歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2016年10月25日)
バックナンバー
最新ニュース
2016/11/03
2016/11/02
2016/11/01
2016/10/31
2016/10/30
2016/10/29
2016/10/28
2016/10/27
2016/10/26
2016/10/25
2016/10/24
2016/10/23
2016/10/22
2016/10/21
2016/10/20
2016/10/19
2016/10/18
2016/10/17
2016/10/16
2016/10/15
2016/10/14
2016/10/13
2016/10/12
2016/10/11
2016/10/10
2016/10/09
2016/10/08
2016/10/07
2016/10/06
2016/10/05
2016/10/04
2016/10/03
2016/10/02
2016/10/01
2016/09/30
2016/09/29
2016/09/28
2016/09/27
2016/09/26
2016/09/25
2016/09/24
2016/09/23
2016/09/22
2016/09/21
2016/09/20
2016/09/19
2016/09/18
2016/09/17
2016/09/16
2016/09/15
2016/09/14
2016/09/13
2016/09/12
2016/09/11
2016/09/10
2016/09/09
2016/09/08
2016/09/07
2016/09/06
2016/09/05
2016/09/04
2016/09/03
2016/09/02
2016/09/01
2016/08/31
2016/08/30
2016/08/29
2016/08/28
2016/08/27
2016/08/26
2016/08/25
2016/08/24
2016/08/23
2016/08/22
2016/08/21
2016/08/20
2016/08/19
2016/08/18
2016/08/17
2016/08/16
2016/08/15
2016/08/14
2016/08/13
2016/08/12
2016/08/11
2016/08/10
2016/08/09
2016/08/08
2016/08/07
2016/08/06
2016/08/05
2016/08/04
2016/08/03
2016/08/02
2016/08/01
2016/07/31
2016/07/30
2016/07/29
2016/07/28
2016/07/27
2016/07/26
2016/07/25
2016/07/24
2016/07/23
2016/07/22
2016/07/21
2016/07/20
2016/07/19
2016/07/18
2016/07/17
2016/07/16
2016/07/15
2016/07/14
2016/07/13
2016/07/12
2016/07/11
2016/07/10
2016/07/09
2016/07/08
2016/07/07
2016/07/06
2016/07/05
2016/07/04
2016/07/03
2016/07/02
2016/07/01
2016/06/30
2016/06/29
2016/06/28
2016/06/27
2016/06/26
2016/06/25
2016/06/24
2016/06/23
2016/06/22
2016/06/21
2016/06/20
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
2016/04/17
2016/04/16
2016/04/15
2016/04/14
2016/04/13
2016/04/12
2016/04/11
2016/04/10
2016/04/09
2016/04/08
2016/04/07
2016/04/06
2016/04/05
2016/04/04
2016/04/03
2016/04/02
2016/04/01
2016/03/31
2016/03/30
2016/03/29
2016/03/28
2016/03/27
2016/03/26
2016/03/25
2016/03/24
2016/03/23
2016/03/22
2016/03/21
2016/03/20
2016/03/19
2016/03/18
2016/03/17
2016/03/16
2016/03/15
2016/03/14
2016/03/13
2016/03/12
2016/03/11
2016/03/10
2016/03/09
2016/03/08
2016/03/07
2016/03/06
2016/03/05
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
2016/02/23
2016/02/22
2016/02/21
2016/02/20
2016/02/19
2016/02/18
2016/02/17
2016/02/16
2016/02/15
2016/02/14
2016/02/13
2016/02/12
2016/02/11
2016/02/10
2016/02/09
2016/02/08
2016/02/07
2016/02/06
2016/02/05
2016/02/04
2016/02/03
2016/02/02
2016/02/01
2016/01/31
2016/01/30
2016/01/29
2016/01/28
2016/01/27
2016/01/26
2016/01/25
2016/01/24
2016/01/23
2016/01/22
2016/01/21
2016/01/20
2016/01/19
2016/01/18
2016/01/17
2016/01/16
2016/01/15
2016/01/14
2016/01/13
2016/01/12
2016/01/11
2016/01/10
2016/01/09
2016/01/08
2016/01/07
2016/01/06
2016/01/05
2016/01/04
2016/01/03
2016/01/02
2016/01/01
2015/12/31
2015/12/30
2015/12/29
2015/12/28
2015/12/27
2015/12/26
2015/12/25
2015/12/24
2015/12/23
2015/12/22
2015/12/21
2015/12/20
2015/12/19
2015/12/18
2015/12/17
2015/12/16
2015/12/15
2015/12/14
2015/12/13
2015/12/12
2015/12/11
2015/12/10
2015/12/09
2015/12/08
2015/12/07
2015/12/06
2015/12/05
2015/12/04
2015/12/03
2015/12/02
2015/12/01
2015/11/30
2015/11/29
2015/11/28
2015/11/27
2015/11/26
2015/11/25
2015/11/24
2015/11/23
2015/11/22
2015/11/21
2015/11/20
2015/11/19
2015/11/18
2015/11/17
2015/11/16
2015/11/15
2015/11/14
2015/11/13
2015/11/12
2015/11/11
2015/11/10
2015/11/09
2015/11/08
2015/11/07
2015/11/06
2015/11/05
2015/11/04
2015/11/03
Shout it Out、最新EP詳細&DAYS盤のジャケットデザインがあきらかに
Tue, 25 Oct 2016 21:00:00 +0900
EP「これからと夢」【DAYS盤】DAYSオリジナル 書き下ろしジャケット (okmusic UP\'s)

Shout it Outが12月7日にリリースするEPのタイトルと収録内容が発表された。

【その他の画像】SUPER BEAVER

タイトルは「これからと夢」。通常盤にはテレビアニメ『DAYS』のエンディングテーマとしてオンエア中のリードトラック「DAYS」に加え、「これからのこと」と「君はまた夢を見る」の2曲、さらにボーナストラックが収録される。

前作の「青春のすべて」に続き、今作も全楽曲のプロデュースをSUPER BEAVERの柳沢亮太(G)が担当。「これからのこと」はメジャーデビュー後初、既存曲を合わせても2曲目となるバラード曲で、「君はまた夢を見る」のレコーディングには山内彰馬(Vo&G)と親交の深いSIX LOUNGEの山口優盛(G&Vo)が、Shout it Outからの強い希望に応えてギターサポートとして参加。また、両楽曲ともベースサポートは細川千弘(Dr)の実兄であるthe unknown forecastの細川雅弘が務めている。

DAYS盤はテレビアニメ『DAYS』のエンディング・アニメーションの世界観からなるオリジナルジャケットデザインで、声優キャストの吉永拓斗と浪川大輔が出演するスペシャル対談「吉永拓斗(柄本つくし役)×浪川大輔(水樹寿人役)×山内彰馬(Shout it Out)「DAYS」青春対談」が収録される。音楽ファンはもちろん、アニメのファンにも是非チェックしていただきたい。

■EP「これからと夢」

2016年12月7日発売
【通常盤】
PCCA-04446/¥1,200(税込)
<収録曲>
1. DAYS
2. これからのこと
3. 君はまた夢を見る
※ボーナストラック付き
【DAYS盤】
PCCA-04447/¥1,200(税込)
※DAYSオリジナル 書き下ろしジャケット
<収録曲>
1. DAYS
2. これからのこと
3. DAYS(TVアニメ Ver.)
4. 吉永拓斗(柄本つくし役)×浪川大輔(水樹寿人役)×山内彰馬(Shout it Out) 「DAYS」青春対談

【関連リンク】
Shout it Out オフィシャルHP
Shout it Out、2nd EPリリースに先駆けアニメ『DAYS』2期EDの先行配信を開始
Shout it Out、バンド名ロゴのデザインを公募
Shout it Out、新宿LOFTでワンマン「これから」を開催

【関連アーティスト】
SUPER BEAVER, Shout it Out
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ

EXILE THE SECOND、『ドリームフェスティバル2016』で全13曲を熱演
Tue, 25 Oct 2016 20:00:00 +0900
10月24日@国立代々木競技場第一体育館 (okmusic UP\'s)

今年7月から3ヶ月連続でシングルをリリースし、約2年半ぶりに活動を本格スタートさせたEXILE THE SECOND。その3枚目となる「WILD WILD WILD」からEXILE AKIRAが新たにメンバーに加わり、6人体制へとパワーアップした彼らが、10月22日〜24日の3日間に渡って行われた『テレビ朝日ドリームフェスティバル2016』の最終日に出演した。

【その他の画像】EXILE THE SECOND

この日のライヴはオープニングでは破裂音と共に花火が閃光し、中盤では火柱が吹き上がりまくるなど、まさに激アツ。パワフルさ全開の勇ましく男らしい集団ダンスと、思い思いリズムに乗ってビートを体現するヒップホップなノリを共存させたステージングで、3ヶ月連続シングルの表題曲を含む全13曲を熱演し、会場を興奮と熱狂の渦に巻き込んだ。

10月29日から始まる自身初の単独アリーナツアー『EXILE THE SECOND LIVE TOUR 2016-2017 “WILD WILD WARRIORS”』の前哨戦ともなった今回のライブパフォーマンス。そのツアーに向けた三部作としてリリースされた前述の3ヶ月連続シングルを、このタイミングで改めて振り返ってみたい。

活動再開を機にTHE SECOND from EXILEからEXILE THE SECONDへと改名した彼らだが、THE SECOND from EXILE時代の彼らは、色で例えるならブラックシルバーのような世界観を強く打ち出していた。重厚で荒々しく、ハードでワル。そこには、ぎらつくナイフのような鋭さと妖しさがあった。EXILE THE SECONDでは、その持ち味をキープしながら、明るく華やかな側面もプラス。復活の狼煙を上げた第1弾シングル「Yeah!! Yeah!! Yeah!!」は、黒一色の世界に鮮やかな差し色を加えたとも言えるような変化を伝えてくれる楽曲だった。

軽快なブラスが踊り、カリビアンなパーカッションが打ち鳴らされる同曲は、ファンクディスコのようなグルーヴをベースにしながら、途中にEDMのようなドロップが顔を出すハイブリッドなパーティーチューン。今回のフェスではバンド編成で演奏されたことでファンキー感がより強調され、晴れやかで陽気なステージが展開されていたが、この「陽気で楽しいパーティー感」というのが、新生EXILE THE SECONDを紐解く鍵だろう。その証拠にこのシングルのカップリングには、かつての彼らでは考えられなかったような、ちょっとオバカな感じすらする高速狂宴チューン「Going Crazy」も収録。賑やかなサーカスを彷彿させるような底抜けに楽しいナンバーで、新たな魅力を振りまいている。

三部作第2弾として到着した「Shut up!! Shut up!! Shut up!!」は、昨今アメリカのR&B/ヒップホップ界で再注目されているレゲエのフロウを早くも採り入れ、トラップ×ブロステップなビートと掛け合わせたUSトレンド直輸入ナンバー。トラックは先鋭的な日本産R&B/ヒップホップを数多く手掛けてきた名匠T-Kuraと、美しいメロディー作りに定評のあるJAY\'EDが共作している。基本的にはダウンテンポのバウンシーなヒップホップ曲だが、フックに突入する前の部分ではビートが疾走感のある4つ打ちに変化。パフォーマーの見せ場となるブレイクパートもあったりと、緩急のついた展開に目が離せないフロアナンバーに仕上がっている。

三部作のトリを飾った「WILD WILD WILD」は、幕開けの♪オー、オー♪という力強いシンガロングコーラスでオーディエンスの高まる気持ちを鷲づかみにして一気に駆け上がり、ハイスピードなEDM調のドライヴィングビートで発火装置に点火。さらに荒々しいハードロック系のギターが絡みついてボルテージを高めていく激烈エネルギッシュナンバー。EXILE THE SECONDの真骨頂といえる野生味全開の1曲で、彼らのステージには今後絶対欠かせないライヴチューンになるだろう。

さらにこの日は、カップリングの「RAY」をライブ初披露。EXILE SHOKICHIとEXILE NESMITHの甘く柔らかな歌声をフィーチャーしたキレイめEDMチューンで、ブライトリーなサウンドが広い会場を爽快感と開放感でいっぱいにしていた。

先述したが、この日のライブはバンドを引き連れた編成で、CDとはひと味違うテイストを表現してみせたEXILE THE SECOND。メンバーを増強し進化を遂げた彼らは、10月29日にキックオフするアリーナツアーでどんなパフォーマンスを繰り広げてくれるのか。期待値のハードルをグングン上げておいても裏切られないはずだ。

text by 猪又 孝(DO THE MONKEY)


■EXILE THE SECOND LIVE TOUR 2016-2017 “WILD WILD WARRIORS”のツアー情報
http://t-second.jp/live/tour.php?id=1000834
■EXILE THE SECOND オフィシャルHP
http://t-second.jp/

【関連リンク】
黒木啓司の冠番組にToshl(X JAPAN)がゲスト出演! 生歌にNESMITH「感無量です」
EXILE AKIRA加入のEXILE THE SECOND、「WILD WILD WILD」MV公開
EXILE THE SECOND、映画『スーサイド・スクワッド』日本版イメージソングを担当
EXILE THE SECOND、シングル三部作の第3弾「WILD WILD WILD」を9月リリース

【関連アーティスト】
EXILE THE SECOND
【ジャンル】
J-POP, イベント

ポルノグラフィティ、“炎”と“光”の世界がシンクロする最新MV公開
Tue, 25 Oct 2016 19:00:00 +0900
ポルノグラフィティ (okmusic UP\'s)

ポルノグラフィティの44枚目のシングル「LiAR / 真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」のMVが公開された。

【その他の画像】ポルノグラフィティ

「LiAR」は先日の横浜スタジアムでの単独ライヴ『横浜ロマンスポルノ\'16 〜THE WAY〜』でも披露したポルノの真骨頂であるラテンテイストが散りばめられたロックナンバー。 一方の「真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」は圧倒的な疾走感あふれるロックチューンとなっている。

今作は両A面シングルということもあり、MVも2本立て!  「LiAR」は炎の世界、「真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」は光の世界でメンバーが荒々しく演奏するシーンが印象的だ。

また、2曲のMVがすべて同タイミングに同アングルで構成されているため、2本並べてみると炎の世界と光の世界がシンクロしており、映像後半の炎と光が重ね合うシーンは圧倒的な迫力だ。

現在このシンクロ映像は特設サイトで見ることができるので、お見逃しなく。

■シングル 「LiAR / 真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」特設サイト
http://porno-campaign.com

■「LiAR / 真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」(Maruti 真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ Short Ver.)
https://youtu.be/2JjN6W1fqvo

■「LiAR / 真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」(Maruti LiAR Short Ver.)
https://youtu.be/4uCDYKSyVXk

■「LiAR」(Short Ver.)
https://youtu.be/Ra-59VC7qm0

■「真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」(Short Ver.)
https://youtu.be/regUIaa8MeU

■シングル 「LiAR / 真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」

2016年11月9日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
¥1,600(税込)   
【通常盤】(CD)
¥1,300(税込)
<収録曲>
■CD
01.LiAR
02.真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ
03.Part time love affair
■DVD ※初回生産限定盤のみ
01.THE DAY(LIVE in SUPER SLIPPA 7 2016 TAIPEI SUPER SUMMER MUSIC FESTIVAL)

【関連リンク】
ポルノグラフィティ オフィシャルHP
ポルノグラフィティ、2年ぶりとなる野外スタジアムワンマンで新曲を初披露
ポルノグラフィティ、Maydayのオリジナルアルバムにてコラボが実現
ポルノグラフィティ、台湾最大の音楽イベントにて圧巻のライブを披露

【関連アーティスト】
ポルノグラフィティ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ニュージーランドのアイランドレゲエアイドル! ハワイでも人気上昇中のIsrael Starr!
Tue, 25 Oct 2016 18:00:00 +0900


Aloha! Natasha(ナターシャ)です。毎週火曜日にマウイ島からホットなisland Reggae(アイランドレゲエ)のHOTなニュースをお届けしています。

いよいよハロウィーンですね。皆さんはコスチューム決まりましたか? 日本でのハロウィーンイベントは宗教のイベントではなく、お祭りだと聞きました。アメリカでは最近怖い仮装でTrick or Treatをやる人がいて、銃で撃たれる事件も出ているため、自粛している地域もあるようです。でも、オレンジとブラウンで街中飾り付けていて、パンプキンパイや、お菓子があふれていてとってもワクワクしますよ。


【その他の画像】Israel Starr

さて、今回はニュージーランドのアイランドレゲエアイドル、ハワイでも人気上昇中のIsrael Starr(イスラエル・スター)を紹介します。
https://www.youtube.com/watch?v=jjlEnPikSWY

Israel Starrはニュージーランドのアイランドレゲエアーティストで、初めてハワイで大ヒット曲を出したアーティスト。ニュージーランドで有名なAOTEAROA(白く長い雲がたなびく土地という意味のマオリ語)Musicのレジェンド、The Mighty Asterixの息子で、オーストラリアでラグビー選手として活躍した後、すぐにアイランドレゲエシンガーとしてデビューします。デビューアルバムはすぐにiTune Reggae ChartのTop10入り! ニュージーランドのアイランドレゲエ熱はヒートアップ中で、今年の5大レゲエフェスに出演し、隣町が空になるほどほとんどの住民がアイランドレゲエフェスに行ったほど。

そんな彼らのゴールはハワイのラジオ局で曲が流れて、ハワイのフェスに出ることに。ニュージランドからハワイに行ってインターナショナルで有名になった代表的なアーティストは、Katchafire、Fat Freddy’s Drop、The Black Seeds などBIG アーティストばかり。今ではIsrael StarrはEDM、Bassカルチャーフェスなど世界に進出中です。

只今、ジワジワと人気上昇中のニュージーランドのアイランドレゲエシンガーIsrael Starrの素晴らしい曲〜、是非聴いてみてね!

Mahalo

【関連アーティスト】
Israel Starr
【ジャンル】


Lily’s Blow、初のワンマンフリーライヴで満杯の観客を魅了
Tue, 25 Oct 2016 18:00:00 +0900
2016年10月24日 @代官山LOOP (okmusic UP\'s)

来年、映画『傷だらけの悪魔』主題歌でメジャーデビューを控えるLily’s Blowが10月24日、初のワンマンフリーライヴを代官山LOOPで開催した。

【その他の画像】Lily’s Blow

19時の開場とともに開演を待ちわびたファンが押し寄せ、すぐにパンパンになった会場は徐々に熱を帯び、Lily’s BlowのボーカルNANAが登場するとその歓声は一気にMAXへ。1曲目となる「Driver」からNANAはロックガール全開でライブスタート。今この瞬間、このステージを全身全霊で楽しむ彼女が作り上げるライブ空間に、すぐに会場中が一体となった。

そして、来年2月公開予定の映画『傷だらけの悪魔』挿入歌となっている「NAI NAI NAI」も初披露され、サビの特徴的なフレーズと、そのノリやすい爽快なナンバーに会場中でフリも交えて大合唱がおこった。そのあとは一転、バラード楽曲の「Loved you」を披露。しっとり聴かせるラブソングのナンバーと彼女の歌声に酔いしれ吸い込まれるように会場中がステージのNANAを見つめていた。

ラスト曲は、10月26日にリリースされる10代最初で最後のインディーズ盤の表題曲「Ready to go」。歌う前のMCで彼女は「今でもどうしたらいいかわからなくて、だけどやりたいことがあって、夢があって、自分はこうしたいんだ、って周りに言い続けることで運命がちょっと味方してくれて、いろんな人と繋がれて、だからこうしていろんな人にライブハウスに来てもらって、私こんなに嬉しくて楽しい思いができています」と感謝の思いを語った。演奏が始まると、スタジオの熱気は最高潮に。「だってやるしかないじゃん。」「生きているんだよ。」と真っ直ぐに歌う彼女の歌声に、会場中が笑顔で誰もが背中を押されていたに違いない。

■【セットリスト】

M1 Driver
M2 Who is the Devil?
M3 I can’t forget you
M4 Rain
M5 Don’t Make Me
M6 Hello good-bye
M7 NAI NAI NAI
M8 Loved you
M9 Ready to go
EN Road

■シングル「Ready to go」

2016年10月26日発売
HCB-007/¥926+税
<収録曲>
01. Ready to go
02. Don’t Make Me
03. Ready to go 〜Instrumental〜
04. Don’t Make Me 〜Instrumental〜

■「Ready to go」ミュージックビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=aZtgYK7L0XQ

【関連リンク】
Lily’s BlowオフィシャルHP
宇多田ヒカルのアルバム『Fant?me』がオリコン週間CDアルバムランキングで4週連続1位を獲得!
Waive、また巡り会う奇跡を信じて…解散10周年特別公演が閉幕
Kalafinaの「心の旅」を締め括った日本武道館ライブが今週末WOWOW放送

【関連アーティスト】
Lily’s Blow
【ジャンル】
J-POP, ライブ

ドナ・サマーの極めつけディスコヒット5曲
Tue, 25 Oct 2016 18:00:00 +0900
ドナ・サマーの極めつけディスコヒット5曲 (okmusic UP\'s)

ドナ・サマーはディスコクイーンとしてディスコ音楽の頂点に君臨しただけでなく、ユーロビートを生み出した仕掛け人のひとり

【その他の画像】Donna Summer

■ドナ・サマーというシンガー

ドナ・サマーは、1960年代後半からミュージカルやセッションシンガーとして活躍するものの、ライバルの多いアメリカで成功することは難しいと考え、ソロ歌手になる夢を持ってヨーロッパに向かう。74年にドイツから念願のソロアルバム『Lady Of The Night』をリリースするものの、マイナーレーベルからの発売であったために一般の支持を受けるには至らなかった。

デビューアルバムでほとんどの曲を作曲したジョルジオ・モロダーは、彼女のヴォーカルに惚れ込み2作目以降もエンジニア兼ソングライター兼プロデュースを買って出るのだが、これがドナ・サマーの成功への分岐点であった。60年代からミュージシャンとして活動するモロダーは、作編曲だけでなくエンジニアやプロデュースの手腕にも長けており、シンセサイザーの名手でもあった。2作目では流行しつつあったディスコサウンドをヨーロッパ向けにアレンジし、これが見事に成功。そのアルバムが日本でも大ヒットした『愛の誘惑(原題:Love To Love You Baby)』(‘75)だ。

余談になるが、70年代にディスコで人気があった作品は、なぜかお色気路線のジャケットが多かった。彼女の悩殺2ndをはじめ、オハイオ・プレイヤーズの『ファイアー』やワイルド・チェリーの『プレイ・ザッツ・ファンキー・ミュージック』など、当時の高校生にしてみれば、どれも鼻血モンのジャケットだった。

さて、彼女の『愛の誘惑』はタイトルトラックが17分近くにも及び、延々と踊れるモロダーの仕掛けは、後進のミュージシャンやプロデューサーたちに大きな影響を与えることになる。後の12インチシングルブームの先駆としても、この作品はディスコ愛好家にとっては忘れられないものとなった。モロダーの強力なバックアップのもと、彼女は70年代後半からは12インチシングルを中心に大ヒット曲を連発し、ディスコミュージックの第一人者として“ディスコクイーン”と呼ばれるようになる。特に79年から数年の活躍は目覚ましく「ホット・スタッフ」「バッド・ガールズ」「ディム・オール・ザ・ライツ」など大ヒットを連発する。惜しくも2012年に亡くなってしまうが、マドンナ、シーナ・イーストン、カイリー・ミノーグなど、ドナ・サマーの影響を受けたシンガーは数多く、翌年の2013年にはロックの殿堂入りを果たしている。

それでは、能書きはこのへんにして、ドナ・サマーの極めつけのディスコ・ヒットを5曲セレクトしてみよう!

■1.「愛の誘惑(原題:Love To Love You Baby)(‘75)

この曲、LP時代はA面全部を使った17分にも及ぶ大作となっている。延々と繰り返されるリズムセクションと、囁きにしか聴こえない彼女のヴォーカルが当時は賛否両論を生むことになったが、“聴く”音楽から“踊る”ための音楽への、橋渡し的な大きな役割を果たしたことは間違いない。シンセがまだ発展途上にあったためか、機械的なユーロビートを確立しているわけではないが、テープをつなぎ合わせ、ダンス向きの音楽に仕上げたモロダーの手法は革新的であったし、何よりもディスコファンには圧倒的な支持を得たのである。各種ベストに収録されているのはシングル用のエディットで、フルバージョンを聴きたい人は同名のアルバムを入手していただきたい。

■2.「バッド・ガールズ(原題:Bad Girls)」(‘79)

彼女の絶頂期にリリースされた大ヒットナンバー。ホーンセクションやホイッスルを多用し、ダンサブルに畳み掛けるようなヴォーカルでディスコファンを魅了した。全米チャート1位を獲得している。映画『サタデーナイト・フィーバー』が77年の終わりに公開されたこともあって、78〜80年はディスコ関連ヒット曲が多く、ヴィレッジ・ピープル、グロリア・ゲイナー、シック、ビージーズなどがしのぎを削っていたが、彼女は頭ひとつ抜けていたと思う。「ホット・スタッフ」と並ぶ彼女の代表作。

■3.「ホット・スタッフ(原題:Hot Stuff)」(‘79)

彼女の名前を全世界に轟かせた代表曲であるだけでなく、ディスコ音楽を代表する名曲でもある。シンプルで印象的なリフを奏でるシンセが、すでにユーロビートのテイストを感じさせているのが当時は新しかった。ここでの彼女のヴォーカルはソウルフルであるが、同じディスコ向けの曲でも、ポピュラーのように歌うこともあり、さまざまなスタイルでしっかり歌い分けているところがプロフェッショナル。もちろん全米チャートで1位を獲得している。途中の長いロック的なギターソロは、ドゥービー・ブラザーズのジェフ・スカンク・バクスターである。

■4.「アイ・フィール・ラブ(原題:I Feel Love)」(‘77)

もっとも初期のユーロビート作品。ほぼシンセサイザーだけで構成されたこの作品は77年にリリースされているのだが、77年と言えば、パンクロック、AOR、ディスコが流行っていた時期で、テクノやエレクトロポップはまだ登場していないだけに驚きのサウンドであった。この曲は84年にブロンスキ・ビートがカバーし大ヒット、ユーロビート人気が爆発する。言うまでもなく、ユーロビートのスタイルはこの曲こそが元祖であり、80年代のディスコを予見させるまったく新しいサウンドになっていたのである。ただ、この曲はシングルのB面でリリースされたために、ブロンスキ・ビートに発掘されるまで隠れた存在であった。

■5.「情熱物語(原題:She Works Hard For The Money)」(’83)

“あれ? どこかで聴いたことあるぞ!”的な感じ満載の曲でしょう。そう、これに似た曲はたくさんある。アイリーン・キャラの大ヒット「フラッシュダンス」(‘83)、ケニー・ロギンスの「フットルース」(’84)、オリビア・ニュートン=ジョンの「フィジカル」(‘81)など、映画やMTVとタイアップしたダンサブルな曲が大流行したのが80年代前半という時代。マドンナの「ライク・ア・ヴァージン」(‘84)やデヴィッド・ボウイの「レッツ・ダンス」(’83)もしばらくこの路線で勝負していたぐらいで、どの曲もディスコで大人気だった。80年代初期のディスコ音楽は、ジョルジオ・モロダーとナイル・ロジャーズ(シックのメンバー)のふたりのどちらかがほぼ絡んでいて、どちらも大きな影響力を持っていた。本作を含めた上記の作品群(他にもたくさんあるので)をジャンル分けするなら、ディスコポップとかダンスポップとかになるかもしれない。クレジットはないがモロダーっぽい曲で、R&Bチャートで1位を獲得、世界中で大ヒットした。

【関連アーティスト】
Donna Summer
【ジャンル】


吉田山田、九州の情報バラエティ『ドォーモ』主催の音楽フェスに出演
Tue, 25 Oct 2016 17:00:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

吉田山田がKBC九州朝日放送で放送されている情報バラエティ番組『ドォーモ』が主催する音楽フェス『ドォーモ 冬の音楽祭2016 真冬に5,000人の音楽祭〜集え!イブの迷い子たち〜』に出演することがわかった。

【その他の画像】吉田山田

『ドォーモ 冬の音楽祭2016 真冬に5,000人の音楽祭〜集え!イブの迷い子たち〜』は、放送28年目にして初めて開催される、番組が冠となる音楽イベント。12月24日に福岡国際センターにて行われ、タイトル通り約5000人を動員。出演者は番組で随時発表となり、先日はC&Kの出演がアナウンスされた。

吉田山田はこれまでにも『ドォーモ』に幾度も出演して番組でもお馴染みとなっており、2013年4月リリースのシングル「ごめん、やっぱ好きなんだ。」のカップリング曲「SMILE」、2014年1月リリースのアルバム「吉田山田」収録の「カシスオレンジ」が番組エンディングテーマにも起用されている。さらに「SMILE」、今年3月にリリースしたアルバム「47【ヨンナナ】」収録曲の「OK」では番組とコラボしたプロモーションビデオの制作も行っている。

吉田山田は、トヨタカローラ博多創立50周年を記念してテーマソングとなる新曲「RAIN」を書き下ろしており、本人も出演したCMも現在オンエア中。九州地区とは非常に所縁があり、情報が発表となるや否や、SNS上でも「やっぱりー!!!吉田山田しかないでしょ!!!ドォーモありがとう?」「当日の即興ソングも楽しみー!」といった反響が即座に出ている。なお、イベントのチケットは10月26日のドォーモ番組内で先行販売となるので、番組にて確認してほしい。

11月2日には、映像作品『吉田山田祭り2016 at 日比谷野外大音楽堂」のリリースが控えており、発売に先駆けてトレーラー映像が公開となったばかり。さらに、デビュー7周年を記念した「Over The Rainbowツアー』を敢行中で、チケットは一般発売中のため、合わせてチェックしよう。

■『ドォーモ 冬の音楽祭2016 真冬に5,000人の音楽祭〜集え!イブの迷い子たち〜』

12月24日(土)福岡国際センター
出演:C&K/吉田山田/and more...
■イベント オフィシャルHP
http://www.kbc.co.jp/special/duomo/

■DVD『吉田山田祭り2016 at 日比谷野外大音楽堂』

2016年11月2日発売
PCBP.53156/¥5,500+税
<収録内容>
■DISC.1
2016.8.20「吉田山田祭り 2016」@東京・日比谷野外大音楽堂
01.夏のペダル(バラード ver.)
02.新しい世界へ
03.全う
04.ごめん、やっぱ好きなんだ。
05.押し出せ
06.未来
07.魔法のような
08.日々
09.泣いて泣いて
10.てんてんてんて
11.ORION
12.僕らのためのストーリー
13.天使と悪魔
14.YES
15.ガムシャランナー
16.Today,Tonight
17.夏のペダル
■DISC.2
2016.8.20「吉田山田47都道府県ツアー〜二人また旅2016〜」TOUR FINAL@東京・日比谷野外大音楽堂
01.約束のマーチ
02.てんてんてんて
03.OK
04.母のうた
05.告白
06.日々
07.好きだよ
08.押し出せ
09.ためいき
・特典映像
Documentary of “吉田山田DAY”2016.8.20

◎先着予約購入特典
オリジナルポスターカレンダー(B2サイズ)
※ポスターデザインは変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
※先着予約購入特典につきましては、一部取り扱いの無いCDショップもございますので、詳しくは店舗までご確認のうえご購入下さい。
※ネット販売につきましても、一部取り扱いの無い場合もございますので、各WEBショップの告知をご確認下さい。
※先着予約購入特典は数に限りがあります。無くなり次第終了致します。

【関連リンク】
吉田山田 オフィシャルHP
吉田山田、曲中に雨が降り止む奇跡を収めた『吉田山田祭り2016』トレーラー映像解禁
吉田山田が歌うキャンペーンCMが「ACC CM FESTIVAL」ACCゴールド受賞
吉田山田の新曲「RAIN」がトヨタカローラ博多創立50周年テーマ曲に起用

【関連アーティスト】
吉田山田
【ジャンル】
J-POP

ドラマチックアラスカ、フレデリック、夜ダン、3バンドの主催イベントが大阪で大盛況
Tue, 25 Oct 2016 16:00:00 +0900
10月23日(日)@大阪城野外音楽堂 photo by 中尾友香 (okmusic UP\'s)

10月23日、大阪城野外音楽堂にて『ALA-UMI-DOSS 2016 〜ろっくでなしに、何言ってんだ、みんな違ってオンリーワンダンサー〜』が開催された。

【その他の画像】夜の本気ダンス

『ALA-UMI-DOSS』とはドラマチックアラスカ、フレデリック、夜の本気ダンスの3バンドが主催するイベント。 それぞれのツアーの名前からとった造語である。2015年の5月から6月まで全国7箇所のツアーから1年半経って、今回3バンドの地元関西にて開催された。

トップバッターのドラマチックアラスカは新体制発表後初の関西でのライヴ。 満員の客席は初っ端から大きく盛り上がる。

フレデリックはベースの三原康司の入院により急きょアコースティック編成での出演。そしてトリの夜の本気ダンスはいつもにも増してダンサブルでクレイジーな演奏を披露した。

アンコール後のスペシャルセッションでは今回のイベントのためにレコーディングもされた「AROUND ME DANCE」を披露。最後はアラウミドスによる「オドループ」をサプライズ披露した。

終演後に『AROUND ME DANCE』のCDの無料配布が発表されると観客席からは大きな歓声が送られた。

1年半を経てそれぞれのバンドがそれぞれに進化して一歩一歩歩みを続けているからこその大きなグルーヴが生まれている。次回の開催にそれぞれの想いの詰まったスペシャルライヴだった。

photo by 橋本塁、中尾友香

■ドラマチックアラスカ オフィシャルHP
https://dramaticalaska.com/
■フレデリック オフィシャルHP
http://frederic-official.com/
■夜の本気ダンス オフィシャルHP
http://honkidance.com/

【関連リンク】
夜の本気ダンス、メジャー初シングルはダブルA面に
go!go!vanillasが2017年新春ツアーでOKAMOTO\'S、オーラルらと対バン
ドラマチックアラスカ、ミニアルバム詳細解禁! タイトルは『ロックンロールドリーマーズ』
ドラマチックアラスカのマルオカケンジ(B)が脱退、新メンバー2名が正式加入へ

【関連アーティスト】
夜の本気ダンス, ドラマチックアラスカ, フレデリック
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

天野月、本人直筆イラストも使用したニューアルバム全曲ダイジェスト公開
Tue, 25 Oct 2016 15:00:00 +0900
アルバム『ビューティフル・デイズ−前編−』 (okmusic UP\'s)

新作アルバムをまもなく発表予定の天野月が、本人描き下ろしの新たなイラストも使用したニューアルバム全曲ダイジェスト動画をYouTubeとニコニコ動画にて公開した。

【その他の画像】天野月

本作は、『ビューティフル・デイズ -前編-』と題された全6曲収録のミニアルバムで、11月2日からポニーキャニオンより先行配信の後、11月9日から音倉レコードの通販サイトにてCDも発売予定だ。

新作リリース直後の11月12日〜13に地には下北沢GARDENにて2日間のライヴも開催、これまでも行われて来たファンからの人気投票をベースにした『AMNリクエストアワー番外編〜選ばれなかったわたしたち〜』と称した企画ライヴと新作レコ発ライブが続けて行われる内容充実の2日間だ。そしてライヴ会場で更に次のリリースの発表も予定されているとのこと。

新作をゲットしてぜひ足を運んでみよう。

■ミニアルバム『ビューティフル・デイズ−前編−』全曲ダイジェスト
https://youtu.be/lgCGm_kosvc

■ミニアルバム『ビューティフル・デイズ -前編-』

2016年11月9日発売
※11月2日よりiTunes他主要配信サイトにて先行配信スタート
<収録曲>
1.インビジブル
2.HIDE&SEEK
3.ロー・バッテリー
4.ビューティフル・デイズ
5.静寂〜Album Ver.〜
6.BLACK BEAUTY

■CD販売サイト「音倉商店 -CD&GOODS-」
http://otokura-goods.shop-pro.jp

■【ライヴ情報】

「 AMNリクエストアワー番外編〜選ばれなかったわたしたち〜」
11月12日(土) 下北沢GARDEN
w:SHARA(アースシェイカー)

レコ発ライブ(仮)
11月13日(日) 下北沢GARDEN
w:YURiCa/花たん

【関連リンク】
天野月ブログ「雑音生活」
天野月、11月にミニアルバム『ビューティフル・デイズ -前編-』をリリース
天野月、「インビジブル」MV(short ver.)が公開へ
天野月、デビュー15周年企画第2弾として新曲を配信&ニコ生放送決定

【関連アーティスト】
天野月
【ジャンル】
J-POP

安室奈美恵、死神達とコラボする映画『デスノート』劇中歌のMVを公開
Tue, 25 Oct 2016 14:00:00 +0900
「Fighter」MV キャプチャ (okmusic UP\'s)

安室奈美恵が映画『デスノート Light up the NEW world』劇中歌の「Fighter」MVを解禁した。

【その他の画像】安室奈美恵

「Fighter」は自分は“愛するあなた”への想いを貫くために戦う“ファイター”でありたいという強い信念が込められたアグレッシブなダンスナンバー。Huluオリジナルドラマ『デスノート NEW GENERATION』主題歌にも追加決定し、9月には同テレビCMでオンエアされたことから、一気に話題の1曲となっていた。

今回のMVでは、映画に登場する死神達とのコラボレーションが実現。安室が長テーブルで死神・リュークと向かい合い挑発的な眼差しでリップするシーンや、まるで“死神の目”を手に入れたかのように目が赤く色づくシーンなど、安室の映像世界に“デスノート”の世界が紛れ込んだダークファンタジーな作品に仕上がっている。その他、女性ダンサーを従えた安室らしい見応え充分のダンスシーンにも注目だ。

また、当日は、死神が合成されることを想定しながらの撮影に。長テーブルのシーンでは、死神が椅子に腰掛けることを前提に、セットの高さやカメラの位置などを綿密に計算した上で撮影が行われたという。

なお、フルバージョンは10月26日発売のシングル(CD+DVD)盤にのみ収録される。

■「Fighter」Music Video -short ver.-
https://www.youtube.com/watch?v=D9-cLupZSqQ

■シングル「Dear Diary / Fighter」

2016年10月26日発売
【CD+DVD】
AVCN-99039/B/¥1,800+税
【CD】
AVCN-99040/¥1,000+税
【初回限定盤<ピクチャーレーベル仕様>】 (CD)
AVCN-99041/¥800+税
<収録曲>
■CD
1. Dear Diary
2. Fighter
3. Dear Diary -Instrumental-
4. Fighter -Instrumental-
※初回限定盤には、Instrumentalは収録されません。
■DVD
1. Dear Diary -Music Video-
2. Fighter -Music Video-

◎初回封入特典
『namie amuro LIVE STYLE 2016-2017』 2017年公演ライブチケット特別先行予約シリアルナンバー入り
受付期間: 2016年10月26日(水)12:00〜11月8日(火)23:59
※初回封入特典は3形態共通になります。

【関連リンク】
安室奈美恵 オフィシャルHP
婚活女子に捧ぐ!良い女を演出できそうな曲
安室奈美恵、映画『デスノート』主題歌のMVで“永遠の海岸線”を表現
安室奈美恵、映画『デスノート』主題歌&劇中歌リリース決定

【関連アーティスト】
安室奈美恵
【ジャンル】
J-POP, 映画

AOA、日本2ndアルバム『RUNWAY』の超豪華収録内容がついに解禁!
Tue, 25 Oct 2016 13:30:00 +0900
AOA (okmusic UP\'s)

AOAが11月30日にリリースする日本2ndアルバム『RUNWAY』の収録内容の全貌が発表された。

【その他の画像】AOA

初回限定盤Type A、初回限定盤Type B、初回限定盤Type C、通常盤(初回プレス)、メンバー別全7種のピクチャーレーベル盤、全11タイトル共通のCD収録内容は、10月28日(金)先行配信を迎えるこちらも大注目を集める小室哲哉代表曲の「WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント girls ver.」のカヴァー新曲はもちろん、「愛をちょうだいfeat. TAKANORI NISHIKAWA (T.M.Revolution)」「Good Luck」といったチャートを賑わせたシングル曲をはじめ、アルバムタイトル曲となる「RUNWAY」「OK!」「Muah!」「Cherry Pop (Japanese ver.)」「Love Gave Me You」、イギリスのアーティストであるジョナス・ブルーの大ヒット曲「Jonas Blue / Perfect Stranger feat. AOA」をいち早くカヴァーした新曲7曲というボリュームに、カップリング曲だった「10 Seconds (Japanese ver.)」「Still falls the rain」の加わった豪華全11曲がずらりと並んだ。

また初回限定盤Type AとType Bには、ファンにはもはや伝説となっている7月1日にTOKYO DOME CITY HALLで行なわれた「AOA Summer Concert in Japan ANGELS WORLD 2016」のボリュームたっぷりのパフォーマンス映像とその「Behind the scenes @TOKYO DOME CITY HALL」(初回限定盤Type A)、「Behind the scenes @NAGOYAフォレストホール」(初回限定盤Type B)、さらに初回限定盤Type Cには小室哲哉参加の「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント girls ver. -Music Video-」を始めとする豪華な内容が収録される。まさにAOAの2016年を凝縮したような魅力的な内容だ。

■アルバム『RUNWAY』

2016年11月30日発売
【初回限定盤A】(CD+Blu-ray+ランダムフォトカード)
UICV-9216/¥6,667+税
【初回限定盤B】(CD+DVD+ランダムフォトカード)
UICV-9217/¥5,926+税
【初回限定盤C】(CD+DVD+ランダムフォトカード)
UICV-9218/¥3,611+税
【通常盤】(初回プレス)(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9218/¥2,778+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(SEOLHYUN)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9220/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(CHOA)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9221/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(HYEJEONG)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9222/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(CHANMI)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9223/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(YUNA)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9224/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(MINA)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9225/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(JIMIN)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9226/¥2,037+税

<収録内容>
■CD
1.RUNWAY
2.OK!
3 .WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント girls ver.
4.Muah!
5.Cherry Pop (Japanese ver.)
6.愛をちょうだい feat. TAKANORI NISHIKAWA (T.M.Revolution)
7.Good Luck (Japanese ver.)
8.Love Gave Me You
9.10 Seconds (Japanese ver.)
10.Still falls the rain
11.Jonas Blue / Perfect Stranger feat. AOA
■Blu-ray(初回限定盤A)
「AOA Summer Concert in Japan ANGELS WORLD 2016」@TOKYO DOME CITY HALL (7/1)
・Opening
・愛をちょうだい
・Like a Cat
・Lemon Slush
・胸キュン
・I\'m Jelly BABY
・Call You Bae
・Still falls the rain
・10 Seconds
・ゆれる
・Oh BOY
・ミニスカート
・ショートヘア
・ELVIS
・Good Luck
・Luv Me
・チョアヨ!
・Ending
・Behind the scenes @TOKYO DOME CITY HALL
■DVD(初回限定盤Type B)
「AOA Summer Concert in Japan ANGELS WORLD 2016」@TOKYO DOME CITY HALL (7/1)
・Opening
・愛をちょうだい
・Like a Cat
・Lemon Slush
・胸キュン
・I\'m Jelly BABY
・Call You Bae
・Still falls the rain
・10 Seconds
・ゆれる
・Oh BOY
・ミニスカート
・ショートヘア
・ELVIS
・Good Luck
・Luv Me
・チョアヨ!
・Ending
・Behind the scenes @NAGOYAフォレストホール
■DVD(初回限定盤Type C)
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント girls ver. -Music Video-
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント girls ver. -Music Video (Dance ver.)-
愛をちょうだい feat. TAKANORI NISHIKAWA (T.M.Revolution) -Music Video-
Good Luck -Music Video-
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント girls ver. - Making of Music Video-
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント girls ver. - Making of Jacket Photos-
Special Features 2016

【関連リンク】
AOA オフィシャルHP
AOA、新作ビジュアルのコンセプトはアスリート! ティザーには小室哲哉も登場!?
AOA、小室哲哉の名曲カヴァーを10月28日より先行配信
VAMPS主宰『HALLOWEEN PARTY 2016』にOLDCODEXとAOAが出演

【関連アーティスト】
AOA
【ジャンル】
K-POP

ゆず、20 周年目前の独占インタビュー&未公開シーン含む東京ドーム公演予告映像公開
Tue, 25 Oct 2016 13:00:00 +0900
ゆず (okmusic UP\'s)

『20周年突入記念弾き語りライブ ゆずのみ』特設サイトにて、ゆずの独占インタビューとライヴの予告映像が公開された。


【その他の画像】ゆず

ゆずは1997年10月25日に 1st ミニアルバム『ゆずの素』で CDデビュー。本日はゆずにとって丸19周年を迎えた記念日であり、20周年イヤーに突入する日でもある。今回公開されたのは、今夏に初のアジアツアーを終えた心境と、1ヶ月前に控えた5年ぶりとなる東京ドーム公演『ゆずのみ』への意気込み、20 周年へ向けた想いを語ったスペシャルインタビューとなっている。

さらに、現在全国で順次オンエアされている東京ドーム公演CMスポットの30秒バージョンも初公開。 路上ライブや過去2回の東京ドームライヴの映像をはじめ、1998年に行われた自身初のコンサートツア ー『昇心旅行』や、2015年に横浜スタジアムで行われた弾き語りライヴ『二人参客』など、映像化されていない未公開シーンも含む、ゆずの 20年の歴史を凝縮した内容となっている。

ゆずは今週29日にフジテレビ系『めちゃ×2 イケてるッ!』に出演し、11月1日には NHK『うたコン』に出演で最新楽曲「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜』をテレビ初披露。同26日・27日の2日間、20周年突入記念弾き語りライヴ『ゆずのみ』を東京ドームにて開催する。

■『ゆず20周年突入記念弾き語りライブ「ゆずのみ」 in 東京ドーム』

11月26日(土) 東京ドーム
11月27日(日) 東京ドーム

■特設サイト
https://ticket.yahoo.co.jp/special/yuzu-20th/

【関連リンク】
ゆず オフィシャルHP
ゆず、「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」をテレビで初披露
ゆず、東京ドーム公演に向けた最新アー写公開&過去のドームライブ映像が配信開始
篠笛奏者・佐藤和哉、メジャーデビュー発表ライヴを開催

【関連アーティスト】
ゆず
【ジャンル】
J-POP

DECAYS、最新アー写公開&メジャー1stアルバムの詳細決定
Tue, 25 Oct 2016 12:30:00 +0900
DECAYS (okmusic UP\'s)

DIR EN GREYのDie(Vo&Gu)と音楽プロデューサーでありMOON CHILDのメンバーでもある樫山圭(Dr)を中心としたユニットDECAYSが、最新アーティスト写真を公開した。

【その他の画像】DIR EN GREY

まるで魔界の晩餐会のようなアーティスト写真は、9月末日に関東近郊某スタジオにて丸1日かけて撮影されたMV収録の際に撮影されており、物語の中からメンバーが飛び出してきた様な写真となっている。メンバーそれぞれに役柄があるそうで、MVの内容も気になるところだ。

これとあわせ、12月7日発売のメジャー1stアルバム『Baby who wanders』の収録楽曲と商品の仕様が発表された。アルバムは全13曲収録。新曲はもちろんのこと、1st ミニアルバム『Red or Maryam』に収録されていた「Secret mode」「愛と哀を遺さず…」「ラナ 〜from Future Boy〜」等も、新たにアレンジされ、現在のメンバーでレコーディングされた。 Dieと中村中のツインボーカルも新たな魅力である。

今作は3形態でリリース。初回生産限定盤A、Bに収録される映像は、MV(フル)+メイキング映像が収録される。ちなみにどの曲でMVをシューティングしたかはお楽しみとのこと。

■アルバム『Baby who wanders』

2016年12月7日発売
【初回生産限定盤A】(CD+DVD)
MUCD-8082/3/¥4,000(税込)
【初回生産限定盤B】(CD+BD)
MUCD-8084/5/?6,000(税込)
※三方背ケース入り/64Pフォトブックレット付き
【通常盤】(CD)
MUCD-1369/¥3,000(税込)
<収録曲>
■CD
01.Aesthetics of the transgression
02.Zero Paradise
03.愛と哀を遺さず… <Baby who wanders Ver.>
04.Drifting litter
05.Where are you going?
06.Vagabond
07.Imprisonment Leaving
08.シークレットモード
09.HELLO!NEW I
10.Eve
11.Rana
12.D/D
13.綺麗な指
■DVD&Blu-ray
01.MUSIC VIDEO
02.MVメイキング

【関連リンク】
DECAYS オフィシャルHP
DIR EN GREY、全国ツアー前哨戦として男性&女性限定2daysの開催を発表
DIR EN GREY、アルバム『UROBOROS』を主軸とした全国ツアー第4弾の詳細解禁
VAMPS主宰『HALLOWEEN PARTY 2016』にOLDCODEXとAOAが出演

【関連アーティスト】
DIR EN GREY, MOON CHILD, 中村 中, DECAYS
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

MUCCとAKiによる全国ツアー『M.A.D』がついに映像作品に!
Tue, 25 Oct 2016 12:00:00 +0900
DVD『MAVERICK DC presents DOUBLE HEADLINE TOUR 2016『M.A.D』』 (okmusic UP\'s)

11月23日にDVD作品となって発売される、MUCCとAKiが全国をまわった「MAVERICK DC presents DOUBLE HEADLINE TOUR 2016『M.A.D』」。そのDVDの収録内容とジャケットが公開された。

【その他の画像】MUCC

DISC.1には2016年3月18日に行なわれた同ツアーの中野サンプラザホール公演のMUCCとAKiのライヴを全編収録。DISC.2にはなかなか見る事の出来ないツアーの裏側を納めたドキュメンタリー映像、そして当日アンコールにてMUCC×AKiによって演奏された「MARBLE」のパフォーマンスが収録される。

ジャケットデザインはツアーで販売されたMUCC×AKiによる書き下ろし新曲「MARBLE」が収録されていた"マッドレッド【CD付きパンフレット】"の世界観を引き継ぎ、正反対のカラーとなる白で統一されたデザインとなった。ツアーに足を運んだ人もそうでない人も楽しめる作品となっているので、気になる方はぜひ手にとって欲しい。

■MUCC オフィシャルHP
https://twitter.com/muccofficial
■AKi オフィシャルHP
http://www.dangercrue.com/AKi/

■DVD『MAVERICK DC presents DOUBLE HEADLINE TOUR 2016『M.A.D』』

2016年11月23日発売
AIBL-9365〜9366/¥5,800+税
<収録曲>
■DISC.1
MAVERICK DC presents DOUBLE HEADLINE TOUR 2016『M.A.D』@中野サンプラザホール
・MUCC
01. 睡蓮
02. ENDER ENDER
03. G.G.
04. JOKER
05. レインボー
06. D・f・D (Dreamer from Darkness)
07. 試験管ベイビー
08. 浮游
09. 死んでほしい人
10. ニルヴァーナ
11. フォーリングダウン
12. Mr. Liar
13. 蘭鋳
14. TONIGHT
・AKi
01. Ray
02. Fahrenheit
03. Be Free
04. FAIRY DUST
05. FREAK SHOW
06. Path of Light
07. Wait for You
08. Day 1
09. LOOP
10. In Vain
11. ジウ [Guest Guitar:ミヤ]
12. BASS & DRUM SESSION
13. Sing it Loud
14. ミッドナイト/狂騒/DARLING:
15. Brave New World
16. The Inside War
■DISC.2
・MUCC AKi DOCUMENTARY
・MUCC×AKi
MARBLE

【関連リンク】
AKi、アグレッシブな演奏シーンが印象的な「STORY」MV公開
「JACK IN THE BOX mini」に出演する“YUKKE BIRTHDAY UNIT”のメンバー発表
『PARTY ZOO』、ツアーファイナルの仙台公演終了

【関連アーティスト】
MUCC, AKi
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

新体制となったアンテナが2017年1月に新ミニアルバムをリリース
Tue, 25 Oct 2016 11:00:00 +0900
アンテナ (okmusic UP\'s)

アンテナが2017年1月18日(水)にニューミニアルバム『天国なんて全部嘘さ』をリリースする事が決定した。また、併せてワンマンライブの開催も発表となった。

【その他の画像】アンテナ

『天国なんて全部嘘さ』にはクラウドファンディングでの完全受注生産シングル「年中無休」のアルバムヴァージョン、また彼らの拠点でもあるタワーレコード仙台店出店30周年記念として書き下ろした「大人になっても」の他、全6曲が収録される。

サポートメンバーだった鈴木克弘(Ba.)の正式加入も発表され、これからのアンテナの動向にも期待が高まるばかりだ。

■ミニアルバム『天国なんて全部嘘さ』

2017年1月18日(水)発売
TECB-1003/¥926+税
<収録曲>
1.おはよう
2.年中無休(Album ver)
3.嫌になっちゃった
4.ピザ取るから
5.天国なんて全部嘘さ
6.大人になっても(タワーレコード仙台店出店30周年記念ソング)

【関連リンク】
アンテナ オフィシャルHP
テスラは泣かない、恒例の自主企画イベント「High noble MATCH!」名古屋での初開催が決定
Halo at 四畳半、新曲「春が終わる前に」MV公開&ツアーの対バンを発表
アンテナ、「底なしの愛」MV&タワレコ仙台PARCO店30周年書き下ろし曲発表

【関連アーティスト】
アンテナ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

宇多田ヒカルのアルバム『Fant?me』がオリコン週間CDアルバムランキングで4週連続1位を獲得!
Tue, 25 Oct 2016 04:00:00 +0900
アルバム『Fant?me』 (okmusic UP\'s)

宇多田ヒカルが9月28日(水)に発売した8年ぶりのオリジナルアルバム『Fant?me』が、初週からオリコン週間CDランキング4週連続1位を記録した。過去に3〜6週目にかけて4週連続1位を獲得経験した『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL1』(2004年3月発売)の自己記録と並び、オリジナルアルバムとしては自身初となる。なお、フィジカルCDの出荷およびデジタル販売(バンドル)を合わせると80万枚を突破している。


【その他の画像】宇多田ヒカル

また、先日シェアラジオ特番『宇多田ヒカルのファントーム・アワー』がO.Aされた全国のラジオ局でも、全局をあげてのPUSHが続いており、10月10日〜16日のエアモニ全国総合チャートでも「道」が1位の他、「花束を君に」「二時間だけのバカンス」など計4曲が100位内にランクイン! さらに全国のラジオAM、FM計22局にて1位を獲得し、うちJ-WAVE、FM802、FM NORTH WAVE、HBCラジオ、FMPORT、FM福岡の6局においては3週連続で1位を獲得している。また、iTunesでも配信スタート以来、3週間以上1位を継続獲得中だ。

■アルバム『Fant?me』

2016年9月28日(水)発売
TYCT-60101/¥3,000+税
※SHM-CD 
<収録曲>
01. 道
02. 俺の彼女
03. 花束を君に
(NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」主題歌)
04. 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎
(レコチョクTVCM)
05. 人魚
06. ともだち with 小袋成彬
07. 真夏の通り雨
(日本テレビ「NEWS ZERO」テーマ曲 )
08. 荒野の狼
09. 忘却 featuring KOHH
10. 人生最高の日
11. 桜流し
(ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」テーマソング)

■iTunes「Fant?me」 Pre-order
http://po.st/itfantome
■レコチョク「宇多田ヒカルスペシャルページ」
http://po.st/recouhsp

【関連リンク】
宇多田ヒカル オフィシャルHP
宇多田ヒカル、アルバム『Fant?me』発売記念のラジオ特番がいよいよ全国順次O.A
意外性にドキッ! 納得の楽しさがあった特選コラボ
宇多田ヒカルのアルバム『Fant?me』が国内外のチャートを席巻

【関連アーティスト】
宇多田ヒカル
【ジャンル】
J-POP













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1