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BUMP OF CHICKEN、日産スタジアム2DAYS公演を完全パッケージ
Wed, 02 Nov 2016 21:00:00 +0900
BUMP OF CHICKEN (okmusic UP\'s)

BUMP OF CHICKENがライヴBlu-ray & DVD『BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 “BFLY” NISSAN STADIUM 2016/7/16, 17』を12月21日にリリースすることが決定した。

【その他の画像】BUMP OF CHICKEN

本作には、今年4月から7月にかけて行ない、約30万人を動員したバンド初のスタジアムツアー「BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 “BFLY”」より、最終公演となった神奈川・日産スタジアム2DAYSの模様を余すところなく収録。

映像によるカウントダウンに続き、ビビッドかつ力強いサウンドでオープニングを飾った「Hello,world!」、カルピスウォーターCMソングとして今夏お茶の間で愛された「宝石になった日」、場内を感動で満たしたバラード「流星群」、遊園地のような演出映像と軽やかな曲調が印象的だった「GO」、8thアルバム『Butterflies』リード曲で最終公演のみの特別なアレンジで披露された「Butterfly」といった、BUMP OF CHICKENの現在のモードを提示するナンバーに加え、TBS系日曜劇場『仰げば尊し』主題歌であり、この日初披露された最新曲「アリア」も楽しめる。

Blu-ray、DVDともに初回限定盤と通常盤でリリース。初回限定盤には特典映像として、ステージでの出来事に加え、各都市でのオフの過ごし方などにも触れたツアーを振り返る約30分のメンバーインタビュー、オープニングのカウントダウン映像、サブステージからメインステージに戻って「GO」へと繋がる演出映像、「宝石になった日」のMVをメンバー出演シーンとツアー演奏シーンのみで再構成した特別バージョン、日産スタジアムのステージ上に設置した360°カメラで撮影した「Butterfly」が収められる。さらに、当日の模様より厳選した音源を収めたライヴCDと豪華64ページフォトブックレット、ツアーグッズのカプセルピンバッジを模したステッカーシートが付属し、外装はスペシャルボックス仕様でのリリースとなる。

今作を各CDショップで予約・購入すると、特典として「“BFLY” NISSAN STADIUMスペシャルライブポスター(B2サイズ)」が入手可能。タワーレコード、HMV、TSUTAYA RECORDS、Amazon、全国CDショップ
&オンラインショップで異なる絵柄が用意される。詳細はBUMP OF CHICKENオフィシャルサイト内の特設ページへ!

■『BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 “BFLY” NISSAN STADIUM 2016/7/16,17』特設サイト
http://www.bumpofchicken.com/tour2016bflybddvd/

■Blu-ray & DVD『BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 “BFLY” NISSAN STADIUM 2016/7/16,17』

2016年12月21日発売
【初回限定盤 Blu-ray】(Blu-ray+CD)
TFXQ-78147/¥8,000+税
※スペシャルBOX仕様
※カプセルピンバッジステッカーシート封入
※豪華64ページフォトブックレット付き
<収録曲>
■Blu-ray
01.Hello,world!
02.パレード
03.K
04.カルマ
05.ファイター
06.宝石になった日
07.アリア
08.流星群
09.大我慢大会
10.孤独の合唱
11.ダンデライオン
12.GO
13.車輪の唄
14.supernova
15.ray
16.虹を待つ人
17.Butterfly
EN.天体観測
〈特典映像〉
・“BFLY” スペシャルインタビュー 〜ツアーを振り返って〜
・Opening Countdown Concept Movie
・GO(Stage Background Movie)
・宝石になった日(MV “BFLY” Special Edition)
・Butterfly(360° Stage Movie)
■CD(ライヴ)
01.Hello,world!
02.パレード
03.ファイター
04.宝石になった日
05.アリア
06.流星群
07.孤独の合唱
08.GO
09.supernova
10.Butterfly

【初回限定盤 DVD】(2DVD+CD)
TFBQ-18190/¥7,000+税
※スペシャルBOX仕様
※カプセルピンバッジステッカーシート封入
※豪華64ページフォトブックレット付き
<収録曲>
■DVD 1
01.Hello,world!
02.パレード
03.K
04.カルマ
05.ファイター
06.宝石になった日
07.アリア
08.流星群
09.大我慢大会
10.孤独の合唱
11.ダンデライオン
12.GO
13.車輪の唄
14.supernova
15.ray
16.虹を待つ人
17.Butterfly
EN.天体観測
■DVD 2
〈特典映像〉
・“BFLY” スペシャルインタビュー 〜ツアーを振り返って〜
・Opening Countdown Concept Movie
・GO(Stage Background Movie)
・宝石になった日(MV “BFLY” Special Edition)
・Butterfly(360° Stage Movie)
■CD(ライヴ)
01.Hello,world!
02.パレード
03.ファイター
04.宝石になった日
05.アリア
06.流星群
07.孤独の合唱
08.GO
09.supernova
10.Butterfly

【通常盤 Blu-ray】
TFXQ-78148/¥6,000+税
※28ページフォトブックレット付き
<収録曲>
01.Hello,world!
02.パレード
03.K
04.カルマ
05.ファイター
06.宝石になった日
07.アリア
08.流星群
09.大我慢大会
10.孤独の合唱
11.ダンデライオン
12.GO
13.車輪の唄
14.supernova
15.ray
16.虹を待つ人
17.Butterfly
EN.天体観測

【通常盤 DVD】
TFBQ-18191/¥5,000+税
※28ページフォトブックレット付き
<収録曲>
01.Hello,world!
02.パレード
03.K
04.カルマ
05.ファイター
06.宝石になった日
07.アリア
08.流星群
09.大我慢大会
10.孤独の合唱
11.ダンデライオン
12.GO
13.車輪の唄
14.supernova
15.ray
16.虹を待つ人
17.Butterfly
EN.天体観測

【関連リンク】
BUMP OF CHICKEN オフィシャルHP
アニメ『3月のライオン』PVでBUMP OF CHICKENの新曲「アンサー」をいち早くチェックしよう!
BUMP OF CHICKEN、新曲「アリア」MVは光あふれる夢幻的な芸術作に
BUMP OF CHICKEN、「GO」がTVアニメ『GRANBLUE FANTASY The Animation』主題歌に

【関連アーティスト】
BUMP OF CHICKEN
【ジャンル】
ジャパニーズロック

中孝介がデビュー10周年記念コンサートで元ちとせ、カサリンチュ、そして母親と共演
Wed, 02 Nov 2016 20:00:00 +0900
10月29日(土)@鹿児島県・奄美大島の奄美パーク 奄美の郷 イベント広場 (okmusic UP\'s)

中孝介のデビュー10周年を祝うコンサート『Setting Sun Around Festival in AMAMI 中孝介デビュー10周年!〜ゆえゆらい2016〜』が、10月29日(土)に彼の地元である鹿児島県・奄美大島の奄美パーク 奄美の郷 イベント広場で開催された。

【その他の画像】カサリンチュ

ゆえは“お祝い”、ゆらいは“集まる”という意味の奄美の方言。中孝介のデビュー10周年をお祝いしようと、会場には地元・奄美の家族連れや日本各地から多数のファンが詰めかけた。

冒頭に、デビュー以前からデビュー当時を振り返るオープニング映像が上映されたのち、中孝介がステージに登場してコンサートがスタート。まずは、ピアノでドビュッシー作曲「アラベスク」の生演奏を披露。続いて、中孝介をシマ唄の世界へと導いたアーティスト、元ちとせをスペシャルゲストに迎え、シマ唄「くるだんど」で共演する。また、同じくスペシャルゲストとして、インディーズ時代にバックミュージシャンを務めたカサリンチュを迎え、「moontail」を披露。彼のデビュー10周年に花を添えた。

中盤はデビュー曲「それぞれに」、中孝介の名前と声を日本全国に広めた代表曲「花」、テレビ番組でテーマ曲に起用された「サンサーラ」「夏夕空」など自身のオリジナル楽曲の他、カヴァー曲「瑠璃色の地球」や中華圏でリリースした「青藏高原」を交え、まさに10年の音楽人生をたどる内容に。

ライヴ終盤のMCで“この10年間たくさんの人に出会い支えてもらってきましたが、支えてくれる皆さんに、感謝の気持ちを込めて歌いたいと思います”と10年分の感謝の気持ちを伝え、昨年NHK『みんなのうた』で放送された「目をとじても」をしっとりと聴かせ、本編が終了。

鳴りやまない拍手と“孝介”コールに応え、紬姿で再びステージに登場した中孝介。“島でライブをやるからには、シマ唄を歌いたいと思います”とステージに呼び込んだスペシャルゲストは、彼の母親で、奄美民謡大賞も受賞した民謡歌手でもある中ほず美。息子のデビュー10周年を祝い、「くるだんど」でデビュー後初めてステージでの親子共演を見せた。

最後には、再びスペシャルゲスト3組とバンドメンバー、さらに地元アーティストのサーモン&ガーリックwithアニョを呼び込み、オールラインナップで「ディ!」「六調」を披露。賑やかにデビュー10周年のお祝いライヴを締めくくった。

地元でのデビュー10周年記念コンサートを終え、11月26日(土)からは、全国5都市を回るコンサートツアーを開催する。また、12月4日(日)の東京公演には、元ちとせ、カサリンチュのゲスト出演が決定した。

11月8日(火)19:30〜は、NHK『うたコン』への出演も決定。代表曲「花」を歌唱する予定だ。さらに、中孝介のデビューから10年の軌跡を追い、このライヴの模様も収めた特別番組『どーんと鹿児島』が、鹿児島県のMBC南日本放送で11月30日(水)20:00に放送されることも決定している。

【 セットリスト】
01.アラベスク/ドビュッシー
02.くるだんど(スペシャルゲスト:元ちとせ)
03.家路
04.moontail(スペシャルゲスト:カサリンチュ)
05.それぞれに
06.思い出のすぐそばで
07.花
08.種をまく日々
09.サンサーラ
10.夏夕空
11.恋
12.空が空
13.瑠璃色の地球(松田聖子カヴァー)
14.青藏高原
15.君ノカケラ
16.路の途中
17.目をとじても
EC1.くるだんど(スペシャルゲスト:中ほず美)
EC2.ディ!(オールラインナップ)
EC3.六調(オールラインナップ)

■『The Best of Kousuke Atari』

11月26日(土) 鹿児島 南日本新聞会館 みなみホール
11月27日(日) 福岡 Gate\'s7
12月03日(土) 大阪 高槻現代劇場 中ホール
12月04日(日) 東京 東京国際フォーラム ホールC
<2017年>
1月15日(日) 山形 山形テルサ

【関連リンク】
中 孝介 オフィシャルHP
中孝介、『四季の美コンサート』で若手日本画家による肖像画を初公開
中孝介、中国でチャート1位を獲得した10周年記念ベストアルバムの国内盤リリース決定
中孝介、箏奏者黒澤有美と京都・細見美術館でジョイントコンサートを開催

【関連アーティスト】
カサリンチュ, 元ちとせ, 中孝介
【ジャンル】
J-POP, ライブ

杏窪彌がリミックス第5弾となるサイバーパンクな禁断の多数決ver.を公開
Wed, 02 Nov 2016 19:00:00 +0900
杏窪彌(アンアミン) (okmusic UP\'s)

エキゾチックポップバンド、杏窪彌(アンアミン)が「ジャイアントパンダにのってみたい」リミックス企画の第5弾として、禁断の多数決によるリミックス音源を公開した。

【その他の画像】禁断の多数決

同企画は杏窪彌(アンアミン)の代表曲「ジャイアントパンダにのってみたい」をさまざまなアーティストがリミックスしていくもので、これまでLUCKY TAPESのKai Takahashi、CICADAの及川創介、ゆるめるモ!のようなぴ(DJ younaP!名義)、Wiennersの玉屋2060%らがリミックスを手がけてきた。

今回公開された禁断の多数決のリミックスでは、彼ら曰く“メンバーみんなで杏酒と杏仁豆腐を食べながら作りました”とのことで、原曲のエキゾチックさにさらにサイバーパンク感の加わったサウンドが印象的だ。

【禁断の多数決 コメント】
メンバーみんなで杏酒と杏仁豆腐を食べながら作りました。おかげでスウィートな曲が出来たと思います。

■「ジャイアントパンダにのってみたい」禁断の多数決 Remix
https://youtu.be/DIlZD75YLVQ

■「ジャイアントパンダにのってみたい」MV
https://youtu.be/kjINTc4ImCQ

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【関連アーティスト】
禁断の多数決, 杏窪彌
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

androp、アルバム『blue』からまたもMV公開! 2曲から見えてくるコンセプトとは?
Wed, 02 Nov 2016 18:30:00 +0900
「Kaonashi」music video (okmusic UP\'s)

andropがニューアルバム『blue』から収録曲「Kaonashi」のMVを公開した。今作のMVも先に公開されている「Sunny day」と同じく、高橋健人(ダダビ)がディレクションを務めている。

【その他の画像】androp

『blue』で使用されている“Red”のスリーブジャケットを外すと、その下に表われるタイトルカラーでもある“blue”を基調にしており、「Sunny day」と併せた2曲のMVを通じてアートワーク、アルバムの世界観を表現。また、機種も画質も様々なフォーマットが混在した20台以上のカメラで同時撮影され、複数の角度と視点から多角的に捉えられている。

「Sunny day」のMVでは“見聞きしたものが全てか。”と問い、「Kaonashi」はさらに深淵な部分にまで突っ込み、『blue』のコンセプトをこれでもかと表現してみせた。2曲のMVの、皮肉を含んだ解禁順にもメッセージが込められているという。

なお、アルバム『blue』の全曲配信もスタート! こちらもぜひチェックしてみてほしい。

■『blue』全曲配信
・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/artist/androp/id413908159
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1003615072/

■「Kaonashi」MV
https://youtu.be/ARq7omSu4Wo

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【関連アーティスト】
androp
【ジャンル】
ジャパニーズロック

『Songs』のヒットで00年代のパンクブームを牽引! 復活を遂げた175R、そのバンドの本質を探る
Wed, 02 Nov 2016 18:00:00 +0900
『Songs』(’03)/175R (okmusic UP\'s)

175Rの活動再開が発表された。10月19日に活動再開記念作品として、「ハッピーライフ」「空に唄えば」等、代表曲6曲を再録した『175R(e) BEST』の配信がスタート! ライヴ活動は12月3日に幕張メッセ国際展示場で開催される『SKULLSHIT 20th ANNIVERSARY 骸骨祭り』を皮切りに、12月25日の『MERRY ROCK PARADE 2016』(@ポートメッセなごや1〜3号館)、12月27日・28日(175Rの出演日は未定)の『FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY』(@インテックス大阪)といったフェスに登場する。00年代前半の所謂“青春パンク”の旗手的存在として一気にシーンを席巻した175R。復活を祝し、そのバンドとしての本質を、メジャー1stアルバム『Songs』から検証する。

【その他の画像】175R

■2作連続で初登場1位というデビュー時の快挙

175Rのメジャーデビューは2003年01月。02年7月、SHAKALABBITSと共作シングル「STAND BY YOU!!」をインディーズで発表後、その翌年、シングル「ハッピーライフ」で華々しくデビューを飾った。この「ハッピーライフ」はいきなりチャート初登場1位を獲得。さらに、この3カ月後に発売された2ndシングル「空に唄えば」もチャート初登場1位。この2作連続の1位は日本のロックバンドではそれまでなかった快挙で、まさしく“華々しいデビュー”だったと言える。当時の音楽シーンがどうだったかも少し触れておくと、02年の年間売上1位が宇多田ヒカル、2位は浜崎あゆみ、3位にMISIAという、所謂ディーヴァ全盛期。MONGOL800のアルバム『MESSAGE』がインディーズながらチャート1位かつミリオンセールスを記録した年でもあるのだが、バンド勢は鳴りを潜めつつある時期でもあった。そんな中、03年に「空に唄えば」をシングル年間売上18位に、アルバム『Songs』はアルバム年間売上20位に叩き込み、同年の『NHK紅白歌合戦』にまで出場を果たした175Rは、当時のロックバンド勢の中で、ほとんどひとり気を吐く状態だったと言っても過言ではなかろう。

では、その175Rのどこがすごかったのか? 正直に告白すると、筆者はここまで自然と耳に入ってくる以外で彼らの音源に触れたことがなかったのだが、今回、『Songs』を入手し、初めて自発的に175Rを聴いてみて、“なるほど”と膝を叩いた。まず、歌メロが分かりやすい。十二分にポップだ。歌詞を詰めむこともなく、メロディーに言葉をきっちりと乗せている印象で、歌が耳に残るのだ。要するにキャッチーだということだ。さらに、サウンドはパンクのそれを中心に、M4「Party」等では弾むピアノでオールドスクールなR&R感を出していたり、M6「さらば恋人」やM7「僕の声-Album version-」でスカを聴かせたり、M2「旅人」のイントロ、アウトロではセカンドラインを導入するなど、一本調子となりそうなところを回避している。飽きずに聴ける。そして、何と言っても特筆すべきは曲の構成だろう。このバンドの楽曲は、そのほとんどで実に効果的に転調が行なわれている。ロックの、というよりもポピュラーミュージックの輪郭を、意図的か無意識か分からないが強調している。Bメロで転調してサビにつなげるという、ポップスの王道展開はM2「旅人」、M3「ビューティフルデイズ-Album version-」を筆頭に随所で聴けるが、最注目は、と言えば、これはM8「空に唄えば」で間違いないだろう。

■起伏に富んだドラマティックな曲構成

「空に唄えば」は175R最大のヒット曲であり、『NHK紅白歌合戦』でもこの楽曲を披露している。この楽曲は組曲さながらに転調が連続する。まず《空を見上げて雲を見つめる》〜《小さなこの両手で夢を掴もうとしてた》の部分。ここは所謂Aメロに当たるのだが、伸びがあり突き抜けるようなメロディーで、パッと聴き、「サビ頭?」と思うほどである。《友の声は遥か遠くに 僕の心の中で絶えずに響いて…》で転調。メロディーもややマイナーで、テンポも若干落ちるので、ここはBメロらしいBメロだ。その後、もう一度、A、Bを繰り返すのだが、2度目のAでは若干メロが変化。言わば“A´”といった感じで、ここまでの短いタイムの中でも十分に起伏がある。で、サビ。《あの日の僕等はそこに立っていて/何も言わずにこっちを見ている》以下の部分だ。ここでは完全にリズム隊の手数が減る上、歌メロの音符も少なくなるので、大袈裟に言うと別の曲が始まったかのように景色が変わる。そこから、B(半分)〜サビを繰り返して、その後にC《僕らが過ごしたあの日々は/何も変わらずあの日のまま/明日へ繋がるこの道に/大きな足跡残してやれ》が待っている。ここはビートも派手でメンバーのコーラスも重なるので圧しが強く、所謂“大サビ”と捉えることもできる。そして、サビ〜Aに戻る。こうして分解してみると、かなりドラマチックな展開である。

これも正直に告白をすると、筆者は「空に唄えば」をちゃんと聴くまで、このAとサビは別の楽曲のものだと思っていたし、これだけ立ったメロディーがあれば2、3曲に分けても良かったのでは、と今でも思う。でも、そんな素人考えかつ貧乏根性を175Rが持つはずもなかった。持て余る才能を出し惜しみすることなく、ぶつけたのだろう。上記でも述べた通り、SHOGO(Vo)の作るメロディーは分かりやすく、ポップなものばかりである。「空に唄えば」に関して言えば、そのメロディーをツイン、トリプルで盛り込んでいるのだから、大衆に支持されたのも当然だったと言える。しかも、そのサウンドは勢いのいいパンクロックをベースに、R&Rの基本もしっかりと抑えてある。今考えても175Rは売れてしかるべきバンドだったと思う。ツインカレーに喩えよう。それぞれに他店なら看板メニュー級の旨さのビーフカレーとチキンカレーが乗っているとする。ルーはともにマイルドな辛さながらも、本場の香辛料の風味がピリッと効いていたりする本格派ならば、そりゃあ万人受けするだろうし、提供する店には行列もできようというものだろう。

■歌詞は意外と“青春真っ只中”ではない

個人的に興味深かったのは歌詞。「ジャンルとしては青春パンクに分類される」(ウィキペディアより抜粋)とあるから、歌詞は青春時代特有の清々しさ、甘酸っぱさが満載かと思ったら、これが意外にもそうでもなかった。《あの日の夢は今も僕の事を縛りつけて/何も変わらずずっと流れてる》(M8「空に唄えば」)でも分かる通り、青春真っ只中を描いたというよりも、若干回顧的なのである。

《僕はあなたに求めすぎたのか/つらい思いをどれほどさせたのか/あなたの痛みをわけてくれないか/何度歌えどあなたには届かないよ》《ゆっくりと時は流れ気付いた時には遅すぎ…》(M3「ビューティフルデイズ-Album version-」)。
《いくつもの季節を二人で過ごして/君の笑い声がとなりで聞こえて/気付けばでっかくたくさんの想い出が/いつでも僕を救ってくれて》《二人が出会ったあの日の夜も/二人で聴いていたアイツの歌も/気付けばでっかくたくさんの想い出が/いつでも僕を救ってくれた》(M7「僕の声-Album version-」)。

まぁ、回顧と言っても、過ぎ去った過去を思い出しているだけでなく、過去の出来事が今も続いているといった内容で、決してネガティブなものではない。この辺が青春パンクと線引きされる所以なのだろう。

《僕らの道 歩いてきた道 凸凹な道 乗り越えていく/夢見た物 掴んできた物 ここから始まる ここから走り出す》(M4「Party」)。
《いろんな人との出会いや別れが/今の僕をここまで勇気づけてきた/背中を押してくれた》(M5「ハッピーライフ」)。

これは好意的に受け取るべきであろう。決して今回の復活劇を見込んで書いたものではなかろうが、全盛期の175Rを聴いていた世代にとってこれらの歌詞は、リスナー自身と175Rとの過去の関係を彷彿とさせることにもなると思う。図らずも、であろうが、そう考えると、これまたドラマチックではある。

【関連アーティスト】
175R
【ジャンル】


jealkb、自主レーベル設立後第一弾シングル「reboot」ついに発売!
Wed, 02 Nov 2016 18:00:00 +0900
jealkb (okmusic UP\'s)

jealkbが、自主レーベル・jealize(ジュアライズ)設立後第1弾となるシングル「reboot」を11月2日(水)にリリースする。

【その他の画像】jealkb

バンドを結成して11年。本作はjealkbの第2ステージ“Act2”と銘打って再起動(=reboot)する第一歩となる、約3年ぶりのシングルだ。

MVの監督を務めるのは、Ken Yokoyamaの「I Won’t Turn Off My Radio」やHEY-SMITHの「2nd Youth」を手掛けた眞山広樹。新たなスタートを切ったjealkbなりのロックを感じることが出来る仕上がりとなっている。

そして12月2日(金)には、このシングルを引っさげてO-EASTにてワンマンライブを開催する。チケットは各プレイガイドにて発売中なので、お早めのチェックを。

■「reboot」MV
https://www.youtube.com/watch?v=uEz6xQAAzYE

■シングル「reboot」

2016年11月2日(水)発売
YRCN-90259/¥1,200(税込)
<収録曲>
1. reboot
2. by your side
3. System
4. A ray of hope

■『夢路薔薇ノ誓 2016』

12月2日(金) TSUTAYA O-EAST
open 18:00 / start 19:00
<チケット>
前売り ¥4,320
・イープラス:http://eplus.jp
・ローソンチケット:Lコード 70537
・チケットぴあ:Pコード 300-319

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jealkb
【ジャンル】
J-POP

AK-69、UVERworldと“あの新曲”を初パフォーマンス!
Wed, 02 Nov 2016 17:30:00 +0900
11月1日@Zepp Sapporo (okmusic UP\'s)

AK-69が11月23日に発売するヒップホップ名門レーベルのDef Jam Recordings第1弾アルバム『DAWN』より、新曲「Forever Young feat.UVERworld」を、Zepp SapporoにてUVERworldと共に初パフォーマンスした。

【その他の画像】UVERworld

初披露となったのは11月1日に開催された『UVERworld vs AK-69 at Zepp Sapporo』という2アーティストの“対バン”公演でのこと。AK-69、UVERworldがそれぞれMCの熱いメッセージと共に、60分の凝縮かつ濃厚なステージで魅せた。

「Flying B」「IRON HORSE」「With You〜10年、20年経っても〜」「And I Love You So」「START IT AGAIN」など代表曲を含めた17曲を駆け抜けたAK-69。初披露となった「Forever Young feat.UVERworld」は、UVERworldのショウパートのフィナーレ直後のサプライズパフォーマンスとなった。

UVERworldのTAKUYA∞の“AK-69をどーしてリスペクトしているか教えてやるからな”というコメントから、今回のコラボレーションのショートムービーが流れ終わると同時に、AK-69が登場! ロックとヒップホップの新たな化学反応と言うべき、ジャンルレスにしてパワー溢れるこのパフォーマンスに会場は一体となり、数度目の盛り上がりのピークを迎えた。

AK-69は“UVERworldファンのみんな、UVERworldを貸してくれてありがとうございます。最高のサウンドを吹き込んでくれてありがとう、音楽の壁はありません。AK-69をこの場にいざなってくれてすべての皆さんに感謝してます”と、この奇跡のコラボレーションに感謝を表した。

なお、このパフォーマンスは当日撮影が行なわれ、MVになる予定だという。こちらもスリリングな映像に仕上がること必至だ。

また、「Forever Young feat.UVERworld」は、アルバム『DAWN』からの先行トラックとして11月9日に配信される。

■AK-69 オフィシャルHP
http://www.ak-69.jp/
■UVERworld オフィシャルHP
http://www.uverworld.com

■アルバム『DAWN』

2016年11月23日発売
【初回盤】(CD+DVD)
UICV-9215/¥3,800+税
【通常盤】(CD)
UICV-1077/¥3,000+税
<収録内容>
■CD(通常盤、初回盤共通)
01. Dawn
02. Flying Lady feat. CITY-ACE , HIDE春
03. Forever Young feat. UVERworld
04. Streets feat. 2WIN(T-PABLOW & YZERR)
05. Flying B 〜DAWN ver.〜
06. Hangover
07. Rainy days feat. 清木場俊介
08. With You 〜10年、20年経っても〜
09. Baby
10. 上ヲ向イテ
11. もう1ミリ feat.般若
12. We Don\'t Stop feat. Fat Joe
13. KINGPIN
■DVD(初回盤のみ付属)
1. KINGPIN (MUSIC VIDEO)
2. With You〜10年、20年経っても〜 (MUSIC VIDEO)
3. Flying B (MUSIC VIDEO)
4. We Don\'t Stop feat. Fat Joe (MUSIC VIDEO)
5. 2016.2.27「NON FICTION〜一夜限りのプレミアム・ライブ〜」
@豊洲PIT LIVE映像
・Opening〜The Cartel From Streets
・Prologue -The Man They Call Rain Man-
・The Throne
・雨音
・Click da trigger
・CROWZ feat. Lil\'J
・You don\'t care
・Ding Ding Dong 〜心の鐘〜
・IRON HORSE -No Mark-
・THE RED MAGIC
・ICU
・START IT AGAIN〜ロッカールーム -Go Hard or Go Home-
・Flying B
・And I love You So
・IT\'OK

◎オリジナル特典
(1)TSUTAYA:A2ポスター(TSUTAYAオリジナル絵柄)
(2)GEO:A2ポスター(GEOオリジナル絵柄)     
(3)タワーレコード:A3クリアポスター (タワーレコード オリジナル絵柄)
(4)ローソンHMV:A4クリアファイル
(5)WonderGOO:ミニ・ステッカーシート
(6)ファンクラブ限定:未発表音源CD(1曲入り)

※特典は先着となり数に限りがあります。
※一部取扱いのない店舗もございます。詳しくは各CDショップにてご確認ください。
※各デザインは追って発表致します。お楽しみに!!

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, ジャパニーズヒップホップ, イベント

秦 基博 、デビュー10周年アリーナツアー開幕! 来年5月には横浜スタジアムでワンマンも!
Wed, 02 Nov 2016 17:00:00 +0900
11月1日(火)@横浜アリーナ (okmusic UP\'s)

今年11月8日にデビュー10周年を迎えるシンガーソングライターの秦 基博が、11月1日(火)の横浜アリーナより、全国6都市7公演、合計7万人を動員する自身最大、そして自身初となる全国アリーナツアー『HATA MOTOHIRO 10th Anniversary ARENA TOUR “All The Pieces”』をスタートさせた。

【その他の画像】いきものがかり

ワンマンライヴとして自身初となる横浜アリーナ公演は、即日ソールドアウトを記録した他、立見席も完売! 当日券では、見切れ開放席も販売される盛況ぶりだった。

ツアータイトルである「All The Pieces」そのままに、秦の真骨頂とも言える“弾き語り”、あらきゆうこ、鈴木正人、皆川真人、弓木英梨乃の盤石なメンバーで構成した“バンドスタイル”、名曲を華やかに彩るダブルカルテット“佐藤帆乃佳ストリングス”編成など、秦がこの10年間にわたるライヴ活動で身に付けた様々なパフォーマンス形態で、会場を埋め尽くす超満員12,000人の大観衆を魅了! また、舞台にはV-TUBEと呼ばれるLED電飾が数百本立ち並び、色鮮やかな光溢れる照明がアニバーサリーライヴに相応しい演出で、選りすぐりの名曲が披露された。

2006年11月に鮮烈なデビューを飾ったシングル曲「シンクロ」から、今や国民的ヒットソングとして老若男女から愛される「ひまわりの約束」、秦が10年のキャリアで初めて“平和”をテーマにした最新シングル「70億のピース」、そして同じく最新シングル収録で、11月19日(土)公開の映画『聖の青春』主題歌「終わりのない空」の初パフォーマンスまで、人気曲、代表曲の数々を演奏していく。

ライヴ本編途中の企画コーナー「ピースの窓口」では、同じく今年デビュー10周年を迎えた“同期”いきものがかりの3人からのメッセージ映像が届き、地元・神奈川出身同士ならではのトークに花を咲かせる一幕も。会場もすっかり和んだあと、ライヴ後半は秦のパフォーマーとして、ソングライターとしての振り幅を見せつける緩急自在の演奏とセットリストで、興奮と感動のステージを繰り広げた。

初日となるこの日のアンコールでは、嬉しいサプライズも。来年5月に横浜スタジアムでのワンマン公演を開催することが発表され、大歓声が巻き起こった。日時などの詳細は後日発表となるが、自身最大規模、初のスタジアム会場で、アニバーサリーライヴのフィナーレを飾る横浜スタジアムワンマン公演となれば、また大きな話題を呼ぶことだろう。

また、11月9日(水)から11月23日(水)までは横浜ランドマークプラザで『横浜音祭り presents 秦 基博 展』と銘打った、秦と“横浜音祭り2016”とのコラボフェアも開催される。11月9日(水)に同会場1Fフロアで行なわれるクリスマスツリー点灯式には、秦の参加が決定。開期中は横浜での秦の活動歴を振り返る写真展、Hata Caf?プロデュースによるコラボメニュー&グッズの販売、1F大型ビジョンでのスペシャル上映会などが催されるほか、館内BGMとして秦の楽曲が流れ、横浜のクリスマスシーズンを盛り上げる。

■『HATA MOTOHIRO 10th Anniversary ARENA TOUR “All The Pieces”』

11月04日(金) 大阪 大阪城ホール
11月05日(土) 大阪 大阪城ホール
11月15日(火) 愛知 名古屋日本ガイシホール
11月19日(土) 宮城 セキスイハイムアリーナ
11月27日(日) 北海道 北海きたえーる
12月23日(金) 福岡 マリンメッセ福岡

■『横浜音祭り presents 秦 基博 展』

開催期間:11月9日(水)〜11月23日(水)
時間:11:00〜20:00
入場料:無料
会場:神奈川 ランドマークプラザ(1階フェスティバルスクエア、3階イベントスペース)

<内容>
・秦 基博のデビュー10周年を振り返る写真等の展示
・「秦 基博オリジナルコーヒー“ハタブレンド”×ジェラートフィレンツェ」コラボスイーツの販売
・「秦 基博×横浜ウォーカー×横浜音祭り×崎陽軒」菓子詰め合わせオリジナル限定缶の販売
・秦 基博オリジナルグッズ販売(11月9日(水)と23日(水)のみ)
・秦 基博の楽曲の視聴コーナーおよび館内BGM(一部)

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いきものがかり, 秦 基博
【ジャンル】
J-POP, ライブ

SCREWが全30曲、3時間を超えるステージで10年の歴史に幕
Wed, 02 Nov 2016 16:30:00 +0900
11月1日(火)@TSUTAYA O-EAST (okmusic UP\'s)

SCREWが11月1日(火)にTSUTAYA O-EASTにて開催した、『SCREW LAST LIVE TOUR 「BREATHE ONE\'S LAST BREATH…」』をもって10年に渡る活動に幕を降ろした。

【その他の画像】SCREW

2016年5月2日、バンド結成10周年を記念したワンマンツアーを終えた矢先のことだった。「SCREW、解散」。彼らを愛する多くのリスナーが悲しみに暮れたが、4人はこれまで自分達を支えてくれたファンのために、各地イベントにも積極的に出演。これまで様々な感情を分かちあってきた盟友達と共演し、7月22日熊本B.9 V2公演から全11公演のラストツアーを開催した。そして、11月1日、そのツアーファイナルであり、SCREW最期の日であるTSUTAYA O-EAST公演を迎えた。

最後の勇姿を見届けに駆けつけた多くのオーディエンス達の前に現れた4人は、すさまじい破裂音と共に「Death\'s door」からライブをスタートさせた。瞬く間に会場を超興奮状態に導くと、硝煙の匂いが漂っているフロアに向けて叩きつけたのは「アナフィラキシー」。大量に噴出するCO2も、会場の興奮をさらに高めていた。また、彼らが立っているステージに敷かれていたカーペットも、ステージの後方にかけられていた特大サイズのカーテンも、すべてがバンドのコンセプトカラーである紫一色で統一されていて、そこはまさにSCREWの世界と呼ぶにふさわしい空間(ステージ頭上の照明部分には、SCREWという文字に組まれたセットもあった)。「一緒に燃え尽きようぜ!」と叫ぶ鋲を始め、力強く、それでいて冷静にプレイする和己もマナブも、強力なグルーヴで演奏を牽引していくジンも、そして、そんな4人に全力でついていくオーディエンス達も、序盤からレッドゾーンに突入する凄まじい光景となっていた。

そんな狂騒を巻き起こしつつ、本編中盤ではバラードナンバーを立て続けに披露。ミラーボールが幻想的に輝く中で届けられた「樹海ニ咲ク愛」や、すべてを浄化するような真っ白な光にステージが包まれた「Teardrop」、和己のアコースティックギターが感傷を増幅させた「REMEMBER ME」など、ドラマティックなバラードでもオーディエンスを魅了していた。そして、「最後までぶっとばしていくからついてこい! 愛してやっからよ!」という鋲のシャウトからなだれ込んだ終盤戦は、エレクトロサウンドを吸収したラウドな「FUGLY」「CAVALCADE」や、「お前らが大好きだ!」という叫び声から突入した「DIE・KILLER・DEAD」、さらには「Barbed wire」「DEEP SIX」といったキラーチューンをめまぐるしい勢いで畳み掛けていき、瞬く間に計20曲を駆け抜けていった。

「本編おつかれ!」という鋲の声から幕を開けたアンコールは、オーディエンスがタオルを回しながらメンバーの名前を叫ぶ「ムラッキーヘビーマーチ」など、彼らの中でもポップ色強めな曲達に始まり、「Cursed Hurricane」といった逆境下でも光を目指そうとする力強い言葉が綴られた曲達を披露。なかでも、「お前らの笑顔をもっと見せてくれ」となだれ込んだ「七色」は光に満ち満ちていて、会場からは大合唱が巻き起こっていた。

そんなポジティブな空気から一転、ダブルアンコールでは「VEGAS」「惨殺Fiction」「RAGING BLOOD」といった、これまで何度もフロアに狂乱の渦を巻き起こしてきた、妖しくて凶暴なナンバーを乱れ打ち。「S=r&b」では、バンド史上最大のカオス状態になっているフロアや、絶え間なくステージ目がけてクラウドサーフするオーディエンス達に向けて、「バテてんじゃねえぞ!」と鋲が煽れば、ジンは曲のテンポをあげて更なる地獄絵図を生み出そうとし、ベースを手に取ったマナブも、満面の笑みでギターをかき鳴らす和己も、会場にいるすべての人達が命を燃やし尽くすかのごとくぶつかりあう熱演は、約20分間に渡って繰り広げられた。

そして、トリプルアンコール。残すところあと1曲となったところで、鋲がゆっくりと話し始めた。

鋲「今日はいつも以上にみんなの愛を感じました。2006年4月23日から今日まで、たくさんの夢を見させてくれて本当にありがとうございました。最後の最後まで紫に染まり続けてくれて本当にありがとう。残り1曲となりましたが、感謝の気持ちを込めて、この曲を歌わせてください」

彼らがラストナンバーに選んだのは「Dearest Wish」。紫色のテープが空高く発射される中、涙ながらも懸命に声を張り上げるオーディエンス達の大合唱が巻き起こっていた。全30曲、3時間を超えるラストステージを終えると、メンバーひとりひとりがフロアに向けて感謝の気持ちを伝える。

ジン「解散を発表して半年、長いようであっという間でした。SCREWのジンとして、マナブと和己と鋲と、そして(バンドを脱退した)ゆうととルイと、同じ仲間として活動できたことをすごく誇りに思います。明日からSCREWの活動はなくなるけど、絶対にみんなの心にSCREWは残って行くと思うので、敢えて言います。これからもよろしくお願いします」

マナブ「夢のように一瞬で過ぎた日々だったと思います。いつかのライブで、鋲くんが僕のことを“月みたい”って言ってたんですけど、本当にその通りだなと思って。みんなが照らしてくれたから、僕でも光らせてもらえました。ありがとうございました。みんなと過ごした日々は一生忘れません。10年間ありがとうございました!」

和己「僕達だけの力では、10年という数字を超えることはできなかったと思います。ここにいる人達の協力があってこそ、ここまでやってこれたんだと思っています。SCREWのメンバーが、僕にとってなによりの宝でした。10年間、ここでギターを弾かせてくれてありがとうございました。そして、10年間応援してくれてありがとうございました。幸せでした」

鋲「正直、ここまで長く続くと思っていたなかった自分もいるし、明日からSCREWの鋲じゃなくなるっていうことが全然実感がなくて、正直、泣けない自分がいます。きっと、明日一日中泣いてるのかなと思うんですけど。この4人が出会ったのは本当に奇跡だと思うし、いろんな奇跡が重なり合って、今までやってこれました。ありがとうございました」

最後に全員が手を取り合い、会場全体が一体となった「奇跡のジャンプ」で、SCREWは10年間の歴史に幕を降ろした。そして、終演のアナウンスが流れた後も、オーディエンス達はメンバーへ感謝の気持ちを伝えようと、何度も大きな叫び声をあげていた。尚、この公演は、ライブDVDとして、PS COMPANY ONLINE SHOPにて完全受注生産販売されることとなった。受付期間は、2016年11月2日(水)12:00〜12月1日(木)23:59、発送予定は2017年2月上旬となっている。

text by 山口哲生
photo by 小財梨佐

【SET LIST】
01.Death\'s door
02.アナフィラキシー
03.Thirty♂Revolver
04.KAIROS
05.Gather Roses
06.UNWORLDLINESS KINGDOM
07.Fester
08.DUALITY
09.樹海二咲ク愛
10.Teardrop
11.REMEMBER ME
12.微笑みを亡くした愛と自由
13.NAMU AMIDA BUDDHA.
14.絶望の讃美歌
15.FUGLY
16.CAVALCADE
17.Get You Back
18.DIE・KILLER・DEAD
19.Barbed wire
20.DEEP SIX
〜ENCORE-1〜
01.ムラッキーヘビーマーチ
02.スカーレット
03.桜の雨
04.Cursed Hurricane
05.七色
〜ENCORE-2〜
01.VEGAS
02.惨殺Fiction
03.RAGING BLOOD
04.S=r&b
〜ENCORE-3〜
01.Dearest Wish

■PS COMPANY ONLINE SHOP
http://psshop.jp/products/detail.php?product_id=452

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乃木坂46、“真夏さんリスペクト軍団の1日”がテーマの「2度目のキスから」MV公開
Wed, 02 Nov 2016 16:00:00 +0900
「2度目のキスから」Music Video (okmusic UP\'s)

乃木坂46が11月9日にリリースする16thシングル「サヨナラの意味」。そのType-Cに収録のカップリング曲「2度目のキスから」のMVが公開された。

【その他の画像】乃木坂46

“真夏さんリスペクト軍団の1日”というテーマで、寝起きから夜までの1日をテーマにしたMV。4人のキャラクター設定があり、秋元真夏:クリーム担当、渡辺みり愛:氷担当、相楽伊織:飴担当、鈴木絢音:プリン担当をモチーフにしたシーンも収録されている。

また、ドライヤーの代わりに使用している巨大な扇風機の風力にメンバーも驚愕! おでこが出っぱなしになる自分をモニターで確認して大笑いと、終始笑いの絶えない収録現場となったそうだ。

数多くのMVを手掛け、乃木坂46では「偶然を言い訳にして」「でこぴん」「その先の出口」などを担当した中村太洸が、監督として指揮を執った点も注目したい。

■「2度目のキスから」MV
https://youtu.be/h5AbFRu7pAQ

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あいみょん、世界初となる「生きてたんだよな」の“リアルタイム・ツイートムービー”が完成
Wed, 02 Nov 2016 15:00:00 +0900
「生きていたんだよな」リアルタイム・ツイートムービー プロセス画像 (okmusic UP\'s)

きゃりーぱみゅぱみゅ、高橋優、RIP SLYMEらが所属するワーナーミュージック内レーベルのunBORDEから、11月30日にシングル「生きていたんだよな」でメジャーデビューを果たすシンガーソングライター、あいみょん。同曲の“リアルタイム・ツイートムービー”が完成した。

【その他の画像】あいみょん

あいみょんの「生きていたんだよな」にインスパイア、制作された映像作品は、世界初となる“リアルタイム・ツイートムービー”! 通常のMVとは異なり、YouTubeライヴで配信されるという画期的な映像となっている。

また、“リアルタイム・ツイートムービー”とは、Twitter内から“死ね”というキーワードが含まれるツイートを約4分ごとに読み取り、ほぼリアルタイムにムービーへと反映する世界初の映像表現。ムービーの中で街や自然現象を作る“言葉”は、実在のツイートに合わせて変化する。あいみょんの楽曲と新しい映像表現が織りなすクリエイティヴ。ぜひ何度もアクセスして、その変化を堪能してみてほしい。

■「生きていたんだよな」リアルタイム・ツイートムービー

https://www.youtube.com/channel/UCG8MvaPCa2ecKH3GZyFxduA/live

■作品コンセプト
「死ね」……そんな言葉がネットには溢れています。“リアル”には見えづらい人々の心の闇。しかし、私たちはそれが可視化される世界に生きている。寛容や優しさが埋もれ、見えづらい世界。それこそが今を生きる私たちの“リアル”です。そんな世の中に生きづらさを感じ、心が打ちひしがれそうになる女子高生と、彼女に「生きて」という強く確かな言葉を投げかける、あいみょん。彼女たちの心のやりとりを通じて人間の“生”を肯定する作品となっています。

■スタッフなど映像の概要
クリエイティブディレクター:世瀬健二郎(電通)
プランナー:井上慶彦、荒木雅(電通)
プロデューサー:細川修平(太陽企画)
ディレクター:古屋遥
テクニカルディレクター:山中雄介(AID-DCC)
アートディレクター:岩井宏和(RADICAL)、出雲優子(電通)
デザイナー:亀山雄太(RADICAL)

■シングル「生きていたんだよな 」

2016年11月30日(水)発売
WPCL-12398 /¥1,080(税込)
<収録曲>
M.1 生きていたんだよな
M.2 今日の芸術
M.3 君がいない夜を越えられやしない

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浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS、ツアーに先駆けてアルバム初回盤をリリース
Wed, 02 Nov 2016 14:00:00 +0900
浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS (okmusic UP\'s)

浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLSがアルバム『METEO』ツアーに先駆け、通販で初回限定盤を発売することがわかった。11月2日(水)より、オフィシャルHPでの受付がスタートしている。

【その他の画像】浅井健一

初回限定盤には、彗星の如くきらめき突き刺さる珠玉の11曲と、初ライヴ映像、オフショットと野外イベント出演時の模様が楽しめるDVD、浅井健一デザインのステッカーが封入されている。

通常盤は来年3月8日に全国CD店でリリース予定。

■「細い杖」MV
https://youtu.be/AnqTV-Pe-jE

■アルバム『METEO』

2017年3月8日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
SSR-051〜2/¥4,500(税込)
※通信販売:2016年11月2日受付開始、12月1日発送予定
※ステッカー(浅井健一デザイン)付き
【通常盤】(CDのみ)
VKCA-10062/価格未定
<収録曲>
01.Messenger Boy
02.朝の4時
03.細い杖
04.Cosmic Wonder Bowler
05.LA
06.Fried Bird
07.何あせってんの
?08.魔術師
09.フルサト
10.マス釣り
11.Finish Field

■通信販売
SEXY STONES WEB SHOP
http://sexystones.shop-pro.jp/

■『浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS METEO TOUR 2017』

1月06日(金) 愛知 名古屋 BOTTOM LINE
1月07日(土) 大阪 Shangri-LA
1月12日(木) 栃木 宇都宮 HEAVEN\'S ROCK VJ-2
1月14日(土) 宮城 仙台 MACANA
1月15日(日) 福島 郡山 CLUB#9
1月21日(土) 北海道 札幌 cube garden
1月28日(土) 福岡 DRUM Be-1
1月29日(日) 大分 別府 COPPER RAVENS
2月03日(金) 岡山 IMAGE
2月04日(土) 広島 セカンド・クラッチ
2月09日(木) 京都 磔磔
2月10日(金) 和歌山 CLUB GATE
2月18日(土) 長野 松本 ALECX
2月19日(日) 静岡 UMBER
2月23日(木) 東京 LIQUIDROOM

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Qaijff、最新アー写公開&12月6日にプレミアムライヴ開催決定!
Wed, 02 Nov 2016 13:00:00 +0900
Qaijff (okmusic UP\'s)

Qaijffが、1st EP「snow traveler」のリリースにともない最新アーティスト写真を公開した。

【その他の画像】Qaijff

今回はアートワークに勝見拓矢を迎え、楽曲の持つ季節感や煌めきが体現された仕上がりになっている。

また、同作の店着日となる12月6日(火)には、ZIP-FMのサロンにてリリースを記念したプレミアムライヴ『Qaijff SPECIAL SALON LIVE』が開催されることも決定。この公演は応募制となっており、25組50名を招待する予定とのこと。詳しくはZIP-FMのオフィシャルサイトのエントリーページを確認してほしい。

■【ライヴ情報】

『Qaijff SPECIAL SALON LIVE』
12月06日(火) ZIP-FM 18F ZIPサロン
出演:Qaijff
※25組50名限定招待制
■応募受付フォーム
http://zip-fm.co.jp/access/entry/

『Qaijff one-man live「for the future ××」 』
12月22日(木) 愛知 名古屋SPADE BOX

■EP「snow traveler」

2016年12月07日発売
KIRS-1008/¥926+税
<収録曲>
1.snow traveler 
2.universe 
3.good morning

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SPARK!!SOUND!!SHOW!!、12月にミニアルバム『DX JAPAN』発売&トレーラー映像を公開!
Wed, 02 Nov 2016 12:00:00 +0900
SPARK!!SOUND!!SHOW!! (okmusic UP\'s)

SPARK!!SOUND!!SHOW!!が、12月14日に2ndミニアルバム『DX JAPAN』をリリースすることを発表した。

【その他の画像】SPARK!!SOUND!!SHOW!!

本作には6曲が収録されており、ライヴ定番曲「ラクラクシット」、都会のおしゃれ気取りな若者へのアンチテーゼ的楽曲の「urban kill」、リード曲でもありスサシ的クリスマスソングの「聖☆夜」、これぞスサシ節のカオスでポップなナンバー「Fat,go fast!」など、まるでおもちゃ箱をひっくり返したかのような、ごちゃ混ぜPOPな楽曲ばかりが収録されている。

また、同時に本作のトレーラー映像と川崎扇島で開催された野外フェス『BAYCAMP2016』でのライヴ映像も公開された。こちらも是非合わせてチェックしよう。

■ミニアルバム『DX JAPAN』トレーラー映像
https://youtu.be/u3P2fIvWFI8

■『SPARK!!SOUND!!SHOW!! BRUSH UP BAY CAMP2016』
https://youtu.be/CIbILDbrd-E

■ミニアルバム『DX JAPAN』

2016年12月14日発売
SPDP-003/¥1,500+税
<収録曲>
1.ラクラクシット
2.uraban kill
3.プールサイドスーサイド
4.GO YOU DIE~御用だ~
5.聖☆夜
6.Fat,go fast!

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ジャパニーズロック

サイダーガール、ミニアルバムリリースを記念したスタジオライヴ生放送が決定!
Wed, 02 Nov 2016 11:00:00 +0900
サイダーガール (okmusic UP\'s)

サイダーガールが、ミニアルバム『ジオラマインサイダー』『ジオラマアウトサイダー』のリリースを記念して、11月7日(月)にツイキャスでスタジオライヴを生放送することがわかった。

【その他の画像】サイダーガール

生放送では、都内某スタジオより『ジオラマアウトサイダー』収録の新曲を中心にパフォーマンス予定とのこと。ぜひ放送を楽しみに待っていてほしい。

■『ジオラマインサイダー』『ジオラマアウトサイダー』発売記念ツイキャス

11月07日(月)21:00〜
出演:サイダーガール
視聴方法:サイダーガールのTwitter(@cidergirl_info)、または下記URLへアクセス
http://twitcasting.tv/cidergirl_info

■ミニアルバム『ジオラマインサイダー』

発売中
PROE-1011/¥1,800+税
<収録曲>
1.オーバードライブ
2.夢が醒めたら泡になる
3.モラトリアムさん
4.ストロボ
5.橙の行方
6.恋のすべて

■ミニアルバム『ジオラマアウトサイダー』

2016年11月09日発売
PROE-1012/¥1,800+税
<収録曲>
1.空にこぼれる
2.スワロウ
3.月に唄えば
4.ベッドルームアンドシープ
5.アジサイ
6.ラスト

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minus(-)、1stフルアルバムとライヴ映像作品を12月に同時リリース
Wed, 02 Nov 2016 00:00:00 +0900
minus(-) (okmusic UP\'s)

元SOFT BALLETの藤井麻輝と森岡賢のユニット、minus(-)が1stフルアルバムとライヴBlu-ray&DVDを12月28日に同時リリースすることがわかった。


【その他の画像】SOFT BALLET

6月に急逝した森岡のPCに残された楽曲を元に、藤井が時間をかけて丹念に仕上げた新曲と、これまで発表してきた2枚のミニ・アルバムから、ゲストボーカルをフィーチャリングしていた楽曲を、メンバーのヴォーカルに置き換えて再収録している。

さらに、minus(-)初の映像作品となるライブBlu-ray&DVDは、2016年に行なわれた2つのライヴをコンパイル。1つは森岡のラスト・ステージとなった、2月22日恵比寿LIQUIDROOMでのライヴ。もう1つは森岡のいないステージで、トリプルドラムを従え敢行された、8月13日赤坂BLITZのライヴである。

また、3月からはツアー『minus(-)?Jugendgedenken』(マイナス・バーサス・ユーゲントゲデンケン)を行うことが発表された。Jugendgedenkenとは、藤井とYOW-ROW(GARI)のユニット名である。森岡の急逝に伴い中止となった地方会場を廻るスケジュールとなっているこのツアーで、藤井が何を見せるのか。期待が高まる。

■【リリース情報】

アルバム『O』
2016年12月28日発売
【CD】
AVCD-93573/¥3,240(税込)

Blu-ray&DVD『V』
2016年12月28日発売
【Blu-ray】
AVXD-92434/¥5,940(税込)
【DVD】
AVBD-92432〜3/¥4,860(税込)

■【ライヴ情報】

『minus(-)LIVE 2016 ”Vermillion #2”』
12月28日(水) 東京 新宿ReNY

『minus(-)?Jugendgedenken』
3月05日(日) 北海道 札幌COLONY
3月13日(月) 愛知 名古屋ell.FITSALL
3月14日(火) 石川 金沢VANVAN V4
3月16日(木) 長野 長野CLUB JUNK BOX
3月20日(月/祝) 大阪 心斎橋VARON
3月21日(火) 福岡 福岡DRUM SON 
※詳細は後日、オフィシャルHPおよびSNSにて発表

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BABYMETAL、伝説のウェンブリーアリーナライヴ映像上映会開催決定
Wed, 02 Nov 2016 00:00:00 +0900
BABYMETAL (okmusic UP\'s)

BABYMETALの最新ライヴBlu-ray&DVD『LIVE AT WEMBLEY』のリリースを記念して、11月22日にワールドプ レミア上映が開催されることがわかった、

【その他の画像】BABYMETAL

本作は今年4月2日にイギリスの名門アリーナ「THE SSE ARENA, WEMBLEY」(ウェンブリー・アリーナ)で行った、日本人アーティスト初となるワンマンライブ『BABYMETAL WORLD TOUR 2016 kicks off at THE SSE ARENA, WEMBLEY』の模様を完全収録したもの。約12,000人を動員し、メタル、そしてBABYMETALの音楽で世界がひとつにな った歴史的瞬間がリリースに先駆け全国13劇場で劇場上映される。 一夜限り、大スクリーンと大音量で鑑賞する大迫力のライヴ上映会となり、各劇場では同商品のいち早い購入が可能となっている。

12月にはイギリスでのRED HOT CHILI PEPPERSのイギリスツアーへの帯同が決定しているが、日本国内でのライヴのインフォメーションはまだない中、今年イギリス・ウェンブリーアリーナから、東京ドーム2デイズまでのワールドツアーを完遂した、まさにワールドクラスのBABYMETALのライヴを体験したことがないという人はぜひチェックしてみよう。

■BABYMETAL「LIVE AT WEMBLEY」WORLD PREMIERE

11月22日(火) 全国各地の映画館
START 19:00
料金 ¥2,800 (全席指定/税込)
※各劇場での商品販売開始時間は18時を予定しています。

■Blu-ray&DVD『LIVE AT WEMBLEY』

2016年11月23日発売
【DVD】
TFBQ-18184/¥4,167+税
【Blu-ray】
TFXQ-78140/¥5,093+税
※初回生産分封入特典:メモリアルステッカー
<収録内容>
01.BABYMETAL DEATH
02.あわだまフィーバー
03.いいね!
04.ヤバッ!
05.紅月 ? アカツキ ?
06.GJ!
07.Catch me if you can
08.ド・キ・ド・キ☆モーニング
09.META!メタ太郎
10.4の歌
11.Amore ? 蒼星 ?
12.メギツネ
13.KARATE
14.イジメ、ダメ、ゼッタイ
15.ギミチョコ!!
16.THE ONE ? English ver. -
17.Road of Resistance
[17 tracks / Approx 103min.]

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