歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2016年09月21日)
バックナンバー
最新ニュース
2016/09/30
2016/09/29
2016/09/28
2016/09/27
2016/09/26
2016/09/25
2016/09/24
2016/09/23
2016/09/22
2016/09/21
2016/09/20
2016/09/19
2016/09/18
2016/09/17
2016/09/16
2016/09/15
2016/09/14
2016/09/13
2016/09/12
2016/09/11
2016/09/10
2016/09/09
2016/09/08
2016/09/07
2016/09/06
2016/09/05
2016/09/04
2016/09/03
2016/09/02
2016/09/01
2016/08/31
2016/08/30
2016/08/29
2016/08/28
2016/08/27
2016/08/26
2016/08/25
2016/08/24
2016/08/23
2016/08/22
2016/08/21
2016/08/20
2016/08/19
2016/08/18
2016/08/17
2016/08/16
2016/08/15
2016/08/14
2016/08/13
2016/08/12
2016/08/11
2016/08/10
2016/08/09
2016/08/08
2016/08/07
2016/08/06
2016/08/05
2016/08/04
2016/08/03
2016/08/02
2016/08/01
2016/07/31
2016/07/30
2016/07/29
2016/07/28
2016/07/27
2016/07/26
2016/07/25
2016/07/24
2016/07/23
2016/07/22
2016/07/21
2016/07/20
2016/07/19
2016/07/18
2016/07/17
2016/07/16
2016/07/15
2016/07/14
2016/07/13
2016/07/12
2016/07/11
2016/07/10
2016/07/09
2016/07/08
2016/07/07
2016/07/06
2016/07/05
2016/07/04
2016/07/03
2016/07/02
2016/07/01
2016/06/30
2016/06/29
2016/06/28
2016/06/27
2016/06/26
2016/06/25
2016/06/24
2016/06/23
2016/06/22
2016/06/21
2016/06/20
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
2016/04/17
2016/04/16
2016/04/15
2016/04/14
2016/04/13
2016/04/12
2016/04/11
2016/04/10
2016/04/09
2016/04/08
2016/04/07
2016/04/06
2016/04/05
2016/04/04
2016/04/03
2016/04/02
2016/04/01
2016/03/31
2016/03/30
2016/03/29
2016/03/28
2016/03/27
2016/03/26
2016/03/25
2016/03/24
2016/03/23
2016/03/22
2016/03/21
2016/03/20
2016/03/19
2016/03/18
2016/03/17
2016/03/16
2016/03/15
2016/03/14
2016/03/13
2016/03/12
2016/03/11
2016/03/10
2016/03/09
2016/03/08
2016/03/07
2016/03/06
2016/03/05
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
2016/02/23
2016/02/22
2016/02/21
2016/02/20
2016/02/19
2016/02/18
2016/02/17
2016/02/16
2016/02/15
2016/02/14
2016/02/13
2016/02/12
2016/02/11
2016/02/10
2016/02/09
2016/02/08
2016/02/07
2016/02/06
2016/02/05
2016/02/04
2016/02/03
2016/02/02
2016/02/01
2016/01/31
2016/01/30
2016/01/29
2016/01/28
2016/01/27
2016/01/26
2016/01/25
2016/01/24
2016/01/23
2016/01/22
2016/01/21
2016/01/20
2016/01/19
2016/01/18
2016/01/17
2016/01/16
2016/01/15
2016/01/14
2016/01/13
2016/01/12
2016/01/11
2016/01/10
2016/01/09
2016/01/08
2016/01/07
2016/01/06
2016/01/05
2016/01/04
2016/01/03
2016/01/02
2016/01/01
2015/12/31
2015/12/30
2015/12/29
2015/12/28
2015/12/27
2015/12/26
2015/12/25
2015/12/24
2015/12/23
2015/12/22
2015/12/21
2015/12/20
2015/12/19
2015/12/18
2015/12/17
2015/12/16
2015/12/15
2015/12/14
2015/12/13
2015/12/12
2015/12/11
2015/12/10
2015/12/09
2015/12/08
2015/12/07
2015/12/06
2015/12/05
2015/12/04
2015/12/03
2015/12/02
2015/12/01
2015/11/30
2015/11/29
2015/11/28
2015/11/27
2015/11/26
2015/11/25
2015/11/24
2015/11/23
2015/11/22
2015/11/21
2015/11/20
2015/11/19
2015/11/18
2015/11/17
2015/11/16
2015/11/15
2015/11/14
2015/11/13
2015/11/12
2015/11/11
2015/11/10
2015/11/09
2015/11/08
2015/11/07
2015/11/06
2015/11/05
2015/11/04
2015/11/03
2015/11/02
2015/11/01
2015/10/31
2015/10/30
2015/10/29
2015/10/28
2015/10/27
2015/10/26
2015/10/25
2015/10/24
2015/10/23
2015/10/22
2015/10/21
2015/10/20
2015/10/19
2015/10/18
2015/10/17
2015/10/16
2015/10/15
2015/10/14
2015/10/13
2015/10/12
2015/10/11
2015/10/10
2015/10/09
2015/10/08
2015/10/07
2015/10/06
2015/10/05
2015/10/04
2015/10/03
2015/10/02
2015/10/01
2015/09/30
『PARTY ZOO』豊洲PIT公演、サプライズの嵐で大盛況!
Wed, 21 Sep 2016 20:30:00 +0900
9月18日@東京 豊洲PIT (okmusic UP\'s)

Ken(L\'Arc〜en〜Ciel)主宰のライヴイベント『PARTY ZOO〜Ken Entwines Naughty stars〜」のツアー2本目、東京・豊洲PIT公演が9月18日に豊洲PITで開催された。

【その他の画像】MERRY

名古屋に続き、トップバッターを務めたAKi。頼もしさは健在で、一気に会場が華やかになる。新曲「STORY」を力強く、そして伸びやかな歌声で届け、この先に控えているワンマンツアーの核となるであろう盛り上がりを見せていた。

「やはりPARTY ZOO! 最高だ! 回を重ねるごとにどんどんグルーヴしていく! 演者もオーディエンスもそう! このまま駆け抜けような!! 次は大阪だ! 俺はカラスとセッションで参加! アツくいこうぜ! 豊洲どうもありがとう! また会おう!」(AKi)

続いては、『PARTY ZOO』初出演のA9。5曲目の「華【h?・n?】」ではKenがギターで参加し、自由に生き生きと動き回る。A9のメンバーとKenがそれぞれひとりずつ向かい合って音を奏で、曲の最後にはドラム前に集まり、この日のこの瞬間を楽しんでいた。

「PARTY ZOO豊洲公演。少年野球の少年がイチローと試合するみたいな日でしたが、お客さんも素敵で夢のような空間でした! 大阪、お台場もますます、A9が盛り上げていこうと思います(仙台は生霊で)。チケットまだの方は是非! 夢の空間においでくださいませ」(将)

続いては、全公演出演のBAROQUE。初日の名古屋公演よりもさらにパワーアップしたライヴで観客の心を掴んでいく。「MEMENTO」では、怜のささやく歌声とパワー溢れる歌声、そして圭のスーッと心に入ってくるクリーントーンで魅了! 音で満ち足りた感覚を、メンバーも観客も共有しているようだった。

「豊洲、とよす、とよしゅう、最高のPARTYでした! BAROQUEにサプライズで一曲A9ヒロトが参加してくれたりと、本当何が起こるかわからない、サプライズの嵐です。俺もセッション飛び入り参加したり! 次の大阪も気合い入れてPARTY ZOOしちゃいます」(怜)

続いてはMUCC。1曲目から「キライ…キライ…」とそれまでの空気を一掃。ダークで鬼気迫るMUCCワールドに瞬時に連れ込んでいく。「みんな知らないと思うけど、外はどしゃ降りだよ」「うっそー!」といたずらっ子の顔をした逹瑯のMCで、会場は笑顔に! 「その笑顔のまま聞いてください」と「ハイデ」へ。逹瑯の嘘に“やられた”という思いの中、この曲の持つ開放感や郷愁感に“やられた”という思いもあり、幸せな空間が生まれていった。

続いて、告知時から大きな反響を呼んでいた“押ちゃんズ”セッション。『PARTY ZOO』オフィシャルブック撮影後の打ち上げで、蜉蝣と縁の深いメンバーが多いことから、セッションをやってみたらいいのではないかという意見が浮上し、結成に至った。スペシャルゲストにガラ(MERRY)とaie(gibkiy gibkiy gibkiy)、kazu(gibkiy gibkiy gibkiy)を迎え、逹瑯、SATOちの5人で、全身全霊を込めた3曲を演奏。飛び入りの怜とAKiも入れた7人は、この日の演奏を存分に楽しんでいるように見えた。

「全力で蜉蝣しました。Kenさん、出演者の皆さんに感謝!! 『PARTY ZOO』一本だけなんて淋しい…クソ楽しかった!!」(ガラ/ MERRY)
「みんな楽しそうだったね。よかった!! 夢に大佑さんが出てきそうです。ありがとうございました!!」(SATOち)

最後はKen with Naughty starsセッションへ。

「PARTY ZOO 2日目豊洲公演、園長としてヴォーカルの将くんと相談して3曲を選ばせて貰いました。個人的に大好きでやりたかったCaress of Venus、将くんリクエストのShout at the Devil、そして皆知らないだろうから申し訳ないな〜という気持ちを持ちつつも将くんが歌いたいと言ってくれた自分のソロ曲the primary.を演奏しました。ラルクの曲をKenさんと演奏出来たのは本当に御褒美でしかなかったし、the primary.に関しては作った頃にはこんな愛があって友達が溢れた場所で演奏出来る日が来るとは思わなくてとても感慨深かったです。今日という日を作ってくれた出演者の皆、オーディエンスの皆に本当に感謝です!」(圭)

エンディングでは、公式ソング『PARTY ZOO』を全員で大合唱。残りの大阪・堂島リバーフォーラム、東京・Zepp DiverCity Tokyo、宮城・仙台PITに向け、ここからまた次のステージへと向かう。

「今日もみんなの笑顔が見れて楽しかったよ! パーズーメンバーもZOO感が増してるね!」(Ken)

Photo by 西槙太一

■【セットリスト】

■AKi
01.ジウ
02.FREAK SHOW
03.ミッドナイト/狂騒/DARLING:
04.FAIRY DUST
05.Be Free
06.STORY
07.libido
08.The Inside War

■A9
01.Phoenix
02.RAINBOWS
03.PRISMATIC
04.秘密
05.華【h?・n?】(with Ken)
06.TSUBASA.

■BAROQUE
01.DREAMSCAPE
02.ガリロン
03.SWALLOW THE NIGHT
04.MEMENTO
05.我伐道
06.teeny-tiny star
07.PLANETARY LIGHT
08.G I R L

■MUCC
01.大嫌い
02.ENDER ENDER
03.KILLEЯ
04.CLASSIC
05.ハイデ
06.娼婦
07.蘭鋳
08.TONIGHT

〈Deeply Entwining Session〉
■押ちゃんズ
01.R指定
02.リストカッター
03.夕暮れの謝罪
Vo:ガラ(MERRY)、逹瑯、怜〈M-3〉
Gu:aie(gibkiy gibkiy gibkiy)
Ba:kazu(gibkiy gibkiy gibkiy)、AKi〈M-3〉
Dr:SATOち

■Ken with Naughty stars
01.Caress of Venus
Vo:将
Gu:圭、Ken
Ba:YUKKE
Dr:宮上元克

02.Shout at the Devil
Vo:将、怜
Gu:圭、Ken
Ba:YUKKE
Dr:宮上元克

03.the primary.
Vo:将、怜
Gu:圭、Ken
Ba:YUKKE
Dr:宮上元克

04.PARTY ZOO
Vo:逹瑯、怜、将、AKi、Ken
Gu:ミヤ、圭、Ken、ヒロト
Ba:YUKKE、AKi
Dr:宮上元克
and Naughty stars

■『PARTY ZOO〜Ken Entwines Naughty stars〜』

9月25日(日) 大阪 堂島リバーフォーラム
出演:A9、BAROQUE、GUTS AND DEATH、MUCC、Ken with Naughty stars
Deeply Entwining Session:カラスRe-born
10月02日(日) 東京 Zepp DiverCity Tokyo
出演:A9、BAROQUE、Made in Asia、MUCC、Ken with Naughty stars
OPENING ACT:VALS
10月09日(日) 宮城 仙台PIT
出演:AKi、BAROQUE、Made in Asia、MUCC、Ken with Naughty stars

【関連リンク】
『PARTY ZOO』オフィシャルHP
VAMPSの大胆なアコースティックライヴに、オーディエンスはただただ陶酔!!
『MAVERICK DC GROUP』発足35周年を記念し、『JACK IN THE BOX』復活!
MUCC、シングル「CLASSIC」リリースイベントで全てのファンを“許します”!?

【関連アーティスト】
MERRY, Ken, L’Arc~en~Ciel, MUCC, 蜉蝣, AKi, A9, BAROQUE, PARTY ZOO
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, イベント, ライブ

杏子、ニューシングル含む36曲をAWAが独占先行配信!
Wed, 21 Sep 2016 20:30:00 +0900
杏子×AWA (okmusic UP\'s)

音楽配信サービスAWAが、9月21日より杏子の楽曲36曲を独占先行配信する。

【その他の画像】杏子

杏子は、ロックバンドBARBEE BOYSのヴォーカリストとしてメジャーデビューし、同バンド解散後はソロアーティストとして活動する一方、山崎まさよしらと福耳を結成。日本のロックシーンを代表する女性ヴォーカリストの1人。

今回AWAが独占配信する36曲には、杏子の代表曲「恋するBAILA BAILA」や「Down Town Christmas」はもちろんのこと、9月28日(水)にリリースされるニューシングル「イカサマ美男子feat.リンダ/Magenta Butterfly」も含まれる。「イカサマ美男子feat.リンダ」は、杏子の盟友・いまみちともたかが作詞、作曲、プロデュースを担当。ゲストヴォーカルにN’夙川BOYSのリンダ、演奏にOKAMOTO’Sのハマ・オカモトとオカモトレイジを迎えたロックナンバーだ。

シングルの発売に先駆けて、まだどこにも発表されていない新曲をぜひAWAで楽しんでほしい。

■【杏子コメント】

「今回のシングルは、カワイイ小悪魔とデュエットなんかどうかなぁと、スタッフと話していた頃に、あるファッション誌をパラパラ見ていたら、やたら眼光鋭い女の子がギターと共に写っていて。グィ〜ン!と引き寄せられたのでありました。『ダレ?』で、よくよく見たら、リンダ嬢! その場でスタッフに写メを送り、連絡を取ってもらい、快諾を頂き。次は、イマサに泣きつき! そこからは、めくるめく事が進んでゆくのでした。OKAMOTO‘Sのハマくん、レイジくんの強力なリズム隊にも参加して頂き。大悪魔の杏子は、ニマニマ笑いが止まりませぬ」

【関連リンク】
杏子 アーティストページ
AWA
川本真琴、宇都宮隆、杏子ら「コンクリート・レボルティオ」で往年の名曲歌う
小川菜摘、ダウンタウン浜田との馴れ初めや結婚秘話を披露「同せいしたいって言ったら親に反対されて」

【関連アーティスト】
杏子, バービーボーイズ
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 音楽配信

CYNTIA、ライブDVD発売記念イベントを開催&無料配信開始!
Wed, 21 Sep 2016 20:00:00 +0900
DVD『CYNTIA「NIGHT AND DAY」LIVE DVD』 (okmusic UP\'s)

CYNTIAの新作ライブDVD『CYNTIA「NIGHT AND DAY」LIVE DVD』発売を記?し、上映会&ミニアコースティックライブイベントを開催することがわかった。

【その他の画像】Cyntia

イベントは、?きなスクリーンと良質なスピーカーでCYNTIAのライブ映像を堪能した後、ミニアコースティックライブを楽しむという内容となっている。

また、動画配信サイトGYAO!にて、DVD収録曲の無料配信が開始した。配信曲は、Disc1より「KISS KISS KISS」「エレウテリア」「暁の華」「Jewel Stars」。 Disc2より「Night Flight」「lucky☆star」の全6曲。この機会に、一足早くDVDの様子を楽しもう。

■GYAO!配信URL
http://gyao.yahoo.co.jp/p/11150/v00001/

■【イベント情報】

『CYNTIA「NIGHT AND DAY」LIVE DVD 上映会&ミニアコースティックライブ』
■日程:10月8日(?)
<第1部>12:00開場/13:00開演
<第2部>17:00開場/18:00開演
■会場:南青?Future SEVEN
■参加受付:〜9月30日(?)23:59まで
イベント参加費:¥2,000
<第1部受付URL>
http://clionmarket.jp/?pid=107025769
<第2部受付URL>
http://clionmarket.jp/?pid=107027339
※ミニライブ終了後、ファンクラブ会員の?を対象にDVDサイン会も?ないます。

■DVD『CYNTIA「NIGHT AND DAY」LIVE DVD』

2016?9?28?(水)発売
AGNC-003/¥6,000+税
<収録曲>
■Disc1
<3rd NIGHT 2015.11.1>
1.深愛エゴイズム
2.黎明
3.KISS KISS KISS
4.I Will
5.Raison d\'?tre
6.Chilly Nights
7.ZOO
8.リックリリック
9.カルマ
10.グリーン・アイド・モンスター
11.エレウテリア
12.The Endless World
13.暁の華
14.閃光ストリングズ
■Disc2 Acostic live
<2nd DAY 2015.09.25>
1.Shaman Dance
2.IV
3.Woman
<1st DAY 2015.8.22>
4.勝利?の花束を?gonna gonna be hot!-
5.永遠
6.Bittersweet Nightshade
7.メロリィ
<3rd DAY 2015.11.1>
8.Ride on time
9.Night Flight
10.chapter/1
11.lucky☆star
12.GeAr.
13.シニシズム
14.White Stock
15.Jewel Stars
※Disc1・Disc2共にボーナストラック多数収録

【関連リンク】
CYNTIA オフィシャルHP
CYNTIA、9?28日に新作ライブDVD『NIGHT AND DAY』をリリース!
Cyntia×LUI FRONTiC 赤羽JAPAN×がんばれ!Victory、3マンライブに向けて対談を実施
Cyntia、新体制での連続ワンマンライブ「NIGHT AND DAY」&イベント出演決定

【関連アーティスト】
Cyntia
【ジャンル】
ジャパニーズロック

百田夏菜子、氣志團・綾小路翔によるももいろクローバーZの似顔絵を公開し話題騒然!
Wed, 21 Sep 2016 19:00:00 +0900
百田夏菜子(ももいろクローバーZ)ブログ画像 (okmusic UP\'s)

ももいろクローバーZの百田夏菜子が19日、アメブロオフィシャルブログにて公開した氣志團・綾小路翔によるももいろクローバーZの似顔絵が話題になっている。

【その他の画像】氣志團

9月17日と18日の二日間、T.M.Revolution・西川貴教が主催する野外ライブイベント『イナズマロック フェス 2016』や氣志團主催の野外フェスティバル『氣志團万博2016 〜房総ロックンロール・チャンピオン・カーニバル〜 Presented by シミズオクト』に出演したももいろクローバーZ。

「ロック!!!!!!」と題したブログには、
「たくさんの出演者の方とそのファンの方々! あの異色な会場に毎年ドキドキ
しながら今年も出演者として、ファンとして楽しませてもらいました!!
ロック!ロック!ロック!本当に、かっこいい。
素晴らしいものを見ることができて感じることができて、いやぁもう最高でした!!!
西川さん、氣志團さん、今年もありがとうございました」
と、主催の西川貴教や氣志團へ向けた感謝の言葉を綴り、「あ、翔さんが書いてくれた私達の似顔絵!!うん、伝わる!!!!笑」
と、綾小路翔が描いた似顔絵を披露した。

ファンからは、
「翔さんの絵は特徴捉えてるかんじやね」
「兄貴!似顔絵ww最高です!!」
「翔さんの絵、夏菜子ちゃんと高さんはわかる あーりんとしおりんと杏果は位置でこれかな?って感じに見える(笑)」
「似顔絵…何となく4人は「そうかな〜」って感じだけど どうしても佐々木さんが見つかりません!(笑)」
「翔やんの似顔絵 あーりん以外は何となく伝わる(°∀°)b 」
「翔さん!もう画伯と呼ばせてください(笑)最高の似顔絵です!(笑)ぜひ、LINEスタンプ作ってほしいです(笑)」
「似てるような似てないような。。斬新!!ww」
「翔やん画伯の作品は…推され隊以外わからんかった(^_^;)」
「お母さんの似顔絵だけど、うーん?有安画伯のような。」
「翔画伯〜!!www似てないー!!www」
と、たくさんの賛否両論の声が寄せられている。

ブログの最後には、三連休のラストである19日に出演したテレビ朝日系『30周年記念特別番組 MUSIC STATION ウルトラFES 2016』で撮影したタモリ人形と全員黒のサングラスを身につけた写真も公開。下記リンクよりブログをチェックしてみてほしい。

【関連リンク】
ももいろクローバーZ 百田夏菜子 オフィシャルブログ 「でこちゃん日記」 Powered by Ameba
速報! 『氣志團万博2016』の素晴らしかったアクト&楽曲5選
T.M.Revolution主宰『イナズマロック フェス』で豪華アーティストたちが熱いライブを展開
『HALLOWEEN PARTY 2016』、氣志團の出演が決定

【関連アーティスト】
氣志團, ももいろクローバーZ
【ジャンル】
女性アイドル

銀杏BOYZの超強力トリビュートに麻生久美子、クリープハイプ、曽我部恵一、YUKIらが参加
Wed, 21 Sep 2016 19:00:00 +0900
麻生久美子 (okmusic UP\'s)

銀杏BOYZのトリビュートアルバムが、12月7日に発売されることが決定した。

【その他の画像】銀杏BOYZ

とんでもなく強烈な殺傷と多幸が同居する類を見ない彼らの楽曲を改めて料理するのは、オーバーグラウンドからアンダーグラウンド、さまざまなジャンル、シーンで活動する精鋭アーティストたち。それぞれの銀杏BOYZの解釈が刻まれた、夢の円盤となっている。

トリビュートCDのタイトルは、リリー・フランキーと峯田和伸が考案。「銀杏BOYZトリビュート プロジェクト始動」のアイコン写真は、銀杏BOYZのジャケット写真でお馴染みの写真家、川島小鳥の撮り下ろしで、トリビュートCDのアートワークも川島の写真が使われる予定だ。

また同日には、川島小鳥による『川島小鳥・銀杏BOYZトリビュート写真集(仮)』も発売。さらに、特別編集ムック本『銀杏BOYZ ひ?あ』も12月6日に発売予定とのこと。詳しくは下記サイトへ。

■Universal Music 銀杏BOYZ トリビュートサイト
http://www.universal-music.co.jp/gingnangboyz-tr/

■『川島小鳥・銀杏BOYZトリビュート写真集(仮)』SPACE SHOWER BOOKS
http://books.spaceshower.net/books/isbn-907435912

■アルバム『きれいなひとりぼっちたち』

2016年12月7日発売
UPCH-2105/¥3,000+税
<参加アーティスト / 収録曲>
麻生久美子 / 夢で逢えたら
安藤裕子 / なんとなく僕たちは大人になるんだ
クボタタケシ / ぽあだむ クボタタケシ REMIX Version I
クリープハイプ / 援助交際
GOING UNDER GROUND / ナイトライダー
THE COLLECTORS / YOU & I VS. THE WORLD
サンボマスター / NO FUTURE NO CRY
s?buhiroko / BABY BABY
曽我部恵一 / 夜王子と月の姫
ミツメ / 駆け抜けて性春
YOUR SONG IS GOOD / あいどんわなだい
YUKI / 漂流教室
YO-KING / 東京
※13曲収録予定、曲順未定

■『川島小鳥・銀杏BOYZトリビュート写真集(仮)』

2016年12月7日(水)発売
著者:川島小鳥
価格:¥2,000+税
ISBN:978-4-907435-91-2
版元:SPACE SHOWER BOOKS

■『銀杏BOYZ ひ?あ』

2016年12月6日(火)発売
発行:ひ?あ株式会社
全国書店・ネットショップで発売
※詳細は後日発表

■アンケートフォームはこちら
http://ure.pia.co.jp/articles/-/63312
※応募締切:10月20日(木)23:59

【関連リンク】
銀杏BOYZ オフィシャルHP
銀杏BOYZ、『世界平和祈願ツアー2016』に中野サンプラザ公演が追加決定
銀杏BOYZ、新曲全国初解禁&『世界平和祈願ツアー 2016』開催決定
銀杏BOYZ、約2年ぶりとなるシングル「生きたい」を4月にリリース

【関連アーティスト】
銀杏BOYZ, リリー・フランキー
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

『I.B.W.』は過渡期の日本ロックシーンを支えた、爆風スランプの懐の深さを感じさせる佳作
Wed, 21 Sep 2016 18:00:00 +0900
『I.B.W -IT\'S A BEAUTIFUL WOLRD』(’89)/爆風スランプ (okmusic UP\'s)

“暑さ寒さも彼岸まで”とはよく言ったもので、秋分の頃になると夏の暑さも随分と和らぎ、連日ジリジリと照り付けてきた太陽光の厳しさもすっかり思い出せないほど。しかし、“身体の傷は癒えても、心に刻まれた傷は消せない”とも言う通り(そんな慣用句はないよ、念のため)、夏に哀しい体験があったり、辛い思い出があったりすると、彼岸を迎えて日焼けの痕は消えたとしても、心の平穏は訪れない。爆風スランプが1989年に発表したシングル「リゾ・ラバ -Resort Lovers-」は、そんな愛憎入り混じった少年の感情を綴ったバンドを代表する楽曲のひとつであり、おそらく邦楽ロックでは唯一無二の世界観を持つナンバーであろう。無論、爆風スランプが邦楽シーンに及ぼした影響は数あれど、個人的には、人気絶頂期にこんな恨み節全開の歌詞を仕掛けてきた事実だけでもこのバンドの歴史的意義を見出したいほどだ。というわけで、数ある彼らのアルバムの中から「リゾ・ラバ -Resort Lovers-」が収録された『I.B.W -IT\'S A BEAUTIFUL WOLRD』を取り上げる。

【その他の画像】爆風スランプ

■しぶとくヒット曲を出し続けたバンド

1984年にメジャーデビューした爆風スランプ(以下、爆風)は、まだまだ世間一般にロックバンドが認知されていたとは言い難かった80年代半ば、邦楽ロックを底上げしたバンドのひとつである。80年代邦楽ロックの立役者としては、まずBO?WY、レベッカの名前が挙がるだろうが、爆風もその両巨頭に何ら劣ることのない実績を誇る。そりゃあセールス面ではその双璧に及ばないかもしれないが、彼らの代表曲のひとつ「Runner」(88年10月発売)は、今もなお高校野球の応援歌として使われることがある。発売から30年近く経ち、彼らをリアルタイムで体験していない世代も「Runner」に親しんでいるというのは、爆風が残したものが確かだった何よりの証拠。数字には表れない偉業と言ってよい。また、俗に言うビジュアル系バンドが台頭してきた90年代の第三次バンドブーム時に、シングル「旅人よ 〜The Longest Journey」をヒットさせたことも忘れてはならない。同曲は、当時、大人気だったバラエティー番組『進め!電波少年』内の企画“猿岩石ユーラシア大陸横断ヒッチハイク”の応援歌というタイアップであったとはいえ(註:猿岩石は有吉弘行がやっていたお笑いコンビ)、80年代の第二次バンドブームを彩った同期のバンドたちがほぼ解散したあとに、再びヒット曲を送り出したというのはバンドのポテンシャルがあってこそ、であろう。さらに付け加えるならば、「Runner」と「旅人よ 〜The Longest Journey」との間、92年には彼ら最大の売上を記録したシングル「涙2 (LOVEヴァージョン)」を発表している。こうして歴史を振り返ると、改めて爆風はしぶといバンドであったことが分かる。この粘り強い活動歴は彼ららしい。

■コミックバンド的見方をされた初期

そんな爆風のデビュー時を振り返ると、邦楽ロックシーンそのものが過渡期であったことをしみじみと感じさせる。当時のシーンには多様性がなかったのか、寛容性がなかったのか、あるいはどっちもなかったのか分からないが、爆風は概ねコミックバンドといった見方をされていた。渋谷陽一氏が自身のラジオ番組『サウンドストリート』にて爆風を推していたが、そのこと自体を指して「渋谷陽一が推すバンドは売れた例がない」と揶揄されていたような記憶もあり(筆者の思い違いだったら御免)、バンドとしては捉えどころのない存在ではあったと思う。当時のプロデビューの登竜門的なコンテスト『EastWest』で最優秀グランプリを受賞した爆風銃(バップガン)のリズム隊、ファンキー末吉(Dr)と江川ほーじん(Ba)(註:江川は後に爆風スランプを脱退)という強力なリズム隊を有していたバンドであり、その演奏力は多くの人が認めるところだったが、その歌詞が良くも悪くも80年代には突飛過ぎたのかもしれない。デビューシングル「週刊東京『少女A』」の歌詞はこうだ。

《なんだ坂 こんだ坂 表参道/東京 東京 東京タワー/東京 東京 空はないけど/東京名物 雷 おこしは うまい〜!》。

サビはキャッチーで親しみやすいし、歌詞全体としては東京至上主義を皮肉ったような内容であって、ロックらしいナンバーなのだが、如何せん《東京名物 雷 おこしは うまい〜!》はインパクトが強すぎたのだろう。3rdシングル「無理だ!決定盤(YOU CAN NOT DO THAT)」も強烈だった。メロディーはポップながら、3ピースのアンサンブルがスリリングで、今聴いてもバンドサウンドはカッコ良いのだが、歌詞は以下の通り。

《うでたて うでたて/無理だワニのうでたて伏せ》《ふっきん ふっきん/無理だ カメのふっきん》《けんすい けんすい/無理だ キリンのけんすい》《滝昇り 滝昇り/無理だ クジラの滝昇り》。

まぁ、こうして字面だけ見ると、コミックバンドと見られるのもやむなしといった感じではある。しかも、ライブではサンプラザ中野(Vo、現:サンプラザ中野くん)を始めとするメンバーが着ぐるみを着たり、客席に向けて消火器を放射したり、火の付いた花火を口にくわえたり、結構過激なパフォーマンスをしていたのだから、そう考えると爆風に対する当時の世評も仕方がなかったような気もしてきた。ゴールデンボンバーがエアバンドとはいえ、バンドとして認められている現在からすると、まさに隔世の感だが──。

だが──話を戻すと、爆風はもちろんコミックバンドではなかった。85年に発表された2ndアルバム『しあわせ』に、後にシングル作品にもなり、NHK紅白歌合戦でも演奏された彼らの代表曲「大きな玉ねぎの下で」が収録されているのがそれを証明していると思う。逆に言えば、この楽曲が正当に評価されるまで4年間の歳月を要したわけで、時代が早すぎたと言えばそこまでだが、爆風にとっては不遇と言えなくもない時代であったようにも思う。ただ、それでも85年に日本武道館で初ライヴを行なっているのだから(「大きな玉ねぎの下で」はこのライヴ用に設えたと言われている)、分かる人にはわかるロックシーンではあったのだろう。まさに過渡期だったと言える。

■ブラスアレンジも絶妙なアルバム

さて、そんな爆風のアルバムから1作品を選ぶとすると、1st『よい』や2nd『しあわせ』を推す人、あるいは「Runner」を収録した5th『HIGH LANDER』(88年)を推す人がいると思うが、個人的には6th『I.B.W.』を推したい。この作品、伝説的ブラスロックバンド、スペクトラムの中心メンバーだった新田一郎氏をプロデューサーに迎えたこともあってか、全体にブラスアレンジ、ストリングスアレンジが絶妙なのだ。あくまでも個人の見解だが、サウンドメイキングの妙の一点突破で『I.B.W.』に軍配を挙げたい。M7「女なんかなんだ」、M8「KASHIWAマイ・ラブ〜ユーミンを聞きながら〜」のソウルフルなサウンドは誰もが耳を惹かれるところだろうし、M5「完敗」のサビに重なるホーンのキレの良さ、間奏の「マジカル・ミステリー・ツアー」オマージュも素敵である。M1「泳ぐ人のバラード」、さらにはリアレンジされたM11「大きな玉ねぎの下で 〜はるかなる想い」で聴かせるストリングスの重厚さからすると、サイケデリックロックへのリスペクトもあったようだ。随所随所で響く80年代的なシンセサウンドは今となってはいなたさを感じざるを得ないが(それもご愛嬌だが)、M2「I.B.W.-It\'s a beautiful world-」とM4「満月電車」というタイプの異なる楽曲においても、それぞれに十分なニュアンスを加えているパッパラー河合(Gu)のギターも流石と言える。また、本作からバンドに新加入したバーベQ和佐田(Ba)も随所でファンキーなプレイを聴かせてくれる。全11曲、聴き応えは十二分にある。

お笑い系が多かった歌詞は『HIGH LANDER』辺りからその比率が変化しており、『I.B.W.』ではちょうどいい塩梅になっていたと思うし、同時に全体的にいい意味で分かりやすくなっているのも本作収録曲の歌詞の特徴だろう。《隣の国の若い奴等/戦車に引きづられてた》《たいまつを掲げた女神が/お前に勇気くれたろ》と天安門事件の他、密猟や放射能汚染、地球温暖化を歌ったM2「I.B.W.-It\'s a beautiful world-」はストレートだし、M3「45歳の地図」では中年の悲哀を見事に描いている。その上、爆風の真骨頂と言える童貞感もM5「完敗」やM7「女なんかなんだ」、M9「リゾ・ラバ -Resort Lovers-」でしっかりと表現。白眉はM4「満月電車」、M8「KASHIWAマイ・ラブ〜ユーミンを聞きながら〜」、M10「それから」辺りの叙情性だろうか。タイトル通り、ユーミンへのオマージュから作られたというM8では、《すこしずつ すこしずつ/あなたを好きになる/春には 故郷に/帰る人なのに》とシチュエーションと心情を重ね合わせ、愛おしさと寂しさを描写。《予告どおりに別れの日はぼくらの上にやって来て/街を出ていく君と ここに残る僕とをほどいた》《十年も二十年も君のことを思うだろう/人混みにゆられながら何をだいていくのだろう》と綴られるM10は、その余韻が実に味わい深い。M6「シンデレラちからいっぱい憂さ晴らしの歌 今夜はパーティー」と同じ人が作詞したとは思えないが、このバランス感覚こそがサンプラザ中野なのだろう。こうして『I.B.W.』を聴き直してみると、改め懐の深さを感じる爆風である。再評価されてしかるべきバンドであると思う。

【関連リンク】
昭和は遠くなれどいつでも青春を蘇らせてくれる心に残る名曲集
サンプラザ中野くんとバイきんぐ小峠が「ANN」パーソナリティに初挑戦「励ますから聴いてください」
バイきんぐ小峠、サンプラザ中野くんとのユニット結成話を「ドッキリだ!」と信じず
今年で21回目のAct Against AIDS 2014「THE VARIETY 22」、多彩なアーティストが武道館に集結

【関連アーティスト】
爆風スランプ, サンプラザ中野くん, ファンキー 末吉
【ジャンル】


Nao Yoshioka、3rdアルバム『The Truth』がついにリリース!
Wed, 21 Sep 2016 18:00:00 +0900
Nao Yoshioka (okmusic UP\'s)

Nao Yoshiokaの自身3作目となるニューアルバム『The Truth』が、9月21日に全国発売された。

【その他の画像】Nao Yoshioka

本作は、Nao Yoshiokaが世界各国をツアーする中で様々な才能溢れるアーティストや現地のオーディエンス、そして素晴らしい音楽そのものに触れることで見出した“真実”=“最高の芸術(リアルミュージック)は垣根をこえて人々を繋ぐ”をテーマに制作された、Nao Yoshiokaのネクストステージを示す一枚だ。

目指したのは、1stアルバム『The Light』や2ndアルバム『Rising』で見せた円熟の域に入り始めたブルースやオールドソウルではなく、彼女のデビュー曲にして代表曲「Make the Change」のようなフューチャリスティックなR&B作品。原点回帰でもあり、日本やアメリカのみならず世界中で鳴り響く最先端の音楽を体現するという大きな成長を賭けた挑戦でもあった。

そんな意欲作である本作には音楽で繋がった様々なアーティストが制作に参加。アリシア・キーズやニッキー・ミナージュにも楽曲提供をするプロデューサーでスウィズ・ビーツのクルーの一人であるミュージックマン・タイ。そして、エリカ・バドゥやジル・スコットに楽曲提供しグラミー賞にもノミネートされたカーリ・マティーン。さらには、デビュー曲“Make the Change”などを手がけたHiroyuki Matsuda、イギリスのネオソウルディーヴァDebra Debsやワシントン出身でグラミー賞ノミネート経験も持つCarolyn Malachiといった先進的な音楽を得意とするライター/プロデューサー達とのコラボレーションで、Nao Yoshiokaの新たな才能が開花した。

カーリ・マティーンが手がけた表題曲「The Truth」では、ネオ・ソウルの進化系とも言えるエッジの効いたトラックの上で、「芸術である音楽は私たちの心を繋いでくれる、自分の本当の思い、感覚を失わないで」と歌う。そして先週から先行公開されたミュージックマン・タイが手がけた「I Love When」はファルセットも交え色気も放ちながら歌い、シンガーとしての新たな一面を見せた現代風バラード。更にHiroyuki Matsudaが手がけた「Borderless」は、ジル・スコットの「Golden」を連想するミディアム・ポップで、「Make the Change」に続くNao Yoshiokaにとって大切なメッセージを持つ1曲となるだろう。その他にも全9曲(タワーレコード限定盤は11曲)を収録した本作は、USメインストリームにも近づいたNao Yoshiokaのデビュー前からの目標である"世界で活躍するシンガー"へ向けて大きな一歩を刻む傑作だ。

そんな『The Truth』のリリースにあたって、特設サイトもオープン。コンセプトから制作経緯などにも言及したこのサイトもぜひ合わせてチェックし、より『The Truth』に込めた思いを深く知ってもらいたい。

■アルバム『The Truth』トレイラー映像
https://vimeo.com/182075626

■アルバム『The Truth』

発売中
【通常盤】(CD)
YCCW-10285/¥2,700+税
<収録曲>
01. Journey (Intro)
02. Borderless
03. The Truth
04. Freedom & Sound
05. Beautiful Imperfections
06. I Love When
07. Set Me Free
08. Spark
09. Journey II (Outro)
■商品紹介ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=864&artist_id=244
■Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B01I90KT8U

【タワーレコード限定盤】(CD)
YCCW-10286/¥2,700+税
取扱:タワーレコード全店、TOWERmini全店、タワーレコード オンライン(http://tower.jp/item/4309739/)
<収録曲>
01. Journey (Intro)
02. Borderless
03. The Truth
04. Freedom & Sound
05. Beautiful Imperfections
06. I Love When
07. Set Me Free
08. Spark
09. Journey II (Outro)
[タワーレコード限定盤ボーナストラック]
10. Fireking
11. Make the Change (James Poyser Remix)
■商品紹介ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=865&artist_id=244

■【インストアイベント情報】

「Nao Yoshioka 『The Truth』リリース記念 スペシャルライブ」
9月23日(金)19:30
場所:タワーレコード渋谷店
9月24日(土)18:00
場所:タワーレコード横浜ビブレ店
10月02日(日)15:00
場所:タワーレコードららぽーと立川立飛店
10月08日(土)14:00
場所:タワーレコード梅田大阪マルビル店
10月09日(日)15:00
場所:タワーレコード名古屋パルコ店
10月14日(金)19:00
場所:HMV&BOOKS HAKATA
10月29日(土)17:00
場所:湘南T-SITE
11月03日(木・祝)15:00
場所:タワーレコード札幌ピヴォ店
11月11日(金)19:00
場所:二子玉川蔦屋家電
11月20日(日)18:00
場所:タワーレコード新宿店

■インストアイベント詳細情報
http://www.yamahamusic.co.jp/news/detail.php?id=724

■「The Truth Japan Tour 2016」

10月10日(月・祝) 名古屋・Nagoya Blue Note
10月15日(土) 福岡・ROOMS
10月16日(日) 大阪・梅田 Shangri-La
11月02日(水) 北海道・cube garden
11月24日(木) 東京・赤坂BLITZ
※公演内容はやむを得ない理由により変更になる可能性があります。

■ツアー詳細はこちら
http://naoyoshioka.com/post/146734043781/

【関連リンク】
Nao Yoshioka オフィシャルFacebook
『The Truth』特設サイト
Nao Yoshioka、新曲「I Love When」のフル尺試聴音源を期間限定公開!
Nao Yoshioka、9月にニューアルバム『The Truth』をリリース

【関連アーティスト】
Nao Yoshioka
【ジャンル】
J-POP

T-BOLAN、ベース上野博文のために再結集! 一夜限りのカウントダウンライヴ開催へ
Wed, 21 Sep 2016 17:00:00 +0900
T-BOLAN (okmusic UP\'s)

12月31日(土)の大晦日に、T-BOLANの4人が再結集することがわかった。

【その他の画像】T-BOLAN

“置き去りにするしかなかったステージに4人でもう一度立とう。だからこそT-BOLANにとって意味のある場所でそのライブを共有したかった。始まりの場所と、あの日時を止めた2つの場所でT-BOLANとして今この2カ所にたどり着きます”と、2014年3月8日の大阪・オリックス劇場、3月21日の東京・渋谷公会堂のT-BOLAN復活ライヴ直前に、ヴォーカルの森友嵐士はこう語り、19年ぶりの単独ライヴが行なわれた。

しかし、同年4月26日の追加公演を持って、T-BOLANは再び活動休止に。“何かある時まで、T-BOLANが活動することはない…”と、解散ではなく、4人がピリオドを打った日だった。

だが、今年12月31日(土)の大晦日に、森友嵐士、青木和義、五味孝氏、そして上野博文は、再結集する意思を固めた。それはT-BOLANのデビュー25周年という理由ではなく、ベースの上野のため。

今回の再結集についての森友のコメントは、下記のとおり。また、T-BOLANのオフィシャルHPでは、上野への応援メッセージフォームが立ち上げられている。ぜひアクセスしてみてほしい。

また、9月21日(水)発売のスポーツ報知、東京中日スポーツの芸能面にも、森友のインタビューを受けた関連記事が掲載されるとのこと。

【森友嵐士 コメント】
「ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、T-BOLANとしては、これが初めての発表になります。
2015年3月、T-BOLANベーシスト上野博文が、クモ膜下出血の為、緊急入院いたしました。長い期間寝たきりの状態でしたが、病院の方々、そして何よりご家族の手厚い看護によって奇跡的に意識を回復させることができ、現在、社会復帰のためのリハビリと向き合っている状況です。
僕たちミュージシャンにとって、生きる意味や生き甲斐として、ステージはとても大きな存在です。
意識回復を皆が願い、看病の日々、彼の耳元には、ライブ音源が流れない日はありませんでした。
奇跡的な回復を遂げ、今年年明けに退院、そして2月にはメンバー全員が集合し、退院祝いをかねた会食会を実現するまでに回復してきました。
当初、今回のタイミングでのT-BOLANライブの予定はありませんでしたが、上野のリハビリへの何よりの力になればとメンバー一 同、今回ライブ企画を立ち上げさせてもらいました。
12/31を目標に、皆様方のサポートの中、彼の挑戦ははじまっています。
復活を願い、何より生きる目的に向かって、最後の奇跡を引き寄せるために。
どうぞ、皆様応援の程よろしくお願いいたします」

■「T-BOLAN 一夜限りのカウントダウンLIVE」

12月31日(土) 東京 豊洲PIT
開場21:30/開演22:30

チケット一般発売:2016年11月12日(土)
チケット料金:
・プレミアムシート¥25,000(税込)
※詳細は決定次第、T-BOLANのオフィシャルHPなどでお知らせ。
・指定席¥10,000(税込)
・立見¥6,000(税込)※入場整理番号あり
・中学生以下¥3,500(税込)※中学生以下は指定席、立見のみで販売。入場時に身分証確認あり(プレミアムシートでの販売はなし)。
※いずれの席種もドリンク代別途必要
※3歳以下無料(ただし、1名まで膝上可。席が必要な場合は要チケット)/4歳以上有料
※チケット券面には管理番号、バーコードのみ記載(入場時に座席番号を案内)。
※深夜公演なので、18歳未満の方は保護者同伴、もしくは保護者の同意書が必要。また、来場時と帰宅時に保護者の引率が必要。

<森友嵐士ファンクラブ先行予約受付中>
https://arashi.fanmo.jp/
<T-BOLANオフィシャル先行予約>
9月27日(火)10:00〜10月3日(月)23:59
https://l-tike.com/st1/hp-tbolan/
<チケット先行予約>
・BGS先行受付:9月29日(木)12:00〜10月3日(月)23:59
PC・スマートフォン
http://musing.jp/ticket/BGS_tbolan_2016/
モバイル
http://musing.jp/mobile/ticket/BGS_tbolan_2016/
・Musing受付:10月5日(水)12:00〜10月11日(火)23:59
PC・スマートフォン
http://musing.jp/ticket/tbolan_2016/
モバイル
http://musing.jp/mobile/ticket/tbolan_2016/

【関連リンク】
T-BOLAN オフィシャルHP
森友嵐士、宇徳敬子と鬼龍院翔も参加したベストライヴを初の映像作品としてリリース!
HIPHOP界の雄・BIGZAM、小樽の音楽フェステーマソングを会場で無料配信
森友嵐士、アルバム『PEACE ROCK』特設サイトにてスペシャル企画を公開

【関連アーティスト】
T-BOLAN, 森友嵐士
【ジャンル】
ジャパニーズロック

THE MODS、渡辺美里「今夜がチャンス」のセルフカバーも収めたベストアルバムリリース
Wed, 21 Sep 2016 16:00:00 +0900
THE MODS (okmusic UP\'s)

デビュー35周年を迎えたTHE MODS。彼らの2008年〜2016年の軌跡を追ったベストアルバムが、9月21日にリリースとなった。

【その他の画像】THE MODS

ライヴでの定番曲やアルバム代表曲はもちろん、森山達也(Vo&Gu)が渡辺美里に提供した「今夜がチャンス」のバンドでのセルフカバーも収録し、『CAUTION FILE -THE MODS ROCKAHOLIC BEST2-』と題された今作は、全曲をリマスタリング、また高音質のBlu-Spec CD2仕様となっている。

時代に流されることなく真摯な姿勢を貫いてきた彼らの想いが詰まった19曲は、ファンならずとも一度は聴きたい名盤と言えるだろう。メンバーやゆかりのある方からのインタビューが収録された特典DVDも見逃せない内容となっている。

■アルバム『CAUTION FILE -THE MODS ROCKAHOLIC BEST2-』

発売中
RHCA-28(CD+DVD)/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
01.SHITSVILLE
02.CRY FOR THE MOON
03.シャレたクツの下に
04.GUNS IN THE JAIL
05.THE RIGHTS
06.MAKE SOME TROUBLE
07.HAIL HAIL ROCK&SOUL
08.STOP BREAKIN\' TIME
09.ROCKAWAY
10.WHAT A WONDERFUL WORLD
11.PISTOL SLAPPER
12.ロックをトメルナ
13.ROCKA ACE
14.Amの詩
15.KILL THE NIGHT
16.BADLAND
17.今夜がチャンス
18.STAY CRAZY
19.NOT FADE AWAY
■DVD
メンバーやモッズゆかりの方からのインタビューを収録

【関連リンク】
THE MODS オフィシャルHP
THE MODS、フィルムコンサートツアーにメンバーが駆けつけファンにメッセージ
THE MODSがROCKAHOLICレーベルのベストアルバム第2弾を高音質CDで9月にリリース
THE MODS、公演中止の各会場でフィルムコンサートを開催 

【関連アーティスト】
THE MODS, 森山達也
【ジャンル】
ジャパニーズロック

日本最大級のサーキットフェス『TOKYO CALLING 2016』に1万人が熱狂
Wed, 21 Sep 2016 09:00:00 +0900
『Eggs presents TOKYO CALLING 2016』ライブ写真 (okmusic UP\'s)

9月17〜19日の3日間、下北沢、新宿、渋谷の複数のライブハウスを舞台に約300組が熱演を繰り広げた 日本最大級のサーキットフェス『Eggs presents TOKYO CALLING 2016』が大盛況のうちに無事終了した。


【その他の画像】

このイベントは大阪の『見放題』、名古屋の『でらロックフェスティバル』、福岡の『TENJIN ONTAQ』という全国屈指のサーキットフェスが手を組んで、それぞれの特色を活かしたまさにここでしか観られない組み合わせのサーキットフェスとなっており、初年度の開催ながら全日程がソールドアウトを記録。総動員が述べ10,000人という、日本最大級のサーキットフェスにふさわしい笑顔と刺激に溢れた3日間となった。

Photo by 中尾友香 / 新倉映見(えみだむ) / 白石達也 / ハヤシマコ / 中村あかり / 中山優司 / イトウ ユキ / saito mayumin / MASANORI FUJIKAWA

■【TOKYO CALLING主催者 コメント】

「Eggs presents TOKYO CALLING2016」初回を終えてみて実感しているのは、イベントというのは、とにかくいろんな人が関わっていて、ひとりのものなのではなくて、みんなのものなのだ、ということです。
構想3年。最初は"3日連続"、"下北沢、新宿、渋谷でライブサーキットができたらいいな"というシンプルな思いからでした。
それから周りの仲間に相談して、その仲間が途中でいなくなっちゃたりもしましたけど(笑)、そういった仲間に支えられながら、コツコツと今日まで来ました。その仲間というのは何かというと、音楽でつながっているものなのです。
思えば、私の人生は音楽によって形作られています。そんな音楽に心から感謝したい、恩返ししたい、という強い思いが今日へとつながったのだと思います。
今回の「Eggs presents TOKYO CALLING2016」は、細かい部分で反省点はあるものの、ひとつの形としては成功したと思います。フレデリックが「『Eggs presents TOKYO CALLING2016』は日本一のライブサーキットだけど、来年は"世界一"にしようぜ」と言っていたように、長く続けて、ひとりでも多くの人に音楽を聴いてもらい、感動してもらい、(その人の)人生を形作っていけるきっかけになれれば、と思います。この3日間、Abema TVを通して「Eggs presents TOKYO CALLING2016」を知って下さった方も、沢山いらっしゃいます。来年は、そういった方々も巻き込みながら、お客さん、出演者、業界関係者…すべての方々が、よりハッピーになれるような仕組みを作っていければ、と思います。

【関連リンク】
『Eggs presents TOKYO CALLING 2016』オフィシャルHP
amazarashi、『虚無病』登場キャラクターのイラスト解禁&新曲24時間限定公開スタート
AAA、AWAにてボイスメッセージ収録の限定オリジナルプレイリストを公開
中孝介、『四季の美コンサート』で若手日本画家による肖像画を初公開

【関連アーティスト】

【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

aiko、2つのシチュエーションが交差する「恋をしたのは」MV公開
Wed, 21 Sep 2016 15:00:00 +0900
aiko (okmusic UP\'s)

aikoが9月21日にリリースする36枚目のシングル「恋をしたのは」より、同曲のMVショートバージョンが公開となった。

【その他の画像】aiko

真っ白なワンピースを着てプールサイドで遠くを見つめながら歌う姿と、そのワンピースが鮮やかな紫色に染まり、同色のビビッドな紫の壁面の前で歌うaikoの姿が鮮烈なイメージを残す。この2つのシチュエーションがどのようにリンクしていくのか、フルバージョンの公開も待ち遠しいところだ。

「恋をしたのは」は9月17日(土)に公開となった映画『聲の形』の主題歌。映画の公開と共に、各メディアやネット上でも話題となっている。

9月21日(水)深夜には、TBSラジオ『JUNK 山里亮太の不毛な議論』へ生出演。9月23日(金)には、TOKYO FM『よんぱち 48 hours』に生出演。9月24日(土)には、TBS『CDTV』出演と、メディア露出も続々と控えている。

■「恋をしたのは」MV(short version)
https://youtu.be/xCflWVu9t84

【関連リンク】
aiko オフィシャルHP
aiko、4カ月にわたる全国ツアーが閉幕
aiko、"憧れの夜のプール"での撮影した「恋をしたのは」30秒CMスポットを公開
aiko、ニューシングル「恋をしたのは」先着購入特典としてポスターをプレゼント

【関連アーティスト】
aiko
【ジャンル】
J-POP, アニメ, テレビ(番組/CM), 映画

シナリオアート、今年は渋谷で冬のアコースティックワンマンを開催
Wed, 21 Sep 2016 15:00:00 +0900
シナリオアート (okmusic UP\'s)

シナリオアートが、昨年実施して好評だった冬のアコースティックワンマンを今年も開催することが決定した。

【その他の画像】シナリオアート

昨年は恵比寿ガーデンプレイス38階という特殊なロケーションで、超高層から見わたす東京の街並みをバックに、夕陽と夜景それぞれの時間帯に合った楽曲を演奏。煌びやかで幻想的な雰囲気の中でライブが行なわれた。

今年は渋谷のギャラリー会場で、冬の街並みの温かさ、暗闇世界の二つをテーマに、1日2回公演を2日間実施する。シナリオアートが持つ、歌の強さと歌詞の世界観、そして男女の美しいハーモニーが最も生かされるアコースティックライヴは必見だ。

先行チケットは、オフィシャルモバイルサイトで10月1日(土)12:00より受付開始。昨年は即日ソールドアウトとなったイベントだけに、早めにゲットしておこう!

■【アコースティックワンマン詳細】

12月03日(土) Galaxy
[Chapter #13]-Warm Night-(1部公演)
OPEN 16:00 / START 16:30
[Chapter #13]-Deep Night-(2部公演)
OPEN 19:00 / START 19:30
12月04日(日) Galaxy
[Chapter #13]-Warm Night-(1部公演)
OPEN 15:00 / START 15:30
[Chapter #13]-Deep Night-(2部公演)
OPEN 18:00 / START 18:30

<チケット>
・各部 前売り¥3,500(税込・D別)
・1部2部通し券 前売り¥6,500(税込・D別)
※席種 全自由
※通し券は1日のみ有効/各回ドリンク代別
※未就学児童入場不可
■シナリオライブラリ先行(※有料会員サイト)
10月1日(土)12:00〜10月10日(月)23:59
http://smam.jp/scenarioart/

【関連リンク】
シナリオアート オフィシャルHP
夏バテを吹き飛ばせ! 気合が入るカンフーソング
シナリオアート、8月10日に配信される新曲「エンドレスプレイヤー」MVを一部解禁
シナリオアート、福岡ソフトバンクホークス主催イベントのテーマソングを8月10日に配信

【関連アーティスト】
シナリオアート
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

VAMPSの大胆なアコースティックライヴに、オーディエンスはただただ陶酔!!
Wed, 21 Sep 2016 14:30:00 +0900
9月20日@舞浜アンフィシアター (okmusic UP\'s)

HYDE(L\'Arc〜en〜Ciel)とK.A.Z(OBLIVION DUST)によるロックユニット、VAMPSが9月20日(火)に千葉・舞浜アンフィシアターでツアー『VAMPS LIVE 2016』の追加公演である「-ACOUSTIC DAY-」を開催した。

【その他の画像】VAMPS

このステージは日本全国および香港、台湾でライヴビューイングも行なわれた。「-ACOUSTIC DAY-」とは、今年1月に公開収録されて大反響を呼んだ「MTV Unplugged : VAMPS」のパワーアップ版アコースティックライヴのこと。全国4都市20公演を敢行し、先日ファイナルを迎えた「VAMPS LIVE 2016」本編でも名古屋、大阪、札幌の3都市で披露されていたが、関東での開催はこの日が最初で最後となる。通常スタイルのライヴとは趣を異にする貴重な一夜を存分に味わうべく、ソールドアウトとなった客席にはドレスアップした観客の姿も数多く見受けられ、開演前から期待度の高さを十二分に物語っていた。

ストリングスカルテット、ピアノ、ベース&コントラバス、ドラム、ギター、コーラスと、普段とは顔ぶれも編成も一新した総勢10名のサポートメンバーを率いて登場したVAMPS。大型の台風16号が関東に接近しつつあったこの夜、「FAITH」「JESUS CHRIST」と荘重なアンサンブルを届けると、HYDEは“嵐の中をようこそいらっしゃいました。今日はじっくり音楽を堪能していってください”と挨拶。珠玉のバラード「VAMPIRE\'S LOVE」はもちろん、「LOVE ADDICT」「DEVIL SIDE」「THE JOLLY ROGER」といったライヴの熱狂に欠かせない定番ナンバーをも大胆なアコースティックアレンジで聴かせ、VAMPSの楽曲が持つ底なしのポテンシャルと新たな魅力を次々に見せつける。

ラストはHYDEとK.A.Zの二人きりで「EVANESCENT」を演奏。エモーショナルに放たれるHYDEの歌と静かに寄り添うK.A.Zのギター、互いの存在を高め合うような息の合ったステージングでオーディエンスを陶酔させた。

【セットリスト】
01.FAITH
02.JESUS CHRIST
03.SIN IN JUSTICE
04.THE PAST
05.DAMNED
06.REPLAY
07.SAMSARA
08.MY FIRST LAST
09.VAMPIRE\'S LOVE
10.ZERO
11.LOVE ADDICT
12.DEVIL SIDE
13.ANGEL TRIP
14.THE JOLLY ROGER
15.MEMORIES
16.SWEET DREAMS
17.EVANESCENT

photo by Kazuko Tanaka

【関連リンク】
VAMPS オフィシャルHP
VAMPS、11月よりゲストにCITIZEN ZEROを迎え北米ツアーを開催
VAMPS、『VAMPS LIVE 2016』ZEPP TOKYO全公演に終幕
『HALLOWEEN PARTY 2016』、氣志團の出演が決定

【関連アーティスト】
VAMPS, OBLIVION DUST, L’Arc~en~Ciel, HYDE
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

SMAPのベストアルバム、400以上の候補曲からファン投票受付中!!
Wed, 21 Sep 2016 14:00:00 +0900
SMAP ロゴ (okmusic UP\'s)

SMAPのベストアルバムが、12月21日に発売されることが決定した。

【その他の画像】SMAP

タイトルは『SMAP 25 YEARS』。今回のアルバムは、ビクターエンタテインメント内の特設サイトでファンからのリクエストを募集し、収録を決定するベスト盤で、シングルやアルバムなど400以上の候補曲から投票が可能となっている。CD3枚組で約50曲を収録予定で、リクエスト上位から順番に収録曲を決定する。応募期間は10月4日(火)23:59まで。

“1991年にCDデビューし、25周年となる今年、SMAPの音楽活動を支えてきてくださったファンの皆様の思いを大切に受け止め、反映させたアルバムを作りたい”という考えから、今回の決定に至ったという。

ファン投票によって収録曲が決定するのは、1995年に発売したSMAP初のベストアルバム『COOL』と、2011年に“みんなを勇気づけるSMAPの曲”をテーマに募集し、期間限定発売されたアルバム『SMAP AID』以来で、SMAPとしては3回目となる。

また12月28日には、映像商品として『Clip! Smap! コンプリートシングルス』をDVD & Blu-rayで発売することも決定。以前に発売されたDVD『Clip! Smap!』は10曲のMVが収録されていたが、今作はMVを大幅に追加。MVが存在しない楽曲については、ライヴなど秘蔵映像が収められる予定だ。シングル55作品の両A面曲を含め、全63曲の映像での構成になるとのこと。

■特設サイト(※PC・SP・FP共通)
http://smap25years.com

■アルバム『SMAP 25 YEARS』

2016年12月21日発売
【初回限定仕様】(3CD)
VICL-64693〜5/¥3,900+税
※デジパック仕様
※SMAPO(スマッポ)用シリアルコード封入
【通常仕様】(3CD)
VICL-64696〜8/¥3,900+税
※SMAPO(スマッポ)用シリアルコード封入
<収録曲>※共通
ビクターエンタテインメント内の特設サイトでのリクエスト投票によって決定

■DVD & Blu-ray『Clip! Smap! コンプリートシングルス』

2016年12月28日発売
【DVD】※3枚組
VIBL-821〜3/¥5,800+税
【Blu-ray】※2枚組
VIXL-175〜6/¥6,800+税
<収録曲>
シングル55作品の両A面曲を含む全63曲の映像を収録予定
※DVD、Blu-rayともに初回プレス分のみ、SMAPO(スマッポ)用シリアルコード封入

【関連リンク】
SMAP解散…購買活動再開でトリプルミリオン寸前? ファンが今できること【ジャニゴトまとめ Vol.19】
帰省ラッシュ!渋滞の車の中も楽しくなれる曲
SMAP 中居正広・嵐 櫻井翔…ベテランから若手まで、司会で活躍するジャニーズたち【ジャニゴトまとめ Vol.15】
「スペシャリスト」第8話、草なぎ剛演じる宅間 vs. 上川隆也演じる犯罪脚本家

【関連アーティスト】
SMAP
【ジャンル】
J-POP, 男性アイドル

lynch.、最大級の愛で駆け抜けた東名阪フリーライヴ!
Wed, 21 Sep 2016 13:30:00 +0900
lynch. (okmusic UP\'s)

lynch.のフリーライヴ『MAJOR DEBUT 5TH ANNIVERSARY「THE RECKLESS MANEUVER」-完全無料東名阪-』。その最終公演が、9月20日(水)に豊洲PITで行なわれた。

【その他の画像】lynch.

“lynch.のライヴを見たいけど見たことがないという人たちも、一カ所に集めて大きな音で聴かせたい”という想いで企画され、東名阪の大会場で開催された今回のライヴは、初日9月14日(水)のなんばHatch、9月15日(木)のZepp Nagoya共に大盛況! 続くファイナルの豊洲PITも、あいにくの悪天候にも関わらず、多くのオーディエンスが集まった。

派手で鮮やかな照明に映える5人のメンバーが堂々と位置に付くと、“東京、声聞かせて下さい!”と葉月(Vo)が叫び、1曲目に「LAST NITE」を披露した。超満員になった会場を目にして葉月は“よく来てくれました!”と感謝の意を述べ、「I\'m sick, b\'cuz luv u.」「GREED」「F.A.K.E.」と、次々に爆音のナンバーを歌い上げていく。

ファイナルということもあって、MCでは“会場がデカくなると遠い存在になるって言うけど、みんな仲間になれるから!”と言う明徳(Ba)に続き、“すごい良いライブやってるんで、これからも遊びに来てください!”と悠介(Gu)が、“支えてくれる皆さんの期待以上に頑張ります!”と玲央(Gu)が、そして晁直(Dr)は“無料ライブ、またやりたいです!”と、メンバーそれぞれが思いの丈をぶつけた。4曲のアンコールを終えたあとも鳴り止まない声援に、“俺たちの最大級の愛を!!”という葉月の一声で、ダブルアンコール「TIAMAT」を。lynch.の魅力が十分に堪能できた一夜だった。

そして、続いて「lynch.プレミアムライブ実現キャンペーン 第二弾」がスタート。これは、全国のカラオケまねきねこ(他 系列店舗)設置のオリジナルカラオケ機種「すきっと」で、lynch.の曲がキャンペーン期間中に全国総計15000回歌われると、プレミアムライヴの開催が実現するキャンペーンとなっている。

また、9月15日(木)にZepp Nagoyaで行なわれた『MAJOR DEBUT 5TH ANNIVERSARY「THE RECKLESS MANEUVER」 -完全無料東名阪-』のステージ上に設置された360度カメラによる、マルチアングル映像をYouTubeで公開中! こちらもチェックしてみよう。

【セットリスト】
01.LAST NITE
02.I\'m sick, b\'cuz luv u.
03.GREED
04.F.A.K.E.
05.ALL THIS I\'LL GIVE YOU
06.THE FATAL HOUR HAS COME
07.GHOST
08.stuck pain
09.UNELMA
10.an illusion
11.THIS COMA
12.AMBIVALENT IDEAL
13.INVINCIBLE
14.GALLOWS
15.THE OUTRAGE SEXUALITY
16.MIRRORS
17.pulse_
18.MOON
〈En-1〉
01.NEW PSYCHO PARALYZE
02.unknown lost a beauty
03.discord number
04.EVOKE
〈En-2〉
01.TIAMAT

photo by 土屋良太

■「lynch.プレミアムライブ実現キャンペーン 第二弾」詳細
https://www.skit-net.com/web/pc/kikakuWeb/lynch5/

■『MAJOR DEBUT 5TH ANNIVERSARY「THE RECKLESS MANEUVER」 -完全無料東名阪-』@Zepp Nagoya 360度カメラ映像
https://youtu.be/LTgLMS-jA6A

【関連リンク】
lynch. オフィシャルHP
lynch.、フリーライブ最終日の模様をニコ生にて初生中継決定
lynch.、アルバム発売日に無料ライブ開催&翌年、東名阪ワンマン決定!
lynch.、応募者対象SPイベント開催&新宿ユニカビジョンにてCM放映決定

【関連アーティスト】
lynch.
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

リーガルリリー、初の全国流通盤より新作MV公開&石崎ひゅーいの激励も
Wed, 21 Sep 2016 13:00:00 +0900
リーガルリリー (okmusic UP\'s)

平均年齢18歳のガールズ3ピースバンド、リーガルリリーが10月19日に発売する初の全国流通盤『the Post』より「リッケンバッカー」のMVを公開した。

【その他の画像】石崎ひゅーい

「音楽で生きていく」ということを歌ったこの曲は、音楽の勢いがより身近に感じられるように、ライブ映像を使用した仕上がりとなっている。

これとあわせ、10月19日発売の『the Post』のジャケットと店舗別オリジナル特典内容も発表された。また、10月29日にTOWER RECORDS新宿店 7Fイベントスペースにて、インストアイベントが開催されることもアナウンスされた。

さらに、今作のリリースに寄せて石崎ひゅーいからコメントも到着! タワーレコードが全店でレコメンドするタワレコメンにも選出され、さらに勢いに乗っている彼女たちをこの機会にチェックしてみよう。

■「リッケンバッカー」MV
https://youtu.be/V-lYzz5BNo0

■ミニアルバム『the Post』

2016年10月19日発売
BIOTOPE-001/¥1,600+税
<収録曲>
1.ジョニー
2.ぶらんこ
3.リッケンバッカー
4.White out
5.魔女
6.好きでよかった。

◎店舗別オリジナル特典内容
■タワーレコード
缶バッチ
■HMV、ヴィレッジヴァンガード
ポストカード
※立川HMV店のみサイン入り

■【石崎ひゅーい コメント】

もしもこんなアルバムを俺が18の時に出してたら27で死んでる。
最高にロックな作品。

■リーガルリリー『the Post』インストアイベント@TOWER RECORDS新宿店

10月29日(土) 新宿店 7Fイベントスペース
21:00〜
内容:ミニライブ&特典引換会(特典内容:サイン入り弾き語り音源CDR)

<対象店舗>
TOWER RECORDS新宿店、渋谷店、池袋店、秋葉原店、浦和店、横浜ビブレ店、川崎店、町田店、八王子店、吉祥寺店、ららぽーと立川立飛店
<参加方法>
観覧フリー。ご予約者優先で対象店舗にて10月19日(水)発売リーガルリリー『the Post』(BIOTOPE-001)をご購入頂いたお客様に先着で特典引換券を配布致します。イベント当日、特典引換券をお持ちのお客様は、当日からインストア特典をお渡しします。特典引換券は忘れずにお持ち下さい。

【関連リンク】
リーガルリリー オフィシャルHP
リーガルリリー、初の全国流通盤リリース&初の東名阪ツアー開催決定
リーガルリリー、フリーサンプラー無料配布開始
リーガルリリー、8月25日の自主企画ライブにてAge Factoryと共演

【関連アーティスト】
石崎ひゅーい, リーガルリリー
【ジャンル】
ジャパニーズロック

メンバーが料理対決!? Brian the Sun×『甘々と稲妻』コラボ特番放映決定
Wed, 21 Sep 2016 12:30:00 +0900
Brian the Sun (okmusic UP\'s)

Brian the Sunと、彼らがEDテーマを手掛ける人気TVアニメ『甘々と稲妻』によるコラボ特番の放送が決定した。放送は読売テレビにて、9月26日(月)深夜を予定している。

【その他の画像】Brian the Sun

番組にはBrian the Sunのメンバーと、『甘々と稲妻』で犬塚つむぎ役を演じた人気子役で声優の遠藤璃菜が出演。遠藤がホストとなり、アニメにも登場する武蔵境の街を歩いて買い物をし、アニメに出てくる料理レシピを用いてBrian the Sunメンバーが料理対決をするという内容となっている。番組の最後には、Brian the SunがEDテーマ「Maybe」の生演奏をするなど、みどころ満載の番組となりそうだ。

また、『VANS 2016 Fall & Winter』のイメージソングに決定した新曲「しゅがーでいず」のフルバージョンMVがYouTubeにて公開。「しゅがーでいず」は9月7日発売のメジャー2ndシングル「Maybe」に収録されている。Brian the Sunは10月から全国6都市を巡る対バンツアーを予定しているので、こちらも要チェックだ。

■【番組情報】

読売テレビ『甘々と稲妻―特別編―』
放送日時:9月26日(月)25:59〜

■「しゅがーでいず」MV
https://youtu.be/taRlOLIeahY

■シングル「Maybe」

発売中
【DVD付初回生産限定盤】
ESCL-4681~2/¥1,667+税
【通常盤】
ESCL-4683/¥1,000+税
<収録曲>
1.Maybe
2.しゅがーでいず
3.Maybe(Instrumental)

【期間生産限定アニメ盤】
ESCL-4684/¥1,204+税
<収録曲>
1.Maybe
2.しゅがーでいず
3.Maybe(アニメVer.)
4.Maybe(Instrumental)

■【ライブ情報】

10月28日(金) 新潟 GOLDEN PIGS RED
ゲスト:the peggies
10月30日(日) 大阪 BIGCAT
ゲスト:イトヲカシ、関取花
11月05日(土) 福岡 BEAT STATION
ゲスト:about a ROOM
11月06日(日) 岡山 YEBISU YA PRO
ゲスト:空きっ腹に酒
11月09日(水) 名古屋 SPADE BOX
ゲスト:ヒトリエ
11月11日(金) 東京 LIQUIDROOM
ゲスト:ヒトリエ

【関連リンク】
Brian the Sun オフィシャルHP
Brian the Sun、イトヲカシやヒトリエなど秋のツアーのゲストを発表
Brian the Sun、新曲「しゅがーでいず」がVANS 2016 Fall & Winterイメージソングに
Brian the Sun、東京初ワンマンの地で大盛況のワンマンライブ!

【関連アーティスト】
Brian the Sun
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, テレビ(番組/CM)

クラシックでも革命を! YOSHIKIがニューヨーク・カーネギーホールで東京フィルと共演!!
Wed, 21 Sep 2016 12:00:00 +0900
『YOSHIKI CLASSICAL SPECIAL Featuring Tokyo Philharmonic Orchestra』 (okmusic UP\'s)

YOSHIKIが2017年1月12日(木)と13日(金)に米国・ニューヨークのカーネギーホール最大のホール、スターンオーディトリアム・ペレルマンステージでコンサートを行なうことが決定した。

【その他の画像】X JAPAN

ニューヨーク現地時間9月19日(月)。作曲家、ドラマー、クラシックのピアニストであり、X JAPANのリーダーでもあるYOSHIKIが、米国ニッティング・ファクトリー主催のコンサートイベント「YOSHIKI CLASSICAL SPECIAL Featuring Tokyo Philharmonic Orchestra」を行なうことを発表した。

公演は1月12日(木)、13日(金)にアメリカ・ニューヨークのカーネギーホールを舞台に開催。 また、カーネギーホール公演にとどまらず、なんと同時に2016年12月5日(月)から大阪城ホール、東京国際フォーラム3DAYS、香港大会場での「YOSHIKI CLASSICAL SPECIAL WORLD TOUR 第2弾」の開催も発表。安倍総理も出席したニューヨークでの「JNTO訪日観光セミナー」でスピーチを行ない、その場で内容を明らかにした。ロックでのマジソン・スクエア・ガーデン公演に続き、クラシックでのカーネギーホール公演を行なう唯一無二の世界的アーティストとなる。会見後はカーネギーホールを訪れ、場内外を視察したとのこと。

カーネギーホールのチケット価格は米105ドル、85ドル、75ドル、65ドル、55ドル、40ドルで設定されており、現地9月29日午前11時にチケット発売が開始となる。チケット購入はカーネギーホール・ボックスオフィス( 住所:154 West 57th Street)での窓口購入、カーネギーチャージ(+1-212-247-7800)問い合わせによる電話購入、またはカーネギーホールのオフィシャルHPでのオンライン購入が可能。東京・大阪公演のチケットは、「YOSHIKI mobile」およびYoshiki VISA CARD、Yoshikitty MASTER CARD会員の先行予約が可能で、近日中にYOSHIKIのオフィシャルHPおよびウドー音楽事務所公式サイトでアナウンスされる。香港公演のチケットは、PUFFIN Entertainmentで発表予定。

クラシック音楽の聖堂、ニューヨーク・カーネギーホールで開催される「YOSHIKICLASSICAL feat.Tokyo Philharmonic Orchestra」は、日本から東京フィルハーモニー交響楽団47名を帯同した“ALL JAPAN”での参戦となる。コンサートでは、YOSHIKIのオリジナル曲を演奏する予定。また、オリジナル曲以外にも伝統的なクラシック楽曲も披露されるという。

【YOSHIKI コメント】
「シューベルトやベートーヴェンに影響されて、4歳からピアノのレッスンやクラシックの勉強をはじめました。幼少期にトランペットも5年ほどかじり、10歳から作曲を始めました。その後、平行してロックの道にも進み、一昨年前にニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで公演を行い、一つの夢がかないました。今回、クラシックのアーティストとしてカーネギーホールで公演をすることができて、また一つの夢がかないます。今回は、東京フィルハーモニックオーケストラとの共演ということで本当に光栄です。
ロックで学んだ経験を活かし、クラシックとしてもある種の革命を起こせればと思っています」

■カーネギーホール オフィシャルHP
http://www.carnegiehall.org/
■ウドー音楽事務所 公式サイト
http://www.udo.jp/
■PUFFIN Entertainment オフィシャルHP
http://puffinent.wixsite.com/puffinent-2015

■「YOSHIKI CLASSICAL SPECIAL feat.Tokyo Philharmonic Orchestra」

2017年1月12日(木)、13日(金)
アメリカ ニューヨーク・カーネギーホール
出演:YOSHIKI、東京フィルハーモニー交響楽団 他
主催:Knitting Factory
チケット:カーネギーホールチケットオフィス

■「YOSHIKI CLASSICAL SPECIAL WORLD TOUR 第2弾」

12月05日(月) 大阪 大阪城ホール
12月06日(火) 東京 東京国際フォーラム
12月07日(水) 東京 東京国際フォーラム
12月08日(木) 東京 東京国際フォーラム
12月29日(木) 香港 Asia World Expo
出演:YOSHIKI 他
チケット:各プレイガイド 他

【関連リンク】
YOSHIKI オフィシャルHP
YOSHIKI、NYで重大発表!? 公式チャンネルにて2夜連続特番が放送決定!
松田聖子、YOSHIKIプロデュース「薔薇のように咲いて 桜のように散って」 MV公開
YOSHIKI、ディナーショーニコ生中継&X JAPAN・PATA緊急生出演決定

【関連アーティスト】
X JAPAN, YOSHIKI, 東京フィルハーモニー交響楽団
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, クラシック

THE ALFEE、『Best Hit Alfee 2016 秋フェス』相模女子大学グリーンホールと神奈川県民ホールの一般発売が開始
Wed, 21 Sep 2016 12:00:00 +0900
THE ALFEE (okmusic UP\'s)

THE ALFEEが10月よりスタートさせる全国ホールツアー『THE ALFEE Best Hit Alfee 2016 秋フェス』のうち、10月27日(木)の相模女子大学グリーンホールと11月30日(水)の神奈川県民ホールのチケット一般発売が開始となる。

【その他の画像】THE ALFEE

『Best Hit Alfee 2016』の秋公演となる今回は、10月6日(木)のサンシティ越谷市民ホールを皮切りに、12月17日(土)の仙台サンプラザホールまで22公演を予定している。

そんな同ツアーの10月27日(木)の相模女子大学グリーンホールと11月30日(水)の神奈川県民ホールのチケット一般発売は9月24日(土)午前10時より開始される。チケットをお求めの方は欠かさずチェックしよう。

12月には『THE ALFEE Best Hit Alfee Final 2016 冬フェス』を日本武道館と大阪城ホールで開催するTHE ALFEE。常に走り続ける彼らの活動から目を離さないでほしい。

■【チケット一般発売情報】

10月27日(木) 相模女子大学グリーンホール
17:45開場 / 18:30 開演
11月30日(水) 神奈川県民ホール
17:45開場 / 18:30 開演

<チケット料金>
全席指定:¥7,560(税込)
立見(県民のみ):¥7,560(税込)
※6歳以上有料(お子様のご入場に関しましては、周囲のお客様へ最大限のご配慮をお願い致します)

<チケット一般発売>
9月24日(土)10:00より一般発売開始
■プレイガイド
・ローソンチケット:0570-084-600
(発売日特電/Lコード:相模75820・県民75829)
・チケットぴあ:0570-02-9922(発売日特電/Pコード:305-376)
・イープラス http://eplus.jp
※1通話につき1公演のみ4枚まで

■お問合せ
キョードー横浜:045-671-9911

【関連リンク】
THE ALFEE オフィシャルHP
ビートルズ特番収録でTHE ALFEE、ゴスペラーズ、和田唱、平原綾香らが新木場コーストに集結
シリーズ最新作「ウルトラマンオーブ」主題歌にアニソンの帝王・水木一郎、楽曲制作はアルフィー高見沢
高見沢俊彦(THE ALFEE)、イベントで織田信長と怪獣について熱く語る!

【関連アーティスト】
THE ALFEE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

『MAVERICK DC GROUP』発足35周年を記念し、『JACK IN THE BOX』復活!
Wed, 21 Sep 2016 11:30:00 +0900
『MAVERICK DC GROUP 35th Anniversary JACK IN THE BOX 2016』ロゴ (okmusic UP\'s)

『JACK IN THE BOX 2016』が5年ぶりに復活することがわかった。

【その他の画像】シド

2011年・12月末に開催された『JACK IN THE BOX 2011』日本武道館公演を最後に封印された伝説のイベントJACK IN THE BOXが、『MAVERICK DC GROUP』の発足35周年を記念して復活。

第1弾出演アーティストとして発表されたのは、前身イベント『天嘉』から出演し続けているMUCCとシド。現在のMAVERICK DC GROUPを支える2組が、イベントの代表格として日本武道館のステージに登場する。

そして、MAVERICK DC GROUP創成期を支え、その登場と共にシーンに激震を走らせたD\'ERLANGERの初出演が決定。その刺激的なパフォーマンスに注目が集まる。

さらに、M.A.D SUPER ALL STARS、MDC SUPER ALL STARSの出演クレジットにも要注意。1月から4月まで全国を駆け巡ったイベント『M.A.D』。MUCCとAKiを中心に様々なゲストを迎えて繰り広げられた名セッションの再現なのか? それとも、新たな物語の始まりなのか、興味は尽きない。

10年に渡り、数々の伝説的セッションを生み出したMDC SUPER ALL STARS。果たして今回はどんな組み合わせで、何が行なわれるのか。想像をめぐらせながら当日を待ちたいところだ。

なお、日本武道館での開催を前に、11月5日(土)にプレイベント『JACK IN THE BOX mini』が品川ステラボールにて開催される。出演はAKi、ユナイト、CL?WD、VALS、YUKKE BIRTHDAY UNIT。今年に入り、ハードなライヴツアーを重ねてきたAKiに若手バンドがどう立ち向かうのか、この日誕生日を迎えるYUKKE(MUCC)はどんなパフォーマンスを見せるのか、期待が高まる。

■【ライヴ情報】

『MAVERICK DC GROUP 35th Anniversary JACK IN THE BOX mini』
11月05日(土) 品川ステラボール
出演:AKi、CL?WD、ユナイト、VALS(AtoZ)、YUKKE BIRTHDAY UNIT

『MAVERICK DC GROUP 35th Anniversary JACK IN THE BOX 2016』
12月27日(火) 日本武道館
出演:MUCC、シド、M.A.D SUPER ALL STARS、MDC SUPER ALL STARS、D\'ERLANGER、and more…

【関連リンク】
JACK IN THE BOX 2016 オフィシャルHP
MUCC、シングル「CLASSIC」リリースイベントで全てのファンを“許します”!?
『PARTY ZOO』初日の名古屋公演でイベント公式ソングを初披露
MUCC、シングル「CLASSIC」TV-CM第2弾解禁&配信スタート

【関連アーティスト】
シド, D\'ERLANGER, MUCC, AKi, CL?WD, VALS
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, イベント

上妻宏光、市川海老蔵主演ドラマ『石川五右衛門』主題歌を担当
Wed, 21 Sep 2016 11:00:00 +0900
ドラマ「石川五右衛門」 (okmusic UP\'s)

津軽三味線奏者の上妻宏光のベスト盤『粋 ?sui-』に、10月14日スタートの市川海老蔵主演ドラマ『石川五右衛門』の主題曲「月夜の影〜石川五右衛門のテーマ〜」が収録されることが決定した。


【その他の画像】上妻宏光

上妻は以前より市川海老蔵氏から本興行に作曲家として依頼を受け、津軽三味線奏者として初めて演奏でも携わり、2人は日本の伝統文化を発展させたいという志を共有していた。

さらに、2015年1月に新橋演舞場にて上演され新たな旋風を巻き起こし、今回のドラマの礎となった市川海老蔵主演の『石川五右衛門』の舞台が博多座で11月3日より上演されるが、この舞台に上妻宏光が参加と楽曲の書き下ろしを予定していることも発表された。

2017年1月1日には、DAZZLE(ダンスカンパニー)、田中傳次郎(歌舞伎囃子方)、 由紀さおり(歌手)、林英哲(太鼓奏者)、MIYAVI(ギタリスト)、山井綱雄(シテ方金春(こんぱる)流能楽師)を迎え、新たな日本様式を目指す『上妻宏光 日本流伝心祭クサビ-楔- 其ノ五』を開催する。

いずれも、ドラマ・舞台に負けず劣らずのボーダーレスでエネルギッシュなコラボレーションになることは必至であり、 新世代の津軽三味線の第一人者、上妻宏光の挑戦から目が離せない。

■アルバム『粋 -sui-』

2016年10月19日発売
COCQ-85304/¥3,000+税
<収録曲>
1. 游
作曲:上妻宏光/編曲:京田誠一
Syn. Prog:京田誠一、尺八:佐藤英二、太鼓:茂戸藤浩司
2. 獅子の風
作曲:上妻宏光/編曲:伊賀拓郎
尺八:藤原道山、Pf・Syn:伊賀拓郎、Bass:渡邉裕美、小鼓(サンプリング音源):田中傳次郎
当り鉦(サンプリング音源):上妻宏光
3. 月夜の影〜石川五右衛門のテーマ〜 
※テレビ東京系金曜8 時のドラマ「石川五右衛門」主題曲
作曲:上妻宏光/編曲:本間昭光
Syn. Prog:本間昭光、Gtr:林部直樹、Bass:安達貴史
4. Fun 
作曲:上妻宏光/編曲:京田誠一
Syn. Prog:京田誠一、Pf:古川初穂、太鼓:茂戸藤浩司、Guitar:天野清継
5. 風 2015ver.
作曲:上妻宏光/編曲:伊賀拓郎
謡:山井綱雄、Pf・Syn:伊賀拓郎、Bass:渡邉裕美、Perc:はたけやま裕
6. 田原坂
熊本民謡/編曲:笹路正徳
Strings:金原千恵子Strings、Flute:高桑英世&大澤明子、Oboe:庄司さとし、Clarinet:山根公男、Horn:藤田乙比古
&荻原顕彰&岡村 陽、Fagotto:大澤昌生
7. 津軽じょんから節
8. 荒獅子
作曲:上妻宏光(原曲「春興鏡獅子」)
大鼓:亀井広忠、太鼓:田中傳次郎、笛:望月太喜之助
9. 越天楽弦奏曲
編曲:上妻宏光&伊賀拓郎  
Pf・Syn:伊賀拓郎、Guitar:堀崎翔、Bass:渡邉裕美、Drums:赤迫翔太
10. Paradise Has No Border - 三味線Ver.- 
※「キリン氷結?」CM 曲
作曲:NARGO /編曲:東京スカパラダイスオーケストラ (Tp:NARGO、Tb: 原 雅彦、Ts:GAMO、Bs: 谷中 敦、Gtr:加藤隆志、
Bass: 川上つよし、Key: 沖 祐市、Perc: 大森はじめ、Ds: 茂木欣一)
三味線: 志村けん
11. YOSARE
作曲:上妻宏光
太鼓:谷口卓也
12. 三味線とオーケストラのための幻想曲「飛燕」ピアノ連弾Ver.
作曲:上妻宏光 補作:伊賀拓郎
Pf:伊賀拓郎&本橋香織
13. 津軽よされ節

津軽三味線:上妻宏光

■東京国際フォーラム開館20周年記念事業「J-CULTURE FEST / にっぽん・和心・初詣」 「上妻宏光 日本流伝心祭クサビ 其ノ五−伝統と革新−“ 頂ITADAKI"」

2017年1月01日(日) 東京・東京国際フォーラム ホールA
出演:上妻宏光(三味線プレイヤー)/DAZZLE( ダンスカンパニー)/田中傳次郎(歌舞伎囃子方)/林英哲(太鼓奏者)/MIYAVI(ギタリスト)/山井綱雄(シテ方金春流能楽師)/由紀さおり(歌手)
※追加の出演者予定あり

■「クサビ」公演オフィシャルHP
http://kusabi.org/

【関連リンク】
上妻宏光 オフィシャルHP
上妻宏光、話題の「キリン氷結(R)」CM曲も収めたベストアルバムをリリース
上妻宏光、スカパラ×志村けんのCMに出演
??上妻宏光?、各界のトップランナーとコラボしたイベントが大成功

【関連アーティスト】
上妻宏光
【ジャンル】
演歌/歌謡曲, テレビ(番組/CM)

新レーベル・TOKYO RECORDS設立&リリース開始
Wed, 21 Sep 2016 10:00:00 +0900


新レーベル・TOKYO RECORDSの設立とリリース開始が発表された。

【その他の画像】MURO

マネージメント・楽曲制作・ライブイベントなどを手がけてきた、エンターテインメントのプロフェッショナルのチームがタッグを組み、旧譜リバイバルや新人アーティストの作品等のリリースは勿論のこと、イベントプロデュースなど新しいレーベルのあり方を発信していく。

また、レーベルのロゴデザインを清永浩文(SOPH.co.,ltd.代表)が担当し、レーベル全体のアートワーク監修には信藤三雄が名を連ねている。
 
気になる最初のリリースは、渡辺音楽出版の協力により実現した、旧譜タイトルのリバイバル作品。日本が世界に誇るKING OF DIGGIN’:MUROと、泣く子も黙るレコード番長:須永辰緒による、和モノMIX CD『和音』を10月19日(水)にリリース。それぞれが独自の知識とセンスで、時代が経っても色褪せない楽曲の聴き方を再提案してくれるとともに、1枚を通じて聴いてもらえるような内容となっている。

今後も旧譜音源の活用・リバイバル、プロデュースによるオリジナル音源、そして、新人アーティストの発信や受付もオフィシャルWEBサイトから行なっていく。また、東京から音楽を活性化するような新たなる作品をリリースしていく予定とのことなので、新たな情報に期待しよう。

■アルバム『和音-Mixed by MURO』

2016年10月19日(水)発売
TYOR-0001/¥2,222+税
※収録曲などの詳細は後日発表予定。

■アルバム『和音-A Tatsuo Sunaga Live Mix』

2016年10月19日(水)発売
TYOR-0002/¥2,222+税
※収録曲などの詳細は後日発表予定。

【関連リンク】
TOKYO RECORDS オフィシャルHP
中孝介、『四季の美コンサート』で若手日本画家による肖像画を初公開
奥華子、約1年半ぶりの新曲「思い出になれ」がテレビ朝日『じゅん散歩』EDテーマに
あいみょん、リアルな描写で綴る衝撃作「生きていたんだよな」でメジャーデビュー

【関連アーティスト】
MURO, 須永辰緒
【ジャンル】
J-POP

超特急、『日テレHALLOWEEN LIVE2016』初出演&大トリ決定!
Wed, 21 Sep 2016 08:00:00 +0900
「日テレHALLOWEEN LIVE」ロゴ (okmusic UP\'s)

超特急が『日テレHALLOWEEN LIVE2016』に初出演し、大トリを務めることがわかった。

【その他の画像】超特急

『日テレHALLOWEEN LIVE2016』は、10月28日(金)〜30日(日)の3日間にわたって国立代々木競技場第一体育館にて開催される、豪華でポップなハロウィンイベント。

仮装した人気アーティストたちと仮装したオーディエンスが共に創り上げる、ハロウィンの夜ならではのスペシャルイベントに、超特急はどんな仮装やステージを見せてくれるのか、期待して参加しよう。

■『日テレHALLOWEEN LIVE2016』

10月28日(金) 国立代々木競技場第一体育館
カントリー・ガールズ/KEYTALK/℃-ute/SCANDAL/Little Glee Monster 
10月29日(土) 国立代々木競技場第一体育館
きゃりーぱみゅぱみゅ/DISH///Dream Ami/まこみな and more..
10月30日(日) 国立代々木競技場第一体育館
アルスマグナ/XOX/Da-iCE/超特急/FlowBack/渡辺直美

■【タクヤ コメント】

『日テレHALLOWEEN LIVE 2016』出演が決まってとっても嬉しいです。
しかも大トリ。
大トリに相応しいスペシャルライブを皆さんに届けます。
今年のハロウィン史上最も熱いイベントにします!
僕たちの仮装にもご注目してくださいねー。
皆さんも絶対仮装して来てください。

【関連リンク】
超特急 オフィシャルHP
超特急が本気の仮装で大暴れ!? ハロウィーンイベント「T-SPOOK」出演決定!
超特急、「Seventh Heaven」のLINE LIVE限定MVでハート数新記録更新!
超特急、2ndアルバム『Dramatic Seven』の詳細を続々解禁!

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, イベント

MY FIRST STORY、日本武道館公演で会場限定シングルを発売
Wed, 21 Sep 2016 00:00:00 +0900
MY FIRST STORY (okmusic UP\'s)

MY FIRST STORYが11月18日(金)に開催する日本武道館公演で、会場限定シングルをリリースすることが決定した。

【その他の画像】MY FIRST STORY

今回発表されたシングルのタイトルは、ツアータイトルと同じ「We\'re Just Waiting 4 You」。表題曲と「Take My Hand」の2曲が収録されている。詳細はオフィシャルHPをチェックしてみよう。

MY FIRST STORYは現在、8月末から始まった『We\'re Just Waiting 4 You Tour 2016』で全国47都道府県をまわるツアー中。武道館公演は千秋楽となり、日本武道館公演のチケットは9月24日(土)から一般発売が開始される。

■MY FIRST STORY 日本武道館公演特設HP
https://xxxstorytellerxxx.com/pages/budokan

■会場限定シングル「We\'re Just Waiting 4 You」

※11月18日の『We\'re Just Waiting 4 You Tour 2016 Final at BUDOKAN』 にて限定販売
¥1,000(税込)
<収録曲>
1.We\'re Just Waiting 4 You
2.Take My Hand

■『We\'re Just Waiting 4 You Tour 2016 Final at BUDOKAN』

11月18日(金) 東京 日本武道館
<チケット>
料金:¥5,400 (全席指定・税込)
一般発売日:9月24日(土)10:00〜

【関連リンク】
MY FIRST STORY オフィシャルHP
MY FIRST STORY、4thアルバム『ANTITHESE』から「Missing You」MVをフル公開
MY FIRST STORY、ニューアルバムのリード曲「Missing You」が先行配信スタート
MY FIRST STORYが再び騙される!? アルバム初回限定盤DVDのダイジェスト映像を公開!

【関連アーティスト】
MY FIRST STORY
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1