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【連載コラム】稚菜、映画「CUTIE HONEY -TEARS-」の主題歌をカバー
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

さてまずは恒例の一曲。
今回は、10月1日から上映が始まる映画「CUTIE HONEY-TEARS」の主題歌となります、西内まりやさんの「BELIEVE」
西内まりやさんは歌手だけでなくもモデルや女優業もやってのける方。
単純にいい曲だなって思いました。
コーラスも今回はなるべくシンプルに。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=TSLE1dbZmNQ&feature=youtu.be

さて、私、先週末は茨城県に行って来ました。
東日本大震災復興祈願フェス。
前日から行って、設営などの準備を手伝わせてもらって、からの次の日のライブ。
前日から行って良かったなって凄く思った。
初めての出演だったし、当日のライブだけ行ってたらこんなに気持ちがわき上がる事は無かったんじゃないかなって。
ここまでやる事がどれだけ大変か、でもここまで出来るのはこの茨城県を本当に愛していなければ出来ない事だし、同時にこのフェスを開催したTHE SALAというバンドがこれだけ周りから愛されていなければこんなに沢山の人は集まらないだろうな、とそんな事を見て、肌で触れて実感した。
だからこそ、このイベントに関わる人たちみんなの結束力って凄まじいものだったんだろうし、私自身歌う事に対してここまで気持ちが込められたライブが出来たのだと思う。
台風が接近している中でのライブだったので、フェス当日は終日大雨の中みんなびしょぬれでライブしたり見たりしていました。
あの会場のいた人たちで一体どれくらいの人が風邪をひいただろうか…笑
でもそんな状況でもみんな雨なんて気にせずライブしていたし、見ているお客さんの笑顔も私には忘れられない光景でした。
そして最後に打ち上がった花火は今まで見て来たどんな花火よりも綺麗で素敵な景色でした。

色んな感情が入り交じる中ひしひしと強く感じたのは、
人って何をやるにもまずは気持ちが一番なんだな、と。
それが自分の動く原動力となって、そして周りを綺麗に巻き込んで大きく出来るのだろう。
気持ちがないものには誰だって動かない。
どんなに頑張っても、人は結局一人じゃ何も出来ない生き物なんだ。
支えてくれる人、応援してくれる人がそばにいてくれなかったら難しい事だらけ。
だからこそ自分の本当にやりたい事に関しては生半可な気持ちでいてはいけないんだという事。
死にものぐるいで向き合って、自分に嘘をつかない事。
その姿を見て、関心を示してくれる人が表れる。
誠意って大事だし、それってちゃんと伝わる人には伝わるんだなって思います。どんな事に対しても。
そしてただひたすら続ける事なんだなって。
それを改めて教えてもらった気がする。

だから私もまず何事からも逃げないでいきたいなって思う
焦りも不安も苦しさも沢山沢山あるけれど、その先にあるものが見てみたいから。
自分自身に負けそうなったら今回の事を思い出しながら、そしてカンボジアの子供たちの笑顔やそばにいてくれているみんなの事を思い出しながら、これからも進んでいこうと思います。

【関連アーティスト】
西内まりや, 稚菜
【ジャンル】


数々のバンドを支えた大阪の老舗CD店「HOOK UP RECORDS」が10周年イベントを開催
Fri, 23 Sep 2016 22:00:00 +0900
『HOOK UP NEVER DIE !? in TOKYO “That is”』 (okmusic UP\'s)

大阪の老舗インディーズショップ「HOOK UP RECORDS」が、東京にて2日間にわたり10周年イベントを開催することがわかった。

【その他の画像】Phonon

tricot、THE ORAL CIGARETTES、ココロオークション、夜の本気ダンスなど、数々のバンドのインディーズ時代を支えた大阪・福島にあるインディーズセレクトCDショップ「HOOK UP RECORDS」。2デイズで開催する今回の10周年イベントは、1日目を"2017年、期待の関西若手バンド"という括りで、2日目は全国に向け売り上げ上位の"自信を持ってお勧め出来るバンド"が出演するとのことなので、気になる方は是非チェックしよう。

■『HOOK UP NEVER DIE !? in TOKYO “That is"』

11月19日(土) 新宿SAMURAI
ACT:the Howl / ニアフレンズ / Split end / アイビーカラー / 南蛮キャメロ
11月20日(日) 新宿SAMURAI
ACT:みるきーうぇい / phonon / 密会と耳鳴り / スノーマン / +1バンド

【関連リンク】
「HOOK UP RECORDS」公式サイト
T.M.Revolution主宰『イナズマロック フェス』で豪華アーティストたちが熱いライブを展開
夜の本気ダンス、ギタリストの町田建人がバンドから脱退を表明
一夜限りのSP企画「ONAKAMA 2016」でフォーリミ、ブルエン、オーラルが夢の競演!

【関連アーティスト】
Phonon, 密会と耳鳴り, みるきーうぇい
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

布袋寅泰、35年間のヒストリーを35曲で表現するSPライブを開催!
Fri, 23 Sep 2016 20:00:00 +0900
『8 BEATのシルエット』ポスター (okmusic UP\'s)

布袋寅泰が35周年の最終プロジェクトとして「【BEAT 8】Climax Emotions 〜35 Songs from 1981-2016〜」を名古屋・神戸・東京で開催する事を発表した。

【その他の画像】布袋寅泰

今回のプロジェクトは、1981年以降、現在までに発表された全楽曲の中から35曲を厳選し、自身のヒストリーを“ひとつのステージで表現する"というスペシャルライブ。

この特別メニューでのライブは12月の3公演のみ。35周年プロジェクトの総括として、布袋自身はもちろん、オーディエンスにとっても文字どおりクライマックス公演になることは間違いない。現在進行中の全国ツアーと併せて、このビッグイベントを見逃さないでほしい。

■布袋寅泰 35th ANNIVERSARY?『8 BEATのシルエット』【BEAT 8】Climax Emotions 〜35 Songs from 1981-2016〜

12月22日(木) 名古屋国際会議場 センチュリーホール
12月25日(日) 神戸・ワールド記念ホール
12月30日(金) 日本武道館

【関連リンク】
布袋寅泰 オフィシャルHP
布袋寅泰、ズッケロのライブにスペシャルゲストとして出演
布袋寅泰、伝説の1stソロ再現ライブが待望の映像作品としてリリース決定
布袋寅泰、永遠のマスターピースを体感できる全国ホールツアーが開幕

【関連アーティスト】
布袋寅泰
【ジャンル】
ジャパニーズロック

桑田佳祐、最新映像作品より歌謡曲へのリスペクト溢れる新曲「悪戯されて」の映像を公開
Fri, 23 Sep 2016 19:00:00 +0900
特典7inchレコード (okmusic UP\'s)

11月30日(水)に発売される桑田佳祐のBlu-ray&DVD『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』の初回限定盤特典として、新曲「悪戯されて」「東京ドドンパ娘」の2曲が収録された7inchレコードが同梱されることが決定した。

【その他の画像】サザンオールスターズ

レコードのA面に収録される「悪戯されて」は、桑田佳祐のルーツミュージックとも言える歌謡曲へのリスペクトが存分に表現されており、日本の歌謡曲史を語るに欠かせない1曲となることは間違いない。

B面の「東京ドドンパ娘」は《ド〜ドンパッ!》のフレーズが印象に残る明るくキャッチーな楽曲で、番組で披露した際に大好評だったこともあり、今回収録される運びとなった。

なお、7inchレコードのジャケット写真も当時の作品へのリスペクトを存分に感じさせ、桑田の佇まいがなんとも哀愁漂う仕上がりに。7inchレコードならではの趣のある貴重な1枚となった。こちらは初回限定盤のみの特典なので、ぜひとも早めのご予約を。

また、併せて公開された『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』のジャケット写真も作品を象徴するような仕上がりに。初回限定盤はオープンリール・テープのケースを思わせる特製BOXで、スタイリッシュかつ温かみのあるパッケージとなっている。

さらに、YouTubeでは『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』から「悪戯されて」の映像が先行公開! 是非とも桑田佳祐が創り出すルーツミュージックへのリスペクトの世界を味わってほしい。

■「悪戯されて」(from Blu-ray&DVD『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』)
https://youtu.be/5h2TJbcVhfI

■Blu-ray&DVD『THE ROOTS 〜偉大なる歌謡曲に感謝〜』

2016年11月30日(水)発売
■Blu-ray
【初回限定盤】(Blu-ray+7inchレコード+Book)
VIZL-1500/¥7,000+税
※7inchレコードには「悪戯されて」「東京ドドンパ娘 (TOKYO Big Band Session)」の2曲を収録
【通常盤】
VIXL-800/¥6,000+税
■DVD
【初回限定盤】(DVD+7inchレコード+Book)
VIZL-1501/¥7,000+税
※7inchレコードには「悪戯されて」「東京ドドンパ娘 (TOKYO Big Band Session)」の2曲を収録
【通常盤】
VIBL-1000/¥6,000+税

※収録曲等、詳細は追って発表。

【関連リンク】
サザンオールスターズ オフィシャルHP
桑田佳祐の豪華な音楽特番が11月30日に映像作品としてリリース
桑田佳祐、「偉大なる歌謡曲に感謝 〜東京の唄〜」のオンエアが迫る!
桑田佳祐、特別番組『偉大なる歌謡曲に感謝 〜東京の唄〜』がフジテレビでオンエア決定

【関連アーティスト】
サザンオールスターズ, 桑田佳祐
【ジャンル】
J-POP

『ぽにきゃん!アイドル倶楽部感謝祭』にてポニーキャニオン所属アイドルによるお見送り握手会開催!
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
ポニーキャニオン50周年ロゴ (okmusic UP\'s)

10月8日(土)に開催される『ぽにきゃん!アイドル倶楽部感謝祭〜PONY CANYON 50th Anniversary special〜』にて、終演後にポニーキャニオン所属アイドルによるお見送り握手会を実施することがわかった。

【その他の画像】がんばれ!Victory

創立50周年を目前に控え、毎週続々と記念イベント・番組情報が更新されていくポニーキャニオン。本企画では、がんばれ!Victory、クロユリfrom夏の魔物、さんみゅ〜、バンドじゃないもん!、マジカル・パンチライン、Ange☆Reveといった所属アイドルと一同に交流ができるスペシャルな握手会となる。

なお、握手会は出演者全員と握手ができる「大握手会」もしくは推しのグループのみと握手ができる「グループ握手会」の2つから選んで参加が可能ということで、ファンならずとも楽しめることは間違いない。まだチケットをお持ちでない方は、ぜひ今のうちにチケットをゲットしよう。

さらに、同イベントの全貌は有料ニコニコ生放送で楽しむことができる。どうしても会場に足を運べない方は、ぜひこちらの放送もご覧いただきたい。

また、すでに発表されている50時間連続放送「ポニキャン50TV」では、人気TVアニメ「DAYS」50週年記念特番など、追加番組も続々発表。さらにニコニコ生放送、LINE LIVEに加え、FRESH! by AbemaTV、YOUTUBE LIVEでも配信されることが決定! 今後も番組情報は更新されていくとのことなので、欠かさずチェックしよう。

■【アイドルお祝いコメント】

■傳谷英里香(ベイビーレイズJAPAN)
「ポニーキャニオン50周年、本当におめでとうございます! ベイビーレイズJAPANは、4周年を迎え、5年目に入りました。ベイビーレイズJAPANの魅力は、楽曲の幅広さと、熱苦しさだと思っています! 私達らしく、全ての人を巻き込んだライブを作り上げたいと思います! 拳一つで遊びに来てください! 出演者の皆さんと、会場にいる皆さんで、ポニーキャニオン50周年を盛大に盛り上げましょう!」

■れな(がんばれ!Victory)
「この度は50周年おめでとうございます!
アイドルでありながらバンド形態という異色なグループですが、素敵なパフォーマンスをされる出演者の皆様に混ざり50周年をお祝い出来ることを光栄に思います。まだまだ駆け出しではありますが、アイドル界、音楽界を盛り上げていけるようなグループになれるようこれからも頑張っていきますので、よろしくお願いします!」

■渡辺くるみ(Ange☆Reve)
「ポニーキャニオン創立50周年おめでとうございます!
歴史あるポニーキャニオンからデビューさせていただいている事、感謝祭にお招きいただいた事、本当にAnge☆Reve一同大変嬉しく思っております!! まだまだ未熟ものですが、感謝祭では精一杯あんじゅれの"天使感"を出して、楽しんでもらえるよう会場を盛り上げていきたいと思います! 宜しくお願いします♪」

■佐藤麗奈(マジカル・パンチライン)
「50周年おめでとうございます!
ポニーキャニオンの中でもたくさんのアイドルグループがいる中、7月にデビューしたばかりのマジカル・パンチラインをお招きいただいて本当にうれしくおもっています!
私も審査して決めたメンバー達、そして衣装! 全てが他のアイドルとはかぶってない自信があります!
マジパンの魔法を360度いろんな方面からかけていきたいと思います♪」

■鈴姫みさこ(バンドじゃないもん!)
「2016年、御年。バンもん!の大切な大切な再メジャーデビューを、愛いっぱい夢いっぱいなポニキャンさんと作れたおかげで、今日も最高の日々を送らせていただいてまうす! いつも「きゃにー(蟹)おにおん(玉葱)」とかいじってごめんなさい>< 私たちのわがままをこれからも一緒にめいっぱい肥大化させて、この日本も世界も宇宙も、おもしろおかしく巻き込んでいきましょう!! 改めておめでっとぅー☆ せーのっ、ポニー?? \キャニオーーーン/(パチパチパチパチ)」

■西園みすず(さんみゅ〜)
「50周年おめでとうございます!!
ぽにきゃんアイドル倶楽部感謝祭3度目の出演! とても嬉しいです!
私達さんみゅ〜はアイドル界を築き上げてきた大先輩方の正統派のDNAを引き継いで歌に真摯に向き合い大切に皆さんに届けていきます!!
デビューから3年が経った今の私たちにしか歌えない歌を、全力で皆さんに届けます!!とにかく、届け、届け!!!」

■『ぽにきゃん!アイドル倶楽部感謝祭〜PONY CANYON 50th Anniversary special〜』

10月8日(土) ニッショーホール
17:30 開場 / 18:00 開演
出演アイドル:がんばれ!Victory/クロユリform夏の魔物/さんみゅ〜/バンドじゃないもん!/ベイビーレイズJAPAN/マジカル・パンチライン/Ange☆Reve
<チケット>
チケット価格:¥5,400(税込)
一般販売:発売中
販売場所:チケットぴあ
http://w.pia.jp/t/pc-idolclub/
有料ニコニコ生放送:http://live.nicovideo.jp/watch/lv276656664

【握手会につきまして】
ご来場頂きましたお客様への感謝を込めまして参加アイドルが握手会にてお客様をお見送りさせて頂きます!ご入場の際に「握手会参加券」をチケット1枚につき1枚差し上げます。「握手会参加券」1枚につきまして1回、終演後に「お見送り握手会」にご案内致します。
握手会につきましては
★出演者全員と握手のできる「大握手会」※、
もしくは
★推しのグループのみと握手のできる「グループ握手会」※
の2種類の参加方法から1種選んでご参加頂けます。
※スケジュールの都合により、一部参加できないアイドルがいます。(ベイビーレイズJAPAN、15歳以下の一部メンバー)

■【番組情報】

『ポニーキャニオン50周年50時間連続放送「ポニキャン50TV」』
10月8日(土)12:00〜10月10日(月)14:00
ニコニコ生放送: http://live.nicovideo.jp/watch/lv274683239
LINE LIVE:https://live.line.me/r/channels/499/upcoming/33302
FRESH! by AbemaTV:https://abemafresh.tv/official2/43574
YOUTUBE LIVE:https://www.youtube.com/watch?v=LpkvkSpP6F8

【「ポニキャン50TV」追加解禁番組情報】
■10月8日(土)放送番組
(1)歴史人&戦国王プレゼンツ「歴男語り〜肴は”肥前名護屋城跡”〜」
出演者:Mummy-D(RHYMESTER)/小和田泰経(歴史学者)/岩瀬佳弘(歴史人 編集長)
司会:村多正俊(歴史クラブ 会長)
番組概要:真田信繁(幸村)所縁の地、ということで訪問者急増中の肥前名護屋城跡(佐賀県唐津市)。キャッチーなプロモーション・ヴィデオも評判です。業界屈指の戦国数奇者がひたすらに熱く”肥前名護屋城”を語る、濃くて素敵なプログラム。

■10月9日(日)放送番組
(1)えぐちゅん!
出演者:luz/kradness/いかさん/164/GONGON(B-DASH) ほか
番組概要:luz/kradness/いかさん/164/GONGON(B-DASH) ほか
番組概要:エグジットチューンズ公式LINEにて配信中の動画コンテンツ「えぐちゅん」が、ポニーキャニオン50周年記念のタイミングでまさかのスタジオ生放送!初のド深夜に送るスタジオ放送は、やりたい放題やっちゃいます!
(2)EDP After hours!
出演者:Ryu☆/kors k/かめりあ/kradness
番組概要:エグジットチューンズ・ダンス・プロダクションが誇る、カリスマ・コンポーザーが集結。ここでしか聞けない、EDPイベントでの裏話や、CD紹介、イベント告知等をお届けします。
(3)TVアニメ「DAYS」50週年記念特番!
出演者:吉永拓斗、寺島惇太、小松昌平
番組概要:2016年7月よりMBS,MX,BS11,アニマックスにて放送中のTVアニメ「DAYS」
10月より第2クール目突入!
2クール目開始を記念した特別番組をポニーキャニオン50週年記念バージョンでお届け致します!
(4)アプリゲーム「A3!」生配信番組
出演者:酒井広大 ほか
番組概要:恋愛リズムアドベンチャー『アイ★チュウ』でお馴染みのリベル・エンタテインメントから、2017年1月に配信予定のイケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』。
出演キャストによるゲーム紹介など、誰よりも早く『A3!』の世界に触れたいあなたに贈る、『A3!』初の生放送番組です!

【関連リンク】
ポニーキャニオン50周年特設サイト
『ぽにきゃん!アイドル倶楽部』オフィシャルHP
バンもん!派生ユニット・コットンラビッツが「ヒーローズ」のキュートなMVを公開
バンドじゃないもん!、豊洲PIT公演LIVE Blu-rayのジャケット写真等を公開

【関連アーティスト】
がんばれ!Victory, バンドじゃないもん!, さんみゅ〜, クロユリfrom夏の魔物, マジカル・パンチライン, Ange☆Reve
【ジャンル】
女性アイドル, テレビ(番組/CM), イベント

異色の3マン! 『Heat Soul Party vol.3 』の開催が決定
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
『Heat Soul Party vol.3 』 (okmusic UP\'s)

10月18日に高田馬場 CLUB PHASEにてL&P Attractiveの企画 『Heat Soul Party vol.3 』が開催される。

【その他の画像】SEX MACHINEGUNS

本イベントの第1弾は ピノキオ、D4C、FANTASY-UPDATE、KING、RHEDORICといった顔ぶれで、平日にもかかわらずたくさんのオーディエンスの中大盛況に終えた。第2弾はKING、SEX MACHINEGUNS、バックドロップシンデレラといった『Heat Soul Party』でしか観れない3組の共演で会場を熱く揺らした。

そして第3弾の今回は、なんと1バンド50分のロングステージ! 「みかんのうた」でお馴染みのヘヴィメタルバンドSEX MACHINEGUNS、強烈なライブでウンザウンザを踊るバックドロップシンデレラ、北海道札幌出身のぶっ飛び系ロックバンド最終少女ひかさの3マンとなっている。また、イベント開催にあたり出演バンドからコメントが届いてるのであわせてチェックしてほしい。

ファンもアーティストも待ちに待ったこの異色の激アツ3マン。チケットは、ローソンチケット、イープラスにて絶賛発売中だ。

■出演アーティストコメント

【SEX MACHINEGUNS】
SEX MACHINEGUNSやってますぅ〜〜。

【バックドロップシンデレラ】
バックドロップシンデレラです。日本全国でウンザウンザを踊ってます。
高田馬場でも踊ったことあります。それはそれは良きウンザウンザが踊れました。
今回はSEX MACHINEGUNS、最終少女ひかさと、良きウンザウンザを踊らなきゃ殺られてしまうスリーマンなので、皆さん踊りに来てくださいね。

【最終少女ひかさ】
た!まこまーけっと
か!ーどきゃぷたーさくら
だ!んしこうこうせいのにちじょう
の!んのんびより
ば!くまん
ば!けものがたり
た!か!だ!の!ば!ば!
我らがさいしゅうしょうじょひかさじゃ!あー…よっしゃ…いくぞー!おー…!

■『L&P Attractive presents』

10月18日(火) 東京・高田馬場 CLUB PHASE
open 18:00/start 18:30
<出演>
SEX MACHINEGUNS、バックドロップシンデレラ、最終少女ひかさ
※1バンド50分ステージ

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【関連アーティスト】
SEX MACHINEGUNS, バックドロップシンデレラ, 最終少女ひかさ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ロックギターの頂点を極めた天才ジミ・ヘンドリックスの生前最後のスタジオ録音アルバム『エレクトリック・レディランド』
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
Jimi Hendrix『Electric Ladyland』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

ジミ・ヘンドリクスは1966年にデビューし、70年に27歳で死去しているので、実質の活動期間は4年足らずであった。しかし、彼がロック界で成し遂げたことは革命的で、特にロックギターの可能性を大幅に進化させた功績は計り知れない。もちろん、彼ほどのギタリストであっても多くの先人たちの影響を受けているのは確かだが、彼のスタイルは誰にも似ていない。演奏技術をはじめエフェクターの使用に至るまで唯一無二の存在であり、そのプレイやスタイルは突如出現したように思えるほど独創的であった。今回は、LP時代に2枚組でリリースされた彼の生前最後のスタジオ録音アルバム『エレクトリック・レディランド』を紹介する。

■ジミヘンのこと…

今でも僕は、ジミヘンが未来から来たのではないかと時々思うことがある。それぐらい彼のギターは、革命的で独創性に満ちていた。70年代初頭、彼のことを知った中2の頃は、日本におけるロックとはギタリストありきの音楽であった。エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックの3人に大きな注目が集まっていて、御多分に洩れず僕もクリームやツェッペリン、ジェフ・ベック・グループなどを聴き狂っていたのだが、ある日ジミヘンのアルバムを友だちに借りて聴いてみると、そこにはこれまで聴いてきたロックとは次元の違う音楽があった。

そのアルバムこそが2枚組の大作『エレクトリック・レディランド』で、それ以降はジミの情報を雑誌やライナーなどで貪り読み、彼がすでに亡くなっていること、右利き用のギターを左利き用のギターとして弾いていたこと、ロッカーなのに黒人であることなどを知る。そして、後追いながらも彼のデビューアルバムから遡って聴くことになるのだ。67年、すでに「フォクシー・レディ」「パープル・ヘイズ」など、後のハードロックの原型となる作品をリリースしていて、エフェクターを効かせた彼のギタープレイには驚かされたものだ。

■イギリスとアメリカのブルース感の違い

彼は63年頃から、アイズリー・ブラザーズやリトル・リチャードなど、黒人ミュージシャンのバックを務めていたのだが、66年にアニマルズのチャス・チャンドラー(1)に見出されて渡英し、オーディションで選んだベースのノエル・レディングとドラムのミッチ・ミッチェルとのトリオで、ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンスを結成した。

翌年にはデビューアルバム『アー・ユー・エクスペリエンスト?』を発表、イギリスで2位(ちなみに1位はビートルズの『サージェント・ペパーズ〜』なので、仕方のない結果だろう)、アメリカでも5位と大ヒットを記録している。この作品に前述の2曲が収録されていて、ブルースを基調にした曲は多いものの、既に天才の片鱗を感じさせる仕上がりとなっている。

リリース当時、アメリカ盤とイギリス盤では内容が違っていて、アメリカ盤ではオリジナル盤からブルースナンバーを除き、よりロック的なナンバーに差し替えられている。アメリカはブルースの本場だから「ブルースでは本場に勝てない」という意味であろうし、逆にイギリスでは「ブルースが聴きたい」という、それぞれのご当地事情があったからだと思われる。

その後はアメリカに凱旋、サイケデリックロッカーたちが大挙参加した『モンタレー・ポップ・フェスティバル』(2)に参加し、彼の破壊的なギタープレイが大きな話題となる。同年(まだデビュー盤と同じ年!)末には2ndアルバム『アクシス:ボールド・アズ・ラブ』をリリース、前作よりブルースナンバーが減りメロディアスな曲が増えていることや、彼の代表曲でロックのスタンダードにもなっている「リトル・ウイング」が収録されていることもあって、全英5位、全米3位とこれも大ヒット。特にアメリカでの成功は彼にとって大きな意味があり、68年になると活動拠点をアメリカに戻している。

■本作『エレクトリック・レディランド』について

68年になると、アメリカやヨーロッパで多くのツアーをこなしながら、ジミは新作のアイデアを練っていた。前作から1年近くのブランクを経てリリースされた『エレクトリック・レディランド』は、2枚組全16曲収録という大作であった。冒頭で述べた通り、本作は僕が最初に聴いたジミのアルバムであり、他の同時代のロック作品と比べると異次元の完成度だと感じた作品でもあった。

アルバムには、エクスペリエンスのメンバーの他、トラフィックからスティーブ・ウインウッド、デイブ・メイソン、クリス・ウッドの3名、ストーンズからブライアン・ジョーンズ、ジェファーソン・エアプレインからジャック・キャサディ、アル・クーパーなどが参加、ジミ・ヘンドリクス自身が初めてプロデュースを手掛けていることからも、本作がジミのソロアルバムだと言ってもいいのではないかと僕は考えている。

収録された16曲は、ゲストのプレイを生かした曲、ジャムセッション的な意味合いの曲、エクスペリエンスらしいハードな曲など、ジミのアイデアがたっぷり詰まっていると思う。アルバムの聴きどころのひとつは、15分にも及ぶ彼の代表曲「ブードゥー・チャイル」だろう。シンプルなブルース進行のナンバーだが、天才スティーブ・ウインウッドのオルガンソロとジミのギターが丁々発止のアドリブプレイを繰り広げており、楽しみながらジャムっている様子が手に取るように分かる。

「雨の日に夢去りぬ(原題:Rainy Day, Dream Away)」と「静かな雨、静かな夢(原題:Still Raining, Still Dreaming)」はどちらもドラムがバディ・マイルスで、本作リリース後しばらくして結成するバンド・オブ・ジプシーズの予告編のような仕上がりになっている。

ボブ・ディランの「見張り塔からずっと(原題:All Along The Watchtower)」はジミのカバーが広く知られることになり、この後に続々登場する同曲のカバーはジミのバージョンがベースになっていることが多い。本作にゲスト参加しているデイブ・メイソンがソロ6作目の傑作『デイブ・メイソン』(‘74)でジミヘン・バージョンに取り組んでいるのは微笑ましいと思う。

ちなみに、本作は2枚組にもかかわらず、チャートで彼ら初の全米1位に輝き、イギリスでも6位まで上昇、ロック史上に残る傑作として未だに語り継がれている。

■本作以降の動向

『エレクトリック・レディランド』録音時から、ジミとノエル・レディングの確執が囁かれていたが、69年になると事実上の解散状態となり、ジミは昔の音楽仲間のビリー・コックス(ベース)と、本作にゲスト参加したバディ・マイルス(ドラム)による黒人ばかりの「バンド・オブ・ジプシーズ」を結成し、70年には生前最後のライヴ盤『バンド・オブ・ジプシーズ』をリリースしている。他にも数々のセッションに参加するなど、自分の音楽を追究しようとしていたのだが、70年9月アニマルズのエリック・バードンとのセッションの2日後に、ホテルで死亡しているのが発見された。まだ、27歳の若さであった。

彼の死後、多くの未発表音源が次々とリリースされるなど、未だにジミ・ヘンドリクスのカリスマ性は失われておらず、ロックの歴史において、彼が最も優れたギタリストであることは誰も否定できないだろう。

(1) チャス・チャンドラー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%BC

(2) 『モンタレー・ポップ・フェスティバル』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%90%E3%83%AB

【関連アーティスト】
Jimi Hendrix
【ジャンル】


KOTOKO、solfa10周年記念ライブイベントに出演決定
Fri, 23 Sep 2016 18:00:00 +0900
『from iyunaline to solfa 10th anniversary live 2016 solfa or die!!! 〜neo パンダ祭り〜』 (okmusic UP\'s)

美少女ゲーム音楽を中心に作曲を提供し続けている楽曲制作集団solfa主催の10周年記念ライブイベントに、KOTOKOの出演が決まった。

【その他の画像】KOTOKO

『from iyunaline to solfa 10th anniversary live 2016 solfa or die!!! 〜neo パンダ祭り〜』と題する同イベントは、10月30日(日)に品川インターシティーホールにて開催。現在発表されている出演者は、今回追加参戦が発表されたKOTOKOを含む11名。solfa所属の小春めうを筆頭に、青葉りんご、iyuna、KOTOKO、佐咲紗花、霜月はるか、Ceui、茶太、nao、橋本みゆき、美郷あきといった、美少女ゲームソングとしてはもちろん、TVアニメなどでも活躍中の豪華メンバーが集結する。

また、solfaに所属する数多くのコンポーザーやプレイヤーがバンドメンバーとして出演する予定なので、solfaファンにとっても最高のイベントとなることは間違いないだろう。10年間様々なジャンルの楽曲を制作してきたsolfaだからこそ出来る、バラエティに富んだセットリストにも期待できそうだ。

現在、チケットはディスクガレージのGET TICKETをはじめ、各プレイガイドにて好評発売中。グッズ付きのチケットと通常のチケットの2種類が選べ、 近くで音楽を楽しみたいファンはもちろん、ゲームファンも非常に参加しやすくなっている。

新しい音楽の可能性や、音楽の広がりを追求するため「人の心に届く音楽」をテーマに様々な作品を彩ってきたsolfa。本イベントを皮切りに、更なる新しいステージへと連れていってくれることだろう。是非、会場に足を運んでみてほしい。

■『from iyunaline to solfa 10th anniversary live 2016 solfa or die!!! 〜neo パンダ祭り〜』

10月30日(日) 品川インターシティーホール
open 16:00 / start 16:45
出演:青葉りんご、iyuna、KOTOKO、小春めう、佐咲紗花、霜月はるか、Ceui、茶太、nao、橋本みゆき、美郷あき
<チケット料金>
VIPチケット(限定グッズ付):¥8,500+税(別途1ドリンク)
通常チケット:¥5,500+税(別途1ドリンク)
チケット販売先:http://www.diskgarage.com/ticket/detail/no073287

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【関連アーティスト】
KOTOKO, 霜月はるか, 茶太, 美郷あき, Ceui, 佐咲紗花, 小春めう, 青葉りんご, iyuna, nao, 橋本みゆき
【ジャンル】
J-POP, アニメ, ゲーム, イベント

Plastic Treeの有村竜太朗が初のソロアルバムを11月にリリース
Fri, 23 Sep 2016 17:30:00 +0900
有村竜太朗 (okmusic UP\'s)

Plastic Treeのヴォーカルを務める有村竜太朗が、自身初となるソロ活動を行なうことを発表した。

【その他の画像】Plastic Tree

ソロ活動の第一弾として、アルバムが11月23日に発売されることが決定。参加メンバーはPeople in the boxの波多野氏(アレンジ)、ミュージシャンではt?のhiro(Gt)、THE NOVEMBERSの小林(Gt)、chouchou merged syrups.の鳥石(Ba)、高垣(Dr)など多彩な顔ぶれが共演する。

また、有村よりコメントも到着。全文は以下の通り。

■【有村竜太朗よりコメント】

有村竜太朗です。

この度、Plastic Treeとしてではなく“有村竜太朗"として、11月23日に個人未発表作品をリリースすることになりました。

Plastic Treeとしては制作する事のなかった歌や、まだ歌にもなっていない曲達が少しずつ少しずつ増えていき、このある種、生まれてくることが出来なかった曲達に、命のようなものを吹き込んでみたいなーと、ある日デモを入れたフォルダーを見ながら、ふと思ったのです。

きっと誰かに聴いてもらおうとしない限り、これらは永遠に曲にはならないんだろうなぁ、って。

自分を実験的に誰かと接触させてみたい衝動にも駆られ、以前より作品作りをしてみたかった友人達も誘ったりして、ようやく1枚の音源が完成しました。

ずっとバンドで歌わせてもらってる僕が、これからも同様にPlastic Treeとしてはもちろん、何かしら歌っていきたいという自分の人生の目的のような事を、あらためて確認するための時間にもなりました。

Plastic Treeとはまた違う自分の歌や声や感情が、これを読んでくれているあなたの鼓膜から入って全て心臓にまで届いてくれたなら是、只、幸い至極。

平成28年9月某日 外は嵐
有村 竜太朗 拝

■アルバム『有村竜太朗/個人作品集1996-2013「デも/demo」』

2016年11月23日発売
【初回盤A】
IKCB-9550〜1/¥3,700+税
【初回盤B】
IKCB-9552〜3/¥3,700+税
【通常盤】
IKCB-9554/¥2,500+税
<収録曲>
幻形テープ/genkeit?pu
浮融/fuyuu
魔似事/manegoto
また、堕月さま/mata,otsukisama
うフふ/ufufu
猫夢/nekoyume
鍵時計/kagidokei
恋ト幻/rentogen

【関連リンク】
有村竜太朗 オフィシャルHP
『VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 Powered by Rakuten』第四弾アーティストは29組
Plastic Tree、4年ぶりにメンバー全員でニコ生独占配信リリース特番に生出演
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【関連アーティスト】
Plastic Tree, 有村竜太朗
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

城 南海、出身地・奄美大島にて故郷への愛を込めた楽曲を熱唱
Fri, 23 Sep 2016 16:00:00 +0900
9月18日@奄美観光ホテル3階孔雀の間 (okmusic UP\'s)

城 南海が9月18日に出身地である奄美大島の奄美観光ホテル3階孔雀の間で『ウタアシビ2016秋』を開催した。

【その他の画像】城 南海

城 南海がワンマンライブを行なうのは2009年のデビュー以来約7年ぶり。本人登場とともに客席にウェーブが起こるなど、会場は熱気に包まれた。

アカペラから始まり、圧倒の歌声に聴き惚れた「サンサーラ」のほか、「ただ一つ」などをしっとりと歌い上げ、シマ唄の唄者である向 珠理と三味線を片手に披露した「朝花節」、「先輩の曲を歌わせてください」と披露した中 孝介の「花」のカバーなど、奄美に纏わる楽曲を中心に12曲を演奏した。

本編最後では、"愛を紡ぐ"という意味と奄美大島の"大島紬"にかけたタイトルでもあるというデビュー曲「アイツムギ」を一言一言語りかけるように歌い、集まった約300名のファンを湧かせた。

また、この日のMCではニューアルバムのタイトルが『月下美人』であることも発表。月下美人はほとんどの花が一年に一晩しか咲かないという、奄美に咲く花の中でも儚く神秘的な存在だ。収録楽曲などの詳細は後日発表されるとのことなので、続報を楽しみに待とう。

■【セットリスト】

1.朝花節
2.サンサーラ
3.月と月
4.ただ一つ
5.木蘭の涙(カバー)
6.花(カバー)
7.国直よね姉節
8.アカツキ
9.七草の詩
10.アイツムギ
11.祈りうた〜トウトガナシ〜
12.ワイド節

■アルバム『月下美人』

2016年11月16日(水)発売
PCCA.04443/¥2,778+税

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城 南海 オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
城 南海
【ジャンル】
J-POP, ライブ

浜田麻里、“天命”をまっとうする熱演がついに放映!
Fri, 23 Sep 2016 12:00:00 +0900
浜田麻里 (okmusic UP\'s)

浜田麻里が5月29日に東京国際フォーラムAにて開催した公演の模様が、9月25日(日)の21:00からWOWOWで放映されることがわかった。

【その他の画像】浜田麻里

自身のキャリアにおける新たな金字塔にもなったアルバム『Mission』に伴う全国ツアーは、チケットが各地で早々とソールドアウト。その模様ということで、ファン必見の内容であることは間違いない。同ツアーに関するインタビューも到着したので、併せてチェックしてみよう。

――今回のツアーは、“歌は天職、使命である”という、かねてから抱いていた想いを具現化したタイトルが冠された『Mission』を引っ提げてのものでしたが、今、どのように振り返りますか?
浜田:やっぱりテクニカルさとか、そういう意味でもかなりのところまで突き詰めたアルバムでしたので、正直、それをライヴで再現するには……再現とはいえ、音源とステージは別物ではあるんですけど、基本のコンセプトを変えずに、よりライヴらしい、いいものにするのは、かなり大変だったんですよね。でも、個々のミュージシャンの頑張りにも助けられて、何とか合格ラインに持っていけたかなみたいな(笑)。だから、いつも以上に準備もしっかりしたと思いますし、リハーサルも喧々諤々ありつつ最終日を迎えたわけなんですけど、とりあえず、自分の納得のいくラインにはいけましたね。終えてみて、まずバンドのメンバー、スタッフには感謝の気持ちでいっぱいです。それと、お客様がほんとに各所、素晴らしくて。安心感を持って、見守られながら(笑)、完遂できたかなって。特に『Mission』のツアーは、それを感じましたね。あとはやっぱり、この年代になって、あれだけハード系のアルバムを作り、ツアーをやっている自分にすごく驚きも感じるというか(笑)。

――それはまた意外にも思えますね(笑)。
浜田:いえいえいえ(笑)。今はそれが当たり前になってますけど、20代、30代の頃には、想像もできなかったですしね。今の年齢になった時に、歌ってないとはもちろん思ってなかったですけれども、例えばジャズ系とか(笑)、子供の頃にやっていたスタジオミュージシャンに戻るとか、そんな感じの活動なんだろうなと思っていたんですよ。ところが、今もこれだけのハードな音楽でステージをやっているんですよね。

――確かにそうかもしれませんね。しかも、現在はキャリア最高レベルのハードな音楽をやっているのではないかとも思いますし。
浜田:ええ。そういう意味でも、まったくそれは想像も付かないことでしたからね。

――ツアーを経てみて、『Mission』というアルバム自体の見え方が変わることもありました?
浜田:アルバムについては、当初からある程度の実感を持ちながら、一個一個の作業をしているので、その変化というのは特にはないですね。まぁ、メンバーには“難しくてすみません”って感じでしたけど(笑)、ツアーに向けてはいろんな方法で、まず演奏の完成度を高めるためにほんとに一からやったという感じですね。

――今回はトリプルギター編成で行なわれたことも、新たな試みでしたが、ツアーが計画された当初は、この構想は決まってはいませんでしたよね?
浜田:まぁ、どうしようかなという感じで、ちゃんと決断できないまま、『Mission』というアルバムを完成させたんですね。その頃には、少しそれは頭にありつつだったんですけれども。その点でも、すごく自分でも面白かったですね。高崎(晃)さんや松本(孝弘)くんに、2〜3曲ゲスト参加してもらったことはありますけど、こういう形態でしっかり3人というのは初めてでしたので、新鮮でした。

――それは、より再現性を高めるという目的だったのですか?
浜田:具体的に言うなら、やはり、彼(若井望。楽曲提供のみならず、演奏、サウンドディレクターとして『Mission』に参加)がいたからということですね(笑)。『Mission』のことも分かっていつつ、ハードギターの部分を担当してもらえる。もちろん、増崎(孝司)くん、藤井(陽一)くんラインでもできることなんですけれど、より『Mission』らしいところにいけるかなということで。

――なるほど。今回のセットリストの組み方も興味深かったのですが、各地ともオープニングに配されていたのは、アルバム1曲目の「Sparks」ではなく、「Monster Wave」でしたよね(7月18日に行われた東京国際フォーラムでの追加公演は「Sparks」で始まった)。これはどういった狙いだったのでしょう?
浜田:「Sparks」で始まるんだろうと、誰もがきっと想像しているだろうなというところで意表を突くというか(笑)。そんな気持ちもありましたし、いくつか理由がありますね。『Mission』の一番のメイン曲でもありましたので、1曲目にやっちゃうのはもったいないんじゃないかなというのもあったり(笑)、正直、『Mission』の中でも一番演奏が難しいので、1曲目にするとミュージシャンにもより緊張を強いるかたちになるので(笑)、とりあえず違う曲で始めようと決めたんですね。そこで、「Sparks」が1曲目じゃないとしたら……というところの案で、すぐに「Monster Wave」が自分の中では浮かんだんです。(4月の)追加公演からは「Sparks」を1曲目でやってみようかなという考えもちょっとあったんですけど、あえてやめておいたというか(笑)。

――メンバーに対する、麻里さんなりの慈悲の心がそこにあったと?(笑)
浜田:ははは。でも、7月18日の頃には、どこでやっても大丈夫な感じになってきてましたね。

――あの日は、ついに1曲目に「Sparks」がきたぞと思いました(笑)。『Mission』の収録曲は、基本的に全て演奏していたようですね。
浜田:はい。ボーナス曲(「Obsidian」)も5月29日にやりましたし、実はアルバムの曲を完全に全てライヴでやるというのは、デビュー以来、多分、初めてなんですね。その意味では、先ほどの話に戻っちゃうんですけど、終わってみるとその達成感もありました。それに、一般的な層の方々に対する意味で言うと、一番の代表曲をあえて外したこともそうですけど(笑)、何か自分にいくつかの“Mission”を課して臨んだツアーでしたね。やっぱり、スタッフの中にも、“「Return to Myself」をやらないの!?”みたいな反応はあったんですよ(笑)。

――個人的な見方で言えば、「Return to Myself」と「Heart And Soul」は絶対にやらないだろうと思っていましたよ(笑)。
浜田:読まれていましたね(笑)。

――いや、『Mission』というアルバムの性格を考えると、そうとしか思えなかったんですよ。
浜田:まさしくそうですね。

――増崎さんとふたりで、アコースティックセットから始まる演目が中盤にありましたが、あれもまた新鮮でしたね。
浜田:そう、自分も面白かったですね。あの辺でバラードタイムがあるのはいつものことですけど、何かもっと新鮮なかたちにできないかなっていうことで、同じアコースティックでも、キーボードなどが入ってくるものではなく、あえてふたりという、極限まで音を薄くした形態でやってみたいなと思って。ふたりだからこそできるインプロビゼーションというか、基本的には決めてなくて、お互いにその場で出たフレーズだったんですよ。だから、いい時もあれば、あまりそうでもない時があるんですけど(笑)、それは長年の活動で培った阿吽の呼吸があって、初めてできることだと思うんですね。だから、増崎くんにもありがたいなという気持ちもありつつ、今回のライヴのもうひとつの目玉にできた。ほんとに真逆のところですよね、『Mission』のハードさとは。

――5月29日は「White Lies」ですが、他の会場では別の曲も取り上げられていましたよね。
浜田:はい。本ツアーは「White Lies」で始まったんですけど、追加公演では「Missing You」にして、7月はそこに「Antique」を続けるかたちにしたんです。

――あのアコースティック・セットは、観客を着席させてから始まりましたが、客席の光景も特筆すべきでしたよ。だんだん気分が昂揚してきたのだと思いますが、最初はおとなしくじっくり聴いていた人たちが、だんだん立ち上がりたくてしょうがない様子になっていく。あれこそ、浜田麻里の歌が持つ力だなとも思いました。
浜田:ありがとうございます。それは嬉しいです。どのタイミングで立つかみたいなことが、ファンの方々の間でかなり議論になっていたようで(笑)。

??ところで、「White Lies」はなぜ選んだんですか?
浜田:そこに限らず、いつもセットリストはすごく悩むんですけど、何か新鮮で、サプライズ感もありつつ、アコースティックでやりやすいというところですかね。ちょうどライヴを休止していた時期の曲でもあるので、その辺の曲にちゃんと日の目を見させてあげたい気持ちもありましたので。

――あの曲が収録されていた『Blanche』を、改めて聴き直した人も多かったでしょうね。2曲目にセカンド・アルバム『Romantic Night』収録の「Xanadu」が置かれていたのも、意外性がありました。また、この日は麻里さんには内緒で、5000人の観客にデジタル制御のリストライトが事前に配られていて、「Sparks」が始まると一斉に光るというサプライズもありましたね。
浜田:そう。きれいでしたね、ステージから観ていて。“やったな、仕込んだな”って思いました(笑)。たまにああいう驚かすことをやるんですよね、私のスタッフは。それにお客さんが参加していただいたのも嬉しかったですし。メンバーも知らなかったって言ってましたね。

――間もなくWOWOWで当日の模様が放映になりますが、どのような映像になっているのか、とても楽しみです。
浜田:照明もかなり仕込んでいますので、幻想的な感じかなと思いきや、意外と私の苦しい感じの顔とかも映ってますし(笑)、ほんとにリアルな感じがしますね、自分では。ただ、1階の一番後ろからのショットが結構多いんですけど、それがすごくきれいで、スケール感が出ているんですね。なかなかいいのではないかと思います(笑)。

――その映像に触れれば、まだ実際にライヴを観たことがない人も、次の機会には絶対に足を運びたいと思うはずですが、そうなると気になるのが、今後の活動ですよね。ただ、ライヴでのMCなどから察するに、いわゆるバンド形態のライヴは、デビュー35周年(2018年)の時まで行なわれないのではないかと思ってしまうのですが…。
浜田:やっぱり、アルバム制作には相当な時間がかかるので……。ただ、来年は制作をしつつ、もし呼んでいただけるようであれば、フェスとかそういう場で、またバンド形態でやるのは十分にありなんじゃないかなというところではあります。自分の中の計画としては、それこそ35周年に向けた制作だけでも、すでにケツカッチン的な感じの追い込まれ方をしてるんですよ。メンバーによっては、今はライヴを中心にして、その合間にチャチャッと制作していく時代なんじゃないかって主張する人もいますし、みんな友達ですから、何でも言い合えるんですけど……チャチャッとは作れないんで(笑)。

――ええ、麻里さんの場合は特にそうですよね。重々承知しております(笑)。
浜田:ははは。アルバムを作った後、何とか35周年中にツアーを終わらせなきゃいけないって考えただけで、もうね(笑)。

――そうですよね。さらに今回のライヴの映像作品化の作業もあると思いますし、2年振りのシンフォニックコンサート(9月24日、東京・オーチャードホール)も決まっていますしね。では、最後に今回の放映をご覧になる方々へのメッセージがあればお願いします。
浜田:そうですね…セルフプロデュースでやってきた女性ロックミュージシャンとしては、ほんとに先駆けだと思いますので、それなりの重みとか、きっと自分の中の意識みたいなものが伝わるステージになっているのではないかなと思いますので、それをぜひ感じていただければと思います。

取材:土屋京輔

■【番組情報】

『浜田麻里 Mari Hamada Tour 2016 “Mission”』
9月25日(日)21:00[WOWOWライブ]
収録日:2016年5月29日 
収録場所:東京 東京国際フォーラム・ホールA
※下記サイトにてダイジェスト映像公開中!
http://www.wowow.co.jp/music/mari/

■『billboard 主催「浜田麻里 プレミアム・シンフォニック コンサート2016」』

9月24日(土) 東京・Bunkamura オーチャードホール
http://billboard-cc.com/classics/2016/07/mari-hamada2016/

【関連リンク】
浜田麻里オフィシャルサイト MARI FAMILY
浜田麻里、東京追加公演終演後に誕生日を記念したミート&グリートを開催!
浜田麻里、ニコニコ生放送に初登場
浜田麻里、己の“mission”を固く誓った白熱の東京公演に幕

【関連アーティスト】
浜田麻里
【ジャンル】
ジャパニーズロック, メタル, テレビ(番組/CM)

DANCE EARTH PARTY、新曲「To The World」がAWAにて独占先行配信決定!
Fri, 23 Sep 2016 14:00:00 +0900
DANCE EARTH PARTY×AWA (okmusic UP\'s)

EXILE ?SA、EXILE TETSUYA、Dream ShizukaによるユニットDANCE EARTH PARTYの新曲「To The World」が、9月23日(金)より音楽配信サービスAWAにて独占先行配信されることがわかった。

【その他の画像】DANCE EARTH PARTY

「To The World」は、メンバーのDream Shizukaが初の作詞を担当。世界的DJであるAfrojackが楽曲プロデュースをしたアップテンポでトロピカルなダンスチューンとなっている。

今回の先行配信は、10月15日(土)に行なわれる『DANCE EARTH FESTIVAL 2016』を記念し決定したもの。CDの発売に先駆けて定額制音楽配信サービスで楽曲を配信するのは、DANCE EARTH PARTYとしては初の試みとなる。

配信に際し、DANCE EARTH PARTYのメンバーからコメントも到着。全文は以下の通り。

■【コメント】

■EXILE ?SA
「DANCE EARTHというプロジェクトは、"DANCEは世界の共通言語"と題して行なっている僕のライフワークで、DANCEを通じて世界は繋がれるということを目指して2006年から世界中で踊り続けてきました。僕がこの10年、世界で見てきたものや、音楽や踊り、そして美味しい食べ物やお酒など、楽しいものが『DANCE EARTH FESTIVAL 2016』にはぎゅっと詰まっています。皆さんと歌ったり踊ったりしたいなと思っていますので、このフェスのテーマソングとなる「To the world」をぜひ聴いてみてください。」

■EXILE TETSUYAコメント
「「To The World」は、Shizukaちゃんが初めてDANCE EARTH PARTYで作詞をした曲で、?SAさんが10年間の旅で見てきた風景だったり、?SAさんと僕が旅をした中で出会ったものなど、3人の世界感を歌として表現してくれています。とても素敵な曲ですので、ぜひ聴いてください。」

■Shizukaコメント
「今回の新曲は私が初めて作詞させていただいた曲で、今までDANCE EARTHというプロジェクトを通して、?SAさんが感じてきた想い、DANCE EARTH PARTYとしての想い、そして何よりも?SAさん、TETSUYAさんと一緒に活動する中で感じている素直な気持ちを歌詞に込めさせていただきました。夢や目標に向かって、頑張っている方にもきっと共感していただける素敵な楽曲になっていると思います。皆さんと一緒にライブで盛り上がりたいので、ぜひ皆さん沢山聴いてください。」

■「To The World」MV
https://www.youtube.com/watch?v=PuX8wXS1bYY

【関連リンク】
「To The World」配信ページ
DANCE EARTH PARTY オフィシャルHP
AWA
本日7月24日の「Mステ」注目は初登場5組、番組最後に重大発表

【関連アーティスト】
DANCE EARTH PARTY
【ジャンル】
J-POP

グッドモーニングアメリカ、RPG『Black Rose Suspects』テーマの新曲を緊急発売&MV解禁
Fri, 23 Sep 2016 13:00:00 +0900
グッドモーニングアメリカ (okmusic UP\'s)

グッドモーニングアメリカの公式サイトで行なわれていた謎のカウントダウンが終了し、ニューシングル「ノーファング」が10月12日(水)に緊急発売されることが解禁された。

【その他の画像】グッドモーニングアメリカ

このシングルには、スマートフォン用本格サスペンスRPG『Black Rose Suspects』のメインテーマソング「ノーファング」と、同作のオープニングソング「クラスター」の新曲2曲に加え、4月に行なわれた新木場Studio Coastのライブ音源が収録されている。

さらに、「ノーファング」のMVも併せて公開された。MVはゲームの世界観であるネオアメリカ西海岸のバーにグドモのメンバーが入り込んだかのような、コラボ感満載の作品に。演奏シーンはもちろんのこと、ケンカシーンやラブシーンなども見どころとなっている。

『Black Rose Suspects』は、メインキャラクターデザインを貞本義行(『新世紀エヴァンゲリオン』『サマーウォーズ』)、企画原案・シナリオを鈴木理香(『アナザーコード』『ウィッシュルーム』)、そしてボイスは杉田智和、石田彰、中村悠一ら豪華声優陣が担当する、本格的なサスペンスストーリーRPG。今回のシングルのメンバーヴィジュアルやジャケットアートワークも『Black Rose Suspects』の開発チームが手がけている。

また、『Black Rose Suspects』のスペシャルイベントも開催が決定。「ノーファング」の購入応募特典として、グドモメンバーや豪華声優が出演するスペシャルイベントに抽選で招待される。詳細は後日発表とのことなので、続報を待とう。

バンドは来年1月より『あなたの街へ猛ダッシュで〜ワンマンツアー2017』の開催が決定し、ファンクラブ先行の開始も同時に発表された。このツアーには"今までグドモのワンマンライブを見たことがないみんなの近くの街へ行きたい!"というメンバーの気持ちが込められており、全国30本を細かく周るワンマンツアーとなっている。 ぜひこちらも足を運んでみてはいかがだろうか。

■Black Rose Suspects公式サイト
https://blackrosesuspects.jp

■シングル「ノーファング」

2016年10月12日(水)発売
【TYPE-A】
COCA-17239/¥1,200+税
※Black Rose Suspectsの開発チームによる男性キャラクターのオリジナルステッカー封入)
【TYPE-B】
COCA-17242/¥1,200+税
※Black Rose Suspectsの開発チームによる女性キャラクターのオリジナルステッカー封入
<収録曲>
01.ノーファング
※スマートフォン用本格サスペンスRPG「Black Rose Suspects」メインテーマ
02.クラスター
※スマートフォン用本格サスペンスRPG「Black Rose Suspects」オープニングテーマ
03〜06.「グッドモーニングアメリカTOUR 2016」FINAL@新木場STUDIO COAST 2016.4.24 (LIVE音源、TYPEにより収録楽曲が異なります)
TYPE-A:
3. ディスポップサバイバー
4. キャッチアンドリリース
5. 境界を越えて
6. 言葉にならない
TYPE-B:
3. 雨の日
4. 空ばかり見ていた
5. 一陽来復
6. 未来へのスパイラル

■「ノーファング」MV
https://youtu.be/LCUYqu3vxWw

■『あなたの街へ猛ダッシュで〜ワンマンツアー2017』

1月07日(土) 大分club SPOT
1月08日(日) 熊本Django
1月09日(月・祝) 福岡CB
1月11日(水) 長崎Studio DO!
1月14日(土) 周南LIVE rise SHUNAN
1月15日(日) 広島CAVE-BE
1月21日(土) 松本ALECX
1月22日(日) 神戸太陽と虎
1月25日(水) 八王子Match Vox
1月28日(土) 高知X-pt.
1月29日(日) 高松DIME
2月04日(土) 米子AZTiC laughs
2月05日(日) 岡山IMAGE
2月11日(土・祝) 新潟GOLDEN PIGS RED STAGE
2月12日(日) 金沢vanvanV4
2月18日(土) 奈良NEVERLAND
2月19日(日) 京都KYOTO MUSE
2月23日(木) 千葉LOOK
2月25日(土) 水戸LIGHT HOUSE
2月26日(日) 宇都宮HEAVEN\'S ROCK VJ-02
3月04日(土) 松阪M\'AXA
3月05日(日) 浜松FORCE
3月11日(土) 旭川CASINO DRIVE
3月12日(日) 札幌DUCE
3月23日(木) 仙台MACANA
3月25日(土) 盛岡CLUB CHANGE WAVE
3月26日(日) 郡山CLUB #9
4月09日(日) 心斎橋BIGCAT
4月15日(土) 名古屋BOTTOM LINE
4月22日(土) 渋谷TSUTAYA O-EAST
<チケット>
グドモクルー先行:9月23日(金)より開始

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ジャパニーズロック

GENERATIONS、ニューシングル「PIERROT」の音源を解禁
Fri, 23 Sep 2016 11:00:00 +0900
GENERATIONS from EXILE TRIBE (okmusic UP\'s)

自身初の単独ツアー敢行中のダンス&ボーカルユニットGENERATIONS from EXILE TRIBEが11月16日にニュー・シングル「PIERROT」(ピエロ)をリリースすることを先日発表したが、遂にその楽曲の音源が解禁された。


【その他の画像】GENERATIONS

今作「PIERROT」は前作の「涙」以来約5ヶ月ぶり13枚目のシングルとなる。 前作の「涙」はGENERATIONS初のシングルカットのバラードとして、「踊らないMV」も話題となり、オリコン週間シングルランキング(7月11日付け)で1位を獲得、初週売り上げは自己最高を記録するなど今のGENERATIONSの勢いを象徴するような作品となった。さらなる期待が高まっていた中で、前作とはまた違った今作「PIERROT」の楽曲解禁となった。また、歌詞も同時に公開されており、楽曲の世界観をより感じることができる。

今作のCD購入者特典としてツアー会場にてバックヤードへの招待も実施予定で、こちらも近日中に発表を予定している。

今年の4月から、GENERATIONS from TRIBEは自身初のアリーナツアー『GENERATIONS LIVE TOUR 2016 “SPEEDSTER"』を全国11都市で開催し、大成功を遂げた。さらに追加公演の開催も決定しており、9月24日〜25日のマリンメッセ福岡での2days公演を皮切りに、12月24日〜25日の朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンターでの2days公演まで、全国8都市で16公演が開催される。

いま最も勢いがあるアーティストの1組と言っても過言ではないGENERATIONSの印象に残るキャッチーなメロディーとフレッシュながらもスピーディーで力強い楽曲に期待が高まる。今後の活動にもますます目が離せない。

■シングル「PIERROT」

2016年11月16日(水)発売
【CD+DVD】
RZCD-86214/B/¥1,800+税
【CD ONLY】
RZCD-86215/¥1,000+税

■『GENERATIONS LIVE TOUR 2016 “SPEEDSTER"』

9月24日(土) 福岡・マリンメッセ福岡
9月25日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
10月13日(木) 広島・広島グリーンアリーナ
10月14日(金) 広島・広島グリーンアリーナ
10月22日(土) 三重・三重県営サンアリーナ
10月23日(日) 三重・三重県営サンアリーナ
11月05日(土) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
11月06日(日) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ

11月12日(土) 福井・福井サンドーム
11月13日(日) 福井・福井サンドーム
12月01日(木) 神奈川・横浜アリーナ
12月02日(金) 神奈川・横浜アリーナ
12月07日(水) 東京・国立代々木競技場第一体育館
12月08日(木) 東京・国立代々木競技場第一体育館

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