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音楽ニュース  (2017年01月05日)
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WHITE ASH、初ライブDVDのダイジェスト映像を1週間限定配信
Thu, 05 Jan 2017 20:00:00 +0900
WHITE ASH (okmusic UP\'s)

WHITE ASHが1月11日に発売するキャリア初ライブDVD『Emperors And Dumbasses ?One Man Tour 2016 Final At AKASAKA BLITZ-』の一部ダイジェスト映像が、Red Bull Studios Tokyoの公式サイトで先行公開された。

【その他の画像】WHITE ASH

Red Bull Studios Tokyo公式サイトでのライブ映像公開は、発売日である1月11日23:59までとなる。期間内にぜひチェックしてみよう。

尚、WHITE ASHは昨年末、結成10周年を機に3月末をもっての活動終了を発表した。解散ライブ等は今後予定されておらず、バンドのライブは残すところ1月17日「SAY GO vol.4 supported by アニラジ」(愛媛)のみとなる。会場に行かれる方は、彼らの姿をぜひ目に焼き付けて欲しい。

■Red Bull Studios Tokyo公式サイト
http://www.redbullstudios.com/tokyo/

■DVD『Emperors And Dumbasses ?One Man Tour 2016 Final At AKASAKA BLITZ-』

2017年1月11日(水)発売
VPBQ-19099/¥3,600+税
<収録内容>
■DVD
1.Spade Three
2.Insight
3.Number Ninety Nine
4.Crowds
5.Thunderous
6.Kiddie
7.Teenage Riot 
8.GR101
9.Emperor
10.Gamble
11.Snow Falls In Lavender Fields
12.Ledger
13.The Phantom Pain
14.Dumbass
15.Paranoia
16.Blaze
17.Pretty Killer Tune
18.Jails
19.Don\'t Stop The Clocks
EN1.Yellow
EN2.Stranger
■特典CD
新曲「Yellow」「J.D.F.R」収録

【関連リンク】
WHITE ASHオフィシャルHP
WHITE ASH、初のライブDVDトレーラー映像&想像力をかき立てるアートワークを解禁
WHITE ASH、2017年にLIVE DVD発売決定&新曲のストリーミング試聴開始
フォーリミ対バンツアーに忘れらんねえよ、キュウソネコカミ、BLUE ENCOUNTら強力メンツ出揃う!

【関連アーティスト】
WHITE ASH
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ポルノグラフィティ、初の台湾ワンマンライブ開催決定!
Thu, 05 Jan 2017 19:00:00 +0900
ポルノグラフィティ (okmusic UP\'s)

ポルノグラフィティが3月25日(土)に台湾でワンマンライブ「PORNOGRAFFITTI 色情塗鴉 Special Live in Taiwan」を開催することが決定した。

【その他の画像】ポルノグラフィティ

2016年には台湾にて開催された夏フェス「SUPER SLIPPA 7」へ出演、Maydayとのコラボなど、アジアでの活動を少しずつ視野に入れてきたが、台湾でのワンマンライブは今回が初。2017年もポルノグラフィティの新たな挑戦から目が離せない!

■「PORNOGRAFFITTI 色情塗鴉 Special Live in Taiwan」

3月25日(土)  Legacy Taipei(台湾)

【関連リンク】
ポルノグラフィティ オフィシャルHP
Mayday、日本限定盤アルバム発売&全曲試聴スタート
ポルノグラフィティ、“炎”と“光”の世界がシンクロする最新MV公開
ポルノグラフィティ、2年ぶりとなる野外スタジアムワンマンで新曲を初披露

【関連アーティスト】
ポルノグラフィティ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

WEBER、メジャーデビューシングル「オオカミの涙」ティザー映像とジャケット写を公開
Thu, 05 Jan 2017 18:30:00 +0900
 「オオカミの涙」ティザー映像 (okmusic UP\'s)

WEBERが2月8日にリリースするメジャーデビューシングル「オオカミの涙」のティザー映像、そしてシングルジャケット(初回盤A・B・通常盤)の3種類を公開した。ティザー映像およびジャケット写真は、デビュー曲の「オオカミの涙」にちなんだ「涙」ビジュアルが、一度見たら忘れられないセンセーショナルな内容となっている。


【その他の画像】WEBER

また、渋谷の「HMV&BOOKS TOKYO」6Fにて「WEBERポップアップストア」を期間限定オープンを発表(2月1日〜2月14日まで)! さらには、2月2日には「WEBERポップアップストア」ストアオープン記念イベントの開催も決定した。

年始から話題が盛り沢山の「泣く」大型新人「WEBER」の2017年から目が離せない!

■「オオカミの涙」ティザー映像
https://youtu.be/dxHHK5aE64w

■【WEBERポップアップストア】

WEBERのメジャーデビューシングル『オオカミの涙』のリリースを記念して、2月1日(水)から14日(火)まで、渋谷の「HMV&BOOKS TOKYO」6Fにて「WEBERポップアップストア」を期間限定オープン! 店頭ではこれまでメンバーがライブなどで着用した衣装やポスター・パネル展示のほか、CDやオリジナルグッズも販売。HMV限定グッズも登場予定と、スペシャルな企画が満載のポップアップストアに、ぜひご来店ください。

期間:2017年2月1日(水)〜14日(火)
場所:HMV&BOOKS TOKYO 6F
東京都渋谷区神南1-21-3 渋谷モディ5F・6F・7F
営業時間: 11:00〜23:00

■HMV&BOOKS TOKYO  WEBERポップアップストア限定 CD予約特典&ストアオープン記念イベント開催決定!

期間中、2月8日(水)に発売されるメジャーデビューシングル「オオカミの涙」をご予約、ご購入いただくと、ポップアップストア限定の「アナザージャケット」を先着で1枚プレゼント!  さらに、2月2日(木)18:30からポップアップストアのオープンを記念したWEBERメンバーによるトークイベントを開催! トークイベント終了後には、メンバーから「アナザージャケット」を直接プレゼントしてもらえるハイタッチ&アナザージャケットお渡し会もあります。

開催日時:2月2日(木)19:00スタート(開場18:30)
予約販売:2月2日(木)17:00スタート(HMV&BOOKS TOKYO 7F 特設レジ)
会場:HMV&BOOKS TOKYO 7Fイベントスペース
内容:トーク&ハイタッチ&アナザージャケットお渡し会
観覧:フリー観覧

※詳細はオフィシャルHPまで

■【 WEBER メジャーデビューシングル『オオカミの涙』リリース記念イベント】

1月22日(日) 愛知 名古屋 イオンモール木曽川 1F ノースコート
1部:13:00(優先観覧エリア入場時間 12:30)
2部:16:00(優先観覧エリア入場時間 15:30)
イベント内容:ミニライヴ&握手会

1月28日(土) 兵庫 阪急西宮ガーデンズ 4階スカイガーデン・木の葉のステージ
1部:13:00(優先観覧エリア入場時間 12:30)
2部:16:00(優先観覧エリア入場時間 15:30)
イベント内容:ミニライヴ&握手会

2月08日(水) 千葉 イクスピアリ 2F セレブレーション・プラザ
18:00スタート(先行入場エリア入場時間 17:15)
※2Fディズニーストア横スロープ集合
イベント内容:ミニライヴ&握手会(1部のみ)

■シングル「オオカミの涙」

2017年2月8日発売
【初回A】(CD+DVD)
UPCH-7223/¥2,000(税込)
<収録曲>
■CD
01.オオカミの涙
02.Burning Glow
03.オオカミの涙(instrumental)
04.Burning Glow(instrumental)
■DVD
01.オオカミの涙(MV)

【初回B】(CD+特製20Pフォトブック)
UPCH-7224/¥2,000(税込)
※特製20Pフォトブック付き
<収録曲>
01.オオカミの涙
02.Burning Glow
03.オオカミの涙(instrumental)
04.Burning Glow(instrumental)

【通常】(CDのみ)
UPCH-5897/¥1,200(税込)
<収録曲>
01.オオカミの涙
02.Burning Glow
03.Scream

■【ライブ情報】

『WEBER First Zepp Live “Adventure"』
1月21日(土) Zepp DiverCity
1月29日(日) Zepp Namba

『Masquerade Bitter Night Vol.3』
2月10日(金)東京キネマ倶楽部 
夜公演 18:15 OPEN / 19:00 START
2月11日(土)東京キネマ倶楽部 
昼公演 13:15 OPEN / 14:00 START
夜公演 17:15 OPEN / 18:00 START
2月12日(日)東京キネマ倶楽部 
昼公演 13:15 OPEN / 14:00 START

【関連リンク】
WEBERオフィシャルHP
WEBERの冠番組『全力? WEBER LAND』、来年1月にスタート
WEBER、メジャーデビュー曲「オオカミの涙」詳細を満月の夜に発表
MOLE HiLL、3連休に再び東京スカイツリーでのフリーライブ開催が決定

【関連アーティスト】
WEBER
【ジャンル】
J-POP

謹賀新年!開運ソング2017
Thu, 05 Jan 2017 18:00:00 +0900


あけましておめでとうございます♪ さて、選曲のエキスパート“ミュージックソムリエ”があなたに贈る、日常のワンシーンでふと聴きたくなるあんな曲やこんな曲――今回は年始のスタートダッシュに活かしたい、「開運ソング2017」をご案内します。
(ミュージックソムリエ・ベーシック養成講座11期受講生募集中)http://ms-kouza.jp/annai.html

■1.「Hop Step Jump!」/Little Glee Monster

●ハーモニーに魅了される、リトグリの応援ナンバー
平均年齢17歳の女子高生6人組ボーカルグループ、Little Glee Monster、通称リトグリ。研ぎ澄まされた歌声と6人が織りなす美しいハーモニーが魅力です。彼女たちの曲は、新しい一歩を踏み出したいときに、背中を押してくれるような歌詞が多いです。この曲は、ディスコ調のメロディが特徴。自然と体が動くメロディに前向きな歌詞が合わさり、聴く人の気持ちを高めてくれます。新年は、リトグリの歌声に応援されながら、張り切っていきましょう。
(選曲・文/石井由紀子)
https://www.youtube.com/watch?v=DtwTWqU2DF4

■2.「福の種」/チャクラ

●滋味深いお雑煮のような開運ソング
’80年代前半、ジャンルレスなニューウェイブやテクノポップがブームになりました。チャクラは、その中でも飛び抜けてユニークな存在でした。
モダンで無国籍なサウンド。対照的に、和風でどこか懐かしい、小川美潮の天真爛漫な歌唱。具沢山のお雑煮のように、ひらがなと漢字がじわじわ心に沁みて、力が湧いてきます。
彼らの「おちょーし者の行進曲」(細野晴臣プロデュースの傑作アルバム「さてこそ」に収録)も、気持ちを上げるのにおすすめです。
(選曲・文/藤原学)

■3.歌劇『ミレイユ』より「おお、軽やかなツバメ」/ナタリー・デセイ

●幸運を引き寄せる、真珠のように輝く歌声
『ミレイユ』はフランスの作曲家グノーの作品で、舞台は南仏プロヴァンス地方。地主の娘ミレイユと貧しい農夫ヴァンサンの純愛物語です。
華やかなイントロ、高音が響く軽やかなメロディー、「空は輝き、鳥は歌う」という歌詞、すべてがうまく組み合わさって、新年にふさわしく心が沸き立ちます。この曲は、コロラトゥーラという細かい音符を速く転がすように歌う技術を得意とする、軽い声質のソプラノ歌手が歌います。今回ご紹介するデセイは、コロラトゥーラ・ソプラノを代表するひとりです。たくさんの丸い真珠の玉がコロコロと転がるようで美しく、耳に心地よいことこの上なし。
どうかみなさまにとっても2017年が、ツバメのように自由にのびのびと、空を飛ぶかのような素晴らしい一年となりますように。
(選曲・文/山本陽子)

■4.「新しい日々〜LUNA ROSSA〜」/PE\'Z

●ビビッドな音で新たな決意
2015年、活動15年にして惜しくも解散してしまったPE’Z。どの曲を聴いてもアグレッシブでビビッドな音にアドレナリンが体
内を巡ります。そして「新しい日々〜LUNA ROSSA〜」のイントロには、自分が持っている“新しい日々”=夜明けというイメ
ージのせいか、瑠璃色に染まる夜明けの空がオレンジに変わっていく様が見えます。まさに新年の朝。やがてバンド全体の演奏になるとビートとリードの中に無限大の可能性を感じるでしょう。
この躍動感を年初に味わうと、1年間、突っ走っていける気がします。
(選曲・文/ 齊藤靖英 )

■5.「Do The Funky chicken」/RUFUS THOMAS

●おめでたい鶏ダンス・チューンで2017年はもらった!
鶏のようでいながら人間味がはみ出している鳴きまね、意味は分からなくても煽られてしまう演説、そして唾が飛んできそうな威勢の良い歌唱と、ルーファスの魅力が詰まった楽曲です。
ルーファス・トーマスは、メンフィスを拠点に活動していたソウル・シンガー。彼はDJ、ダンサー、コメディアンとしても活躍していた、エンター・テイナーでした。1969年、当時流行していたチキン・ダンスをヒントに、この曲は作られたそうです。ルーファスの歌唱はもちろんのこと、元気な鶏のように跳ねるベースを始めとする、躍動感のある演奏も見事。
鶏の様に活力漲り、実りの卵をたくさん産み落とす、素敵な1年になりますように。
(選曲・文/ジェシー芝池)

さて、お気に召した選曲はございましたか。
ぜひこれを機にCDやレコードなどの音源でも、楽曲をお楽しみいただければ幸いです。

それでは、今年も張りきってまいりましょう♪

【関連アーティスト】
Rufus Thomas, PE\'Z, チャクラ, Little Glee Monster
【ジャンル】


吉田山田、2016年を締めくくったクリスマス公演はラブソング中心
Thu, 05 Jan 2017 18:00:00 +0900
12月25日(日)@東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE (okmusic UP\'s)

NHKみんなのうた「日々」のYouTube再生回数が1,000万回を超えたことも話題の吉田山田。デビュー7周年を迎えたことを記念したツアー『吉田山田7周年記念7ヶ月7会場マンスリー企画「Over The Rainbowツアー」』の東京公演が2016年12月25日(日)に東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREで行なわれた。


【その他の画像】吉田山田

年に一度のクリスマスであるこの日の公演は、会場が元々映画館だったこともあり、「〜渋谷 ラブソングシネマ〜」というタイトルが名付けられ、ソールドアウトの客席へ向けてラブソング中心のセットリストが届けられた。

開演を迎えるとジャケットに身を包んだ吉田山田とBU-NI(Key)がステージに。タキシードに身を包み、ピアノの弾き語りに乗せて「メリーゴーランド」からしっとりとスタート。吉田結威(Gu/Vo)もギターを持たずに歌うことのみに専念し「ありがとう」での二人のハモりもより一層際立って聴こえる。山田義孝(Vo)が「皆さん『Over The Rainbowツアー』4ヶ所目〜渋谷ラブソングシネマ〜へようこそ!」と挨拶。吉田も「この特別な夜を最後まで楽しんでください」とクリスマスというこの日限りの空気感を感じながら「愛するキミがそばにいる」へ。会場からも自然と手拍子が湧き起こり、ライブでは定番と化した「OK」へとなだれ込む。サビのフレーズを<でももしもクリスマスひとりぼっちでもOK!カップルで来てる人羨ましいけどOK>と変えながら会場とコールアンドレスポンス。47都道府県ツアーでは各地の方言ver.で歌ってきた「好きだよ」もカップリング曲でありながら既にファンに浸透しており、手拍子と共に温かい空気に包まれた。「今日のライブで自分の昔の恋を思い出したり、歌詞の世界に浸って自分がヒロイン、ヒーローになってみたり自由に楽しんでください」と投げかけると、離れた人を想って涙する失恋ソング「かさぶた」へ。歌詞の心情に重ね合わせて会場からもすすり泣く声が聞こえて来る。

この日はクリスマスということで二人が迷いながらも選曲したという冬に聴きたくなるカバーソングコーナーへ。山田は高校時代を思い出す歌として、ゆずの「いつか」を選曲。高校時代に吉田がこの曲を練習しているところを山田がハモりながらその目の前を通ったという、二人が出会った頃のエピソードを話しながら懐かしむ一幕も。ここで、室屋光一郎(Vn)を呼び込み、ヴァイオリンも加えて吉田選曲の歌へ。吉田はいろんな音楽に救われ、励まされてきて、その内の一曲でもあるという中島美嘉の「雪の華」を選曲。この日限りの特別な選曲に会場も固唾を飲んで真剣な眼差しで二人を見つめる。

「ごめん、やっぱ好きなんだ。」から「ツボミ」へ移ると会場もそのリズムに乗せて総立ちに。リズムに合わせながら身体を揺らし、「ソウルフード」では手拍子を「男の人だけ叩いて!女の人だけ叩いて!」と客席とやりとりをしながらこの日一番の盛り上がりに。「サンキュー渋谷!素晴らしい!」と二人もご満悦の様子。せっかく盛り上がったからとクリスマスにちなんだ即興ソングを急遽披露することに。これまでも幾度と即興ソングを披露してきたが、キーボード、ヴァイオリンも加わった豪華な即興ソングに山田も思わず気合が入る。子供時代のクリスマスエピソードを絡めた即興ソングに会場からは盛大な拍手が送られた。

「寒い季節は子供の頃を思い出します。山田家には子守唄があって。」と子供時代を重ねながら「ララバイ」を披露。未発売曲にも関わらずファンからも人気のこの楽曲に会場は感涙のムードに包まれた。スクリーンに映し出された星空を背にしながら歌う「花鳥風月」では、愛する人への誓いの言葉と共に二人の歌に込められた強さが改めて伝わって来るようであった。「今年、初めて47都道府県ツアーを行うことができて、初心を思い出した一年でした。二人だけでギター一本抱えて、デビューした頃の気持ちを思い出すことができました。」と感謝の気持ちを述べ「光」を披露。<100万回言うよ「ありがとう」>その言葉の通り、これまで応援してくれてきた人、今年全国を廻って新しく出逢った人、すべての人への想いを込めるかのように客席を見渡しながらひとりひとりへと歌を届けた。「胸を張って、ダサくても、精一杯、もっと素敵な自分になれると思って大きな声で皆さんに歌を届けていこうと思います。皆んなもモヤモヤだったり、ありがとうと叫びたかったり、悔しいって叫びたかったり、いろんな感情があると思う。それを一緒に大きな声に出して、次が最後の曲だから…一緒に歌おう。」と山田は涙を浮かべ、声を震わせながら想いを届ける。その抑えきれない想いが溢れ出すように、ステージから客席へ降り、歌詞にはない自分の中から込み上げる言葉を紡ぎ、歌うその姿に客席もボロボロと涙を流しながら「魔法のような」の大合唱を繰り広げ、感動的なフィナーレで本編の幕を閉じた。

アンコールの声がいつのまにか「赤鼻のトナカイ」へと変わり、観客は二人の登場を待ちわびる。ライブTシャツに着替えた二人は再びステージに登場し、新曲「RAIN」、彼らの代表曲「日々」を届ける。改めて大きな拍手が送られると、その拍手を手拍子に変え「希望とキャンディ」へ。会場が温かい空気になったところを包み込むように最後に届けられたのは「明日がくるよ」。<おなじベッドの中だって 二人違う夢をみてる>の歌詞の最後に"good night"を添えて、年内最後のライブとなるクリスマスの夜を彩った。

「Over The Rainbowツアー」は2017年3月まで毎月1公演ずつ、全公演異なるセットリスト、演出で行われ、次回は1月29日(日)に愛知・愛知県芸術劇場で行われる。「〜名古屋 ミステリアスマジックサーカス〜」と題し、2014年のデビュー5周年の際に行われた「555ツアー〜大阪マジックサーカス〜」を超える演出がなされるとのことで期待が高まるところだ。また、ZIP-FMで現在オンエア中の期間限定レギュラーのラジオドラマ企画「月9ドラマを作ろう」の主題歌も披露されるとのことでこちらも見逃せない。チケットは残りわずかな公演もあるため早めにチェックしよう。

■【セットリスト】

01.メリーゴーランド
02.ありがとう
03.愛するキミがそばにいる
04.OK
05.好きだよ
06.かさぶた
07.いつか /ゆず ※カバー曲
08.雪の華/中島美嘉 ※カバー曲
09.ごめん、やっぱ好きなんだ。
10.ツボミ
11.ソウルフード
12.ララバイ
13.花鳥風月
14.光
15.魔法のような
〜アンコール〜
16.RAIN
17.日々
18.希望とキャンディ
19.明日がくるよ

■『吉田山田7周年記念7ヶ月7会場マンスリー企画「Over The Rainbowツアー」』

〜名古屋 ミステリアスマジックサーカス〜
1月29日(日) 愛知 愛知県芸術劇場

〜札幌 ツートンカラー〜
2月19日(日) 北海道 札幌PENNY LANE 24

〜有明 コズミックダンスホール〜
3月25日(土) 東京 ディファ有明

※終了分は割愛

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【ジャンル】
J-POP, ライブ

MOLE HiLL、3連休に再び東京スカイツリーでのフリーライブ開催が決定
Thu, 05 Jan 2017 17:00:00 +0900
MOLE HiLL (okmusic UP\'s)

2016年末、13日間連続のクリスマス&カウントダウン フリーライブを決行し、3千人以上の観客に囲まれ大盛況のうちにライブを完走したばかりのモールヒルが、アンコール追加公演を発表した。


【その他の画像】MOLE HiLL

週末3連休に、早くも東京スカイツリータウン(R)J:COM Wonder Studio にて、再び会場が興奮と感動の渦に包まれる。この急遽決定した彼らの2017年初ステージをぜひお見逃しなく。

■【ライブ情報】

「MOLE HiLL NEW YEAR LIVE 」
★年末好評だった2つのステージを、同日一度に体感出来るアンコールライブ
1月07日(土) J:COM Wonder Studio
(1)13:00〜 アコースティック・ステージ
(2)15:00〜 エレキバンド・ステージ
1月08日(日) J:COM Wonder Studio
(1)13:00〜 アコースティック・ステージ
(2)15:00〜 エレキバンド・ステージ

★J:COM Wonder Studioライブのベスト盤ともいえる、東京ワンマンの序章ライブ
1月09日(月・祝) J:COM Wonder Studio
18:00〜 エレキバンド・ステージ

※3日間連続開催
※観覧無料

★東京初ワンマンライブ
「MOLE HiLL ONE-MAN LIVE TOUR「Time」」TOUR FINAL
1月22日(日) 渋谷 TSUTAYA O-nest

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

HY+BIGMAMA、Blu-ray&DVD『Synchronicity Tour 2016』ティザー映像公開
Thu, 05 Jan 2017 16:00:00 +0900
Blu-ray&DVD『Synchronicity Tour 2016』 ティザー (okmusic UP\'s)

1月25日に発売されるHY+BIGMAMAのBlu-ray&DVD『Synchronicity Tour 2016』ティザー映像が公開された。


【その他の画像】HY+BIGMAMA

本作には、2016年に行われたライブツアー「Synchronicity Tour 2016」のツアーファイナル沖縄・ミュージックタウン音市場公演を収録したライブ映像から、出会いから作曲・RH・録音などドキュメンタリー、東京・名古屋・大阪公演のバックステージなどHY+BIGMAMAの全記録が収録される。

HY+BIGMAMAが繰り広げた熱いライブ映像を発売前にいち早くチェックすることが出来るティザー映像を見逃すな!

■Blu-ray&DVD『Synchronicity Tour 2016』 ティザー映像
https://www.youtube.com/watch?v=axub5nO7oX4

■Blu-ray&DVD『Synchronicity Tour 2016』

2017年1月25日発売
【Blu-ray】
UPXH-1041/¥4,800+税
【DVD】
UPBH-1419/¥4,800+税
<収録曲>
■BIGMAMA
「No.9」「alongside」「Weekend Magic」「アカイト・イズ・ト」「天国の花は枯れない」「神様も言う通りに」
「Lovers in a Suitcase」「Sweet Dreams (bittersweet)」「MUTOPIA in Okinawa」
「until the blouse is buttoned up」
■HY
「Good Day」「キヅイタ」「NIJIKAN TRIP -MAMA TRIP-」「僕空」
「愛しあって許しあって貴方と共に」「エール」
■HY+BIGMAMA
「シンクロニシティ」

【関連リンク】
「HY+BIGMAMA」コラボレーションサイト
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【関連アーティスト】
HY+BIGMAMA
【ジャンル】
ジャパニーズロック

[Alexandros]、『JR SKISKI』のCM曲「SNOW SOUND」を先行配信開始
Thu, 05 Jan 2017 15:00:00 +0900
デジタル配信「SNOW SOUND」 (okmusic UP\'s)

2月1日にニューシングル「SNOW SOUND / 今まで君が泣いた分取り戻そう」を発売する[Alexandros]。CDに先駆けて『JR東日本 2016-2017 JR SKISKI』に書き下ろした楽曲「SNOW SOUND」がデジタル配信された。

【その他の画像】[Alexandros]

デジタル配信ジャケットに期間限定で、今シーズンCMヒロインである桜井日奈子さんのCMクリエイティブとコラボレーションしたデザインを起用していることにも注目だ。

[Alexandros]としては初のウィンターソングとなっているこの楽曲だが、日本人女性がジャケットを飾るのも初となる。早くも冬の定番曲になりつつある「SNOW SOUND」をいち早く手に入れ、この冬を楽しんでほしい。

■【コメント】

■桜井日奈子
ゲレンデの真っ白な雪と、キラキラした曲の雰囲気がすごく合ってて、素敵な曲だなと思いました!
「白い街の片隅で僕ら出会う」という歌詞が、ゲレンデで恋に落ちるというストーリーと一緒で、
このCMにぴったりだし、この先ずっと、冬に聞きたい曲の定番になると思います!
[Alexandros]さんがCMソングを担当してくださった作品に出れて本当に嬉しいです!

■[Alexandros]川上洋平(Vo.&Gt.)
我々が学生時代から流れていたCMに携われることができて光栄です。雪国出身のバンドではありませんが、だからこそ雪に憧れる気持ちはわかります。そういった気持ちを込めました。サウンドは新しいものをこしらえましたが、メロディーはどこか懐かしく切ないものが出来上がりました。[Alexandros]初の冬ソング、是非聴いてください。まぁ多分夏も歌いますが。

■「SNOW SOUND」デジタル先行配信リンク

■レコチョク
http://po.st/recosnowsound
■iTunes
http://po.st/itsnowsound
■デバイス分け 
http://po.st/recoiesnowsound

■シングル「SNOW SOUND/今まで君が泣いた分取り戻そう」

2017年2月1日(水)発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7226/¥2,300+税
【通常盤】(CD)
UPCH-5898/¥1,300+税 
<収録予定曲>
■CD
1. SNOW SOUND
2 . 今まで君が泣いた分取り戻そう
全4曲収録予定
■DVD ※初回限定盤のみ
2016年11月10日に行われたフリーライブ『[Alexandros]「EXIST!」Launch Party at Roppongi Hills』収録予定

【関連リンク】
[Alexandros] オフィシャルHP
[Alexandros]、アルバム『EXIST!』収録曲が千葉雄大出演のCMソングに
[Alexandros]、JR SKISKIのCMソングを担当
[Alexandros]ツアー初日、横浜アリーナが巨大なライヴハウスに!

【関連アーティスト】
[Alexandros]
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

いきものがかり、“3人の物語を、もっと長く、もっと楽しく、続けるため”に放牧を宣言
Thu, 05 Jan 2017 14:30:00 +0900
いきものがかり (okmusic UP\'s)

いきものがかりが「メンバーそれぞれ、自由になってみようと思います」と放牧を宣言した。

【その他の画像】いきものがかり

昨年はメジャーデビュー10周年を迎え、ベストアルバムのリリースをはじめ、3人の地元である海老名と厚木での記念ライブも開催するなど、華々しくアニバーサリーイヤーを駆け抜けた、いきものがかり。次なるアクション、新たなる展開に期待が寄せられていたところでの、突然の「放牧宣言」となった。

■いきものがかり放牧宣言

10年間、
3人で一生懸命に頑張ってきたので、

ここらで一度、
メンバーそれぞれ、
自由になってみようと思います。

好きなことをやってみたり、
新しいことをはじめてみたり、
ぼーっとゆっくりしてみたり、
行ってみたかったところへ旅に出てみたり。

それぞれの未来を、もっと広げるために。

3人の物語を、もっと長く、もっと楽しく、続けるために。


いきものがかり放牧宣言。

ここでひとまず「今まで、ありがとう。」
そして「これからも、よろしく。」

いきものがかりは3人が帰って来る場所です。
またみなさん笑顔で、会いましょう!

それでは行ってきます。

放牧!


いきものがかり 水野良樹・吉岡聖恵・山下穂尊

■いきものがかりスタッフより皆様へ

いつもいきものがかりを応援して頂き誠にありがとうございます。

突然のご報告ではございますが、この度いきものがかりは「放牧宣言」を掲げ、リフレッシュのために一旦各自のペースでメンバーそれぞれの可能性を伸ばすことを目的とした放牧期間へ入ることとなりました。


昨年はメジャーデビュー10周年を迎え、ベストアルバムのリリースや3人の地元・海老名と厚木での記念ライブも開催することができ、いきものがかりにとって素晴らしいアニバーサリーイヤーとなりました。本当にたくさんの方々に支えていただきながら歩んできたことを噛み締めつつ、ここに改めて感謝申し上げます。

デビューからの10年間ならびに結成からの17年間、これまでいきものがかりは3人でのグループとしての活動にこだわりを持って歩んで参りました。その上で、彼らはこの10周年を機に、次へのステップとしてグループの枠を超え、思い思いに各自の時間を過ごしていくことで新たな成長を手にしようとしています。

この新しい一歩をどのように伝えるか、チーム全体で考え、「放牧」と表現することに致しました。

ファンの皆様をはじめ、関係者の皆様にはご心配をおかけしてしまうことと思います。
これより一度、3人はそれぞれに自由な活動をして参りますが、「放牧宣言」にもある通り、彼らの帰る場所がいきものがかりであることに変わりはありません。


この放牧期間は、いきものがかりがより皆様に愛して頂ける存在へと成長するための大切な時間だと考えております。
新しい一歩を踏み出す3人を、引き続き温かく見守って頂けましたら何よりでございます。
私達スタッフも、新たないきものがかりを皆様にお見せできるよう、引き続き彼らをサポートしながら共に歩んで参ります。

今後ともいきものがかりをどうぞよろしくお願い致します。


2017年1月吉日
株式会社キューブ
いきものがかりスタッフ一同

※いきものがかり、及び水野良樹・吉岡聖恵・山下穂尊の情報は引き続きオフィシャルサイト・モバイルサイトにてお届けして参ります。

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いきものがかり
【ジャンル】
J-POP

ヒステリックパニック、初となるミニアルバムのリリースを新春ライブで発表
Thu, 05 Jan 2017 14:00:00 +0900
1月4日@ZEPP NAGOYA (okmusic UP\'s)

ヒステリックパニックが毎年恒例の新春興業「あけましておめDEAD! 今年もよろSICK! 2017」を1月4日にZEPP NAGOYAで開催し、2017年は今まで以上に精力的にライブを行っていくことと、初夏にはバンド初となるミニアルバムをリリースすることを発表した。

【その他の画像】BACK LIFT

今年は今年5月に同じBLACK SHEEP RECORDSからメジャー・デビューが決定したBACK LIFT、そしてメンバーチェンジを経て再始動しはじめたTHREE LIGHTS DOWN KINGSとの3マン公演。同世代で、ジャンルは違えど名古屋のシーンを引っ張ってきた盟友とも言えるバンドが登場したイベントだけあり名古屋中のライブキッズが集合したかのように開場前から大きな盛り上がりを見せた。

オープニングゲストの THREE LIGHTS DOWN KINGS、BACK LIFTのステージでフロアの熱気が上昇していく中、満を持してヒスパニが登場。オープニングSEの「Chaos Step」が流れただけでオーディエンスの興奮は絶好調に。オープニングはヒスパニのインディ時代の代表曲「人生ゲーム」。続いて2ndアルバム『ノイジー・マイノリティー』より「Brain Dead」、「しぐなる」とたたみかけるように熱いステージを披露。

そしてVo.ともから「2017年はライブで行けていないところも含めて、昨年まで以上にライブの回数を増やしていくから、みんな遊びに来てくれよな〜。夏前にはミニアルバムをリリースしまます。ライブにふさわしい新曲をつめ込んだそれもってライブ周っていくから」と今年の活動指針が発表された。

その後も熱い楽曲を演奏し、入手困難な会場限定シングル「Extra Issue」収録曲の「AM27:00」で本編は終了。アンコールででんぱ組inc.へのオマージュ曲「でんでんひすぱっしょん」、ヒスパニの原点「WiLL」にて約50分のステージは終了となった。

初夏にリリースされる予定のミニ・アルバムは、初期のヒスパニを彷彿とさせる重く、スラッシーなリフの中にもメタル・コア勢とは違うポップなメロディ・ラインとハーモニーが融合した、彼らの魅力を十二分に発揮した楽曲を中心に、“ひたすらライブで盛り上がれる、暴れられる"というバンドの原点とも言うべき楽曲を詰め込んだ作品になる予定だ。作品内容、商品詳細等は確定し次第発表になるとのことで、こちらも楽しみにしてほしい。

Live Photo by Rui Hashimoto

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

SILENT SIREN、次なる“新世界"を提示した年末ライブ
Thu, 05 Jan 2017 13:00:00 +0900
12月30日(金)@東京体育館 (okmusic UP\'s)

SILENT SIRENが昨年12月30日、「2016 年末スペシャルライブ Dream on!」を東京体育館で行なった。


【その他の画像】Silent Siren

この公演は、12月22日・(名古屋)日本特殊陶業市民会館フォレストホールと、12月24日・大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホールに続く同ライブツアーのファイナルであると同時に、ワンマンライブとしては2016年ラストを飾る1本。会場には約8000人のサイファミ(サイサイファミリー=ファン)が詰めかけ、大きな盛り上がりを見せた。

開演時刻になり客電が落ちると、ステージを覆う紗幕に人気キャラクター・サイサイくんが登場するオープニング映像が映し出される。そこでは“夢を抱くことの大切さ"“夢を叶えるための努力"という、今回のツアーの大きなテーマが物語として提示されていた。その後、紗幕がゆっくり開くと、ステージにはカラフルに彩られた巨大なバルーンが。それが弾けた瞬間、サイサイの4人が登場し、1曲目の「Stella☆」でライブは幕を開けた。

曲頭でボーカルのすぅが、「♪そしたらいつか辿り着くよね、東京ー!」と歌詞を変えて客席を煽ると大歓声が巻き起こる。雲をイメージしたステージセットと白を基調とした衣装、そしてキラキラと色を変えるオーディエンスの腕にはめられたシンクロライトで会場は一瞬でドリーミーな世界に染め上げられた。
「ラッキーガール」「Ring Ring Ring」といったポップな楽曲では楽しい振り付けやクラップで盛り上がり、ロックな側面を見せる「女子校戦争」「八月の夜」では会場を揺さぶる“oiコール"が巻き起こる。バンドとしての幅を感じさせる様々なタイプの楽曲を織り交ぜながら、会場に心地よい一体感を生み出していくのはサイサイライブの真骨頂だ。

中盤にはライブでおなじみのサイサイコーナーが用意されていた。今回は“Dream on!"というツアータイトルに引っ掛け、サイファミから募った“夢"をその場で叶えていくというハッピーな内容に。選ばれた2組のカップルのうち、サイサイがきっかけで結婚することになったという2人にはウェディングソング「ハピマリ」が生演奏でプレゼントされ、感動的なシーンが展開された。
ほっこりとあたたかなムードに包まれた後は、その気持ちをさらに倍増させるバラード2曲を披露。そのうちの1曲、久々に歌われたインディーズ時代の「セピア」では今回のツアーのために撮り下ろしされたというMVが流され、曲の世界観をより鮮明に届けてくれた。

続く「ストロベリームーン」では、すぅの腰かけた三日月型のセットがゆっくりと上昇し、上空で歌われるというサプライズも。その幻想的で美しい演出に観客たちはみな心を奪われていた。

ここ最近のサイサイはツアーごとに、メンバー1人がステージセットや演出、セットリストなどのアイデアを引き受ける“ツアーリーダー"制を導入している。今回のツアーリーダーを担当したキーボードのゆかるんはMCで、このライブにかけた熱い思いを語っていた。

「私はこのライブを夢みたいに楽しいものにしたいと思いました。夢を大切にして欲しいという気持ちを込めました。あきらめない限り夢は続いていきます。みんなのネガティブな感情を打ち砕くパワーをサイサイのライブで作りたいと、私は本気で思っています!」

そんな真摯な思いに大きな拍手が贈られ、その興奮のままライブはクライマックスへと突入していく。DJ YUKAKOO(ゆかるん)の繰り出すダンスビートに合わせて、LEDサングラスをかけたすぅ、あいにゃん、ひなんちゅが花道の先に用意されたセンターステージでモンキーダンスを披露。その流れで演奏された「DanceMusiQ」では、会場全員が肩を組み“♪Na Na Na"の大合唱する。タオルをぐるぐると回して旋風を巻き起こした「ぐるぐるワンダーランド」、歌詞を忠実に再現したMVが流される中で演奏された「吉田さん」とキラーチューンを連発し、ラストは特設ツアーサイトでの企画に応募し幸運にも当選したサイファミによるチェリボムダンサーズがステージに登場して大きな盛り上がりを見せた「チェリボム」で本編は幕を閉じた。

アンコールの声が鳴り響く中、スクリーンに重大発表の文字が現れた。そこでは、ユニバーサルミュージック内のEMI Recordsへのレーベル移籍と、移籍第一弾シングル「フジヤマディスコ」&メンバーによるセレクションアルバム「Silent Siren Selection」を3月1日に同時リリースすることがアナウンスされた。歓喜するサイファミたち。その声に呼びこまれるように再びステージあらわれた4人は、アッパーなダンスチューンとなる新曲「フジヤマディスコ」をいち早く披露してくれた。演奏後、すぅは日本一の山の名前を冠したこの曲に込めた思いをこう語った。

「私たちはてっぺん目指します。ガールズバンドの頂点を目指します。てっぺんは遠いし、いつまでかかるかわかんないけど全力で行くんで、みんなも全力でついてきてください!」

そんな決意を示した後、ラストナンバー「ビーサン」を力強く演奏し、約2時間半にわたるライブは終了した。

終演後、スクリーンには今回の夢企画に応募してくれたサイファミの夢がスクロールで映し出され、特に多かった全国ツアーを希望するコメントの後、6月からスタートする全26公演の全国ツアー「5th ANNIVERSARY SILENT SIREN LIVE TOUR 2017『新世界』」の日程と、そのファイナル公演が11月13、14日の日本武道館2デイズであることがサプライズ発表された。この日をもってバンド名も“SILENT SIREN"と大文字表記に改めて心機一転、気合十分でてっぺん目指して突き進むことを決めたサイサイ。ここから彼女たちが見せてくれるであろう“新世界"が本当に楽しみだ。

Text by もりひでゆき
Photo by SATOSHI HATA

■【セットリスト】

M1. Stella☆
M2. LOST.W
M3. ラッキーガール
M4. Ring Ring Ring
M5. 女子校戦争
M6. 八月の夜
(サイサイコーナー内で「ハピマリ」披露)
M7. 恋い雪
M8. セピア
M9. ユメオイ
M10. ストロベリームーン
M11. 恋花
M12. DanceMusiQ
M13. What show is it?
M14. ぐるぐるワンダーランド
M15. 吉田さん
M16. チェリボム
Encore
M17. フジヤマディスコ
M18. ビーサン

■シングル「フジヤマディスコ」

2017年3月1日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
UPCH-89317/¥1,800+税
【初回限定盤B】(CD+DVD)
UPCH-89320/¥1,800+税
【通常盤】(CD)
UPCH-80458/¥1,204+税
【ファンクラブ限定盤】(CD+DVD+ビジュアルブック)
PDCN-5905/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
1.フジヤマディスコ
2.Love Balloon
3.Pandora
4.Days.
■初回限定盤A DVD
「Silent Siren 2016年末スペシャルライブ Dream on!」12月30日の東京体育館でのライブを抜粋して収録(曲数未定)
■初回限定盤B DVD
「フジヤマディスコ」MV&メイキング映像
■ファンクラブ限定盤 DVD
メンバー4人の1対1対談「サシトーク!」全6通りを収録

■「5th ANNIVERSARY SILENT SIREN LIVE TOUR 2017 『新世界』」

6月10日(土) 戸田市文化会館
6月16日(金) 鹿児島CAPARVO HALL
6月18日(日) 熊本B.9 V1
6月22日(木) 広島CLUB QUATTRO
6月23日(金) 広島CLUB QUATTRO
6月25日(日) 高松festhalle
6月29日(木) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
6月30日(金) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
7月02日(日) EX THEATER ROPPONGI
7月04日(火) 金沢Eight Hall
7月08日(土) 栃木市総合文化センター
7月13日(木) 新潟LOTS
7月14日(金) 新潟LOTS
7月17日(月) イズミティ21 大ホール
7月25日(火) 静岡SOUND SHOWER ark
7月26日(水) 静岡SOUND SHOWER ark
7月29日(土) 旭川 CASINO DRIVE
7月30日(日) 札幌 わくわくホリデーホール
9月18日(月) 名古屋国際会議場センチュリーホール
10月08日(日) 福岡国際会議場 メインホール
10月09日(月) 福岡国際会議場 メインホール
10月28日(土) 大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホール
10月29日(日) 大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホール
11月03日(金) 郡山市民文化センター 大ホール
11月13日(月) 日本武道館
11月14日(火) 日本武道館

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【ジャンル】
J-POP, ライブ

Rhythmic Toy World、渋谷CLUB CRAWLで開催する『10本勝負』の7公演の対バンを発表
Thu, 05 Jan 2017 11:00:00 +0900
Rhythmic Toy World (okmusic UP\'s)

Rhythmic Toy Worldが2月に開催する、ホームの渋谷CLUB CRAWLで主催する『ライブ三昧はっけよい、骨の髄までいっちゃって!汗と涙の10本勝負!!〜うちのお庭で勝負編〜』。その7日間公演のゲストが発表された。

【その他の画像】LACCO TOWER

すでにオフィシャル先行は終了しているが、一般発売が1月7日(土)よりe+でスタート!  また、「バチバチかますぜドスコイ編」の東名阪ツーマンツアーのオフィシャル先行は1月8日(日)より受付開始となる。

■『ライブ三昧はっけよい、骨の髄までいっちゃって!汗と涙の10本勝負!!〜うちのお庭で勝負編〜』

2月05日(日) 東京 渋谷CLUB CRAWL
w/KNOCK OUT MONKEY
2月08日(水) 東京 渋谷CLUB CRAWL
w/GOOD4NOTHING
2月14日(火) 東京 渋谷CLUB CRAWL
w/LACCO TOWER
2月16日(木) 東京 渋谷CLUB CRAWL
w/MAGIC OF LiFE
2月20日(月) 東京 渋谷CLUB CRAWL
w/FABLED NUMBER
2月24日(金) 東京 渋谷CLUB CRAWL
w/BUZZ THE BEARS
3月04日(土) 東京 渋谷CLUB CRAWL
w/G-FREAK FACTORY

■『ライブ三昧はっけよい、骨の髄までいっちゃって!汗と涙の10本勝負!!〜バチバチかますぜドスコイ編〜』

3月29日(水) 愛知 名古屋CLUB QUATTRO
※ゲストあり
3月30日(木) 大阪 梅田Shangri-La
※ゲストあり
4月07日(金) 東京 恵比寿LIQUIDROOM
※ゲストあり

■オフィシャル先行受付:1月8日(日)12:00〜1月15日(日)23:59
http://w.pia.jp/t/rtw/

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

PrizmaX 島田翼、2017年は連載『Wet Crate』が外に飛び出す!?
Thu, 05 Jan 2017 11:00:00 +0900


PrizmaXのパフォーマーでありながらDJとしても活躍する島田翼がOKMusicにて連載している『Wet Crate』の第7回が公開された。

【その他の画像】PrizmaX

島田が集めたレコードコレクションの中から厳選された一枚を本人の映像と文章で紹介する本連載では、数々の海外アーティストのディープな作品を紹介している。2017年一発目となる第7回ではPantha du Princeの「Stick to My Side」を選曲。

その中で、今年の目標として“外に出す”ことを宣言すると、1月30日(月)に渋谷Dimensionにて島田プレゼンツのDJパーティー『Wet Crate』を開催することを発表! チケットは、1月5日(木)正午12時より、『輝き組』にて申込受付を開始する。

DJとしてさらなる活動の場を広げること、そしてループミュージックの魅力を伝えたいという想いが詰まった『Wet Crate』から実現した本イベント。ぜひ、島田が作り上げたパーティーでループミュージックに酔いしれてほしい。

■Tsubasa Shimada(PrizmaX)presents Wet Crate 第7回
http://okmusic.jp/ups/articles/817

■『Tsubasa Shimada(PrizmaX) Wet Crate 001』

1月30日(月) 東京・渋谷Dimension
開場/開演20:00〜 
■チケット料金:スタンディング¥2,500(税込)
※ご入場時に別途ドリンク代500円が必要となります。
※整理番号順のご入場になります。
※未就学児入場不可。
※チケットの譲渡、および転売は禁止とさせて頂きます。
公演に関するお問い合わせ:SDR TEL:03-5457-7200(平日13:00〜17:00)

☆チケット情報☆
「輝き組」会員限定先行受付〈抽選〉 (スターダストチケット)
■受付URL:https://www.stardust-member.jp/prizmax/
■受付期間:2017年1月5日(木)12:00〜1月9日(月祝)23:59
■当落発表・入金期間:2017年1月14日(土)14:00〜1月16日(月)23:59
■お申込回数:お一人様1申込のみ
■お申込枚数:お一人様2枚まで
■チケットに関するお問い合わせ:
スターダストチケットカスタマーセンター 050-5824-5138(平日13:00-17:00)
スターダストチケットお問合せフォーム http://www.stardust-ticket.com/contact/

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【ジャンル】
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