歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2017年01月17日)
バックナンバー
最新ニュース
2017/01/26
2017/01/25
2017/01/24
2017/01/23
2017/01/22
2017/01/21
2017/01/20
2017/01/19
2017/01/18
2017/01/17
2017/01/16
2017/01/15
2017/01/14
2017/01/13
2017/01/12
2017/01/11
2017/01/10
2017/01/09
2017/01/08
2017/01/07
2017/01/06
2017/01/05
2017/01/04
2017/01/03
2017/01/02
2017/01/01
2016/12/31
2016/12/30
2016/12/29
2016/12/28
2016/12/27
2016/12/26
2016/12/25
2016/12/24
2016/12/23
2016/12/22
2016/12/21
2016/12/20
2016/12/19
2016/12/18
2016/12/17
2016/12/16
2016/12/15
2016/12/14
2016/12/13
2016/12/12
2016/12/11
2016/12/10
2016/12/09
2016/12/08
2016/12/07
2016/12/06
2016/12/05
2016/12/04
2016/12/03
2016/12/02
2016/12/01
2016/11/30
2016/11/29
2016/11/28
2016/11/27
2016/11/26
2016/11/25
2016/11/24
2016/11/23
2016/11/22
2016/11/21
2016/11/20
2016/11/19
2016/11/18
2016/11/17
2016/11/16
2016/11/15
2016/11/14
2016/11/13
2016/11/12
2016/11/11
2016/11/10
2016/11/09
2016/11/08
2016/11/07
2016/11/06
2016/11/05
2016/11/04
2016/11/03
2016/11/02
2016/11/01
2016/10/31
2016/10/30
2016/10/29
2016/10/28
2016/10/27
2016/10/26
2016/10/25
2016/10/24
2016/10/23
2016/10/22
2016/10/21
2016/10/20
2016/10/19
2016/10/18
2016/10/17
2016/10/16
2016/10/15
2016/10/14
2016/10/13
2016/10/12
2016/10/11
2016/10/10
2016/10/09
2016/10/08
2016/10/07
2016/10/06
2016/10/05
2016/10/04
2016/10/03
2016/10/02
2016/10/01
2016/09/30
2016/09/29
2016/09/28
2016/09/27
2016/09/26
2016/09/25
2016/09/24
2016/09/23
2016/09/22
2016/09/21
2016/09/20
2016/09/19
2016/09/18
2016/09/17
2016/09/16
2016/09/15
2016/09/14
2016/09/13
2016/09/12
2016/09/11
2016/09/10
2016/09/09
2016/09/08
2016/09/07
2016/09/06
2016/09/05
2016/09/04
2016/09/03
2016/09/02
2016/09/01
2016/08/31
2016/08/30
2016/08/29
2016/08/28
2016/08/27
2016/08/26
2016/08/25
2016/08/24
2016/08/23
2016/08/22
2016/08/21
2016/08/20
2016/08/19
2016/08/18
2016/08/17
2016/08/16
2016/08/15
2016/08/14
2016/08/13
2016/08/12
2016/08/11
2016/08/10
2016/08/09
2016/08/08
2016/08/07
2016/08/06
2016/08/05
2016/08/04
2016/08/03
2016/08/02
2016/08/01
2016/07/31
2016/07/30
2016/07/29
2016/07/28
2016/07/27
2016/07/26
2016/07/25
2016/07/24
2016/07/23
2016/07/22
2016/07/21
2016/07/20
2016/07/19
2016/07/18
2016/07/17
2016/07/16
2016/07/15
2016/07/14
2016/07/13
2016/07/12
2016/07/11
2016/07/10
2016/07/09
2016/07/08
2016/07/07
2016/07/06
2016/07/05
2016/07/04
2016/07/03
2016/07/02
2016/07/01
2016/06/30
2016/06/29
2016/06/28
2016/06/27
2016/06/26
2016/06/25
2016/06/24
2016/06/23
2016/06/22
2016/06/21
2016/06/20
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
2016/04/17
2016/04/16
2016/04/15
2016/04/14
2016/04/13
2016/04/12
2016/04/11
2016/04/10
2016/04/09
2016/04/08
2016/04/07
2016/04/06
2016/04/05
2016/04/04
2016/04/03
2016/04/02
2016/04/01
2016/03/31
2016/03/30
2016/03/29
2016/03/28
2016/03/27
2016/03/26
2016/03/25
2016/03/24
2016/03/23
2016/03/22
2016/03/21
2016/03/20
2016/03/19
2016/03/18
2016/03/17
2016/03/16
2016/03/15
2016/03/14
2016/03/13
2016/03/12
2016/03/11
2016/03/10
2016/03/09
2016/03/08
2016/03/07
2016/03/06
2016/03/05
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
2016/02/23
2016/02/22
2016/02/21
2016/02/20
2016/02/19
2016/02/18
2016/02/17
2016/02/16
2016/02/15
2016/02/14
2016/02/13
2016/02/12
2016/02/11
2016/02/10
2016/02/09
2016/02/08
2016/02/07
2016/02/06
2016/02/05
2016/02/04
2016/02/03
2016/02/02
2016/02/01
2016/01/31
2016/01/30
2016/01/29
2016/01/28
2016/01/27
2016/01/26
倉木麻衣、ニューアルバム発売決定&全国各地でツーショット自撮り企画を実施
Tue, 17 Jan 2017 22:00:00 +0900
倉木麻衣 (okmusic UP\'s)

倉木麻衣がオリジナルニューアルバム『Smile』をリリースすることがわかった。

【その他の画像】倉木麻衣

このアルバムは2012年1月に発売された『OVER THE RAINBOW』以来、約5年ぶりのオリジナルフルアルバムとなる。

これまで、音楽活動と並行して東日本大震災の復興支援や熊本地震後の炊き出し、音楽イベント出演、またカンボジアでの寺子屋活動支援など、社会活動も積極的に取り組んできた倉木。新作『Smile』には、この5年で取り組んできた様々な活動、今までにない経験の数々が色濃く反映されているという。

音楽以外の活動をしたことで歌の表現力の幅も広がり、ストレートな歌詞の世界観が際立つ曲が集結。また、デビュー作からコラボレートしてきたCYBERSOUNDチームをはじめ、国内外のトップクリエイターを起用し、音楽的なこだわりも存分に発揮された1枚に仕上がっている。

『Smile』というタイトルから連想させるハッピーな感情だけでなく、生きていく上での切なさ、儚さ、憂鬱さなど、様々な感情表現が昇華され、最終的には聴く人を“スマイル”に変えていきたいという本作。彼女の思いが詰め込まれた全12曲には、タイトルからは想像できないような曲も多く収録されているという。

また、今回のジャケット写真にはリラックス感に溢れた自撮り写真を起用。自撮り撮影にちなんで、全国各地で「倉木麻衣と自撮りをしよう! 全国スマイルキャンペーン」の実施も決定した。今回発売されるアルバムを会場にて予約または購入すると、倉木とのツーショット自撮り写メが撮影できるという夢のような企画となっている。当日は新曲の披露や会場でしか聞けないトークコーナーなども予定されているとのことなので、ぜひ会場に足を運んでほしい。

また、全国からスマイル写真を募集する特別企画も開催予定。春から始まるツアーも発表され、2017年は倉木麻衣が全国各地をスマイルに変えていく。

■【倉木麻衣 コメント】

■アルバムについて
今回の「Smile」は、オリジナルとしては約5年ぶりとなり、その間作り続けた曲たちが詰め込まれたアルバムになっています。また音楽以外の活動もさせて頂いたことで、今の私だからこそ表現できたアルバムに仕上がったのかなと思っています。

人と人との出会いで生まれるSmile
雨が降った後の虹のように涙があったからこそのSmile
そして音楽で思いっきりハッピーな時間が生み出す最高のSmile…

このアルバムには様々なスマイルが詰め込まれています。
1曲ごとに買うこともできる昨今ですが、製作者のこだわりとして、一度は曲順通りに聴いていただきこのアルバムのスマイルへと向かう世界観を皆さんにも感じてもらえたら嬉しいなと思います。
今回のアルバムにはバラードからPOPS、ロック、R&Bまで幅広いジャンルを網羅した曲たちが詰まっています。ぜひ聴いてくださる方々それぞれの「Smile」に繋がる一枚になったら嬉しいです。

そして、今回この「Smile」をテーマに、今までにないリラックスした写真撮影にトライさせていただき、中には私自身の自撮り写真もジャケットに入れさせていただきました。思わずクスッとしてもらえるようなブックレットも初回盤、通常盤にそれぞれ入れていますので、ぜひ楽しんでもらえたら嬉しいです。

■キャンペーンについて
今回、全国で皆さんと自撮りを撮ろう!という企画で、たくさんの方々と直接お会いすることができそうで、今からとても楽しみです! この5年間、様々な場所で様々な方々に出会い、そこでたくさんの勇気や元気をいただき私はいつも支えられてきました。その心からの感謝の気持ちを込めて挑ませていただきます!
以前「touch Me!」というアルバムを発売した際は、全国各地でハイタッチ会をさせていただきましたが、今回は「Smile」というタイトルに因んでたくさんの人と一緒にスマイル写真をいっぱい撮っていけたらと思います。
撮った写真が更に広がって、スマイルがスマイルを生んでいくような、そんな愛いっぱいのキャンペーンにしていけたら嬉しいです。
早く皆さんにお会いしたいです!!

■アルバム『Smile』

2017年2月15日発売
【初回盤】(2CD)
VNCM-9032/¥3,200+税
※倉木麻衣スマイルいっぱい三方背BOX入り
※倉木麻衣未公開スマイルいっぱい全40ページブックレット(scene A)封入
【通常盤】(CD)
VNCM-9033/¥3,000+税
※倉木麻衣未公開スマイルいっぱい全40ページブックレット(scene B)封入
<収録曲>
■CD
01.YESTERDAY LOVE
02.ミステリー ヒーロー
03.硝子の微笑
04.OPEN L?VE
05.SAWAGE☆LIFE
06.I Like It
07.MY VICTORY
08.Serendipity
09.Make that change
10.Tell me why
11.My way
12.きみへのうた
■初回盤Bonus Disc※初回盤限定
I Like It Remix

■「倉木麻衣と自撮りをしよう! 全国スマイルキャンペーン」

1月21日(土) 大阪 アリオ八尾 1F レッドコート
17:00〜
1月28日(土) 東京 お台場ヴィーナスフォート 2F教会広場
2月04日(土) 宮城 イオンタウン仙台泉大沢 1F セントラルコート
2月05日(日) 会場未定
2月11日(土) 会場未定
2月14日(火) 会場未定
2月15日(水) 会場未定
2月16日(木) 会場未定
2月17日(金) 会場未定
2月18日(土) 会場未定
2月19日(日) 会場未定

【関連リンク】
倉木麻衣 オフィシャルHP
倉木麻衣、360°VRを再現した円形ステージでクリスマスライブイベントを開催
倉木麻衣、日本初のVRシングルで東市篤憲監督とコラボ! 最先端の映像作品を体験せよ
倉木麻衣が“アジアで最も影響力のある日本人歌手”として認定

【関連アーティスト】
倉木麻衣
【ジャンル】
J-POP, イベント

吉田山田、デビュー当時のレギュラーラジオ『Boing Boing』が1日限りの復活!
Tue, 17 Jan 2017 20:00:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

吉田山田がデビュー当時初のレギュラーラジオであったZIP-FM『Boing Boing』が、1月21日(土)の23時より特別番組『Boing Boing Returns』として1日限りの復活を果たすことが決定した。

【その他の画像】吉田山田

これまで数々のレギュラーラジオを担当してきた吉田山田だが、『Boing Boing』は2010年10月5日にスタートしてから全234回、4年半に渡り続けてきた。イベントでの公開収録だけでなく、ライヴの打ち上げ会場から収録を行なったり、200回スペシャルでは1組のリスナーを招待して公開プロポーズを生放送で行なったりと、番組内では様々な企画を実施。2015年10月にアーティスト展『吉田山田展名古屋』を開催した際にも、一夜限りの特番として生放送が行なわれた。

今回も一夜限りのスペシャル番組として『Boing Boing』の思い出話や1月29日(日)に控えている『吉田山田7周年記念7ヶ月7会場マンスリー企画「Over The Rainbowツアー」』愛知県芸術劇場公演「〜名古屋 ミステリアスマジックサーカス〜」の話など、吉田山田節満載でお届けする予定。放送を楽しみに待とう。

また、吉田山田はZIP-FMで期間限定レギュラーのラジオドラマ企画「月9ドラマを作ろう」を絶賛オンエア中。こちらの主題歌は1月29日の名古屋公演にて初披露となる予定だ。『Boing Boing Returns』内では特別チケット受付も行われるとのことなので、チケットを入手していない方はオンエアと合わせてチェックしよう。

■ZIP-FM『Boing Boing Returns』

1月21日(土)23:00〜24:00

■『吉田山田7周年記念7ヶ月7会場マンスリー企画「Over The Rainbowツアー」』

1月29日(日) 愛知 愛知県芸術劇場
「Over The Rainbowツアー」〜名古屋 ミステリアスマジックサーカス〜
吉田と山田、2人が団長の不思議なサーカス団。

2月19日(日) 北海道 札幌PENNY LANE 24
「Over The Rainbowツアー」〜札幌 ツートンカラー〜
吉田だけの世界。山田だけの世界。そして2人の世界…。

3月25日(土) 東京 ディファ有明
「Over The Rainbowツアー FINAL」〜有明 コズミックダンスホール〜
身体で感じ、勝手に心が踊り出す小宇宙のダンスホール。

【関連リンク】
吉田山田 オフィシャルHP
吉田山田、マンスリー企画よりクリスマス公演の模様を公開
吉田山田、2016年を締めくくったクリスマス公演はラブソング中心
吉田山田、『Over The Rainbowツアー』福岡公演のライヴペインティングを公開

【関連アーティスト】
吉田山田
【ジャンル】
J-POP

ぼくりり、初ワンマンライブの模様をAbemaTVにて放送決定
Tue, 17 Jan 2017 19:15:00 +0900
『ぼくのりりっくのぼうよみワンマンライブ Hello,world!』告知画像 (okmusic UP\'s)

ぼくのりりっくのぼうよみの初ワンマンライヴの模様が、1月22日(日)19時からAbema TVにて放送されることが決定した。

【その他の画像】ぼくのりりっくのぼうよみ

今回放送されるのは、2016年12月に渋谷CLUB QUATTROにて開催された『ぼくのりりっくのぼうよみワンマンライブ Hello,world!』。ライブは「sub/objective」「パッチワーク」でスタート。1st EP『ディストピア』の表題曲「Newspeak」のトラックメイカーを担当した“にお”をゲストに迎えたコーナーを挟み、Jamiroquai「Virtual Insanity」のカバーを披露する場面も。ほかにも2ndアルバム『Noah‘s Ark』収録の新曲「after that」「在り処」「Water boarding -Noah\'s Ark Edition-」を初披露するなど、盛りだくさんの内容となった。

チケット一般発売と同時に即ソールドアウトした初ワンマン。惜しくもチケットが手に入らず参加できなかったファンも、もう一度楽しみたいファンも、この機会をお見逃しなく。

■AbemaTV『ぼくのりりっくのぼうよみワンマンライブ Hello,world!』

1月22日(日)19:00〜20:15
■番組URL
https://abema.tv/channels/special-plus/slots/8TgSv49QFVp4qV

■アルバム『Noah\'s Ark』

2017年1月25日発売
【完全生産限定盤】(CD+特殊パッケージ)
VICL-64689/¥2,800+税
※豪華特殊パッケージ : 漫画家 坂本眞一 描き下ろしイラスト掲載 7インチEPサイズジャケット仕様
※ぼくのりりっくのぼうよみLIVE TOUR チケット先行抽選予約シリアルナンバー封入
※ハイレゾお試しダウンロードクーポン封入:対象楽曲「Water boarding -Noah\'s Ark edition-」
(ダウンロード期間:2017年1月25日(水) 0:00〜2017年4月24日(月)23:59)

【通常盤】(CD)
VICL-64690/¥2,500+税
<収録曲>
01. Be Noble
※映画『3月のライオン』前編主題歌
02. shadow
03. 在り処
04. 予告編
05. Water boarding -Noah\'s Ark edition-
06. Newspeak
07. noiseful world
08. liar
09. Noah\'s Ark
10. after that
※ぼくのりりっくのぼうよみLIVE TOUR チケット先行抽選予約シリアルナンバー封入
※ハイレゾお試しダウンロードクーポン封入:対象楽曲「Water boarding -Noah\'s Ark edition-
(ダウンロード期間:2017年1月25日(水) 0:00〜2017年4月24日(月)23:59)

【関連リンク】
ぼくのりりっくのぼうよみ オフィシャルHP
ぼくのりりっくのぼうよみ、新曲「Be Noble」が映画『3月のライオン』前編の主題歌に決定
ぼくのりりっくのぼうよみ、初ワンマンのステージで全国ツアー開催を発表
ぼくのりりっくのぼうよみ、ノアの方舟を再現した2ndアルバムを2017年1月にリリース

【関連アーティスト】
ぼくのりりっくのぼうよみ
【ジャンル】
J-POP

Superfly、ベストアルバム発売決定! ファンから収録楽曲リクエストを募集
Tue, 17 Jan 2017 18:00:00 +0900
Superfly (okmusic UP\'s)

10周年を迎えるSuperflyが、10周年の記念日である4月4日にオールタイムベストアルバム『LOVE, PEACE & FIRE』をリリースすることが発表した。

【その他の画像】Superfly

今回のベストアルバムはSuperflyの特設サイトにてファンからのリクエストを投票形式で募集し、リクエスト数上位から収録楽曲を決定する、ファン参加型。シングルやアルバムなど127曲の候補曲から投票で選ばれた上位39曲(CD3枚組)を収録する企画となっており、1月17日(火)より開設された特設サイトで投票が可能となっている。投票期間は1月17日(火)18:00から1月31日(火)18:00までの2週間。

また、ファン投票によって収録曲が決定するのはSuperfly初の試み。初回限定盤はカラオケベスト盤が1枚追加されたCD4枚組で、かねてから多く寄せられていた「カラオケ音源を収録してほしい」という声に応える形で今回実現した。こちらに関しても代表曲の中から投票を受け付け、リクエスト上位楽曲のカラオケが収録される。忘れずに投票に参加しよう。

■『LOVE, PEACE & FIRE』特設サイト
?https://superfly10thanniversary.com/???????

■アルバム『LOVE, PEACE & FIRE』

2017年4月4日発売
【初回限定盤】(4CD)
WPCL-12617/20/¥4,000+税
【通常盤】(3CD)
WPCL-12621/3/¥3,500+税

【関連リンク】
Superfly オフィシャルHP
ウルフルズ、初のトリビュートアルバムは女性アーティストで華やかに!
Superfly、ドラマ『ドクターX』とコラボした新曲「99」MVをMステにて独占解禁
Superflyが『ドクターX』主題歌「Force」「愛をからだに吹き込んで」のライヴ映像を期間限定公開

【関連アーティスト】
Superfly
【ジャンル】
J-POP

70’s 黒人アーティストの極めつけディスコヒット5曲(その2)
Tue, 17 Jan 2017 18:00:00 +0900
70’s 黒人アーティストの極めつけディスコヒット5曲(その2) (okmusic UP\'s)

今回は、70年代のディスコで大人気を博した、さまざまな黒人アーティストを紹介してみよう。その第2回目。

■ソウルやファンクだけでなく、イージーリスニング系まで、多くの黒人アーティストがディスコに特化した70年代

前回に引き続き、70年代にディスコで人気のあった黒人アーティストを取り上げる。70年代中期になるとディスコの概念が広まり、それまでR&Bやソウル界で活躍していた多くの黒人アーティストがディスコ音楽へと転向していった。ユーロビートやテクノに代表される、シンセサイザーを多用した白人による無機質なダンス音楽が登場するまで、ディスコ音楽の中心となったのは、黒人もしくは黒人音楽を模倣した白人アーティストたちの人力演奏によるものであり、その原点はジェームス・ブラウンやスライ&ザ・ファミリー・ストーンの音楽だと言えるだろう。今回は特に黒っぽいサウンドを持ったファンクグループを紹介しようと思う。ただ、その独特のグルーブは日本人のDNAには合わなかったのか、国内のディスコではあまり流行らなかったような気がする。

それでは、黒人アーティストによる極めつけのディスコヒットを5曲セレクトしてみよう!

■1.「It’s Alright」(‘75)/Graham Central Station

68年から73年まで、スライ&ザ・ファミリー・ストーンのベーシストとしてスラップ奏法を編み出すなど、ファンク界の進展に大きな貢献をしたラリー・グレアムが結成したグレアム・セントラル・ステイションは、米ファンク界を牽引する名グループであった。彼らのアルバムはどれも高水準であるが、特に初期の3枚はファンクの本質を極めた名作だと言える。「It’s Alright」は3rdアルバムに収録され、全米ダンスチャートで4位まで上昇した。スライ譲りの重量感あるサウンドは、全く新しいスタイルのファンクとして注目された。圧倒的なグレアムのベースプレイをはじめ、キレの良いホーンセクション(同じ西海岸の白黒混合ファンクグループ、タワー・オブ・パワー・ホーンズがゲスト参加)、ゴスペルフィールあふれるコーラスワークなど、以降のファンクグループの最高の手本になったはずだ。前回紹介したヴァン・マッコイの「ハッスル」と同年のリリースであるが、白人やアジアのディスコでは「ハッスル」が、黒人専門のディスコでは「It’s Alright」が好まれる結果となった。同じディスコ向けとはいえ、まったく違うテイストを持つところが音楽の面白いところ。

■2.「Jungle Boogie」(‘74)/Kool & The Gang

今でもディスコファンに愛される名曲のひとつがこれ。クール&ザ・ギャングはグレアム・セントラル・ステイションと比べると聴きやすいだけに、全世界でヒットしたが、この曲は70年代中期以降のディスコサウンドに大きな影響を及ぼし、多くの亜流を生み出した重要作である。ダンサブルなリズムギターのカッティングや覚えやすいリフ、ヴォーカルと楽器がコール&レスポンスを繰り広げるなど、ディスコでヒットするべき多くの条件を満たしているナンバーだと言える。彼らは69年にデビューし、この曲が収録されているのは7枚目のアルバム『Wild and Peaceful』(‘73)で、このアルバムからは「Funky Stuff」(全米R&Bチャート5位)や「Hollywood Swinging」(同チャート1位)など、多くのヒット曲が生まれている。ちなみに「Jungle Boogie」はR&Bチャート2位という結果であった。この時すでにダンスチャートができていたなら間違いなく1位になっていただろう。

■3.「Give Up the Funk (Tear the Roof off the Sucker)」(‘76)/Parliament

スライ&ザ・ファミリー・ストーンとジェームス・ブラウンの音楽をミックスし、ジミヘンのサウンドをスパイスにしたような、黒人ファンク・グループの頂点に君臨するジョージ・クリントン率いるパーラメントのヒットナンバー。ラリー・グレアム以降のファンク系ベーシストでは最高の奏者のひとりであるブーツィー・コリンズのうねりまくるプレイをはじめ、黒っぽいコーラスや遅めのBPMなど、70sファンクの完成形がここにある。この曲は75年リリースのアルバム『Mothership Connection』に収録、ジェームス・ブラウンのバックを務めるJB’sのホーンセクションが参加していることでも話題になったが、黒人専門のディスコ以外でオンエアされることは少なかった。70年代、日本では一部のマニアが喜ぶだけであったが、80年代に入ってヒップホップの人気の高まりとともに(パーラメントのメンバーはヒップホップ系のミュージシャンとの共演が多い)人気が沸騰、世代を問わず現在もファンは多い。

■4.「Get The Funk Out MA Face」(‘76)/The Brothers Johnson

マイケル・ジャクソンとの共同作業などで知られ、ジャズやフュージョンのミュージシャンやプロデューサーとしても大活躍するクインシー・ジョーンズに見出されデビューしたブラザーズ・ジョンソン。ギターのジョージ・ジョンソンとベースのルイス・ジョンソンは実の兄弟で、どちらも卓越したミュージシャンである。特にベースのルイス・ジョンソンはスラップベースの名手で、ソウルやフュージョンのセッションで引っ張りだこの人気であった。この曲は彼らのデビューアルバム『Look Out #1』(‘76)に収録され、ジョンソン兄弟とクインシー・ジョーンズが作詞作曲している。ファンクとディスコの境界線上にあるサウンドで、最初期のフュージョン作品だといってもいいだろう。クインシー・ジョーンズは彼らとの仕事を通して、新しい黒人音楽を作ろうとしていたのであり、その最高の成果がマイケル・ジャクソンの『オフ・ザ・ウォール』(’79)や『スリラー』(‘82)ではないだろうか。これらのアルバムでベースを弾いているのはルイス・ジョンソンで、いかに彼がクインシーに信頼されていたかが分かる。全米ダンスチャートで11位まで上昇している。

■5.「(Do The)Spanish Hustle」(’76)/The Fatback Band

ファットバック・バンドは1970年に結成された老舗ファンクグループで、初期は硬派なスタンスで重厚なファンクを信条としていたが、76年にはすでに流行していたディスコ向けのサウンドに転向し、若干軽めのサウンドになったものの、さすが硬派と思わせる玄人好みの音作りが魅力であった。この曲はディスコ転向第1作目のアルバム『Night Fever』(‘76)に収録された軽快なナンバー。全米ダンスチャートで5位を獲得している。ティンバレスやパーカッションを多用するなど、ラテン色を加えた独特のノリを聴かせる。シンセのメロディーが中心のインスト作品で、ヴァン・マッコイの「ハッスル」を参考にしたと思われるが、間奏ではジャズっぽいフレーズが聴けるし、リズムセクションのグルーブ感はさすがで、ディスコ向けとはいえファンクグループとしての力量は本物だ。70年代末から80年代初期には驚くほどのアルバムをリリースし(78年〜85年の7年間になんと12枚ものアルバムを出している)、アメリカではディスコヒットの常連で、テクノが登場してからもしぶとく活動を続けていた。彼らはダンス曲はもちろんバラードに名曲が多く、ディスコに行かないソウルのリスナーにも愛されている。

【関連アーティスト】
Parliament, Kool & the Gang, Graham Central Station, The Brothers Johnson, The Fatback Band
【ジャンル】


Ykiki Beatが活動休止を発表
Tue, 17 Jan 2017 17:00:00 +0900
Ykiki Beat (okmusic UP\'s)

Ykiki Beatが昨年末をもって活動を休止することを発表した。

【その他の画像】YKIKI BEAT

メンバーはこれからもそれぞれの形で音楽活動を継続するとのこと。オフィシャルHPでは、決定に際してのメッセージが公開されている。

■【コメント】

Ykiki Beatは昨年末をもって、活動を休止することとなりました。
新しい音楽を生み出すこと、そして活動を通して新しい人や音楽と出会うことは、常に刺激的でした。
多くの魅力的な経験に感謝しています。

今までYkiki Beatを応援頂いた皆様、本当にありがとうございました。
今後はメンバーそれぞれの形で音楽を続けていきます。

2017年が、皆様にとって素敵な一年となりますよう。
Ykiki Beat 一同

【関連リンク】
Ykiki Beat オフィシャルHP
『WORLD HAPPINESS』でムーンライダーズの復活出演が決定
YKIKI BEAT、台湾公演含む全国ツアー決定
スキマスイッチ、『マイナビ転職』新CMソングで全ての人へエール!

【関連アーティスト】
YKIKI BEAT
【ジャンル】
ジャパニーズロック

スティング、6月に来日&ニューシングルのMVも公開
Tue, 17 Jan 2017 16:00:00 +0900
スティング (okmusic UP\'s)

昨年11月にアルバム『ニューヨーク9番街57丁目』を発売し、同月末にプロモーションのため約6年ぶりに来日したスティング。「今年6月に公演で戻ってくる」と発言していた通り、来日公演日程が発表された。

【その他の画像】Sting

アナウンスされたのは、東京・日本武道館2日間と大阪・大阪市中央体育館の全3公演。スティングとプロモーション来日のパフォーマンスにも参加し長い間スティングのギタリストを務めているドミニク・ミラー、ジョシュ・フリース(Ds)、ルーファス・ミラー(G)の4人編成のバンドによるライヴとなる。久々のロックアルバムとなった『ニューヨーク9番街57丁目』そのままの勢いで、スティングの名曲の演奏を聴くことができる。

今回の発表とあわせ、『ニューヨーク9番街57丁目』からのニューシングル「ワン・ファイン・デイ」のMVも公開された。ディレクターを務めたのはTriggr & Bloom。この曲のテーマ(気候変動を取り上げた曲)を象徴するように、地球、木、空、雨のしずく、動物などがアニーメーションで登場。スティングのソロデビューアルバム『ブルー・タートルの夢』(1985)収録の「ラヴ・イズ・ザ・セヴンス・ウェイヴ」のMVを彷彿とさせるアニメーションとなっている。

スティングはこの曲について、「『ワン・ファイン・デイ』は、気候変動懐疑主義者に対する私の風刺だ。彼らが言っていること(気候変動は起きていない)が正しいと望んでいるが、世界中の科学者の研究がそうではないと証明している。だから、“ある晴れた日に、すべてわかるだろう”と皮肉を言っているんだ。イギリスの詩人、ウィリアム・ブレイクはかつてこう言った“If the fool would persist in his folly he would become wise#(愚か者も、その愚かさにしがみついていると、やがて賢くなる)。いつか我々も賢くなるはず、でもそれでは遅すぎるかもしれない」とコメントしている。

■『スティング 57TH & 9TH TOUR WITH SPECIAL GUEST JOE SUMNER』

6月06日(火) 東京 日本武道館
6月07日(水) 東京 日本武道館
6月10日(土) 大阪 大阪市中央体育館 

■「ワン・ファイン・デイ」MV
https://www.youtube.com/watch?v=jPpi4IsPoU4

■アルバム『ニューヨーク9番街57丁目』 

発売中
【DVD付きデラックス盤】(CD+DVD)
UICA-1068/¥3,672(税込)
【通常盤』(CD)
UICA-1067/¥2,808(税込)

【関連リンク】
スティング オフィシャルHP
スティング、10数年ぶりのロック・アルバムを11月にリリース!
【30代向け】思わず歌詞に共感するこの5曲〜男性アーティスト編
『今夜はだまってウィスキー』っていう時に聴きたい曲

【関連アーティスト】
Sting
【ジャンル】
ロック/ブルース(洋楽)

THE BACK HORN、ニューシングルで宇多田ヒカルとコラボ
Tue, 17 Jan 2017 15:00:00 +0900
THE BACK HORN×宇多田ヒカル (okmusic UP\'s)

THE BACK HORNが通算 25作目となるニューシングル「あなたが待ってる」を2月22日にリリースすることを発表した。

【その他の画像】THE BACK HORN

「あなたが待ってる」は宇多田ヒカルとの共同プロデュースによる作品で、宇多田は作詞、編曲に加え、ピアノ、バックグラウンドボーカルで参加している。

新曲のメロディを作るなかで「将司と一緒に宇多田ヒカルの歌声が聴こえた」という菅波が、デモ音源を添えて旧知の仲である宇多田ヒカルへオファーを行なったことからこのプロジェクトはスタートした。デモ音源を聴いた宇多田は参加を快諾、さらには「歌詞や楽曲アレンジも一緒に考えていきたい」という意向を受け、楽曲は新たな歌詞が書き加えられ、さらにはバンドアンサンブル、ピアノやストリングスのアレンジにも積極的に宇多田はアイディアを提案、都内スタジオで行なわれた4日間のレコーディングはメンバーと様々な意見を交わしながら進められた。宇多田はプレイヤーとしてもピアノ、バックグラウンドボーカルで参加し、THE BACK HORNと宇多田ヒカルの共同プロデュース名義による楽曲「あなたが待ってる」が完成した。

今回の組み合わせは、彼らの10年におよぶ関係性があったからこそ実現したもの。過去に宇多田はTHE BACK HORNのワンマンライヴへ足を運び、2006年には宇多田の4thアルバム『ULTRA BLUE』収録曲「One Night Magic feat.Yamada Masashi」に山田将司がゲストボーカリストとして参加するといった交流を重ねてきた。この楽曲は10年かけて築きあげてきた固い友愛から生まれたものだ。

なお、カップリングには、新曲「はじまりの歌」を収録。初回盤の特典DVDには、「あなたが待ってる」のMVが収録される。タワーレコード全国各店では、シングルの先着購入特典としてオリジナルステッカーが用意されている。

■【コメント】

■THE BACK HORN 菅波栄純 
率直に言って、生きててよかった。
音楽を、人生を、諦めずに続けてればこんな時が来るんだな、って。
宇多田ヒカルと音楽を共に育んだ、短くも濃密な日々は一生の宝物だ。

素晴らしいアレンジが吹き込まれたデモ音源が送られて来た時の興奮。
宇多田さんの声が、バックホーンの曲の中に録音された時の感動。

何より宇多田さんのプロデュースは、楽曲において何が大事か、ということを見極める「視点」が際立って鋭いし、ブレないと思った。宇多田さんは歌詞を合作し、ピアノ/ストリングスのアレンジを手がけ、レコーディングに全面的に立ち会い、その「視点」を常に発揮し、どんどん余分な要素を削ぎ落としていった。イメージとしては、水の濁りが浄化されて透き通っていく感覚というか。最終的にシンプルでありながら味わい深く、何度も聴きたくなるような仕上がりになって、本当に嬉しい。

そのひたむきな音楽への情熱と、才能を惜しみなくこの楽曲に注いでくれたことへ、心から感謝しています。

■宇多田ヒカル
バンドの楽曲にこんな形で介入することは初めてで、プロデューサーとしての私の意見をメンバーのみんなに信じてもらえるのか最初は不安でしたが、一緒にスタジオに入った瞬間その不安は吹き飛びました。

山田さんがこういう歌詞を歌うのを聴いてみたい!デモのここのベースかっこいいからもっと目立たせたい!何今の変なドラムフィル?!それ採用!などと、とても楽しい初体験となりました。

みんなで、ただいい音楽を作りたいという気持ちで結束できて嬉しかったです。

なにより、栄純さんがこの曲に込めた想いが多くの人に伝わるといいな、と思っています。

■シングル「あなたが待ってる」

2017年2月22日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL- 1137/¥1,400+税
【通常盤】(CD)
VICL- 37253/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1. あなたが待ってる
2. はじまりの歌
■初回限定盤 DVD
「あなたが待ってる」MV

※2017年2月22日より2月22日iTunes Store、レコチョク、mora他各音楽配信サイトで配信開始

◎店舗購入特典
TOWER RECORDS 全国各店 / TOWER RECORDS ONLINEでは、店舗購入特典として、「あなたが待ってる」(初回盤/通常盤)をご購入の方へTHE BACK HORNオリジナルステッカーを先着でプレゼントします。
※特典は数に限りがございます。お早めにご予約下さい
※確実に入手をご希望の方は、事前に各店舗様へご確認いただくことをお奨めいたします

【関連リンク】
THE BACK HORN オフィシャルHP
宇多田ヒカル、PUNPEEリミックス 「光 ?Ray Of Hope MIX?」が全米2位に!
LACCO TOWER主催ロックフェスに四星球、THE BACK HORN、忘れらんねえよ等6組が参戦
第67回NHK紅白歌合戦、“紅白ソムリエ”が注目する7曲

【関連アーティスト】
THE BACK HORN, 宇多田ヒカル
【ジャンル】
ジャパニーズロック

リリスク、新メンバー募集スタート
Tue, 17 Jan 2017 14:30:00 +0900
新体制オーディション概要 (okmusic UP\'s)

2016年12月29日にZepp Tokyoで行なわれた全国ツアーファイナルのMCで、2017年2月26日に新宿BLAZEで現体制ラストとなるワンマンライヴを開催することを発表したlyrical schoolが、新体制での活動にあたり、新メンバーを募集することを発表した。

【その他の画像】lyrical school

6年以上もの間、唯一無二のヒップホップアイドルグループとしてアイドルラップシーンの最前線を常に走り続け、アイドルシーンのみならず、ジャンルの柵を飛び越えてたくさんの話題を生み出してきたリリスク。今後の活動についてまだ詳細はアナウンスされていないものの、体制を新たにした今後のリリスクにも目が離せない。

■【公式メッセージ】

ZEPP TOKYO のその先へ......!
2010 年に 6 人組 HIP HOP アイドルユニットとして結成された lyrical school。 2016 年春にスマートフォン推奨縦型 MV でも話題になったシングル「RUN and RUN」でキングレコードよりメジャーデビューを果たし、2016 年末にはアルバ ム「guidebook」を引っさげて行った全国ツアー、その最終公演では ZEPP TOKYO でのワンマンライブもやり遂げました。
lyrical schoolは2017年2月をもって現体制での活動を終了し、メンバー3人 (ami、ayaka、mei)がグループから卒業します。?2017 年春以降は、現メンバーの hime、minan を中心とした新体制の lyrical school として活動していきます。
そこで、我々と共に新生 lyrical school として活動してくださるメンバー4名を募集します。 熱く強い気持ちを持った方々であればこれまでの経歴や実績は不問です。 一からのスタートで走り出し、ZEPP TOKYO の景色のその先へ駆け抜ける為に あなたの力を必要としています!

■応募フォームURL
http://lyricalschool.com/entry/

■『lyrical school one man live 2017"ラストソング"@新宿BLAZE』

2月26日(日) 東京 新宿 BLAZE
開場:14:30 開演:15:00

【関連リンク】
lyrical school オフィシャルHP
リリカルスクール、アルバムツアーを完遂!
lyrical school、メジャー1stアルバム『guidebook』完全再現ライブを全編生中継!
lyrical schoolのウェブサイト「けやき町」がリニューアル! 隠された"秘密の仕掛け"とは!?

【関連アーティスト】
lyrical school
【ジャンル】
女性アイドル, ジャパニーズヒップホップ

go!go!vanillas、ホリエアツシ参加のインストアイベントを生配信決定
Tue, 17 Jan 2017 14:00:00 +0900
「go!go!Radio公開収録スペシャル生配信」告知画像 (okmusic UP\'s)

go!go!vanillasが1月18日に発売するシングル「おはようカルチャー」の発売記念インストアトークイベントを、LINE LIVEとスペシャアプリで生配信することを発表した。

【その他の画像】ストレイテナー

シングル「おはようカルチャー」発売日の1月18日(水)20時より、TOWER RECORDS渋谷店で行なわれるインストアイベント『go!go!Radio』公開収録の模様がLINE LIVEとスペシャアプリにて生配信される。『go!go!Radio』は、バニラズが不定期で更新しているWEBラジオとなり、こちらの収録内容は同ラジオにて後日アップされるとのこと。今回の公開収録には、スペシャルゲストとして、「おはようカルチャー」のプロデューサーであるストレイテナーのホリエアツシをゲストに迎え、「おはようカルチャー」制作秘話などが余すことなく語り尽されるとのことで、このイベントでしか見ることができないプレミアムな収録となる。イベント参加券は残りわずかとなっているので、まだ参加券を持っていないファンは、急いでゲットして欲しい。遠方でインストアイベントに行けないという方は、LINE LIVEまたはスペシャアプリで生配信をチェック!

■「go!go!Radio公開収録スペシャル生配信」

配信日時:2017年1月18日(水) 20:00〜
<視聴方法>
■LINE LIVE
https://live.line.me/channels/154580/upcoming/654383
■スペシャアプリ
http://sstv.jp/app

■【TOWER RECORDS渋谷店 インストアイベント詳細情報】

1月18日(水) TOWER RECORDS渋谷店B1F CUTUP STUDIO
時間:19:30集合/20:00開演
※渋谷店インストアイベント配券対象店舗…
渋谷店/秋葉原店/横浜ビブレ店

■シングル「おはようカルチャー」

2017年1月18日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1092/¥1,800+税
【通常盤】(CD)
VICL-37239/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1.おはようカルチャー
2.12:25
3.あの素晴しい愛をもう一度
■DVD ※初回限定盤のみ
『Kameleon Lights Tour 2016 Tokyo Shinkiba Studio Coast 2016.5.28』
1.ラバーズ
2.ニューゲーム
3.エマ
4.チルタイム
5.デッドマンズチェイス
6.スーパーワーカー
7.ヒートアイランド
8.ギフト

【関連リンク】
go!go!vanillas オフィシャルHP
BLUE ENCOUNT、NHK FMにて豪華バンドメンバー同士の対談企画を実施
フォーリミ主催『YON FES 2017』、第1弾出演アーティスト10組を発表
go!go!vanillas、大熱狂だった2016年のライヴ映像をダイジェスト公開

【関連アーティスト】
ストレイテナー, go!go!vanillas
【ジャンル】
ジャパニーズロック

[Alexandros]、話題のCM曲「SNOW SOUND」のMVを公開
Tue, 17 Jan 2017 13:30:00 +0900
「SNOW SOUND」MV (okmusic UP\'s)

[Alexandros]が『JR SKISKI 2016-2017』のCMソングとして放送中の新曲「SNOW SOUND」のMVを公開した。

【その他の画像】[Alexandros]

今回公開されたMVはCMの胸キュン感はそのままに、MVではオリジナルの冬の切ない恋愛ストーリーとなっている。

心にどこか寂しさを抱えている見知らぬ男女。ある日女性が鞄に付けていたキャラクターグッズを男性が拾い上げ、手渡すと彼女は既に泣いており、初対面なのに一生懸命彼女を励ます男性。そこから恋が始まる。寂しかった2人の心に芽生えた恋心、最後は雪山で2人手を繋ぎ、2人の上に積もりゆく雪。一体二人はどうなってしまうのか? …… [Alexandros]初の冬のラブソングに乗せて、冬という季節だから表現できる切なさや、すぐに溶けてしまう雪の儚さをモチーフに、冬ならではの恋愛ストーリが展開されている。

MVは12月末に撮影されたもので、クリエイティブディレクターを東市篤憲(A4A)、監督をかとうみさと(A4A)が担当。2人の男女を岡本夏美と秋元龍太朗が演じている。撮影時は、「演奏シーンで泡で作られた雪を降らせながら撮影したのですが、雪が喉に入り歌うのに苦労しました」とのこと。

■「SNOW SOUND」特設サイト
http://sp.universal-music.co.jp/alexandros/snowsound/

■「SNOW SOUND」MV
https://www.youtube.com/watch?v=e7GvXNOxhng&feature=youtu.be

■シングル「SNOW SOUND/今まで君が泣いた分取り戻そう」

2017年2月1日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7226/¥2,300+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-5898/¥1,300+税
<収録曲>
■CD
01.SNOW SOUND
02.今まで君が泣いた分取り戻そう
03.Dear Enemies(live at Zepp Tokyo 2016.12.5)
04.Swan(live at Yokohama Arena 2016.11.16)
■初回限定盤 DVD
2016年11月10日に行なわれたフリーライヴ『[Alexandros]「EXIST!」Launch Party at Roppongi Hills』を収録予定。

【関連リンク】
[Alexandros] オフィシャルHP
[Alexandros]、ニューシングルで早くも開催中のツアー音源が聴ける!? ジャケ写&収録内容が公開へ
[Alexandros]、『JR SKISKI』のCM曲「SNOW SOUND」を先行配信開始
[Alexandros]、アルバム『EXIST!』収録曲が千葉雄大出演のCMソングに

【関連アーティスト】
[Alexandros]
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

スキマスイッチ、『マイナビ転職』新CMソングで全ての人へエール!
Tue, 17 Jan 2017 13:00:00 +0900
スキマスイッチ (okmusic UP\'s)

スキマスイッチの新曲「さよならエスケープ」が1月16日からオンエアされる『マイナビ転職』の新TVCMソングに起用されることが発表となり、同日より着うた・Ringtoneの配信がスタートした。

【その他の画像】スキマスイッチ

「さよならエスケープ」は約9ヶ月ぶりの新曲で、爽快感溢れる歌詞と弾けるようなメロディーが印象的なスキマスイッチ真骨頂のポップソング。楽曲制作にあたりスキマスイッチは、『仕事はもちろん、毎日起こる全てのことに始まりと終わりがあります。その終わりの部分にフォーカスを当ててみたら、思い通り「ゴールする」ことは難しい時があっても「スタートする」ということは誰にも権利がある、と思ったのがこの歌詞のキッカケです。曲もサビから始まり僕らの楽曲としても新鮮なイメージがありますし、ずっとやってみたかったカラフルかつ重めなバンドサウンドも形に出来たことで、そういう意味でもこの曲も僕らにとってまた新たなスタートと言えるのかもしれません。』と語っている。

CMは前回に続き『川の底からこんにちは』『舟を編む』など数々のヒット作で知られる映画監督の石井裕也が演出を手掛けており、同CMの新たなコラボレーションに期待が高まる。なお『マイナビ転職』の特設サイトではCMを視聴することができるので、是非チェックして欲しい。

■『マイナビ転職』特設サイト
https://tenshoku.mynavi.jp/opt/pr019/

■配信楽曲「さよならエスケープ」

配信中
■着うた(Android)
http://hyperurl.co/s1qrj8
■Ringtone(iOS)
http://hyperurl.co/zqbf0q

■アルバム『re:Action』

2017年2月15日発売
【初回生産限定盤】(2CD)
AUCL-30040〜1/¥3,611+税
※スリーブケース+Blu-spec CD2仕様
※高品質CD:Blu-spec CD2
【通常盤】(1CD)
AUCL-218/¥3,000+税
<収録曲>
■DISC 1
01.全力少年 produced by 奥田民生
02.僕と傘と日曜日 produced by田島貴男(ORIGINAL LOVE)
03.フィクション produced by フラワーカンパニーズ
04.ユリーカ produced by GRAPEVINE
05.マリンスノウ produced by TRICERATOPS
06.Ah Yeah!! produced by 澤野弘之
07.奏(かなで)re:produced by スキマスイッチ
08.晴ときどき曇 produced by BENNY SINGS
09.君のとなり produced by 小田和正
10.ふれて未来を produced by 真心ブラザーズ
11.ゴールデンタイムラバー produced by RHYMESTER
12.冬の口笛 produced by SPECIAL OTHERS
13.回奏パズル produced by KAN
■DISC 2 ※初回生産限定盤のみ(リアレンジ楽曲のオリジナル音源)
01.全力少年
02.僕と傘と日曜日
03.フィクション
04.ユリーカ
05.マリンスノウ
06.Ah Yeah!!
07.奏(かなで)
08.晴ときどき曇
09.ふれて未来を
10.ゴールデンタイムラバー
11.冬の口笛

【関連リンク】
スキマスイッチ オフィシャルHP
スキマスイッチ、奥田民生や小田和正らをプロデューサーに迎えたリアレンジアルバム完成!
スキマスイッチ、全国高校ラグビー×アニメ『ALL OUT!!』コラボMVを期間限定フル公開
スキマスイッチ、映画『一週間フレンズ。』主題歌として名曲「奏(かなで)」をリアレンジ

【関連アーティスト】
スキマスイッチ
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

THE BAWDIES、新曲「NEW LIGHTS」MVで昼休みの風景を映像化!?
Tue, 17 Jan 2017 12:00:00 +0900
THE BAWDIES (okmusic UP\'s)

THE BAWDIESが2月8日にリリースする通算6枚目のオリジナルアルバム『NEW』より、リード曲「NEW LIGHTS」のMVを公開した。

【その他の画像】THE BAWDIES

「NEW LIGHTS」はNAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)プロデュースによる、暖かい雰囲気のミディアムチューン。そのポジティヴな歌詞の内容はTHE BAWDIESからの応援歌ともいえる、今の季節にぴったりの楽曲に仕上がっている。

同楽曲のMVはこれまでにもTHE BAWDIESのMVを数多く手掛けてきた草野翔吾監督による作品で、アルバム『NEW』の初回限定盤に付属するDVDに収録されている、メンバー主演の短編映画『NEW』の撮影時、昼休みの風景を“イメージした"作品になっている。短編映画に出演しているキャストやスタッフも自然に映り込んでおり、映画撮影現場の雰囲気の良さが伝わってくる、何とも温かみのある映像作品に仕上がった。なお、YouTube ver.では短編映画のNGシーンも見ることが出来るので、ファンの方は必見!

■「NEW」MV
https://youtu.be/xKxABUVowvY

■アルバム『NEW』

2017年2月8日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1096/¥3,400+税
【通常盤】(CD)
VICL-64705/¥2,800+税
【12インチ・アナログ盤(生産限定)】
VIJL 60180/¥3,000+税
<収録楽曲>
■CD
1. THE EDGE
2. HELLO
3. 45s 
4. DANCING SHOES[“NEW" Version] 
5. RAINY DAY 
6. SUNSHINE ※ 
7. POPULAR GIRL 
8. MAKE IT SNOW[“NEW" Version] 
9. MY EVERYTHING 
10. SHAKE, SHOUT & SOUL 
11. HOT NIGHT, MOON LIGHT ※ 
12. NEW LIGHTS ※※
※=produced by Nagaoka Ryosuke from Petrolz
※※=produced by NAOKI from LOVE PSYCHEDELICO
■初回限定盤DVD
・THE BAWDIES主演 短編映画「NEW」(29min)
・THE MAKING OF SHORT FILM “NEW" (39min)

■「NEW BEAT TOUR 2017」

2月19日(日)  新木場 STUDIO COAST
2月25日(土)  なんば Hatch
2月26日(日)  名古屋 DIAMOND HALL
3月02日(木)  高知 X-pt
3月04日(土)  高松 MONSTER
3月05日(日)  松山 WstudioRED
3月09日(木)  浜松 窓枠
3月11日(土)  和歌山 SHELTER
3月12日(日)  京都 磔磔
3月17日(金)  盛岡 CLUB CHANGE WAVE
3月18日(土)  青森 QUARTER
3月20日(月・祝)  仙台 Rensa
3月25日(土)  宇都宮 HEAVEN\'S ROCK VJ-2
3月26日(日)  郡山 Hip Shot Japan
3月30日(木)  岡山 YEBISU YA PRO
4月01日(土)  広島 CLUB QUATTRO
4月02日(日)  周南 RISING HALL
4月15日(土)  滋賀 U-STONE
4月16日(日)  神戸 Chicken George
4月20日(木)  松本 Sound Hall a.C
4月22日(土)  新潟 LOTS
4月23日(日)  富山 MAIRO
4月27日(木)  熊谷 HEAVEN\'S ROCK VJ-1
4月28日(金)  高崎 club FLEEZ
4月30日(日)  水戸 LIGHT HOUSE
5月13日(土)  札幌 Zepp Sapporo
5月21日(日)  東京 NHKホール
5月28日(日)  大阪 オリックス劇場
5月29日(月)  愛知 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
6月08日(木)  長崎 DRUM Be-7
6月10日(土)  大分 DRUM Be-0
6月11日(日)  福岡市民会館
6月16日(金)  沖縄 桜坂セントラル

【関連リンク】
THE BAWDIES オフィシャルHP
THE BAWDIES、アルバム『NEW』ジャケ写公開&初回盤DVDにメンバー出演短編映画を収録
THE BAWDIES、2年ぶり&通算6枚目のフルアルバムのタイトルは『NEW』
THE BAWDIES×go!go!vanillas、スプリットツアーが終了&定額制音楽配信サービスで配信開始

【関連アーティスト】
THE BAWDIES
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Xmas Eileen、即日完売となったツアーファイナルをLINE LIVEで生配信決定
Tue, 17 Jan 2017 11:00:00 +0900
Xmas Eileen (okmusic UP\'s)

Xmas Eileenの全国ツアーファイナルとなる1月22日(日)に代官山UNITにて行なわれるワンマンライブが、急きょLINE LIVEにて生中継される事が決定した。

【その他の画像】Xmas Eileen

今回のライブは早々にチケットが完売し、イベントやフェス出演で知ったファンがワンマンライブに参加できないことを受けて急きょ決定しましたもの。現在、BSフジで放送中の海外ドラマ『リゾーリ&アイルズ サード・シーズン』のエンディングテーマとして新曲「Growing Crime」がオンエアされており、2017年も大きく飛躍することが期待されている。

■Xmas Eileen TOUR 2016 FINALライブ生配信
1月22日(日)18時〜
https://live.line.me/channels/520/upcoming/586520

■『「ONLY THE BEGINNING」 TOUR 2016』

1月22日(日) 東京:代官山UNIT(ワンマン)
※終了分は割愛

【関連リンク】
Xmas Eileen オフィシャルHP
『ビクターロック祭り2017』、サカナクション・Dragon Ashら5組の追加出演者を発表!
Xmas Eileenの新曲「Growing Crime」が人気海外ドラマのED曲に決定
『ビクターロック祭り2017』 第1弾出演アーティストはKEYTALK、キュウソ、KREVA、Coccoら

【関連アーティスト】
Xmas Eileen
【ジャンル】
ジャパニーズロック

MISTY、新曲「Take it off」MVが渋谷のビジョンに登場! 同時に旧譜キャンペーンの開催も!
Tue, 17 Jan 2017 00:00:00 +0900
MISTY (okmusic UP\'s)

MISTYが1月18日(水)に発売する4枚目のミニアルバム『Worth for believing』からリード曲「Take it off」のMVが1月16日から2週間、渋谷109フォーラムビジョンに登場する。

【その他の画像】MISTY

また、4thミニアルバムの発売を記念して、旧譜キャンペーンの開催も決定! TOWERRECORDSの対象店舗で4thミニアルバムと旧譜CDを同時購入するとステッカーシートが数量限定でプレゼントされるとの事なので、これを機に是非渋谷に足を運んでみよう。

■【渋谷109フォーラムビジョン 詳細情報】

<放映期間>
1月16日(月)〜1月29日(日)まで
<放映媒体>
渋谷109フォーラムビジョン (9:00〜24:00)
<放映時刻>
毎時22分00秒〜、52分00秒〜
<放映回数>
30秒間 30回/日

■【旧譜キャンペーン対象店舗】

■タワーレコード
渋谷店、仙台パルコ店、京都店、広島店、池袋店、名古屋パルコ店、八王子店、川崎店 福岡店、神戸店、新宿店、吉祥寺店、名古屋近鉄パッセ店、梅田大阪マルビル店 札幌ピヴォ店、難波店、秋葉原店、梅田NU茶屋町店、静岡店、新潟店、浦和店 町田店、アミュプラザ博多店、あべのHOOP店、横浜ビブレ店、タワーオンライン

■ミニアルバム『Worth for believing』

2017年1月18日(水)発売
WLR-1041/¥1,600+税
<収録曲>
1.Shine
2.Last one mile
※テレビ東京「超ポンコツさまぁ〜ず」1月度ED
3.Take it off
4.Rule the world
5.SEPIA
6.Perfect days
7.PLAYROOM

■「Take it off」MV
https://youtu.be/9DdJ8cRkyDE

【関連リンク】
MISTY オフィシャルHP
MISTY、新境地にチャレンジしたアルバムリード曲「Take it off」MV解禁!
MISTY、新曲「Last one mile」がテレビ東京『超ポンコツさまぁ〜ず』のED曲に決定
MISTY、結成10周年ライブの映像を使用したMVが一部解禁&レコ発ワンマン開催決定

【関連アーティスト】
MISTY
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1