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布袋寅泰、35周年ツアー・ファイナルは名曲と感動の連続!
Fri, 02 Dec 2016 21:00:00 +0900
12月1日@NHKホール (okmusic UP\'s)

日本を代表するロック・アーティスト布袋寅泰が、35周年プロジェクト『【BEAT7】 Maximum Emotion Tour 〜The Best for the Future〜』と題し、全国ホールツアー・ファイナル公演を12月1日にNHKホールでおこなった。

【その他の画像】布袋寅泰

今夏、BO?WY〜COMPLEX〜ソロにおけるオールキャリアを総括する、究極の3枚組BESTアルバム『51 Emotions -the best for the future-』のリリースが好評ななか、初のロサンゼルス公演、そして3年ぶりのニューヨーク公演を成功させ、盟友であるイタリアのシンガー、ズッケロのロイヤル・アルバート・ホール公演で、ギタリストとして憧れの地に立つなど、海外の音楽ファンにもHOTEIの名をアピールしてきた2016年。

凱旋公演、“JAPANツアー"という名が相応しい、永遠のマスターピースを体感できる全国ツアーでは、インパクトが強い、赤一色に染められた鮮やかなカーペットと5つのアンティークなランプが印象的ななか、シンプルながらも小宇宙を感じさせるセンスある照明とともに、エレガントにロックンロールが塗りたくられていく。これでもかと人気曲が繰り広げられる、アグレッシヴなプレイを魅せてくれたことを告白しよう。

まず圧倒されたのが、ファンファーレとともに入場したメンバーが、突然、躍動するメロディアスなモータウン・ビートを奏ではじめた「POISON」だ。布袋がソロではじめて意識的にチャートへ挑んだナンバーであり、様々な音楽的素養を感じさせながらも、ヒットを狙って80万枚ものセールスを突破した90年代を代表する楽曲だ。スタートからいきなりトップギアが入った強烈なグルーヴの発動。1曲目からからクライマックスを迎えるかのように拳を振り上げ続けるオーディエンスの熱さに圧倒された。

ひとめ見たら鳥肌がたつ、語り継がれる名曲ばかりのセットリストが続くなか、「NO.NEW YORK」、「BE MY BABY」、「SURRENDER」に歓喜するNHKホール。なかでもソロ・アーティストとしての生き様を宣言したダンサブルなナンバー「BEAT EMOTION」に魂を揺さぶられた。“まずまずの人生をこのまま送るか? 二度とない人生を求め続けるか?"というメッセージ。どれも風化せず、いつの時代でもリアルタイムに響くのは布袋が常にチャレンジし続けている精神性のたまものだろう。耳馴染みのあるレジェンダリーな楽曲が、鉄壁のバンドによってグレードアップして再構築されていく。

「ようこそ、布袋35th Anniversaryへ。今日がファイナルです!」、「35周年ということで、決して光のように過ぎ去った、そんな風の様な35年ではなかったけれども、その中にいろんな出会いがあり、いろんな経験があり、いろんな戦いがあり、チャレンジがある。そんな思い出が詰まった沢山の曲をみんなと一緒に思い切り今日は楽しんでいただきたいと思います。」と語る布袋。ツアー・ファイナルを迎え、超満員のハイテンションなオーディエンスへ「同じジェットコースターに乗ったつもりで、最後まで自由に楽しんでいって欲しいと思います。」と力強く煽る。

それもそのはず、今回のツアー・メンバーは布袋とは新宿LOFT時代からの盟友であるザ・ルースターズのベーシスト井上富雄、デヴィッド・ボウイ・バンドでドラムを叩いていたザッカリー・アルフォード、元ニューエスト・モデルでありソウル・フラワー・ユニオンで活躍するキーボーディスト奥野真哉、ギターにエモーショナルかつテクニカルなプレイで定評ある黒田晃年、プログラミングにはお馴染みの布袋の右腕 岸利至が参加するなど、9月にスタートしたツアー初日から大きく進化したスキルフルなパフォーマンスが、これでもかとフレッシュに繰り広げられていく。

なかでも歌詞でのメッセージが心に響いたのが「SERIOUS?」だ。“おめでたい時代さ… 中身がなくて 誰もが気づかずに踊らされてる"という強烈な言葉が突き刺さる。かと思えば「ラストシーン」や「WILD LOVE」のようなメロウでロマンティックなチューンも織り交ぜ、さらにはツインギターによる掛け合いが鮮烈な「Stereocaster」、35周年のテーマソングとでも言うべきヒストリカルな最新曲「8 BEATのシルエット」、そして布袋アンセムというべきロックンロールを継承するエディ・コクランのカバー「C\'MON EVERYBODY」、BO?WYの代表曲「Dreamin\'」やブレイク前に生み出された人気曲「TEENAGE EMOTION」、とどめの「スリル」では歌詞の一節を“俺のすべてはお前たちのものさ"、“今夜世界は俺たちのものさ"と改変して至福空間は絶頂を迎えたのだった。

アンコールでは驚くべきことに、スペシャル・ゲストとして、イタリアで最もセールスを記録した人気ミュージシャン、盟友ズッケロを呼び入れ3曲でプレミアムなコラボレーション。なかでも、布袋がレコーディングに参加した「ティ・ヴォリョ・スポザーレ(君と結婚したい) feat. 布袋寅泰 」での、ソウルフルでブルージーで迫力あるズッケロの歌声と、布袋のシルバーに輝く宝石のように美しいゼマティス・ギターによるダイナミックなプレイに圧倒された。

奇跡のコラボレーションの余韻が冷めやらぬ中、まさかのシャッフル・ビートでダンサブルなBO?WY時代のポップチューン「ホンキー・トンキー・クレイジー」に驚かされた。布袋がヒムロック(氷室京介)のパートも歌い、裏声による自身のコーラスパートも完全に再現。さらに、ロカビリーとラップなセンスを未来的に融合した代表曲「バンビーナ」など、日本ロックシーンを彩ってきた名曲がプレイされていく。まさにベスト・オブ・ベストな瞬間の連続だ。大ヒット曲もレア曲も、イントロが鳴る瞬間に悲鳴のような歓声が響き渡り、オーディエンスの布袋愛を強く感じた。

そして、とどめとなったのは、ダブルアンコールで披露された名曲「LONELY★WILD」だろう。“きっといつの日か 愛の嵐に溺れ 戦った数年間を振り返れると信じて 生き抜いてやれ 昨日と明日の間 お前はLONELY WILD"のフレーズが心に溶けていく。

「今までたくさんのミュージシャンと出会いました。デヴィッド・ボウイとも1曲だけれど、一緒にできたし。ローリング・ストーンズのライブにも、招待されて共演して。月に辿り着くより難しい事なんじゃないかな。もちろん日本のミュージシャンとも沢山やってきたし、夢がたくさん叶いました。バンドで日本一になるのもそうですし、武道館だったり、解散するのも一つの夢だったんですよね。夢は言葉にして投げた方が良いんです。有言実行って言いますよね。」、「おれも頑張ったけど、皆にも本当に心から感謝しています。THANK YOU!!!」と胸の内を伝えた。

ツアーは、12月1日(木)NHKホールにてファイナルを迎えたが、布袋寅泰は35周年アニバーサリー・プロジェクトを締めくくる第8弾として、35年間の活動を35曲で表現する記念すべきスペシャル・ライブ『【BEAT 8】Climax Emotions 〜35 Songs from 1981-2016〜』を、愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール(12/22)、神戸・ワールド記念ホール(12/25)、東京・日本武道館(12/30)にて開催する。ぜひ、世界水準の“HOTEI BAND"による最新で最高のプレイを生で贅沢に体感して欲しい。

Text by ふくりゅう(音楽コンシェルジュ)
Photo by 山本倫子/ MICHIKO YAMAMOTO

■【セットリスト】

1 POISON
2 BEAT EMOTION
3 NO.NEW YORK
4 BE MY BABY
5 SERIOUS?
6 SURRENDER
7 ラストシーン
8 WILD LOVE
9 WANDERERS
10 Stereocaster
11 ESCAPE
12 8 BEATのシルエット
13 C\'MON EVERYBODY
14 Dreamin\'
15 SCORPIO RISING
16 TEENAGE EMOTION
17 スリル
-EN1-
18 Partigiano Reggiano [with ZUCCHERO]
19 Ti Voglio Sposare / ティ・ヴォリョ・スポザーレ(君と結婚したい) feat. 布袋寅泰[with ZUCCHERO]
20 Iruben me [with ZUCCHERO]
21 ホンキー・トンキー・クレイジー
22 バンビーナ
-EN2-
23 LONELY★WILD
24 DEAR MY LOVE

【関連リンク】
布袋寅泰 オフィシャルHP
JET SET BOYS、高橋まこと(Dr)の誕生日に一夜限定ライブ「まだまだ叩くぜ!」開催
布袋寅泰、全国ホールツアーのNHKホール公演2DAYSにズッケロがSPゲスト出演
布袋寅泰、ソロデビュー再現GIGSを完全収録した映像作品のダイジェスト公開

【関連アーティスト】
布袋寅泰, Zucchero, BO?WY , HOTEI
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

vistlip、伝説のオリジナル映像『ROUGH the vistlip』が大復活! 第一弾は台湾に進出!?
Fri, 02 Dec 2016 20:00:00 +0900
vistlip (okmusic UP\'s)

11月30日にニューシングル「Snowman」をリリースしたばかりのvistlipが、かつてネット上のみで展開し、大人気を博したオリジナル映像をYoutubeで復活させた。

【その他の画像】vistlip

オリジナル映像「ROUGH the vistlip」は毎回彼らのCDの初回生産限定版にのみ収録され、一般には公開される事のない貴重映像だったが、今回「ROUGH the vistlip mini」として約7年振りに復活!

この動画はいわば“本家”「ROUGH the vistlip」の派生版ともいえる内容で、決まった内容は一切なし。各メンバーが自ら練った企画に挑戦したり、大好物を食べ歩く食レポ、人気ゲームの体験、実況、ショートコント、他アーティストをゲストに迎えての対談やインタビューなど、何でもありの完全撮り下ろし動画を定期的にUP予定とのこと。 記念すべき第一弾は、なんといきなりの海外ロケ! バンド初上陸となる台湾で、vistlipならではの旅レポを公開している。

ビジュアル系バンドの中でも、バラエティにおいて圧倒的なクオリティを誇るvistlip。彼らの特技や独特の感性から繰り出される数々の動画は、ファンのみならずとも楽しめるはずだ。普段のクールな露出からは想像もつかない、バラエティに振り切るもう一つのバンドの顔を是非堪能してほしい。

■『ROUGH the vistlip mini』
https://www.youtube.com/channel/UCb8TCKg2ZsIFJwVrw2m5uSQ

■【Tohya(Dr)よりコメント】

まだまだ駆け出しの頃に、自分たちの音楽を知ってもらうキッカケのひとつとして、大きな力となってくれたのがネット動画のROUGH the vistlipでした。結成10周年を迎えるにあたり、今一度自分たちの活動を見つめ直していく中で、10年経った今でもあの頃と変わらないメンバーのラフな魅力を、気軽に触れる事の出来るネット動画の場にて、より沢山の人に自分たちを知ってもらいたいと思い企画を立ち上げました。ガチャガチャな日常の姿と、作り込まれた音楽性とのギャップを楽しんでもらいたいです。

■シングル「Snowman」

発売中
【LIMLTED EDITION】(CD+DVD)
MJSS-09187〜8/¥1,800+税
※初回生産限定盤
<収録曲>
■CD
M1:Snowman
作詞:智 作曲:瑠伊 編曲:vistlip
M2:Avalanche
作詞:智 作曲:Yuh 編曲:vistlip
■DVD
映像ROUGH the vistlip〜男気見せますvistlip

【vister】(CD+DVD)
MJSS-09189 〜90/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
M1:Snowman
作詞:智 作曲:瑠伊 編曲:vistlip
M2:Avalanche
作詞:智 作曲:Yuh 編曲:vistlip
■DVD
LIVE CLIP from Good vibes CIRCUIT II’ TURBO 2016.09.17@柏PALOOZA

【lipper】(CDのみ)
MJSS-09191/¥1,200+税
<収録曲>
M1:Snowman
作詞:智 作曲:瑠伊 編曲:vistlip
M2:Avalanche
作詞:智 作曲:Yuh 編曲:vistlip
M3:Mastermind
作詞:智 作曲:Tohya 編曲:vistlip

◎初回生産仕様
メンバートレーディングカード封入
※全10種類

【関連リンク】
vistlip オフィシャルHP
レギュラーバンドから初参加バンドまで! 『Tokyo Chaos 2016』開催決定!
vistlip、新曲「Snowman」MVはバンド史上初のラブストーリー
vistlip、シングル「Snowman」のビジュアル公開&スペシャルライブ開催決定

【関連アーティスト】
vistlip
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

UVERworldがアニメ『青の祓魔師』と3度目のタッグ! 新曲が新シリーズのOPテーマに
Fri, 02 Dec 2016 19:30:00 +0900
UVERworld (okmusic UP\'s)

UVERworldの新曲「一滴の影響」が2017年1月から放送されるTVアニメ『青の祓魔師 京都不浄王篇』のオープニングテーマとして起用されることがわかった。

【その他の画像】UVERworld

UVERworldはこれまでも、アニメ“青エク”シリーズのテーマソングを2011年のTVシリーズ、2012年の劇場版と二度担当している。その二曲の評判、作品との絶妙なマッチングの実績から、新シリーズの発表時にも「主題歌をUVERworldに歌ってほしい!」というファンからの声が多く挙がっていた。

UVERworldは現在アリーナツアーを開催中。2017年2月には男性客限定ライブ、通称「男祭り」を過去最大規模となるさいたまスーパーアリーナで行なうことも決定している。早くもこの「一滴の影響」を含むリリース前の新作を各地で数曲演奏しているとのことなので、いち早く新曲が聴きたい方は是非会場に足を運ぼう。

Photo by oyaming
(C)加藤和恵/集英社・「青の祓魔師」製作委員会・MBS

■TVアニメ『青の祓魔師 京都不浄王篇』公式サイト
http://www.ao-ex.com/

■【TAKUYA∞(Vo)よりコメント】

青の祓魔師の続編を制作するという話が決まり その時に再び僕らUVERworldの名前を挙げてくれまして、今回も一緒にタッグを組ませていただきました。一番最初にお話をもらった時から早くも三度目となり、これまで二曲を共にしましたが、主人公達の成長と共に僕らの音楽も進化しています。前作、前々作とはまた一味違う楽曲に仕上がっているので、 アニメと共に新しい僕らUVERworldの楽曲もお楽しみください。

■【ライブ情報】

『UVERworld ARENA TOUR 2016』
12月03日(土) 福岡 マリンメッセ福岡
12月04日(日) 福岡 マリンメッセ福岡
12月13日(火) 神奈川 横浜アリーナ
12月14日(水) 神奈川 横浜アリーナ
12月20日(火) 大阪 大阪城ホール
12月21日(水) 大阪 大阪城ホール ※TAKUYA∞生誕祭
12月25日(日) 東京 日本武道館 ※Premium Live on X\'mas
12月27日(火) 宮城 ゼビオアリーナ仙台
12月28日(水) 宮城 ゼビオアリーナ仙台
※終了分は割愛

■2017年ライブ情報
2月10日(金) さいたまスーパーアリーナ
2月11日(土) さいたまスーパーアリーナ
※男性客限定「男祭り」は、11日(土)の開催となります。

【関連リンク】
UVERworld オフィシャルHP
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AK-69、リスニングパーティーでアルバム『DAWN』をユニークに伝える
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【関連アーティスト】
UVERworld
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ

大原櫻子、日本武道館公演を収めたDVD&Blu-rayよりライブ&舞台裏映像を一部公開!
Fri, 02 Dec 2016 19:00:00 +0900
『大原櫻子 LIVE DVD/Blu-ray CONCERT TOUR 2016 〜CARVIVAL〜 at 日本武道館』フォトブック (okmusic UP\'s)

大原櫻子が12月21日(水)にリリースするDVD&Blu-ray『大原櫻子 LIVE DVD/Blu-ray CONCERT TOUR 2016 〜CARVIVAL〜 at 日本武道館』のトレーラー映像が公開された。

【その他の画像】大原櫻子

全会場ソールドアウト、キャリア史上最大規模、約4万6千人を動員した全国ツアー「大原櫻子 CONERT TOUR 2016 〜CARVIVAL〜」の千秋楽は初の日本武道館にして2DAYS開催し、約1万8千人を動員した。

今回公開されたトレーラーでは、そんな初の日本武道館公演とその舞台裏映像の一部を視聴することができる。さらに、DVD/Blu-rayともに封入される未公開ライブ写真と舞台裏の写真で構成されたフォトブックの一部も公開となったので、映像と合わせてチェックしてほしい。

また、同時に店舗別特典として予約・購入者に先着でプレゼントされる「ライブフォトカード」の全5パターンの絵柄と対象店が公開となったので、気になる方はこちらも確認しよう。

■DVD&Blu-ray『大原櫻子 LIVE DVD/Blu-ray CONCERT TOUR 2016 〜CARVIVAL〜 at 日本武道館』Special Live Trailer
https://youtu.be/kMG2KAr7xr4

■DVD&Blu-ray『大原櫻子 LIVE DVD/Blu-ray CONCERT TOUR 2016 〜CARVIVAL〜 at 日本武道館』

2016年12月21日(水)発売
【DVD2枚組】
VIBL-824〜825/¥5,000+税
【Blu-ray1枚組】
VIXL-177/¥5,500+税
※DVD/Blu-rayともに全40Pフォトブック付
<収録曲>
M1.SE ! CARVIVAL
M2.ステップ
M3.真夏の太陽
M4.勇気と微笑み
M5.瞳
M6.トレモロレイン
M7.メロディー
M8.DANCE ! CARVIVAL
M9.Dear My Dream
M10.INST ! CARVIVAL
M11.こころ(apf ver.)
M12.君になりたい
M13.サイン
M14.September
M15.READY GO!
M16.My Way
M17.踊ろう
M18.Scope
-ENCORE-
M19.のり巻きおにぎり
M20.大好き
M21.ちっぽけな愛のうた
M22.明日も
-BONUS CONTENTS-
Document of 日本武道館

◎店舗別特典
ライブフォトカード
※全5パターン
■絵柄A
タワーレコード 全国各店 / タワーレコードオンライン
■絵柄B
HMV 全国各店 / ローチケHMV
■絵柄C
TSUTAYA RECORDS 全国各店 / TSUTAYA オンラインショッピング
※TSUTAYAオンラインショッピングはご予約分のみ対象です。
■絵柄D
Amazon.co.jp
■絵柄E
楽天ブックス
セブンネットショッピング

※特典は無くなり次第終了となります。
※一部お取扱いの無い店舗等もございますので、詳しくはお近くの店舗へお問い合わせ下さい。

【関連リンク】
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大原櫻子、全国ツアー日本武道館公演を収めた映像作品のジャケ写&収録内容解禁!
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【関連アーティスト】
大原櫻子
【ジャンル】
J-POP

lol、Da-iCE、U-KISSらキャンペーン参加の「mu-moプレミアクラブ」がグランドオープン!
Fri, 02 Dec 2016 18:30:00 +0900
「mu-mo Premier Club」ロゴ (okmusic UP\'s)

11月1日にプレオープンした「mu-moプレミアクラブ」が、12月1日にグランドオープンを迎えた。

【その他の画像】Do As Infinity

会員向けサービスとしては、プレオープンよりスタートした毎月もらえる500円OFFクーポンの他、追加サービスとして好きな楽曲・壁紙のダウンロード、会員限定キャンペーンを新たに開始。

注目の会員限定キャンペーン第一弾は、lol、Goodbye holiday、Da-iCE、Do As Infinity、宮脇詩音、U-KISSが参加する「2016 mu-moショップ Happyクリスマスキャンペーン」内で動画コメントが楽しめる他、対象商品を購入するとアーティストの直筆クリスマスカードが抽選でプレゼント、mu-moプレミアクラブ会員向けに同アーティストのサイン入りチェキが抽選でもらえる内容となっている。

音楽やアーティストが大好きな方の「楽しい」を「最高に楽しい」にする、新しい会員サービス「mu-moプレミアクラブ」。会員ランクに応じた様々な特典やサービスなど、今後も新サービスを追加提供していく予定だ。是非注目してほしい。

■【「mu-mo Premier Club」(mu-moプレミアクラブ) サービス概要】

・月額会費540円(税込)/月

<サービス内容詳細>
・毎月500円OFFクーポンを提供(*1)
・毎月、お気に入りの楽曲1曲・壁紙1点のダウンロード(*2)
・会員ランクに応じた特典やサービス(12月1日以降提供開始予定)
※入会受付はPC・スマートフォンからのみとなり、フィーチャーフォンからはお受付できません。また、フィーチャーフォンでは、一部サービスが使用できません。
※日本国外では、一部サービスが使用できません。

*1:mu-moショップおよび一部のアーティストショップが利用対象。有効期限は発行当月利用に限ります。
*2:音楽mu-moポイントが毎月232Pt付与、およびキセカエ♪mu-moのポイントが毎月150pt付与。

【関連リンク】
mu-moプレミアクラブ サービス
2016 mu-moショップ Happyクリスマスキャンペーン
mu-moショップ
音楽mu-mo

【関連アーティスト】
Do As Infinity, U-KISS, Goodbye holiday, 宮脇詩音, Da-iCE, lol
【ジャンル】
J-POP, K-POP, 音楽配信

エルトン・ジョンの『僕の歌は君の歌』は、日本でも長い間愛され続けている名盤
Fri, 02 Dec 2016 18:00:00 +0900
ELTON JOHN『ELTON JOHN』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

ポピュラー音楽史上、不朽の名作と呼ばれる曲は少なくない。しかし、不朽の名作を数多く創り続けている人は、ほんのひと握りしかいない。エルトン・ジョンはその数少ないひとりであり、彼の生み出した楽曲はロックにとどまらず、ポップス界全体に大きな影響を与えている。ビートルズと並んでイギリスの至宝とも呼ぶべき存在だ。今回紹介するのは、彼が1970年にリリースした2ndアルバムの『僕の歌は君の歌(原題:Elton John)』。この作品には誰もが知っている「僕の歌は君の歌」が収録されているだけでなく、珠玉の名曲がいっぱい詰まったロック史上に残る名作中の名作である。

■お金のない若者を助けたコンパクト盤の魅力

その昔、僕が中学生になった1970年、ロックは大好きだったが、アルバムは高く数カ月に1枚買うのがやっとだった。だから、シングル盤(当時は380円ぐらいだったはず)を買うことで我慢していたわけだが、そういう貧乏中学生を救済する手立てとして(…かどうかは知らないが)、17センチコンパクト盤というのが結構出回っていた。これはシングル盤より少し高いだけで、4曲入りというお徳な内容であった。そうはいってもコンパクト盤でもそんなに買えず、コレクションはシングル盤が中心だった。

中2になったある日のこと、レコード屋に行ってみると、エルトン・ジョンの4曲入りコンパクト盤が置いてあった。名前は知っていたものの、まだ聴いたことのないアーティストであったが、たまたまコンパクト盤を買えるだけの小遣いを持っていたので、長い間思案した後に思い切って買った。そのコンパクト盤には「フレンズ」(アニセー・アルビナが主演した同名映画のテーマ曲)、「人生の壁(原題:Border Song)」、今ではみんな知ってる「僕の歌は君の歌(原題:Your Song)」、そして「イエス・イッツ・ミー(原題:It’s Me That You Need)」の4曲が収録されていた。

家に帰って聴いてみると、想定外の素晴らしさで、来る日も来る日もこのコンパクト盤ばかりを聴く毎日が続いた。僕が音楽にのめり込むきっかけとなったレコードがこのコンパクト盤であり、今までにもっとも多くの回数を聴いたレコードでもある。まさに、僕にとっては人生が変わる出来事だったのだが、同世代にはこのコンパクト盤で同様の体験をした人が少なくないと思う。

実際、収録された4曲はどれも稀代の名曲で、これは今聴いてもそう思う。この4曲のうち、「フレンズ」(サウンドトラック盤)と「イエス・イッツ・ミー」(シングル・リリースのみ)の2曲は、ベスト盤の一部や92年にリリースされた彼の「レア・マスターズ」という2枚組コンピなどに収録されているので、聴いてみたい人はCDショップで探してください。残る2曲「僕の歌は君の歌」と「人生の壁」は、今回紹介する『僕の歌は君の歌』に収録されている。このコンパクト盤に衝撃を受けた僕は、お年玉の力を借りてエルトン作品を2枚購入する。それが『フレンズ』のサントラと本作であった。

■本作『僕の歌は君の歌』について

このアルバムの魅力のひとつが繊細なストリングスやクラシックの楽器をふんだんに使っているところにある。ストリングス及びクラシック的なアレンジはポール・バックマスターが担当している。彼はデビッド・ボウイの大ヒット作『スペース・オディティ』をはじめ、ストーンズ、ニルソン、カーリー・サイモンなどのアルバムにも参加している著名なプロデューサー兼アレンジャー兼ミュージシャンだ。特に本作での八面六臂の活躍ぶりは、バックマスターの仕事の中でも最高位にランクされるのは間違いない。本作からプロデュースを担当するガス・ダッジョンはバックマスターの紹介で、本作以降もエルトンとダッジョンはタッグを組み、70年代中頃までのアルバムは全て大きな成功を収めることになる。

アルバムは「僕の歌は君の歌」から始まる。この曲の素晴らしさは改めて言うまでもないが、その完成度の高さはエルトン、バックマスター、作詞のバーニー・トーピン、ダッジョンのチームワークによる成果であることは確かで、この先100年経っても色褪せない名曲となった。

ただし、名曲は「僕の歌は君の歌」だけではない。この曲と並ぶほどの傑作「人生の壁」(例のコンパクト盤に収録されていた曲だ)も収録されているし、ゴスペル風の「パイロットにつれていって(原題:Take Me To The Pilot)」や「檻の中に住みたくない(原題:The Cage)」のようにソウルっぽいホーンセクションが使われた力強いロック作品もある。カントリー風の「ルイーズに靴紐はない(原題:No Shoe Strings On Louise)」、レオン・ラッセルに影響されたと思われる「王は死ぬものだ(原題:The King Must Die)」など、全ての曲が彼のオリジナリティーに満ちている。

本作のLP時代の裏ジャケットには、エルトン、トーピン、バックマスター夫妻、ダッジョン、カレブ・クェイ(エルトン・ジョン・バンドのギタリスト)、スティーブ・ブラウン(コーディネーター)が写っているのだが、アルバム制作の核になるメンバーを掲載したのは、チームとして優れたアルバムを創り上げた自信の表れではないかと僕は思う。

と、ここまで書いたことが大袈裟に聞こえるかもしれないが、本当に名曲揃いなので、僕の言うことが信じられない人はぜひ聴いて判断してほしい。少なくとも僕は、中2の時に入手してから60歳近い現在まで、45年にわたって愛聴し続けているのだ。

本作は、エルトンの抜群の歌唱力とソングライティングを中心に、バーニー・トーピン、バックマスター、ダッジョンらの絶妙のサポートで生まれたわけだが、この後も『エルトン・ジョン3(原題:Tumbleweed Connection)』(‘70)、『マッドマン(原題:Madman Across The Water)』(’71)、『フレンズ・オリジナル・サウンドトラック(アルバムはエルトンとバックマスターが作曲、トーピンが作詞を担当した。現在オリジナルのかたちでは入手できない。92年にリリースされたエルトンの『レア・マスターズ』にアルバム全曲が収録されているものの、これジャケットが良いので復刻を熱望!)』(‘71)、『ホンキー・シャトー(原題;Honky Chateau)』(’72)、『ピアニストを撃つな(原題:Don’t Shoot Me I’m Only The Piano Player)』(‘73)、エルトン初の2枚組大作『黄昏のレンガ路(原題:Goodbye Yellow Brick Road)』(’73)など、70年代中期まで連続して文句なしの優れたアルバムをリリースし続けることになる。

エルトンは現在までにベスト盤を除いて40枚近くのアルバムをリリースし、売上枚数は3億枚を突破している。これはイギリスだけを見ても、ビージーズやストーンズのセールスを上回る大記録である。僕にとっては、多感な思春期に本作『僕の歌は君の歌』と出会えたことは大きな幸せであった。

【関連アーティスト】
Elton John
【ジャンル】


清春、早くも年始のツアー開催を発表! 新作レコーディングもスタート
Fri, 02 Dec 2016 18:00:00 +0900
『CARMEN\'S CHARADE IN DESPAIR』告知画像 (okmusic UP\'s)

11月3日からスタートした『夜、カルメンの詩集』ツアー中の清春が、年始から『CARMEN\'S CHARADE IN DESPAIR』と銘打ったツアーを行なうことが分かった。

【その他の画像】清春

清春は現在、『夜、カルメンの詩集』というツアータイトルから連想されるスパニッシュで情熱的かつ叙情的な新曲をいきなり披露しファンを魅了しているが、ツアーと並行してそれらの楽曲のレコーディングも行なっているという。3月にリリースされたアルバム『SOLOIST』に続く新作の情報が届くのもそう遠くはないだろう。

新曲から連想されるニューアルバムの世界観を一足先にツアーで体感しよう。

■天使の詩 \'17「夜、カルメンの詩集」『CARMEN\'S CHARADE IN DESPAIR』

2017年
1月15日(日) duo MUSIC EXCHANGE ◆FC ONLY
1月26日(木) LIQUIDROOM
1月28日(土) 名古屋BOTTOM LINE
2月04日(土) 岐阜club-G
2月05日(日) 岐阜club-G
2月09日(木) 梅田CLUB QUATTRO
2月10日(金) 梅田CLUB QUATTRO
2月12日(日) 仙台Rensa
2月25日(土) 新宿ReNY
2月26日(日) 新宿ReNY

■詳細はこちら
https://kiyoharu-ownd.themedia.jp/

【関連リンク】
清春 オフィシャルHP
清春、最新アー写解禁&ツアー『夜、カルメンの詩集』チケット最速先行受付開始
「VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」第6弾アーティストに清春やMumiy Trollら4組を発表
清春、カウントダウン公演含む年末ツアー『夜、カルメンの詩集』の開催を発表

【関連アーティスト】
清春
【ジャンル】
ジャパニーズロック

【連載コラム】稚菜、ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」のOPテーマをカバー
Fri, 02 Dec 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

今日の一曲。
ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」のオープニングテーマ曲になっています、「12月の雨」
この曲は元々ユーミンさん(荒井由実さん時代)の曲、で今回chayさんがカバーをしています。
ユーミンさんが歌っているので知っている方は多いかと思います。
私もユーミンさんの曲をずっと聴いていました。
本当に素敵な曲だなぁ…なんて事を改めて思います。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=wj_2aaGjRNo

これから何かをしなければならない、なのにやる気が起きない…そんな事ってありませんか?
私は家で作曲をしたりしている。
なので頭の中に曲が浮かんだり歌詞が出て来たり、そんなやる気に満ち溢れている時はいいんですが…
ずっと家にいて同じ日常だからこそ、気合いが入らなくてどうにもグダグダしてしまう時もやっぱり多い。
あなたには自分から気合いを入れる為の行動はありますか?
私もいくつかある。

まず、眼鏡をコンタクトに変える事。
…え、そんな事?ってなるかもしれませんがこれって私の中では結構大きな事なんです。
外では常にコンタクト、帰って来たら外して眼鏡でリラックスモードの私。
つまり、アクティブに行動する時と同じ状況になってしまえば心の中も自然とチェンジされるんです。
…ただ一つ難点なのが、コンタクトは長時間していると疲れてしまう、という事。
集中力があまり持たないので、短時間だけの時がオススメです。笑

もう一つが、髪を縛る、という行動。
昔から髪を縛る時ってアルバイトとかそういう時が多かった私。
つまりこれも自分の中では仕事モードに切り替わる瞬間。
だからやるぞ!という時には髪を縛ると集中出来るんですよね。
しかも長時間長持ち型!笑
気か付いたら夜、みたいな事が多いのです。

あとはシャワーを浴びるのも一番効率的な方法。
これは分かるって方、きっと多いのでは?
シャキッとしますよね。
私はこれらのやり方を使っています。
オン、オフの切り替えって凄く大事だなって思う。
やる時はやって、休む時はしっかり休む。
これが私のやる気スイッチだ!
そんなあなたなりの行動がある方は是非教えて下さい。

【関連アーティスト】
chay, 稚菜
【ジャンル】


チームしゃちほこ、日本工学院の学生による"同世代インタビュー"でメンバー間の流行や名古屋公演の意気込みを語る
Fri, 02 Dec 2016 17:30:00 +0900
チームしゃちほこ・学生インタビュー (okmusic UP\'s)

日本工学院で音楽業界スタッフを目指す学生が、8月に日本武道館公演を成功させたチームしゃちほこに同世代インタビューを実施。普段のインタビューの雰囲気と違い、同世代同士ならではのリラックスした時間となった。

【その他の画像】チームしゃちほこ

学生:早速最初の質問ですが「20歳になるまでにやりたいこと」を教えてもらえますか?
一同:(笑)え〜20歳! 
咲良:なんだろう〜? 大人になったらできないもので考えたらいいのかな〜?
秋本:なんか分からないけど、合宿とか行ってみたい! 今しか出来ない青春みたいな。
大黒:私はベースかドラムをやってみたいと思ってて…
…。まずはどっちかの楽器を買うところからで……。それで二十歳から始める!
一同:(20歳になるまでにやりたいことなのに)(笑)
伊藤:メイクとか自分で出来ないから、メイクを研究する! Youtubeとか本とかで学べたらいいなって思います。
咲良:それまではお酒が飲めないから、ソフトドリンクをたくさん飲む(笑) ノンアルコールの最大級の楽しみ方を知る!
一同:(笑)
坂本:私はまだ高校生なので帰りに寄り道をたくさんしたい(笑)
学生:(笑)では次の質問ですが、ライブなどでスタッフにされて嬉しかったことって何かありますか?
咲良:舞台袖とかにいるスタッフさんがファンの方とかと一緒に踊ってたりすると嬉しいです。
一同:(共感)
学生:僕たちはコンサートスタッフを目指して日々勉強しているので、すごく参考になります。舞台袖で踊りたいと思います。
一同:(笑)
学生:さて次の質問ですが、最近メンバー間で流行っていることはありますか?
一同:(大爆笑)ヤギ!!
学生:ヤギ!? ですか?
坂本:沖縄に行ったときに、ちゆ(伊藤)と二人のシーンをヤギ小屋で撮影したんですが、その中の主、おじいちゃんヤギが伊藤千由李に突進する場面があって、その動画が今流行ってます(笑)。それ今見ます?
一同:(スマホでその動画を見て大爆笑)
坂本:これを見るのが流行ってます(笑)
学生:すごい悲鳴でしたね〜沖縄行く時は気をつけます(笑)
学生:さて次ですが、ここだけは他のメンバーに負けてない!と思えるところを教えてください。
坂本:私は眉毛の濃さと妹感かなぁ。
一同:いいなぁ〜それ、ずるい(笑)
秋本:柚姫は鼻と背が高い!
咲良:私は髪の毛の短さ(笑)
一同:(笑)みんなビジュアルばっかりだね〜。
学生:じゃ、内面で!
大黒:菜緒(咲良)はファンの人のことをちゃんと等身大で考えているよね!
一同:おぉ〜(一同納得)
伊藤:私は何だろうなぁ……。
一同:ヤギに突っ込まれる!(笑)
伊藤:でも動物好きなんで、それでいいです(笑)
秋本:私は耳が柔らかい(笑)。寝返り打った時に折れたまま寝てる時がある。しかも全然痛くない。
学生:へぇ〜(感心)
学生:では次の質問ですが、5年目の集大成であるガイシホールに向けての意気込みを、代表で咲良さんお願いします。
咲良:今まで活動してきた最終的な目標なので、大成功で終わらせるために打ち合わせの段階からメンバーも参加させてもらっているので、スタッフさん、そしてファンのみんなで盛り上がる素敵な空間にしたいと思います!
学生:では最後の質問になりますが、チームしゃちほことしての「夢」を代表して、秋本さんお願いします。
秋本:今私たちは名古屋の観光特使をやらせていただいているので、名古屋の魅力を全国に伝えたいし、名古屋の人たちにも愛されるアイドルになりたいなと思います!
学生:短い時間でしたが、ありがとうございました!
一同:ありがとうございました!

学生インタビュー:伊藤功輔、森永有希乃(日本工学院ミュージックカレッジ コンサート・イベント科 コンサート制作コース)
写真:石原汰一(日本工学院ミュージックカレッジ コンサート・イベント科 コンサート制作コース)

■「TEAM SYACHIHOKO THE LIVE ROAD to 笠寺 at 日本ガイシホール」

2017年3月21日(火) 愛知県・日本ガイシホール
open 18:00 / start 19:00

【関連リンク】
今年もやってきた! 亡霊たちの祭典『HALLOWEEN PARTY 2016』開幕!
高橋優、自身が主催する野外フェス『秋田CARAVAN MUSIC FES 2016』が大盛況!
VAMPS主宰の「HALLOWEEN PARTY」が今年も開催決定
高橋 優主催の野外音楽フェスにBEGIN、スガ シカオ等が出演決定

【関連アーティスト】
チームしゃちほこ
【ジャンル】
女性アイドル

GLAY、FC限定ライブの模様を収めた映像作品のジャケットを解禁
Fri, 02 Dec 2016 17:00:00 +0900
DVD&Blu-ray「HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We◆Happy Swing〜 Vol.2」【HAPPY SWING限定盤 SPECIAL BOX】 (okmusic UP\'s)

2016年7月に幕張メッセ国際展示場1・2・3ホールで開催されたGLAYのオフィシャルファンクラブ「HAPPY SWING」発足20周年を記念した会員限定ライブ『HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We◆Happy Swing〜 Vol.2』のDVD&Blu-ray発売に先駆け、ジャケットが公開となった。

【その他の画像】GLAY

今回発売されるのはファンクラブ会員のみが購入できる「HAPPY SWING限定盤 SPECIAL BOX」(DVD&Blu-ray)と通常盤(DVD)の全3種類。SPECIAL BOXのジャケットは本公演のオフィシャルグッズで人気の高かったトートバッグのデザインを元に製作されており、同じくトートバッグ用に販売されていたメンバーのロゴやライブロゴをあしらったアートピースが散りばめられたデザインとなっている。また通常盤のジャケットはHAPPY SWINGカラーのブルーを基調としたデザインで制作された。

本公演は、2日間で5万6千人のファンクラブ会員を動員。360度をファンが囲むセンターステージで構成され、ファンクラブライブだからこそ実現したメンバーセレクト楽曲やレア曲など、全28曲のライブ映像と特典映像を含む計3時間を超える内容がDVD & Blu-rayに収録されている。

そして今回、ライブ映像より「HIT THE WORLD CHART!」が公開された。12月2日より毎週1曲ずつ、4週連続で収録映像の一部が公開されていくので、発売前に一足早く白熱したライブを味わってもらいたい。

※文字化け防止のため、本文中のハートマークを「◆」に変換しています。

■「HIT THE WORLD CHART!(〜We◆Happy Swing〜 Vol.2 Ver.)」
https://youtu.be/jWEspeUZ0zQ

■DVD&Blu-ray『HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We◆Happy Swing〜 Vol.2』

2016年12月21日発売
【HAPPY SWING限定盤 SPECIAL BOX】
■DVD
LSGD-0002/¥9,800+税
■Blu-ray
LSGB-0001/¥9,800+税
※〜We◆Happy Swing〜 Vol.2フォトブックレット付属
※TERUイラスト「HAPPY SUMMER」ジグソーパズル(500ピース)付属
<収録内容>
■ライブ映像
1. HAPPY SWING
2. TIME
3. neverland
4. ストロベリーシェイク
5. Scoop
6. Ruby\'s Blanket
7. 運命論
8. MUSIC LIFE
9. HIT THE WORLD CHART!
10. LOVE SLAVE
11. LEVEL DEVIL
12. YOU MAY DREAM
13. Lovers change fighters, cool
14. ACID HEAD
15. 週末のBaby talk
16. Lock on you
17. RainbirD
18. Little Lovebirds
19. 疾走れ!ミライ
20. BLEEZE
21. デストピア
22. アイ
23. 1988
24. Cynical
25. 微熱(A)girlサマー
26. 彼女はゾンビ
ENCORE
1. 超音速デスティニー
2. 彼女の“Modern…"
■特典映像
「〜We◆Happy Swing〜 Vol.2を徹底レポート! ライブ以外でも大盛り上がりの多彩なブースを紹介!」
「〜We◆Happy Swing〜 Vol.2ソロアングル」
・ストロベリーシェイク (JIRO ver.)
・Ruby\'s Blanket (JIRO ver.)
・LOVE SLAVE (TAKURO ver.)
・YOU MAY DREAM (TAKURO ver.)
・HIT THE WORLD CHART! (TERU ver.)
・Little Lovebirds (TERU ver.)
・デストピア (HISASHI ver.)
・彼女はゾンビ (HISASHI ver.)

【通常盤】(DVD)
LSGD-0003 / PCBE-54842/¥6,500+税
<収録内容>
■ライブ映像
HAPPY SWING限定盤 SPECIAL BOXと同内容
■特典映像
「〜We◆Happy Swing〜 Vol.2を徹底レポート! ライブ以外でも大盛り上がりの多彩なブースを紹介!」

■特設サイト
http://www.glay.co.jp/hs20thLive/

【関連リンク】
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TAKURO(GLAY)、北海道・夕張でのソロアルバム発売記念イベントが追加決定
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【関連アーティスト】
GLAY
【ジャンル】
ジャパニーズロック

AK-69がUVERworldの名古屋公演に飛び入り参加! 話題のコラボ楽曲披露で大熱狂!
Fri, 02 Dec 2016 16:30:00 +0900
11月29・30日@名古屋ガイシホール (okmusic UP\'s)

AK-69がUVERworldのライヴに飛び入り参加し、AK-69のニューアルバム『DAWN』に収録され話題を集めたコラボレーション楽曲「Forever Young feat. UVERworld」をパフォーマンスした。

【その他の画像】UVERworld

この共演が実現したのは、AK-69のホームタウンでもある名古屋ガイシホールにて11月29日・30日に行なわれた「UVERworld ARENA TOUR 2016」。

『名古屋のカリスマ知ってんだろ!』とTAKUYA∞から紹介され登場したAK-69。"ジャンルは違えど、芯に同じものを感じる"という2アーティストのパフォーマンスを目の当たりにしたオーディエンスのソーシャルでは、『まさかのAK-69出て来て最高』『神ってた』『まじでびっくりした』『Forever Youngは上がりすぎた』などが発信され、見られなかったファンからは『くそー、AK-69にも会えるとかずるすぎ』などこの奇跡のコラボレーションへの注目の高さがうかがえた。

また、この熱量の高いパフォーマンス映像をパッケージした「Forever Young feat. UVERworld」のMVが現在ショートヴァージョンで公開されているが、フルヴァージョンが堪能できるMVのダウンロード配信がiTunesやレコチョクなどで12月21日より開始。こちらも是非楽しみにしていてほしい。

■「Forever Young feat. UVERworld」MV(ショートヴァージョン)
https://www.youtube.com/watch?v=mQ3yb7SxRZA

■アルバム『DAWN』

発売中
【初回限定盤】
UICV-9215/¥3,800+税
【通常盤]
UICV-1077/¥3,000+税
<収録曲>
■CD(通常盤、初回盤共通)
01. Dawn
02. Flying Lady feat. CITY-ACE , HIDE春
03. Forever Young feat. UVERworld
04. Streets feat. 2WIN(T-PABLOW & YZERR)
05. Flying B 〜DAWN ver.〜
06. Hangover
07. Rainy days feat. 清木場俊介
08. With You 〜10年、20年経っても〜
09. Baby
10. 上ヲ向イテ
11. もう1ミリ feat.般若
12. We Don\'t Stop feat. Fat Joe
13. KINGPIN
■DVD ※初回盤
1. KINGPIN(MUSIC VIDEO)
2. With You〜10年、20年経っても〜(MUSIC VIDEO)
3. Flying B(MUSIC VIDEO)
4. We Don\'t Stop feat. Fat Joe(MUSIC VIDEO)
5. 2016.2.27「NON FICTION〜一夜限りのプレミアム・ライブ〜」
@豊洲PIT LIVE映像
・Opening〜The Cartel From Streets
・Prologue -The Man They Call Rain Man-
・The Throne
・雨音
・Click da trigger
・CROWZ feat. Lil\'J
・You don\'t care
・Ding Ding Dong 〜心の鐘〜
・IRON HORSE -No Mark-
・THE RED MAGIC
・ICU
・START IT AGAIN
・Lookin\' In My Eyez 〜 ロッカールーム -Go Hard or Go Home-
・Flying B
・And I love You So
・IT\'S OK

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【関連アーティスト】
UVERworld, AK-69
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ジャパニーズヒップホップ, ライブ

Crossfaithが盟友・ENTER SHIKARIのツアーへスペシャルゲストとして出演
Fri, 02 Dec 2016 16:00:00 +0900
「Crossfaith UK/EU TOUR 2017 with Enter Shikari」ポスター (okmusic UP\'s)

Crossfaithが9月に行なった自主企画イベントツアーで招聘した、UKラウドロック・シーンを牽引するENTER SHIKARIのデビューアルバム『Take to the Skies』のリリース10周年を記念したツアーへスペシャルゲストとして出演する事が分かった。

【その他の画像】ENTER SHIKARI

アイルランド、スコットランド、ウクライナ、ロシアなどを巡るツアーとなり、モスクワ公演は約1万人キャパでの公演となる。先日、フィリピン・マニラでの野外メタルフェス『PULP SUMMER SLAM』へMEGADETH、WHITECHAPEL、DRAGONFORCE等と共に出演することも発表されたが、日本代表として、より一層スケールを増して活動を繰り広げるようだ。

■『Crossfaith UK/EU TOUR 2017 with Enter Shikari』

5月18日(木)  St Petersburg A2, Russia
5月19日(金)  Moscow Stadium, Russia
5月20日(土)  Kiev, Sentrum, Ukraine
5月23日(火)  Belfast Limelight, Ireland
5月24日(水)  Dublin Academy, Ireland
5月25日(木)  Glasgow Barrowlands, Scotland

■『New Age Warriors Tour Final Series』

1月07日(土) Zepp Nagoya
1月09日(月・祝) なんばHatch
1月14日(土) 福岡・DRUM LOGOS
1月22日(日) 札幌・PENNY LANE24
2月04日(土) 幕張メッセ イベントホール

■セブンイレブン2次先行
http://w.pia.jp/t/crossfaith/

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【関連アーティスト】
ENTER SHIKARI, Crossfaith
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ロック/ブルース(洋楽)

SparkSpeaker、初デモ音源「Go my way!」の完売を目指し路上ライブ開催を発表!
Fri, 02 Dec 2016 15:00:00 +0900
SparkSpeaker (okmusic UP\'s)

9月より活動開始したSparkSpeaker(ex.DINOSAUR BRAIN)が初のデモ音源「Go my way!」を12月6日に発売することが決定した。

【その他の画像】DINOSAUR BRAIN

2017年3月3日(金) には新宿MARZにて初の主催イベント『1st SPARK!!』を開催。さらにこの主催イベントまでにデモ音源1000枚完売を目指し、発売日である12月6日(火)から毎週火曜日と木曜日をメインに路上ライブを始めることを発表した。彼女たちの目標達成を応援したい方は、是非こちらにも足を運んでほしい。

■デモ音源「Go my way!」

2016年12月6日(火)発売
MDR-1026/¥500(税込)
※路上ライブ、イベント会場、通販サイトなどで販売
<収録曲>
1. Go my way!
2. Go my way! ?inst-

■【ライブ情報】

■定期公演
12月18日(日) 新宿レッドノーズ
12月29日(木) 新宿レッドノーズ

■『SparkSpeaker主催「1st SPARK!!」』
2017年3月3日(金) 新宿MARZ

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【ジャンル】
J-POP

ハルカトミユキがアコースティック企画を発表! レア曲満載ワンマン&山田将司とのツーマンも!
Fri, 02 Dec 2016 14:00:00 +0900
HARUKATOMIYUKI +5th ANNIVERSARY (okmusic UP\'s)

ハルカトミユキが活動5周年イヤーを記念して、アコースティック企画を発表した。

【その他の画像】THE BACK HORN

アコースティック企画第一弾は、結成当初からメジャーデビュー前までに作られた昔の曲で構成する弾き語りワンマンライブ。ハルカとミユキの2人が出逢う前に生まれていた曲や、いまだ未発表の曲など、今のアレンジで2人の原点にどっぷり浸ることができるレアな試みだ。昨年末より続いた47都道府県ツアーで、日本全国を2人きりで回ってきた彼女達。たくさんのライブをこなし、ひと回りもふた回りも逞しくなった2016年を締め括るワンマンなだけに、ファンならずとも必見だ。

第二弾は、高校生だったハルカがその歌に救われ今も憧れ続ける、THE BACK HORNの山田将司とのツーマン企画。学生時代、THE BACK HORNのカバーをしていたハルカの姿にミユキが一目惚れをして、声をかけたのがハルカトミユキ結成のきっかけということで、2人にとっては「運命の人」とも言える先輩。長年のラブコールが届いての念願のツーマンともあって、熱い想いがほとばしる夜になること間違いなしだ。

■『HARUKATOMIYUKI +5th ANNIVERSARY ACOUSTIC SERIES』

「One-man Live 『運命前夜』」
12月28日(水)  代官山LOOP
※全座席有り

「LOOP presents 『THE TOUGHER』」
1月27日(金)  代官山LOOP
LIVE:山田将司(THE BACK HORN)/ハルカトミユキ
Opening Act:TBA

■ハルカトミユキモバイル会員先行
※先着受付:12月2日(金)12:00〜12月9日(金)23:59
http://arena.emtg.jp/harukatomiyuki/

■『HARUKATOMIYUKI +5th ANNIVERSARY TOUR 2017』

2月16日(木) 東京 池袋マンホール
2月18日(土) 名古屋 SPADE BOX
2月19日(日) 大阪 心斎橋BIGCAT
2月25日(土) 東京 赤坂BLITZ
※6歳未満入場不可/6歳以上チケット必要

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

奥華子、Blu-ray BOX発売を記念した特設サイトがオープン&全曲LIVEダイジェスト公開!
Fri, 02 Dec 2016 13:00:00 +0900
『奥華子 10周年ありがとう!弾き語り全曲ライブ! Blu-ray BOX』より (okmusic UP\'s)

奥華子がポニーキャニオンショッピングクラブ限定で発売する『奥華子 10周年ありがとう!弾き語り全曲ライブ! Blu-ray BOX』の発売を記念して、特設サイトを開設! さらに、全曲LIVEのダイジェスト映像が公開となった。

【その他の画像】奥華子

メジャーデビュー10周年記念として、これまで発表してきた全楽曲を披露するライブツアーを決行し、それをまるごと収録した本作。今回公開された特設サイトでは、全曲LIVEのセットリストを元に、奥華子が今までリリースしたシングル楽曲のMVの視聴や一部楽曲の解説など、奥華子ファンをはじめ、本作から奥華子を知る人にも充実の内容となっている。

また、同時公開となった全曲LIVEのダイジェスト映像では、奥華子の代表曲ともいえる「ガーネット」をはじめ、「初恋」などのシングル曲、さらにはCD化されていないシークレット楽曲「絶対」など、貴重なライブ映像の一部を視聴することができる。

この冬、奥華子は動画共有サイトで話題のアーティスト"天月‐あまつき‐"や"96猫"とのコラボを果たし、各地のライブイベントにも出演が決定している。是非この機会に奥華子のライブをチェックしよう!

■『奥華子 10周年ありがとう!弾き語り全曲ライブ! Blu-ray BOX』特設サイト
http://okuhanabd.ponycanyon.co.jp

■全曲LIVE ダイジェスト映像
https://youtu.be/_cmHgBkFujk

■Blu-ray『奥華子10周年ありがとう!弾き語り全曲ライブ! Blu-rayBOX』

2016年12月21日(水)発売
SCXP‐00035/¥15,000+税
※ポニーキャニオンショッピングクラブにて限定発売
<収録内容>
Blu-ray4枚組(収録分数:720分予定)
封入特典:スペシャルブックレット・スペシャルイベント応募はがき

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【関連アーティスト】
奥華子
【ジャンル】
J-POP

JET SET BOYS、高橋まこと(Dr)の誕生日に一夜限定ライブ「まだまだ叩くぜ!」開催
Fri, 02 Dec 2016 12:30:00 +0900
JET SET BOYS (okmusic UP\'s)

元BO?WYの高橋まこと(Dr)、LA-PPISCHのtatsu(Ba)、元REBECCAやAUTO-MODの友森昭一(Gt)、元SURFACEの椎名慶治(Vo)からなるJET SET BOYSが、2017年1月6日、高橋まことの誕生日に一夜限りのライブを開催する。

【その他の画像】椎名慶治

ライブタイトルである「まだまだ叩くぜ!」という言葉からは、高橋のドラムやバンドに対する強い思いを感じることができる。また、同公演のチケット一般発売は12月3日(土)10時よりスタート! この機会をお見逃しなく。

現在、JET SET BOYSは2ndアルバムも制作中。2017年もJET SET BOYSから目が離せない。

■JET SET BOYS 迎春LIVE 2017「MAKOTO\'S BIRTHDAY〜まだまだ叩くぜ!〜」

1月06日(金) 東京・DAIKANYAMA UNIT
OPEN 19:00 / START 19:30
<チケット>
チケット一般発売日:2016年12月03日(土)10:00〜
席種:オールスタンディング
チケット代:¥6,000(税込)
※D代別
※3歳以上チケット必要
■プレイガイド
・チケットぴあ:http://t.pia.jp/
0570-02-9999(Pコード:71852)
・ローソンチケット:http://l-tike.com/
0570-084-003(Lコード:71852)
・イープラス:http://eplus.jp/ [PC・携帯共通]

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

家入レオ、新曲「それぞれの明日へ」MVで現役高校生オーケストラとコラボ
Fri, 02 Dec 2016 12:00:00 +0900
配信シングル「それぞれの明日へ」 (okmusic UP\'s)

11月29日(火)より配信開始となった家入レオの新曲「それぞれの明日へ」のMVが解禁となった。

【その他の画像】家入レオ

「それぞれの明日へ」のMVでは、前シングル「僕たちの未来」を手がけた坂本あゆみ監督との再タッグが実現。今回の楽曲が第95回全国高校サッカー選手権大会の応援歌として、何かに必死に打ち込む10代に焦点をあてた歌詞が綴られたもの。今頑張っている学生や若者にそっと寄り添い、またどんな世代の人が聴いても“必ず誰もが通り過ぎたことのある学生時代の熱い気持ちを思い起こして前を向いて歩いていく希望につなげて欲しい"という想いから、学校を舞台に在校生徒達も参加してのMVが制作された。撮影の舞台となる高校を探したところ、首都圏のみならず広域にわたる多数の学校から有志出演希望があったが、撮影日となった11月中旬というスケジュールや今回の撮影のテーマ"在校生徒たちと一緒に作り上げていきたい"、そんな撮影環境の整った千葉県内の高校が舞台として撮影が行なわれることとなった。

まずは、高校では珍しい人工芝のグラウンドで、緑の芝に鮮やかに映える黄色のワンピースを身にまとった家入が撮影を開始。夕方になると、今回のMVのハイライトともいうべき吹奏楽部の生徒たちとのコラボシーンの撮影がスタート。今回の撮影が決まった数日前から、美術部の生徒たちが制作してくれた木のオブジェや制作陣の用意した何色にも光る風船の照明、OHPという光源とレンズミラーでフィルムを拡大して映し出す視覚機器を用いて、背景となる校舎にカラフルなインクと水で映し出された情景など、このMVで最も美しく印象的なシーンとなった。

この撮影のために「それぞれの明日へ」を猛練習してくれた同校の吹奏楽部に加えて近隣の高校のシンフォニックオーケストラ部員が助っ人参加しての総勢45名の、この日だけのスペシャルオーケストラとの撮影に家入のテンションも最高潮に。11月中旬の夜の撮影にも関わらず幸いにも暖かな気候に恵まれ、監督からも「みんなにとって今日のこの日は一度っきりの舞台。だから楽しく演奏してください!」という声も飛び交う中、カメラのアングルを変えながら何度も何度も行なう撮影に明るく元気に臨む生徒たちに家入自身も元気をもらいながらも順調に撮影は進んだ。撮影終盤には、前日から話題となっていたスーパームーンが突如として姿を現し、その場にいた全員が息を呑むような幻想的なシーンとなり、撮影は無事終了した。

そんな「それぞれの明日へ」MV(ショートバージョン)は家入レオのオフィシャルYouTubeチャンネルにて公開がスタートしているので、ぜひチェックしてほしい!

■「それぞれの明日へ」MV
https://youtu.be/mzgAH-E19sg

■配信シングル「それぞれの明日へ」

以下主要配信サイト他にて配信中
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1173380501?app=itunes&ls=1
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1003870667/
・mora
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17802/

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【関連アーティスト】
家入レオ
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

lyrical school、メジャー1stアルバム『guidebook』完全再現ライブを全編生中継!
Fri, 02 Dec 2016 11:30:00 +0900
リリカルスクール (okmusic UP\'s)

メジャー1stアルバム『guidebook』を引っ提げて全国ツアーを敢行中のlyrical schoolが、12月2日(金)に川崎CLUB CITTA\'で開催される「TOWER RECORDS×CLUB CITTA\' presents lyrical schoolスペシャルライブ」をLINE LIVEにて全編生中継することが決定した。

【その他の画像】lyrical school

このライブはスキット楽曲を含めアルバムを1曲目から曲順にパフォーマンスするという、文字通り「アルバム完全再現ライブ」。アルバム全曲のパフォーマンスが視聴できるチャンスを是非逃さないでほしい。なお、今回のアルバムは「ひとつの町=けやき町」をテーマにした作品となっているが、町の観光サイトに見立てた特設サイトがオープンしているので、ギミック満載のサイトを巡ってからライブを視聴してはいかがだろうか。

また、福岡公演で『guidebook』のアナログ盤をリリースすることがアナウンスされた。韓国の人気イラストレーターであるキム・ジュンヨン氏によるデザイン性の高いジャケット写真が好評なだけに是非手に入れたい一品だ。

■「リリカルスクール、メジャー1stアルバム完全再現ライブ!」
※「LIVE ミュージック」アカウントでの配信となります。
https://live.line.me/r/channels/73/upcoming/196067
■「けやき町」特設サイト
http://keyakitown.com/

■「TOWER RECORDS×CLUB CITTA\' presents lyrical schoolスペシャルライブ」

12月02日(金) 川崎CLUB CITTA\'
開場19:00 / 開演19:30

■「lyrical school tour 2016 “guidebook"」

12月09日(金) 札幌 CubeGarden
12月17日(土) 大阪 Muse
12月18日(日) VERSUS東海ホール
12月23日(金) 仙台 SPACE ZERO
12月29日(木) 東京 ZEPP TOKYO

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【関連アーティスト】
lyrical school
【ジャンル】
女性アイドル, ジャパニーズヒップホップ

魔法少女になり隊、1月18日にニューシングル「革命のマスク」発売
Fri, 02 Dec 2016 11:00:00 +0900
魔法少女になり隊 (okmusic UP\'s)

9月にメジャーデビューという新たなステージへ一歩踏み出した魔法少女になり隊が、2017年1月18日にニューシングル「革命のマスク」をリリースすることを発表した。


【その他の画像】魔法少女になり隊

ボーカル・火寺バジルが魔女にかけられた呪いをとくために“歌"という魔法を使って冒険しているラウドでポップでファンタジーなRPG系バンド“魔法少女になり隊"は、メジャーという新たなステージへ出発する際に手にした地図を指針に、始まりの地“メロディア王国"を後にした。

本作「革命のマスク」ではデビューシングル「KI-RA-RI」に封入されていた地図のかけらをもとにプレイヤー(リスナー)が選んだ次なる冒険の地“アメリケ"に到達。 地図のかけらは本作にも封入され、次なる冒険の地をプレイヤー(リスナー)が選ぶことができるようになっている。

表題曲となる「革命のマスク」は、ノンジャンルを掲げる彼女達の音楽性の中でもポップパンク〜メロコア的ギターサウンドが印象深い作品。「わたしは革命起こすの 言葉を失くしても」という一節に現れるように、自らの物語をベースに描かれる歌詞世界は、現実と理想のはざまに揺れ動く中、仲間と共に一歩前に進んでいく希望が描かれるなど彼女達らしい一作となっている。

カップリングには、メタルサウンドをベースに構築され、仲間と共に目標に向かう強い想いを歌った「テッペン伝説」と、テレビアニメ“ONE PIECE"の2代目オープニングテーマとしても馴染み深いfolder5「Believe」のカバーを収録。

また、初回盤の特典DVDには魔法少女になり隊のLIVEには欠かすことのできない、メンバーでVJのgariが自らディレクション・制作した映像が『SPECIAL VJ MOVIE』として収められる。収録曲はインディー時代に限定盤としてリリースされた3曲なので、この機会にぜひ手に入れて欲しい。

冒険の更なる一歩を踏み出した彼女たちの今後に期待が高まる。

■シングル「革命のマスク」

2017年1月18日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9287〜88/¥1,800(税込)
【通常盤】
SRCL-9289/¥1,300(税込)(CD)
<収録曲>
■CD
1.革命のマスク
2.テッペン伝説
3.Believe
■DVD ※初回生産限定盤のみ
SPECIAL VJ MOVIE
1.BA・BA・BA・ばけ~しょん
2.おジャ魔女カーニバル!!
3.ちちんぷい

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魔法少女になり隊
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flumpool、“本当の繋がり”を描いた新曲「キズナキズ」をNHK『みんなのうた』に書き下ろし
Fri, 02 Dec 2016 10:30:00 +0900
flumpool (okmusic UP\'s)

flumpoolがNHK『みんなのうた』に新曲「キズナキズ」を書き下ろしたことがわかった。

【その他の画像】flumpool

「キズナキズ」は2017年2〜3月に放送されるもので、flumpoolにとって第78回NHK全国音楽コンクール・中学校の部課題曲、2011年8〜9月のみんなのうた「証」以来、約5年ぶりとなる楽曲だ。果たしてどんな曲に仕上がっているのか、今から放送が待ちきれない。

なお、年末には故郷である大阪・大阪城ホールで初の単独カウントダウンライブを開催。今後も年末から年始にかけて発表も盛り沢山に計画しているという。今後も彼らの動きから目が離せない。

■【flumpoolより新曲「キズナキズ」についてコメント】

本当に信じられる繋がりとは…それはきっと、嬉しい出来事や楽しい思い出、喜びを共有した人ではなく、
挫折や悔しさ、悲しみをそばで一緒に感じ、その傷跡を知ってくれている人、その痛みを支えてくれた人、そして、その傷跡を共に背負ってくれている人ではないでしょうか? それが絆となって、お互いの信頼はあると思っています。
卒業やクラス替えなどで大切な友達と離れてしまう子供たちに向けてこの楽曲を書き下ろしました。

■『flumpool COUNTDOWN LIVE 2016→2017 「FOR ROOTS」〜シロテン・フィールズ・フォーエバー〜』

12月31日(土)  大阪城ホール
20:30開場/22:00開演/24:30終演
※全て予定時刻
http://www.flumpool.jp/sp/countdown16osaka/

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flumpool、新曲「FREE YOUR MIND」の異色なMV(short ver.)を公開!

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flumpool
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