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アメリカの大人気TV番組『BREAKING BAD』の主題歌も担当したTHE BLACK SEEDS!
Wed, 28 Sep 2016 21:00:00 +0900


Aloha! Natasha(ナターシャ)です。毎週火曜日にマウイ島からホットなisland Reggae(アイランドレゲエ)のHOTなニュースをお届けしています。
9月だというのにじりじり太陽の毎日です。日本と違って湿気はないけど、乾燥しすぎて目はパサパサ…1日中喉カラッカラです。日本の冬が待ち遠しいです。

【その他の画像】The Black Seeds

そこで今回は今すぐにでも行きたい、現在は冬の南半球ニュージーランドのアイランドレゲエバンド、The Black Seeds(ザブラックシード)のご紹介をします。
https://www.youtube.com/watch?v=xWfO7xENqMM

The Black seedsはニュージーランド・ウィリントン出身。1998年にボンゴやウッドブロック奏者を含む8名で結成されました。ルーツレゲエを主にFunk, Dub, Popを含んだRockステディーなユニークなサウンドで、2001年に1stアルバムをリリースすると、8名のダイナミックでユニークなLiveは急激に人気になり、オーストラリアや東アジアでも大人気に!

2007年リリースのアルバム『Into the DOJO』はあっと言う間に世界的にヒットし、ダブルプラチナをゲットします。2011年には雑誌『Rolling Stone』でベストレゲエバンドとして紹介されるように。見る見るうちに世界的に有名になり、とうとうアルバムの中の「One By One」はアメリカの大人気TV シリーズ『Breaking Bad』の主題歌に大抜擢!

バンドのメンバーのBret McKenzieは何とプロデューサーに見いだされ、『The Lord of the Ring』のFigwit役で演技をし、音楽もスーパーバイザーとして参加しているらしいですよ。のちに、Grammy Awardで優勝し、何とコンコルドで授賞式に出たとか。凄い出世ですね。

『The Lord of the Ring』にも出演している、The Black Seedsのルーツレゲエ&ロックステディなユニークなアイランドレゲエ、是非聴いてみてね。

Mahalo

【関連アーティスト】
The Black Seeds
【ジャンル】


Mrs. GREEN APPLE、3rdシングルの詳細とちょっぴり大人なアー写を公開
Wed, 28 Sep 2016 21:00:00 +0900
Mrs. GREEN APPLE (okmusic UP\'s)

Mrs. GREEN APPLEが11月2日にリリースする3rdシングル「In the Morning」の詳細と新アーティスト写真が公開された。

【その他の画像】Mrs. GREEN APPLE

今作は、9月14日に大森元貴(Vo&G)、10月8日に若井滉斗(G)がめでたく20歳を迎え、メンバー全員が成人になって初めてのリリースとなる。

表題曲「In the Morning」は『どんな境遇にあっても自分らしく笑って前を向いて生きていけたら最高だということを表現したかった。綺麗事と紙一重の人間のエネルギーを信じたくて作った楽曲』と大森が話すとおり、悩みを抱えている人、落ち込んでいる人の背中をそっと押すミセス流の応援歌。アッパーなバンドサウンド、ストリングスやトランペットの融合が魅力的な楽曲となっている。

カップリングには、大森が高校生の頃に作っていたデモを再構築したバンドサウンド全開の「ツキマシテハ」、遊び心のある凝ったサウンドが特徴的な「Oz」の2曲を収録。初回限定盤のDVDでは「In the Morning」のMVとメイキングの他、新曲3曲をまるまるパッケージしたスタジオセッションライヴが楽しめる。

そして、主要CDチェーンでの予約も一斉スタート。特典としてポストカードが付属するほか、11月20日(日)の札幌からスタートする『In the Morning Tour』のバックステージ招待抽選も実施される。

また、新たに公開されたアーティスト写真は前作「サママ・フェスティバル!」とは印象が変わって、少し大人な印象に! こちらも是非チェックしてみよう。

■シングル「In the Morning」

2016年11月2日発売
【初回盤】(CD+DVD)
UPCH-89308/¥1,700+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-80451/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
01.In the Morning
02.ツキマシテハ
03.Oz
■DVD ※初回盤のみ
〈Studio Session in August, 2016〉
01.In the Morning(Acoustic)
02.ツキマシテハ
03.Oz
・In the Morning(MV)
・In the Morning(MV Making)

■タワーレコード、TSUTAYA、HMV特典
先着特典:ポストカード
応募特典:「In the Morning Tour」バックステージ招待(全7会場、各10名)
※ポストカードは各チェーンのオリジナル絵柄(後日発表)。
※TSUTAYAオンラインショッピングは予約分のみが対象。
※一部お取扱いのない店舗あり。

■『In the Morning Tour』

11月20日(日) 札幌ペニーレーン24
11月22日(火) 仙台Rensa
11月27日(日) 福岡DRUM LOGOS
11月29日(火) なんばHatch
11月30日(水) 名古屋 DIAMOND HALL
12月07日(水) TOKYO DOME CITY HALL
12月08日(木) TOKYO DOME CITY HALL

【関連リンク】
Mrs. GREEN APPLE オフィシャルHP
タワレコ主催『Bowline』、第一弾出演者としてMrs. GREEN APPLEが決定
Mrs. GREEN APPLE、日本工学院にて開催されたプレミアムライブで白熱のステージを披露!
Mrs. GREEN APPLE、新曲リリース記念イベントの無料生配信が決定!

【関連アーティスト】
Mrs. GREEN APPLE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

MISTY、地元安城で結成10周年記念イベントを12月に開催!
Wed, 28 Sep 2016 20:00:00 +0900
MISTY (okmusic UP\'s)

愛知県安城発のメロディック・パンクバンドMISTYが、バンドの結成10周年記念となるライヴを12月に地元安城で開催する。

【その他の画像】MISTY

9月27日に下北沢SHELTERのオープン25周年に花を添えるべく開催した自主企画『“PLAYROOM”Vol.1』のステージ上で、10周年イヤー幕開けとなる12月に地元安城で自主企画を2日間を行なうことを発表した。出演者や詳細などは後日解禁予定とのこと。

■MISTY オフィシャルHP http://misty-anjo.com

■イベント詳細

『MISTY presents “PLAYROOM” vol.2 〜MISTY結成10周年記念〜』
12月17日(土) 愛知・安城RADIO CLUB
『MISTY presents “Dream and Hope” vol.2 〜MISTY結成10周年記念〜』
12月18日(日) 愛知・安城RADIO CLUB

【関連アーティスト】
MISTY
【ジャンル】
ジャパニーズロック

井上陽水、1年に渡る全国ツアー『UNITED COVER 2』再開!
Wed, 28 Sep 2016 20:00:00 +0900
井上陽水 (okmusic UP\'s)

井上陽水が、9月27日のよこすか芸術劇場公演を皮切りに、『井上陽水 コンサート2016秋「UNITED COVER 2」』と題した全国ツアーを再開させた。

【その他の画像】井上陽水

カヴァーアルバム『UNITED COVER 2』をリリースして以降、2015年9月より2016年4月の富山オーバード・ホール公演まで、精力的に全国ツアーを実施した井上陽水。ツアーはスタートからすでに1年となり、長年のキャリアを誇るアーティストがこんなにも長期に渡ってツアーを行なうことは異例。初日のよこすか芸術劇場公演は、「ミスコンテスト」「カナリア」「Make-up Shadow」といった妖しげかつ大人の魅力たっぷりの楽曲でスタートした。

冒頭、井上陽水は4月以降しばらくコンサートがなかったことに触れ、『率直に言えば、寂しかったです』と冗談めかして語ると、会場からは笑いがこぼれる。『みんなの前で歌えることがどれだけ幸せなことか』とシャイな陽水からは意外な言葉が出たが、『なんてことは口が裂けても(自分は)言う人間じゃなかった』と続け、再び笑いが起こる。

本人いわく『去年だったか、一昨年だったか、いつリリースしたっけ?』とおどけた、アルバム『UNITED COVER 2』(2015年リリース)に収録されている楽曲から「シルエットロマンス」「夢であいましょう」など、さまざまな世代の観客を前にそれぞれの青春を代表する楽曲を披露。NHK『ブラタモリ』のテーマソングとなっている「女神」「瞬き」でも、大きな拍手が起こった。

後半は「東へ西へ」「ジェニーMy love」「氷の世界」など陽水自身の楽曲で構成され、その音楽性の懐の深さと彼ならではの詞世界が堪能できるパートとなった。日本のトップミュージシャンの演奏をバックに歌うストイックな姿は、先ほどまでゆるいトークで会場に笑いを提供していた人物とは思えないほど。

アンコールでは「渚にまつわるエトセトラ」「夢の中へ」とアッパーな楽曲に多くの観客が立ち上がり、手拍子が起こる。最後は「夏の終りのハーモニー」を歌い上げ、しっとりとコンサートを締めくくった。
 
緊張と緩和、熱狂と静寂、これこそが井上陽水のコンサートの魅力。惜しげもなく繰り出される名曲の数々と、落語の名人芸のような軽妙なトークを、コンサートへ足を運んで体験してみてほしい。

photo by 有賀幹夫

■井上陽水 コンサート2016秋「UNITED COVER 2」

9月28日(水) 神奈川 茅ヶ崎市民文化会館
10月03日(月) 東京 府中の森芸術劇場
10月07日(金) 三重 桑名市民会館
10月08日(土) 岐阜 長良川国際会議場
10月11日(火) 東京 Bunkamura オーチャードホール
10月12日(水) 東京 Bunkamura オーチャードホール
10月18日(火) 岡山 岡山市民会館
10月19日(水) 高知 高知県立県民文化ホール
10月24日(月) 福岡 福岡サンパレス ホテル&ホール
10月26日(水) 福岡 アルモニーサンク 北九州ソレイユホール
10月27日(木) 長崎 アルカスSASEBO
11月03日(木) 群馬 桐生市市民文化会館 シルクホール
11月04日(金) 神奈川 川崎市教育文化会館
11月09日(水) 和歌山 和歌山市民会館 大ホール
11月10日(木) 大阪 フェスティバルホール
11月13日(日) 長野 ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)

■アルバム『UNITED COVER 2』

発売中
UPCH-2049/¥3,000+税
<収録曲>
1:シルエット・ロマンス(大橋純子 1981年)
2:黄昏のビギン(水原弘 1959年)
3:リフレインが叫んでる(松任谷由実 1988年)
4:リンゴ(吉田拓郎 1972年)
5:有楽町で逢いましょう(フランク永井 1957年)
6:夜霧よ今夜も有難う(石原裕次郎 1967年)
7:女神 / bonus track(オリジナル楽曲 新曲)
8:瞬き / bonus track(オリジナル楽曲 新曲)
9:あの素晴しい愛をもう一度(加藤和彦と北山修 1971年)
10: I WILL(The Beatles 1968年)
11: SAKURAドロップス(宇多田ヒカル 2002年)
12:氷の世界(井上陽水 ※セルフ・カバー 1973年)
13:夢で逢いましょう(坂本スミ子 1961年)

【関連リンク】
井上陽水 オフィシャルHP
井上陽水、『UNITED COVER 2』コンサートが大好評につき再びツアーをスタート
井上陽水、代表曲の数々やカヴァーを披露し、トークも冴えたNHKホール公演
井上陽水、大ヒット曲や名作カヴァー満載の名演が映像化

【関連アーティスト】
井上陽水
【ジャンル】
J-POP, カントリー/フォーク, ライブ

amazarashi、中島美嘉への提供曲「僕が死のうと思ったのは」セルフカバーが24時間限定フル試聴スタート
Wed, 28 Sep 2016 19:00:00 +0900
amazarashi (okmusic UP\'s)

amazarashiが、10月12日にリリースするミニアルバム『虚無病』の収録曲「僕が死のうと思ったのは」の24時間限定フル試聴をスタートさせた。

【その他の画像】amazarashi

「僕が死のうと思ったのは」は、2013年に秋田ひろむが中島美嘉に提供して話題となった名曲を、新たなアレンジでセルフカバーしたもの。フル試聴は9月29日(木)19:00までとなっているので、まだ聴いていない方はお早めに。

■「僕が死のうと思ったのは」24時間限定フル試聴
http://www.amazarashi.com/kyomubyo/

■ミニアルバム『虚無病』

2016年10月12日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD+DL)
AICL3175〜7/¥2,000+税
・amazarashi LIVE 360°「虚無病」スマホ用ダウンロードコード(1Track)
・Premium LIVE VIEWING「世界分岐二〇一六」よりライブ映像3曲 
・クリア三方背ケース
・小説「虚無病」封入
【通常盤】初回仕様(CD)
AICL3178/¥1,500+税
・初回仕様ランダムキャラクタージャケット(5種封入)
<収録曲>
■CD
1 僕が死のうと思ったのは
2 星々の葬列
3 明日には大人になる君へ
4 虚無病
5 メーデーメーデー
■DVD ※初回生産限定盤のみ
amazarashi Premium LIVE VIEWING「世界分岐二〇一六」
・穴を掘っている
・この街で生きている
・ナモナキヒト

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amazarashi
【ジャンル】
ジャパニーズロック

『時の扉』はWANDSの確かなポテンシャルを示した90年代を代表する一枚
Wed, 28 Sep 2016 18:00:00 +0900
『時の扉』(’93)/WANDS (okmusic UP\'s)

猫騙が2016年9月30日、タワーレコード渋谷店にてインストアライヴを開催する。猫騙と言ってもピンと来ない方もいらっしゃるかもしれないが、彼らは、The fantastic designs やTYPHOON24で活躍したベーシストのmiya38と、ヴォーカリストのShowとが中心となって06年に結成されたバンドだ。09年にmiya38の急逝という悲劇に見舞われ、13年にはメンバーチェンジにも遭いつつも、miya38の意志を継いで現在も活動中の“エスニカル・ファンクロック”バンドである。今回のインストアライヴも、今夏、4年振りに発表したアルバム『megalomania』リリース記念だ。そんな猫騙のヴォーカルのShowとは誰あろう、90年代前半に一世を風靡した元WANDSの上杉昇、その人である。あれからおおよそ20年。猫騙でも相変わらずシャープな歌声を聴かせているので、興味を持った方はぜひ猫騙のShowにも触れてほしい。今回はその上杉昇の20年前にフォーカスを当ててみる。

【その他の画像】the fantastic designs

■90年代前半を席巻したビーイング・ブーム

音楽制作会社“ビーイング”に関して多くの説明は要らないであろう。現在も数々のアーティストとその作品を世に送り出し、邦楽シーンにおいてなくてはならない企業集団と言っても過言ではない。その歴史を紐解けば創業者である長戸大幸氏が株式会社ビーイングを設立した78年に遡るが、我々一般リスナーには、やはりB\'z、ZARD、T-BOLAN、大黒摩季、DEENら所属アーティストが続々とミリオンセールスを連発した90年代前半における隆盛が思い出されるだろう。調べてみたらピークの93〜94年には年間売上を“ビーイング”系が独占しており、93年の年間売上ベスト10にはZARD、WANDS、B\'z、T-BOLAN、TUBEが、94年にはB\'z、ZARD、大黒摩季、DEENがその名を連ねている。確かにこの時期の“ビーイング”系アーティストは誰でも出せばヒットするのではないかと錯覚するような凄まじい勢いがあった。

いずれも記憶と記録、その両方に残る名曲、名作を残してきたが、WANDSに焦点を絞ると、彼らはなかなか興味深い記録を持っていることが分かった。93年4月17日、5thシングル「愛を語るより口づけをかわそう」と2ndアルバム『時の扉』を同時発売しているが、両作品ともチャート初登場1位を獲得し、その後、ともに4週連続で首位をキープ。これは現在までのところ、“シングル、アルバムともに初登場の作品としては最長の同時首位記録”なのだそうだ。4週連続と言えばおおよそ1カ月間である。ちなみに5週目に両作品はまだ2位に留まっていたということで、当時、どれだけ市場がWANDSを欲していたかが分かる。WANDSの勢いもこれまた想像を絶する凄まじさであった。さらに恐ろしいのは、「愛を語るより口づけをかわそう」の前のシングルチャート1位はB\'zの「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」、「愛を語るより〜」の後の1位は「夏を待ちきれなくて」(TUBE)、「揺れる想い」(ZARD)、「裸足の女神」(B\'z)、「刹那さを消せやしない/傷だらけを抱きしめて」(T-BOLAN)と続いていったのだから、この時期の“ビーイング”のすごさはもはや形容し難い。

■コラボ曲のヒットを契機に大ブレイク

そんな“ビーイング”勢も誰も彼もデビュー時からドカンと売れたわけではなく、B\'zのデビューシングルと2ndシングルはチャート圏外であったし、T-BOLANにしても大黒摩季にしてもデビュー曲は50位前後の発信であった。それはWANDSもしかり。91年のデビューシングル「寂しさは秋の色」は63位。2ndシングル「ふりむいて抱きしめて」はさらに落として80位であった。3rdシングル「もっと強く抱きしめたなら」は1位に輝いてミリオンセールスを記録したが、初登場は47位で、何と29週目での1位獲得であった。

そんな彼らの名前を世に知らしめたのは“中山美穂&WANDS”名義で、92年10月発売された「世界中の誰よりきっと」に他ならない。これまたチャートの話で恐縮だが、この楽曲は初登場2位だったものの、8週目にして1位を獲得し、その後、4週に渡り首位を維持したというから、楽曲のポテンシャルがいかに高かったかがうかがえるところだ。すでにトップアイドルだった中山美穂の作品であったことで巷に浸透したことは間違いないだろうが、織田哲郎が作ったキャッチーなメロディーとポップで軽快なビートが素晴らしいし、楽曲全体に得も言えぬ高揚感を生み出している上杉昇のコーラスワークが勝因であったことも疑う余地はない。「世界中の誰よりきっと」のヒット後、「もっと強く抱きしめたなら」がチャートを駆け上ったのは、多くのリスナーが「このヴォーカルをもっと聴きたい」と思った結果であっただろう。

■多くの人が求めた上杉昇のヴォーカル

それらのヒットを受けて発売された待望の2ndアルバム『時の扉』は、皆が渇望した上杉昇のヴォーカリゼーションが聴くことができるアイテムであったわけで、前述の通り、シングルとともにチャートを席巻したのも今思うと至極当然のことであった。今、本作を聴いても上杉の声は魅力的だ。魅力的と言っても、所謂個性派ではないところがポイントだと思う。ロックヴォーカリストと言うと、極めて独特なヴォーカリゼーションを見せるアーティストもいるが(その極北はトム・ウェイツやキャプテン・ビーフハート辺りだろうが)、彼の歌はどちらかと言うとその対極にある。聴き手を選ばないと言ったらいいだろうか。聴いていて気持ちの良いハイトーンヴォイスには濁りも曇りもなく、フェイクもほとんどない。かと言って没個性的ではなく、M3「星のない空の下で」やM5「ガラスの心で」、M6「そのままの君へと…」、M7「孤独へのTARGET」辺りで確認できるが、ほのかに少年っぽさが感じられるところが何とも心地良い。これがB\'zやT-BOLANとは異なるWANDSの特徴であったと思う。上杉は当時19〜20歳。少年っぽさを残していて当然だが、それが嫌味なくセクシーさに直結し、それでいて妙な我がない。聴きやすいヴォーカルである。

そんな優れたヴォーカルもメロディーの抑揚がなければ良いも悪いもない。M2「このまま君だけを奪い去りたい」(※原曲はDEEN)、M10「世界中の誰よりきっと」の織田哲郎、M4「もっと強く抱きしめたなら」の多々納好夫、M7「孤独へのTARGET」の川島だりあといった当時多くの“ビーイング”勢を手掛けていた作曲陣、92年までWANDSのキーボーディストを務めた大島康祐(M1「時の扉」、M6「そのままの君へと…」を作曲)、そしてギタリストの柴崎浩のコンポーズ能力があってこそ、彼の歌が生きたこともこれまた間違いない。アレンジもいい。オーケストラル・ヒットの多用はいかにも時代性を感じさせるが、今聴き直すとギターバンドとしての音作りが成されていることがよくわかる。歌詞を含めて歌のキャッチーさが突出しているので、やはり初見ではヴォーカルの主旋律の耳を奪われるが、改めて聴き直してみて、いずれの収録曲もギターの自己主張は決して弱くないことが確認できた。弱くないどころか、M1「時の扉」ではワイルドなリフ、M2「このまま君だけを奪い去りたい」では抑制されつつも開放感のあるリードプレイから始まる。冒頭からギター全開なのである。さらに、アーバンな雰囲気の中でも鳴きのフレーズを響かせるM6「そのままの君へと…」、ファンキーなカッティングを聴かせるM8「Mr.JAIL」、そしてブルース・フィーリングを感じさせる上杉作曲のM9「Keep My Rock\'n Road」と、ギターの聴きどころは多い。

■織田哲郎に天才と言わしめた歌詞

最後に歌詞について触れよう。歌詞は若干共作があるが、全て上杉昇が書いている。これもまた上杉のヴォーカリゼーションと似たようなところがあって、突出したメッセージ性があるわけではないので聴き手を選ばない内容である上に、ほとんどの言葉が過不足なく音符に乗せられているので、上記でも若干触れたが、サラリと聴けてしまう掴みの良さがある。この辺は、サビの歌詞と楽曲タイトルとがイコールであるビーイング”系アーティスト全体の特徴でもあるのだが、あたかも随分と前からすでにそこにあったかのように、当たり前のような顔をして言葉が鎮座しているようなのである。だからこそ、見落としがちなのだが──少し考えると分かるが、そんなに言葉選びが簡単なわけがない。しかも、《このまま君だけを奪い去りたい》にしても、《もっと強く抱きしめたなら》、《世界中の誰よりきっと》にしても、そこに奥深さを感じさせる物語性を乗せている。さらに言うならば、《このまま君だけを奪い去りたい》では切なさと愛おしさがない交ぜになった感情が、《もっと強く抱きしめたなら》では確かな力強さが、《世界中の誰よりきっと》では最上級の歓喜がある。音楽ならではの表現があるのである。驚きなのはこれらを作詞した時の上杉昇は若干19〜20歳だったことである。織田哲郎が「(上杉は)詩人としては天才」と褒め称えたそうだが、それも納得の味わい深さである。

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androp、新曲「Sunny day」先行配信スタート&キャンペーンが続々発表へ
Wed, 28 Sep 2016 17:00:00 +0900
androp × SHAZAMコラボキャンペーン (okmusic UP\'s)

andropが、10月12日にリリースするニューアルバム『blue』のリード曲「Sunny day」を9月28日よりiTunes、レコチョク他、各配信サイトで先行配信することがわかった。

【その他の画像】androp

また、音楽検索アプリ「SHAZAM」とのコラボレーションキャンペーンも発表された。これは10月1日(土)9:00から、新曲「Sunny day」をSHAZAMにかざすと、アルバム収録曲「Digi Piece」が先行フル尺解禁されるというもの。試聴時に出てくるTwitterアイコンからつぶやくと、抽選でプレゼントが当たるキャンペーンも合わせて実施となる。

さらに、androp会員サイト限定盤の内容も明らかになった。同封されるパズルに何かしらの仕掛けが施されているようで、現れたシリアルコードを入力すると、収録曲のデモが1曲聴ける仕掛けになっているという。詳しくはオフィシャルHPや特設HPをチェックしよう!

■『blue』特設HP
http://www.androp.jp/blue/

■【キャンペーンの概要】

<androp × SHAZAMコラボキャンペーン
SHAZAMを使って『blue』新曲を呼び出せ!>
音楽検索アプリ「SHAZAM」を立ち上げてandrop new album『blue』から新曲「Sunny day」を読み込ませるとさらに未解禁の収録楽曲が聴ける!コラボキャンペーンを実施致します。
新曲を聴いて、Twitterアイコンからつぶやくとプレゼントが当たるスペシャルコラボキャンペーン!!

■試聴方法
1.音楽検索アプリ「SHAZAM」を立ち上げてください。?
2 .andropの新曲「Sunny day」を「SHAZAM」で認識。
?3.認識したページ内のキャンペーンバナーをタップしてください。?
4.特設サイトにて、試聴ができます
■キャンペーン期間
2016年10月01日(土) 9:00〜2016年11月01日(火)
■当選発表
発表は当選者へダイレクト・メッセージでお知らせいたします。

■アルバム『blue』

2016年10月12日発売
【通常盤】(CD)
ZXRC-2005/¥1,852+税
【androp 会員サイト限定盤】(CD+特殊パッケージ仕様)
ZXRC-2006 ¥4,167+税
※収録楽曲のデモ音源3曲の中からランダムで1曲聴くことができるシリアルナンバー封入特殊パッケージ仕様
<収録曲>
01. Kaonashi
02. Irony
03. Digi Piece
04. Sunny day
05. Kienai
06. Lost

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androp
【ジャンル】
ジャパニーズロック

[Alexandros]、映画『きょうのキラ君』主題歌に胸キュンラブバラードを書き下ろし
Wed, 28 Sep 2016 16:00:00 +0900
[Alexandros] (okmusic UP\'s)

[Alexandros]の新曲「今まで君が泣いた分取り戻そう」が、2017年2月25日(土)に公開される中川大志・飯豊まりえ共演の映画『きょうのキラ君』主題歌に決定した。

【その他の画像】[Alexandros]

この曲は映画のために書き下ろされたもので、[Alexandros]としては珍しい胸キュンのラブバラードに仕上がっている。

[Alexandros]が映画の主題歌を担当するのは、2015年5月に公開された福田雄一監督、菅田将輝主演の映画『明烏』、2016年7月公開のデイビッド・イェーツ監督が手掛けたハリウッド映画『ターザン:REBORN』日本版主題歌に続き3作目となる。

また、「今まで君が泣いた分取り戻そう」は、11月9日に発売される[Alexandros]のニューアルバム『EXIST!』に収録されることも決定している。ぜひ映画と併せてチェックしてほしい。

■【コメント】

■[Alexandros] 川上洋平(Vo&G)
「川村監督と初めに打合せをした時に『川上さんはどういう曲が良いと思います?』と逆に聞いて頂けたので、とても嬉しかったです。そのおかげで自由気ままに作れました。
原作の漫画や台本を読み、"大切な人に対しての包み隠さない愛情"というテーマを何となくですが読み取り、曲に落とし込みたいと思いました。
「会いたい」と思った時に大切な人が近くにいる事。それは当たり前の事ではなく、奇跡に近いことである。限りある時間の中で目一杯大切な人と素敵な時間を過ごしてほしい、そんな想いをこの曲に詰め込みました。
作っている最中は作品とはなるべく距離を置いたのですが、完成してみると不思議な事にピッタリはまっていたので我ながら驚きました」

■映画『きょうのキラ君』監督:川村泰祐
「彼らはメッセージを歌で伝えられるバンド。いつか僕の映画の主題歌に!と思っていました。縁があり台本を読んで頂いたところ、彼らの答えは『バラードで行きたい。[Alexandros]史上最高の曲にする自信があります』と。
出来上がった曲はとにかく『素晴らしい』の一言でした。
彼らにお願いしてよかったと心から思っています」

■アルバム『EXIST!』

2016年11月9日(水)発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
UPCH-7204/¥5,800+税
特典DVD内容:6月に行われたLIVE「Premium V.I.P. Party 大阪城ホール」の模様を約90分20曲以上収録予定。
【初回限定盤B】(CD+DVD)
UPCH-7205/¥3,900+税
特典DVD内容:前作アルバム「ALXD」と今作アルバム「EXIST!」から厳選したMusic Videoを5曲以上収録予定。
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-2098/¥3,000+税

2016年12月7日(水)発売
【アナログ盤】
【完全受注生産限定】(2枚組予定)
UPJH-9019/20/¥4,000+税
店頭・オンラインショップ 予約締切:10月10日(月)
※締切日以降、取扱いに関しましては各店舗でご確認の程お願いいたします。
<アルバム収録予定曲>
「Girl A」
※関西テレビ・フジテレビ系全国ネット火曜22時連続ドラマ「サイレーン 刑事×彼女×完全悪女」オープニング曲
「NEW WALL」
※アプリゲーム「テイルズ オブ ザ レイズ」テーマソング
「I want u to love me」
※MBS・TBS 深夜ドラマ「女くどき飯 Season2」主題歌、NEC「LAVIE」 TV-CM ソング、KKBOX TV-CMソング
「Swan」
※関西テレビ・フジテレビ系全国ネット火曜 22時連続ドラマ「ON異常犯罪捜査官・藤堂 比奈子」主題歌
「Nawe, Nawe」
※映画「ターザン:REBORN」日本版主題歌
「Feel like」
カジュアルブランド『GLOBAL WORK』TVCM曲    
「今まで君が泣いた分取り戻そう」
※映画「きょうのキラ君」(2017年2月25日公開)


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[Alexandros]
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

踊ってばかりの国の林 宏敏が脱退を発表
Wed, 28 Sep 2016 15:00:00 +0900
踊ってばかりの国 (okmusic UP\'s)

踊ってばかりの国の林 宏敏(G)が、11月19日(土)のライブをもって脱退することがわかった。

【その他の画像】踊ってばかりの国

なお、現在決定しているライブは4本となっており、追加公演は行なわないとのこと。林 宏敏のコメントとライブ詳細は下記の通り。

■【林 宏敏 コメント】

8年間オリジナルメンバーとしてやってきましたが、11月19日のライブを最後に、踊ってばかりの国とは別の道を進むことを決めました。

俺にとって踊ってばかりの国は特別なバンドです。ずっと素晴らしい音楽を奏でてほしいです。

これからは自分が楽しめ、自分を成長させてくれるフィールドでギターを弾き続けます。踊ってばかりの国としては残り少ないですがライブを楽しみたいと思いますので観に来ていただけたら嬉しいです。

最後に応援してくれたファンの皆さん、お世話になった方々には心から感謝しています。これからもどうかよろしくお願いします。

ありがとうございました!!!

林 宏敏

■【ライブ情報】

「SHELTER 25th Anniversary「踊ってばかりの国 vs Have a Nice Day!」」
10月03日(月) 下北沢SHELTER 
「ボロフェスタ2016 vol.夜露死苦」
10月29日(土) 京都METRO
「踊ってばかりの国『2016年、秋のワンマンライブ』」
11月05日(土) 梅田Shangri-La
「踊ってばかりの国『2016年、秋のワンマンライブ』」
11月19日(土) 東京キネマ倶楽部 

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踊ってばかりの国 オフィシャルHP

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踊ってばかりの国
【ジャンル】
ジャパニーズロック

aiko、地元・大阪なんばパークスでのラジオ公開収録が大盛況!
Wed, 28 Sep 2016 14:00:00 +0900
9月26日(月)@大阪・なんばパークス2Fキャニオンコート特設ステージ (okmusic UP\'s)

9月21日にシングル「恋をしたのは」を発売したaikoが、9月26日に大阪・なんばパークス2Fキャニオンコート特設ステージでFM802『ROCK KIDS 802-OCHIKEN Goes ON!!-』の公開収録を行なった。

【その他の画像】aiko

この日は観覧無料で、応募した番組リスナーを対象に100組200名の優先観覧エリアが設けられたが、応募殺到のため抽選に漏れてしまった人も多く、優先エリア外の観覧スペースにはaikoの姿を一目見ようと約1,500人もの観客が集まった。

番組MCの落合健太郎に呼び込まれて登場すると、悲鳴にも似た大歓声が会場中に響きわたった。地元・大阪ということもあり、“おかえりなさい!”の声援にaikoも手を振り、時には客席と会話を交わしながら公開収録を楽しんでいた。

この日の模様は、9月28日(水)放送のFM802『ROCK KIDS 802-OCHIKEN Goes ON!!-』(21:00〜23:48)内でOAされるので、お聴き逃しのないように!

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【ジャンル】
J-POP, イベント

怒髪天、ライヴ映像作品のダイジェスト映像と坂詰克彦ドキュメントをチラ見せ
Wed, 28 Sep 2016 13:00:00 +0900
怒髪天 (okmusic UP\'s)

怒髪天が10月19日にリリースするライヴDVD & Blu-ray『怒髪天 TOUR 2016 ジャパニーズ中年隊〜YOU、50プラス1本やっちゃったよ〜』の詳細が発表された。

【その他の画像】怒髪天

本作には、3月にリリースしたアルバム『五十乃花』を携えた全51公演に及ぶツアー「怒髪天 TOUR 2016 ジャパニーズ中年隊〜YOU、50プラス1本やっちゃいなよ〜」より、7月16日に行なわれたZepp DiverCity TOKYOでのライヴを全曲収録。初回生産限定盤の特典DVDでは、50歳を迎えた坂詰克彦(Dr)のある1日に密着した短編ドキュメンタリー映像が楽しめる。

神秘のベールに包まれ、これまで一切見せたことのない坂詰の本当の顔が垣間見られる秘蔵映像。そのナレーションは田口トモロヲが担当している。また、この詳細発表に併せて、ライヴ本編より「天誅コア」の映像と、初回生産限定盤の特典DVDよりティザー映像が公開となった。

そして毎年恒例"ドハツの日(10月20日)"には、ニコニコ生放送『ジャパニーズ中年隊 \'16秋〜あえて荒野をゆく君へ〜』を実施することが決定! DVD & Blu-rayの発売のほかにも、増子直純(Vo)の舞台『サンバイザー兄弟』への出演、上原子友康(G)、清水泰次(B)、坂詰(Dr)の3人がひめきゅんフルーツ缶のサポートバンド、ひめキュン蝦夷乃無頼缶(ひめきゅんえぞのぶらいかん)として参加するなど、それぞれ“初挑戦”する今秋。約1ヶ月ぶりに4人で集まって行なわれる生放送をお見逃しなく!

■LIVE「天誅コア」from LIVE DVD&Blu-ray『怒髪天 TOUR 2016 ジャパニーズ中年隊〜YOU、50プラス1本やっちゃったよ〜』ダイジェスト映像
https://youtu.be/fSEzVUNKDSk

■初回特典DVD『プロジェクトZ〜五十にして天命を知る〜』ティーザー
https://youtu.be/dv1LFZHHOO0

■DVD & Blu-ray『怒髪天 TOUR 2016 ジャパニーズ中年隊〜YOU、50プラス1本やっちゃったよ〜』

2016年10月19日発売
【初回生産限定盤 Blu-ray】(Blu-ray+DVD)
TEXI-64024/¥6,000+税
【初回生産限定盤 DVD】(2DVD)
TEBI-59408/¥5,500+税
【通常盤 DVD】(1DVD)
TEBI-54410/¥5,000+税
<収録曲>
■本編
01.天誅コア
02.無敗伝説
03.酒燃料爆進曲
04.明日への扉
05.鰯ヘッドBOP
06.ドリーム・バイキング・ロック
07.ソーシャル・スペクター・ブルーズ
08.労働CALLING
09.可燃モノ
10.全人類肯定曲
11.NINKYO-BEAT
12.69893
13.トーキョーサイコ
14.焼け木杭に火をつけろ!
15.207
16.せかいをてきに…
17.雪割り桜
18.セイノワ
19.歌劇派人生
20.オトナノススメ
■特典DVD ※初回生産限定盤のみ
Dr坂詰克彦のある1日に密着した短編ドキュメンタリー『プロジェクトZ〜五十にして天命を知る〜』(主演:坂詰克彦/ナレーション:田口トモロヲ)
※ジャケットステッカー付き(初回生産限定盤のみ)

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【関連アーティスト】
怒髪天, 坂詰克彦
【ジャンル】
ジャパニーズロック

忘れらんねえよ、ミニアルバムリリース記念SP番組「芦沢Munetto」特別篇が放送決定!
Wed, 28 Sep 2016 12:00:00 +0900
忘れらんねえよ (okmusic UP\'s)

忘れらんねえよの2nd ミニアルバム『俺よ届け』のリリースを記念して、ニコ生公式番組「芦沢Munetto」の特別篇「芦沢Munetto 特別篇 忘れらんねえよ「俺よ届け」リリース記念SP番組〜なんかもろもろ全部、届け!〜」が10月3日(月)に放送されることがわかった。

【その他の画像】忘れらんねえよ

「芦沢Munetto」はラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」のメインパーソナリティでもおなじみの芦沢ムネトが毎回個性豊かなアーティストをゲストに招き、音楽トーク&ライブを繰り広げる番組で、今回はその番組の特別版の放送となる。

番組にはゲストに忘れらんねえよの柴田隆浩(Vo,G)を招き、映画『何者』挿入歌として劇中で菅田将暉が歌う「俺よ届け」(アルバム『俺よ届け』収録曲)のMVを公開するほか、アルバムの初回盤に付属する特典DVD収録のライブ映像の一部を初解禁、番組後半には「柴田の弾き語りコーナー」も予定されている。

10月9日(日)には自身初のZepp DiverCityでのワンマンライブを開催するなど、今後も忘れらんねえよの活躍から目が離せない!

■「芦沢Munetto 特別編 忘れらんねえよ「俺よ届け」リリース記念SP番組〜なんかもろもろ全部、届け!〜」

10月03日(月)開場 18:50 / 開演 19:00
■視聴URLはこちら
http://live.nicovideo.jp/watch/lv277216728

■ミニアルバム『俺よ届け』

2016年10月05日発売
【初回盤】(CD+DVD)
VPCC-80683/¥2,500+税
【通常盤】(CD)
VPCC-81883/¥1,600+税
<収録曲>
■CD
1.俺よ届け
2.俺の中のドラゴン
3.眠れぬ夜は君の名をググるよ
4.うつくしいひと
5.まだ知らない世界
■DVD
今年3月に行われた「忘れらんねえよ主催ツレ伝ツアー2016」ファイナル公演@TSUTAYA O-EASTを本編ノーカットで収録

■忘れらんねえよ Zeppワンマン「僕とあなたとあんたとお前のデカいステージ」

10月9日(日) Zepp DiverCity(TOKYO)

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【関連アーティスト】
忘れらんねえよ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

『ムジカ・ピッコリーノ』CD発売記念イベントが大盛況&初期シーズンの音源が発売決定
Wed, 28 Sep 2016 11:00:00 +0900
インストアイベント@タワーレコード (okmusic UP\'s)

NHK Eテレの子ども向け音楽教育番組『ムジカ・ピッコリーノ』の番組音楽を集めたCD『ムジカ・ピッコリーノ Mr.グレープフルーツのブートラジオ』の発売を記念したインストアイベントが都内タワーレコードで開催された。

【その他の画像】ASA-CHANG

子ども達がキラキラした瞳で出演者の登場を待つなか、メインテーマに合わせてステージに登場したのは、ローリー司令官の補佐役であるモレッティ連絡官(森啓一朗)。会場からは「モレッティ!」と子ども達から大きな歓声があがった。

続いて、ヒロインのアリーナ(斎藤アリーナ)、エリオット(戸松恵哉)、ポンさん(ASA-CHANG)の3人が子ども達の大きな声で呼び込まれ、「黒ネコのタンゴ」を披露。CDではチャラン・ポ・ランタンの二人がゲスト参加している愉快なナンバーだ。間奏で突如、ポンさんが激しいネコの鳴き声をあげながらステージを飛び下りると、子ども達が驚いて歓声をあげる楽しいハプニングも。

クイズで子供たちと楽しんだあとは、激しいギターサウンドとロックのリズムを奏でる和太鼓をフューチャーした力強いナンバー「村祭」で盛り上がった。アリーナとエリオットのボーカルをフューチャーした「メロトロン号でパーティー」では、「What\'s Up、調子はどうだい?」と歌う二人の息の合ったラップに会場から大きな拍手が起こる。エリオットのエア・スクラッチで会場の一体感はマックスに。楽しいステージはあっという間に幕を閉じた。

番組から飛び出した出演者たちの生のライブを楽しんだ子供たちは、続いて開催されたサイン会に参加し、嬉しそうな、恥ずかしそうな様子で出演者たちにサインをもらっていた。

NHKでは『ムジカ・ピッコリーノ』の特番のOAも決まっているようなので、NHK公式サイトでチェックしてほしい。

また、番組ファンから要望の多かった2013年の第1シーズンから2014年の第2シーズンの音源が、2枚同時リリースされることも決定した。同シーズンのレギュラーメンバーは、1〜4を通して出演しているヒロインのアリーナ(斎藤アリーナ)をメインに、ドットーレ・マルコ(浜野謙太/在日ファンク)、アルベルト(山口康智)、ペペ(サンコンJr./ウルフルズ)の4人。また、本アルバムの劇伴作曲と演奏曲の編曲は、『伝説のオウガバトル』『FINAL FANTASY XII』など多数のゲーム音楽を手掛ける鬼才、崎元仁(ベイシスケイプ)が担当している。詳しくはコロムビア音楽サイトでチェックしてほしい。

Photo by Mitsuko Todoroki

【関連リンク】
NHK公式サイト
コロムビア音楽サイト
人気音楽番組『ムジカ・ピッコリーノ』新作発売記念イベントの開催が決定
「ムジカ・ピッコリーノ」のメロトロン号の仲間たちがフジロックに出演

【関連アーティスト】
ASA-CHANG, 森啓一朗, 斎藤アリーナ, 戸松恵哉
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM), イベント

宇多田ヒカル、「花束を君に」の360度メイキング動画を特別公開
Wed, 28 Sep 2016 00:00:00 +0900
「花束を君に」360度メイキング写真 (okmusic UP\'s)

宇多田ヒカルのオリジナルアルバムとしては約8年ぶりとなるニューアルバム『Fant?me』がいよいよ発売に! それを記念してNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』主題歌の「花束を君に」の360度メイキング映像がYouTubeにて公開となった。スマートフォンで観ると、撮影当時の臨場感あふれる映像が楽しめる。

【その他の画像】椎名林檎

また、椎名林檎とのビデオ初共演で話題沸騰中の「二時間だけのバカンス」、先日1日だけの限定公開にもかかわらず計140万回以上再生された『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズを制作しているスタジオカラーのスタッフが制作の「桜流し」のMV(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』バージョン)が、9月28日〜10月2日までの期間限定でGYAO!にてフルで公開することも決定! なお、「二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎」のMVはiTunesでのビデオ配信もスタートしている。

さらに、アルバム発売を記念して、大好評企画『#ヒカルパイセンに聞け』のパイセンからの回答第4弾が公開に。果たして、今回はどんな質問に答えてくれているのか?

■GYAO! 「二時間だけのバカンス」MV
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v12399/v0871400000000545201/
■GYAO! 「桜流し」MV(ヱヴァQバージョン)
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v12399/v0871400000000545280/
■「 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎」MV iTunes DL
http://po.st/2jikanmvit
■『#ヒカルパイセンに聞け』特設ページ
http://www.utadahikaru.jp/paisen/ 

■「花束を君に」360度メイキング映像
https://www.youtube.com/watch?v=eMPSWiEdC8k

■アルバム『Fant?me』

2016年9月28日(水)発売
TYCT-60101/¥3,000+税
※SHM-CD 
<収録曲>
01. 道
02. 俺の彼女
03. 花束を君に
(NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」主題歌)
04. 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎
(レコチョクTVCM)
05. 人魚
06. ともだち with 小袋成彬
07. 真夏の通り雨
(日本テレビ「NEWS ZERO」テーマ曲 )
08. 荒野の狼
09. 忘却 featuring KOHH
10. 人生最高の日
11. 桜流し
(ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」テーマソング)

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