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黒木啓司の冠番組にToshl(X JAPAN)がゲスト出演! 生歌にNESMITH「感無量です」
Wed, 19 Oct 2016 21:00:00 +0900
『BPM〜BEST PEOPLE‘s MUSIC〜』 (okmusic UP\'s)

EXILE/EXILE THE SECONDのパフォーマー黒木啓司初の冠番組『BPM〜BEST PEOPLE‘s MUSIC〜』が10月17日、AbemaTVの「AbemaSPECIAL2チャンネル」で放送され、X JAPANのToshl(Vo)がゲスト出演した。

【その他の画像】EXILE

番組冒頭、ToshlがX JAPANの名曲「Forever Love」を弾き語りで披露すると、黒木は「ヤバイですね…」と一言。さらに、X JAPANの大ファンだというEXILE/EXILE THE SECONDのNESMITHも登場し、「ウルっときました。こうやって隣で座れることが信じられない。中学1年生の時にDAHLIAというアルバムを聞いて、本当に衝撃を受けた。そこからロックを聴くようになりました」と目を輝かせながら、興奮気味にコメントしていた。

黒木が「音楽番組では共演させていただたいことがありますが、こうやってお会いするのは初めてですよね」と話しかけると、Toshlは「実は僕、EXILEさんのライブを名古屋に観に行ったことがあるんです。NESMITHさんも僕の方を観て手を振ってくれましたよ(笑)」と答え、NESMITHが驚愕する一幕も。また、「X JAPANといえば、若い頃、さまざまな伝説を残したのでは?」(黒木)と振られると、「暴れたり、壊したり。僕はバンドの会計係だったんですが、当時のライブの収入は、飲み代と弁償代に消えていきましたね」(Toshl)と語り、出演者たちの笑いを誘っていた。

さらに、交流があるという黒夢の人時とDIR EN GREYのShinyaがVTR出演。Toshlの人柄について、「怖いイメージがあったんですが、お会いしたら、なんて言葉がキレイで、優しい口調で接してくれる人なんだろうと思いました。その時点で惚れちゃいましたよね。ギャップ萌」(人時)、「ソロライブで3回共演させていただいて。もの静かでクールな方かと思っていたら、優しくて気さくな方なんですよね。小学校から聴いているんですが、年々パワーアップしている」(Shinya)と語った。

番組中盤、話題はToshlのハイトーンヴォイスに。どんなカラオケ自慢の人間でも、Toshlのようには歌うことができないという実験VTRとともに、日本音響研究所の専門家が登場。「Toshlさんの周波数を分析した結果、通常の人が8,000ヘルツくらいまでのところ、Toshlさんは15,000ヘルツまで音が出せる。これは自然音に近く、アスリート級の声帯を持っている」と、Toshlのハイトーンヴォイスの凄さを科学的に分析してみせていた。

また、今後の活動について聞かれると、「ロンドンのウェンブリーアリーナでの公演もありますし、約20年ぶりのアルバムも完成するはずなので、それをもってツアーができればなと思います」(Toshl)と回答。視聴者からは、「アルバム、楽しみすぎる!」「ロンドン公演がんばってください!」といったコメントが殺到した。

番組後半、『Best Play Music』のコーナーでは、人生に影響を与えた一曲として、音楽配信サービスAWAで配信中のX JAPANの「紅」をあげ、「30年前に作った曲。この曲は、一度ボツになっているんですよ。メンバーにHIDEが入ったことで、復活した曲。あの曲を作ってきたYOSHIKIもすごいし、あの曲を復活させたHIDEもすごい。X JAPANとしてみんなで作り上げた曲なんです。ただ、僕も昔、カラオケで歌ったことがあるんですが、高いし早いし、お酒飲んでたら歌っちゃダメな曲ですね(笑)」(Toshl)と語った。

番組最後には、ソロ曲「星空のネプチューン」を再び弾き語りで熱唱。これを聞いたNESMITHは「感無量です」とコメントし、黒木も「この後は、NESMITHの家で一杯飲みながら、THE LAST LIVEのブルーレイを見たいと思います」と番組を締めくくった。なお、AWAではX JAPANの「紅」など、番組で紹介した楽曲がプレイリストとしてまとめて公開されている。この機会にぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

また、10月24日(月)の放送は、レギュラー化後初となる生放送を予定。ゲストに山嵐を迎え、彼らの音楽に対する想いを探る。ここだけでしか実現しないスペシャルセッションも予定しているとのことなので、生放送ならではの臨場感を楽しんでほしい。

■【番組概要】

Abema TV『BPM〜BEST PEOPLE\'s MUSIC〜』
次週放送日程:2016年10月24日(月)
放送時間:毎週23:00〜0:00
MC:黒木啓司(EXILE)、 DJ SOULJAH、浦浜アリサ
ゲスト:山嵐
放送チャンネル:AbemaSPECIAL2

【関連リンク】
AbemaTV
AWA
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【関連アーティスト】
EXILE, X JAPAN, EXILE THE SECOND
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

フォーリミ主催の野外フェス「YON FES 2017」が再び名古屋にて開催決定!
Wed, 19 Oct 2016 20:00:00 +0900
「YON FES 2017」 (okmusic UP\'s)

04 Limited Sazabysが、野外フェス「YON FES 2017」を2017年4月1日(土)、2日(日)の2日間にわたって地元・名古屋で開催することを発表した。

【その他の画像】04 Limited Sazabys

2016年に引き続き、2回目の開催となる「YON FES」(ヨンフェス)。愛知県最大級の大型公園、モリコロパーク(愛・地球博記念公園)でアーティスト主催の野外フェスティバルが開催されるのは初の試みだったが、2日間で約2万人を動員して大成功を収めた。

桜咲く春の季節に、緑豊かなロケーションも同時に堪能できる会場となっており、これまでお世話になってきた地元・愛知でアーティスト主導で開催される春の大型フェスとして、今年も注目を集めそうだ。出演者は主催の04 Limited Sazabysの他、今後も続々と追加される予定。

「YON FES 2017」オフィシャルHPでは、最速チケット先行受付がスタート! 期間は10月31日(月)23:59まで、2日通し入場券のみの先行販売となっている。気になる方は欠かさずチェックしよう。

■「YON FES 2017」

2017年4月01日(土)、02日(日)
愛知 モリコロパーク(愛・地球博記念公園)
開場 9:30 / 開演 11:00 / 終演 19:00(各日共予定)
※雨天決行(荒天の場合は中止)
出演:04 Limited Sazabys(※両日出演) and more
<チケット>
4月01日(土):1日入場券¥6,500(税込)
4月02日(日):1日入場券¥6,500(税込)
2日通し入場券:¥12,000 (税込)
※2日通し券はオフィシャル1次先行受付のみの販売。
一般発売日:2017年2月5日(日)10:00〜

■YON FES 2017オフィシャルHP
http://yonfes.nagoya

【関連リンク】
04Limited Sazabys オフィシャルHP
フォーリミ対バンツアーに忘れらんねえよ、キュウソネコカミ、BLUE ENCOUNTら強力メンツ出揃う!
T.M.Revolution主宰『イナズマロック フェス』で豪華アーティストたちが熱いライブを展開
04 Limited SazabysのHIROKAZ誕生日イベントで「VILLAGE YONGUARD」が真っ赤に染まる!?

【関連アーティスト】
04 Limited Sazabys
【ジャンル】
ジャパニーズロック, フェス

サカナクション、「多分、風。」ティザームービーと山口一郎のロングインタビューを公開
Wed, 19 Oct 2016 19:30:00 +0900
サカナクション (okmusic UP\'s)

サカナクションが、10月19日にリリースした12枚目のシングル「多分、風。」より、タイトル曲のティザームービーを公開した。

【その他の画像】サカナクション

先日公開したアーティストフォトとも連動する映像で、近日完成予定のMVへの期待値が高まる内容となっている。

また、「多分、風。」リリース記念スペシャルサイトには、山口一郎(Vo&G)のロングインタビューが掲載された。各楽曲の制作過程のほか、ジャケットアートディレクションを井上嗣也に、リミックスを藤原ヒロシに依頼した経緯など、制作の裏側まで徹底解説した、セルフライナーノーツとも言えるインタビューとなっている。本作を紐解く意味でも必読のコンテンツとなるので、欠かさずチェックしよう。

■「多分、風。」リリース記念スペシャルサイト
http://www.jvcmusic.co.jp/sakanaction/12thsingle_sp/

■「多分、風。」ティザームービー
https://youtu.be/TFpcZk-8_Ig

■シングル「多分、風。」

発売中
【完全生産限定盤】(豪華特殊パッケージLPサイズジャケット仕様)(CD+Blu-ray)
VIZL-1036/¥2,280+税
【完全生産限定盤】(豪華特殊パッケージLPサイズジャケット仕様)(CD+DVD)
VIZL-1037/¥1,980+税
【通常盤】(CD)
VICL-37211/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1.多分、風。
2.moon
3.ルーキー(Hiroshi Fujiwara Remix)
■Blu-ray、DVD
・Fukurou Session featuring ぼくのりりっくのぼうよみ Broadcasted on LINE LIVE on 2016.06.21
・Kikidroom Session featuring LUKA Broadcasted on LINE LIVE on 2016.06.21
・BARサカナクション

【関連リンク】
サカナクション オフィシャルHP
サカナクション、ニューシングル「多分、風。」豪華特殊パッケージの全貌が明らかに
サカナクション、新曲「多分、風。」 を『サカナLOCKS!』でOA解禁
サカナクション、年明けより全国ワンマンツアーを開催

【関連アーティスト】
サカナクション, 藤原ヒロシ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

椎名慶治のソロ5周年記念ベストアルバム&初MV集完成
Wed, 19 Oct 2016 19:00:00 +0900
椎名慶治 (okmusic UP\'s)

椎名慶治が、ソロ名義楽曲のベストアルバム『RABBIT “BEST” MAN』と自身初のMV集『RABBIT “FILMS” MAN』を11月2日にリリースすることがわかった。

【その他の画像】椎名慶治

SURFACE解散後にソロアーティストとしてのキャリアをスタートし、ソロ5周年という記念すべきタイミングでのリリースとなる今回。リリースに先駆け、この5年間に制作されたMV作品を、ベストアルバム収録の新曲MVとともに一挙公開!

椎名慶治が自ら厳選し、“これが俺だ!”と自信を持って提示するベストアルバムには、全15曲を収録。圧倒的な歌唱力と独特の歌詞、そしてジャンルに捉われない音楽性で常にオリジナリティーを問い続けてきた彼の姿勢をあらためて見せつけられる。そんな楽曲の数々を、斬新な映像とともにぜひ堪能してみてほしい。

■新曲+5年間のMV(GyaO!)
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00101/v13003/

■ベストアルバム『RABBIT “BEST” MAN』 iTunes Store予約&収録曲「愛のファイア!(Horn Mix)」先行ダウンロード
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/rabbit-best-man/id1161544877?app=itunes&at=10I3LI
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1003724290/

■アルバム『RABBIT “BEST” MAN』

2016年11月2日発売
品番・価格未定
全15曲収録

■DVD『RABBIT “FILMS” MAN』

2016年11月2日発売
品番・価格未定

【関連リンク】
椎名慶治 オフィシャルHP
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JET SET BOYS、アルバムを引っ提げたツアーがスタート
JET SET BOYS、話題のアルバムリード曲を先行配信!

【関連アーティスト】
椎名慶治, SURFACE, JET SET BOYS
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

秦 基博、新曲「70億のピース」10ヶ国版リリックビデオ公開&世界フル配信決定!
Wed, 19 Oct 2016 18:30:00 +0900
秦 基博 (okmusic UP\'s)

秦 基博が10月19日にリリースした両A面シングル「70億のピース / 終わりのない空」より、「70億のピース」のリリックビデオ(世界バージョン)が11月8日(火)に公開されることがわかった。

【その他の画像】秦 基博

「70億のピース」は、秦が10年のキャリアを経て放つ渾身のミディアムバラード。『世界をひとつのパズルに例え、人と人との結びつきだったり、その中で皆が誰かと関わり合いながらどうやって生きているかを考えて作った曲』と自身が語る通り、世界の総人口である“70億の人々”や、“手の届くところにある平和”をテーマに書き上げた。

公開中の「70億のピース」のリリックビデオでは、番場秀一監督による温かな光の世界を表現した美しい映像に合わせ、《70億のピースが 描き出す 世界のパズル 誰かと隣り合えた意味》《かたちの違う僕らは ひとつに今 なれなくても でも 互いが 離れないよう 寄り添えるんだ》といったメッセージ性の強い歌詞がフィーチャーされている。

そしてその「70億のピース」のリリックビデオが、計10ヶ国の言語(英語、フランス語、ポルトガル語、ドイツ語、イタリア語、ロシア語、中国語、韓国語、タガログ語、ヒンディー語)に翻訳された、合計10種類の「70億のピース リリック・ビデオ〜世界バージョン〜」として、デビュー10周年記念日の11月8日(火)にYouTube/AUGUSTA CHANNELで公開される。

合わせて、楽曲自体も世界38ヶ国(欧米20ヶ国、アジア18ヶ国)でフル配信が決定。この世界に生きる誰しもが共感できる名曲「70億のピース」が、文字通り70億の人々を感動に包んでいく瞬間に注目したい。

■「70億のピース / 終わりのない空」 配信
・iTunes
http://hyperurl.co/5nl254
・レコチョク
http://recochoku.com/s0/70okunopiece-owarinonaisora-disc/
・mora
http://mora.jp/package/43000001/4547366277463/
・mora(ハイレゾ)
http://mora.jp/package/43000001/4547366276657/
HD-music(ハイレゾ)
http://hd-music.info/album.cgi/SO/4547366276657/

■【「70億のピース」世界配信国(全38ヶ国)】

アルゼンチン、ブラジル、チリ、コロンビア、ペルー、カナダ、アメリカ合衆国、フィンランド、スウェーデン、イギリス、イタリア、スペイン、フランス、ドイツ、オーストリア、スイス、オランダ、ロシア、オーストラリア、ニュージーランド、香港、シンガポール、マレーシア、台湾、インドネシア、インド、タイ、フィリピン、ブルネイ、カンボジア、ラオス、マカオ、ベトナム、スリランカ、ミクロネシア、フィジー、ネパール、パプアニューギニア

■「70億のピース」リリックビデオ(日本語ver.)
https://www.youtube.com/watch?v=HaSIvNtrelQ

■「70億のピース」MV(short ver.)
https://www.youtube.com/watch?v=969-5iFIqvI

■シングル「70億のピース / 終わりのない空」

2016年10月19日(水)発売
【初回生産限定盤A】(CD+Blu-ray)
AUCL 207-8/¥6,000+税
三方背BOX+デジパック+LIVE写真ポストカード(2種)
【初回生産限定盤B】(CD+DVD)
AUCL 209-10/5,000+税
三方背BOX+デジパック+LIVE写真ポストカード(2種)
【通常盤】(CD)
AUCL 211/¥1,204+税
※LIVE写真ポストカード(2種)は、初回生産限定盤A、B共通となります。
<収録曲>
■CD(全形態共通)
M1「70億のピース」(テレビ朝日「土曜ワイド劇場」主題歌)
M2「終わりのない空」(映画『聖の青春』主題歌)
M3 「聖なる夜の贈り物 (2016 ver.)」
M4「70億のピース」(backing track)
M5「終わりのない空 」(backing track)
■DVD(初回生産限定盤A / B)
「HATA MOTOHIRO CONCERT TOUR 2016 −青の光景―」ライブ映像全21曲収録
※2016年6月3日(金) 東京国際フォーラム・ホールAより

【関連リンク】
秦 基博 オフィシャルHP
クミコ、松本 隆&秦 基博とコラボした心温まるライブ映像を公開
秦 基博がデビュー10周年記念シングル「70億のピース」のMVを公開
クミコのコンサートに松本隆&秦基博がゲスト出演

【関連アーティスト】
秦 基博
【ジャンル】
J-POP

マルチクリエイター・マチゲリータと写真家・長谷川圭佑によるコラボ展「或る人の一生」開催中
Wed, 19 Oct 2016 18:30:00 +0900
マチゲリータ×長谷川圭佑「或る人の一生」 (okmusic UP\'s)

マルチクリエイターのマチゲリータと写真家の長谷川圭佑によるコラボ展「或る人の一生」が10月17日より銀座ヴァニラ画廊にて開催されている。

【その他の画像】マチゲリータ

このコラボ展は前述の二人によって生み出された明治時代の架空の文豪のドラマティックな一生を、マチゲリータによる詩や長谷川圭佑による写真などで表現する体感型イベントだ。なお10月28日には二人によるトークイベントも開催予定なので、気になる方は足を運んでみよう。

■マチゲリータ オフィシャルHP
http://machigerita.com
■長谷川圭佑 オフィシャルHP
http://hasegawa-keisuke.com

■『マチゲリータ×長谷川圭佑「或る人の一生」』

日程:2016年10月17日(月)〜29日(土)
月曜日〜木曜日/12:00〜19:00
金曜日/12:00〜20:00
土日祝/12:00〜17:00
会場:ヴァニラ画廊(展示室A/展示室B)

<展示概要・コンセプト>
マルチ・クリエイター"マチゲリータ"と写真家"長谷川圭佑"によるコラボレーション展。2名の共作によって描かれる架空の文豪の人生を追った追体験アトラクション。その文豪は明治時代に生まれ、文芸家として生きた。彼の人生は決して平坦でなく喜びと苦悩で溢れた波乱万丈なものであり、終には炎の中に消えていった。彼はどのように生き、どのような結末を迎えたのか。本展示は彼によって創り出された作品を通して彼の真意を探り、彼の人生を追体験するものである。

【関連リンク】
『マチゲリータ×長谷川圭佑「或る人の一生」』詳細ページ
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【関連アーティスト】
マチゲリータ, 長谷川圭佑
【ジャンル】
J-POP, イベント

AOA、新作ビジュアルのコンセプトはアスリート! ティザーには小室哲哉も登場!?
Wed, 19 Oct 2016 18:00:00 +0900
AOA (okmusic UP\'s)

“空から舞い降りてきた天使たち”ことAOAの日本2ndアルバム『RUNWAY』(11月30日リリース)。その新しいアーティストフォト、ジャケット写真が公開された。

【その他の画像】AOA

公開されたアーティストフォトは、小室哲哉の名曲「WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント girls ver.」(10月28日先行配信)のカバーもアルバム収録されることを発表した際に公開となったプロデューサー小室とのショットで身に着けていたバスケットボールのスタイリングをベースにしたコスチュームで、撮影場所はボーリング場となっている。

一方のジャケット写真は、初回限定盤A、初回限定盤B、初回限定盤C、通常盤(初回プレス)の4種類が公開。アーティストフォトとは異なる、ベースボールのスタイリングを基調にした、セクシーでクールなAOA面目躍如のコスチュームを纏った初回限定盤A。アーティストフォトの別カットとなる初回限定盤B。初回盤Aの別カットとなる初回限定盤C。そして、アーティストフォトの通常盤(初回プレス)だ。

それぞれのショットでメンバーが手にするボールもボーリング、バスケットボールなどとバラエティに富んでいることから、今回のコンセプトはアスリートであることがわかる。そのアスリートがどんな活躍をみせるのか、「WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント girls ver.」のMVで明らかになるのか、とても楽しみなところ。

また、11月30日に発売されるアルバム『RUNWAY』のティザーも公開された。「WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント girls ver.」のMVからの約20秒のティザーで、7人のメンバーそれぞれがアスリートを演じていて、ミナがベースボール、ジミンがボクシング、ユナが新体操、チャンミが陸上、チョアがボーリング、へジョンがバスケットボール、ソリョンがサイクリングに臨んだシーンが観られる。そして一瞬、この名曲の作者にしてプロデューサーである小室哲哉の姿も、メンバーを微笑みながら見守るようなシーンで登場(小室はAOAの要望に応えて出演)! それぞれのメンバーのストーリー展開、小室の演じる人物については、MV公開タイミングで明らかになりそうだ。

■アルバム『RUNWAY』 TEASER
https://www.youtube.com/watch?v=dfekj0bLvV0

■アルバム『RUNWAY』

2016年11月30日発売
【初回限定盤A】(CD+Blu-ray+ランダムフォトカード)
UICV-9216/¥6,667+税
【初回限定盤B】(CD+DVD+ランダムフォトカード)
UICV-9217/¥5,926+税
【初回限定盤C】(CD+DVD+ランダムフォトカード)
UICV-9218/¥3,611+税
【通常盤】(初回プレス)(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9218/¥2,778+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(SEOLHYUN)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9220/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(CHOA)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9221/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(HYEJEONG)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9222/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(CHANMI)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9223/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(YUNA)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9224/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(MINA)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9225/¥2,037+税
【メンバー別ピクチャーレーベル(JIMIN)】(CD+ランダムフォトカード)
UICV-9226/¥2,037+税

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【ジャンル】
K-POP

『世界の娯楽』(’89)/カステラ
Wed, 19 Oct 2016 18:00:00 +0900
『世界の娯楽』(’89)/カステラ (okmusic UP\'s)

今年9月に約3年振りとなるオリジナルアルバム『SHAAAA !!!』を発表したばかりのTOMOVSKY。大木知之のソロプロジェクトである。文字通りのソロ形態“ひとりTOMOVSKY”、バンド形態の“バンドTOMOVSKY”とそのスタイルも問わないばかりか、今年もまた、ワンマンはもちろんのこと、対バン、フェスとあらゆるライヴに出演。活動をスタートさせてから大凡四半世紀、齢50歳を超え、ますます精力的な大木である。今回の当コラムは彼のキャリアのスタートと言えるバンド、カステラにスポットを当ててみたい。

【その他の画像】TOMOVSKY

■“その他大勢”のパンクバンドではない

カステラのメジャーデビューは1989年6月。第二次バンドブームの象徴と言える人気テレビ番組『三宅裕司のいかすバンド天国』、通称“イカ天”の放送が89年2月〜90年12月だったから、まさにブーム真っ只中でのメジャー進出であった。ブームに功罪があるというのはよく言われるところで、功=その手柄はそのシーンが底上げされることだろうし、罪=責められる点はピンからキリまで十把一絡げにされてしまうことであろう。カステラも、多くの人にとっては「ああ、いたねぇ、そんなバンド」と“その他大勢”として括られる存在かもしれないが、だとしたらブームというのは本当に罪深い。今回、本稿作成のため、『世界の娯楽』を聴き直して、彼らは“その他大勢”レベルで語られていいバンドではないし、もっと評価されてしかるべきバンドであると認識を改めた。そりゃあ、カステラはメジャーデビューアルバム『世界の娯楽』をチャート3位に叩き込んだわけだから、リアルタイムでそれなりのレスポンスを得てはいるが、現状でのカステラへの評価と彼らが残した音楽のクオリティーとは均衡が取れているとは言い難いと思う。

カステラのメンバーは大木知之(Vo)、長谷川裕(Gu)、福地伸幸(Ba)、福田健治(Dr)の4人(福田は92年に脱退)。スタンダードなバンド構成で、当時のアーティスト写真を見ると基本はノーポーザーであり、出で立ちはビジュアル系辺りとは対極にあった。肝心のサウンドは、これまたシンプル…というと若干語弊があるが(この辺は後述するが)、決してゴージャスな音作りを標榜するタイプではなかったことは間違いない。だが、そのメロディーには独特のポップ感があった。カステラを推す理由のひとつはそこにある。ベースはあくまでもパンクであり、ロックンロールであるのだが、モロに洋楽的というわけでも、和風でもない、面白いバランスを持っていたと思う。概ねサビには突き抜けるようなキャッチーさがあり、陰陽で分ければ明らかに陽気なのだが、独特のウエット感を備えている。M2「太陽テカテカ」やM6「歯が抜ける」等、哀愁を感じさせるナンバーもあるが、それもメランコリックになりすぎていない印象がある。この辺は間違いなく大木のヴォーカルによるところが大きいと思う。彼のハイトーンヴォーカルは極めて個性的だが、それがロック特有の臭みを消しているような感じだ。おそらく他のバンドがカバーしたら楽曲全体のニュアンスは変わるのではないだろうか。それだけこのバンドにはオリジナリティーがあったと思う。

■実は味わい深さ満載の歌詞世界

もっとも特筆すべきは歌詞だろう。カステラの歌詞は、当時は“ほとんど意味がない”と評されていたような気はするし、代表曲とも言えるM9「ビデオ買ってよ」にしても、“意味がない”とは言われないまでも、一部“ショタコン”の方を除いては、“世の中を舐めてる”といった捉えられ方が多かった気がする。しかし、今聴いてみると、いやいや、どうして、なかなか味わい深い。『世界の娯楽』に関して言えば、確かに《朝はあさあさ 昼はひるひる/夜はよるよる やだなあ》(M8「ヤダヤダ」)辺りは大して意味を成していないようだが、短い言葉の連なりの中に物語が感じられるものもある。

《深いキスしたり/かたく抱き合ったり/血を流したり/かみついたり》《これからもずっと/していきたいのに/もうできないって/女は言った》(M2「太陽テカテカ」)。
《今日まで文句も言わず/ついてきてくれた/いつもいっしょだったのに/ポロリとおちた》《歯が抜ける 歯が抜ける/大事な歯が抜ける》(M6「歯が抜ける」)。
《あなたを思うと/胸がはりさける/だけどあなたは/すごくわがまま》(M14「ワガママ」)。
自由律俳句のようだと言うと流石に誉めすぎかもしれないが、主人公の心情を深読みしたくなるような内容ではないだろうか。また、こんな歌詞もある。
《もっとちょうだい中国製/MADE IN CHINA!/MADE IN CHINA!/もっとちょうだい韓国製/MADE IN KOREA!/MADE IN KOREA!》《資本主義は夢の島/何でも安くなる/有り金はたいて何でも/山盛り買ってやる》(M4「やすくなる」)。
《あいまいな父 帰りがおそい/あいまいな母 料理がまずい/あいまいな兄 部屋にとじこもる/うちの家族は あいまいまい》(M5「アイマイ家族」)。
《いじめられっ子/いつも同じ/どうしてだかぼく知らないよ/みんな楽しむ/それでいいけど/オトナになって/仕返しされる》(M11「セミの唄」)。
M4「やすくなる」はバブル崩壊後のデフレ状況を予言していたようだし、M5「アイマイ家族」は家庭崩壊を描いている。M11「セミの唄」はズバリいじめ問題だ。社会派である。かと思えば──。
《身もココロも/ボロボロだけど/心の唄は/忘れていない》《夜明け 夜明け/日本の夜明け/世界の夜明け/チュンチュンチュン…》(M1「夜明け」)。
《頭の輪あるいいやつが/政治のうたばかり うたってる〜》(M10「頭の輪あるいいヤツ」)。

意外と…と言っては失礼だが、このようなメッセージ性の強い歌詞もある。既存のカテゴライズを嫌い、自らを“ポコチンロック”や“バカロック”と称する一派があったが(この辺は説明すると長くなので、詳しくはL?-PPISCH『WONDER BOOK』の回を参照願います)、カステラもそれらのグループに含まれていたような記憶がある。彼らが自発的にそこに入ったのかどうか分からないが、周りから変に色を着けられることを嫌がったのは確か。それゆえにか、『世界の娯楽』を聴き直すまでは、主張が激しいバンドである印象はまったくなかったのだが、こうして分析してみると結構、硬派な論客でもあったようだ。この辺にはもっとスポットが当たっても良かったと思うし、そうであったなら周りからの見られ方も変わっていたような気もする。

メジャー進出後、シングル5枚、アルバム5枚(『世界の娯楽』を含む)を発表したカステラは93年に解散。その直後に大木、福地、長谷川がドラマーを加えて新バンドを結成していることから、解散理由は少なくともメンバー間のトラブルではなかったようだ。それ以外の何かだろう。結局、その新バンドも長続きせず、わずか1年で解散した。その後、大木はソロユニット、TOMOVSKYとして活動を開始。その他のメンバーは他のバンドで活動したが、それらも解散し、いずれも音楽業界から離れてしまった。スタンダードなバンドスタイルだったとは言え、M2「太陽テカテカ」でレゲエ、M4「やすくなる」とM6「歯が抜ける」ではスカ、M8「ヤダヤダ」ではサイケデリックな音作り、さらにはM15「温室育ち」ではノイジーなギターが全編を支配するプログレ風のロッカバラードを披露していたりする。決して所謂パンク一辺倒ではなく、バンドアンサンブルもなかなか興味深い。パンクはパンクでも、セックス・ピストルズではなく、ザ・クラッシュに近いと言ったらいいだろうか。これは完全に想像の域を出ないが、当時の邦楽ロックシーンが今に近いかたちで成熟していて、送り手にも受け手にも多様性があったら、カステラの評価はもう少し違ったものだったと思う。しかし、そればかりは詮なきこと。今も残る音源で彼らの雄姿を愛でるのが、彼らへのせめてもの手向けだ。

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堀込泰行、ニューアルバムに秦基博やハナレグミがコメント! 本人出演のニコ生もお見逃しなく
Wed, 19 Oct 2016 17:00:00 +0900
堀込泰行 (okmusic UP\'s)

17年間在籍したキリンジを2013年に脱退し、2014年よりソロアーティストとして再スタートを切った堀込泰行。そんな彼の1stアルバム『One』が10月19日にリリースされた。

【その他の画像】NONA REEVES

このアルバム『One』に対して、ジェーン・スー、NONA REEVES(西寺郷太、小松シゲル、奥田健介)、秦基博、ハナレグミ、リア・ドウからメッセージが届いている。

また、10月19日(水)20:00から、本人が出演する『「One」発売記念!!『教えてヤスユキ60分』』がニコニコ生放送でオンエアされるので、こちらもお見逃しなく!

視聴者からのアルバム『One』についてのご質問、珍問難問などに時間の限り、堀込泰行がヤスユキペースで答えてくれるスペシャルな放送になる。番組オンエア中の20:50まで、Twitterでハッシュタグ「#教えてヤスユキ1019」を入れて投稿すると、堀込泰行への質問を送ることができる。


【1stアルバム『One』へのメッセージ】
■ジェーン・スー
懐かしいホーンの音を従えて、
にくいアイツが帰ってきた。
くやしいくらい、飄々と。

声を聞けば、思わず顔がほころんでしまう。
ねえ、旅の思い出話を聞かせてよ。

言うなれば、彼は私の寅さん。
私をさくらにしてくれる、たったひとりのミュージシャン。
お帰りなさい、ヤス。

■NONA REEVES 西寺郷太
アルバム『ONE』がこの手に渡った時、10年くらい会っていない親友から自分宛の手紙が届いたような気がした。ちょっと怖かった。泰行君とは前作のカヴァー・アルバムのライナーノーツ対談でも会っている。でもそれくらい、緊張感があった、ということだ。何故だろう。それは、やっぱり僕が泰行君自身と、泰行君の声、音楽が好きだからだと思う。
堀込泰行は自分と同世代の音楽家の中で別格の存在。
大学時代の(僕にとって)鮮烈な出会いや、同じくワーナーでデビューした20代、コロムビアに移籍したのも同じ、シンガー・ソングライターとして様々な場面で彼からは感動と嫉妬と刺激に満ちた想いをもらってきた。
これからも、彼の新作を聴く時は親友から自分宛の手紙が届いたような、そんな想いを抱き続けることだろう。そんな関係性を持てる音楽仲間でいることが本当に嬉しい。堀込泰行、You\'re the ONE.

■NONA REEVES 小松シゲル
とても長い間待っていた気がしますが、匂いの立ち込める素晴らしいアルバムを聴かせて頂き幸せな気持ちです。
泰行君の新たなスタートを祝福します。

■NONA REEVES 奥田健介
とにかく、泰行くんに会いたくなるアルバムでした。
自らの日常を切り離すことなく、清潔に選ばれた言葉と、
さりげなくも、何度も研磨されたであろう音。
そしてあの、ずっと昔から僕等が知っている、
少年のような仙人のような、柔らかい歌声。
僕が聴きたい堀込泰行の音楽がそこにあり、会いたい泰行くんがいました。
どのくらい会いたくなったかというと、滅多に絵など描かない僕が、CD-Rの盤面に油性マジックで、アルバムタイトルとともに、彼の似顔絵を思わず描いてしまうほど。

結構似てるので、今度送るね。

■秦基博
堀込泰行さん、ファーストアルバム完成おめでとうございます!
ソウル、カントリー、ロック・・・ゴツゴツした音の塊の中で響く泰行さんの歌声は、とても澄んでいて繊細で、でも同時に武骨で大胆で、、、いろんな感情や景色を連れて、胸の奥まで届いてきました。
そして、僕が『One』を聴かせて頂いて、まず感じたことは、「とても自由な音楽だ」ということでした。

■ハナレグミ
生々しい歌声に、手放してでも取りに行く意気込みを感じたよ。
ここから始まる泰行くんが楽しみだ!
まだまだ終われやしないね。

■リア・ドウ
私はまだ新人なので、コメントをするような立場にはないと思いますが、世界中で一番好きなHorigome sanの新しいアルバムは本当に素敵です。
私は彼の“エイリアンズ”に触発されて、好きなあまり、自分の手にエイリアンのタトゥーを入れたほど熱狂的なファンです。
今回のアルバムも、どの曲も私の触覚に触れて、これから毎日ずっと聴くことでしょう。
リリースされたら、すぐに購入したいと思います。
いつの日か、私がもっと成長して、お目にかかることができれば本当にうれしいです。

■アーティストからのメッセージ
http://columbia.jp/horigomeyasuyuki/comment.html

■『「One」発売記念!!『教えてヤスユキ60分』』

10月19日(水)20:00〜21:00
ニコニコチャンネル生放送(ナチュラルファウンデーションCh)
http://ch.nicovideo.jp/naturalfoundation
出演:堀込泰行
ハッシュタグ「#教えてヤスユキ1019」
※10月19日(水)20:50締め切り

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【関連アーティスト】
NONA REEVES, 秦 基博, ハナレグミ, キリンジ, 堀込泰行
【ジャンル】
ジャパニーズロック

SUPER★DRAGON、メンバー同士が“バトル”するデビューシングルMV完成
Wed, 19 Oct 2016 16:00:00 +0900
SUPER★DRAGON (okmusic UP\'s)

SUPER★DARGONが11月16日にリリースするデビューシングル「Pendulum Beat!」のMVを公開した。

【その他の画像】SUPER★DRAGON

アニメ『遊☆戯☆王ARC-V』(テレビ東京系で毎週日曜17:30から放送)のオープニングテーマとなっている待望のデビューシングルは、SUPER★DARGONの代名詞となるゴリゴリのロックサウンドながら、歌詞には《笑顔》というキーワードがちりばめられた楽曲に仕上がった。

MVは、まるで長編映画のトレーラー映像を思わせるストーリーの断片がところどころに映し出され、メンバー同士の“バトル”によって物語が展開していく。

意味ありげな首元の管理番号。何のために戦っているのか? 何から逃げているのか? 幸せだった記憶は誰のものか? 視聴者は一体どんなストーリーを読み解くのだろうか? ぜひチェックしてみてほしい。

■「Pendulum Beat!」MV
https://youtu.be/nKwUdV8H_pw

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SUPER★DRAGON
【ジャンル】
J-POP, アニメ, テレビ(番組/CM)

175Rがついに活動再開! 新曲、イベント出演など続々発表!!
Wed, 19 Oct 2016 15:30:00 +0900
175R (okmusic UP\'s)

175Rが6年振りに活動を再開することがわかった。

【その他の画像】175R

1998年に北九州・小倉で結成された175R。インディーズでシングルとアルバムをリリース後、2003年にシングル「ハッピーライフ」でメジャーデビューすると、同年4月にリリースした2ndシングル「空に唄えば」と合わせて2作連続オリコン初登場1位という日本のロックバンド初となる快挙を成し遂げ、その年の大晦日にはNHK『紅白歌合戦』に出場した。2004年には初の日本武道館公演も実施。その後、2011年より活動休止していたが、6年振りに活動を再開させる。

結成から12年間休むことなく走り続けてきた175R。メンバーそれぞれが個々のミュージシャンとして成長し、いつか再び175Rとして音を出せればと考え抜いて決意した活動休止だった。SHOGO(Vo)は単身イギリスへ留学、帰国後もソロアーティストとしてCDリリースや映画、舞台出演など表現の幅を広げ、他のメンバーもそれぞれ新たなユニットやライヴサポート、プロデュース業などそれぞれに活動を展開。そんな中、活動休止から5年が経った頃、175Rをインディーズの頃から支えてくれていたスタッフや友人の訃報が続いた。

デビューのきっかけを作ってくれた当時のスタッフのお別れ会でひさしぶりにメンバー4人が再会。“もう一度観せたかった”というやり場のない感情が、メンバーの心を奮い立たせた。そして古くからの友人であり、アパレルブランド「SKULLSHIT」の大滝哲也から“20周年はバンドで祝ってほしい”という直々のオファーもあり、今回の活動再開に至った。

イベント出演も続々と決定! 12月3日(土)には、活動再開のきっかけにもなった「SKULLSHIT 20th ANNIVERSARY 骸骨祭り」に出演。12月24日(土)、25日(日)は名古屋「MERRY ROCK PARADE 2016」。12月27日(火)、28日(水)は大阪「FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY」にも出演が決定した。なお、「MERRY ROCK PARADE 2016」と「RADIO CRAZY」の出演日は後日発表となる。

そして、活動再開に向かって決意表明のメッセージが込められた書き下ろしの新曲「これから」も完成! 全国AM・FM局でオンエアが開始される。こちらもリリース情報は後日発表。

さらに、結成当初からのライヴ代表曲を2016年に再レコーディング! インディーズ時代からの「SAKURA」「YOUR SONG」やメジャーデビュー曲「ハッピーライフ」、名曲「空に唄えば」などパワーアップした全6曲を収めた『175R(e) BEST(イナゴライダーリベスト)』も、iTunes・レコチョクなどで10月19日から配信リリースとなった。

6年ぶりの活動再開を記念したスペシャル動画も公開されている。これまでの貴重なパフォーマンス映像+決意表明のメッセージが込められた書き下ろしの新曲「これから」のMV一部を収めたティーザー映像。ぜひチェックしてみよう!

10月20日(木)には、公式LINEアカウントも開設予定。復活の狼煙を高らかに上げ、続々とアクションを起し始めた175R。今後の活動が楽しみだ。

■LINE公式アカウント
LINE ID:@175R
https://page.line.me/175r

■「175R活動再開」ティーザー
https://youtu.be/mtW0OFNkNPk

■『175R(e) BEST』

配信中 ¥1,350(税込)
<収録曲>
01.ハッピーライフ
02.空に唄えば
03.YOUR SONG
04.僕の声
05.「手紙」
06.SAKURA

■【イベント情報】

「SKULLSHIT 20th ANNIVERSARY 骸骨祭り」
12月03日(土) 千葉 幕張メッセ国際展示場

「MERRY ROCK PARADE 2016」
12月24日(土)、25(日) 愛知 ポートメッセなごや 1号館〜3号館
※出演日は後日発表

「FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY」
12月27日(火)、28(水) 大阪 インテックス大阪
※出演日は後日発表

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ジャパニーズロック

有頂天、後期オリジナルメンバーが集結して26年ぶりのフルアルバムはコンセプチュアルな2枚組!
Wed, 19 Oct 2016 15:00:00 +0900
有頂天 (okmusic UP\'s)

有頂天の後期オリジナルメンバーが集結し、26年ぶりのフルアルバムを12月14日にリリースする。さらに、1月7日(土)にはBillboard Live 東京での発売記念ライヴも決定した。

【その他の画像】有頂天

奇跡の再結成を果たした有頂天。昨年発表したミニアルバム『lost and found』に続く、実に26年ぶりのフルアルバムはなんと2枚組! それぞれ「カフカズ・ロック」「ニーチェズ・ポップ」と題された2枚は、“アナログ盤でいうA面B面のイメージ”だとKERAは言う。“かつて、自分が聴きまくっていたアルバムの多くはコンセプチュアルな作品。デヴィッド・ボウイのベルリン三部作のように、A面とB面でまったく異なるサウンド、世界観を展開する作品も少なくなかった”とのこと。全16曲を収録。作曲は2曲のカバーを除き、すべてがバンド名義だ。

タイトルが示す通り、フランツ・カフカとフリードリヒ・ニーチェをモチーフに、ポップスからアヴァンギャルドまで、驚くべき幅の広さをもって自在な音楽を奏でている。

来年1月7日(土)にはBillboard Live 東京で発売記念ライヴも決定! 満を持しての登場となるビルボードライブのステージで、どんなパフォーマンスで魅了してくれるのか? 日本のインディーズシーン、サブカルシーンを牽引した有頂天の最新のステージを期待せずにはいられない。

■アルバム『カフカズ・ロック/ニーチェズ・ポップ』

2016年12月14日発売
CDSOL-1758〜9/¥3,000+税
<収録曲>
■DISC 1「カフカズ・ロック」
01.ラッキーさん
02.カフカズ・ディック
03.城
04.知恵の輪プレゼント
05.100年
06.墓石と黴菌
07.世界
08.知恵の輪ブレイクアウト
09.monkey\'s report(ある学会報告)
■DISC 2「ニーチェズ・ポップ」
01.幽霊たち
02.懐かしさの行方
03.ロコモーション
04.Not Departure
05.箱(永劫回帰)
06.コレカラノヒト
07.ニーチェズ・ムーン

■有頂天 「ニューアルバム発売記念ライブ」

1月07日(土) ビルボードライブ東京
1stステージ:開場17:00 開演18:00
2ndステージ:開場20:00 開演21:00

サービスエリア:¥7,000(自由席料金)
カジュアルエリア:¥5,500(1ドリンク付き)

ClubBBL会員先行:10月24日(月)発売
一般予約受付開始:10月31日(月)発売

■ご予約・問い合わせ
ビルボードライブ東京
http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=10230&shop=1

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

THE YELLOW MONKEYはお茶に勝てたのか!? 緊急大調査の結果が明らかに!
Wed, 19 Oct 2016 14:30:00 +0900
「『バンド?』『お茶?』緊急大調査」 (okmusic UP\'s)

再集結後初となるシングル「砂の塔」(TBS系金曜ドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』主題歌)を10月19日にリリースしたTHE YELLOW MONKEY。発売直前特別企画として「ザ・イエロー・モンキー黙認 『バンド?』『お茶?』緊急大調査!」を実施した彼らだが、その集計結果が明らかに!

【その他の画像】吉井和哉

ザ・イエロー・モンキー黙認のこの緊急大調査は、15年ぶりの集結したことを機に、改めてTHE YELLOW MONKEYに関する注目度を把握し、より多くの方々に知っていただくためのものになることを期待し、実施された。調査方法は、特設サイト「『バンド?』『お茶?』緊急大調査!」内リサーチ。調査日時は、2016年10月5日(木)〜10月10日(月)。調査対象は、特設サイトを訪問した40,411名。

“「いえもん」といえば・・・?”という質問に対して、“バンド”なのか、“お茶”なのかを回答していただいた結果、年代別に過半数を上回ったのが、“お茶”は20歳まで、21歳からは“バンド”となり、“いえもん”の年齢の境界線は“21歳”であることがわかった。つまり、20歳以下には全然知られていないことが明らかになったと言える。

ということで、緊急大調査で“お茶”を選んだTHE YELLOW MONKEYをまだ知らないビギナーの方にもTHE YELLOW MONKEYのことを知っていただくために、とても詳しく優しい説明サイト&動画「イエモン入門」が公開に!

このサイト内では、吉井和哉の髪型ともに振り返るTHE YELLOW MONKEYの歴史、ユーザーの性格に合わせて名曲がおすすめされる名曲適正診断、「いったいどこが伝説なの?」まとめなど、初めての方にはビックリ! 知っている方にも楽しめるものとなっている。ニューシングルを4匹の猿が解説する入門動画もチェック!

■特設サイト「『バンド?』『お茶?』緊急大調査!」
http://yemon-chousa.jp/

■動画「イエモン、入門。」
https://youtu.be/SLVd_Q-UoJY

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

バンドじゃないもん!、水着ライヴ映像を大公開
Wed, 19 Oct 2016 14:00:00 +0900
「バンドじゃないもん!全国ツアー2016〜てっぺん目指そうぜ!武者修行〜」@TOYOSU PIT (okmusic UP\'s)

バンドじゃないもん!が、7月31日に開催した全国ツアー「バンドじゃないもん!全国ツアー2016〜てっぺん目指そうぜ!武者修行〜」のファイナルとなったTOYOSU PIT公演から、「君の笑顔で世界がやばい」「夏のOh!バイブス」のライヴ映像を無料動画「GYAO!」で独占公開した。

【その他の画像】バンドじゃないもん!

10月26日に発売となるライヴBlu-ray『バンドじゃないもん!全国ツアー2016〜てっぺん目指そうぜ!武者修行〜in TOYOSU PIT』に収録されるもので、水着ビジュアルが話題となった「夏のOh!バイブス」のリリースタイミングでのワンマンだったことから、レアな水着ライヴ映像となっている。

■「君の笑顔で世界がやばい」(「バンドじゃないもん!全国ツアー2016〜てっぺん目指そうぜ!武者修行〜in TOYOSU PIT」)
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00025/v12544/v1000000000000003927/
■「夏のOh!バイブス」(「バンドじゃないもん!全国ツアー2016〜てっぺん目指そうぜ!武者修行〜in TOYOSU PIT」)
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00025/v12544/v1000000000000003928/

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【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル

安室奈美恵、映画『デスノート』主題歌のMVで“永遠の海岸線”を表現
Wed, 19 Oct 2016 13:30:00 +0900
「Dear Diary」MV (okmusic UP\'s)

安室奈美恵が映画『デスノート Light up the NEW world』主題歌に決定している新曲「Dear Diary」のMVを公開した。

【その他の画像】安室奈美恵

壮大なバラードとしてすでに注目を集めている新曲「Dear Diary」。MVは“永遠の海岸線”をコンセプトに制作されていて、いくつもの巨大なガラス瓶が漂う幻想的な海岸が印象的だ。

監督を務めたのは、今年最もオリンピック、パラリンピックを彩った1曲である「Hero」のNHKオフィシャルMVを手がけた新宮良平。人間誰しもがぶつかるであろう迷いや葛藤の答えを導き出してくれるような、心温まる作品に仕上がっている。

現場では、直前まで撮影中止を検討するほどの豪雨だったが、いざ開始時間になると、嘘のように奇跡的な快晴に! 豪雨の影響からか、空気が澄みわたり、美しい空や海や太陽の日差しなども最高のロケーションに様変わりした。ドローンも使用され、空や海側から見下ろしているような壮大なシーンが撮影されたという。

また、同映画の劇中歌に決定している「Fighter」のMVは近日公開予定とのことで、こちらもお楽しみに。

映画『デスノート Light up the NEW world』は10月29日(土)に全国ロードショーで、その主題歌&劇中歌が収録された安室奈美恵のニューシングル「Dear Diary / Fighter」は10月26日リリース! 「Dear Diary」のMVはCD+DVD盤で楽しめる。

■「Dear Diary」MV -short ver.-
https://www.youtube.com/watch?v=rMahCyRaMds

■シングル「Dear Diary / Fighter」

2016年10月26日発売
【CD+DVD】
AVCN-99039/B/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
01.Dear Diary
02.Fighter
03.Dear Diary -Instrumental-
04.Fighter -Instrumental-
■DVD
01.Dear Diary(MV)
02.Fighter(MV)

【CD】
AVCN-99040/¥1,000+税
<収録曲>
01.Dear Diary
02.Fighter
03.Dear Diary -Instrumental-
04.Fighter -Instrumental-

【CD】
AVCN-99041/¥800+税
※初回限定盤<ピクチャーレーベル仕様>
<収録曲>
■CD
01.Dear Diary
02.Fighter

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【ジャンル】
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THE PINBALLSが新作『PLANET GO ROUND』のアー写&ジャケットを公開
Wed, 19 Oct 2016 13:00:00 +0900
THE PINBALLS (okmusic UP\'s)

THE PINBALLSが11月16日にリリースするミニアルバム『PLANET GO ROUND』のアーティスト写真とジャケットを公開した。

【その他の画像】THE PINBALLS

THE PINBALLSは今後Large House SatisfactionとThe Yellow Studsと共に東名阪でSPLIT TOUR 【KERBEROS】を開催する。ミニアルバムの発売はもちろん、こちらも楽しみに待とう。

■ミニアルバム『PLANET GO ROUND』

2016年11月16日発売
NBDL-39/¥1,800+税
<収録曲>
1.イーブルスター
2.くたばれ専制君主
3.欠ける月ワンダーランド
4.朝焼けの亡霊
5.毒蛇のロックンロール
6.道化師のバラード
7.あなたが眠る惑星

■「SPLIT TOUR 【KERBEROS】」

10月21日(金) 名古屋CLUB UPSET
11月03日(木・祝) 下北沢CLUB 251
11月06日(日) 梅田Shangri-la

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

木村カエラ、ツアー初日に映画『バースデーカード』主題歌の「向日葵」をライヴ初披露
Wed, 19 Oct 2016 12:30:00 +0900
10月18日(火)@赤坂BLITZ (okmusic UP\'s)

10月19日に1年10ヵ月振りのニューアルバム『PUNKY』を発売した木村カエラが、CDのフラゲ日(入荷日)となる10月18日(火)からの赤坂BLITZ 2DAYSを皮切りに、「KAELA presents PUNKY TOUR 2016-2017」をスタートさせた。

【その他の画像】木村カエラ

この日のライヴでは、10月22日(土)公開の映画『バースデーカード』の主題歌「向日葵」(アルバム収録曲)を初披露した。カエラの全国ツアーは、2015年3月から6月まで全国22公演行なわれた「MITAI KIKITAI UTAITAI」以来となる。

ニューアルバムのフラゲ日にスタートする全国ツアーということで、初日赤坂BLITZライヴ参加者のほぼ全員がまだ新しいアルバムを聴いていない状態にも関わらず、前半から新曲を次々と初披露し、会場に集まったファンを沸かせたカエラ。MCでは、会場のファンに向かって“アルバム、フラゲした人?”と問うも、大多数のファンがまだニューアルバムを買っていないことがわかると、“アルバムめっちゃいいから! 曲を知らなくたって、私が『PUNKY』の世界に連れていってあげる!”と盛り上げていた。

バンドメンバーは前回のツアーに引き続き、ギターは曾田茂一(FOE、ATHENS)、ドラムスは柏倉隆史(the HIATUS、toe)で、今回のツアーから初めて参加したのは鍵盤にヒイズミマサユ機(ex.PE\' Z)、そしてベースに佐藤征史(くるり)という豪華メンバーとなっている。アンコール含め、約1時間40分、全20曲の公演は大盛況で終了した。

photo by 橋本塁

■『KAELA presents PUNKY TOUR 2016-2017』

「STUDS TOUR supported by クラシエ naive」
10月19日(水) 東京 赤坂BLITZ
10月24日(月) 広島 CLUB QUATTRO
10月26日(水) 新潟 NIIGATA LOTS
11月11日(金) 北海道 札幌PENNY LANE 24
11月14日(月) 愛知 名古屋DIAMOND HALL
11月16日(水) 兵庫 神戸CHICKEN GEORGE
11月17日(木) 大阪 なんばHatch

「DIAMOND TOUR」
1月28日(土) 埼玉 戸田市文化会館
1月29日(日) 宮城 仙台電力ホール
2月05日(日) 石川 金沢市文化ホール
2月11日(土) 神奈川 神奈川県民ホール
2月25日(土) 愛知 愛知県芸術劇場 大ホール
3月01日(水) 福岡 福岡国際会議場メインホール
3月03日(金) 東京 東京国際フォーラム ホールA
3月05日(日) 愛媛 西予市宇和文化会館
3月06日(月) 大阪 フェスティバルホール

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『ビクターロック祭り』番外編イベントに杏沙子、All Found Bright Lights、QoNが参戦
Wed, 19 Oct 2016 12:00:00 +0900
「Dog Run Circuit」フライヤー (okmusic UP\'s)

ビクターエンタテインメントが11月3日(木・祝)に新宿MARZ,Marble,Motionにて開催する『ビクターロック祭り』の番外編「Dog Run Circuit」の追加出演アーティストとして杏沙子、All Found Bright Lights、QoNの出演が発表された。

【その他の画像】ALL FOUND BRIGHT LIGHTS

また、イベント開催に合わせ10月22日(土)よりタワーレコード新宿店にてイベント出演者の新曲や代表曲を収録したフリーサンプラーの配布も決定した。尚、このフリーサンプラーをイベント当日に持参するとお得な特典もあるようなので、是非チェックしてほしい。

いつの時代も音楽シーンに確かな足跡を残し続けてきたビクターが、「ずっとロック、これからもロック」を合言葉に、2014年に初めて開催した『ビクターロック祭り』。4回目が2017年3月18日に幕張メッセにて開催される。

■『ビクターロック祭り番外編「Dog Run Circuit」Supported by Eggs』

11月03日(木・祝) 新宿Marz、新宿Marble、新宿Motion
出演:AuRonChiiii/杏沙子/AUSTINES/odd five/All Found Bright Lights/神はサイコロを振らない/カムラ ミカウ/QoN/GRASAM ANIMAL/Gateballers/ゴードマウンテン/J-ANKEN/セックスフラペチーノ/TRiFOLiUM/中島孝/The Floor/THE BOY MEETS GIRLS/ポルカドットスティングレイ/MixoL\'e

<フリーサンプラー収録情報>
AuRonChiiii「市外局番は072」
AUSTINES「Mislead」
All Found Bright Lights「Navy (short ver)」
odd five「蜘蛛と蝶々」
カムラ ミカウ「ハクビシンのゆめ」
QoN「Prologue」
GRASAM ANIMAL「俺たちに夏はない」
Gateballers「レモンソング」
ゴードマウンテン「ツバメ」
セックスフラペチーノ(from東京○×問題)「ペットボトル人魚」
中島孝「OYOGU」
MixoL\'e「愚み」

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

LILI LIMIT、1stフルアルバムのティザー映像解禁&店舗先行試聴企画がスタート
Wed, 19 Oct 2016 11:00:00 +0900
LILI LIMIT (okmusic UP\'s)

LILI LIMITが10月26日にリリースする1stフルアルバム『a.k.a』の全曲ティザー映像を公開した。

【その他の画像】LILI LIMIT

タイトルの『a.k.a』は「also known as」の略称。実はアルバム収録曲タイトルの頭文字を並べ変えると「ALSO KNOWN AS」になるという仕掛けも込められており、全13曲ということで初回生産限定盤には13枚のトランプサイズの歌詞カードが封入される。また通常盤には、そのトランプで作ったトランプタワーがジャケット写真として使用されている。

今回公開されたティザー映像は、そのトランプタワーをモチーフにアルバム全曲を少しずつ楽しめる内容になっているので、ティザー映像を見ながら発売日を楽しみにしていてほしい。

また、『a.k.a』のリリースを記念し、全国CDショップ対象店舗にて先行試聴企画が実施されることが決定した。対象店舗のCDショップにて、『a.k.a』収録の全13曲の一部を試聴できるので、前回行なわれたサイレント試聴会に参加できなかったファンの方も是非チェックしてほしい。

さらに、先行試聴実施店舗にてLILI LIMITオリジナルの「カレンダーカード」のフリー配布も決定。このカレンダーカードの裏面に掲載されているQRコードを読み取ると素敵なプレゼントがもらえるという企画もスタートするので、お店に足を運んだ際は手に取って頂きたい。さらにこのカレンダーカードを全国5ヶ所で開催されるインストアライブ会場に持参しCDジャケットサイン会に参加すると、『a.k.a』Tシャツ(非売品)が当たる抽選会に参加できるという連動企画となっているので、こちらも是非参加しよう。

■アルバム『a.k.a』ティザー映像
https://youtu.be/57I4tHN8lwY

■【CDショップ店舗先行試聴詳細】

実施期間:10月19日(水)〜10月24日(月)
実施店舗:
・北海道
タワーレコード 札幌ピヴォ店
玉光堂パセオ店
HMV札幌ステラプレイス
・宮城県
タワーレコード 仙台パルコ店
バンダレコードイオンモール石巻店
福島県  バンダレコード福島西道路店
・東京都
タワーレコード 新宿店
タワーレコード 新宿店
タワーレコード 渋谷店
タワーレコード 秋葉原店
タワーレコード 池袋店
タワーレコード 町田店
タワーレコード 吉祥寺店
HMV エソラ池袋
HMV&BOOKS TOKYO
SHIBUYA TSUTAYA
・神奈川県
タワーレコード 川崎店
タワーレコード 横浜ビブレ店
HMV ラゾーナ川崎
バンダレコードららぽーと海老名店
バンダレコードららぽーと湘南平塚店
・静岡県
タワーレコード 静岡店
・愛知県
タワーレコード 名古屋パルコ店
タワーレコード 名古屋近鉄パッセ店
・京都府
タワーレコード 京都店
・大阪府
タワーレコード 梅田NU茶屋町店
タワーレコード 難波店
タワーレコード 梅田大阪マルビル店
タワーレコード あべのHoop店
・兵庫県
タワーレコード 神戸店
・香川県
タワーレコード 高松丸亀町店
・広島県
タワーレコード 広島店
・山口県
新星堂 宇部店
幸太郎本舗 TSUTAYA 宇部店
・福岡県
タワーレコード 福岡パルコ店
タワーレコード アミュプラザ博多店
タワーレコード 久留米店
・熊本県
蔦屋書店 熊本三年坂

◎LILI LIMITオリジナルカレンダーカード フリー配布
先行試聴実施店舗にてLILI LIMITオリジナルの「カレンダーカード」のフリー配布が決定。カレンダーカード裏面に掲載されているQRコードを読み取ると素敵なプレゼントがもらえます。また、こちらのカレンダーカードを下記インストアライブ会場にお持ちいただき、CDジャケットサイン会にご参加いただくと『a.k.a』Tシャツ(非売品)が当たる抽選会にもご参加頂けます。

■アルバム『a.k.a』

2016年10月26日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2800〜1/¥3,333+税
【通常盤】(CDのみ)
KSCL-2802/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
01.A Short Film
02.Wink, Blink
03.Kitchen
04.Observe
05.On The Knees
06.Suite Room
07.Neighborhood
08.Space L
09.Living Room
10.A Few Incisive Mornings
11.Space R
12.Naked
13.Self Portrait
■DVD ※初回生産限定盤のみ
〈MV〉
01.Girls like Chagall(141121 ver.)
02.at good mountain
03.Festa
04.N_tower
05.Living Room
〈-Studio Session at DEE\'S HALL-〉
06.Living Room
07.Bed Room

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UVERworld、ファン騒然の映像企画第1話がニコ生でついに初解禁!
Wed, 19 Oct 2016 00:00:00 +0900
UVERworld (okmusic UP\'s)

UVERworldのオリジナル映像企画『1秒先 向かう者と ただ訪れる者』の第1話が、10月19日にニコニコ生放送で初公開されることが分かった。

【その他の画像】UVERworld

2016年7月にシングル「WE ARE GO/ALL ALONE」をリリースした際に『1秒先 向かう者と ただ訪れる者』という映像企画に関する4分弱のティザー映像を突如公開し、ファンを騒然とさせたUVERworld。本映像企画は2012年に公開されたドキュメンタリー映画『THE SONG』を含む彼らのミュージックビデオを数作を担当している中村哲平が監督を担当。プレミアム会員向けには、11月2日にリリースされる『UVERworld PREMIUM LIVE on Xmas 2015 at Nippon Budokan』からの映像も先行公開予定との事だ。

■UVERworld『ALL ALONE(ショートムービー)』世界初解禁 ニコ生特番
※放送日時:10月19日(水)21時00分〜終了時間未定
http://live.nicovideo.jp/watch/lv279221767

■『Roots(PREMIUM LIVE on Xmas 2015 at Nippon Budokan)』Short Ver.
https://youtu.be/z2d9T-NdW90

■DVD&Blu-ray『UVERworld PREMIUM LIVE on Xmas 2015 at Nippon Budokan』

2016年11月2日発売
【初回生産限定盤】
※初回生産限定盤はフォトブックレット付
■DVD(2DVD+1CD)
SRBL-1725〜27/¥6,400+税
■Blu-ray(1Blu-ray+1CD)
SRXL-109〜10/¥7,400+税
【通常盤】
■DVD(2DVD)
SRBL-1729〜30/¥5,100+税
■Blu-ray(1Blu-ray)
SRXL-112 /¥6,100+税

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