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Plastic Treeがゆるーくトーク!? ニコ生レギュラー番組『ニコプラ座』放送決定!
Mon, 12 Dec 2016 20:00:00 +0900


Plastic Treeがメジャーデビュー20周年“樹念"企画として、ニコニコ生放送にてレギュラー番組『ニコプラ座』をスタートさせることがわかった。

【その他の画像】Plastic Tree

初回放送は12月16日(金)21時から。Plastic Treeによるゆるーいトークバラエティ番組を生放送でお送りする。普段はあまり見られないメンバーの一面が見られるチャンスをお見逃しなく。

なお今回は視聴者からPlastic Treeへの応援メッセージ、Plastic Treeへの想いや写真、エピソードをメールで募集している。メールが採用された方には、Plastic Treeからささやかなプレゼントもあるとのことなので、是非応募してみよう。

そんなPlastic Treeは2017年1月25日にニューシングル「念力」のリリースを控えており、3月からは全国20か所をまわる春ツアー「念力発生」の開催も決定している。彼らのアニバーサリーイヤーとなる2017年、ますます目が離せそうにない。

■Plastic Tree ニコ生番組『ニコプラ座』

初回放送:2016年12月16日(金)
放送時間:21:00〜22:00(予定)
※月1放送
http://ch.nicovideo.jp/plastictree

■シングル「念力」

2017年1月25日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
VBZJ-35/¥3,800+税
<収録曲>
■CD
1.念力
2.creep
3.念力(Instrumental)
■DVD
特典ライブ映像「Black Silent/White Noise」最終公演 於 東京国際フォーラムA・前編

【初回限定盤B】(CD+DVD)
VBZJ-36/¥3,800+税
<収録曲>
■CD
1.念力
2.creep
3.念力(Instrumental)
■DVD
特典ライブ映像「Black Silent/White Noise」最終公演 於 東京国際フォーラムA・後編

【初回限定盤C】(CD+DVD)
VBZJ-37/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1.念力
2.creep
3.念力(Instrumental)
■DVD
「念力」Music Video

【通常盤】(CD)
VBCJ-30019/¥1,200+税
<収録曲>
1.念力
2.creep
3.サーカス(Live Arrange Version)
4.念力(Instrumental)

■Plastic Treeメジャーデビュー20周年“樹念"春ツアー「念力発生」

2017年
3月09日(木) 川崎 クラブチッタ
3月11日(土) 新潟 NIIGATA LOTS
3月12日(日) 長野 CLUB JUNKBOX NAGANO
3月18日(土) 横浜 YOKOHAMA BayHall
3月20日(月・祝) 宇都宮 HEVEN\'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
3月25日(土) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
3月26日(日) 静岡 SOUND SHOWER ark
4月01日(土) 大阪 UMEDA CLUB QUATTRO
4月02日(日) 京都 KYOTO FANJ
4月08日(土) 金沢 EIGHTHALL
4月09日(日) 埼玉 HEVEN\'S ROCK SHINTOSHIN VJ-3
4月15日(土) 神戸 VARIT.
4月16日(日) 名古屋 ボトムライン
4月22日(土) 長崎 DRUM Be-7
4月23日(日) 福岡 DRUM LOGOS
4月29日(土・祝) 群馬 TAKASAKI club FLEEZ
4月30日(日) 山梨 甲府CONVICTION
5月02日(火) 東京 中野サンプラザ
5月05日(金・祝) 茨城 mitoLIGHT HOUSE
5月06日(土) 仙台 Rensa

【関連リンク】
Plastic Tree オフィシャルHP
有村竜太朗(Plastic Tree)、本人不在のマネキンインストアイベント開催!?
ミヤ(MUCC)主催『COMMUNE Vol.2』に超満員の観客が熱狂
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【関連アーティスト】
Plastic Tree
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

DECAYS、アルバム発売記念イベントで日替わりメンバーが貴重なトークを展開
Mon, 12 Dec 2016 19:30:00 +0900
DECAYS (okmusic UP\'s)

DECAYSが1stアルバム『Baby who wanders』のリリースを記念し、発売日の12月7日より関東圏のCDショップ全5店舗にてインストアイベントを開催した。

【その他の画像】DIR EN GREY

12月7日、タワーレコード渋谷店 B1F CUT UP STUDIOにて行なわれたトークイベントでは、Dieと樫山 圭の2人でDECAYSについてじっくりと語り、12月10日のHMVエソラ池袋店 HMV & BOOKS TOKYOにはグループ内最年少のベーシストである寺沢 リョータが参加。さらに12月11日のHMV大宮アルシェ店には中村 中、タワーレコード新宿店にはAyasaが参加し、レコーディング秘話やMV撮影時の秘話などが語られた。

各会場でメンバーが入れ替わったことで、そこでしか聞くことのできないトークが繰り広げられ、ファンにとってはもちろん、メンバーにとってもスペシャルな時間となったに違いない。

また12月26日(月)タワーレコード難波店、12月29日(木)HMV栄店で行なわれるインストアイベントには、謎の男・チドニー(☆)が参加する事が決定している。果たしてどんなトークが繰り広げられるのか? 注目の2日間を是非その目で目撃してほしい。

■アルバム『Baby who wanders』特設サイト
http://dreamusic.co.jp/sp/decays/bww/

■【DECAYS メンバーよりコメント】

■樫山 圭
このメンバーでファンの方を目の前にして行なうトークイベントは不得意ではないとわかった。今後もやっていきたいですね。

■Die
たくさんのファンの方にCDを手に取ってもらって、直接生の声を聞くことはとても嬉しいこと。CDを手に取ってくれて、そしてイベントに来てくれたファンの皆様、ありがとうございました。

■【DECAYS『Baby who wanders』発売記念イベント】

12月26日(月) 大阪 タワーレコード難波店 5F イベントスペース
時間:19:00〜(集合時間:18:30)
イベント内容:トーク&サイン会
参加メンバー:Die、樫山圭、チドニー
対象店舗:タワーレコード難波店

12月29日(木) 愛知 HMV栄イベントスペース
時間:19:00〜(集合時間:18:30)
イベント内容:トーク&サイン会
参加メンバー:Die、樫山圭、チドニー
対象店舗:HMV栄

■アルバム『Baby who wanders』

発売中
【通常盤】
MUCD-1369/¥3,000(税込)
<収録曲>
■CD
01. Aesthetics of the transgression
02. Zero Paradise
03. 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.>
04. Drifting litter
05. Where are you going?
06. Vagabond
07. Imprisonment Leaving
08. シークレットモード
09. HELLO!NEW I
10. Eve
11. Rana
12. D/D
13. 綺麗な指

【初回生産限定盤A】(CD+DVD)
MUCD-8082/3/¥4,000(税込)
<収録曲>
■CD
01. Aesthetics of the transgression
02. Zero Paradise
03. 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.>
04. Drifting litter
05. Where are you going?
06. Vagabond
07. Imprisonment Leaving
08. シークレットモード
09. HELLO!NEW I
10. Eve
11. Rana
12. D/D
13. 綺麗な指
■DVD
01. 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.> Music Video
02. making of 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.>

【初回生産限定盤B】(CD+Blu-ray)
MUCD-8084/5/¥6,000(税込)
※三方背ケース入り/ 64Pフォトブックレット付き
<収録曲>
■CD
01. Aesthetics of the transgression
02. Zero Paradise
03. 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.>
04. Drifting litter
05. Where are you going?
06. Vagabond
07. Imprisonment Leaving
08. シークレットモード
09. HELLO!NEW I
10. Eve
11. Rana
12. D/D
13. 綺麗な指
■Blu-ray
01. 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.> Music Video
02. making of 愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.>

【関連リンク】
DECAYS オフィシャルHP
DECAYS、メジャー1stアルバムリリース記念特設サイトがオープン!
中村 中、デビュー10周年ファイナル企画のオフィシャルHP先行開始迫る!
新感覚カルチャーパーティー『TOKYO BLACK CIRCUS』に金爆・鬼龍院翔がサプライズ出演!

【関連アーティスト】
DIR EN GREY, MOON CHILD, 中村 中, AYASA, DECAYS
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

ぼくのりりっくのぼうよみ、初ワンマンのステージで全国ツアー開催を発表
Mon, 12 Dec 2016 19:00:00 +0900
12月11日@渋谷クアトロ (okmusic UP\'s)

ぼくのりりっくのぼうよみが12月11日、東京・渋谷CLUB QUATTROにて初のワンマンライブを開催し、そのステージ上で初の全国ツアーを開催することを発表。さらに2ndアルバム『Noah\'s Ark』の全貌も明らかとなった。

【その他の画像】ぼくのりりっくのぼうよみ

チケット一般発売と同時に即ソールドアウトしたこのワンマンライブは1stアルバム『hollow world』収録の「sub/objective」「パッチワーク」からスタート。1st EP『ディストピア』の表題曲「Newspeak」のトラックメイカーを担当した“にお"をゲストに迎えたコーナーを挟みつつ、宇多田ヒカル「First Love」、Jamiroquai「Virtual Insanity」、Ego−Wrappin「A Love Song」などのカバー曲を歌唱、さらに2ndアルバム『Noah‘s Ark』収録の新曲「after that」「在り処」「Water boarding -Noah\'s Ark Edition-」を初披露するなど、盛りだくさんのパフォーマンス内容で全19曲を熱唱し、超満員のファンを魅了した。

アンコールのMCでは「今日は“ぼくのりりっくのぼうよみワンマンライブ Hello,world!"にお越し頂きありがとうございました。アンコールまで頂いて本当に嬉しかったです」とはにかみながらファンへの感謝を伝えつつ、来春に初の全国ツアーを開催する事を発表。名古屋公演を皮切りに、ツアーファイナルの東京・赤坂BLITZまで、全国8ヶ所で公演を行なう。公式ファンクラブサイト「ぼくのりりっくのぼうよみ もばいる」では、最速チケット先行が行なわれるというので是非チェックしてほしい。

2ndアルバム『Noah\'s Ark』は“音楽によって、現代にノアの方舟を再現する"ことをコンセプトに制作されたという。先行配信中の「after that」で共作したNicola Conte(ニコラ・コンテ)の他、ササノマリイ/にお/雲のすみか/DYES IWASAKI/bermei. Inazawa/ELECTROCUTICAなど、今作も様々なクリエイターが参加している。

完全生産限定盤は“漫画家 坂本眞一 描き下ろしイラスト掲載 7インチEPサイズジャケット仕様"。坂本眞一は、グランドジャンプで『イノサンRouge』連載中の漫画家で、彼のファンであったぼくのりりっくのぼうよみがオファーしたことから今回のコラボレーションが実現したという。更に、完全生産限定盤&通常盤初回プレス分のみ“ぼくのりりっくのぼうよみLIVE TOUR"チケット先行抽選予約シリアルナンバーが封入される。

Photo by 平田浩基

■公式ファンクラブサイト「ぼくのりりっくのぼうよみ もばいる」
http://bokuririmobile.com/

■アルバム『Noah\'s Ark』

2017年1月25日発売
【完全生産限定盤】(CD+特殊パッケージ)
VICL-64689/¥2,800+税
【通常盤】(CD)
VICL-64690/¥2,500+税
<収録曲>
01. Be Noble
02. shadow
03. 在り処
04. 予告編
05. Water boarding -Noah\'s Ark edition-
06. Newspeak
07. noiseful world
08. liar
09. Noah\'s Ark
10. after that

◎完全生産限定盤収録内容
■豪華特殊パッケージ :
漫画家 坂本眞一 描き下ろしイラスト掲載 7インチEPサイズジャケット仕様
■ぼくのりりっくのぼうよみLIVE TOUR チケット先行抽選予約シリアルナンバー封入
■ハイレゾお試しダウンロードクーポン封入
※対象楽曲「Water boarding -Noah\'s Ark edition-」
(ダウンロード期間:2017年1月25日(水) 0:00〜2017年4月24日(月)23:59)

◎通常盤初回プレス分収録内容
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※ 対象楽曲「Water boarding -Noah\'s Ark edition-
(ダウンロード期間:2017年1月25日(水) 0:00〜2017年4月24日(月)23:59)

■『ぼくのりりっくのぼうよみ LIVE TOUR』

3月22日(水)  名古屋CLUB QUATTRO 
3月23日(木)  心斎橋BIG CAT 
3月26日(日)  福岡DRUM Be-1
3月27日(月)  セカンドクラッチ(広島)
3月29日(水)  高松DIME 
4月04日(火)  仙台darwin 
4月06日(木)  札幌 cube garden 
4月15日(土)  赤坂BLITZ 

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ぼくのりりっくのぼうよみ
【ジャンル】
ジャパニーズヒップホップ, ライブ

Hilcrhyme、10周年記念ツアー東京公演で新曲を含む全37曲を熱唱!
Mon, 12 Dec 2016 18:30:00 +0900
12月11日@TOKYO DOME CITY HALL (okmusic UP\'s)

Hilcrhymeが、全国ツアー「Hilcrhyme 10th Anniversary TOUR 2016 BEST10」の東京公演を、12月11日にTOKYO DOME CITY HALLにて開催した。

【その他の画像】Hilcrhyme

全国20か所にて開催中の本ツアーは、事前に行なったファン投票で選出された“あなたが選ぶHilcrhymeの曲BEST10"を中心としたセットリストが大きな特徴となっており、振替公演を除けばラストとなるこの日の東京公演はチケットが完売、3000名のファンが会場に詰めかけて10周年の節目を迎えた2人を祝福した。

ステージはBEST10の10位よりスタート。ダークブラウンのスーツにハイライトイエローのシューズが映える衣装で登場したTOCは『結成10年を迎えました、ありがとうございます!』と感謝を告げると、Hilcrhymeがこの10年で発表してきた楽曲の中からTOP10に選ばれた名曲たちを次々に熱唱していった。代表曲「春夏秋冬」では、TOCが日本の中でも四季折々をより強く感じられる新潟に住んでいた自分たちだからこそ生み出すことができたと語った。

さらにアンコールでは、ニューアルバム『SIDE BY SIDE』収録曲からタイトル曲「Side By Side」に加えて「クサイセリフ」を初披露。少女漫画をテーマにしたこの楽曲は、現在動画コミュニティ MixChannel(ミックスチャンネル)で人気急上昇中。心地よいテンポのラップと胸を打つメロディで感動を届けると、この日集まってくれたファンへのプレゼントとして急遽、予定には無かった2曲をサプライズで追加。序盤にTOCが『今日は最多の曲数をやろうと思います!』と宣言した通り、2014年の武道館ワンマンで記録した曲数を上回る計37曲を披露してステージを後にした。

なお、延期していた京都 KBSホールでの振替公演が12月25日(日)に残っているHilcrhymeだが、来年3月27日には2人の地元・新潟は朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンターにて開催する10周年記念の特別公演を控えている。こちらも楽しみに開催を待っていてほしい。

■【ライブ情報】

『Hilcrhyme 10th Anniversary TOUR 2016 BEST10』
12月25日(日)  京都・KBSホール(振替公演)

『10周年記念特別公演「朱ノ鷺二〇一七」at朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター』
2017年3月25日(日) 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

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【関連アーティスト】
Hilcrhyme
【ジャンル】
ジャパニーズヒップホップ, ライブ

THE MODS、来年3月にTHE COLTSとのスプリットツアーを開催
Mon, 12 Dec 2016 18:00:00 +0900
THE MODS (okmusic UP\'s)

35周年ツアーを終えたばかりのTHE MODSが2017年3月にTHE COLTSとスプリットツアー『THE MODS×THE COLTS “LITTLE SCARFACE FESTA 2017”』を行なうことを発表した。

【その他の画像】THE MODS

10月の野音公演や35周年ツアーの東京公演等で前説を担当し、アンコールのステージでは共演も果たした岩川浩二が率いるTHE COLTS。35周年ツアーの東京公演の際にもアナウンスされていたが、スプリットツアーにはTHE MODSが1991年に設立したレーベル名で、そんなTHE COLTSも在籍していた“SCARFACE”が掲げられている。

“Return of Scarface ! Rock\'n\'Roll invasion will begin. Spring storm will hit your town.”と謳う同スプリットツアー。入場時には全員プレゼントもあるとのことなので、両バンドのファンは間違いなく必見だ!

■THE MODS オフィシャルHP
http://www.themods.jp/
■THE COLTS オフィシャルHP
http://bad-rec.com/

■『THE MODS×THE COLTS “LITTLE SCARFACE FESTA 2017”』

3月11日(土) 新横浜 NEW SIDE BEACH!!
3月16日(木) 大阪 BIG CAT
3月22日(水) 福岡 DRUM LOGOS
3月24日(金) 名古屋 BOTTOM LINE
3月30日(木) 東京 AKASAKA BLITZ

<チケット料金>
スタンディング前売 6,900円
(消費税8%含・ドリンク代別途)
入場時に全員プレゼント配布!
※未就学児童のご入場は出来ません。
※小学生以上のご入場にはチケットが必要になります。

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【関連アーティスト】
THE MODS, THE COLTS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

2016年から2017年へ! この冬を素敵に彩ってくれる5曲
Mon, 12 Dec 2016 18:00:00 +0900
「Happy Xmas(War Is Over)」収録シングル「Vintage & New, Gift Shits」(Hi-STANDARD) (okmusic UP\'s)

師走らしく日々をあれよあれよと過ごすうちに、今年もあと2週間!! 年末にTBS系列で放送予定の『爆笑!明石家さんまのご長寿グランプリ2016』くらいはのんびりダラッと楽しめるといいなぁ、なんて思ったりしております。さて、気を取り直して、2016年から2017年にかけての冬を素敵に彩ってくれそうな5曲! 今年リリースの作品で選んでみました。聴いたら、寒さもほっこり和らぐかも。

【その他の画像】Hi-STANDARD

■1.「snow traveler」(\'16)/Qaijff

個人的に2017年の大躍進を期待している名古屋発ピアノポップバンド、Qaijff(クアイフ)。この曲は12月にリリースされたばかりの1st EP「snow traveler」のタイトルチューンで、バンドにとっての新境地を感じさせます。“失恋”がテーマにあるものの、切なくもどこかやさしい気持ちになれるので、つい何度も聴いてしまうという。そんなポップスの名曲みたいなムードが素敵です。グロッケンシュピールやチューブラーベルの音色もいい! 冬の街を歩きながら、浸ってみてください。

■2.「Happy Xmas(War Is Over)」(\'16)/Hi-STANDARD

続いては、『AIR JAM 2016』を控えるHi-STANDARDのカバーシングル「Vintage & New, Gift Shits」から、言わずと知れたジョン・レノンの名曲を。ザ・シュープリームス「You Can\'t Hurry Love」の女装MVが話題沸騰中のハイスタですが、90年代にアナログで限定リリースされた「Happy Xmas(War Is Over)」もリマスター復活しています! 混沌とした世の中だけに、年末年始はハイスタのユーモア、ジョン&ヨーコの魂を感じながら、《全ての争いをやめようじゃないか》と歌うこの曲で想いを巡らせてみては?

■3.「PERFECT SOUNDS FOREVER」(\'16)/Homecomings

メリークリスマスにハッピーニューイヤーと、世界が華やぐ年末年始。楽しい時間の中には、切なさを感じる場面もあるはずです。そこでマッチするのが、Homecomingsの「PERFECT SOUNDS FOREVER」。《こんな瞬間が永遠に続くように思えた》と歌うこの曲の“イメージを喚起できる表現”、そしてピュアな歌声とメロディーは本当に素晴らしいので、刹那の季節にぜひ聴いてほしい! 12月23日(金)〜25日(日)に東京・京都・名古屋で開催される、ホムカミの自主企画クリスマスイベントも要チェック。

■4.「Winter Wonderland」(\'16)/She & Him

女優のズーイー・デシャネル(映画『(500)日のサマー』などに出演)とシンガーソングライターのM.ウォードによるデュオ、シー&ヒムが名曲をカバー。これまた説明不要のナンバーで、アメリカのポップスというか、クリスマスソングとして知られ、カーペンターズやシンディ・ローパー含め、多くのアーティストが歌ってきました。こんなやさしい曲を聴きながら、雪道を歩けたら最高ですね。ズーイーの笑い声に胸キュン! あと、犬が好きならMVもたまりません。2作目のクリスマスアルバム『Christmas Party』に収録。

■5.「Last winter song」(\'16)/戸次重幸

2015年にTEAM NACSメンバーとして最後の結婚を決め、2016年にはパパになった“シゲ”こと戸次重幸。そんなまさに絶好調の彼が作詞・作曲を手がけ、今年のオフィスキューのファンミーティングで披露した新曲です。NACSって、やっぱりお芝居だけじゃなくて歌も上手い。ピアノ〜ストリングスアレンジも鮮やかな極上のウィンターソングに、“さすが、北のSMAP!”と思わされました。ちなみに、テーマは“LOVE”(本人談)。ちゃんとiTunesなどで配信しているので、未聴の方は早速ポチりましょう。

【関連アーティスト】
Hi-STANDARD, SHE & HIM, Qaijff, Homecomings, 戸次重幸
【ジャンル】


M!LK、2周年記念ファンミーティングで“み!るきーず”達が大熱狂!
Mon, 12 Dec 2016 17:30:00 +0900
12月11日@品川ステラボール【1部】 (okmusic UP\'s)

若手男性アーティスト集団EBiDANに所属する5人組ボーカルダンスユニット・M!LKが、結成2周年記念のファンミーティング“牛乳スーパー会議"を12月11日に品川ステラボールにて開催した。

【その他の画像】M!LK

最新シングル「夏味ランデブー」ではオリコンランキングTOP5入りも果たし、ますます注目度を高めつつある彼ら。変幻自在なユニットを目指すべく、何も染まっていない真っ白なミルクのように……というユニット名の由来通り、この日もキュートで息の合った歌とダンスに予想外の演出や企画を大盤振る舞いで織り交ぜて、そのポテンシャルの大きさを証明した。

2部制となったイベントは1部、2部ともにソールドアウトで、各回2100人の“み!るきーず"ことM!LKファンが集結。スーパーのバックヤードを模したセットに、店内アナウンス風ナレーションが“2周年お客様感謝デー"の開幕を告げてエプロン姿のメンバーが飛び出すと、ピンク、イエロー、グリーン、ブルー、オレンジとメンバーカラーのペンライトでフロアはいっぱいに。2ndシングル「反抗期アバンチュール」に「フレ!フレ!オレ!」と元気なアッパーチューンで、アッという間に会場を一つにする。続いて“2周年を迎え、感謝の気持ちをあらわすために何ができるのか?"をメンバー自らが会議した結果、1部では全員で絵描き歌にチャレンジ。しかしウサギと象が描き上がるはずが、正解とは程遠いシュールな仕上がりに客席から笑いと悲鳴が湧き、掃除のおばちゃんに扮した名物マネージャーの独断で、塩崎太智が生着替えの罰ゲームを受けることになってしまう。次の衣装へと着替える様子が薄いカーテン越しにシルエットで映し出され、場内から先程とは違う意味の悲鳴があがると、さらにスクリーンにはメンバーとデートしてる気分になれる!?と好評配信中の動画“どっキュンM!LK"が会場バージョンで上映。猫カフェで猫と戯れる佐野勇斗、相合傘の中で「俺と付き合ってくれない?」と囁く板垣瑞生の映像に、黄色い悲鳴の音量は大きくなるばかりだ。

ここから2017年1月11日に発売される5thシングル「疾走ペンデュラム」を躍動感いっぱいに贈り、そのカップリング曲「Good Morning Mr.Misstake」も初披露すると、11月頭にベトナムで行なわれた“ジャパン ベトナム フェスティバル"に出演した際の貴重なオフショット映像も公開。おまけに板垣ならぬ“板モリ"が司会を務める“笑ってええよ"なるコーナーでは、イベント共演でメンバーと意気投合したという人気モデル・こんどうようぢがゲスト登場して、山崎悠稀とアドリブでデュエットしたり、こんどうが最近好きだというアスパラガスを吉田仁人が体現したりと盛りだくさん! そのパフォーマンス力の高さは音楽面でもしっかりと発揮され、メンバーの日常が覗けるような私服スタイルに衣装替えした後半戦では「イチニノサン」等、ちょっぴり切なさの滲む楽曲で身近なメッセージをポジティブに伝えてゆく姿が頼もしい。

2017年3月に始まる5大都市ツアーについてMCする最中には、突如スクリーンに“緊急告知"の文字が映し出されて、ツアーの追加公演が4月30日に東京国際フォーラムCで行なわれることがサプライズ発表! 初耳の5人が驚きつつも「みんな国際フォーラム来てくれるかな?」「ええよー!」というコール&レスポンスをファンと交わし、ラストはデビュー曲「コーヒーが飲めません」で大歓声のなか1部を締めくくった。

1部とはまた一味違う冬の装いでオシャレに登場した2部でも、「普段お見せできないM!LKをお見せしたい」と絵描き歌の代わりにカラオケに挑戦。「緊張する!」と言いつつ、山崎悠稀が十八番の「眠り姫」(SEKAI NO OWARI)を甘く歌い上げると、メンバーも「上手くね?」「ヤバくね?」と口々に反応! み!るきーず達も山崎の歌声にうっとりとしていた。

5人のレアな姿にヒートアップしてのライブパートでは、「疾走ペンデュラム」のカップリング曲のうち、今度はミディアムの「逢い」を想い込めて初披露。“初"といえば、同じ事務所に所属する表現者集団・GRahAMBoxのメンバーが書き下ろし&参加したスーパーが舞台のコントでも、彼らの新たな魅力が発見できた。まず、1本目では発注ミスで大量搬入されたクリスマスセットの面白い使い方=モノボケを5人それぞれに発表し、「PPAP」風に“HARUKINMANtree!"とクリスマスツリーを使った山崎が優勝。2本目では吉田がキメ顔で万引き犯に自供させ、塩崎、山崎とで物語を見事なラップにより表現したあげく、立て続けに3人の“どっキュンM!LK"まで公開するのだからたまらない。教室のカーテンの陰に「見つかるだろ」と二人で隠れる塩崎、嫉妬からの壁ドンで「悠稀だけ見てて」と迫る山崎、夕食の買い出しデートから「(好きなタイプは)笑顔が素敵で一緒にいると落ち着く人」と微笑む吉田に、大興奮の客席から「ヤバい!」と阿鼻叫喚の嵐が巻き起こるのも当然だろう。

そんなロマンティックなムードのなか、シックなジャケット姿に着替えて、青春真っただ中にいる彼らならではの瑞々しい心情を綴った楽曲でトキめかせると、一転、SNSにはUPできない“ベスト オブ NGショット"を1人1枚ずつ公開して場内は笑いの渦に! そのうち3 枚が自分の写真という結果に項垂れた吉田も、最後の挨拶では「ここにいる皆さんと2周年を迎えられたことが本当に幸せです。また3周年、4周年、5周年と迎えられるように初心を忘れず頑張っていくんで、これからもよろしくお願いいたします」と神妙に語った。

さらに「もう一杯!」と呼ぶファンの声に応えて、アンコールに3rdシングル「新学期アラカルト」を贈れば、客席からは割れんばかりのコールが。共にライブを作るみ!るきーず達に、佐野が「何十年先までも僕たちのこと大好きでいてください」と告げると、5人で手を繋いで一礼して、目いっぱいの感謝を詰め込んだ“牛乳スーパー会議"を締めくくる。2部のMCではM!LKのLINEスタンプが1月15日にリリースされることが告知され、吉田のツイッターや佐野のインスタグラムに続き、板垣が「本日からインスタを始めます」と宣言。ステージで、メディアで、SNSで、各方面から攻撃を仕掛けてくるM!LKの3年目に期待は膨らむ。

Text by Motoko Shimizu
Photo by Kenichi Sasamori

■【M!LK 春の全国5大都市ツアー 詳細情報】

3月22日(水)  Rensa(宮城県)
3月25日(土)  Drum Logos(福岡県)
3月30日(木)  Zepp DiverCity (TOKYO)(東京都)
3月31日(金)  Zepp Nagoya(愛知県)
【第1部】開場13:45 / 開演14:30
【第2部】開場18:00 / 開演18:45 
4月15日(土)  Zepp Namba(大阪府)
【第1部】 開場13:15 / 開演14:00
【第2部】開場17:30 / 開演18:15 
<追加公演>
4月30日(日)  東京国際フォーラムC(東京都)

■「疾走ペンデュラム」MV
https://youtu.be/VFqxumPI51w

【関連リンク】
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M!LKが魔術師を目指す!? 「疾走ペンデュラム」MV解禁!
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M!LK、ニューシングルのジャケット写真を公開

【関連アーティスト】
M!LK
【ジャンル】
J-POP, ライブ

稲葉浩志とスティーヴィー・サラスによる“INABA / SALAS”がLINE LIVEに初出演
Mon, 12 Dec 2016 17:00:00 +0900
INABA / SALAS (okmusic UP\'s)

番組放送401回目を記念して開催されるJ-WAVE『SAPPORO BEER OTOAJITO』の公開収録イベント。稲葉浩志とスティーヴィー・サラスによる“INABA / SALAS"のゲスト出演が決定しているこのイベントの開場前に、スペシャル・スピンオフ番組として『URAAJITO』が行なわれることとなり、その模様がLINE LIVE独占で生配信されることが決定した。

【その他の画像】Stevie Salas

2017年1月18日にアルバム『CHUBBY GROOVE』をリリースする事を発表しているINABA / SALASだが、LINE LIVEに出演するのは今回が初めての試みだ。ナビゲーターのクリス・ペプラーと『URAAJITO』でどんなトークを繰り広げるのか、今から期待が高まる。

■【『URAAJITO』LINE LIVE生配信 詳細】

■日時
12月14日(水)17:30〜18:00の間(予定)
■番組情報
J-WAVE『SAPPORO BEER OTOAJITO』放送401回目記念の公開収録イベント開場前に行なわれるスペシャル・スピンオフ番組『URAAJITO』をLINE LIVE独占生配信(※当番組はLINE LIVEのみで視聴可能です。会場での生観覧は出来ません。)
https://live.line.me/r/channels/21/upcoming/242919

【関連リンク】
稲葉浩志 オフィシャルHP
TAKURO(GLAY)の1stソロアルバム発売記念特番が全国15局で放送決定
稲葉浩志(B\'z)×スティーヴィー・サラスの“INABA/SALAS”がJ-WAVE公開収録に出演決定
TAKURO(GLAY)、ソロアルバムより豪華ゲスト出演の特典映像内容が解禁

【関連アーティスト】
Stevie Salas, B\'z, 稲葉浩志, INABA / SALAS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

miwaと坂口健太郎のW主演映画『君と100回目の恋』珠玉のサウンドトラックが発売決定
Mon, 12 Dec 2016 16:00:00 +0900
アルバム『君と100回目の恋 Original Soundtrack』 (okmusic UP\'s)

2017年2月4日に公開されるmiwaと坂口健太郎のW主演で話題の恋愛映画『君と100回目の恋』のオリジナルサウンドトラック盤が1月25日に発売されることが分かった。

【その他の画像】SUPER BEAVER

miwaの演じるヒロイン・葵海(あおい)が、坂口演ずる陸(りく)らと結成したバンド“The STROBOSCORP"の劇中歌「アイオクリ」や「単純な感情」、タイトル曲「君と100回目の恋」など映画のストーリーの中でも重要な意味を持つ書き下ろし曲の他、「アイオクリ」をmiwaと共作した内澤崇仁が率いるバンド・andropや、圧倒的なライブパフォーマンスに定評のあるSUPER BEAVERなど人気アーティストから提供された楽曲を収録。その他、伊藤ゴローによる劇伴などを収録した、聴きどころ満載のアルバムとなっている。

初回生産限定盤には、映画のメガホンを取った月川翔が自ら演出を担当した「アイオクリ」のミュージックビデオを収録。miwa、坂口のほか劇中でも華麗なバンドパフォーマンスを披露する竜星 涼、泉澤祐希という注目の若手俳優と映画のスタッフが再集結して撮影されたオリジナル映像となっている。

■映画『君と100回目の恋』公式サイト
http://kimi100.com/

■アルバム『君と100回目の恋 Original Soundtrack』

2017年1月25日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9291〜9292/¥3,400+税
※特製ステッカー付き
【通常盤】(CD)
SRCL-9293/¥2,800+税
<収録予定曲>
■CD
・単純な感情 / The STROBOSCORP
・BGM / androp 
・27 / SUPER BEAVER
・アイオクリ (movie ver.) / The STROBOSCORP
・ 君と100回目の恋 (movie ver.) / 葵海 starring miwa 他
■DVD(初回生産限定盤のみ)
・「アイオクリ」ミュージックビデオ

【関連リンク】
miwa オフィシャルHP
miwa、5thアルバムリリース&2017年アリーナツアー開催決定
miwa&坂口健太郎「アイオクリ」、1コーラスバージョンの配信がスタート
andropが2年ぶりのライブハウスツアー開催を発表

【関連アーティスト】
SUPER BEAVER, miwa, androp
【ジャンル】
J-POP, 映画

ユニコーン、幸福な空気で満たされたツアーセミファイナル
Mon, 12 Dec 2016 15:00:00 +0900
12月9日@東京国際フォーラムホールA (okmusic UP\'s)

ユニコーンが9月3日の府中の森芸術劇場どりーむホールを皮切りに、3ヵ月以上・追加公演含め全34本にわたって行なわれてきた『ユニコーンツアー2016 「第三パラダイス」』が、12月9日(金)の東京国際フォーラムホールAの公演でセミファイナルを迎えた。

【その他の画像】ユニコーン

カープ優勝の日以降追加された、赤の揃いのツナギ姿のメンバーが、吹くと四方八方に伸びる“吹き戻し"を頭部に装着して登場、1曲目「サンバdeトゥナイト」の間奏にさしかかると一斉に吹きながら演奏、というこのツアー恒例の幕開けでスタート。1曲目と同じくニューアルバム『ゅ 13-14』収録曲の「すばやくなりたい」、そして『Z』から「頼みたいぜ」、とたたみかけ、最初のMCへ。「あともう少しですよ。よかったよ。ひとりも欠けることなくね……まあ、今日途中で誰か減るかもしれないけど(笑)。身体と相談しながらギリでがんばります」と奥田民生、ここまで無事にツアーを続けてくることができた喜びを口にし、超満員のオーディエンスは笑いと拍手で応えた。

次の「与える男」と、本編ラスト前の「大迷惑」の2曲以外はすべて2009年の再始動以降の曲で、このツアーのセットリストは組まれている。アンコールを含めると『ゅ 13-14』収録曲はほぼすべて披露されていく。5曲目「オーレオーレパラダイス」から「CRY」までは、手島いさむ→川西幸一→EBI→EBIと、各メンバーがメインボーカルをとるゾーン。手島はハンドマイクでオーディエンスをあおり、川西はドラムを奥田に任せて「僕等の旅路」の曲調のモチーフである某アーティストのコスプレで歌い、EBIはベースをギターに持ち替えて静謐でディープな2曲を続けて聴かせる。なお、手島の「オーレオーレパラダイス」が終わったところで、今日のこのライブはスカパー!の生中継が入っており、全国に放映されていることが告げられた。

ABEDONの「第三京浜」に続いて「ハイになってハイハイ」を歌った奥田民生、歌い終わって「この曲、あと3年くらいしかできないと思う」とひとこと。歌いながらエフェクターを踏むために片足立ちしている時間が7秒くらいあるんだけどそれがつらい、できなくなると思う──との説明に、客席に笑いが広がる。奥田の「ではそろそろユニコーンの曲を」という紹介から(この紹介を気に入ったようで以降何度かくり返される。最初は「じゃあこれまでの曲は!?」などとリアクションしていたメンバーもだんだんつっこまなくなっていった)、アルバムから先行してカセットテープオンリーでリリースされた「エコー」(TBS系ドラマ『重版出来!』主題歌)で、“じっくり聴かせる時間"のハイライトを作ったあとは、「BLACKTIGER」「TEPPAN KING」「Boys & Girls」とアッパーなライブ・アンセムを連打。曲頭で特効の銀テープが発射された「Boys & Girls」では、左右に振られるチェッカーフラッグで客席が埋め尽くされる。奥田民生がハンドマイクで歌い、手島&EBIもフロントに出てくる「大迷惑」でステージの上も下も沸点を迎え、続く「風と太陽」で心地よくかつ感動的に本編がしめくくられた。

アンコールの1曲目で、「よーし、今日もまかせとけ!」というEBIの宣言から、EBI&川西のツインボーカルで「マッシュルームキッシュ」を聴かせたあとは、このツアー恒例であり、ツアーの最初からこの日までの間で幾多の変化を遂げ、それと同時にどんどん尺が長くなっていった「WAO!」の途中でABEDONを中心に繰り広げられるメンバー紹介のコーナーへ。

ABEDONの「この方、ダンスが得意なんです」という振りに応え、奥田が出すバック・トラックに合わせて手島→EBI→川西の順でダンスと芸を披露していくこのコーナーは、ツアーが進むにつれてそれぞれの出し物がどんどん変化していき、中盤でABEDONがマイケル・ジャクソン風のダンス・ショーを取り入れたあたりから尺が決定的に長くなり、その後もどんどん伸びて現在に至っている。この日も約30分にわたる「芸の出し合い」で、客席を爆笑と失笑の渦に叩き込んだ。毎回ダンスでなくモノマネを強制される奥田は、セミファイナルだからか「松山千春」「大友康平」「もんたよしのり」「矢沢永吉」「松田聖子」「武田鉄矢」の6人続けてABEDONにむちゃぶりされ、懸命に応えていく。

コーナー後半ではABEDONが、ツアーのスタートに間に合わず、後半にさしかかったあたりでようやく完成したグッズ「おどるたいやきくんのタタキ」(人気グッズ「ふるえるもん宝」を「TEPPAN KING」にちなんでたいやき型にしたもの。赤く光って振動する)を取り出す。それに続いて赤い光を放つ震えるタイが客席のあちこちで掲げられ、ABEDONの指示で、その「ガガガガガ」という振動音と共にオーディエンスの歌う「WAO!!」のサビが響き渡る──という、笑えばいいのかあきれればいいのか感動すればいいのかさっぱりわからない、まさにユニコーンしかやらないしやれないしやろうともしないであろう、なんとも言えない光景が広がった。二度目のアンコールは「Feel So Moon」。軽快かつスケールの大きなこの曲で、国際フォーラムが幸福な空気で満たされ、2時間40分のステージが終了した。

このツアーは12月17日(土)・18日(日)の沖縄コンベンション劇場でファイナルを迎える。その後ユニコーンは、幕張メッセ国際展示場で行なわれる年末フェス『COUNTDOWN JAPAN 16/17』への出演で、2016年の活動をしめくくる。

Text by 兵庫慎司
Photo by 三浦憲治(Lightsome)

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【関連アーティスト】
ユニコーン
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

CUBERS、Xmasプレゼントとして新曲「ホワイトスノー」を2週間限定で無料配信
Mon, 12 Dec 2016 14:00:00 +0900
12月11日@ららぽーと横浜 (okmusic UP\'s)

CUBERSが12月11日(日)、ららぽーと横浜にて 「CUBERSクリスマスTOUR〜過去の衣装をランダムに着ますよ〜」を開催! デビューシングル「SHY」の衣装を纏い登場したメンバーは、ライブのMCで12月12日から25日のクリスマス当日までの2週間限定で新曲「ホワイトスノー」をオフィシャルHPにて無料配信することを発表した。『聴けるボーイズユニット』をキャッチフレーズとして舵を切り、業界内外から好評の1stアルバム『PLAY LIST』リリース後、初の新曲となる。

【その他の画像】CUBERS

11月20日に表参道GROUNDで行なったワンマンのアンコールで初披露した「ホワイトスノー」だが、今回の音源化に関してTAKAは「多くのファンの皆様から音源化を希望する声を頂き、CUBERSからのプレゼントという形で無料配信が決定しました。本当にありがとうございます。」とMCで経緯を話した。

またCUBERSは12月25日(日)ミクシィ NBF渋谷イーストビル6Fにて「CUBESRS Christmas Special〜2016年の感謝を込めて入場無料開催します〜」を開催する事も決定している。

Photo by 牛島康介

■CUBERS オフィシャルHP
※新曲「ホワイトスノー」無料音源配信中
(12月12日〜12月25日まで)
http://cubers.jp/

■【CUBERSよりコメント】

■TAKA
ライブでもお伝えさせていただいたのですが、新曲「ホワイトスノー」の音源化を希望する声が多く届き、今回、無料配信という形で実現しました。急遽ジャケット写真も制作していただいたのですが、ファーストアルバム「PLAY LIST」のジャケットでスニーカーをモチーフとしてますが、「ホワイトスノー」では靴下になっています。「PLAY LIST」と次の作品を繋ぐというメタファーも込められています。クリスマスソングなので、この2週間、色々な場面で沢山聴いて頂けると嬉しいです。

■優
先月のワンマンライブで初披露させていただいた「ホワイトスノー」ですが、振りもミュージカルのような動きがあったり、これまでの楽曲ではメインボーカルの春斗くんがAメロを担当するが多かったのですが、今回春斗君以外の4人がAメロを歌っていたり歌割りもいつもと違う感じになっています。この季節にピッタリだと思うので、是非沢山聴いてください。

■春斗
クリスマスソングの「ホワイトスノー」ですが、踊りも印象的だったり、 掛け合いがあったり、沢山仕掛けがあります。あと生でバンドレコーディングをしていて、主人公の背中を押すように盛り上がってくアレンジが凄く好きです。最後のフェイク部分を僕が担当しているのですが、CUBERSの曲でも一番高い音域で、大変でした。レコーディングで出せて良かったです。是非クリスマスまでの間に沢山聴いてもらえればと思います。

■綾介
クリスマスソングの新曲「ホワイトスノー」を無料配信させていただくことになりました。サビで振り真似しやすいXmasの「X」を作って踊ったり、ライブで皆さんと盛り上がれて、とても楽しいです。ツアーで毎回楽しく歌っています。またインストで聴けるくらいバンドアレンジも素晴らしく、色々な観点から聴いてもらえると楽しめるのではないかな〜と思います。

■末吉9太郎
無料配信できることを本当に嬉しく思います。ジャケットも素敵! デモ音源の時から、凄く可愛い曲でとっても好きな曲なのですが、そこから生でバンドRECをしていただき、間奏部分のドラムの高揚感とかサックスのリード部分が曲を盛り上げていて、聴く度、毎回ワクワクします。最後、掛け合いがあるのですが「せーの! ハッピーメリークリスマス」の「せーの!」はベストテイクです笑! 注目してね!

■【ライブ情報】

『CUBERSクリスマスTOUR〜過去の衣装をランダムに着ますよ〜』
12月18日(日) イオンモール幕張新都心 アクティブモール1F スポーツオーソリティコー ト(千葉)
時間:13時〜/15時30分〜
※観覧無料

『CUBERS Christmas Special〜2016年の感謝を込めて入場無料開催します〜』
12月25日(日) ミクシィ NBF渋谷イースト6F 多目的スペース
開場16時/開演16時30分(整列開始15時40分)
※入場無料

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
CUBERS
【ジャンル】
J-POP, イベント

TAKURO(GLAY)の1stソロアルバム発売記念特番が全国15局で放送決定
Mon, 12 Dec 2016 13:00:00 +0900
TAKURO(GLAY)×松本孝弘(B\'z) (okmusic UP\'s)

TAKURO(GLAY)の1stインストアルバム『Journey without a map』リリースを記念して、特別番組『Guitarを奏でる・・・GLAYである為に』が全国にて随時放送されることが決定した。

【その他の画像】GLAY

数々の名曲を生んできたGLAYのコンポーザーでありギタリストのTAKUROが何故今、初ソロプロジェクトを始動させたのか、その真相や目指す未来、そして今までの様々な思いを赤裸々に語っている。

またB\'zの松本孝弘とのスペシャル対談や、共にロサンゼルスで行なったレコーディング風景も収められている。松本孝弘が如何にしてTAKUROの「地図無き音の旅」をプロデュースしたのか、是非番組で確かめて欲しい。またSUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN)を始め、谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ) 、HISASHI(GLAY)、そして永井利光、川村ケンなどの豪華ゲスト達から見たギタリスト・TAKUROについて語るシーンは必見である。

TAKUROは何故「地図無き音の旅」に出たのか、そして彼の思う「GLAYとは」がこの番組を見れば感じとることが出来るだろう。なお12月14日にはフジテレビにて特別番組として『TAKURO(GLAY) 1st SOLO ALBUM発売記念特番「Journey without a map」』の放送も決定しているので、こちらもお楽しみに。

■アルバム発売記念特番『Guitarを奏でる・・・GLAYである為に』告知映像
https://youtu.be/5CtZAb88y1c

■【TAKURO 1st ALBUM「Journey without a map」発売記念番組 Guitarを奏でる・・・GLAYである為に】放送予定一覧

12月17日(土) 26:30〜26:55 /大阪/テレビ大阪
12月19日(月) 25:20〜25:50 /北海道/HTBテレビ
12月19日(月) 26:50〜27:20/福岡/KBCテレビ
12月21日(水) 25:59〜26:29 /名古屋/メーテレ
12月23日(金・祝)  26:40〜27:10 /宮城/TBC東北放送
12月28日(水) 24:00〜24:30/兵庫/サンテレビ
12月28日(水) 25:40〜26:10/青森/青森放送
12月29日(木) 24:00〜24:30/東京/TOKYO MX
12月31日(土) 27:00〜27:30/鹿児島/KTS鹿児島テレビ
<2017年>
1月03日(火) 24:50〜25:20/熊本/KKT熊本県民テレビ
1月05日(木) 23:30〜24:00/埼玉/テレビ埼玉
1月08日(日) 25:50〜26:20/石川/石川テレビ
1月08日(日) 25:55〜26:20/福島/福島中央テレビ
1月10日(火) 26:15〜26:45/広島/RCC中国放送
1月13日(金) 26:05〜26:30/岩手/IBC岩手放送
1月14日(土) 25:10〜25:40/長崎/NIB長崎国際テレビ
and more…
※オンエア局は随時追加予定の為、情報をお見逃しなく。

■アルバム『Journey without a map』

2016年12月14日発売
【CD+DVD盤】
PCCN-00025/¥3,500+税
【CD only盤】
PCCN-00026/¥2,500+税
【アナログ盤】(初回生産限定)※重量盤2枚組
PCJN-00001/¥4,000+税
<収録曲>
■CD、LP
01.Lullaby
02.流転
03.Guess Who
04.Autumn Rain
05.RIOT
06.Istanbul Night
07.Francis Elena
08.Fear & Favors
09.Northern Life
10.Journey without a map
11.函館日和
■DVD
・[Guess Who] MUSIC VIDEO
・[Guess Who] MUSIC VIDEO Making
・[Journey without a map] Documentary Film
・[Journey without a map] Documentary Film Another Talk

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【関連アーティスト】
GLAY, B\'z, 松本孝弘, TAKURO
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

サカナクション、2017年全国ワンマンツアーのホール追加20公演を発表
Mon, 12 Dec 2016 12:30:00 +0900
サカナクション (okmusic UP\'s)

サカナクションの全国ツアー『SAKANAQUARIUM2017』に全20公演のホールツアーが追加された。

【その他の画像】サカナクション

告知されている公演のうち、3月5日(日)の福岡国際センター公演まではタイトルを『SAKANAQUARIUM2017 “多分、風。"』と題して開催し、オープン記念公演が告知されている4月の高崎アリーナ公演からは内容を新たに展開する予定とのこと。

チケットの最速先行は12月12日(月)12:00 よりサカナクションのオフィシャルファンサイト「SAKANAQUARIUM (A)」でスタート。会員向け先行では紙チケットは取り扱わず、イープラスの「スマチケ」を導入し受付を行なう。

追加発表となった全国ホールツアーのチケットは通常チケットとは別にプレミアムチケット・ファミリーチケットを導入。プレミアムチケットでは、購入者だけの特典とサービスが付加され、ファミリーチケットでは携帯電話を持っていない子供を持つ親子の為に、2枚セットのチケットをお申込みいただける受付となっている。

■『SAKANAQUARIUM2017』

1月27日(金)  北海道 ZEPP SAPPORO
1月28日(土)  北海道 ZEPP SAPPORO
2月09日(木)  東京 ZEPP TOKYO
2月10日(金)  東京 ZEPP TOKYO
2月15日(水)  愛知 ZEPP NAGOYA
2月16日(木)  愛知 ZEPP NAGOYA
2月24日(金)  大阪 ZEPP OSAKA BAYSIDE
2月25日(土)  大阪 ZEPP OSAKA BAYSIDE
3月01日(水)  宮城 仙台PIT
3月02日(木)  宮城 仙台PIT
3月05日(日)  福岡 福岡国際センター
4月09日(日)  群馬 高崎アリーナ

<追加発表>
4月15日(土)  秋田 秋田県民会館
4月16日(日)  青森 リンクステーションホール青森
4月22日(土)  徳島 鳴門市文化会館
4月23日(日)  高知 高知オレンジホール
4月29日(土)  長野 ホクト文化ホール
4月30日(日)  富山 オーバード・ホール
5月19日(金)  兵庫 神戸国際会館こくさいホール
5月27日(土)  鳥取 米子コンベンションセンター
5月28日(日)  広島 福山リーデンローズ
6月02日(金)  大分 iichiko グランシアタ
6月04日(日)  鹿児島 鹿児島市民文化第一
6月08日(木)  名古屋 名古屋センチュリーホール
6月09日(金)  名古屋 名古屋センチュリーホール
6月11日(日)  静岡 静岡市民文化会館大ホール
6月16日(金)  京都 ロームシアター京都
6月17日(土)  奈良 なら100 年会館
6月22日(木)  札幌 ニトリ文化ホール
6月23日(金)  札幌 ニトリ文化ホール
7月06日(木)  福岡 福岡サンパレス
7月07日(金)  福岡 福岡サンパレス

<チケット>
指定席:前売り¥6,800-
プレミアムシート:前売り¥13,600-
ファミリーシート:前売り¥13,600-(2枚1セット)
http://a.sakanaction.jp/r/tour2017/

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サカナクション
【ジャンル】
ジャパニーズロック

清春、デジタルシングル「夜を、想う」配信決定! ツアー会場限定のシングルも発売へ
Mon, 12 Dec 2016 12:00:00 +0900
『CARMEN\'S CHARADE IN DESPAIR』告知画像 (okmusic UP\'s)

現在、全国各地で『TOUR 天使の詩2016 FINAL 「夜、カルメンの詩集」』を展開中の清春から、嬉しい報せが届いた。年明けのツアー『CARMEN\'S CHARADE IN DESPAIR』に合わせて、ニューデジタルシングル「夜を、想う」が配信されるとのこと。

【その他の画像】清春

さらには、会場限定盤のシングルCDも発売が決定。ファンにとっては各公演の思い出を彩るマストアイテムになりそうだ。

リリースの詳細は後日発表。情熱的に麗しい日々を染め上げてゆく清春の活動から、ますます目が離せない。

■天使の詩 \'17「夜、カルメンの詩集」『CARMEN\'S CHARADE IN DESPAIR』

2017年
1月15日(日) duo MUSIC EXCHANGE ◆FC ONLY
1月26日(木) LIQUIDROOM
1月28日(土) 名古屋BOTTOM LINE
2月04日(土) 岐阜club-G
2月05日(日) 岐阜club-G
2月09日(木) 梅田CLUB QUATTRO
2月10日(金) 梅田CLUB QUATTRO
2月12日(日) 仙台Rensa
2月25日(土) 新宿ReNY
2月26日(日) 新宿ReNY

■詳細はこちら
https://kiyoharu-ownd.themedia.jp/

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清春
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ジャパニーズロック

宇多田ヒカル、ネットイベント「30代はほどほど。」アクセス殺到を受け再配信が決定!
Mon, 12 Dec 2016 11:00:00 +0900
12月9日@「30代はほどほど。」 (okmusic UP\'s)

宇多田ヒカルのデビュー記念日である12月9日に生放送されたネットイベント「30代はほどほど。」のオンデマンドによる再配信が急遽決定した。

【その他の画像】宇多田ヒカル

同番組は、PUNPEEによるDJ、そしてKOHHとのパフォーマンスなど、まさにファン感謝祭にふさわしいスペシャルな内容が話題となった。

ところが、2016年初となる生で動く宇多田ヒカル姿を一目でも見ようとアクセスが殺到したことにより、3DVRで視聴していたユーザーを中心に視聴ができなくなってしまったことを受け、この度の再配信が決定。12月16日(金)からGYAO!で公開される予定だ

また、それに伴い番組のダイジェスト映像も公開となった。こちらの配信をチェックして、再配信を楽しみに待とう。

Photo by 岸田哲平 TEPPEI KISHIDA

■「30代はほどほど。」ダイジェスト映像
https://www.youtube.com/watch?v=_44kEUkJ5u8&feature=youtu.be

■【再配信概要】

タイトル: サントリー天然水 PRESENTS 「30代はほどほど。」
特設ページ:http://www.utadahikaru.jp/hodohodo/
オンデマンド再配信日時: 12月16日(金)予定
※公開終了日時未定
内容:
宇多田ヒカルとファンがインタラクティヴにコミュニケーションするバーチャルリアリティー番組をデビュー記念日の12月9日に放送。「忘却 featuring KOHH」「人魚」をスタジオ生パフォーマンスした。
ゲスト:KOHH、PUNPEE
デバイス:
【3DVRチャンネル】SmartPhone(iOS/android)
※国内のみ
※「GYAO!」アプリにて
※12月9日の「3DVR版」視聴にご当選された方向け
【2D通常版】PC/ SmartPhone(iOS/android)
※国内外対応
※海外向けには、特設ページにて2D通常版の映像のみ配信

■特設ページ
http://www.utadahikaru.jp/hodohodo/?lang=en

■【リリース情報】

配信シングル「光 ?Ray Of Hope MIX-」(REMIXED BY PUNPEE)
2017年1月11日配信
<収録曲>
1. 光 ?Ray Of Hope MIX?
※ゲームソフト『キングダム ハーツ HD2.8 ファイナル チャプター プロローグ』テーマソング
2. Simple And Clean ?Ray Of Hope MIX?
3. 光 -P’s CLUB MIX-
4. Simple And Clean -P’s CLUB MIX-

■iTunesプレオーダー(予約)受付中
http://po.st/it_utada_hikarimix

アルバム『Fant?me』
発売中
TYCT-60101/¥3,000+税
<収録曲>
01. 道
(サントリー天然水CMソング)
02. 俺の彼女
03. 花束を君に
(NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」主題歌)
04. 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎
(レコチョクTVCM)
05. 人魚
06. ともだち with 小袋成彬
07. 真夏の通り雨
(日本テレビ「NEWS ZERO」テーマ曲 )
08. 荒野の狼
09. 忘却 featuring KOHH
10. 人生最高の日
11. 桜流し
(「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」テーマソング)

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【関連アーティスト】
宇多田ヒカル, KOHH, PUNPEE
【ジャンル】
J-POP













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