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音楽ニュース  (2016年12月27日)
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山口一郎(サカナクション)がテーマ曲を歌唱! オロナミンCの新CMが公開へ
Tue, 27 Dec 2016 19:00:00 +0900
山口一郎(サカナクション) (okmusic UP\'s)

サカナクションの山口一郎が歌い上げた名曲「風をあつめて」をテーマ曲に起用したオロナミンCの新CMが、オロナミンCオフィシャルサイト上に公開された。

【その他の画像】サカナクション

永山絢斗、大杉漣、伊藤歩らが出演する同CMの舞台は、ハツラツタワー(オロナミンC型のタワー)が真ん中にそびえる街。人と人とのコミュニケーションの中で、少しずつ「元気」が育っていくといった内容となっている。

「風をあつめて」はシンガーソングライターで映画音楽作曲家でもある世武裕子が現代版としてアレンジしたもので、現代を生きる全ての人に『上を向く、きょうも。』という力強いメッセージを届けていく。

第1話では、ハツラツタワーのある街の住民の人間模様を描いており、ストーリーと楽曲が相まって、CMを観た全ての人の背中を押すような、温かくも力強いCMになっている。今後、CMの続編も順次公開されていくとのことなので、是非ご注目いただきたい。

■大塚製薬CMオフィシャルサイト
http://www.otsuka.co.jp/adv/orc/
■オロナミンCオフィシャルサイト
http://www.otsuka.co.jp/orc/

【関連リンク】
サカナクション オフィシャルHP
サカナクション、2017年全国ワンマンツアーのホール追加20公演を発表
サカナクション、独特の映像美で魅せる新曲「多分、風。」MV解禁
サカナクション、「多分、風。」ティザームービーと山口一郎のロングインタビューを公開

【関連アーティスト】
サカナクション, 世武裕子
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

ロックイベント「LET IT FES」のタイムテーブルが明らかに!
Tue, 27 Dec 2016 20:30:00 +0900
『LET IT FES』タイムテーブル (okmusic UP\'s)

2017年1月22日(日)Zepp 東京にて開催されるロックイベント「LET IT FES」のタイムテーブルが発表された。

【その他の画像】ROOKiEZ is PUNK\'D

「LET IT FES」は、PlayStation(R)4専用サバイバルアクションゲーム『LET IT DIE』をテーマにした楽曲を制作するという、ゲームの垣根を越えたコラボレーションの実施を記念して開催される、豪華アーティストが集うロックイベント。

当日は、ヘッドライナーのMY FIRST STORYをはじめ、ALL OFF、彼女 IN THE DISPLAY、winnie、NOTHING TO DECLARE、ROOKiEZ is PUNK\'Dによるオリジナルサウンドをライブで楽しむことができる。

チケットは現在、イープラス、ローソンチケット、チケットぴあの各プレイガイドにて好評販売中。豪華アーティストが多数集結する、他にはないロックイベントに期待して参加しよう!

また今回、『LET IT DIE』公式サイトにて、本作の魅力をさまざまな角度から伝える開発者インタビュー動画番組「LET IT TALK」のSIE(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)篇第2弾として、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア プレジデントの盛田厚をスペシャルゲストに招いた動画が公開された。

「LET IT TALK」は、パンクな謎の死神「アンクル・デス」がインタビュアーとなり、本作の気になる事柄について『LET IT DIE』ディレクターの新英幸にズバッと訊いていくという内容となっており、随時更新されている。

SIE篇第2弾では、ディレクターの新英幸氏に代わり『LET IT DIE』をプレイした後の盛田厚にアンクル・デスがインタビューを実施。率直な感想から、英語版の豪華声優陣と未発表の日本語版の声優陣について、ハードゲーマーから普段あまりゲームをプレイしない方でも遊びやすいゲームシステム、ゲームバランスなど、幅広い分野について、冗談や突っ込みなどを交えた軽快なトークを繰り広げる。

なお、「LET IT TALK」では、ソニー・インタラクティブエンタテインメント ワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平を招いたSIE篇第1弾も公開中。SIE篇第2弾とあわせてチェックしてほしい。

(C) GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.

■【タイムテーブル】

NOTHING TO DECLARE:25分
ROOKiEZ is PUNK\'D:25分
winnie:25分
彼女 IN THE DISPLAY 25分
ALL OFF:25分
MY FIRST STORY:40分
※出演順、敬称略

■「LET IT FES」

1月22日(日)Zepp 東京
開場 15:00/開演 15:30(終了 20:30予定)
<チケット>
料金:¥2,000(税込)
オールスタンディング
※ご入場時、別途ドリンク代500円かかります。
※4歳以上はチケットが必要になります。
3歳以下の方は、保護者同伴かつチケットを
お持ちであっても入場できません。
※未成年の方は、必ず保護者の同意を得た上でご来場ください。
※中学生未満の方は、保護者同伴で参加するか、
または保護者の方と必ず連絡がとれる状態でご参加ください。
■プレイガイド
・イープラス
・ローソンチケット
・チケットぴあ

【関連リンク】
『LET IT DIE』国内版公式サイト
ALL OFF、アルバムジャケットにスマホで360°パノラマMVを視聴できる仕掛けが!?
MY FIRST STORY、『スッキリ!!』で披露した「Last Call」のMV公開
ALL OFF、メジャー1stアルバムよりリード曲「In Shadows」のMVを解禁

【関連アーティスト】
ROOKiEZ is PUNK\'D, ALL OFF, winnie, MY FIRST STORY, 彼女 in the display, NOTHING TO DECLARE
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ゲーム, フェス

シド、『JACK IN THE BOX 2016』で新曲「硝子の瞳」初披露&日本武道館公演を発表!
Tue, 27 Dec 2016 20:00:00 +0900
シド (okmusic UP\'s)

シドが12月27日、日本武道館で開催された『MAVERICK DC GROUP 35th Anniversary「JACK IN THE BOX 2016」』にて、新曲「硝子の瞳」を初披露した。

【その他の画像】シド

「硝子の瞳」は、『劇場版「黒執事 Book of the Atlantic」』主題歌として2017年1月18日にリリースされる、約1年ぶりのニューシングル。3度目のタッグとなる『黒執事』の世界観を表現しながらも、シドらしい楽曲にファンからは大歓声が湧きあがった。

また、ライヴ終了後には2017年の日本武道館公演も発表された。5月12日(金)、13日(土)と2日間にわたって行なわれるライブは、単独ライヴとしては実に1年7か月ぶり。また、2days公演はそれぞれ『夜更けと雨と』、『夜明けと君と』と題されており、シド初のコンセプトライヴとなっている。どんな内容になるのか今から楽しみにしておこう。

■シングル「硝子の瞳」

2017年1月18日発売
【初回生産限定盤A】(CD+DVD)
KSCL-2826〜2827/¥1,750(税込)
【初回生産限定盤B(CD+写真集)】
KSCL-2828〜2829/¥1, 650(税込)
※全24ページ写真集/三方背スリーブ仕様
【通常盤】
KSCL-2830/¥1, 200(税込)
【期間生産限定盤(アニメ盤)】
KSCL-2831〜2832/¥1, 400(税込)
・描きおろしイラスト紙ジャケット仕様
・ジャケットデザインステッカー封入
・フェニックスステッカー封入
<収録曲>
■CD
1.硝子の瞳
2.チイサナツバサ
3.硝子の瞳 ‐Instrumental
■DVD
・「硝子の瞳」Photo Session/Music Videoメイキング映像

■【ライブ情報】

『シド 日本武道館公演 2017』
「夜更けと雨と」
5月12日(金) 日本武道館
「夜明けと君と」
5月13日(土) 日本武道館

【関連リンク】
シド オフィシャルHP
AKi(シド)、関東を中心に8都市を廻ったサーキットツアーが終幕
シド、ニューシングル「硝子の瞳」は『黒執事』仕様のジャケットに!
『JACK IN THE BOX 2016』出演者第4弾&セッションメンバーが明らかに!

【関連アーティスト】
シド
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

SCANDAL、ベストアルバムのジャケ写公開&新曲タイトルが明らかに
Tue, 27 Dec 2016 19:30:00 +0900
アルバム『SCANDAL』【完全生産限定盤】(CD2枚組+ Candy Stripper×SCANDAL Tシャツ) (okmusic UP\'s)

SCANDALが12月25日、東京・豊洲PITにて開催したクリスマスライヴ『帰ってきたBEST★Xmas』にて、ベストアルバムに収録される新曲2曲を初披露。新曲のタイトルも発表された。

【その他の画像】SCANDAL

Disc1の18曲目に収録される新曲は「FREEDOM FIGHTERS」、そしてDisc2の17曲目に収録される新曲は「HELLO」に決定。

また、アルバムのヴィジュアルも公開された。3形態でのリリースとなる今作はすべて絵柄違いとなっており、アーティスト・小町渉の書き下ろしによるもの。カラフルで個性的なジャケットとなっている。

完全生産限定盤はアパレルブランド・Candy StripperとのコラボTシャツ付き。初回生産限定盤は9月に8か国10都市をまわった初の単独ヨーロッパツアーの密着映像を収録したDVD付きとなる。

2017年3月からは、ベストアルバムを引っ提げたキャリア初の47都道府県ツアー、「SCANDAL TOUR 2017『SCANDALの47都道府県ツアー』」の開催も決定しているので、ぜひこちらもチェックしてほしい。

■アルバム『SCANDAL』

2017年2月15日発売
【完全生産限定盤】(2CD+ Candy Stripper×SCANDAL Tシャツ)
ESCL-4810〜ESCL-4812/¥6,000+税
【初回生産限定盤】(2CD+DVD)
ESCL-4813〜ESCL-4815/¥4,200+税
【通常盤(初回仕様)】(2CD)
ESCL-4816〜ESCL-4817/¥3,500+税
<収録曲>
■Disc 1
1.SCANDAL BABY
2.Stamp!
3.少女S
4.ピンヒールサーファー
5.S.L. Magic
6.スイッチ
7.Departure
8.Hello! Hello!
9.テイクミーアウト
10.下弦の月
11.OVER DRIVE
12.LOVE SURVIVE
13.太陽と君が描くSTORY
14.会いたい
15.ちいさなほのお
16.EVERYBODY SAY YEAH!
17.Image
18.FREEDOM FIGHTERS(新曲)
■Disc 2
1.瞬間センチメンタル
2.太陽スキャンダラス
3.サティスファクション
4.LOVE ME DO
5.夜明けの流星群
6.ビターチョコレート
7.会わないつもりの、元気でね
8.Welcome home
9.Sisters
10.DOLL
11.Flashback No.5
12.カゲロウ ?album mix-
13.HARUKAZE
14.one piece
15.声
16.Your song
17.HELLO(新曲)
18.SCANDAL IN THE HOUSE
■DVD
ヨーロッパツアー完全密着"ロードムービー”

■SCANDAL TOUR 2017『SCANDALの47都道府県ツアー』

3月11日(土) 熊本 B.9 V1
3月12日(日) 宮崎 WEATHER KING
3月14日(火) 長崎DRUM Be-7
3月15日(水) 佐賀GEILS
3月17日(金) 周南RISING HALL
3月18日(土) 松江AZTiC canova
3月20日(月・祝) 米子AZTiC laughs
3月25日(土) 金沢EIGHT HALL
3月26日(日) 富山MAIRO
3月28日(火) 長野CLUB JUNK BOX
4月01日(土) 新潟LOTS
4月02日(日) 新潟LOTS
4月05日(水) 千葉LOOK
4月08日(土) 高知CARAVAN SARY
4月09日(日) 高松festhalle
4月11日(火) 松山WstudioRED
4月12日(水) 徳島club GRINDHOUSE
4月15日(土) Zepp Tokyo
4月16日(日) 甲府CONVICTION
4月22日(土) Zepp Osaka BaySide
4月23日(日) Zepp Nagoya
4月28日(金) 川崎CLUB CITTA
4月30日(日) 高崎CLUB FLEEZ
5月02日(火) HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
5月04日(木・祝) 福井 響きのホール
5月06日(土) 岐阜CLUB-G
5月07日(日) 松阪M\'AXA
5月13日(土) HIROSHIMA CLUB QUATTRO
5月14日(日) HIROSHIMA CLUB QUATTRO
5月20日(土) 郡山HIP SHOT
5月21日(日) 仙台Rensa
5月23日(火) 山形ミュージック昭和Session
5月25日(木) 盛岡CLUB CHANGE WAVE
5月27日(土) 秋田 Club SWINDLE
5月28日(日) 青森Quarter
6月02日(金) PENNY LANE24
6月03日(土) PENNY LANE24
6月10日(土) 和歌山SHELTER
6月11日(日) 滋賀U-STONE
6月13日(火) KYOTO MUSE
6月15日(木) 神戸VARIT.
6月17日(土) 奈良NEVERLAND
6月18日(日) なんばHatch
6月22日(木) LiveHouse 浜松窓枠
6月23日(金) Zepp Nagoya
6月25日(日) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
7月01日(土) 鹿児島CAPARVO HALL
7月02日(日) 福岡 DRUM LOGOS
7月04日(火) 大分 DRUM Be-0
7月08日(土) 那覇桜坂セントラル
7月14日(金) HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
7月15日(土) 水戸LIGHT HOUSE
7月17日(月・祝) 豊洲PIT

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miwa×坂口健太郎による映画『君と100回目の恋』劇中バンドのMV撮影写真を公開
Tue, 27 Dec 2016 18:00:00 +0900
The STROBOSCORP(ストロボスコープ) (c)2017「君と100回目の恋」製作委員会(okmusic UP\'s)

miwaと坂口健太郎がW主演をつとめる、2017年2月4日公開の映画『君と100回目の恋』。主演2人が劇中で仲間たち(流星涼・泉澤祐希)と組むバンド“The STROBOSCORP”の劇中歌 「アイオクリ」のMV撮影が行なわれ、現場写真が公開された。

【その他の画像】miwa

本MVは映画のメガホンを取った月川翔が自ら演出を担当したもので、オリジナルサウンドトラックの初回生産限定盤に特典映像として収録されることも発表された。

MVはそれぞれのメンバーに四季をあてはめ、スローモーション映像を使用。歌詞の中にある“一瞬一秒”“めぐりくる季節"を表現したもので、スタイリッシュでいて、どこか切なさを感じる世界観になっているという。メイキングを含む映像の公開は年明けを予定しているとのことで、どのような仕上がりになるのか楽しみに待ちたい。

また、同サウンドトラックの初回生産限定盤には、特製ステッカーとmiwaのアリーナツアー『miwa ARENA tour 2017“SPLASH☆WORLD”』のチケット抽選先行予約シリアルナンバー入りチラシが封入される。特製ステッカーはThe STROBOSCORPのオリジナルロゴや映画のメインビジュアルなどをあしらったもので、ここでしか手に入らない貴重なものとなっている。ぜひゲットしてほしい。

(C)2017「君と100回目の恋」製作委員会

■アルバム『映画「君と100回目の恋」オリジナル・サウンドトラック』

2017年1月25日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD+特製ステッカー+「miwa ARENA tour 2017 “SPLASH☆WORLD"」チケット抽選先行予約シリアルナンバー入りチラシ)
※三方背ボックス仕様
SRCL-9291~92/¥3,400+税
【通常盤】
SRCL-9293/¥2,800+税
<収録曲>
■CD
・単純な感情 / The STROBOSCORP
・BGM / androp 
・27 / SUPER BEAVER
・アイオクリ (movie ver.) / The STROBOSCORP
・ 君と100回目の恋 (movie ver.) / 葵海 starring miwa 他
■DVD
「アイオクリ」ミュージックビデオ

■『miwa ARENA tour 2017 “SPLASH☆WORLD"』

4月22日(土) 愛知県・日本ガイシホール
4月23日(日) 愛知県・日本ガイシホール
5月06日(土) 福岡県・マリンメッセ福岡
5月13日(土) 宮城県・ゼビオアリーナ仙台
6月03日(土) 大阪府・大阪城ホール
6月04日(日) 大阪府・大阪城ホール
6月11日(日) 神奈川県・横浜アリーナ
6月17日(土) 埼玉県・さいたまスーパーアリーナ
6月18日(日) 埼玉県・さいたまスーパーアリーナ

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【ジャンル】
J-POP, 映画

ABBAの極めつけディスコヒット5曲
Tue, 27 Dec 2016 18:00:00 +0900
ABBA (okmusic UP\'s)

70年代中期、ABBAは突如スウェーデンから現れた。米ファンクやユーロビートのグループにない芳醇なメロディーを中心に、日本のディスコ界に旋風を巻き起こした。

【その他の画像】Abba

■ユーロビートの範疇にはおさまらないABBAの音楽

70年代中期のディスコ黎明期にあって、アメリカのファンクやソウル以外に世界中に大きなヒットを生み出したのは、ドイツ・ミュンヘン発信のユーロビートであった。特にシルバー・コンベンションの「Fly, Robin, Fly」(‘75)やドナ・サマーの「愛の誘惑(原題:Love To Love You Baby)」(’75)は日本のディスコでもかなり流行ったものだ。

ユーロビートはダンスに特化した音楽で、シンセを多用した単調なリズムが特徴的だ。アメリカのダンス音楽は黒人(白人もいるが)のファンクやソウルなどの人力演奏を中心にしたもので、熱いグルーブ感覚が特徴だっただけに、これらふたつの音楽は正反対の性質を持っていた。しかし、アメリカでもヨーロッパでもない日本では、そのどちらもが愛されたのである。ディスコ音楽の発信地としてドイツやオーストラリア(ビージーズ)が多いのも似たような理由で「ファンクであろうがユーロビートであろうが、踊れる素材なら何でもOK」という精神なのである。

スウェーデン出身のABBAが、ディスコであれほどの注目を集めたのも同様の理由からだ。しかし、ABBAは他のディスコのグループとその成り立ちは違う部分が多い。ヨーロッパに近いだけにユーロビート的な音作りは多いが、彼らはダンスに向いている音楽だけをやっているわけではなく、曲作りをはじめ、コーラスなどについても、ポップスとして聴くのにも適したオールマイティーなグループなのである。それが証拠に、ABBAの前身となるビョルン&ベニーの「木枯らしの少女(原題:She’s My Kind Of Girl)」(‘72)は、日本人好みの哀愁あるメロディーで当時大ヒットした。この頃すでに彼らの曲作りの巧みさは知られていたのである。今回はディスコ企画なので、彼らの中でもディスコで大ヒットしたものにスポットを当ててみたいと思う。

それでは、ABBAの極めつけのディスコヒットを5曲セレクトしてみよう!

■1.「ダンシング・クイーン(原題:Dancing Queen)」(‘76)

「これを知らない日本人はいない!」と断言できるほどヒットした曲である。彼らの初となる全米&全英1位を獲得した記念すべきナンバーで、ここからABBAは83年に解散するまで怒涛の如く大活躍することになる。サウンドの印象としては、バリー・ホワイトの「愛のテーマ」を下敷きにしながら、メリハリのあるリズムと伸びやかなヴォーカルが心地良いテンポを生み出している。何気ないようなストリングスとシンセのフレーズもアクセントになっている。ディスコブームで人気を集めた他のグループやシンガーが、均一のリズムを提示するにとどまり、音楽としてのバイタリティーに欠ける中、ABBAの多彩で巧みなメロディーが以後のディスコ界にもたらした影響は大きかった。

■2.「マネー・マネー・マネー(原題:Money, Money, Money)」(‘76)

日本ではテレビのテーマにも使われ、1)と並んで誰もが知る曲である。ユーロビートがベースになってはいるが、クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」ばりのクラシカルな面もあるなど、一風変わった雰囲気を持つナンバー。マドンナやカイリー・ミノーグなど、80年代に登場するディスコのスターたちが参考にしたと思われるメロディーは、ABBA(特にソングライティングを担当したビョルン・ウルヴァースとベニー・アンダーソン)の高い作曲能力によるものだ。のちのミュージカル映画『マンマ・ミーア』(‘08)を観れば分かるが、彼らの音楽はジャンルや人種を超えて、多くの人が共感した。

■3.「ギミー!ギミー!ギミー!(原題:Gimme! Gimme! Gimme![A Man After Midnight])」(‘79)

マドンナのヒット曲「Hang Up」(‘05)でサンプリングされ、その過程でマドンナがいかにABBAの音楽を愛していたかを、多くの人が知ることとなったいわく付きのナンバー。当時、ディスコでこの曲の派手なストリングスのフレーズが頭から離れなくなった人は多いと思うが、彼らの曲の中でももっともディスコに向いている曲のひとつだろう。途中のリズム隊によるセクション部分では、珍しくスラップベースなども登場し、ダンスを煽ろうとしているのがよく分かる。この曲がリリースされた79年は、映画『サタデー・ナイト・フィーバー』(’77)の公開も終わり、世界中でディスコの数が増え続けている時期だけに、ABBAもかなりサウンドに踊りやすい仕掛けを施し勝負に出ている感じだ。

■4.「マンマ・ミーア(原題:Mamma Mia)」(‘75)

「ダンシング・クイーン」が大ヒットする1年前にリリースされ、ディスコというよりはポップスファンに注目されたナンバー。特にイギリス、オーストラリアなどでは1位を獲得し、ABBAの名前が定着するきっかけとなった。日本ではポップスと言えばカーペンターズやオリビア・ニュートン=ジョンに人気が集中していて、この時点ではヨーロッパのほうがディスコ熱は高かったと言えるだろう。この曲でも2)と同じようにクイーンの影響が感じられ、ユーロビートっぽさもまだあまりない。ただ、楽曲の完成度は相当高く、ディスコの存在がなくても、間違いなく彼らは成功していたと思う。優れたメロディーを提示できることが、他のディスコ向けグループとABBAとの大きな違いであり、この曲はそのことがよく分かる好サンプルになっている。

■5.「ヴーレ・ヴー(原題:Voulez-Vous)」(’79)

テクノポップが全盛となる80年代を迎える少し前にリリースされたナンバー。無国籍な印象があるメロディーで、どちらかと言えば日本の昭和歌謡的なイメージだ。オランダ出身のショッキング・ブルーの代表曲のひとつ「悲しき鉄道員(原題:Never Marry A Railroad Man)」(‘70)や西ドイツのジンギスカンによる「ジンギスカン」(’79)などと同様のテイストを持つ。日本人は無国籍の哀愁を感じさせるメロディーが好きなのである。もっと言えば、ゴダイゴの「ガンダーラ」とか久保田早紀の「異邦人」的なサウンドね。もちろん、この曲も日本のディスコではかなりの人気となった。ホーンセクションの使い方とかヴォーカルの「アハ」が、どことなくマイアミ出身のKC&ザ・サンシャイン・バンドに似たところがあるが、それもそのはず、この曲はマイアミのクライテリア・スタジオでレコーディングされているのだ。

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【ジャンル】


DECAYS、東名阪ワンマンツアースタート&赤坂BLITZ公演に小林 祐介(THE NOVEMBERS)参戦!
Tue, 27 Dec 2016 17:00:00 +0900
DECAYS (okmusic UP\'s)

DECAYSが1stアルバム『Baby who wanders』を引っ提げた東名阪ワンマンライブツアーがいよいよ12月27日、大阪・OSAKA MUSEよりスタートする。

【その他の画像】DIR EN GREY

ライヴで初披露されるアルバム楽曲がどのように表現されるのか注目が集まる中、本ツアーのファイナルを飾る2017年1月4日(水)の赤坂BLITZ公演に、第1期のメンバーであるTHE NOVEMBERSの小林 祐介が出演することが決定した。

さらに、1stアルバムのリリース記念として、赤坂BLITZ公演会場にて「ドリーミュージック主催のプレゼント企画」が行なわれることも発表された。各メンバーの私物や全員のサインが入ったポスターが抽選でプレゼントされるとのことで、こちらもファンにとっても嬉しい企画になるだろう。

また、赤坂BLITZ公演では、他の会場と違った空間が作り上げられることも公式サイトでアナウンスされた。メンバーは『赤坂BLITZ公演では各メンバーを応援してくださる多種多様な層の方々のご希望を元にDECAYSならではのライヴ空間を創り上げます。客席には、座席(自由席)エリアとスタンディングエリアをご用意! バーコーナーでお求めのドリンクは、客席内でもお楽しみ頂けます。ぜひ、DECAYSの音楽と世界に酔いしれてみてはいかがでしょうか? 2017年の新しい年の始まりに、時にエキサイティングに、時にリラックスした《大人のロックショー》をお楽しみください。DECAYS』と公式コメントを公開している。

また、特設サイトでは各界で活躍するアーティストや著名人からのコメントが公開中。チェックをお忘れなく!

■DECAYS LIVE TOUR 2016-2017 Baby who wanders

12月27日(火) 大阪 OSAKA MUSE
12月28日(水) 愛知 名古屋・ell.FITS ALL0
<2017年>
1月04日(水) 東京 赤坂BLITZ

■『Baby who wanders』 アルバム

発売中
【初回生産限定盤A】 (CD+DVD)
MUCD-8082/3/¥4,000 (税込)
【初回生産限定盤B】 (CD+Blu-ray)
MUCD-8084/5/¥6,000 (税込)
※三方背ケース入り/ 64Pフォトブックレット付き
【通常盤】(CD)
MUCD-1369/¥3,000(税込)
<収録曲>
■CD
01. Aesthetics of the transgression
02. Zero Paradise
03. 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.>
04. Drifting litter
05. Where are you going?
06. Vagabond
07. Imprisonment Leaving
08. シークレットモード
09. HELLO!NEW I
10. Eve
11. Rana
12. D/D
13. 綺麗な指
■DVD/Blu-ray
01. 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.> Music Video
02. making of 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.>

■DECAYS 1st ALBUM『Baby who wanders』特設サイト
http://dreamusic.co.jp/sp/decays/bww/

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【ジャンル】
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イトヲカシ、『second one-man tour 2017』開催決定
Tue, 27 Dec 2016 15:00:00 +0900
イトヲカシ (okmusic UP\'s)

伊東歌詞太郎(Vo)と宮田“レフティ”リョウ(Bass/Guitar/Key)からなるイトヲカシが、自身二度目となるワンマンツアー『イトヲカシ second one-man tour 2017』の開催を発表した。

【その他の画像】イトヲカシ

デビュー前に行なった『イトヲカシ first one-man tour 「捲土重来」』から約1年、今度は五大都市のみならず、全国16カ所を回る。

来年2月8日にはメジャー2ndシングル「さいごまで / カナデアイ」の発売も決定しており、このシングルの初回盤には“イトヲカシ CD先行封入”として、今回のワンマンツアーのチケット予約にいち早く申し込めるシリアルナンバーを封入。前回のツアーも全会場即完売してしまったイトヲカシだけに、このチャンスは逃さないように要チェックだ。

また、オフィシャルHPでは最新アー写とジャケ写も併せて解禁となった。『COUNT DOWN JAPAN 16/17』(12月31日)への出演を前に、まだまだ留まることを知らない。

■『イトヲカシ “second one-man tour 2017”』

4月29日(土) 北海道 函館 クラブ ココア
4月30日(日) 北海道 札幌 PENNY LANE 24
5月07日(日) 神奈川 横浜BAYHALL
5月13日(土) 宮城 仙台Rensa
5月14日(日) 茨城 水戸ライトハウス
5月20日(土) 広島 広島クラブクアトロ
5月21日(日) 愛知 名古屋 ボトムライン
5月27日(土) 愛媛 松山サロンキティ
5月28日(日) 香川 高松DIME
6月02日(金) 大阪 BIGCAT
6月03日(土) 兵庫 神戸 チキンジョージ
6月10日(土) 福岡 Drum LOGOS
6月11日(日) 熊本 B-9V1
7月02日(日) 沖縄 桜坂セントラル
7月09日(日) 新潟 GORDEN PIGS BLACK STAGE
7月16日(日) 東京 ZEPP TOKYO

■シングル「さいごまで / カナデアイ」

2017年2月08日発売
【CD+DVD】
¥1,700(税込)
【CD】
¥1,000(税込)
<収録曲>
■CD
1.さいごまで
2.カナデアイ
3.さいごまで(Instrumental)
4.カナデアイ(Instrumental)
■DVD
1.さいごまで(Music Video)
2.カナデアイ(Anime Music Video)

◎予約&購入特典
※商品及び特典の取り扱いが無い店舗が一部ございますので、事前に各店舗にてご確認ください。
※CDショップオリジナル特典は先着となりますので、無くなり次第終了となります。
■タワーレコード
オリジナル付箋
■TSUTAYA RECORDS
オリジナル下敷き
※一部取り扱いがない店舗がございます。
※オンラインショッピングは予約分のみが対象となります。
■アニメイト
オリジナルクリアファイル
■HMV
オリジナルポストカード
■mu-mo shop
オリジナルシャープペンシル
■その他店舗
オリジナルB2告知ポスター

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イトヲカシ
【ジャンル】
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メガマソのINZ率いるVanity Sicks、1月&2月に連続ワンマン
Tue, 27 Dec 2016 14:00:00 +0900
Vanity Sicks (okmusic UP\'s)

ラウドダンスロックバンドのVanity Sicksが1月に引き続き、2月にもワンマンライヴを行なうことがわかった。

【その他の画像】メガマソ

既報の2017年1月は、Ash(5st Performer)のBIRTHDAYのワンマン。そして、2月はユウスケ(machinegun-Vox)とvincent(Guitar)のBIRTHDAYワンマンで、そのタイトルも「ユウスケ、vincent BIRTHDAY ONEMAN 『VanitY party〜ユウスケのヨウスケによるユウスケのためのヨウスケイベント〜』!

さらに、2月に2本のイベント出演も決定。ぜひ、進化したVanity Sicksを体感してほしい。

■【ライヴ情報】

「Ash BIRTHDAY ONEMAN 『vAnity party』〜翌日はみんな整体の予約しておくこと!」
1月10日(火) 東京 池袋ルイードK3

「4MAN EVENT四騎当千」
1月20日(金) 東京 渋谷club asia
w:葵-168-/Yeti/櫻井有紀

「ONOT FEST 2017」
2月01日(水) 東京 新宿ReNY
:/BULL ZIECHEN 88/LOKA/DIAWOLF/バミリズム

「ユウスケ、vincent BIRTHDAY ONEMAN 『VanitY party〜ユウスケのヨウスケによるユウスケのためのヨウスケイ ベント〜』」
2月07日(火) 東京 渋谷Star lounge

「Octaviagrace presents『Grace melodia〜integration〜』」
2月12日(日) 東京 GARRET udagawa
w:Octaviagrace/Reptile

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ジャパニーズロック

米津玄師、シングル「orion」新アー写は雪景色の中で撮影された幻想的な一枚
Tue, 27 Dec 2016 13:00:00 +0900
米津玄師 (okmusic UP\'s)

2017年2月15日(水)に発売される米津玄師のニューシングル「orion」の新アーティスト写真が公開された。

【その他の画像】米津玄師

カメラマンの中野敬久による写真は、雪の降り積もるスキー場にて撮影されたもので、幻想的な風景のなかにたたずみ、物想う米津玄師の姿が印象的な仕上がりとなっている。

初のアニメタイアップとなる表題曲「orion」は2017年1月7日(土)から放送予定のTVアニメ『3月のライオン』第2クールエンディングテーマに決定している。エンディングでの映像と楽曲がどのように表現されるのか、注目したい。

(C)羽海野チカ・白泉社/「3月のライオン」アニメ製作委員会

■シングル「orion」

2017年2月15日(水)発売
【オリオン盤(初回限定)】(CD+クリアシート+ハードカバー仕様)
SRCL-9313/¥1,700+税
【ライオン盤(初回限定)】(CD+DVD+紙ジャケット仕様)
SRCL-9314〜9315/¥1,700+税
【通常盤】
SRCL-9316/¥1,200+税

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米津玄師
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INKT、ツアーファイナルで初の47都道府県ツアーを発表
Tue, 27 Dec 2016 12:30:00 +0900


12月24日クリスマスイヴ。かつてKAT-TUNのメンバーとして活躍したKOKIこと田中聖が、元HIGH and MIGHTY COLORのmACKAz、SASSY、サポートミュージシャンとして活躍していたギタリストのKeiと組んだロックバンドINKTが、柏パルーザで『INKT LIVE HOUSE TOUR 2016 FINAL〜Xmas Night〜』を開催した。

【その他の画像】INKT

柏の街はINKTのファンであふれていた。開場前からパルーザの前には長蛇の列。客席は最後列までぎっしりで、開演前から熱い熱気が漂っていた。

17時ジャスト。開演。今年9月にリリースしたミニアルバム『Life\'s Color』のオープニングナンバー「Rebellion」が会場に鳴り始めると、客席からは歓声と手拍子が起こり始め、INKTメンバーが登場するとそのボルテージは一気の最高潮まで達した。

1曲目「Let me hold you」。KOKIの圧巻のシャウトで幕が上がる。そこにはかつてアイドルだった姿は微塵もなく、INKTでの活動に没頭し、数々のライヴで力をつけてきたロックボーカリストの姿があった。「Fight For Freedom」「A Whole New World」とINKTを語る上では外せないナンバーが続いて行く。

最初のMC。怪我によりこの日参加ができなかったギターのKeiに代わって、ギタリストを担当したSINの紹介がされる。KOKIとmACKAzが愛情を持ったイジリをするとSINは困っていたものの何だか嬉しそうにしていた。

最新アルバムから「Ugly Duckling」が披露される。KOKIが今までさらけ出してこなかった過去を歌詞に詰め込んだ曲だからか、歌声からものすごい説得力があふれてくる。

中盤戦では、このツアーの中での盛り上がりポイントの1つであるmACKAzが中心になるコール&レスポンスパートで会場全体が笑顔に。勢いそのまま流れ込んだ「Shangri-La」ではその一体感がさらに増し、客席とステージが1つになった。「東京」ではKOKIの「静かなる感情」むき出しの歌に誰もが圧巻された。

本編ラストスパート。「サイサリス」「45」「The Gift」とINKTでも屈指のハードナンバー3連発。ステージ上の熱気が客席に感染しているのがものすごく伝わってくる。

そして本編ラストは「Yell」。INKTから聴いてくれている人へのエールがテーマになっている曲だが、聴いているオーディエンスはもちろん、自分自身に言い聞かせているようなINKTのパフォーマンスで、最後まで勢いが上がり続ける本編となった。

アンコールではクリスマスということもあってか、サンタ帽をかぶってメンバーが登場する。「精一杯クリスマスぽいことしてみた結果がこれです。」とKOKI。アンコール1曲目は「Trigger」。SASSYの煽りから始まり、mACKAzとSINがセッション。勢いそのままにKOKIがin。客席はつきあがる拳でいっぱいだった。

2曲目はこの日のためだけに用意してきたという「ジングルベル」のカバー。メロコアアレンジの構成は、怪我で療養中のギターKeiが担当したようで、このサプライズに客席のオーディエンスは大きな反応を見せた。

最後の曲は「Letter」。「大事な人や友達を想って聴いてください。そして1つになろう。」というKOKIの言葉通り、会場とステージが完全に1つになりこの日のLIVEは終了した。

しかし、これだけでは終わらないのがINKTのクリスマス。メンバーがステージから降りるとすぐ、ステージ後方に映像が投影され、「緊急告知!」の文字が! なんと2017年の3月からINKT初の47都道府県ツアーが開催されることがアナウンスされた。

「続報を待て!」の文字で締められた告知映像だったので、今後のアナウンスも楽しみだ。

2017年もINKTの勢いは止まらない。

■2017年47都道府県ツアー詳細
https://inkt.asia/contents/77642

■【セットリスト】

SE(Rebellion)
01 Let me hold you
02 Fight For Freedom
03 A Whole New World
〜MC〜
04 Ugly Duckling
05 Past & Future
06 Nobody Knows
〜MC〜
07 WANDERLUST
08 FTW
09 セッション(コール&レスポンス)
10 Shangri-La
〜MC〜
11 東京
〜MC〜
12 サイサリス
13 45
14 The Gift
15 Yell
<ENCORE>
En1 Trigger
En2 ジングルベル(カバー)
En3 Letter

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
INKT
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

そこに鳴る、ミニアルバムリリースに先駆けダイジェストサンプラーをタワレコ全店で配布
Tue, 27 Dec 2016 12:00:00 +0900
タワーレコード限定ダイジェストサンプラー (okmusic UP\'s)

そこに鳴るがミニアルバム『METALIN』のリリースに先駆けて、4曲収録のダイジェストサンプラーをタワーレコード全店で1月10日(火)より配布する事がわかった。

【その他の画像】そこに鳴る

サンプラーを手に入れた方はハッシュタグ(#そこに鳴るMETALIN)をつけてサンプラーの写真と一言メッセージを添えてツイートすると、抽選で非売品・レア缶バッジがもらえるキャンペーンが。また、サンプラーCDに付属の応募券を切り取って2月8日発売の『METALIN』に封入されている応募ハガキに貼付して送ると直筆サイン入りポストカードが応募者全員にプレゼントされる。さらに抽選で10名様にサイン入りTシャツがプレゼントされるキャンペーンも実施されるので、詳しくは無料サンプラーを手に入れて確かめよう!

また、12月22日より音楽専門クラウドファンディングによるミュージックビデオ制作キャンペーンがスタート。クラウドファンディングの実施を記念して、ツアーオリジナルのグッズやチケットを早割販売するプランも設置。プランによってはバックステージや乾杯に参加できる楽しいリターンもあるので、是?この機会に一度ライブへ足を運んでみてはいかがだろうか。

■【そこに鳴る メンバーよりコメント 】

初めまして!
?阪を拠点に活動しているバンド、そこに鳴るです。 この度、私たちが大事に作った『METALIN』を一人でも多くの皆さまの元へ届けるためにクラウドファンディングを行なうことを決めました。
今回このプロジェクトで皆さまと一緒にMVを制作することは私たちにとっても応援してくださっている皆さまにとっても新しい経験ができるはずだと思っています。 今までのそこに鳴るから新たにステップアップしていくために皆さまの力を貸していただきたいと思っています。
私たちなりに?生懸命に考えた楽しいリターンと共に、2017年2月8?『METALIN』のリリースをお楽しみに!

■【クラウドファンディング プロジェクト詳細】

期間:2016年12月22日(?)20:00〜
目標人数:100?
https://www.muevo.jp/campaigns/b9c669f0-1ddc-4094-8dfc-72859db7578a/limited_releases

■ミニアルバム『METALIN』

2017年2月8日発売
KOCA-93/¥1,800+税
<収録曲>
1. Break out!!!
2. 新世界より
3. METALIN
4. family
5. 藍色の明日へ
6. 星の行方
7. sayonara blue

◎チェーン店特典
・タワーレコード各店
演奏解説+ライブ(1曲収録)DVD「みんなで弾こう新世界より」
・ディスクユニオン各店
ライブDVD(複数曲収録)

◎タワーレコード限定ダイジェストサンプラー 詳細
2017年1月10日(火)よりタワーレコード全店にて配布開始
※各店の在庫が無くなり次第終了となります。
※設置場所がわからない場合は各店スタッフまでお尋ねください。

■「新世界より」MV
https://youtu.be/aUe-e2H3C5I

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

アイドルレーベル・Label The GardenよりメジャーデビューするClef Leafのメンバー6名がついに決定!
Tue, 27 Dec 2016 11:00:00 +0900
上野露葉 / 坂下雅 / 神谷泉水 / 幸重なな /  板橋加奈 / 伊原佳奈美 (okmusic UP\'s)

12月23日に生放送されたKawaiianTV『コロムビアアイドル育成バラエティ14☆少女奮闘記!』番組内で、コロムビアのアイドルレーベル「Label The Garden」から第2弾メジャーデビューとなるClef Leafのメンバーが発表された。

【その他の画像】Clef Leaf

2017年3月8日(水)に発売となるシングル「Evergreen」でメジャーデビューするClef Leaf。その気になるメンバーは幸重なな、神谷泉水、板橋加奈、伊原佳奈美、坂下雅の5名に、番組MCのブラックマヨネーズ・吉田敬から"条件付き"という形で選出された上野露葉を加えた6名に決定。上野は今後、番組内で正式加入へ向けたミッションに挑戦していく模様なので、ぜひチェックしてみよう。

メジャーデビューシングル「Evergreen」のリリースイベントは2017年1月7日(土)からスタート予定となっている。新春に芽吹く緑を感じに会場に足を運んでみてはいかがだろうか。

また1月15日(日)には渋谷のWWWにて「Label The Garden “Harvest Vol.1"」が開催される。こちらもお見逃しなく!

■KawaiianTV『コロムビアアイドル育成バラエティ14☆少女奮闘記!』番組HP
http://kawaiian.tv/program/kawa10/14.html

■「Label The Garden "Harvest Vol.1"」

1月15日(日) 渋谷WWW
イープラスチケット購入ページ :http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002209613P0050001P006001P0030001

■【Clef Leafリリースイベントスケジュール】

1月07日(土) HMVエソラ池袋
1月08日(日) 新星堂サンシャインシティアルタ店
1月09日(月・祝) タワーレコード横浜ビブレ店
1月14日(土) HMV浦和美園
1月21日(土) タワーレコード池袋店
1月22日(日) 新星堂サンシャインシティアルタ店
1月29日(日) タワーレコード吉祥寺店
※すべて観覧無料、13:00からと15:00からの二部制でミニライブ&特典会を実施予定

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