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LUNKHEAD、ニューアルバムのリード曲「優しくしたい人がいる」MV公開
Wed, 24 Aug 2016 20:00:00 +0900
LUNKHEAD (okmusic UP\'s)

LUNKHEADが、ニューアルバム『アリアル』のリード曲「優しくしたい人がいる」のMV(ショートver.)を公開した。

【その他の画像】LUNKHEAD

ライヴに定評のある彼らの臨場感ある演奏シーンは、ファンならずとも見逃せない内容になっている。

そして、9月7日発売のニューアルバム『アリアル』を購入の上、10月から始まる全国ツアーの会場へ来場した人には、「優しくしたい人がいる」MV(フルver.)のDVDがプレゼントされる。こちらもぜひチェックしてみよう。

■「優しくしたい人がいる」MV
https://youtu.be/EMYgZYhjCgE

■アルバム『アリアル』

2016年9月7日発売
【初回限定盤】※ブルーケース仕様
CHKY-0027/¥1,602+税
【通常盤】
CHKY-0027B/¥2,800+税
【会場限定盤】※ピンクケース仕様
品番未定/¥2,800+税
<収録曲>
01.優しくしたい人がいる
02.ユキシズク
03.月明かりに踊る君を僕はただ見ていた
04.いつか知らない誰かを愛しても
05.葉桜ファイター
06.空中線
07.存在?
08.空白
09.木曜日
10.うぇいうぇいうぇい
11.陽のあたる道
※封入特典
「優しくしたい人がいる」MVフルver.会場限定DVD引換券

■LUNKHEAD ONEMAN TOUR 2016「アリアル」

10月01日(土) 千葉 LOOK
10月07日(金) 北海道 札幌COLONY
10月08日(土) 北海道 札幌COLONY
10月10日(月) 宮城 仙台MACANA
10月15日(土) 群馬 高崎club FLEEZ
10月22日(土) 京都 磔磔
10月23日(日) 石川 金沢vanvan V4
10月29日(土) 神奈川 横浜club Lizard
11月03日(木) 兵庫 神戸VARIT.
11月05日(土) 香川 高松DIME
11月06日(日) 愛媛 松山サロンキティ
11月12日(土) 埼玉 HEAVEN\'S ROCKさいたま新都心 VJ-3
11月23日(水) 愛知 名古屋ell. FITS ALL
11月26日(土) 福岡 DRUM SON
11月27日(日) 大阪 心斎橋JANUS
12月09日(金) 東京 赤坂BLITZ

【関連リンク】
LUNKHEAD オフィシャルHP
LUNKHEAD、ニューアルバム『アリアル』のアートワークがついに解禁
LUNKHEAD、ニューアルバム『アリアル』の全貌が明らかに
LUNKHEAD、10月より新作『アリアル』をひっさげ全国ツアーを開催

【関連アーティスト】
LUNKHEAD
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

04 Limited Sazabys、10月に都内で公開収録イベント決定
Wed, 24 Aug 2016 19:30:00 +0900
04 Limited Sazabys (okmusic UP\'s)

04 Limited Sazabys(フォーリミテッドサザビーズ)がナビゲートを務めるFMラジオ局、J-WAVE(81.3FM)『THE KINGS PLACE』(毎週水曜日深夜26:00〜27:00)の放送1周年を記念して、10月4日(火)に都内某所で初の公開収録を行なうことが決定した。

【その他の画像】04 Limited Sazabys

当日は04 Limited Sazabysによるトークのほか、放送ではできない楽しい企画が実施されるとのこと。公開収録の詳細は下記の通り。

また、8月24日(水)26:00から放送のJ-WAVE(81.3FM)『THE KINGS PLACE』でアルバム『eureka』(9月14日発売)のリードトラック「Horizon」がオンエア初解禁されるので、ぜひチェックを!

■J-WAVE(81.3FM)『THE KINGS PLACE』 オフィシャルHP
http://www.j-wave.co.jp/blog/kingsplace/04limitedsazabys/

■「祝☆1周年記念 04 Limited Sazabys J-WAVE KINGS PLACE公開収録」

日程:10月04日(火)19:00スタート(予定)
会場:都内某所(当選者にのみ通知)
出演:04 Limited Sazabys
参加方法:
2016年9月14日リリースの2ndフルアルバム『eureka』(初回生産限定盤・通常盤共通)を全国のタワーレコード、タワーオンラインで購入した人の中から、抽選で200名を招待!
詳細はオフィシャルHPへ。

【関連リンク】
04Limited Sazabys オフィシャルHP
04 Limited Sazabys、ニューアルバムのリード曲「Warp」のMVを公開
04 Limited Sazabys、2ndフルアルバム詳細&ジャケット写真を公開
04 Limited Sazabys、9月に2ndアルバム『eureka』発売決定&全国ツアーも発表

【関連アーティスト】
04 Limited Sazabys
【ジャンル】
ジャパニーズロック

RADWIMPS、ニューアルバム『君の名は。』の配信もスタート
Wed, 24 Aug 2016 19:00:00 +0900
アルバム『君の名は。』【初回限定盤】(CD+DVD+BOOK) (okmusic UP\'s)

8月24日にリリースとなった、RADWIMPSのニューアルバム『君の名は。』。同作の全曲配信も、iTunesほか主要音楽配信サイトでスタートした。

【その他の画像】RADWIMPS

RADWIMPSは8月26日(金)20:00から放送のテレビ朝日『MUSIC STATION 2時間スペシャル』に初出演! 同日から全国公開される今夏話題の長編アニメーション映画『君の名は。』の主題歌として話題の「前前前世(movie ver.)」の初披露にも、注目が集まっている。

■映画『君の名は。』 オフィシャルHP
http://www.kiminona.com/

■アルバム『君の名は。』

発売中
【初回限定盤】(CD+DVD+BOOK)
UPCH-29222/¥6,400+税
※LPサイズ(32cm×32cm)
※BOOK 
・RADWIMPS ×「君の名は。」スペシャルブックレット
映画の場面カット、RADWIMPSメンバーフォト 他
・「三葉のテーマ」「秋祭り」ピアノ譜(ピアノアレンジ:野田洋次郎)
・RADWIMPS in 『君の名は。』スペシャルイラスト(田中将賀氏によるRADWIMPSメンバー描き下ろし)
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-20423/¥2,700+税
<収録曲>
■CD
01.夢灯籠
02.三葉の通学
03.糸守高校
04.はじめての、東京
05.憧れカフェ
06.奥寺先輩のテーマ
07.ふたりの異変
08.前前前世(movie ver.)
09.御神体
10.デート
11.秋祭り
12.記憶を呼び起こす瀧
13.飛騨探訪
14.消えた町
15.図書館
16.旅館の夜
17.御神体へ再び
18.口噛み酒トリップ
19.作戦会議
20.町長説得
21.三葉のテーマ
22.見えないふたり
23.かたわれ時
24.スパークル(movie ver.)
25.デート2
26.なんでもないや(movie edit.)
27.なんでもないや(movie ver.)
■DVD ※初回限定盤
・レコーディング風景
・ピアノソロスタジオライヴ(演奏:野田洋次郎)
「三葉のテーマ」「秋祭り」
・RADWIMPS、アニメーション制作スタジオ訪問の模様
・新海誠監督×RADWIMPS 対談
・新海誠監督インタビュー

《店舗別購入者先着特典》
・Loppi(全国のローソン・ミニストップ)・HMV:CDサイズカード「前前前世」ver.
・TOWER RECORDS:CDサイズカード「スパークル」ver.
・Amazon.co.jp:CDサイズカード「なんでもないや」ver.
・上記以外のCDショップ:CDサイズカード「夢灯籠」ver.
※一部対象外の店舗あり。

《配信》
・iTunes
http://po.st/ityournameis
・レコチョク
http://po.st/recoyournameis

【関連リンク】
RADWIMPS オフィシャルHP
RADWIMPS、新曲「前前前世(movie ver.)」MVを8月19日放送の『Mステ』にて初公開
illion、新曲「Water lily」MVはパフォーマンスとグラフィックがシンクロする神秘的な仕上がりに
RADWIMPS、ニューアルバム『君の名は。』iTunesプレオーダースタート

【関連アーティスト】
RADWIMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, テレビ(番組/CM), 映画

『PARTY ZOO OFFICIAL BOOK』の表紙とトレイラー映像が解禁に!
Wed, 24 Aug 2016 18:30:00 +0900
「PARTY ZOO OFFICIAL BOOK」 (okmusic UP\'s)

Ken(L\'Arc〜en〜Ciel)が自ら声をかけた仲間たちが集結するライヴイベント「PARTY ZOO〜Ken Entwines Naughty stars〜」のオフィシャルブック『PARTY ZOO OFFICIAL BOOK』の表紙が公開された。

【その他の画像】Ken

同イベントに出演するわんぱくなスターたちの魅力を余すところなく詰め込んだ『PARTY ZOO OFFICIAL BOOK』。この本のために撮り下ろされたカットを使用した別冊付録ポスター付きとなっており、ライヴ会場でも販売されるとのことだ。イベントに出演するアーティスト総勢23人の集合写真は圧巻! 他にも、テーマに沿ったグループごとの撮影で見せる普段とは違う表情や、舞台裏、対談での予想もつかない発言などが掲載されているので、ぜひ注目してほしい。

また、「PARTY ZOO」のオフィシャルHPでは、オフィシャルブック撮影時のメイキング映像や各バンドのMV、ライヴビデオなどで構成された「PARTY ZOO TRAILER MOVIE」も公開! イベントへの期待を高める内容となっている。

なお、『PARTY ZOO OFFICIAL BOOK』は全国の書店、CDショップ、ネット通販で予約受付が開始。気になる方は早めのご予約を。

■「PARTY ZOO TRAILER MOVIE」
https://www.youtube.com/watch?v=OMSkI8IWfxg

■『PARTY ZOO OFFICIAL BOOK』

2016年8月31日発売
¥1,620(税込)
仕様:A4変形サイズ、112ページ、別冊付録ポスター付き
※ポスターは2種類あり。
別冊付録ポスターA:全国書店、CDショップ、ネット通販
別冊付録ポスターB:「PARTY ZOO」ライヴ会場

全国書店、CDショップ、ネット通販、「PARTY ZOO」ライヴ会場で販売
■通販サイト
・amazon
http://goo.gl/F71WQu
・タワーレコード
http://goo.gl/tbDW8z
・ローソンHMV
http://goo.gl/5ldiY7
・BARKS×ARTIST DELI SHOPPING
http://goo.gl/W31gF5

<内容>
PARTY ZOO Photo Session
・プロデュースの極意(Ken、ミヤ/MUCC、圭/BAROQUE)
・刺青の理由(AKi、Duran/Made in Asia、虎/A9、怜/BAROQUE)
・暴れん坊軍団、参上!(逹瑯/MUCC、ヒロト/A9、圭/BAROQUE、YUSA/GUTS AND DEATH)
・旧友、ここに在り(Ken、kazuma/gibkiy gibkiy gibkiy)
・ギタリスト、語らう(Ken、Duran/Made in Asia、aie/gibkiy gibkiy gibkiy、YOUSAY/GUTS AND DEATH)
・リーダーは辛いよ(sakura/gibkiy gibkiy gibkiy、ミヤ/MUCC、将/A9)
・縁の下の力持ち(YUKKE/MUCC、沙我/A9、kazu/gibkiy gibkiy gibkiy)
・同じ匂いがする3人(SATOち/MUCC、カブキン/GUTS AND DEATH、Nao/A9)
・女の子から見たPARTY ZOO(Maryne/Made in Asia、Shiho/Made in Asia)
・出演者全員アンケート
・帰ってきたKen牛乳

■「PARTY ZOO〜Ken Entwines Naughty stars〜」

9月11日(日) 愛知 名古屋ダイアモンドホール
9月18日(日) 東京 豊洲PIT
9月25日(日) 大阪 堂島リバーフォーラム
10月02日(日) 東京 Zepp DiverCity Tokyo
10月09日(日) 宮城 仙台PIT

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田村直美がそのロックスピリットを注ぎ込んだ『N\'』に見るアーティストとしての誠実さ
Wed, 24 Aug 2016 18:00:00 +0900
『N\'』(’95)/田村直美 (okmusic UP\'s)

めっきりメディアで『ポケモンGO!』が取り上げられる回数が減った気がする。オリンピックが始まった時は、確か「内村航平が『ポケモンGO!』をやっていて…」的なトピックもあったように思うが、終盤に近付くにつれてその類のニュースもほとんど聞かれなくなった。まぁ、「何と移ろいやすい世の中であろうか」と消費世界ゆえに無常さを揶揄したい気持ちが沸々となくもないが、そういうコラムじゃないので音楽方向へ話題を起動修正──。“ポケモン”の曲と言って多くの人が思い浮かべるのは松本梨香の「めざせポケモンマスター」ではなかろうか。優れたゲーム性もさることながら、“ポケモン”を世界的なポップアイコンにしたのはアニメの力も大きかったのは間違いない。今回紹介する田村直美も、22thシングル「Ready Go!」が『ポケットモンスター』の5代目オープニングテーマに起用された上に、そのカップリングである「新たなる誓い」は『ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説』のオープニング&エンディングテーマとして使用されたことがあり、当時、少年少女だった人たちにも馴染み深いシンガーではないかと思う。

【その他の画像】田村直美

■PEARLのSHO-TAからソロシンガーに

80年代末からのバンドブームを知る人にとって、田村直美と言うと“PEARLのSHO-TA”という印象が強いのではなかろうか。PEARLとは87〜93年に活動したロックバンド。バンド名はジャニス・ジョプリンのラストアルバム『PEARL』から拝借したというから、そこからも志しの高さが分かるであろう。デビューした87年というのはBO?WYが解散を発表した年であり、その前年にはすでにレベッカがブレイクを果たしており、日本でロックミュージックがポピュラーになり始めた頃。プリンセス・プリンセス、THE BLUE HEARTS、BUCK-TICK、ユニコーンもデビューした年で、バンドブームが胎動し始めていた時期であった。PEARLはSHO-TAのヴォーカル力の確かさはもちろんのこと、ドラマーが女性だったことや、ベーシストが当時はまだ珍しかった5弦ベースを使っていたことも注目され、その頃のロック専門誌では常連だった印象がある。だが、結論から言えば、その行く末を嘱望されつつもPEARLはブレイクには至らなかった。バンドブームが爆発する前であり、市場もまだそれほど大きくはなかった頃で、若干時代が早すぎたのかもしれない。バンドメンバーもメジャーデビューにあたって制作サイドの意向で集められた、言わば“寄せ集めバンド”だったという話もあるし、それゆえにアルバム制作の度に試行錯誤を繰り返していたことは当時からSHO-TAは語っていた。バンド本位、アーティスト本位のマネジメントという概念も薄かったのだろう。要するに、そんな時代だったのである。

88年から89年にかけて、メンバーが相次いで脱退。4thアルバム『Century Toys』を出す頃には実質的にバンドはSHO-TAひとりになり、94年から彼女は田村直美名義で活動をスタートする。そして、94年4月の1stシングル「自由の橋」、5月の2nd「あきらめられない夢に」に続いて7月に発表した3rdシングル「永遠の一秒」が、『銀座ジュエリー・マキ・カメリアダイヤモンド』のCMソングに採用されたことも手伝ってスマッシュヒット。一気にシーンに浮上する。そして、同年11月、テレビアニメ『魔法騎士レイアース』のオープニングテーマにもなった4thシングル「ゆずれない願い」が7週連続のチャートベスト10入りで120万枚を超えるミリオンセラーを記録し、翌95年のNHK紅白歌合戦にも出場。田村直美は完全にブレイクを果たす。「永遠の一秒」は90年代J-POPシーンの象徴とも言える『カメリアダイヤモンド』のCMソングであり、「ゆずれない願い」は人気アニメのテーマ曲と、タイアップ効果があったことは間違いないが、いくらCDバブル期だったとはいえ、それだけで何十万枚ものセールスを記録するほど甘くはない。『カメリアダイヤモンド』CMソングでもヒットしなかった曲はたくさんある。彼女の確かなパフォーマンス、アーティスト性が評価されたと見るべきであろう。

■ロックサウンドを如何なく発揮

その証左を、95年6月に発表された2ndアルバム『N\'』に見ることができる。本作はチャートでも1位となり、彼女のアルバムの中では最高セールスを記録した作品ではあるが、決してポピュラリティーの高さだけに特化したアルバムではない。田村直美のロックスピリットが如何なく発揮されているのである。オープニングのM1「CARRY ON」からブラックミュージック・フィーリングあふれるソウル系ナンバー。M4「ママの恋人」ではサイケデリックなストリングスの使い方をしている他、M6「すべての未来に光りあれ」もまたソウルフルなR&Rだし、ブルージーなM8「AGAIN」、ファンキーなM9「SILVER SPOON」と、ロックアルバムとして1本筋を通しながら、バラエティーなサウンドメイキングに腐心している様子が伝わってくる。さらにはM3「NAKED LOVE」ではAORにも近い抑制されたアレンジを聴かせてくれたり、M5「ONE」はボサノヴァ調と、ソロならではと思われる多彩さも楽しい。個人的には5thシングルでもあるM10「STAIRWAY」で、タイトルからも分かる通り、オールドスクールと言えるレッド・ツェッペリンへのオマージュを捧げている一方で、M9「SILVER SPOON」ではラップ調なヴォーカリゼーションに対して意欲的な彼女の姿に注目したい。アルバム『N\'』発売の前年、つまり田村直美のソロデビュー時には、スチャダラパーと小沢健二での「今夜はブギーバック」、East End×Yuriの「Da. Yo. Ne」がヒットしていたが、おそらくそれと無関係ではないだろう。本人がどこまで強くラップ調を望んだのかはわからないが、ロックの偉人への敬愛を忘れずに、新型音楽へ果敢にチャレンジする彼女の姿勢に、アーティストとしての誠実さが見て取れる。

■先人への敬意とチャレンジ精神

その田村直美のロックスピリットは歌詞にもはっきりと表れている。
《止まらない未来を目指して/ゆずれない願いを抱きしめて》(M2「ゆずれない願い」)。
《熱い思いを秘めた瞳 失くしたくない/大人も子供も 地上に舞い降りた天使達/試されてる Oh Somebody Oh Everyday/答えを探しにゆこう》(M7「地上に舞い降りた天使達」)。
《奇跡を起こす key word はきっと/あきらめない 迷わない 信じ続けること》(M10「STAIRWAY」)。
上記シングルチューンはもちろんのこと、件のM9「SILVER SPOON」での《Make a change 世界を誰かが 変えるなんてありえない/正義の味方待つよりも 確実なチャレンジ》では、有言実行のアティテュードが見れるし、《情報戦争くぐり抜け ママが選んだベースキャンプ/指令塔のご機嫌は 損なわず 無視せず 軽くかわす》《予習するなら TVゲームでシミュレーション/寝不足の目をこすり 未来を手の中に》(M1「CARRY ON」)の世間に物申すシニカルさはまさしくロックだ。

また、単にポジティブさ全開ではなく、《からまわりして 自由になりたくて なれなくて》と綴るM11「Beatlesも戦争も知らないけれど」、そしてロストラブソングであるM12「千の祈り」で締め括られるのも悪くない。この叙情性は日本人女性アーティストならではないかと思う。《真夜中のキャッチホンに気付いたのが最初/突然の訪問は卑怯だったけど これで最後》(M12「千の祈り」)のドラマ性はいかにも80年代後半のトレンディドラマ的だが、今となっては好意的に受け止めたい。ちなみにM5「ONE」では、《一週間の帰省 終えたら 朝イチの電車で/一人暮らしの再会 イチから出直そう》《ひと花咲かせる時は短いけれど/ひとは夢を見続ける 与え続けてゆける/ひとは恋しくなったら ひとりよがりしないで/時々は戻ってみよう/ひとまず夏休み》と、“イチ”や“ひと”で韻を踏んでいることから、当時、彼女がヒップホップに影響を受けていたのは間違いない気はするのだが、果たして…?

ブレイクを果たした後、ソロシンガーとして活動を続けながら、田村直美は97年にPEARLを復活。この時のメンバーは、北島健二(Gu、FENCE OF DEFENSE)、トニー・フランクリン (Ba)というアルバム『N\'』に参加したミュージシャンに、カーマイン・アピス (Dr)を加えた布陣。『N\'』でのサウンドアプローチを当人も気に入っていたことがうかがえる。この新生PEARLは2年ほど活動してその後活動を休止したものの、2007年の結成20周年に合わせてライヴを行なった。PEARLは来年結成30周年。もしかすると何か動きがあるかもしれない。また、ソロシンガーとしての田村直美は94年以降、冒頭で述べた通り、『ポケットモンスター』のテーマ曲を手掛けたりしながら、今もコンスタントに活動を続けている。最近では、昨年から“Sho-ta with Tenpack riverside rock\'n roll band”という新ユニットを展開。このユニット、メンバーがすごい。野村義男(Gu)、土橋安騎夫(Key)、石川俊介(Ba)、長谷川浩二(Dr)。名うてのミュージシャンたちが集い、8月に全国ツアーを開催し、8月17日にアルバム『Tenpack riverside rock\'n roll band 2』を発売したばかりだ。06年から是方博邦(Gu)とのアコースティックデュオバンド“tamKore”も依然継続中で、悠々自適ながらも、今も意欲的かつ前向きな田村直美なのであった。

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MUCC、アニメ『七つの大罪』主題歌シングルのアニメ絵柄ジャケット解禁
Wed, 24 Aug 2016 18:00:00 +0900
シングル「CLASSIC」【期間限定通常盤】(CD)(表) (c)鈴木央・講談社/「七つの大罪TVSP」製作委員会・MBS(okmusic UP\'s)

TVアニメ『七つの大罪 聖戦の予兆』オープニングテーマに決定した、MUCCの9月14日リリースのニューシングル「CLASSIC」。その期間限定通常盤であるアニメ絵柄両面デジパック仕様のジャケット絵柄が解禁となった。

【その他の画像】MUCC

今回は『七つの大罪』の大ファンでもあるYUKKE(Ba)のアイディアを元に描き下ろされた。表面(表1)は、夜明けのリオネスを凛とした姿で見下ろすエリザベスをやさしい表情で少し遠くから見守るメリオダスが印象的。そして裏面(表4)は、戦いの中でボロボロになりながらもお互いを守り合うキングとディアンヌが描かれている。

アニメ絵柄両面デジパック仕様のブックレットには、今回のジャケットのラフデザインを使用。制作のレア過程が垣間見られるこのラフデザイン、実際のジャケットと見比べて楽しんでみてほしい。アニメ絵柄の解禁とともに、各店舗特典も解禁されている。

そして、GYAO!で「CLASSIC」のMVフルverも解禁となった。今回のMV監督にはFear, and Loathing in Las VegasやSiM、04 Limited Sazabysら数多くのロックバンドの作品を手掛けるスズキダイシンを起用。閉ざされた世界から未来へと向かう姿を描いた映像となっている。MUCCとは「ENDER ENDER」ぶりのタッグだ。8月28日(日)からスタートするアニメを前に、楽曲の予習をしておこう!

■「CLASSIC」MV(GYAO!)
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v10193/v0993900000000548363/

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪TVSP」製作委員会・MBS

■シングル「CLASSIC」

2016年9月14日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AICL-3154〜5/¥2,300+税
<収録曲>
■CD
01.CLASSIC
02.トリガー
03.ハイデ-TeddyLoid Remix-
04.CLASSIC -Original Karaoke-
■DVD
・CLASSIC MUSIC VIDEO
・KILLEЯ from 孵化
・Tatsuro KILLEЯ(Tatsuro angle view original mix)
・Tatsuro KILLEЯ(Tatsuro angle view 迫り来る逹瑯 mix)
・Miya KILLEЯ(Miya angle view original mix)
・Miya KILLEЯ(Miya angle view 迫り来るミヤ mix)
・YUKKE KILLEЯ(YUKKE angle view original mix)
・YUKKE KILLEЯ(YUKKE angle view 迫り来るYUKKE mix)
・SATOchi KILLEЯ(SATOchi angle view original mix)
・SATOchi KILLEЯ(SATOchi angle view 迫り来るSATOち mix)

【通常盤】(CDのみ)
AICL-3156/¥1,300+税
<収録曲>
01.CLASSIC
02.YESTERDAY ONCE MORE
03.ハイデ -TeddyLoid Remix-
04.CLASSIC TV EDIT
05.CLASSIC TV EDIT -Original Karaoke-

【期間限定通常盤】(CDのみ)
AICL-3157/¥1,300+税
<収録曲>
01.CLASSIC
02.YESTERDAY ONCE MORE
03.ハイデ -TeddyLoid Remix-
04.CLASSIC TV EDIT
05.CLASSIC TV EDIT -Original Karaoke-
※アニメ絵柄描き下ろし両面デジパック仕様
※ジャケットラフデザイン仕様ブックレット封入

《店舗購入先着特典》
・アニメイト全店
アニメ「七つの大罪 聖戦の予兆」絵柄両面A4サイズクリアファイル
・タワーレコード全店(オンライン含む/一部店舗を除く)
MUCCアーティスト写真A4サイズクリアファイル
・TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/TSUTAYAオンラインショッピング(予約のみ)
アニメ「七つの大罪 聖戦の予兆」絵柄&MUCC両面ポスター(A3サイズ)
・HMV・Loppi(オンライン含む/一部店舗除く)
MUCCアーティスト写真ステッカー
・SONY MUSIC SHOP
特製サイン柄ステッカー
※ライヴ会場で配布されたフライヤーからの予約特典はこちら

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サンディエゴ、デルマーの競馬場で開催される音楽フェスにアイランドレゲエアーティストが続々参加
Wed, 24 Aug 2016 18:00:00 +0900
9月16〜18日はサンディエゴ、デルマーにある競馬場で開催されるKAABOO(カブー) (okmusic UP\'s)

Aloha! Natasha(ナターシャ)です。毎週火曜日にマウイ島からホットなisland Reggae(アイランドレゲエ)のHOTなニュースをお届けしています。
今月は久しぶりに日本の夏を過ごしています。今週末にマウイに帰って、9月16〜18日はサンディエゴ、デルマーにある競馬場で開催される『KAABOO(カブー)』という音楽フェスに行ってきます。気になるその名前は、“KAABOO”って皆に叫んでもらったら楽しそうだからって付けられたそうで、意味は特にないらしいです(笑)。

【その他の画像】Snoop Dogg

普段は競馬場なのですが、競馬の最中にロックコンサートが始まると入場料が5ドルになり、競馬が終わってから入場すると15ドルに跳ね上がるという…。まあ、若い人たちに競馬に来てほしいから始めた入場料のシステムなのです。

この『KAABOO』は14時間ぶっ通し! 3日間通しチケットが279ドルで、学生は1日99ドル。各チケットから1ドルずつローカルのアーティストのためのMusic ファンデーションへの寄付とサンディエゴの子供たちに寄付、ローカルサーファーのための寄付に充てられるの。3万人は来るフェスなので、1団体300万円近くの寄付金になるから素晴らしい! 

そのほか、アーティストによるサイレントオークション(欲しいものに紙で金額を書いていき、最高金額の人が手にするという)も行なわれ、毎年1000万円の寄付が集まるのだとか…。今年の出演者はエアロスミス、スヌープドッグ、レニー・クラビッツ、スティーブ・アオキ、フロライダなど全92のアーティストだけど、毎年アイランドレゲエアーティストも参加しているの。しかも、今年の目玉は以前紹介したマウイ島出身のThe Green(ザ・グリーン)!

『KAABOO』のそのほかのコンセプトは“安心して、快適に過ごせる外フェス”! よって、お手洗いはお掃除の行き届いた水洗だし、エアコン付き、座れる(立ってもいい)。アメリカの競馬場なので清潔。埃っぽくない、暑くない、そしてすごくおいしいものが自由に食べられるの。ちょっとしたコンサバ外フェスっていう感じ。さらに、このフェスのためにサンディエゴの有名シェフがブースを構え、有名になりたいお店は申し込んで主催者に味見をしてもらい、合格したらブースが出せる仕組みなの。ブースを出せたらフェスで大宣伝してもらえるので、シェフも張り切って応募してくるのよ。

そして、もっと素晴らしいコンセプトは、まだデビューもしていない地元のアーティストも有名アーティストと一緒に参加できる点。応募して合格したら、有名人に並んでフェスに参加できるの! このフェスはちょっとしたメジャーへの登竜門って感じかな?

今日も「あと何バンド参加できるよ! 募集中だよ!」って書いてあったわ。地元のホットなバンドももっと参加してほしいなあ〜。

そこで今回は『KAABOO』に出演するマウイ島のThe Greenの曲を紹介します。是非聴いてみてね。

Mahalo

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Mr.Children、新曲「ヒカリノアトリエ」がNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』主題歌に決定!
Wed, 24 Aug 2016 17:30:00 +0900
Mr.Children (okmusic UP\'s)

Mr.Childrenの新曲「ヒカリノアトリエ」が、10月3日(月)から放送スタートするNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』の主題歌に決定した。

【その他の画像】Mr.Children

連続テレビ小説『べっぴんさん』は、10月3日(月)8:00からスタートで、2017年4月1日(土)まで全151回の放送を予定している。放送をお見逃しなく。

■【コメント】

■桜井和寿(Mr.Children)
「べっぴんさん」との出会いが、僕らにまっすぐな希望の歌を与えてくれました。 ひたむきな物語にそっと寄り添えるような曲でありたいと、強く願っています。 桜井和寿(Mr.Children)

■〜主題歌発表にあたり〜 プロデューサー 堀之内礼二郎
タイトルに使われている「べっぴん」という言葉には「作り手が思いをこめた特別なもの」という意味があります。私たちはこのドラマそのものを、作り手のたくさんの思いをこめた最高の「べっぴん」にしたいと強く願いながら制作を進めています。「このドラマを最高の『べっぴん』にする」。その大きな使命を果たすために、誰に主題歌をお願いしたらいいだろうと考えた時、真っ先に頭に浮かんだのがMr.Childrenの皆さんでした。数々のヒット曲を生み出し、日本の音楽界で20年以上にわたり圧倒的な存在感を保ちながら燦然と輝き続ける、奇跡のようなアーティスト。彼らが作ってきた音楽は、何世代にも渡ってさまざまな人々に愛され、人々の心に寄り添い、その人生を鮮やかに彩ってきました。「もし彼らに『べっぴんさん』の主題歌を作ってもらえたら……『Mr.Children×朝ドラ』でどんな歌が生まれ、どんな輝きを放つのだろう」と、考えただけでワクワクが止まりませんでした。ご快諾を頂けてから数か月の時間を経て生み出された主題歌「ヒカリノアトリエ」。最高の音楽を前に言葉は力を持ちません。これぞ「べっぴんさん」です。この歌の光が日本中の朝を照らす日が心待ちでなりません。

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篠笛奏者・佐藤和哉、メジャーデビュー発表ライヴを開催
Wed, 24 Aug 2016 17:00:00 +0900
佐藤和哉 (okmusic UP\'s)

9月21日にアルバム『フエウタイ』でメジャーデビューする篠笛奏者の佐藤和哉。そんな彼が、8月23日(火)に都内のライヴハウスにファンおよび音楽業界関係者約130名を集め、デビュー発表ライヴを行なった。

【その他の画像】ゆず

佐賀県唐津市出身の佐藤和哉は、14歳の時に地元のお祭り「唐津くんち」でお囃子を吹いたのが篠笛との出会い。その後、ピアノ、ドラム、ギター弾き語りなどで音楽活動を行なっていたが、大学を卒業して、自身の原点を古くから庶民に愛されている日本の伝統楽器である篠笛に見出し、篠笛奏者の道を目指すこととなった。

“篠笛は自分が表現したい音楽を一番表現してくれる楽器。自身の音楽の方向性を模索しているときに出会った篠笛は、自分の声で歌うよりしっくりきた”と語る佐藤は、童謡や祭囃子を演奏するだけでなく、自身で作曲したオリジナル楽曲を多数レパートリーに持つ。そのうちの一曲「さくら色のワルツ」は、NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』主題歌であるゆず「雨のち晴レルヤ」のモチーフとして採用され、作曲者の一人にクレジットされている。

この日のライヴで佐藤は「さくら色のワルツ」のほか、アルバム収録のオリジナル「カナデウタ」や唱歌として長く愛される名曲「椰子の実」など6曲を披露。約30分という短い演奏時間ではあったが、美しく優しい音色を持つ篠笛の魅力を存分にアピールした。佐藤は“デビューアルバム『フエウタイ』には、皆さん一人一人に伝えたいメッセージが詰まっています。J-POPを聴くようなつもりで、気軽に聞いて欲しい。そして、僕の音楽を通して皆さんの生活にちょっとした潤いや、ささやかな幸せを感じて貰えたら嬉しいです”と語った。

また、この日佐藤が“僕の曲を気に入って採用してくれて、感謝してもしきれない”というゆずからも、“篠笛という昔ながらの楽器でありながら、現代の自分たちにも響くメロディ。伝統的な音と現代的な感覚が彼の中で噛み砕かれて、独自の世界観を生み出しているのが素晴らしいなと思います”(北川悠仁)、“真面目。真面目なんだけど、遊び心を持っているんですよね”(岩沢厚治)とコメントが寄せられた。

佐藤和哉はデビュー後の11月から12月にかけて、東京、大阪、福岡でアルバム発売記念ツアーを実施する予定だ。

■アルバム『フエウタイ』

2016年9月21日発売
COCQ-85297/¥3,000+税
<収録曲>
01.明け風
作曲:佐藤和哉
02.カナデウタ
作曲:佐藤和哉
03.ふるさとの空よ
作曲:佐藤和哉 ※佐賀県嬉野市市曲
04.散歩道
作曲:佐藤和哉・KOHKI
05.虹の鼓動
作曲:佐藤和哉
06.きみとみる月
作曲:佐藤和哉
07.からつ曳山囃子(ひきやまばやし)
佐賀県唐津伝承曲
08.オベールの祈り
作曲:佐藤和哉
09.椰子の実
作曲:大中寅二
10.望郷
作曲:佐藤和哉・KOHKI
11.想
作曲:佐藤和哉
- Bonus Track -
12.さくら色のワルツ ギターDuo ver.
作曲:佐藤和哉  
※「雨のち晴レルヤ」(ゆず)モチーフ曲

■「フエウタイ」CD発売記念ツアー

11月19日(土) 大阪 ESAKA HALL
11月26日(土) 福岡 スカラエスパシオ
12月04日(日) 東京 Star Rise Tower

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コールドプレイ、最新アルバム収録曲「ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ」のMVを公開
Wed, 24 Aug 2016 16:00:00 +0900
「A Head Full Of Dreams」MV (okmusic UP\'s)

コールドプレイの最新アルバム『A Head Full Of Dreams』のオープニングであり表題曲の「ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ」MVが公開された。

【その他の画像】Coldplay

このMVは現在『A Head Full Of Dreams』を携えて開催しているワールドツアーで訪れたメキシコにて4月に撮影されたもので、 バンドメンバーが自転車に乗ってメキシコ・シティの街中を颯爽と駆け巡り、ライブ会場である野外コンサート会場"フォル・ソロ球場"へと向かう様子が収められている。

主に1965年に発表された個人映画向けのムービーフィルム"スーパー8mmフィルム"を使用して撮影されており、最後のライブシーンではオーディエンス一人ひとりの表情や歓声、空気感がより生々しく伝わってくる、温かさのある映像に仕上がっている。

コールドプレイは現在ワールドツアー真っ最中。およそ9万人を収容するロンドンのウェンブリー・スタジアムでの公演をはじめ、ヨーロッパ、南米、そして現在行なっている北米ツアーはソールドアウト続出。 2017年以降の予定は今後発表されるとのことなので、続報を期待して待とう。

■「A Head Full Of Dreams」 MV
https://youtu.be/vGZMvV9KBp8

■アルバム『A Head Full Of Dreams / ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ』

発売中
WPCR-17051/¥2,200+税
<収録曲>
M-1. A Head Full Of Dreams / ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ
M-2. Birds / バーズM-3. Hymn For The Weekend / ヒム・フォー・ザ・ウィークエンド
M-4. Everglow / エヴァーグロウ
M-5. Adventure Of A Lifetime / アドヴェンチャー・オブ・ア・ライフタイム
M-6. Fun / ファン
M-7. Kaleidoscope / カレイドスコープ
M-8. Army Of One / アーミー・オブ・ワン
M-9. Amazing Day / アメイジング・デイ
M-10. Colors Spectrum / カラー・スペクトラム
M-11. Up&Up / アップ&アップ
M-12. Miracles / ミラクルズ(* Bonus Track)

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Coldplay
【ジャンル】
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チャットモンチー、蒼井優&高畑充希出演映画『アズミ・ハルコは行方不明』の主題歌を担当
Wed, 24 Aug 2016 15:00:00 +0900
チャットモンチー (okmusic UP\'s)

チャットモンチーの新曲「消えない星」が、映画『アズミ・ハルコは行方不明』の主題歌を担当することがわかった。

【その他の画像】チャットモンチー

「消えない星」は本作の脚本を読んで福岡晃子が作詞、橋本絵莉子が作曲した書き下ろし楽曲。2015年11月の武道館公演では、アンコールで“まだこれからどうなるかわからない、赤ちゃんみたいな曲ですけど”という紹介のあと、橋本&福岡の2人編成で初披露された。レコーディングは2人編成で行なわれ、CDリリースは映画公開に合わせた11月下旬を予定している。

【チャットモンチー コメント】
■橋本絵莉子
映画を観て、女性の、弱いところ、強いところ、情けないところ、負けないところ、変わっていくところ、全部に、そのまま自分と、変化していくバンドを重ねました。あっこちゃんからもらった歌詞に、歌いたいようにメロディーをつけて、二人で完成させました。映画館でたくさん流れてほしいです。

■福岡晃子
脚本を見て、迷わず歌詞を書きました。実はもう存在しないかもしれない星にも、ひとは願いをかけます。それぐらい事実なんてものは、人間にはあまり関係のないことなのかもしれません。ひとの中にあるそれぞれの真実が世界をつくっていて、それが美しいときと、どうしようもなく不条理に思えるときがあることを目の当たりにする映画だと思います。


■映画『アズミ・ハルコは行方不明』 オフィシャルHP
http://azumiharuko.com/

(C) 2016「アズミ・ハルコは行方不明」製作委員会

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チャットモンチー
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

つばさFly、渋谷O-WESTでのラスト主催イベント最終出演者発表
Wed, 24 Aug 2016 15:00:00 +0900
つばさFly (okmusic UP\'s)

7月に解散発表をしたつばさFlyのラストステージ『FLYING FESTIVAL FINAL in 渋谷TSUTAYA O-WEST』が9月21日に開催。その最終出演者が発表され、当日ステージに立つ全14組が出揃った。

【その他の画像】つばさFly

過去につばさFlyが2マンライブを繰り広げたGANG PARADE、Hauptharmonieに加え、つばさFlyがデビュー時に在籍したMINNA DAISUKI RECORDより今年6月にデビューしたばかりのWiLLも名を連ねた。

チケット情報等はオフィシャルHPで確認しよう。

■『FLYING FESTIVAL FINAL in 渋谷TSUTAYA O-WEST』

9月21日(水)渋谷TSUTAYA O-WEST
出演:つばさFly、アンドクレイジー、偶想Drop、プティパ -petit pas!-、CAMOUFLAGE、SAWA、ケミカル?リアクション、エレクトリックリボン、DINOSAUR BRAIN、凸凹凸凹 ‐ルリロリ‐、WAY WAVE from ANNA☆S、GANG PARADE、Hauptharmonie、WiLL

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【ジャンル】
女性アイドル, ライブ

忘れらんねえよとLAMP IN TERRENが映画『何者』に楽曲提供
Wed, 24 Aug 2016 14:00:00 +0900
OVER MUSIC ライブ写真 (okmusic UP\'s)

10月15日に公開される映画『何者』にて、忘れらんねえよ、LAMP IN TERRENなどが挿入歌を提供。映画公式サイトではバンドマン役を演じる菅田将暉が、劇中でこの挿入歌の中の一つ「俺よ届け」を熱唱しているシーンが公開された。

【その他の画像】忘れらんねえよ

劇中で菅田はOVER MUSICというバンドのボーカル兼ギターを担当する光太郎役を演じており、今作では実際にライヴシーンを熱演し、パッション溢れる見事な歌声を披露しているとのこと。バンドメンバーにはファンクポップバンドとして人気急上昇中の「カラスは真っ白」のタイヘイ(Dr)とオチ・ザ・ファンク(Ba)、さらにレコーディングとギター指導ではシミズコウヘイ(Gt)も参加。本物のバンドさながらの勢いと一体感のある演奏を魅せているとのこと。

そして、菅田がライヴに駆けつける程、親交のある忘れらんねえよ(提供曲:「俺よ届け」「まだ知らない世界」)と、LAMP IN TERREN(提供曲:「pellucid」)が楽曲を提供しており、疾走感あふれるナンバーやバラードなど計3曲を劇中で披露しているとのこと。人気沸騰中のバンド陣とタッグを組み、大迫力の音楽シーンが完成した映画『何者』に注目だ

忘れらんねえよは10月5日に2ndミニアルバム『俺よ届け』を発売予定。その週末の10月9日には自身初のZepp DiverCityでのワンマンライヴが予定されている。

■忘れらんねえよ オフィシャルHP
http://www.office-augusta.com/wasureranneyo/
■LAMP IN TERREN オフィシャルHP
http://www.lampinterren.com/

■【『何者』関係者コメント】

■菅田将暉コメント
バンド練習は撮影の約1ヶ月前からやらせて頂きました。撮影は本当に楽しくて気持ちよかったです!
会場にいたお客さん・バンドのメンバーと全部の呼吸が合う瞬間があって、その時は本当にたまらなかったです。

■忘れらんねえよ(柴田隆浩)コメント
僕は菅田さんが凄くかっこいいと思うので
超気合い入れて書いたら、
自分史上最高傑作の曲ができました。

■LAMP IN TERREN(松本大)コメント
"pellucid"という楽曲を書きました。ですが、劇中では僕ではなく、菅田将暉さん(光太郎の方がいいか)が歌います。それだけでも、とても不思議な感覚です。
『何者』に登場する人達を、文章を追って妄想を膨らませていくと「自分の周囲もこんな感じだったかな」と、なんとなく懐かしくて、そこへ手紙を書くように曲ができていきました。
おこがましいかもしれませんが、劇中に流れる"pellucid"は僕と菅田さんで、原作にはない光太郎の一面を作れた気がしています。物語のほんの一部ですが、「歌」という視点から作品がより一層伝わる事を願ってます。

■カラスは真っ白(タイヘイ)コメント
東宝撮影所での菅田くんとの顔合わせで「まずスタジオ入ろうや」となり、初対面がバンド結成初日になりました。最初に音を奏で合い、その後にお互いの好きな音楽や趣味の話で盛り上がり、まさにバンドを組んだ時の初期衝動そのものでした。
その後も練習、そして遊びを重ねるなか、彼の底知れないフロント力とカリスマ性、役の範疇を超えるほど本物のバンドマンになっていく姿にとても感銘を受けました。
ライブ撮影当日にはOVER MUSICのオリジナルソングも披露したのですが、菅田くん、ベースのオチ、ギター指導のシミズ、僕ドラムのタイヘイみんなで曲を作り、グダグダしながら楽しんで歌詞を付けてたり、今思い出しても青春の1ページみたいで、少し照れます。またライブやりたいです!

■『何者』OVER MUSICライヴ映像
https://youtu.be/8w4A2mXGhXg

■映画『何者』

出演:佐藤健 有村架純 二階堂ふみ 菅田将暉 岡田将生 / 山田孝之
原作:朝井リョウ『何者』(新潮文庫刊)
監督・脚本:三浦大輔
音楽:中田ヤスタカ
主題歌:「NANIMONO(feat.米津玄師)」中田ヤスタカ
企画・プロデュース:川村元気
(C)2016映画「何者」製作委員会

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

VJ Boo主宰イベントにGRANRODEO、FLOW、伊東歌詞太郎が登場
Wed, 24 Aug 2016 13:00:00 +0900
『Boo Night 2016』 (okmusic UP\'s)

MTVのVJとして活動しているBooがプロデュースするハイカロリーライヴイベント『Boo Xmas』が、今年は『Boo Night』として10月10日(月・祝)豊洲PITにて開催される。

【その他の画像】FLOW

2007年からスタートしたこのイベントは、これまでONE OK ROCK、ACIDMAN、MAN WITH A MISSION、シドなど、幅広いロックバンドが出演しており、今回はGRANRODEO、FLOW、伊東歌詞太郎の出演が決定。アニメやインターネットにも造詣が深い、音楽の新たな潮流となるアーティストが集まった。

今回の発表にあたり、9月17日(土)からのチケット一般販売に先駆けて、Boo Nightオフィシャル先行抽選が8月24日(水)12:00から開始となる。ソールドアウト必至のため、気になる方はこの機会をお見逃しなく!

■『Boo Night 2016』

10月10日(月・祝) 東京・豊洲PIT
出演:GRANRODEO / FLOW / 伊東歌詞太郎 / MC:Boo
<チケット>
¥5,500(税込)+1drink ¥500
一般販売:9月17日(土)10:00〜

■Boo Nightオフィシャル先行チケット販売(抽選)
受付期間:8月24日(水)12:00 〜 8月28(日)23:59
URL:http://eplus.jp/bnboo/

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

ザ・クロマニヨンズ、今年もニューアルバムのリリースと全国ツアーが決定
Wed, 24 Aug 2016 12:00:00 +0900
ザ・クロマニヨンズ (okmusic UP\'s)

9月14日にニューシングル「ペテン師ロック」の発売を控えているザ・クロマニヨンズが、11月2日にニューアルバム『BIMBOROLL』をリリースすることが決定! さらに、全56公演に及ぶツアースケジュールも発表となった。

【その他の画像】ザ・クロマニヨンズ

毎年コンスタントに新作を発表し続けているザ・クロマニヨンズから、今年も新作が届く! 「ペテン師ロック」はハープが鳴り響く超骨太のロックンロールに仕上がっているが、10枚目となるニューアルバム『BIMBOROLL』にはこの先行シングルも収録。「デトマソパンテーラを見た」「モーリー・モーリー」など、気になる楽曲タイトルも多数並ぶ全12曲となる。もちろん、今回もアナログ盤が同時発売!

さらに、全国ツアーのスケジュールも同時に発表された。アルバムリリース〜全国ツアーと、毎年全国のファンの元へ足を運んでいる彼ら。今回発表された「ザ・クロマニヨンズ TOUR BIMBOROLL 2016-2017」は全56公演で、11月17日(木)の長野・長野CLUB JUNK BOXを皮切りに、2017年4月22日(土)の福岡・石橋文化ホールまで、約半年に及ぶツアーとなっている。

■シングル「ペテン師ロック」

2016年9月14日発売
【CD】
BVCL-746/¥1,000+税
※初回仕様のみ紙ジャケット仕様
【完全生産限定7インチアナログ盤】
BVKL-10/¥1,200+税

■アルバム『BIMBOROLL』

2016年11月2日発売
【CD】
BVCL-747/¥2,913+税
※初回仕様分のみ紙ジャケット仕様
【完全生産限定アナログ盤】
BVJL-23 /¥2,913+税
※\'60年代フリップバックE式盤を可能な限り再現。180g重量盤採用。
<収録曲>
01.ペテン師ロック
02.マキシマム
03.ピート
04.おれ今日バイク
05.デトマソパンテーラを見た
06.ナイアガラ
07.もれている
08.誰がために
09.モーリー・モーリー
10.焼芋
11.光線銃
12.大体そう

■「ザ・クロマニヨンズ TOUR BIMBOROLL 2016-2017」

11月17日(木) 長野 長野CLUB JUNK BOX
11月20日(日) 大阪 なんばHatch
11月22日(火) 大阪 umeda AKASO
11月23日(水) 大阪 umeda AKASO
11月25日(金) 岡山 岡山YEBISU YA PRO
11月26日(土) 岡山 岡山YEBISU YA PRO
11月27日(日) 岡山 岡山YEBISU YA PRO
11月30日(水) 東京 LIQUIDROOM
12月01日(木) 東京 LIQUIDROOM
12月03日(土) 石川 金沢Eight Hall
12月04日(日) 富山 富山MAIRO
12月08日(木) 秋田 秋田 Club SWINDLE
12月10日(土) 青森 青森 Quarter
12月11日(日) 岩手 盛岡 CLUB CHANGE WAVE
12月15日(木) 大分 DRUM Be-0
12月17日(土) 熊本 熊本B.9 V1
12月18日(日) 熊本 熊本B.9 V1
12月20日(火) 神奈川 CLUB CITTA\' 川崎
12月23日(金) 北海道 PENNY LANE 24
12月24日(土) 北海道 PENNY LANE 24
12月25日(日) 北海道 PENNY LANE 24
12月27日(火) 北海道 帯広 MEGA STONE
<2017年>
1月09日(月) 岐阜 岐阜club-G
1月11日(水) 愛知 E.L.L.
1月12日(木) 愛知 E.L.L.
1月17日(火) 福島 郡山 HIP SHOT JAPAN
1月20日(金) 静岡 Live House浜松 窓枠
1月21日(土) 静岡 Live House浜松 窓枠
1月24日(火) 東京 TOKYO DOME CITY HALL
1月28日(土) 新潟 新潟LOTS
1月31日(火) 群馬 高崎 club FLEEZ
2月03日(金) 滋賀 滋賀U★STONE
2月04日(土) 滋賀 滋賀U★STONE
2月06日(月) 和歌山 和歌山SHELTER
2月08日(水) 兵庫 神戸ハーバースタジオ
2月09日(木) 兵庫 神戸ハーバースタジオ
2月14日(火) 島根 松江B1
2月16日(木) 愛媛 松山W studio RED
2月18日(土) 広島 BLUE LIVE 広島
2月19日(日) 山口 周南 RISING HALL
2月22日(水) 山梨 甲府CONVICTION
2月25日(土) 宮城 仙台 PIT
3月02日(木) 埼玉 戸田市文化会館
3月04日(土) 東京 福生市民会館
3月12日(日) 神奈川 ハーモニーホール座間 大ホール
3月18日(土) 香川 サンポートホール高松 大ホール
3月20日(月) 京都 京都KBSホール
3月25日(土) 長野 茅野市民館 マルチホール
4月01日(土) 栃木 栃木県教育会館
4月02日(日) 千葉 千葉市民会館 大ホール
4月06日(木) 静岡 静岡市民文化会館 中ホール
4月08日(土) 三重 三重県文化会館 中ホール
4月09日(日) 愛知 刈谷市総合文化センター 大ホール
4月14日(金) 兵庫 尼崎市総合文化センター あましんアルカイックホール
4月19日(水) 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
4月22日(土) 福岡 石橋文化ホール

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

でんぱ組.inc・POLYSICSら出演『ESP学園presents COLORS2016』がMUSIC ON!TVにてオンエア
Wed, 24 Aug 2016 11:30:00 +0900
『ESP学園presents COLORS2016』 (okmusic UP\'s)

7月9日に東京・STUDIO COASTにて開催された『ESP学園presents COLORS2016』が、8月29日に「MUSIC ON!TV」にて放送されることが決定した。

【その他の画像】POLYSICS

『ESP学園presents COLORS2016』は、今年で14年目を迎えたライブイベント。Gacharic Spin、GOOD ON THE REEL、THE HOOPERS、でんぱ組.inc、新山詩織、POLYSICS、BLOSSOM(ESP学園学生ヴォーカル&パフォーマンスユニット)などが出演し、話題を呼んだ。

番組ではプロと同じステージに立つことを夢見て、『ESP学園presents COLORS2016』出演のオーディションに挑む学生に密着。夢を追いかける”音楽人”の姿をリアルにお届けする。さらに、当日出演したアーティストのライブの模様もOAされるとのこと。

また、番組では視聴者限定プレゼント企画も実施。抽選で2名に出演者全員のサイン入りギターがプレゼントされる。応募方法は番組内で発表されるので、見逃さないようにしよう。

■【放送スケジュール】

初回放送:8月29日(月)20:30〜22:00
リピート:9月04日(日)25:30〜27:00
リピート:9月20日(火)16:30〜18:00

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

さくらしめじ、LINE LIVE『さしめし』で永野芽郁と共演
Wed, 24 Aug 2016 10:00:00 +0900
さくらしめじ×永野芽郁 (okmusic UP\'s)

現役中学生フォークデュオのさくらしめじが、女優・モデル・声優として幅広く活躍中の永野芽郁と8月29日12時からに放送されるLINE LIVEの人気番組『さしめし』に出演することが決定した。

【その他の画像】さくらしめじ

『さしめし』は普段から交流のある2人が食事をしながらさまざまなトークや企画を繰り広げるLINE LIVEオリジナルの生番組。異なる分野で歩みを進める同世代の2組だが、どのような繋がりがあり、何を話し、何を食べるのか。

生放送中のハートの数でまさかの企画も飛び出す、スペシャルなオンエアになりそうだ。

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さくらしめじ
【ジャンル】
J-POP

チリヌルヲワカ、恒例2マンイベントでSuck a Stew Dryとの競演を発表
Wed, 24 Aug 2016 10:00:00 +0900
チリヌルヲワカ (okmusic UP\'s)

チリヌルヲワカが自主企画2マンイベント『ヲワカとダレカ\'16』を9月30日(金)に新代田FEVERにて開催することがわかった。

【その他の画像】チリヌルヲワカ

本イベントはチリヌルヲワカが多彩なゲストバンドを迎え、毎回心躍る組合せでの競演が好評を博しているもので、今回は東京公演のみ一夜限りの開催となる。

今回の"ダレカ"に指名したバンドはSuck a Stew Dry。彼らの最新作『N/A』収録曲「GOEMON」ではユウがコーラス参加するなど、親交のある間柄だ。ロックとポップを自在に行き来し、熱いライヴパフォーマンスを繰り広げる両バンドの一騎打ち、見逃せない一夜になること間違いなしだ。

?なお、チケットは8月27日(土)より各プレイガイドにて一般発売開始となる。気になる方は忘れずにチェックしよう。

■『チリヌルヲワカ presents ツーマン・イベント<ヲワカとダレカ\'16>』

9月30日(金) 新代田FEVER
?出演:チリヌルヲワカ/Suck a Stew Dry?

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

aiko、話題の映画『聲の形』主題歌「恋をしたのは」リリース決定
Wed, 24 Aug 2016 00:00:00 +0900
aiko (okmusic UP\'s)

aikoが9月21日に36枚目のニューシングル「恋をしたのは」を発売することが決定した。この楽曲は9月17日に全国で劇場公開されるアニメーション映画『聲の形』の主題歌に起用されることで話題となっている。

【その他の画像】aiko

aiko本人は元々原作の大ファンであり、現在敢行中のライブツアーでも「本当に大好きな漫画だったので、すごく緊張しています。レコーディングも頑張っているので、出来上がったら、みんなにも早く聴いてほしいです」と語っており、満を持してリリースを迎える。

5月にリリースした12枚目のオリジナルアルバム『May Dream』を引っ提げて、現在ライブツアー『Love Like Pop vol.19』を敢行中だが、追加発表されたファンクラブ限定の熊本公演『Love Like Pop vol.19 〜別枠!熊本ちゃん〜』も含め、ファイナルの9月17日東京・NHKホールまで残すところ9公演となった。新曲の披露にも期待される。

■映画『聲の形』公式サイト
http://koenokatachi-movie.com

■シングル「恋をしたのは」

2016年9月21日発売
PCCA15036/¥1,200+税
※初回限定仕様盤:カラートレイ&8Pブックレット

■映画『聲の形』特報映像
https://www.youtube.com/watch?v=aJSXEsoT-ZI#t=14

■【ライヴ情報】

『aiko Live Tour 「Love Like Pop vol.19」』
8月28日(日) 佐賀市文化会館
8月30日(火) 鹿児島市民文化ホール第一
9月03日(土) 大阪フェスティバルホール
9月04日(日) 大阪フェスティバルホール
9月09日(金)  香川県民ホール(レグザムホール)大ホール
9月11日(日) 松山市民会館・大ホール
9月16日(金) NHKホール
9月17日(土)  NHKホール
※終了分は割愛

『Love Like Pop vol.19 〜別枠!熊本ちゃん〜』
8月26日(金)  熊本 B.9 V1
※応募はファンクラブBaby Peenats会員の方のみ、一般発売はございません。

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忘れらんねえよ、新曲MVのエキストラを募集&予告動画も公開
Wed, 24 Aug 2016 00:00:00 +0900
忘れらんねえよ (okmusic UP\'s)

10月5日に2ndミニアルバム『俺よ届け』を発売する忘れらんねえよから、このミニアルバムに収録される新曲のMV撮影のために、エキストラを募集することが発表された。

【その他の画像】忘れらんねえよ

ミニアルバムには表題曲であり、映画『何者』に楽曲提供したとされる「俺よ届け」や、もう一つの挿入歌「まだ知らない世界」という楽曲が収録される予定だが、いったいどんな曲のMVを撮影するのだろうか。

また、同タイミングでHPには「俺の中のドラゴン」のMV公開予告動画が掲載された。すでにライヴで披露されているこの楽曲、一部のファンの間では忘れ史上最大の珍曲として議論が起こっているが、聴いたものは最終的に皆「めちゃくちゃカッコ良い」と口にしているとのこと。今回のエキストラ募集と関係があるのか。真相は謎のままである。

忘れらんねえよは10月9日に自身初のZepp DiverCityでワンマンライヴを行う。

■忘れらんねえよMVエキストラ募集のお知らせ
http://www.office-augusta.com/wasureranneyo/

■「俺の中のドラゴン」MV予告動画
https://www.youtube.com/watch?v=FXYIsbYMYqg&feature=youtu.be

■ミニアルバム『俺よ届け』

2016年10月5日発売
【初回盤】(CD+DVD)
VPCC-80683/¥2,500+税
【通常盤】(CD)
VPCC-81883/¥1,600+税
<収録>
■CD
俺よ届け(映画『何者』挿入歌)
眠れぬ夜は君の名をググるよ
俺の中のドラゴン
まだ知らない世界(映画『何者』挿入歌)
うつくしいひと(映画『うつくしいひと』主題歌)
※曲順未定
■DVD
今年3月に行われた「忘れらんねえよ主催ツレ伝ツアー2016」ファイナル公演@TSUTAYA O-EASTの模様を収録

■忘れらんねえよ Zeppワンマン 「僕とあなたとあんたとお前のデカいステージ」

10月09日(日)東京 Zepp DiverCity(TOKYO)

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【関連アーティスト】
忘れらんねえよ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

稲葉浩志(B\'z)、新曲「YELLOW」配信リリース決定
Wed, 24 Aug 2016 00:00:00 +0900
稲葉浩志 (okmusic UP\'s)

稲葉浩志の新曲「YELLOW」が、8月24日に、iTunes、レコチョク、mora、music.jp、dwango.jp、BEING GIZA STUDIOの各配信サイトよりリリースされることがわかった。

【その他の画像】B\'z

「YELLOW」は、今年3月から全国で放送がスタートした、コーセーの日やけ止めブランド「スポーツ ビューティ」CMソングとして書き下ろされた楽曲。灼熱を感じさせる躍動と突き抜けた爽快さを合わせ持つ、配信限定リリースの本作に注目してほしい。

■コーセー「スポーツ ビューティ」特設サイト
http://www.kose.co.jp/sportsbeauty/

■配信シングル「YELLOW」

2016年8月24日配信スタート

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【関連アーティスト】
B\'z, 稲葉浩志
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)













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