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速報! 『氣志團万博2016』の素晴らしかったアクト&楽曲5選
Mon, 19 Sep 2016 18:00:00 +0900
「落陽」(’12)/氣志團 (okmusic UP\'s)

9月17日(土)、18日(日)に千葉県・袖ケ浦海浜公園にて開催された、『氣志團万博2016 〜房総ロックンロール★チャンピオン★カーニバル』。フェス形式になって5年目、過去最大となる全34組のアーティストを迎え、ここでしか起きない奇跡の連続だった今年。ジャンルを超えた本物が集う、まさに各界のチャンピオンたちの中から、ほぼ全てのアクトを網羅した僕が個人的に印象的だったアクト&楽曲を紹介。あ〜〜、ずっと楽しかった!

【その他の画像】氣志團

■「RALLY-HO!」(’11)/SA

今年から新設されたサブステージ“MOSSAI STAGE”にて、2日目のウェルカムアクトを務めた、初登場のSA。早朝から痛快なパンクロックを鳴らすSAに、氣志團やももクロ、10-FEETや矢沢永吉のファンが続々と集まり、ライヴが後半を迎える頃にはフィールドからあふれるほどの観客が熱狂! 「RALLY-HO!」に拳突き上げて声を合わせ、終演後に自然とSAコールが起きる光景に胸を熱くしながら、「これぞ『氣志團万博』の醍醐味!」と思った。同じく、初登場で事件を起こしていたのは、1日目のクロージングアクトを務めた岡崎体育。初めて名前を聞くであろう人も巻き込んで大爆笑を生み、鳴り止まないアンコールに「続きは来年、メインステージでやるので待っててください」と宣言する彼に思わず涙してしまった。

■「親友よ」(’09)/湘南乃風

1日目に“YASSAI STAGE”に登場。2012年に開催された初の『氣志團万博』に出演し、2014年には氣志團のステージに友情出演。“氣志團の公式ライバル”として紹介された湘南乃風。ライバルって氣志團と湘南乃風なんて、全然違うじゃん! と思う人もいるかも知れないが、熱すぎるステージを見ながら、その侠気や熱いメッセージに音楽性や表現方法は違えど、伝えたい想いは何も変わらないんだと改めて確信。ラストに歌った「親友よ」で隣同士が肩を組んで会場中がひとつになる光景を見て、ジャンルなど関係ナシに音楽が人と人をつなぐという、「氣志團万博」の根幹にあるテーマもかたちになって見えた気がした。1日目では満を持しての初登場のステージで、各界のチャンピオンたちに牙を剥く攻撃的なアクトを見せて観客を熱狂させたUVERworldのステージも印象的だった。

■「ザ・ゴールデン・ヒストリー」(’16)/ももいろクローバーZ

『氣志團万博』皆勤賞、5回連続出演となったももクロ。“氣志團万博”を“ももクロ万博”と呼び、綾小路も「ももクロがいなかったら、今の『氣志團万博』はない」と語るほど、『氣志團万博』の歴史をともに紡いできた2組。毎年、万博だけの特別な演出を入れたり、この日も氣志團のステージでコラボを見せた「SECRET LOVE STORY」や「愛 羅 武 勇」と氣志團のカバーを披露したりと、スペシャルなステージで魅了してくれる彼女ら。この日披露した、ももクロの歴史を歌う新曲「ザ・ゴールデン・ヒストリー」を見ながら、僕は彼女らが『氣志團万博』で紡いできた物語も思い返していた。また、2013年の初登場時に豪雨の中でライヴが始まるも、その熱演で太陽を呼びこむという伝説を生み出した私立恵比寿中学も4年連続出場。今年もライヴ中、空を覆っていた雨雲が早足で逃げていき、青空を呼ぶという奇跡を生み、ももクロ同様に『氣志團万博』の物語を紡ぐ立役者となっている。

■「いつの日か」(’94)/矢沢永吉

『氣志團万博』についに降臨したロックの神様、矢沢永吉。陽も落ちて暗くなった袖ケ浦で、「黒く塗りつぶせ」のイントロに乗せて真っ白なスーツ姿で登場。大歓声の中ステージに立つと、「フォ〜〜!」の一声で会場の空気が一気に変わる。矢沢の圧巻のロックンロールショーに、全ての人が大感動&大興奮。「とまらないHa〜Ha〜」のタオルを投げで会場がひとつになり、ラスト「いつの日か」の甘い声に魅了されていると、アウトロが鳴る中でステージを去る矢沢。ステージ袖でE・YAZAWAのタオルを掛けられる背中がスクリーンに映り、「キャーー!」と女性客から悲鳴に近い歓声が上がるのを見て、全ての世代、どんな人にもカッコ良さが伝わる、“本物”の凄まじさを改めて実感させられた。ちなみに2日目の開会宣言は、僕も“神様、猪木様”と仰ぐアントニオ猪木。プロレスの神様とロックの神様のふたりを参拝することができた、貴重な一日だった。

■「落陽」(’12)/氣志團

『氣志團万博』主催者である氣志團。“日本一のホスピタリティ”と賞賛されるように、出演者や観客への過剰なほどのサービス精神もこのフェスの魅力のひとつ。今年のステージでも、きただにひろしを迎えての新曲「ウィーキャン!」の披露や、ゴールデンボンバーやももクロ、東京スカパラダイスオーケストラや横山剣とのコラボなど、観客を楽しませるための趣向や演出が盛りだくさんだったが。そんな中、印象に残った曲が「落陽」。《君にあの夕陽を見せたい》と故郷を歌ったこの曲は、“俺の街、来ないか?”と謳う『氣志團万博』のコンセプトをそのまま表したような、言わば『氣志團万博』のテーマソングと言える楽曲。生まれ育ったこの土地の美しい景色をみんなに見せたい。この街に来てくれたみんなを全力でおもてなししたい。そして、ガキだったあの頃の俺みたいなヤツに本物のステージを観せたい。そんな綾小路の想いを受け止めて、今年も最高の出演者とたくさんのお客さんたちが袖ケ浦に集うのだ。今年、会場にいた人はこれを聴いて『氣志團万博』を思い出し、行かなかった人はこれを聴いて『氣志團万博』に思いを馳せてほしい。

【関連アーティスト】
氣志團, ももいろクローバーZ, SA, 矢沢永吉, 湘南乃風
【ジャンル】


Saku、日本一の芋煮会フェスティバルにて新曲「ハローハロー」を披露
Mon, 19 Sep 2016 20:00:00 +0900
9月18日@『日本一の芋煮会フェスティバル』 (okmusic UP\'s)

9月18日(日)に行なわれた山形の秋の風物詩であり恒例行事となっている「日本一の芋煮会フェスティバル」に、今年の4月から山形さくらんぼテレビのキャンペーンソングを歌うSakuが初参加しライブを披露した。

【その他の画像】Saku

このイベントは1989年にスタートし、山形の「食文化・秋の芋煮会」を全国に発信するために「直径6mの大鍋」でつくり、今では秋の一大イベントとなっている。

Sakuは「山形に来るたびに人の温かさや自然の豊かさに魅せられています。そんな場所で歌うことが出来て本当に光栄です」と語り、芋煮の大鍋を前に、キャンペーンソングの「君色ラブソング」や、映画『ビリギャル』の劇中歌「START ME UP」など計3曲を歌唱し芋煮会に華を添えた。

そんなSakuは10月26日(水)に、4thシングル「ハローハロー」をリリースする事が決定し、秋らしい新ビジュアルも公開となったので、こちらも是非チェックしてほしい。

■「ハローハロー」リリース決定報告
※9月18日(日) 22:00〜
http://periscope.tv/#share

■シングル 「ハローハロー」

2016年10月26日(水)発売
AICL-3159/¥1,000(税込)
※全4曲収録

【関連リンク】
Saku オフィシャルHP
Saku、LINEトークを再現した「君色ラブソング」MVがついに解禁
シンガーソングライターSakuが、専門学校で講義! 約300名の学生にエール!
Saku、新曲「君色ラブソング」先行配信スタート&リリースイベントツアー開催決定

【関連アーティスト】
Saku
【ジャンル】
J-POP, イベント

ましまろ、自由にサウンドを楽しむライブツアーが福岡よりスタート
Mon, 19 Sep 2016 19:00:00 +0900
9月18日(日)@福岡 Gate\'s7 (okmusic UP\'s)

ましまろのライブツアー「ましまろ“ほーぼーツアー2016"」が9月18日(日)福岡よりスタートした。

【その他の画像】ヒックスヴィル

初日となった福岡・Gate\'s7では、ホッピーを片手にメンバーが現れると、最新アルバム「ましまろに」から2曲続けて演奏。「こんばんは、こんなにたくさん! どうも、ありがとうございます。ましまろ“ほーぼーツアー2016"今夜は初日です。」と真城が挨拶をすると観客は拍手で応えた。

メンバー同士の自由で楽しい掛け合いのMCと、重なるサウンドの心地よさをオーディエンスが堪能しながらライブは進んでいく。真城が作詞、中森が作曲を担当した「けあらしの町」や「成りゆきまかせ」「ローラー・コースター」と最新アルバム「ましまろに」から惜しみなく披露され、ライブの終盤ではデビュー曲「ガランとしてる」、2ndシングル「遠雷」を続けてパフォーマンス。最後は「ひき潮」で締めくくるも、アンコールに応え再びステージへ。

演奏を楽しむ、ましまろとそれを楽しむ観客とで作り上げたツアー初日は大盛況にて終了した。ツアーは10月15日(土)北海道・cube gardenまでの11会場12公演のライブツアーとなる。チケットが若干ではあるが、手に入る会場もあるので、ぜひこの機会にライブ会場に足を運んでほしい!

■「ましまろ “ほーぼーツアー2016"」

9月19日(月・祝) 広島 広島クラブクアトロ
9月21日(水) 香川 高松DIME
9月23日(金) 大阪 梅田クラブクアトロ
9月24日(土) 愛知 ボトムライン
10月01日(土) 岡山 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
10月02日(日) 京都 京都磔磔
10月06日(木) 東京 渋谷クラブクアトロ
10月07日(金) 東京 渋谷クラブクアトロ
10月09日(日) 新潟 NEXS NIIGATA
10月10日(月・祝) 宮城 仙台darwin
10月15日(土) 北海道cube garden
※終了分は割愛

【関連リンク】
ましまろ オフィシャルHP
ましまろ、2ndアルバム発売&ライヴツアー開催決定
THE COLLECTORS、豪華ミュージシャン集結が集結した『愛ある世界』リリース決定
ましまろ、2ndシングル「遠雷」を6月22日にリリース

【関連アーティスト】
ヒックスヴィル, 真島昌利, ましまろ
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

堀込泰行、1stアルバム『One』詳細解禁&インストアと東阪レコ発ワンマン開催
Mon, 19 Sep 2016 18:00:00 +0900
堀込泰行 (okmusic UP\'s)

堀込泰行が10月19日(水)にリリースする1stアルバム『One』のジャケット写真と新しいアーティスト写真を公開した。

【その他の画像】キリンジ

先に公開されたアーティスト写真では背景に絵画のようなものが映っていて、これはなんだとSNSなどで話題となっていたが、今回の写真でこの絵画は1814年にドミニク・アングルが描いた『グランド・オダリスク(横たわるオダリスク)』だったことが判明。(注:実物はルーブル美術館蔵。アルバム『One』にはレプリカを使用。)

そして1stアルバム『One』の発売を記念して全国5都市(東京/名古屋/大阪/福岡/札幌)でのインストアライブと東京と大阪でのレコ発ワンマンライブ『堀込泰行LIVE2016』の開催も決定した。

また、このアルバムからリードトラックである「Waltz」が9月20日(火)のJ-WAVE「ACOUSTIC COUNTY」(14:00〜16:30)で初オンエアされる。9月21日(水)からiTunesでのアルバム予約注文、iTunes/Apple Musicでの「Waltz」の先行配信もスタートするのでこちらもチェックしてほしい。

■「Waltz」初オンエア情報
※9月20日(火)J-WAVE「ACOUSTIC COUNTY」(14:00〜16:30)
http://www.j-wave.co.jp/original/acoustic/

■『堀込泰行1stアルバム「One」発売記念イベント』

10月22日(土) 東京 タワーレコード新宿店7Fイベントスペース
時間:18:00〜
内容:ミニライブ&サイン会

10月29日(土) 大阪 タワーレコード梅田NU茶屋町店 6Fイベントスペース
時間:19:00〜 
内容:ミニライブ&サイン会
※観覧フリー

10月30日(日) 名古屋パルコ東館 7F タワーレコード名古屋パルコ店内イベントスペース
時間:12:00〜
内容:ミニライブ&サイン会
※観覧フリー

11月05日(土) 福岡 タワーレコード福岡パルコ店 イベントスペース
時間:14:00〜
内容:ミニライブ&サイン会
※観覧フリー

11月12日(土) 北海道 タワーレコード札幌ピヴォ店 イベントスペース
時間:14:00〜
内容:ミニライブ&サイン会
※観覧フリー

■「堀込泰行LIVE2016」

12月12日(月) 東京・TSUTAYA O-EAST OPEN
12月14日(水) 大阪・UMEDA AKASO

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

MUCC、シングル「CLASSIC」リリースイベントで全てのファンを“許します”!?
Mon, 19 Sep 2016 17:00:00 +0900
9月17日(土)@東京 タワーレコード渋谷店 B1F CUT UP STUDIO (okmusic UP\'s)

本州への台風の接近も見受けられ、天候も危ぶまれた9月17日(土)に、MUCCが9月14日に発売したニューシングル「CLASSIC」のリリース記念イベントを東京 タワーレコード渋谷店 B1F CUT UP STUDIOにて行なった。

【その他の画像】MUCC

今回のイベントは表題曲「CLASSIC」がオープニングテーマとなったTVアニメ『七つの大罪 聖戦の予兆(しるし)』にかけて「七つの断罪 〜あなたの罪、許します〜」というタイトルにて行なわれた。

前作「ハイデ」では、リリースの"延期"に対するメンバーからファンへの"謝罪"という趣旨の元にリリース記念イベントが行なわれたが、今回のイベントは"断罪"という言葉からも分かる通り、前回とは正反対にイベント参加者が、神父に扮したメンバーに日ごろの行ないで悔いている事を"懺悔"し、それをメンバーが許す事で「免罪符」が貰える、というもの。更に、アニメにかけてこの貰える免罪符は全7種類、そしてイベントの回数も全7回、とし、イベントのディテールにもMUCCお得意のユーモアがしっかりと入れこまれた内容となった。

8月27日(土)の福岡を皮切りに、9月4日(日)大阪、9月10日(土)名古屋、そして9月17日(土)の東京の4都市7回に及び行なわれた今回のイベント。屋内の会場もあれば、屋外の会場もあったりと様々な環境下で行なわれたが、そんな事が関係無い程、各地たくさんのファンが押し掛けた。

最終日である東京の会場は渋谷タワーレコードの地下にある「CUT UP STUDIO」。イベントが始まる直前には会場はトークを聞く事の出来る優先券をゲットした参加者でパンパンになり、更には優先券が貰えなかった場合でもイベントには参加出来るという事で、イベントに参加すべく数多くの参加者が階段に列をなした。

優先券をゲット出来たラッキーな参加者が待つ中、スタートの時間になりいよいよイベントはスタート。まずはメンバーによるトークが行なわれ、今回のイベントを各地やってきての感想や、今回のシングル表題曲「CLASSIC」がYUKKEが手掛ける初の表題曲という事もあり、YUKKE自身から今回の楽曲に込めた想いなどが語られ、雑誌などで目にするものとはまた違った、ここでしか聞けない裏話などが披露された。そして、今回のイベントに来てくれた参加者から募った質問に"ガチ"で答える「出張JACK IN THE BOX」も実施。マネージャーもNOチェックの質問内容にも、ものともせず答えるメンバーが印象的だった。

そんなトークが終わるといよいよ今回のメインイベント"断罪"がスタート。メンバー4人が各ブースで座って待ちうける中、参加者はメンバー1人ずつに懺悔をする。それは未だかつてない光景が広がっていたのだが、そんな参加者の懺悔をしっかりと聞き、最後には笑顔で「許します。」と全てを包み込むメンバーの姿はもちろんの事、懺悔を許された参加者が皆、満足した表情で会場を後にしている姿によって、今回のイベントの充実度が計れたような気がした。

東京は第1部が15:00〜の約2時間、そして18:00〜の約3時間、計5時間の懺悔会となり、この日の参加者はトータルで約2000人。各地の会場での参加者の人数を合わせると、計4000人もの人が今回のイベントに参加した事となる。MUCCが行なうイベントは毎回、嗜好を凝らしたものが多い。しかし、そんなMUCC史上においても、ここまで新しい試みは初めてだったのではないか。そして今回の試みはしっかりとファンの心にも刻まれたのではなかろうか。これからもMUCCの音楽、ライヴはもちろんの事、様々なチャレンジングなイベントにも期待していきたい。

そんなMUCCだが「CLASSIC」TV-CMの第3弾もYouTubeにて解禁された。今回の「CLASSIC」TV-CM 第3弾でも第1弾、第2弾に引き続き、TVアニメ『七つの大罪』でメリオダスの声を務める梶 裕貴がナレーションを担当。アニメもラストを迎えたばかりだが、主人公メリオダスの力強い言葉が印象的なSPOTとなっている。

■シングル「CLASSIC」TV-CM【ver.3】
https://youtu.be/2mnudSGNiMU

■シングル「CLASSIC」

2016年9月14日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AICL-3154〜3155/¥2,300+税
<収録曲>
■CD
1.CLASSIC
※TVアニメ「七つの大罪 聖戦の予兆」オープニングテーマ
2.トリガー
3.ハイデ-TeddyLoid Remix-
4.CLASSIC -Original Karaoke-
■DVD
・CLASSIC MUSIC VIDEO
・KILLEЯ from 孵化
・Tatsuro KILLEЯ (Tatsuro angle view original mix)
・Tatsuro KILLEЯ (Tatsuro angle view 迫り来る逹瑯 mix)
・Miya KILLEЯ (Miya angle view original mix)
・Miya KILLEЯ (Miya angle view 迫り来るミヤ mix)
・YUKKE KILLEЯ (YUKKE angle view original mix)
・YUKKE KILLEЯ (YUKKE angle view 迫り来るYUKKE mix)
・SATOchi KILLEЯ (SATOchi angle view original mix)
・SATOchi KILLEЯ (SATOchi angle view 迫り来るSATOち mix)

【通常盤】(CDのみ)
AICL-3156/¥1,300+税
<収録曲>
■CD
1.CLASSIC
※TVアニメ「七つの大罪 聖戦の予兆」オープニングテーマ
2.YESTERDAY ONCE MORE
3.ハイデ -TeddyLoid Remix-
4.CLASSIC TV EDIT
5.CLASSIC TV EDIT -Original Karaoke-

【期間限定通常盤】(CDのみ)
AICL-3157/¥1,300+税
※アニメ絵柄描き下ろし両面デジパック仕様
※ジャケットラフデザイン仕様ブックレット封入
<収録曲>
■CD
1.CLASSIC
※TVアニメ「七つの大罪 聖戦の予兆」オープニングテーマ
2.YESTERDAY ONCE MORE
3.ハイデ -TeddyLoid Remix-
4.CLASSIC TV EDIT
5.CLASSIC TV EDIT -Original Karaoke-

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, ビジュアル, イベント

アニメ『3月のライオン』PVでBUMP OF CHICKENの新曲「アンサー」をいち早くチェックしよう!
Mon, 19 Sep 2016 16:00:00 +0900
羽海野チカによるBUMP OF CHICKENイラスト (okmusic UP\'s)

BUMP OF CHICKENがOPテーマ「アンサー」を書き下ろしたアニメ『3月のライオン』のプロモーションビデオが公開となった。

【その他の画像】BUMP OF CHICKEN

『3月のライオン』は、羽海野チカが手掛ける同名マンガを原作とする、将棋界が舞台の新作アニメーション。先日NHK総合で放送された特番『アニメのとびら』では、本編の映像に併せていち早くBUMP OF CHICKENの新曲「アンサー」がオンエアされた。特番に続き早速YouTubeで公開されたPVでは、アニメの雰囲気や「アンサー」の片鱗が楽しめるので、ぜひ視聴してみよう。

また9月20日(火)22:00からTOKYO FM / JFN系全国38局ネットで放送されるラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』にて「アンサー」がラジオ初オンエアされるので、こちらもお聴き逃しなく。

(c)羽海野チカ・白泉社/「3月のライオン」アニメ製作委員会

■アニメ『3月のライオン』公式サイト
http://3lion-anime.com/

■アニメ『3月のライオン』PV
https://www.youtube.com/watch?v=KobWE0QDKuM

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BUMP OF CHICKEN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ

YOSHIKI、NYで重大発表!? 公式チャンネルにて2夜連続特番が放送決定!
Mon, 19 Sep 2016 15:30:00 +0900
YOSHIKI CHANNEL ニューヨークから2夜連続緊急発表SP (okmusic UP\'s)

YOSHIKIの公式ニコニコチャンネル『YOSHIKI CHANNEL』にて「YOSHIKI CHANNEL ニューヨークから2夜連続緊急発表SP」と題して、9月19日(月) 21:00〜22:00に「第1夜・謎の重大発表編」、9月20日(火) 22:00〜22:30に「第2夜・VJS第6弾アーティスト緊急発表編」を放送することが緊急決定した。

【その他の画像】X JAPAN

9月16日(金)の放送回にて、ハードロックのレジェンド・KISSのジーン・シモンズとの頂上対談をロサンゼルスで終えたYOSHIKI。休む間もなく向かう先は、世界経済と文化の中心地にして、眠らない摩天楼が空を覆う、米国最大の都市・ニューヨークだ。第1夜の詳細は一切不明で、歴史的な発表になる…という事のみが明らかにされている。前人未到の境地を拓き続けるYOSHIKIによる、新たな歴史的発表の瞬間を、是非楽しみにしてほしい。

また第2夜は開催を来月に控えた「VISUAL JAPAN SUMMIT」の第6弾アーティストをYOSHIKI自らが緊急発表するという。香港で一挙発表された第4弾・29アーティスト、大阪で発表された第5弾・8アーティストを超える新たな衝撃が訪れるのか? 驚天動地のこの第2夜も是非チェックしよう!

■『YOSHIKI CHANNEL』
http://ch.nicovideo.jp/yoshikiofficial

■『YOSHIKI CHANNEL ニューヨークから2夜連続緊急発表SP』

「第1夜・謎の重大発表編」
9月19日(月)  21:00〜22:00(予定)
http://live.nicovideo.jp/watch/lv276315630
「第2夜・VJS第6弾アーティスト緊急発表編」
9月20日(火)  22:00〜22:30(予定)
http://live.nicovideo.jp/watch/lv276319938

※番組タイムテーブルは、現地の状況により変更される場合があります。
※生出演の正確な時間は未定となります。
※現地の回線状況により、音声のみの出演になる場合、または中継が一時中断する場合があります。
※中継が中断された場合、 録画番組を後日放送いたします。
※YOSHIKI CHANNEL会員は全編視聴いただけます。
番組全編視聴するには YOSHIKI CHANNELに入会をお願いいたします。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

超特急が本気の仮装で大暴れ!? ハロウィーンイベント「T-SPOOK」出演決定!
Mon, 19 Sep 2016 15:00:00 +0900
超特急 (okmusic UP\'s)

超特急がパレードとライブのハロウィーンイベント「T-SPOOK」に出演することが発表された。

【その他の画像】超特急

東京はお台場で10月29日・30日と2日間に渡って開催される「T-SPOOK」だが、昨年行なわれた同イベントで超特急は「スターウォーズ」に扮し、圧倒する本格仮装で登場。今年は一体どんな仮装で登場するのか、ファンの方は是非注目しておこう。

■【超特急 リョウガ コメント】

超特急、今年もT-SPOOKへの出演が決定いたしました!!!
去年は本気のSTARWARSの扮装をし、世に衝撃を与えた超特急…。
果たして…、今年は何に化けるのであろうか…! そして去年を超えられるのであろうか…!!
今年も沢山の8号車と共に超特急の凄さ(意味深)を世に示したい…!
皆の仮装も期待しているぞ…!

■「T-SPOOK」

10月29日(土) 東京・お台場
10月30日(日) 東京・お台場
※超特急の出演日は10月30日になります。
http://www.tokyohalloween.com

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超特急
【ジャンル】
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T.M.Revolution主宰『イナズマロック フェス』で豪華アーティストたちが熱いライブを展開
Mon, 19 Sep 2016 14:30:00 +0900
9月18日@『イナズマロック フェス2016』(THE ORAL CIGARETTES) (okmusic UP\'s)

今年デビュー20周年を迎えたT.M.Revolutionこと西川貴教が、地元・滋賀県草津市 烏丸半島芝生広場にて大型野外フェス『イナズマロック フェス2016』を2日間にわたって開催した。

【その他の画像】SPYAIR

台風の接近で天候が危ぶまれたが、1日目は雲の切れ間から日が覗くまずまずの天気。東海エリア出身・在住のメンバーで2010年に結成されたユニット・BOYS AND MENがオープニングアクトをつとめた。メンバーの小林豊は滋賀県出身、「イナズマに出るのがずっと夢でした! ただいま!」と笑顔で挨拶。シングル「YAMATO☆Dancing」など4曲を披露。パワフルな歌とダンスで会場を盛り上げた。

14時、三日月大造滋賀県知事が「We love イナズマ! We love 琵琶湖!イナズマロック フェス2016スタート!」と開会宣言した。トップバッターは、ファンキー加藤。真っ赤なTシャツにデニムパンツで登場すると、「イナズマはずっと出たいと思っていて、やっと参戦できました」と笑顔を見せた。そして「みなさんと騒いでいきたいと思います!」と、「まわせ!」をプレイ。客席と一緒になってタオルを回して盛り上がった。他にもFUNKY MONKEY BABYSの楽曲「告白」「あとひとつ」など7曲を熱唱。

バンドの転換の間は漫才コンビのダイアンが会場を盛り上げ、続いては愛知県出身の三人組・ソナーポケットの登場。3年ぶりのイナズマ出演となる彼ら、「ファンキー加藤くんから情熱のバトンが回ってきました」と元気よくスタートした。デビューしたばかりの頃は、滋賀県大津市のパルコを訪れても集まったファンは10人ほどだったのが、今ではびわ湖ホールでライブができるようになったと感慨深く話した。「ONE-SIDED LOVE」「好きだよ。〜100回の後悔〜」「365日のラブストーリー。」など6曲をプレイ、たくさんの想いを届けた。

お笑いコンビの学天即が漫才を披露したあとは、声優として活躍しているKISHOW (谷山紀章)と、声優アーティストなどを中心に楽曲を提供するギタリストe-ZUKA (飯塚昌明)のユニット・GRANRODEOが登場。彼らは2013年以来、2度目の出演となる。「3年ぶりにお声がけいただき、この日のために半年かけて仕上げてきました」と、「TRASH CANDY」「メモリーズ」「ROSE HIP-BULLET」「The Other self」など6曲を熱唱。圧倒的なパワーで歌い上げるKISHOWと、大空の響き渡るe-ZUKA のギターの音色で、観客を魅了した。

なかやまきんに君がお馴染みの筋肉ネタで会場を沸かせた後は、4人組ロックバンドのSPYAIRのライブ。2011年にフリーエリアのステージに出演し、翌2012年にはメインステージに登場、今回は久しぶりの出演となった。「こういう大きいステージに憧れてバンドを始めました」という彼らが、こうしてアーティストとして大きくなって戻って来るのも、8年続くイナズマならではのことだ。2016年7月リリースのシングル「THIS IS HOW WE ROCK」をはじめ、「イマジネーション」「サムライハート (Some Like It Hot!!)」など7曲をプレイし会場を揺らす。

ハイキングウォーキングがSサイズのTシャツを二人で着るなどイリュージョンネタを披露した後は、3年連続出演のももいろクローバーZ。「年に一度の楽しみ。西川さん、今年もありがとうございます」と挨拶した。1曲目の「ワニとシャンプー」では、ハイキングウォーキングがサプライズで登場し、曲の合間に「卑弥呼さま!」というお馴染みのネタで合いの手を入れ、会場を沸かせた。他に、しっとりしたナンバー「Hanabi」や、9月7日にリリースされた新曲「ザ・ゴールデンヒストリー」など全6曲を披露。日が暮れた会場に、ももクロファンの持つ5色のペンライトがきらめいた。

「R-1ぐらんぷり2016」で優勝を果たしたハリウッドザコシショウが最後に会場を盛り上げた後に登場したのは、トリをつとめるT.M.Revolution。モノトーンのV字ストライプのジャケット姿の西川が和太鼓を、バックメンバーも和太鼓や三味線を演奏する演出でスタートした。西川は、「今日の降水確率、昨晩は60%、今朝9時は10%。18日に関西直撃かと思われた台風、ただいま北上中! みんなの想いが、今日の天気を作っています!」と、雨天を回避できたことを喜び、「Naked arms」「SWORD SUMMIT」「Count ZERO」「DOUBLE-DEAL」など6曲を熱唱した。ポツポツと雨が降り始めるなか、アンコールを受けて再度登場した西川は、8月31日にリリースした新曲「RAIMEI」をプレイ。雷のSEが入ったイントロが始まったとたん、雨が強くなった。

続いて「いくぞ、ももいろクローバーZ!」と西川が叫ぶと、ももクロのメンバー全員が登場。ももクロが「イナズマロック フェス」に出演するたびに歌っていたT.M.Revolutionのナンバー「INVOKE」を、一緒に踊り歌い上げた。途中で、ももクロメンバーがブロワ(送風機)を持って西川に風を当てまくるというサプライズ演出もあり、西川は「あんなもん、いつの間に用意してた!?」と驚いたようだった。最後に「もう一組ゲストをお呼びしてます!」と紹介されたのは、西川のトレードマークでもある「HOT LIMIT」風の衣装をまとった熊本県PRマスコットキャラクター・くまモンと、西川のキャラクター・タボくん。西川は、現在開催中の全国ツアーの会場で熊本地震災害支援の募金活動を行なっているほか、熊本地震災害支援のラバーバンド「PRAY FOR KUMAMOTOラバーバンド」を販売。西川はくまモンとがっちりハグをし、9月4日の熊本公演で訪れた際に、それまでのラバーバンドの収益金を全額収めたと伝えた。「ただのお祭りじゃない、想いの強さ、心をつなぐイナズマロック フェスです」と、くまモンとタボくんと一緒にラストナンバー「HEART OF SWORD 〜夜明け前〜」を披露した。

2日目は朝からあいにくの雨。2014年にフリーエリアの「風神ステージ」に出演した4人組バンド・04 Limited Sazabysが、メインの「雷神ステージ」にステップアップしてオープニングアクトとして登場、「最高の形で戻ってくることができました!」と話した。「monolith」「Terminal」「swim」など全5曲を披露、「オープニングアクト、ちょっと時間短い、悔しい。だからまた戻ってきたい」と再会を誓う。

この日の挨拶は橋川渉草津市長。毎年恒例となった、"ハットを脱ぎ捨ててジャケットを宙に放り上げるパフォーマンス"で、「イナズマロック フェス 2016、スタート!」と勢いよく2日目の幕を開けた。続くトップバッターは、2013年に「風神ステージ」に出演、翌2014年にメジャーデビューしたTHE ORAL CIGARETTES。「イナズマ3年ぶり! 帰ってこられて嬉しい!」と話したように、こちらも「雷神ステージ」にステップアップして戻ってきた。「こうやってイナズマで出会えた人といい景色を作っていきたい」と、今年8月にリリースしたばかりのシングル「DIP-BAP」をはじめ、「起死回生STORY」「カンタンナコト」「狂乱 Hey Kids!!」など全6曲をプレイ、会場を大いに揺らした。

全裸ネタでおなじみ、とにかく明るい安村が「安心してください、はいてますよ」で客席を沸かせたあとは、イナズマ初登場、HKT48のステージ。「雨なのにみなさん元気でとっても嬉しいです」と話すと、天気の悪さを吹き飛ばすようなエネルギッシュなステージングで「桜、みんなで食べた」「12秒」などオリジナル曲を披露。さらに「会いたかった」「ポニーテールとシュシュ」「ヘビーローテーション」などAKB48の代表曲を歌い、最後は「メロンジュース」で客席と一緒に盛り上がった。

お笑いコンビのインポッシブルがネタを披露したあと、こちらもイナズマ初登場、ゲスの極み乙女。が登場。小ぶりになっていた雨が再び強まる中、「私以外私じゃないの」「ロマンスがありあまる」、12月7日にリリースのニューアルバム『達磨林檎』から「シアワセ林檎」などを披露。川谷絵音は「西川さん、本当に呼んでくれてありがとうございます。僕が音楽に目覚めたのがT.M.Revolutionだったので、本当に嬉しいです」と話した。また「出演者のみなさん、俺の顔を見ると緊張するみたいで、なんかよそよそしい。そんな感じで接せられると俺も緊張するから、一緒に盛り上がってほしい」と最後に「キラーボール」をプレイ、クールなステージで観客をひきつけた。

しかし、お笑いコンビ・さらば青春の光が漫才を披露したあと、会場付近に雷雲の発生が確認された。雨足も強くなったためイベントは一時中断。17時20分ごろ、西川本人がステージに登場し、本人の口からイベントの中止が観客に伝えられた。「みなさんに安全に帰っていただくことが最優先。僕自身悔しさでいっぱいですが、お越しいただきありがとうございました。申し訳ありませんでした。来年、さらにパワーアップして戻ってきます」と、一言一言を噛みしめるように話した。出演が予定されていたのはMAN WITH A MISSION、UVERworld、T.M.Revolution、東京ダイナマイト、カラテカの5組。西川が語った通り、さらにパワーアップした2017年にこそ彼らのパフォーマンスが観られる事を期待しよう。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, 女性アイドル, フェス

GOODWARP、アニメ『うどんの国の金色毛鞠』ED曲を含むEP発売決定
Mon, 19 Sep 2016 14:00:00 +0900
GOODWRAP (okmusic UP\'s)

GOODWRAPが両A面EP「bravo!bravo!bravo!/Sweet Darwin」を11月16日にリリース! さらに自主イベント「YOASOBI」の東京第一弾ゲストとして、FIVE NEW OLDの出演を発表。また、ミニアルバム『FOCUS』の全曲ハイレゾ配信がスタートした。

【その他の画像】GOODWARP

これらの情報は9月18日の『TOKYO CALLING 2016』のステージにて、メンバーの口から直接アナウンスされたもの。この発表にあわせて、バンドの新ビジュアルも公開されている。本作は10月8日から日本テレビ、西日本放送ほかでスタートする篠丸のどか原作のTVアニメ『うどんの国の金色毛鞠』エンディング主題歌として描き下ろされたバンド初のスローバラード「Sweet Darwin」を含む両A面EP。対を為す「bravo!bravo!bravo!」は、思わず夜の街へそのまま叫び駆け出したくなるような、ポップスへの愛がふんだんに詰め込まれた多幸感溢れる新感覚ポップナンバーに仕上がっているとのこと。ダンサブルなビートに体が揺れるカップリング2曲に加え、「bravo!bravo!bravo!」のRemix ver.も収録される。気になるリミキサーは後日発表予定とのことで、続報をお楽しみに。

また、本作は2形態での発売となり、アニメ描き下ろしイラストとオリジナルアートワークの紙ジャケット仕様。折りたたみブックレットはポスター仕様、セルフライナーノーツも掲載されるとのこと。今まで以上にコンセプチュアルな最新作で、“ダンサブルポップ”のニュースタンダードアーティストへと駆け上がるだろう。尚、本作はVAPからのリリースとなる。

そしてさらに!! 収録曲の中から「Sweet Darwin」のTV Size ver.をアニメの先行視聴会が開催される9月22日(木)、アニメの舞台である地元香川のFM局(FM香川)で先行オンエアされることが決定。気になる方は追加情報をチェックしてみよう。

GOODWARPはリリース後、自主イベント「YOASOBI」を11月29日(火)東京編:渋谷clubasia、12月15日(木)大阪編: アメリカ村 FANJ twiceの2カ所で開催することが決定している。東京ゲスト第一弾がFIVE NEW OLDということで、フロアがポップに揺れる夜になりそうだ。さっそく9月18日18時よりチケット先行発売もスタートしているとのことで、ぜひチェックを!

さらに今年3月にリリースされた初全国流通ミニアルバム『FOCUS』の全曲ハイレゾを含む配信が同日にスタート! 彼らを初めて知る方も、ぜひお好みの方法でお楽しみいただきたい。

■アニメ『うどんの国の金色毛鞠』 公式サイト
http://www.udonnokuni-anime.jp/ 

■両A面EP「bravo!bravo!bravo!/Sweet Darwin」

2016年11月16日発売
【通常盤】
VPCC-81887/¥1,500+税
※紙ジャケット仕様・ポスター&セルフライナーノーツ封入
<収録予定曲>
1.bravo!bravo!bravo!
2.Sweet Darwin
3.Answer
4.Tonight is the night
5.bravo!bravo!bravo!(REMIX TRACK)

【うどん盤】
VPCC-81886/¥1,500+税
※アニメ描き下ろしイラスト紙ジャケット仕様・ポスター&セルフライナーノーツ封入
<収録予定曲>
1.Sweet Darwin
2.bravo!bravo!bravo!
3.Answer
4.Tonight is the night
5.bravo!bravo!bravo!(REMIX TRACK)
※うどん盤と通常盤は、1、2曲目の曲順が異なります。

■ミニアルバム『FOCUS』全曲配信情報

■iTunes(Mastered for iTunes)
https://itunes.apple.com/jp/album/id1151681830?app=itunes&ls=1
■レコチョク
通常: http://recochoku.jp/album/A1004068901/
ハイレゾ: http://recochoku.jp/album/A1004878418/
■mora
通常: http://mora.jp/package/43000037/VPCC-81867/
ハイレゾ: http://mora.jp/package/43000037/VPCC-81867_F_2/

■GOODWARP presents『YOASOBI vol.7&vol.8』

■YOASOBI vol.7 〜東京編〜
11月29日(火) 渋谷clubasia
出演:FIVE NEW OLD /and more...
■YOASOBI vol.8 〜大阪編〜
12月15日(木) アメリカ村 FANJ twice
出演:to be announced

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【関連アーティスト】
GOODWARP
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, テレビ(番組/CM)

ぼくのりりっくのぼうよみ、「Newspeak」が『新世代が解く!ニッポンのジレンマ』番組テーマ曲に決定
Mon, 19 Sep 2016 13:00:00 +0900
ぼくのりりっくのぼうよみ (okmusic UP\'s)

ぼくのりりっくのぼうよみの1stEP『ディストピア』収録曲「Newspeak」がNHK Eテレ「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」の番組テーマ曲に決定した。

【その他の画像】ぼくのりりっくのぼうよみ

この番組は、2012年元日の初回放送からニュータイプの討論番組として若い世代を中心に大きな反響を呼び、2013年4月からは、毎月後半土曜の深夜24時放送の定期番組として放送中。新しい資本主義のかたちや、この国の民主主義のありかたなどについて、身近なニュースを話題にしつつ新世代の声を発信する場として認知されている。

番組テーマ曲となった「Newspeak」は、ジョージ・オーウェル「1984年」の中に登場する架空の言語“ニュースピーク(過度に統制された言語)”を題材としており、そのサビで歌われる“So many words”というキーワードと番組の世界観が繋がり、今回テーマ曲に起用されることとなった。次回放送 9月18日(日)0:00〜 《17日(土)深夜》より、オープニング及びエンディングにて楽曲が使用されるので、是非ご覧頂きたい。

【ぼくのりりっくのぼうよみ コメント】
「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」は昔から観ていた番組だったので、そのテーマ曲に選んで頂けてとても光栄です!普段はあまり考えないことや、ついつい目を逸らしてしまうようなテーマを識者の方々が深く掘り下げる番組で、自分の視野を広げてくれる良い機会になりました。もしぼくの楽曲が起用されたことで、まだこの番組を見たことがなかった方が視聴してくださるきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。「Newspeak」でニッポンのジレンマに華を添えることが出来ることを願います。

■「新世代が解く!ニッポンのジレンマ」番組情報

放送局:NHK Eテレ
次回放送 9月18日(日)0:00〜 《17日(土)深夜》
[出演者] MC:古市憲寿(社会学者)/二宮直輝(NHKアナウンサー)

■1st EP『ディストピア』

発売中
【初回限定盤】
VIZL-1012/¥1,600(税別)
※「ぼくりり描き下ろし、短編小説+次作アルバム・アイディアノート」封入
【通常盤】
VICL-37199/¥1,200(税別)
<収録曲>
1.Newspeak
2.noiseful world
3.Water boarding
4.sub/objective (remix)

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Chanty、主催イベント「自家製忘年会」開催&来年は都内にて「メンバー生誕祭」も決定
Mon, 19 Sep 2016 12:00:00 +0900
Chanty (okmusic UP\'s)

Chantyが9月16日にTSUTAYA O-WESTで行った3rd Anniversary Oneman「Chantyの世界へようこそ」のステージにて、2つの嬉しいニュースを発表してくれた。

【その他の画像】Chanty

1つ目は12月7日(水)、8日(木)の2日間、主催イベント「自家製忘年会」の開催! 約1年5ヶ月ぶりとなるChanty主催イベントは、今回も彼らに馴染みのあるバンドから、初共演となるバンドまでバラエティに富んだキャストが集結する。どんな忘年会になるのか是非とも足を運んでいただきたい。

2つ目は、来年の「メンバー生誕祭」の決定! 来年は全員の生誕祭を都内にて開催するとのこと。Chantyの生誕祭は、“主役が1番がんばる日”となっており、自身の誕生日に足を運んでくれるファンにその1日を楽しんでもらおうと様々な企画を自らが考えることが恒例となっている。生誕祭でしか見ることの出来ないメンバーの表情や、嬉しい企画が盛りだくさんとなりそうだ。

自らを“ライヴバンド”と称する彼ら。そんな彼らが魅せてくれる感情剥き出しのステージを、一度は体感してみてはいかがだろうか。4周年へ向け歩みだしたChantyは、これからどんな活動を見せてくれるのか。今後の展開に是非とも注目したい。

■『Chanty Presents「自家製忘年会」』

12月07日(水) 高田馬場AREA
出演:Chanty / アンフィル / ジン / BLESSCODE / umbrella
12月08日(木) 高田馬場AREA
出演:Chanty / Sioux / リライゾ / SCAPEGOAT / Neverland

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【ジャンル】
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斉藤和義、最新ライブBlu-ray/DVD/CDトレーラー&スペシャルサイト公開
Mon, 19 Sep 2016 11:00:00 +0900
Blu-ray『KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016

9月21日にリリースされる、斉藤和義の最新ライブBlu-ray/DVD/CD『KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 “風の果てまで” Live at 日本武道館 2016.5.22』よりトレーラーならびにスペシャルサイトが公開された。

【その他の画像】斉藤和義

このライブ作品は、2015年11月から2016年6月にかけて行われた、斉藤和義最長最多となる47都道府県67公演にわたる全国ツアー「KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 “風の果てまで”」より、5月22日に日本武道館で開かれたライブが映像&音源化されたもの。ジャケットには斉藤の他、共に6か月以上にわたる全国ツアーをまわった新たなバンドメンバー、玉田豊夢(Dr)、山口寛雄(Ba)、堀江博久(Key)、真壁陽平(Gt)が写された。

9月17日に公開されたスペシャルサイトでは「Blu-ray・DVD」&「CD」プレゼントキャンペーンもあわせて発表。Blu-rayもしくはDVDに封入されている「応募券“END”」とCDに封入されている「応募券“WIND”」を2枚1口でご応募いただいた方の中から抽選で計302名にオリジナルグッズがプレゼントされる。詳しくはスペシャルサイトならびにBlu-ray/DVD/CDに封入されているチラシをチェックしてみよう。

■『KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 “風の果てまで” Live at 日本武道館 2016.5.22』スペシャルサイト
http://www.jvcmusic.co.jp/ks/

■『KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 “風の果てまで” Live at 日本武道館 2016.5.22』トレーラー
https://youtu.be/CVrn9wMs2uo

■Blu-ray/DVD/CD『KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 "風の果てまで" Live at 日本武道館 2016.5.22』

2016年9月21日発売
■Blu-ray
【初回限定盤】(BD+DVD)
VIZL-1150/¥6,500+税
【通常盤】(BDのみ)
VIXL-250/¥5,200+税
<収録曲>
□Blu-ray
01.風の果てまでのテーマ
02.あこがれ
03.ワンダーランド
04.君の顔が好きだ
05.攻めていこーぜ!
06.ウサギとカメ
07.夢の果てまで
08.Player
09.劇的な瞬間
10.恋
11.シンデレラ
12.青い光
13.Summer Days
14.アバリヤーリヤ
15.さよならキャディラック
16.傷口
17.やさしくなりたい
18.歩いて帰ろう
19.何処へ行こう
20.時が経てば
〜ENCORE〜
21.Endless
22.マディウォーター
23.ずっと好きだった
24.ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー
〜特典映像〜
「アバリヤーリヤ」3画面アニメーション映像
「Endless」3画面アニメーション映像
□DVD ※初回限定盤のみ
日替わり弾き語り映像集
01.BAD TIME BLUES (Live at 福岡サンパレス 2016.2.14)
02.月光 (Live at よこすか芸術劇場 2016.2.21)
03.ワッフル ワンダフル (Live at なら100年会館 2016.2.24)
04.虹 (Live at 府中の森芸術劇場 2016.3.5)
05.桜 (Live at ロームシアター京都 2016.3.29)
06.FIRE DOG (Live at 和歌山県民文化会館 2016.3.31)
07.ワンモアタイム (Live at リンクステーションホール青森 2016.4.9)
08.歌うたいのバラッド (Live at 中標津町総合文化会館しるべっとホール 2016.4.13)
09.ハミングバード (Live at 旭川市民文化会館 2016.4.15)
10.I Love Me (Live at 富山オーバード・ホール 2016.4.24)
11.大丈夫 (Live at 沖縄コンベンション劇場 2016.4.29)
12.やわらかな日 (Live at 名古屋国際会議場センチュリーホール 2016.5.7)
13.僕の踵はなかなか減らない (Live at 大阪城ホール 2016.5.15)
14.tokyo blues (Live at 日本武道館 2016.5.21)
15.ハローグッバイ (Live at とりぎん文化会館 2016.5.27)
16.Are you ready? (Live at 姫路市文化センター 2016.6.1)
17.ベリー ベリー ストロング〜アイネクライネ〜 (Live at 岡山市民会館 2016.6.3)
18.小さなお願い (Live at 防府市公会堂 2016.6.5)

■DVD
【初回限定盤】(3DVD)
VIZL-1250/¥5,300+税
【通常盤】(2DVD)
VIBL-850〜851/¥4,000+税
<収録曲>
□DISC1
01.風の果てまでのテーマ
02.あこがれ
03.ワンダーランド
04.君の顔が好きだ
05.攻めていこーぜ!
06.ウサギとカメ
07.夢の果てまで
08.Player
09.劇的な瞬間
10.恋
11.シンデレラ
12.青い光
13.Summer Days
14.アバリヤーリヤ
15.さよならキャディラック
16.傷口
17.やさしくなりたい
18.歩いて帰ろう
19.何処へ行こう
20.時が経てば
□DISC2
ENCORE
21.Endless
22.マディウォーター
23.ずっと好きだった
24.ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー
〜特典映像〜
「アバリヤーリヤ」3画面アニメーション映像
「Endless」3画面アニメーション映像
□DISC3 ※初回限定盤のみ
日替わり弾き語り映像集
01.BAD TIME BLUES (Live at 福岡サンパレス 2016.2.14)
02.月光 (Live at よこすか芸術劇場 2016.2.21)
03.ワッフル ワンダフル (Live at なら100年会館 2016.2.24)
04.虹 (Live at 府中の森芸術劇場 2016.3.5)
05.桜 (Live at ロームシアター京都 2016.3.29)
06.FIRE DOG (Live at 和歌山県民文化会館 2016.3.31)
07.ワンモアタイム (Live at リンクステーションホール青森 2016.4.9)
08.歌うたいのバラッド (Live at 中標津町総合文化会館しるべっとホール 2016.4.13)
09.ハミングバード (Live at 旭川市民文化会館 2016.4.15)
10.I Love Me (Live at 富山オーバード・ホール 2016.4.24)
11.大丈夫 (Live at 沖縄コンベンション劇場 2016.4.29)
12.やわらかな日 (Live at 名古屋国際会議場センチュリーホール 2016.5.7)
13.僕の踵はなかなか減らない (Live at 大阪城ホール 2016.5.15)
14.tokyo blues (Live at 日本武道館 2016.5.21)
15.ハローグッバイ (Live at とりぎん文化会館 2016.5.27)
16.Are you ready? (Live at 姫路市文化センター 2016.6.1)
17.ベリー ベリー ストロング〜アイネクライネ〜 (Live at 岡山市民会館 2016.6.3)
18.小さなお願い (Live at 防府市公会堂 2016.6.5)

■CD
【初回限定盤】(3CD)
VIZL-1350/¥3,800+税
【通常盤】(2CD)
VICL-64650〜64651/¥2,800+税
<収録曲>
□DISC1
01.風の果てまでのテーマ
02.あこがれ
03.ワンダーランド
04.君の顔が好きだ
05.攻めていこーぜ!
06.ウサギとカメ
07.夢の果てまで
08.Player
09.劇的な瞬間
10.恋
11.シンデレラ
12.青い光
13.Summer Days
□DISC2
01.アバリヤーリヤ
02.さよならキャディラック
03.傷口
04.やさしくなりたい
05.歩いて帰ろう
06.何処へ行こう
07.時が経てば
〜ENCORE〜
08.Endless
09.マディウォーター
10.ずっと好きだった
11.ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー
□DISC23 ※初回限定盤のみ
日替わり弾き語り音源
01.小さなお願い (Live at 市川市文化会館 2015.11.21)
02.アゲハ (Live at 神奈川県民ホール 2015.11.26)
03.寒い冬だから (Live at ニトリ文化ホール 2015.12.6)
04.誰かの冬の歌 (Live at 福井フェニックス・プラザ 2016.1.11)
05.虹 (Live at 府中の森芸術劇場 2016.3.5)
06.桜 (Live at ロームシアター京都 2016.3.29)
07.ハミングバード (Live at 旭川市民文化会館 2016.4.15)
08.I Love Me (Live at 富山オーバードホール 2016.4.24)
09.やわらかな日 (Live at 名古屋国際会議場センチュリーホール 2016.5.7)
10.僕の踵はなかなか減らない (Live at 大阪城ホール 2016.5.15)
11.tokyo blues (Live at 日本武道館 2016.5.21)
12.ハローグッバイ (Live at とりぎん文化会館 2016.5.27)
13.Are you ready? (Live at 姫路市文化センター 2016.6.1)

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宇多田ヒカル、「ヱヴァ」のスタジオカラーが制作した「桜流し」MVが1日限定フル公開
Mon, 19 Sep 2016 00:00:00 +0900
宇多田ヒカル  (okmusic UP\'s)

宇多田ヒカルが9月28日(水)にリリースするニューアルバム『Fant?me』の収録楽曲「桜流し」のミュージックビデオが9月19日、当日限りフルバージョンで公開中!

【その他の画像】宇多田ヒカル

アルバム『Fant?me』の最後を飾る曲であり、2012年11月に公開された「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」のテーマソングとしてもおなじみの「桜流し」。アルバム『Fant?me』の発売を記念し、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズを制作しているスタジオカラーのスタッフが今回のMVを制作! スタジオカラーが宇多田ヒカルのビデオを手掛けるのは、2014年12月にリリースのソングカバーアルバム『宇多田ヒカルのうた』のプロモーション用に制作された「Beautiful World」以来。9月19日、当日限りフルバージョンで公開中だ。

なお、本ミュージックビデオは11月23日よりラフォーレミュージアム原宿にて開催される『株式会社カラー10周年記念展』でも公開される予定とのことだ。

また、「花束を君に」の大ヒットを記念して開催された、大切な人に花束を贈った時の写真・動画を募集した企画「花束を君に贈ろう」、その特設サイトに寄せられた写真や動画を使用した「みんなで作る「花束を君に」MUSIC VIDEO」第一弾も公開された。

同キャンペーンページでは、第二弾用の写真の募集を開始。応募いただいたた方の中から抽選で、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」のオープニングや「花束を君に」のMVも手掛けた切り絵作家の辻恵子さんデザインのオリジナル「花束を君に」フォトプロップスをプレゼント! 是非この機会に応募していただきたい。

■「花束を君に贈ろう」特設サイト
 http://www.utadahikaru.jp/bouquet/

■【スタジオカラー 吉崎響監督 コメント】

「じっくり聴いてもらいたい素晴らしい楽曲なので、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の世界観とあわせて楽しんでいただきたいです。」

■「桜流し」(ヱヴァQバージョン)MV
https://www.youtube.com/watch?v=J5HdwnJoq6w

■「みんなで作る「花束を君に」MUSIC VIDEO」第一弾
https://www.youtube.com/watch?v=frOCLsetIis

■アルバム『Fant?me』

2016年9月28日(水)発売
TYCT-60101/¥3,000
※SHM-CD 
<収録曲>
01. 道
02. 俺の彼女
03. 花束を君に
(NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」主題歌)
04. 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎
(レコチョクTVCM)
05. 人魚
06. ともだち with 小袋成彬
07. 真夏の通り雨
(日本テレビ「NEWS ZERO」テーマ曲 )
08. 荒野の狼
09. 忘却 featuring KOHH
10. 人生最高の日
11. 桜流し
(ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」テーマソング)

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宇多田ヒカル
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VAMPS、『VAMPS LIVE 2016』ZEPP TOKYO全公演に終幕
Mon, 19 Sep 2016 00:00:00 +0900
9月17日@ZEPP TOKYO(VAMPS) (okmusic UP\'s)

VAMPSが9月17日、東京・台場のライヴハウス、ZEPP TOKYOにて同会場で6日間に渡って開催された東京公演の最終日を迎えた。

【その他の画像】VAMPS

本公演は7月6日よりスタートし、名古屋、大阪、札幌、東京の全国4都市で20公演を敢行したツアー『VAMPS LIVE 2016』のファイナル・ステージでもある。今回のツアーでは通常スタイルのライヴに加え、“ACOUSTIC DAY”(アコースティック・ライヴ)“STUDENTS ONLY DAY”(学生限定)“BEAUTY&THE BEAST”(男性が前方スタンディング、女性がその周りを囲むスタイル)と日によって異なるテーマで多彩なライヴを繰り広げ、各地のファンを楽しませてきたVAMPSだが、この東京公演はツアーで唯一の対バン形式となった。しかもフィンランドのチェロ・ロックバンド、Apocalypticaとアメリカのメタルコア・バンド、In This Momentを招いた世界規模のタッグ。海外でも精力的に活動を展開しているVAMPSならではのステージを目撃すべく詰めかけた2,700人もの観客を熱狂の渦に巻き込んだ。

トップバッターのApocalypticaは最新アルバム『Shadowmaker』の楽曲を始め、メタリカのカバー等を演奏、既存のチェロのイメージを覆すヘヴィなサウンドでフロアを圧倒。続くIn This Momentはヴォーカルのマリアが全曲、異なる衣装でパフォーマンスするという徹底してシアトリカルな演出でオーディエンスを魅了する。

温まり切ったステージに満を持してVAMPSが登場。8月31日リリースおよび、この日より世界配信開始となった最新曲「INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White」でオープニングを飾ると「LIPS」「COUNTDOWN」とアグレッシヴなナンバーを連発して畳み掛ける。「首洗ってきたか!最後にヤリまくろうぜ!」と煽るHYDEの言葉を引き金にフロアの興奮は早くも最高潮。中盤ではピアノの柔らかな音色をフィーチャーした「PIANO DUET」、切なくもクールな「GHOST」をしっとりと聴かせる。

ライヴ中のMCでHYDEはこのファイナル・ステージが日本全国の映画館を始め、香港・台湾でもライヴ・ビューイングが行なわれていることに触れ、「いかに僕たちがすごいか知らしめないとね。最終日の今日に集まったのは、そういう覚悟があってのことでしょ?」とオーディエンスを挑発。これまた最新曲でありこの日からの世界配信曲「RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate/Rammstein」に突入し、ステージとフロアとの息の合った掛け合いで大合唱が沸き起こった。また、「SIN IN JUSTICE」では楽曲の共作者であるApocalypticaを呼び込んで生共演を実現、迫力のアンサンブルでオーディエンスを狂喜させる一幕も。

終盤戦、K.A.Zは「みなさんのおかげですごくカッコいいバンドと一緒にライヴができてとても光栄。これからも日々精進します」と宣言、HYDEも「次は今作ってる曲をがっちりまとめて新しいVAMPSをみんなに披露したい」と意気込みを語るとラストに向かって全力疾走。「SEX BLOOD ROCK N\' ROLL」で狂騒のピークに達すると、「また帰ってくるから、首洗って待ってろよ!」のキメ台詞を残して“VAMPS LIVE 2016”は幕を閉じた。

なお、『VAMPS LIVE 2016』の追加公演として9月20日、千葉・舞浜アンフィシアターにて“ACOUSTIC DAY”が開催される。チケットはすでに完売となっているが、こちらも、日本全国、香港、台湾の各地で行なわれるライヴ・ビューイングで極上のひとときを堪能してほしい。

photo by 緒車寿一、田中和子

【セットリスト】
■APOCALYPTICA
1.RIOT LIGHT
2.MASTER OF PUPPETS
3.SHADOWMAKER
4.I DON\'T CARE
5.PEIKKO
■IN THIS MOMENT
1.SICK LIKE ME
2.BLACK WIDOW
3.BURN
4.WHORE
5.BLOOD
■VAMPS
01.INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
02.LIPS
03.COUNTDOWN
04.EVIL
05.VAMPIRE DEPRESSION
06.EUPHORIA
07.DEVIL SIDE
08.PIANO DUET
09.GHOST
10.RISE OF DIE feat. Richard Z. Kruspe of Emigrate / Rammstein
11.AHEAD
12.ANGEL TRIP
13.SIN IN JUSTICE
14.BLOODSUCKERS
15.MIDNIGHT CELEBRATION
16.THE JOLLY ROGER
17.MEMORIES
18.LOVE ADDICT
19.SEX BLOOD ROCK N\' ROLL

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【関連アーティスト】
VAMPS, OBLIVION DUST, Apocalyptica, HYDE, In This Moment
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ













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