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忘れらんねえよ、12月25日にクリスマスを意識しない『ツレ伝X』開催!?
Sat, 26 Nov 2016 19:00:00 +0900
「ツレ伝X 〜俺達はXmasなど意識してない〜」ロゴ (okmusic UP\'s)

忘れらんねえよが12月25日(日)に年内最後の2マンツアー『ツレ伝』を行うことを発表した。

【その他の画像】忘れらんねえよ

『ツレ伝』とは、忘れらんねえよが主催する2マンツアーのことで、忘れらんねえよが敬愛してやまない先輩・友達・後輩を招いて行われるもの。2016年は『ツレ伝ツアー2016』『ツレ伝サマー』を開催し、公演はSOLD OUTが続出している。

2016年内最後となる今回は『ツレ伝X〜俺達はXmasなど意識してない〜』とのことで、21世紀の日本文化に警鐘を鳴らすような、忘れらんねえよらしいタイトルである。なお、対バンは12月18日発表予定。

また、チケットを購入すると当日「全くXmasなど意識していないプレゼント」が付いてくるとのことだ。会場は下北沢Club Queとのことで、即完が予想される。

■忘れらんねえよ主催『ツレ伝X 〜俺達はXmasなど意識してない〜』

12月25日(日) 下北沢CLUB Que
開場 18:00/開演 18:30
チケット:前売り¥3,500 税込 (全くXmasなど意識していないプレゼント付き)
ツレ(対バン):12月18日発表予定

<忘れらんねえよ オフィシャルチケット先行>
http://w.pia.jp/t/tsureden/
受付期間:11/26(土)0:00〜11/27(日)23:59
■チケット一般発売:12月3日(日)

【関連リンク】
忘れらんねえよ オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
忘れらんねえよ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

NICO Touches the Walls、大阪城ホールライブBlu-ray&DVD発売決定
Sat, 26 Nov 2016 18:00:00 +0900
NICO Touches the Walls  (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsが2017年3月15日に『NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2016 “渦と渦 〜西の渦〜”LIVE Blu-ray/DVD 2016.05.06@大阪城ホール』をリリース! また、2017年ツアーの日程が発表された。

【その他の画像】NICO Touches the Walls

DVD完全生産限定盤にはphoto book とBonus DVD「光坂対、走る。」Directed by 古村大介という約1時間にわたる非常に気になる内容が収録される。

また、『NICO Touches the Walls TOUR 2017』も発表となった。2017年2月21日のHEAVEN\'S ROCK さいたま新都心VJ-3を皮切りに、4月30日のロームシアター京都まで全国20か所を回る。こちらの全国ツアー特別先行予約シリアルナンバーが11月30日発売シングル「マシ・マシ」(初回生産限定盤・通常盤)に封入されているので、申し込み逃しのないように!!

■【リリース情報】

Blu-ray『NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2016 “渦と渦 〜西の渦〜” LIVE Blu-ray 2016.05.06@大阪城ホール』
2017年3月15日発売
KSXL235/¥6.000+税

DVD『NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2016 “渦と渦 〜西の渦〜” LIVE DVD 2016.05.06@大阪城ホール』
2017年3月15日発売
【完全生産限定盤】(2DVD+photo book)
KSBL6263〜4/¥7,000+税
※Bonus DVD「光坂対、走る。」Directed by 古村大介
【通常盤】
KSBL6265/¥5.200+税

■『NICO Touches the Walls TOUR 2017』

2月21日(火) HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
2月24日(金) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
2月25日(土) 松江canova
3月05日(日) 愛知県芸術劇場 大ホール
3月11日(土) 長野CLUB JUNK BOX
3月12日(日) 金沢EIGHT HALL
3月15日(水) 松坂M\'AXA
3月17日(金) 和歌山GATE
3月19日(日) 大阪オリックス劇場
3月25日(土) 高松MONSTER
3月26日(日) 松山サロンキティ
4月01日(土) NHKホール
4月02日(日) NHKホール
4月07日(金) 秋田Club SWINDLE
4月08日(土) 山形ミュージック昭和SESSION
4月15日(土) 熊本B.9 V1
4月16日(日) 佐賀GEILS
4月21日(金) 札幌PENNY LANE 24
4月22日(土) 旭川 CASINO DRIVE
4月30日(日) ロームシアター京都

【関連リンク】
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NICO Touches the Walls、シングル「マシ・マシ」先行配信記念LINE LIVEでフルMVを解禁!

【関連アーティスト】
NICO Touches the Walls
【ジャンル】
ジャパニーズロック

黒川ティム(PrizmaX)、14年ぶりに舞台出演決定!
Sat, 26 Nov 2016 17:00:00 +0900
PrizmaX 黒川ティム (okmusic UP\'s)

PrizmaXのメインボーカルとして活躍中の黒川ティムが舞台『「シェイクスピア物語」〜真実の愛〜』に出演することが発表された。

【その他の画像】PrizmaX

黒川ティムとっては、12歳の時にヤングシンバ役で出演した劇団四季「ライオンキング」以来14年ぶりのミュージカル出演となる。年末年始に贈る世界で一番美しい真実の愛の物語・名作「ロミオとジュリエット」がなぜ生まれたのか…シェイクスピア没後400年にあたる2016年の“最後の哀しくも真実のファンタジックな愛”に溢れる舞台『「シェイクスピア物語」〜真実の愛〜』をぜひチェックしてみてほしい。

■舞台『「シェイクスピア物語」〜真実の愛〜』

演出:佐藤幹夫
脚本・上演台本:元生茂樹、福山桜子
東京・大阪公演主催:「シェイクスピア物語」公演実行委員会
名古屋公演主催:中日劇場

■出演
上川隆也//観月ありさ//五関晃一/藤本隆宏/小川菜摘/和泉崇司、嶋尾康史、松尾敏伸、黒川ティム、我善導、小林亮太/大坪貴史、岡島翼、西山康平、山口のりとも、優志/黒田こらん、香田沙織、小宮絵里、鈴木晶子、成沢愛希、星野匠美、麻鈴、Anna/秋野太作/十朱幸代
※黒川ティムが演じるエドワード・パーシーはアドミラル一座の女形。「ロミオとジュリエット」ではジュリエットを演じる。

■会場/公演日時  
<横浜公演=全8公演>
KAAT神奈川県芸術劇場(神奈川県横浜市中区山下町281)
12月23日(金・祝)12時30分
12月24日(土)(1)12時30分/(2)17時00分
12月25日(日)12時30分
1月07日(土)(1)12時30分/(2)17時00分
1月08日(日)12時30分
1月09日(月・祝)12時30分
<大阪公演=全3公演>
梅田芸術劇場メインホール(大阪府大阪市北区茶屋町19-1)
1月21日(土)(1)12時30分/(2)17時00分
1月22日(日)12時30分
<名古屋公演=全2公演>
中日劇場(愛知県名古屋市中区栄4-1-1)
1月28日(土) (1)12時30分/(2)17時00分

チケット一般発売日:2016年12月11日(日)午前10時より
チケット料金: S席9,500円 A席8,000 円 (全席指定・税込)

【関連リンク】
『「シェイクスピア物語」〜真実の愛〜』公式HP
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【関連アーティスト】
PrizmaX
【ジャンル】
J-POP

ゆず、『CDTV』ゲスト出演時の映像をパッケージ化
Sat, 26 Nov 2016 16:00:00 +0900
DVD「CDTV スーパーリクエストDVD〜ゆず〜」 (okmusic UP\'s)

ゆずが『CDTV』に出演したゲストライブを番組登場順に収録したDVDを2017年1月25日に発売することが決定した。

【その他の画像】ゆず

放送開始から20年以上に渡り、ミュージックシーンの最新情報をランキング形式で伝え続けている『CDTV』が、ついにDVDとして登場! ファンの熱いリクエストに応え、ゆずの珠玉のゲストライブを厳選収録し、時代を彩った名曲の数々を番組登場順に展開されている。更にゆずが、自らの楽曲を振り返るスペシャルビジュアルコメンタリーも特典映像として緊急収録! ゆずの軌跡と魅力が凝縮された完全永久保存版。

■DVD『CDTV スーパーリクエストDVD〜ゆず〜』

2017年1月25日発売
DQB-72/¥4,500+税
<収録曲>
・春風(2007.3.17 O.A.)
・Yesterday and Tomorrow(2008.6.28 O.A.)
・逢いたい(2009.5.2 O.A.)
・虹(2009.9.12 O.A.)
・慈愛への旅路(2010.9.4 O.A.)
・Hey 和(2011.1.29 O.A.)
・翔(2011.12.3 O.A.)
・with you(2012.5.26 O.A.)
・また明日(2012.8.4 O.A.)
・REASON(2013.1.12 O.A.)
・イロトリドリ(2013.5.11 O.A.)
・雨のち晴レルヤ(2013.11.16 O.A.)
・栄光の架橋(2013.12.31 O.A.)
・少年(2013.12.31 O.A.)
・雨のち晴レルヤ(2013.12.31 O.A.)
・ヒカレ(2014.2.15 O.A.)
・虹(2014.12.31 O.A.)
・ヒカレ(2014.12.31 O.A.)
・OLA!!(2015.4.18 O.A.)
・終わらない歌(2015.8.15 O.A.)
・いつか(2015.12.31 O.A.)
・かける(2015.12.31 O.A.)

【関連リンク】
ゆず オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
ゆず
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

ユニコーン、観ごたえ聴きごたえたっぷりのツアー本公演最終日が大団円
Sat, 26 Nov 2016 15:00:00 +0900
11月23日@中野サンプラザホール (okmusic UP\'s)

ユニコーンの全国ツアー『第三パラダイス』本公演最終日が、11月23日に中野サンプラザホールにて行なわれた。

【その他の画像】ユニコーン

2年5ヶ月ぶりのニューアルバム『ゅ 13-14』を携え、ツアー“第三パラダイス"全国縦断中のユニコーン。ツアーの本公演最終日を迎えたここ中野サンプラザは、バンドとしてはかなり久しぶりの場所なんだとか。車のナンバーがモチーフになったアルバムタイトルということで、ステージは外国(勝手にメキシコっぽいなぁなどと推測して楽しんでる)の道路をイメージしたセットになっている。そこへ白のツナギで出てきたメンバー。一曲目から面白い仕掛けをしてくるのだが、そのあたりは見てのお楽しみということで。

「こんばんは! ユニコーンです。今日は(中野サンプラザが)久しぶりなんで、わりとユニコーンの曲を中心にやっていこうと思います」

こんな奥田の脱力系MCに笑いが起こる。メニューはもちろんすべてユニコーンの曲(笑)、ニューアルバムが中心だ。そういえば、今作にもメンバー全員のヴォーカル曲が収められているのだが、それが例のごとく異なる個性を放っていて、セットリストの中のスパイスとなっている。たとえば手島の「オーレオーレパラダイス」は往年のグループサウンズを彷彿とさせるし、手島作詞曲、川西歌唱の「僕等の旅路」は、フォークからニューミュージック(懐かしい…!)世代の心を大いにくすぐるし、EBIの「道」は、ヴォーカルが入っていながらイージーリスニング的な心地よさがある。それらの曲が、抒情的かつ革新的なABEDON曲、泰然とした佇まいで心の琴線を揺らす奥田曲と絶妙なコントラストを作り出すのだ。

シングル曲「エコー」からの後半は「TEPPAN KING」を始めとした、ステージと客席が一緒になって盛り上がれる曲をメインに構成されていて、エンディングへ向けて場内の熱量がぐんぐん上がっていくのを体感した。そして最後の「風と太陽」で、優しくクールダウン。毎回ライブを見るたびに思うけれど、ユニコーンのライブは、本当にいろんな味わいのある、素材にこだわった幕の内弁当のような盛り沢山さがあるよな、と感じた。

アンコールに関しては、こちらもまたお楽しみに、ということしか書けないのだけれど、ほんとにこの大人たちは……!と思いつつ、爆笑すること必至(もちろん楽曲もしっかり聴かせてくれるのでご安心を)。

さて、そんなツアー中の彼らから、12/7に新作の映像作品が届く。今年7/30、31に行なわれた“ABEDON50祭 サクランボー/祝いのアベドン"のライブだ。彼の地元・山形で行なわれたABEDONの50歳を祝うこのイベント、ユニコーンの演奏のみならずABEX GOGOのライブや氣志團による企画コーナー“アベストテン"(当日の映像に後日収録した座談会の音声を乗せたものになっているらしい)など、とにかく豪華で楽しくて観ごたえ聴きごたえたっぷりのライブだった。今作は、それらをじっくりと堪能できる仕上がりになっているので、観て聴いてツアーの余韻に浸るもよし、参加できなかった悲しみを解消するもよし。リリースまであと少し、期待をめいっぱい膨らませて待機したい作品だ。

Photo by 三浦憲治(Lightsome)
Text by 向出早那

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吉田山田、ツアー仙台公演は巨大ルーレットによるリクエストで幻の楽曲を披露
Sat, 26 Nov 2016 14:00:00 +0900
11月23日@宮城・仙台Rensa (okmusic UP\'s)

吉田山田がデビュー7周年を記念したツアー『吉田山田7周年記念7ヶ月7会場マンスリー企画「Over The Rainbowツアー」』の仙台公演を11月23日(水・祝)に宮城・仙台Rensaで開催した。

【その他の画像】吉田山田

この日のステージ上には「〜仙台 ミュージックカジノ〜」というタイトルにちなんで、楽曲名が書かれた大きなルーレットを設置。抽選で選ばれた観客にルーレットを回してもらい、出目に書かれた楽曲を演奏するという演出だ。さらにステージ目の前にVIP席が用意され、ルーレットを回した後はVIP席で堪能できる。これまで「〜福岡 クレイジーワンダーパレス〜」ではライブペインティング、「大阪 〜Trick or Trick〜」では仮装ありのハロウィンライブと趣向を凝らした演出を披露してきただけあり、この日の演出にも否応なしに期待が高まる。

暗転している中、開演時間になると吉田山田とBU-NI(Key)がステージに。歓声の中、山田義孝(Vo)がタンバリンを叩き始めるとすぐさま会場も手拍子で呼応する。「ハロー! 仙台! 『Over The Rainbowツアー』! 楽しむ準備はOK!?」「一曲目から飛ばしていくからついてきてね! よろしく!」とアップナンバー「押し出せ」からスタート。《押し出せ 押し出せ ネガティブ押し出せ》のフレーズに合わせて会場中が腕を押し上げ、吉田結威(Gu/Vo)も「頭から押し出せー!!」と会場を煽り、続く「未来」でもその手拍子は止まらず、のっけから白熱のライブを展開。キーボードの優しいイントロから「夏のペダル」へ。普段であれば、アップテンポなこの楽曲もバラードにアレンジされ、今年の8月20日に行われた「吉田山田祭り2016」を彷彿とさせるような演出に思わず会場も固唾を呑む。

「『Over The Rainbowツアー』〜仙台 ミュージックカジノ〜へ皆さんようこそ!」と改めて挨拶。ルーレットの演出の説明をしながら、「『メルのロボットの事』とかライブで1〜2回しかやったことないよね?」といった具合にルーレットに書かれているシングルのカップリング曲やアルバム曲、さらには音源化していない楽曲も含めて、なかなか披露されないレアな楽曲群に触れながらエピソードを語る。さらに出目にある"JACKPOT"を引き当てるとルーレット上にある楽曲だけでなく、彼らの全レパートリーの中から希望の楽曲を披露するということで会場からも歓声があがる。まずは試しにと山田がルーレットを回すと「春色バスと初恋ベンチ」で矢印が止まる。2ndアルバムの収録曲という早速選ばれた貴重な楽曲に会場からは歓声があがるも、ステージ上では必死に譜面をめくる三人の姿が。それもそのはず、この日は"JACKPOT"の演出上、全レパートリーを準備しておく必要があり、リハーサルからこの日までなみなみならぬ緊張感があったであろう。しかし曲が始まってしまえばそんな素振りは一切見せず、甘酸っぱい青春ソングに会場は温かな空気に包まれる。歌い終わると少しはにかんだような顔を浮かべながら「二人で缶詰になりながら何日も帰れずに作ったよね。」といったエピソードも飛び出した。「僕らにとっては子供たちみたいなものなのでそれぞれ性格がありながらも全部好きなんです。だからルーレットでよかったなと。自分で選べと言われても選べないので。」と曲への想いを語った吉田のルーレットは、デビューする前に吉田山田として一番最初に作った楽曲で、過去にライブ会場来場者へ特典CDとして配布されただけの、これまたレアな楽曲「サンシャイン」に止まる。ゆっくりと歌詞を紡ぐように歌い、二人の始まりとも言える歌に会場も耳を傾ける。続いてBU-NIの回したルーレットでは1stアルバム「と」に収録の「ダイジョーブ」に。吉田山田らしい真っ直ぐな言葉で綴られた応援ソングを歌い終え、いよいよ観客参加型のルーレットコーナーへ。

吉田の呼び込みと共に登場した抽選BOXにはチケットの半券が入れられ、その番号を二人が読み上げる。最初に番号を呼ばれた神奈川県から来たという20代女性。6年前に行なわれたイベントで二人を知ったという根っからの吉田山田ファン。出て欲しい楽曲のリクエストは「ララバイ」という彼女の出目は8thシングル「魔法のような」のカップリング曲「明日がくるよ」。見事選ばれた幸運な女性は、優しく歌う二人を緊張しながらVIP席で見届けていた。歌唱後は吉田から特注のピックをプレゼントというサプライズもあり、観客からも羨望の眼差しが送られる。続く兵庫県から来たという女性のルーレットの出目は4thシングル「約束のマーチ」のカップリング曲「光」。二人も思わず「最後に歌ったのいつだっけ?」というくらいのレアな楽曲のオンパレードに感嘆の声があがる。NHKみんなのうた「日々」をきっかけで知ったという地元・宮城在住の保育士からはデビュー曲「ガムシャランナー」のリクエストが。その出目はひとつ隣の「サンシャイン」に揺れ動き、カジノのようなスリルに会場も一緒に一喜一憂。同じ楽曲のため再挑戦するとそこには本日初の"JACKPOT"の出目が! 「持ってるねー!"JACKPOT"ということは?」の問いにはもちろんリクエストしていた「ガムシャランナー」で答える。奇跡のような瞬間を目の当たりにした会場は思わず大盛り上がり。その興奮の渦の中、「ガムシャランナー」では総立ちとなり、拳を突き上げる。札幌から来たというファンからはまたしても「ララバイ」のリクエストが。その想いが込められたルーレットの出目は、なんと「ララバイ」の一つ隣の「希望とキャンディ」へ。神様の悪戯のような展開に会場からブーイングが飛ぶも「出た曲が可哀想だろー!」という吉田のツッコミに会場から笑いが湧き上がる。それならばと「希望とキャンディ」をこの日だけの演出として即興でバラードバージョンにして披露。信頼の置ける三人だからこそできる演奏で会場を魅了する。最後のルーレットはインターネット動画でたまたま知ったという仙台在住の女性。会場の想いも乗せて回した彼女の出目はなんと再び"JACKPOT"へ! 会場のほとんどのファンが望んだであろう「ララバイ」を選び、会場からは大歓声が送られる。「ララバイ」はまだリリースされていないながらも、ライブだけでの披露でファンの心を虜にした楽曲。ルーレットコーナーの締めくくりに満を持して選ばれたこの楽曲に会場には思わず涙を流す人の姿も。

「楽しんでいただけているでしょうか?」「ここからはルーレットじゃなくて届けたい曲をお届けしたいなと思います!」と「てんてんてんて」から後半戦へ突入。会場のボルテージは一気に上がり再び観客は総立ちに。「そろそろ皆の声を聴かせて欲しいんだけど、一緒に歌ってくれますか!?」と「ツボミ」で大合唱に。山田もハープを吹きながら小気味良いリズムに合わせて手を叩く。「サンキュー仙台! まだまだイケるよね!?」と「イッパツ」へなだれ込み、山田がタオル片手に会場を煽ると、会場もタオルを回しながらそれに応える。声高らかに唄い、タオルを振り上げた会場は今日一番の盛り上がりを見せた。「昨日仙台に来たんだけど正直不安でした。でも来てみたらいい笑顔を見られてホッとしました。」この日の前日は東北地方で地震があり、その後に仙台入りした二人も抱えていた不安を吐露した。「今年47都道府県をツアーで回ってきて、日本中に行ったことない場所がないんですよ。最近その意味がわかるようになってきて。こんな言い方をするとあれだけど、自分たちの魂を置いてきたことに気付きました。7年目、8年目の架け橋になるツアーですけど、まだまだ足りないところも沢山あって。でもここにいるあなたに最高の背中を見せて歩いていきたいなって思っています。」と感謝と決意を述べた。「仙台で歌えることは僕らにとって改めて大事なことだと思います。」と真っ直ぐとファンに訴えかけるように「約束のマーチ」で締めくくった。

会場から送られた拍手はアンコールへと変わり、ライブTシャツに着替えた二人が再びステージに登場。山田の歌い出しから新曲「RAIN」を披露。本編ではなかなか披露してこなかったレアな楽曲を届け、アンコールでは発売前の新曲を届けるという嬉しい演出に会場からも喜びの拍手が。続けて彼らの代表曲「日々」を弾き語りで届けると、アンコールに応えて再びルーレットコーナーへ。歌い終えたばかりの「日々」で彼らを知ったという神奈川県から来た女性が最後のルーレットを回す。するとここ仙台も含め、過去に数回だけ披露されたという貴重な楽曲「泣き笑い」が出目に。これとない演出に会場から感嘆の声があがり、少し緊張しているように見えた二人もカジノという演出を見事に成功へと導いた。最後の力を振り絞り、会場を巻き込んだ「魔法のような」の大合唱で仙台公演の幕を閉じた。

「Over The Rainbowツアー」は来年の3月まで毎月1公演ずつ、全公演異なるセットリスト、演出で行なう。次回12月25日のクリスマスはラブソングを主軸に届ける〜渋谷 ラブソングシネマ〜が東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて行なわれる。既にチケットはソールドアウト。来年1月の愛知・愛知県芸術劇場公演は〜名古屋 ミステリアスマジックサーカス〜と題したライブで、ZIP-FMでオンエア中の期間限定レギュラーのラジオドラマ企画「月9ドラマを作ろう」の主題歌が披露される。他公演含めてチケットが残りわずかな公演もあるため早めにチェックしよう。

■【セットリスト】

01.押し出せ
02.未来
03.夏のペダル
04.春色バスと初恋ベンチ 【ルーレット:山田】
05.サンシャイン 【ルーレット:吉田】
06.ダイジョーブ 【ルーレット:BU-NI】
07.明日がくるよ 【ルーレット(1)】
08.光 【ルーレット(2)】
09.ガムシャランナー  【ルーレット(3)/JACKPOT】
10.希望とキャンディ 【ルーレット(4)】
11.ララバイ 【ルーレット(5)/JACKPOT】
12.てんてんてんて
13.ツボミ
14.イッパツ
15.約束のマーチ
〜アンコール〜
16.RAIN
17.日々
18.泣き笑い 【ルーレット(6)】
19.魔法のような

<ルーレット掲示楽曲>
ガムシャランナー/サンシャイン ※未発売楽曲・ライブ会場限定配布CD収録/頑張ることに決めた/希望とキャンディ/ララバイ ※未発売楽曲/HOME/ハローグッバイ/新しい世界へ/メルのロボットの事 ※未発売楽曲/愛するキミがそばにいる/キミに会いたいな/かさぶた/SMILE/ダイジョーブ/カケラ/Wonder/旅立ちの合図/地図にない路/ごめん、やっぱ好きなんだ。/泣き笑い ※未発売楽曲/一番星/メリーゴーランド/風と雲と虹/春色バスと初恋ベンチ/ラブレター/明日がくるよ/光/ルーとナンシー/
JACKPOT ×2
※ルーレット上にある楽曲だけでなく、彼らの全レパートリーから好きな楽曲をリクエスト可能

■『吉田山田7周年記念7ヶ月7会場マンスリー企画「Over The Rainbowツアー」』

〜渋谷 ラブソングシネマ〜
12月25日(日) 東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

<2017年>
〜名古屋 ミステリアスマジックサーカス〜
1月29日(日) 愛知・愛知県芸術劇場

〜札幌 ツートンカラー〜
2月19日(日) 北海道・札幌PENNY LANE 24
「Over The Rainbowツアー FINAL」

〜有明 コズミックダンスホール〜
3月25日(土) 東京・ディファ有明
※終了分は割愛

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ボカロP・ナノウが待望の新曲をニコ動に投稿
Sat, 26 Nov 2016 13:00:00 +0900
「靴磨きとマリア」MV (okmusic UP\'s)

11月23日(水)にTVドラマ『黒い十人の女』主題歌「愛/憎」でメジャー・デビューを果たしたCIVILIAN(ex.Lyu:Lyu)のコヤマヒデカズ(Vo&G)のボカロPとしての別名義であるナノウが、約5年ぶりに新曲をニコニコ動画に投稿した。

【その他の画像】Lyu:Lyu

今回発表された新曲は「靴磨きとマリア」という、西洋童話調の世界観・イラストに『これぞコヤマヒデカズ』といった詞・曲が映えるファン感涙の作品となっている。レジェンドの帰還を喜ぶ声は多く、すでに弾幕状態となっているニコニコ動画のコメントには「おかえりなさい!」「嬉しすぎて泣いた」「本当にうれしいです泣」等のコメントの他、「CIVILIANメジャーデビューおめでとう!!」とメジャーデビューを祝福するコメントも相次いでいる。

新曲ではLyu:Lyu時代には行なわれていなかった、バンドとしてのナノウ楽曲の演奏も行なわれており、今回のメジャーデビューシングルにも、ミリオン再生を超える人気曲「3331」がCIVILIANバージョンとして収録されている。バンド名改名・メジャーデビューをきっかけに、話題の絶えない活動を展開し始めているCIVILIANの動きに今後も目が離せない。

■「靴磨きとマリア」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm30101509

■「愛/憎」MV(short ver.)
https://www.youtube.com/watch?v=aBTwLMORw7U

■シングル「愛/憎」

発売中
【初回盤】(CD+DVD)
SRCL-9240〜1/¥1,800(税込)
【通常盤】(CDのみ)
SRCL-9242/¥1,200(税込)
<収録楽曲>
■CD(初回盤/通常盤共通)
1.愛/憎
※ドラマ『黒い十人の女』主題歌(読テレ制作/日テレ系)
※テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』11月度エンディングテーマ
2.LOVE/HATE/DRAMA
※愛/憎プロトタイプ
3.3331
※ニコニコ動画でのミリオン再生を記録した"ナノウ"のボカロ曲。
■DVD(初回生産限定盤のみ)
LIVE VIDEO from 2016.08.02(Tue.)『Lyu:Lyu INCIDENT619 vol.10"Lyu:Lyu → CIVILIAN"』
・Bake no kawa
・爽やかな逃走
・自室内復讐論

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MUCC、20周年に向けて2017年1月に待望のニューアルバムをリリース
Sat, 26 Nov 2016 12:00:00 +0900
MUCC (okmusic UP\'s)

MUCCが2017年1月25日にニューアルバムをリリースする事が、11月25日に開催された『DANGER CRUE PRESENTS「COMMUNE Vol.2」』初日のZepp Tokyo公演にて本人たちの口から発表された。

【その他の画像】MUCC

気になるアルバムタイトルは『脈拍』。20周年を迎え、更にその先へと向かっていく、彼らの歩みを表すようなタイトルとなった。

収録曲は読売テレビ・日本テレビ全国ネット系『金田一少年の事件簿R』のオープニングテーマ「故に摩天楼」、そしてMBS/TBS系TVアニメ『七つの大罪 聖戦の予兆』のオープニングテーマ「CLASSIC」を含む全14曲。シングル「ハイデ」「CLASSIC」から引き続きアルバム全体のプロデュースをKen(L\'Arc〜en〜Ciel)が務めた。

初回盤DVDには、この為に録りおろしたアルバム『脈拍』への想いと20周年へ向かうにあたっての心境を語ったメンバーコメントとレコーディングのドキュメンタリー映像、更には先日MUCCの地元である茨城県水戸市で行なわれた野外Fes「MITO GROOVIN\'2016」の模様も収録されている。また初回生産限定豪華盤は60Pの写真集が同梱されたアートブック付きスペシャルパッケージとなっており、3000セット限定というプレミアムな仕様に。完売必至なのでぜひ予約してゲットして欲しい。

■アルバム『脈拍』

2017年1月25日発売
【初回生産限定豪華盤】(CD+DVD+Art Book)
AICL-3266〜3268/¥6,920+税
※3000セット限定販売
【初回生産限定盤B】(CD+DVD)
AICL-3269〜70/¥3,800+税
【通常盤】(CD only)
AICL-3271/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
全14曲入り
※「故に、摩天楼」(読売テレビ・日本テレビ全国ネット系「金田一少年の事件簿R」オープニングテーマ)、「CLASSIC」(MBS/TBS系TVアニメ「七つの大罪 聖戦の予兆」オープニングテーマ)収録
■初回盤DVD
1.アルバム『脈拍』への想い、20周年へ向かう心境を語るメンバーコメント&レコーディングドキュメンタリー映像
2.野外Fes「MITO GROOVIN\'2016」映像

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【ジャンル】
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シンガロンパレード、“盗難に遭った記念”ワンマンを前に新曲のライブ映像を公開
Sat, 26 Nov 2016 11:00:00 +0900
シンガロンパレード (okmusic UP\'s)

シンガロンパレードが5thミニアルバム『素敵な不摂生』に収録されている新曲「ステキな不摂生」のライブ映像を初公開した。


【その他の画像】シンガロンパレード

2012年に京都で結成された3ピースバンド、シンガロンパレード。今年の1月に出演したライブイベントで、楽屋に置いていたバンドの経費やノートパソコンなど総額20万円を盗まれるという災難にみまわれていたが、このピンチすらチャンスに変え、グッドモーニングアメリカ主催の良音ツアーに参加し、『SUMMER SONIC 2016』にも出演するという快進撃を続けていた。そして、盗難に遭ったことを“記念”して、12月3日に東京・下北沢CLUB Queでは、初めての東京ワンマン公演に挑戦をするという。

そんな不屈の精神で、2017年ブレイク必至の彼等の今後の活躍に注目してほしい。

■「ステキな不摂生」ライブ映像
https://youtu.be/suLLjB08yVY

■シンガロンパレード presents「盗難にあった“記念”&「素敵な不摂生」リリースツアーファイナルワンマンライブ!」

12月03日(土) 下北沢CLUB Que
時間:開場18:30/開演19:00

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いであやか、新ビジュアル公開&ONE OK ROCKの「Wherever you are」カバー映像を解禁
Fri, 25 Nov 2016 21:00:00 +0900
いであやか (okmusic UP\'s)

いであやかがオフィシャルHPのリニューアルと同時に新しいアーティスト写真を公開した。

【その他の画像】ONE OK ROCK

メジャーデビュー時は高校の制服姿で歌唱していた彼女も現在23歳。公開されたアー写は本格派女性シンガーとしての成長を感じさせる美しい仕上がりとなっている。また、リニューアルされたオフィシャルHPでは最新情報に加え、彼女自身のアート作品も随時アップされていく予定とのこと。

さらに、いであやかがライヴで披露したカバー曲であるONE OK ROCKの「Wherever you are」のスタジオ歌唱映像がYouTubeにてアップされた。ここ最近のライヴではセットリストにカバー曲を何曲か入れており、その中でもストレートな歌声とファルセットが絶妙なこの曲はファンの間でも評判に。今回の映像ではスタジオにてグランドピアノを弾き語るスタイルで熱唱する映像を見る事が出来る。ぜひチェックしてみよう。

■ONE OK ROCK「Wherever you are」カバー映像
https://youtu.be/BtT5gmp8KPI

■【イベント・ライブ情報】

『いであやかインストアLIVE&イルミネーション点灯式』
12月04日(日)  カリーノ宮崎前 Tーテラス
時間:start 15:00〜/17:00(イルミネーション点灯式)

『LIVE〜ピアノにあやかって〜』
12月17日(土)  下北沢SEED SHIP
出演:いであやか/坂本タクヤ/田島茜

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TAKURO(GLAY)、1stソロアルバム発売記念イベントが急遽開催決定
Fri, 25 Nov 2016 20:00:00 +0900
TAKURO(GLAY) (okmusic UP\'s)

TAKURO(GLAY)が1stソロインストアルバム『Journey without a map』の発売を記念したイベントを開催することが急遽決定した。

【その他の画像】GLAY

12月7日(水)大阪 梅田クラブクアトロ、12月13日(火)東京 Gibson Brands Showroom TOKYOで開催予定のこのイベントでは、本作のアナログ盤の試聴とTAKURO本人のトークを予定。

本作制作に至るTAKUROの想い、制作時の秘話やこだわりのポイントなど、必聴の内容になることは間違いない。各会場ごとに参加方法が異なっているので、それぞれ確認のうえぜひこの貴重なイベントに参加してほしい。

■アルバム『Journey without a map』特設サイト
http://glay.co.jp/takuro_jwam/

■【アルバム『Journey without a map』発売記念イベント 詳細情報】

12月07日(水)  梅田クラブクアトロ
時間:19:00開場/19:30開演予定
12月13日(火)  東京 八重洲Gibson Brands Showroom TOKYO
時間:18:30開場/19:00開演予定

<参加方法概要>
12月14日発売のTAKURO「Journey without a map」(CD+DVD、CD Only、アナログいずれか)を、G-DIRECT及び指定店舗でご予約(ご入金)いただいた方から抽選でイベントに無料ご招待いたします。参加方法は各会場で異なりますので、公式サイトにてご確認ください。

■G-DIRECT予約者対象 東京会場お申込み&詳細ページ
https://gdirect.jp/special/journey_without_a_map
■G-DIRECT
https://gdirect.jp/

■アルバム『Journey without a map』

2016年12月14日発売
【CD+DVD盤】
PCCN-00025/¥3,500+税
【CD only盤】
PCCN-00026/¥2,500+税
【アナログ盤】(初回生産限定)※重量盤2枚組
PCJN-00001/¥4,000+税
<収録曲>
■CD、LP
01.Lullaby
02.流転
03.Guess Who
04.Autumn Rain
05.RIOT
06.Istanbul Night
07.Francis Elena
08.Fear & Favors
09.Northern Life
10.Journey without a map
11.函館日和
■DVD
・[Guess Who] MUSIC VIDEO
・[Guess Who] MUSIC VIDEO Making
・[Journey without a map] Documentary Film
・[Journey without a map] Documentary Film Another Talk

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日本コロムビアが『半熟オーディション』を開催! 次世代のアーティストを大募集
Fri, 25 Nov 2016 19:00:00 +0900
『半熟オーディション』 (okmusic UP\'s)

日本コロムビアが、時代を切り拓く次世代のアーティストを募集するオーディション『半熟オーディション』を11月25日より開催する。

【その他の画像】

今秋に創立106周年を迎えた日本コロムビアは、日本最古のレコード会社として、これまで数々のアーティストを世に輩出。『半熟オーディション』では、次なる100年を目指し、時代を切り開いていく次世代アーティストの発掘を目指す。オーディション合格者は1年間の育成契約を締結し、日本コロムビアがメジャーデビューを目指したサポートを行なう。

応募条件は22歳以下の年齢制限のもと、演奏形態やジャンルは不問。2017年1月9日(月・祝)まで1次書類審査の応募を受付け、通過者のみ2次審査として東京・大阪・福岡の3箇所でスタジオライブ審査を実施する。2次審査の通過者は、東京の新宿LOFTでライブ審査を行ない、2017年3月末に合格者が決定となる予定だ。

なお、日本コロムビアが2015年に開催した『COLUMBIA U-25 AUDITION』の最終審査を通過したシンガーソングライターのCLOWは、現在育成期間に入っており、来春にインディーズ盤EPを発売するとのこと。CLOWに続き夢を掴みたいという方は、是非公開されたオフィシャルサイトをチェックしてみてほしい。

■『半熟オーディション』公式HP
http://columbia.jp/hanjukuaudition/

■【オーディション詳細】

<応募条件・資格>
・年齢:〜22歳まで
・国籍・性別不問
・演奏形態・ジャンル不問
・レーベルやプロダクションに未所属の方
・2次スタジオ審査、3次ライブ審査への出演が可能な方

<合格者特典>
1年間の育成契約を締結し、メジャーデビューを目指してサポートいたします。
(1年間のレッスン費用等、育成費を負担)

<オーディションスケジュール>
■1次書類審査
応募受付開始 : 2016年11月25日(金)
※WEBもしくは郵送での応募
応募受付締切 : 2017年1月9日(月・祝)
※WEB応募:23:59まで、郵送応募:当日消印有効
※1次審査結果は通過者にのみ、随時会場等の詳細をご連絡いたします。
■2次スタジオ審査>
東京 : 2017年2月11日(土)・12日(日)
大阪 : 2017年2月25日(土)
福岡 : 2017年2月26日(日)
※2次審査結果は通過者にのみ、ご連絡いたします。「2次スタジオ審査」希望日程は応募シートにご記入下さい。
■3次ライブ審査
2017年3月21日(火) 東京 新宿 LOFT
※時間等詳細は通過者にのみご連絡いたします。

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夜の本気ダンス、メジャー1stシングルの魅力をメンバーが熱く語る作品紹介映像を公開
Fri, 25 Nov 2016 18:30:00 +0900
半分本気、夜の本気ダンス半年カレンダー (okmusic UP\'s)

12月7日に待望のメジャー1stシングル「Without You / LIBERTY」をリリースする夜の本気ダンスが、同作の魅力についてメンバー自らが熱く紹介した映像を公開した。

【その他の画像】夜の本気ダンス

メンバー4名で作品に収録されている楽曲やライブについて語っているのと同時に、リード曲「Without You」以外のカップリング曲もこちらの映像で“ちょい聴き“できてしまうという、ファンには見逃せない内容になっている。

そして「Without You / LIBERTY」の購入者先着特典"半分本気、夜の本気ダンス半年カレンダー"の画像も公開となった。普段ライブハウスやMVでは見せない、プライヴェート感満載のお宝写真を使用したスペシャルなカレンダーに仕上がっている。タワーレコード、TSUTAYA、HMVでそれぞれデザインが異なるので、気になる方は事前にチェックしよう!

■シングル「Without You / LIBERTY」作品紹介映像
https://youtu.be/lKBgF4WA2Ks

■シングル「Without You / LIBERTY」

2016年12月7日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1063/¥1,600+税
【通常盤】(CD)
VICL-37221/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1.Without You
2.LIBERTY
3.Only Seventeen (Live at Ebisu Liquidroom_2016.07.15)
4.夜に本気ダンス (Live at Ebisu Liquidroom_2016.07.15)
■初回限定盤付属DVD
「WONDERFUL! DANCEABLE! ENSEMBLE! TOUR(2016年7月15日 LIQUIDROOM)」
ロシアのビッグマフ、Crazy Dancer、fuckin\' so tired、Only Nineteen、B!tch、You gotta move、夜に本気ダンス、escape with you、戦争

◎購入者先着特典
"半分本気、夜の本気ダンス半年カレンダー"
http://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A025344/24.html

【関連リンク】
夜の本気ダンス  オフィシャルHP
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夜の本気ダンス、約9か月ぶりの最新作「Without You / LIBERTY」ジャケ写解禁
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【ジャンル】
ジャパニーズロック

CUBERS、ワンマンでファンを沸かせた街ロケ番組のノーカット版公開!
Fri, 25 Nov 2016 18:00:00 +0900
「ついていっていいんですか?ゲーム」 (okmusic UP\'s)

CUBERSが11月24日、JOL原宿にて3度目のワンマンライブ後初のフリーライブを実施した。

【その他の画像】CUBERS

MCではファンに「ワンマンライブに来てくださった方々、本当にありがとうございます!」と感謝を伝えたほか、『CUBERS 3rdワンマン〜覚めないで、消えないで〜』の公演中、スクリーンで上映された「ついていっていいんですか?ゲーム」のノーカット版をYoutubeにて公開することを発表し、集まったファンを大いに盛り上げた。

このロケ番組は、9太郎と春斗(Aチーム)、TAKAと綾介と優(Bチーム)のペアで分かれ、街行く人に行き先を聞き、最寄り駅までついて行くという企画。ロケでは六本木からスタートし、3度目のワンマンライブの会場がある表参道を目指した。是非動画をチェックして、普段は見る機会の少ないメンバーのオフの顔を楽しんでいただきたい。

Photo by 牛島康介

■「ついていっていいんですか?ゲーム」ノーカット版
https://youtu.be/SCGIKtEBAos

■【CUBERSコメント】

■TAKA
初めての街ロケ企画ということで、楽しみと不安で一杯でした。朝の六本木からスタートしたのですが、僕等のチームはいきなり苦戦します。ただその後、紆余曲折あり奇跡が起こります! 人の温かさを感じた企画でした。是非ご覧ください。

■優
声をかけるにあたって、不審者に思われないようにするにはどうすればいいんだろう?と真剣に悩みました!! 街で知らない人に、いきなり声をかけるので、そこが一番難しかったです。
でも声をかけた方と一緒に学食を食べたり、普段できない様な体験を出来て楽しかったです。積極的には、またやりたいとは思わないけど、いつかまたやりたいです!

■春斗
うちのチームには飛び道具の9太郎がいたので、楽勝だと思っていたら、意外と9太郎がシャイで声をかけないんですよ。途中、声をかけた方と激辛ラーメンを食べたのですが、本当に辛くて辛くて、今まで食べた中で一番辛いラーメンでした。結構楽しくて、ノリノリでした! ご協力してくださった方々、ありがとうございました!

■綾介
僕が最初六本木で苦戦した時、着ていたコートのファーが原因なんじゃないか?ってなって、優にピーコートを借りたのですが、それでもダメで意気消沈しました笑。でもそこから徐々に止まってくれるようになり、人の温かさを感じました。人と話すのが好きなので、この日について行かせていただいた方とお話する時間も楽しかったです!

■末吉9太郎
はい! 清純青空系男子チームの9太郎です! この日は春斗くんとチームで1日頑張りました。僕かなり人見知りなので、最初心臓が飛び出ちゃうくらい緊張したのですが、最初のおばあちゃんが凄く優しくて気持ちも落ち着きました。本当にありがとうございます。それからはノリノリでやれました! 9太郎史上最大のピンチ(下事情ww)を迎えますが、色々な方と触れ合えて1日凄く楽しかったです。見てね〜!

■【ライブ情報】

「CUBERSクリスマスTOUR〜過去の衣装をランダムに着ますよ〜」
12月04日(日) ららぽーと新三郷 1Fスカイガーデンステージ(埼玉)
時間:12:30〜/15:00〜
※観覧無料
12月11日(日) ららぽーと横浜 1Fセントラルガーデン(神奈川)
時間:13:00〜/15:30〜
※観覧無料
12月18日(日) イオンモール幕張新都心 アクティブモール1F スポーツオーソリティコート(千葉)
時間:13:00〜/15:30〜
※観覧無料

「CUBESRS Christmas Special〜2016年の感謝を込めて入場無料開催します〜」
12月25日(日) ミクシィ本社ファーストタワー7階 多目的スペース(東京)
時間:開場16:00/開演16:30(整列開始15:45)
※入場無料

【関連リンク】
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【ジャンル】
J-POP, ライブ

【連載コラム】稚菜、映画「幸福のアリバイ~Picture~」の主題歌をカバー
Fri, 25 Nov 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

まずは一曲。
今回は陣内孝則監督映画「幸福のアリバイ〜Picture〜」の主題歌になりますさかいゆうさんの「再燃SHOW」
ゆうさんはお会いした事はありませんが、実は私と同じ専門学校卒で、つまりは先輩。
以前から本当に素敵な歌声の方だな、とは思っていたのですが今までちゃんと聴く機会がありませんでした。
今回改めて色んな曲を聴いた時、やっぱり素敵な歌が多くMusicVideoで思わず泣けてしまうものもあったりして。
もっともっと聴いてみたくなる、そんな感覚になる。
そして再燃SHOWは個人的に励まされる歌詞で思わずぐっときました。
そんな素敵な曲を私なりに歌ってみました。是非聴いてみて下さい。
https://m.youtube.com/watch?v=eiwTwVes5bI

さかいゆうさんの話からふと思った事。
私は先輩に恵まれているなぁ、と。
昔通っていたヴォイストレーニングや事務所の先輩方。
専門学校、学校は関係ないけれど昔からお世話になっているバンドマンの先輩方。
表には見せないけれどいつも努力をしている人たち。
シンガーソングライターって一人で作業する事が多いし、一人でやらなければならない事も多い。
それでも一人で学ぶには限界だってある。
そんな時、そばで色んな事を学ばせてくれるのはいつも先輩方だった。
特に専門学校の先輩からは本当に大きな刺激をもらえる。
近くで接して話して、直に触れて教えてもらって来た分、世間から注目されていく姿を見て、嬉しくも悔しくもある。
元々が遠い存在ではなく身近な存在だったからこそ余計そう思うんだろうなぁ。
私も先輩達みたいに頑張らなきゃ!絶対に追いつきたい!
同じ様に、もしくはそれ以上死にものぐるいで努力すれば必ず見えてくるものがある!そう思わせてくれる不思議な存在。
何年、何十年とまずは続けていく事が大切なんだと実感するんです。
これって結局音楽だけに始まった世界ではなくて、どの仕事でも共通する事なんだと思う。
先輩の存在には本当に頭が上がりません。

こうやってでっかい背中を見せてくれる先輩がいる。
追わせてくれる先輩がいる。
手本にしたいと思える努力している先輩が私の周りには沢山います。
それって本当に幸せで本当にありがたい事だ。
先輩方の様にはなれないけれど、先輩方とはまた違った私らしい歌い手に絶対になってやる。
そんな事を思います。
いつかはそんな専門卒の先輩方達みんなと同じイベントとかで一緒に共演してみたい、私の心の中にはそんな目標もあったりする。
だからまずは同じ土俵に立てるとこまでいかないとな!と思うのでした。

【関連アーティスト】
さかいゆう, 稚菜
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XTCらしいデフォルメされたポップが満載のアルバム『ブラック・シー』
Fri, 25 Nov 2016 18:00:00 +0900
『Black Sea』(’80)/XTC (okmusic UP\'s)

まだまだパンクの嵐が吹き荒れていた78年、『ホワイト・ミュージック』でデビューしたXTC。そのサウンドはビートルズにパンクをミックスしたような、歪んだニューウェイヴ感覚にあふれていた。メンバーのアンディー・パートリッジとコリン・モールディングのソングライティングは、キャッチーなメロディーに捻りを加えた癖のあるもので、それまでのポップスやロックを研究しながら生まれた奥深さを持っている。今回は彼らのそんな特徴がよく出た初期の傑作である4thアルバム『ブラック・シー』を紹介する。

【その他の画像】XTC

■70年代後半に登場した癖のある新人たち

メジャーやインディーズを問わず、パンクのミュージシャンが雨後の筍のように現れてきた70年代後半、その話題性を利用しつつ真の才能を持った新人たちが登場するという奇妙な時代でもあった。逆説のようだが、ポリス(78年デビュー)やエルビス・コステロ(77年デビュー)らは、デビュー時にはすでに揺るぎない音楽性やテクニックを持っていたにもかかわらず、一見パンクロッカーのような風情を見せていた。彼らは自らの活動を通して、実際はパンクスでないことを徐々にリスナーに認識させていったのだ。例えて言うなら、司馬遼太郎がライトノベル作品でデビューするような感触のようなものだ。これは僕だけの思い込みではなく、2ndや3rdアルバムをリリースする頃になって「あれ、なんかパンクロックと違うぞ」みたいな感じを味わった人は少なくなかった。ポリスにしてもコステロにしても確信犯だったわけだが、XTCは新人ながらその香りを漂わせていたのである。

■XTCの歪んだポップス感覚

アンディー・パートリッジとコリン・モールディングが中心となってデビューしたXTCは、1stの『ホワイト・ミュージック』(‘78)こそ、パンクロック〜ニューウェイヴっぽさを醸し出していたが、2ndの『GO2』(’78)では既にデフォルメしたビートルズのような歪んだポップス感覚と、深い音楽性が見え隠れしていた。

特にアンディー・パートリッジの書く曲は、決してストレートを投げないピッチャーのようなというか、変化球のみで勝負するという偏執的な信念を持っているように見えた。彼はアメリカとイギリスのロックをかなり研究した上で、70年代末の時代感覚を表現しようとしたのだと思う。3作目の『ドラムス・アンド・ワイアーズ』(‘79)では、ピーター・ガブリエルの傑作『ピーター・ガブリエル(IIIともいう)』で重要なサウンド・プロデューサーを務めたスティーブ・リリー・ホワイトとヒュー・パジャムを起用し、かなりアーティスティックで知的な音楽を提示している。

■スティーブ・リリー・ホワイトの音作り

スティーブ・リリー・ホワイトは、70年代後半から80年代前半にかけてはもっとも多忙だった名プロデューサーだ。前述のピーター・ガブリエルやビッグ・カントリー、シンプル・マインズなどのアルバムにおいて、特にドラムの録音で革新的な手腕を発揮した名指揮者である。ホワイトとヒュー・パジャム(1)が編み出したゲートエコーのサウンドは、80年代に入って多くのミュージシャンが使うようになり食傷気味になったが、ポリス、ガブリエル、ビッグ・カントリーなどのドラムサウンドはいま聴いても斬新で素晴らしい。

話を元に戻すと、3rdの『ドラムス・アンド・ワイアーズ』ではベースとドラムの輪郭がくっきりしているものの、ホワイト&パジャムの特徴が出ているようなプロデュースはされていない。おそらく、パートリッジの要請で、ドラムのみが前面に出ることがないように、ホワイトに依頼したのだと思う。時代の特徴的なサウンドが前面に出てしまうと、10年経過するだけで音楽が古くなってしまうことをパートリッジは認識していたに違いない。曲は粒ぞろいだし、時代性のある凝ったプロデュースがされていないだけに、普遍的な魅力が引き出されていて、この作品は秀作だと思う。『ドラムス・アンド・ワイアーズ』をXTCの代表作に挙げる人が少なくないのも理解できる。ただ、僕としては全体がすっきりとまとまりすぎているような気がするのである。デビュー時のスピード感のあるパンキッシュな部分が削り取られているし、何よりパートリッジの歪んだポップ感覚が影を潜めているところに物足りなさを感じてしまうのだ。

■本作『ブラック・シー』について

そして、時代は80年に突入し、次に彼らがリリースしたのが『ブラック・シー』である。本作でもホワイトとパジャムのプロデュース&エンジニア・チームは継続して担当している。曲によってはドラムの音やギターのエフェクトが強めに出ているが、プロデュース・ワークは前作とさほど変わらず、割合おとなしい仕事ぶりである。今回はパートリッジの曲作りの比重が大きくなり、全11曲中(現在のCDは14曲収録されている)、モールディングの手になるのはわずか2曲のみだ。

このアルバムは、デビュー直後のパンキッシュな部分を持ちつつ、デフォルメされたポップ感覚が研ぎ澄まされているので、デビューから3枚目までの良い部分が集大成されたような高い充実度がある。その上、パートリッジのソングライティングが冴え渡っており、やはり本作が初期の代表作だと言い切ってしまってもいいだろう。というか、80年代の英ロックを代表する一枚だと言える傑作だ。

アルバムの根底を流れるのは、極めてイギリス的なポップロックサウンドで、これは言い換えればビートルズ的だということでもある。ただし、パートリッジは直球を投げないので、ビートルズ的なメロディアスな素材にパンクやビートバンドの要素をミックスし、XTC独特の世界観が構築されているのはさすがと言うほかない。90年代になって登場してきた、オアシスやブラーに代表されるブリット・ポップ(2)に近いサウンドも見え隠れするが、それはXTCがブリットポップに多くの影響を与えたということなのである。

■デュークス・オブ・ストラスフィアー

本作リリース後もXTCは2枚組の大作『イングリッシュ・セツルメント』(‘82)をはじめ、アメリカの音楽オタクであるトッド・ラングレンをプロデューサーに迎えた名作『スカイラーキング』(’86)などをリリースし、イギリスのロック界で確固たる地位を確立する。

しかし、パートリッジのラングレンに負けないぐらいのオタク度を披露したのが、XTCの変名ユニット、デュークス・オブ・ストラスフィアーがリリースしたミニアルバム『25 O’Clock』(‘85)とフルアルバム『Psonic Psunspot』(’87)だ。60年代のサイケデリックロックやガレージバンドっぽいサウンドが満載で、ストーンズ、ピンク・フロイド、ホリーズ、ビートルズなどなど、いかにパートリッジが60‘sロックを緻密に研究していたかがよく分かる。ここまで凝ると、もうパロディー作とは言えず、本物の60’sグループとしか思えないほどの真剣な作品だと思う。彼の偏執的ポップ感覚がどうやって生まれたのか、これを聴くと理解できるし、想像以上の勉強家であることもわかった。今の正直な気持ちを言えば、XTCは解散してもいいが、デュークスは新作を出してほしいと、僕は心から願っている。

(1) ヒュー・パジャムのゲーテッド・リバーブ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%A0

(2) ブリット・ポップ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97

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プロの現場と同じ流れを体験できる音楽ワークショップ開催!
Fri, 25 Nov 2016 17:30:00 +0900
「A.M.W. アーティスト&音楽プロデュース・ワークショップ」告知画像 (okmusic UP\'s)

株式会社フジパシフィックミュージックが史上初の形式となる音楽ワークショップを開催。チームワークによる音楽制作のプロセスを体験することを通じ、「今まで自分が気づかなかった“新しい自分の可能性”に気づく」貴重なチャンスとなる。

【その他の画像】

ワークショップは約三ヶ月間に渡るプログラムとなっており、参加者が「アーティスト」「ディレクター」「サウンドプロデューサー」の3種類の役割に分かれ、その3名で1チームを組み、それぞれの立場で音楽制作に参加。プロの現場ではこの3役がチームとなり制作を進めていくことがほとんどであるため、プロと同じプロセスを体験することで様々な発見や成長が望める内容となっている。

またこのワークショップには、参加者の相談役として、第一線で活躍する2名の現役音楽プロデューサーとディレクターが付き添い、音楽制作を続けていくプロセスの中で出てくる課題、悩み、目標設定などに対しても本格的なアドバイスを行なうなど、より実践的な形式をとる。

今回募集する人数は「アーティスト」「ディレクター」「サウンドプロデューサー」それぞれの希望者4名の計12名のみ。また、このワークショップで優秀な成果を収めた方には、さらにステップアップした育成プログラムも用意されているとのこと。

プロのアーティスト、プロデューサー、そして音楽業界で働くことを目指す人にとっては大きな経験を得る場所になることは間違いない。同時に、音楽活動において自分一人では限界を感じていた人にとっても、新しい音楽仲間との出会いの場として大きなチャンスとなるだろう。

参加資格は、経歴不問、10代からも応募可能なので、気軽な気持ちでワークショップに参加してみてほしい。

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OLDCODEXのPainter YORKE.より自身のART BOOK VOL.2に関するコメントが到着!
Fri, 25 Nov 2016 17:00:00 +0900
YORKE.(OLDCODEX) (okmusic UP\'s)

OLDCODEXのPainter YORKE.によるART BOOK VOL.2について、YORKE.本人からコメントが届いた。

【その他の画像】OLDCODEX

ART BOOKのタイトルは『WHY I PAINT 〜なぜボクがえをかくのか〜』。“自身のエピソードを音楽に乗せて1枚の絵を描き上げる”をテーマに、フリーマガジン「okmusic UP’s」にて、2014年1月〜12月に掲載した初期作品12点を1冊にまとめた作品集となる。

ART BOOKは完全受注生産となっており、既に予定数を上回る勢いで申し込みがあるとのこと。申し込みは11月30日(水)23:59まで。再販は予定されていないため、申し込みはお早めに!

■【YORKE.コメント】

「WHY I PAINT」
なぜぼくが絵を描くのか。
たくさんある表現の中で、
どうして色と線を信じ、選んできたのか。
もう何年もその事に向き合っているのに、
答えはまだまだ空の上の雲の向こうにいる。
そんな感覚。

悲しい事があった。
オレは一人では立ち上がる気力も起きないほど
悲しみに暮れ、床を叩きつけた。
何度も叩きつけた拳で赤い線が出来た。
その軌跡が真っ赤なハートみたいで
オレはまた立ち上がり歩き始めた。

キミがいま信じているもの。
誰もがそれを否定したとしても、
自分の表現だけは裏切らない。

そしてこんなオレが創ったモノを見て
泣く人がいる。嬉しそうに笑う人がいる。
コラムを書かないか?と言う人がいる。
本にしてみないか?と言う人がいる。
その本が欲しいと言ってくれる人がいる。

信じてきたモノが繋がると
オレはもっと色や線を信じてみたくなる。
波を待つサーファーのように
いつの間にかこの身体は心地良く
音楽に乗っている。

Volume.2のリリーシング、心より感謝してる。
オレのライフワークとキミの日常が繋がって
この街がもっと彩りますように。
ありがとう。

YORKE.

■ART BOOK『WHY I PAINT 〜なぜボクがえをかくのか〜』VOL.2

受注期間:2016年11月30日(水)23:59まで
※完全受注生産のため、必ずお申込みが必要となります。
※発行・発送は、2017年2月下旬を予定しております。
仕様:4色36P(20cm×20cm 絵本スタイル)
■詳細&お申し込み
http://store.okmusic.jp/

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ユニコーン、最新映像作品の特設サイトにてファン垂涎のダイジェスト映像を公開!
Fri, 25 Nov 2016 16:00:00 +0900
Blu-ray『MOVIE 32 ユニコーンABEDON50祭“サクランボー/祝いのアベドン”』 (okmusic UP\'s)

ユニコーンが12月7日(水)にリリースする映像作品『MOVIE32 ABEDON50祭 サクランボー/祝いのアベドン』の特設サイトを開設した。

【その他の画像】ユニコーン

特設サイトでは『MOVIE32 ABEDON50祭 サクランボー/祝いのアベドン』のダイジェスト映像も公開。ユニコーンのライブはもちろん、ABEX GO GO、ABEDON and THE RINGSIDEのライブに加え、氣志團 〜アベストテン〜のライブ映像と出演者による座談会アフレコもダイジェストで視聴できるのでチェックしてみよう。

映像作品の初回生産限定盤は特製サクランボー箱仕様になっており、特典映像としてABEDONマスタリング修行完全版が収録される。さらに、山形名物の花笠を自ら制作できる <小さな幸せ 〜花笠手作りキット〜>と、<サクランボ―クリアファイル>、<ABEDON50祭“サクランボー/祝いのアベドン" B2ポスター>がオマケとして同封される。 こちらの仕上がりも楽しみに発売を待とう。

■Blu-ray&DVD『MOVIE 32 ABEDON50祭 "サクランボー/祝いのアベドン"』SPECIAL SITE
http://www.unicorn.jp/special/abedon50dvd/

■『ユニコーン“ABEDON50祭 サクランボー/祝いのアベドン"』ダイジェスト
https://youtu.be/BeHsfq1wklU

■Blu-ray&DVD『MOVIE 32 ユニコーンABEDON50祭“サクランボー/祝いのアベドン"』

2016年12月7日(水)発売
■Blu-ray
【初回生産限定盤】
KSXL-210〜211/¥8,500+税
※特典映像:ABEDONマスタリング修行(1)〜(6) 完全版
※特製サクランボ―箱仕様
※小さな幸せ 〜手作り花笠キット〜 封入
※サクランボ―クリアファイル 封入
※ABEDON50祭“サクランボー/祝いのアベドン" B2ポスター 封入
【通常盤】
KSXL-212/¥7,000+税
■DVD
【初回生産限定盤】
KSBL-6239〜6241/¥7,500+税
※特典映像:ABEDONマスタリング修行(1)〜(6) 完全版
※特製サクランボ―箱仕様
※小さな幸せ 〜手作り花笠キット〜 封入
※サクランボ―クリアファイル 封入
※ABEDON50祭“サクランボー/祝いのアベドン" B2ポスター 封入
【通常盤】
KSBL-6242〜6243/¥6,000+税

<収録曲>
■Blu-ray
ABEX GO GO
01. 夕立ち
02. ABEX
03. VISITOR
04. おせわになりました
05. TOY JUMP
ABEDON and THE RINGSIDE
01. Feel Cyber
02. R&R Shower
03. 欲望
04. TALK TO THE LADY
05. 不思議は不思議
氣志團 氣志團 〜アベストテン〜 出演者による座談会アフレコ
ユニコーン
01. RAMBO N°5
02. 半世紀少年
03. 新甘えん坊将軍 〜21st Century Schizoid Man 04. ロック! クロック! オクロック!
05. TAIRYO
06. ひまわり
07. WAO!
08. SAMURAI5 09. エコー
10. 50/50 <アンコール>
11. 人生は上々だ
■DVD
[DISC1]
ABEX GO GO
01. 夕立ち
02. ABEX
03. VISITOR
04. おせわになりました
05. TOY JUMP
ABEDON and THE RINGSIDE 01. Feel Cyber
02. R&R Shower
03. 欲望
04. TALK TO THE LADY
05. 不思議は不思議
氣志團 氣志團 〜アベストテン〜 出演者による座談会アフレコ
[DISC2]
ユニコーン 01. RAMBO N°5
02. 半世紀少年
03. 新甘えん坊将軍 〜21st Century Schizoid Man 04. ロック! クロック! オクロック!
05. TAIRYO
06. ひまわり
07. WAO!
08. SAMURAI5 09. エコー
10. 50/50 <アンコール>
11. 人生は上々だ

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