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音楽ニュース  (2016年11月30日)
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陰陽座、大迫力の「愛する者よ、死に候え」アニメーションミックスMV公開
Wed, 30 Nov 2016 20:00:00 +0900
陰陽座 (okmusic UP\'s)

陰陽座が11月30日にリリースしたニューアルバム『迦陵頻伽』より、『SLOT バジリスク〜甲賀忍法帖〜III』のアニメーションをフィーチャーした「愛する者よ、死に候え」の特別編MVが公開となった。

【その他の画像】陰陽座

『SLOT バジリスク〜甲賀忍法帖〜III』の主題歌にもなっている「愛する者よ、死に候え」のMVは、リリース前の公開時から原作のストーリーを想起させる鮮烈な楽曲と映像で話題を呼んでいた。特別編MVのアニメと楽曲が見事にマッチした大迫力の演出も必見だ。

■「愛する者よ、死に候え」MV【Animation Mix ver.】
https://www.youtube.com/watch?v=hMLvaXNBjq4

■アルバム『迦陵頻伽』

発売中
KICS-3439/¥3,000+税
※初回特典
・特製スリーブ・ケース
・総天然色写真冊子封入
・プレイパスコード封入
<収録曲>
01.迦陵頻伽
02.鸞
03.熾天の隻翼
04.刃
05.廿弐匹目は毒蝮
06.御前の瞳に羞いの砂
07.轆轤首
08.氷牙忍法帖
09.人魚の檻
10.素戔嗚
11.絡新婦
12.愛する者よ、死に候え
13.風人を憐れむ歌

【関連リンク】
陰陽座 オフィシャルHP
陰陽座、ニューアルバム『迦陵頻伽』から「愛する者よ、死に候え」MV公開
陰陽座、ニューアルバムのジャケでヴォーカルの黒猫が半人・半鳥に
陰陽座、アルバム『迦陵頻伽』のキービジュアルを公開

【関連アーティスト】
陰陽座
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, メタル

Hilcrhyme、「Side By Side」MV&新アルバム全曲セルフライナーノーツ公開!
Wed, 30 Nov 2016 19:30:00 +0900
Hilcrhyme (okmusic UP\'s)

Hilcrhymeが7thアルバム『Side By Side』よりタイトル曲のMVとアルバム全曲のセルフライナーノーツを公開した。

【その他の画像】Hilcrhyme

“Side By Side”とは、リスナーの人生に並んで歩いていくという意味合いで名付けられたタイトルであり、“Hilcrhymeの曲を聴いてくれている人やライヴに足を運んでくれている人は、同じ感性や考えや痛みとか、何かしらを共有している人だと思うから、そういう人の人生に寄り添うような作品をこれからも創っていきたい”というHilcrhymeの想いが込められている。

MVは11月12日に開催された仙台PIT公演の開演前&アンコール時に撮影され、楽曲に込められたメンバーの想いを映像化した作品となった。

そして、アルバム発売日の12月7日(水)19:30からは新潟日報メディアシップ20Fそらの広場・イベントスペースで、リリース記念のトークライブを開催することが決定。この模様はLINE LIVEで生放送される。翌日12月8日(木)18:00よりYouTubeでも公開予定とのこと。詳細はオフィシャルHPへ。

また、9月に全国の劇場で公開され話題となった3Dライヴ映画『Hilcrhyme 10th Anniversary FILM PARALLEL WORLD』のDVD&Blu-rayの発売も決定。こちらも合わせてチェックしてほしい。

アルバム『Side By Side』の全曲セルフライナーノーツは下記のとおり。

■【『SIDE BY SIDE』セルフライナーノーツ】

01.VESPER
TOC:トラックを聞いた時からアルバムの1曲目にしようと思いました。
KATSUがLAで武者修行的な事をしてきたんですが、その効果が顕著に表れているトラックだと思います。
作詞に関しては、イメージ的には「トラヴェルマシン」に近くてアダルト版みたいな感じ。
今年007に激ハマりをして、それの「カジノロワイヤル」に出てくるヒロインの名前をそのままタイトルにしました。

DJ KATSU:今年の1月にトラック制作の為にLAに行って現地のアーティスト達と制作して来ましたが、その時に一番最初に作ったのがこの曲です。
10日程滞在してほぼ毎日スタジオに入って7つのトラックを作りましたが、このアルバムにはその中の4つのトラックが使用されてます。
このトラックは90年代のJ-POPをテーマに作ったんですが、LAに行って初日だったこともあってまず全体的なテーマみたいな事を話していって、
トロピカルというテーマとサビでビートを抜く構成で作って行くことにしました。
結果的にそれがいい仕上がりになり、個人的には今年のテーマがトロピカルってくらい気に入りました。

02.パラレル・ワールド
TOC:この曲が今年のHilcrhymeを一番象徴している曲だと思います。
この曲を中心にこのアルバムが出来上がっていると思う。
まずは音の鳴りが今までと劇的に違う。
「次第と嫌いを好きと言える未来にしたいの」というフックが全てで良い詞を書けたと思いました。

DJ KATSU:このトラックはプロデューサーのジャスティンが本領発揮した渾身のトラックです。
LAでの制作時にはラフトラックをブラッシュアップしていく感じでしたが、日本に帰ってきてから更に進化したバージョンが送られてきました。
TOCのラップも絶妙にのっかり、何曲かプリプロが出来てからシングル候補を選ぶミーティングでは全員一致でこの曲に決まりました。

03.HINOTORI
TOC:制作の後半に出来た曲です。過去曲で朱ノ鷺という曲があるんですが、それの2016年版という感じです。「ヒップホップ」という単語を歌詞に入れたのは初めてじゃないかな。だいぶ感情入ってる曲です。

DJ KATSU:プリプロが出来てからTOCからもう少しテンポを上げたいという提案があって、それが見事にハマってお気に入りの一曲になりました。
結成10周年にして更に勢いを増すような疾走感。リスナーの心も奮い立たせるくらいのパワーを持ってると思います。

04.言えない言えない
TOC:この曲は初のアニメタイアップだったのでかなり楽しんで書きました。一番楽しかったのがMVで剣道の教師役を演じた事です。
念願叶いました!
「人に言えない 独り占めたい 1人に出会い」は7文字っていう多目の韻を踏んでいるんですが、
ここら辺のラインは完全に学生時代を思い出しながら書いていました。恋愛って独占欲や支配欲が混じりますね。

DJ KATSU:「実は私は」のタイアップが決まってこの曲がHilcrhymeの初アニメソングになり、そして女性コーラスに岩村乃菜さんも参加してもらいました。
まずは原作のマンガを全巻読んで主人公の気持ちを表現できるようなラフトラックを作りました。
個人的な話ですけど、アニメのエンディングソングは少し切ない雰囲気があるイメージが強くて、うまく行かない恋愛のもどかしさを70%、前向きに頑張る気持ちを30%くらいのバランスにしました。

05.クサイセリフ
TOC:アルバムでどうしても「言えない言えない」が浮いてしまうと思ったのでバランスを取るために創った曲です。言えない言えないと同じ方向性というか。テーマは「少女漫画」。面白いリリックを書けたんじゃないかなと思います。「まるで少女漫画かってくらいが超ど真ん中」っていうリリックが浮かんだ事がキッカケであとはズラーッと勢いで書きました。

DJ KATSU:ストックトラックの中からこの曲をピックアップして、メインのパートであるギターを福原さんに弾いてもらう事にしました。
一通り弾いてもらった後に、自由なアレンジを入れて一本弾いてもらったテイクがとても素晴らしく、アレンジパートにダブルを入れたりしてギター入りラフトラックが出来ました。
そのラフトラックをTOCが更に構成を組み換え、ラップを乗せて完成しました。

06.WARAE 〜In The Mood〜
TOC:こういう大ネタの時は大ネタであることを意識せずにいつも通り書くようにしています。オリジナル曲を聴かないようにしているし、
自分なりに書くことが自分の中で大事です。最初、KATSU君がバッキバキのトラップみたいに仕上げてきたので「おお…無理」となって8ビートに仕上げてもらいました。いつかその音源も聴かせたいなぁ

DJ KATSU:とあるタイアップの企画がきっかけでIn The Moodのカバーをやる事になりました。
オリジナル曲が老若男女に知れ渡る親しみのある曲なので、軽快なホーンサウンドの良さをそのまま生かして踊れるビートを合わせました。
とは言え、元がジャズで普通の8ビートでは噛み合わないので、この形が出来るまでかなり試行錯誤しました。
ポイントは主張し過ぎない程良いデジタルサウンドです。

07.DENDROBIUM -Instrumental-
DJ KATSU:この曲は、LAに行ってハマったトロピカルハウスをテーマに作りました。
もし花が歌いだしたらこんな感じというSFチックなイメージです。

08.ドレス
TOC:サビのメロがとても良くできました。それに尽きます。今作は全体的にそうかも。
ちょうど創っていたのが6月だったのでジューンブライド的な曲にしました。
久しぶりに結婚のテーマで書いてみたかったし。

DJ KATSU:LAで制作する前に事前に5曲ラフトラックを作っていく事になっており、その時のテーマは日本の音楽を持っていってアメリカ風の味付けをする、ということでした。
それでこのトラックはAメロ、Bメロ、ブリッジ、サビ、間奏、みたいな歌謡曲の定番の構成にしましたが、それが「構成が複雑すぎる」とジャスティンはかなり気に召さない感じで、結局このトラックの制作はギターメインで進めるも、その日は完成しませんでした。
翌日に気分を変えてピアノメインで作ることにしたんですが、キーボーディストのELYがとてもいい仕事をして、ようやくジャスティンもDope!と言いました。
LAのミュージシャンは皆格好いいフレーズができたり、聴いたりするとDope!といいます。

09.鼓動 -Magnificent Remix-
DJ KATSU:前作「REVIVAL」に収録したトラヴェルマシンのリミックスが評判良くて、ライブでも盛り上がる曲になったので今回のアルバムにもリミックスを入れようという事になりました。
リミックスはダンスナンバーだけじゃないという事も表現したかったので、聞き入るような曲もリミックスしたいと思っていました。
そして#08の「ドレス」が出来た時に「鼓動」だ!ってなりました。

10.ソノママ
TOC:過去曲で我ガママという曲があるんですが、それのオブラートに包んだ版みたいな感じです。
あと、お世話になった方への感謝の歌でもあります。これからも自分らしく生きていこうと思います。

DJ KATSU:元はピアノで作ったトラックなんですが、ピアノ曲が少し多くなってきてたのでエレクトロピアノの音色で作っていく事にしました。
ビートは打ち込みではなく、サンプリングしたドラムから作っていって、ギターを入れたところでプロデューサーのジャスティンも思わず「Dope!!」と叫びました。

11.Little Samba 〜情熱のRemix〜
DJ KATSU:これを選んだのはトロピカルな雰囲気の曲なので、今の気分にピッタリだったからです。
あえてサビでビートを抜いて、その後に踊るパートを作るというのもLAのアーティスト達との会話から学んだことです。

12.LUCIFER -Interlude-
DJ KATSU:アルバムにインタールードを入れたのも初めてですが、これは4月にディファ有明で行われたライブ「パラレルワールド」のオープニングで使った音源をアレンジしてます。
「LUCIFER」というタイトルをつけたのは、アルバム1曲目の「VESPER」に宵の明星という意味がある事から、明けの明星を指す「LUCIFER」と名付けました。

13.Side By Side
TOC:「Side By Side 」は、リスナーの人生に並んで歩いていく、という意味合いでタイトルにしました。
Hilcrhymeの曲を聴いてくれている人、ライブに足を運んでくれている人、それは、同じ感性や考えや痛みとか、何かしらを共有している人だと思う。
そういう人の人生に寄り添うような作品をこれからも創っていきたい。結成10年という節目に改めてそう思いました。
「ガラスの中で震えて立ち竦んでいる 君がいる。僕がいる。
手を伸ばし触れてあげたいけど鏡の前で日々と立ち向かっている 君がいる。僕がいる。
背を向けて歩いてく」この歌詞がリスナーとアーティストの、僕にとって正しい距離感。言いたい事をサビでしっかりアート出来た。

DJ KATSU:トラックとしては優しさと切なさが混在するような広いテーマが作れるような構成で作りました。
最初はピアノ&エレピがメインのトラックでしたが、歌詞がのったプリプロが出来てから壮大な感じにしてほしいというTOCの要望からストリングスを追加しました。
ポイントはボーカルシンセです。

■「Side By Side」MV
https://www.youtube.com/watch?v=eAfHImQqw9w

■アルバム『SIDE BY SIDE』

2016年12月7日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7211/¥3,800+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-2106/¥3,000+税
【4Seasons会員限定盤】(1CD+2DVD)
PDCJ-1088/¥5,000+税
※スペシャルパッケージ仕様
※4Seasons会員限定盤 特典DVD付き
※完全受注生産盤

■Blu-ray & DVD『Hilcrhyme 10th Anniversary FILM「PARALLEL WORLD」』

2017年1月4日発売
【初回限定盤】(2Blu-ray)
UPXH-9015〜6/¥6,700+税
【通常盤】(1Blu-ray)
UPXH-1040/¥4,900+税
【初回限定盤】(2DVD)
UPBH-9535〜6/¥5,700+税
【通常盤】(1DVD)
UPBH-1418/¥3,900+税

※初回限定盤の特典DVDには、映画未公開楽曲3曲とドキュメント映像を収録。

■Hilcrhyme『SIDE BY SIDE』リリース記念 ト―クライブ

開催日:12月7日(水)
入場整理券配布開始時間:18:00(アルバム『SIDE BY SIDE』購入者対象)
優先観覧エリア入場開始:19:00スタート
トークライブ開始時間:19:30〜
実施場所:新潟日報メディアシップ20F そらの広場・イベントスペース
内容:トークライブ
■「LINE LIVE」トークライブ生放送
https://live.line.me/r/channels/808/upcoming/190263

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Hilcrhyme
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ

日食なつこ、“しなやかさ”“強さ”“繊細さ”を表現した新作ジャケット公開
Wed, 30 Nov 2016 19:00:00 +0900
日食なつこ (okmusic UP\'s)

ピアノ弾き語りソロアーティスト、日食なつこの4作目となるミニアルバム『逆鱗マニア』(1月11日リリース)。そのジャケットアートワークが公開された。

【その他の画像】日食なつこ

ジャケットに登場する“筆書き”でしたためられたアーティストネームには、しなやかさの中に、凛とした温かみのある強さと、それに相反する女性的な繊細さが表現されている。

最新作『逆鱗マニア』はジャズ、ファンク、ソウル、ロックなどジャンルの壁を打ち破り、新たな音像の世界を切り拓こうとする、2014年8月以来、約2年6ヶ月ぶりのミニアルバム。

初のセルフアレンジ/プロデュースに挑戦し、YENTOWNBANDのギタリストである名越由貴夫、ドラマーのkomaki(ex.tricot)、ブラスバンドのBLACKBOTTOM BRASS BAND、ビブラフォンに田中佑司を迎えるなど、凄腕ミュージシャンたちを起用している。

あわせて、12月10日(土)には地元・岩手でのインストアイベントにも出演することが急遽決定! ワンマンライヴとは異なる、ピアノ弾き語りのアコースティック編成でのステージとなる。こちらもお楽しみに!

■ミニアルバム『逆鱗マニア』

2017年1月11日発売
272-LDKCD/¥2,000+税
<収録曲>
01.ログマロープ
02.神様お願い抑えきれない衝動がいつまでも抑えきれないままでありますように
03.大停電
04.It seems like a frog
05.グローネンダール
06.Dig
07.サイクル
08.あのデパート

■「TSUTAYA MORIOKA 3周年記念イベント」

12月10日(土) 岩手 TSUTAYA MORIOKA 店内スペース
14:00〜

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日食なつこ
【ジャンル】
J-POP

AOAの「WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント girls ver.」MVフルがVEVOでも公開
Wed, 30 Nov 2016 18:00:00 +0900
アルバム『RUNWAY』 (okmusic UP\'s)

AOAの「WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント girls ver.」のMVフルヴァージョンがVEVOでも公開となった。

【その他の画像】AOA

同曲は11月30日に発売を迎えた日本2ndアルバム『RUNWAY』に収録されている。ぜひ、チェックしてみてほしい。

■「WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント girls ver.」MV
https://www.youtube.com/watch?v=AecI4tgb-TA

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【ジャンル】
K-POP

syrup16gが稀代の3ピースバンドであることを決定付けた、今も色褪せない大傑作『delayed』
Wed, 30 Nov 2016 18:00:00 +0900
『delayed』(’02)/syrup16g (okmusic UP\'s)

11月22日、金沢EIGHT HALL でsyrup16gの全国ツアー『tour 2016 「HAIKAI」』初日を観てきた。約1年5カ月振りのツアー、しかもキャリア史上最長のツアーとあって今まで以上に注目が集まったのか、翌日が祝日であったとは言え平日にもかかわらず多くのファンが集結。おそらく石川県外から訪れた観客もいただろう。そんな中、11月16日に発売されたばかりのニューアルバム『darc』収録曲全曲に加えて、新旧バランスよく織り交ぜたセットリストで、syrup16gならではのスリリングなサウンドを響かせた。バンド結成が1996年ということは今年結成20周年だったわけで、ことさらそう言うことを押し出さなかったのも彼ららしいが、気が付けばベテランと呼ばれる域に入ってきた日本屈指の3ピースバンド。そのバンドとしての特徴を、彼らの評価を決定付けた大傑作『delayed』とともに振り返る。

【その他の画像】Syrup16g

■デビュー後、短期間で2作品を発表

syrup16gがメジャーデビューした年、五十嵐隆(Vo&Gu)に取材させてもらったことがある。以下にその時のインタビュー原稿に添えたリード文を掲載する。
《すごいバンドがメジャーシーンに現れてきたものだ、と思う。メロディーセンス、歌詞の世界観、バンドアンサンブル、どれをとっても一級品であることは間違いない。そこら辺のバンドが束になってかかっても、間違いなく彼らにはかなわないだろうし、勝負以前にひれ伏すのではないかと思うほど、スピリチュアルなクオリティーも高い。立脚点が高いというのではなく、次元が違うといった感すらある。変に祭り上げられるのは当人たちの望むところではないかもしれないが、このバンドなら、ロックを次のステージに持って行ってくれるのではなかろうか──。そんな妄想を抱き、高揚感を抑えきれないでいるのは僕だけではなかろう(以下、略)》。
自分の文章スキルのなさにはほとほと嫌気が差すが、そこはご容赦いただくとしても、我ことながら、とにかくその時点でかなり興奮していることが分かる原稿である。実際、2002年、syrup16gがアルバム『coup d\'Etat』でメジャーシーンに現れ、そのわずか3カ月後にアルバム『delayed』を発表した時、そこで受けた衝撃は相当なものであった。

■素晴らしすぎる名曲「Reborn」

まず『coup d\'Etat』。フィードバックノイズが強調されたディストーションの効いたエレキギター。歌にもギターにも寄り添うことなく、独特のうねりを響かせるベース。リズムキープというよりもダイナミズムが前面に出ている印象がある爆裂ドラム。そこに《最新ビデオの棚の前で/2時間以上も立ちつくして/何も借りれない/何を借りればいい/何本借りればいいんだ/何を借りればいい》(「神のカルマ」)や、《天才だった頃の俺にまた連れてって/いつのまに/どこで曲がったら良かった?/》(「天才」)といったそれまで耳にしたことがないフレーズが乗り、しかもメロディーはいずれも耳に残るものばかり。「何だ、これは!?」と一気に惹かれた。

そして、『delayed』。こちらは前作から一転、ミディアム〜スローがほとんどで、明らかにメロディーが前面に出た作品。短期間で陰と陽、静と動を見せつけたバンドのポテンシャルの高さにも驚かされたが、この『delayed』はとにかくメロディーが絶品であった。M7「キミのかほり」、M8「Are you hollow?」辺りもいいが、何と言ってもM3「Reborn」が素晴らしかった。いや、素晴らし過ぎた。最初にこの音源を聴いた直後、その旋律にすっかり心を貫かれ、鼻息荒く「一体何なんスか、この曲は!?」とレコード会社担当者の携帯に電話を入れてしまったことを白状する。そんな“面倒臭い人”になってしまうほど、すっかり「Reborn」に心を貫かれてしまったのであった。

実際、筆者の取材の中で五十嵐本人も「自分でも「Reborn」は曲としての完成度が高い」と発言していた上、08年の解散ライヴで最後に演奏されたのが「Reborn」であったり、13年に“生還”と銘打たれた五十嵐がソロライヴ(とはいえ、メンバーは五十嵐の他、キタダマキ(Ba)、中畑大樹(Dr)で、実質syrup16gであった)のオープニングが「Reborn」であったり、この楽曲は今もバンドにおける最重要曲であることは間違いない。ちなみに「Reborn」は櫻井和寿がBank Bandにおいてカバーし、彼らのアルバム『沿志奏逢3』に収録されていることでも知られる。というわけで、アルバム『delayed』を解説するとなると、文字のポイント数を上げて、“とにかく「Reborn」が素晴らしい”と書いて終わりとしたいくらいなのだが、それではさすがに怒られそうなので、以下、「Reborn」の素晴らしさ、即ちメロディーの良さ以外にもアルバム『delayed』の優れた点を挙げてみたいと思う。

■美しいメロディーには美しいサウンド

きれいなメロディーに呼応しているかのように、楽器の音色もきれいである。これも『delayed』の特徴であろう。M2「Everything is wonderful」、M4「水色の風」、M5「Anything for today」、M10「愛と理非道」。それらのエレキギター、アコギ、エレピ、オルガンの響きひとつひとつが美しい。M6「サイケデリック後遺症」なんてタイトルが示す通り、M1「センチメンタル」、M3「Reborn」辺りではサイケデリックロックの手法も取り入れられているが、それも決して過度ではなく、あくまでもメロディーを引き立たせるように添えられていて、マニアックになりすぎていないところもいい。過度ではないと言えば、前作『coup d\'Etat』で多く見られたシューゲイザー的なアプローチは本作でも聴くことができるが、これまた過度ではないというか、うまくバランスが取られていると思う。本作中、ノイジーなギターが前面に出ているのはM9「落堕」とM1「センチメンタル」だと思うが、当時の五十嵐は所謂ロック的な先鋭さは全10曲中でこのくらいの割合が丁度いいと判断したのであろう。確かに当時は激しすぎるロックサウンドを毛嫌いする人も少なくなかっただろうし、何よりも純度の高いメロディーを強調することにおいて、このバランス感覚は正解だったと思う。

■独特な言葉選びと旋律への乗せ方

syrup16gの歌詞というと、やれダメ人間だ、やれ鬱だと揶揄されており、明るく前向きな評価をされているのを見たことがない。まぁ、その指摘はあながち否定できない。この『delayed』にしても、M4「水色の風」の《消えないで/照れないで/君がいて/宇宙の中へ/見違えって/キレイになって/透き通って/水色の風》や、M7「キミのかほり」の《風のまわり 一瞬/君のかほり した》といったロマンティックなリリックもあるが、M3「Reborn」にしても《手を取り合って/肌寄せ合って/ただなんかいいなあ/って空気があって》と言いながらも、その後は《一度にそんな/幸せなんか/手に入るなんて/思ってない/遠回りしていこう》である。100パーセント見通しが良いわけではない(まぁ、そこが奥行きがあっていいところなのだが…)。何しろ《通信簿に書かれたよ/協調性に欠けてます なんて/妄想気味のロンリーガイ》(M1「センチメンタル」)という作者なのだから、どう転んでもこの部分は失われないのであろう。

よって、歌詞の内容云々よりも、ここではメロディーへの言葉の乗せ方に注目してみた。1stアルバム『COPY』収録曲「生活」のサビ《I want to hear me/生活はできそう?/それはまだ/計画を立てよう/それも無駄》からして言葉選び、その音階の付け方が独特であることが分かるが、もちろん『delayed』でもそのオリジナリティーは健在だ。それが最もわかるのはM9「落堕」であろう。《いつ髪切んだ/いつでもいいんだ/どうでもいいんだ/明日また熱出そう/熱出そう/寝不足だっていってんの》。こんなことを歌詞にする人はそうそういないが、それがまたメロディーにジャストフィットしているのだから、素直にそのアプローチは称えたいと思う。このセンスは、堕落を落堕と逆さにして“らくだ”と読ませたり、リビドーに“理非道”と漢字を当ててみたりする(M10「愛と理非道」)言語感覚とともに、評価されてしかるべきものであろう。

■バンドの後ろ盾があってこその楽曲群

ここまで“syrup16g=五十嵐隆の才能”といった切り口で『delayed』を語ってきた。全ての作詞作曲は五十嵐が手掛けているし、フロントでそれを歌っているのだから、バンドの中心人物が彼であることは間違いないが、syrup16gはバンドであること──実はここも大事なポイントである。前述の通り、所謂爆裂系のナンバーは少なく、そういった意味での3ピースサウンドは、それこそ翌年のアルバム『HELL-SEE』やシングル「パープルムカデ」と比べれば比較的おとなしめかもしれない。しかし、ここに収録されている曲のほとんどは、五十嵐がひとりで作ったものではなく、スタジオに入って作り上げたものだという。厳密に言えば主旋律やコード進行は五十嵐が作ったのだろうが、ひとり部屋に籠って作ったものではなく、バンドという形態でなければ生まれてこなかったものだということだ。当時の取材でも五十嵐は「(曲は)バンドでやっているほうが出やすい。ひとりでやっていける自信は全然ないですね。やっぱり寂しいですね、ひとりは」と語っていた。何よりも名曲「Reborn」は前作までベースを担当していた佐藤元章に向けて書いたものだというから、これもまたバンドがなければ生まれなかったことは間違いない。syrup16gが名曲を生み出すのは彼らがバンドだからだ。そう考えると、08年に一度syrup16gが解散した後、五十嵐隆がソロではなく、再びsyrup16gで復活したのも必然だったと言える。

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焚吐、デビュー満1年を記念したツイキャス生配信で重大発表!?
Wed, 30 Nov 2016 17:00:00 +0900
焚吐 (okmusic UP\'s)

昨年12月2日にシングル「オールカテゴライズ」(アニメ『ヤング ブラック・ジャック』エンディングテーマ)でメジャーデビューした焚吐がその満1年を記念して、12月2日(金)21:00よりツイキャスの生配信を行なうことがわかった。

【その他の画像】焚吐

デビュー1年を振り返りながら、弾き語りを行なう予定となっている。また、配信の中で本人から重大発表もあるとのこと!

焚吐のトークが聞けるのは滅多にない貴重な機会なので、お見逃しなく!

■「焚吐のツイキャス Vol. 7」

配信日時:12月2日(金)21:00〜
コメント募集タグ:「#焚吐のツイキャス」
http://twitcasting.tv/official_takuto

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『selector』シリーズ主題歌を手がける分島花音、来年3月より全国ツアーが決定
Wed, 30 Nov 2016 16:00:00 +0900
分島花音 (okmusic UP\'s)

『selector spread WIXOSS』『selector infected WIXOSS』オープニングテーマほか、数々のTVアニメ主題歌を担当している分島花音が、来年3月から全国ツアー『BLUE BEAST BIOLOGY』を開催することが決定した。3月20日(月)の渋谷WWWを皮切りに、全国8ヶ所でライヴを行なう。

【その他の画像】分島花音

2015年の『ツキナミ』以来、約2年ぶりのアルバム『luminescebce Q.E.D.』を11月30日にリリースした分島花音。アニメのタイアップ曲はもちろん、ライヴで人気のナンバーやアルバム用に書き下ろした楽曲など全10曲を収録する同アルバムを聴いて、来年のライヴに備えよう!

■アルバム『luminescence Q.E.D.』全曲試聴映像
https://www.youtube.com/watch?v=ACpn2arGMXQ&feature=youtu.be

■アルバム『luminescence Q.E.D.』

発売中
【初回生産限定盤】(2CD+Blu-ray)
1000629294/¥5,500+税
【アーティスト盤】(CD+DVD)
1000629176/¥4,000+税
【通常盤】(CDのみ)
1000629178/¥2,500+税
■CD DISC-1
01.Unbalance by Me
02.RIGHT LIGHT RISE
03.the BEAST can‘t BE STOpped
04.odette
05.平凡な僕
06.ノットフォーセール・フォッシル
07.君はソレイユ
08.Drink Drunk Music
09.Love your enemies
10.luminescence Q.E.D.
■CD DISC-2
luminescence Q.E.D.ストーリーCD(出演:加隈亜衣)
■Blu-ray ※アーティスト盤のみ
分島花音 LIVE TOUR 2016 『Unbalance by Me 』より、2016年6月26日(日)東京 Zepp DiverCity Tokyo公演の模様を全曲収録
■DVD ※初回生産限定盤のみ
分島花音 LIVE TOUR 2016 『Unbalance by Me 』より、2016年6月26日(日)東京 Zepp DiverCity Tokyo公演の模様を全曲収録
※封入特典:特典ブック(分島花音セルフライナーノーツ、アナザーフォトなど掲載、初回出荷終了後の生産予定はなし)

■ワンマンライブ『The strange treat!』

12月14日(水) 東京 日本橋三井ホール
12月16日(金) 大阪 味園ユニバース

■『BLUE BEAST BIOLOGY moonlight party ver.』

3月20日(月) 東京 渋谷WWW
3月25日(土) 京都 MOJO

■『BLUE BEAST BIOLOGY Q.E.D. ver.』

4月29日(土) 福岡 DRUMBe-1
4月30日(日) 広島 セカンドクラッチ
5月14日(日) 宮城 仙台 MACANA
5月20日(土) 愛知 名古屋 SPADE BOX
5月21日(日) 大阪 umeda AKASO
7月17日(月) 東京 TSUTAYA O-EAST

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L\'Arc-en-Ciel、アクションシーンのMV場面カットを公開!
Wed, 30 Nov 2016 15:00:00 +0900
「Don\'t be Afraid」MV場面カット(hyde) (okmusic UP\'s)

12月21日にリリースとなるL\'Arc-en-Cielのニューシングル「Don\'t be Afraid」のMVの場面カットが公開された。

【その他の画像】L’Arc~en~Ciel

今回のMVは、白い兵隊と戦うアクションシーンと演奏シーンとで構成されており、そのアクションシーンの場面カットを先行公開! メンバーがそれぞれの武器を手に戦う様は、これまで見ることができなかった貴重なショットとなっている。

なお、このMVはニューシングル「Don\'t be Afraid」の【完全生産限定BIOHAZARD(R) × L\'Arc-en-Ciel盤】および【初回生産限定盤】の付属Blu-rayに収録される。数に限りがあるので、予約はお早めに!

■シングル「Don\'t be Afraid」

2016年12月21日発売
【完全生産限定 BIOHAZARD(R) × L\'Arc-en-Ciel盤】(CD+BD)
KSCL 2900-2902/¥4,600+税
※LPサイズ特殊仕様レンチキュラージャケット-Human × Zombie-
※「Don\'t be Afraid -Biohazard(R) × L\'Arc-en-Ciel on PlayStation(R)VR-」B2ポスター封入
※「Don\'t be Afraid -Biohazard(R) × L\'Arc-en-Ciel on PlayStation(R)VR-」絵コンテブック
【初回生産限定盤】(CD+BD)
KSCL 2903-2904/¥1,944+税
【通常盤】(CD)
KSCL 2905/¥1,296+税
<収録曲>
■CD ※共通
1. Don\'t be Afraid
2. Cradle -L\'Acoustic version-
3. Don\'t be Afraid (hydeless version)
4. Cradle -L\'Acoustic version- (hydeless version)
5. Don\'t be Afraid -English version-
■完全生産限定 BIOHAZARD(R) × L\'Arc-en-Ciel盤CD -Bonus Track-
・Member\'s Voice from -Biohazard(R) × L\'Arc-en-Ciel on PlayStation(R)VR- (hyde version)
・Member\'s Voice from -Biohazard(R) × L\'Arc-en-Ciel on PlayStation(R)VR- (ken version)
・Member\'s Voice from -Biohazard(R) × L\'Arc-en-Ciel on PlayStation(R)VR- (tetsuya version)
・Member\'s Voice from -Biohazard(R) × L\'Arc-en-Ciel on PlayStation(R)VR- (yukihiro version)
■完全生産限定 BIOHAZARD(R) × L\'Arc-en-Ciel盤BD
・Don\'t be Afraid -Music Clip-
・「Don\'t be Afraid -Biohazard(R) × L\'Arc-en-Ciel on PlayStation(R)VR-」 -6 Sided Multi View Movie-
・「BIOHAZARD(R)」 -20th Special History Movie-
・「BIOHAZARD 7 resident evil」 TAPE-1
■初回生産限定盤BD
・Don\'t be Afraid -Music Clip-

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中村 中、デビュー10周年ファイナル企画のオフィシャルHP先行開始迫る!
Wed, 30 Nov 2016 15:00:00 +0900
中村 中 (okmusic UP\'s)

中村 中が2017年5月20日(土)に開催するデビュー10周年ファイナル企画『10TH ANNIVERSARY SHOW「天晴れ!我は天の邪鬼なり」』のオフィシャルHP先行が12月1日(木)10:00からスタートする。

【その他の画像】中村 中

今回のライブは10周年の結びを飾る10本目の公演となり、バンドメンバーには真壁陽平(G)、大坂孝之介(Key)、根岸孝旨(B)、平里修一(Dr)を迎える。バンド初参加の根岸孝旨は第52回輝く!日本レコード大賞優秀アルバム賞『少年少女』のプロデューサーであり、3rdアルバムでもサウンドプロデュースをするなど、中村との音楽的な付き合いの深い人物だ。

2017年3月には全国5か所で『TOUR2017十の指ふたたび』を開催。11月17日(木)から12月17日(土)まで『中島みゆき「夜会」VOL.19 「橋の下のアルカディア」』へ出演、DECAYSが1stアルバム『Baby who wanders』を提げて行なうツアーに参加するなど、続々と情報が発表されている。ぜひこちらもデビュー10周年ファイナル企画と合わせてチェックしてみてほしい。

■『10TH ANNIVERSARY SHOW「天晴れ!我は天の邪鬼なり」』

2017年5月20日(土) 東京国際フォーラム・ホールC
開場 17:00 / 開演 17:45
<チケット>
料金:全席指定 ¥6,800(税込)
■オフィシャルホームページ先行
12月1日(木)10:00〜開始

■『中村 中 TOUR2017 十の指ふたたび』

3月17日(金)  金沢 21世紀美術館 シアター21
3月19日(日) 広島 Live Juke
3月20日(月・祝) 福岡 Gate’s 7
3月25日(土) 札幌 Party House Fiesta
3月26日(日) 仙台 retoro Back Page

■ゲスト:石田 匠

■【その他出演情報】

『中島みゆき「夜会」VOL.19 「橋の下のアルカディア」』
11月17日(木)〜12月17日(土) 赤坂 ACT シアター
出演:中島みゆき、中村 中、石田 匠

『DECAYS LIVE TOUR 2016-2017 Baby who wanders』
12月27日(火) OSAKA MUSE
12月28日(水) 名古屋ell.FITS ALL
<2017年>
1月04日(水) 赤坂BLITZ

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U-KISS、新曲がAWAにて独占先行配信開始&メンバーが選ぶプレイリスト公開!
Wed, 30 Nov 2016 14:00:00 +0900
U-KISS×AWA (okmusic UP\'s)

U-KISSの新曲「Lots of love」が、11月30日(水)より音楽配信サービス「AWA」にて独占先行配信が開始となった。

【その他の画像】U-KISS

「Lots of love」は、U-KISSが12月21日に発売する初のベストアルバム収録のバラードで、アルバムのリリースが発表されて以来、唯一の新曲として音源の解禁が待ち望まれていた。

またAWAでは、 12月1日(木)よりU-KISSのメンバーが選曲したプレイリスト「5周年を迎えたU-KISSがおすすめするU-KISSベスト」を公開。メンバーからのメッセージが入ったヴォイストラックも楽しむことができる。この機会にぜひチェックしてみよう!

■アルバム『U-KISS JAPAN BEST COLLECTION 2011-2016』詳細
http://shop.mu-mo.net/a/list1/?jsiteid=mumo&artist_id=UKISS

■【U-KISS コメント】

日本デビューから5年、初のBESTアルバムを12月21日にリリースします! 今まで5年間を振り返ると、全国ツアーを毎年やらせていただいたことが素敵な思い出です。色んなところに行って、KISS me JAPANの皆さんにも会って、すごく楽しかったです。 AWAでは僕たちのベストアルバムに収録される新曲「Lots of love」が先行配信されます。それぞれのメンバーが一人ずつファンの皆さんに感謝する気持ちを込めて歌詞にしたので、AWAで新曲を沢山聴いてください。

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K-POP, 音楽配信

ミヤ(MUCC)主催『COMMUNE Vol.2』に超満員の観客が熱狂
Wed, 30 Nov 2016 13:00:00 +0900
「COMMUNE Vol.2」@Zepp Tokyo(MUCC) (okmusic UP\'s)

11月25日、26日の二日間、東京・Zepp Tokyoにて『COMMUNE Vol.2』が行われた。DANGER CRUEに脈々と受け継がれる“イズム”を継承すべく、2015年にMUCCのミヤ(Gt)をオーガナイザーに始動した『COMMUNE』。二度目の開催となる今回はMUCC、Plastic Treeの2組を中心に、強烈な個性を放つバンドが集結。ただのお祭り騒ぎでなく、刀で斬り合うように互いにしのぎを削るヒリヒリした空気感と 白熱のライヴアクトに両日、超満員の観客が熱狂した。

【その他の画像】Plastic Tree

11月25日はMUCC、Plastic Treeに、昨年の『COMMUNE』にも出演したDEZERTを加えての開催。初日トップバッターという、ある意味イベントの方向性が決まる重要な役割を託されたDEZERTは、序盤から「おはよう」「変態」と人気曲を畳み込んでオーディエンスを引き込むと、約50分の持ち時間を一気に完走。後輩だからと臆することなく、激しく重厚なサウンドと攻めるステージングでイベントの幕開けを華々しく彩った。

続いては両日の出演となる、Plastic Tree。今回、ミヤが“オルタナティブ”をキーワードにイベント出演者を考えた時、真っ先に声を掛けたというこのバンド。「Thirteenth Friday」で静かに力強く始まると、代表曲と言える「メランコリック」で、会場を自身の色に染め上げる。有村竜太朗(Vo)のメロウで繊細かつ求心力のある歌声、息の合った奥ゆきのある演奏でオーディエンスを魅了すると、ラストはたっぷり感情を込めた歌と演奏で聴かせた「スロウ」でフィニッシュ。初めて見る人の心にも、その存在をしっかり知らしめた。

初日のトリで登場したのはMUCC。前半、「ズタズタ」「盲目であるが故の疎外感」など、初期DANNGER CRUE時代の楽曲たちを惜しみなく披露すると、熱心なファンから「キャーー!」と悲鳴に近い声が上がる。「ヤバいの見に来たんだろ?」と逹瑯(Vo)が煽って会場が熱を上げる中、「僕が本当の僕に耐え切れず造った本当の僕」、「友達(カレ)が死んだ日」と切なさや苦しさを含む曲が心に闇を落とし、MUCCの本領を発揮。MCでは逹瑯がこのイベントへの出演が急きょ、キャンセルになってしまったlynch.に「文句を言いたくても、みんなの前に顔を出すのを待ってないと言えないから。lynch.が帰ってくるまで、その心の拳をしまったまま待っててください。ウチらも待ってるんで」とメッセージを送り、「夜」、「およげ!たいやきくん」と、再び貴重な楽曲たちを披露。その後、「蘭鋳」、「MAD YACK」が最高潮の盛り上がりを生むと、アンコールでは「あの〜、アルバム出るんです」と来年1月25日にニューアルバム『脈拍』をリリースすることをさらっと発表してMUCCのファンを歓喜させると、「歌える人がいたら、歌ってください」とこれまたさらっとlynch.「MIRRORS」のカバーを披露。lynch.のファンを歓喜させた。

11月26日はMUCC、Plastic Tree、メトロノーム、NOCTURNAL BLOODLUST、アルルカンというラインナップで開催。トップバッターを務めたNOCTURNAL BLOODLUSTは、デスボイスとエクストリームな轟音でフロアの熱を急上昇させると、「銃創」ではウォールオブデスで盛り上がりを生む。「ここは先輩ともガチで戦う場所だと思ってるので、戻って来たらlynch.とも対決して欲しい」と語っていた尋(Vo)は、タンクトップを脱ぎ捨てて筋肉美を披露しながら、過激にメロディアスにと変幻自在のボーカルでオーディエンスの心を掴んだ。

続いて登場した『COMMUNE』初出演のアルルカンは、「今の自分たちをそのままみんなに見せたい」とこの日にかける想いや覚悟を語り、歌と演奏にたくさんの想いとメッセージを込めて、オーディエンスに全身全霊でぶつかっていた彼ら。「ダメ人間、準備はいいか?」と始まった、ラスト「ダメ人間」ではオーディエンスが拳を上げて応えて、会場に一体感を生んだ。

3番手に登場したメトロノームは09年に活動を休止し、今年9月に活動を再開したばかり。この日のライヴのMCで「昔見て「カッケェ!」と思ったのが間違いじゃなかったと思って嬉しかった」と逹瑯が語っていたように、MUCCがインディーズ時代に共演していたこのバンド。「みなさん、一瞬で7年、歳を取ったことはありますか? 僕らはあります」と笑わせると、ブランクを感じさせないステージパフォーマンスと、エレクトロとバンドサウンドを融合した独創的なサウンドでオーディエンスの体を揺らす。9年ぶりの新曲「解離性同一人物」では、重厚かつポップなサウンドにキャッチーなメロディを乗せて、シンセやテルミンの演奏を加えた最新型のメトロノームサウンドで沸かせた。

続いて登場したのは、Plastic Tree。「イロゴト」、「曲論」と続き、「やあやあ」と自然体のMCで自分たちの空気を作ると、「イベントも後半。化粧も落ちてきてるみたいだけど、僕らも早く追いつきたい」と激しくエッジィで悲痛な「梟」で熱いパフォーマンスを見せる。さらに「一番マッチョな曲やります」と披露したのは「Ghost」。たくましく切ない歌声が映えるヘヴィな演奏にオーディエンスがヘドバンを合わせる中、竜太朗もヘドバンをして笑顔を見せる。「楽しい夜をありがとう。僕らはそろそろ記憶の星になります」とラストに演奏されたのは、「アンドロメタモルフォーゼ」。美しく力強いバンドアンサンブルと伸びやかな歌声が壮大で幻想的な世界観を生み、会場を包みこんだ。

2日間に渡って行われた『COMMUNE』の大トリを務めたのは、もちろんMUCC。YUKKE(Ba)の野太いベースが鳴る中、逹瑯が「暴れられんのか!」と煽り、「大嫌い」でライヴがスタート。前半戦は「絶望」「スイミン」といった、初期DANGER CRUE時代の楽曲を中心に構成したセットを前のめりな攻めのステージで展開。SATOち(Dr)のドラムで始まり、ファンから歓声が起きた「イタイ手紙」や「暗闇に咲く花」は、深みのある演奏にたっぷり気持ちを乗せた逹瑯の歌声が映え、オーディエンスが釘付けになる。「このイベント楽しくないか?」と始まったMCでは、「またこういうイベントをウチのリーダーがやってくれると思うので。その時はlynch.も呼ぼう。そんなに遠くなり未来に会いましょう」と語り、「さぁ、踊って暴れる時間だぜ!」と「娼婦」、「蘭鋳」で大きな盛り上がりを生む。希望あふれる「TONIGHT」で本編を終えると、アンコールではPlastic Treeの竜太朗、ナカヤマアキラ(Gt)をステージに迎えて、前日に続いてlynch.「MIRRORS」のカバーを披露。このステージで叶えられなかった3組の共演を別の形で叶え、『COMMUNE Vol.2』を締めくくった。

Photo by 西槙太一
Text by フジジュン

■『COMMUNE』オフィシャルHP
http://www.danger-commune.jp/ 
■MUCC オフィシャルHP
http://www.55-69.com/ 
■『MUCC 20TH ANNIVERSARY 97-17 "飛翔"』特設ページ
http://www.55-69.com/20th/ 
■Plastic Tree オフィシャルHP
http://www.jrock.jp/plastictree/ 
■DEZERT オフィシャルHP
http://www.dezert.jp/ 
■メトロノーム オフィシャルHP
http://meto21.com/ 
■NOCTURNAL BLOODLUST オフィシャルHP http://www.nocturnalbloodlust.com/ 
■アルルカン オフィシャルHP
http://arlequin-web.com/ 

【関連リンク】
COMMUNE オフィシャルHP

【関連アーティスト】
Plastic Tree, MUCC, NOCTURNAL BLOODLUST, メトロノーム, DEZERT, アルルカン
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, イベント

『ビクターロック祭り2017』 第1弾出演アーティストはKEYTALK、キュウソ、KREVA、Coccoら
Wed, 30 Nov 2016 12:00:00 +0900
「ビクターロック祭り2017」ビジュアル (okmusic UP\'s)

2017年3月に開催される『ビクターロック祭り2017』の第1弾出演アーティストが解禁。KEYTALK、キュウソネコカミ、Xmas Eileen、KREVA、Cocco、四星球、DJダイノジの出演が明らかとなった。

【その他の画像】四星球

いつの時代も音楽シーンに確かな足跡を残し続けてきたビクターが“ずっとロック、これからもロック。”を合言葉に2014 年に初めて開催した『ビクターロック祭り』は、次回で4回目を迎える。

今回も“BARK STAGE”と”ROAR STAGE”の2ステージで開催され、現在“ROAR STAGE”への出演権をかけた公募オーディション『Eggs presents ワン!チャン!!』を実施している。一般からのアーティストエントリーを広く受け付けており、Eggs上でエントリーアーティストへの応援投票もスタートした。詳細は特設ページをチェック!

なお、チケットは先行発売受付中。追加アーティストなど最新情報はオフィシャルHPにて随時発表されるのでチェックしてほしい。

■『ビクターロック祭り2017』オフィシャルHP
http://rockmatsuri.com
■『Eggs presents ワン!チャン!!』特設ページ
https://eggs.mu/project/onechan2017

■『ビクターロック祭り2017』

2017年3月18日(土) 千葉 幕張メッセ国際展示場
出演者:KEYTALK、キュウソネコカミ、Xmas Eileen、KREVA、Cocco、四星球、DJダイノジ and more

【関連リンク】
KEYTALK、2017年1月にニューシングル「ASTRO」発売! アー写&新曲初OA決定
Cocco、20周年プロジェクト第2弾はファン投票によるベストアルバムのリリース
KEYTALK、16人のピザダンサーと踊る「Love me」のMV公開
KEYTALK、メンバーが川越で街ブラ企画するダイジェスト映像公開

【関連アーティスト】
四星球, KEYTALK, Cocco, KREVA, DJダイノジ, キュウソネコカミ, Xmas Eileen
【ジャンル】
ジャパニーズロック, フェス

福岡発アイドルHR、メジャー4thシングルで日本全国をハカタ化!?
Wed, 30 Nov 2016 11:00:00 +0900
HR (okmusic UP\'s)

博多のアイドルグループHR(エイチアール)が、4枚目のシングル「日本ハカタ化大作戦」を2017年3月1日にリリースすることがわかった。


【その他の画像】HR

今シングルは前作「待っとうよ!」に引き続き、地元の“博多”がテーマ。 前作では全国へ博多の良さをひろげて“待っていた”彼女たちだが、今作では「“待ちきれない”からもう日本全体を博多にしてしまおう」というコンセプトのもと、アップテンポなスカナンバーとともに大作戦を始める。

さらに、「日本ハカタ化大作戦」日直予約イベントを今回も新星堂キャナルシティ博多店で行うことが同時にアナウンスされた。 2016年12月2日から2017年2月27日まで3ヶ月にわたって行われる予定で、HRのメンバーが日替わりで登場し、握手会と撮影会を開催する。

なお、今週末の12月3日12時より、キャナルシティ博多 サンプラザステージにて「日本ハカタ化大作戦」発売記念予約イベントを実施。ミニライヴと特典会が予定されているので、ぜひ参加しよう。

■シングル「日本ハカタ化大作戦」

2017年3月01日発売
【Type-A】(CD+DVD)
COZA- 1287/¥2,315+税
【Type-B】(CD)
COCA- 17251/¥1,111+税
【Type-C】(CD)
COCA-17252/¥1,111+税
【Type-D】(CD)
COCA-17253/¥1,111+税

【関連リンク】
HR オフィシャルHP
HR、1万人を動員したアビスパ福岡のホームゲームを盛り上げる
福岡のアイドルグループ・HRがメジャー3rdシングル詳細を一挙解禁
HRが2ndシングル「トイ・ソルジャー」のジャケット&MVを公開

【関連アーティスト】
HR
【ジャンル】
女性アイドル

家入レオ、新曲「それぞれの明日へ」が配信スタート! ツアーファイナルのAbemaTV生中継が決定!
Wed, 30 Nov 2016 00:00:00 +0900
配信シングル「それぞれの明日へ」 (okmusic UP\'s)

家入レオの新曲「それぞれの明日へ」が配信リリースされた。

【その他の画像】家入レオ

本楽曲は『第95回全国高校サッカー選手権大会』のために書き下ろされたもので、作詞を家入レオが担当し、作曲に多保孝一、編曲に本間昭光、というタッグで制作。<例え 今泣き叫んでも 夢を描いて それぞれの未来へ 羽ばたいて行け>というサビの歌詞が印象的な、サッカーに打ち込む高校生はもちろん、全ての世代の人の心に力強く響く応援歌だ。

また、昨年大ヒットを記録した「君がくれた夏」(フジテレビ系月9ドラマ『恋仲』主題歌)から、最新シングル「僕たちの未来」(日本テレビ系土曜ドラマ『お迎えデス。』主題歌)、「Brand New Tomorrow」(映画『ペット』イメージソング)までを収録した最新アルバム『WE』を引っ提げた初の全ホールツアー『家入レオ 5th LIVE Tour 2016〜WE|ME〜』のファイナルとなる東京国際フォーラムホールA公演がAbemaTVにて独占生中継されることが決定した。家入のライヴが生中継されるのはデビュー5年目にして今回が初となる。

同番組は『家入レオ 5th Live Tour 2016 〜WE | ME〜 独占生中継!』と題して12月10日18時45分よりオンエア予定。さらに、12月4日の18時30分より、過去のライヴ映像作品『a boy 〜3rd Live Tour〜』、『20 〜4th Live Tour〜』の中から厳選したライヴ映像をお届けする番組『家入レオLIVE SELECTION<5thツアーファイナル生放送記念>』の放送も決定している。

本公演はすでにソールドアウトとなっているので、惜しくもチケットが手に入らずライブに参加できないファンも、ぜひ生中継で存分に楽しんでほしい。

■配信シングル「それぞれの明日へ」

以下主要配信サイト他にて配信中
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1173380501?app=itunes&ls=1
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1003870667/
・mora
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17802/

■『5th Live Tour 2016 〜WE|ME〜』

12月10日(土) 東京 東京国際フォーラム ホールA
※終了分は割愛

■【AbemaTV放送概要】

AbemaPremier『家入レオ 5th Live Tour 2016 〜WE | ME〜 独占生中継!』 
12月10日(土)18:45〜21:30
https://abema.tv/channels/special-plus-3/slots/8TW7RFwoR53xn3

Abema GOLD『家入レオLIVE SELECTION<5thツアーファイナル生放送記念>』
12月04日(日)18:30〜19:30
https://abema.tv/channels/special-plus-2/slots/8TW7Sn7S89NS5m

【関連リンク】
家入レオ オフィシャルHP
家入レオ、第95回全国高校サッカー選手権大会応援歌「それぞれの明日へ」を11月29日より配信
家入レオ、新曲「それぞれの明日へ」が全国高校サッカー選手権大会応援歌に決定!
家入レオ、初の全国ホールツアーが初日から大盛況

【関連アーティスト】
家入レオ
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)













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