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アジカン、2016年版「リライト」のMVを公開
Tue, 22 Nov 2016 22:00:00 +0900
ASIAN KUNG-FU GENERATION (okmusic UP\'s)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが2004年にリリースしたセカンドアルバム『ソルファ』を全曲新たなアプローチで再レコーディングした新生『ソルファ』より、「リライト」のMVが公開された。

【その他の画像】ASIAN KUNG-FU GENERATION

初期アジカンを語る上ではずせないキーワードといえる“疾走感”や“焦燥感”が凝縮された「リライト」。 2004年版のMVは大量のスピーカーを背に、そういった感情を一心不乱に大音量でかき鳴らす様が印象的な作品だったが、2016年版はさらに深みを増した作品に。「リライト」という曲が広くユーザーに浸透した現状をふまえ、スピーカーの壁から人の壁に変更。歌い叫ぶ人々の力も加えて"大音量"を表現した作品へと進化し、間奏の浮遊ゾーンは宙づりから水中へ潜る演出となっている。

「リライト」「ループ&ループ」「君の街まで」「サイレン」「Re:Re:」など、アジカン初期の名曲たちが顔を揃える屈指の名盤を、現在のアジカンがどのように甦らせるのか。新生『ソルファ』がいよいよそのベールを脱ぐ。

■「リライト(2016ver.)」MV
https://youtu.be/bOZixNTn_ck

■アルバム『ソルファ』

2016年11月30日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2809〜2810/¥3,700+税
※透明スリーブ&銀箔仕様
【通常盤】(CD)
KSCL-2811/¥2,913+税
<収録曲>
■CD
01.振動覚
02.リライト
03.ループ&ループ
04.君の街まで
05.マイワールド
06.夜の向こう
07.ラストシーン
08.サイレン
09.Re:Re:
10.24時
11.真夜中と真昼の夢
12.海岸通り
■DVD
『ソルファプラス』- a day with AKG -
1.「夕暮れの紅」Recording Documentary
2.「夕暮れの紅」Music Clip

【関連リンク】
ASIAN KUNG-FU GENERATION オフィシャルHP
アジカンの「ループ&ループ」新録版にKANA-BOON・谷口鮪、BLUE ENCOUNT・田邊駿一が参加
アジカン、新生『ソルファ』を11月にリリース&ジャケ写・アー写公開
TK from 凛として時雨、様々な仕掛けを施したアルバム特設サイトに豪華著名人がコメントを寄稿

【関連アーティスト】
ASIAN KUNG-FU GENERATION
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ももちひろこ、シングル「好きだから言えない」いよいよ11月23日にリリース!
Tue, 22 Nov 2016 21:00:00 +0900
ももちひろこ (okmusic UP\'s)

ももちひろこのニューシングル「好きだから言えない」が11月23日にリリースされる。

【その他の画像】ももちひろこ

「好きだから言えない」はフジテレビ・オンデマンドドラマ『ラスト・ハネムーン 2nd season』の主題歌としても注目されており、ももちひろこの今後の活動から目が離せない。

また、関東ではインストアライブの開催も予定。全て観覧無料となっているので、ぜひ会場に足を運んでみてほしい。

■シングル「好きだから言えない」

2016年11月23日
TECI-511/¥1,000+税
<収録曲>
1.好きだから言えない
2.ぼくのそらとぶじゅうたん

■【インストアイベント情報】

11月23日(水・祝) 13:00 / 15:00
場所:新所沢パルコ1F イベントスペース
11月25日(金) 19:00
場所:タワーレコード渋谷店4F イベントスペース
11月26日(土) 13:00 / 15:00
場所:バンダレコードららぽーと海老名店インストアスペース
11月27日(日)13:00/15:00  モザイクモール港北2F センターパーク

【関連リンク】
ももちひろこ オフィシャルHP

【関連アーティスト】
ももちひろこ
【ジャンル】
J-POP

PrizmaX、森崎ウィン(Vo)帰国後初のワンマンを終えたメンバーからコメントが到着!
Tue, 22 Nov 2016 20:00:00 +0900
11月20日@新木場STUDIO COAST (okmusic UP\'s)

11月20日、新木場STUDIO COASTにて『PrizmaX Level4 いつかこの夜を思い出すだろう〜Someday〜』を終えた直後のメンバーからコメントが到着!

【その他の画像】PrizmaX

ヴォーカルの森崎ウィンがハリウッドから帰国して初、そしてPrizmaXとしては8カ月振りとなったワンマンライヴ。そんなライヴの終演直後のメンバー全員にインタビューを実施! 大きな経験を経てグループに再び戻ってきたウィンにとっては観せ場ということで、プレッシャーがあったステージだったようだ。

「グループにとって大事なワンマンライヴに出ないっていうことがこれまでなかったから、ホリックが受け入れてくれて安心しました。俺がいない間もPrizmaXを離れないでいてくれて、帰ってきたら受け入れてくれて。ステージに出る瞬間はめちゃめちゃ緊張しましたよ。俺だけ8カ月振りだから!(笑) あと、ハリウッドに行ったことで俺のプレッシャーがより重くなったんですよ。今はライヴを終えて気分がいいけど、ライヴ前は正直落ちていて…大樹に悩みを聞いてもらったりしました。ひとりだといっぱいいっぱいになってしまうんですけど、最近は周りを見るように心掛けています。なので、グループでやる上では余裕がでてきた」(ウィン)

そんなウィンにとってはもちろん、夏の東名阪ワンマンツアーを4人で終えたメンバーたちにとっても刺激を与えた出来事であることは間違いない。

「いなくなってからウィンの存在の大きさが分かったので、帰って来た時には、ある意味ウィンに見せつけたいって部分もあった。帰ってきたホリックにとっては、ウィンに“おかえり!”って言いたい気持ちがあっただろうけど、それに対して俺も一番でいたいという気持ちがありました。大好きだけど、負けたくないと思って」(大樹)

本公演はショートフィルムを挟みながら進行する1部と、普段の彼ららしいパワフルなパフォーマンスを魅せた2部で構成。グループにとっての新しい挑戦ともなった。

「ライヴが終わって、個人的には感無量という感じ。パズルのピースがようやく揃ったみたいで嬉しいです。僕はとにかくライヴが好きなので、1部でシリアスなムードを出して、2部では一気におちゃらけた空気になったので、溜めていた部分が一気に爆発しましたね(笑)。個人的にもすごくいいライヴになりました。お腹いっぱいで、本当に楽しかったです! 毎回自分でもすごく満足できるライヴになっている自信はありますけど、今回はいつもと違う気持ちです」(翼)

「俺は、全部をこの時間に捧げられました。ウィンがいない間の東名阪を4人で乗り切ったんですけど、ウィンが帰ってきて改めて、この5人でグループは成立するんだなって。今回のタイトルの“いつかこの夜を思い出すだろう”っていうのに相応しいステージになりました」(有希)

「変更点が多くてリハーサルが大変だったんですけど、いつものPrizmaXに戻れたことが幸せです。1部での映像と融合したパフォーマンスは演出家さんのイメージとして“一切笑ってはいけない”“切ない微笑みも一切なし”というのがあったので、自分の中で表現の幅が狭まった気がして…。どうしよう?ってとても考えました。俺はメンバーをひとりずつステージ袖から送っていって最後に出るので緊張しましたね。今まではこういうことはやってこなかったので、1部は本当にやり甲斐がありました。その分、抑えていた感情を出せた2部はすごく楽しかったです!」(大樹)

特に強い意思を感じたのは、ヴォーカルのふたり。仲間でありながらライバルであり、その中で信頼を築いているからこそお互いを尊重し合えているのだと改めて感じられた。

「ウィンはすごい大人になって帰ってくると思ったけど、相変わらずでしたね(笑)。でも、何もかもを受け入れるような変化を感じました。ヴォーカルをひとりでやっていた時、周りのみんなが“パワフルですごい良かったよ!”“自由に歌えていたね”って言ってくれたので嬉しかったんですけど、“ふたりに戻ってもちゃんとできるかな?”っていう不安もありました。でも、今日も全力で自分なりの歌が歌えました。やっぱりウィンはいなきゃいけない存在なんですよ。ウィンとの間にはライバル意識がとてもあるので、褒めていても心の中では悔しいと思っています。ウィンがカッコ良いフェイクを決めた時には“俺もいってやる!”と思って次のバースではより気合いが入るし…でも、俺が何かやるとウィンもやり返してくる(笑)。すごく大人しい曲なんだけど、「Truth」で一番それを感じました。俺の中では歌を聴かせるというのは精神が強くないといけないと思っていて、負けず嫌いが邪魔をしているところもあるんですけど、その負けず嫌いがいい方向に俺らを成長させてくれました。これからもお互いに超えてやろうという意識をぶつけ合って、カッコ付け合っていきたいですね」(ティム)

「帰って来て、メンバーのプロ意識が強くなったと思いました。俺が帰って来たことによって刺激を受けたのか分からないですけど、負けん気が強くなっていた。そして、前の俺は自分のアピールが強かったんですけど、メンバーを立てるようになって。相方のティムは自分から出るタイプじゃないので、“もっと出て”と言ったり。その時、俺は抑えているんですけど、逆に俺が出ている時はティムがフォローしてくれるんですよ。だから、いい意味で信頼関係が前よりも強くなりましたね。実は、今日のライヴのテーマは“我慢”で。帰ってきてすぐなので、ドーンと出したいところでもあったんですけど…2部構成で余裕を見せられたかなと思います。歌やパフォーマンスを頑張るという姿勢は変わってないので」(ウィン)

撮影:Kenichi Sasamori、Shigeo Kosaka

■『PrizmaX Level4 いつかこの夜を思い出すだろう〜Someday〜』レポート
https://okmusic.jp/ups/reports/1681

【関連リンク】
PrizmaX 島田翼、連載「WetCrate」第5回で"変態的"なレコードを語る!
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PrizmaX、森崎ウィンがハリウッドから凱旋帰国
PrizmaX、スピルバーグ作品の撮影を終えた森崎ウィンとともにLINE LIVE「夜遊びキャデラック」生配信!

【関連アーティスト】
PrizmaX
【ジャンル】
J-POP, ライブ

リーガルリリー、バンドの節目となるワンマンライヴを来年3月に開催
Tue, 22 Nov 2016 20:00:00 +0900
リーガルリリー (okmusic UP\'s)

リーガルリリーが2017年3月31日に下北沢SHELTERにてワンマンライヴ『ムスタングvol.1』を開催することがわかった。

【その他の画像】リーガルリリー

リーガルリリーは2016年3月31日にも下北沢THREEにて高校卒業企画を開催しており、たかはしほのか(Vo&G)とゆきやま(Dr)の高校卒業記念の企画となった。

そして来年2017年3月31日には、白石はるか(Ba)も高校生を卒業。メンバー全員が高校生ではなくなる最後の日に、バンド活動の節目として今回のワンマンライブが開催される。

11月21日に新代田FEVERで開催された『リーガルリリー1st mini album『the Post』レコ発ツアー『行っちゃう?! vol.1』〜東名阪クエスト〜』のファイナル公演では、ワンマンライブの最速手売りチケットが販売。また、11月22日からはプレイガイドのオフィシャル一次先行受付がスタート。高校生限定の学割チケットの受付も後日開始されるとのことなので、続報を待とう。

■リーガルリリーワンマンライブ『ムスタングvol.1』

2017年3月31日(金) 東京 下北沢SHELTER
OPEN 18:30 / START 19:00

【関連リンク】
リーガルリリー オフィシャルHP
リーガルリリー、初の全国流通盤より新作MV公開&石崎ひゅーいの激励も
リーガルリリー、初の全国流通盤リリース&初の東名阪ツアー開催決定
リーガルリリー、フリーサンプラー無料配布開始

【関連アーティスト】
リーガルリリー
【ジャンル】
ジャパニーズロック

桑田佳祐が落語家デビュー!? 『SONGS』で落語に挑戦&シングル収録曲すべて披露
Tue, 22 Nov 2016 19:00:00 +0900
桑田佳祐がNHK『SONGS』にて落語に初挑戦 (okmusic UP\'s)

桑田佳祐が12月1日放送のNHK 『SONGS』に出演し、落語に初挑戦することがわかった。

【その他の画像】サザンオールスターズ

番組内では、曲の演奏の合間ごとに紋付袴姿で落語家になりきった桑田が「波乗亭米祐(なみのりていべいすけ)」として登場。ニューシングル「君への手紙」にかけ、手紙にまつわる小噺を披露する。

ファンの間では落語好きで知られている桑田は、以前から「いつか落語をやってみたい」とスタッフにも漏らしていたというが、この度ついに実現。収録に立ち会った番組スタッフによると、初挑戦とは思えないほど流暢な高座だったとのことで、初挑戦とは思えないさすがのパフォーマンスにスタッフ一同から大きな拍手が沸き起こった。

落語ファンでも思わずニヤリとしてしまうような笑いのエッセンスとともに、最後には少しホロっとくるような場面もあるとのことで、見逃せない内容となっている。

さらに、番組内では「君への手紙」に収録される4曲をすべて演奏。「あなたの夢を見ています」「メンチカツ・ブルース」の2曲は本邦初披露となる。濃密な25分間に期待して放送を待っていてほしい。

■【番組情報】

NHK 総合テレビ『SONGS』
12月01日(木)22:50〜23:15放送(予定)

■シングル「君への手紙」

2016年11月23日発売
【初回限定盤】
VICL-38200/¥1,296+税
【通常盤】
VICL-38201/¥1,296+税
【アナログ盤】
VIJL-61700/¥2,037+税
<収録曲> 
01. 君への手紙
02. 悪戯されて
03. あなたの夢を見ています
04. メンチカツ・ブルース

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ブルエン、新曲「LAST HERO」MVで熱血のパフォーマンスを披露
Tue, 22 Nov 2016 18:00:00 +0900
BLUE ENCOUNT (okmusic UP\'s)

BLUE ENCOUNTが日本テレビ系土曜ドラマ『THE LAST COP/ラストコップ』主題歌に起用された新曲「LAST HERO」のMVを公開した。

【その他の画像】BLUE ENCOUNT

今回のMVは初の外国人キャストを起用。静寂のなか始まる会議から騒然と荒れ狂っていく会議室で<死ぬ気で生きろよ>と熱血のパフォーマンスを繰り出すメンバー。エネルギッシュで果敢な闘志に満ちたブルエンスピリット溢れるMVをお見逃しなく!

■「LAST HERO」MV
https://youtu.be/DubhkMshe0Y

■シングル「LAST HERO」

2016年11月23日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2797〜2798 /¥1,759+税
<収録曲>
■CD
1.LAST HERO
2.WINNER
3.夢花火 piano & strings special ver.
■DVD
7月10日に熊本B.9 V1で行われた「TOUR2016 THANKS 〜チケットとっとってっていっとったのになんでとっとらんかったとっていっとっと。熊本ワンマンてや?そりゃよかばい!〜」のLIVE映像およびブルエンが地元熊本を散歩した様子をメンバーの解説でお届け!
1. HEEEY!
2. 夢花火
3. だいじょうぶ
4. ブル散歩 -熊本編-

【通常盤】(CD)
KSCL-2799/¥926+税
<収録曲>
1.LAST HERO
2.ANSWER 2016.10.9 at LIVER\'S 武道館
3.YOU 2016.10.09 at LIVER\'S 武道館
《封入特典》
2017年ワンマンツアー・チケット先行抽選受付シリアルナンバー封入
(※通常盤は初回仕様のみ封入)

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【ジャンル】
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ビージーズの極めつけディスコヒット5曲
Tue, 22 Nov 2016 18:00:00 +0900
ビージーズの極めつけディスコヒット5曲 (okmusic UP\'s)

映画『サタデー・ナイト・フィーバー』でディスコファンを魅了したビージーズの大ヒット曲あれこれ

【その他の画像】The Bee Gees

■日本でディスコファンが激増した「サタデー・ナイト・フィーバー」のメガヒット

私事で申し訳ないが、僕が小学4年生の時に初めて買った外タレのレコードがビージーズのシングル「マサチューセッツ」で、1968年のことである。小学生が買うぐらいだから日本でも相当のヒットになったわけだが、あとで調べてみると、日本のチャートでナンバーワンに輝いた初の海外グループだということが分かった。

ともとビージーズはポップスを歌うコーラス(兄弟3人組)グループで、オーストラリアで音楽活動をスタートさせている。67年にリリースした「マサチューセッツ」が各国のヒットチャートで1位を獲得し全世界的なヒットとなるなど、60年代は数多くのヒット曲を生み出している。しかし、70年代に入るとハードロックやフォークロックなどの新しいポピュラー音楽に押され、70年代中頃まで人気は低迷していた。この後はR&Bへと転向し「ジャイブ・トーキン」(75年、全米チャート1位)がディスコで大ヒット、これで返り咲くことになる。しかし、日本では映画『小さな恋のメロディー』(‘71)が大ヒット、主題歌の「メロディー・フェア」は日本のみでシングルリリースされるなど、ずっと人気を保っていた。

「ジャイブ・トーキン」以降、世界的にディスコの数はどんどん増え、日本でも78年に公開された映画『サタデー・ナイト・フィーバー』が大ヒットするとディスコの数が激増し、ビージーズはディスコ路線で大成功を収める。この映画のサントラも大ヒット、マイケル・ジャクソンの『スリラー』が登場するまで、世界で最も売れたレコードであった。全世界で4000万枚以上のセールスとなり、グラミー賞の最優秀レコード賞も獲得している。LP時代は2枚組でリリース、半数がビージーズの曲で占められており、当時の彼らの人気がよく分かる。

2003年にメンバーのモーリス・ギブ(三男)が逝去、2012年にはモーリスの双子ロビン・ギブ(次男)も亡くなり、ビージーズは消滅することになったが、彼らのディスコ音楽への大きな貢献は決して忘れられることはないだろう。

さて、それでは、ビージーズの極めつけディスコヒットを5曲セレクトしてみよう。

■1.「ジャイブ・トーキン(原題:Jive Talkin’)」(‘75)

70年代に入ってから数年間は低迷するものの、ポップロックからR&Bの世界へ転身し、初期ディスコブームの波に乗って、全米チャートの1位を獲得した。聴いてもらえれば分かるが、結構遅めのBPMなのだが、実はこれぐらいのテンポがディスコでは最も受けるのだ。ビージーズやプロデューサーのアリフ・マーディンが、デジタル録音が始まる前のこの時代に、計算でこのテンポを選んだとは思えない。おそらくは本能的な嗅覚で、このテンポを発見したのだろう。さすがに敏腕プロデューサーだけのことはある。77年のメガヒット作『サタデー・ナイト・フィーバー』のサントラにも収録され、再ヒットすることになるわけだが、この曲が2年や3年で古くならないことを証明した。ビージーズの再浮上のきっかけとなった名曲。

■2.「ステイン・アライブ(原題:Stain Alive)」(‘78)

やっぱり、よくできた曲だと何度聴いても感心する。イントロのギターリフからワクワクする人は今でも多いだろう。マイケル・ジャクソンもビージーズのファルセット唱法には影響されたはずで、黒人ソウルグループのファルセットというよりはフランキー・ヴァリ(フォー・シーズンズのリードヴォーカリストで白人。このグループの大ヒット「君の瞳に恋してる」(‘67)は82年にボーイズ・タウン・ギャングがディスコでリバイバルヒットさせた)の歌い方に近いものを感じる。ディスコと言えばこの曲!と言ってもいいぐらいのぴったり感がある。「ジャイブ・トーキン」的な遅めのテンポが実に効果的だ。これも、もちろん全米1位となった。『サタデー・ナイト・フィーバー』のサントラに収録されている。

■3.「愛はきらめきの中に(原題:How Deep Is Your Love)」(‘77)

これも上記2曲と同じく『サタデー・ナイト・フィーバー』のサントラに収録されているが、これはディスコナンバーというよりは60年代のビージーズを思わせるポップロックで、抜群のメロディーを持つ名曲中の名曲。96年にイギリスのグループであるテイク・ザッツがカバーし、大ヒットさせているので、テイク・ザッツのバージョンを聴いている人は多いかもしれない。オリビア・ニュートン=ジョンの「そよ風の誘惑」や、イングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリーの「秋風の恋」などと並ぶソフトロックを代表するナンバー。

■4.「恋のナイト・フィーバー(原題:Night Fever)」(‘78)

「ジャイブ・トーキン」「ステイン・アライブ」と並ぶサタデー・ナイト・フィーバー三部作のひとつ。この曲ももちろんチャート1位で、ディスコでは圧倒的な支持を得た。この曲はサウンドとしては「ジャイブ・トーキン」と同系列であるが、こっちのほうが出来は良いのではないだろうか。彼らの曲の中でも特に黒っぽいサウンドを持っていて、ワウの効いたリズムギターや華麗なストリングスが魅力的だ。それにしても当時、この映画は今比べるものがないぐらい多くのファンが熱狂した。映画だけでなく、ビージーズも曲を出せば立て続けにチャート1位を獲得し、70年代の低迷が嘘のようだった。

■5.「モア・ザン・ア・ウーマン(原題:More Than A Woman)」(’77)

この曲は3)の「愛はきらめきの中に」と並び、ビージーズの全キャリアを通しての代表曲のひとつだと思う。これも『サタデー・ナイト・フィーバー』のサントラに収録されているのだが、なぜかシングルカットされていない。ただ、サントラには黒人コーラスグループのタバレスが歌うカバーバージョンも収められている。要するにこのサントラには同じ曲が2回入っているという不思議なプロデュースになっている。タバレスのバージョンはシングルカットされ、そこそこのヒットになっている(全米32位)。タバレスのシングルの邪魔をしないよう、ビージーズのほうはシングルカットしないという取り決めになっていたのかもしれない。曲の仕上がりはビージーズのほうが上だろう。

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コレサワ、ダミーヘッドマイクで収録した「女子諸君」をワンマンライヴ来場者限定で無料配布
Tue, 22 Nov 2016 17:00:00 +0900
コレサワ (okmusic UP\'s)

コレサワが『J-POPしか歌えないっツアー』のファイナルとなる『コレシアター03』にて、新曲「女子諸君」を来場者限定で無料配布することを発表した。

【その他の画像】コレサワ

『コレシアター03』は2017年2月5日(日)に東京 渋谷WWW Xで開催。自身1年振りとなるワンマンライヴであり、3枚の全国流通盤を発表した彼女の集大成的な内容になる。

新曲「女子諸君」は今回のツアーでもすでに披露されているナンバーで、彼女の楽曲のひとつのテーマとなっている「女子」への応援歌となっている。

なお、「女子諸君」はダミーヘッドマイク仕様CDと言われる、ゲームやドラマCDで多く使用されている特殊な録音形式で収録。ダミーヘッドマイクで収録された音源や音声は、すぐ横で歌っているかのような臨場感のあるサウンドを楽しむことができる。

今回配布されるバージョンは今後CD化、配信化されない1度限りのものなので、ぜひ会場に足を運んでゲットしてほしい。

■『J-POPしか歌えないっツアー ぼっち編』

11月27日(日) 東京 渋谷gee-ge.
w:macico
12月04日(日) 北海道 札幌musica hall cafe
w:LOVERSSOUL
12月10日(土) 静岡 浜松窓枠Cafe AOZORA
w:中村千尋/Spoon

『コレサワ J-POPしか歌えないっツアー ぼっち編×月刊金木和也12月号』
12月11日(日) 京都 京都ROOTER×2
w:金木和也

12月17日(土) 新潟 新潟ブルーカフェ
w:ヒグチアイ/吉井ミキ
12月18日(日) 広島 音楽喫茶ヲルガン座
w:渕上里奈
<2017年>
1月07日(土) 香川 高松SpeakLow

『コレサワ ワンマンショー「コレシアター03」(ゼロサン) 』
2月05日(日) 東京 渋谷WWW X

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【ジャンル】
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RADWIMPS、 2017年ツアー情報解禁&「いいんですか?」MVを再撮影!?
Tue, 22 Nov 2016 16:00:00 +0900
RADWIMPS (okmusic UP\'s)

RADWIMPSが、2017年に開催するツアーの詳細を発表した。

【その他の画像】RADWIMPS

ツアータイトルは『Human Bloom Tour 2017』。2月から5月にかけ、全国12か所21公演の開催を予定している。

さらに、10年前にアルバム『RADWIMPS4〜おかずのごはん〜』リリースを記念してファンを集め、雨と冷たい風による過酷な現場のなか行なわれた「いいんですか?」のMV撮影のリベンジ企画として『「いいんですか?」のビデオ、やりなおしても「いいんですか?」〜雨天中止!?〜』企画を実施することも発表された。

企画には、アルバム『人間開花』商品内に封入されている「RADWIMPS LIVE TOUR 2017 チケット先行受付【抽選】のご案内」に掲載されているシリアルナンバー(英数字10桁)で応募が可能となっている。

アルバム『人間開花』には、昨年シングルとしてリリースした「記号として」「‘I\' Novel」に加えて、 映画『君の名は。』の主題歌の「前前前世」「スパークル」のオリジナルージョン、新曲の「光」「棒人間」を含む全15曲を収録。 初回限定盤DVDには、2015年12月23日に幕張メッセにて行なわれた10周年記念ワンマンライヴ『10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり』から、「トレモロ」「ふたりごと」「いいんですか?」「会心の一撃」など、厳選された13曲のライブ映像に加え、新海誠監督による「スパークル [original ver.] ?Your name. Music Video edition- 」のMVが収録される。公開中のトレーラー映像もぜひチェックしてほしい。

また、ニューアルバムの初回盤・通常盤ともに、2017年に全国ツアー『Human Bloom Tour 2017』のチケット特別先行受付(抽選)の案内シートが封入。ソールドアウト必至のライブチケットが入手できるチャンスなので、こちらもお見逃しなく。

RADWIMPSはアルバム発売日の翌日、11月24日(木)放送のNHK総合『SONGS』に出演。番組のナレーションには映画『君の名は。』のヒロイン・三葉役の声優を務めた上白石萌音が担当することも発表されている。こちらも合わせてチェックしてほしい。

■アルバム『人間開花』

2016年11月23日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-29241/¥4,500+税
【通常盤】(CD)
UPCH-20436/¥3,000+税
※RADWIMPS LIVE TOUR 2017 チケット特別先行受付(抽選)のご案内シート封入
<収録曲>
■CD
01.Lights go out
02.光
03.AADAAKOODAA
04.トアルハルノヒ
05.前前前世 [original ver.]
06.‘I\' Novel
07.アメノヒニキク
08.週刊少年ジャンプ
09.棒人間
10.記号として
11.ヒトボシ
12.スパークル [original ver.]
13.Bring me the morning
14.O&O
15.告白
■初回盤DVD
・「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり」のまとめ
at 幕張メッセ国際展示場4〜6ホール (2015.12.23)
01.トレモロ
02.ます。
03.透明人間18号
04.億万笑者
05.π
06.有心論
07.ピクニック
08.25コ目の染色体
09.DADA
10.いいんですか?
11.君と羊と青
12.会心の一撃
13.ふたりごと
・スパークル [original ver.] -Your name. Music Video edition-

■RADWIMPS Human Bloom Tour 2017

2月25日(土) 福岡 マリンメッセ福岡
2月26日(日) 福岡 マリンメッセ福岡
3月02日(木) 愛媛 愛媛県武道館
3月07日(火) 神奈川 横浜アリーナ
3月08日(水) 神奈川 横浜アリーナ
3月11日(土) 大阪 大阪城ホール
3月12日(日) 大阪 大阪城ホール
3月18日(土) 北海道 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
3月25日(土) 宮城 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21) 
3月26日(日) 宮城 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21) 
4月01日(土) 愛知 名古屋 日本ガイシホール
4月02日(日) 愛知 名古屋 日本ガイシホール
4月08日(土) 広島 広島グリーンアリーナ
4月09日(日) 広島 広島グリーンアリーナ
4月15日(土) 福井 サンドーム福井
4月22日(土) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
4月23日(日) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
4月29日(土・祝) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
4月30日(日) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
5月09日(火) 東京 日本武道館
5月10日(水) 東京 日本武道館

■『「いいんですか?」のビデオ、やりなおしても「いいんですか?」〜雨天中止!?〜』

12月17日(土)実施予定
実施場所:東京都内某所
募集人数:250組500名
応募締切:2016年12月4日(日)23:59まで
※詳細はオフィシャルHPにてご確認ください。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

I Don\'t Like Mondays. 、大盛況のツアーファイナルで初のプロデュースイベント開催を発表
Tue, 22 Nov 2016 15:00:00 +0900
11月19日@Zepp DiverCity(TOKYO) (okmusic UP\'s)

I Don\'t Like Mondays.が、自身初となる全国ツアー『I Don\'t Like Mondays. “FASHION” 1st Tour』のファイナル公演を11月19日にZepp DiverCity(TOKYO)にて行なった。

【その他の画像】I Don\'t Like Mondays.

仙台・福岡・大阪・名古屋を回った今回のツアーは、各地とも初のワンマンにもかかわらずソールドアウトを連発。全公演熱狂的な盛り上がりをみせてきた。

公演ごとに動員を伸ばし、今回のZepp DiverCity(TOKYO)に集まった観客は2,000人以上。来場者には女性はもちろん、カップルや男性客の姿も目立ち、ファン層の着実な拡がりを感じさせる。

ライヴは最新アルバムのタイトルチューン「Fashion」からスタート。舞台背面に設置されたLEDを駆使したライティング演出がクールかつ派手にステージを彩り、スタイリッシュな衣装に身を包んだメンバーがそれに呼応するように客席を煽っていく。イントロに乗せたコール&レスポンスから「PERFECT NIGHT」、続く「BADMAN」で早くも会場は巨大ダンスパーティフロアに。

『今日は日頃のみんなのイヤなこととかネガティヴなこととか全部ここに置いていってください! 楽しめるかいTOKYO!』とYU(Vo)が追い討ちをかけるように煽っていく。

そして『ライヴでの構成も意識して、アルバム『FASHION』では楽曲ごとの緩急にも気を配った』というメンバーの発言もあったように、中盤の「Stranger」では思わず息を飲むような静寂の空間をひとつひとつの音がどこまでも拡がっていくような幻想的な音像を再現し、続く「Marry me」では弾き語りに近いアットホームな雰囲気で客席を和ませるなど、彼らのライヴにおける新境地も披露した。

ここでメンバーがステージを捌けると、会場の雰囲気が一転。けたたましいサイレン音とともにLEDで映し出された「IDLMs. CREATIVE DIRECTION BY RESTIR EDITION」の文字。舞台後方上段に設けられたキャットウォークを、ラグジュアリー セレクトショップ「RESTIR」ブランドで着飾ったモデルたちが練り歩き、ステージ上は「FASHION SHOW」が展開。"ファッションと音楽を融合させる"というコンセプトをストレートかつ大胆に表現した演出に観客も度肝を抜かれ、最後に毛皮のコートに身を包んだYUが現れると、会場は大歓声に包まれた。

続く「Crazy」、KENJI(B)、SHUKI(Dr)のソロパートもフィーチャーされた「Freaky boy」で再びフロアはダンスモードに。後半はライヴの定番にもなりつつあるCHOJI(G)のエモーショナルなギターソロから「TOKYO BROTHERS」「FIRE」「Don\'t look back」を披露しテンションは最高潮に!

『"FASHION" 1st Tourファイナル、最高でした。みんなに最高のイイ顔をもらって…これからも俺らいい曲作って、ちょっとでもみんなに返せるように頑張ります。みんなも疲れたら……曲でもライヴでも、また僕らを頼ってください』というYUのMCに続いて本編ラストとなる「Tonight」を披露。<なんだか楽しいけど切ない季節だ>という歌詞の一節を反芻するように、名残惜しむように最後の力を振り絞り、ステージ上のメンバーも、満員の客席も一体となりジャンプする。

アンコールで登場したメンバーはMCで思いおもいにユーモアも交え感謝の意を表した。そして演奏された「Life」では、壮大なバラードに涙を流して聴き入る観客の姿も少なくなかった。

大ラスは「WE ARE YOUNG」。「完全燃焼」という言葉にふさわしい盛り上がりで、アイドラ初の全国ツアーファイナルは幕を閉じた。

最後に、ステージ上には「2017年3月 I Don\'t Like Mondays. プロデュースイベント 東京・大阪・名古屋で開催決定!」のアナウンスも。イベントの詳細は追って発表されるとのことだが、こちらもバンド初の試みとなり、どのような内容になるのか期待が高まる。続報に注目しよう!

Photo by t.hosoda/h.mori

■【セットリスト】

01. Fashion
02. STAR DRIVE
03. PERFECT NIGHT
04. BADMAN
05. MEMORIES
06. Sorry
07. SUPER SPECIAL
08. Stranger
09. Marry me
【FASHION SHOW】
10. Crazy
11. Freaky boy
12. Game over
13. Girlfriend
14. LOVE YOURSELF
15. TOKYO BROTHERS
16. FIRE
17. Don\'t look back
18. Right before sunset
19. Tonight

En1. Life
En2. WE ARE YOUNG

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KEYTALK、2017年1月にニューシングル「ASTRO」発売! アー写&新曲初OA決定
Tue, 22 Nov 2016 14:00:00 +0900
KEYTALK (okmusic UP\'s)

KEYTALKが、2017年1月25日に10枚目のシングル「ASTRO」を発売することがわかった。

【その他の画像】KEYTALK

「ASTRO」は首藤義勝作詞・作曲。現在(いま)から過去の自分を鼓舞するメッセージソング。卓越したテクニックに裏付けされた強靭なグルーヴに斬新奇抜なギターフレーズ、流麗なメロディと掛け合うツインヴォーカル、凝縮された多くの情報量がわずか2分48秒で駆け巡るKEYTALKアレンジが魅力の一曲となった。

カップリング曲にはインディーズ時代の楽曲「amy」のライブ音源を収録した全2曲。楽曲の世界観を表現した新しいアーティスト写真もエッジの効いた作品となっている。

また、「ASTRO」は12月2日(金)放送の『やまだひさしのラジアンリミテッドF』(毎週金曜25:00〜29:00)にて初OA予定。封入特典、ジャケット写真、各チェーン店の詳細は後日発表されるので、続報を楽しみに待とう。

■シングル「ASTRO」

2017年1月25日発売
【完全限定生産盤】(CD)
VICL- 37246/¥800+税
<収録曲>
1. ASTRO
2. amy (Live)
※全2曲収録

《配信情報》
表題曲「ASTRO」は、iTunes Store、レコチョクほか主要配信サイト、dヒッツほかラジオ型定額制聴き放題サービスでも同日配信開始予定

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【ジャンル】
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Crossfaith、2017年4月より盟友・Bury Tomorrowと全英を駆け回る!
Tue, 22 Nov 2016 13:00:00 +0900
『Crossfaith UK TOUR 2017』ポスター (okmusic UP\'s)

Crossfaithが2017年春に全英ツアーを行なうことを発表した。

【その他の画像】Crossfaith

Crossfaithにとって全英ツアーは約1年振り。今回は古くから交流のある英国出身アーティスト・Bury Tomorrowのツアーへスペシャルゲストとして出演する。尚、チケットは11月21日10時(現地時間)より販売開始となる。

『MONSTER OUTBURN TOUR』などで幾度かの来日経験もある彼らとどのようなツアーを繰り広げるのか、現地の様子が届けられるのを期待しておこう。

■『Crossfaith UK TOUR 2017』

4月14日(金) O2 Institute, Birmingham, United Kingdom
4月15日(土) O2 Ritz, Manchester, United Kingdom
4月16日(日) Garage, Glasgow, United Kingdom
4月17日(月) Riverside, Newcastle, United Kingdom
4月19日(水) Stylus, Leeds, United Kingdom
4月20日(木) Rock City, Nottingham, United Kingdom
4月21日(金) Yplas, Cardiff, United Kingdom
4月22日(土) O2 Forum, London, United Kingdom

■『New Age Warriors Tour Final Series』

1月07日(土) Zepp Nagoya
1月09日(月・祝) なんばHatch
1月14日(土) 福岡・DRUM LOGOS
1月22日(日) 札幌・PENNY LANE24
2月04日(土) 幕張メッセ イベントホール
■オフィシャル最終先行
http://w.pia.jp/s/crossfaith17-of3/

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Crossfaith
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WHITE ASH、初のライブDVDトレーラー映像&想像力をかき立てるアートワークを解禁
Tue, 22 Nov 2016 12:00:00 +0900
DVD『Emperors And Dumbasses ?One Man Tour 2016 Final At AKASAKA BLITZ-』 (okmusic UP\'s)

WHITE ASHが、2017年1月11日に発売する初のライブDVD『Emperors And Dumbasses ?One Man Tour 2016 Final At AKASAKA BLITZ-』より、アートワークとオフショットトレーラー映像を公開した。

【その他の画像】WHITE ASH

今回解禁されたジャケットを見て、初めてツアータイトルの由来を知る方もいるのではないだろうか。WHITE ASHのこれまでのアートワークに共通するスタイリッシュさはもちろん、今作も見る者の想像をかき立てる仕上がりとなっている。

また、ライブ当日のオフショットトレーラーでは、リハーサルの様子や本番が始まるまでの現場のリアルな臨場感を追体験できる。当日会場に居合わせた人も、彼らのライブを見たことがある人も、ライブ本編への期待が高まる内容となっているので、ぜひチェックしてみよう。

あわせて、購入者特典内容も公開された。DVD購入者の中から抽選で、限定カラーの「One Man Tour 2016 "Emperors And Dumbasses"復刻サイン入りTシャツ」が当たるほか、先着予約・購入者特典として「"Emperors And Dumbasses"ツアーパスステッカー」がプレゼントされる。気になる方は近くのショップに問い合わせてみよう。

また「Sympathy For The Monster」の各公演では新DVDの予約ができ、会場限定特典としてDVDに収録されている「Emperors And Dumbasses」のツアー限定ラバーバンドが復刻版としてついてくる。さらに、このラバーバンドはメンバーの直筆サイン入り! 先着制なので、お見逃しなく。

■DVD『Emperors And Dumbasses ?One Man Tour 2016 Final At AKASAKA BLITZ-』トレーラー映像
https://youtu.be/a2XbhpGU7jE

■DVD『Emperors And Dumbasses ?One Man Tour 2016 Final At AKASAKA BLITZ-』

2017年1月11日(水)発売
VPBQ-19099/¥3,600+税
<収録内容>
1.Spade Three
2.Insight
3.Number Ninety Nine
4.Crowds
5.Thunderous
6.Kiddie
7.Teenage Riot 
8.GR101
9.Emperor
10.Gamble
11.Snow Falls In Lavender Fields
12.Ledger
13.The Phantom Pain
14.Dumbass
15.Paranoia
16.Blaze
17.Pretty Killer Tune
18.Jails
19.Don\'t Stop The Clocks
EN1.Yellow
EN2.Stranger
■特典CD
新曲「Yellow」「J.D.F.R」収録

■『WHITE ASH “Sympathy For The Monster"』

11月26日(土) 広島県 Hiroshima CAVE-BE
11月27日(日) 宮城県 仙台MACANA
12月09日(金) 大阪府 梅田Shangri-La
12月11日(日) 福岡県 DRUM Be-1
※各会場、数量限定で最新LIVE DVDの会場限定先着予約特典あり

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Mr.Children、メンバー4人の“今"を刻み込んだシングル「ヒカリノアトリエ」をリリース
Tue, 22 Nov 2016 11:00:00 +0900
Mr.Children  (okmusic UP\'s)

Mr.ChildrenがNHK連続テレビ小説『べっびんさん』主題歌に起用された新曲「ヒカリノアトリエ」収録のニューシングルをリリース。同時に2017年春、13か所14公演に及ぶ全国ツアー『Mr.Children Hall Tour 2017 ヒカリノアトリエ』の開催も発表された。

【その他の画像】Mr.Children

シングルに収録されているすべての楽曲は、22年ぶりのホールツアーを生音の演奏だけで構築するべく、Mr.Childrenの4人とSUNNY (Keyboards & Back Vocal)、山本拓夫 (Saxophone)、ICCHIE (Trumpet)、小春(Accordion)の8人で結成されたバンド“ヒカリノアトリエ"が演奏する。

2016年、春と秋に分け全国28か所で行なわれた『Mr.Children Hall Tour 2016 虹』にて、バンド“ヒカリノアトリエ"は数多くの楽曲をアレンジ&リアレンジして披露。コンピューターとの同期を一切排除し、一音一音に“今"を注ぎ込む8人のアンサブルは、各会場ごとに違う輝きを放ち、独自のグルーヴ感で味わい深い音を生み出してきた。それはまさにバンド名の由来になっている「ヒカリノアトリエで、虹の絵を描く」ということを体現していた。

本作は、新曲「ヒカリノアトリエ」に加え、虹Tourで披露した「つよがり」「CANDY」「くるみ」を都内スタジオにて新たにライブレコーディングした3曲、さらに『Hall Tour 2016 虹』福井公演より「ランニングハイ」、 熊本公演より「PADDLE」のライブ音源2曲を含む、豪華全6曲が収録される。

2015年に100万人を動員した巨大ツアー終了後、すぐさま都内の小さなリハーサルスタジオにて4人だけで音楽を鳴らし始めたMr.Children。自分たちの音楽を探求し、新たなる挑戦を続ける彼らの新作を是非楽しみにしていてほしい。

■シングル「ヒカリノアトリエ」

2017年1月11日発売
TFCC-89625/¥1,389+税
<収録曲>
1.ヒカリノアトリエ
※NHK 連続テレビ小説『べっびんさん』主題歌
2.つよがり(Studio Live)
3.くるみ(Studio Live)
4.CANDY(Studio Live)
5.ランニングハイ(虹 Tour 2016.11.7 FUKUI)
6.PADDLE(虹 Tour 2016.10.14 KUMAMOTO)

■『Mr.Children Hall Tour 2017 ヒカリノアトリエ』

3月04日(土)  東京 オリンバスホール八王子
3月08日(水)  広島 広島文化学園 HBG ホール
3月10日(金)  福岡 福岡サンバレス
3月16日(木)  愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
3月18日(土)  三重 三重県文化会館大ホール
3月22日(水)  東京 NHK ホール
3月23日(木)  東京 NHK ホール
3月30日(木)  長崎 長崎ブリックホール
4月01日(土)  鹿児島 鹿児島市民文化ホール
4月07日(金)  石川 金沢歌劇座
4月08日(土)  富山 富山オーバード・ホール
4月13日(木)  和歌山 和歌山県民文化会館
4月15日(土)  京都 ロームシアター京都
4月20日(木)  東京 東京国際フォーラム ホールA

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