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音楽ニュース  (2016年09月24日)
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androp、ニューアルバムリード曲を初パフォーマンス
Sat, 24 Sep 2016 18:00:00 +0900
9月23日@新木場STUDIOCOAST (c)KEIKO TANABE(okmusic UP\'s)

andropが9月23日に新木場STUDIOCOASTにて行われた『J-WAVE “THE KINGS PLACE” LIVE Vol.11』にて、同アルバムリード曲「Sunny day」の初パフォーマンスを行なった。

【その他の画像】androp

サポートキーボードを迎え、ヒットソングを中心に構成され、全曲にライブアレンジを加えたアグレッシブなパフォーマンスでオーディエンスを盛り上げた。andropの新たな幕開けが予感されるアルバム『blue』。メンバー自身も「お客さんの反応が予想できない」と言っている注目作を携えていよいよ10月1日より全国ツアーがスタートする。

photo by (C)KEIKO TANABE

■『one-man live tour 2016 “best blueprint”』

10月01日(土) 福岡 DRUM LOGOS
10月07日(金) 宮城 Sendai Rensa
10月10日(月・祝) 愛知 Zepp Nagoya
10月12日(水) 大阪 Namba Hatch
10月16日(日) 東京 Zepp DiverCity

■アルバム『blue』

2016年10月12日発売
【通常盤】(CDのみ)
ZXRC-2005/¥1,852+税
【androp 会員サイト限定盤】(CD+特殊パッケージ仕様)
ZXRC-2006/¥4,167+税
<収録曲>
1.Kaonashi
2.Irony
3.Digi Piece
4.Sunny day
5.Kienai
6.Lost

【関連リンク】
androp オフィシャルHP
androp、ニューアルバム『blue』の楽曲タイトルを発表
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【関連アーティスト】
androp
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

ササノマリイ、アニメ『夏目友人帳 伍』OP曲となるシングル「タカラバコ」でメジャー移籍
Sat, 24 Sep 2016 17:00:00 +0900
ササノマリイ (okmusic UP\'s)

ササノマリイがシングル「タカラバコ」を11月30日にソニーミュージック アソシエイテッドレコーズより発売することを発表した。

【その他の画像】ササノマリイ

ネット上に発表した楽曲が話題となり、数々の有名アーティストにカバーされ、着々と支持を集めてきたササノマリイ。今作のタイトル曲「タカラバコ」は、10月4日より放送される人気TVアニメ『夏目友人帳 伍』オープニングテーマとなることが決定している。

同アニメの大ファンでもあるササノマリイが書き下ろした楽曲「タカラバコ」は、物語から感じた「不変」の世界観をストレートに表現したやさしさと悲しみと希望を詰め込んで未来へ進んでいけるように願いが込められた楽曲となっている。

また、ササノマリイは10月10日club vijionにて、大阪・ミナミエリア一帯にて行われるショーケース・ライヴ・ フェスティバル 『MINAMI WHEEL』に出演が決定している。

(C)緑川ゆき・白泉社/「夏目友人帳」製作委員会

■シングル「タカラバコ」

2016年11月30日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AICL 3220〜1/¥1,500
【期間限定生産盤 アニメ仕様】(2CD)
AICL 32231〜4/¥1,500
【通常盤】(CDのみ)
AICL 3222/¥1,250

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
ササノマリイ
【ジャンル】
J-POP, アニメ, テレビ(番組/CM)

EXILE TAKAHIROが長崎佐世保の観光名誉大使に就任
Sat, 24 Sep 2016 16:00:00 +0900
 9月23日@「佐世保観光名誉大使就任式」 (okmusic UP\'s)

EXILE TAKAHIROが9月23日、長崎・佐世保で行われた「佐世保観光名誉大使就任式」に出席し、朝長則男佐世保市長から観光名誉大使に任命された。

【その他の画像】EXILE

会場には朝早くから定員を超す観客が集まり、TAKAHIRO が登壇し「ただ今帰りました。EXILE TAKAHIROです」と挨拶をすると、会場は帰郷を歓迎する観客からの大歓声に包まれた。観光名誉大使に任命された佐世保について TAKAHIRO は「ずっと育ってきた故郷で、素晴らしい景色もありますし、住みやすい街だとも感じますし、何よりも住まれている皆さんの人が温かいです」と故郷への想いを語った。佐世保観光名誉大使は佐世保市の観光PRやイメージアッブを目的に、佐世保市にゆかりがある著名人などが任命されており、今回の就任についてTAKAHIROは「皆さんの事を家族の事のように大切に思いながら、これからも佐世保をどんどん盛り上げていきたいと思います」と意気込んだ。

なお、佐世保観光名誉大使にはTAKAHIROの他、メジャーリーグでも活躍した元プロ野球選手の城島健司や、歌手の前川清らがいる。

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【ジャンル】
J-POP, イベント

MY FIRST STORYの日本武道館公演がチケット一般発売開始から5分で完売
Sat, 24 Sep 2016 15:00:00 +0900
MY FIRST STORY (okmusic UP\'s)

MY FIRST STORYの47都道府県ツアーのツアーファイナルとなる、初の日本武道館公演「We\'re Just Waiting 4 You Tour 2016 Final at BUDOKAN」の公演チケットが一般発売を迎えたが、僅か5分で完売となった。

【その他の画像】MY FIRST STORY

また、初のオフィシャルメンバーズクラブ限定ライブを開催することも発表した。このライブは“MY FISRT STORY official member\'s club STORYTELLER”(有料サービス)に登録しているメンバーを対象とした限定ライブであり、来年初春に東名阪で開催される。日程など詳しい情報は後日発表となるので、続報はSTORYTELLERのサイトをチェックしよう。

■MY FISRT STORY official member\'s club STORYTELLER
https://xxxstorytellerxxx.com

■「We\'re Just Waiting 4 You Tour 2016 Final at BUDOKAN」

11月18日(金) 日本武道館
THANK YOU SOLD OUT!!

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【関連アーティスト】
MY FIRST STORY
【ジャンル】
ジャパニーズロック

超特急、ファッションブック発売記念イベントでメンバーの20歳を祝福
Sat, 24 Sep 2016 14:00:00 +0900
9月23日@東京・HMV&BOOKS TOKYO (okmusic UP\'s)

超特急が9月23日に東京・HMV&BOOKS TOKYOにてファッションブック「超特急 FASHION BOOK『REC.』」の発売イベントを行った。

【その他の画像】超特急

このファッションブックはメンバー最年少の7号車・タカシが9月23日に20歳の誕生日を迎え、全員が成人したことを記念して、9月26日にリリースされるもの。制作陣には超特急の11thシングル「Yell」のフォトブックを手がけた女性ファッション誌「CanCam」のスタッフを迎え、7人はモードブランド「3.1 Philip Lim」を着た姿やグランピングを楽しむ姿、寝顔など様々な表情を披露した。

会場には大きなバースデーケーキが運び込まれ、メンバーは「ハッピーバースデー、タカシ!」と歌いながら末っ子の誕生日を祝福。さらに7人はシャンパンを開けて乾杯し、コーイチが「タカシが20歳になりました!」と言うとタカシは「最高です!」と笑顔を浮かべた。今の気持ちを聞かれると、彼は「僕は幸せ者です。だんだん実感が沸いてきました! 19歳と1つしか変わらないのにすごくグレードアップした気になって、いつもよりカッコつけたくなっちゃうような感じです」とコメント。19歳最後の日は「家でぐうたらしてました」と笑いつつも「これからは大人として、超特急として活動させて頂いていることを自覚して、もっと貪欲にいけたらと思います!」と誓った。

本の中のお気に入りカットについて報道陣に聞かれると、タクヤは「それぞれ好きなタカシの写真にしよう!」と提案し、メンバーは1人ずつタカシが写っているお気に入りの写真を挙げていく。コーイチは「1枚目の写真がタカシなんです。結成当初は15歳だった彼が、こんなに大人な顔をしていることに驚きと感動を覚えます」としみじみ語り、この言葉にタカシは恥ずかしそうに笑みを浮かべた。写真集の仕上がりについてカイは「大人っぽい、作りこんだ表情の僕らと等身大の僕ら、いろんな超特急を感じられると思います」とコメント。最後にタカシは「8号車(超特急ファン)にはもちろん、ファッションが好きな人にも見てもらいたい。いろんなタイプのファッションと超特急の魅力が詰まった、一石二鳥の作品だと思います!」と作品をアピールしていた。

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, イベント

大原櫻子が「at home×sports」CMに新曲「Realize」を書き下ろし
Sat, 24 Sep 2016 13:00:00 +0900
CM場面カット (okmusic UP\'s)

現在開催中の全国ツアーで新しい一面を見せるライブ演出が話題を呼んでいる大原櫻子が、新たなTVCMのタイアップを発表した。

【その他の画像】大原櫻子

今回は不動産情報サービスのアットホーム株式会社がプロ車いすテニスプレーヤーの国枝慎吾選手を起用した新TVCM「at home×sports 国枝選手とチャレンジ」篇の音楽タイアップとなり、9月23日(金)深夜から全国で放送開始となる。

CMは国枝選手がテニススクールに通う7歳〜11 歳の子供たちと一緒に、コートに置かれたさまざまな的にボールを当てるゲームにチャレンジするという内容。国枝選手と子供たちが一緒に夢中になってテニスを楽しむシーンを描くことで、メダリストも初級者も関係なく、スポーツを通して人と人とがつながる様子が表現されている。

大原櫻子が歌う「Realize」は、このCMの為に作られた新曲。アップテンポな曲調と前向きな歌詞でCMを盛り上げているので、是非チェックして欲しい。尚、この新曲「Realize」の発売等は未定となっている。

■「at home×sports」公式サイト
http://www.athome.co.jp/sports/

■【大原櫻子よりコメント】

今を一生懸命生きているみなさんの背中を押せたらいいなと思います。今年はリオオリンピック・パラリンピックなどもあり、世の中に応援の声が溢れていました。この歌で、いつか誰かにエールを与えられたら嬉しいです。また、周りの人を応援するだけじゃなく、落ち込んだときに自分に向けて歌っても欲しいです。

■「大原櫻子 CONCERT TOUR 2016 〜CARVIVAL〜」

9月24日(土)  新潟県民会館
9月29日(木)  大阪オリックス劇場
9月30日(金)  大阪オリックス劇場
10月04日(火)  日本武道館
10月05日(水)  日本武道館
※終了分は割愛

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
大原櫻子
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

くるりのベスト盤リリース記念コメント企画第3弾は岡崎体育!
Sat, 24 Sep 2016 12:00:00 +0900
くるり (okmusic UP\'s)

くるりの結成20周年記念オールタイムベストアルバム『くるりの20回転』リリース記念企画としてスペシャルサイトで行なわれている「わたしにとってのくるり」。企画の第3弾として、岡崎体育よりコメントが到着した。

【その他の画像】くるり

この企画はオールタイムベスト『くるりの20回転』リリースを記念し、くるりに縁のある方々からビデオコメントを紹介していくというもの。これまでに又吉直樹(ピース)、フルカワミキよりコメントが届き、それぞれ「東京」「ばらの花」を曲紹介した。

そして今回は第3弾として、以前から岸田(Vo)とSNSを通じて交流のある岡崎体育のコメントが公開された。岡崎体育にとってくるりとは一体どういう存在なのか? 気になる方は是非チェックしてほしい。

■アルバム『くるりの20回転』スペシャルサイト
http://quruli.net/20th/

■『くるり - 「琥珀色の街、上海蟹の朝」 〜わたしにとってのくるり〜 岡崎体育』
https://youtu.be/BiCO7O_rk8c

■アルバム『くるりの20回転』

発売中
【初回限定盤】(3CD)
VIZL-1034/¥3,700+税
※デジパック仕様+豪華84P特典ブックレット+スリーブケース
【通常盤】(3CD)
VICL-64632〜4/¥3,500+税
<収録曲>
■Disc 1
01.東京
02.虹
03.青い空
04.街
05.春風(Alternative)
06.ワンダーフォーゲル
07.ばらの花
08.リバー
09.ワールズエンド・スーパーノヴァ
10.男の子と女の子
11.HOW TO GO
■Disc 2
01.ハイウェイ(LA mix)
02.ロックンロール
03.BIRTHDAY
04.Superstar
05.赤い電車
06.Baby I Love You
07.Juice(くるりとリップスライム)
08.五月の海
09.JUBILEE
10.言葉はさんかく こころは四角(Single Ver.)
11.さよならリグレット
12.三日月
13.愉快なピーナッツ
■Disc 3
01.シャツを洗えば(くるりとユーミン)
02.魔法のじゅうたん
03.奇跡
04.石巻復興節
05.my sunrise
06.everybody feels the same
07.Remember me
08.ロックンロール・ハネムーン
09.最後のメリークリスマス
10.Liberty&Gravity
11.There is(always light)
12.ふたつの世界
13.かんがえがあるカンガルー
14.琥珀色の街、上海蟹の朝

【関連リンク】
くるり オフィシャルHP
くるり、20周年記念ベスト『くるりの20回転』 リリースツアー開催決定
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【関連アーティスト】
くるり, 岡崎体育
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Lily\'s Blowが初のワンマンフリーライブの開催を発表
Sat, 24 Sep 2016 11:00:00 +0900
Lily’s Blow (okmusic UP\'s)

Lily\'s Blowがインディーズ盤「Ready to go」を10月26日にリリースする事を記念して、10月24日(月)に初のワンマンフリーライブを開催することが決定した。

【その他の画像】Nana

Lily\'s Blowは、2016年に開催されたBeing Group主催の映画『傷だらけの悪魔』主題歌オーディションにて、応募総数約1万人の中からグランプリに選ばれたNANAのソロプロジェクト。

「だってやるしかないじゃん。」「生きているんだよ。」と歌うLily\'s Blowの初めての全国流通リリース作品「Ready to go」は、10代最初で最後のインディーズ盤としてリリースされる。これからメジャーデビューを控える彼女にとっては現在の自身の心境とも重なる内容でありながら、悩んでいる誰かの背中をそっと後押ししてくれるポジティブROCK=“ポジROCK"な爽快ナンバーに仕上がっている。

フリーライブは抽選招待制となっており、Lily\'s BlowのオフィシャルHPにて9月23日より応募受付がスタート。締め切りは10月9日(日)23:59までとなっている。これからのガールズROCKシーンを間違いなく賑やかしていくであろうLily\'s Blowの初ワンマンフリーライヴを是非楽しみにしていてほしい。

■『Lily\'s Blow ワンマンフリーライヴ 〜Ready to go〜』

10月24日(月) 代官山LOOP
開場:19:00/開演:19:30
※当日ご入場の際、1Drink代金¥600が必要になりますのでご了承ください。

<応募期間>
2016年9月23日(金)15:00〜10月9日(日)23:59まで
https://beinggiza.com/lilysblow/prelive/entry/

■シングル「Ready to go」

2016年10月26日発売
HCB-007/¥926+税
<収録曲>
01. Ready to go
02. Don\'t Make Me
03. Ready to go 〜Instrumental〜
04. Don\'t Make Me 〜Instrumental〜

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
Nana, Lily\'s Blow
【ジャンル】
ジャパニーズロック

川本真琴、「愛の才能」「1/2」等の名曲を含むデビュー20周年記念盤を11月23日に発売
Sat, 24 Sep 2016 00:00:00 +0900
川本真琴 (okmusic UP\'s)

川本真琴が9月23日に行なわれた「川本真琴withゴロニャンず」ライブの壇上で、デビュー20周年記念となるアルバムを日本コロムビアよりリリースすることを発表した。

【その他の画像】川本真琴

デビュー20周年記念アルバム『ふとしたことです』は初めてのピアノ弾き語りで、林正樹や沢田譲治など名うてのミュージシャンのサポートを得て制作された。

さらに、これまでの川本の長い歌手活動の中で生まれた数々の名曲を初のセルフカバーの形で収録。岡村靖幸プロデュースの衝撃のデビュー曲「愛の才能」や川本の最大のヒット作「1/2」から、ここ10年余りのインディペンデントな活動の中で生まれた名曲「アイラブユー」や「gradation」、そして今回のアルバムのために描き下ろした新曲「ふとしたことです」まで、川本の20年の活動全体を振り返る内容となっている。

川本は「ピアノ1本でレコーディングをするのは初めてで、それに挑戦してみたいなと思ったのがこの企画の核になっています。いつも、作品は皆さんにプレゼントするようなものにしたいなと思っています。そんな感じでずっとやっていて、20周年になりました。ぜひ聞いていただきたいです」と話している。

川本にとって初めてとなる老舗レコードメーカー、日本コロムビアからのリリースということで、ライブではコロムビア伝統の法被を着た姿でリリース情報を発表。来場したファンに喜びをにじませた。

■アルバム『ふとしたことです』

2016年11月23日発売
COCP-39770/¥3,000+税
<収録曲> ※曲順未定
・愛の才能
・1/2
・やきそばパン
・タイムマシーン
・ドーナッツのリング
・OCTOPUS THEATER
・アイラブユー
・gradation
・fish
・ふとしたことです(新曲)

【関連リンク】
川本真琴 オフィシャルHP
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「残響祭 10th ANNIVERSARY」の千秋楽、Zepp DiverCity公演が大盛況!
神聖かまってちゃん、川本真琴と夢の共演を果たしたライヴ映像をYouTubeにて公開!

【関連アーティスト】
川本真琴
【ジャンル】
J-POP

【連載コラム】稚菜、映画「CUTIE HONEY -TEARS-」の主題歌をカバー
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

さてまずは恒例の一曲。
今回は、10月1日から上映が始まる映画「CUTIE HONEY-TEARS」の主題歌となります、西内まりやさんの「BELIEVE」
西内まりやさんは歌手だけでなくもモデルや女優業もやってのける方。
単純にいい曲だなって思いました。
コーラスも今回はなるべくシンプルに。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=TSLE1dbZmNQ&feature=youtu.be

さて、私、先週末は茨城県に行って来ました。
東日本大震災復興祈願フェス。
前日から行って、設営などの準備を手伝わせてもらって、からの次の日のライブ。
前日から行って良かったなって凄く思った。
初めての出演だったし、当日のライブだけ行ってたらこんなに気持ちがわき上がる事は無かったんじゃないかなって。
ここまでやる事がどれだけ大変か、でもここまで出来るのはこの茨城県を本当に愛していなければ出来ない事だし、同時にこのフェスを開催したTHE SALAというバンドがこれだけ周りから愛されていなければこんなに沢山の人は集まらないだろうな、とそんな事を見て、肌で触れて実感した。
だからこそ、このイベントに関わる人たちみんなの結束力って凄まじいものだったんだろうし、私自身歌う事に対してここまで気持ちが込められたライブが出来たのだと思う。
台風が接近している中でのライブだったので、フェス当日は終日大雨の中みんなびしょぬれでライブしたり見たりしていました。
あの会場のいた人たちで一体どれくらいの人が風邪をひいただろうか…笑
でもそんな状況でもみんな雨なんて気にせずライブしていたし、見ているお客さんの笑顔も私には忘れられない光景でした。
そして最後に打ち上がった花火は今まで見て来たどんな花火よりも綺麗で素敵な景色でした。

色んな感情が入り交じる中ひしひしと強く感じたのは、
人って何をやるにもまずは気持ちが一番なんだな、と。
それが自分の動く原動力となって、そして周りを綺麗に巻き込んで大きく出来るのだろう。
気持ちがないものには誰だって動かない。
どんなに頑張っても、人は結局一人じゃ何も出来ない生き物なんだ。
支えてくれる人、応援してくれる人がそばにいてくれなかったら難しい事だらけ。
だからこそ自分の本当にやりたい事に関しては生半可な気持ちでいてはいけないんだという事。
死にものぐるいで向き合って、自分に嘘をつかない事。
その姿を見て、関心を示してくれる人が表れる。
誠意って大事だし、それってちゃんと伝わる人には伝わるんだなって思います。どんな事に対しても。
そしてただひたすら続ける事なんだなって。
それを改めて教えてもらった気がする。

だから私もまず何事からも逃げないでいきたいなって思う
焦りも不安も苦しさも沢山沢山あるけれど、その先にあるものが見てみたいから。
自分自身に負けそうなったら今回の事を思い出しながら、そしてカンボジアの子供たちの笑顔やそばにいてくれているみんなの事を思い出しながら、これからも進んでいこうと思います。

【関連アーティスト】
西内まりや, 稚菜
【ジャンル】


数々のバンドを支えた大阪の老舗CD店「HOOK UP RECORDS」が10周年イベントを開催
Fri, 23 Sep 2016 22:00:00 +0900
『HOOK UP NEVER DIE !? in TOKYO “That is”』 (okmusic UP\'s)

大阪の老舗インディーズショップ「HOOK UP RECORDS」が、東京にて2日間にわたり10周年イベントを開催することがわかった。

【その他の画像】Phonon

tricot、THE ORAL CIGARETTES、ココロオークション、夜の本気ダンスなど、数々のバンドのインディーズ時代を支えた大阪・福島にあるインディーズセレクトCDショップ「HOOK UP RECORDS」。2デイズで開催する今回の10周年イベントは、1日目を"2017年、期待の関西若手バンド"という括りで、2日目は全国に向け売り上げ上位の"自信を持ってお勧め出来るバンド"が出演するとのことなので、気になる方は是非チェックしよう。

■『HOOK UP NEVER DIE !? in TOKYO “That is"』

11月19日(土) 新宿SAMURAI
ACT:the Howl / ニアフレンズ / Split end / アイビーカラー / 南蛮キャメロ
11月20日(日) 新宿SAMURAI
ACT:みるきーうぇい / phonon / 密会と耳鳴り / スノーマン / +1バンド

【関連リンク】
「HOOK UP RECORDS」公式サイト
T.M.Revolution主宰『イナズマロック フェス』で豪華アーティストたちが熱いライブを展開
夜の本気ダンス、ギタリストの町田建人がバンドから脱退を表明
一夜限りのSP企画「ONAKAMA 2016」でフォーリミ、ブルエン、オーラルが夢の競演!

【関連アーティスト】
Phonon, 密会と耳鳴り, みるきーうぇい
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

布袋寅泰、35年間のヒストリーを35曲で表現するSPライブを開催!
Fri, 23 Sep 2016 20:00:00 +0900
『8 BEATのシルエット』ポスター (okmusic UP\'s)

布袋寅泰が35周年の最終プロジェクトとして「【BEAT 8】Climax Emotions 〜35 Songs from 1981-2016〜」を名古屋・神戸・東京で開催する事を発表した。

【その他の画像】布袋寅泰

今回のプロジェクトは、1981年以降、現在までに発表された全楽曲の中から35曲を厳選し、自身のヒストリーを“ひとつのステージで表現する"というスペシャルライブ。

この特別メニューでのライブは12月の3公演のみ。35周年プロジェクトの総括として、布袋自身はもちろん、オーディエンスにとっても文字どおりクライマックス公演になることは間違いない。現在進行中の全国ツアーと併せて、このビッグイベントを見逃さないでほしい。

■布袋寅泰 35th ANNIVERSARY?『8 BEATのシルエット』【BEAT 8】Climax Emotions 〜35 Songs from 1981-2016〜

12月22日(木) 名古屋国際会議場 センチュリーホール
12月25日(日) 神戸・ワールド記念ホール
12月30日(金) 日本武道館

【関連リンク】
布袋寅泰 オフィシャルHP
布袋寅泰、ズッケロのライブにスペシャルゲストとして出演
布袋寅泰、伝説の1stソロ再現ライブが待望の映像作品としてリリース決定
布袋寅泰、永遠のマスターピースを体感できる全国ホールツアーが開幕

【関連アーティスト】
布袋寅泰
【ジャンル】
ジャパニーズロック

桑田佳祐、最新映像作品より歌謡曲へのリスペクト溢れる新曲「悪戯されて」の映像を公開
Fri, 23 Sep 2016 19:00:00 +0900
特典7inchレコード (okmusic UP\'s)

11月30日(水)に発売される桑田佳祐のBlu-ray&DVD『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』の初回限定盤特典として、新曲「悪戯されて」「東京ドドンパ娘」の2曲が収録された7inchレコードが同梱されることが決定した。

【その他の画像】サザンオールスターズ

レコードのA面に収録される「悪戯されて」は、桑田佳祐のルーツミュージックとも言える歌謡曲へのリスペクトが存分に表現されており、日本の歌謡曲史を語るに欠かせない1曲となることは間違いない。

B面の「東京ドドンパ娘」は《ド〜ドンパッ!》のフレーズが印象に残る明るくキャッチーな楽曲で、番組で披露した際に大好評だったこともあり、今回収録される運びとなった。

なお、7inchレコードのジャケット写真も当時の作品へのリスペクトを存分に感じさせ、桑田の佇まいがなんとも哀愁漂う仕上がりに。7inchレコードならではの趣のある貴重な1枚となった。こちらは初回限定盤のみの特典なので、ぜひとも早めのご予約を。

また、併せて公開された『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』のジャケット写真も作品を象徴するような仕上がりに。初回限定盤はオープンリール・テープのケースを思わせる特製BOXで、スタイリッシュかつ温かみのあるパッケージとなっている。

さらに、YouTubeでは『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』から「悪戯されて」の映像が先行公開! 是非とも桑田佳祐が創り出すルーツミュージックへのリスペクトの世界を味わってほしい。

■「悪戯されて」(from Blu-ray&DVD『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』)
https://youtu.be/5h2TJbcVhfI

■Blu-ray&DVD『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』

2016年11月30日(水)発売
■Blu-ray
【初回限定盤】(Blu-ray+7inchレコード+Book)
VIZL-1500/¥7,000+税
※7inchレコードには「悪戯されて」「東京ドドンパ娘 (TOKYO Big Band Session)」の2曲を収録
【通常盤】
VIXL-800/¥6,000+税
■DVD
【初回限定盤】(DVD+7inchレコード+Book)
VIZL-1501/¥7,000+税
※7inchレコードには「悪戯されて」「東京ドドンパ娘 (TOKYO Big Band Session)」の2曲を収録
【通常盤】
VIBL-1000/¥6,000+税

※収録曲等、詳細は追って発表。

【関連リンク】
サザンオールスターズ オフィシャルHP
桑田佳祐の豪華な音楽特番が11月30日に映像作品としてリリース
桑田佳祐、「偉大なる歌謡曲に感謝 〜東京の唄〜」のオンエアが迫る!
桑田佳祐、特別番組『偉大なる歌謡曲に感謝 〜東京の唄〜』がフジテレビでオンエア決定

【関連アーティスト】
サザンオールスターズ, 桑田佳祐
【ジャンル】
J-POP

『ぽにきゃん!アイドル倶楽部感謝祭』にてポニーキャニオン所属アイドルによるお見送り握手会開催!
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
ポニーキャニオン50周年ロゴ (okmusic UP\'s)

10月8日(土)に開催される『ぽにきゃん!アイドル倶楽部感謝祭〜PONY CANYON 50th Anniversary special〜』にて、終演後にポニーキャニオン所属アイドルによるお見送り握手会を実施することがわかった。

【その他の画像】がんばれ!Victory

創立50周年を目前に控え、毎週続々と記念イベント・番組情報が更新されていくポニーキャニオン。本企画では、がんばれ!Victory、クロユリfrom夏の魔物、さんみゅ〜、バンドじゃないもん!、マジカル・パンチライン、Ange☆Reveといった所属アイドルと一同に交流ができるスペシャルな握手会となる。

なお、握手会は出演者全員と握手ができる「大握手会」もしくは推しのグループのみと握手ができる「グループ握手会」の2つから選んで参加が可能ということで、ファンならずとも楽しめることは間違いない。まだチケットをお持ちでない方は、ぜひ今のうちにチケットをゲットしよう。

さらに、同イベントの全貌は有料ニコニコ生放送で楽しむことができる。どうしても会場に足を運べない方は、ぜひこちらの放送もご覧いただきたい。

また、すでに発表されている50時間連続放送「ポニキャン50TV」では、人気TVアニメ「DAYS」50週年記念特番など、追加番組も続々発表。さらにニコニコ生放送、LINE LIVEに加え、FRESH! by AbemaTV、YOUTUBE LIVEでも配信されることが決定! 今後も番組情報は更新されていくとのことなので、欠かさずチェックしよう。

■【アイドルお祝いコメント】

■傳谷英里香(ベイビーレイズJAPAN)
「ポニーキャニオン50周年、本当におめでとうございます! ベイビーレイズJAPANは、4周年を迎え、5年目に入りました。ベイビーレイズJAPANの魅力は、楽曲の幅広さと、熱苦しさだと思っています! 私達らしく、全ての人を巻き込んだライブを作り上げたいと思います! 拳一つで遊びに来てください! 出演者の皆さんと、会場にいる皆さんで、ポニーキャニオン50周年を盛大に盛り上げましょう!」

■れな(がんばれ!Victory)
「この度は50周年おめでとうございます!
アイドルでありながらバンド形態という異色なグループですが、素敵なパフォーマンスをされる出演者の皆様に混ざり50周年をお祝い出来ることを光栄に思います。まだまだ駆け出しではありますが、アイドル界、音楽界を盛り上げていけるようなグループになれるようこれからも頑張っていきますので、よろしくお願いします!」

■渡辺くるみ(Ange☆Reve)
「ポニーキャニオン創立50周年おめでとうございます!
歴史あるポニーキャニオンからデビューさせていただいている事、感謝祭にお招きいただいた事、本当にAnge☆Reve一同大変嬉しく思っております!! まだまだ未熟ものですが、感謝祭では精一杯あんじゅれの"天使感"を出して、楽しんでもらえるよう会場を盛り上げていきたいと思います! 宜しくお願いします♪」

■佐藤麗奈(マジカル・パンチライン)
「50周年おめでとうございます!
ポニーキャニオンの中でもたくさんのアイドルグループがいる中、7月にデビューしたばかりのマジカル・パンチラインをお招きいただいて本当にうれしくおもっています!
私も審査して決めたメンバー達、そして衣装! 全てが他のアイドルとはかぶってない自信があります!
マジパンの魔法を360度いろんな方面からかけていきたいと思います♪」

■鈴姫みさこ(バンドじゃないもん!)
「2016年、御年。バンもん!の大切な大切な再メジャーデビューを、愛いっぱい夢いっぱいなポニキャンさんと作れたおかげで、今日も最高の日々を送らせていただいてまうす! いつも「きゃにー(蟹)おにおん(玉葱)」とかいじってごめんなさい>< 私たちのわがままをこれからも一緒にめいっぱい肥大化させて、この日本も世界も宇宙も、おもしろおかしく巻き込んでいきましょう!! 改めておめでっとぅー☆ せーのっ、ポニー?? \キャニオーーーン/(パチパチパチパチ)」

■西園みすず(さんみゅ〜)
「50周年おめでとうございます!!
ぽにきゃんアイドル倶楽部感謝祭3度目の出演! とても嬉しいです!
私達さんみゅ〜はアイドル界を築き上げてきた大先輩方の正統派のDNAを引き継いで歌に真摯に向き合い大切に皆さんに届けていきます!!
デビューから3年が経った今の私たちにしか歌えない歌を、全力で皆さんに届けます!!とにかく、届け、届け!!!」

■『ぽにきゃん!アイドル倶楽部感謝祭〜PONY CANYON 50th Anniversary special〜』

10月8日(土) ニッショーホール
17:30 開場 / 18:00 開演
出演アイドル:がんばれ!Victory/クロユリform夏の魔物/さんみゅ〜/バンドじゃないもん!/ベイビーレイズJAPAN/マジカル・パンチライン/Ange☆Reve
<チケット>
チケット価格:¥5,400(税込)
一般販売:発売中
販売場所:チケットぴあ
http://w.pia.jp/t/pc-idolclub/
有料ニコニコ生放送:http://live.nicovideo.jp/watch/lv276656664

【握手会につきまして】
ご来場頂きましたお客様への感謝を込めまして参加アイドルが握手会にてお客様をお見送りさせて頂きます!ご入場の際に「握手会参加券」をチケット1枚につき1枚差し上げます。「握手会参加券」1枚につきまして1回、終演後に「お見送り握手会」にご案内致します。
握手会につきましては
★出演者全員と握手のできる「大握手会」※、
もしくは
★推しのグループのみと握手のできる「グループ握手会」※
の2種類の参加方法から1種選んでご参加頂けます。
※スケジュールの都合により、一部参加できないアイドルがいます。(ベイビーレイズJAPAN、15歳以下の一部メンバー)

■【番組情報】

『ポニーキャニオン50周年50時間連続放送「ポニキャン50TV」』
10月8日(土)12:00〜10月10日(月)14:00
ニコニコ生放送: http://live.nicovideo.jp/watch/lv274683239
LINE LIVE:https://live.line.me/r/channels/499/upcoming/33302
FRESH! by AbemaTV:https://abemafresh.tv/official2/43574
YOUTUBE LIVE:https://www.youtube.com/watch?v=LpkvkSpP6F8

【「ポニキャン50TV」追加解禁番組情報】
■10月8日(土)放送番組
(1)歴史人&戦国王プレゼンツ「歴男語り〜肴は”肥前名護屋城跡”〜」
出演者:Mummy-D(RHYMESTER)/小和田泰経(歴史学者)/岩瀬佳弘(歴史人 編集長)
司会:村多正俊(歴史クラブ 会長)
番組概要:真田信繁(幸村)所縁の地、ということで訪問者急増中の肥前名護屋城跡(佐賀県唐津市)。キャッチーなプロモーション・ヴィデオも評判です。業界屈指の戦国数奇者がひたすらに熱く”肥前名護屋城”を語る、濃くて素敵なプログラム。

■10月9日(日)放送番組
(1)えぐちゅん!
出演者:luz/kradness/いかさん/164/GONGON(B-DASH) ほか
番組概要:luz/kradness/いかさん/164/GONGON(B-DASH) ほか
番組概要:エグジットチューンズ公式LINEにて配信中の動画コンテンツ「えぐちゅん」が、ポニーキャニオン50周年記念のタイミングでまさかのスタジオ生放送!初のド深夜に送るスタジオ放送は、やりたい放題やっちゃいます!
(2)EDP After hours!
出演者:Ryu☆/kors k/かめりあ/kradness
番組概要:エグジットチューンズ・ダンス・プロダクションが誇る、カリスマ・コンポーザーが集結。ここでしか聞けない、EDPイベントでの裏話や、CD紹介、イベント告知等をお届けします。
(3)TVアニメ「DAYS」50週年記念特番!
出演者:吉永拓斗、寺島惇太、小松昌平
番組概要:2016年7月よりMBS,MX,BS11,アニマックスにて放送中のTVアニメ「DAYS」
10月より第2クール目突入!
2クール目開始を記念した特別番組をポニーキャニオン50週年記念バージョンでお届け致します!
(4)アプリゲーム「A3!」生配信番組
出演者:酒井広大 ほか
番組概要:恋愛リズムアドベンチャー『アイ★チュウ』でお馴染みのリベル・エンタテインメントから、2017年1月に配信予定のイケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』。
出演キャストによるゲーム紹介など、誰よりも早く『A3!』の世界に触れたいあなたに贈る、『A3!』初の生放送番組です!

【関連リンク】
ポニーキャニオン50周年特設サイト
『ぽにきゃん!アイドル倶楽部』オフィシャルHP
バンもん!派生ユニット・コットンラビッツが「ヒーローズ」のキュートなMVを公開
バンドじゃないもん!、豊洲PIT公演LIVE Blu-rayのジャケット写真等を公開

【関連アーティスト】
がんばれ!Victory, バンドじゃないもん!, さんみゅ〜, クロユリfrom夏の魔物, マジカル・パンチライン, Ange☆Reve
【ジャンル】
女性アイドル, テレビ(番組/CM), イベント

異色の3マン! 『Heat Soul Party vol.3 』の開催が決定
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
『Heat Soul Party vol.3 』 (okmusic UP\'s)

10月18日に高田馬場 CLUB PHASEにてL&P Attractiveの企画 『Heat Soul Party vol.3 』が開催される。

【その他の画像】SEX MACHINEGUNS

本イベントの第1弾は ピノキオ、D4C、FANTASY-UPDATE、KING、RHEDORICといった顔ぶれで、平日にもかかわらずたくさんのオーディエンスの中大盛況に終えた。第2弾はKING、SEX MACHINEGUNS、バックドロップシンデレラといった『Heat Soul Party』でしか観れない3組の共演で会場を熱く揺らした。

そして第3弾の今回は、なんと1バンド50分のロングステージ! 「みかんのうた」でお馴染みのヘヴィメタルバンドSEX MACHINEGUNS、強烈なライブでウンザウンザを踊るバックドロップシンデレラ、北海道札幌出身のぶっ飛び系ロックバンド最終少女ひかさの3マンとなっている。また、イベント開催にあたり出演バンドからコメントが届いてるのであわせてチェックしてほしい。

ファンもアーティストも待ちに待ったこの異色の激アツ3マン。チケットは、ローソンチケット、イープラスにて絶賛発売中だ。

■出演アーティストコメント

【SEX MACHINEGUNS】
SEX MACHINEGUNSやってますぅ〜〜。

【バックドロップシンデレラ】
バックドロップシンデレラです。日本全国でウンザウンザを踊ってます。
高田馬場でも踊ったことあります。それはそれは良きウンザウンザが踊れました。
今回はSEX MACHINEGUNS、最終少女ひかさと、良きウンザウンザを踊らなきゃ殺られてしまうスリーマンなので、皆さん踊りに来てくださいね。

【最終少女ひかさ】
た!まこまーけっと
か!ーどきゃぷたーさくら
だ!んしこうこうせいのにちじょう
の!んのんびより
ば!くまん
ば!けものがたり
た!か!だ!の!ば!ば!
我らがさいしゅうしょうじょひかさじゃ!あー…よっしゃ…いくぞー!おー…!

■『L&P Attractive presents』

10月18日(火) 東京・高田馬場 CLUB PHASE
open 18:00/start 18:30
<出演>
SEX MACHINEGUNS、バックドロップシンデレラ、最終少女ひかさ
※1バンド50分ステージ

【関連リンク】
バックドロップシンデレラ、柏レイソル応援団とのコラボ曲をベストアルバムに収録
『 All Happiness!! 』2days決定!
KENZI(かまいたち)30周年イベント最終レグに、GargoyleやSEX MACHINEGUNSらが大集結!
Mary\'s Blood、SEX MACHINEGUNSら参加の『PURE ROCK JAPAN LIVE』が5・6月に開催

【関連アーティスト】
SEX MACHINEGUNS, バックドロップシンデレラ, 最終少女ひかさ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ロックギターの頂点を極めた天才ジミ・ヘンドリックスの生前最後のスタジオ録音アルバム『エレクトリック・レディランド』
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
Jimi Hendrix『Electric Ladyland』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

ジミ・ヘンドリクスは1966年にデビューし、70年に27歳で死去しているので、実質の活動期間は4年足らずであった。しかし、彼がロック界で成し遂げたことは革命的で、特にロックギターの可能性を大幅に進化させた功績は計り知れない。もちろん、彼ほどのギタリストであっても多くの先人たちの影響を受けているのは確かだが、彼のスタイルは誰にも似ていない。演奏技術をはじめエフェクターの使用に至るまで唯一無二の存在であり、そのプレイやスタイルは突如出現したように思えるほど独創的であった。今回は、LP時代に2枚組でリリースされた彼の生前最後のスタジオ録音アルバム『エレクトリック・レディランド』を紹介する。

■ジミヘンのこと…

今でも僕は、ジミヘンが未来から来たのではないかと時々思うことがある。それぐらい彼のギターは、革命的で独創性に満ちていた。70年代初頭、彼のことを知った中2の頃は、日本におけるロックとはギタリストありきの音楽であった。エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックの3人に大きな注目が集まっていて、御多分に洩れず僕もクリームやツェッペリン、ジェフ・ベック・グループなどを聴き狂っていたのだが、ある日ジミヘンのアルバムを友だちに借りて聴いてみると、そこにはこれまで聴いてきたロックとは次元の違う音楽があった。

そのアルバムこそが2枚組の大作『エレクトリック・レディランド』で、それ以降はジミの情報を雑誌やライナーなどで貪り読み、彼がすでに亡くなっていること、右利き用のギターを左利き用のギターとして弾いていたこと、ロッカーなのに黒人であることなどを知る。そして、後追いながらも彼のデビューアルバムから遡って聴くことになるのだ。67年、すでに「フォクシー・レディ」「パープル・ヘイズ」など、後のハードロックの原型となる作品をリリースしていて、エフェクターを効かせた彼のギタープレイには驚かされたものだ。

■イギリスとアメリカのブルース感の違い

彼は63年頃から、アイズリー・ブラザーズやリトル・リチャードなど、黒人ミュージシャンのバックを務めていたのだが、66年にアニマルズのチャス・チャンドラー(1)に見出されて渡英し、オーディションで選んだベースのノエル・レディングとドラムのミッチ・ミッチェルとのトリオで、ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンスを結成した。

翌年にはデビューアルバム『アー・ユー・エクスペリエンスト?』を発表、イギリスで2位(ちなみに1位はビートルズの『サージェント・ペパーズ〜』なので、仕方のない結果だろう)、アメリカでも5位と大ヒットを記録している。この作品に前述の2曲が収録されていて、ブルースを基調にした曲は多いものの、既に天才の片鱗を感じさせる仕上がりとなっている。

リリース当時、アメリカ盤とイギリス盤では内容が違っていて、アメリカ盤ではオリジナル盤からブルースナンバーを除き、よりロック的なナンバーに差し替えられている。アメリカはブルースの本場だから「ブルースでは本場に勝てない」という意味であろうし、逆にイギリスでは「ブルースが聴きたい」という、それぞれのご当地事情があったからだと思われる。

その後はアメリカに凱旋、サイケデリックロッカーたちが大挙参加した『モンタレー・ポップ・フェスティバル』(2)に参加し、彼の破壊的なギタープレイが大きな話題となる。同年(まだデビュー盤と同じ年!)末には2ndアルバム『アクシス:ボールド・アズ・ラブ』をリリース、前作よりブルースナンバーが減りメロディアスな曲が増えていることや、彼の代表曲でロックのスタンダードにもなっている「リトル・ウイング」が収録されていることもあって、全英5位、全米3位とこれも大ヒット。特にアメリカでの成功は彼にとって大きな意味があり、68年になると活動拠点をアメリカに戻している。

■本作『エレクトリック・レディランド』について

68年になると、アメリカやヨーロッパで多くのツアーをこなしながら、ジミは新作のアイデアを練っていた。前作から1年近くのブランクを経てリリースされた『エレクトリック・レディランド』は、2枚組全16曲収録という大作であった。冒頭で述べた通り、本作は僕が最初に聴いたジミのアルバムであり、他の同時代のロック作品と比べると異次元の完成度だと感じた作品でもあった。

アルバムには、エクスペリエンスのメンバーの他、トラフィックからスティーブ・ウインウッド、デイブ・メイソン、クリス・ウッドの3名、ストーンズからブライアン・ジョーンズ、ジェファーソン・エアプレインからジャック・キャサディ、アル・クーパーなどが参加、ジミ・ヘンドリクス自身が初めてプロデュースを手掛けていることからも、本作がジミのソロアルバムだと言ってもいいのではないかと僕は考えている。

収録された16曲は、ゲストのプレイを生かした曲、ジャムセッション的な意味合いの曲、エクスペリエンスらしいハードな曲など、ジミのアイデアがたっぷり詰まっていると思う。アルバムの聴きどころのひとつは、15分にも及ぶ彼の代表曲「ブードゥー・チャイル」だろう。シンプルなブルース進行のナンバーだが、天才スティーブ・ウインウッドのオルガンソロとジミのギターが丁々発止のアドリブプレイを繰り広げており、楽しみながらジャムっている様子が手に取るように分かる。

「雨の日に夢去りぬ(原題:Rainy Day, Dream Away)」と「静かな雨、静かな夢(原題:Still Raining, Still Dreaming)」はどちらもドラムがバディ・マイルスで、本作リリース後しばらくして結成するバンド・オブ・ジプシーズの予告編のような仕上がりになっている。

ボブ・ディランの「見張り塔からずっと(原題:All Along The Watchtower)」はジミのカバーが広く知られることになり、この後に続々登場する同曲のカバーはジミのバージョンがベースになっていることが多い。本作にゲスト参加しているデイブ・メイソンがソロ6作目の傑作『デイブ・メイソン』(‘74)でジミヘン・バージョンに取り組んでいるのは微笑ましいと思う。

ちなみに、本作は2枚組にもかかわらず、チャートで彼ら初の全米1位に輝き、イギリスでも6位まで上昇、ロック史上に残る傑作として未だに語り継がれている。

■本作以降の動向

『エレクトリック・レディランド』録音時から、ジミとノエル・レディングの確執が囁かれていたが、69年になると事実上の解散状態となり、ジミは昔の音楽仲間のビリー・コックス(ベース)と、本作にゲスト参加したバディ・マイルス(ドラム)による黒人ばかりの「バンド・オブ・ジプシーズ」を結成し、70年には生前最後のライヴ盤『バンド・オブ・ジプシーズ』をリリースしている。他にも数々のセッションに参加するなど、自分の音楽を追究しようとしていたのだが、70年9月アニマルズのエリック・バードンとのセッションの2日後に、ホテルで死亡しているのが発見された。まだ、27歳の若さであった。

彼の死後、多くの未発表音源が次々とリリースされるなど、未だにジミ・ヘンドリクスのカリスマ性は失われておらず、ロックの歴史において、彼が最も優れたギタリストであることは誰も否定できないだろう。

(1) チャス・チャンドラー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%BC

(2) 『モンタレー・ポップ・フェスティバル』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%90%E3%83%AB

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KOTOKO、solfa10周年記念ライブイベントに出演決定
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
『from iyunaline to solfa 10th anniversary live 2016 solfa or die!!! 〜neo パンダ祭り〜』 (okmusic UP\'s)

美少女ゲーム音楽を中心に作曲を提供し続けている楽曲制作集団solfa主催の10周年記念ライブイベントに、KOTOKOの出演が決まった。

【その他の画像】KOTOKO

『from iyunaline to solfa 10th anniversary live 2016 solfa or die!!! 〜neo パンダ祭り〜』と題する同イベントは、10月30日(日)に品川インターシティーホールにて開催。現在発表されている出演者は、今回追加参戦が発表されたKOTOKOを含む11名。solfa所属の小春めうを筆頭に、青葉りんご、iyuna、KOTOKO、佐咲紗花、霜月はるか、Ceui、茶太、nao、橋本みゆき、美郷あきといった、美少女ゲームソングとしてはもちろん、TVアニメなどでも活躍中の豪華メンバーが集結する。

また、solfaに所属する数多くのコンポーザーやプレイヤーがバンドメンバーとして出演する予定なので、solfaファンにとっても最高のイベントとなることは間違いないだろう。10年間様々なジャンルの楽曲を制作してきたsolfaだからこそ出来る、バラエティに富んだセットリストにも期待できそうだ。

現在、チケットはディスクガレージのGET TICKETをはじめ、各プレイガイドにて好評発売中。グッズ付きのチケットと通常のチケットの2種類が選べ、 近くで音楽を楽しみたいファンはもちろん、ゲームファンも非常に参加しやすくなっている。

新しい音楽の可能性や、音楽の広がりを追求するため「人の心に届く音楽」をテーマに様々な作品を彩ってきたsolfa。本イベントを皮切りに、更なる新しいステージへと連れていってくれることだろう。是非、会場に足を運んでみてほしい。

■『from iyunaline to solfa 10th anniversary live 2016 solfa or die!!! 〜neo パンダ祭り〜』

10月30日(日) 品川インターシティーホール
open 16:00 / start 16:45
出演:青葉りんご、iyuna、KOTOKO、小春めう、佐咲紗花、霜月はるか、Ceui、茶太、nao、橋本みゆき、美郷あき
<チケット料金>
VIPチケット(限定グッズ付):¥8,500+税(別途1ドリンク)
通常チケット:¥5,500+税(別途1ドリンク)
チケット販売先:http://www.diskgarage.com/ticket/detail/no073287

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【ジャンル】
J-POP, アニメ, ゲーム, イベント

Plastic Treeの有村竜太朗が初のソロアルバムを11月にリリース
Fri, 23 Sep 2016 17:30:00 +0900
有村竜太朗 (okmusic UP\'s)

Plastic Treeのヴォーカルを務める有村竜太朗が、自身初となるソロ活動を行なうことを発表した。

【その他の画像】Plastic Tree

ソロ活動の第一弾として、アルバムが11月23日に発売されることが決定。参加メンバーはPeople in the boxの波多野氏(アレンジ)、ミュージシャンではt?のhiro(Gt)、THE NOVEMBERSの小林(Gt)、chouchou merged syrups.の鳥石(Ba)、高垣(Dr)など多彩な顔ぶれが共演する。

また、有村よりコメントも到着。全文は以下の通り。

■【有村竜太朗よりコメント】

有村竜太朗です。

この度、Plastic Treeとしてではなく“有村竜太朗"として、11月23日に個人未発表作品をリリースすることになりました。

Plastic Treeとしては制作する事のなかった歌や、まだ歌にもなっていない曲達が少しずつ少しずつ増えていき、このある種、生まれてくることが出来なかった曲達に、命のようなものを吹き込んでみたいなーと、ある日デモを入れたフォルダーを見ながら、ふと思ったのです。

きっと誰かに聴いてもらおうとしない限り、これらは永遠に曲にはならないんだろうなぁ、って。

自分を実験的に誰かと接触させてみたい衝動にも駆られ、以前より作品作りをしてみたかった友人達も誘ったりして、ようやく1枚の音源が完成しました。

ずっとバンドで歌わせてもらってる僕が、これからも同様にPlastic Treeとしてはもちろん、何かしら歌っていきたいという自分の人生の目的のような事を、あらためて確認するための時間にもなりました。

Plastic Treeとはまた違う自分の歌や声や感情が、これを読んでくれているあなたの鼓膜から入って全て心臓にまで届いてくれたなら是、只、幸い至極。

平成28年9月某日 外は嵐
有村 竜太朗 拝

■アルバム『有村竜太朗/個人作品集1996-2013「デも/demo」』

2016年11月23日発売
【初回盤A】
IKCB-9550〜1/¥3,700+税
【初回盤B】
IKCB-9552〜3/¥3,700+税
【通常盤】
IKCB-9554/¥2,500+税
<収録曲>
幻形テープ/genkeit?pu
浮融/fuyuu
魔似事/manegoto
また、堕月さま/mata,otsukisama
うフふ/ufufu
猫夢/nekoyume
鍵時計/kagidokei
恋ト幻/rentogen

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

城 南海、出身地・奄美大島にて故郷への愛を込めた楽曲を熱唱
Fri, 23 Sep 2016 16:00:00 +0900
9月18日@奄美観光ホテル3階孔雀の間 (okmusic UP\'s)

城 南海が9月18日に出身地である奄美大島の奄美観光ホテル3階孔雀の間で『ウタアシビ2016秋』を開催した。

【その他の画像】城 南海

城 南海がワンマンライブを行なうのは2009年のデビュー以来約7年ぶり。本人登場とともに客席にウェーブが起こるなど、会場は熱気に包まれた。

アカペラから始まり、圧倒の歌声に聴き惚れた「サンサーラ」のほか、「ただ一つ」などをしっとりと歌い上げ、シマ唄の唄者である向 珠理と三味線を片手に披露した「朝花節」、「先輩の曲を歌わせてください」と披露した中 孝介の「花」のカバーなど、奄美に纏わる楽曲を中心に12曲を演奏した。

本編最後では、"愛を紡ぐ"という意味と奄美大島の"大島紬"にかけたタイトルでもあるというデビュー曲「アイツムギ」を一言一言語りかけるように歌い、集まった約300名のファンを湧かせた。

また、この日のMCではニューアルバムのタイトルが『月下美人』であることも発表。月下美人はほとんどの花が一年に一晩しか咲かないという、奄美に咲く花の中でも儚く神秘的な存在だ。収録楽曲などの詳細は後日発表されるとのことなので、続報を楽しみに待とう。

■【セットリスト】

1.朝花節
2.サンサーラ
3.月と月
4.ただ一つ
5.木蘭の涙(カバー)
6.花(カバー)
7.国直よね姉節
8.アカツキ
9.七草の詩
10.アイツムギ
11.祈りうた〜トウトガナシ〜
12.ワイド節

■アルバム『月下美人』

2016年11月16日(水)発売
PCCA.04443/¥2,778+税

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【ジャンル】
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