑をご愛読のみなさん、こんにちは!佐土原かおりです。
「こえずか」2回目の開催に、なんと私も出演させて頂くことになりました!

共演者の皆さんとどんな事をするのか...どんなイベントになるのか、今からドキドキで仕方ありません...。
是非是非一緒に楽しんで頂ければと思います!
お会い出来るのを楽しみにしています、どうぞ宜しくお願い致します!

■本多真梨子(夜の部)
3月5日!こえずかのイベント2回目開催です!!
私も夜の部に参戦させていただきます。
夜の部はさどんこと、佐土原かおりもいるし、両部でゆりかちゃんもいるし、他にどんなメンバーが増えるのか楽しみです!
「こえずか空間」を面白おかしく盛り上げよう〜!お待ちしてます!

《出演者第二弾》
■高橋花林(両部)
こえずか、第2回目のイベントに呼んでいただけて嬉しいです!
はじめましての方もいらっしゃるので、皆さんとのお話の中で、私の新たな一面も発見していただけたらな、と思います!
一緒に楽しい時間を過ごしたいです。
どうぞよろしくお願いします!

■影山灯(昼の部)
「こえずか」に出演するのは初めてなので、今からわくわくどきどきしてます!同じ時間を共有して私のことをより知ってもらえたら嬉しいです♪がんばります!

■小澤亜李(昼の部)
この度イベントに参加させていただくことになりました、小澤亜李と申します!
沢山の出演者の方々、お越しくださる皆様と「こえずか」でしか味わえない特別な時間を過ごせることを今から楽しみにしております。

■長縄まりあ(昼の部)
こんにちは、長縄まりあです。
「こえずか」に初参加させていただくことになりました。とっても嬉しいです。感謝です。皆さんと楽しい時間を過ごしたいと思っていますので、是非遊びに来て下さい!

■佐々木未来(夜の部)
「こえずか」に出演させて頂く事になりましたー!!
声優図鑑を見て下さった方もビックリの新たな一面が見られちゃうかも!?
どんなイベントになるのか今からとっても楽しみです〜♪

■尾崎由香(夜の部)
声優図鑑を愛読されているみなさん!「こえずか」が開催されます!
私、尾崎由香も出演させていただくことになりました!
こういったイベントに出演するのは初めてでドキドキですが、沢山の方にお会い出来るので今から楽しみにしています!
よろしくお願いします♪

■八島さらら(夜の部)
はじめまして!八島さららです。
『こえずか』に出演させていただくということで、何が起こるのか不安ですが…
プライベートでしか発揮されない、八島の「子供力」がお見せできるといいなぁ、と思っています。わーい!

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
本多真梨子, 佐土原かおり, 佐々木未来, 遠藤ゆりか, 田中あいみ, 秦佐和子, 影山灯
【ジャンル】
イベント, 声優













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