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音楽ニュース  (2016年08月15日)
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acid android、THE NOVEMBERSとのコラボイベントで圧巻のライブを披露
Mon, 15 Aug 2016 18:30:00 +0900
8月11日@川崎CLUB CITTA\' (okmusic UP\'s)

acid androidとTHE NOVEMBERSのコラボ・イベント『acid android in an alcove vol.8 × THE NOVEMBERS PRESENTS 首』が、去る8月11日に川崎CLUB CITTA\'で行なわれた。

【その他の画像】THE NOVEMBERS

2年前にも共演経験のある両者だが、今回のイベントは単なる対バンにとどまらない盛りだくさんな内容となった。そのキーワードとなるのが「デペッシュ・モード」である。80年代英国のニュー・ウェイヴ・ムーヴメントから生まれ、現在ではイギリスのみならずヨーロッパを代表するロック・バンドとなったデペッシュは、テクノやオルタナティヴ、インダストリアルなど後進に大きな影響を与えた偉大なバンドであり、また「なかなか来日してくれない大物」のひとつでもある。acid androidのyukihiroもまたデペッシュに深い影響を受けている。『サウンド&レコーディング・マガジン』でyukihiroが電気グルーヴの石野卓球と対談したおり、デペッシュの話題で盛り上がり、ヨーロッパでは大きな規模で行なわれている、デペッシュしかかからないDJイベント「デペッシュ・モード・ナイト」を日本でもやりたいと考えたのが、今回のイベントのきっかけとなったという。acid android、THE NOVEMBERSに加え、yukihiroの尊敬するギタリストであり、THE NOVEMBERSのプロデューサーでもある土屋昌巳をゲストに迎えたこの日限りのスペシャル・セッションでデペッシュをカヴァー、さらには石野卓球もDJで参加。これまでの「alcove」や「首」とはひと味違うイベントとなったのである。

まずはTHE NOVEMBERSが登場。長い金髪を切り、まるで別人のような好青年風に変身した小林祐介(VO,G)にまずは驚かされるが、当初いささか緊張気味にも見えた演奏は、いつも以上に気合いのこもった力演で圧倒された。最近はライヴごとに必ず未発表の新曲をやることを自らに課しているという事で、新曲2曲を含む内容は美しく激しくドラマティックで、彼らが英国のダーク・サイケデリックなニュー・ウェイヴの正統な後継者である(私にとっては、ですが)ことを印象づけた。そして事前の予告通り、L\'Arc〜en〜Cielのyukihiro楽曲「cradle」の秀逸なカヴァーを披露。特にL\'Arc〜en〜Cielに大きな影響を受けたという小林と高松浩史(b)にとっては、感慨深い夜になったに違いない。9月21日にリリースされるニュー・アルバム『Hallelujah』も楽しみだ。

続いてはacid androidが登場。6月の渋谷duo MUSIC EXCHANGEでのワンマン・ライヴに続いて見ることができたが、この日はギターをTHE NOVEMBERSの小林祐介が担当。ドラムスに山口大吾、yukihiroはハンドマイクを持ちフロントに立って、新曲3曲を含む全11曲を披露した。
内容はここのところのacid androidの基本線であるダークなエレクトロ。デペッシュ・モードに通じるとも言えそうだが、この日特に感じたのは、yukihiroのストイックなまでに厳しい表現者としてのありようだ。映像も使わず、照明と音響だけで己のダークな世界観を徹底的に描き尽くす。PAのバランスはyukihiroのヴォーカルを際立たせるというより、シンセ・ベースのブルブルするような重低音を効かせたダンサブルなサウンドの全体像を強烈な音圧で聞かせる。歌や演奏や歌詞などの些末よりも、サウンド全体を体感してくれというyukihiroの意思を感じた。美しい音楽ではあるが、J-POP的な意味でのポップではない。耳触りのいいメロディやキャッチーなフレーズ、共感を誘う歌詞、親しみを持たせるMCといった、聴き手へのサービスが一切ない。だから今この瞬間、yukihiroが本当にやりたいことだけが、一切の迂回も妥協も薄められることもなくダイレクトにオーディエンスの全身を直撃してくるのだ。身の引き締まるような密度の濃い時間だった。

演奏終了後、即座に石野卓球のDJがスタート。大傑作ソロ『LUNATIQUE』をリリースしたばかりということで、彼らしいテクノ・セットにデペッシュ・モードの曲が挟まれるような内容になるかと思っていたら、全編ほぼデペッシュの楽曲のみで構成された「デペッシュ縛りDJ」だったのは驚かされた。しかし、これが素晴らしい。溢れんばかりのデペッシュ愛と、熟達のDJプレイが理想的に合致した、まさにプロフェッショナルなプレイ。有名無名を問わないデペッシュの楽曲群が自由自在にカットアップ・エディット・MIXされ、とてつもなく刺激的なグルーヴを生み出す。ここにこの曲をこういう形でぶっ込んでくるか!という驚きで、お馴染みの楽曲も新鮮に聞こえる。プレイする石野自身も楽しそうで、約1時間半のセットはあっという間だった。なんでも当日の明け方、デペッシュ縛りにしようと突然決めたらしいが、大した事前の仕込みもなくあのプレイとは、さすが日本を代表するDJである。会場ではデペッシュ・モードのファンも少なからず参集していたように見受けられたが、彼らも満足できたのではないだろうか。

石野のプレイでフロアが最高に温まったところで、いよいよこの日の目玉デペッシュ・モード・スペシャルセッションの登場。土屋(g)、KENT(vo/Lillies and Remains)と、高松(b)、TOM(key/PLASTICZOOMS)、yukihiro(dr)、という豪華メンバーだ。

まず驚かされたのがKENTの声。声も歌い方もデペッシュ・モードのヴォーカル、デイヴ・ガーンにそっくりだ。もちろん意識して近づけようとしているのかもしれないが、このヴォーカルがあるから、耳慣れたデペッシュの楽曲にすんなり入っていける。ディペッシュ・モードの音楽には欠かせないシンセで参加したTOMはシーケンスに自身の音を重ねていきながら、KENTと息の合ったコーラスワークも見せてくれた。そしてデペッシュと違いシンセ・ベースを使わず高松の手弾きのベースがあるだけで、ロック・バンド感がぐっと増す。yukihiroの正確かつダイナミックなプレイとのコンビネーションで、デペッシュのダークで重厚でヨーロッパ的な耽美性を感じさせる楽曲に、オーガニックでフィジカルな力強さとわずかな汗臭さ、(良い意味での)泥臭さが加わった。そこで存在感を感じさせるのが土屋のギターだ。要所で効果的なギター・ソロが差し込まれ、デペッシュとは違う味を出す。名曲「パーソナル・ジーザス」でのプレイは、ちょっとピンク・フロイドのデイヴ・ギルモアを思わせるブルージーなもので、そうかデペッシュ・モードはブルースでもあるのかと、その解釈の目新しさに感心させられた。

演奏曲は(たったの)5曲。だが単なるコピーやカヴァーの域を超えたオリジナリティの誕生を感じさせる充実の内容だった。次が最後の曲であることがKENTから告げられると、フロアからは軽い抗議の声があがっていたが、たぶん(根拠はないが)、これが最後の一回限りとは思えない。きっと、また新たな機会があるに違いないし、それを期待したい。

そしてバンド演奏もDJも等しく楽しめ、さまざまなタイプのリスナーが集まったこの日の催しは、その幅広さと懐の深さ、演奏の充実で、よくあるアーティスト主導企画イベントとは違う可能性があることを示していたと思う。

Text by 野島大 / dai onojima 
Photo by 岡田貴之 / takayuki okada

■【セットリスト】

■THE NOVEMBERS
1 New Song1
2 きれいな海へ
3 New Song2
4 236745981
5 cradle(L\'Arc-en-Ciel Cover)
6 鉄の夢
7 Blood Music.1985
8 黒い虹
9 Romanc?

■acid android
1 intertwine
2 daze
3 gamble
4 double dare
5 new song #1
6 unsaid
7 new song #2
8 swallowtail
9 violator
10 the end of sequence code
11 new song #3

■special session
(Depeche Mode cover)
1 Never Let Me Down Again
2 Behind the Wheel 
3 Personal Jesus
4 Walking In My Shoes
5 Enjoy The Silence
<session member>
g: 土屋昌? vo: KENT(Lillies and Remains) b: 高松浩史(THE NOVEMBERS) key:TOM(PLASTICZOOMS) dr: yukihiro

■【ライブ情報/acid android】

「acid android live 2016 #3」 
8月19日(金) 大阪 BIG CAT 

「acid android live 2016 #4」
10月27日(木) 名古屋CLUB QUATTRO
10月31日(月) 恵比寿LIQUIDROOM
11月01日(火) 恵比寿LIQUIDROOM

■【ライブ情報/THE NOVEMBERS】

「THE NOVEMBERS presents 首 vol.13 ? Redder Than Red -」
9月11日(日)  東京・渋谷CLUB QUATTRO
共演:The Birthday

「11th Anniversary & 6th Album Release Tour - Hallelujah ?」
9月30日(金)  大阪・心斎橋JANUS
10月02日(日)  愛知・池下CLUB UPSET
10月04日(火)  石川・金沢van van V4
10月06日(木)  新潟・GOLDEN PIGS BLACK STAGE
10月13日(木)  宮城・仙台enn 2nd
10月23日(日)  栃木・宇都宮HEAVENS ROCK VJ-2

「11th Anniversary & 6th Album Release Live 「Hallelujah」」
11月11日(金)  東京・新木場STUDIO COAST

【関連リンク】
acid android オフィシャルHP
THE NOVEMBERSがacid androidとの共同企画にてL\'Arc〜en〜Cielの「cradle」カバーを発表
acid android、10月に東京・名古屋で新たなライブを開催
acid android、ワンマン2公演で魅せた濃密な音世界とは

【関連アーティスト】
THE NOVEMBERS, Depeche Mode, 石野卓球, 土屋昌巳, acid android
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

TOC、8月16日より話題の新曲「過呼吸」配信&初のLINEライブ配信決定
Mon, 15 Aug 2016 21:00:00 +0900
TOC (okmusic UP\'s)

各地で話題となっているTOCのメジャーデビューシングル「過呼吸」が、8月16日(火)0:00にレコチョクで先行配信されることが決定した。

【その他の画像】TOC

さらに、同日にTOCのオフィシャルLINEアカウントで初のLINEライブを配信する事が発表された。この曲についてTOC自身がどう語るのか、ぜひチェックしてほしい。また、大手歌詞サイトUtaTenで歌詞アクセスランキングが第2位になるなど、女に溺れてボロボロになる男を描いた歌詞も注目を集めているので、こちらも是非一度ご覧になってみてはいかがだろうか。

■TOC LINEライブ配信ページ
※配信日時:8月16日(火)22:30〜22:45予定
https://live.line.me/r/channels/9770/upcoming/13608
■「過呼吸」歌詞ページ
http://utaten.com/lyric/TOC/%E9%81%8E%E5%91%BC%E5%90%B8

■「過呼吸」MV
https://www.youtube.com/watch?v=h5WiyzT-T-k

■シングル「過呼吸」

2016年8月31日発売
【初回盤】(CD+DVD)
UPCH-7175/¥1,700+税
【通常盤】(CD)
UPCH-5884/¥1,100+税
<収録曲>
1.過呼吸  
※読売テレビ「脚本家と女刑事」主題歌
2.Shepherd

■TOC One Man Live大阪「過呼吸」

9月10日(土) 大阪 BIG CAT
OPEN:16:15 START:17:00

【関連リンク】
TOC オフィシャルHP
TOC、モノクロの世界で情熱的に歌う「過呼吸」MVを一部解禁
TOC、メジャーデビュー目前に六本木ヒルズアリーナで圧巻ライブ
TOC、メジャーデビューシングル「過呼吸」が8月1日にOA解禁

【関連アーティスト】
TOC
【ジャンル】
ジャパニーズヒップホップ

マオ from SID、9月28日に1stミニアルバム『Maison de M』をリリース
Mon, 15 Aug 2016 20:30:00 +0900
マオ (okmusic UP\'s)

シドのヴォーカリストであるマオのソロプロジェクト“マオ from SID“が、9月28日に1stミニアルバム『Maison de M』をリリースすることが決定した。

【その他の画像】シド

マオ from SIDは今年6月に1stシングル「月 / 星」でソロデビュー。オリコンウィークリーランキング4位を獲得、全国インストアイベントでは4万人を動員した。今回のミニアルバムは、デビューシングル「月」、「星」と、新曲4曲を含む6曲入り。新しいマオの魅力が詰まった1枚になっている。

また『Maison de M』のリリースを記念して、全国でインストアイベントも決定。全国10か所で開催されるトーク&ミニライブ&握手会では、至近距離でマオの歌声を堪能できることになりそうだ。

■ミニアルバム『Maison de M』

2016年9月28日発売
【初回生産限定盤A】(CD+DVD)
KSCL-2787〜2788/¥2,800 (税込)
【初回生産限定盤B】(CD+DVD)
KSCL-2789〜2790/¥2,800(税込)
【通常盤】(CD)
KSCL-2791/¥2,300(税込)

■1stミニアルバム『Maison de M』リリース記念インストアイベント

9月03日(土) 東京都:ヴィーナスフォート
(1)13:00〜/(2)17:00〜
9月04日(日) 茨城県:イオンモール土浦
(1)13:00〜/(2)17:00〜
9月10日(土) 広島県:イオンモール広島府中
(1)13:00〜/(2)16:00〜
9月11日(日) 大阪府:くずはモール
(1)13:00〜/(2)17:00〜
9月17日(土) 福岡県:イオンモール福岡
(1)13:00〜/(2)16:00〜
9月18日(日) 滋賀県:ピエリ守山
(1)13:00〜/(2)16:00〜
9月24日(土) 愛知県:アスナル金山
(1)13:00〜/(2)16:00〜
9月25日(日) 愛知県:イオンモール木曽川
(1)13:00〜/(2)16:00〜
10月01日(土) 神奈川県:ラゾーナ川崎プラザ
(1)13:30〜/(2)17:30〜
10月02日(日) 大阪府:あべのキューズモール
(1)13:00〜/(2)17:00〜

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ジャパニーズロック, ビジュアル

DJ OSSHY、大人のためのクルージング・パーティー「TOKYO AOR CRUISE」を開催
Mon, 15 Aug 2016 20:00:00 +0900
「TOKYO AOR CRUISE」 (okmusic UP\'s)

東京湾でレストランクルーズ船「シンフォニー」を運営する株式会社シーライン東京(はとバスグループ)が、ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルの協力のもと、ミックスCD『TOKYO AOR mixed by DJ OSSHY』の発売を記念して、9月11日に「TOKYO AOR CRUISE」を運航する事を発表した。

【その他の画像】DJ OSSHY

近年の「80\'sディスコ・リバイバル」の火付け役であり、お昼のディスコ番組『Disco Train』(TOKYO MXテレビ)などにレギュラー出演するDJ OSSHY(オッシー)をホストに迎え、船内ではAORの名曲を集めたミックスCD『TOKYO AOR』の発売を記念したDJパーティーの他に、ラジオDJのルーシー・ケントと音楽評論家・金澤寿和によるトークショーなどが開催される。

ボズ・スキャッグスやTOTO、デヴィッド・フォスター&ジェイ・グレイドンによる伝説的ユニット、エアプレイなど、70年代後半から巻き起こったAdult Oriented Rock=通称AORと呼ばれた音楽ジャンルは、ここ日本でも大きな音楽的なムーヴメントを起こし、多くの熱心なファンを生み出した。また、ここ数年は若い世代のミュージシャンや音楽ファンからの再評価の声も高まっている“AOR"。今年2016年は、元祖AORといわれるボズ・スキャッグスの『シルク・ディグリーズ』のリリースから40周年を迎えることもあり、ますます盛り上がりを見せている。70〜80年代に青春を過ごした世代は、アメリカ西海岸のライフスタイルに憧れを抱き、影響を受けた世代であり、AORなど洋楽に親しみ、ドライブ用に「マイ・テープ」を編集した人も多いはず。このイベントでは“大切な女性に贈ったのは、こんなマイ・テープでした"をコンセプトに、DJ OSSHYによる、大人のためのAOR&ディスコ・クルージングが楽しめるだろう。

ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルでは、現在「AOR CITY 1000」と題したAORキャンペーンを実施中。ソニーミュージックの洋楽レーベルColumbia/Epic/RCA/Aristaの豊富なカタログから、70〜80年代のAORの名盤・レア盤100タイトル(7/27発売:50タイトル、8/17発売:50タイトル)を、お求めやすい1,000円(税別)でリリースする。

■「TOKYO AOR CRUISE」

9月11日(日) 18:30乗船開始/19:00出航(〜21:30帰港予定)
※雨天実施。台風など荒天時は、当日午前中にWEBサイトでご案内いたします。
会場(使用船):シンフォニー・クラシカ
料金:¥6,000(料金には乗船料、フリードリンク、消費税込。フードは別料金で船内で承ります。)
※20歳未満の方はお申込みいただけません。
募集人数:先着200人
申込・予約:8月15日(月)10:00〜 
※シーライン東京にて電話予約開始
TEL. 03-3798-8101(10:00〜19:30/年中無休)
http://www.symphony-cruise.co.jp/

※“Something 70\'s & 80\'s"
当日70〜80年代の懐かしいモノ・お宝をお持ちいただいた方には記念品を進呈いたします。

■アルバム『TOKYO AOR mixed by DJ OSSHY』

2016年8月24日(水)発売
SICP-30960/¥2,000+税
※ブックレットにはDJ OSSHYのコメント掲載
<収録曲>
1. ジョジョ/ボズ・スキャッグス
2. ウーマン・ニーズ・ラヴ/レイ・パーカーJr.
3. 99/TOTO
4. リヴィン・イット・アップ/ビル・ラバウンティ
5. ウェイト・フォー・ミー/ダリル・ホール&ジョン・オーツ
6. ワーク・イット・アウト/ブレイクウォーター
7. フーリッシュ・ハート/スティーヴ・ペリー
8. チェンジ・オブ・ハート/エリック・カルメン
9. クール・ナイト/ポール・デイヴィス
10. ラストタイム・ラヴ/グレッグ・ギドリー
11. マジック/ディック・セント・ニクラウス
12. ユー・アー/ナイトフライト
13. アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン/アース・ウインド&ファイアー
14. シーイング・ユー/ジミー・メッシーナ
15. フーズ・ライト、フーズ・ロング/ペイジズ
16. ハート・トゥ・ハート/ケニー・ロギンス
17. ホワット・ア・フール・ビリーヴズ/アレサ・フランクリン
18. アイ・ジャスト・ウォント・トゥ・ラヴ・ユー/スタンリー・クラーク&ジョージ・デューク
19. ロンリー・フリーウェイ/ラリー・リー
20. ホールド・オン/サンタナ
21. 彼女はウェイト・フォー・ミー/エアプレイ
※曲間は空いておらず、前後の曲が重なって聞こえます。予めご了承ください。

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DJ OSSHY
【ジャンル】
ダンス/ハウス/テクノ, イベント

hide、3Dライブムービーの一日限定特別先行上映会が開催決定
Mon, 15 Aug 2016 19:00:00 +0900
hide  (okmusic UP\'s)

hideが1996年に行なった2ndソロツアー 「hide solo tour 1996-PSYENCE A GO GO-」の開催から20周年を記念して、代々木第一体育館のライブ映像を最新の技術でHDリマスター&3D映画化した『hide 3D LIVE MOVIE “PSYENCE A GO GO" 〜20 years from 1996〜』。その特別先行上映会が9月25日(日)に開催される事が決定した。

【その他の画像】hide

特別先行上映会は全国5館で9月25日(日)一日限りの開催となり、8月17日(水)よりチケットの一般販売が開始される。

最新鋭の立体音響システム“ドルビーアトモス(Dolby Atmos(R))" を採用し、大迫力でライブ会場に負けない臨場感あふれる音響を楽しむことが出来るLIVE MOVIEとして10月15日から全国劇場で公開される『hide 3D LIVE MOVIE “PSYENCE A GO GO" 〜20 years from 1996〜』だが、今回、期待感がさらに高まる予告編も解禁。この予告編を見て、20年もの時間を感じさせないリアルなhideに劇場で会える日を楽しみに待とう。

(C)2016 UNIVERSAL MUSIC LLC

■『hide 3D LIVE MOVIE “PSYENCE A GO GO” 〜20 years from 1996〜』予告編映像
https://www.youtube.com/watch?v=wrKUD1ZajYU

■『hide 3D LIVE MOVIE “PSYENCE A GO GO" 〜20 years from 1996〜』特別先行上映会(ドルビーアトモス上映)

<日程>
2016年9月25日(日)
<場所>
■TOHOシネマズ仙台 スクリーン9 [上映開始:18:00〜]
https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/078/TNPI2000J01.do
■TOHOシネマズ日本橋 スクリーン8 [上映開始:18:00〜]
http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/073/TNPI2000J01.do
■TOHOシネマズ六本木ヒルズ スクリーン7  [上映開始:18:00〜]
http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/009/TNPI2000J01.do
■イオンシネマ名古屋茶屋 スクリーン10  [上映開始:18:00〜]
http://www.aeoncinema.com/cinema/nagoyachaya/
■TOHOシネマズ梅田  スクリーン1  [上映開始:18:00〜]
http://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/037/TNPI2000J01.do

<チケット料金>
■TOHOシネマズ
仙台・日本橋・六本木ヒルズ・梅田:¥3,100(税込)
・特別先行上映会の為、本券には上記“3Dメガネ代"“ドルビーアトモス代"を含む料金となっています。
・メガネ持参時の返金はございません。
・均一料金につき割引対象外です。
■イオンシネマ名古屋茶屋
¥2,900(税込)
・特別先行上映会の為、本券には上記“3Dメガネ代"を含む料金となっています。
・イオンシネマ名古屋茶屋ではドルビーアトモス代は無料となります。
・メガネ持参時の返金はございません。
・均一料金につき割引対象外です。

<販売期間>
2016年8月17日(水)12:00〜2016年9月11日(日)23:59まで
※先着販売のため、予定枚数に達した場合は販売期間中でも販売を終了いたします。
※お申込みには 「U-CONNECT」への会員登録(無料)が必要となります。(U-CONNECTは、ユニバーサルミュージックが運営するチケット販売サービスです。 必ず、下記「注意事項」をご確認のうえ、お申込みをお願いいたします。)
http://www.uconnect-ticket.jp/artist/hide

■年齢制限
3歳以上有料
※大阪府では、16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映回にはご入場いただけません。
予めご了承ください。
■お支払い・お受取り方法
全国ファミリーマート店舗または、クレジットカードにてお支払い、ファミリーマート店舗にてお受取下さい。
■入金期間
2016年8月17日(水)18:00〜2016年9月14日(木)23:59
※クレジットカードは「VISA・Master・JCB」のご利用が可能です。クレジットカードでのお支払いをご希望の方は、上記お申込み時に受付画面に従って選択ください。
※クレジットカードでのお支払いをご希望された場合、チケットのお引換えの如何にかかわらず、ご当選時に決済させて頂きます。
※カード決済の決裁名称・明細は「EVENTIFYチケット料金」になります。
■チケット受取期間
2016年9月18日(日)10:00〜(予定)
※ファミリーマート店頭のみでの発券となります。
※クレジットカードでお支払いの場合、公演日当日まで発券が可能です。

■『hide 3D LIVE MOVIE “PSYENCE A GO GO" 〜20 years from 1996〜』

2016年10月15日より全国ロードショー
日本語/ 134分 / カラー / ビスタサイズ / 5.1ch & Dolby Atomos
<チケット>
料金:
¥2,800(税込) ※3D鑑賞料金含む
・本作品は3Dのみの公開となります。
・3D鑑賞料金差額分(3Dメガネ代等)として一部劇場で追加料金を頂戴する場合があります。
・Dolby Atmosでご鑑賞される場合は、一部劇場で追加料金を頂戴する場合があります。
・割引対象外となります。
※9月1日(木)からプレイガイドにて販売

制作プロダクション: BIG BIRD CO.,LTD.
配給協力:KADOKAWA
企画・配給:UNIVERSAL CONNECT      
企画・製作:UNIVERSAL J
特別協力:HEADWAX ORGANIZATION CO.,LTD.

(C)2016 UNIVERSAL MUSIC LLC

【関連リンク】
『hide 3D LIVE MOVIE “PSYENCE A GO GO" 〜20 years from 1996〜』特設サイト
「VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」にhide with Spread Beaver、ゴールデンボンバーが出演決定
hide、伝説のライブ映像が最新の映像技術で臨場感あふれる3D映像&音響になって甦る!
ニコ生がYOSHIKIに1日に密着! 3DCGライブホログラフィック劇場でhideとの再会も!?

【関連アーティスト】
hide, hide with Spread Beaver
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, 映画

J、ファンと共に作るソロ20周年記念ベスト盤を2017年春にリリース
Mon, 15 Aug 2016 18:00:00 +0900
8月12日@赤坂BLITZ (okmusic UP\'s)

8月12日に赤坂BLITZにて自身のファンクラブ会員限定バースデーライブを開催したJが、ソロデビュー20周年を迎える第一弾アクションとして、ファンのリクエスト投票を反映したオールタイムベストアルバムを2017年春にリリースすることを発表した。

【その他の画像】J

10月1日の新宿BLAZE公演を皮切りにスタートする20周年へのカウントダウンと称した対バンライブ「J 2016 LIVE 10 Days of GLORY -10 Counts for Destruction-」に合わせて、リクエスト投票受付がスタートする。

8月12日はバースデーライブということに加え、2016年が自身のファンクラブ発足14周年であることから、ファンクラブ会員からもカメラマンを募り、映像収録を敢行。数十名に及ぶ応募の中から、抽選で6名の会員カメラマンが加わってのライブ映像シューティングとなった。尚、この作品はファンクラブ会員限定で近々リリースされるとのことなので詳細を待とう。

さらに、毎年恒例のファンクラブ会員限定カウントダウンライブの開催も発表され、記念すべきソロデビュー20周年へ向け、いよいよ本格的なカウントダウンが始まった!

photo by Rina Asahi

■ベストアルバム特設サイト
http://avex.jp/j/20thbest/

■【セットリスト】

1. Go with the Devil
2. Verity
3. PYROMANIA
4. BURN OUT
5. SQUALL
6. I Know
7. Immortal galaxy
8. Vida Rosa
9. Mirage #9
10. ~Inst.~
11. RECKLESS
12. never gonna die
13. break
14. Go Charge
-Encore-
1. Feel Your Blaze
2. Evoke the World
-W Encore-
1. ・・・・・

■【ライブ情報】

『J 2016 LIVE <10 Days of GLORY -10 Counts for Destruction->』
10月01日(土)  東京・新宿BLAZE
Special Guest: ヒトリエ
10月02日(日)  東京・新宿BLAZE
Special Guest:The Cheserasera
10月07日(金)  東京・渋谷TSUTAYA O-EAST
Special Guest: Nothing\'s Carved In Stone
10月08日(土)  東京・渋谷TSUTAYA O-EAST
Special Guest: lynch.
10月23日(日)  大阪・BIG CAT
Special Guest:KNOCK OUT MONKEY
10月28日(金)  東京・ 渋谷CLUB QUATTRO
Special Guest: GOOD4NOTHING
10月29日(土)  東京・ 渋谷CLUB QUATTRO
Special Guest: BACKLIFT
11月19日(土)  東京・恵比寿LIQUIDROOM
Special Guest: minus(-)
11月20日(日)  東京・恵比寿LIQUIDROOM
Special Guest: AA=
「放火魔暴年会」
12月30日(金)  東京・渋谷TSUTAYA O-EAST
Special Guest:DOOM / RADIOTS
■『10 Days of GLORY』 特設サイト
http://www.j-wumf.com/10days-of-glory/

『F.C.Pyro. Members\' Only \'16〜\'17 COUNT DOWN LIVE』
12月31日(土)  新宿BLAZE
※オフィシャルファンクラブ“F.C.Pyro."にてチケット予約受付開始
受付期間: 8月12日(金)〜9月6日(火)23:59
◎9月4日(日)23:59までにご入会手続きを完了された方までお申し込みいただけます。
http://www.fancube.jp/fcpyro/

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
J
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

暑い夏をさらに熱く! 高校野球を盛り上げる定番応援歌5選
Mon, 15 Aug 2016 18:00:00 +0900
東京スカパラダイスオーケストラ『The Last〜Live〜』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

短い夏があっと言う間に過ぎ、学生たちの夏休みもあとわずか。「残暑が厳しいざんしょ」なんてダジャレも飛び交う中、世間はリオ五輪と高校野球で大盛り上がり! 僕も毎日、高校野球を楽しみに観ていて、こんなテーマで原稿を書こうとしているのですが。先に告白しておくと、僕はにわかもにわかの高校野球ファン! 野球のルールも怪しいほどですが、毎晩『熱闘甲子園』で“夏跡”を観ては、青春の血潮を燃やす高校球児たちに涙してます。で、高校野球を観ていて興味が沸いたのが、ブラスバンド部が演奏する応援歌。なんでこの曲なんだろう?という選曲の不思議、今の高校生たちが明らかに原曲を知らないであろう名曲たちの秘密、管楽器の演奏が映える曲など、にわかファンなりに調べてみました。

■1.「ルパン三世のテーマ’78」(’01)/東京スカパラダイスオーケストラ

1977年10月発表、ジャズ・ピアニストであり、作曲・編曲家の大野雄二による大名曲。歌詞のないインスト楽曲がアニメのOPテーマになるのは、当時にしたら大冒険だったはずですが。その大英断があったからこそ色褪せることなく、約40年が経った今でもたくさんのアーティストにカバーされ、愛され続ける名曲となってるんだからすごいことです! 『ルパン三世』のアニメや映画でたくさんのアレンジが成されていたり、熱帯JAZZ楽団、SOIL &“PIMP”SESSIONS、変わったところではSEAMOなどもこの曲のカバーをしてますが。ここで選んだのは管楽器のカッコ良さが映える、東京スカパラダイスオーケストラによるカバー。ワールドワイドに活躍するスカパラの演奏するルパンが、世界の人々を踊らせてると思うとワクワクします!

■2.「狙いうち」(’73)/山本リンダ

1973年2月発表、山本リンダの代表曲とも言える一曲。今の高校生が♪ウララウララを知ってるのか? そもそも山本リンダを知ってるのか?というところから興味がありますが。一節によると、この曲を野球の応援歌として初めて使用したのは、作詞者の阿久悠先生がOBだった明治大学。明治大学応援団が東京六大学野球で「チャンステーマ」として導入したことをきっかけに、中日ドラゴンズや阪神タイガースの応援でも使用されるようになり、高校野球でも応援歌の定番曲として使用されるようになったとのこと。ちなみに同じく応援歌としてよく使用されている、ピンクレディーの「サウスポー」も阿久悠先生の作詞曲。さらに阿久悠先生は『あゝ甲子園』のテーマソングとして愛された、「ああ甲子園、君よ八月に熱くなれ」の作詞も務めていたりと、甲子園には何かとご縁があるようです。

■3.「どか〜ん」(’90)/真心ブラザーズ

1990年9月発表、《どか〜んと一発やってみようよ》の歌詞があまりに元気で景気の良い、真心ブラザーズの大名曲。歴史を辿ると『ニュースステーション』のプロ野球ダイジェストコーナーのBGMとして有名になったことから、野球の応援歌の定番曲になったのではないか?と推測される。しかし、この曲を改めて聴いて驚いたのだが、この曲には2番が存在せず、曲の長さがわずか1分半。しかも、ず〜っとテンション高く、どこまでも前向きな歌は日本一のポジテイブソングと言えるほど。そうだ、僕も20代の頃はふっとやなことが頭をかすめて、憂鬱な気持ちが広がってきた時は、そんな気持ちをグッと抑えて、この曲を口ずさんで立ち向かったことを思い出した。嫌なことが頭をかすめた時のおまじないは「どか〜ん」で決まり!

■4.「サンライズ」(’80)/スペクトラム

1979年結成、一時代を築いた日本のブラスロック、ジャズフュージョン・バンド、スペクトラムが、1980年6月にリリースした「サンライズ」。プロレスを知ってる人には、スタンハンセンのテーマとして超有名なこの曲。まず日本人バンドの曲だったことに驚きだが、スタンハンセンのテーマとなった経緯について調べてみると、もともとは天龍源一郎の入場曲を公募した際に送られてきた曲だったそうで。『全日本プロレス』の番組を制作している日テレのスタッフが「これはハンセンの方が合うだろう」と、勝手にケニー・ロジャース「So In Love With You(邦題:君に夢中)」の前奏を足して、スタンハンセンの入場曲として使用したのだそう。へぇ! バラエティー番組などでは、乱入や乱闘時のBGMとしてもよく使われるこの曲。曲が流れるだけで、「えっ、この後、何が起きるの!?」とドキドキしてしまうのは僕だけじゃないはず。

■5.「African Symphony」(’74)/ヴァン・マッコイ&ザ・ソウル・シティ・シンフォニー

本来、高校野球の汗や涙に似合わなそうなXの「紅」やクィーンの「WE WILL ROCK YOU」など、他にも気になる応援歌定番曲はいろいろありますが。最後に選んだ曲は1974年発表、ヴァン・マッコイ&ザ・ソウル・シティ・シンフォニーの「African Symphony」。今、全国の高校で、もっとも多く演奏されている応援歌らしいのだが、正直、ヴァン・マッコイも原曲もちゃんと知ってる人はあまりいないはず。もともとディスコミュージックとして発表されたこの曲が、吹奏楽曲として知られるようになったのは1977年。岩井直溥の編曲による楽曲が『ニュー・サウンズ・イン・ブラス第5集』に収録されると、1987年に智辯学園和歌山高校が応援ソングとして使用。智辯学園和歌山が甲子園常連の強豪校となっていくにつれ、この曲を使う学校が増えたのだそう。きっと、げん担ぎ的な意味もあったのだろう。こちらも原曲を聴くと本来、汗や涙とは無縁そうな、夜の匂い漂うムーディーな楽曲だというのが面白い。ということで、今さらながら高校野球の面白さに目覚めてしまった僕。にわか高校野球ファンとして、どのチームとかじゃなくて、「頑張れ、高校野球!」と高校野球自体を応援して、決勝まで楽しみます!

【関連アーティスト】
東京スカパラダイスオーケストラ, 真心ブラザーズ, Van McCoy, 山本リンダ, スペクトラム
【ジャンル】


ポルノグラフィティ、Maydayのオリジナルアルバムにてコラボが実現
Mon, 15 Aug 2016 17:00:00 +0900
ポルノグラフィティ×Mayday (okmusic UP\'s)

ポルノグラフィティのボーカル・岡野昭仁とギター・新藤晴一が、Maydayのオリジナルアルバム日本盤にそれぞれ日本語詞を提供し、更に岡野はゲストボーカルとして参加することでコラボレーションを行なうことが決定した。

【その他の画像】Mayday

アルバムは日本では今秋を予定しており、そのアルバムの収録楽曲となる「後來的我們 (Here, After, Us)」の日本語詞作詞を岡野昭仁が行ないゲストボーカルとして参加、「派對動物(Party Animal)」の日本語詞作詞を新藤晴一が担当する。

新藤はこれまでも多様なアーティストに詞を提供してきた実績がある。さらに、2010年には小説「時の尾」を発表、現在も小説とコラムの連載をしており、作家としても活躍している。ポルノグラフィティの楽曲は、アニメ『鋼の錬金術師』の主題歌「メリッサ」や、アニメ劇場版『名探偵コナン』の主題歌「オー!リバル」など、アニメタイアップの楽曲など、アジアで広く人気のある楽曲も多いため、同じくアジアで絶大な人気を誇るMaydayのボーカル阿信(Ashin)との夢のコラボレーションに期待が集まる。

ポルノグラフィティが作詞を担当するきっかけとなったのは、先月7月に台湾にて行なわれた音楽フェス『超犀利? / SUPER SLIPPA』への出演であった。ここで両者の交流がうまれ、今回コラボが一気に実現する運びとなったとのこと。Maydayも今回のコラボを非常に楽しみにしていると語っており、岡野、新藤の描く歌詞が、台湾のビッグアーティティストとどのような化学変化を起こすのか、注目である。

■ポルノグラフィティ オフィシャルHP
http://www.pornograffitti.jp
■Mayday オフィシャルHP
http://www.mayday.jp/

■【ポルノグラフィティよりコメント】

■岡野昭仁
僕自身としても他のアーティストの作詞を担当することは、初めてで、しかもアジアを代表するアーティストということもあり、とても責任を感じております。
しかし、国は違えど、アーティストととしての想いや、音楽を通じて伝えたいことというのは共通する想いがあると思います。そういった想いをここで表現できたら、と思っております。

■新藤晴一
Maydayは台湾だけでなく、アジア全域で活躍されていて、その歌詞が人気のひとつと聞いているので、今回作詞を担当させてもらうのはとても光栄です。

■「横浜ロマンスポルノ\'16 〜THE WAY〜」

9月03日(土) 横浜スタジアム
9月04日(日) 横浜スタジアム
※雨天決行/荒天中止
チケット代:¥7,500(税込・全席指定)
※4歳以上はチケットが必要です。申し訳ありませんが、0〜3歳児はご入場頂けません。

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
Mayday, ポルノグラフィティ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

超特急、2ndアルバムのタイトルと動物モチーフの新ビジュアルを解禁
Mon, 15 Aug 2016 16:00:00 +0900
超特急 (okmusic UP\'s)

超特急が2枚目となるアルバムのタイトルと新ビジュアルを発表した。

【その他の画像】超特急

10月26日に発売となる2ndアルバムのタイトルは『Dramatic Seven』。2016年、自身最大規模となる全国ツアーを全てソールド・アウト。年末には初の東西アリーナ公演を控える中リリースされる最新アルバムは、最年少の7号車タカシが9月に誕生日を迎えメンバー全員が成人となって初のリリースとなる。

7人のメンバーそれぞれのストーリーで紡ぐ、ドラマティックに進化する超特急が詰まった作品となる。またそれぞれに動物をモチーフとした新ビジュアルにも注目だ。

■【メンバーよりコメント】

■1号車コーイチ
ジャンルは"超特急"!
7つのストーリーをお楽しみいただけるニューアルバム、ぜひチェックしてください!

■2号車カイ
1stAL \'RING\' から約2年経ち、メンバー全員が成人を迎えてリリースされる2ndAL 「Dramatic Seven\'」で皆さんに衝撃を与えることができると思います。
超特急を知ってる人にも知らない人にも手に取っていただきたいです。10月をお楽しみに!

■3号車リョウガ
遂に超特急2枚目のアルバムの詳細が解禁…
タイトルは「Dramatic Seven」
10月26日に発売されます。
感動的な、劇的な、印象的な7人の姿を魅せていきます。
また、最新ビジュアルも公開されました。一人一人が全く別の格好です。
実はそれぞれとある生き物がテーマとなっています。是非皆さんでご妄想、…じゃなくて、ご想像ください!

■4号車タクヤ
1stアルバム「RING」からの進化。
超特急のさらなる進化が見れると思います。
ドラマティックな7人の世界観、ぜひお楽しみにください。

■5号車ユーキ
2枚目のアルバムをリリース!
7人のメンバー一人一人の個性、楽曲、衣装全てにおいて注目していただきたいです!
このドラマティックな作品をお楽しみにください!

■6号車ユースケ
約2年振りとなる、アルバムのタイトルがついに解禁されました。「Dramatic Seven」(ドラマティックセブン)一人一人にストーリーがあって、7人が繋げていくドラマ!
今回アーティスト写真も今までの超特急と違うような格好良さになっていて、衣装がそれぞれ動物をモチーフにした衣装にもなってます!!
これから進化していく超特急の姿をぜひこのアルバムで感じとっていただけると嬉しいです!!!!
「Dramatic Seven」は10月26日に出発です!(発売)よろしくお願いします!!

■7号車タカシ
今回2年ぶりのアルバム「Dramatic Seven」を10月26日にリリースします!
それぞれの曲が次の曲へ次の曲へと繋がって、まるで1つのドラマを見ている様な作品になるんじゃないかなと思ってます!
前回のアルバムとはまた違う新たな「New超特急」を是非色んな方に聴いて頂きたいです。

■アルバム『Dramatic Seven』

2016年10月26日発売
レーベル: SDR

■『BULLET TRAIN CHRISTMAS ONEMAN SHOW 2016 愛す。in Wonder Land』

12月17日(土)  神戸・ワールド記念ホール
12月24日(土)  国立代々木競技場 第一体育館
■特設サイト
http://bullettrain.jp/arena2016/

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J-POP

VAMPS、「VAMPS LIVE 2016 BEAST PARTY」が大盛況のうちに終幕
Mon, 15 Aug 2016 15:00:00 +0900
8月14日(日)@大阪・舞洲 太陽の広場 (okmusic UP\'s)

8月14日(日)、大阪・舞洲 太陽の広場にて「VAMPS LIVE 2016 BEAST PARTY」の2日目が開催された。

【その他の画像】VAMPS

8月14日、2日目も前日に引き続き灼熱の暑さの大阪・舞洲 太陽の広場。しかし、ピーカンの青空から一転、なんと開演時間の10分前から大粒の雨が降り始めた。

開演予定時刻を20分程度過ぎた頃、オープニングSEとともに、MONSTER TRUCKと呼ばれる大型戦闘車に乗ったVAMPSが登場。HYDEが水砲、K.A.ZがCO2砲を放ちながらゆっくりと進み、客席の端から端まで存分に水砲&CO2砲を浴びせたあと、センターステージに降り立つ。“VAMPS夏の祭り"2日目がいよいよスタートした。トタンの壁、巨大なシャンデリア、破れかけたVAMPSフラッグがあちらこちらにたなびく、海賊のアジトのようなステージ。そう、それはまさに“アジト"。VAMPSは今日もそのアジトであるステージを所狭しと駆け回る。

1曲目「LOVE ADDICT」の演奏と共に雨は弱まり、HYDEが「楽しもうぜ!」と叫ぶ。「AHEAD」のイントロが始まると大砲が鳴り響いた。「夏を頂きに来たぜ。みんなで夏を満喫しようぜ」。会場から大歓声が沸きあがる。その後も「HUNTING」、「ANGEL TRIP」と勢いのある曲が続き、「TROUBLE」で会場に大きな風船のようなボールが投げ込まれると、観客もアグレッシブにそのボールと戯れ、パーティー気分が全開。盛り上がるオーディエンスにHYDEがさらに「ウェーブ作って! 一番後ろまで行ったら、戻ってきてみて!」と、ファンの遊び心を掻き立てたり、「みんなでジャンプして!」と、一体感を感じさせる演出も。

「野外で演奏するのが大好きな曲」という紹介から「SEASON\'S CALL」が始まり、「GLAMOROUS SKY」へ。恒例のカヴァー・パフォーマンスのシリーズでは、今年は「何回歌っても涙が出そうになる」というaikoの「カブトムシ」を、1日目はJINと二人で、2日目はHYDEが一人で弾き語った。お盆にちなみ、先祖を大事にする意味もこめてこの歌を、と「REPLAY」を奏でると、ステージのキャット・ウォークでは炎があがった。

1日目は燃えるような夕焼けが美しかったが、今宵は雨の後の見事な月夜。月光があまりにも綺麗で、「月をバックにEVERGREEN」とHYDEが歌い始めた。しっとりロマンチックなパフォーマンスが続いた後は、骸骨を装った不気味な男たちのファイアーダンスで一気に空気が変わる。そして恐ろしく鳴り響くサイレンの音…まさにミュージック・ビデオを再現するかのように、新曲「INSIDE OF ME」のパフォーマンスが始まった。拡声器を持ったHYDEが上半身裸で登場。マスキュリンな世界観が広がった。「DEVIL SIDE」ではお約束の大合唱、コール・アンド・レスポンスで会場の沸点がピークへ。続く、新曲のカップリング曲「RISE OR DIE」では、1日目のHYDE, Ju-kenの教えに忠実な多くのファンが大合唱を響き渡らせた。

「BEAST PARTYが良い想い出になるように」と「MEMORIES」が演奏された後、いよいよ今回のゲスト、ken(L\'Arc〜en〜Ciel)が登場。各メンバーにお中元を渡す粋な演出の後、「REVOLUTION」そしてL\'Arc〜en〜Cielの「Shout at the Devil」の2曲を、激しくギターをかき鳴らすパフォーマンスで大いに会場を盛り上げていってくれた。

「SEX BLOOD ROCK N\' ROLL」を最後にBEAST PARTYのパフォーマンスが終了。昨晩大好評だった打ち上げ花火は、残念ながら強風と芝生の乾燥のため今宵は見られなかったが、その代わりに、会場のファンとの集合パノラマ写真撮影が実施された。最後は、HYDEの「来年もやるからな。首洗って待ってろよ!」という“名台詞"で2016年のBEAST PARTYは幕を下ろした。

またこのタイミングで、VAMPS主宰の国内最大級のハロウィン・ライヴ・イベント『HALLOWEEN PARTY 2016』の開催決定が公開されている。詳しくは特設サイトをチェックしよう。

Photo by Kazuko Tanaka / Hideaki Imamoto

■『HALLOWEEN PARTY 2016』特設サイト
http://hwp2016.vampsxxx.com

■シングル「INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White」

2016年8月31日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
UICV-9180/¥1,600+税
<収録曲>
■CD
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
2. RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate / Rammstein
■DVD
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White -Music Video-
2. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White -Making-

【初回限定盤B】(CD+バンダナ)
UICV-9181/PDCV-5004/PROV-5005/¥2,200+税
■バンダナ(サイズ:53cm x 53cm)
・UICV-9181:全国のCDショップおよびウェブ・ストア販売
・PDCV-5004:Universal Music Store 限定販売
・PROV-5005:VAMPROSE STORE 限定販売
※実際の商品とはデザイン、色など多少異なることがございます
<収録曲>
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
2. RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate / Rammstein

【通常盤】(CD Only)
UICV-5052/¥1,000+税
<収録曲>
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
2. RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate / Rammstein

◎封入特典
VAMPS恒例のリリース企画、豪華賞品が当たる"VAMPS CHANCE"!
8月31日「INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless in White」発売時に実施されるVAMPS CHANCEの詳細が決定!
■スペシャル・イベント参加コース
都内某所で行われるスペシャル・イベントにご招待。
日程・場所・当選人数・イベント内容等の詳細は、決まり次第ご案内いたします。シリアルナンバーどれでも3枚1口の応募コース。
■オリジナル・トートバッグコース
VAMPSオリジナル・トートバッグを抽選で300名様にプレゼント。シリアルナンバーどれでも1枚で1口の応募コース。
★上記コース共に応募者にはもれなくデジタル壁紙をプレゼント!
<応募期間>
2016年8月31日(水) AM11時 〜 2016年9月5日(月) AM11時
※今後コースが追加される可能性もございます。追加発表の際はウェブサイト等でご案内いたします。

◎購入特典
店頭およびWEBで商品をご購入の方に先着で特典をプレゼント!(一部店舗除く)
特典内容は、後日オフィシャルHPにて発表します。

■「HALLOWEEN PARTY 2016」

10月22日(土) 神戸ワールド記念ホール
10月23日(日) 神戸ワールド記念ホール
10月28日(金) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月29日(土) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月30日(日) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール

<出演アーティスト>
VAMPS / ゴールデンボンバー / DAIGO / チームしゃちほこ / BREAKERZ / ももいろクローバーZ / RADIO FISH / 和楽器バンド / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA and more... (敬称略・50音順)
MC:やまだひさし
※各アーティストの出演日は、近日発表いたします。
※スペシャルバンド「HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA」は、公演日によって参加アーティストが変わります。
参加アーティストは、後日発表いたします。

【関連リンク】
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VAMPS主宰の「HALLOWEEN PARTY」が今年も開催決定
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【関連アーティスト】
VAMPS, OBLIVION DUST, Ken, L’Arc~en~Ciel, HYDE
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

奥田民生、完全受注販売デラックスボックスの二次受付が急遽決定
Mon, 15 Aug 2016 14:00:00 +0900
完全受注販売デラックスボックス『奥田民生 生誕50周年伝説 “となりのベートーベン”』 (okmusic UP\'s)

9月7日(水)にリリースされる奥田民生の完全受注販売「奥田民生 生誕50周年伝説 “となりのベートーベン"」デラックスボックスの二次受付が決定した。

【その他の画像】奥田民生

一次受付時に多数の応募があったため、再度数量限定・先着順で二次受付が決定したとのこと。詳細が気になる方は是非特設サイトをチェックしてほしい。

■「奥田民生 生誕50周年伝説 “となりのベートーベン"」リリース特設サイト
http://okudatamio.jp/special/beetotven/release/

■『奥田民生 生誕50周年伝説 “となりのベートーベン”』

2016年9月7日発売
【Blu-ray】
RCMR-2503/¥7,500+税
【DVD】(2枚組)
RCMR-2004〜5/¥6,500+税
【CD】(2枚組)
RCMR-0004〜5/¥4,167+税

【完全受注販売デラックスボックス】(1Blu-ray+2DVD+2CD)
RCMR-99001〜5/¥18,500+税
※アナログサイズデラックス仕様ボックス
※50P特別ブックレット、特製トランプ付き
※完全受注販売/二次募集受付期間:
8月15日(月)13:00〜 (数量限定・上限数に達し次第受付を終了。)
※完全受注販売デラックスボックスは、オンラインストア“ROCKET-EXPRESS"のみでの取り扱い
https://www.rocket-exp.com/s/R/item/detail/2088381666

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
奥田民生
【ジャンル】
ジャパニーズロック

忘れらんねえよ、10月にミニアルバム『俺よ届け』リリース決定
Mon, 15 Aug 2016 13:00:00 +0900
忘れらんねえよ (okmusic UP\'s)

忘れらんねえよがミニアルバム『俺よ届け』を10月5日に発売することを発表した。

【その他の画像】忘れらんねえよ

8月14日、『ROCK IN JAPAN FES2016』のステージでバンド本体とDJ 柴田隆浩が熱演を繰り広げた忘れらんねえよから、最新作のリリースが発表された。

ここ最近「名曲が生まれた」と自身が呟いているほど、自信に満ちた次作のタイトルは『俺よ届け』。収録曲にはすでにライブで演奏し好評を得ている「俺よ届け」「俺の中のドラゴン」の他、くまもと映画プロジェクト「うつくしいひと」の主題歌「うつくしいひと」も収録される。

さらに、初回盤には今年3月、即完となった「ツレ伝ツアー2016」のライブ映像がたっぷり収録されたDVDが付いてくるとのこと。10月9日のZepp DiverCityでのワンマンライブの直前にリリースされることもあり、かなりの期待が高まる作品になりそうだ。

■「うつくしいひと」MV
https://www.youtube.com/watch?v=kMyWloYtWwQ

■ミニアルバム『俺よ届け』

2016年10月5日発売
【初回盤】(CD+DVD)
VPCC-80683/¥2,500+税
※初回盤DVDには、今年3月に行われた「忘れらんねえよ主催ツレ伝2016」ファイナル公演@TSUTAYA O-EASTのライブ映像を収録
【通常盤】(CDのみ)
VPCC-81883/¥1,600+税
<収録曲>
俺よ届け
眠れぬ夜は君の名をググるよ
俺の中のドラゴン
まだ知らない世界
うつくしいひと
※曲順未定

■「うつくしいひと」チャリティ配信

■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1131987504?app=itunes&ls=1
■レコチョク
http://recochoku.jp/song/product/1004544398/
■mora
http://mora.jp/package/43000037/HISN-05185_010100/

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【関連アーティスト】
忘れらんねえよ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

VAMPS主宰の「HALLOWEEN PARTY」が今年も開催決定
Mon, 15 Aug 2016 12:00:00 +0900
『HALLOWEEN PARTY 2016』 (okmusic UP\'s)

8月14日、大阪・舞洲 太陽の広場 野外特設ステージで行なわれた「VAMPS LIVE 2016 BEAST PARTY」にて毎年恒例となっているVAMPSが贈るロック&ホラーなハロウィン・ライヴ・イベント「HALLOWEEN PARTY」が今年も神戸と幕張にて開催される事が発表された。

【その他の画像】VAMPS

名実ともに日本最大のハロウイン・ライヴ・イベントとなった「HALLOWEEN PARTY」。2005年に「HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD」として川崎CLUB CITTA\' で開催されてから、今回が10回目の開催となる。今年も亡霊たちと共に、年に一度のお祭りを楽しもう!

■「HALLOWEEN PARTY 2016」

10月22日(土) 神戸ワールド記念ホール
10月23日(日) 神戸ワールド記念ホール
10月28日(金) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月29日(土) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月30日(日) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール

<出演アーティスト>
VAMPS / ゴールデンボンバー / DAIGO / チームしゃちほこ / BREAKERZ / ももいろクローバーZ / RADIO FISH / 和楽器バンド / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA and more... (敬称略・50音順)
MC:やまだひさし
※各アーティストの出演日は、近日発表いたします。
※スペシャルバンド「HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA」は、公演日によって参加アーティストが変わります。
参加アーティストは、後日発表いたします。

<チケット>
料金:前売り ¥9,300(税込)
一般発売:10月8日(土) AM10:00
先行販売:
■VAMPS オフィシャルFC VAMPADDICT
2016年8月19日(金)18:00 〜 8月23日(火)23:59
※VAMPSオフィシャルFC『VAMPADDICT』に【8月23日(火)まで】にご入会いただくと、チケット先行受付にお申込みいただけます。
https://www.vampaddict.com/
■オフィシャルサイト 一次先行
2016年8月26日(金)18:00 〜 8月30日(火)23:59
■HYDEモバイルサイト『HYDERoom』
2016年8月26日(金)18:00 〜 8月30日(火)23:59
※HYDEオフィシャルモバイルサイト『HYDERoom』に【8月30日(火)まで】にご入会いただくと、チケット先行受付にお申込みいただけます。
http://m.hyde.com/
■オフィシャルサイト 二次先行
2016年9月2日(金)12:00 〜 9月6日(火)23:59
■プレイガイド最速先行『チケットぴあ』
2016年9月2日(金)12:00 〜 9月6日(火)23:59
■サークルK・サンクス先行受付
2016年9月2日(金)12:00 〜 9月6日(火)23:59

※当公演はハロウィン・ライヴです。仮装してご参加ください。仮装していただけないと…亡霊たちの機嫌が悪くなってしまいますのでご注意ください!
※ヲタ芸可
※3歳未満入場不可、3歳以上要チケット
※本イベントでは、ライヴ会場内での録音・録画・写真撮影・動画撮影等の行為は固く禁止いたします。

■「HALLOWEEN PARTY 2016」特設サイト
http://hwp2016.vampsxxx.com

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【関連アーティスト】
VAMPS, ゴールデンボンバー, OBLIVION DUST, ももいろクローバーZ, HYDE, BREAKERZ, チームしゃちほこ, DAIGO, 和楽器バンド, RADIO FISH
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

渡 梓、映画主題歌2曲を収録するアルバム『WATARI AZUSA』でメジャーデビュー
Mon, 15 Aug 2016 12:00:00 +0900
渡 梓 (okmusic UP\'s)

渡 梓が10月5日発売のアルバム『WATARI AZUSA』でメジャーデビューすることがわかった。

【その他の画像】渡 梓

心に響くウェット&ノスタルジックヴォイスでフォークR&Bを奏でる長野県出身のシンガー・ソングライターの渡 梓。2011年にインディーズ・ミニアルバム『PRECIOUS』を発売。郷愁観溢れ心に沁みる特徴的な歌声とリアリティーのある切ない歌詞が多くの女性の共感を集め話題に。その後、TV番組のエンディングを歌唱する等、活動と共にその歌声と彼女の名前が着実に広がっていった。

そして今回、実力派俳優が多数出演する映画「カノン」の雑賀監督が彼女の切ない歌声と歌に感銘を受け、楽曲制作と歌唱を依頼。主題歌抜擢へとつながった。メジャーデビュー作となる『WATARI AZUSA』には、「カノン」とヒューマンタッチ系短編映画「それでもみんな生きていく」といった2つの映画主題歌を含む全8曲が収録。

人はなぜ懐かしいものに遭遇すると泣けてくるのだろうか? そして、なぜ懐かしさに想いを馳せるのか? 人は生きて行く中で、喜び、悲しみ、驚き、嘆き、さまざまな感情に支配されている。生きている喜びは生きる痛みがあるからこそ。そんな心掻き立てる気持ちを歌詞に託し、昇華させて歌い上げる全8曲となっている。

渡 梓が主題歌を歌う映画「カノン」は、富山・金沢・東京を舞台に繰り広げられる母と三姉妹、家族再生の物語。比嘉愛未、ミムラ、佐々木希、鈴木保奈美などの実力派俳優が多数出演。心温まる音楽と旅情にのせて、今を生きる女性たちの愛と葛藤を描いた珠玉の作品だ。主題歌の「セピア」はこの映画のために書き下ろした楽曲で、心に沁みるバラードとなっている。

誰もが味わい、経験する生きる切なさを渡 梓が美しいメロディーに乗せて歌うデビューアルバム。初回限定盤には「セピア」のMVの他、映画「カノン」の予告編映像、映画「それでもみんな生きていく」のダイジェスト映像が収録される予定だ。ぜひ、アルバムと映画を合わせてチェックしてみよう。

■アルバム『WATARI AZUSA』

2016年10月5日発売
【初回盤】(CD+DVD)
YCCW-10288/B/¥3,241+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01JYS4Q4O
【通常盤】(CD)
YCCW-10289/¥2,500+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01JYS4PYK
<収録曲>
■CD
01. セピア
02. 失恋サンライズ
03. BLUE BIRD
04. ガラクタカントリーロード
05. 帰り道
06. ほたる星
07. 空に唄えば
08. キズナ
■DVD ※初回盤のみ
・「セピア」MV
・「帰り道」MV
・映画「カノン」予告編映像
・短編映画「それでもみんな生きていく」ダイジェスト映像

■商品紹介ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=886&artist_id=257

■【イベント情報】

『くろべ牧場「カノン」音楽祭』
9月22日(木) くろべ牧場まきばの風(富山県黒部市)
http://www.kurobe-bokujyo.jp/

■【映画公開情報】

映画『カノン』
監督:雑賀俊朗
公開日:2016年10月1日
角川シネマ 他全国公開
オフィシャルサイト:http://kanon-movie.co

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【関連アーティスト】
渡 梓
【ジャンル】
J-POP, 映画

遊佐未森、アルバム『せせらぎ』発売&記念インストアイベントやツアーが決定
Mon, 15 Aug 2016 12:00:00 +0900
遊佐未森 (okmusic UP\'s)

遊佐未森が2012年発売の『淡雪』から約4年振りとなるオリジナルアルバム『せせらぎ』を10月5日に発売することがわかった。

【その他の画像】遊佐未森

遊佐未森が大切にしている"心のせせらぎ" をテーマにした今作。忙しない現代社会において、ふと立ち止まって自分の心のせせらぎに耳を傾ける、そんな大切な時を歌ったものになっている。

リード曲「風の庭」は、厳しい冬を越えて草木が芽吹きだす春を愛おしく感じる思いと、人と人とのつながりによって生まれる温かな時の流れ、その変化してゆく様をも愛おしく思う気持ちを重ねあわせて、新しい遊佐未森の世界を描き出した一曲。ハープによる神秘的で美しい音色とともに、美しい庭で歌っているかのようなやわらかで伸びやかな歌声が心を躍らせる。

タイトルソングの「せせらぎ」は、時の流れにつまずいた時“心のせせらぎ“に耳を澄ますことで、見えにくくしていたものが再び流れ出してゆくような作品。身近な大切な人を思い、その人らしくあることを応援する曲でもある。愛する人を想う心の機微をせせらぎに例えた歌詞が、爽やかな風のように心の中にすっと入ってくるメッセージソングに仕上がった。

坂道の影ぼうし、甘酸っぱいベリーの香り、秋色に染まる並木道、銀河を渡る風と東京タワー。アルバムには、季節の移ろいの中で感じる幸せのひと時を歌にした、まるでフォトエッセイのようなエッセンスが溢れている。

また、今作は遊佐未森デビュー時のバンドメンバーでもあり、7年目を迎えるプラネタリウムコンサートでは共にステージを作り上げ、TV・映画音楽で大活躍の近藤研二が編曲で参加。多面的な色彩を持つ遊佐未森の世界を瑞々しいサウンドでバックアップする。そして、吉野友加(ハープ)と影山敏彦(アコースティックギター)によるユニット・tico moonも編曲を担当。彼らの奏でる清らかで心安らぐ音色と遊佐未森の歌声が相まって、水の音のように美しいハーモニーを感じることができるだろう。

アルバムラストの編曲は、あまちゃんバンドでも活躍のピアニスト・大口俊輔によるもので、息をのむ美しい世界に仕上がった。また遊佐未森自身によるサウンドアレンジは、Watusiを始めとしてこれまで彼女を支えてきたミュージシャン達によって見事に奏でられ、今作をより一層際立ったものにしている。

サウンドの仕上げは、遊佐未森が90年代から音楽制作を共にし、絶大なる信頼を置くプロデューサーでありエンジニアのカラム・マルコムが担当。遊佐未森が長年親しんできたケルト音楽発祥の地のひとつ、スコットランドにある彼のスタジオで実施された。雄大な自然の中で創り出された”せせらぎ”が、あわただしい気持ちを解き放ってひとときの安らぎを与えてくれるだろう。

遊佐未森はニューアルバムの発売を記念したインストアイベントを開催。また、近藤研二をはじめとするレコーディングメンバーによるバンドでのコンサートを東京・大阪にて、さらにはtico moonを迎えての全国ツアーも開催が決定している。そして、9月14日に発売するtico moonのニューアルバム『Arietta』に収録の「ラズベリー」に遊佐未森が作詞と歌唱でゲスト参加していることも合わせて明らかになった。ぜひすべての活動を見逃さないようにチェックしてほしい。

■アルバム『せせらぎ』

2016年10月5日発売
YCCW-10287/¥3,000+税
<収録曲>
01. 風の庭
02. せせらぎ
03. まばたき
04. Theo
05. Starlit Sky
06. murmuring
07. midsummer song
08. ベルベット
09. sweet snow
10. 東京タワー
11. ほほえみとともに粉雪の舞う

■Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01JYS4PVS
■商品紹介ページ:http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=884&artist_id=62

■『Mimori Yusa Concert Tour 2016 "せせらぎ" 〜 Mimori & Band 〜』

10月23日(日) 東京 EXシアター六本木
開場:17:00 / 開演:17:30
11月04日(金) 大阪 大丸心斎橋劇場
開場:18:00 / 開演:18:30

■『Mimori Yusa Concert Tour 2016 "せせらぎ" 〜 mimo moon trio 〜』

11月05日(土) 富山県民小劇場オルビス
11月18日(金) 広島Live Juke
11月19日(土) 福岡Gate\'s7
11月22日(火) 名古屋BL cafe
11月27日(日) 仙台retro Back Page
12月03日(土) 小樽GOLDSTONE
12月10日(土) 鎌倉歐林洞ギャラリーサロン

■『遊佐未森 天文台コンサート〜銀河歌集Vol.7〜』

9月17日(土) 仙台市天文台プラネタリウム
9月18日(日) 仙台市天文台プラネタリウム
<チケット>
全席指定 ¥6,180(税込)

■【インストアイベント情報】

『遊佐未森ニューアルバム『せせらぎ』発売記念スペシャル・ミニライヴ』
日時:11月09日(水)19:30
場所:銀座山野楽器本店7F JamSpot
イベント内容:遊佐未森+tico moonによるミニライヴ&特典抽選会

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
遊佐未森
【ジャンル】
J-POP

n-buna、アルバム『月を歩いている』 レコ発ワンマン追加公演が決定
Mon, 15 Aug 2016 11:00:00 +0900
アルバム『月を歩いている』 (okmusic UP\'s)

n-bunaが8月14日に行った自身初となるワンマンライブ『月を歩いている』の追加公演を、11月10日(木)に東京・代官山UNITにて開催する事を発表した。

【その他の画像】n-buna

8月14日に行った自身初のワンマンライブは、7月に発売された2ndアルバム『月を歩いている』の購入者向け招待制イベントだったが、予想以上の応募数を受けた為、今回の追加公演を決定した。

■イープラス先行受付
期間:8月14日(日)20:00〜8月31日(水)23:00
http://eplus.jp/n-buna11unithp/

■「月を歩いている」追加公演

11月10日(木) 東京・代官山UNIT
開場/開演:18:30 / 19:00

■アルバム『月を歩いている』

発売中
【初回限定盤】
DUED-1174/¥2,500+税
※ボーナストラック収録
※三方背スリーブ
※n-buna原作オリジナル童話「花の咲いたカエル」封入
※ワンマンライブ「月を歩いている」シリアルコード付き応募抽選チラシ封入

【通常盤】
DUED-1175/¥2,000+税
※ワンマンライブ「月を歩いている」シリアルコード付き応募抽選チラシ封入

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n-buna
【ジャンル】
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