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音楽ニュース  (2017年01月07日)
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Drop\'s、ドラマー・奥山レイカ脱退ライブをLINE LIVEで生中継決定
Sat, 07 Jan 2017 16:00:00 +0900
Drop\'s (okmusic UP\'s)

Drop\'sがドラマー・奥山レイカ脱退前のラストライブとなる『Drop\'s ONEMAN LIVE「SWEET JOURNEY BLUES」』のチケットが発売と同時に即完売したため、足を運べない多くのファンの声を受け、ライブをLINE LIVEで一部生中継することを発表した。

【その他の画像】Drop\'s

チケットを手に入れられなかったファンは勿論、この機会に集大成とも言えるDrop\'sのライブを体感して頂きたい。1月8日17時よりLINE LIVE にて『Drop\'s ONEMAN LIVE「SWEET JOURNEY BLUES』ライブ生中継が開始される。(ライブ途中の18時頃に配信終了予定。当日の状況により配信中止・変更の可能性有)

奥山レイカは1月8日(日)に札幌・cube gardenのワンマンライブを最後に、脱退することを発表。医師より腱鞘炎と神経脱臼の診断を受け、脱退を決意した。また、Drop\'sは他4人のメンバー連名で「まだまだDrop\'sを止めるわけにはいきません。これからも、私たちの音楽をどんどん皆さんのもとへ届けていきたいと思っています。」とコメントしており、中野ミホ(Vo)、荒谷朋美(Gt)、小田満美子(Ba)は間も無く活動拠点を東京に移し、現在在学中の石橋わか乃(Key)も含め、Drop\'sとして精力的に今後も活動を続けていくことも発表していた。

Live Photo by たたみ

■【LINE LIVE 視聴方法】

(1)「LINE LIVE」のスマートフォン用アプリをダウンロード。
・iPhone
https://lin.ee/goCPbh2/dtzb/ta
・Android
https://lin.ee/4C8u0Ln/dtzb/ta
(2)アプリダウンロード後、以下のページにアクセスすると視聴予約。
https://live.line.me/channels/43125/upcoming/555100
※配信が始まると通知が届きます。
※LINE アカウントも登録ください ID:@Drops

【関連リンク】
Drop\'s オフィシャルHP
Drop\'sのドラマー・奥山レイカが2017年1月8日のワンマンライブをもって脱退
Drop\'s、映画「月光」とのコラボレーションMV公開
Drop\'s、史上最も“やさしい”MV「ドーナツ」を公開

【関連アーティスト】
Drop\'s
【ジャンル】
ジャパニーズロック

フジファブリック、山田孝之との新曲のジャケ写&アー写公開
Sat, 07 Jan 2017 15:00:00 +0900
フジファブリック×山田孝之 (okmusic UP\'s)

フジファブリックが2月15日にリリースするニューシングル「カンヌの休日 feat. 山田孝之」のジャケット写真、山田孝之とのアーティスト写真を公開した。

【その他の画像】フジファブリック

1月7日からテレビ東京、テレビ大阪ほかで放送スタートとなるドキュメンタリードラマ「山田孝之のカンヌ映画祭」(毎週金曜 24:52-25:23)のオープニングテーマとなっているこの曲は、フジファブリックの楽曲に俳優・山田孝之がボーカルとして参加している事で既に大きな話題を呼んでいる。

レッドカーペットの上をタキシードに身を包み颯爽と歩く4人の姿は、世界最高峰のカンヌ映画祭で賞をとりたいという山田孝之が映画監督の山下敦弘と映画制作に奔走したドキュメンタリードラマの内容と、力強く疾走感溢れるオープニングテーマのサウンドと非常にリンクしている。

フジファブリックは、先月リリースしたばかりのニューアルバム『STAND!!』を掲げた全国ツアーが1月14日からスタートするが、この新曲も披露される事は間違いない。番組、オープニングテーマ、ライブといずれも楽しみにしていて欲しい。

photo by 高橋優也

■シングル「カンヌの休日 feat. 山田孝之」

2017年2月15日発売
【通常盤】(CD)
AICL-3261/¥1,500+税
【初回盤】(CD+DVD)※Music Video収録
AICL-3259-60/¥1,700+税
<収録曲>
1.カンヌの休日 feat. 山田孝之
2.Here
3.カンヌの休日
4.カンヌの休日(Instrumental)

■『フジファブリック LIVE TOUR 2017 “STAND!!”』

1月14日(土) 石川・金沢 EIGHT HALL
1月15日(日) 長野・松本 Sound Hall a.C
1月20日(金) 宮城・仙台 Rensa
1月21日(土) 岩手・盛岡 CLUB CHANGE WAVE
1月28日(土) 北海道・札幌 PENNY LANE24
2月04日(土) 広島・広島 CLUB QUATTRO
2月05日(日) 福岡・福岡 DRUM LOGOS
2月10日(金) 愛知・Zepp Nagoya
2月12日(日) 大阪・Zepp Namba
2月17日(金) 東京・Zepp Tokyo
2月18日(土) 東京・Zepp Tokyo
2月24日(金)  東京・中野サンプラザホール ※追加公演

【関連リンク】
フジファブリック オフィシャルHP
フジファブリックの新曲に山田孝之が参加! ドキュメンタリードラマのOPテーマに決定
フジファブリック、全国ツアー追加公演に中野サンプラザを発表
フジファブリック、力強く喜びに満ち溢れたニューアルバム『STAND!!』を12月リリース

【関連アーティスト】
フジファブリック
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

さくらしめじ、12ヶ月全て違うシチュエーションの2017カレンダー発売決定
Sat, 07 Jan 2017 14:00:00 +0900
さくらしめじ (okmusic UP\'s)

さくらしめじが2016年に続いて、2017年4月スタートの卓上カレンダーを発売することを発表した。

【その他の画像】さくらしめじ

2017年のカレンダーは、食卓や本棚、机の上などいろんなところにちょこんと置ける卓上カレンダー。勉強しながら、お仕事しながら、ご飯を食べながら……毎日の生活にさくらしめじを!12ヶ月全て、違う衣装、違うシチュエーションで撮り下ろした力作。1年の季節感やイベントとともに、その月ごとのしめじをご賞味あれ。

また、カレンダーの象徴的なカットとされるメインビジュアルが初公開。2月12日(日)にはHMV&BOOKS TOKYO 6Fにて先行販売イベントを開催する。カレンダー発売は、2017年2月13日(月)。きのこりあんは是非楽しみにしておこう。

■カレンダー特設サイト
http://www.stardustpictures.co.jp/book/2017/sakurashimejicalendar2017.html

■さくらしめじかれんだー 2017.4 → 2018.3

2017年2月13日発売
価格:1,852円+税 (税込2,000円)
仕様:A5判 卓上、ケース入り
ページ数:14ページ
特典: 「さくらしめじのうつりの良い写真りたーんず」
※特典は数に限りがありますので、なくなり次第終了となります。

<特典扱い店舗>
(1)EBiDAN SHOP
(2)STARDUST SHOPPERS
(3)ローチケHMV、HMV店舗、Loppi
※各取扱い店舗で「さくらしめじのうつりの良い写真りたーんず」の絵柄は異なります。
※ローチケHMV、HMV店舗、Loppiの絵柄は同じになります。

【関連リンク】
さくらしめじ オフィシャルHP
さくらしめじ、ファン500人を集めての忘年会『きのこりあんの集いvol.1』開催
さくらしめじ、注目のフォークデュオ初のアーティストブック発売決定
さくらしめじ、47都道府県ツアーファイナルでミニアルバム発売とワンマンライブ開催を発表

【関連アーティスト】
さくらしめじ
【ジャンル】
J-POP

go!go!vanillas、話題の新曲「おはようカルチャー」が『musicるTV』1月度OP曲に決定
Sat, 07 Jan 2017 13:00:00 +0900
go!go!vanillas (okmusic UP\'s)

go!go!vanillasが1月18日に発売するシングル「おはようカルチャー」が、テレビ朝日系全国放送『musicるTV』1月度オープニングテーマに決定した。

【その他の画像】go!go!vanillas

ホリエアツシ(ストレイテナー)によるプロデュースが話題となっていた「おはようカルチャー」は2016年12月末にMVが解禁、さらに年末のフェスで披露し音楽ファンから『最高のアンセム!』『初めて聴いたけどフェスで大合唱できて楽しかった!』などSNSで大絶賛を受け、発売が心待ちにされているシングルだ。

『musicるTV』ではオープニングのMV映像に加え、メンバーのコメントもオンエアされるので、是非チェックしてほしい。

■『musicるTV』公式サイト
※初回放送日…関東地区1月9日(月)25:26〜
※放送地区により放送日時は異なりますので、詳しくは番組HPをご覧ください。
http://www.music-ru.com/

■「おはようカルチャー」MV
https://www.youtube.com/watch?v=0WqIZcMNukA

■シングル「おはようカルチャー」

2017年1月18日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1092/¥1,800+税
【通常盤】(CD)
VICL-37239/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1.おはようカルチャー
2.12:25
3.あの素晴しい愛をもう一度
■DVD ※初回限定盤のみ
『Kameleon Lights Tour 2016 Tokyo Shinkiba Studio Coast 2016.5.28』
<収録楽曲>
1.ラバーズ
2.ニューゲーム
3.エマ
4.チルタイム
5.デッドマンズチェイス
6.スーパーワーカー
7.ヒートアイランド
8.ギフト

【関連リンク】
go!go!vanillas オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
go!go!vanillas
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

TAKURO(GLAY)ソロアルバム収録曲が『MINDNITE テレビシリーズ』最新作のED曲に決定
Sat, 07 Jan 2017 12:00:00 +0900
TAKURO(GLAY) (okmusic UP\'s)

TAKURO(GLAY)の1stソロアルバム『Journey with out a map』に収録されている「RIOT」が日本テレビMINDNITE テレビシリーズの『パーソン・オブ・インタレスト 犯罪捜査ユニット サード・シーズン』のエンディグテーマに決定した。

【その他の画像】GLAY

『パーソン・オブ・インタレスト 犯罪捜査ユニット』は元CIA工作員と天才プログラマーの活躍を描く犯罪予知アクション。『LOST』のJ.J.エイブラムスと『ダークナイト ライジング』のジョナサン・ノーランが製作総指揮を務める、元CIA工作員と天才技術者が未来の犯罪を制裁する内容となっており、日本テレビMINDNITE テレビシリーズでも人気のシリーズである。

クライム・サスペンスにさらに臨場感を与えるのはアルバム収録楽曲の中で一番歪んだサウンドであり、スリリングな展開を見せる楽曲「RIOT」。是非ドラマと一緒に楽曲のサウンドも堪能してほしい。

■『パーソン・オブ・インタレスト 犯罪捜査ユニット サード・シーズン』

■オンエア期間
2017年1月17日(火)〜全12回オンエア
■エンディングテーマ
RIOT(アルバム『Journey without a map』収録曲)
■ストーリー
天才プログラマー・フィンチが発明した犯罪監視システム・マシンは自らの意思で行動し始め、行方を眩ませてしまう。一方、宿敵・ルートがマシンのアナログインターフェースとなり、マシンの声を直接聞くように。さらに、第2のマシンの存在が明らかとなり…。

■アルバム『Journey without a map』

発売中
【CD+DVD盤】
PCCN-00025/¥3,500+税
【CD only盤】
PCCN-00026/¥2,500+税
【アナログ盤】(初回生産限定)
PCJN-00001/¥4,000+税
※重量盤2枚組
<収録曲>
■CD
M1. Lullaby
M2. 流転
M3. Guess Who
M4. Autumn Rain
M5. RIOT
M6. Istanbul Night
M7. Francis Elena
M8. Fear & Favors
M9. Northern Life
M10. Journey without a map
M11. 函館日和
■DVD
・[Guess Who] MUSIC VIDEO
・[Guess Who] MUSIC VIDEO Making
・[Journey without a map] Documentary Film
・[Journey without a map] Documentary Film Another Talk

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ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

在日ファンク、全国5大都市ツアーでスチャダラパーやペトロールズらと対バン
Sat, 07 Jan 2017 11:00:00 +0900
在日ファンク (okmusic UP\'s)

在日ファンクが、東京・名古屋・大阪・札幌・福岡の全国5大都市で実施されるツアーの対バンを発表した。

【その他の画像】スチャダラパー

在日ファンク始動のきっかけとなったスチャダラパー、最多共演を誇るペトロールズ、メンバーが共演を熱望したD.A.N.、そしてジャパニーズ・ファンク・レジェンド、オーサカ=モノレールと各地で共演することが決定し、ツアーへの期待は高まるばかりだ。

詳しくはオフィシャルHPなどをチェックして、是非各会場に足を運んでみてほしい。

■【全国5大都市ツアー 詳細情報】

2月25日(土)  福岡 BEAT STATION
出演:在日ファンク/ペトロールズ
3月04日(土)  名古屋 CLUB QUATTRO
出演:在日ファンク/D.A.N.
3月05日(日)  大阪 ユニバース
出演:在日ファンク/D.A.N.
3月12日(日)  札幌 cube garden
出演:在日ファンク/スチャダラパー
3月18日(土)  東京キネマ倶楽部
出演:在日ファンク/オーサカ=モノレール

■出演者オフィシャルサイト先行
※受付期間:1月6日(金)19:00〜1月15日(日)23:00
http://eplus.jp/zainichi-2017-hp/

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ジャパニーズロック

日食なつこ、直筆レコーディングメモ入り歌詞ノートを掲載したミニアルバム全曲トレーラー公開
Fri, 06 Jan 2017 20:00:00 +0900
ミニアルバム『逆鱗マニア』全曲トレーラーキャプチャ (okmusic UP\'s)

日食なつこが1月11日にリリースする2年半ぶりの4thミニアルバム『逆鱗マニア』の全曲トレーラーをYouTube公式チャンネルで公開した。

【その他の画像】日食なつこ

トレーラーでは日食なつこ本人の発案により、雪原での未公開ムービーに「直筆レコーディングメモ」が入った歌詞ノートを載せている。

EDMを生楽器で表現したという挑戦作「大停電」、実力派ブラスバンド・BLACK BOTTOM BRASS BANDを起用した「Dig」などジャンルの壁を打ち破る挑戦的な楽曲たちが垣間見える内容となっているので、まずはトレーラーをチェックしてみよう!

■ミニアルバム『逆鱗マニア』特設ページ
http://nisshoku-natsuko.com/gekirinmania/

■ミニアルバム『逆鱗マニア』予告篇
https://youtu.be/V67mqlPRv6k

■ミニアルバム『逆鱗マニア』

2017年1月11日発売
272-LDKCD/¥2,000+税
<収録曲>
1. ログマロープ
2. 神様お願い抑えきれない衝動がいつまでも抑えきれないままでありますように
3. 大停電
4. It seems like a frog
5. グローネンダール
6. Dig
7. サイクル
8. あのデパート

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J-POP

GRAPEVINE、デビュー20周年記念対バンツアーにて豪華アーティスト8組と競演
Fri, 06 Jan 2017 19:30:00 +0900
対バンツアー参加アーティスト (okmusic UP\'s)

GRAPEVINEが5月に全国8都市で対バンツアー『GRUESOME TWOSOME』を開催することを発表した。

【その他の画像】NICO Touches the Walls

1997年9月にミニアルバム『覚醒』でデビューしたGRAPEVINE。記念すべき20周年企画として行なわれるこの対バンツアーにはユニコーン、Dr.StrangeLove(長田進,根岸孝旨,あらきゆうこ)、clammbon、STRAIGHTENER、OGRE YOU ASSHOLE、NICO touches the Walls、麗蘭、UNISON SQUARE GARDENという8組がゲストで出演。

自身が憧れていたミュージシャンやこれまで聴いてくれていたプレイヤー、あるいは同じ90年代後半から活動をスタートしたバンドなど、縁のある人たちから「初めまして」の人たちまで、贅沢なラインナップで様々な角度からGRAPEVINEの20年をスライスする全8夜となる。

チケットは2月25日(土)より一般発売。その他の詳細はGRAPEVINEのオフィシャルHPをチェックしよう。

■『GRAPEVINE presents GRUESOME TWOSOME』

5月05日(金)  Zepp Tokyo
ゲスト:ユニコーン
5月07日(日)  札幌ペニーレーン24
ゲスト:Dr.StrangeLove(長田進,根岸孝旨,あらきゆうこ)
5月12日(金)  福岡DRUM LOGOS
ゲスト:clammbon
5月14日(日)  Zepp Nagoya
ゲスト:STRAIGHTENER
5月20日(土)  仙台Rensa
ゲスト:OGRE YOU ASSHOLE
5月21日(日)  新潟LOTS
ゲスト:NICO Touches the Walls
5月26日(金)  広島クアトロ
ゲスト:麗蘭
5月28日(日)  Zepp Bayside
ゲスト:UNISON SQUARE GARDEN

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

majiko、デビュー作の先着購入特典が明らかに! 自身描き下ろしによる絵柄も解禁
Fri, 06 Jan 2017 19:00:00 +0900
ミニアルバム『CLOUD 7』先着購入者特典のアナザージャケット (okmusic UP\'s)

まじ娘が名義を「majiko」に改め、2017年2月15日にリリースするデビューミニアルバム『CLOUD 7』の全収録楽曲と先着購入者特典が明らかになった。

【その他の画像】majiko

ミニアルバムの先着購入者特典であるアナザージャケットは、収録楽曲1曲1曲をモチーフとしたイラストを使用。「prelude」「SILK」など、楽曲名を冠した特典となっており、全6種を並べるとアルバムタイトルである『CLOUD 7』をイメージした大きな一枚絵になるとのこと。全てmajiko自身が描き下ろした力作となっている。各店舗とも特典はなくなり次第終了となるため、各HPなどで詳細をチェックしよう。

■ミニアルバム『CLOUD 7』先着購入者特典 詳細ページ
http://majiko.jp/cloud7/present.html

■ミニアルバム『CLOUD 7』スポット映像
https://www.youtube.com/watch?v=0RCykRsEMq0

■ミニアルバム『CLOUD 7』

2017年2月15日(水)発売  
PCCA-04473/¥1,620(税込)
<収録曲>
01.prelude
02.SILK
03.ノクチルカの夜
04.昨夜未明
05.shinigami
06.Lucifer

■販売店別 先着購入者特典
majiko 描き下ろし「CLOUD 7」アナザージャケット6種
※6種を繋げると「CLOUD 7」をイメージした一枚絵になります。
※illustration : majiko
・アニメイト/ゲーマーズ(オンラインショップ含む)
“prelude"
・TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/TSUTAYAオンライン(予約のみ)
"SILK"
・とらのあな全店(一部店舗除く)、通信販売
"ノクチルカの夜"
・アニメガ
“昨夜未明"
・Amazon
“shinigami"
・TOWER RECORDS
“Lucifer"

※上記特典実施店以外(一部店舗を除く)の応援店には、majiko『CLOUD 7』告知ポスターをプレゼント致します。応援店詳細は後日オフィシャルHPで発表となりますので、いましばらくお待ちください。

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majiko
【ジャンル】
J-POP, ネットカルチャー

SPARK!!SOUND!!SHOW!!、ミカテラ(key,Vo)がリリースツアーファイナルをもって脱退
Fri, 06 Jan 2017 18:30:00 +0900
SPARK!!SOUND!!SHOW!! (okmusic UP\'s)

SPARK!!SOUND!!SHOW!!のミカテラ(Key,Vo)が脱退することが発表された。

【その他の画像】SPARK!!SOUND!!SHOW!!

2016年12月にリリースしたミニアルバム『DX JAPAN』リリースツアーファイナルの2月3日(金)新代田FEVER公演が現体制でのラストライブとなる。ミカテラから脱退についての“五七五”も届いているので、ファンの方はチェックしてみよう。

■【ミカテラ(Key,Vo)からの五七五】

みなさんね ほんとにね ありがとね

■『DX JAPAN リリースツアー』

1月20日(金) 福岡UTERO
act:The Chorizo Vibes / Day tripper / SPARK!!SOUND!!SHOW!!
1月21日(土) 梅田Shangri-la
act:DENIMS / 愛はズボーン / SPARK!!SOUND!!SHOW!!
1月22日(日) 名古屋CLUB UPSET
act:Wienners / SPARK!!SOUND!!SHOW!!
1月29日(日) 仙台enn 3rd
act:Creepy Nuts(R-指定&DJ松永) / SPARK!!SOUND!!SHOW!!
2月03日(金) 新代田FEVER
act:DALLJUB STEP CLUB / CHAI / SPARK!!SOUND!!SHOW!!

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

大回顧展『DAVID BOWIE is』の開幕に先駆け、二階堂ふみがトークセッションを実施
Fri, 06 Jan 2017 18:00:00 +0900
大回顧展『DAVID BOWIE is』二階堂ふみ会場観覧 (c)有賀幹夫(okmusic UP\'s)

大回顧展『DAVID BOWIE is』の開催に伴い、デヴィッド・ボウイの大ファンであり「ずっと追いかけ続けたい憧れの男性」と語る日本展オフィシャルサポーターの女優・二階堂ふみがメディアに向け展覧会の魅力を語ったトークセッションを行なった。

【その他の画像】GLAY

MCとの掛け合いによるトークセッションで『デヴィッド・ボウイの楽曲の中で、どれが一番好きか?』と聞かれると、二階堂ふみは「Changes」と回答し、自身のエピソードと絡めて楽曲に対する想い入れを語った。また、会場を観た感想やボウイの魅力を語るなど、様々な角度から展覧会をPR。さらに、展示会場に衣装が多数展示されていることから気になった衣装を聞かれると、山本寛斎がデザインした衣装を挙げ展示品の魅力を紹介した。

トークセッションと同日に行なわれたメディア内覧会終了後、会場では各界の著名人を招待したVIP特別先行内覧会を開催。栗原類、小林克也、SUGIZO(LUNA SEA / X JAPAN)、鋤田正義(写真家)、高橋靖子(スタイリスト)、TAKURO(GLAY)、椿鬼奴、野宮真貴、Mappy、桃井かおり、山本寛斎(デザイナー/プロデューサー)など、ボウイに所縁の深い著名人やボウイ・ファンなど多くの人物が会場に足を運び、間もなく開幕する展覧会の充実した展示内容とその画期的な鑑賞方法に感銘を受ける様子が多くみられた。また、会場に隣接したオフィシャルカフェでは、さとう たけしによるライブペインティングでデヴィッド・ボウイのアルバム『Heroes』のジャケット写真を描くパフォーマンスも行なわれた。

存命であれば70回目の誕生日であった1月8日(日)にいよいよ日本展が開幕。親日家としても知られるボウイの世界がアジアでは唯一、日本に上陸する。

■【VIP特別先行内覧会 参加者よりコメント ※五十音順】

■SUGIZO(LUNA SEA / X JAPAN)
30年来のファンとしてはじめてボウイ自身の具現化した魂に触れた気がして、感動が全身に響いています。メディアがたくさんきていることにも感動しています。

■鋤田正義(写真家)
ロンドン、パリ、イタリアなどで観て今回4度目です。彼の全貌を観るには良い機会です。彼自身の存在がダイレクトに感じられ、日本でゆっくり見られてとても嬉しいです。

■高橋靖子(スタイリスト)
ロンドンでは4〜5回みさせてもらいましたが、また改めて感動しました。なんだか、彼がこの辺にいるなって感じました。

■TAKURO(GLAY)
ボウイは自分の子どもの頃からのヒーロー。たくさんのものが日本にきてくれて本当に嬉しいです。まだまだ見きれてないので、何度も何度も足を運ぶことになると思います。

■桃井かおり
どうしても見たかったので、朝5時に、海外から戻ってきました。衣装や、個人的なビデオが観られてとても嬉しいです。日本の展示でここまでやれるんだって感動します。

■山本寛斎(デザイナー/プロデューサー)
会場にはいくつもの衣装がありますが、私自身の眼から見て「寛斎の作ったモノ」が一番彼にぴったりきている、その理由は簡単で寛斎の衣装を着ると、お客さんがのってくれると彼自身がわかってくれていたからだと思っています。

■『DAVID BOWIE is』

開催期間:2017年1月8日(日)〜4月9日(日)
会場:寺田倉庫G1ビル(東京都品川区東品川二丁目6番10号)
主催:DAVID BOWIE is 日本展実行委員会
企画:ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)
http://www.davidbowieis.jp/

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ロック/ブルース(洋楽), イベント

ピーター・フランプトンの驚異的セールスを記録した『フランプトン・カムズ・アライブ!』
Fri, 06 Jan 2017 18:00:00 +0900
Peter Frampton『Frampton Comes Alive!』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

本作に収録された「ショウ・ミー・ザ・ウェイ」は全世界で大ヒットし、ヴォイスモジュレーター(1)を使った彼のギタープレイにも大きな注目が集まった。このアルバムがリリースされた1976年は、ロックのターニングポイントになった年でもある。インディーズのパンクロックと巨大レコード会社によるAOR路線という、まったく両極端な音楽が市場を賑わせたのは、幅広い世代がロックを聴くようになったからである。世代により支持するグループやシンガーが異なることで、何が受けるか分からない混沌の時代へと突入したのである。フランプトンはその狭間にあって、荒削りなロックのパワーを持ちながらも、ポップなサウンドを提示し、さまざまな世代に愛される作品を創り上げたのである。

■ロックの分岐点となった1976年

昨年、このコーナーでスティーリー・ダンの『彩(エイジャ)』を取り上げたとき、僕はこう書いた。

〜(前略)60年代に「30歳以上は信用するな!」と言っていた若者が社会人になり、AORやフュージョンを聴くようになった一方で、70年代に10代を迎えた若者たちは破壊的なパワーを持ったパンクロックに夢中になっていく。この時代のポピュラー音楽をあえてふたつに分けると、ひとつはパンクロックやニューウェイヴに代表される“稚拙ではあるが爆発力と情熱がたっぷりの音楽”、もうひとつはAORやフュージョンに代表される“爆発力や情熱には欠けるが最高の技術と熟成を感じる音楽”といったイメージになる(後略)〜

この現象こそが、70年代中期に起こった世代の違いによる変化で、特に76〜77年が顕著なのである。世代による聴く音楽の違いは、パンクとAORだけでなく、ジャズやソウルなどでも起こっていたし、日本でも同時期に大人は歌謡曲を聴き、若者はニューミュージックを聴くというような変化があった。

この変化は、同一グループ内の音楽性の移行のようなかたちでも表れた。例えば、ドーゥービー・ブラザーズは『スタンピード』(‘75)と、その翌年リリースの『ドゥービー・ストリート(原題:Takin’ It To The Streets)』(’76)からは違うグループと言ってもいいぐらいの変化(ロック→AOR)を遂げたし、ブルースロックのグループであったフリートウッド・マックも、『ファンタスティック・マック(原題:Fleetwood Mac)』(‘75)からはAORに舵を切り、大きな商業的成功を収めることになった。

この頃から、巨大化したレコード会社は経営を安定させるために、マーケティングや大々的な市場調査を行ない、売れるロックのアルバムを作るための手法が確立されていく。ボズ・スキャッグスの『シルク・ディグリーズ』(‘76)やジョージ・ベンソンの『ブリージン』(’76)、マイケル・フランクス『スリーピング・ジプシー』(‘77)などがその成功例として挙げられる。以降は、TOTOやクルセイダーズといった有名スタジオミュージシャンを起用し、似たようなAOR作品が次々に制作されていく。

■地道なツアー活動によって掴んだ成功

この時期、前述したようなレコード会社の仕掛けが功を奏し、1000万枚以上のセールスを上げるアルバムが登場する。サウンドトラック『サタデー・ナイト・フィーバー』(’76)、イーグルスの『ホテル・カリフォルニア』(‘76)、フリートウッド・マックの『噂(原題:Rumours)』(’77)、ビリー・ジョエルの『ストレンジャー(原題:The Stranger)』(‘77)などである。そして、ビッグセールスを上げた中には本作『フランプトン・カムズ・アライブ!』も入っている。しかし、他のアルバムと本作は似ているようで、違う背景があるのだ。

『サタデー・ナイト・フィーバー』は映画の世界的ヒットによるタイアップによるもの。ボズ・スキャッグスとフリートウッド・マックはAOR路線への転向によるものなど、高セールスの意味が理解できるが、本作については完全なAOR路線でもなく、タイアップでもないだけに、売れた理由がなかなか読めずにいた。そもそも、この時点で彼はソロアルバムを4枚(うち1枚はグループ名義)リリースしているものの、売れたのは『フランプトン』(‘75)ただ1枚。イギリス人の彼はブルースロックグループ、ハンブル・パイに在籍してはいたが、熱心なロックファンでないと知らなかった。それに、グループの人気が出た頃には既に彼は脱退していた。だから、イギリスならまだしも、アメリカでピーター・フランプトンという名前は、そんなに知られていないのだ。にもかかわらず1000万枚超のセールス(全米で800万枚、他で200万枚)はすごすぎないか…。

その秘密は、実は彼のたゆまぬ努力によるものであった。前作の『フランプトン』が全米チャートの40位以内に入り、リリース後に始めた長いツアーのハイレベルな内容に、口コミで徐々にファンが増え注目されるようになる。このツアーに参加したメンバーは、フランプトンを含んだ英米混合の4人。編成はギター、ベース、ドラム、キーボードと至ってシンプルだが、かつてのロックが持っていたエネルギーと、美しいメロディーのポップサウンドも併せ持っているところがフランプトンの強みであり、いろいろな世代のファンがこのツアーには集まってきたのである。ツアーが終盤を迎える頃には、会場は大きくなる一方でチケットの入手が困難になっていた。彼の所属するA&Mレコードは、このツアーの模様をライヴ盤としてリリースすることに決めた。それも2枚組で…。

■本作『フランプトン・カムズ・アライブ!』について

本作のサウンドは、ウエストコーストロックの影響を受けた爽やかなものが中心になっているが、彼の卓越したギターが前面に出るナンバーでは、かなりロック的な展開になる。キャッチーなポップ作品が多いものの、ロックフィールを感じさせる曲も少なくなく、ハンサムで華奢な彼がハードなギターワークを魅せるそのギャップは観客に大いに受けたであろう。

アルバムに収録された中で、何と言っても白眉は「ショウ・ミー・ザ・ウェイ」と「君を求めて(原題:Baby, I Love Your Way)」の2曲。どちらもシングルカットされ、世界中でヒットした。今ではロックのスタンダードになったといっても過言ではなく、日本でも当時は毎日のようにラジオでオンエアされていた。

このアルバムの最大の魅力は、70年代初期を彷彿させるロックのテイストを感じさせるところだと思う。同時期に売れた他のアルバム群が、当時流行のAORやフュージョン的なサウンドであったのに比べ、本作はロック(それもライヴ)の楽しさがいっぱい詰まっているし、観客を置いていかないサービス精神も持った作品なのである。ヴォイスモジュレーターを使っているところも珍しく、ジョー・ウォルシュも同時期にライヴでよく披露していたが、ヴォイスモジュレーターと言えば、やはりフランプトンが第一人者だろう。

それにしても、本作はLP時代2枚組でリリースされていただけに高価であったから、いかに当時がレコード会社のバブル期とはいえ、1000万枚超のセールスは本当にすごいことである。アルバムの最後に収められた「ライク・ウィ・ドゥ(原題:Do You Feel Like We Do)」は14分にも及ぶナンバーで、フランプトンがまぎれもないロックミュージシャンであることが分かる熱演だ。

(1) トーキング・モジュレーター(トーク・ボックス)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC

【関連アーティスト】
Peter Frampton
【ジャンル】


【連載コラム】稚菜、矢野顕子「PRAYER」をカバー
Fri, 06 Jan 2017 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

2017年、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

…という事で、新年一発目の歌はこちら。
矢野顕子さん「PRAYER」
初めて歌いました。
今までの中で正直一番緊張したかもしれません。
アレンジなんてしてはいけないんじゃないか…とすら思わせられる、本当に私の中では雲の上の様な存在過ぎる人。
なので今回はアレンジをせず弾き語り歌一本で挑戦してみました。
…難しかった。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=PgGVJVj9qc8

今年もまたライブを見ながら始まりました。
そしてまだ日が昇る前から初詣。
東京大神宮へ。
早過ぎる時間だった為か全く並ばずに参拝する事が出来ました。
ちなみにおみくじは大吉、恋みくじは小吉でした。
頑張れってことですね。笑
頑張ります!

一年の始まりは、今年こそはやってやるぞ!と、やっぱり一番気合いの入る瞬間。
一年の抱負を考える。
今年もまた思いめぐらす。
自身に負けない年にしたい。そんな事を思う。
自分に甘えてしまう、昨年がそんな感じになってしまっていたから。
自分に厳しく、正直に。
ちゃんと前に進んでいる事を証明出来る様にしたいです。
そして何よりももっとちゃんと考える年にもしたい。
もっと深く、どうしたいのか、何をしたいのか、明確に。
焦って答えを出すつもりも無い。
ゆっくりでも、しっかり決めて芯を立てたいから。
それがきっと今の私が一番すべき事なのだ。

新年に跨ぐライブを見ながら、
みんなで「2017年の目標を言い合おう!」
そんな話になった。
沢山沢山考えて悩んだ末の、私の目標。
「今年最低100曲は作る」
…少し無謀だっただろうか?笑
いや、そんな事はない。
今までにやった事はないけれど、やらなきゃいけない事だとは思っていたから。
具体的な目標を立てたおかげで少し目の前がすっきりした見えた気がする。
目標ははっきりしていた方が良い。
その瞬間初めて新年の自分と向き合ったかもしれない。
ちゃんと考えるきっかけをくれた友達に感謝したい。
「2017年の終わりにちゃんと答え合わせをしよう!」
そんな話もしたから、さぼるわけにはいかないな。笑
言った言葉は必ず守ります。
言葉にするって凄く大切。
さぁ、今年も頑張ります。

という事で、2017年。
どうぞ宜しくお願い致します。

【関連アーティスト】
矢野顕子, 稚菜
【ジャンル】


Benthamからお年玉!? フリーライヴ&春の東名阪ツアー開催を発表
Fri, 06 Jan 2017 17:00:00 +0900
Bentham (okmusic UP\'s)

Benthamがメジャーデビューを記念したお年玉企画として、東京で行なわれるフリーライヴと春の東名阪ワンマンツアーの開催を発表した。

【その他の画像】Bentham

フリーライヴは2月2日(木)にShibuya WWWにて『Get the OTOSHIDAMA!!-新曲全曲お披露目フリーライヴ- 』と題し行なわれる予定で、その名の通りチケット代無料で新曲を全曲披露するというもの。Benthamがフリーライヴを行なうのは、2016年4月に代官山UNITで行なわれた初のワンマンライヴを入れて通算2回目。前回は500のキャパに対して5000もの応募があるなどプレミアムな公演になった。チケットの申し込みは1月6日(金)12:00からスタート。今回もプレミアチケットになる事間違いなしなので、忘れずに申し込んでおこう!

また、2017年春のメジャーデビューに合わせて、東名阪でのワンマンライヴツアーの開催も決定。ツアータイトルは『雨降ってG高まるツアー 〜We are the TYPHOON〜』と題し、5月に東京、大阪、名古屋の3箇所で開催する。なおこちらのチケット先行受付は2月2日(金)21:00からとなっているので、欠かさずチェックしよう。

■『Get the OTOSHIDAMA!!-新曲全曲お披露目フリーライヴ-』

2月2日(木)  Shibuya WWW
OPEN 18:30 / START 19:00
※招待制(無料)
※オールスタンディング(ドリンク代別途必要)

■チケット受付期間
2017年1月6日(金)12:00〜1月18日(水)23:00
http://eplus.jp/b0202wwwfree/

■『雨降ってG高まるツアー 〜We are the TYPHOON〜』

5月19日(金)  OSAKA MUSE
5月23日(火)  渋谷CLUB QUATTRO
5月26日(金)  名古屋APOLLO BASE

■オフィシャルHP先行受付
受付期間:2月2日(木) 21:00〜2月12日(日) 23:00
http://eplus.jp/bentham17hp/

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【関連アーティスト】
Bentham
【ジャンル】
ジャパニーズロック

奥華子、名古屋・金山駅前で念願の路上ライブ開催! 集まった観客と大合唱
Fri, 06 Jan 2017 16:00:00 +0900
1月5日(木)@名古屋・金山駅前 (okmusic UP\'s)

2月22日に17枚目となる両A面ニューシングル「キミの花/タイトル未定」を発売する奥華子が、1月5日(木)に名古屋・金山駅前にて自身約1年ぶりとなる路上ライブを行なった。

【その他の画像】奥華子

今回の路上ライブ開催の発端となったのは、2016年11月26日にアスナル金山にて行なわれた、奥華子が2代目パーソナリティを約1年間務めていたFM愛知『アスナルトレジャー』の10周年を祝う『アスナルトレジャー10th Anniversary LIVE TREASURE 直前スペシャル』内のクイズ企画で、優勝した奥華子の夢をかなえるというもの。奥華子はその日「金山での路上ライブをやりたい!」という夢を発表し、アスナル金山公認の元、見事その夢が叶うこととなった。

夕方の16時、名古屋金山駅前にて音を出し始めるとみるみる人が集まりだし、奥華子の周りには人だかりができるほど多くの観客が集まった。メジャーデビュー曲の「やさしい花」を皮切りに、代表曲ともいえる「変わらないもの」「ガーネット」を歌うと通行中の人も集まりだし、寒空の下ではあったが路上は熱気で包まれた。

途中、アンプの不具合で音が出ないアクシデントに見舞われながらも、それを吹き飛ばすかのように「笑って笑って」「初恋」「冬花火」などを披露。約2時間、観客を大いに盛り上げ、最後は「虹の見える明日へ」を観客とともに歌い大歓声とともに久しぶりの路上ライブは幕を閉じた。奥華子自身も『また、必ず金山で路上ライブができるよう頑張ります!』と力強いコメントを残したように、2017年の初歌いは自らの原点に改めて立ち返るイベントとなったようだ。

2016年は自身の集大成ともなる全曲ライブのBlu-ray BOXを発売し、2017年は1月6日よりTBS他にてOAとなる高山箕犀による初のオリジナルテレビアニメーション『セイレン』のオープニングテーマとなる「キミの花」を含む両A面シングルの発売も控える奥華子。新年から自らのルーツに触れ、さらなる飛躍を目指す奥華子に今後も期待してほしい。

■シングル「キミの花/タイトル未定」

2017年2月22日(水)発売
【セイレン盤】
PCCA-70498/¥1,000(税込)
※アニメ「セイレン」書き下ろしイラストジャケット予定
<収録曲>
M1 キミの花(TVアニメ「セイレン」オープニングテーマ)
M2 タイトル未定

【通常盤】
PCCA-04484/¥1,200(税込)
<収録曲>
M1 キミの花(TVアニメ「セイレン」オープニングテーマ)
M2 タイトル未定
M3 タイトル未定

※商品の仕様、収録曲は変更になる可能性がございます。

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【関連アーティスト】
奥華子
【ジャンル】
J-POP, ライブ

PrizmaX・福本有希×SUPER★DRAGON・志村玲於、舞台『バイオハザード』最新作にWキャストで出演
Fri, 06 Jan 2017 15:00:00 +0900
PrizmaX 福本有希 (okmusic UP\'s)

カプコンのサバイバルホラー・アクションゲーム『バイオハザード』を原作にした最新舞台公演『BIOHAZARD THE Experience』にEBiDANのダンスボーカルユニット・PrizmaXから福本有希、SUPER★DRAGONから志村玲於がWキャストで出演することが発表された。

【その他の画像】PrizmaX

ステージと観客席が一体となって繰り広げられる「超体感型ステージ」演出により恐怖と戦慄を体感でき、劇場という密室空間、光と闇と音、そして迫り来るゾンビが観客席を駆け巡るという、かなりリアルな演出となっている本公演は完全オリジナルストーリーで、東京・ZEPPブルーシアター六本木で2月10日より、また3月4日からは兵庫県神戸市・新神戸オリエンタル劇場で開催される。PrizmaXの福本有希、そして舞台初出演となるSUPER★DRAGONの志村玲於の演技にも是非注目してみてほしい。

■『BIOHAZARD THE Experience』公式サイト
http://www.biohazard-stage.com/

■『BIOHAZARD THE Experience』

<公演期間>
■東京公演
2月10日〜26日(開場は開演の30分前)
会場:東京都 ZEPPブルーシアター六本木
■神戸公演
3月4日・5日
会場:新神戸オリエンタル劇場

<出演>
横浜流星*篠田麻里子//青柳塁斗、今井れん、Raychell
IZAM/福本有希・志村玲於(Wキャスト)、紗綾、太田光る、大原海輝、石田ヨウスケ/ 池田努/東幹久

作・演出:鈴木勝秀
原作:CAPCOM(「BIOHAZARD」シリーズ)
原作監修:小林裕幸(CAPCOM)

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【ジャンル】
J-POP

家入レオ×大原櫻子×藤原さくら、3月開催のイベントにて初の競演が決定!
Fri, 06 Jan 2017 14:30:00 +0900
家入レオ×大原櫻子×藤原さくら (okmusic UP\'s)

株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメントが2014年から開催している『ビクターロック祭り』の番外編イベント第6弾が3月12日(日)にパシフィコ横浜 国立大ホールにて開催されることが決定し、そのイベントにて今最も旬な女性アーティストである家入レオ、大原櫻子、藤原さくらが競演することが明らかとなった。

【その他の画像】家入レオ

それぞれ同じレコード会社に所属し、お互いのライブにも足を運び合うなど、プライベートでも非常に親交の深い3アーティストだが、一堂に会するのは意外にもこの日が初となる。

そもそもこの3アーティストの親交は、家入レオのライブをファンであった大原櫻子がメジャーデビュー直後の2014年に観覧し、挨拶したことから始まる。その後、2015年にメジャーデビューした藤原さくらのライブへ家入レオと大原櫻子が一緒に足を運び、ライブ後の楽屋で3人揃って会話したのがきっかけとなっている。大原櫻子は家入レオのファンで、藤原さくらと家入レオは同じ福岡出身、しかもデビュー前の藤原さくらのライブを大原櫻子は観ていたという偶然も重なって、友情だけでなくお互いの活動を尊重し合う関係にもなっている。そんな3人は普段より一緒にライブをしたいという話をしていたというだけに、このイベントの実現は3人にとっても大きな出来事となる事は間違いない。そして「この日しか出来ない特別なことが出来たら」ともコメントしているので、当日が非常に楽しみだ。

チケットは1月7日(土)より各アーティストのファンクラブにて先行予約がスタート、一般発売日は2月4日(土)となっている。チケット即完売が予想されるだけに、早めにゲットしよう!

■【家入レオ、大原櫻子、藤原さくらよりコメント】

■このライブが決まった時の率直な感想
初めて聴いた時、とてもびっくりしました。(大原櫻子)
私もびっくりしましたが、ライブが決まる前から仲良かったのでうれしかったです。(家入レオ)
一緒にライブ出来たらいいねという話をしていたこともあったので、このライブが決まって感謝しています!(藤原さくら)

■どのようなパフォーマンスを披露したいか?
同世代で同じレコード会社だけど、三者三様というかそれぞれのキャラが出ればいいなと思ってます。(家入レオ)
その日でしかできない何か特別なことができたらと思ってます。(3人)

■お互いの好きな所、もしくは尊敬する部分を教えてください
・家入レオ→大原櫻子について
私の心をオープンにしていくれたのは櫻子ちゃんなんですよね。人見知りで、シャットダウンしているところにこの天使が現れて。それでごはんにいきましょうって。本当裏表がないし、真っ直ぐだよね。
・家入レオ→藤原さくらについて
一個一個がかわいいよね。マスコットみたいな。
・大原櫻子→家入レオ、藤原さくらについて
2人の曲から好きになったけれどもプライベートでも会ったりして、悩み事とかも言えるし、大人な価値観を持っていて。自然体でいれる空気感を作ってくれるんですよね2人とも。
・藤原さくら→家入レオ、大原櫻子について
何でも相談できる相手。

■当日、3人で披露したい歌、演奏したい曲などはありますか
何が出来るか具体的にはまだ分からないけど、とにかく3人でやれことを頑張りたいです。来てくれる人に喜んでもらえるようにしたいです。(3人)

■『ビクターロック祭り 番外編 IchigoIchie Join 6 家入レオ × 大原櫻子 × 藤原さくら』

3月12日(日)  パシフィコ横浜 国立大ホール
開場:15:00/開演:16:00
出演者:家入レオ / 大原櫻子 / 藤原さくら
<チケット>
前売/S席:¥7,000 / A席:¥6,500(税込・座席指定)
当日/S席:¥7,500 / A席:¥7,000(税込・座席指定)
先行受付:各アーティストFC先行/ビクター先行
1月7日(土)10:00 〜 1月22日(日)
一般先行予約:ぴあ、セブン-イレブン先行販売
1月27日(金)〜1月29日(日)
一般発売日:2017年2月4日(土)
主催:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント

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大原櫻子 オフィシャルHP
藤原さくら オフィシャルHP
『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2017』、アーティストに歌ってもらいたい楽曲を募集!

【関連アーティスト】
家入レオ, 大原櫻子, 藤原さくら
【ジャンル】
J-POP, イベント













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