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9mm Parabellum Bullet、豪華ゲストを迎え9月より自主ツアー再開&11月に追加公演を実施
Mon, 29 Aug 2016 21:00:00 +0900
9mm Parabellum Bullet (okmusic UP\'s)

9mm Parabellum Bulletが、年内に関するライブにてサポートメンバーを迎えることと、9月から再開する自主ツアーの各会場にゲストを迎えてライブを行なうことを発表した。

【その他の画像】9mm Parabellum Bullet

9mm Parabellum Bulletは滝 善充(G)の左腕負傷から、7月末より滝はギターとシンセサイザーを担当し、サポートギターを入れてライブを行なっていた。

9月18日(日)から再開される『9mm Parabellum Bullet TOUR 2016“太陽が欲しいだけ"』では、各会場のオープニングにゲストを迎えてツアーを実施。熊本から米子までの6公演は、菅原卓郎(Vo/G)とゲストボーカリストによるアコースティックライブ、Zepp SapporoからZepp Nambaの5公演にはゲストバンドを迎えてライブを行なう。

さらに、東京公演(Zepp Tokyo)即日完売に伴い、11月5日(土)豊洲PITでの追加公演が決定。チケットは8月30日(火)よりオフィシャルモバイルサイト「9mm MOBILE」で先行予約受付(抽選)がスタート。一般発売は10月1日(土)からとなっている。気になる方はこの機会をお見逃しなく。

■『9mm Parabellum Bullet TOUR 2016 “太陽が欲しいだけ"』

9月18日(日) 熊本 B.9V1
Opening Act:菅原卓郎×田邊駿一(BLUE ENCOUNT)Special Acoustic UNIT
9月19日(月・祝) 福岡 DRUM LOGOS
Opening Act:菅原卓郎×田邊駿一(BLUE ENCOUNT)Special Acoustic UNIT
9月21日(水)  松山 W studio RED
Opening Act:菅原卓郎×稲村太佑(アルカラ)Special Acoustic UNIT
9月22日(木・祝) 高松 オリーブホール
Opening Act:菅原卓郎×稲村太佑(アルカラ)Special Acoustic UNIT
9月30日(金) 広島 CLUB QUATTRO
Opening Act:菅原卓郎×山田将司(THE BACK HORN)Special Acoustic UNIT
10月02日(日) 米子 AZTiC laughs
Opening Act:菅原卓郎×村松 拓(Nothing\'s Carved In Stone)Special Acoustic UNIT
10月08日(土) Zepp Sapporo
Opening Guest:Wienners
10月10日(月・祝) Zepp Tokyo
Opening Guest:HERE
10月16日(日) Zepp Nagoya
Opening Guest:THE BOY MEETS GIRLS
10月22日(土) 仙台 PIT
Opening Guest:My Hair is Bad
10月30日(日) Zepp Namba
Opening Guest:フレンズ

<追加公演>
11月05日(土) 豊洲PIT
Opening Guest有
Open 17:00 / Start 18:00
チケット:前売 ¥3,800(税込/Drink代別)
■9mm MOBILEチケット先行
2016年8月30日(火)12:00〜9月5日(月)23:00 ※抽選
■オフィシャルHPチケット先行
2016年9月7日(水)18:00〜9月13日(火)23:00 ※抽選
■チケット一般発売
2016年10月1日(土)10:00 ※各プレイガイド

【関連リンク】
9mm Parabellum Bullet オフィシャルHP
9mm Parabellum Bullet、アニメ『ベルセルク』OP曲「インフェルノ」MVを公開
9mm Parabellum Bullet、90秒の「インフェルノ」でオーディエンスを圧倒!
9mm Parabellum Bullet、日比谷野外大音楽堂ワンマンにて抽選会&公式モバイル企画を実施

【関連アーティスト】
9mm Parabellum Bullet
【ジャンル】
ジャパニーズロック

杏窪彌、及川創介(CICADA)による「ジャイアントパンダにのってみたい」Remix音源を公開
Mon, 29 Aug 2016 20:00:00 +0900
杏窪彌 (okmusic UP\'s)

杏窪彌の楽曲「ジャイアントパンダにのってみたい」Remix企画の第2弾として、及川創介(CICADA)によるRemix音源をYouTubeにて公開した。

【その他の画像】Cicada

同企画は杏窪彌の代表曲「ジャイアントパンダにのってみたい」を様々なアーティストがRemixしていくもので、第1弾ではKai Takahashi(LUCKY TAPES)によるRemix音源が公開。今回公開された及川創介(CICADA)RemixはCICADAの楽曲とも通ずるアーバンでメロウな仕上がりが印象的だ。

同時にRemix企画の第3弾はゆるめるモ!のようなぴがDJ younaP!として手がけることも決定。ようなぴはゆるめるモ!のメンバーとしての活動のほか、DJ younaP!としてのDJ活動やようなぴミニマム音楽団としてのバンド活動など精力的に行なっており、どのようなRemixに仕上がるのかこちらも期待していただきたい。

■「ジャイアントパンダにのってみたい(Sosuke Oikawa Remix)」
https://youtu.be/QlZFn7cF5YU

■「ジャイアントパンダにのってみたい(Kai Takahashi Remix)」
https://youtu.be/1U8avxyacV8

■【ライブ情報】

「和中洋折衷ライブ」
8月31日(水)  東京・原宿ストロボカフェ
時間:18:30開場 / 19:00開演
出演:杏仁ショーケストラ KiRiKo(二胡)桂尚子(ピアノ)吉岡りさ(アコーディオン)ゆーやん(パーカッション)ARISA(チェロ) / 川嶋志乃舞 / 島金島-toukintou- / 杏窪彌(アンアミン)

「FM802 MINAMI WHEEL 2016」
日程:10月09日(日)
※杏窪彌の出演会場・タイムテーブルは後日発表されます。

【関連リンク】
杏窪彌 オフィシャルHP
杏窪彌がリミックス企画をスタート! 第1弾はLUCKY TAPESのKai Takahashi
杏窪彌の台湾人ヴォーカル・MINが『HOT WAVE熱波』にてレギュラーコーナーを担当
杏窪彌、最新作からキャリア初となるアナログ盤リリースを発表

【関連アーティスト】
Cicada, 杏窪彌, ゆるめるモ!
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

松本隆×秦 基博×クミコによる「さみしいときは恋歌を歌って」のMVが公開
Mon, 29 Aug 2016 19:00:00 +0900
「さみしいときは恋歌を歌って」MV (okmusic UP\'s)

松本隆と秦 基博が、9月24日に東京・EX THEATER ROPPONGIにて行なわれる『クミコ スペシャルコンサート2016』にゲスト出演することがわかった。

【その他の画像】秦 基博

秦は9月7日にリリースされる「クミコwith風街レビュー」の新曲「さみしいときは恋歌を歌って」に、作曲のほかコーラスでも参加しているが、クミコと共にライブで披露するのは同コンサートが初めてとなる。

クミコは16年ぶりに松本隆と本格的なタッグを組み、再デビューの原点であるラブソングに挑戦。「クミコ with 風街レビュー」プロジェクトにより制作された楽曲「さみしいときは恋歌を歌って」は、松本46年目の第1作であり、シンガーソングライターの秦 基博が作曲、冨田恵一を編曲に迎えて誕生した。

また、同シングルの2曲目にはハナレグミの永積 崇が作曲を担当した「恋に落ちる」を収録し、両A面シングル「さみしいときは恋歌を歌って / 恋に落ちる」としてリリース。永積は「松本さんから歌詞を受け取り、イタコのように自分の中にクミコさんを入れて作りました。クミコさんの声の中にある明るさが引き出せた一曲になったと思います。二番の歌いだしの『理性など無意味なものね。』の歌い方の中に、歌の主人公のキュートさを感じるのは僕だけじゃないはず!」と、今回の楽曲制作を振り返っている。

さらに新曲「さみしいときは恋歌を歌って」のMVが、8月29日よりYouTube、GYAO にて公開された。7月19日に都内にて撮影されたレコーディング風景からなるMVは、クミコのほか松本隆、秦 基博、冨田恵一も登場し、ドキュメンタリー風に綴られた映像から楽曲作りの雰囲気が伝わる作品となっている。

9月24日に東京・EX THEATER ROPPONGIにて行われる『クミコ スペシャルコンサート』にゲスト出演する秦は、「MVの撮影現場で聴いたクミコさんの歌はとてもつややかで淀みなく本当に素敵でした。ライブでもご一緒できるのを楽しみにしています。」と語り、クミコは「ゲストとして私のコンサートにも松本さん秦さんに来ていただくことになりました。秦さんはコーラスをしてくださるので、これは初コラボ。夢のようなことです。こうして、お二人と舞台でご一緒できるなど、まさに贅沢の極みで、バチでもあたるのではないかとドキドキします。」とコメントを寄せている。

なお、11月12日には今回のリリースを記念したイベント『クミコ&松本隆(クミコwith風街レビュー)×TSUTAYAスペシャルイベント トーク&ミニライヴ』の開催も発表。詳細はオフィシャルHPよりチェックしてほしい。

■【各関係者よりコメント】

■松本隆
スタジオのコントロールルームの中で、何をしているのかを映した映像はあまり残っていないので、非常に貴重なドキュメントだと思います。16年ぶりにクミコとの作品作りで、とてもいいものが追求できる気がする。来春リリース予定のフルアルバムに向けての第一歩として、クミコには、より深く、より誰にもできないような領域の唄を追及してほしいなと思っています。そして、「クミコwith風街レビュー」プロジェクトとして今の僕がやるべき仕事は、若手の作曲家やサウンドクリエーターを育てるということ。今まで自分が知ったノウハウを、そういう人たちに少しでも残したいなと思っています。

■クミコ
作詞の松本隆さん、作曲の秦基博さん、そして編曲の冨田恵一さんがMVに参加してくださり、ドキュメンタリーのような仕上がりになりました。そこに映り込まれているのは、このようにたくさんの方々の力を借りて、歌が出来上がってきたのだという事実です。「恋に落ちる」は、ハナレグミの永積崇さん作曲。「はっぴいえんど」の系譜を引き継ぐアーティストが創られた素晴らしい作品を歌えるのは、歌手として誇れることだと思います。
ステキな言葉を歌いたい、ステキな言葉は人生をステキにしてくれる。
松本隆さんの言葉を歌うことを、これから私のライフワークのようにしていけたら。それを「風街レビュー」と名付け、風街のDNAをもったミュージシャンの方たちとタッグを組んでいけることを心密かに企んでいるのです。

■「さみしいときは恋歌を歌って」MV
https://www.youtube.com/watch?v=zngmifx19Lw

■【ライブ・イベント情報】

『クミコ スペシャルコンサート2016』
9月24日(土) 東京・EX THEATER ROPPONGI
開場 / 開演:15:30 / 16:00
出演:クミコ、松本隆、秦 基博
料金:¥7,500(税込・全席指定)
※未就学児童のご入場はお断りいたします。

『クミコ&松本 隆(クミコwith風街レビュー)×TSUTAYAスペシャルイベント トーク&ミニライヴ』
11月12日(土) 東京都内某所(渋谷区内)
開場 / 開演:13:30 / 14:00(予定)
出演:クミコ、松本隆

<参加方法(1)>
・先着で入場整理券を配布
「SHIBUYA TSUTAYA」「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」「代官山蔦屋書店」の3店舗店頭にて、9月7日発売のクミコ with 風街レビュー「さみしいときは恋歌を歌って / 恋に落ちる」(COCA-17221)をご購入いただきましたお客様より、先着で各店30名様にイベント入場整理券をお渡しいたします。ご予約いただいた方には先着で入場整理券をご用意いたしますが、定員に達し次第配布終了となりますので、予めご了承ください。入場整理券は商品入荷後、商品ご購入時にお渡しいたしますが、発売後2週間(9月20日まで)経ってもご購入いただけない場合は、予約キャンセルならびに入場整理券配布対象外となります。ご注意ください。

<参加方法(2)>
・応募ハガキにて抽選でご招待
全国のTSUTAYA(一部取り扱いのない店舗もございます)で9月7日発売のクミコ with 風街レビュー「さみしいときは恋歌を歌って / 恋に落ちる」(COCA-17221)をご購入いただきましたお客様に、先着で上記イベント参加応募ハガキを先着で差し上げます。応募ハガキにてご応募いただいた方の中から抽選で50組100名様を当イベントにご招待いたします。

■シングル「さみしいときは恋歌を歌って / 恋に落ちる」

2016年9月7日(水)発売
COCA-17221/¥1,204+税
<収録曲>
「さみしいときは恋歌を歌って」
作詞:松本 隆、作曲:秦 基博、編曲:冨田恵一
「恋に落ちる」
作詞:松本 隆、作曲:永積 崇、編曲:冨田恵一

【関連リンク】
クミコ オフィシャルHP
秦 基博 オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
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J-POP

TWEEDEES 沖井礼二が選ぶプレイリスト。「TWEEDEESのメンバー募集参考曲集」
Mon, 29 Aug 2016 18:00:00 +0900
TWEEDEES 沖井礼二が選ぶプレイリスト。「TWEEDEESのメンバー募集参考曲集」 (okmusic UP\'s)

AWA OKMusicオフィシャルアカウントで公開中のプレイリストに、TWEEDEESの沖井礼二 選曲のプレイリストが追加された。

【その他の画像】TWEEDEES

■TWEEDEES

清浦夏実(Vo)と沖井礼二(Ba)によるバンド。2015年に結成され、3月に1stアルバム『The Sound Sounds.』を発表。ポップスとロックの王道を貫く高い音楽性とファッション性を持ちつつ、等身大のフレンドリーなキャラクターで臨むライヴにも定評がある。

■「TWEEDEESのメンバー募集参考曲集」

沖井礼二が選んだテーマは、ずばり“メンバー募集参考曲集”! 清浦夏実とふたりで活動しているTWEEDEESに新たなメンバーを迎えるなら、こういう感性を持っている人…というのが、その選曲からうかがえる。

■1.「The Candyman」/Sammy Davis Jr.

この曲のこの世のものとは思えない多幸感が分かる!という人を求めています。?シナトラ一家の一員として知られるサミー・デイヴィスJr.、71年のヒット曲。コーラスはマイク・カーブ・コングリゲイション。有名な「チャーリーとチョコレート工場」のもとになった映画『夢のチョコレート工場』(\'71)の挿入歌のカバーだそうです。まさにこの世のものとは思えない多幸感。聴いていると幸せになりすぎて逆に悲しくなるほどです。分かってくれる人を求めています。

■2.「More Today Than Yesterday」/The Spiral Staircase

この曲の早すぎたブルーアイドソウル感がもたらす秋空のような爽快感が分かる!という人を求めています。
69年発表の同名アルバムに収録。ソフトロックの文脈で紹介される事の多いThe Spiral Staircaseですが、カバーしている曲や演奏スタイルからしてもどちらかと言えばソウルの影響が強そう。アトランティックあたりのレーベルからのリリースだったら、後世の評価が別のものになっていたのでないかといつも思っています。この曲の洒脱さと爽快感と一抹の切なさは理想の音楽のひとつです。分かってくれる人を求めています。

■3.「Believe In Me」/Todd Rundgren

この曲の儚い切なさが分かる!という人を求めています。
NAZZを解散してソロデビューしたトッド・ラングレンの1stアルバム『Runt』(\'70)収録。ソウルからブラジリアンからプログレ、果てはノイズまで取り込んで自分のものにしてしまうというポップスの胃袋が服を着て歩いているようなスウェーデン系アメリカ人(最近ハワイに引っ越したそうです)ですが、そんな彼の根幹にあるのはこういうロマンチックな一面だと思います。思いたいです。

■4.「Clouds Across The Moon」/The Rah Band

この曲のチープなシンセ感の向こうに見え隠れする謎めいたコケティシュが分かる!という人を求めています。
イギリスの編曲家リチャード・アンソニー・ヒューソンによるポップ・プロジェクトのアルバム『MYSTERY』(\'85)収録。宅録らしいチープな音色で人気ですが、実は楽曲そのものの持つロマンチックさとヒューソンの奥さんのへたうまヴォーカルのコケティシュがこの曲の魅力だと感じています。清浦さんに聴かせた時の予想を上回る反応が印象的でした。

■5.「Lazy Sunday」/Small Faces

この曲のコミカルさの背後に潜む煉瓦色のサイケ感が分かる!という人を求めています。
68年のラストアルバム『Ogden\'s Nut Gone Flake』収録。もともと非常に強いR&B色を持ち味にしておいたグループですが、時代の波に乗ってサイケデリック風味を追求した結果、なぜか彼らの地元であるブリテンの匂いが強烈に強調されたというのが面白い現象だと思います。このあたりの出来事はさらに考察すると面白いかもしれません。この華やかな缶に詰められた素朴なビスケットのような味わいを分かってくれる人を求めています。

■6.「Sophie」/Jeff Beck

この曲のダイナミックさと洗練の豪快な同居のすごさが分かる!という人を求めています。
あのジェフ・ベックについて僕が語ることなど許されるのかどうか分かりませんが、この曲収録のアルバム『Wired』(\'76)を初めて聴いた時は、アルバムの2周目途中までインストだということに気付かなかったほどぶっ飛んだということだけは強く書き記しておきたく思います。

■7.「Beat Surrender」/The Jam

この曲の裏に潜む青春の涙のほろ苦さが分かる!という人を求めています。
ポール・ウェラー率いるザ・ジャムの同名のラストシングル(\'82)より。サウンド的にはもうスタイル・カウンシルに向けての萌芽が見受けられますね。17歳の時に初めてこの曲を聴いて以来、常に自分の作曲の目標にしてきた曲です。音楽的に“どこが目標か”と説明するのは難しいのですが、分かってくれる人を求めています。

■8.「雨に唄えば(ジーン・ケリー)」/Original Soundtrack

この曲をTWEEDEESがとても大事にしている理由が分かる!という人を求めています。
ミュージカル映画の宝庫MGMの大傑作『雨に唄えば』(\'52)中盤の映画史に残る名場面にてジーン・ケリーが歌い踊っていた、知らない人がこの世に居ないであろう大名曲。沖井個人の年間鼻歌ヒットチャートでも常に上位をキープし続けている楽曲でもあります。TWEEDEESとしてもこの曲への想いは筆舌に尽くし難い。分かっていただきたいものです。

【関連アーティスト】
TWEEDEES
【ジャンル】


夏の終わりの寂しさに浸れる5曲
Mon, 29 Aug 2016 18:00:00 +0900
THE DOORS『Waiting For The Sun』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

8月もあと2日で終わってしまいますが、みなさんの今年の夏体験は甘いものでしたか? それともビターなものでしたか? 春は出会いと別れの時期とは言いますが、こと恋愛における出会いと別れに関しては、夏という季節が深く絡む場合が多いように感じますし、他の季節と比べてみると夏の終わりに抱く感情の「寂しさ」や「切なさ」はとりわけ強いような気がします。そこで今回は、夏の終わりの寂しさにどっぷり浸れる5曲をご紹介します。

■1.「SUMMER\'S ALMOST GONE」(’68)/THE DOORS

夏が過ぎゆくことを惜しむ歌といえば、このTHE DOORSの名曲でしょう。そのメロディーと歌詞からは、描かれたこの曲の世界感がはっきりとした情景となって頭に浮かびます。楽しかった夏の日々が過ぎ去る時、自分たちは一体どこにいるのだろうという歌詞は、言い換えるとほんの少し先の未来さえも分からない、または考えたくないほどに素晴らしい夏の日々を過ごしたという解釈もできます。また、歌詞の中の“We”の受け止め方を夏を友に過ごした友達と自分と捉えるか、または恋人と自分と捉えるのかによって異なる寂しさを感じられますので、あなたの心境や状況に近いシチュエーションを想像して聴いてみてください。

■2.「MOTORCYCLE DRIVE BY」(’97)/THIRD EYE BLIND

今年の夏、『SUMMER SONIC2016』の東京と大阪の両会場に出演し、熱いステージを魅せたTHIRD EYE BLINDは、フロントマンであるスティーヴン・ジェンキンスを中心に、アメリカ・サンフランシスコで結成されたバンドです。この曲が収録されているデビューアルバム『サード・アイ・ブラインド』は、1997年に発売されて以後、全米チャートに2年間もランクインし続けて全世界で600万枚のセールスを叩き出したヒット作。落ちゆく夕陽を波打ち際で眺め、大切だった人との決別を振り返りながら別れの痛みと夏の終わりを感じている主人公の姿は切ないながらも美しくイメージできます。

■3.「Come September」(’01)/Natalie Imbruglia

ナタリー・インブルーリアはオーストラリア出身の歌手でありモデルであり女優。もともと女優だった彼女は、ミュージシャンとして成功するために渡英しました。初アルバム『レフト・オブ・ザ・ミドル』に収録されている「Torn」が大ヒットし、世界中で700万枚以上のセールスを記録、一躍有名になりました。今回ご紹介するこの曲は2枚目のアルバムに収録されていて兎にも角にもその透明感とやさしさが重なり合う声に癒やされます。失恋をした女性が9月の到来を待ちわびている世界感を持つこの曲が、失恋女子だけでなく、失恋男子の疲弊した心をも穏やかに包み込んでくれることでしょう。

■4.「WAKE ME UP WHEN SEPTEMBER ENDS」(’04)/GREEN DAY

昨年にはロックの殿堂入りも果たしたアメリカ・カリフォルニア州バークレー出身のパンクロックバンド、GREEN DAYの7作目のスタジオアルバム『アメリカン・イディオット』に収録されているこの曲は2005年7月にシングルカットされ、アメリカのビルボードHot100チャートで6位、ホット・モダン・ロック・トラックスチャートで2位、ホット・メインストリーム・ロック・トラックスチャートでは12位を記録しています。アルバムのコンセプト・テーマが“反戦”だったので、MVでは若い男女のカップルが戦争によって引き裂かれるストーリーとなっていますが、実際はフロントマンであるビリー・ジョー・アームストロングが10歳の時に他界した父を歌ったもの。

■5.「Yesterday Once More」(’73)/ CARPENTERS

人が過去の記憶を遡る時、それが昨日のことであっても、数年前のことであっても、往々にして痛みを感じることが多いように思います。この曲には痛みと過去を懐かしむ思い、そして諦めが共存していながらも、カレンのその伸びやかな歌声と美しい旋律が曲を爽やかに仕立てているため、ただ“悲しい”“寂しい”といった負の感情だけではなく、たおやかで前向きな印象を与えてくれます。今から43年前に発表されたカーペンターズの代表曲であるこの作品には、他のレコメンド曲とは違って“海”や“夏”といったワードはありませんが、夏の終わりにもマッチする、オールシーズン寂しさに浸れる色褪せない名曲と言えるでしょう。

【関連アーティスト】
Green Day, The Doors, Third Eye Blind, Natalie Imbruglia
【ジャンル】


スキマスイッチ、全国ツアー最終公演の模様が待望のCD&映像作品化決定
Mon, 29 Aug 2016 18:00:00 +0900
スキマスイッチ (okmusic UP\'s)

4月22日から7月12日まで開催されたスキマスイッチの全国ツアー「スキマスイッチ TOUR2016“POPMAN\'S CARNIVAL"」のファイナルとなる東京・昭和女子大学 人見記念講堂公演の模様が、10月26日にライブ・アルバム『スキマスイッチ TOUR2016“POPMAN\'S CARNIVAL"』、11月にライブBlu-ray/DVD『スキマスイッチ TOUR2016“POPMAN\'S CARNIVAL"THE MOVIE』として発売される事が決定した。

【その他の画像】スキマスイッチ

今ツアー「POPMAN\'S CARNIVAL」はライブにも定評のあるスキマスイッチが立ちあげた新しいコンセプトのツアーで、全キャリアからヒット曲に加え、通常のアルバムツアーでは披露されないレアな名曲の数々をパフォーマンス。今作は全曲ライブアレンジが施され、スキマスイッチの"LIVE(=生)"ならではの音楽の魅力を切り取った、通算8作目のライブ作品となっている。

ライブアルバムにはボーナストラックとして、アンコール「サウンドオブ」、東京・昭和女子大学 人見記念講堂セミファイナル公演(7月11日)のライブ音源「またね。」「スカーレット」が収録される。初回生産限定盤は高品質CD:Blu-spec CD2仕様に加え、「POPMAN\'S CARNIVAL」 から2人の貴重なMCを厳選して収録したボーナスCD「スキマのはなし(3)」(MC集)を付属したスペシャルパッケージ。11月に発売予定の映像作品『スキマスイッチ TOUR 2016“POPMAN\'S CARNIVAL"THE MOVIE』(Blu-ray/DVDの初回限定仕様盤)との連動応募抽選特典(応募券)も封入されているので、あわせてチェックしてほしい。

スキマスイッチは10月に東京・大阪にて、スキマスイッチ初の全曲カバーライブ「スキマスイッチCOVER LIVE“THE PLAYLIST"」(10月6日 Zepp Namba、10月12日 豊洲PIT)の開催が発表されており、新たなライブの発表に期待が高まる。チケット一般発売は9月10日(土)10:00から。東京・大阪2公演のみのプレミアムステージはチケット争奪戦になること間違いなしだ。

■アルバム『スキマスイッチTOUR2016“POPMAN\'S CARNIVAL"』

2016年10月26日(水)発売
【初回生産限定盤】(3CD)
AUCL-30037〜39/¥3,500+税
【通常盤】(2CD)
AUCL-212〜213/¥3,000+税
<収録予定曲>※初回生産限定盤/通常盤共通
All Songs Written , Arranged and Produced by SukimaSwitch
Live at 昭和女子大学 人見記念講堂(2016.7.12)
■DISC 1〜2
・POPMAN\'S CARNIVALのテーマ 
・晴ときどき曇 
・LとR 
・飲みに来ないか 
・水色のスカート 
・かけら ほのか 
・時間の止め方 
・1+1 
・僕と傘と日曜日 
・ソングライアー
・君曜日 
・フレ!フレ! 
・ボクノート
・LINE 
・ユリーカ 
・パラボラヴァ 
・Ah Yeah!! 
・全力少年 
・ハナツ
《BONUS TRACK》
-encore-
・サウンドオブ
・またね。 Live at 昭和女子大学 人見記念講堂(2016.7.11)
・スカーレット Live at 昭和女子大学 人見記念講堂(2016.7.11)
■BONUS CD(DISC3)※初回生産限定盤のみ
「スキマのはなし(3)」(MC集)
01.名前は言いませんよ 02.意外と聞こえてるからね 03.不動産やさんの測り方 04.タクヤ生誕祭 05.聞けよ! 06.ハントンライス07.メンバー紹介 08.ゆうすけくん 09.アフロの話
※収録予定曲は変更の可能性がございます。

◎初回特典 ※初回生産限定盤のみ
高品質CD:Blu-spec CD2仕様
全国ツアー『スキマスイッチTOUR2016“POPMAN\'S CARNIVAL"』 から2人の貴重なMCを厳選し収録したボーナスCD 「スキマのはなし(3)」(MC集)を付属
11月発売の映像作品『スキマスイッチ TOUR 2016“POPMAN\'S CARNIVAL"THE MOVIE』(Blu-ray/DVDの初回限定仕様盤)との連動応募抽選特典[応募券]を封入。抽選で100名様に『TOUR 2016“POPMAN\'S CARNIVAL"』STAFF Tシャツ<別注カラー/非売品>をプレゼント!
※詳しくは、商品に封入されている応募券をご覧ください

■『スキマスイッチCOVER LIVE“THE PLAYLIST"』

10月06日(木) 大阪 Zepp Namba
10月12日(水) 東京 豊洲PIT

【関連リンク】
スキマスイッチ オフィシャルHP
最高にHAPPYになれるアルバム『Sweet Happiness SUPPORTED BY ゼクシィ』8月24日に発売
スキマスイッチ、新コンセプトの全国ツアーファイナルは思い出の地で
スキマスイッチ、「夏のコスモナウト」が「北海道マラソン2016」のオフィシャルソングに起用

【関連アーティスト】
スキマスイッチ
【ジャンル】
J-POP

ミュージックソムリエ・ベーシックコース 東京10期の申し込み受付がスタート!
Mon, 29 Aug 2016 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ミュージックソムリエ・ベーシックコース 東京10期の申し込み受付が開始した。


【その他の画像】

OKMusicにて連載中の『ミュージックソムリエが選ぶ“こんな時に聴きたい曲”』をはじめ、結婚情報誌「ゼクシィ」、雑誌「からだにいいこと」など、WEB、雑誌、ラジオなどで講座修了生が活躍中。音楽業界最先端で活躍中の一流講師がそれぞれの専門分野の講座を担当する。

気になる方は下記概要をチェックしてみよう。

■【ミュージックソムリエ講座の目的】

もっと音楽を好きになってもらいたい、もっと音楽を身近に感じてもらいたい、そのために必要な魅力を伝える技術を身につけ、コミュニティを広げていくことが出来る人材の育成が目的です。

自分自身が感動しないものを誰かに伝える事はできません。
自分が一番好きな音楽を、もっと深く探求しませんか?
学ぶ事で、音楽を聴く事がもっと愉しくなります。音楽好きな仲間も同じく受講します。
自分が感じ、学んだ感動を多くの人に伝えたり広めたりしませんか?

■ミュージックソムリエ協会とは
CDショップ大賞やRECORD STORE DAY JAPAN、昭和のスターとアイドル展、などを運営している団体です。
「好き」なことを掘り下げ、「良い」と思う音楽を伝えられる人材を育成し、活躍の場や交流の場を提供していきます。

■【ミュージックソムリエ・ベーシックコース 東京10期】概要

<9月24日(土)>10:00〜18:00 
ミュージックソムリエ講座概要/音楽の今とこれから〜なぜ今、ミュージックソムリエが求められるのか
音楽と権利とその利用〜音楽著作権と音楽著作隣接権
<10月1日(土)>10:00〜18:30
シチュエーションと音楽/音楽の起源とジャンルの相関性/音楽制作からの音楽理解
<10月15日(土)>10:00〜17:20
人に伝わる文章表現/ミュージック・シェア
<10月22日(土)>10:00〜17:30
音・人・心学/ミュージック・カルテ(表現)
<11月12日(土)>13:00〜15:00 
試験ガイダンス/修了試験

※カリキュラムの順序は変更となる場合がございます。
※最少催行人数に満たない場合は、講座が閉講となる場合がございます。
※会場は変更の可能性がございます。

■会場:Five-D LABO(東京都港区南青山7-4-14 南青山サンハイム1F)
■受講料:65,000円+税
■その他:入会金 10,000円+税、試験料 10,000円+税
■お申込期間:2016年8月26日(金)〜2016年9月20日(火)
■お申込・お問い合わせ
MAIL:webcontact@musicsommelier.jp
TEL:03-3499-5635

【関連リンク】
ミュージックソムリエ協会 オフィシャルHP

【関連アーティスト】

【ジャンル】
その他

吉澤嘉代子、ワンマンチケット即完につき急遽11月に追加公演の開催が決定
Mon, 29 Aug 2016 17:00:00 +0900
吉澤嘉代子 (okmusic UP\'s)

吉澤嘉代子がコラボレーションアルバム『吉澤嘉代子とうつくしい人たち』を引っ提げて行なうワンマンライブ「吉澤嘉代子とうつくしい人たちツアー」東京公演のチケットが即完売したことを受け、11月18日(金)恵比寿ガーデンホールにて追加公演を開催することが急遽発表された。

【その他の画像】曽我部恵一

チケットはオフィシャルファンクラブにて、9月5日(月)12:00から先行発売されるとのこと。

また、ツアーの各会場には、今回のアルバムに参加したアーティストがスペシャルゲストとして参加することも明らかとなった。10月14日(金)名古屋ボトムラインにザ・プーチンズ、10月16日(日)東京のキネマ倶楽部に曽我部恵一と伊澤一葉、10月22日(土)神戸クラブ月世界には岡崎体育の参加が決定している。

この夏、「JOIN ALIVE」、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016」、「SWEET LOVE SHOWER 2016」など、様々なフェスに出演し大きな盛り上がりを見せている吉澤嘉代子。今回のツアーも各会場、この日限りのプレミアムな内容になること間違い無しなので、是非チェックしてみてほしい。

■「吉澤嘉代子とうつくしい人たちツアー」

10月14日(金) 名古屋ボトムライン
10月16日(日) 東京キネマ倶楽部 ※SOLD OUT
10月22日(土) 神戸クラブ月世界 ※SOLD OUT
<追加公演>
11月18日(金) 恵比寿ガーデンホール
※ファンクラブ先行:9月5日(月)12:00〜9月11日(日)23:59 
https://fc.yoshizawakayoko.com

■ミニアルバム『吉澤嘉代子とうつくしい人たち』

発売中
【初回限定盤】 (CD+DVD)
CRCP-40470/¥2,315+税
【通常盤】 (CD)
CRCP-40471/¥1,852+税
<収録曲>
■CD
1.ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター
2.ねえ中学生 feat.私立恵比寿中学
3.ゆりかご feat.岡崎体育
4.アボカド feat.伊澤一葉
5.じゃじゃじゃ feat.ザ・プーチンズ
6.綺麗 remixed by 小島英也(ORESAMA)
7.東京絶景 feat.曽我部恵一
■DVD
・ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター(Music Video)
・手品 live at 東京国際フォーラム 2016.4.30
・movie live at 東京国際フォーラム 2016.4.30

■「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」MV
https://youtu.be/mg0sdvdGb4I

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曽我部恵一, 吉澤嘉代子, ザ・プーチンズ, 伊澤一葉, 岡崎体育
【ジャンル】
J-POP

スピッツ、約2年ぶりの全国ツアーがスタート&「醒めない」フルMVを公開
Mon, 29 Aug 2016 16:00:00 +0900
8月26日@横須賀芸術劇場 (okmusic UP\'s)

スピッツが最新アルバム『醒めない』を引っ提げた全国ツアー「SPITZ JAMBOREE TOUR 2016 “醒 め な い" 」を8月26日の横須賀芸術劇場よりスタートさせた。

【その他の画像】スピッツ

初日公演ではアルバム『醒めない』の収録曲はもちろん、「楓」や「スパイダー」などを演奏し、会場を大いに盛り上げた。なおこのツアーは、12月26日の沖縄コンベンション劇場までの全43公演となる。

またツアースタートを記念して「醒めない」のフルMVもYouTubeで公開となっているので、こちらも是非チェックしてほしい。

Photo by 内藤順司

■全国ツアー「SPITZ JAMBOREE TOUR 2016 “醒 め な い" 」詳細
http://spitz.r-s.co.jp/tour/2016/

■「醒めない」MV
https://youtu.be/fuebj1esuwY

■アルバム『醒めない』 

発売中
【初回限定盤SHM-CD+Blu-ray】(2DISCS) 
UPCH-7166/¥5,980(税込)
※オリジナルスリーブケースパッケージ仕様
【初回限定盤SHM-CD+DVD】(2DISCS) 
UPCH-7167/¥4,980(税込)
※オリジナルスリーブケースパッケージ仕様
【通常盤 CDのみ】(1DISC)  
UPCH-2086/¥3,240(税込)
<収録曲>
■SHM-CD、CD 
1. 醒めない
2. みなと  
3. 子グマ!子グマ!
4. コメット
5. ナサケモノ
6. グリーン
7. SJ
8. ハチの針
9. モニャモニャ
10. ガラクタ
11. ヒビスクス 
12. ブチ
13. 雪風  
14. こんにちは
■Blu-ray、DVD ※初回限定盤のみ
・ 醒めない ?Music Video-
・ みなと ? Music Video-
・ ヒビスクス ?Music Video-
・オフショットムービー in HAWAII

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スピッツ
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

焚吐、弾き語りライブ最終公演をツイキャス生配信&終演後にSPイベントを開催
Mon, 29 Aug 2016 15:00:00 +0900
 「ノンブレスノンリプレス・ライブ」ポスター (okmusic UP\'s)

現役大学生のシンガー・ソングライター焚吐が8月31日(水)に夏休み限定アコースティックライブ"ノンブレス・ノンリプレスライブ"の最終公演をツイキャスで生配信することが決定した。

【その他の画像】焚吐

ライブに参加できない方は、この生配信を是非楽しみにしていてほしい。また終演後にはタワーレコード池袋店にて「ノンブレス・ノンリプレスライブ後夜祭」と称してスペシャルイベントを開催する事も決定している。

■焚吐のツイキャスVol.6
※配信日時:8月31日(水)18:00〜
http://twitcasting.tv/official_takuto

■「ノンブレス・ノンリプレスライブ後夜祭」

8月31日(水) タワーレコード池袋6Fイベントスペース
※観覧無料
時間:19:00〜
■参加方法
8月31日(水)イベント当日にタワーレコード池袋店及び池袋P\'PARCO1Fイベントスペースにて「人生は名状し難い」を1枚ご購入頂きましたお客様に先着で「特典会参加券」を1枚お渡し致します。「特典会参加券」をお持ちのお客様は、優先エリアにて観覧できます。

■「リアルライブ・カプセルVol.1」

11月04日(金) 東京 池袋RUIDO K3
開場:18:30 開演:19:00
チケット:スタンディング ¥3,000(税込)
※10月8日(土)一般発売
※ドリンク代別途必要。
※未就学児入場不可。
※開場時間より整理番号順の入場。

■「人生は名状し難い」MV
https://www.youtube.com/watch?v=P34wG0a3BdI&feature=youtu.be

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【関連アーティスト】
焚吐
【ジャンル】
J-POP, イベント

バックドロップシンデレラ、柏レイソル応援団とのコラボ曲をベストアルバムに収録
Mon, 29 Aug 2016 14:00:00 +0900
バックドロップシンデレラ (okmusic UP\'s)

バックドロップシンデレラが11月2日に発売する初のベストアルバム『BESTです』に、柏レイソル応援団 “柏レイソルゴール裏”とのコラボ曲「さらば青春のパンク〜突き進め柏〜」をボーナストラックとして収録することを発表した。

【その他の画像】バックドロップシンデレラ

事の発端は今年の2月、バックドロップシンデレラの楽曲「さらば青春のパンク」のサビのメロディを、柏レイソルゴール裏がチャント(応援歌)として使用した事からはじまる。SNSで自身の曲がスタジアムで大合唱される様を知り、感動したメンバーが柏レイソルゴール裏に連絡をとり今回のコラボに至ったという。

コラボ曲「さらば青春のパンク〜突き進め柏〜」は応援歌に使用されたサビ以外の部分を、柏レイソルゴール裏幹部みゃ長と、原曲の作詞者である豊島“ペリー来航”渉とで共同作詞された。またレコーディングには、みゃ長を含む柏レイソルゴール裏の幹部面々と、柏レイソルファンを公言する柏のご当地アイドル兼、ChibaCawaiiClubのモデルゆーみんが参加している。原曲である「さらば青春のパンク」は作詞、作曲者である豊島“ペリー来航”渉の高校時代を回想して作られたもの。豊島の母校は柏レイソルのホーム日立台スタジアム近くの芝浦工業大学柏高等学校だった。

【コメント】
■バックドロップシンデレラ 豊島 “ペリー来航” 渉
TWITTERでのタレコミで「なにぃ!?うちの曲が勝手にサッカーの応援歌に!?」と、最初こそ憤りましたが、実際のスタジアムでの数千人もの大合唱の動画を見て、感動してしまいました(単純)はるか昔、俺は柏の高校に通っていて、毎日レイソルの日立台スタジアムの前をチャリで駆け抜けていた。「さらば青春のパンク」はそんな自分の高校時代を回想して作った曲。それが今、日立台でレイソル応援団が歌っているという事実に運命的なものを感じずにはいられません。早速レイソル戦を見に行き、ゴール裏の方々に応援に混ぜてもらい、生まれて初めてのサッカー観戦を体験しました。しかしゴール裏の中心で応援してみたい!調子づいた発言をしてしまった俺は、予想を遥かに超えるゴール裏中心部の激しい応援の洗礼に会い、瀕死の状態に。朦朧とする意識の中、この応援歌が非常に大事に使われている事を知り、今回のコラボを思いつきました。その後約一週間筋肉痛に悩みました。応援歌に使われたサビ以外の部分を、柏レイソルゴール裏幹部みゃ長さんと一緒に作詞しました。長年レイソルを応援し続けてきたみゃ長さんの言葉、レイソルへの想い、サポーターとしての誇りを、できるだけ純度の高い状態で歌詞にしようと心がけた次第です。レイソルサポーターの方々、サッカーファンの方々はもちろん、何かを応援している人にしっかりと突き刺さる歌になったのでは、と思っています。ぜひたくさんの人に聴いて頂きたいです。そして今までスポーツ観戦というものに1mmも興味を示さなかった俺はすっかりレイソルファンに。毎週の試合結果に一喜一憂しております。またゴール裏中心部で応援できるよう、鈍りきった体と精神を鍛えるのだ。

■柏レイソルゴール裏 みゃ長
叫び跳び選手を鼓舞するナリワイの私達。他人はサポーターとよびます。こいつにゲソつけなけりゃ、まちがいなく、今より更に冴えない親父になっとたとおもいます。この道は、紆余曲折山あり谷ありで、まだまだ、はじまったばかりと思っております。そんな我々にゃ、デッカイ夢がありまして、チームの勝利はもとより柏レイソルのためにできることを考え、行動する。ここ大事!それを通し、新しい文化を創る、歴史を刻むという夢。「カッコつけやがって」という御声もなんのその。まずは、描き、声に出す。常に語っていく、動く。やっぱソレ大事!やがて、そこに賛同者が現れ、またそこから新たな道ができる。このたびバックドロップシンデレラというバンドに出会えたということ。心から感謝致します。と同時に我々の企て目論見が半歩でも進んだと実感し喜び溢れております。一人でも多くの方に、この曲を聴いていただき、バックドロップシンデレラ様のイカしたイカれ具合の素晴らしさと柏レイソルを知っていただきましたらコレ幸いでございます。そしてここから、新たなる出会いがあることをこころより御祈りいたします。まずは聴いて効いて叫び、喉の傷からなる火薬の味を堪能されたし。

■ベストアルバム『BESTです』

2016年11月2日発売
NAFR-1119/¥2500+税
<収録曲>
01.池袋でウンザウンザを踊る (新録)
02.さらば青春のパンク (新録)
03.台湾フォーチュン
04.激情とウンザウンザを踊る
05.歌わなきゃジャクソン(新録)
06.COOLです
07.ブラスト和尚 (新曲)
08.池袋のマニア化を防がNIGHT
09.アラスカアバンチュール
10.うるわしのお嬢さん(新録)
11.将軍とウンザウンザを踊る (新録)
12.バイトやめよ
13.カンフーライフ(新録)
14.市長復活〜さいたま市ヨリ与野市ヲ解放セヨ〜
15.君がやってくる(新曲)
16.6人のおっさん
17.夕暮れにウンザウンザを踊る (新録)
18.ダメ男とジュリエット(新録)
19.亡霊とウンザウンザを踊る
20.月あかりウンザウンザを踊る
21.さらば青春のパンク〜突き進め柏〜(ボーナストラック / 新曲)

◎法人特典
・TOWER RECORD特典CD
収録曲:俺がやってくる(新録)
・ヴィレッジヴァンガード特典CD
収録曲:おじぞうさん(新録)
・TSUTAYA特典
57mmバッヂ

◎ご予約はこちらから
・タワーレコード
http://tower.jp/item/4336958/
・ヴィレッジヴァンガード
http://vvstore.jp/i/vv_000000000113560/
・TSUTAYA
http://shop.tsutaya.co.jp/cd/product/4582167077980/
・HMV
http://www.hmv.co.jp/product/detail/7261535
・Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B01KOMUX4G/

■「ベストアルバム『BESTです』レコ発ツアー“ベストなウンザウンザを踊る”」

11月06日(日) 東京 渋谷TSUTAYA O-WEST
11月19日(土) 宮城 仙台MACANA
w/八十八ヶ所巡礼
11月22日(火) 兵庫 神戸太陽と虎
w/八十八ヶ所巡礼
11月23日(水/祝) 香川 高松DIME
w/八十八ヶ所巡礼
11月24日(木) 岡山 CRAZY MAMA 2nd Room
w/八十八ヶ所巡礼
11月26日(土) 福岡 小倉FUSE
11月27日(日) 福岡 QUE BLICK
12月07日(水) 愛知 名古屋club QUATTRO
w/打首獄門同好会 ツーマン
12月13日(火) 東京 渋谷club QUATTRO
w/打首獄門同好会 ツーマン
12月14日(水) 大阪 梅田club QUATTRO
w/打首獄門同好会 ツーマン

※全日程対バンあり

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バックドロップシンデレラ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

乃木坂46、明治神宮野球場3DAYS初日公演で全44曲を3万5千人に披露
Mon, 29 Aug 2016 13:00:00 +0900
8月28日(日)@『真夏の全国ツアー2016

乃木坂46の『真夏の全国ツアー2016"〜4th Year Birthday Live〜』の初日公演が3万5千人のファンと共に行なわれた。

【その他の画像】乃木坂46

Overtureが明治神宮野球場に響き渡ると集まった3万5千人のファンが大歓声でメンバーを迎え入れる。開始早々、初々しさに溢れるナンバー「ぐるぐるカーテン」から始まり、ノンストップで「会いたかったかもしれない」「左胸の勇気」などを歌い上げ、乃木坂46の初期を代表とされる1stシングル全6曲を立て続けに披露し盛り上げた。

続いて2ndシングルパートでは乃木坂46として初めてオリコンチャート1位を獲得した「おいでシャンプー」を歌い上げ、生駒里奈が「みんな大好きー!」、白石麻衣は「みんなの好きをいっぱい聞かせてー!」と叫び、ライブでは人気曲として定番の「ハウス!」へと流れる。体調不良で今回のツアー公演を休養していた乃木坂46キャプテンである桜井玲香にメンバー全員から「おかえりキャプテン!」と声を掛けられると桜井玲香は「みなさん、ご心配をおかけしました。復帰しましたので今日はメラメラ燃えてます! みんなで楽しんでいきましょう!」と伝えるとファンから祝福の歓声が上がった。

3rdシングルパートは乃木坂46の夏ソングとしても定評がある「走れ!Bicycle」でスタート。2台のフロートに乗りメンバーが明治神宮野球場を縦横無尽にパフォーマンスし至近距離でメンバーを見たファンは大歓声を上げた。4thシングルパートはWIHTE HIGH(白石麻衣と高山一実のユニット)が登場し「渋谷ブルース」を披露。ギターとして松村沙友理と川村真洋がサプライズで加わった4人体制でのパフォーマンスは、会場の空気を変えたステージだった。「制服のマネキン」の間で披露されたDanceパートでは、会場のフラッシュがEDM調のビートに合わせて眩く点滅し、メンバーそれぞれがアイドルとは思えないクオリティーの高いDanceで魅了する。乃木坂46を代表するがクールな一面を見せる「制服のマネキン」では、勢いよく音玉と火薬、レーザー、花火などの特効がふんだん使用され視覚的にもライブ一番の盛り上がりを見せた。

1stアルバムパートでは、黄色いサイリウムと共に生田絵梨花ソロ曲である「あなたのために弾きたい」で、ピアノ生演奏と共に、力強くも透明感のある歌声で魅了した。ライブ終盤の5thシングルパートでは、静かに始まるピアノのイントロが印象的で、昨年末のNHK「紅白歌合戦」で披露した「君の名は希望」で、460発もの花火が打ち上げられ大歓声と共に本編は終了した。

アンコール後のエンディングでは「ガールズルール」「夏のFree&Easy」「太陽ノック」など、夏らしく突き抜けたアップナンバーを披露。生田絵梨花が「雨も降ったりやんだりで、景色が違って楽しいです!」とMC。その後、嬉しいサプライズが待っていた。8月28日は佐々木琴子の18歳、8月27日は松村沙友理の24歳の誕生日ということで、松村沙友理は「お仕事も頑張りたいけど今日はこの雨を楽しむー!」とファンに想いを伝えると会場の笑いを誘った。そして齋藤飛鳥が「神宮の皆さん、タオル上げる準備出来てますか〜?」という元気の良いMCから導かれたのは最新シングル「裸足でSummer」。乃木坂46の15thシングルとして齋藤飛鳥を初センターに迎えたサマーチューンを会場のファン全員とタオルを掲げながら歌い上げた。

現在、関東地方に上陸する恐れがある台風10号。乃木坂46そしてファンの熱気で、回避してしまうかもしれない。

■【セットリスト】

M1 ぐるぐるカーテン
M2 会いたかったかもしれない
M3 左胸の勇気
M4 失いたくないから
M5 乃木坂の詩
M6 白い雲にのって
M7 おいでシャンプー
M8 ハウス!
M9 心の薬
M10 偶然を言い訳にして
M11 狼に口笛を
M12 水玉模様
M13 走れ!Bicycle
M14 人はなぜ走るのか?
M15 涙がまだ悲しみだった頃
M16 音が出ないギター
M17 海流の島よ
M18 せっかちなかたつむり
M19 渋谷ブルース
M20 ここじゃないどこか
M21 やさしさなら間に合ってる
M22 制服のマネキン
M23 指望遠鏡
M24 春のメロディー
M25 200ギガあげちゃう
M26 なぞの落書き
M27 傾斜する
M28 誰かは味方
M29 僕がいる場所
M30 あなたのために弾きたい
M31 革命の馬
M32 ひとりよがり
M33 自由の彼方
M34 ロマンティックいか焼き
M35 シャキイズム
M36 サイコキネシスの可能性
M37 でこぴん
M38 13日の金曜日
M39 君の名は希望
EN1 ガールズルール
EN2 夏のFree&Easy
EN3 太陽ノック
EN4 裸足でSummer

■「乃木坂46 真夏の全国ツアー2016」

8月29日(月) 東京 明治神宮野球場
8月30日(火) 東京 明治神宮野球場
※終了分は割愛

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乃木坂46
【ジャンル】
女性アイドル, ライブ

04 Limited Sazabys、初の日本武道館公演を2017年2月に開催
Mon, 29 Aug 2016 12:45:00 +0900
04 Limited Sazabys (okmusic UP\'s)

04 Limited Sazabysが自身初となる東京・日本武道館でのワンマン公演を2017年2月11日(土・祝)に開催する事がわかった。

【その他の画像】04 Limited Sazabys

これは昨夜、GEN(Ba/Vo)の公式ブログにて発表されたもの。ブログ自体しばらく更新されていなかったこともあり、ファンは本人からの不意の直接のサプライズ報告に歓喜した。

数々の対バンイベントや大型フェスを経験し、主催FES『YON FES』を大成功させ、成長した名古屋の4人組ロックバンド04 Limited Sazabys。2008年にバンド結成し、メジャーデビューから約2年、いよいよ日本武道館の大舞台に立つ。なお、彼らは9月14日に2ndフルアルバム『eureka』をリリースし、9月20日よりアルバムを引っさげた全国ロングツアーの開催も決定。ぜひこちらも併せてチェックして欲しい。

日本武道館公演のチケット情報等、詳細はオフィシャルHPをチェックしよう。

■04 Limited Sazabys GEN(Vo.Ba)ブログ「塩がいいのにタレにしてしまった」
http://ameblo.jp/04genls/

■アルバム『eureka』

2016年9月14日発売
【初回盤】(CD+DVD)
COZP-1228〜9/¥3,200+税
【通常盤】(CDのみ)
COCP-39661/¥2,500+税
<収録曲>
■CD
01.Horizon
02.Feel
03.drops
04.Warp
05.paradise
06.climb
07.Night on
08.mahoroba
09.discord
10.Telepathy
11.Letter
12.eureka
■DVD ※初回盤のみ
・AIM tour 2016 final @TOYOSU PIT
・AIM tour Diary
・NEWS 04
・AIMツアー 慰安旅行?

■【ライブ情報】

『04 Limited Sazabys 「eureka tour 2016」』
9月20日(火) 千葉 LOOK
9月22日(木・祝)  水戸 LIGHT HOUSE  
9月24日(土) HEAVEN\'S ROCK 宇都宮  
9月25日(日) 高崎 club FLEEZ
9月28日(水) F.A.D YOKOHAMA
9月30日(金) 北浦和 KYARA
10月06日(木) 豊橋 club KNOT
10月07日(金) 松阪 M\'axa
10月09日(日) 岐阜 CLUB-G
10月10日(月・祝) 浜松窓枠
10月13日(木) 北見 ONION HOLL
10月15日(土) 旭川 CASINO DRIVE
10月16日(日) 帯広 MEGA STONE
10月22日(土) 秋田 club SWINDLE
10月23日(日) 盛岡 club change WAVE 
10月27日(木) 富山 Soul Power
10月28日(金) 金沢 Eight Hall
10月30日(日) 長野 CLUB JUNK BOX
10月31日(月) 甲府 KAZOO HALL
11月02日(水) 京都 MUSE
11月09日(水) 滋賀 U☆STONE  
11月10日(木) 神戸太陽と虎
11月12日(土) 周南 RISING HALL
11月13日(日) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM 
11月17日(木) 徳島 club GRINDHOUSE
11月19日(土) 高知キャラバンサライ
11月20日(日) 松山 WstudioRED
11月23日(水・祝) 宮崎 WEATHER KING
11月24日(木) 鹿児島 CAPARVO HALL
11月26日(土) 熊本 B.9 V1
11月27日(日) 佐賀 GEILS
※全公演対バン有り予定(後日発表)

『eureka tour 2016-2017 〜one man series〜』
12月07日 (水)  Zepp Tokyo
12月09日 (金)  仙台 Rensa
12月11日 (日)  Zepp SAPPORO
12月16日 (金)  新潟 LOTS
<2017 年>
1月07日 (土)  高松オリーブホール
1月13日 (金)  広島 CLUB QUATTRO 
1月15日 (日)  福岡 DRUM LOGOS
1月20日 (金)  なんば Hatch
1月22日 (日)  Zepp Nagoya 
※全公演ワンマン

『日本武道館 ワンマン公演』
2月11日(土・祝) 日本武道館

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【関連アーティスト】
04 Limited Sazabys
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ウルフルズ、大阪・万博公園に集まった約16,000人と大合唱
Mon, 29 Aug 2016 12:00:00 +0900
8月29日@万博公園もみじ川芝生広場 (okmusic UP\'s)

ウルフルズが8月29日、万博公園もみじ川芝生広場でイベント「クリアアサヒPresents OSAKAウルフルカーニバル ウルフルズがやって来る!2016ヤッサ!20年目のバンザイ〜やっててよかった〜」を開催した。

【その他の画像】ウルフルズ

ウルフルズのヒットシングル『バンザイ〜好きでよかった〜』のリリースから20年…。この20年目の「バンザイ」を大阪・万博公園に集まった約16,000人と大合唱!!今年もダンサーあり、花火ありのド派手な演出盛り沢山の3時間超えライブが終了。新曲も初披露した!同イベントは、ヒットシングル『バンザイ〜好きでよかった〜』の発売から今年で20周年を迎えることから、名付けられ、当日は約1万6千人のファンが会場に集まった。

ステージ中央には、『バンザイ〜好きでよかった〜』のジャケット写真のモチーフになった巨大なロケットが!ステージの両脇に設置されたビジョンにはリリース当時のアーティスト写真が映し出され、『バンザイ〜好きでよかった〜』のイントロが流れると、ド派手な登場ではなく、メンバーが颯爽と登場!そのままステージを飛び出し、会場を練り歩きながら“バンザイ餅”を配るというユニークな登場でファンを喜ばせた。メンバーがメインステージに戻り、いよいよ『バンザイ〜好きでよかった〜』の演奏と共にLIVEがスタート。1万6千人の手拍子でウルフルズを歓迎する中、トータスも「大阪―!!!!!」というシャウトで客席を煽り、会場を盛り上げた。その後、『あーだこーだそーだ!』 『ツギハギブギウギ』を続けて披露すると、最初のMCで「今年も沢山来てくれてありがとう!曇りの予定やったんやけど、太陽がめっちゃ出てて暑い・・・(笑) 最後までよろしく。」とトータス松本が意気込みを語り、総勢42名の水着姿のダンサーを携え、かんかん照りの会場にぴったりなウルフルズの夏ソング『SUN SUN SUN ‘95』を披露した。

そして、トータス松本のアコースティックギターから始まる『愛すれば』(最新アルバム「ボンツビワイワイ」より)。この楽曲の演出であるかのように、会場には風が吹き、日が差し込んで心地よい空間となった。MCでトータス松本は「今年のヤッサは『バンザイ〜好きでよかった〜』のリリースから20年ということで、それをテーマに考えました。そして、ウルフルズは来年で結成25周年を迎えます!!本当に色々な出会いがありました」と語った。その後『明日があるさ』、そして、現在、大泉洋さんが歌唱し話題となっているリクルートナビのCMソング『笑えれば』を続けて披露。「とにかく笑えれば〜♪」と会場全体が一体となって歌う。1万6千人の会場のお客さんは、この大阪万博記念公園の開放的な雰囲気の中、ウルフルズの音楽を心から楽しんでいる様子。特にピクニックエリアでは、シートを敷いてゆっくりとライブを堪能することができ、夏の最後の思い出を作る人々で溢れかえっていた。また、家族連れでウルフルズの音楽を楽しむ姿が多く見られ、改めてウルフルズがみんなを笑顔にできるバンドである事を感じさせた。

一度、メンバーは退場し、転換から次のステージへ…。再度、戻ってきたメンバーを大きな拍手で迎え入れる。『Let\'s Go Monday』では、会場に設置された、やぐらや花道を使ったパフォーマンスで隅から隅まで、会場全体のお客さんを楽しませていた。そして!やぐらの上でド派手なはっぴを着たトータス松本から発表が。「今から新曲やります!!ウルフルズらしい、ウルフルズのヤッサらしい曲を作りました!この曲はこの先、一生歌い続けていこうと思います!タイトルは『せやなせやせや人生は』!!」と浴衣を着たダンサーが音頭を踊る演出のなか、新曲を初披露した。トータス松本がタイトルを言うと、会場からは拍手と笑いが起こった。「せやな、せやせや」という言葉は、トータス松本の口癖が由来であり、最近のウルフルズのライブでは、おきまりのコール&レスポンスとなっている。トータス松本が「せやな!」と言うと、会場からは「せやせや!」と返ってくる。会場が一体になるフレーズなのだ。その後は『大阪ストラット』『バカサバイバー』『ええねん』など、アッパーな楽曲が続き、会場のテンションもあがる。『大阪ストラット』では、恒例のウルフルケイスケによる“六甲おろし”が披露されると大量のジェット風船が空に舞った。綺麗な光景である。すっかり陽も暮れたステージ上から、本編最後の曲となった『いい女』のイントロが鳴り響くと、客席からは大きな歓声が起こった。本編は計22曲を披露し、幕を下ろした。

会場のアンコールに応えてメンバーが再び登場すると、コール&レスポンスで会場の温度を更に高め、その勢いのまま、『ガッツだぜ!!』に突入。曲中ではステージ上に火花が大きく散り、アウトロでは、ステージ上空に大きな花火が舞い上がるド派手な『ガッツだぜ!!』となった。「来年で結成25周年を迎えます。来年のヤッサに向けて一年張り切っていこうと思っています。よろしく!」とトータス松本が、結成25周年イヤーに向けての意気込みを述べると、「最後はね、もう1回バンザイを歌いたい。どうか聴いてください。」と語り、この日2回目となる『バンザイ〜好きでよかった〜』をパフォーマンス。オープニング1曲目の『バンザイ』とラストの『バンザイ』は、また違った雰囲気を味わうことができた。

最後にはイベント恒例の花火が打ちあがり、ウルフルズのメンバー、そして会場に集まった16,000人が一緒に花火を見上げながら、2016年のヤッサは幕を閉じた。

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ウルフルズ
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ジャパニーズロック, ライブ

それでも世界が続くなら、最新ミニアルバムからMV「弱者の行進」公開
Mon, 29 Aug 2016 11:00:00 +0900
それでも世界が続くなら (okmusic UP\'s)

それでも世界が続くならが9月21日にリリースする 2nd ミニアルバム『52Hzの鯨』の収録曲「弱者の行進」のMVを公開した。

【その他の画像】それでも世界が続くなら

「弱者の行進」はアメリカのレクイエムである“聖者の行進"をモチーフに、既存の価値観や常識などに潰さ れてしまう“聖者になれなかった"少女の疑問と、数々の哲学的思考実験を描いた楽曲。ミュージックビデオでは、人工的な照明を全く使用せず、生命を表現したキャンドルの炎だけで撮影され、リア ルを直視すると同時に鎮魂にも似た安心感を追求した作品となっている。

また、8 月末に終了したばかりの千東名阪ワンマンツアー「再生」の追加公演を兼ねた、京都、神戸、札幌 公演を含む初のワンマンツアー「知らないバンドと鯨達の遅刻」も、10月15日より開催が決定した。

■「弱者の行進」MV
https://youtu.be/33n9_ZyO9AE

■『2nd ミニアルバム「52Hzの鯨」リリース記念 それでも世界が続くならワンマンツアー2016 「知らないバンドと鯨達の遅刻」 』

10月15日(土) 兵庫・神戸 ART HOUSE
11月06日(日) 京都 nano
11月27日(日) 北海道・札幌 mole
12月10日(土)〜11 日(日) 東京・新宿 SAMURAI (ツアーファイナル/ワンマン 2DAYS)
※12月10 日 フロアライブ/12 月 11 日 VJ

■ミニアルバム「52Hzの鯨」

2016 年 9 月 21 日発売
BZCS-1142/¥1,852(税抜)
<収録曲>
1. 弱者の行進 <リード曲>
2. 狐と葡萄<先行シングル>
3. ベッドルームのすべて
4. 11 月 10 日
5. 着衣の王様
6. 最終回
7. 誰も知らない
8. 死なない僕への手紙

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それでも世界が続くなら
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ジャパニーズロック













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