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音楽ニュース  (2016年10月24日)
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Waive、また巡り会う奇跡を信じて…解散10周年特別公演が閉幕
Mon, 24 Oct 2016 20:00:00 +0900
10月22日@赤坂BLITZ (okmusic UP\'s)

Waiveが解散10周年を掲げ、発表から約1年をかけて行なってきた特別公演が、10月22日の赤坂BLITZをもって終演を迎えた。

【その他の画像】Waive

えも言われぬ緊張感の漂う中、オープニングS.E.が鳴り響き、メンバーが1人ずつステージに現れると同時に、観客がグッとすし詰め状態になる。4月の東京公演では見られなかった光景だけに、このツアーでWaiveがいかにライブバンドとしてファンとの距離を埋めてきたのかが伺える瞬間だった。この日の1曲目として演奏されたのは、2005年の解散ライブと同じく「HEART.」だった。そして「Baby, I LOVE YOU.」や「FAKE」など、序盤からWaive得意のビートの効いたアップテンポロックが続いた。

続いて奏でられた「そっと…」や、田澤(Vo)が「当時はバラードだと思っていたけれど今は違うように思う」と語った「銀河鉄道」では、優しくもアツく、それでいて切ないサウンドが場内を包み、このバンドの本領が発揮されていくようだった。解散以前はほとんど披露されなかったという、プログレッシブでありつつポップな「みずいろ」、そのタイトルが発表されたときには想像だにできなかったポジティブな光景を生む新曲「END ROLL」、Waiveのパブリックイメージを根底から覆すかのようにコミカルな「ペーパードレスレディ」など、ジャンルに縛られることのない奔放さと、それを「無し」と言わせない自信をバンド自体がしっかりと見せてくれる。

中盤のハイライトは、Waiveが最初に生んだ曲である「spanner」。田澤の骨太かつテクニカルなボーカルに、杉本の叫ぶようなギターが呼応する光景は、曲が鳴り止んでもしばらく超満員の赤坂BLITZが無音で静まり返るほどに圧倒的であった。

後半戦はWaiveの持つもう1つの顔とも言えるパンキッシュなナンバーが続いた。「Lost in MUSIC.」ではお決まりのメンバー紹介が行なわれたが、ここで「ギター、杉本善徳」と紹介された杉本が、おもむろに取り出した黄色いハンカチを赤いハンカチに変えるマジックを見せたり、Waiveの楽曲の中でも上位にハチャメチャな「ドミソファイター」では田澤と杉本の不協和音だらけのツインギターが鳴り響き渡り、「こんなバンドが、この10年で他にあったか?」と、唯一無二の揺るがない独自性が場内を支配していく。

解散時の焦燥が赤裸々に綴られた「Sad.」では田澤のボーカルと杉本のコーラスワークがヒリヒリとするほど刹那的に流れ、Waiveのライブと言えばこの曲と言っても過言ではないであろう「ガーリッシュマインド」では、この広い空間の酸素がなくなってしまうのではないかというほどにステージとフロアが呼応しあった。一転して明るい世界に飛び出したかのような「バニラ」では、この特別公演のクライマックスは暗いものではないと暗示してくれるかのようにキラキラと銀テープが舞い、この曲と歌詞で何人の心が勇気づけられ救われただろうと思える屈指の名曲「いつか」での輝かしい光景の中、ライブは本編を終えた。

鳴り止まないアンコールの中、再びステージに姿を現したWaiveの4人は、ゆっくりと各々の想いを真面目に、ときに照れ笑いを含めながら語った。『今が一番楽しい』というベースの高井、『奇跡を胸に生きてきた』というギターの貮方。そして、『たくさんの人の笑顔を奪った』と解散時のことを話し、深々と頭を下げる田澤。『過ごした日々が濃すぎても薄すぎても、この今はない』と、罪も悲しみも含めて受け入れる杉本。各々の思うことも立ち位置も違えど、その結果が今日この日なんだということは紛れもない事実であろう。重ねて杉本が『終わって、始めて、また終わって、また始めてと、Waiveは変なバンドだけど、これしかできない。普通に活動を続けても、また悲劇的な結果を迎えてしまう。文章を書くにもマルを打たないと次の文章にはいけないし、次の文章が始まらない限りは、その前の文章が最後の文ということになる。それと同じ。だから次の文を書こうと思える、書ける状態にあるということが大事』と、今回のWaiveの活動をしめることと、またこの形で会える日が来るようにするため、信じ、求め、支えあってほしいとまとめた。

そして『今から演奏する曲は、この数年の自分の集大成。音楽としては、もっといろいろなことを身につけたけれど、それでもやっぱりこの曲がそう。この曲に、ここ数年間の自分の思いの丈が集約されている』と、いつもは流暢に話す杉本が言葉を詰まらせながら慎重に話した後に「Days.」が披露され、この日一番ラフで、しかし"これが今のWaive"という姿がはっきりと見えてくるような演奏の末、奇跡の公演は幕を閉じた。
 
メンバーがステージから消え、ダブルアンコールを求めるファンも数多くいる中、あらためて「HEART.」がCD音源として場内に流れはじめた。2005年の解散当時、この曲の作詞/作曲、そしてラストアルバムの収録順を手掛けた杉本が各所のインタビューで『このアルバムは、HEART.で始まってC.で終わっているけれど、そのあとにリピート再生で頭のHEART.にもう一度戻って聞くのが本当に正しい曲順』としきりに話していたが、《僕らはたくさん廻り道をして、もう一度巡り会う奇跡を信じたい》という歌詞は、まさにWaiveというバンドの運命そのものであり、その言葉を記した杉本のみが計り知る"また巡り会う奇跡を信じたい、信じていいんだ"と思わせてくれる優しさと愛に満ちた演出だったのではないだろうか。

終演後に配られたフライヤーにて、この日の公演『GIG「Days. - in the future -」』の模様が、WaiveのオフィシャルHPにて通信販売限定のBlu-rayとなってリリースされることが発表された。
 
また同時に配られた別フライヤーにて、杉本善徳のソロライブの告知と、ソロの代表曲の1つ「オフホワイト」の新録バージョンが収録されたシングルCDが無料配布された。この新録版「オフホワイト」は、杉本曰く「会場に来れなかった人や、突然の配布決定で告知がなかったため」として、YouTube上でも視聴が可能となっている。ライブに参加した方もそうでない方も、ぜひチェックしてみてほしい。

■Blu-ray『Days. - in the future -』申し込みページ
http://www.waivewaive.com/blu-ray/

■【セットリスト】

1. HEART.
2. Baby, I LOVE YOU.
3. FAKE
4. will
5. わがままロミオ
6. そっと…
7. 銀河鉄道
8. 君と微笑おう
9. みずいろ
10. END ROLL
11. PEACE?
12. ペーパードレスレディ
13. spanner
14. あの花が咲く頃に
15. Lost in MUSIC.
16. ドミソファイター
17. assorted lovephobia
18. Sad.
19. ネガポジ
20. ガーリッシュマインド
21. バニラ
22. いつか
-ENCORE-
1. Days.

■杉本善徳「オフホワイト(新録)」視聴動画
https://www.youtube.com/watch?v=lNzIvm3MKoA

【関連リンク】
Waive オフィシャルHP
Waive、熱狂の横浜BAY HALL公演を皮切りにツアーがスタート!
Waive、会場限定販売の11年ぶりの新曲「Days.」試聴動画公開
小寺可南子、ワンマンライヴでWOW.の本格始動を発表!

【関連アーティスト】
Waive, 杉本善徳
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

RADWIMPS、待望のニューアルバム『人間開花』詳細&ジャケットビジュアル公開
Mon, 24 Oct 2016 19:00:00 +0900
アルバム『人間開花』【初回限定盤】(CD+DVD) (okmusic UP\'s)

RADWIMPSが11月23日(水・祝)にリリースするニューアルバムのタイトルが『人間開花』に決定した。

【その他の画像】RADWIMPS

ニューアルバムには、昨年シングルとしてリリースした「記号として」「‘I\' Novel」に加えて、映画『君の名は。』の主題歌の「前前前世」「スパークル」のオリジナルヴァージョン、さらに先日『SCHOOL OF LOCK』のレギュラー番組で初解禁し話題となっている新曲の「光」など、全15曲を収録。同時公開されたアルバムのジャケットビジュアルは、『人間開花』というタイトルが意味するように、瑞々しさと躍動感に溢れ、ひときわ目を引くビジュアルに仕上がっている。

また初回限定盤DVDには、2016年12月23日(水・祝)に幕張メッセにて行なわれた10周年記念ワンマンライブ「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり」から「トレモロ」「ふたりごと」「いいんですか?」「会心の一撃」など、厳選された13曲が収録される。リリースに先駆けてトレーラー映像も公開されているので、こちらも是非チェックしてほしい。

また、2017年に全国ツアー「RADWIMPS LIVE TOUR 2017」の開催が先日発表されたが、ニューアルバムの初回盤・通常盤ともに、このツアーのチケット特別先行受付(抽選)の案内シートが封入されている。ソールドアウト必至のライブチケットが入手できるチャンスなので、こちらも是非、お見逃しなく。

■「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり」トレーラー映像
https://youtu.be/V6JvzkPH5jo

■アルバム『人間開花』

2016年11月23日(水・祝)発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-29241/¥4,500+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-20436/¥3,000+税
※RADWIMPS LIVE TOUR 2017 チケット特別先行受付(抽選)のご案内シート封入
<収録曲>
■CD
01.Lights go out
02.光
03.AADAAKOODAA
04.トアルハルノヒ
05.前前前世 (original ver.)
06.‘I\' Novel
07.アメノヒニキク
08.週刊少年ジャンプ
09.棒人間
10.記号として
11.ヒトボシ
12.スパークル (original ver.)
13.Bring me the morning
14.O&O
15.告白
■初回盤DVD
「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり」のまとめ
at 幕張メッセ国際展示場4〜6ホール (2015.12.23)
01.トレモロ
02.ます。
03.透明人間18号
04.億万笑者
05.π
06.有心論
07.ピクニック
08.25コ目の染色体
09.DADA
10.いいんですか?
11.君と羊と青
12.会心の一撃
13.ふたりごと

【関連リンク】
RADWIMPS オフィシャルHP
RADWIMPS、全国ツアー開催決定&アルバム初回盤付属DVDの全貌が明らかに
【連載コラム】稚菜、映画「君の名は。」の主題歌をカバー
野田洋次郎(RADWIMPS)のソロプロジェクト“illion”、ニューシングルの詳細発表

【関連アーティスト】
RADWIMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

吉田山田、曲中に雨が降り止む奇跡を収めた『吉田山田祭り2016』トレーラー映像解禁
Mon, 24 Oct 2016 18:00:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

吉田山田が11月2日にリリースする映像作品『吉田山田祭り2016 at 日比谷野外大音楽堂』のトレーラー映像が公開された。

【その他の画像】吉田山田

「吉田山田祭り2016」は2016年8月20日に自身最大規模となる日比谷野外大音楽堂にて行なわれた一夜限りのスペシャルライブ。トレーラー映像には、降りしきる雨の中での激しいパフォーマンスや、客席の中央に組まれたセンターステージでの歌唱、曲中に雨が降り止んだまるで奇跡のような場面まで凝縮された映像に仕上がっている。11月2日のリリースに先駆けていち早くチェックしよう。

今作には「吉田山田祭り2016」の映像に加えて、同日同場所にて開催された「吉田山田47都道府県ツアー〜二人また旅2016〜」のツアーファイナル公演の模様、その日一日の二人を追った秘蔵ドキュメンタリーも収録される。店頭では先着予約購入特典として「吉田山田47都道府県ツアー〜二人また旅2016〜」で廻ってきた全会場で撮り下ろした47枚の2ショット写真が使われた2017年のカレンダーがプレゼントされるため、お早めにご予約を。

■DVD『吉田山田祭り2016 at 日比谷野外大音楽堂』トレーラー
https://youtu.be/-HJ7j-BZ2vU

■DVD『吉田山田祭り2016 at 日比谷野外大音楽堂』

2016年11月2日(水)発売
PCBP.53156/¥5,500+税
<収録内容>
■DISC.1
2016.8.20「吉田山田祭り 2016」@東京・日比谷野外大音楽堂
01.夏のペダル(バラード ver.)
02.新しい世界へ
03.全う
04.ごめん、やっぱ好きなんだ。
05.押し出せ
06.未来
07.魔法のような
08.日々
09.泣いて泣いて
10.てんてんてんて
11.ORION
12.僕らのためのストーリー
13.天使と悪魔
14.YES
15.ガムシャランナー
16.Today,Tonight
17.夏のペダル
■DISC.2
2016.8.20「吉田山田47都道府県ツアー〜二人また旅2016〜」TOUR FINAL@東京・日比谷野外大音楽堂
01.約束のマーチ
02.てんてんてんて
03.OK
04.母のうた
05.告白
06.日々
07.好きだよ
08.押し出せ
09.ためいき
■特典映像
Documentary of "吉田山田DAY" 2016.8.20

◎先着予約購入特典
オリジナルポスターカレンダー(B2サイズ)
※ポスターデザインは変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
※先着予約購入特典につきましては、一部取り扱いの無いCDショップもございますので、詳しくは店舗までご確認のうえご購入下さい。
※ネット販売につきましても、一部取り扱いの無い場合もございますので、各WEBショップの告知をご確認下さい。
※先着予約購入特典は数に限りがあります。無くなり次第終了致します。

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
吉田山田
【ジャンル】
J-POP

スポーツの秋! ブームにあやかって、ランニングにピッタリ(!?)の俺的5選
Mon, 24 Oct 2016 18:00:00 +0900
爆風スランプ『GOLDEN☆BEST』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

夏の残り香みたいな暑い日が続きながら、夜などはだんだん涼しくなってきた昨今。スポーツの秋ということで、ランニングなどはいかがでしょうか? ふと思い立って走り出し、2年ほど前からランニングを趣味にしている僕。最近はランニング人口も増え、いつも走ってる多摩川沿いや皇居周りのコースに渋滞が起きるほどの大ブーム! 秋の風に吹かれて、好きな曲を聴きながらランニングで汗を流すのは格別ですが。ここではランニングをもっと楽しくしてくれる曲、“RUN”にちなんだ5曲をチョイス。騙されたと思って、自分好みのランニングソングをスマホにぶっこんで走ってみて! めっちゃ楽しいから!!

■1.「Runner」(’88)/爆風スランプ

まずは“走る”がテーマのもっともベタな曲をチョイス。最近、某携帯会社のCMで“1980年”をテーマに、なめ猫バンドが「Runner」の替え歌「ランニャー」を歌ってるし。なめ猫ブームは80年代前半、「Runner」は終盤。時代もコンセプトもめちゃくちゃじゃねぇか!と思って見てたんだけど、もしかして現代の子は「昔、こういう物が流行ってたんだ」くらいの認識で、どっちの元ネタも知らないんじゃないか? と思ったらゾッとした。元々はこの曲を最後に爆風スランプを脱退した、江川ほーじん(Ba)に向けて歌ったと言われるこの曲。♪走る走る俺たち! のフレーズばかりが頭に残るが、過ぎていく青春時代を歌ったセンチな歌詞を噛みしめると、楽曲がまた違った印象を与えてくれる。

■2.「走れ!」(’10)/ももいろクローバーZ

よく「ランニングは“修行”が“趣味”に変わると、俄然楽しくなる」と語ってるのですが、まだ走り始めたばかりの修行時代、「今日走りたくねぇなぁ」と思う僕を支えてくれたのがこの曲だった。自分に言い訳ばかりしてランニングをサボろうとする僕に、《今はまだ勇気が足りない! 少しのきっかけが足りない!》とか、《いつだって踏み出す前言い訳ばっかり考えて》と叱咤し、《走れ!走れ!走れ!》と気持ちを鼓舞するこの曲に、何度励まされたことか! ちなみにももクロの妹分、私立恵比寿中学には運動会でお馴染みのオッフェンバック「カンカン(ギャロップ)」をサンプリングした「もっと走れっ!!」、弟分の超特急には「走れ!!!!超特急」という、どちらも走り出したくなるアッパーな曲がある。

■3.「できっこないをやらなくちゃ」(’10)/サンボマスター

最初は修行で始めたランニングも、だんだん無理なく走れるようになってくると、「もっとタイムを縮めたい!」「もっと距離を伸ばしたい」などと、さらなる欲が出てくるもの。最近はスマホのアプリで1kmあたりのラップ、0.01kmの距離まで測ってくれるので、もっともっととペースを上げて。「もう無理だ!」ってところまで追いこんだ時、支えてくれたのがこの曲でした。《あきらめないでどんな時も 君なら出来るんだどんな事も》と歌う声が、何度踏ん張りさせてくれたことか! その他、ロック曲だとDragon Ashの「FANTASISTA」、KANA-BOONの「ランアンドラン」なんて曲もランニングにオススメ。勢いと疾走感のあるロックチューンが、スッと身体を軽くしてくれることもあるんです。

■4.「FANTASTIC BABY」(’12)/BIGBANG

ランニングと言っても自分を追い込むだけが楽しみじゃなくて、無理ないペースで走って、お台場あたりの夜景を楽しむ“ナイトマラソン”や、給スイーツ所に並ぶスイーツを食べながら走る“スイーツマラソン”、マラソンに婚活パーティーを兼ねた“ランニング婚活パーティー”なんてのまである昨今。EDMやK-POPは、そんなオシャレマラソンのBGMにぴったり! 中でも、BIGBANGの「FANTASTIC BABY」は“見慣れた夜景もキラキラ輝いて見える”と、ナイトラン愛好家に人気の曲。そんなオシャレなランニングは未経験だけど、走ってる時は頭が無になって研ぎ澄まされてる感があるので、サウンドや夜景が直接的に突き刺さってくる感じはよ〜く分かります。K-POPのRUNにまつわる楽曲だったら、少女時代の「Run Devil Run」、DJ OZMAの「アゲ♂アゲ♂EVERY騎士」の元ネタにもなった、DJ DOCの「Run to you」なんてのもある。パリピがランニングでナチュラルハイ! なんて健康的!!

■5.「Gonna Fly Now (ロッキーのテーマ)」(’76)/Bill Conti

ランニングしてる人たちは、他にどんな曲を聴いてるのかな?と調べてみたら、Bill Contiの「Gonna Fly Now (ロッキーのテーマ)」とか、1.2.3.DA!の「INOKI BOM-BA-YE 〜FINAL MIX〜」とか出てきて、思わず笑ってしまった。みんな結構、自分に酔ってるのね(笑)。ちなみにとあるランニング本には「ランニングをしてる時に音楽を聴くと、ペースを曲のBPMに合わせてしまうので一番良いのは落語」と、この企画自体を覆すようなことが書いてありました(笑)。「落語を聴きながら走ってオチまでたどり着く前にゴールしてしまいそうになると、話の続きが気になるからもう少し走り続けられる」という利点もあるそう。なるほど!(笑) だとしたら、僕のオススメの噺は三遊亭圓楽「芝浜」。40分程度なので、ゆっくり走ってちょうど5kmくらいです!

【関連アーティスト】
サンボマスター, ももいろクローバーZ, BIGBANG, Bill Conti, 爆風スランプ
【ジャンル】


iriのデビューを祝してケンモチヒデフミ、mabanua等からコメントが到着
Mon, 24 Oct 2016 17:00:00 +0900
iri (okmusic UP\'s)

10月26日に1stアルバム『Groove it』でデビューするiriのもとに、作品へ参加したクリエイターや親交の深いアーティストからデビューへ向けてのコメントが届いた。

【その他の画像】mabanua

1stアルバム『Groove it』は、ソウルフルでリヴァービーな歌声と独特の符割のリリック、そして1stアルバムにして音楽好きの興味をそそるトラックメイカーの顔ぶれに注目の傑作だ。水曜日のカンパネラなどの豪華な面子がiriに向けて送ったお祝いのコメントはいかなるものか? リリースの前に、ぜひあなたの目で確認してほしい。

■アルバム『Groove it』全曲試聴サイト
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/A025580/VICL-64655.html

■【各アーティストよりコメント】

■ケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)
クールでエッジの効いたトラックの上をハスキーな歌声とレイドバックしたグルーヴ、ブルース感あふれるメロディラインで颯爽と乗りこなしていくiriちゃん。最初に歌とギターだけのデモを聞かせてもらったときから、ただならぬオーラが伝わって来ました!
アルバム全体からにじみ出る夜の匂いと深み、朝日の昇る柔らかな鮮やかさ。どの曲にもiri節が利いていてとてもカッコいいです!
その反面「夜道を裸で駆けてみたい」なんて赤裸々な歌詞にドキリとさせられたりも(笑)
若さと実力、時代性を持った今、もっとも聞きたかったアーティスト。
新進気鋭のシンガーソングライターの登場だぁぁぁ!

■mabanua (origami PRODUCTIONS)
iriちゃん、リリースおめでとう! 常に自然体でストイックで、音楽に向き合う姿勢には僕もすごく刺激を受けました。
「Night Groove」は、iriちゃんが今まで培ってきたものが存分に発揮された曲になったと思います。
これからもいちファンとして応援してます!!

■YOSA(OMAKE CLUB)
実は今回のアルバムにお声掛けいただく前からiriちゃんの存在を知っていて、いつか一緒に曲が作りたいと思っていたので、アルバム参加のお話をいただいた時はとても驚きました。iriちゃんのハスキーでありながら繊細な歌声、そして醸し出すどこか物憂げ雰囲気は唯一無二のもので、完全にオリジナル。このアルバムを機会に、時代を象徴するディーヴァへと成長していくことを確信しています。だからこそ、デビューアルバムという記念すべきタイミングでご一緒できたのは、自分のアーティスト人生においてもとても意義のある出来事となりました。『Groove it』、最高の名盤に仕上がっていると思います。また是非、一緒に曲作りしましょう!

■沢村一平(SANABAGUN.)
彼女の歌はハッキリとブラックミュージックへのリスペクトを感じさせながらも、オープンなマインドで様々なスタイルに消化しiriの音楽になっていく。
ブラックカルチャーを体現する実力と「今」を捉えるセンスを兼ね備えた、次世代の才能を惜しみなく感られる一枚だと思います。

■アルバム『Groove it』

2016年10月26日発売
VICL-64655/¥2,700+税
※初回生産分のみ紙ジャケット仕様
<収録曲>
1. rhythm
作詞・作曲:iri 編曲:Yaffle(Tokyo Recordings)
2. breaking dawn
作詞・作曲:iri 編曲:ケンモチヒデフミ
3. 半疑じゃない
作詞・作曲:iri 編曲:YOSA(OMAKE CLUB)
4. ナイトグルーヴ
作詞・作曲:iri 編曲:mabanua
5. フェイバリット女子
作詞・作曲:iri 編曲:ケンモチヒデフミ
6. Wandering
作詞・作曲:iri 編曲:STUTS
7. 無理相反
作詞・作曲:iri 編曲:Datakestra & ITL(RAP BRAINS)
8. brother
作詞・作曲:iri 編曲:村田知哉
9. Fancy City
作詞・作曲:iri 編曲:Dorian

■「rhythm」MV
https://youtu.be/1NrKTZpw6_A

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【関連アーティスト】
mabanua, 水曜日のカンパネラ, SANABAGUN., iri
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ

MAN WITH A MISSION、熱狂の幕張2daysで新曲リリース&再追加公演発表
Mon, 24 Oct 2016 16:00:00 +0900
10月22日&23日@幕張メッセ (okmusic UP\'s)

10月22日・23日の幕張メッセよりアルバム『The World\'s On Fire』のツアー追加公演をスタートしたMAN WITH A MISSIONが、新曲である「Hey Now」を12月3日(土)に配信リリースする事を発表した。

【その他の画像】MAN WITH A MISSION

さらにスタートしたばかりの「The World\'s On Fire TOUR 2016 追加公演」の再追加公演を11月30日(水)に石巻BLUE RESISTNACEで開催する事も併せて報告した。

この日のライブは、最新アルバムからの楽曲を中心に演奏されつつも、ライブでの人気楽曲も随所に散りばめられてライブが進む中、新曲となる「Hey Now」を初披露。BOOM BOOM SATELLITESの中野雅之によるプロデュース楽曲である同曲はデジタルとロックの熱量が見事に融合した最新型ロックサウンドで、この楽曲をフルコーラスで披露すると、会場に集まったファン達を興奮と熱狂の渦に巻き込んだ。

MAN WITH A MISSIONは11月3日(木)に名古屋ポートメッセ、11月26日(土)27日(日)にはインテックス大阪での2DAYS公演を行ない、今回追加された11月30日(水)の宮城県石巻市のBLUE RESISTNACE公演までツアーを開催する。

Photo by Nobuyuki Kobayashi、Daisuke Sakai(FYD inc.)

■ソニー「ハイレゾ級ワイヤレス」CM(MAN WITH A MISSION編)
https://youtu.be/Mra-bPOIJOU

■配信シングル「Hey Now」

2016年12月3日(土)より各サイトにて配信

■MAN WITH A MISSION presents『The World\'s On Fire TOUR 2016』追加公演

10月22日(土) 幕張メッセ 国際展示場9〜11ホール
10月23日(日) 幕張メッセ 国際展示場9〜11ホール
11月03日(木) ポートメッセなごや1号館 
11月26日(土) インテックス大阪
11月27日(日) インテックス大阪
11月30日(水) 石巻BLUE RESISTANCE

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【関連アーティスト】
MAN WITH A MISSION
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

GENERATIONS、片想いの切なさを描いた新曲「PIERROT」のMVを公開
Mon, 24 Oct 2016 15:00:00 +0900
GENERATIONS (okmusic UP\'s)

3rdアルバム『SPPEDSTER』がオリコン初登場1位を獲得したGENERATIONSが、早くも11月16日に発売となるシングル「PIERROT」のMVを公開した。

【その他の画像】GENERATIONS

前作「涙」から約半年ぶりとなる新曲「PIERROT」は、高嶺の花に片思いを寄せる男の切ない心情を描いた楽曲になっており、「ピエロの持つ2面性」(顔半分を笑顔メイクに、もう半分を泣き顔メイクにすることで、笑顔の裏に涙があり、心で泣いて顔ではおどけて笑って見せる)をクールでシックなGENERATIONSの濡れている表情やパフォーマンスで表現、ネオンの様に発光する感情を太陽と月で表現している。ダンスチューンに乗せた切ない歌詞が胸を締めつける今作、是非注目してほしい。

■【数原龍友より楽曲についてコメント】

新曲「PIERROT」は、高嶺の花に片思いしている男の話なんです。
でも、高嶺の花な存在だから、その人の前では本当の自分を見せられなくて、おどけたり、バカなことをやったり、みんなを愉しませるようなことをやってしまう。
そんなピエロみたいな男だから、相手は自分のことを本気で見ずに、想いは空回りするばかり。どんなに真剣に気持ちを叫んでも伝わらない。だって、その子にとっては、僕はピエロみたいな存在でしかないんだから。「PIERROT」は、人前では涙を見せないけど、心の中では泣いている。そんな切ない届かない片思いをする男の歌なんです。皆さんのまわりに、そんな男の子いませんか?
GENERATIONSでいうと、メンディーさんかな(笑)。
ピエロってみんなを楽しませてくれる存在なのに、実は切ない存在なんですよね。

■「PIERROT」MV
https://www.youtube.com/watch?v=7HEOQxNyb4g

■シングル「PIERROT」

2016年11月16日発売
【CDシングル+DVD】
RZCD-86214/B/¥1,800+税 
【CDシングル】
RZCD-86215/¥1,000+税 
<収録内容>
■DISC-1 CD
1. PIERROT
2. SOUND OF LOVE  
3. PIERROT (Instrumental)
4. SOUND OF LOVE (Instrumental)
-Special bonus track-
涙 (English Version)
■DISC-2 DVD(RZCD-86210/B)
PIERROT (Music Video)

【関連リンク】
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GENERATIONS、ニューシングル「PIERROT」の音源を解禁
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【関連アーティスト】
GENERATIONS
【ジャンル】
J-POP

NICO Touches the Walls、新曲「マシ・マシ」MVで全日本男子バレー選手が華麗にアタック!
Mon, 24 Oct 2016 14:00:00 +0900
NICO Touches the Walls (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsが11月30日にリリースするシングル「マシ・マシ」のMVが公開となった。

【その他の画像】NICO Touches the Walls

「マシ・マシ」は大人気バレーボールアニメ『ハイキュー!!』のエンディング曲として起用されており、バレーボールという繋がりから、今回全日本男子バレーボールチームの柳田将洋選手、山内晶大選手がMVに出演している。両者がカッコよくアタックをする姿が印象的に収録された今作を是非一度あなたの目でも確かめてほしい!

■「マシ・マシ」MV
https://youtu.be/RWyno0gXd7E

■シングル「マシ・マシ」

2016年11月30日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2823〜2824/¥1,574+税
※大ジャケ仕様
※「ハイキュー!!」ワイドキャップステッカー付き
<収録曲> 
■CD
1.マシ・マシ 
2.MOROHA IROHA
3.太陽手に月は心の両手に(Cover) 
4.マシ・マシInst
■DVD
「マシ・マシ」Music Clip & Special Movie

【通常盤】(CD)
KSCL-2825/¥1,204+税
※通常盤初回仕様:「ハイキュー!!」描き下ろしスリーブ付き
<収録曲>
1.マシ・マシ 
2.MOROHA IROHA
3.太陽手に月は心の両手に(Cover) 
4.マシ・マシTVsize 

【関連リンク】
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NICO Touches the Walls、シングル「マシ・マシ」先行配信記念LINE LIVEでフルMVを解禁!
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【関連アーティスト】
NICO Touches the Walls
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ

AKi、アグレッシブな演奏シーンが印象的な「STORY」MV公開
Mon, 24 Oct 2016 13:00:00 +0900
AKi (okmusic UP\'s)

シドの明希が11月16日にリリースする、AKi名義で初となるシングル「STORY」から表題曲「STORY」のミュージックビデオをYouTubeにて公開した。

【その他の画像】シド

「STORY」のMVには、加藤貴之(兎-usagi-)、佑聖(ex. THE KIDDIE、GUTS AND DEATH)らおなじみのライブメンバーに加え、KENZO(BVCCI HAYNES、GREMLINS)が初参加。めまぐるしく切り替わる演奏シーンでのアグレッシブな姿が印象的な仕上がりになっている。

■「STORY」ミュージックビデオ(Short Ver.)
https://youtu.be/njXb3xGL1vM

■『AKi Tour 2016「Doom boombox」』

11月18日(金) Thunder Snake ATSUGI
11月19日(土) HEAVEN‘S ROCK熊谷VJ-1
11月23日(祝・水) mito LIGHT HOUSE
11月27日(日) 柏PALOOZA
12月01日(木) F.A.D YOKOHAMA
12月02日(金) HEAVEN‘S ROCKさいたま新都心VJ-3
12月11日(日) 高崎club FLEEZ
12月16日(金) Shinjuku BLAZE

【関連リンク】
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『PARTY ZOO』、ツアーファイナルの仙台公演終了
MUCCとAKiが開催したダブルヘッドラインツアーがDVD化!

【関連アーティスト】
シド, AKi
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

OLDCODEX、上海公演が大盛況&ファンからのサプライズも!
Mon, 24 Oct 2016 12:30:00 +0900
10月22日・23日@上海 (okmusic UP\'s)

OLDCODEXがライブツアー『OLDCODEX Tour2016-2017 “FIXED ENGINE”』の上海公演を10月22日・23日に開催した。

【その他の画像】OLDCODEX

9月24日の東京・Zepp Diver City公演を皮切りに、海外2か所での公演を含む同ツアーをスタートさせたOLDCODEX。単独での海外公演は、 2016年2月に開催された台湾公演以来となる。

また、10月10日に行なわれた山口公演にて、メンバーのYORKE.がアンコール中にステージから転落するというアクシデントがあり、その際に負った骨折等の怪我により、予定していた福岡公演が延期に。そのため、今回の上海公演はYORKE.の復帰公演となった。

オープニングSEが鳴り、バンドメンバーに続いてYORKE.とTa_2が登場すると、大歓声が上がる。初の上海公演ということもあり、序盤は少し戸惑いが垣間見えたオーディエンスだったが、Ta_2がMCで煽るたびにステージと客席の距離感が縮まっていった。

メンバーはMCやキャンバスへのペイントで中国のファンに向けたパフォーマンスをみせ、ライブ後半戦では11月リリース予定の新曲が披露されると、オーディエンスのボルテージは急高騰。ハードなナンバーが続くセットリストのなか披露された「WALK」では、コール&レスポンスとクラップで盛り上がりのピークに達した。

アンコールを求める”OCDコール”中には、2009年10月21日にCDデビューをした彼らのデビュー記念日を祝うため、ファンがサプライズで用意した『OLDCODEX 7 周年』と描かれた布を、客席にいる1人1人がステージに向けて掲げ、メンバーの再登場を待ちわびた。そして、ステー ジに再び登場したTa_2とYORKE.は、驚きとともに喜びの笑顔を見せた。こうしてアンコール曲含め上海公演すべてを完走。初の上海公演は会場全体が笑顔で締めくくられた。

10月28日は幕張メッセにて開催される『HALLOWEEN PARTY2016』に出演予定。国内のツアーも再スタートし、翌週には『KNOT FEST』への出演も決定。さらに、年末の『COUNT DOWN JAPAN16/17』への出演決定も発表されているOLDCODEX。12月にはツアーのソウル公演も控えているなど、この先も飛躍的な活動が続く彼らから目が離せない。

■【ライブ情報】

『OLDCODEX Tour 2016-2017 “FIXED ENGINE”』
10月29日(土) 石川・本多の森ホール
10月30日(日) 新潟・新潟県民会館
11月06日(日) 北海道・Zepp Sapporo
11月11日(金) 愛知・Zepp Nagoya
11月12日(土) 愛知・Zepp Nagoya
11月18日(金) 大阪・なんば Hatch
11月19日(土) 愛媛・松山市総合コミュニティセンター
11月22日(火) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
<2017年>
1月14日(土) 東京・日本武道館
1月15日(日) 東京・日本武道館
※終了分は割愛

VAMPS 主催『HALLOWEEN PARTY 2016』
10月28日(金) 幕張メッセ国際展示場 9〜11 ホール

『KNOT FEST JAPAN2016』
11月05日(土) 幕張メッセ国際展示場 9〜11 ホール

【関連リンク】
OLDCODEX オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
OLDCODEX
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ, 声優

焚吐、初の東名阪ワンマンツアー開催決定
Mon, 24 Oct 2016 12:00:00 +0900
焚吐 (okmusic UP\'s)

焚吐が2017年2月から3月にかけて初の東名阪ワンマンライブツアー『リアルライブ・カプセル Vol.2』を行なうことを発表! また、1st EP『トーキョーカオスe.p.』購入者を対象に本公演のチケット先行予約ができることも発表した。

【その他の画像】焚吐

先に告知されていた初めてとなる大阪・名古屋・公演に追加になる形で東京・SHIBUYA WWWの公演が発表された。SHIBUYA WWWは、2012年の『トレジャーハント〜ビーイングオーディション2012〜』において審査員特別賞を受賞し、デビューの切っ掛けとなったオーディションの最終審査会場で、本人も思入れがある会場。オーディション以来の初めてSHIBUYA WWWでパフォーマンスになる。

また、10月26日発売1st EP『トーキョーカオスe.p.』CD購入封入特典として、CD購入者を対象に10月26日(水)10:00〜11月2日(水)23:59の期間で『リアルライブ・カプセル Vol.2』のチケットが、先行予約できる。11月4日(金)に池袋RUIDO K3で開催されるワンマンライブ“リアルライブ・カプセルVol.1”もすでにsold outなのでプレミアムチケットになりそうだ。

【焚吐 コメント】
「デビューのきっかけとなったオーディション会場“WWW”でワンマンライブが出来る、というのは非常に感慨深いです。当時の自分はこのライブに向けてのオープニングアクトだったのかもしれない、なんてロマンチックな考え方も出来ますね。拙いながらも必死に繋いでくれたバトンを無駄にせぬよう、最高のパフォーマンスをしたいです。また、大阪と名古屋でのワンマンも初めての経験ですが、これに留まらず自分の音楽の輪を全国へと広げていきたいです。」

■『リアルライブ・カプセル Vol.2』

2月25日(土) 大阪・心斎橋 ヒルズパン工場
2月26日(日) 名古屋・ell.FITS ALL
3月05日(日) SHIBUYA WWW

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焚吐、人気映像クリエイターりゅうせーが手掛けた「僕は君のアジテーターじゃない」MVを解禁
焚吐のSPアコースティックライブがニコ生にて生中継決定!
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焚吐が「クライマックス」MVを公開! 「CDTV」10月度ED曲を担当!

【関連アーティスト】
焚吐
【ジャンル】
J-POP

SCANDAL、ベストアルバム収録曲になるファン投票結果発表!
Mon, 24 Oct 2016 11:00:00 +0900
SCANDAL (okmusic UP\'s)

SCANDALが2017年2月に発売予定の結成10周年ベストアルバムに収録される、ベストアルバム楽曲投票結果上位10曲を発表した。また、ミュージックビデオ集「VIDEO ACTION 2」の詳細も発表した。

【その他の画像】SCANDAL

これは8月末から10月頭までベストアルバムの収録曲をファン投票で決めるという企画から始まったもの。順位は以下の通りとなった。

第1位「SCANDAL BABY」 
※1st Album『BEST★SCANDAL』収録
第2位「声」 
※4th Album『Queens are trumps -切り札はクイーン-』収録
第3位「会わないつもりの、元気でね」
※15th Single
第4位「Departure」
※18th Single
第5位「瞬間センチメンタル」
※5th Single
第6位「テイクミーアウト」
※23rd Single
第7位「HARUKAZE」
※12th Single
第8位「LOVE SURVIVE」
※11th Single
第9位「太陽と君が描くSTORY」
※6th Single
第10位「下弦の月」
※16th Single

また、「VIDEO ACTION」から約5年ぶりとなるミュージックビデオ集「VIDEO ACTION 2」のタイトルと詳細も併せて発表した。「HARUKAZE」以降のシングル曲を中心に「テイクミーアウト」までのミュージックビデオを収録。さらに、特典映像として、ベストアルバムの楽曲投票でも1位になった「SCANDAL BABY」のミュージックビデオを新録して収録。そして、さらに「テイクミーアウト」初回生産限定盤Bに収録されている、MAMIとTOMOMIのスピンオフユニットどぼんどぼんどの「どぼんどぼんどダンジョン」のミュージックビデオも収録されるという盛り沢山な内容となっている。

■DVD&Blu-ray『VIDEO ACTION 2』

2016年12月21日発売
【DVD】
¥4,167+税
【Blu-ray】
¥5,093+税
<収録曲> ※DVD・Blu-ray共通
HARUKAZE
太陽スキャンダラス
ピンヒールサーファー
会わないつもりの、元気でね
下弦の月
OVER DRIVE
Departure
夜明けの流星群
Image
Stamp!
Sisters
LOVE ME DO
テイクミーアウト
■特典映像
SCANDAL BABY
どぼんどぼんどダンジョン

【関連リンク】
SCANDAL オフィシャルHP
SCANDAL、結成10周年記念ライブが映像化
SCANDAL、結成10周年ライブにてベスト盤リリースと47都道府県ツアー開催を発表
SCANDAL、ニューシングル「テイクミーアウト」リリース記念で“スペシャル臨時店長”に!

【関連アーティスト】
SCANDAL
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Perfume、ドームツアー初日の大阪公演は2時間越え
Mon, 24 Oct 2016 00:00:00 +0900
10月22日(土)@大阪・京セラドーム大阪 photo by 森好弘 (okmusic UP\'s)

Perfumeが10月22日(土)、ドームツアー『Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」Dome Edition』を京セラドーム大阪よりスタートさせた。

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4月に発売されたニューアルバム『COSMIC EXPLORER』を携えて、5月からアリーナツアーとして全国7カ所15公演、さらに北米4か所を周ってきたツアーの追加公演となるドームツアー。 初日の京セラドーム公演は約2時間越えで熱演を繰り広げ、勢いよくツアーをスタートさせた。この日のライブはアリーナツアー・北米ツアーから更にバージョンアップした内容となり、ドームという広い空間を生かした壮大な演出、またPerfumeのメンバーが趣向を凝らしたセットリスト、そしてPerfumeと言えば忘れてはいけない、息も止まるような一糸乱れぬダンスと気さくなMCで、観客を大いに沸かせた。

MCではあ〜ちゃんが「ついにドームエディションとなりました!いろんな地でいろんな形で『COSMIC EXPLORER』をみんなと一緒に作り上げてきました!」と5月からのアリーナツアーと北米ツアーを振り返り、「私たちPerfumeのチームだけでなく、お客様と一緒に育ててきた楽曲もたくさんあります。この一年、この楽曲たちをたくさん愛してくれて、たくさん聞いてくれて本当にありがとう。その締めくくりを(ドームツアーで)しっかりやっていきたいと思うのですが、みんなはどうですか?気合入ってるか〜??今日、最高の日にしたいと思います。」と挨拶をし、のっちが「宇宙船Perfume号に乗って大阪にやってまいりました。のっちでございます。好きにネーミングしたんで公式ではありませんが・・・(笑)」と観客の笑いを誘った。

また、9月21日にPerfumeの3人が3カ所に別れてドームツアーのプロモーション行った際、大阪を訪れていたかしゆかは「いっぱいラジオに出たんですけど・・・最初ひとりでプロモーションというのでとても緊張して。パーソナリティの方が面白いことを言ってくれるんですが、(緊張して)ウケれなくってすごい乾いた笑いをしてしまったんですよ。本当に申し訳ない。もう少し一人も訓練します!」と会場を大いに盛り上げた。ドームという広さに臆することない完成度の高いパフォーマンスで、大歓声の中ドームツアー1日目が終了した。

また、この日ステージ上でPerfumeのメンバーより、サンスター「Ora2×Perfume くちもとBeauty Project」のCMに出演することが発表された。今回のドームツアーの全会場にて、「Ora2×PerfumeくちもとBeauty Project」特別ブースを展開する予定で、この日はOra2×Perfumeのコラボビジュアルフォトブースや、くちもとBeautyを叶える体験や展示を実施。ライブに行かれる方はぜひチェックしてほしい。なお『Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」Dome Edition』はこの後、京セラドーム大阪2日目、11月3日(木)・11月4日(金)ナゴヤドームと続き、11月12日(土)に福岡ヤフオクドームでツアーファイナルを迎え、2016年の総まとめとなる今年最大のPefumeの冒険を、ぜひ今からでも体験してほしい。

Live Photo by 森好弘
Photo by 渡邉一生

■『Perfume 6th Tour 2016「COSMIC EXPLORER」Dome Edition』

10月23日(日) 京セラドーム大阪(大阪)
11月03日(木・祝) ナゴヤドーム(愛知)
11月04日(金) ナゴヤドーム(愛知)
11月12日(土) 福岡 ヤフオク!ドーム(福岡)

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