歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2016年12月14日)
バックナンバー
最新ニュース
2016/12/23
2016/12/22
2016/12/21
2016/12/20
2016/12/19
2016/12/18
2016/12/17
2016/12/16
2016/12/15
2016/12/14
2016/12/13
2016/12/12
2016/12/11
2016/12/10
2016/12/09
2016/12/08
2016/12/07
2016/12/06
2016/12/05
2016/12/04
2016/12/03
2016/12/02
2016/12/01
2016/11/30
2016/11/29
2016/11/28
2016/11/27
2016/11/26
2016/11/25
2016/11/24
2016/11/23
2016/11/22
2016/11/21
2016/11/20
2016/11/19
2016/11/18
2016/11/17
2016/11/16
2016/11/15
2016/11/14
2016/11/13
2016/11/12
2016/11/11
2016/11/10
2016/11/09
2016/11/08
2016/11/07
2016/11/06
2016/11/05
2016/11/04
2016/11/03
2016/11/02
2016/11/01
2016/10/31
2016/10/30
2016/10/29
2016/10/28
2016/10/27
2016/10/26
2016/10/25
2016/10/24
2016/10/23
2016/10/22
2016/10/21
2016/10/20
2016/10/19
2016/10/18
2016/10/17
2016/10/16
2016/10/15
2016/10/14
2016/10/13
2016/10/12
2016/10/11
2016/10/10
2016/10/09
2016/10/08
2016/10/07
2016/10/06
2016/10/05
2016/10/04
2016/10/03
2016/10/02
2016/10/01
2016/09/30
2016/09/29
2016/09/28
2016/09/27
2016/09/26
2016/09/25
2016/09/24
2016/09/23
2016/09/22
2016/09/21
2016/09/20
2016/09/19
2016/09/18
2016/09/17
2016/09/16
2016/09/15
2016/09/14
2016/09/13
2016/09/12
2016/09/11
2016/09/10
2016/09/09
2016/09/08
2016/09/07
2016/09/06
2016/09/05
2016/09/04
2016/09/03
2016/09/02
2016/09/01
2016/08/31
2016/08/30
2016/08/29
2016/08/28
2016/08/27
2016/08/26
2016/08/25
2016/08/24
2016/08/23
2016/08/22
2016/08/21
2016/08/20
2016/08/19
2016/08/18
2016/08/17
2016/08/16
2016/08/15
2016/08/14
2016/08/13
2016/08/12
2016/08/11
2016/08/10
2016/08/09
2016/08/08
2016/08/07
2016/08/06
2016/08/05
2016/08/04
2016/08/03
2016/08/02
2016/08/01
2016/07/31
2016/07/30
2016/07/29
2016/07/28
2016/07/27
2016/07/26
2016/07/25
2016/07/24
2016/07/23
2016/07/22
2016/07/21
2016/07/20
2016/07/19
2016/07/18
2016/07/17
2016/07/16
2016/07/15
2016/07/14
2016/07/13
2016/07/12
2016/07/11
2016/07/10
2016/07/09
2016/07/08
2016/07/07
2016/07/06
2016/07/05
2016/07/04
2016/07/03
2016/07/02
2016/07/01
2016/06/30
2016/06/29
2016/06/28
2016/06/27
2016/06/26
2016/06/25
2016/06/24
2016/06/23
2016/06/22
2016/06/21
2016/06/20
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
2016/04/17
2016/04/16
2016/04/15
2016/04/14
2016/04/13
2016/04/12
2016/04/11
2016/04/10
2016/04/09
2016/04/08
2016/04/07
2016/04/06
2016/04/05
2016/04/04
2016/04/03
2016/04/02
2016/04/01
2016/03/31
2016/03/30
2016/03/29
2016/03/28
2016/03/27
2016/03/26
2016/03/25
2016/03/24
2016/03/23
2016/03/22
2016/03/21
2016/03/20
2016/03/19
2016/03/18
2016/03/17
2016/03/16
2016/03/15
2016/03/14
2016/03/13
2016/03/12
2016/03/11
2016/03/10
2016/03/09
2016/03/08
2016/03/07
2016/03/06
2016/03/05
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
2016/02/23
2016/02/22
2016/02/21
2016/02/20
2016/02/19
2016/02/18
2016/02/17
2016/02/16
2016/02/15
2016/02/14
2016/02/13
2016/02/12
2016/02/11
2016/02/10
2016/02/09
2016/02/08
2016/02/07
2016/02/06
2016/02/05
2016/02/04
2016/02/03
2016/02/02
2016/02/01
2016/01/31
2016/01/30
2016/01/29
2016/01/28
2016/01/27
2016/01/26
2016/01/25
2016/01/24
2016/01/23
2016/01/22
2016/01/21
2016/01/20
2016/01/19
2016/01/18
2016/01/17
2016/01/16
2016/01/15
2016/01/14
2016/01/13
2016/01/12
2016/01/11
2016/01/10
2016/01/09
2016/01/08
2016/01/07
2016/01/06
2016/01/05
2016/01/04
2016/01/03
2016/01/02
2016/01/01
2015/12/31
2015/12/30
2015/12/29
2015/12/28
2015/12/27
2015/12/26
2015/12/25
2015/12/24
2015/12/23
WEBER、メジャーデビュー曲「オオカミの涙」詳細を満月の夜に発表
Wed, 14 Dec 2016 21:00:00 +0900
WEBER (okmusic UP\'s)

“WEBから拡がるグループ”をコンセプトに、美麗な容姿と実力重視のダンス、魅惑のヴォーカル力を集結させた4人組ダンスボーカルユニット、WEBER。そのメジャーデビュー曲である「オオカミの涙」の詳細が、12月14日(水)満月の夜に明らかになった。

【その他の画像】WEBER

メジャーデビュー曲「オオカミの涙」が、来年2月8日にユニバーサルミュージックからリリースされることが決定! さらには、日本テレビ系の人気バラエティ番組『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』の1月度エンディングテーマにも決定した。

そして、1月に予定している東京・大阪でのZeppツアーに加え、全国各地での「オオカミの涙」発売記念イベント実施を発表! このデビューの発表にあたって、リーダーであるメンバーのJは“時代に名前を残せるグループになりたい”と強い決意を語っている。

■シングル「オオカミの涙」

2017年2月8日発売
【初回A】(CD+DVD)
UPCH-7223/¥2,000(税込)
<収録曲>
■CD
01.オオカミの涙
02.Burning Glow
03.オオカミの涙(instrumental)
04.Burning Glow(instrumental)
■DVD
01.オオカミの涙(MV)

【初回B】(CD+特製20Pフォトブック)
UPCH-7224/¥2,000(税込)
※特製20Pフォトブック付き
<収録曲>
01.オオカミの涙
02.Burning Glow
03.オオカミの涙(instrumental)
04.Burning Glow(instrumental)

【通常】(CDのみ)
UPCH-5897/¥1,200(税込)
<収録曲>
01.オオカミの涙
02.Burning Glow
03.Scream

■WEBER メジャーデビューシングル「オオカミの涙」リリース記念イベント

1月22日(日) 愛知 名古屋 イオンモール木曽川 1F ノースコート
1部:13:00(優先観覧エリア入場時間 12:30)
2部:16:00(優先観覧エリア入場時間 15:30)
イベント内容:ミニライヴ&握手会

1月28日(土) 兵庫 阪急西宮ガーデンズ 4階スカイガーデン・木の葉のステージ
1部:13:00(優先観覧エリア入場時間 12:30)
2部:16:00(優先観覧エリア入場時間 15:30)
イベント内容:ミニライヴ&握手会

2月08日(水) 千葉 イクスピアリ 2F セレブレーション・プラザ
18:00スタート(先行入場エリア入場時間 17:15)
※2Fディズニーストア横スロープ集合
イベント内容:ミニライヴ&握手会(1部のみ)

【関連リンク】
WEBER オフィシャルHP
たんこぶちん、MADOKA出演映画主題歌をシングルリリース!
ウルフルズ、初のトリビュートアルバムは女性アーティストで華やかに!
Perfume、同じ3人組として同世代としてドラマ『東京タラレバ娘』の主題歌を担当

【関連アーティスト】
WEBER
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

AK-69、ドラマ挿入歌となった「Baby」のリリックビデオを公開
Wed, 14 Dec 2016 20:00:00 +0900
アルバム『DAWN』 (okmusic UP\'s)

AK-69史上初のドラマ挿入歌となった「Baby」。そのリリックビデオが公開された。

【その他の画像】AK-69

MBS/TBSドラマ『拝啓、民泊様。』内でオンエアされていたこの曲についてAK-69は、“この曲では、夜空の星くずのように沢山の人がいる中で出会う奇跡を歌っています。どんな状況でも輝いてくれる大切なパートナーを想って作った楽曲です”と語っており、そんなイメージがこのリリックビデオでも表現されている。

■「Baby」リリックビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=JtpBliwuclY

【関連リンク】
AK-69 オフィシャルHP
AK-69がUVERworldの名古屋公演に飛び入り参加! 話題のコラボ楽曲披露で大熱狂!
AK-69、リスニングパーティーでアルバム『DAWN』をユニークに伝える
AK-69、UVERworldとの熱き対バンが蘇る「Forever Young feat. UVERworld」MV完成

【関連アーティスト】
AK-69
【ジャンル】
ジャパニーズヒップホップ, テレビ(番組/CM)

妄想キャリブレーション、RADIO FISHをサンプリングした「PERFECT WOMAN」のMV解禁
Wed, 14 Dec 2016 19:00:00 +0900
「PERFECT WOMAN」Music Video (okmusic UP\'s)

でんぱ組.incの輩出で知られる秋葉原ディアステージ発の6人組アイドルユニット、妄想キャリブレーション。そんな彼女たちがRADIO FISHの「PERFECT HUMAN」を大胆サンプリングした衝撃の楽曲「PERFECT WOMAN」のMVを公開! さらに同楽曲の配信もスタートした。

【その他の画像】妄想キャリブレーション

12月12日(月)より、東京・渋谷MODI“ソニービジョン渋谷”と大阪・アメリカ村“RIBIA”の2ヶ所の街頭ビジョンで先行公開されていたこのMV。“妄キャリがRADIO FISHをジャック?!”というコンセプト通り、印象的なサングラスを身につけたメンバーの胡桃沢まひるが中心となって、RADIO FISHのフライングマンなどのダンスを完全にオマージュしていることがすでに話題沸騰中だ。

撮影も“よしもと幕張イオンモール劇場”を貸し切って行なわれ、さらにはRADIO FISHのメンバーであるFISHBOYも一部出演するなど、遊び心たっぷりのMVに仕上がっている。

妄想キャリブレーションは、12月14日に3rdシングル「Bang Bang No.1」をリリース。この楽曲は、RADIO FISH「PERFECT HUMAN」のコンポーザーであるJUVENILEが作曲を、RADIO FISHメンバーのFISHBOYが振付を担当しており、今回のリリースがきっかけとなって「PERFECT WOMAN」が完成した。


【「PERFECT WOMAN」楽曲配信】
■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1181730118?at=10lpgB&ct=4547366291094_al&app=itunes
■レコチョク
http://recochoku.com/s0/perfectwoman/
■mora
http://mora.jp/package/43000001/4547366291094/

■「PERFECT WOMAN」MV
https://youtu.be/AZCL92rHQoI

【関連リンク】
妄想キャリブレーション オフィシャルHP
『HALLOWEEN PARTY 2016』幕張2日目も、HYDE大暴れ!
超特急がジブリの仲間たちになって『PERFECT HALLOWEEN 2016』に登場
欅坂46、超特急、RADIO FISHが“ガチ”出演! 『PERFECT HALLOWEEN2016』のチケット一般発売日が迫る!

【関連アーティスト】
妄想キャリブレーション, RADIO FISH
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル

たんこぶちん、MADOKA出演映画の劇中歌をシングルリリース!
Wed, 14 Dec 2016 15:30:00 +0900
たんこぶちん (okmusic UP\'s)

たんこぶちんがニューシングル「遠距離恋愛爆撃ミサイル」を2017年2月8日にリリースすることがわかった。

【その他の画像】たんこぶちん

2017年2月に結成10年を迎えるたんこぶちんは、新たなチャレンジとしてボーカルのMADOKAが「吉田円佳」名義で2017年秋劇場公開予定『二度めの夏、二度と会えない君』で女優デビュー。ヒロイン「森山燐」役として大抜擢されることが決定している。

同作は、不治の病を患う転校生・森山燐と彼女に恋心を抱く男子高校生の関係を描いた青春ラブストーリー。人生の最後に夢だったバンド活動に身を捧げ、初めて体験する青春を胸いっぱいに謳歌する役どころ。また、映画に使用される楽曲全てをたんこぶちんが担当する。

今回発売されるシングル「遠距離恋愛爆撃ミサイル」は、映画の劇中歌として流れる楽曲。バージョン違いやカラオケなどを含む全9曲入りとなっている。「遠距離恋愛爆撃ミサイル」は映画の重要なシーンで使用されるとのことで、歌詞の中で繰り返し出てくるキャッチフレーズ「Kaboom!」は、アメコミなどでも良く見かける「ドカーン!」の意味。

今回TYPE-A/B/Cの3パターンを発売するが、TYPE-Aのジャケ写には映画化の期待度を上げる人気原作本のイラストが起用されるのでそちらもお楽しみに。

TYPE-BとTYPE-Cには特典映像として、たんこぶちんのワンマンライブが堪能できるDVDが付属。TYPE-Bには3月にSHIBUYA CLUB QUATTROで行なわれた10代最後のライブ、そしてTYPE-Cには9月にTSUTAYA O-WESTで行なわれた20代最初のライブ映像が収録される。

なおTYPE-BとTYPE-Cの特典映像には、映画出演および音楽を担当するきっかけとなった曲「花火」の映像も収録される。進化し続けるたんこぶちんの新たな一歩に注目してほしい。

また、たんこぶちんオフィシャルモバイルファンクラブ「たんこぶちゃん」では、12月25日(日)からニューシングルの最速先行試聴がスタート! また、たんこぶちんにとって2度目となるファンクラブイベントの開催も決定した。初のファンクラブイベントのチケットは販売開始即SOLD OUT。2回目のファンクラブイベントもライブあり、ゲームありのスペシャルなイベントになるとのこと。ぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。

■『二度めの夏、二度と会えない君』オフィシャルHP
http://nido-natsu.com/
■『二度めの夏、二度と会えない君』ガガガ文庫!!!オフィシャルHP
http://gagagabunko.jp/specal/nido-natsu/

■シングル「遠距離恋愛爆撃ミサイル」

2017年2月08日発売
【TYPE-A】(CD)
YCCW-30061/¥926+税
【TYPE-B】(CD + DVD)
YCCW-30062/B/¥2,778+税
【TYPE-C】(CD + DVD)
YCCW-30063/B/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
01.遠距離恋愛爆撃ミサイル
02.君に会えてよかった
03.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Instrumental)
04.君に会えてよかった(Instrumental)
05.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie version)
06.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Vocalless version)
07.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Guitarless version)
08.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Bassless version)
09.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Drumless version)
■【TYPE-B】DVD
10代最後のワンマンライブ(2016.3.13@SHIBUYA CLUB QUATTRO)のライブ映像
■【TYPE-C】DVD
20代最初のワンマンライブ(2016.9.15@TSUTAYA O-WEST)のライブ映像

■「バレンタイんこぶちんデー!〜チョコっとスペシャルなファンミーティングばい〜」

2月12日(日)  渋谷LUSH&HOME
1st:開場10:00 / 開演10:30
2nd:開場12:30 / 開演13:00
<チケット>
料金:¥4,000(税込)
チケット販売の詳細は後日発表。
※たんこぶちんファンクラブ「たんこぶちゃん」の入会はこちら
https://fc.tancobuchin.jp/about/membership

■【インストアイベント情報】

2月11日(土)15:00 大阪・タワーレコード難波店 5F 店内イベントスペース
2月12日(日)18:00 東京・タワーレコード新宿店 7F 店内イベントスペース

■詳細は下記URLから
http://www.yamahamusic.co.jp/news/detail.php?id=780

【関連リンク】
たんこぶちん オフィシャルHP
たんこぶちん、デビュー3周年記念ライブで見せた成長と“絆の強さ”
たんこぶちん、クラウドファンディングがわずか12時間で目標達成
たんこぶちん、ロックな新アー写解禁&メジャー3周年記念企画を発表

【関連アーティスト】
たんこぶちん
【ジャンル】
J-POP, 映画

ロックイベント『LET IT FES』にMY FIRST STORYら6組の出演が決定!
Wed, 14 Dec 2016 18:30:00 +0900
『LET IT FES』ロゴ (okmusic UP\'s)

2017年1月22日(日)Zepp 東京にてロックイベント『LET IT FES』が開催されることがわかった。

【その他の画像】ALL OFF

ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社が2016年に配信を予定しているPlayStation(R)4専用サバイバルアクションゲーム「LET IT DIE」。日本国内では100以上のミュージシャンが本タイトルをテーマにした楽曲を制作するという、ゲームの垣根を越えたコラボレーションが実施されている。

本コラボレーションを記念し開催される『LET IT FES』では、当日様々なミュージシャンがオリジナル楽曲を奏でる予定。MY FIRST STORYがヘッドライナーを努めるほか、winnie、彼女 IN THE DISPLAY、ALL OFF、NOTHING TO DECLARE、ROOKiEZ is PUNK’Dの参戦が決定! チケットは12月17日(土)より販売が開始するので、この機会をお見逃しのないように。

また、国内版公式サイトでは、謎のインタビュアー・アンクル・デスとディレクターの新英幸、サウンドディレクター山岡晃による緊急告知動画を公開中。こちらもぜひチェックしてみよう。

■ 動画番組「LET IT TALK」#7(サウンド篇)で山岡晃登場!
http://letitdie.jp/#talk

(C)GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.

■『LET IT FES』

1月22日(日) Zepp 東京
15:00 開場/15:30 開演
出演者:MY FIRST STORY(ヘッドライナー・ゲスト)
彼女 IN THE DISPLAY、winnie、ALL OFF、NOTHING TO DECLARE、ROOKiEZ is PUNK\'D
<チケット>
料金:¥2,000
※オールスタンディング
※ドリンク代別
<チケット販売>
12月17日(土)各プレイガイドにて販売開始
・イープラス:http://eplus.jp
・ローソンチケット:0570-084-003(Lコード:72430)
・チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:318−346)

【関連リンク】
『LET IT FES』オフィシャルHP
「LET IT DIE」国内版公式サイト
大原櫻子やMY FIRST STORYらが出演する『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2017』開催決定
フォーリミらの所属レーベルが主催イベントのオープニングアクトを募集

【関連アーティスト】
ALL OFF, ROOKiEZ is PUNK’D, winnie, MY FIRST STORY, 彼女 in the display, NOTHING TO DECLARE
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ゲーム, イベント

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが真っすぐにリスナーとの繋がりを訴えた『君繋ファイブエム』
Wed, 14 Dec 2016 18:00:00 +0900
『君繋ファイブエム』(’83)/ASIAN KUNG-FU GENERATION (okmusic UP\'s)

12月17日より、結成20周年ツアー『ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2016-2017 「20th Anniversary Live」』がスタートするASIAN KUNG-FU GENERATION。11月には2014年に発表した2ndアルバム『ソルファ』を新たなアプローチで再録した作品をリリースしたばかりで、相変わらず慣例に捕らわれず、独自のペースで活動を展開しているのは何とも彼ららしいところだ。本コラムでも『ソルファ』を…と言いたいところだが、この作品についてはメンバー自身が様々な媒体で解説しているので、ここはメジャーデビュー作『君繋ファイブエム』でASIAN KUNG-FU GENERATIONというバンドの歴史を振り返ってみたい。

【その他の画像】ASIAN KUNG-FU GENERATION

■遅咲きのメジャーデビュー

ASIAN KUNG-FU GENERATION (以下AKG)は大学の軽音楽部員に同士よって1996年に結成された。メジャーデビューは03年で、初の公式音源であるミニアルバム『崩壊アンプリファー』にしても02年の発売だから、結成から表舞台に出るまで6〜7年を有している。後藤正文(Vo&Gu)、喜多建介(Gu)、山田貴洋(Ba)の3人が楽器を始めたのはバンドを組む3カ月前頃だったというから、それもまた仕方なしといった具合だったのだろうが、結構な遅咲きであったことは間違いない。しかも、大学卒業後、会社員を続けながらAKGをやっていたというのだから──この言葉が合っているかどうか分からないが、いい意味でかなり“執念深い”若者たちではあったようだ。何でも上記3人にとって初めて組んだバンドがAKGであったということもあって、思い入れも一入だったのだろう(ちなみに、伊地知潔(Dr)は中学生の頃から全国レベルのマーチングバンド部で活動していたそうだ)。その間、心が折れそうになる瞬間も一度や二度ではなく、何度もバンドを止めかけたそうだが、地道にライヴ活動を展開。オンボロの車に機材を積んで各地へ足を運び、自主制作音源をライヴハウスで手売りしていたという。ライヴバンドとして真っ当すぎる活動…いや、愚直と言い換えてもいい行動だが、今となると、それもAKGらしい動きだったと言える。

■ライヴバンドへのこだわり

AKGのメジャー1stアルバムは『君繋ファイブエム』という。まぁ、AKGのファンやリアルタイムで聴いたリスナーには説明不要だろうが、このタイトル、やはり予備知識が何もない人とっては“?”だろう。発表から13年。若い世代の読者もおられるだろうから、改めて説明すると、君繋は“きみつなぎ”と読む。文字通り、“君と繋がっていたい”という思いが込められている。ファイブエムは“5m”。5メートルということである。つまり、このタイトルは“君と繋がる距離は5メートル以内”、あるいは“君と繋がっていたいが、その限界は5メートル”という意味だ。歌詞、サウンド云々以前にこのアルバム名がそのまま、AKGのスタンスを表していると言える。Windows 95の登場が文字通り95年で、AKGがインディーズで活動していた頃はインターネットがすでに広まっていた時期であり、積極的にネットを使い始めていたバンドも少なくなかったと記憶しているが、彼らも音源をネットで販売していたものの、基本は5メートル以内でのコミュニケーション、すなわちライヴバンドにこだわっていたことがこのタイトルからうかがえる。

■「未来の破片」に託されたもの

無論、その音にも“君繋ファイブエム”のスタンスは十分に感じ取れる。何しろアルバムにも収録されている1stシングル「未来の破片」からして、その印象が強烈だった。ノイジーかつザクザクと迫るギターリフ。オープンのハイハットが強調された爆裂感のあるドラムス。フィードバックのノイズのあと、さらにもう1本のギターとベースが重なり、グイグイと楽曲がドライブしていく。わずか20秒程度のイントロからロックバンドならではのカタルシスがビシバシと感じられる。筆者が最初に聴いたのは確か深夜のAMラジオだったと思うが、そのサウンドの荒々しさにかなりグッと来たことを思い出す。歌の迫力にもやられた。決して声質そのものに迫力があるというわけではない。その少年っぽさを残す声はむしろ弱々しいというか、どこか寄る辺ないタイプに分けられるかもしれないが、楽曲が進むに連れてその声がどんどん力強さを増していく。いや、誤解を恐れずに言うならば、無理やり力を振り絞って前向きさを促しているようなガッツが感じられる。サビの後半、高音に抜けるところに至っては音程が取れていない印象すらある(ブレイクのファルセットとか、明らかに声がかすれている)。でも、そこがいい。どこか逼迫した感じ。歌詞以前にこの楽曲には何かとても大事なものが託されているような印象すらある。簡単に言うと、「俺の歌を聴け!」である。

■荒々しくも聴きやすいサウンド

この「未来の破片」がエッジの立ったギターサウンドでスリリングに迫るM1「フラッシュバック」からつながる2曲目に配されている時点で、アルバム『君繋ファイブエム』が名盤である条件は十分に整ったと言える。端的にメッセージが込められたアルバムタイトル。オープニングからガツンと来るロックサウンド。リスナーの意識は冒頭からこの作品の中身に集中していく。“ガツンと来る”と言った「未来の破片」も歌のメロディーはキャッチーでメロディアスだから、サウンドは荒々しいが全体に粗野な印象はない。M2以下、明らかにノイジーさが前面に出ているのはM4「アンダースタンド」、M8「N. G. S」辺りで、2ndシングルM11「君という花」を始め、M3「電波塔」やM5「夏の日、残像」とポップチューンがほとんどだ。この辺にもAKGがリスナーに向けて──これがデビュー作ゆえに特定のファンに向けて…というよりも不特定多数の聴き手に向けて、まさに繋がろうとしている意志を垣間見ることができる。楽曲の構成にちゃんと抑揚がある上、言葉がしっかりと音符に乗っている印象が随所にあって、聴いていて飽きない。それでいて、AKGの特徴とも言えるチャイナ風のメロディーがアクセントとなって、単調になることも回避されている。バランスがいいのである。

■00年代のロックシーンをリード

歌詞は先に書いた通り。“君との繋がり”が綴られたものがほとんどだ。

《些細な言葉や何気ない仕草で/綻ぶ思いをただ確かめたい僕の歌》《繋いでいたいよ/君の声が聞こえた日から萌える色/伸ばした手から漏れた粒が/未来を思って此処に光る》(M2未来の破片)。
《アンテナ拾った言葉から 繋いだよ途切れる声/アンテナ伸ばして放つから 繋いでよ僕のすべて》(M3「電波塔」)。
《軋んだその心、それアンダースタンド/歪んだ日の君を捨てないでよ》《光らない心、それでも待つ明日の/掴んだその手だけ離さないでよ/響かない時を駆け抜けてく間も願うよ/きっといつか…》(M4「アンダースタンド」)。
《研ぎ澄んだ感覚/君をもっと僕をもっと感じて僕らは飛ぶ/広げた両翼/風をもっと希望もっと/僅かに羽ばたくグライダー》(M6「無限グライダー」)。
《ここから僕のスタート/そうさすべてが窄(すぼ)み行くとも/ここから君のスタート/その手伸ばせば目の前さ、ほら/広がりゆく未来へ》(M10「E」)。

この付かず離れずの絶妙な距離感は当時の若い世代のリスナーの圧倒的な支持を得た。ここからは完全に邪推なのでそのつもりで読んでもらいたいが、AKGがデビューした03年前後の音楽シーンは所謂ディーバー全盛期。02年には年間売上げの上位を宇多田ヒカル、浜崎あゆみ、MISIAの3人が占め、その他、中島美嘉、元ちとせらもチャートを賑わせていた頃だ。2ndアルバム『MESSAGE』の大ヒットでモンゴル800が一人気を吐いていたものの、00年にHi-STANDARDが活動を休止して以降、全体的にロックバンドは元気がなかったと言える。そこにAKGはバシッと繋がったのだろう。一気に大衆の支持を得た。
以後、ロックフェス『NANO-MUGEN FES』を主催したり、後藤がGotchの名前でソロ活動を行なったり、邦楽シーンに欠かせないバンドとなっていることは言うまでもない。

【関連リンク】
アジカンとmixiがコラボ!?
アジカン、千原ジュニアなど4 組のアーティスト制作によるそれぞれの「リライトのリライト」動画を公開
アジカン、2016年版「リライト」のMVを公開
アジカンの「ループ&ループ」新録版にKANA-BOON・谷口鮪、BLUE ENCOUNT・田邊駿一が参加

【関連アーティスト】
ASIAN KUNG-FU GENERATION, Gotch
【ジャンル】


LUNA SEA、“SLAVE”のために書き下ろした初のクリスマスソング解禁!
Wed, 14 Dec 2016 18:00:00 +0900
シングル「HOLY KNIGHT」 (okmusic UP\'s)

LUNA SEA初のクリスマスソング「HOLY KNIGHT」のトレーラー映像が満月の夜に合わせて公開された。

【その他の画像】LUNA SEA

CDジャケットをモチーフとした星空に、雪と幾何学模様を融合したイメージ映像に乗せて、約90秒に渡りピックアップされた5人が奏でる旋律は、壮大かつドラマティックな展開が胸に響く作品となっている。

この楽曲は、12月23日(金)と24日(土)に開催されるさいたまスーパーアリーナ公演の会場限定でCD販売されるが、それに先駆けてオフィシャルファンクラブ「SLAVE」会員限定の配信がスタートしている。「HOLY KNIGHT」は、“SLAVEの皆のために書き下ろされた作品”とメンバーが公言する。

■「HOLY KNIGHT」トレーラー映像
https://www.youtube.com/watch?v=YOSAs1QAccY

■シングル「HOLY KNIGHT」

2016年12月23日発売
品番未定/¥800(税込)
※2016年12月23日(金)、24日(土)さいたまスーパーアリーナ会場でのみ限定販売
<収録曲>
01.HOLY KNIGHT

※ファンクラブ「SLAVE」会員限定で先行配信中!
http://www.lunasea-slave.jp/

■「LUNA SEA The Holy Night -Beyond the Limit-」

12月23日(金) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
12月24日(土) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ

【関連リンク】
LUNA SEA オフィシャルHP
LUNA SEA、会場限定発売「HOLY KNIGHT」のジャケット公開&さいたまスーパーアリーナ追加席発売
TAKURO(GLAY)、ソロアルバムより豪華ゲスト出演の特典映像内容が解禁
GACKT、ニコ生特番でファンからの「変なクイズ」に生回答!?

【関連アーティスト】
LUNA SEA
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, ビジュアル

H.Y.U.K.(From NORAZO)、日本初デジタルシングルが配信開始!
Wed, 14 Dec 2016 18:00:00 +0900
NORAZO (okmusic UP\'s)

2005年にコミックバンドとしてデビューし、数々のヒット曲を出してきたNORAZOからボーカルのヒョクがH.Y.U.K.として日本初デジタルシングル「BUTTERFLY」を12月14日より配信スタートした。

【その他の画像】H.Y.U.K.

ユニバーサルミュージック合同会社より発表される今作のタイトルは「BUTTERFLY」。つい口ずさみたくなるようなメロディーと英語の歌詞には、空にはばたくBUTTERFLYのような壮大なメッセージが込められている。

11月27日、韓国で「Achieve」を発表したH.Y.U.K.が今度は日本でもデビューということで、ますます活躍が期待される。ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

また、2017年1月にはプロモーションライブ&イベント『H.Y.U.K. JAPAN DEBUT PROMOTION “Just for U”』も開催決定! 詳細はオフィシャルHPよりチェックしてほしい。

■配信シングル「BUTTERFLY」

配信中
■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/butterfly-single/id1180799054?app=itunes&at=10I3LI
■レコチョク
http://recochoku.jp/album/A1005516442/
■dwango.jp
http://r.dwango.jp/mCG9NcMb

◎サブスクリプション(定額ストリーミングサービス)
Spotify、Apple Music、LINE MUSIC他で配信開始。
※アプリのダウンロードが必要となります。

■『H.Y.U.K. JAPAN DEBUT PROMOTION “Just for U”』

1月14日(土)  新宿 K STAGE O
18:00
内容:ファンミ 
予約:8,800円(当日券 9,000円)

1月15日(日)  原宿 ASTRO HALL
1部 13:00 / 2部 18:00
内容:LIVE
予約:7,800円(当日券 8,000円)

1月20日(金) 新宿 K STAGE O 
1部 14:00 / 2部 19:00
内容:LIVE
予約:7,800円(当日券:8,000円)

■日本デビューCD発売記念インストアプロモーション

1月16日(月)〜19日(木)
※東京、詳細後日発表
※チケット販売:12月15日(木)19:00〜

【関連リンク】
HY Entertainment オフィシャルHP
BIGBANG、2017年2月に待望のニューアルバムを日本でリリース!
AOA、アルバム『RUNWAY』発売記念イベントに小室哲哉がサプライズ登場!
lol、Da-iCE、U-KISSらキャンペーン参加の「mu-moプレミアクラブ」がグランドオープン!

【関連アーティスト】
H.Y.U.K., NORAZO
【ジャンル】
K-POP

PrizmaX、日本・ミャンマー交流イベント『ジャパン・ミャンマー・プエドー 2017』に出演決定
Wed, 14 Dec 2016 17:30:00 +0900
PrizmaX (okmusic UP\'s)

来年2月4日(土)に開催される、“日本とミャンマーとの交流”をテーマにした大規模な野外複合イベント『ジャパン・ミャンマー・プエドー2017』。同イベントに5人組ダンスヴォーカルユニット、PrizmaX(プリズマックス)の出演が決定した。

【その他の画像】PrizmaX

2018年3月に全世界同時公開予定の、スティーブン・スピルバーグ監督によるハリウッド超大作映画『Ready Player One』のメインキャストにも決定しているインヴォーカル、森崎ウィンはミャンマー出身ということもあり、今回で3回目を迎えるこの催しに出演できる喜びはひとしおだ。

日本からはPrizmaXや平原綾香らが出演し、現地の無料地上波放送チャンネルMNTVでミャンマー全土に生中継される。

■『ジャパン・ミャンマー・プエドー2017』

会期:2017年2月4日(土)12:00〜22:00
会場:ヤンゴン市シュエトゥティン(スカイスターホテル隣接)野外特設ステージ

主催:ジャパン・ミャンマー・プエドー2017実行委員会(在ミャンマー日本国大使館、ミャンマー日本商工会議所、ヤンゴン日本人会、シュエ・タン・ルイン・メディア社、NHK、日本国際放送、NHKエンタープライズ)
共催:国際交流基金アジアセンター
協力:BEAJ(一般社団法人 放送コンテンツ海外展開促進機構)

【関連リンク】
PrizmaX オフィシャルHP
PrizmaX 島田翼、連載「WetCrate」第6回で12月にぴったりのR&Bを紹介!
黒川ティム(PrizmaX)、14年ぶりに舞台出演決定!
森崎ウィン(PrizmaX)、実写ドラマ『東京女子図鑑』出演決定

【関連アーティスト】
PrizmaX
【ジャンル】
J-POP

日食なつこ、「あのデパート」の復活記念イベントでライヴを開催
Wed, 14 Dec 2016 17:00:00 +0900
日食なつこ (okmusic UP\'s)

日食なつこが、2017年1月から開催される『マルカン大食堂 復活記念イベント』の第一弾イベントとしてライヴを行なうことがわかった。

【その他の画像】日食なつこ

2016年6月に耐震不適合と建物老朽化のため43年の歴史に幕を下ろした岩手県花巻市の老舗デパート、マルカンデパートことマルカン百貨店。地元に愛され、惜しまれながら閉店となったマルカンデパートだが、運営の引き継ぎを検討している地元企業の花巻家守舎がクラウドファンディングで支援を募り、特に人気の高かった"マルカン大食堂”が2017年2月に復活。それを受け、今回のイベント開催が決定した。

岩手県花巻市出身の日食なつこは、閉館の際にマルカンデパートに向けて「あのデパート」という楽曲を書き、自ら絵コンテからMV制作に携わった映像作品をYouTubeで公開し、全国で共感を呼んだ。すでに再生回数は約20万回に迫り、今もなお多くのコメントが寄せられている。

ライヴにはドラムにkomakiを迎え、ピアノvsドラムの構成で出演。どんなステージになるのか楽しみにしていよう。

■マルカン大食堂 復活記念イベント Vol.1 日食なつこLIVE 『あのデパート』

2017年1月14日(土) 岩手 花巻市マルカンデパート 6F マルカン大食堂
※イベントHPやチケットのお申し込み等は後日発表となります。

■日食なつこ「あのデパート」
https://youtu.be/Uu9qzpL0Y9Q

■ミニアルバム『逆鱗マニア』

2017年1月11日発売
272-LDKCD/¥2,000+税
<収録曲>
1. ログマロープ
2. 神様お願い抑えきれない衝動がいつまでも抑えきれないままでありますように
3. 大停電
4. It seems like a frog
5. グローネンダール
6. Dig
7. サイクル
8. あのデパート

【関連リンク】
日食なつこ オフィシャルHP
日食なつこ、“しなやかさ”“強さ”“繊細さ”を表現した新作ジャケット公開
日食なつこがイメージを一新!? 新アー写&ミニアルバム予告映像公開!
日食なつこ、カフェツアーファイナルのドキュメント&インタビュームービー公開

【関連アーティスト】
日食なつこ
【ジャンル】
J-POP, イベント

TAKURO(GLAY)、箭内道彦と初のソロアルバムを語る
Wed, 14 Dec 2016 16:00:00 +0900
12月13日@アナログ盤試聴&トークイベント (okmusic UP\'s)

TAKURO(GLAY)が初のソロアルバム『Journey without a map』発売日の前日となる12月13日(火)、Gibson Brands Showroom TOKYOでゲストに箭内道彦を迎えたアルバム発売記念アナログ盤試聴&トークイベントを開催した。

【その他の画像】GLAY

当日は約3,000名以上から当選した50名が参加する、超高倍率のプレミアムイベントとなった。イベント前半はGibson Brands Showroom TOKYOが誇る高性能アナログプレイヤーとスピーカーから流れる『Journey without a map』を聴き、TAKUROが一音一音こだわり抜いて制作した楽曲を堪能。

そして、試聴会が終わると、TAKUROと箭内道彦が登場した。トークはまずアルバム全体の話となり、箭内は“人柄にあふれていて、そこにおぼれそうになる。TAKURO以外の何者でもない”と絶賛すると、TAKUROは“マスタリングが上がってから、リリースするのをやめようかなって思ったんですよ。そのままの自分がここにいるってなって恥ずかしくなって。ちょっとカッコいいコード使って、カッコいいって思われたい自分がいるって”と、初のソロアルバムリリースへの率直な想いを話した。

また、作品については“どうしても表現したい欲求に忠実であろうって思った。ジャジーだったりブルージーだったりするのはその結果。メロディだけ取り出せばなじみがあるメロディだと思うんです”と、『Journey without a map』で自身のギターを追求することができたと話した。

TAKURO自身が“自分そのものがこのアルバムには出ている”と感じる今作のタイトル『Journey without a map』に関しては、“GLAYはそんなに立派な地図は持っていなかったけど、それぞれ知恵を出し合って旅をしてきた。その結果本当に良い景色を見る事が出来た”と語り、“地図の無い人生”を過ごしてきたこと、いつ何が起こるかわからない日々、それであれば1日1日を大切に生きていくことを、この“地図無き音の旅”と題したアルバムでは伝えたいという。

箭内も“地図がない事で出会える楽しみってありますよね”と続け、今を大切に生きて行くことを二人は噛み締めていた。

最後に初ソロアルバムの発売を前日に控えたTAKUROは、“ここがスタート地点だと思っています。収録されている曲を大事に繰り返し弾くことで、10年経ったときの自分の成長、20年経ったときの成長を確認できればなと思ってます”と述べた。

兼ねてよりTAKUROは“一息つきたい時にお酒でも飲みながら聴いていただけると嬉しいです”と語る『Journey without a map』。TAKUROがこだわり抜いた極上の音、そしてアルバムに込めた“今を大事にする気持ち”を、お酒と一緒に堪能してみては?

なお、この模様は12月14日(水)27:20〜27:50にフジテレビで放送。順次オンエアされていく予定だ。

■TAKURO 1st ALBUM「Journey without a map」発売記念番組『Guitarを奏でる・・・GLAYである為に』番組告知映像
https://youtu.be/5CtZAb88y1c

■TAKURO 1st ALBUM「Journey without a map」発売記念番組『Guitarを奏でる・・・GLAYである為に』放送予定一覧

12月14日(水)27:20〜27:50 フジテレビ
12月17日(土)26:30〜26:55 大阪 テレビ大阪
12月19日(月)25:20〜25:50 北海道 HTBテレビ
12月19日(月)26:50〜27:20 福岡 KBCテレビ
12月21日(水)25:59〜26:29 名古屋 メーテレ
12月23日(金)26:40〜27:10 宮城 TBC東北放送
12月28日(水)24:00〜24:30 兵庫 サンテレビ
12月28日(水)25:40〜26:10 青森 青森放送
12月29日(木)24:00〜24:30 東京 TOKYO MX
12月31日(土)27:00〜27:30 鹿児島 KTS鹿児島テレビ
1月03日(火)24:50〜25:20 熊本 KKT熊本県民テレビ
1月05日(木)23:30〜24:00 埼玉 テレビ埼玉
1月08日(日)25:50〜26:20 石川 石川テレビ
1月08日(日)25:55〜26:20 福島 福島中央テレビ
1月10日(火)26:15〜26:45 広島 RCC中国放送
1月13日(金)26:05〜26:30 岩手 IBC岩手放送
1月14日(土)25:10〜25:40 長崎 NIB長崎国際テレビ
and more…
※オンエア局は随時追加予定

【関連リンク】
TAKURO オフィシャルHP
TAKURO(GLAY)の1stソロアルバム発売記念特番が全国15局で放送決定
GLAY、FC限定ライブの模様を収めた映像作品のジャケットを解禁
TAKURO(GLAY)、北海道・夕張でのソロアルバム発売記念イベントが追加決定

【関連アーティスト】
GLAY, TAKURO
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, テレビ(番組/CM), イベント

Perfume、同じ3人組として同世代としてドラマ『東京タラレバ娘』の主題歌を担当
Wed, 14 Dec 2016 15:00:00 +0900
Perfume (okmusic UP\'s)

来年1月18日(水)より日本テレビで放送される水曜ドラマ『東京タラレバ娘』の主題歌に、Perfumeの書き下ろしによる新曲「TOKYO GIRL」が決定した。

【その他の画像】Perfume

また、2月には「TOKYO GIRL」を表題曲に、カップリングにはPerfumeが出演した話題のCM「Ora2×Perfume くちもとBeauty Project」のタイアップとなっている「宝石の雨」を収録し、シングルとして発売される。Perfumeにとっては約1年3ヶ月ぶりの、2017年第一弾を飾るシングルとなる。

『東京タラレバ娘』(東村アキコ/講談社『Kiss』連載)は、“いくつになっても自分が主役だと思ってた。本気出したら、恋も仕事も手に入れられると”“愛してくれる男が現れる保証もなければ、そいつが結婚してくれる保証もない”“わかっちゃいるけどやめられない。夢見ることをやめられない。酒飲んでグチるのをやめられない。女でいることをやめられない。やめたくてもやめられない”などのセリフが、女性たちの心にグサグサ突き刺さる人気マンガで、一巻発売直後から女性読者の“わかる・・・!”という共感と“痛い、痛い!!”という悲鳴を呼び、話題沸騰!! 累計発行部数260万部を突破した大人気コミックスとして知られている。

個性的な女性3人組が主人公のドラマで、主人公たちの心情を代弁してくれるようなアーティストということで、同じ3人組で同世代のPerfumeに白羽の矢が立った。

主題歌の「TOKYO GIRL」は、ドラマの登場人物たちのように、恋に仕事に悪戦苦闘している女性たちへ贈る、“明日も頑張ろう。輝こう。”と思わせてくれる楽曲とのことだ。

【Perfume コメント】
■あ〜ちゃん
この度、東京タラレバ娘の主題歌を担当させていただくことになりました!! 同い年の出演陣で演じられるこのドラマ、内容が内容だけに、もう自分たちもそんな歳になったんだなーと驚いています。こわいこわい 笑
でも、その分どんな風に倫子さんをゆりちゃんが演じてくれるのか…とっても楽しみです! 楽曲もドラマのために書き下ろしてもらいました。Aメロとサビの緩急がすごいです。そこに倫子さんがタラレバ言ってる酒場の絵が浮かびました。笑 気持ちが上がったり下がったりする主人公の気持ちと重なって、ドラマが進んでいけばいくほど、聴こえ方が変化しそうな楽曲だなぁと思いました。

■かしゆか
今回、東京タラレバ娘の主題歌をさせていただくことになりました!!
もともと、東村アキコさんの作品が好きで、さらにタラレバも大好きで読んでいたので、実写化することにも驚き、さらに自分が主題歌になることに驚き!とビックリしていますがとても嬉しいです!!
世の中の悩み戦う女子…というか女性(笑)の心の中が覗けるようなお話が大好きで、共感できるところもたくさんあるので、そんな世界を少しでも支えられるような曲になったらいいなと思っています。
放送が待ち遠しいーーー!!

■のっち
ずっと怖かったんです。タラレバ読むの。
絵は可愛いし、3人組だし、主人公である倫子の髪型にはシンパシー感じるしで、ずっと気になってはいたのですが。読んだ時の自分と向き合う怖さ!!!
読めばストーリーに引き込まれる一方、自分と物語を行ったり来たり…これ新しい体験…あぁ東村先生、、なんて作品を…( ; ; )
ともあれ。そんな作品のドラマ主題歌を担当させて頂くことになりました!
ドラマを観てケッラケラ笑い、グッサグサ刺された後は「TOKYO GIRL」で踊ってください(笑)ヤケ踊りです!
大好きな同い年仲間、吉高由里子さんということもあり、とても嬉しく思っております。
オンエア毎週楽しみにしています〜。

【『東京タラレバ娘』制作陣からのコメント】
■主演:吉高由里子
『何気なく見てる風景になにかもの足りない特別な未来を指差して求めてる』という歌詞が、上京してきた人そうでない人も、夢を叶える人追いかけてる人も、仕事が順調な人スランプな人も、目まぐるしく情報が交差していく東京の風景にぴったりだなと思いました。
今よりもっと仕事の結果や恋愛の幸せを求めて奮闘するこのドラマに背中を押してくれるような歌で毎週ストーリーと一緒にこの曲が流れるのがすごく楽しみです。

■プロデューサー:加藤正俊
「東京タラレバ娘」は、個性的な女性三人組が主人公のドラマ。彼女たちの心情を等身大で代弁してくれるような主題歌にしたいと考えた時に真っ先に思いついたのが、主人公たちと同世代の三人組であるPerfumeさんでした。女性たちの心に痛いほどグサグサ刺さるストーリーなので、主題歌は、そんな痛さを吹き飛ばして明るく前向きになれるようなイメージでお願いしました。「TOKYO GIRL」は、聞いたら誰でもきっと踊りたくなる曲。一生懸命生きる女性たちの背中を押してくれる素敵な曲です。

(C)NTV

【関連リンク】
Perfume、約半年にわたるアルバムツアーが感動と大歓声に包まれて終幕
Perfume、ドームツアー初日の大阪公演は2時間越え
Perfume、 近未来パフォーマンスに1万人が熱狂した北米ツアーが終了
夏バテを吹き飛ばせ! 気合が入るカンフーソング

【関連アーティスト】
Perfume
【ジャンル】
J-POP, ダンス/ハウス/テクノ, テレビ(番組/CM)

ウルフルズ、初のトリビュートアルバムは女性アーティストで華やかに!
Wed, 14 Dec 2016 14:30:00 +0900
トリビュート参加アーティスト (okmusic UP\'s)

来年5月13日にデビュー25周年を迎える国民的ロックバンド、ウルフルズ。そんなアニバーサリーの幕開けを告げる記念企画として、ウルフルズ初のトリビュートアルバム『Best of Girl Friends』が2月22日に発売されることが決定した。

【その他の画像】チャットモンチー

この企画アルバムは、トータス松本の“あえて女性の声で自分たちの楽曲を歌ってもらったら面白いのでは?”というアイディアからスタートした。「笑えれば」「ガッツだぜ!!」「バンザイ〜好きでよかった〜」などの代表曲を含め、全12曲のフレッシュなカバーが収録されている。

参加アーティストは、阿部真央、UA、片平里菜、木村カエラ、JUJU、Superfly、チャットモンチー、ハンバートハンバート、ふくろうず、BONNIE PINK、松崎ナオ、ルルルルズ。個性的な12組のアーティストが集まった。各アーティストが想い想いのアレンジでウルフルズの楽曲を独創的に料理した、非常に面白い内容になっている。

そして、来春には14枚目となるオリジナルアルバムの発売も決定! それに伴い、全国ツアーも12都市で開催が決定した。25周年記念で、会場最後列のみ2,500円の特別価格でチケットが発売される企画も。

デビュー25周年イヤーとなる2017年、ウルフルズが熱い!


【参加アーティストコメント】
■阿部真央
いつかカバーを歌うならウルフルズさんの「ええねん」が歌いたいとずっと思っていたので、今回の記念作品でこの楽曲を歌わせて頂くことが出来て本当に光栄です。
これからも日本を代表する最高に格好良いバンドであり続けて下さい。ずっとファンです!

■UA
この『歌』を唄うとき、胸の奥が熱くなるのは、若かった頃へのノスタルジックな想いもされど、まだ青春は終わっていない!ことの証しにちがいない、とめっちゃ思いました。
名曲をありがとう!ストーンズみたく、Rock\'n\' Soulし続けてください。

■片平里菜
今回ウルフルズさんのトリビュートアルバムに参加することが出来てとても嬉しいです。
“サムライソウル”はとにかく男臭くて率直でちょっと恥ずかしい気もするけれど、トータスさんの気迫のこもった歌にグッときてしまいます。
どんなにへこんでもかっこ悪くても、それを肯定するほどのパワーに人間の深さを感じます。
今回、ミュージシャンも全て女性にお願いしました。
ドラムの山口美代子さん、ベースのTOKIEさん、ギタリストでシンガーソングライターのReiちゃんと、
スタジオでアレンジを詰めるところからレコーディングまで4人で作ることが出来ました。
尊敬するミュージシャンでもあり、かっこいい女性だと思える3人とのセッションはとても貴重な時間でした。
地に足がついた強かさも感じれる“サムライソウル”になったと思います。是非聴いてください。

■木村カエラ
「ガッツだぜ!!」は自分が困難に立ち向かっていたときに勇気づけられた思い出の曲です。
今でもこの曲を聴くとその時のことを思い出して頑張ることが出来ます。
大切な曲を歌うことが出来てとても嬉しく思います。
ウルフルズ25周年バンザーイ!

■JUJU
ウルフルズ25周年おめでとうございます!
今回「笑えれば」を歌わせていただいたのですが、本当にウルフルズのシンプルな強さにやられてしまいました。
これからもトータスさんの素敵な歌とウルフルズについて行きます!!カッコいいなぁー?

■Superfly
25周年おめでとうございます。トリビュートアルバムに参加できて、とても光栄です!
歌レコーディング時、ひさびさに体中が熱くなって、とても興奮しました。個性的でクールな曲をカバーできて、とても楽しかったです。
これからもウルフルズの楽曲で、日本中を熱くさせてください!

■チャットモンチー
お話を頂いた時、とてもうれしくて、迷わず「かわいいひと」を選ばせてもらいました。
アレンジは、私たちの地元徳島とウルフルズのイメージをどうにかMIXできないかと練りに練って仕上げました!
ウルフルズ公認で、ウルフルズの曲を演奏できる日が来るなんて!!

■ハンバートハンバート
(佐藤良成)
高校のとき、ウルフルズのコピーをやろう! と同級生と盛り上がったことがあり、それぞれの芸名も考え、バンドスコアも買ったのに、残念ながら実現しませんでした。それがまさか20年越しに叶うなんて。ちなみに私は鼻炎持ちだったので、ズルズルビェンスケという名前でした。

(佐野遊穂)
夏感の無い私たちがどうこの曲を乗りこなせるか頭を悩ませた結果、こんな風に仕上がりました! タイムマシンに乗れるなら、1995年の私(大学1年生)に、「将来ウルフルズの25周年トリビュートに参加するんだよ」と耳打ちしてあげたいです。

■ふくろうず
ばんざーい!
トリビュートに参加できて
本当に光栄です。
ありがとうございます。
より自分の気持ちを込めて歌えるよう少しだけ歌詞を変更させてもらいました。
そこが1番のききどころだと思います。
ほんと、すけべ!
私の頭ん中!

■BONNIE PINK
30代のトータスさんが当時50代の吉田拓郎さんの為に書いた曲が、今40代の私の胸にすとんと落ちてきたので、気分に合わせてオフビートで歌わせて頂きました。ウルフルズはシャウトがよく似合う男気ソングの印象が強いけど、そこに見え隠れする女々しさや悲哀が人を惹きつける魅力なのだと思います。これからも、ずっとファンです。

■松崎ナオ
何十回とくり返し聞いても
これ以上がない音楽は
力強く、美しいです。

■ルルルルズ
詩や楽曲とじっくり対話しているうちに見えてくる繊細でナイーブな一面。もろく崩れてしまいそうな気持ち、人、情景。音楽の裏に隠れているメッセージを引き出せればと思い、唄いました。この作品を通して多くの方々にウルフルズの素晴らしさが伝わることを願っています。

■アルバム『ウルフルズトリビュート〜Best of Girl Friends〜』

2017年2月22日発売
WPCL-12462/¥3,000+税
<収録曲>
阿部真央 / ええねん
UA / 歌
片平里菜 / サムライソウル
木村カエラ / ガッツだぜ!!
JUJU / 笑えれば
Superfly / ヤング ソウル ダイナマイト
チャットモンチー / かわいいひと
ハンバートハンバート / SUN SUN SUN\'95
ふくろうず / バンザイ〜好きでよかった〜
BONNIE PINK / 僕の人生の今は何章目ぐらいだろう
松崎ナオ / 暴れだす
ルルルルズ / 大丈夫
※全12曲収録、曲順未定

■『ウルフルズ ツアー2017(仮)』

6月24日(土) 埼玉 戸田市文化会館
6月27日(火) 大阪 フェスティバルホール
7月02日(日) 新潟 新潟県民会館
7月08日(土) 宮城 東京エレクトロンホール宮城
7月15日(土) 広島 アステールプラザ 大ホール
7月16日(日) 香川 サンポートホール高松 大ホール
7月19日(水) 京都 ロームシアター京都
7月30日(日) 愛知 愛知県芸術劇場 大ホール
8月03日(木) 東京 中野サンプラザ
8月06日(日) 北海道 わくわくホリデーホール
8月11日(金) 鹿児島 鹿児島市民文化ホール 第2ホール
8月13日(日) 福岡 福岡サンパレスホール

【関連リンク】
ウルフルズ オフィシャルHP
Superfly、ドラマ『ドクターX』とコラボした新曲「99」MVをMステにて独占解禁
ふくろうず、来年1月から3か月連続企画ライブが開催決定
Superflyが『ドクターX』主題歌「Force」「愛をからだに吹き込んで」のライヴ映像を期間限定公開

【関連アーティスト】
チャットモンチー, JUJU, 木村カエラ, Superfly, 阿部真央, ふくろうず, BONNIE PINK, UA, 松崎ナオ, ウルフルズ, ハンバート ハンバート, 片平里菜
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

大原櫻子、映画『チア☆ダン』主題歌に決定! 親友・広瀬すずと初の友情コラボ
Wed, 14 Dec 2016 14:00:00 +0900
大原櫻子&広瀬すず (okmusic UP\'s)

大原櫻子が、広瀬すず主演の映画『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』の主題歌と挿入歌を担当することがわかった。

【その他の画像】大原櫻子

大原と広瀬は『第93回全国高校サッカー選手権大会』の応援マネージャーと応援歌担当アーティストとして出会って以来親交があり、今や大親友の間柄。大原は「親友の主演映画の主題歌を担当させていただけることが、何よりも嬉しくて! 決まったと聞いたときは『本当に!?』という驚きでいっぱいでした」と語った。

主題歌となった「ひらり」は、桜や卒業をイメージさせるバラード曲。当初の映画サイドのオファー内容は"チアダンスにぴったりの元気なポップス"だったという。オファー後のやり取りの中で、「ひらり」のデモ音源を映画サイドが耳にする機会があり、楽曲を聴いた企画プロデュースの平野は「桜の花びらが咲き誇り、散っていくほどの短い時間、大切な仲間と過ごした青春の日々にはいつでも戻ることができる、という暖かいメッセージは、大きな夢を叶えるために3年間を走り切った福井商業のJETSメンバーたち、そして広瀬さんたちキャストの気持ちをまさに表現している曲だと思いました」。その結果、「ひらり」が主題歌へ抜擢され、書き下ろされた「青い季節」も挿入歌として起用される運びとなった。さらには出演のオファーも受け、劇中ではプロのダンサーに交じり迫力のチアダンスまで披露している。

「ひらり」は音楽プロデューサー・亀田誠治が作詞・作曲を担当。映画のイメージとリンクした観客の心を打つ感動のバラードであり、公開時期の桜シーズンを彩る楽曲となっている。

なお、「ひらり」を使用した映画の最新予告編も完成し、12月17日より全国の映画館(一部劇場を除く)で上映されるとのことなので、お見逃しなく! 主題歌、挿入歌のリリースや配信等は現状未定のため、まずは予告編で楽曲をチェックしてほしい。

■【広瀬すず コメント】

劇中で大原さんが歌う曲が流れた瞬間に、感動と驚きが混じったような不思議な気持ちになりました。
挿入歌も『チア☆ダン』っていう映画の世界観にとてもマッチしていて、個性が強いキャラクターが多い中でもひとつの色として、歌が違和感なく入ってきたので、「何だこれは!」と興奮しました。
そして最後に主題歌が流れて、感動のあまり思わずため息が漏れました。そこで一番、泣いたかもしれないです。

■『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』予告2
https://www.youtube.com/watch?v=mmJPG1Ilk68

■『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』特報2
https://www.youtube.com/watch?v=woGORy2OpV8

【関連リンク】
大原櫻子 オフィシャルHP
大原櫻子やMY FIRST STORYらが出演する『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2017』開催決定
大原櫻子、日本武道館公演を収めたDVD&Blu-rayよりライブ&舞台裏映像を一部公開!
大原櫻子、全国ツアー日本武道館公演を収めた映像作品のジャケ写&収録内容解禁!

【関連アーティスト】
大原櫻子
【ジャンル】
J-POP, 映画

グドモ、新アルバム『鉛空のスターゲイザー』関連動画を一挙公開!
Wed, 14 Dec 2016 13:00:00 +0900
グッドモーニングアメリカ (okmusic UP\'s)

グッドモーニングアメリカが12月14日にリリースするニューアルバム『鉛空のスターゲイザー』の関連動画が3本同時に公開された。

【その他の画像】グッドモーニングアメリカ

1本目はアルバム全曲をザッピング試聴できるトレーラー、2本目は先日公開されたワンカメ一発撮りによる「鉛空のスターゲイザー」MVのたなしんナビゲートによるメイキング映像で、OKテイクまで19回を数えたメンバーの苦労と成功した時の達成感が伝わってくる。 そして3本目はアルバム収録曲「カラフル」のMVで、すでに公開されている「ノーファング」「鉛空のスターゲイザー」のMVとともに最新のグドモを感じることができる。

また、イラストレーターkeng kongによるアルバムCDジャケットは、初回限定盤が東京スカイツリーのある夜景、通常盤は東京タワーのある夜景がそれぞれ描かれている。そしてこの度、ニューアルバム発売を記念して、北海道、東北、関東甲信越、中部、関西、中四国、九州の各エリアから全国7ヶ所のご当地CDジャケットを新たに制作することが決定。それぞれエリアの代表する建物や風景が描かれる予定なので、完成をお楽しみに。

7種類のご当地CDジャケットは、2017年1月から行なわれる金廣真悟 弾き語りイベントの参加者全員へのスペシャル特典として、金廣真悟の直筆サイン入りアルバムジャケットサイズカードとしてプレゼント予定。期待して詳細を待とう。

■「鉛空のスターゲイザー」MVメイキング
https://youtu.be/co9J5GJYR_Q

■アルバム『鉛空のスターゲイザー』トレーラー
https://youtu.be/ThX_N3kNbHA

■「カラフル」MV
https://youtu.be/_sj6ynN0tTQ

■アルバム『鉛空のスターゲイザー』

2016年12月14日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
COZP-1264〜5/¥3,048+税
【通常盤】(CD)
COCP-39775/¥2,667+税
<収録曲>
■CD
01. 鉛空のスターゲイザー
02. Beep!Beep!
03. フォトグラフ
04. マイライフ
05. フライハイ
06. ノーファング -Album Version-
07. ダイヤモンド
08. SOS
09. カラフル
10. クラスター -Album Version-
11. おまけ
12. リジェネレーション
■初回限定盤DVD
01. コピペ
02. キャッチアンドリリース
03. 拝啓、ツラツストラ
04. ノーファング
05. いつもの帰り道
06. 空ばかり見ていた
07. そして今宵は語り合おう
08. 未来へのスパイラル
「八王子天狗祭2016」
2016.11.5 エスフォルタアリーナ八王子

■【金廣真悟 弾き語りイベント】

(1)北海道:3月13日(月) 18:30〜
タワーレコード札幌ピヴォ店
(2)東北:3月22日(水) 19:00〜
タワーレコード仙台パルコ店
(3)関東甲信越:3月3日(金) 19:00〜
タワーレコード新宿店
(4)中部:2月17日(金) 19:00〜
タワーレコード名古屋パルコ店
(5)関西:1月23日(月) 19:00〜
タワーレコード梅田NU茶屋町店
(6)中四国:1月16日(月) 18:30〜
タワーレコード広島店
(7)九州:3月17日(金) 19:00〜
タワーレコード福岡パルコ店

※ご当地CDジャケットカードプレゼント(金廣真悟 直筆サイン入り)は、
金廣真悟弾き語りイベント参加者全員にイベント当日お渡しします。
ご当地CDジャケットカードのデザインは全部で7種類ありますが、各地イベント実施会場のエリアのものになりますので、お客様自身ではお選び頂けません。

【関連リンク】
グッドモーニングアメリカ オフィシャルHP
グッドモーニングアメリカ、ノーカット一発撮りで挑んだ新曲「鉛空のスターゲイザー」MV解禁
グッドモーニングアメリカ、ニューアルバム『鉛空のスターゲイザー』の全貌公開
グッドモーニングアメリカ、主催フェスでニューアルバムのリリースを発表

【関連アーティスト】
グッドモーニングアメリカ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

バンもん!、3rdシングル「YAKIMOCHI」ジャケ写は斬新なドレス姿
Wed, 14 Dec 2016 12:00:00 +0900
シングル「YAKIMOCHI」【通常盤】(CD Only) (okmusic UP\'s)

在日ファンクが全面プロデュースした、バンドじゃないもん!の3rdシングル「YAKIMOCHI」のジャケット写真が公開となった。楽曲に合わせ、バンドじゃないもん!としては斬新なドレス衣装に身を包んでいる。また、500円ワンコイン価格のお年玉盤は、紙ジャケ2P、両面ジャケット仕様となっている。


【その他の画像】在日ファンク

「YAKIMOCHI」はアイドル楽曲としてのフォーマットから逸脱した規格外のどファンクナンバー。バンドじゃないもん!×在日ファンクの化学反応が気になるところだ。

なお、1月11日は4thシングルも同時発売となるがこちらは「日本の名曲のカヴァー曲。楽曲タイトルは未発表で、約15年ぶりにオリジナルスタッフが集結して2017年バンドじゃないもん!ver.にリメイクされる」という情報以外は未定だ。しかし、そのカヴァー曲は15年前のオリジナルはバンドじゃないもん!が現在所属する同レコード会社ポニーキャニオンよりリリースされた楽曲であること、そして、お年玉盤に関しては3rdと同じく紙ジャケ2P、両面ジャケット仕様であることは発表された。引き続き続報をお待ち頂きたい。

■1月11日シングル2枚同時シングル特設サイト
http://banmon3rd4th.ponycanyon.co.jp/

■【浜野謙太(在日ファンク)コメント】

バンもんの皆さんと一緒に作れて何かがすごく掻き立てられました。
初めての打ち合わせの時、打ち合わせ場所着く寸前に車線変更違反でキップを切られ、
その様子をみさこさんに目撃されるという劇的な出会いから始まり、一緒に録音するまで。
メンバーはそうやって絡めて本当にたのしかったと、スタッフたちも今回はだいぶ楽しかったと。。
いつもより湧いている仲間たちを見て僕は僕は、、
ヤキヤキモチモチぃ〜〜!!!

■シングル「YAKIMOCHI」

2017年1月11日発売
【お年玉盤A】
PCCA-70490/¥500+税
※2P紙ジャケット仕様・表:恋汐りんご/裏:甘夏ゆず
<収録曲>
1.YAKIMOCHI
2.「君の笑顔で世界がやばい」(2016.05.18@AKASAKA BLITZ)

【お年玉盤B】
PCCA-70491/¥500+税
※2P紙ジャケット仕様・望月みゆ/裏:天照大桃子
<収録曲>
1.YAKIMOCHI
2.気持ちだけ参加します。(2016.05.18@AKASAKA BLITZ)

【お年玉盤C】
PCCA-70492/¥500+税
※2P紙ジャケット仕様・鈴姫みさこ/裏:七星ぐみ
<収録曲>
1.YAKIMOCHI
2.RAVE RAVE RAVE(2016.05.18@AKASAKA BLITZ)

【通常盤(CD)】
PCCA-70489 /¥1,000+税
<収録曲>
1.YAKIMOCHI
2.Long long ashi
3.YAKIMOCHI〜Instrumental〜
4.Long long ashi〜Insturumental〜

■シングル「タイトル未定」

2017年1月11日発売
【お年玉盤A】
PCCA-70494 /¥500+税
※2P紙ジャケット仕様・七星ぐみ/裏:望月みゆ
<収録曲>
1.タイトル未定
2.キメマスター!(2016.05.18@AKASAKA BLITZ)

【お年玉盤B】
PCCA-70495/¥500+税
※2P紙ジャケット仕様・甘夏ゆず/裏:鈴姫みさこ
<収録曲>
1.タイトル未定
2.White Youth(2016.05.18@AKASAKA BLITZ)

【お年玉盤C】
PCCA-70496 /¥500+税
※2P紙ジャケット仕様・天照大桃子/裏:恋汐りんご
<収録曲>
1. タイトル未定
2.NaMiDa(2016.05.18@AKASAKA BLITZ)

【通常盤(CD)】
PCCA-70493/¥1,000+税
<収録曲>
1.タイトル未定
2.すきっぱらだいす
3.タイトル未定〜Instrumental〜
4.すきっぱらだいす〜Insturumental〜

【関連リンク】
バンドじゃないもん! オフィシャルHP
在日ファンク、2017年2月より全国5都市でツアー開催!
バンドじゃないもん!が主催フェスの出演アーティスト第3弾を発表
バンドじゃないもん!、シングル詳細解禁&2017年カレンダーはメンバーとの沖縄デートがテーマ!?

【関連アーティスト】
在日ファンク, バンドじゃないもん!
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル

THE BAWDIES、2年ぶり&通算6枚目のフルアルバムのタイトルは『NEW』
Wed, 14 Dec 2016 11:00:00 +0900
THE BAWDIES (okmusic UP\'s)

最新シングル「THE EDGE」をリリースしたばかりのTHE BAWDIESが、約2年ぶり、通算6枚目となるフルアルバム『NEW』をリリースすることがわかった。

【その他の画像】LOVE PSYCHEDELICO

今作ではプロデューサーに、過去の重要作品のプロデュースに関わってきたLOVE PSYCHEDELICOのNAOKI、さらに昨年シングル「SUNSHINE」で新たなTHE BAWDIESの可能性を切り拓いた、ペトロールズの長岡亮介も名を連ねている。

そして、2015年4月に配信限定でリリースされた「DANCING SHOES」を新たにアルバム用にリアレンジし、バンド初のクリスマス・ソング「MAKE IT SNOW」も新ヴァージョンで収録。また、既発のシングル作品「SUNSHINE」、「45s」、「THE EDGE」が収録されるなど、計12曲に亘る充実の1枚となっている。トラディショナルなロックンロールのスタイルを継承しながらも、THE BAWDIESのオリジナリティが十二分に詰まった、新たな最高傑作の誕生に乞うご期待!

なお、2017年2月19日@新木場STUDIO COASTを皮切りに、全国33公演を予定しているワンマンツアーのタイトルが、この度『NEW BEAT TOUR 2017』に変更となった。最新アルバムのタイトル『NEW』から引用されたこちらのタイトル。THE BAWDIESからの新たなビートを生で感じることが出来るこの機会も、お見逃しなく!

■アルバム『NEW』

2017年2月08日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1096/¥3,400+税
【通常盤】(CD)
VICL-64705/¥2,800+税
【アナログ盤】(生産限定)
VIJL 60180・¥3,000+税
<収録曲>
01. THE EDGE
02. HELLO
03. 45s
04. DANCING SHOES(“NEW" Version)
05. RAINY DAY
06. SUNSHINE*
07. POPULAR GIRL
08. MAKE IT SNOW(“NEW" Version)
09. MY EVERYTHING
10. SHAKE, SHOUT & SOUL
11. HOT NIGHT, MOON LIGHT
12. NEW LIGHTS**

*produced by Nagaoka Ryosuke from Petrolz
**produced by NAOKI from LOVE PSYCHEDELICO

■『NEW BEAT TOUR 2017』

2月19日(日) 東京 新木場 STUDIO COAST
2月25日(土) 大阪 なんば Hatch
2月26日(日) 愛知 名古屋 DIAMOND HALL
3月02日(木) 高知 X-pt
3月04日(土) 香川 高松 MONSTER
3月05日(日) 愛媛 松山 WstudioRED
3月09日(木) 静岡 浜松 窓枠
3月11日(土) 和歌山 SHELTER
3月12日(日) 京都 磔磔
3月17日(金) 岩手 盛岡 CLUB CHANGE WAVE
3月18日(土) 青森 QUARTER
3月20日(祝月) 宮城 仙台 Rensa
3月25日(土) 栃木 宇都宮 HEAVEN\'S ROCK VJ-2
3月26日(日) 福島 郡山 Hip Shot Japan
3月30日(木) 岡山 YEBISU YA PRO
4月01日(土) 広島 CLUB QUATTRO
4月02日(日) 山口 周南 RISING HALL
4月15日(土) 滋賀 U-STONE
4月16日(日) 兵庫 神戸 Chicken George
4月20日(木) 長野 松本 Sound Hall a.C
4月22日(土) 新潟 LOTS
4月23日(日) 富山 MAIRO
4月27日(木) 埼玉 熊谷 HEAVEN\'S ROCK VJ-1
4月28日(金) 群馬 高崎 club FLEEZ
4月30日(日) 茨城 水戸 LIGHT HOUSE
5月13日(土) 北海道 札幌 Zepp Sapporo
5月21日(日) 東京 NHKホール
5月28日(日) 大阪 オリックス劇場
5月29日(月) 愛知 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
6月08日(木) 長崎 DRUM Be-7
6月10日(土) 大分 DRUM Be-0
6月11日(日) 福岡 福岡市民会館
6月16日(金) 沖縄 桜坂セントラル

【関連リンク】
THE BAWDIES オフィシャルHP
THE BAWDIES×go!go!vanillas、スプリットツアーが終了&定額制音楽配信サービスで配信開始
THE BAWDIES、2017年全国ツアー先行受付開始&シングル「THE EDGE」特典DVD詳細発表
グッドモーニングアメリカの主催フェスにTHE BACK HORN、THE BAWDIES、SWANKY DANKが参戦

【関連アーティスト】
LOVE PSYCHEDELICO, THE BAWDIES, ペトロールズ
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1