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GACKT、『TRICKSTER-江戸川乱歩「少年探偵団」より-』OPのジャケットが解禁
Fri, 21 Oct 2016 21:00:00 +0900
シングル「キミだけのボクでいるから」 (c)Jordan 森杉 / TRICKSTER 製作委員会(okmusic UP\'s)

GACKTが11月23日に発売する最新シングル「キミだけのボクでいるから」のジャケット写真を解禁した。

【その他の画像】GACKT

現在放送中アニメ『TRICKSTER-江戸川乱歩「少年探偵団」より-』のオープニングテーマ曲ということもあり、アニメ制作チームとコラボレーションした「本人イラストのジャケット」となった。また、裏面はGACKT自身が声優を務める「怪人二十面相」イラストとなっており、「表」、「裏」のマッチングが見ているかたの想像力を高める作品となった。

アニメのワンシーンに登場してもおかしくないほどマッチしたイラストに、制作チームも「TRICKSTERの世界とGACKTさんの存在が想像以上に親和性が高く、素晴らしいものができたと思います」とコメントを寄せている。

さらに、今回のMVもアニメ制作チームとコラボレーションした全編アニメ作品になるとのこと。近日公開予定ということで、GACKTからの情報をチェックして欲しい。

今にも動き出しそうな「GACKTアニメキャラクター」。今後のアニメの中に登場するかもしれないので、アニメも合わせて注目してほしい。

(C)Jordan 森杉 / TRICKSTER 製作委員会

■シングル「キミだけのボクでいるから」

2016年11月23日発売
XQMQ-1009/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1. キミた?けのホ?クて?いるから
?2. キミた?けのホ?クて?いるから (ReMIX ver.)
?3. キミた?けのホ?クて?いるから (-Instrumental-)
■DVD
「キミた?けのホ?クて?いるから」GACKTと「TRICKSTER」がコラボした全編アニメーションのMUSIC CLIP収録

【関連リンク】
GACKT オフィシャルHP
GACKTが怪人二十面相に!? アニメ『TRICKSTER』のアフレコ映像解禁!
GACKT × 浜崎あゆみ、ネット番組での初の共演を10万人超が視聴
浜崎あゆみ、アリーナツアー東京公演でトレンディエンジェル&Gacktと“牛丼は吉野家ー!!!”

【関連アーティスト】
GACKT
【ジャンル】
J-POP, アニメ, テレビ(番組/CM)

乃木坂46、橋本奈々未センターの新曲「サヨナラの意味」MV公開
Fri, 21 Oct 2016 20:00:00 +0900
「サヨナラの意味」Music Video (okmusic UP\'s)

乃木坂46の16thシングル「サヨナラの意味」のMVが公開された。

【その他の画像】乃木坂46

舞台となるのは、感情の起伏で身体に棘が出てくる「棘人(しじん)」と、棘が出ない人々の2つの種族が住む架空の村。お互いの存在を恐れている2つの種族がお祭りで協力し合うといった、ストーリー仕立ての映像になっている。

撮影は9月下旬に静岡県・山梨県で行なわれたが、台風直撃により途中で中止に。延期された撮影では、シチュエーションを合わせるため、快晴の日に人工雨を降らせて撮影したという力作だ。

今作は、資生堂「High School Girl?」でカンヌ国際広告祭、Clio Award、ONE SHOWの世界三大広告祭のフィルム部門すべてでゴールド受賞。また『Pokemon GO』他多数のCMを手掛け、乃木坂46では「シャキイズム」「ガールズルール」「私、起きる。」のMVを手掛けた柳沢 翔の監督作品。卒業を発表をし、ラストシングルでセンターを務める橋本奈々未の迫真の演技にも注目したい。

■「サヨナラの意味」MV
https://youtu.be/M3eGhMORIpY

■シングル「サヨナラの意味」

2016年11月9日発売
【初回仕様限定盤 Type-A】(CD+DVD)
SRCL-9258〜925/¥1,650(税込)
<収録曲>
■CD
01.サヨナラの意味(16th選抜)
02.孤独な青空(16th選抜)
03.あの教室(齋藤飛鳥・堀未央奈)
04.サヨナラの意味 〜off vocal ver.〜
05.孤独な青空 〜off vocal ver.〜
06.あの教室 〜off vocal ver.〜
■DVD
01.サヨナラの意味 Music Video
02.あの教室 Music Video
03.ドキュメンタリー 〜サヨナラの意味〜

【初回仕様限定盤 Type-B】(CD+DVD)
SRCL-9260〜9261/¥1,650(税込)
<収録曲>
■CD
01.サヨナラの意味(16th選抜)
02.孤独な青空(16th選抜)
03.ブランコ(16thアンダー)
04.サヨナラの意味 〜off vocal ver.〜
05.孤独な青空 〜off vocal ver.〜
06.ブランコ 〜off vocal ver.〜
<特典DVD収録内容>
01.サヨナラの意味 Music Video
02.ブランコ Music Video
03.アンダー ドキュメンタリー〜つま先の向こうに〜

【初回仕様限定盤 Type-C】(CD+DVD)
SRCL-9262〜9263/¥1,650(税込)
<収録曲>
■CD
01.サヨナラの意味(16th選抜)
02.孤独な青空(16th選抜)
03.2度目のキスから(秋元真夏・相楽伊織・鈴木絢音・渡辺みり愛)
04.サヨナラの意味 〜off vocal ver.〜
05.孤独な青空 〜off vocal ver.〜
06.2度目のキスから 〜off vocal ver.〜
■DVD
01.サヨナラの意味 Music Video
02.2度目のキスから Music Video
03.2016年 乃木坂46 -いつもと違う夏- 前編

【初回仕様限定盤 Type-D】(CD+DVD)
SRCL-9264〜9265/¥1,650(税込)
<収録曲>
■CD
01.サヨナラの意味(16th選抜)
02.孤独な青空(16th選抜)
03.君に贈る花がない(北野日奈子・寺田蘭世・中田花奈・中元日芽香・堀未央奈)
04.サヨナラの意味 〜off vocal ver.〜
05.孤独な青空 〜off vocal ver.〜
06.君に贈る花がない 〜off vocal ver.〜
■DVD
01.サヨナラの意味 Music Video
02.君に贈る花がない Music Video
03.2016年 乃木坂46 -いつもと違う夏- 後編

【通常盤】(CD)
SRCL-9266 /¥1,050(税込)
<収録曲>
01.サヨナラの意味(16th選抜)
02.孤独な青空(16th選抜)
03.ないものねだり(橋本奈々未)
04.サヨナラの意味 〜off vocal ver.〜
05.孤独な青空 〜off vocal ver.〜
06.ないものねだり 〜off vocal ver.〜

《初回仕様限定盤特典》
01.Music Video&特典映像DVD収録
02.「全国握手会参加券orスペシャルプレゼント応募券」1枚封入
03.乃木坂46メンバー生写真1種ランダム封入(全140種類のうち1種)

※なおCDショップの店頭にて、初回仕様限定(CD+DVD)盤の在庫が無くなった場合は、通常仕様の(CD+DVD)盤の商品に切り替わります。
こちらには封入特典がございませんので、初回仕様限定(CD+DVD)盤をお買い求めされる際は、商品に貼られる初回仕様限定(CD+DVD)盤のステッカーをご確認のうえ、お買い求め頂きます様、宜しくお願い申し上げます。
※通常盤には特典がございません。

【関連リンク】
乃木坂46 オフィシャルHP
乃木坂46 、シングル「サヨナラの意味」ジャケ写のコンセプトは“大人の乃木坂46”
乃木坂46の橋本奈々未が「乃木坂46のオールナイトニッポン」内でグループ卒業を発表
乃木坂46が挑む舞台『墓場、女子高生』が遂に開幕

【関連アーティスト】
乃木坂46
【ジャンル】
女性アイドル

水曜日のカンパネラ、Chim↑Pom展示会場でゲリラ撮影した「アラジン」インストビデオを限定公開
Fri, 21 Oct 2016 19:00:00 +0900
「アラジン」インストビデオ (okmusic UP\'s)

水曜日のカンパネラが、11月にリリースするデジタルシングル「SUPERKID」より収録曲「アラジン」のインストビデオを公開した。

【その他の画像】水曜日のカンパネラ

先日飛び入り参加をして話題となったChim↑Pomの新作個展「『また明日も観てくれるかな?』〜So see you again tomorrow, too? 〜」のレセプションパーティーにて機材トラブルが起こり、急きょChim↑Pomと相談。「ツチノコ」「松尾芭蕉」のMV制作を手掛けた山田智和監督の快諾もあり、展示会場である歌舞伎町振興組合ビルにて「アラジン」のインストビデオをゲリラ撮影することが決定した。

ビデオはコムアイが1Fの屋外展示スペースからビルの屋上まで登っていく様子をさまざまな場所に設置されたカメラで追っていくという内容。展示を見ているお客さんの驚きの様子や、4Fからビルの吹き抜けに投げ入れられたカメラによる落下する映像が印象的なビデオに仕上がった。作品はChim↑Pomの個展期間に合わせ、10月末までの限定公開とのこと。ぜひ期間内にチェックしてほしい。

■「アラジン」インストビデオ
https://youtu.be/0g4me_4xKos

■配信シングル「SUPERKID」

2016年11月1日(火)よりiTunes Store、Apple Musicにて配信開始
※2016年11月30日(水)よりその他の配信サイトにて配信開始
<収録曲>
01.アラジン
02.カメハメハ大王
03.松尾芭蕉 ※iTunes Exclusive

【関連リンク】
水曜日のカンパネラ オフィシャルHP
水曜日のカンパネラ、3曲入りデジタルシングル「SUPERKID」を11月1日にリリース
水曜日のカンパネラ、初の野外フリーライブで観客に“カレーメシ”を投げる!?
水曜日のカンパネラ、新曲「松尾芭蕉」MVはコムアイが水の中を漂う幻想的な作品に

【関連アーティスト】
水曜日のカンパネラ
【ジャンル】
J-POP

RADWIMPS、全国ツアー開催決定&アルバム初回盤付属DVDの全貌が明らかに
Fri, 21 Oct 2016 18:00:00 +0900


RADWIMPSが、2017年に全国ツアー『RADWIMPS LIVE TOUR 2017』を開催することを発表した。

【その他の画像】RADWIMPS

ツアー日程などの詳細は11月22日(火)に発表。11月23日にリリースされるニューアルバムの初回盤・通常盤には、ツアーのチケット特別先行受付(抽選)の案内シートが封入される。ソールドアウト必至のチケットが入手できるチャンスなので、お見逃しなく。

また、アルバムの初回限定盤DVDに収録されるライヴ映像の曲目が決定した。2015年12月23日に幕張メッセにて行なわれた10周年記念ワンマンライヴ『10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり』から、「トレモロ」「ふたりごと」「いいんですか?」「会心の一撃」など、厳選された13曲を収録。あの日の興奮と感動が蘇るトレーラー映像もオフィシャルYouTubeで公開されているので、ぜひチェックしてほしい。

アルバムには、映画『君の名は。』の主題歌の「前前前世」「スパークル」のオリジナルバージョンや、先日TOKYO FM『SCHOOL OF LOCK』のレギュラー番組で初解禁し話題となっている新曲の「光」を収録。

11月23日はRADWIMPSのデビュー日にもあたる特別な日。売り切れ必至のため、早めの予約購入をおすすめしたい。

■「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり」トレイラー映像
https://youtu.be/V6JvzkPH5jo

■アルバム『タイトル未定』

2016年11月23日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-29241/¥4,500+税
【通常盤】(CD)
UPCH-20436/¥3,000+税
※「前前前世」「スパークル」のオリジナルヴァージョン他を収録
※RADWIMPS LIVE TOUR 2017 チケット特別先行受付(抽選)のご案内シート封入
<収録曲>
■初回盤DVD
「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり」のまとめ
at 幕張メッセ国際展示場4〜6ホール (2015.12.23)
01.トレモロ
02.ます。
03.透明人間18号
04.億万笑者
05.π
06.有心論
07.ピクニック
08.25コ目の染色体
09.DADA
10.いいんですか?
11.君と羊と青
12.会心の一撃
13.ふたりごと
※詳細は随時オフィシャルHPで発表します。

【関連リンク】
RADWIMPS オフィシャルHP
【連載コラム】稚菜、映画「君の名は。」の主題歌をカバー
野田洋次郎(RADWIMPS)のソロプロジェクト“illion”、ニューシングルの詳細発表
RADWIMPS、映画『君の名は。』主題歌オリジナルver.収録のニューアルバム発売決定

【関連アーティスト】
RADWIMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ノーベル文学賞受賞記念! 70年代におけるボブ・ディランの代表作『プラネット・ウェイヴス』
Fri, 21 Oct 2016 18:00:00 +0900
Bob Dylan『Planet Waves』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

少し日が経ってしまったが、作家でない人間がノーベル文学賞を受賞するという快挙(暴挙?)は、ファンはもとより、ディランを聴いたこともない人たちまで巻き込んだ大きな出来事であったと思う。そんなわけで今回は、本コーナーでは2回目の登場となるボブ・ディランを紹介する。1966年の有名なバイク事故以降、彼が大々的に人前に出るのは74年のザ・バンドとの「ビフォー・ザ・フラッド・ツアー」であった。そのツアーと同時期に本作『プラネット・ウェイヴス』はアサイラム・レコードからリリースされ、ディランのアルバムとしては初のビルボード1位を獲得、大きな話題となった。70年代の“偉大なる復活”に相応しい名盤だ。

■プロテストソングの旗手としてのディラン

おそらく、これを読んでいるのはボブ・ディランの名前は知っていても、彼の音楽を聴いたことがない人が多いと思うので、『プラネット・ウェイヴス』のリリースまでの歩みを、僕なりに簡単にまとめてみることにする。

1962年に『ボブ・ディラン』でデビューしたディランは、同時期に活動していた他のフォークシンガーと同様、ブルースやフォークなどのトラディショナル作品をカバーしていて、特徴と言えば妙な癖のあるヴォーカルと巧みなギターワークぐらいであったかもしれない。しかし、翌年にリリースされた2ndアルバム『フリー・ホイーリン・ボブ・ディラン』では大きな成長を遂げ、「風に吹かれて(原題:Blowin’ In The Wind)」「北国の少女(原題:Girl From The North Country)」「戦争の親玉(原題:Masters Of War)」「くよくよするなよ(原題:Don’t Think Twice, It’s All Right)」「はげしい雨が降る(原題:A Hard Rains A-Gonna Fall)」など、現在まで歌い継がれている彼の代表曲がたくさん収められた作品となった。ノーベル賞の選考においても、このアルバムが大きな比重を占めたと思われるが、いずれにしても20歳を過ぎたばかりの若者が創り上げたとは思えないほどの充実した内容であった。政治に対する抗議や戦争の無意味さなどについて、直接的・間接的に問いかけるなど、この時点でディランは既にプロテストソング(1)を歌う代表的な歌手として認知されることになる。続く『時代は変る』(‘64)でも鋭い政治風刺やプロテストソングを繰り出し、彼の人気は不動となる。特にイギリスでの人気は高く、ジョン・レノンをはじめとした多くのミュージシャンに、歌詞の面で影響を与えていく。

■フォークからロックへの“転向”事件

そして、ポピュラー音楽界を震撼させる、あの“転向”事件が起こった。1965年の『ニューポート・フォーク・フェス』でディランはエレキギターを持ちバックにブルースバンドを従えて出演し、原理主義的なフォークファンから罵声を浴びさせられるという事件にまで発展する。その後リリースされたのが、まさしくロックアルバムの『追憶のハイウェイ61』(‘65)で、ここからシングルカットされた「ライク・ア・ローリングストーン(原題:Like A Rolling Stone)」は全世界で大ヒット、煽るような歌詞と激しい演奏はロックが反体制だということを証明するような画期的な作品となる。この作品のリリース以降に登場してきたロックミュージシャンへ与えた影響は多大で、多数のフォロワー(ディランズ・チルドレンと呼ばれる)を生み出すことになった。

特に歌詞の面では、難解さや文学的な表現が見られるようになり、ロックの歌詞はこのアルバムでディランが完成させたと言ってもよいのではないか。1970年代に入ると日本でもディランの歌詞に対する評価は絶大なものになり、『ボブ・ディラン語録』(’73)『ボブ?ディラン全詩集』(‘74)などの書籍が相次いで出版された。

次の『ブロンド・オン・ブロンド』(’66)は2枚組(本作が、ロック界初の2枚組作品と言われるが、僕はそれについては未確認)でリリース、彼の音楽的および詩的才能が十分に発揮された名盤で、このアルバムを彼のベストとするファンは少なくない。それぐらい名曲揃いなのである。前作の激しさとは違い、フォークロックやブルースロックを中心にしたシンガーソングライター的な雰囲気を持つアルバムだ。中でも「女のごとく(原題:Just Like A Woman)」は、何十年と聴き続けているが、いつ聴いても唸らされるほど素晴らしいナンバーだ。

余談だが、この頃からザ・バンドのメンバーとツアーに出るようになり、両者の才能は相乗的に高まっていく。そして、ロック史上最高のアルバムのひとつであるザ・バンドの『ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク』(‘68)が生み出されることになるのだが、このアルバムにはディランとの共作となる楽曲も収録されている。

■ウッドストックでのバイク事故と休養期間

ディランは『ブロンド・オン・ブロンド』をリリースしたのち、ウッドストックでバイク事故を起こして、1年半にも及ぶ休養期間が始まるわけだが、近所に住むザ・バンド(この時点ではザ・ホークス)のメンバーと、フォーク、ブルース、ブルーグラスなどのカバー曲やオリジナル曲を延々と録音する日々を送っている。ただし、この録音は販売目的ではなく、自身の原点と未来への展望を見出すトレーニングのためであった。ディランにとって(もちろんザ・バンドにとっても)、この充電期間は大きな意味を持っていると僕は思うし、しばらくの期間ディランのバックバンドとして活動するザ・バンドとの信頼関係を築けたことも大きな収穫であった。

事故以降、ディランは自身のライヴ活動を74年まで休止するが、スタジオ録音盤はちゃんと出している。ウッドストックでのデモ録音(のちに『地下室(原題:The Basement Tapes)』としてリリースされる。2014年にはコンプリート盤と銘打って6枚組が出た)を繰り返していたルーツ的なサウンドを糧にして、『ジョン・ウェズリー・ハーディング』(‘68)『ナッシュビル・スカイライン』(’69)『セルフ・ポートレイト』(‘70)『ニュー・モーニング』(’70)を制作、この時代のアルバムはどれも力作だが、『ナッシュビル・スカイライン』では正調カントリーに挑戦、普段とは違う美声を披露している。この作品はザ・バーズの『ロデオの恋人』(‘68)と並んで、70年代初頭に流行したカントリーロックの先駆けとなる試みであったと思う。

個人的な話で恐縮だが『ジョン・ウェズリー・ハーディング』に収録された「見張り塔からずっと(原題:All Along The Watchtower)」「アイル・ビー・ユア・ベイビー・トゥナイト(原題:I’ll Be Your Baby Tonight)」、『ナッシュビル・スカイライン』に収録された再演の「北国の少女(原題:Girl From The North Country)」や「ナッシュビル・スカイライン・ラグ(原題:Nashville Skyline Rag)」「レイ・レディ・レイ(原題:Lay Lady Lay)」などは、僕が中学生の頃に聴き、ブリティッシュハードロック少年からアメリカンロック少年へ“転向”した思い出深い楽曲群である。

■映画俳優として復活…?

1970年代に入っても、ディランはなかなか腰をあげようとはしなかった。ジョージ・ハリスン主催の『バングラデシュのコンサート』(‘71)や、ザ・バンドの『ロック・オブ・エイジズ』(’72)への参加はロックファンなら誰もが知ってはいたが、ディラン自身のコンサートは依然としてやらずじまいで、とうとう1973年になってしまった。

そんな時にようやく彼は動いた。ライヴではなく俳優として…。それがサム・ペキンパー監督の映画『ビリー・ザ・キッド 21歳の生涯』への出演だった。この映画に何秒かだけ登場するのだが、それには今回は触れないでおく。それより、この映画のサントラからシングルカットされたディランの「天国への扉(原題:Knockin’ On Heaven’s Door)」(‘73)が大ヒットしたことは重要だ。このヒットが刺激になったのかどうかは分からないが、公の場への復帰を決めたきっかけとなったことは間違いないだろう。この曲はカバーも多いし(2)、ラジオなどでも時々かかっているので、若い人でも聴いたことがあるのではないだろうか。

■本作『プラネット・ウェイブス』について

さて、お待たせしました。いよいよ本題である。73年に復活したディランは、デビューからずっと在籍していたコロンビアを離れ、新生アサイラム(3)へと移籍し、盟友ザ・バンドとタッグを組んで74年にリリースしたのが、本作『プラネット・ウェイヴス』である。

この作品は、あまりにもザ・バンド色が濃いので、ディラン作品と呼ぶべきでないかもしれない。しかし、ザ・バンドの音楽はディランとのプチ共同生活から生み出されたものでもあるし、ここではザ・バンド featuring ボブ・ディランというスタンスで紹介すべきだと思うのだ。何より本作は、ディランの数多いアルバムの中でも特筆すべき名盤のひとつであることは間違いのない事実で、収録されたナンバー全てが名演名唱だと思う。

当時、ディラン自身も本作を気に入っていたようで、その証拠にこのアルバムのリリースに合わせ、8年振りの大きなツアーを行なっているのだ。ツアーの模様は次作の2枚組ライヴ盤『偉大なる復活(原題:Before The Flood)』に収録されているので、興味のある人は併せて聴いてほしい。

ディランのヴォーカルを最大限に活かすザ・バンドのいぶし銀のような演奏は、ただただすごいとしか表現できないが、エリック・クラプトンもジョージ・ハリスンもエルビス・コステロも、本作の高みに到達する音楽を創造するために、日々切磋琢磨していたこともまた真実なのである。それほどのミュージシャンがボブ・ディラン(ザ・バンドもね)という男なのだ。

■本作以降の活動

本作のあと、古巣のコロンビアに戻り『血の轍(原題:Blood On The Tracks)』(‘75)『欲望(原題:Desire)』(’76)という2枚のこれまた秀作を発表、その後は、ロジャー・マッギン、ランブリン・ジャック・エリオット、Tボーン・バーネット、デビッド・マンスフィールド、ボブ・ニューワースらと新しいプロジェクト「ローリング・サンダー・レヴュー」を結成、長い世界ツアーを行ない来日公演も果たしている。このプロジェクトではディランの化粧した姿も見られ、またまたファンを驚かせることになったのである。

これ以降のエピソードについては、また別の機会に書いてみたい。

オマケ:結局、ノーベル賞の事務局はディラン本人と連絡することを断念したみたいで、これってディランらしいエピソードだと思う。

(1) プロテストソング
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0

(2) 天国への扉(カバーしているアーティストが明記されている)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%9B%BD%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%89%89_(%E3%83%9C%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%9B%B2)

(3) アサイラム・レコード
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89

【関連アーティスト】
The Band, Bob Dylan
【ジャンル】


【連載コラム】稚菜、映画「バースデーカード」の主題歌をカバー
Fri, 21 Oct 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

さてさて今日も一曲。
今回は映画「バースデーカード」の主題歌
木村カエラさんの「向日葵」です。
この向日葵という曲、私の中では自分の作るメロディー感にどこか似ている為か、凄く好きで馴染みやすかった曲。
素敵な曲です。
是非聴いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=43gYtnZNKGw

ライブで歌を歌う。
歌を録る、つまりレコーディングをする。
どちらも歌うのは一緒なのだけれど、全く異なる。
先日久しぶりにデモ音源を録る為にレコーディングをした。
レコーディングは凄く好き。
ちょっと違った緊張感。
凄くドキドキするけれど、でもやっぱり一番はワクワクの方が大きい。
小さな空間に一人だけ残され、何だか少し特別感を味わえるからだ。
レコーディングは自分だけの空間をいかに作れるかが大事だと私は思っています。
最低でも2〜3時間は必ずかかるからこそ、とにかく自分なりに集中出来る最大限の空間を。
一度でもその集中の糸が切れてしまった時、また同じ様な声を出す為の精神面を創り出すのにだいぶ時間がかかってしまう。
なかなか大変な作業なのです。

ありがたい事に私は一度集中したらかなりのめり込めるタイプ。
きっと小さい時から本を読むのが好きだったから、というのも関係しているだろう。
録り方はきっと人それぞれなのだと思うけれど、私の場合は休憩を入れず、とにかく録り終えるまで歌い続けるやり方が性に合っているのです。
それから、必ず座って録る事。
いつものライブの状況と近い状態にする事で集中力が途切れる事が少ないからだ。
沢山集中して沢山歌うから終わった瞬間の脱力具合はライブにも引けを取りません。笑
録り終わって、出来たー!という達成感があるのもまた一つの醍醐味なのだろう。
大変だけれど、とにかく楽しいのだ。
自分の声が形になる事、届けられる事。
それがただただ嬉しい。

レコーディングでは自分の声をこんなに聴く事はないだろう。ってくらい聴く。
そしてその度に自分はまだまだだなぁ…と凹まされる事が大半。笑
自分の声を好きになる事って一生無い気がする。ないものねだり。
でもどんな時も、ここで納得したら終わりだと思う。
もっともっと上にいきたいから。
この先もきっとずっとレコーディングをするたびに何度も凹んで、そしてその度に上達していきたい、最高に良いものを届けていきたい。
そんな事を思うのでした。

【関連アーティスト】
木村カエラ, 稚菜
【ジャンル】


Acid Black Cherryアルバムが原作の映画『L−エル−』、全国公開前に完成披露上映会決定
Fri, 21 Oct 2016 17:00:00 +0900
映画『L−エル−』ポスター (okmusic UP\'s)

Acid Black Cherryの音楽が絡み合う壮大なコンセプトアルバム『L−エル−』をもとにした、広瀬アリス主演映画『L−エル−』。11月25日から全国公開となる同映画の完成披露上映会の開催が決定となった。

【その他の画像】Acid Black Cherry

当日は、主人公エルを演じた広瀬アリス、エルを想い続けるオヴェスを演じた古川雄輝ほか、エルの人生を彩る重要なキャラクターを演じた高橋メアリージュン、平岡祐太、弥尋、古畑星夏、さらに下山天監督も登壇。豪華キャストが一堂に会し、作品に対する思いやここだけの貴重な撮影エピソードを披露との事。チケット発売は10月29日10時より、チケットぴあにて発売される。

また、10月28日(金)より全国の劇場にて本作の前売鑑賞券の販売も決定した。劇場窓口での購入特典としてオリジナルステッカーをプレゼントとの事だ。

■映画『L−エル−』公式サイト
http://acidblackcherry-movie-l.net/

■【完成披露上映会詳細】

日時:11月6日(日)15:00から 上映後に舞台挨拶
会場:シネマメディアージュ(港区台場1丁目7-1アクアシティお台場 メディアージュ内)
登壇者:広瀬アリス、古川雄輝、高橋メアリージュン、平岡祐太、弥尋、古畑星夏、下山天監督
※登壇ゲストは当日の状況により予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

<チケット情報>
チケットぴあにて一般発売、10月29日(土)10:00〜(チケットなくなり次第終了)
チケット料金:2000円(前売券等使用不可)
※スーパープレミアシート(2名様):6400円
詳細はコチラ:http://w.pia.jp/t/abc-l/

【関連リンク】
Acid Black Cherry オフィシャルサイト
Acid Black Cherry、映画『L−エル−』公開を記念して人気声優を起用したアニメムービーを独占配信
Acid Black Cherry のアルバムが原作の映画『L−エル−』場面写真公開
Acid Black Cherry、yasuの喉の不調のためカヴァーアルバムが発売延期に

【関連アーティスト】
Acid Black Cherry
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, 映画

音楽配信流通サービス「TuneCore Japan」、4周年を記念したシングル配信無料キャンペーン実施
Fri, 21 Oct 2016 17:00:00 +0900
「TuneCore Japan 4周年記念キャンペーン」 (okmusic UP\'s)

音楽配信流通サービス「TuneCore Japan」が、日本でのサービス開始より4週年を記念し、10月21日(金)よりシングル配信が無料になる4周年記念キャンペーンを実施することがわかった。

【その他の画像】

キャンペーン期間中は、iTunes、Amazon、Spotifyなど30以上の大手配信ストア(120ヶ国以上)へ無料でシングル配信を行なうことが可能となっており、配信された楽曲がDL・ストリーミングされた際は、売上100%(ストア手数料を除く)をアカウント管理者へ還元する仕組みとなっている。また、配信後もサービス上にて自作曲の販売状況を確認、収益を引き出すことが可能だ。

TuneCore Japanでは、すでに楽曲制作者への累計還元額が6億を突破しており、ミュージシャンやバンド、楽曲制作を行なっている方は、この機会に自分の楽曲を世界中へリリースしてみてはいかがだろうか。

■【「TuneCore Japan 4周年記念キャンペーン」実施概要】

内容:シングル配信利用料が無料(1年配信・1アカウント1回のみ)
期間:2016年10月30日(日)まで
利用方法:
1. ログイン後、シングルリリースを作成します。(http://www.tunecore.co.jp/member/release)
2. STEP4 決済画面にて1年間配信を選択します。
3. クーポン「4週年シングル無料キャンペーン」を選択します。
4. 決済金額が0円になったことを確認し、手続きを完了させてください。
※詳しくはこちら http://www.tunecore.co.jp/welcome

【関連リンク】
TuneCore Japan
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【ジャンル】
音楽配信

布袋寅泰、1988年のソロデビューライヴを再現した「MATERIALS」公開
Fri, 21 Oct 2016 16:00:00 +0900
布袋寅泰 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰が2016年4月7日の東京・国立代々木競技場第一体育館にて行なった“『BEAT 2】GUITARHYTHM伝説 ?88 〜ソロデビュー再現GIGS』を完全収録する映像作品『GUITARHYTHM LIVE 2016』より、「MATERIALS」をパフォーマンス映像を公開した。

【その他の画像】布袋寅泰

「当時の再現を超えた『GUITARHYTHM』の完全化を目指す」とMCで語ったように、タイトなバンドサウンドと鮮烈なライティングが見事に融合しスケール感あふれるパフォーマンスを展開。「MATERIALS」は縦横無尽にレーザー飛び交う中、リリックと連動したタイポグラフィーが映し出される巨大LEDスクリーンをバックにプレイ。スリリングに展開してくニューアレンジとソリッドな演奏、更にはメッセージ性の高いプロダクションによって「MATERIALS」が完全化した映像は必見だ。

夢であったイギリス・ロンドンにあるロイヤル・アルバート・ホールでの演奏が実現し、自身のオール・キャリアから35曲をプレイするスペシャルライヴ『【BEAT 8】Climax Emotions 〜35 Songs from 1981-2016〜』も解禁。35周年アニバーサリーイヤーの“クライマックス”に向けて加速する布袋から目が離せない。

■「MATERIALS」(35th ANNIVERSARY LIVE BD/DVD「GUITARHYTHM LIVE 2016」より)
https://youtu.be/tHoA2zUHfDQ

■Blu-ray&DVD『GUITARHYTHM LIVE 2016』

2016年11月2日発売
【Blu-ray】
TYXT-10028/¥5,900+税
【DVD】
TYBT-10041/¥4,900+税
<収録曲>
01. LEGEND OF FUTURE
02. POWER
03. C\'MON EVERYBODY
04. GLORIOUS DAYS
05. MATERIALS
06. CLIMB
07. STRANGE VOICE
08. WIND BLOWS INSIDE OF EYES
09. WAITING FOR YOU
10. DANCING WITH THE MOONLIGHT
11. GUITARHYTHM
12. A DAY IN AUTUMN
13. STARMAN
14. サイバーシティーは眠らない
15. DIVING WITH MY CAR
16. 8 BEATのシルエット
17. バンビーナ
18. DREAMIN\'

■アルバム『51 Emotions -the best for the future-』

発売中
【初回限定盤】(3CD+DVD)
TYCT-69103/¥5,000+税
【通常盤】(3CD)
TYCT-60081/3/¥3,500+税
<収録曲>
■Disc 1 Beat
01.バンビーナ
02.8 BEATのシルエット
03 .BEAT EMOTION
04.サイバーシティーは眠らない
05.POISON
06.STILL ALIVE
07.DIVING WITH MY CAR
08.NOCTURNE No.9
09.スリル
10.CAPTAIN ROCK
11.CHANGE YOURSELF!
12.風の銀河へ
13 .CIRCUS
14.Don\'t Give Up!
15.RUSSIAN ROULETTE
16.IDENTITY
17.嵐が丘
■Disc 2 Heart
01.LONELY★WILD
02.さらば青春の光
03 .YOU
04.ラストシーン
05.PROMISE
06.SURRENDER
07.NOBODY IS PERFECT
08.Come Rain Come Shine
09.DANCING WITH THE MOONLIGHT
10.命は燃やしつくすためのもの
11.BORN TO BE FREE
12.ESCAPE
13 .GLORIOUS DAYS
14.FLY INTO YOUR DREAM
15.DEAR MY LOVE
■Disc 3 Dream
01.Battle Without Honor or Humanity
02.STARMAN
03 .テレグラム・サム
04.C\'MON EVERYBODY
05.ミッション:インポッシブルのテーマ
06.IMMIGRANT SONG
07.MATERIALS
08.How the Cookie Crumbles (Feat.Iggy Pop)
09.BACK STREETS OF TOKYO
10.TRICK ATTACK -Theme of Lupin The Third-
11.HOWLING
12.MIRROR BALL
13 .Departure
14.VELVET KISS
15.BE MY BABY(Live from Budokan 2011.02.01)
16.BAD FEELING(Live from London at Roundhouse 2012.12.18)
17.NO.NEW YORK(Live from Takasaki clubFleez 2016.03.05)
18.Dreamin\'(Live from Guitarhythm Live 2016.04.07)
19.GUITAR LOVES YOU
■DVD ※初回限定盤のみ
【BEAT 1】〜すべてはライブハウスから〜
IMAGE DOWN(高崎clubFLEEZ)
BAD FEELING(高崎clubFLEEZ)
New Chemical(名古屋E.L.L.)
SPHINX(名古屋E.L.L.)
HOWLING(京都磔磔)
やるだけやっちまえ!(京都磔磔)
バンビーナ(京都磔磔)
RUSSIAN ROULETTE(京都磔磔)
DANCE CRAZE(高崎clubFLEEZ)
【MUSIC VIDEO】
8 BEATのシルエット

【関連リンク】
布袋寅泰 オフィシャルHP
布袋寅泰、ズッケロのロイヤル・アルバート・ホール公演にゲスト出演決定!
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【関連アーティスト】
布袋寅泰
【ジャンル】
ジャパニーズロック

くるりベスト盤企画で広島東洋カープのブラッド・エルドレッド選手が「ロックンロール」にコメント
Fri, 21 Oct 2016 15:00:00 +0900
くるり (okmusic UP\'s)

くるりの結成20周年記念オールタイムベストアルバム『くるりの20回転』リリース記念企画として実施されている「わたしにとってのくるり」第7弾として、ブラッド・エルドレッド(広島東洋カープ)選手のコメントが公開された。

【その他の画像】くるり

エルドレッド選手は、全国のカープファンが待ち望んだ25年ぶりの日本シリーズ進出に大きく貢献した強打者。今回はくるりのライヴ定番曲にも数えられる「ロックンロール」について語っている。是非スペシャルサイトをチェックしてみてほしい。

■『くるりの20回転』スペシャルサイト
http://quruli.net/20th/

■「ロックンロール」〜わたしにとってのくるり〜 ブラッド・エルドレッド(広島東洋カープ)
https://youtu.be/2x8A4VAW4fI

■アルバム『くるりの20回転』 

発売中
【初回限定盤】
VIZL-1034/¥3,700+税
※CD3枚組
※デジパック仕様
※豪華84P特典ブックレット
※スリーブケース
【通常盤】
VICL-64632〜64634/¥3,500+税
※CD3枚組
<収録曲>
■Disc-1
01. 東京
02. 虹
03. 青い空
04. 街
05. 春風(Alternative)
06. ワンダーフォーゲル
07. ばらの花
08. リバー
09. ワールズエンド・スーパーノヴァ
10. 男の子と女の子
11. HOW TO GO
■Disc-2
01. ハイウェイ(LA mix)
02. ロックンロール
03. BIRTHDAY
04. Superstar
05. 赤い電車
06. Baby I Love You
07. Juice(くるりとリップスライム)
08. 五月の海
09. JUBILEE
10. 言葉はさんかく こころは四角(Single Ver.)
11. さよならリグレット
12. 三日月
13. 愉快なピーナッツ
■Disc-3
01. シャツを洗えば(くるりとユーミン)
02. 魔法のじゅうたん
03. 奇跡
04. 石巻復興節
05. my sunrise
06. everybody feels the same
07. Remember me
08. ロックンロール・ハネムーン
09. 最後のメリークリスマス
10. Liberty&Gravity
11. There is (always light)
12. ふたつの世界
13. かんがえがあるカンガルー
14. 琥珀色の街、上海蟹の朝

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【関連アーティスト】
くるり
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ドラマチックアラスカ、ミニアルバム詳細解禁! タイトルは『ロックンロールドリーマーズ』
Fri, 21 Oct 2016 14:00:00 +0900
ドラマチックアラスカ (okmusic UP\'s)

ドラマチックアラスカが12月7日に発売するミニアルバムのタイトルと収録曲が決定した。

【その他の画像】ドラマチックアラスカ

6枚目となるミニアルバムのタイトルは『ロックンロールドリーマーズ』。メンバーの脱退を受け、かねてよりサポートを務めていたサワヤナギ(G)、タケムラ(B)が10月より正式加入し、困難に直面しながらも完成まで漕ぎ着けた本作は、新生ドラマチックアラスカの幕開けにふさわしい渾身の7曲が揃った。ミニアルバム特設サイトもオープンしているので、合わせてチェックしてみてほしい。

また、今作を引っさげた全国ツアーが1月よりスタート。現在チケット2次先行受付中なので、この機会をお見逃しなく。

■『ロックンロールドリーマーズ』 特設サイト
http://www.ldandk.com/dramaticalaska/rocknrolldreamers

■ミニアルバム『ロックンロールドリーマーズ』

2016年12月7日発売
LDCD-50135/¥1,800+税
<収録曲>
1. TEPPEN
2. チャイニーズパッション
3. ロックンロールドリーマーズ
4. ロックンロールジャンキーズ
5. オッドアイ
6. この夜は
7. キミトフライト

■「ツアー2017」

2017年
1月21日(土) 神戸太陽と虎(ワンマン)
1月22日(日) 京都MUSE(対バンあり)
1月29日(日) 山口LIVE rise SHUNAN(対バンあり)
2月04日(土) 高松DIME(対バンあり)
2月05日(日) 福岡DRUM Be-1(対バンあり)
2月11日(土) 米子AZTiC laughs(対バンあり)
2月12日(日) 岡山YEBISU YA PRO(対バンあり)
2月18日(土) 新潟CLUB RIVERST(対バンあり)
2月19日(日) 仙台JUNK BOX(対バンあり)
2月25日(日) 札幌mole(対バンあり)
3月10日(金) 名古屋SPADE BOX(ワンマン)
3月20日(月・祝) 渋谷TSUTAYA O-EAST(ワンマン)
3月25日(土) 大阪なんばHatch(ワンマン)

<チケット>
■オフィシャルHP2次先行
期間:10月17日(月)10:00〜10月25日(火)23:59
http://eplus.jp/alaska2017/
■一般発売
11月5日(土)〜

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

Shout it Out、2nd EPリリースに先駆けアニメ『DAYS』2期EDの先行配信を開始
Fri, 21 Oct 2016 13:00:00 +0900
Shout it Out (okmusic UP\'s)

Shout it Outの2nd EPに収録される、TVアニメ『DAYS』10月クールのエンディングテーマ「DAYS」の先行配信が、10月21日よりiTunes Store他音楽配信サイトにてスタートした。

【その他の画像】Shout it Out

原作の世界観をモチーフにつくられた同楽曲は、作詞・作曲を手がけた山内彰馬自身の青春時代の心情、そしてメンバーの脱退を乗り越えて歩んでいくというShout it Outの決意も込められた楽曲。

12月7日発売のCD情報の発表も待ち遠しいが、まずはこちらをチェックしてほしい。

■配信シングル「DAYS」

配信中
■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/days-single/id1165327958?l=ja&ls=1&app=itunes
■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/days-single/id1165327958?l=ja&ls=1
■レコチョク
http://recochoku.com/p0/pcsp.02091/
■LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000010c5911&cc=JP

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【ジャンル】
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かりゆし58、全国25か所を巡るツアー「ハイサイロード2017」開催決定!
Fri, 21 Oct 2016 12:00:00 +0900
かりゆし58 (okmusic UP\'s)

かりゆし58が、全国25か所を巡るツアーの開催を発表した。


【その他の画像】かりゆし58

ツアータイトルは「ハイサイロード2017〜ロード・トゥ・サイカイ〜」。10年間の節目を越えてそれぞれの"サイカイ"へ向かう旅がテーマとなっている。最速発売は10月20日(木)19:00より行なわれるファンクラブ先行、一般発売は11月26日(土)となっており、期間などの詳細はツアー特設ページにてチェックできる。

先日放送されたフジテレビ系『奇跡体験!アンビリバボー』にて代表曲「アンマー」のヒストリーが紹介され、レコチョクランキング1位を獲得するなど、バンドとしてさらに進歩を目指す彼らの11年目の新たな旅に注目だ。

■かりゆし58 ツアー特設ページ
http://ldandk.com/kariyushi58/2017_tour/

■「ハイサイロード2017〜ロード・トゥ・サイカイ〜」

2017年
1月28日(土) 桜坂セントラル
1月29日(日) 桜坂セントラル
2月02日(木) 鹿児島CAPARVO HALL
2月03日(金) 熊本B.9 V1
2月05日(日) 長崎DRUM Be-7
2月07日(火) 福岡DRUM LOGOS
2月09日(木) 高松DIME
2月11日(土) 高知キャラバンサライ
2月12日(日) 徳島club GRINDHOUSE
2月17日(金) 岡山CRAZY MAMA KINGDOM
2月19日(日) BLUE LIVE 広島
2月21日(火) 神戸チキンジョージ
2月22日(水) 京都MUSE
2月25日(土) 梅田Shangri-La
3月04日(土) 渋谷Star lounge
3月05日(日) 渋谷Star lounge
3月10日(金) 名古屋ダイアモンドホール
3月11日(土) 静岡SOUNDSHOWER ark
3月14日(火) 横浜 BAYSIS
3月18日(土) 旭川CASINO DRIVE
3月19日(日) 札幌PENNY LANE 24
3月22日(水) 仙台MACANA
3月24日(金) 盛岡Club Change WAVE
3月26日(日) 秋田CLUB SWINDLE
3月28日(火) 水戸ライトハウス
3月31日(金) 新潟LOTS
4月02日(日) 金沢EIGHT HALL

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flumpool、新曲「FREE YOUR MIND」の異色なMV(short ver.)を公開!
Fri, 21 Oct 2016 11:30:00 +0900
flumpool (okmusic UP\'s)

flumpoolが11月2日にリリースするシングルより、「FREE YOUR MIND」のMV(short ver.)を公開した。

【その他の画像】flumpool

今回の作品はCGをふんだんに取り入れており、スーツ姿の岩石男がアイロンをかけていると思いきや巨大な雪山がそびえ立つなど、ファンタジーという言葉だけでは言い表せない異色な世界観となっている。

なかでもメンバーが降り注ぐ巨大なハサミに囲まれて演奏するシーンは、空想の世界と現実の世界が混ざり合い、他に類を見ないような雰囲気の問題作に仕上がっている。

巨大な紙の球体の上でハサミで切り続ける少女は一体何者なのか? 演奏を続けるメンバーはこのあとどうなってしまうのか? あまりにも謎が多すぎるこの映像。全編公開が待ちきれない!

また、「FREE YOUR MIND」が使用されたスカパー!オンデマンドのCMもOAがスタート。CMではflumpoolメンバーも出演しており、必見の映像となっている。こちらも合わせてチェックしてみよう。

■シングル「FREE YOUR MIND」特設サイト
http://www.flumpool.jp/sp/free-your-mind/

■「FREE YOUR MIND」MV(short ver.)
https://youtu.be/XOstLb-Q2No

■スカパー!オンデマンド テレビCM
https://youtu.be/-QcD1NkNF9I

■シングル「FREE YOUR MIND」

2016年11月2日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-55/¥2,000+税
【通常盤】(CD)
AZCS-2057/¥1,200+税
【INTERROBANG ONLY EDITION "INTERRO盤"】(CD+GOODS)
AZNT-32/¥2,000+税
・ネーム入りオリジナルアナザージャケット
・INTERROBANG大学附属高等学校 校章ピンバッジ
・INTERROBANG大学附属高等学校 生徒手帳
<収録曲>
■CD
M-1:FREE YOUR MIND(「スカパー!オンデマンド」CMソング)
M-2:ムーンライト・トリップ(COUNTDOWN LIVE 2016→2017「FOR ROOTS」テーマソング)
M-3:labo(live at FM802 MEET THE WORLD BEAT 2016)
M-4:Blue Apple & Red Banana(live at SWEET LOVE SHOWER 2016)
■DVD
「flumpool 7th tour 2016『WHAT ABOUT EGGS?』」at 東京国際フォーラム Special Selection
LIVE OPENING
M-1:解放区
M-2:Sprechchor
M-3:DILEMMA
M-4:絶体絶命!!!
M-5:産声
M-6:夜は眠れるかい?
M-7:Blue Apple & Red Banana
M-8:Hydrangea
M-9:World beats
M-10:花になれ

《CDショップ先着予約購入特典》
タワーレコード:オリジナルポストカード(タワーレコード Ver.)
TSUTAYA RECORDS:オリジナルポストカード(TSUTAYA RECORDS Ver.)
amazon:オリジナルポストカード(amazon Ver.)
一般CDショップ:オリジナルロゴステッカー
※初回限定盤/通常盤共に対象となります。
※特典数量に限りがありますので、無くなり次第終了となります。
※一部のオンラインサイトやCDショップで特典が付かない場合があります。
事前にご予約されるオンラインサイト/CDショップにてご確認下さい。

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flumpool
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ROGUE、『DESOLATION ANGELS』レコ発記念ライブにてイベント『GBGB』の開催を発表!
Fri, 21 Oct 2016 11:00:00 +0900
10月19日@ベイシア文化ホール (okmusic UP\'s)

ROGUEが、アルバム『DESOLATION ANGELS』のリリース日である10月19日、地元群馬のベイシア文化ホール(群馬県民会館)にてレコ発記念ライブを開催した。

【その他の画像】KNiFe

今回のライブはサブタイトルとして『ROGUE with 奥野敦士vs KNiFe』と銘打たれ、奥野敦士のソロで幕を開けた。続いて奥野敦士以外のメンバーである香川誠・西山史晃・深澤靖明らのKNiFeのステージ、そしてROGUEのパフォーマンスへとつながるという、バンドの歴史を辿るかのような構成だった。

奥野敦士ソロ、KNiFeに続いて登場したROGUEのステージは、今作『DESOLATION ANGELS』のオープニングチューンでもある「GET THE GLORY」でスタート。MCでは奥野の『なんで平日にライブやるの? 動員とか大変でしょう』という問いに、香川が『今日は(再結成となった2013年の)GBGBをやった日だから』と語り、会場を沸かす。

中盤6曲目には、これまたニューアルバムに収録の「気分はどうですか?」を披露。実にシンプルなロックンロールナンバーだが、実はそれぞれの活動、そして経験を経たからこそ表現できたとメンバーが語った楽曲だ。まさに今回の構成を象徴するような一曲だった。

そして本編最後に演奏されたのは「酔いどれ天使」。今回のアルバム制作にあたり、耳にしたスタッフが全員心を打たれたというこの曲は、数あるデモテープのなかから最初に収録することが決まったナンバー。不慮の事故を乗り越えて歌い続ける奥野敦士を体現するかのような同曲で本編は締めくくられた。

鳴り止まぬアンコールに応えて再び登場したROGUEは、「LIKE A MOON」を演奏。そしてラストには、先日の『GBGB 2016』でMr.Childrenの桜井和寿と共演した代表曲「終わりのない歌」を歌い上げ、全11曲プラスアンコール2曲のステージを終了した。

また、この日はメンバーからイベント『GBGB』が2017年に開催されることが発表された。誰を招くかはまだ考え中とのことだが、奥野の『みんな来てくれよな』の声にファンは熱い声援で応えていた。

■【セットリスト】

■奥野敦士
1.愛の賛歌(カバー)
2.ウィスキーがお好きでしょ(カバー)
3.上を向いて歩こう(カバー)
4.Endless Full Moon

■KNiFe
1.7・7・7
2.Miscast Man
3.Brain Confusion
4.√335
5.時の過ぎゆくままに(カバー)
6.Gone in the Wind

■ROGUE
1.GET THE GLORY
2.LOSE ONESELF
3.恋のピエロを演じきれない
4.COUNT 9
5.セピア色の夜に縁取られて
6.気分はどうですか?
7.GIVE ME A CHANSE
8.俺の空
9.OVER STEP
10.MY HONEY
11.酔いどれ天使
EC1.LIKE A MOON
EC2.終わりのない歌

■アルバム『DESOLATION ANGELS』

発売中
FSCT-1003/¥2,000(税込)
<収録曲>
1.GET THE GLORY!
2.気分はどうですか?
3.Lonely Summer Night
4.俺の空
5.GIVE ME A CHANCE
6.君に会いに行く
7.酔いどれ天使

■ROGUE NEW ALBUM "DESOLATION ANGELS"
https://youtu.be/AbIIuwZBJgo

【関連リンク】
LLP 信誠会 オフィシャルサイト
ROGUE主催イベント『GBGB』、9000人を集め開催!
ROGUEがホストを務める「GBGB2016」にMr.Children、クレイジーケンバンド等が出演決定
今年で3回目を迎える『GBGB』の開催が迫る

【関連アーティスト】
KNiFe, ROGUE, 奥野敦士
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ













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