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音楽ニュース  (2016年10月14日)
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ドラマチックアラスカのマルオカケンジ(B)が脱退、新メンバー2名が正式加入へ
Fri, 14 Oct 2016 21:00:00 +0900
ドラマチックアラスカ (okmusic UP\'s)

2016年2月から現在まで怪我の療養のため活動を休止していたドラマチックアラスカのオリジナルメンバー・マルオカケンジ(B)が、10月14日をもってバンドを脱退することがわかった。

【その他の画像】ドラマチックアラスカ

また、10月15日(土)の熊本ライブより、現在サポートを務めているタケムラカズキ(B)とサワヤナギマサタカ(G)の2名がドラマチックアラスカに正式加入することも同時に発表された。

それに伴い、新しいアーティスト写真も公開。今回もカメラマンの橋本塁(SOUND SHOOTER)が撮影を担当し、ドラマチックアラスカ結成の地・神戸の街をバックに撮影された1枚となっている。

以下、各メンバーよりコメントが届いている。

■【メンバーよりコメント】

■マルオカケンジ(B)
いつも応援してくださっている皆様、突然のご報告となり、申し訳ありません。
この度、マルオカはドラマチックアラスカを脱退させていただく事になりました。

その一つ目の理由は、左手の怪我です。
僕は二月末に左手の手首を骨折しまして、
それ以来は治療に専念するためにバンド活動を休止させていただいている状態でした。
しかし、当初は手術を避けてギプスのみによる治療を行っておりましたが、七月になって、このままでは完治が難しいという医師の診断を受け、左手首に骨を移植するという手術を受ける決心をしました。
その手術自体は成功したのですが、今年中は安静にしなければならず、どれほどの後遺症が残るかは分かりません。
また、完治した後でも地道なリハビリは必要であり、今のドラマチックアラスカの活動ペースに見合う演奏ができるのかという不安があります。
現状ですら関係者の方々に多大なご迷惑をおかけしている状態でして、これ以上の迷惑はかけられないというのが正直な気持ちです。

自分自身の心境の変化が二つ目の理由です。
お休みを頂いている間に様々なことを考えました。
自分は将来何をして生きていくのか、生きていきたいのかを考えた時、音楽とは別の、あることを続けていきたいと思うようになりました。
決してバンドや音楽そのものが嫌になった訳ではなく、これまでの自分のやってきた事を否定するつもりはありません。
ただ、このようなモチベーションでバンドを続けることは難しいですし、周りに失礼だと思います。
そのため、バンドを脱退した上で、今の自分がやりたいことに専念したいと考えました。

復帰を心待ちにしていると励ましてくださった方々には申し訳ない気持ちで一杯です。
それでもどうか、前向きに捉えていただければ嬉しいです。

僕には、十代の頃に毎日聴いていて、もはや自分の一部だと感じられる曲があります。
そのような曲を作ることが夢でした。
もし、自分が携わった音楽が誰かの青春の一部になれたのならば、それだけで僕は幸せですし、前へ進めます。

ドラマチックアラスカは、これからも素晴らしい音楽を続けてくれると確信しています。
本当に良いバンドです。もっと高いステージに立てるバンドです。
これからも、ドラマチックアラスカへのご声援をよろしくお願いします。

最後に、一緒に戦ったメンバー、支えてくれたスタッフ陣、お世話になった先輩や元気をくれた後輩、そして応援してくださった方々など、僕と関わってくださった皆様には本当に感謝しています。
ありがとうございました。またどこかで。

■ヒジカタナオト(Vo)
この度、高校生の頃より一緒に活動して来たまるけんくんが
ドラマチックアラスカより脱退する運びとなりました。
急な発表になってしまい、ずっと復帰を心待ちにしてくれていたファンや関係者のみなさまには本当に申し訳ない気持ちでいっぱいで、僕も正直とても悔しいです。
この発表に至るまで、何とか3人で活動を続けられないか、みんなで色んなことを考えました。
まるけんくんが良くなることを信じて、色んな方がサポートを務めてくれたおかげで、ケガで休止をした2月以降ライブを一度もキャンセルすることなく活動を続けることができました。
それでもやはりケガの経過が悪く、元通り精密な動きができるのか分からないこと、その間に、デビューからほぼ休みなく学業とバンド活動の両立を続けてきた(公表はしてなかったですが。。。)まるけんくんにとって、自分自身の人生について考える時間がじっくりと出来て新しい道に進む決断に至ったこと、2つの理由があって、この度脱退することになりました。

このバンドの歩みを止めてはいけないとなんとか踏ん張って、1日でも早くまるけんくんの手が治ることを信じて、あつしと2人で活動を続けて来ましたが、まるけんくんのケガの経過が悪く、手術を受けることが決まったあたりから、本当に毎日毎日色んなことを考えました。
色んなことを考えながらも、その日その時のライブやレコーディングに、自分の出来る最大限のことをぶつけてきました。
どうするのが僕たちとまるけん、そして何よりもファンの方々にとって最善なのかを何度もスタッフメンバー含めて話し合って、このような結論に至りました。

僕は、このバンドが大好きです。毎日応援してくれるファンの方々、続けたいと言って後ろで支えてくれるあつし、どうしたら続けることができるのかを一緒に考えてくれるスタッフ。
みんなのことが大好きです。

そして、別れのニュースだけではありません。
まるけんくんの脱退を受けて、かねてよりサポートを務めてくれていた、ベースにカズキくん、ギターにさわやんが加入してくれる運びにもなりました。
夏のワンマンツアーもこの4人で回りました。
カズキくんは関西人らしい関西人のムードメーカー、関西人であるはずの僕たちが持ち合わせていないところを補ってくれています。
さわやんはギターが上手でとても頭が良くて、機材にあまり詳しくない僕に色々なことを教えてくれます。
今回新たにリリースになるアルバムも、この4人でレコーディングしました。
そもそもドラマチックアラスカって、何やっけ?ということをもう一度見つめ直して作った、とても良いアルバムが出来ました。詳しい話はまたの機会に、、、
僕は新たな最高の仲間と共に、新しい道を切り開いていきます。

まあ、いくら言葉を連ねてもというところで。僕は音楽家なので。
良い曲と良いライブで思いを伝えることが出来たら、と思います。
1つのライブ、1度のMC、1行の歌詞。ひとつひとつ、また積み重ねていきます。

あなたの1番になりたい、これからもよろしくお願いします。

■ニシバタアツシ(Dr)
いつも冷静にメンバーを観てくれていたマルケン先生。
結成当初から一緒に音楽を作ってきて、突然の怪我からこのようなことになってしまって僕も非常に残念な気持ちです。
しかし、マルケンさんとバンドのこれからのために考えて決断しました。
何卒よろしくお願いします。
そしてこの度、これまでワンマンツアーを含めた数ヶ月間のライブで力を貸してくれていた2人が新しいメンバーとして加入します。
さわやんもカズキくんも、サポート期間中積極的にバンドに参加してくれていて、改めて新体制となっても1つのバンドサウンドとして音楽を届けれる自信があります!
メンバーの脱退、そして新しいメンバー2人の加入と、突然の報告で本当に申し訳ありません。
それでも僕たちが中途半端な状態では応援してくださっている皆様にも失礼だと思い、この4人で前へ進むことを決めました。
これからも応援してもらえると嬉しいです。
よろしくお願いします。

■タケムラカズキ(B)
改めまして、今回ドラマチックアラスカに加入する事となりました
「タケムラカズキ」と申します。
今年の5月14日から現在までサポートさせて頂いてます。
サポートからメンバーになった経緯は土方くんとあっちゃんの人間性です。
こんなにええ奴おるんかーって思うぐらいええ奴です。
ファンの方は戸惑うと思いますが、まず土方くんとあっちゃんに付いて行けば間違いないと思います。
僕もそう思って彼らに付いて行く事に決めました。

アラスカファンの方々と少しずつ距離を縮めれたら良いなと思います。
よろしくお願いします。

■サワヤナギマサタカ(G)
新たにドラマチックアラスカの正式ギタリストとなりましたサワヤナギマサタカです。
メンバーからは『さわやん』と呼ばれています!
よろしくお願いします!

今年の6月からお誘いを受けサポートとして参加していましたが、そのときの彼らは正式メンバー2人で活動している状況でした。
それでも前に進もうとしているバンドの姿勢やそれを支えようとしている人たちを間近で見てきて、ギタリストとしての自分を見つめ直すきっかけになりました。
それぞれが自分の人生とちゃんと向き合った上でこの体制が出来上がりました。
いろんな経緯を経て巡り合った新生ドラマチックアラスカは強く、きっと面白い事が出来ると思います。

サポート期間の数ヶ月で4人のバンドサウンドは既に出来上がっています!
ぜひライブでお会いしましょう!

■【ライブスケジュール】

10月15日(土) 熊本城二の丸広場「KAB元気フェスタ2016」
10月21日(金) 神戸VARIT.(ヒジカタナオト弾き語り)
10月23日(日) 大阪「ALA-UMI-DOSS 2016」
11月03日(木・祝) 新代田FEVER w/ モノブライト
11月06日(日) 大阪産業大学学祭
11月15日(火)・16日(水) 大阪ファンダンゴ w/ a flood of circle
11月25日(金) 名古屋SPADE BOX w/ ミソッカス
11月27日(日) 山口大学工学部学祭
12月03日(土) 大阪なんばHatch w/ the pillows、GLIM SPANKY
12月14日(水) 京都MUSE w/ ヤバイTシャツ屋さん

◎リリースツアー2017
1月21日(土) 神戸太陽と虎
1月22日(日) 京都MUSE
1月29日(日) 山口LIVE rise SHUNAN
2月04日(土) 高松DIME
2月05日(日) 福岡DRUM Be-1
2月11日(土) 米子AZTiC laughs
2月12日(日) 岡山YEBISU YA PRO
2月18日(土) 新潟CLUB RIVERST
2月19日(日) 仙台JUNK BOX
2月25日(日) 札幌mole
3月10日(金) 名古屋SPADE BOX <ワンマン>
3月20日(月・祝) 渋谷TSUTAYA O-EAST <ワンマン>
3月25日(土) 大阪なんばHatch <ワンマン>

【関連リンク】
ドラマチックアラスカ オフィシャルHP
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ジラフポットの全国ツアーにUNCHAIN、ドラマチックアラスカ、ココロオークションが参戦
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【関連アーティスト】
ドラマチックアラスカ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

新木場・ageHaにて今年も日本最大級のハロウィンイベント開催!
Fri, 14 Oct 2016 20:00:00 +0900
ageHallowee (okmusic UP\'s)

新木場・ageHaにて、恒例の“ageHaハロウィン”が例年よりもさらにパワーアップして開催されることがわかった。

【その他の画像】DJ KAORI

毎年大きな話題となるハロウィンの仮装コンテストは、今年も日本最大級で10月29日(土)に開催。今年のageHaハロウィンのテーマは「CIRSUS of GHOSTS = 幽霊たちのサーカス」となっているので、ぜひ「幽霊=おばけ」や「サーカス」を連想させるモチーフなどを仮装や演出に盛り込んでみよう。

また、ageHaの大きなステージでも映える派手さと、誰にでも伝わるテーマの選定が入賞の鍵。フロアがあっと驚く自由な発想で思いおもいの仮装を楽しんでみてはいかがだろうか。

このコンテストの優勝賞金はなんと50万円。プロのダンサー、パフォーマーの参加も歓迎しているので、ぜひ奮って参加しよう。

また、10月28日(金)、29日(土)、31日(月)の3日間は、ageHaの全てがハロウィンに染まるイベントを開催。仮装してセルフィーした写真にハッシュタグ「#ageHallowee16」をつけてInstagramに投稿し、多くの「いいね!」を獲得した人の中から1名に賞金10万円が贈られる『Selfieフォトコンテスト』が行なわれるほか、初日の10月28日には『#ageHalloween16 CIRCUS of GHOSTS Presents “Freak Show”』が開催。当日はRUSHCRUISEによる絢爛豪華なエンターテイメントショーが繰り広げられる予定だ。

10月29日には、仮装コンテストはもちろんのこと、中田ヤスタカがレジデントをつとめる『ASOBINITE!!!』のハロウィンバージョン『#ageHalloween16 CIRCUS of GHOSTS feat.ASOBINITE!!!』が繰り広げられる。当日は、中田ヤスタカはもちろん、DJ KAORI、MITOMI TOKOTO、SHINTARO、TJO、DJ KYOKOなど豪華キャストが顔を揃える。

そして、最終日となる10月30日には『#ageHalloween16 “CIRCUS of GHOSTS” feat. MONSTER MONDAY』を開催。BLACK JAXX(武田真治×DJ DRAGON)、CTS、FUTURE BOYZ、DJ KOMORI、DJ TORA with PARTY ANIMAL、BABY-Tらが最高の夜をお届けする。

今年も日本一盛り上がること間違いなしのageHaハロウィンに、ぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。

■2016.10.28/29/31 #ageHalloween16 "CIRCUS of GHOSTS"
https://youtu.be/UbZAe5PaDrI

【関連リンク】
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【ジャンル】
イベント

VAMPS主宰の「HALLOWEEN PARTY 2016」にベッキーの出演が決定
Fri, 14 Oct 2016 19:30:00 +0900
ベッキー (okmusic UP\'s)

VAMPS主宰のハロウィンライヴイベント「HALLOWEEN PARTY 2016」の追加出演アーティストとして、10月23日(日)の神戸公演2日目にベッキーが出演することがわかった。

【その他の画像】VAMPS

2013年の幕張公演以来2度目の出演となるベッキーのパフォーマンスに期待が高まる。

また、2008年からスタートしたVAMPS主宰のハロウィンイベントをコンプリートしたパンフレットの発売も発表された。8年分のVAMPSの仮装とライヴの模様を収録した永久保存版の一冊。是非チェックしてほしい。

■「HALLOWEEN PARTY 2016」

10月22日(土) 神戸ワールド記念ホール
10月23日(日) 神戸ワールド記念ホール
10月28日(金) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月29日(土) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月30日(日) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール

<出演>
■10月22日(土)神戸ワールド記念ホール
VAMPS / チームしゃちほこ / BREAKERZ / MONGOL800 / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
H.J.O.:明希(シド) / VAMPS / 淳士(SIAM SHADE, BULL ZEICHEN 88) / 逹瑯(MUCC) / チームしゃちほこ / BREAKERZ / MONGOL800 / YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) / ROLLY / 分島花音

■10月23日(日)神戸ワールド記念ホール
VAMPS / DAIGO / でんぱ組.inc / ベッキー / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
H.J.O.:明希(シド) / VAMPS / 喜矢武豊(ゴールデンボンバー) / 淳士(SIAM SHADE, BULL ZEICHEN 88) / Shinya(DIR EN GREY) / DAIGO / 逹瑯(MUCC) / でんぱ組.inc / ベッキー / YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) / ROLLY / 分島花音

■10月28日(金)幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
VAMPS / OLDCODEX / ゴールデンボンバー / でんぱ組.inc / BREAKERZ / AOA(スペシャルパフォーマー) / Tommy(スペシャルパフォーマー) / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
H.J.O.:青木隆治 / 明希(シド) / VAMPS / OLDCODEX / ゴールデンボンバー / 淳士(SIAM SHADE, BULL ZEICHEN 88) / 逹瑯(MUCC) / でんぱ組.inc / Tommy / BREAKERZ / ROLLY / 分島花音

■10月29日(土)幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
VAMPS / 氣志團 / DAIGO / RADIO FISH / Silent Siren(スペシャルパフォーマー) / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
H.J.O.:明希(シド) / VAMPS / 氣志團 / Silent Siren / 淳士(SIAM SHADE, BULL ZEICHEN 88) / DAIGO / 逹瑯(MUCC) / YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) / RADIO FISH / 分島花音

■10月30日(日)幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
VAMPS / BREAKERZ / ももいろクローバーZ / 和楽器バンド / AKi(スペシャルパフォーマー) / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
H.J.O.:AKi / VAMPS / 淳士(SIAM SHADE, BULL ZEICHEN 88) / Shinya(DIR EN GREY) / 逹瑯(MUCC) / 柩(ナイトメア) / BREAKERZ / YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) / 和楽器バンド / 分島花音

MC:やまだひさし
(敬称略・50音順)
※スペシャルバンド「HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA」は公演日によって参加アーティストが変わります。今後、参加アーティストに追加がある場合は随時発表いたします。

【関連リンク】
「HALLOWEEN PARTY 2016」特設サイト
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【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

ぼくのりりっくのぼうよみ、12月に待望の初ワンマンを開催!
Fri, 14 Oct 2016 19:00:00 +0900
ぼくのりりっくのぼうよみ (okmusic UP\'s)

ぼくのりりっくのぼうよみが、12月11日(日)渋谷club QUATTROにて「ぼくのりりっくのぼうよみワンマンライブ Hello,world!」を開催することを発表した。

【その他の画像】ぼくのりりっくのぼうよみ

2015年12月にデビューを果たしたぼくのりりっくのぼうよみは、2016年5月に渋谷club QUATTROにて開催された所属レーベル主催イベント「CONNECTONE NIGHT Vol.1」でデビュー後初ライブを行なったばかり。その後、数々の夏フェス出演を経て、今回デビューライブと同会場での初ワンマンライブに至った。

公式ファンクラブサイト「ぼくのりりっくのぼうよみもばいる」では、10月22日(土)12:00よりチケット先行予約がスタート。10月28日(金)17:30までに入会すると申込みができるので、現在会員でない方も是非チェックしてほしい。

■ぼくのりりっくのぼうよみもばいる
http://sp.bokuririmobile.com/

■「ぼくのりりっくのぼうよみワンマンライブ Hello,world!」

12月11日(日) 渋谷club QUATTRO
<公式ファンクラブ最速チケット先行 >
受付期間:10月22日(土)12:00〜10月28日(金)18:00
※非ファンクラブ会員の方は10月28日(金)17:30までにご入会頂くとお申し込み頂けます。

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ぼくのりりっくのぼうよみ
【ジャンル】
J-POP

桑田佳祐、最新映像作品の初回盤特典『ルーツミュージック マガジン』詳細解禁!
Fri, 14 Oct 2016 18:30:00 +0900
「ルーツミュージック マガジン」 (okmusic UP\'s)

11月30日(水)に発売される桑田佳祐の一大音楽エンタテインメント作品『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』。その初回限定盤特典として同梱される解説本の詳細が発表された。

【その他の画像】サザンオールスターズ

『ルーツミュージック マガジン』と題された解説本には、収録曲の全曲解説や、作品における楽曲アレンジを担当したジャズ・ピアニスト島 健氏のインタビュー、そして桑田佳祐本人のインタビューが満を持して掲載される。

桑田がこの企画をやろうと思ったきっかけから、自身のルーツとして歌謡曲を自覚するに至った幼少の頃の原風景までが赤裸々に語られており、桑田佳祐のルーツを掘り下げていくことで映像作品をいろいろな角度で楽しむことができるようになる。ファンならずとも是非手に入れていただきたい。

■Blu-ray&DVD『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』スペシャルサイト
http://special.sas-fan.net/special/tokyonouta/

■Blu-ray&DVD『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』

2016年11月30日(水)発売
■Blu-ray
【初回限定盤】(Blu-ray+7inchレコード+Book「ルーツミュージック マガジン」)
VIZL-1500/¥7,000+税
※7inchレコードには「悪戯されて」「東京ドドンパ娘 (TOKYO Big Band Session)」の2曲を収録
【通常盤】
VIXL-800/¥6,000+税
■DVD
【初回限定盤】(DVD+7inchレコード+Book「ルーツミュージック マガジン」)
VIZL-1501/¥7,000+税
※7inchレコードには「悪戯されて」「東京ドドンパ娘 (TOKYO Big Band Session)」の2曲を収録
【通常盤】
VIBL-1000/¥6,000+税
<収録曲>
1 東京の屋根の下 (灰田勝彦)
2 あゝ上野駅(井沢八郎)
3 赤坂の夜は更けて(西田佐知子)
4 有楽町で逢いましょう (フランク永井)
5 ウナ・セラ・ディ東京(ザ・ピーナッツ)
6 東京ドドンパ娘 (渡辺マリ)
7 車屋さん(美空 ひばり)
8 すみだ川(島倉千代子)
9 たそがれの銀座 (黒沢明とロス・プリモス)
10 東京ナイト・クラブ(フランク永井・松尾和子)
11 男はつらいよ(渥美 清)
12 新宿の女(藤 圭子)
13 新宿そだち(津山洋子・大木英夫)
14 紅とんぼ(ちあきなおみ)
15 北国の春(千昌夫)
16 神田川(かぐや姫)
17 東京砂漠(内山田 洋とクール・ファイブ)
18 唐獅子牡丹(高倉 健)
19 東京 (桑田佳祐)
-Bonus Track-
・悪戯されて(桑田佳祐)

■「悪戯されて」
https://youtu.be/5h2TJbcVhfI

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

ももちひろこ、前田希美出演の新曲MV「好きだから言えない」公開
Fri, 14 Oct 2016 18:00:00 +0900
ももちひろこ (okmusic UP\'s)

ももちひろこの新曲「好きだから言えない」(11月23日発売)のMVが公開された。

【その他の画像】ももちひろこ

MVには、ティーン向けファッション誌「Popteen」の人気モデルで女優としても活躍中の前田希美が出演しており、誰もが共感する切ない歌詞と前田希美や共演者らが織りなすストーリーがリンクし、よりいっそう楽曲を引き立てている。ぜひチェックしてみてほしい。

■「好きだから言えない」MV
https://youtu.be/gLo5cgBYDpE

■シングル「好きだから言えない」

2016年11月23日発売
TECI-511/¥1,000+税
<収録曲>
1.好きだから言えない
2.ぼくのそらとぶじゅうたん

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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP

スティービー・ワンダーの『キー・オブ・ライフ』は黒人音楽がソウルを超えた瞬間を捉えた奇跡的なアルバム
Fri, 14 Oct 2016 18:00:00 +0900
STEVIE WONDER『Songs In The Key Of Life』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

スティービー・ワンダーについては、もはや語ることがないほどのビッグスターであり、20世紀に登場した最高のミュージシャンであることは誰もが知っている事実である。ただ、あまりにも有名であるために、彼のアルバムを買おうとする人は意外と少ないのではないか。特に、若い人などは気に入った曲だけをダウンロードする場合も多いはずで、彼のヒット曲のみを聴いているのかもしれない。しかし、スティービー・ワンダーの音楽を知るためにはアルバムで聴くことが大事だと僕は思う。スティービーほどの天才になれば、アルバム全体のバランスを熟慮して各曲の配置を決めているから、アルバム単位で聴くことで楽曲の素晴らしさが際立つのである。今回はLP時代は2枚組プラス3曲入りEPとしてリリースされ、グラミー賞の最優秀アルバムにもなった『キー・オブ・ライフ(原題:Songs In The Key Of Life)』を紹介する。

■12歳でデビューした早熟の天才少年

スティービー・ワンダーは11歳でソウルの名門レーベル、モータウンと契約し、12歳の時にリトル・スティービー・ワンダー名義でリリースしたアルバム『The 12 Years Old Genius』(‘63)とシングル「Fingertips」がどちらもビルボードチャートの1位になる。これだけを見ても、すでに彼の天才ぶりが発揮されているのだが、この時はまだシンガーとしての活躍であり、彼の本当の天才が開花するのは70年代まで待たなくてはいけない。

モータウンレコード(1)は、黒人ミュージシャンばかりのレーベルであったが、アイドル的なグループ(マイケル・ジャクソンの在籍したジャクソン5など)や、白人受けのするポップな音楽を発信していた。ちょうど、日本のジャニーズ事務所に似た感覚で、在籍していたのはダイアナ・ロス率いるスプリームス、テンプテーションズ、フォートップス、前述のジャクソン5、マービン・ゲイ、ミラクルズなどで、どのアーティストも大ヒットを連発、大レコード会社へ成長していく。

リトル・スティービーも他のモータウンのアーティストと同様に、オリジナル曲に加えて当時のヒット曲を取り上げ歌っていたが、中でもボブ・ディラン(ノーベル文学賞受賞!)の「風に吹かれて」が66年にカバーヒットし、この頃からスティービーの音楽創作欲に火が付いたようだ。彼はロック、ソウル、ポップス、カントリーに至るまで、良い音楽を貪欲にカバーしながら、一方で自分の音楽を生み出すために模索していたのである。天性の才能にプラスして、白人黒人の区別なく良い音楽を吸収し昇華するという切磋琢磨で、1970年には自らプロデュースしたアルバム『涙を届けて(原題:Signed, Sealed & Delivered I’m Yours)』をリリース、タイトル曲は彼の代表曲のひとつとして、今でも多くの人に愛されている。

■70年代初頭に開花した才能

アルバム『涙を届けて』は彼の15枚目(!)のアルバムで、この時まだ20歳なのだから恐れ入る。とにかく、ここからが彼の第2の音楽人生のスタートと考えればいいだろう。続く16枚目の『青春の軌跡(原題:Where I’m Coming From)』(‘71)ではミュージシャンとしての自我に目覚めたのか、当時高価であったシンセサイザーを実験的に使っている。

17枚目の『心の詩(原題:Music Of My Mind)』(’72)では、全ての楽器を自分で演奏するようになり、大ヒットこそ生まれてはいないが、この作品こそが彼の大きな転機となる。このアルバムが一番好きというファンも少なくないと思う。すでにヴォーカルではスティービー節が炸裂しているし、マービン・ゲイやダニー・ハサウェイらのようなニューソウルと呼ばれた新しいソウルのムーブメントとも呼応するようなサウンドを持っている。このアルバムでの経験は、スティービーの才能を一気に開花させることにつながり、次作の『トーキング・ブック』(’72)ではロックファンをも虜にする過激なサウンドを提示するのである。実際、当時ハードロック少年だった僕は、このアルバムに収録されていた「迷信(原題:Superstition)」のカッコ良さに打ちのめされるのだ。きっとジェフ・ベックも同じ気持ちだったから本作にギタリストとして参加したのだろうし、逆に言うと、ジェフ・ベックをセッションに参加させるほどスティービーがロックしていたのだと思う。ザ・バンドがひっそり使っていたクラヴィネット(キーボードの一種)を大々的に使用するなど、その圧倒的なグルーブ感は今聴いても文句なしに素晴らしい。

■3部作で世界にその名を轟かす

名作『トーキング・ブック』と、続く『インナーヴィジョンズ』(‘73)『ファースト・フィナーレ(原題:Fullfillingness’ First Finale)』(’74)を加えた3枚は、エンジニア兼プロデュースをマルコム・セシルとロバート・マーゴールが担当していることから3部作と呼ばれている。この3枚はどのアルバムも完成度が高く、スティービーはすでにソウルシンガーを超えた存在となっており、彼の動向には誰もが注視していたものだ。ただ、これ以上の作品が作れるか疑問視する声も多かった。僕もここが彼のピークだろうと思っていたのだが…。

■本作『キー・オブ・ライフ』について

72年から74年にかけて名作を4枚もリリースしたスティービーだが、実は『ファースト・フィナーレ』の録音前、交通事故に巻き込まれ、瀕死の重傷を負っている。『ファースト・フィナーレ』はかろうじてリリースしたものの、その後は活動を休止している。もちろん、リハビリ期間も必要だったのだろうが、これまでの名作を超える作品を生み出すための時間が必要だったのだろう。

休止から2年、当時はまだLP時代であったが、2枚組プラス4曲入りEP盤付きというすごいボリュームでリリースされたのが本作『キー・オブ・ライフ』である。収録曲は全部で21曲、ゲストには信じられないぐらいの豪華なメンバーが参加している。ジョージ・ベンソン、ハービー・ハンコック、バジー・フェイトン、ミニー・リパートン、マイケル・センベロなどなど。プロデュースはスティービーのみで、3部作の主要メンバーであったマルコム・セシルとロバート・マーゴールは参加していない。2年以上のブランク、成功した前作までのパートナーの不参加、考えられないボリュームの収録曲…このあたりから推測すると、休んでいる間にスティービーは新たなステージに到達したのだろう。

本作には「回想(原題:I Wish)」「愛するデューク(原題:Sir Duke)」「可愛いアイシャ(原題:Isn’t She Lovely)」「永遠の誓い(原題:As)」など、誰もが知っているスティービーの代表曲と言ってもいい名曲群がいっぱい詰まっている。このアルバムで、スティービーは完全にソウルを超えたと言ってもいいだろう。76年当時に流行していたAOR、パンクなどの影響はあまり見られず、若干フュージョンっぽい部分は見られるものの、ここにはスティービー・ワンダーというジャンルの音楽があるのみである。

個人的には『トーキング・ブック』や『ファースト・フィナーレ』のソウルやファンク風味が残っているアルバムが大好きではあるが、世界的に大きな影響力を持ったのは、間違いなく本作『キー・オブ・ライフ』だと思う。このあと80年代に入ると、ますます社会的な影響力というか求心力が大きくなり、外部の力に押され気味になっていく。相変わらず良い曲を書くし、歌唱力にも磨きがかかっていくのだが、スティービー・ワンダーという才能が大きくなりすぎて、僕には近寄りがたい存在になってしまった。

最後に、これからスティービーを聴いてみようという人にオススメなのが、80年代に入ってリリースされた新曲を含むベスト盤の『ミュージック・エイリアム(原題:Original Musiquarium I)』(‘82)。彼の名曲が多数収録されているだけでなく、新曲の「Do I Do」が最盛期のスティービーを思わせる名曲なので、ぜひ!

(1)モータウン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3

【関連アーティスト】
Stevie Wonder
【ジャンル】


iri、Apple Music「今週のNEW ARTIST」に注目アーティストとして選出!
Fri, 14 Oct 2016 18:00:00 +0900
iri (okmusic UP\'s)

iriが、Apple Music の「今週のNEW ARTIST」に選出された。

【その他の画像】iri

デビュー前からドノヴァン・フランケンレーターのライブオープニングアクトを務め、OCEAN PEOPLESやサマーソニックに出演するなど注目を集めてきたiri。

「今週のNEW ARTIST」とは、あらゆるジャンルの音楽に精通するApple Musicのエキスパートたちが、今最も注目すべき新人アーティストを毎週1組ピックアップし紹介する企画である。

10月26日にリリースされる1stアルバム『Groove it』には、ライブではすでにお馴染みの「rhythm」「ナイトグルーヴ」など全9曲を収録。作詞・作曲は全てiriが手がけ、トラックメーカーには水曜日のカンパネラの「ナポレオン」を手がけたTokyo Recordings、Awesome City ClubやChara、大橋トリオなどを手がけるmabanua、水曜日のカンパネラのメンバーであるケンモチヒデフミ、全国各地ベースミュージックシーンを中心に活動する不特定多数のヒップホップ集団・RAPBRAINSのDatakestra & ITLなどが参加している。

アルバムのリリースに先立ち、Apple MusicとiTunes Storeでは10月12日より「rhythm」の先行配信とアルバム『Groove it』の予約注文がスタート。今後さらなる活躍が期待されるiriに今後も要注目だ。

■Apple Music「今週のNEW ARTIST」
http://applemusic.com/NAOTW
■『Groove it』Apple Music
https://itun.es/jp/Tfwgfb
■『Groove it』iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1159291245?app=itunes&ls=1

■アルバム『Groove it』

2016年10月26日発売
VICL-64655/¥2,700+税
※初回生産分のみ紙ジャケット仕様
<収録曲>
1. rhythm
作詞・作曲:iri 編曲:Yaffle(Tokyo Recordings)
2. breaking dawn
作詞・作曲:iri 編曲:ケンモチヒデフミ
3. 半疑じゃない
作詞・作曲:iri 編曲:YOSA(OMAKE CLUB)
4. ナイトグルーヴ
作詞・作曲:iri 編曲:mabanua
5. フェイバリット女子
作詞・作曲:iri 編曲:ケンモチヒデフミ
6. Wandering
作詞・作曲:iri 編曲:STUTS
7. 無理相反
作詞・作曲:iri 編曲:Datakestra & ITL(RAP BRAINS)
8. brother
作詞・作曲:iri 編曲:村田知哉
9. Fancy City
作詞・作曲:iri 編曲:Dorian

■「rhythm」MV
https://youtu.be/1NrKTZpw6_A

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iri、1stアルバムのセルフライナーノーツ公開&全曲試聴スタート
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iri、1stアルバム『Groove it』詳細発表&リリースパーティー決定

【関連アーティスト】
iri
【ジャンル】
J-POP

【連載コラム】稚菜、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の主題歌をカバー
Fri, 14 Oct 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

さてまずお決まりの今日の一曲。
今回は火曜ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の主題歌
星野源さんの「恋』です。
今週から放送スタートした逃げ恋、本人が出演するという事もあって実は楽しみにしていました。
…来週が待ち遠しいです。
星野源さんの歌声は初めて聴いた時から聴きやすく、歌も何だかホッとする様な感覚になれるので凄く好きなんです。
そんな源さんの歌に初挑戦。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=4g8rryPmfqc

「今度はいつ帰って来ますか?」
半年に一本のメールが届く。
おばあちゃんからだ。
もうそんなに経ったか…月日の流れを感じると共に、準備を始める。
それが私がおじいちゃんとおばあちゃんがいる静岡へ帰る年2回のタイミング。
今週頭も、そんな過ごし方。
うっとおしく感じたりする時もあるけれど、自分に逢いたい。そう思ってくれている人がいるのはやはり嬉しいものだ。
だから、連絡が来たらちゃんと顔を出せる様にしたい、そんな事を思う。

静岡へは新幹線だと30分くらいで簡単に着ける距離なのに対し、鈍行電車は2時間ちょっと。
でも私は必ず鈍行に乗る。
さっさと着ける方がいいな、と思ったりもするけれど、ゆっくりゆったり行くのも意外と楽しいんだ。
景色がどんどん田舎町に変わっていく静かな風景、乗り降りする人がどんどん少なくなり、最後は車両に3〜4人くらいしか乗っていなかったりする。
まるで、違う世界に、空間に一人運ばれていくかの様な感覚。

哀しさ、寂しさ、辛さ。
都会で踏ん張って踏ん張って踏ん張り続けた結果身にまとってしまった様々な鍵付きの鎧。
電車で長い事揺られていると、自分自身とゆっくり向き合う時間が出来る。一つ一つ、鍵を鍵穴に差し込んで開くかどうかを確かめる時間。
電車の中で不意に泣きそうになる事も多々ある。
…これは感傷に浸り過ぎかもしれませんが。笑
そうして、鍵が開いた鎧を、各駅停車で駅に止まるたび、外しその駅に置いていく。
そんな作業を繰り返して、目的地の駅に降り立った瞬間迎え入れてくれる風に、清々しくて新しい気持ちになれる。
身一つで足取りも軽い。
こんな不思議な感覚になれるのもゆったり走る電車ならではだと私は思う。
だから、新幹線よりも鈍行電車に乗って帰る方が好きだ。
生き急いで生きているからこそ、必要な時間。
私のストレス発散の一つの方法かもしれない。
そうやって自分と上手く付き合える時間をこれからも大切にしたい、そう思うのでありました。

【関連アーティスト】
星野源, 稚菜
【ジャンル】


くるり、ベスト盤コメント企画で映画監督・是枝裕和が「Remember me」を語る
Fri, 14 Oct 2016 17:00:00 +0900
くるり (okmusic UP\'s)

くるりの結成20周年記念オールタイムベストアルバム『くるりの20回転』リリース記念企画としてスペシャルサイトで行なわれている「わたしにとってのくるり」。この企画の第6弾として、映画監督の是枝裕和よりコメントが到着した。

【その他の画像】くるり

是枝裕和は『そして父になる』『海街diary』、そして2016年に公開された最新作『海よりもまだ深く』と、カンヌ国際映画祭の“常連"に数えられる映画監督だ。そんな彼が紹介するのは、2013年にくるりが発表した「Remember me」。鉛筆と消しゴムをつかって作られたアニメーションのMVが話題を呼んだが、そんな楽曲に対する彼の想いとは? 是非あなたの目で確かめてみてほしい。

■『くるりの20回転』Special Site
http://quruli.net/20th/

■アルバム『くるりの20回転』 

発売中
【初回限定盤】
VIZL-1034/¥3,700+税
※CD3枚組
※デジパック仕様
※豪華84P特典ブックレット
※スリーブケース
【通常盤】
VICL-64632〜64634/¥3,500+税
※CD3枚組
<収録曲>
■Disc-1
01. 東京
02. 虹
03. 青い空
04. 街
05. 春風(Alternative)
06. ワンダーフォーゲル
07. ばらの花
08. リバー
09. ワールズエンド・スーパーノヴァ
10. 男の子と女の子
11. HOW TO GO
■Disc-2
01. ハイウェイ(LA mix)
02. ロックンロール
03. BIRTHDAY
04. Superstar
05. 赤い電車
06. Baby I Love You
07. Juice(くるりとリップスライム)
08. 五月の海
09. JUBILEE
10. 言葉はさんかく こころは四角(Single Ver.)
11. さよならリグレット
12. 三日月
13. 愉快なピーナッツ
■Disc-3
01. シャツを洗えば(くるりとユーミン)
02. 魔法のじゅうたん
03. 奇跡
04. 石巻復興節
05. my sunrise
06. everybody feels the same
07. Remember me
08. ロックンロール・ハネムーン
09. 最後のメリークリスマス
10. Liberty&Gravity
11. There is (always light)
12. ふたつの世界
13. かんがえがあるカンガルー
14. 琥珀色の街、上海蟹の朝

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【関連アーティスト】
くるり
【ジャンル】
ジャパニーズロック

焚吐のSPアコースティックライブがニコ生にて生中継決定!
Fri, 14 Oct 2016 16:30:00 +0900
焚吐 (okmusic UP\'s)

焚吐が10月23日(日)に開催するスペシャルアコースティックライブ『ノンブレス・ノンリプレスライブ+ 』がニコ生にて生中継されることがわかった。

【その他の画像】焚吐

10月26日に1st EP『トーキョーカオス e.p.』をリリースする焚吐は、夏休みの間、池袋 P\'PARCOエントラスのイベントスペースで『ノンブレス・ノンリプレスライブ』と銘打ったストリートライブを20日間60公演おこなってきた。そのライブで販売したタワーレコード池袋店限定シングル「人生は名状し難い」の購入者を対象に、10月23日(日)に池袋のニコニコ本社 B2Fイベントスペースで今回のスペシャルアコースティックライブが開催される。

当日のセットリストは、オリジナル曲・未発表曲・カバー曲の70曲の中から事前にファンから投票された人気上位曲を中心に組むとのこと。会場に行けない方も、是非ニコ生放送を楽しみにしていてほしい!

■『ノンブレス・ノンリプレスライブ+ 』

放送日時:10月23日(日)18:00〜19:00
※会場での観覧はタワーレコード池袋店限定で販売された「人生は名状し難い」購入者が対象となります。
視聴URL:http://live.nicovideo.jp/watch/lv278782996

【関連リンク】
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焚吐が「クライマックス」MVを公開! 「CDTV」10月度ED曲を担当!
焚吐、SPアコースティックライブはファンからの投票でセットリストを決定

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PrizmaX、森崎ウィンがハリウッドから凱旋帰国
Fri, 14 Oct 2016 16:00:00 +0900
『PrizmaXの夜遊びキャデラック』 (okmusic UP\'s)

ハリウッドで、映画『レディ・プレイヤー・ワン(原題)』の撮影に臨んでいた、PrizmaXの森崎ウィンが凱旋帰国した。

【その他の画像】PrizmaX

今年5月にスティーブン・スピルバーグ監督作品、SF超大作ハリウッド映画『レディ・プレイヤー・ワン(原題)』(2018年3月、世界同時公開予定)の主要キャストの一人であるダイトー役に大抜擢された、ダンスボーカルユニット、PrizmaXのボーカルとして活動している森崎ウィン。全世界で行なわれたこのオーディションで最終的に絞り込まれた候補者の中から、スピルバーグ監督自らが彼を指名したとのことで、早々に渡米、本場ハリウッドで撮影に臨んでいた。

そして9月末、出演シーンの撮影を終えたため4ヶ月振りに帰国し、PrizmaXのメンバーと合流! 日本での活動再開として選んだお披露目は、10月11日、慣れ親しむレギュラー番組であるLINE LIVE『PrizmaXの夜遊びキャデラック』の生放送。“森崎ウィン帰国スペシャル”と題して、久しぶりに5人揃っての笑顔を振りまいた。この模様は、LINE LIVEのアーカイブで視聴することができる。

■森崎ウィン帰国スペシャル!『PrizmaXの夜遊びキャデラック』
https://live.line.me/r/channels/855/broadcast/65434

そんな番組終了後、久しぶりに公の場で顔を合わせたメンバーに、この数ヶ月間の心持ちや、11月20日に新木場STUDIO COASTで開催されるワンマンライブの意気込みについて語ってもらった。

??くだけた雰囲気で番組を見させてもらいましたが。
ウィン:いや〜、変わらないですね。
??4ヶ月ぶりに帰ってメンバーに会った時は、よそよそしい感じもなく?
ウィン:帰ってきた翌日に会ったんですけど、最初はちょっと気まずかったですね。どういう感じで絡んでたっけな?って(笑)。
??(笑)。“映画決まりました、ハリウッド行きます”は、みんなも個別の活動をしているから理解できたし、喜ばしいことだったと思いますが、決まっていた8月の品川ステラボールでのワンマンを4人でやりますってなった時は、率直にどういう感じでした? 俺なしでやるんだ…ってことになるわけだし。
ウィン:4人でやって5人を超えられるのは嫌だなって気持ちはあったんですけど、そこに変な感情はなかったですね。俺がいない分、PrizmaXからホリック(ファンの呼称)のみんなが離れないような環境作りを4人が頑張ってくれてたから。でも、これがこれからのPrizmaXにつながる大きなステップの一つになると信じてました。あとは、ツインボーカルって考え方ではティム(黒川)には“申し訳ないけど、頼む”っていう気持ちでしたね。
??4人での品川ステラボールのライブ映像は見ました?
ウィン:別のライブ動画は見ましたね。『だんぜんFES !!』のを。純粋にティムの歌が上手くなったなぁって。
??品川のライブ映像は、見ようと思ってますか? 実はライブのあとに一人ずつコメントをもらってて、ティムくんは「たぶん見ないと思いますよ」って言ってましたけど。
ウィン:見ます見ます。こういう時のために。
翼(島田):ビジネス用!(笑)
ウィン:でも、正直言うとあんまり見たくないですね。
??それは、どうして?
ウィン:リハに立てば感じることだから。
有希(福本):逆に4人のPrizmaXを見てもウィンのプラスになるのかなって思いますね。5人に戻ったんだから、そこに行こうよみたいな。
ウィン:うん。それを見て感じるダメ出しって、俺は出せないじゃないですか。自分は出てないし。俺は、ここからまた食らいついていく立場になるんで。
??なるほど。みなさんフォーメーションが大変そうでしたけど。
翼:ここからまた増やすのが大変だよね(笑)。結構、忘れてる可能性が高いです。
??戻ってきて、まだ合わせてはいないんですか?
ウィン:まだ何もやっていないので。
大樹:たぶん戻ったらティムとウィンが大変ですね。ウィンはまず離れてたから環境に戻るのも大変だろうし、ティムは振り付けもそうですけど、ウィンのパートも歌っていたから、戻ってもウィンのパートに食いついて歌ったりとかしちゃうだろうなって。
??ウィンくんはハリウッドにいた時、練習というか、歌ったりはしていたの?
ウィン:ちゃんとはしてないですね。ホテルでギター弾きながら、ちょっと口ずさんだり、友達と日本の曲が入ってるカラオケに行って歌ったりとかぐらい。
ティム:PrizmaXの曲は入ってた?
ウィン:なかったんだよね、それが(笑)。
??逆にウィンくんが戻ってきて、何か変わったと感じたところってありますか?
大樹:僕の中では凄いハードル上げすぎて、“デカくなって帰って来るんだろうなー”って思ってたら、意外と普通で。ただ、行く前よりも腰が低くなってて(笑)。一番基本的なところをしっかりするようになったなって。
翼:心まとって、どしっとして帰ってきたなっていう感じはしましたけどね。
大樹:ハリウッドが決まりましたって時、若干、鼻高かったですからね。若干! (笑)
ウィン:そりゃそうですよ! なりますよ、それは。
大樹:でも、帰ってきたら「ありがとうございます!」とかって(笑)。
ウィン:現実を知っちゃったんですよね。
??有希くんの印象は?
有希:グループだけで生きてると、どうしてもグループ内の空気感だったり、グループ内のルールがあって…要は他から学ぶことができないと思うんですけど、メンバーそれぞれが役者だったり何だったりで、他の現場に行って帰ってきたときの空気っていうのがすごくいいなぁって。ずっと一緒にいるだけだと、こんな新鮮になれないなっていうのがあったんで、逆に離れてよかったなと思います。
ティム:気づいたのが、一人が欠けるとグループの会話とかリハーサルの状態とかが一気に変わっちゃうんですよね、空気感が。なので、戻ってきたことはめちゃくちゃ嬉しかったし、ウィン自体が全然変わってないのが嬉しいです。
??それを受けて、どうですか?
ウィン:世界の最先端を走ってるようなところをハリウッドで経験させていただいて、凄くいい経験になったと思うんです。でも、“だからどうなの?”って感じなんですよ。ハリウッドでは、この人はこういう人だからって感じが何にもなくて、みんな普通なんですよ。人なんです。鼻高くなってる人も一人もいなくて、そういうの見てたら“飾るのって、いらないな”って感じて。“3ヶ月、映画撮ってきました。ただいま。ごめん待たした。よしライブ頑張ろう!”だけなんですよ、俺のなかでは。映画が公開になってまた変わってくることもあるかもしれないけど、だからって、“俺、ハリウッド行ったから”っていうのは一切ないです。そこはオープンに“しばらくダンスやってなかったから、頼むわ”みたいな素直な気持ちですね。
翼:結局、5人に戻っただけで、やってくことは変わらないんで、それをまたスタートさせていくってことですね。
??ウィンくんが戻ってから最初のパフォーマンスとなる、新木場STUDIO COASTのワンマンライブまで1ヶ月ちょっとですね。ホリックの子達が一番期待してると思うので、ライブに向けての意気込みやメッセージをお願いします。
ウィン:11月20日はレベル4です。レベルっていう言葉を付けた意味っていうのは、1個1個上がっていくっていう意味でもあるので、そのレベル4にふさわしいライブを5人で作り上げます。毎回、今までとは違うんですけど、いろんな道がある中で、“PrizmaX、こっちの道も走れるんだ!”ってところを感じられるライブになると思うので、来なかったら後悔するんじゃないかと思います。なので、絶対に来てほしいです。
??では、リーダーに締めていただいて。ツインボーカルにも戻りますし。
ティム:品川で4人になった体制で見てくれた方は、凄くわかると思うんですよね、違いが。ウィンも言ったけど、俺の中でもどうなるかわからないっていう楽しみがあって、それはメンバー一人一人にあると思うんです。リーダーとして言いますけど、特にウィンが一番楽しめてるってこと、それを楽しみたいんですよね。そうすれば、グループとして最高なパフォーマンスができると思うんです。それをホリック達は、最初から最後まで楽しみにしていてください。とりあえず、今回のワンマンは本当にどうなるかわからないです。怖いっていうのもあるし、ただ、めちゃくちゃ楽しみっていうのもあります。それはメンバーも感じていることなので、ぜひぜひ、ホリックのみなさん、そしてハリウッドファンのみなさん(笑)、全世界のみなさん(笑)。これからのPrizmaXがどうなるかを踏まえて、今回のライブに来てくれたら凄く嬉しいです。
ウィン:まだ映画公開してないし、みんな知らないんだから、俺のこと。まぁ、有希は出るかわからないですけどね(爆笑)。
??あれあれ、やっぱり4人じゃないですか!?(笑)

Photo by M.キセキ

■『PrizmaX Level4 いつかこの夜を思い出すだろう 〜Someday〜』

11月20日(日) 新木場STUDIO COAST
開場 17:00 / 開演 18:00 

■映画『レディ・プレイヤー・ワン(原題)』

プロデューサー:スティーブン・スピルバーグ、ドナルド・デ・ラインほか
撮影:ヤヌス・カミンスキー(『シンドラーのリスト』『プライベート・ライアン』)
音楽:ジョン・ウィリアムズ(『スターウォーズ』シリーズ、『JAWS』)
製作国:アメリカ
配給:ワーナー・ブラザース映画
公開予定:2018年3月(世界同時公開)

<あらすじ>
スティーブン・スピルバーグ監督の新作映画「レディ・プレイヤー・ワン(原題)」は、アーネスト・クライン氏の同名SF小説の映画化で、仮想世界を舞台に、10代の若者たちが世界的大富豪の残した莫大(ばくだい)な遺産を求め、サバイバルバトルを繰り広げる物語。
森崎は主人公ウェイド(タイ・シェリダン主演)の仲間で、一緒に遺産を探す日本人の友人・ダイトー役。日本刀を振り回すアクションシーンが見どころの一つになるという。

【関連リンク】
PrizmaX オフィシャルサイト
LINE LIVE 『PrizmaXの夜遊びキャデラック』アーカイブ

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DIR EN GREY、アルバム『UROBOROS』を主軸とした全国ツアー第4弾の詳細解禁
Fri, 14 Oct 2016 15:00:00 +0900
DIR EN GREY (okmusic UP\'s)

DIR EN GREYの全国ツアー「TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________」第4弾となる「TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of UROBOROS]」の詳細がついに明らかになった。

【その他の画像】DIR EN GREY

9月から始まったツアー第2弾「TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of DUM SPIRO SPERO]」の初日であるKBSホール公演終演後にタイトルおよび開催月のみ発表済みだった「TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO [mode of UROBOROS]」。このたび2017年1月13日の愛知・Zepp Nagoyaを皮切りに、2月10日の東京・東京国際フォーラム・ホールAまで全国7都市で計9公演が実施されことが発表された。

「TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of UROBOROS]」ではそのタイトルのとおり、2008年発売のアルバム『UROBOROS』からの楽曲を軸にしたセットリストが予想される。また、過去2回の「TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________」では初公開の新曲もお披露目されているだけに、こちらの内容も気になるところだ。

Photo by 小松顕一郎

■「TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of UROBOROS]」

1月13日(金) 愛知県 Zepp Nagoya
1月14日(土) 愛知県 Zepp Nagoya
1月20日(金) 兵庫県 あましんアルカイックホール
1月24日(火) 大阪府 なんばHatch
1月25日(水) 大阪府 なんばHatch
1月29日(日) 静岡県 静岡市民文化会館
2月03日(金) 広島県 はつかいち文化ホールさくらぴあ
2月05日(日) 山口県 スターピアくだまつ
2月10日(金) 東京都 東京国際フォーラム・ホールA

<チケット料金>
・一般指定席/1Fスタンディング ¥6,500(税別)
・Exclusive Ticket(2F指定席/1F指定席中央部PA卓付近・オリジナル特典付き) ¥13,000(税別)
※Exclusive Ticketは、OFFICIAL FAN CLUB 「a knot」 会員のみご購入いただけます。
《チケット先行情報》
■OFFICIAL FAN CLUB 「a knot」1次受付
10月12日(水)12:00〜10月23日(日)23:59
※10月1日時点有効会員様(9月20日までにご入会・ご更新(ご入金)された方)が対象となります。
■OFFICIAL FAN CLUB 「a knot」2次受付
【先着受付】11月19日(土)12:00〜
※11月1日時点有効会員様(10月20日までにご入会・ご更新(ご入金)された方)が対象となります。
■DIR EN GREY ONLINE
【先着受付】11月23日(水・祝)12:00〜
※受付期間中にご入会いただいた方も対象となります。
■GALAXY BROAD CARD
【先着受付】11月26日(土)12:00〜
※お支払はGLAXY BROAD CARDでのクレジットカード決済のみとなります。
■DIR EN GREY OFFICIAL SITE
【先着受付】11月26日(土)12:00〜
■一般発売
・12月10日(土)発売
1月13日(金)・14日(土) Zepp Nagoya公演
1月20日(金) あましんアルカイックホール公演
1月29日(日) 静岡市民文化会館公演
2月10日(金) 東京国際フォーラム・ホールA公演
・12月11日(日)発売
1月24日(火)・25日(水) なんばHatch公演
2月03日(金) はつかいち文化ホールさくらぴあ公演
2月05日(日) スターピアくだまつ公演

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LUNA SEA、初のクリスマスソングをさいたまスーパーアリーナ公演限定で発売!
Fri, 14 Oct 2016 14:00:00 +0900
LUNA SEA (okmusic UP\'s)

LUNA SEAが初のクリスマスソング「HOLY KNIGHT」を発売することが決定。12月23日(金)、24日(土)に行なわれるさいたまスーパーアリーナ公演の会場限定で販売されることがわかった。

【その他の画像】LUNA SEA

12月23日はLUNA SEAにとって初の東京ドーム公演『LUNATIC TOKYO』を行なった日であり、12月24日は終幕から復活を遂げた東京ドーム公演の開催日でもあることから、この2日間はLUNA SEAとファンにとって最重要な日として認識されている。

これからもその特別な日を大切にしていこうという思いから、通常のリリースではなく、初のライヴ会場限定販売というスタイルを選んだ今回。レコーディングは『VISUAL JAPAN SUMMIT』が終了してから行なわれる予定で、まさに最新型のLUNA SEAがパッケージされることになる。ファンクラブ「SLAVE」会員限定の先行配信も予定されているとのことなので、今後の発表にも注目しておこう。

また、さいたまスーパーアリーナ公演のチケットが、一般発売に先駆け現在最終先行予約を受付中。気になる方はお早めのチェックを!

■シングル「HOLY KNIGHT」

2016年12月23日、24日さいたまスーパーアリーナ会場でのみ限定販売
¥800(税込)
※1曲入り 
配信:FC「SLAVE」会員限定で先行配信!詳細後日発表

■『The Holy Night -Beyond the Limit-』

12月23日(金・祝) さいたまスーパーアリーナ
12月24日(土) さいたまスーパーアリーナ
<チケット>
前売 ¥9,500 / 当日 ¥10,000(税込)
※全席指定 3歳以上有料

【最終先行受付中】?
期間: 2016年10月24日(月)11:00?まで受付
URL:http://eplus.jp/ls16nb/(PC・携帯・スマホ)
【一般発売】
期間:2016年10月29日(土)〜

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POLYSICS、結成20周年記念ワンマン『All Time POLYSICS!!!』を豊洲PITで開催!
Fri, 14 Oct 2016 13:00:00 +0900
POLYSICS 20周年記念ロゴ (okmusic UP\'s)

2017年に20周年を迎えるPOLYSICSが、初ライブ記念日である3月4日(土)に豊洲PITで20周年記念ワンマンライブを行なうことを発表した。

【その他の画像】POLYSICS

『20周年 OR DIE!!! All Time POLYSICS!!!』と題した今回のライブは、POLYSICSの歩んだ20年を辿る内容になるとのこと。

メジャーデビュー10周年での武道館公演、結成15周年&1000本目記念のSHIBUYA-AX 2days、そして3月に行なわれた「一日で100曲」ライブなど、節目節目において圧倒的なパフォーマンスと過剰なサービス精神で数々の伝説を作りあげてきたPOLYSICS。

10月13日よりHP先行受付もスタート。唯一無二の存在として走り続けてきた20年の軌跡と新たな伝説が生まれる瞬間を、「おめでトイス」と叫びながらその目で見届けてほしい。

■『20周年 OR DIE!!! All Time POLYSICS!!!』

3月04日(土) 豊洲PIT
<オフィシャルHP先行(イープラス)>
受付期間:10月13日(木)22:00〜10月25日(火)23:00
枚数制限:お一人様4枚まで
受付URL:http://eplus.jp/polysics-web/(PC・モバイル共通)
※お申込み時、e+(イープラス)の会員登録(無料)が必要になります。

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ビッケブランカ、アルバム全曲が視聴できるティザー映像を解禁!
Fri, 14 Oct 2016 12:00:00 +0900
ミニアルバム『Slave of Love』 (okmusic UP\'s)

ビッケブランカが、10月26日に発売するメジャー移籍第1弾ミニアルバム『Slave of Love』が全曲視聴できるティザー映像を公開した。

【その他の画像】ビッケブランカ

今回の映像には、9月に行なわれたツアーやレコーディングなども収録。新作の魅力だけでなく、彼の人懐っこいキャラクターやドラマチックに展開されるライブパフォーマンスも垣間見ることができる。

来年1月には今作をタイトルに掲げたツアーも決定するなど、メジャー移籍に伴い新しいフェーズに上がったビッケブランカから目が離せない。

■ミニアルバム『Slave of Love』ティザー映像
https://www.youtube.com/watch?v=poMBdGmo2-Q

■ミニアルバム『Slave of Love』

2016年10月26日(水)発売
AVCD-93490/¥1,800+税
<収録曲>
1. ココラムウ
2. Natural Woman
3. Slave of Love
4. Echo
5. Your Days ※s**tkingz舞台「Wonderful Clunkerー素晴らしきポンコツー」三浦大知 歌唱曲(原曲)
6. Golden
7. Natural Woman[English] ※メタボリック「enNatural」CMソング

■『Slave of Love TOUR 2017』

2017年
1月13日(金) 愛知・名古屋SPADEBOX
1月15日(日) 大阪・心斎橋JANUS
1月20日(金) 東京・渋谷WWW

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杏窪彌、Wiennersの玉屋2060%によるRemix音源を公開
Fri, 14 Oct 2016 11:00:00 +0900
杏窪彌 (okmusic UP\'s)

2ndミニアルバム『ジャイアントパンダにのってみたい』を発売中のエキゾチックポップバンドの杏窪彌(アンアミン)が、『ジャイアントパンダにのってみたい』リミックス企画の第4弾となるWiennersの玉屋2060%によるRemix音源をYouTubeに公開した。


【その他の画像】Wienners

同企画は杏窪彌(アンアミン)の代表曲『ジャイアントパンダにのってみたい』を様々なアーティストがRemixしていくもので、これまでLUCKY TAPESのKai Takahashi、CICADAの及川創介、ゆるめるモ!のようなぴ(DJ younaP!名義)など様々なアーティストが手がけてきた企画の第4弾。玉屋らしいカラフルでポップな仕上がりが印象的だ。

また、同企画の第5弾を手がけるのが禁断の多数決となることも発表されている。

■「ジャイアントパンダにのってみたい(玉屋2060% Remix)」
https://youtu.be/v__bffn7WOQ

■「ジャイアントパンダにのってみたい(DJ younaP! Remix)」
https://youtu.be/Vc6sxbKsWiA

■「ジャイアントパンダにのってみたい(Sosuke Oikawa Remix)」
https://youtu.be/QlZFn7cF5YU

■「ジャイアントパンダにのってみたい(Kai Takahashi Remix)」
https://youtu.be/1U8avxyacV8

■『ジャイアントパンダにのってみたい』MV
https://youtu.be/kjINTc4ImCQ

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J-POP

AK-69、黒木メイサ&新井浩文W主演ドラマの挿入歌「Baby」が番組内で初オンエア決定
Fri, 14 Oct 2016 00:00:00 +0900
AK-69 (okmusic UP\'s)

10月16日(日)に放送される黒木メイサと新井浩文W主演、MBS、TBSドラマイズム枠のドラマ『拝啓、民泊様。』の挿入歌であるAK-69の「Baby」が、同番組内“0号"放送にて初オンエアされることが決定! また、AK-69自身のコメントもオンエアされるとのことなので要注目だ。

【その他の画像】AK-69

そんなAK-69だが、この「Baby」も収録し、UVERworld、清木場俊介、般若ら豪華ゲスト陣の参加が発表された、ヒップホップ名門レーベルであるDef Jam Recordingsからの移籍第1弾アルバム『DAWN』を11月23日にリリースする。

■MBS,TBS深夜ドラマ『拝啓、民泊様。』

■“0号"放送
10月16日(日) MBS: 25:10-25:40(TBS:10月18日(火) 25:28-25:58))
■放送時間
MBS:?10月23日(日)スタート 毎週日曜 深夜?0時50分〜
TBS:?10月25日(火)スタート 毎週火曜 深夜?1時28分〜
■公式サイト
http://minpakusama.com/

■アルバム『DAWN』

2016年11月23日発売
【通常盤】 
UICV-1077/¥3,000+税
【初回盤】
UICV-9215/3,800+税
<収録曲>
■CD
「Baby」「Flying B」「With You 〜10年、20年経っても〜」「KINGPIN」のほか13曲を予定
■DVD ※初回盤のみ
「With You 〜10年、20年経っても〜」「KINGPIN」MV5曲、LIVEも収録予定

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【関連アーティスト】
AK-69
【ジャンル】
ジャパニーズヒップホップ, テレビ(番組/CM)













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