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音楽ニュース  (2017年01月06日)
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日食なつこ、直筆レコーディングメモ入り歌詞ノートを掲載したミニアルバム全曲トレーラー公開
Fri, 06 Jan 2017 20:00:00 +0900
ミニアルバム『逆鱗マニア』全曲トレーラーキャプチャ (okmusic UP\'s)

日食なつこが1月11日にリリースする2年半ぶりの4thミニアルバム『逆鱗マニア』の全曲トレーラーをYouTube公式チャンネルで公開した。

【その他の画像】日食なつこ

トレーラーでは日食なつこ本人の発案により、雪原での未公開ムービーに「直筆レコーディングメモ」が入った歌詞ノートを載せている。

EDMを生楽器で表現したという挑戦作「大停電」、実力派ブラスバンド・BLACK BOTTOM BRASS BANDを起用した「Dig」などジャンルの壁を打ち破る挑戦的な楽曲たちが垣間見える内容となっているので、まずはトレーラーをチェックしてみよう!

■ミニアルバム『逆鱗マニア』特設ページ
http://nisshoku-natsuko.com/gekirinmania/

■ミニアルバム『逆鱗マニア』予告篇
https://youtu.be/V67mqlPRv6k

■ミニアルバム『逆鱗マニア』

2017年1月11日発売
272-LDKCD/¥2,000+税
<収録曲>
1. ログマロープ
2. 神様お願い抑えきれない衝動がいつまでも抑えきれないままでありますように
3. 大停電
4. It seems like a frog
5. グローネンダール
6. Dig
7. サイクル
8. あのデパート

【関連リンク】
日食なつこ オフィシャルHP
日食なつこ、命の危機を感じる"雪原"で撮影した「ログマロープ」MV公開
日食なつこ、「あのデパート」の復活記念イベントでライヴを開催
日食なつこ、“しなやかさ”“強さ”“繊細さ”を表現した新作ジャケット公開

【関連アーティスト】
日食なつこ
【ジャンル】
J-POP

GRAPEVINE、デビュー20周年記念対バンツアーにて豪華アーティスト8組と競演
Fri, 06 Jan 2017 19:30:00 +0900
対バンツアー参加アーティスト (okmusic UP\'s)

GRAPEVINEが5月に全国8都市で対バンツアー『GRUESOME TWOSOME』を開催することを発表した。

【その他の画像】NICO Touches the Walls

1997年9月にミニアルバム『覚醒』でデビューしたGRAPEVINE。記念すべき20周年企画として行なわれるこの対バンツアーにはユニコーン、Dr.StrangeLove(長田進,根岸孝旨,あらきゆうこ)、clammbon、STRAIGHTENER、OGRE YOU ASSHOLE、NICO touches the Walls、麗蘭、UNISON SQUARE GARDENという8組がゲストで出演。

自身が憧れていたミュージシャンやこれまで聴いてくれていたプレイヤー、あるいは同じ90年代後半から活動をスタートしたバンドなど、縁のある人たちから「初めまして」の人たちまで、贅沢なラインナップで様々な角度からGRAPEVINEの20年をスライスする全8夜となる。

チケットは2月25日(土)より一般発売。その他の詳細はGRAPEVINEのオフィシャルHPをチェックしよう。

■『GRAPEVINE presents GRUESOME TWOSOME』

5月05日(金)  Zepp Tokyo
ゲスト:ユニコーン
5月07日(日)  札幌ペニーレーン24
ゲスト:Dr.StrangeLove(長田進,根岸孝旨,あらきゆうこ)
5月12日(金)  福岡DRUM LOGOS
ゲスト:clammbon
5月14日(日)  Zepp Nagoya
ゲスト:STRAIGHTENER
5月20日(土)  仙台Rensa
ゲスト:OGRE YOU ASSHOLE
5月21日(日)  新潟LOTS
ゲスト:NICO Touches the Walls
5月26日(金)  広島クアトロ
ゲスト:麗蘭
5月28日(日)  Zepp Bayside
ゲスト:UNISON SQUARE GARDEN

【関連リンク】
GRAPEVINE オフィシャルHP
ユニコーン、『50祭』オリジナル楽曲のパッケージ化が決定
GYAO!特別番組『COUNTDOWN JAPAN 16/17』に追加出演アーティスト決定
UNISON SQUARE GARDEN、約4年ぶり自主企画『fun time HOLIDAY 6』は全国12カ所ツアー

【関連アーティスト】
NICO Touches the Walls, UNISON SQUARE GARDEN, GRAPEVINE, OGRE YOU ASSHOLE, ユニコーン, 麗蘭, 長田進, あらきゆうこ, clammbon, STRAIGHTENER
【ジャンル】
ジャパニーズロック

majiko、デビュー作の先着購入特典が明らかに! 自身描き下ろしによる絵柄も解禁
Fri, 06 Jan 2017 19:00:00 +0900
ミニアルバム『CLOUD 7』先着購入者特典のアナザージャケット (okmusic UP\'s)

まじ娘が名義を「majiko」に改め、2017年2月15日にリリースするデビューミニアルバム『CLOUD 7』の全収録楽曲と先着購入者特典が明らかになった。

【その他の画像】majiko

ミニアルバムの先着購入者特典であるアナザージャケットは、収録楽曲1曲1曲をモチーフとしたイラストを使用。「prelude」「SILK」など、楽曲名を冠した特典となっており、全6種を並べるとアルバムタイトルである『CLOUD 7』をイメージした大きな一枚絵になるとのこと。全てmajiko自身が描き下ろした力作となっている。各店舗とも特典はなくなり次第終了となるため、各HPなどで詳細をチェックしよう。

■ミニアルバム『CLOUD 7』先着購入者特典 詳細ページ
http://majiko.jp/cloud7/present.html

■ミニアルバム『CLOUD 7』スポット映像
https://www.youtube.com/watch?v=0RCykRsEMq0

■ミニアルバム『CLOUD 7』

2017年2月15日(水)発売  
PCCA-04473/¥1,620(税込)
<収録曲>
01.prelude
02.SILK
03.ノクチルカの夜
04.昨夜未明
05.shinigami
06.Lucifer

■販売店別 先着購入者特典
majiko 描き下ろし「CLOUD 7」アナザージャケット6種
※6種を繋げると「CLOUD 7」をイメージした一枚絵になります。
※illustration : majiko
・アニメイト/ゲーマーズ(オンラインショップ含む)
“prelude"
・TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/TSUTAYAオンライン(予約のみ)
"SILK"
・とらのあな全店(一部店舗除く)、通信販売
"ノクチルカの夜"
・アニメガ
“昨夜未明"
・Amazon
“shinigami"
・TOWER RECORDS
“Lucifer"

※上記特典実施店以外(一部店舗を除く)の応援店には、majiko『CLOUD 7』告知ポスターをプレゼント致します。応援店詳細は後日オフィシャルHPで発表となりますので、いましばらくお待ちください。

【関連リンク】
majiko オフィシャルHP
上白石萌音、瀬川あやか、majikoが共演!『Girls Pop Collection』開催
まじ娘、“majiko”としてデビューミニアルバムのリリースを発表
奥華子、名古屋・金山駅前で念願の路上ライブ開催! 集まった観客と大合唱

【関連アーティスト】
majiko
【ジャンル】
J-POP, ネットカルチャー

SPARK!!SOUND!!SHOW!!、ミカテラ(key,Vo)がリリースツアーファイナルをもって脱退
Fri, 06 Jan 2017 18:30:00 +0900
SPARK!!SOUND!!SHOW!! (okmusic UP\'s)

SPARK!!SOUND!!SHOW!!のミカテラ(Key,Vo)が脱退することが発表された。

【その他の画像】SPARK!!SOUND!!SHOW!!

2016年12月にリリースしたミニアルバム『DX JAPAN』リリースツアーファイナルの2月3日(金)新代田FEVER公演が現体制でのラストライブとなる。ミカテラから脱退についての“五七五”も届いているので、ファンの方はチェックしてみよう。

■【ミカテラ(Key,Vo)からの五七五】

みなさんね ほんとにね ありがとね

■『DX JAPAN リリースツアー』

1月20日(金) 福岡UTERO
act:The Chorizo Vibes / Day tripper / SPARK!!SOUND!!SHOW!!
1月21日(土) 梅田Shangri-la
act:DENIMS / 愛はズボーン / SPARK!!SOUND!!SHOW!!
1月22日(日) 名古屋CLUB UPSET
act:Wienners / SPARK!!SOUND!!SHOW!!
1月29日(日) 仙台enn 3rd
act:Creepy Nuts(R-指定&DJ松永) / SPARK!!SOUND!!SHOW!!
2月03日(金) 新代田FEVER
act:DALLJUB STEP CLUB / CHAI / SPARK!!SOUND!!SHOW!!

【関連リンク】
SPARK!!SOUND!!SHOW!! オフィシャルHP
SPARK!!SOUND!!SHOW!!、メンバー制作の「Urban kill」MVを公開
SPARK!!SOUND!!SHOW!!、12月にミニアルバム『DX JAPAN』発売&トレーラー映像を公開!
yonigeの全国ツアーにircle、スサシ、LILI LIMIT、マイヘア等が参戦決定

【関連アーティスト】
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
【ジャンル】
ジャパニーズロック

大回顧展『DAVID BOWIE is』の開幕に先駆け、二階堂ふみがトークセッションを実施
Fri, 06 Jan 2017 18:00:00 +0900
大回顧展『DAVID BOWIE is』二階堂ふみ会場観覧 (c)有賀幹夫(okmusic UP\'s)

大回顧展『DAVID BOWIE is』の開催に伴い、デヴィッド・ボウイの大ファンであり「ずっと追いかけ続けたい憧れの男性」と語る日本展オフィシャルサポーターの女優・二階堂ふみがメディアに向け展覧会の魅力を語ったトークセッションを行なった。

【その他の画像】GLAY

MCとの掛け合いによるトークセッションで『デヴィッド・ボウイの楽曲の中で、どれが一番好きか?』と聞かれると、二階堂ふみは「Changes」と回答し、自身のエピソードと絡めて楽曲に対する想い入れを語った。また、会場を観た感想やボウイの魅力を語るなど、様々な角度から展覧会をPR。さらに、展示会場に衣装が多数展示されていることから気になった衣装を聞かれると、山本寛斎がデザインした衣装を挙げ展示品の魅力を紹介した。

トークセッションと同日に行なわれたメディア内覧会終了後、会場では各界の著名人を招待したVIP特別先行内覧会を開催。栗原類、小林克也、SUGIZO(LUNA SEA / X JAPAN)、鋤田正義(写真家)、高橋靖子(スタイリスト)、TAKURO(GLAY)、椿鬼奴、野宮真貴、Mappy、桃井かおり、山本寛斎(デザイナー/プロデューサー)など、ボウイに所縁の深い著名人やボウイ・ファンなど多くの人物が会場に足を運び、間もなく開幕する展覧会の充実した展示内容とその画期的な鑑賞方法に感銘を受ける様子が多くみられた。また、会場に隣接したオフィシャルカフェでは、さとう たけしによるライブペインティングでデヴィッド・ボウイのアルバム『Heroes』のジャケット写真を描くパフォーマンスも行なわれた。

存命であれば70回目の誕生日であった1月8日(日)にいよいよ日本展が開幕。親日家としても知られるボウイの世界がアジアでは唯一、日本に上陸する。

■【VIP特別先行内覧会 参加者よりコメント ※五十音順】

■SUGIZO(LUNA SEA / X JAPAN)
30年来のファンとしてはじめてボウイ自身の具現化した魂に触れた気がして、感動が全身に響いています。メディアがたくさんきていることにも感動しています。

■鋤田正義(写真家)
ロンドン、パリ、イタリアなどで観て今回4度目です。彼の全貌を観るには良い機会です。彼自身の存在がダイレクトに感じられ、日本でゆっくり見られてとても嬉しいです。

■高橋靖子(スタイリスト)
ロンドンでは4〜5回みさせてもらいましたが、また改めて感動しました。なんだか、彼がこの辺にいるなって感じました。

■TAKURO(GLAY)
ボウイは自分の子どもの頃からのヒーロー。たくさんのものが日本にきてくれて本当に嬉しいです。まだまだ見きれてないので、何度も何度も足を運ぶことになると思います。

■桃井かおり
どうしても見たかったので、朝5時に、海外から戻ってきました。衣装や、個人的なビデオが観られてとても嬉しいです。日本の展示でここまでやれるんだって感動します。

■山本寛斎(デザイナー/プロデューサー)
会場にはいくつもの衣装がありますが、私自身の眼から見て「寛斎の作ったモノ」が一番彼にぴったりきている、その理由は簡単で寛斎の衣装を着ると、お客さんがのってくれると彼自身がわかってくれていたからだと思っています。

■『DAVID BOWIE is』

開催期間:2017年1月8日(日)〜4月9日(日)
会場:寺田倉庫G1ビル(東京都品川区東品川二丁目6番10号)
主催:DAVID BOWIE is 日本展実行委員会
企画:ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)
http://www.davidbowieis.jp/

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ピーター・フランプトンの驚異的セールスを記録した『フランプトン・カムズ・アライブ!』
Fri, 06 Jan 2017 18:00:00 +0900
Peter Frampton『Frampton Comes Alive!』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

本作に収録された「ショウ・ミー・ザ・ウェイ」は全世界で大ヒットし、ヴォイスモジュレーター(1)を使った彼のギタープレイにも大きな注目が集まった。このアルバムがリリースされた1976年は、ロックのターニングポイントになった年でもある。インディーズのパンクロックと巨大レコード会社によるAOR路線という、まったく両極端な音楽が市場を賑わせたのは、幅広い世代がロックを聴くようになったからである。世代により支持するグループやシンガーが異なることで、何が受けるか分からない混沌の時代へと突入したのである。フランプトンはその狭間にあって、荒削りなロックのパワーを持ちながらも、ポップなサウンドを提示し、さまざまな世代に愛される作品を創り上げたのである。

■ロックの分岐点となった1976年

昨年、このコーナーでスティーリー・ダンの『彩(エイジャ)』を取り上げたとき、僕はこう書いた。

〜(前略)60年代に「30歳以上は信用するな!」と言っていた若者が社会人になり、AORやフュージョンを聴くようになった一方で、70年代に10代を迎えた若者たちは破壊的なパワーを持ったパンクロックに夢中になっていく。この時代のポピュラー音楽をあえてふたつに分けると、ひとつはパンクロックやニューウェイヴに代表される“稚拙ではあるが爆発力と情熱がたっぷりの音楽”、もうひとつはAORやフュージョンに代表される“爆発力や情熱には欠けるが最高の技術と熟成を感じる音楽”といったイメージになる(後略)〜

この現象こそが、70年代中期に起こった世代の違いによる変化で、特に76〜77年が顕著なのである。世代による聴く音楽の違いは、パンクとAORだけでなく、ジャズやソウルなどでも起こっていたし、日本でも同時期に大人は歌謡曲を聴き、若者はニューミュージックを聴くというような変化があった。

この変化は、同一グループ内の音楽性の移行のようなかたちでも表れた。例えば、ドーゥービー・ブラザーズは『スタンピード』(‘75)と、その翌年リリースの『ドゥービー・ストリート(原題:Takin’ It To The Streets)』(’76)からは違うグループと言ってもいいぐらいの変化(ロック→AOR)を遂げたし、ブルースロックのグループであったフリートウッド・マックも、『ファンタスティック・マック(原題:Fleetwood Mac)』(‘75)からはAORに舵を切り、大きな商業的成功を収めることになった。

この頃から、巨大化したレコード会社は経営を安定させるために、マーケティングや大々的な市場調査を行ない、売れるロックのアルバムを作るための手法が確立されていく。ボズ・スキャッグスの『シルク・ディグリーズ』(‘76)やジョージ・ベンソンの『ブリージン』(’76)、マイケル・フランクス『スリーピング・ジプシー』(‘77)などがその成功例として挙げられる。以降は、TOTOやクルセイダーズといった有名スタジオミュージシャンを起用し、似たようなAOR作品が次々に制作されていく。

■地道なツアー活動によって掴んだ成功

この時期、前述したようなレコード会社の仕掛けが功を奏し、1000万枚以上のセールスを上げるアルバムが登場する。サウンドトラック『サタデー・ナイト・フィーバー』(’76)、イーグルスの『ホテル・カリフォルニア』(‘76)、フリートウッド・マックの『噂(原題:Rumours)』(’77)、ビリー・ジョエルの『ストレンジャー(原題:The Stranger)』(‘77)などである。そして、ビッグセールスを上げた中には本作『フランプトン・カムズ・アライブ!』も入っている。しかし、他のアルバムと本作は似ているようで、違う背景があるのだ。

『サタデー・ナイト・フィーバー』は映画の世界的ヒットによるタイアップによるもの。ボズ・スキャッグスとフリートウッド・マックはAOR路線への転向によるものなど、高セールスの意味が理解できるが、本作については完全なAOR路線でもなく、タイアップでもないだけに、売れた理由がなかなか読めずにいた。そもそも、この時点で彼はソロアルバムを4枚(うち1枚はグループ名義)リリースしているものの、売れたのは『フランプトン』(‘75)ただ1枚。イギリス人の彼はブルースロックグループ、ハンブル・パイに在籍してはいたが、熱心なロックファンでないと知らなかった。それに、グループの人気が出た頃には既に彼は脱退していた。だから、イギリスならまだしも、アメリカでピーター・フランプトンという名前は、そんなに知られていないのだ。にもかかわらず1000万枚超のセールス(全米で800万枚、他で200万枚)はすごすぎないか…。

その秘密は、実は彼のたゆまぬ努力によるものであった。前作の『フランプトン』が全米チャートの40位以内に入り、リリース後に始めた長いツアーのハイレベルな内容に、口コミで徐々にファンが増え注目されるようになる。このツアーに参加したメンバーは、フランプトンを含んだ英米混合の4人。編成はギター、ベース、ドラム、キーボードと至ってシンプルだが、かつてのロックが持っていたエネルギーと、美しいメロディーのポップサウンドも併せ持っているところがフランプトンの強みであり、いろいろな世代のファンがこのツアーには集まってきたのである。ツアーが終盤を迎える頃には、会場は大きくなる一方でチケットの入手が困難になっていた。彼の所属するA&Mレコードは、このツアーの模様をライヴ盤としてリリースすることに決めた。それも2枚組で…。

■本作『フランプトン・カムズ・アライブ!』について

本作のサウンドは、ウエストコーストロックの影響を受けた爽やかなものが中心になっているが、彼の卓越したギターが前面に出るナンバーでは、かなりロック的な展開になる。キャッチーなポップ作品が多いものの、ロックフィールを感じさせる曲も少なくなく、ハンサムで華奢な彼がハードなギターワークを魅せるそのギャップは観客に大いに受けたであろう。

アルバムに収録された中で、何と言っても白眉は「ショウ・ミー・ザ・ウェイ」と「君を求めて(原題:Baby, I Love Your Way)」の2曲。どちらもシングルカットされ、世界中でヒットした。今ではロックのスタンダードになったといっても過言ではなく、日本でも当時は毎日のようにラジオでオンエアされていた。

このアルバムの最大の魅力は、70年代初期を彷彿させるロックのテイストを感じさせるところだと思う。同時期に売れた他のアルバム群が、当時流行のAORやフュージョン的なサウンドであったのに比べ、本作はロック(それもライヴ)の楽しさがいっぱい詰まっているし、観客を置いていかないサービス精神も持った作品なのである。ヴォイスモジュレーターを使っているところも珍しく、ジョー・ウォルシュも同時期にライヴでよく披露していたが、ヴォイスモジュレーターと言えば、やはりフランプトンが第一人者だろう。

それにしても、本作はLP時代2枚組でリリースされていただけに高価であったから、いかに当時がレコード会社のバブル期とはいえ、1000万枚超のセールスは本当にすごいことである。アルバムの最後に収められた「ライク・ウィ・ドゥ(原題:Do You Feel Like We Do)」は14分にも及ぶナンバーで、フランプトンがまぎれもないロックミュージシャンであることが分かる熱演だ。

(1) トーキング・モジュレーター(トーク・ボックス)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC

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【連載コラム】稚菜、矢野顕子「PRAYER」をカバー
Fri, 06 Jan 2017 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

2017年、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

…という事で、新年一発目の歌はこちら。
矢野顕子さん「PRAYER」
初めて歌いました。
今までの中で正直一番緊張したかもしれません。
アレンジなんてしてはいけないんじゃないか…とすら思わせられる、本当に私の中では雲の上の様な存在過ぎる人。
なので今回はアレンジをせず弾き語り歌一本で挑戦してみました。
…難しかった。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=PgGVJVj9qc8

今年もまたライブを見ながら始まりました。
そしてまだ日が昇る前から初詣。
東京大神宮へ。
早過ぎる時間だった為か全く並ばずに参拝する事が出来ました。
ちなみにおみくじは大吉、恋みくじは小吉でした。
頑張れってことですね。笑
頑張ります!

一年の始まりは、今年こそはやってやるぞ!と、やっぱり一番気合いの入る瞬間。
一年の抱負を考える。
今年もまた思いめぐらす。
自身に負けない年にしたい。そんな事を思う。
自分に甘えてしまう、昨年がそんな感じになってしまっていたから。
自分に厳しく、正直に。
ちゃんと前に進んでいる事を証明出来る様にしたいです。
そして何よりももっとちゃんと考える年にもしたい。
もっと深く、どうしたいのか、何をしたいのか、明確に。
焦って答えを出すつもりも無い。
ゆっくりでも、しっかり決めて芯を立てたいから。
それがきっと今の私が一番すべき事なのだ。

新年に跨ぐライブを見ながら、
みんなで「2017年の目標を言い合おう!」
そんな話になった。
沢山沢山考えて悩んだ末の、私の目標。
「今年最低100曲は作る」
…少し無謀だっただろうか?笑
いや、そんな事はない。
今までにやった事はないけれど、やらなきゃいけない事だとは思っていたから。
具体的な目標を立てたおかげで少し目の前がすっきりした見えた気がする。
目標ははっきりしていた方が良い。
その瞬間初めて新年の自分と向き合ったかもしれない。
ちゃんと考えるきっかけをくれた友達に感謝したい。
「2017年の終わりにちゃんと答え合わせをしよう!」
そんな話もしたから、さぼるわけにはいかないな。笑
言った言葉は必ず守ります。
言葉にするって凄く大切。
さぁ、今年も頑張ります。

という事で、2017年。
どうぞ宜しくお願い致します。

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Benthamからお年玉!? フリーライヴ&春の東名阪ツアー開催を発表
Fri, 06 Jan 2017 17:00:00 +0900
Bentham (okmusic UP\'s)

Benthamがメジャーデビューを記念したお年玉企画として、東京で行なわれるフリーライヴと春の東名阪ワンマンツアーの開催を発表した。

【その他の画像】Bentham

フリーライヴは2月2日(木)にShibuya WWWにて『Get the OTOSHIDAMA!!-新曲全曲お披露目フリーライヴ- 』と題し行なわれる予定で、その名の通りチケット代無料で新曲を全曲披露するというもの。Benthamがフリーライヴを行なうのは、2016年4月に代官山UNITで行なわれた初のワンマンライヴを入れて通算2回目。前回は500のキャパに対して5000もの応募があるなどプレミアムな公演になった。チケットの申し込みは1月6日(金)12:00からスタート。今回もプレミアチケットになる事間違いなしなので、忘れずに申し込んでおこう!

また、2017年春のメジャーデビューに合わせて、東名阪でのワンマンライヴツアーの開催も決定。ツアータイトルは『雨降ってG高まるツアー 〜We are the TYPHOON〜』と題し、5月に東京、大阪、名古屋の3箇所で開催する。なおこちらのチケット先行受付は2月2日(金)21:00からとなっているので、欠かさずチェックしよう。

■『Get the OTOSHIDAMA!!-新曲全曲お披露目フリーライヴ-』

2月2日(木)  Shibuya WWW
OPEN 18:30 / START 19:00
※招待制(無料)
※オールスタンディング(ドリンク代別途必要)

■チケット受付期間
2017年1月6日(金)12:00〜1月18日(水)23:00
http://eplus.jp/b0202wwwfree/

■『雨降ってG高まるツアー 〜We are the TYPHOON〜』

5月19日(金)  OSAKA MUSE
5月23日(火)  渋谷CLUB QUATTRO
5月26日(金)  名古屋APOLLO BASE

■オフィシャルHP先行受付
受付期間:2月2日(木) 21:00〜2月12日(日) 23:00
http://eplus.jp/bentham17hp/

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奥華子、名古屋・金山駅前で念願の路上ライブ開催! 集まった観客と大合唱
Fri, 06 Jan 2017 16:00:00 +0900
1月5日(木)@名古屋・金山駅前 (okmusic UP\'s)

2月22日に17枚目となる両A面ニューシングル「キミの花/タイトル未定」を発売する奥華子が、1月5日(木)に名古屋・金山駅前にて自身約1年ぶりとなる路上ライブを行なった。

【その他の画像】奥華子

今回の路上ライブ開催の発端となったのは、2016年11月26日にアスナル金山にて行なわれた、奥華子が2代目パーソナリティを約1年間務めていたFM愛知『アスナルトレジャー』の10周年を祝う『アスナルトレジャー10th Anniversary LIVE TREASURE 直前スペシャル』内のクイズ企画で、優勝した奥華子の夢をかなえるというもの。奥華子はその日「金山での路上ライブをやりたい!」という夢を発表し、アスナル金山公認の元、見事その夢が叶うこととなった。

夕方の16時、名古屋金山駅前にて音を出し始めるとみるみる人が集まりだし、奥華子の周りには人だかりができるほど多くの観客が集まった。メジャーデビュー曲の「やさしい花」を皮切りに、代表曲ともいえる「変わらないもの」「ガーネット」を歌うと通行中の人も集まりだし、寒空の下ではあったが路上は熱気で包まれた。

途中、アンプの不具合で音が出ないアクシデントに見舞われながらも、それを吹き飛ばすかのように「笑って笑って」「初恋」「冬花火」などを披露。約2時間、観客を大いに盛り上げ、最後は「虹の見える明日へ」を観客とともに歌い大歓声とともに久しぶりの路上ライブは幕を閉じた。奥華子自身も『また、必ず金山で路上ライブができるよう頑張ります!』と力強いコメントを残したように、2017年の初歌いは自らの原点に改めて立ち返るイベントとなったようだ。

2016年は自身の集大成ともなる全曲ライブのBlu-ray BOXを発売し、2017年は1月6日よりTBS他にてOAとなる高山箕犀による初のオリジナルテレビアニメーション『セイレン』のオープニングテーマとなる「キミの花」を含む両A面シングルの発売も控える奥華子。新年から自らのルーツに触れ、さらなる飛躍を目指す奥華子に今後も期待してほしい。

■シングル「キミの花/タイトル未定」

2017年2月22日(水)発売
【セイレン盤】
PCCA-70498/¥1,000(税込)
※アニメ「セイレン」書き下ろしイラストジャケット予定
<収録曲>
M1 キミの花(TVアニメ「セイレン」オープニングテーマ)
M2 タイトル未定

【通常盤】
PCCA-04484/¥1,200(税込)
<収録曲>
M1 キミの花(TVアニメ「セイレン」オープニングテーマ)
M2 タイトル未定
M3 タイトル未定

※商品の仕様、収録曲は変更になる可能性がございます。

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PrizmaX・福本有希×SUPER★DRAGON・志村玲於、舞台『バイオハザード』最新作にWキャストで出演
Fri, 06 Jan 2017 15:00:00 +0900
PrizmaX 福本有希 (okmusic UP\'s)

カプコンのサバイバルホラー・アクションゲーム『バイオハザード』を原作にした最新舞台公演『BIOHAZARD THE Experience』にEBiDANのダンスボーカルユニット・PrizmaXから福本有希、SUPER★DRAGONから志村玲於がWキャストで出演することが発表された。

【その他の画像】PrizmaX

ステージと観客席が一体となって繰り広げられる「超体感型ステージ」演出により恐怖と戦慄を体感でき、劇場という密室空間、光と闇と音、そして迫り来るゾンビが観客席を駆け巡るという、かなりリアルな演出となっている本公演は完全オリジナルストーリーで、東京・ZEPPブルーシアター六本木で2月10日より、また3月4日からは兵庫県神戸市・新神戸オリエンタル劇場で開催される。PrizmaXの福本有希、そして舞台初出演となるSUPER★DRAGONの志村玲於の演技にも是非注目してみてほしい。

■『BIOHAZARD THE Experience』公式サイト
http://www.biohazard-stage.com/

■『BIOHAZARD THE Experience』

<公演期間>
■東京公演
2月10日〜26日(開場は開演の30分前)
会場:東京都 ZEPPブルーシアター六本木
■神戸公演
3月4日・5日
会場:新神戸オリエンタル劇場

<出演>
横浜流星*篠田麻里子//青柳塁斗、今井れん、Raychell
IZAM/福本有希・志村玲於(Wキャスト)、紗綾、太田光る、大原海輝、石田ヨウスケ/ 池田努/東幹久

作・演出:鈴木勝秀
原作:CAPCOM(「BIOHAZARD」シリーズ)
原作監修:小林裕幸(CAPCOM)

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家入レオ×大原櫻子×藤原さくら、3月開催のイベントにて初の競演が決定!
Fri, 06 Jan 2017 14:30:00 +0900
家入レオ×大原櫻子×藤原さくら (okmusic UP\'s)

株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメントが2014年から開催している『ビクターロック祭り』の番外編イベント第6弾が3月12日(日)にパシフィコ横浜 国立大ホールにて開催されることが決定し、そのイベントにて今最も旬な女性アーティストである家入レオ、大原櫻子、藤原さくらが競演することが明らかとなった。

【その他の画像】家入レオ

それぞれ同じレコード会社に所属し、お互いのライブにも足を運び合うなど、プライベートでも非常に親交の深い3アーティストだが、一堂に会するのは意外にもこの日が初となる。

そもそもこの3アーティストの親交は、家入レオのライブをファンであった大原櫻子がメジャーデビュー直後の2014年に観覧し、挨拶したことから始まる。その後、2015年にメジャーデビューした藤原さくらのライブへ家入レオと大原櫻子が一緒に足を運び、ライブ後の楽屋で3人揃って会話したのがきっかけとなっている。大原櫻子は家入レオのファンで、藤原さくらと家入レオは同じ福岡出身、しかもデビュー前の藤原さくらのライブを大原櫻子は観ていたという偶然も重なって、友情だけでなくお互いの活動を尊重し合う関係にもなっている。そんな3人は普段より一緒にライブをしたいという話をしていたというだけに、このイベントの実現は3人にとっても大きな出来事となる事は間違いない。そして「この日しか出来ない特別なことが出来たら」ともコメントしているので、当日が非常に楽しみだ。

チケットは1月7日(土)より各アーティストのファンクラブにて先行予約がスタート、一般発売日は2月4日(土)となっている。チケット即完売が予想されるだけに、早めにゲットしよう!

■【家入レオ、大原櫻子、藤原さくらよりコメント】

■このライブが決まった時の率直な感想
初めて聴いた時、とてもびっくりしました。(大原櫻子)
私もびっくりしましたが、ライブが決まる前から仲良かったのでうれしかったです。(家入レオ)
一緒にライブ出来たらいいねという話をしていたこともあったので、このライブが決まって感謝しています!(藤原さくら)

■どのようなパフォーマンスを披露したいか?
同世代で同じレコード会社だけど、三者三様というかそれぞれのキャラが出ればいいなと思ってます。(家入レオ)
その日でしかできない何か特別なことができたらと思ってます。(3人)

■お互いの好きな所、もしくは尊敬する部分を教えてください
・家入レオ→大原櫻子について
私の心をオープンにしていくれたのは櫻子ちゃんなんですよね。人見知りで、シャットダウンしているところにこの天使が現れて。それでごはんにいきましょうって。本当裏表がないし、真っ直ぐだよね。
・家入レオ→藤原さくらについて
一個一個がかわいいよね。マスコットみたいな。
・大原櫻子→家入レオ、藤原さくらについて
2人の曲から好きになったけれどもプライベートでも会ったりして、悩み事とかも言えるし、大人な価値観を持っていて。自然体でいれる空気感を作ってくれるんですよね2人とも。
・藤原さくら→家入レオ、大原櫻子について
何でも相談できる相手。

■当日、3人で披露したい歌、演奏したい曲などはありますか
何が出来るか具体的にはまだ分からないけど、とにかく3人でやれことを頑張りたいです。来てくれる人に喜んでもらえるようにしたいです。(3人)

■『ビクターロック祭り 番外編 IchigoIchie Join 6 家入レオ × 大原櫻子 × 藤原さくら』

3月12日(日)  パシフィコ横浜 国立大ホール
開場:15:00/開演:16:00
出演者:家入レオ / 大原櫻子 / 藤原さくら
<チケット>
前売/S席:¥7,000 / A席:¥6,500(税込・座席指定)
当日/S席:¥7,500 / A席:¥7,000(税込・座席指定)
先行受付:各アーティストFC先行/ビクター先行
1月7日(土)10:00 〜 1月22日(日)
一般先行予約:ぴあ、セブン-イレブン先行販売
1月27日(金)〜1月29日(日)
一般発売日:2017年2月4日(土)
主催:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント

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バンドじゃないもん!、名曲カヴァー「YATTA!」MVがついに解禁!
Fri, 06 Jan 2017 14:00:00 +0900
シングル「YATTA!」【通常盤】 (okmusic UP\'s)

バンドじゃないもん!が1月11日に発売する4thシングル「YATTA!」のミュージックビデオを解禁!

【その他の画像】ダンス☆マン

同楽曲は1月1日に発表となった『バンドじゃないもん!PERFECT YEAR 2017』と題されたプロジェクトの解禁とともに楽曲内容・タイトルなど詳細が発表されたばかりの名曲カヴァー。約15年ぶりにオリジナルスタッフが集結して2017年バンドじゃないもん!ver.にリメイクされたものとなっている。オリジナルスタッフであり、今回リメイクにも携わったダンス☆マンからもコメントが届いているので、こちらも是非ご覧になってほしい。

また、1月1日の諸々の情報解禁とともにiTunes限定で配信された3rdシングルとのコンパイルEP『YAKIMOCHI/YATTA!正月パッケージ』は、1月1日のiTunes総合アルバムランキングで最高位である2位を獲得。引き続きiTunesにて配信を行なっているので、気になった方はCDより一足先にチェックしよう。

■『バンドじゃないもん!PERFECT YEAR 2017』特設サイト
http://perfectyear2017.ponycanyon.co.jp/
■『YAKIMOCHI/YATTA!正月パッケージ』配信情報
・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/yakimochi-yatta!-zheng-yuepakkeji/id1184946727?l=ja&ls=1&app=itunes
・Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/yakimochi-yatta!-zheng-yuepakkeji/id1184946727?l=ja&ls=1

■【ダンス☆マンよりコメント】

ミャオ〜ン! ダンス☆マンです。
「え〜っ?! バンもん!さんYATTA!のカヴァーっすかっ!」
というのが私の最初のリアクション。
そういえば誰かがカヴァーしたという話を聞いた事がない
近寄りがたい程の高嶺の花的存在であるこの超名曲を選ぶそのセンスと勇気!

‘バンドじゃないもん!\'流石としか言いようがありません。
今回、アレンジャーとして声をかけて頂き大変光栄です。

バンもん!さんVer聴くと今またグッと来ます。
私、今日も息が吸えて息が吐けます。YATTA〜!

D☆M

■「YATTA!」MV
https://youtu.be/xggP4aH13_M

■シングル「YATTA!」

2017年1月11日発売
【通常盤】(CD)
PCCA-70493/¥1,000+税
<収録曲>
1.YATTA!
2.すきっぱらだいす
3.YATTA!〜Instrumental〜
4.すきっぱらだいす〜Instrumental〜

【お年玉盤A】
PCCA-70494/¥500+税
※2P紙ジャケット仕様・七星ぐみ/裏:望月みゆ
<収録曲>
1.YATTA!
2.キメマスター!(2016.05.18@AKASAKA BLITZ)

【お年玉盤B】
PCCA-70495/¥500+税
※2P紙ジャケット仕様・甘夏ゆず/裏:鈴姫みさこ
<収録曲>
1.YATTA!
2.White Youth(2016.05.18@AKASAKA BLITZ)

【お年玉盤C】
PCCA-70496/¥500+税
※2P紙ジャケット仕様・天照大桃子/裏:恋汐りんご
<収録曲>
1.YATTA!
2.NaMiDa(2016.05.18@AKASAKA BLITZ)

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BABYMETAL、イギリスに続いてレッチリのアメリカツアーへの参加が決定
Fri, 06 Jan 2017 13:00:00 +0900
BABYMETAL (okmusic UP\'s)

BABYMETALが4月から始まるRED HOT CHILI PEPPERSのアメリカツアーに参加する事が明らかになった。

【その他の画像】BABYMETAL

2016年12月には4都市8公演のイギリスツアーにもスペシャルゲストとして帯同しており、ツア ー中にはコラボレーションステージも披露され、2バンドの共演が大きく話題になったばかりだ。

今回発表されたのは4月12日 ワシントンDCでの公演から始まるアメリカツアーで、10都市10公演にBABYMETALがスペシャルゲストとして参加する事が決定。なおBABYMETALはソウルでのMETALLICAの公演へのゲスト出演や21日から始まるGUNS N\' ROSESのジャパンツアー4公演への出演も決定している。

■『RED HOT CHILI PEPPERS US TOUR 2017』

4月12日(水) Washington DC Verizon Center
4月14日(金) Atlanta, GA Philips Arena
4月15日(土) Raleigh, NC PNC Arena
4月17日(日) Charlotte, NC Spectrum Arena
4月19日(水) Columbia, SC Colonial Life Arena
4月22日(土) Little Rock, AR Verizon Center
4月24日(月) Jacksonville, FL Jacksonville Veteran\'s Memorial Arena
4月26日(水) Orlando, FL Amway Center
4月27日(木) Tampa, FL Amalie Arena
4月29日(土) Miami, FL American Airlines Arena

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ギターウルフのU.G(Ba&Vo)が脱退を発表
Fri, 06 Jan 2017 12:30:00 +0900
ギターウルフ (okmusic UP\'s)

ギターウルフのU.G(Ba&Vo)が脱退する事を発表した。

【その他の画像】ギターウルフ

2005年より活動を共にしてきたU.Gだが、活動を継続していく中でメンバー、スタッフで何度か話し合った結果、今回の結論に至ったという。なお、今後もギターウルフは新たにベーシストを招き活動を続けていくとの事。

U.Gの最後となるライブは日時・会場等の詳細が決定次第オフィシャルHPなどで発表されるので、 ファンの方は続報を待とう。

■【ギターウルフ・ベースウルフU.G脱退のお知らせ】

いつもギターウルフを応援して頂き、誠にありがとうございます。

この度、2005年より活動を共にしてきましたベース&ボーカルのU.Gが脱退する事になりました。


活動を継続していく中でメンバー、スタッフで何度か話し合った結果、今回の結論に至りました。
今後もギターウルフは新たにベーシストを招き活動を続けてまいります。

現在、U.Gの最後となるライブを計画しております。日時・会場等、詳細が決定しましたら、
ギターウルフホームページ、SNS等にてお知らせ致します。

応援して下さったファンの皆様には、とても残念なお知らせとなってしまい、心よりお詫び申し上げます。

今後も皆様の変わらぬ応援、何卒宜しくお願い申し上げます。

ギターウルフメンバー・スタッフ一同

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ユニコーン、『50祭』オリジナル楽曲のパッケージ化が決定
Fri, 06 Jan 2017 11:00:00 +0900
ユニコーン(ABEDON50祭) (okmusic UP\'s)

メンバーそれぞれの『50祭』ライブ開催にあたり、オリジナル曲を2曲ずつ制作してきたユニコーン。今回、5人分の楽曲を1つのパッケージにまとめた作品が3月8日にリリースされることが決定した。


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タイトルはその名も『半世紀 No.5』! リマスタリングはリーダーのABEDONが担当しており、通常盤に加え、初回盤は未公開Music Video 3曲を含む全曲のMusic Videoを収録したDVDと特典が付いており、完全生産限定盤は、アナログレコードEP盤(7 inch)5枚組+特典の豪華BOX仕様。ユニコーンメンバー全員の50祭総集編として、ファンには見逃せない内容となっている。

また、ユニコーンのオフィシャルHPではメンバーから新年のコメントが届いているので、こちらも是非チェックしてほしい。

■ユニコーンオフィシャルHP
http://www.unicorn.jp/

■アルバム『半世紀 No.5』

2017年3月8日(水)発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD+特典)
KSCL 2861-2862/¥3,500+税
※50祭 復刻スタッフパスステッカーセット(5枚)
<収録曲>
■DISC 1 (CD)
1. 半世紀少年
2. 川西五〇数え唄
3. ゴジュから男
4. 新・甘えん坊将軍〜21st Century Schizoid Man
5. 私はオジさんになった
6. ロック!クロック!オクロック!
7. TAIRYO
8. VERTIGO
9. RAMBO N°5
10. 50/50
■DISC 2 (DVD)
1. 半世紀少年 Music Clip
2. 川西五〇数え唄 Music Clip
3. ゴジュから男 Music Clip
4. 新・甘えん坊将軍〜21st Century Schizoid Man Music Clip
5. 私はオジさんになった Music Clip
6. ロック!クロック!オクロック! Music Clip
7. TAIRYO Music Clip
8. VERTIGO Music Clip
9. RAMBO N°5 Music Clip
10. 50/50 Music Clip

【通常盤】(CD)
KSCL 2863/¥2,500+税
<収録曲>
1. 半世紀少年
2. 川西五〇数え唄
3. ゴジュから男
4. 新・甘えん坊将軍〜21st Century Schizoid Man
5. 私はオジさんになった
6. ロック!クロック!オクロック!
7. TAIRYO
8. VERTIGO
9. RAMBO N°5
10. 50/50

【完全生産限定盤 [アナログレコードEP盤5枚組+特典]】
KSKL 8525-8530/¥8,000+税
※オリジナルスリップマット
※50祭 復刻スタッフパスステッカーセット(5枚)
<収録曲>
■DISK1
A. 半世紀少年
B. 川西五〇数え唄
■DISK2
A. ゴジュから男
B. 新・甘えん坊将軍〜21st Century Schizoid Man
■DISK3
A. 私はオジさんになった
B. ロック!クロック!オクロック!
■DISK4
A. TAIRYO
B. VERTIGO
■DISK5
A. RAMBO N°5
B. 50/50

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