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音楽ニュース  (2016年07月27日)
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南壽あさ子、9月にシングル「flora」をリリース
Wed, 27 Jul 2016 21:15:00 +0900
南壽あさ子 (okmusic UP\'s)

先日、所属レーベルをヤマハミュージックコミュニケーションズへ移籍したことを発表したばかりの南壽あさ子が、9月28日にメジャー4作目となるシングル「flora」をリリースすることがわかった。

【その他の画像】南壽あさ子

旅立ちや船出をテーマにした表題曲の「flora」は、平和を願う気持ちで書かれた曲で、それを海や航海にたとえ、“閉ざされた自分の心から踏み出していこう”という意味が込められている。

累計200万本を超える大人気RPGゲーム『アトリエ』シリーズの最新作、『フィリスのアトリエ 〜不思議な旅の錬金術士〜』(PS4 / PS Vita)のOPテーマに起用された同作は、『エスカ&ロジーのアトリエ』、『シャリーのアトリエ』に続いて、3度目の『アトリエ』シリーズへの起用となる。同楽曲はOPテーマに起用される前に書き始められたものだったが、見事にゲームのストーリーに沿った仕上がりとなった。

またカップリングの「このごろ、そのひぐらしで」は、同ゲームのイベントリスタートテーマ曲。南壽あさ子の独特な世界観と歌声がゲームの世界をより魅力的なものにした今回のコラボレーションは、『アトリエ』シリーズのディレクター岡村佳人氏からの熱烈なオファーにより実現。音楽プロデューサーには南壽あさ子の音楽をインディーズ時代から支える湯浅篤氏が起用され、印象的なストリングスと軽快なリズムでゲームの世界にも通じる爽快かつ雄大な世界が表現されている。

商品形態は、ゲームの世界を楽しむことが出来る商品を含んだ全5形態。ゲームイラストと本人写真を使ったブックレットデザインによる豪華盤には、全8曲入りのCDに加えて、「弾き唄い Ver.」の映像が収録されたDVDが特典として付属。そのほか、ゲームイラストを使ったブックレットデザインのゲームデザイン盤(初回盤・通常盤)2形態、本人写真によるブックレットデザインのアーティストフォトデザイン盤(初回盤・通常盤)2形態の全5形態となり、それぞれが楽しめる内容になっているので、是非HPなどでチェックしてみてほしい。

なお、7月28日(木)には、配信リリース第一弾として、東京ガスのラジオCM曲「エネルギーのうた(弾き唄い Ver.)」が通常音源とハイレゾ音源で配信開始される。こちらも合わせてチェックしてみよう。

■シングル「flora」

2016年9月28日発売
【豪華盤】(CD + DVD)
YCCW-30055/B/¥3,000+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01J3LGOP6
<収録曲>
■CD
01. flora
02. このごろ、そのひぐらしで
03. flora (弾き唄い Ver.)
04. このごろ、そのひぐらしで (弾き唄い Ver.)
05. flora (Instrumental)
06. このごろ、そのひぐらしで (Instrumental)
07. flora (Piano Instrumental)
08. このごろ、そのひぐらしで (Piano Instrumental)
■DVD
Chap. 01 オリジナルプロモーションビデオ(仮)
Chap. 02 flora (弾き唄い Ver.)
Chap. 03 このごろ、そのひぐらしで (弾き唄い Ver.)
ほか、約20分収録予定

【ゲームデザイン盤】(初回生産限定盤/CD)
YCCW-30056/¥1,500(本体)+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01J3LGP2I
<収録曲>
01. flora
02. このごろ、そのひぐらしで
03. flora (弾き唄い Ver.)
04. flora (Instrumental)
05. このごろ、そのひぐらしで (Instrumental)
06. flora (Piano Instrumental)

【ゲームデザイン盤】(通常盤/CD)
YCCW-30057/¥1,000+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01J3LGOW4
<収録曲>
01. flora
02. このごろ、そのひぐらしで
03. flora (Instrumental)
04. このごろ、そのひぐらしで (Instrumental)

【アーティストフォトデザイン盤】(初回生産限定盤/CD)
YCCW-30058/¥1,500+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01J3LGKS2
<収録曲>
01. flora
02. このごろ、そのひぐらしで
03. このごろ、そのひぐらしで (弾き唄い Ver.)
04. flora (Instrumental)
05. このごろ、そのひぐらしで (Instrumental)
06. このごろ、そのひぐらしで (Piano Instrumental)

【アーティストフォトデザイン盤】(通常盤/CD)
YCCW-30059/¥1,000+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01J3LGTI8
<収録曲>
01. flora
02. このごろ、そのひぐらしで
03. flora (Instrumental)
04. このごろ、そのひぐらしで (Instrumental)

■配信楽曲「エネルギーのうた(弾き唄い Ver.)」

2016年7月28日発売
【通常音源配信】
YCCI-10268
商品ページ:http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=867&artist_id=256
主な配信サイト:
■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1133845651?app=itunes
■Google Play Music
https://play.google.com/music/m/Bxaziwjax2hdkdsteo4wmd2xlte
■レコチョク
http://recochoku.jp/album/A1004573178/

【ハイレゾ音源配信】<24bit/96kHz>
YCCI-10269
商品ページ:http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=868&artist_id=256
主な配信サイト:
■mora
http://mora.jp/package/43000019/YCCI-10269_F/
■e-onkyo
http://www.e-onkyo.com/music/album/ycci10269/
■OTOTOY
http://ototoy.jp/_/default/p/64453

■【ライブ情報】

『THE SOFT PARADE』
7月30日(土) 渋谷 duo MUSIC EXCHANGE(初恋の嵐ゲストボーカル)

『モヒート・ヘイズ』
8月02日(火) 渋谷 duo MUSIC EXCHANGE

『ほろのべ名林公園まつり』
8月13日(土) 北海道・幌延町 名林公園

『RADIO BERRY ベリテンライブ 2016』
8月20日(土) 宇都宮ESPRIT

『自然と音楽を楽しもう♪〜森の生きものと協演』
9月18日(日) 岡山県自然保護センター

『ビートラム・ミュージック・フェスティバル 2016』
10月08日(土)〜 09日(日) 富山 

【関連リンク】
南壽あさ子 オフィシャルHP
南壽あさ子、ヤマハへレーベルを移籍&3ヶ月連続配信リリース決定!
南壽あさ子、ロングセラー絵本『ねずみくんのチョッキ』コラボソングのMV公開
『New Acoustic Camp 2015』各アーティストの出演日がついに発表

【関連アーティスト】
南壽あさ子
【ジャンル】
J-POP, 音楽配信, ハイレゾ

いきものがかり、デビュー10周年特別企画でオリジナルアルバム5作をハイレゾ配信
Wed, 27 Jul 2016 20:00:00 +0900
いきものがかり (okmusic UP\'s)

いきものがかりデビュー10周年を記念した特別企画として、これまでにハイレゾ配信されていなかったオリジナルアルバム5作を、5週連続でハイレゾ配信することが決定した。

【その他の画像】いきものがかり

第一弾として1stアルバム『桜咲く街物語』の配信を7月27日からスタート! いきものがかり10年間の軌跡をハイレゾ音源と共に楽しんでみてはいかがだろうか。ダウンロードはmora、HD-Music.、e-onkyoで可能だ。

■いきものがかりデビュー10周年特設サイト
http://ikimonogakari.com/cho-10nen/

■今後のオリジナルアルバム ハイレゾ配信スケジュール

2ndアルバム『ライフアルバム』:8月3日配信予定
3rdアルバム『My song Your song』:8月10日配信予定
4thアルバム『ハジマリノウタ』:8月17日配信予定
5thアルバム『NEWTRAL』:8月24日配信予定

【関連リンク】
いきものがかり オフィシャルHP
いきものがかり、デビュー10周年記念公演が即完につきライブ・ビューイングを実施
いきものがかり、フジテレビ系列にて1時間のスペシャル番組放送決定
日テレ・スッキリ!! が発信する初の音楽イベント開催

【関連アーティスト】
いきものがかり
【ジャンル】
J-POP

Fuki Commune、1stワンマンライヴを「LINE LIVE」で生配信! 11月に追加公演が決定!
Wed, 27 Jul 2016 19:00:00 +0900
Fuki Commune (okmusic UP\'s)

元LIGHT BRINGER(ライトブリンガー)の紅一点で、ヘヴィメタル界のスーパーヴォーカリスト、FukiのソロプロジェクトであるFuki Communeが、7月30日(土)に行なう1stワンマンライヴ「Fuki Commune Oneman Live〜Fuki Fes.〜」の模様をLINE LIVEで配信することがわかった。

【その他の画像】LIGHT BRINGER

このライヴのチケットは発売早々にソールドアウトし、ファンの間ではプレミアムライヴと称される公演になっている。当日は渋谷TSUTAYA O-WESTから生中継! ライヴの開演に合わせ、17:00より配信スタートとなる。

LIGHT BRINGERの活動中から、迫力のあるライヴに定評のあるFuki。ソロ初のワンマンライヴは一体どんなステージを見せてくれるのか? 期待が高まる。ぜひアプリをダウンロードして、このライヴを楽しんでみてほしい。「LINEMUSIC」ではFuki Communeのプレイリストも公開しているので、ライヴの予習に活用するのもいいかも。

また11月13日(日)には、ワンマンライヴの追加公演が決定! 新宿ReNYで開催されるこちらのライヴもぜひチェックを。詳細はオフィシャルブログ、Twitterに随時情報が公開される予定だ。

★LINE MUSICでプレイリスト展開中!
「へヴィメタルからアニソンシンガーへ華麗なる転身!」
https://music.line.me/launch?target=playlist&item=upi7-8h1j3l5n7p9rpev2ulTnMnYfasRr4yF&cc=JP&from=tw

■「Fuki Commune Oneman Live〜Fuki Fes.〜」LINE LIVE配信情報

配信時間:7月30日(土)17:00〜18:00
https://live.line.me/r/channels/520/upcoming/8069
※アーカイブの予定はなし。

■LINEアプリのダウンロード
・iPhone
https://lin.ee/goCPbh2/dtzb/ta
・Android
https://lin.ee/4C8u0Ln/dtzb/ta

■「Fuki Fes. Vol.2」

11月13日(日) 東京 新宿ReNY
16:30 開場 / 17:00 開演
チケット一般発売:7月30日(土)10:00

【関連リンク】
Fuki Commune オフィシャルHP
Fuki Commune、アルバムトレーラー&驚愕のハイトーンヴォーカル教則映像を公開!
Fuki Commune、新曲が大人気恋愛ゲーム『イケメン』シリーズ最新作の主題歌に

【関連アーティスト】
LIGHT BRINGER, Fuki Commune
【ジャンル】
ジャパニーズロック, メタル

X JAPAN、X時代の映像商品をコンプリートした8枚組BOXをBlu-ray化!
Wed, 27 Jul 2016 18:30:00 +0900
『VISUAL SHOCK Blu-ray BOX 1989-1992』 (okmusic UP\'s)

X JAPANが『VISUAL SHOCK Blu-ray BOX 1989-1992』を12月7日にリリースすることがわかった。

【その他の画像】X

日本最大級のヴィジュアル系音楽フェス「VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」(10月14日(金)、15日(土)、16日(日) 幕張メッセ)の開催も発表になり、秋には完全復活するX JAPAN。

バンドが奇跡の再結成を遂げた翌年の2008年に完全生産限定盤として発売され、現在は入手不可能になっているDVD BOX『VISUAL SHOCK DVD BOX 1989-1992』に、最新テクノロジーによる映像デジタルリマスタリングを施し、Blu-ray化した新装版BOXの発売が決定した。

1989年3月16日の渋谷公会堂など、メジャー進出前後の貴重な映像から、オフショット、MV、そしてX時代最後のライヴとなった1992年1月7日、東京ドームの「破滅に向かって」まで、ソニー・ミュージック在籍時の映像商品をコンプリート。YOSHIKI、TOSHI、PATA、HIDE、TAIJIの5人による活動の軌跡を高画質で体感できる、永久保存決定版となっている。

なお、7月27日には1991年のアルバム『Jealousy』の最新リマスター盤がリリース。初回生産限定盤はmoraハイレゾダウンロードクーポンが同梱され、高品質のBlu-spec CD2と合わせてハイクオリティーな音が楽しめる。

■Blu-ray『VISUAL SHOCK Blu-ray BOX 1989-1992』

2016年12月7日発売
品番・価格未定
※完全生産限定盤、8枚組
<収録内容>
Disc.1『Blue Blood Tour 爆発寸前 GIG』
Disc.2『刺激! VISUAL SHOCK Vol.2』
Disc.3『VISUAL SHOCK Vol.2.5 CELEBRATION』
Disc.4『VISUAL SHOCK Vol.3 刺激2 -夢の中にだけ生きて-』
Disc.5『VISUAL SHOCK Vol.3,5 Say Anything X BALLAD COLLECTION』
Disc.6『VISUAL SHOCK Vol.4 破滅に向かって 1992.1.7 TOKYO DOME LIVE』
Disc.7『X CLIPS』
Disc.8『スペシャル映像特典:「X FILM GIG〜血と薔薇にまみれて〜」』1990年12月東京ベイNKホール(二日間で15,000人動員)で上映されたフィルムギグの映像

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【関連アーティスト】
X, X JAPAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

MICHI、中国・上海の人気イベント『Bilibili Macro Link 2016』出演で会場熱狂!
Wed, 27 Jul 2016 18:28:16 +0900
7月24日@メルセデスベンツアリーナ (okmusic UP\'s)

MICHIが7月24日、中国・上海のメルセデスベンツアリーナにて行なわれた『Bilibili Macro Link 2016』に登場した。

【その他の画像】MICHI

Bilibili動画という中国の動画投稿配信サイトが主催となり開催された、日本のミュージックカルチャーを中心に紹介する人気イベント『Bilibili Macro Link 2016』。2013年から始まり、今年で4回目を迎える一大イベントである。今回は7月23日から2日間に渡って開催され、一日目には現地の人気アーティストと日本から招待されたももいろクローバーZやまじ娘など、J-POPや動画サイトの歌い手を中心としたアーティストが、二日目は藍井エイルやMay’n、Angela、新田恵海、上坂すみれをはじめとした、日本の人気アニソンシンガー総勢12組が出演した。また、7月24日は『Bilibili Macro Link 2016 STAR☆PHASE』と題して、アニソンを中心としたライブを開催。チケットは7秒でチケットが完売するなど、年々その人気と規模は拡大している。

そんな中、当日大きな声援を受けたのは、7月22日にデビューして1年が経ったばかりのアニソンシンガーMICHIだった。この日に歌唱した楽曲は3曲。彼女が担当した作品はどれも海外で高く評価されており、日本の駄菓子文化を世界に広めるきっかけとなったTVアニメ『だがしかし』のOPテーマ「Checkmate!?」が流れると、会場は割れんばかりのコールに包まれた。

そして、MCではアニメを通じて世界のファンと繋がれる喜び、そしてアニメの制作に携わる人たちへの感謝の気持ちを覚えたばかりの中国語で伝えたMICHI。続いて披露したのは、現在放送中のTVアニメ『クロムクロ』のEDテーマ。さらにラストに、アジア各国の動画配信サイト人気再生ランキング上位にランクインしたTVアニメ『六花の勇者』のOPテーマ「Cry for the Truth」を披露すると、観客の熱は最高潮に達し、会場中がサイリウムと拳を振り上げた。アメリカ、インドネシア、シンガポール、タイなど海外での怒濤のライブ経験を活かし、天真爛漫に何度も観客に向かって「カイシンマー?(楽しんでる?)」と呼びかけるMICHIに、会場は「カイシンー!」と割れんばかりの歓声に包まれた。

MICHIは9月21日にはファーストアルバム『Sprint for the Dreams』をリリース。国内外で評判が高まるなか、記念すべきファーストアルバムは自身の1年目の集大成として世界中から注目が集まりそうだ。

■【コメント】

■MICHI コメント
「デビューして1年が経ってすぐの舞台がまさかの海外で、しかもこの1万2000人が集まるメルセデスベンツアリーナなんて、何よりも嬉しいご褒美でした。ペンライトの光がすごく綺麗で、舞台からこんなにみんなの顔が見えるんだ!なんてビックリしました。そして先輩方のステージを見て計り知れない存在感と、みなさんの心を鷲掴みにするパフォーマンスに圧倒されました。こんな素敵な機会をくれた方々、心から楽しんでくれた会場の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。次は皆さんの期待の倍以上のパフォーマンスをしてみせます!」

■范(イベントプロデューサー) コメント
「MICHIさんのステージはとても良かったです。会場にいた半分の人たちがMICHIさんのファンになりました。そして残る半分の人たちはMICHIさんの大ファンになりました。」

■【セットリスト】

1.Checkmate!?
2.リアリ・スティック
3.Cry for the Truth

■アルバム『Sprint for the Dreams』

2016年9月21日発売
【初回限定盤】(CD+DVD+PHOTOBOOK)
PCCG-01534/¥3,800+税
【通常盤】(CD ONLY)
PCCG-01535/¥3,000+税
<収録楽曲>
「Cry for the Truth」
TVアニメ「六花の勇者」(2015年7月〜)OPテーマ
「Secret Sky」
TVアニメ「六花の勇者」EDテーマ
「Checkmate!?」
TVアニメ「だがしかし」(2016年1月〜)OPテーマ
「リアリ・スティック」
TVアニメ「クロムクロ」(2016年4月〜)EDテーマ
ほか、全12曲

【関連リンク】
MICHI オフィシャルHP
“A-LIVE ACADEMIA”でFUNCTION6ch、大島はるな、MICHI、遠藤ゆりかが競演
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【関連アーティスト】
MICHI
【ジャンル】
J-POP, アニメ, イベント

AUTO-MODらによるオムニバス盤『時の葬列』は日本のロックシーンに多大なる影響を与えた意欲作
Wed, 27 Jul 2016 18:00:00 +0900
『時の葬列』(’84)/V.A. (okmusic UP\'s)

オムニバスアルバムというと、誰もが知っている選りすぐりのヒットナンバーばかりが収録されていて、「ドライブにぴったり!」なんて作品を想像するかもしれない。それも悪くはないが、自らが推すアーティストや音楽ジャンルをまとめ上げ、そのシーンを紹介するタイプのオムニバス盤もいいものだ。古くは、『REBEL STREET』(82年)、『ハードコア不法集会』(84年)、『GREAT PUNK HITS』(84年)など、黎明期だった日本のパンク〜ニューウェイブを鼓舞せんとした傑作があったが、今回紹介する作品もそれらと同時期に生み出された歴史的な名盤である。

【その他の画像】布袋寅泰

■日本でのゴス、ポジパンの始祖

それ自体がエポックメイキングというわけではなく、一般的な知名度こそ薄いものの、この人がいなかったら、或いはこれがなかったら、後の歴史は変わっていただろうという人物や物、事象というものが存在する。漫画好きなら、トキワ荘での“テラさん”こと、寺田ヒロオ氏の名前が浮かぶのではないだろうか。『スポーツマン金太郎』といった代表作はあるものの、漫画家としてのネームバリューは後輩である藤子不二雄?、藤子・F・不二雄、石ノ森章太郎、赤塚不二夫らに遠く及ばない。しかし、氏はトキワ荘のリーダー的な存在として、漫画関係はおろか、後輩たちの私生活の相談に乗るような人物だったらしく、寺田ヒロオという存在がなかったら、『オバケのQ太郎』も『サイボーグ009』も『おそ松くん』も、ひいては『おそ松さん』もなかったかもしれない。スポーツ界では、ガッツ石松、井岡弘樹ら6人の世界チャンピオンを育て上げた名伯楽、エディ・タウンゼント氏がそういう存在だろうし、プロレスのヒールにはスターを輝かせるための役割に徹していた人も少なくなさそうだ。

音楽業界では、やはりピート・ベストだろうか。彼はビートルズのメンバーとしてメジャーデビューする直前まで在籍していた、所謂“5人目のビートルズ”。脱退理由については未だ諸説あるため、何とも言えないところではあるが、彼がビートルズを地元の人気バンドに押し上げた功労者であることは間違いないらしく、ピート・ベストがいなかったら歴史が変わっていた可能性は払拭できない。人物だけでなく、いくつかの音楽ジャンルにも、その…結果的にブリッジになった感は否めないものの、その後に大きな影響を与えたジャンルというものがある。ヒップホップのサブジャンルの中にはそれがあると思うし、ニューウェイブもしかりである。ていうか、ニューウェイブ自体、パンク〜ポストパンクを含むかなり曖昧なものなのでサブジャンルでも何もないのだが、こと日本においては相当重要な音楽要素ではあると思う。とりわけゴシック・ロック、ポジティブ・パンクが80〜90年代のバンドシーンに与えたインパクトは絶大だったと言わざるを得ない。バウハウスやザ・キュアー、キリング・ジョーク、ジョイ・ディヴィジョン、スージー・アンド・ザ・バンシーズ、さらにはセックス・ギャング・チルドレン、サザン・デス・カルト、ダンス・ソサエティー、エイリアン・セックス・フィエンドといった英国バンドがそれらのジャンルの始祖。筆者の感覚では上記のスージー・アンド・ザ・バンシーズまでがゴシック・ロック勢、それ以後がポジティヴ・パンク勢と分けたい感じだ。日本での始祖は、上記バンドたちからモロに衝撃を受けたAUTO-MODがその代表格であることで間違いなかろう。

■布袋寅泰、高橋まこと、渡邉貢らも参加

AUTO-MODは78年の日本におけるパンクムーブメント“東京ロッカーズ”にWORST NOISE、MARIA023などのバンドとして参加していたフロントマンのGENET(Vo)が、渡英後の80年に結成したバンド。上記の通り、バウハウスに多大な影響を受けている。バウハウスは視覚的パフォーマンス、特にピーター・マーフィー(Vo)のステージングに対する評価も高かったが、同様にAUTO-MODも当時は斬新だった演劇的表現を導入。GENETはAUTO-MOD以前から、その当時は誰もやっていなかったメイクをしてステージに上がっていたというから、それは極めて自然な流れであったようだ。その音もゴシック・ロック、ポジティブ・パンクそのもので、まさしくポストパンクと言えるものであった。何だかんだ言ってもオールドスクールなR&Rからの地続きだった初期パンクに比べ、(少なくとも日本のゴス、ポジパンは)メロディー、コード、リズムもそれらに縛られない音楽であったように思う。具体的には、テンションノートを取り入れ、不安定さの中にも妖しさのあるギター・サウンド、デカダンかつ妖艶な歌詞世界、また、反復の多様によるダンサブルなアレンジといったところだろうか。国内では他に比類なき音楽ではあった。

81年にメジャデビューを果たしたAUTO-MODは、82年に渡邉貢(Ba、PERSONZ)、布袋寅泰(Gu、ex.BO?WY)、高橋まこと(Dr、ex.BO?WY)が加入。今となってはPERSONZ+BO?WYというドリームチームのかたちで本格的に始動する。ちなみに、渡邉は85年の解散までバンドを支えるが、AUTO-MODの活動中にGENETの紹介でJILLと出会い、AUTO-MODと平行してPERSONZの前身バンドへも参加することとなったという。また、布袋と高橋はBO?WYの人気が上昇するに伴ってその活動に専念するために84年に脱退することになるが、それまではふたつのバンドを掛け持ちしていた。今、メンバーの名前だけ見たら「ブレイク間違いなし!」といったところだろうが、如何せん、80年代前半の話である。全員、一般的な知名度は皆無だったと言っていい。83年に発表した1stアルバム『REQUIEM』は丸尾末広が描いたジャケットも話題となり、限定2,000枚は瞬間的に完売となったが、一部好事家たちの圧倒的な支持とは裏腹に、AUTO-MODの名前、そして彼らが標榜していたゴシック・ロック、ポジティブ・パンクが世間に浸透するまでには至らなかった。同時期、米国ではカルチャー・クラブ、デュラン・デュランら、ニューロマンティックが流行り、さらに音楽の多様性が広まっていた頃でもあり、日本のロックシーンが思うようにならない状況にGENETは忸怩たる思いを抱えていたのだろう。同じ年、彼は奇策に打って出る。

■解散を目指し、独自の世界観を構築

それはAUTO-MODの解散を最終目的として活動を展開するという、当時としてはかなり斬新な試みであった。衝撃的だったと言い換えてもいい。その第一弾として83年12月にシリーズギグ『時の葬列・終末の予感』をスタート。同時に所属レコード会社傘下のレーベル“ヴェクセルバルグ”を設立する。レーベルにはSADIE SADS、G-SCHMITT、MADAME EDWARDAらが集い、日本のゴス、ポジパンはそれまで以上に具現化されていく。AUTO-MODに上記メンバーが加わり、各バンドの楽曲を2曲ずつ収録したオムニバスアルバムが、84年7月に発表された『時の葬列』である。当時の録音技術や各バンドのスキルを考えれば決して上質に仕上がったアルバムとまでは言えないとは思うが、今聴いても参加バンドの熱量の高さを感じずにはいられない作品だ。SADIE SADSは前衛音楽を意欲的に取り込もうとしているようだし(M2「グラス・ブラハ」、M5「ペアー・ドッグ」)、G-SCHMITTのギターは明らかに現在に通じるアプローチを感じさせる(M4「Kの葬列」、M6「カソリック」)。MADAME EDWARDAはゴスにポップさを加えることを腐心している感じで、なかなか興味深い(M3「プリンセス・リータ」、M7「ロウ」)。AUTO-MODは流石の貫禄と言った印象で、英国のゴス、ポジパンからの影響を感じさせつつも、M1「時の葬列」でダンサブルなビートとエッジの立ったギターサウンド、フリーキーなサックスとを融合。M8「ワォンダリング・チャイルド」はシアトルカルなヴォーカル・パフォーマンスを中心にドラマチックなバンドアレンジで、本場とは異なる独自の世界観を構築している。このオリジナリティーは褒め称えられてしかるべきだと思う。

83年以降の活動は解散が最終目的だったAUTO-MODは、その間に『DEATHTOPIA』、『EESTANIA』、『BIBLE』(いずれも85年発売)というアルバムを発表し、85年11月、後楽園ホールでの『時の葬列・終末の予感<最終夜>』にて、5年半に及ぶ活動に終止符を打った。GENETはその後、前衛アングラ演劇を行なっていったが、87年に音楽活動に復帰。97年にはAUTO-MODを復活させて今に至っている。80年代に自らが標榜するロックシーンを浮上させるという本懐を果たせず、解散という道を選んだAUTO-MODだが、そこでの試み──アルバム『時の葬列』、シリーズギグ『時の葬列・終末の予感』はその後の日本のロックシーンに多大なる影響を及ぼした。ズバリ言えば、ビジュアル系への影響である。とはいえ、直接的にそのまま伝播したのではなく、AUTO-MODを筆頭とするその界隈のバンドたちを始祖とすると、孫的、或いは曾孫的な存在がビジュアル系であろう。当時のゴス、ポジパンに影響を受けたというGASTUNK。DEAD ENDやX JAPANはGASTUNKからの影響を公言しているし、DEAD ENDやX JAPANの影響下にあるバンドはそれこそ枚挙に暇がない。サウンド面ではBUCK-TICKにもその匂いは感じられるし、アングラ感は筋肉少女帯や初期の黒夢にも通じるものがある。AUTO-MODと、それに呼応したバンドたちがいなかったら、日本の音楽シーンが今とは様変わりしていたことは疑いようがない。

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【ジャンル】


SCANDAL、ニューシングル「テイクミーアウト」リリース記念で“スペシャル臨時店長”に!
Wed, 27 Jul 2016 18:00:00 +0900
7月26日@SHIBUYA TSUTAYA (okmusic UP\'s)

7月27日に23枚目のシングル「テイクミーアウト」をリリースしたSCANDAL。これを記念して、発売前日の7月26日(火)にメンバーが2チームに分かれ、“スペシャル臨時店長”イベントを渋谷の2会場で同時開催した。

【その他の画像】SCANDAL

会場となったのは、タワーレコード渋谷店とSHIBUYA TSUTAYAの2店舗。「テイクミーアウト」のジャケット写真やMVの撮影も渋谷で行なわれているため、楽曲のアートワークともゆかりのある場所でのイベント開催となった。

19時過ぎに2会場でイベントがスタート。タワーレコード渋谷店には、タワーレコードのエプロンと名札を付けた“スペシャル臨時店長”のHARUNAとTOMOMIが、TSUTAYA SHIBUYAには、TSUTAYAの黒シャツと名札姿で“スペシャル臨時店長”MAMIとRINAが登場。イベント会場では、メンバーからCD購入者ひとりひとりに特典のポストカードが手渡された。イベントの開催時間は約1時間だったが、両店舗には“臨時店長”に一目会いたいというファンが遠方からも多数詰めかけ、店内は大盛況となった。各チームの状況はSCANDALのオフィシャルTwitter(@scandal_band)でも随時更新され、イベントをさらに盛り上げた。

■シングル「テイクミーアウト」

発売中
【初回生産限定盤A】
ESCL-4660/¥972+税
<収録曲>
01.テイクミーアウト
02.セカペロ/どぼんどぼんど
03.テイクミーアウト(Instrumental)

【初回生産限定盤B】
ESCL-4661/¥972+税
<収録曲>
01.テイクミーアウト
02.どぼんどぼんどダンジョン/どぼんどぼんど
03.テイクミーアウト(Instrumental)

【通常盤】(初回仕様限定盤)
ESCL-4662/¥972+税
<収録曲>
01.テイクミーアウト
02.I want you
03.テイクミーアウト(Instrumental)

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【関連アーティスト】
SCANDAL
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

SPYAIR、「THIS IS HOW WE ROCK」フルサイズMV配信スタート
Wed, 27 Jul 2016 17:30:00 +0900
SPYAIR (okmusic UP\'s)

SPYAIRが7月13日にリリースしたニューシングル「THIS IS HOW WE ROCK」より、タイトル曲のMVフルサイズの配信販売をスタートさせた。

【その他の画像】SPYAIR

YouTube公式チャンネルではショートバージョンが公開されているが、フルで観ることができるのは配信販売のみ。大自然をロケーションにし、楽曲が持つ壮大な世界観を見事に表現したMVを、ぜひフルで堪能してみてほしい。

そして、この「THIS IS HOW WE ROCK」を携え、7月30日(土)にはいよいよSPYAIR単独野外ライヴ「JUST LIKE THIS 2016」が富士急ハイランド・コニファーフォレストで開催される。チケットはすでにソールドアウトとなっていたが、機材席開放によって追加販売が決定! 7月27日(水)正午より、最終当日引換受付がスタートしている。受付期間は7月29日(金)23:59まで。

【「THIS IS HOW WE ROCK」MVフルサイズ配信】
・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/video/this-is-how-we-rock/id1132573126?app=itunes&at=10lpgB&ct=4547403045628_wn
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1003341638/

■SPYAIR単独野外ライヴ「JUST LIKE THIS 2016」

7月30日(土) 富士急ハイランド・コニファーフォレスト
開場16:00 開演17:00(19:30終演予定)
全席指定6,600円(税込)
※富士急ハイランド入園無料

※機材席開放により、追加販売決定!
受付期間:7月29日(金)23:59まで
・ローソンチケット
http://l-tike.com/spyair/
・イープラス
http://eplus.jp/spyair/
・チケットぴあ
http://w.pia.jp/t/spyair-f/

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SPYAIR
【ジャンル】
ジャパニーズロック

androp、生花にプロジェクションマッピングを施した「Hana」のMVを公開
Wed, 27 Jul 2016 17:00:00 +0900
「Hana」MV (okmusic UP\'s)

7月27日にリリースとなったandrop初のベスト盤『best[and/drop]』より、未発表曲「Hana」のオフィシャルMVが公開された。

【その他の画像】androp

今回のMVは、実際の生花に「Hana」のパフォーマンス映像やグラフィックをプロジェクションマッピングし、特設サイトで都内のスタジオより24時間生中継されていた映像を再編集したもの。いずれは枯れてしまう“花”の咲き誇る一瞬を切り取った、儚くも美しい作品が完成した。

特設サイトでは、刻々と移りゆく4輪の花の形に合わせてプロジェクションが自動制御され、決して巻き戻ることのない一期一会のMVとして先日まで24時間生中継されていたが、花がすべて枯れ落ちたタイミングで11日間の公開を終えた。なお、同サイトでは、今回のプロジェクトのメイキング映像が公開されている。

また、ベスト盤『best[and/drop]』のリリースを記念して、内澤崇仁(Vo&Gu)のアコースティック弾き語りによる初のインストアライヴが、8月1日(月)にタワーレコード渋谷店B1FにあるCUTUP STUDIOで開催! タワーレコード渋谷店またはタワーレコード各店(オンラインを除く)で、『best [and/drop]』(初回限定盤または通常盤)を7月27日(水)までに購入すると、抽選応募ができる。詳しくはオフィシャルHPへ!

さらに、ベスト盤『best[and/drop]』はiTunes Store、レコチョク他、主要配信サイトでもリリースとなっている。


【Dir. 川村真司(PARTY NY) コメント】
「Hana」のミュージックビデオを企画するにあたって、内澤さんから以下のコメントをいただきました。
『「Hana」はandrop初期の楽曲で、調べたところ9年前に制作した楽曲でした。andropというバンドを始めて、7年。時代も環境も様変わりしていく中で、僕らも、僕らの音楽も、変わらないことはなく、変わっていきます。同じように、僕らの音楽を聴いてくれる人も、時代と環境に合わせて変わっていっています。そんな中で今回我々のベスト盤をリリースするにあたり、今までのリスナーに対してもう一度andropの音楽を再発見してもらいたい、そして、今までのandropを知らない人に対しては、我々らしい音楽を提供したいと強く思っています。
この楽曲で伝えたかった「まわりに何を言われようと自分の信じたものを突き進んで欲しい」というような想いは、楽曲を制作した当時と全く変わっておらず、むしろ今この歳になったからこそ強く伝えられる部分も増えたと感じています。当時の自分たちと、当時の自分たちの音楽と、当時のリスナー、今のリスナー、今の我々の音楽、全てが繋がっているような、そんなイメージを伝えられる楽曲が「Hana」なのではないかと思っています。(androp内澤崇仁)』

だからこそ、光、心、花、水、といった歌詞の世界に加えて「時の移ろい」ということもこの楽曲の大事なコンセプトなのではないかと感じました。そこで、タイトルである「花」をそのまま活かし、時の流れとともに刻一刻と変化していく本物の花にリアルタイムで映像をプロジェクションし、それをライブ・ストリーミングすることで、常に変化し続けるミュージックビデオを作れないかと考えました。何でもコピーしたりブックマークできるような時代に逆行して、この体験は花が枯れてしまうまでの間しか視聴することはできません。限られた時間の中で精一杯咲き誇る花の美しさ、力強さ、儚さを通してandropからのメッセージを感じてもらえたらと思います。

■「Hana」特設サイト
http://www.androp.jp/hana/

■「Hana」MV
https://youtu.be/EEmgT8f4Bes

■「Hana」MVメイキング
https://youtu.be/lR-FIwpXtkg

■【リリース情報】

アルバム『best[and/drop]』
2016年7月27日発売
【初回限定盤】(2CD+アートブック)
WPCL-12419〜20/¥3,300+税
【通常盤】(2CD)
WPCL-12421〜2/¥3,000+税
<収録曲>
■DISC 1
01.Roots
02.Colorful
03.Glider
04.MirrorDance
05.Puppet
06.Bright Siren
07.Noah
08.World.Words.Lights.
09.Boohoo
10.Voice
11.UtaUtai no Karasu
12.Melody Line
13.Yeah! Yeah! Yeah!
14.Astra Nova
15.Hana
■DISC 2
01.Tonbi
02.Image Word
03.Nam(a)e
04.Basho
05.Clover
06.March
07.Bell
08.End roll
09.Rainbows
10.Missing
11.One
12.Shout
13.Run
14.Kokoro
15.Sayonara

◎先着購入者特典
androp内澤崇仁(Vo&Gu)監修による全曲セルフライナーノーツ

◎「Hana」配信情報
・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/best-and-drop/id1127883577?app=itunes&at=10l6Y8
・レコチョク
http://recochoku.com/w0/andropbest/

■「best [and/drop]発売記念 androp内澤崇仁スペシャルアコースティックライブ」

8月01日(月) タワーレコード渋谷店 B1F CUTUP STUDIO
18:30 open / 19:30 start

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androp オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
androp
【ジャンル】
ジャパニーズロック

AOA、ニューシングル「Good Luck」(Japanese ver.)のMVフル公開
Wed, 27 Jul 2016 16:00:00 +0900
AOA (okmusic UP\'s)

8月3日にリリースされるAOAの日本5thシングル「Good Luck」(Japanese ver.)。そのタイトル曲のMVフルバージョンが「GYAO!」で独占先行公開となった。

【その他の画像】AOA

毎回話題になる彼女たちのMV。今回のコンセプトは“ライフセイバー”。そのコスチュームをまとったキュートでセクシーなMVがすでに大きな注目を集めているが、AOAの魅力がより堪能できるフルバージョンが公開された。なお、Yahoo!で“AOA”を検索すると、期間限定で「Good Luck」のMVがすぐ見られるようになっている。

同時に、「Good Luck」(Japanese ver.)の配信もスタート。合わせてチェックしてみてほしい。

■GYAO! 「Good Luck」(Japanese ver.)MV
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v08932/v0871400000000544412/

【「Good Luck」配信】
・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1133328153?app=itunes&at=10I3LI
・レコチョク
http://recochoku.com/u0/AOA_goodluck/

【関連リンク】
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AOA
【ジャンル】
K-POP

SEKAI NO OWARI、動物殺処分ゼロプロジェクト支援シングル「Hey Ho」を10月リリース
Wed, 27 Jul 2016 15:00:00 +0900
SEKAI NO OWARI (okmusic UP\'s)

SEKAI NO OWARIが10月5日に期間限定シングル「Hey Ho」をリリースすることがわかった。

【その他の画像】SEKAI NO OWARI

久しぶりの日本語楽曲である今作「Hey Ho」。作詞はSaori & Fukaseの共作で、作曲はNakajinという初めての3人クレジットの楽曲となる。

?YouTube の総再生回数が1億回を超えた彼らの楽曲「RPG」で“海を目指して歩いていた”主人公たちが、「Hey Ho」では嵐の海に向かっていくという「RPG」の続編とも言えるストーリー。賑やかで、やさしくて、臆病で、でもどこかポジティブで、極上のメロディーで仕上げられたポップスでありながらも、SEKAI NO OWARIにしかできない大胆で独創性に富んだアレンジとなっていて、またしてもJ-POPの常識を心地よく裏切った、素晴らしい楽曲となった。

今作「Hey Ho」は、動物殺処分ゼロプロジェクト支援シングル。SEKAI NO OWARIは、殺処分ゼロの活動に実績がある認定NPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」とともに、動物殺処分ゼロプロジェクト「ブレーメン」を立ち上げ、今作で生じる収益を支援に充てていく予定。「ブレーメン」では、譲渡シェルターや譲渡スペースの建設を目標に支援をスタートする。

「Hey Ho」のリリースタイミングと同じくして、「ブレーメン」プロジェクトの一貫である「ブレーメン」プロジェクト公演を10月8日(土)、9日(日)に東京国際フォーラムで行なう。本公演の収益、支援グッズの収益金もすべてプロジェクト支援に充てられるとのこと。


※今作における寄付金の計算対象期間は、限定リリース期間である2017 年3月末迄と致します。?
※収録曲「Hey Ho」から生じる利益に限り寄付に充当致します。
?※収録曲「Hey Ho」から弊社が得られる収益金は、認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパンに対して寄付され、動物殺処分ゼロ活動のための資金として使わせていただく予定になっております。

■動物殺処分ゼロプロジェクト支援「ブレーメン」特設サイト
https://bremen-project.net

■シングル「Hey Ho」

2016年10月5日発売
【初回限定盤A】(2CD)
TFCC-89598/¥1,800+税
※「謎のDVD」が当たるスクラッチカード封入
<収録曲>
■DISC 1(CD)
01.Hey Ho
02.タイトル未定
03.Death Disco ?remixed by melodysheep-
■DISC 2(LIVE CD:The Dinner -Selected LIVE CD Version A)
全国アリーナツアー「The Dinner」幕張メッセイベントホール9、10、11ホール公演ライヴ音源収録予定

【初回限定盤B】(2CD)
TFCC-89599/¥1,800+税
※「謎のDVD」が当たるスクラッチカード封入
<収録曲>
■DISC 1(CD)
01.Hey Ho
02.タイトル未定
03.Death Disco ?remixed by melodysheep-
■DISC 2(LIVE CD:The Dinner -Selected LIVE CD Version B)
全国アリーナツアー「The Dinner」幕張メッセイベントホール9、10、11ホール公演ライヴ音源収録予定

【期間限定盤】(CD)
TFCC-89600/¥1,200+税
※「謎のDVD」が当たるスクラッチカード封入(初回のみ)
<収録曲>
01.Hey Ho
02.タイトル未定
03.Death Disco ?remixed by melodysheep-

■SEKAI NO OWARI 動物殺処分ゼロ支援ブロジェクト「ブレーメン」支援公演

10月08日(土) 東京 東京国際フォーラム・ホールA
10月09日(日) 東京 東京国際フォーラム・ホールA

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【関連アーティスト】
SEKAI NO OWARI
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ミヤ(MUCC)、11月にオーガナイズするイベント「COMMUNE Vol.2」を開催
Wed, 27 Jul 2016 14:00:00 +0900
「COMMUNE」ロゴ (okmusic UP\'s)

ミヤ(MUCC)がオーガナイズするイベント「COMMUNE Vol.2」が、11月25日(金)、26日(土)にZepp Tokyoで開催決定! 第1弾出演アーティストとして、Plastic Treeとlynch.の出演も発表となった。

【その他の画像】Plastic Tree

ミヤ(MUCC)の発案でスタートし、昨年は9月に大阪と東京で開催されたイベント「COMMUNE」。昨年はMUCCにとっては先輩格であるD\'ERLANGER、摩天楼オペラやギルガメッシュ、NOCTURNAL BLOODLUST、DEZERTと、個性あふれるラインアップでシーンに大きな波紋を呼び、若手と先輩の架け橋ともなった。

その「Vol.2」が11月25日(金)、26日(土)にオーガナイズするMUCCに加え、Plastic Tree、lynch.を迎えて、Zepp Tokyoで2日間開催される。そして、この3バンドは両日に出演することも発表となった。

オーガナイザーでもあるミヤ(MUCC)の声掛けによって集まったこの3バンド。音楽性もキャラクターも、それぞれタイプの違う3バンドではあるが、イベントをオーガナイズするMUCCが、この3バンドを 「COMMUNE」という名の下にどうまとめあげるのか? 興味は尽きない。

また、今回は日程別にコンセプトが分かれることも明らかになった。11月25日(金)はこの3バンドに加え、若手1バンドを呼び込み、各バンドの持ち味をフルに発揮してのガチンコ対バンDayとなる。11月26日(土)はMUCC、Plastic Tree、lynch.の他に数バンドをゲストとして呼び込み、ミニフェス的な内容になるとのことだ。乞うご期待!

■「COMMUNE」オフィシャルHP
http://www.danger-commune.jp/
■MUCCオフィシャルサイト
http://www.55-69.com/ 
■Plastic Treeオフィシャルサイト
http://www.jrock.jp/plastictree/ 
■lynch.オフィシャルサイト
http://pc.lynch.jp/ 

■「COMMUNE Vol.2」

11月25日(金) Zepp Tokyo
OPEN:16:30 START:17:30
出演:MUCC、Plastic Tree、lynch. and more+1
【チケット料金】
1F立見前売券:¥5,500(税込・ドリンク代別)
2F指定前売券:¥7,000(税込・ドリンク代別)
※未就学児童入場不可

11月26日(土) Zepp Tokyo
OPEN:15:00 START:16:00
出演:MUCC、Plastic Tree、lynch. and more+3
【チケット料金】
1F立見前売券:¥5,500(税込・ドリンク代別)
2F指定前売券:¥7,500(税込・ドリンク代別)
※未就学児童入場不可

【各バンドファンクラブチケット先行受付】
2016年8月9日(火)12:00〜8月15日(月)18:00
【チケット一般発売】
2016年10月22日(土)

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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, イベント

ドラマチックアラスカ、寿司くんとコラボした「ニホンノカブキ」MVが完成
Wed, 27 Jul 2016 13:00:00 +0900
「ニホンノカブキ」MV (okmusic UP\'s)

ドラマチックアラスカの最新ミニアルバム『アラスカ・ベリーズ』より、「ニホンノカブキ」のMVが公開された。

【その他の画像】ドラマチックアラスカ

ドラマチックアラスカ節が炸裂、和テイスト満載な楽曲「ニホンノカブキ」のMV監督を務めたのは、YouTube再生600万回を超えた岡崎体育「MUSIC VIDEO」などを手がけた新進気鋭の映像クリエイター、寿司くん。

7月初旬に撮影は終了したものの、寿司くんが多忙のため、なかなか完成に至らず、プレッシャーをかけるためにドラマチックアラスカ公式Twitterが“2,000RT達成で意地でも公開”と明言。見事3時間で2,000RTを突破し、これを受けて寿司くんの編集作業も急ピッチで行なわれ、無事公開に至った。

なお、公式TwitterのMV公開ツイートをRTした方の中から抽選で50名に、「きばおくん×寿司くんコラボ缶バッジ」がプレゼントされる企画もスタートしている。

【コメント】
■ヒジカタナオト(Vo&Gu)
ヤバいTシャツ作成で忙しい合間をぬって、
寿司くんが無事完成させてくれました。
寿司くんとしては初めての仕事、
「あ、この人こんなでかい声出せんねや」って印象でした。
ふつうにカッコ良いMVかと思いきや、
最後の大どんでん返しまで、じっくり御覧下さい!

■寿司くん(MV監督)
ドアラの楽曲の面白さと映像の面白さが
ばっちり化学反応を起こしている楽しい作品になりました!
「僕にオファーをくれたということは、こういう映像を求めてるんやろ〜!?どや〜〜〜!!」
という気持ちで撮影に挑んでみました。
ヒジカタくんとは前から知り合いだったのですが
今回の撮影を通じて前より仲良くなれました。
こんどタコパしようね。

■「ニホンノカブキ」MV
https://youtu.be/1_jA-t_ynmM

■ミニアルバム『アラスカ・ベリーズ』

発売中
LDCD-50133/¥1,800(tax out)
<収録曲>
M-1 ニホンノカブキ
M-2 人間ロック
M-3 なんでもないうた
M-4 Aのテーマ
M-5 ずるい
M-6 河原町駅
M-7 忘れないでね

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ドラマチックアラスカ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

水曜日のカンパネラ、2度目のアメリカライヴでJ-POPファンを魅了
Wed, 27 Jul 2016 12:00:00 +0900
7月23日(土)@「J-POP SUMMIT2016」 (okmusic UP\'s)

メジャー1stEP『UMA』を引っ提げた全国ツアー『未確認ツアー』を終えたばかりの水曜日のカンパネラが、アメリカ・サンフランシスコで行われた『J-POP SUMMIT 2016』のステージに立った。

【その他の画像】水曜日のカンパネラ

7月22日〜24日にアメリカ・サンフランシスコで開催された『J-POP SUMMIT2016』は、JPOPカルチャーを海外で広めることが目的のイベントで、23日のフォートメイソンセンターのステージに水曜日のカンパネラが出演した。

アニメやJPOPのファンが見守る中、1曲目の「ナポレオン」のイントロが会場に響き渡る。 しかし、ステージにコムアイの姿はなく、中央のモニターに写し出された彼女は客席後方のNHK WORLDブースに設置された「どーもくん」のモニュメントの後ろから妖艶な羽の仮面を付けた顔を覗かせて歌っている。予想だにしない登場で観客から歓声が上がり、すぐにモニュメントのまわりに観客が集まる。

台から飛び降りると、赤い提灯や龍が這う特製お神輿に乗って、観客をかき分けながら進む。 ステージに到着するとすかさず、2曲目「シャクシャイン」へ。

「雪男イエティ」では、途中ステージから降りて自らの足で観客の中に分け入っていく。 ハイタッチをしたり、座っている観客の目の前に行って踊るように誘う。 このコムアイが取る密なコミュニケーションに、観客も自然と笑顔になっていく。 この枠にはまらないパフォーマンスに、屈強な警備員も最初は驚いていたが、最後は笑顔で警備にあたっていた。

続く「チュパカブラ」では、SXSW2016でも披露されもはやお馴染みとなった、アプリMSQRDを使ってのパフォーマンスを披露。 次々に変化していく顔に合わせ声色を変えながら歌うコムアイの姿に笑いが起こる。

MCでは、今回7月22日の誕生日がちょうどサンフランシスコへの渡航日と重なり2回迎えることになったと報告すると、観客から自然と「happy birthday to you~♪」と合唱が起きる。アメリカらしいサプライズに、コムアイも目を潤ませながら「Thank you so much!!」と感謝を伝えた。 同じく誕生日の観客が2人もいたようで、プレゼントとしてアヒルのフィギュアがなげこまれた。

続く「ディアブロ」のために、「いい湯だね」のコールアンドレスポンスを練習すると、なかなかうまくそろわない。 「違う!“いい湯だよね"じゃなくて、“いい湯だね"!!(笑)」 とコムアイが指摘すると観客も、なるほど!といった感じで綺麗にそろうことができた。 そしていよいよ本番、コムアイは出店ブースから借りたという温泉の顔ハメパネルを使いながら歌う、観客は「いい湯だね!」と応えどちらもばっちりと決まっていた。

最後は「桃太郎」。 ウォーターボールがステージに登場すると観客からも「ウォー!!」と歓声が上がる。 コムアイが入り、観客席に投げ込まれるとコロコロと自由自在に転がっていく、ただ、今回のウォーターボールは特別仕様となっていた。中に仕込まれた電飾によってボールに色が付き曲に合わせて様々に変化していく、ピンクに色付くと観客の海原を渡るまさに桃のようになっていた。

中で転がるコムアイも、それを落ちないようにと次々に手渡ししていく観客もどちらも笑顔でパフォーマンスを楽しんでいた。 曲が終わっても、「次はあっちでサイン会があるから向こうまでこれでいくね!またね!」とボールに乗ったまま観客の頭上を客席後方へと流れて行きライヴは幕を閉じた。 2回目のアメリカ公演は、観客みんなをHappyにさせるパフォーマンスで魅了し、笑顔で包まれたライヴとなった。

今後も精力的に海外でも活動してく水曜日のカンパネラは、AppleMusicのラジオステーションBeats1へのインタビュー出演も決定した。 Beats 1 とは、毎日24時間、ロサンゼルス、ニューヨーク、ロンドンのスタジオから世界100か国以上に向けてライヴでオンエアされるラジオステーションで誰もが無料で聴くことができる。

今回、EP『UMA』に収録されている楽曲「雪男イエティ」を作曲したアメリカ・ロサンゼルスで活動するプロデューサー・MUST DIE!と共にロサンゼルスのスタジオにゲスト出演し、作曲秘話やコムアイのお気に入り楽曲が紹介される予定だ。 その模様は、日本時間7月27日9時〜11時(現地時間7月26日17時〜19時)にBeats1『Request』にてオンエアされる。

さらに、今週末7月31日には、台湾で開催されるフェス『SUPER SLIPPA 2016』への出演も控えている。 日本でも各地の夏フェスに参加する水曜日のカンパネラ、日本・海外共に枠に囚われない活動に今後も注目して欲しい!

photo by Kevin Frates

■【セットリスト】

01.ナポレオン
02.シャクシャイン
03.雪男イエティ
04.チュパカブラ
05.ディアブロ
06.桃太郎

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【関連アーティスト】
水曜日のカンパネラ
【ジャンル】
J-POP, イベント

Crossfaith、狂気の世界を表現した「RX Overdrive」MV公開
Wed, 27 Jul 2016 11:00:00 +0900
「Rx Overdrive」MUSIC VIDEO  (okmusic UP\'s)

Crossfaithが7月27日に1年9ヶ月ぶりのニューシングル「New Age Warriors」に収録されている「Rx Overdrive」のMVを公開した。

【その他の画像】Crossfaith

今作も前作に続き、CrossfaithのMVなどを結成初期より手掛け、ONE OK ROCKやMAN WITH A MISSION、最近ではSuchmosなどの作品も手掛けている映像制作チームmaxilla(マキシラ)がディレクションを担当している。

主人公の男性が目覚めると、普段の日常とはどこか異なる雲が広がっていた。 外の異変を感じ、反射的にスマホを取り出した男性は空に吸い込まれる人々を目撃する。明らかに何かがおかしい世界。ふと我に返った男性は自分に注入された何かの痕跡に気づき、黒くなった左腕の感覚を憶える。 疑うべきは自分か世界かーー。

何者かに薬を投入され覚醒した主人公が激しく高ぶる感情を抑えきれずに極度な興奮状態に陥っていく様子をヴィジュアライズしたストーリーを軸に、Crossfaithのパワフルで激しい演奏シーンを織り交ぜ、楽曲のイメージ通り疾走感と狂気に満ちたハードな内容となっている。

■ニューシングル「New Age Warriors」スペシャルサイト
http://www.crossfaith.jp/naw
■Crossfaith オフィシャルHP
http://www.crossfaith.jp/

■「Rx Overdrive」MV
https://youtu.be/1yy4JW1PA18

■シングル「New Age Warriors」

2016年7月27日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
BVCL-742/¥1,800+税
※初回封入特典:JKデザイン9面ポスター封入
【通常盤】(CD)
BVCL-744/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
01.Rx Overdrive
02.Kill ‘Em All
03.Revolution
■DVD ※初回生産限定盤のみ
“ENTER THE XENO"
〜XENO WORLD TOUR 2016:JAPAN TOYOSU PIT〜
01.Xeno
02.Raise Your Voice
03.Paint It Black
〜LIVE AT NIKKO WORLD HERITAGE VOL.1〜
04.Devil\'s Party

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Crossfaith
【ジャンル】
ジャパニーズロック

桑田佳祐、新曲が内村光良監督・主演作『金メダル男』主題歌に!
Wed, 27 Jul 2016 10:00:00 +0900
桑田佳祐 (okmusic UP\'s)

内村光良が初めて原作・脚本・監督、Hey!Say!JUMPの知念侑李と共にW主演を務めた映画『金メダル男』の主題歌に、桑田佳祐の最新曲「君への手紙」が決定した。

【その他の画像】桑田佳祐

桑田がソロ名義で映画に主題歌を提供するのは『闇の子供たち』(08)の「現代東京奇譚」以来、実に8年ぶり。本作の制作を進める中で、内村監督が「この映画の主題歌は桑田さんしかいない」という熱い思いを作品のDVDに直筆の手紙を添えて送ったところ、DVDを観てから1週間後、桑田からの返事が書き下ろし楽曲「君への手紙」として届いた。

曲を聴いた内村は男泣き。「最後は不覚にも泣けました。その根底には、御家族や共演者を見守る、とても温かく誠実なウッチャンの目線が感じられ、御自身の自己戯画的な描き方は、まさに久しぶりの『社長漫遊記』や『無責任シリーズ』と居並ぶ、喜劇の傑作だと思いました」という桑田氏からの温かい感想をエールに、内村は映画の完成まで走り続けた。

中学生時代、テレビで見た「勝手にシンドバッド」(78)で衝撃を受けて以来、ファンになった内村監督。初めて桑田と会ったのは『夢で逢えたら』(CX/88-91)の初代オープニング曲であるサザンオールターズ「女神たちへの情歌(報道されないY型の彼方へ)」の番組オープニング映像の収録の時。あまりの緊張でほとんど話せなかった思い出だと内村監督は振り返す。その後も『ウンナンのホントコ』(TBS/98-02)内の「未来日記III・3人のクリスマス」にてサザンの「TSUNAMI」(00)がテーマソングとなったほか、ソロの「白い恋人達」(02)のPVや、09年の『桑田佳祐の音楽寅さん 〜MUSIC TIGER〜』内でのコントに内村が出演、また桑田が療養中の2010年にはラジオ番組『やさしい夜遊び』にゲスト出演するなど、公私に渡って長年親交を深めてきた二人。主題歌は美しいバラードのメロディに乗せ、歌詞の中では本作で内村と知念が二人一役で演じた、とことん一等賞を目指す主人公<愛すべき全力バカ>秋田泉一や、夢追う者への応援、挫折した悔しい思いを包む優しさに満ちた、人生賛歌ともいうべき曲に。そして、内村監督が手紙を書いて伝えたかった気持ちに桑田が「君への手紙」という楽曲で応えた形となっている。

■【内村光良 コメント】

中学2年の時から現在までサザンオールスターズ、桑田さんはずっとずっと特別な存在です。自分の人生の節目には いつもサザンの、桑田さんの歌声がありました。そしてこれからもーーー。
映画の主人公・秋田泉一の生き様を歌い上げてもらうには桑田さんしかいない、そう勝手に思いこんでダメもとでお願いしました。映画の元になった舞台のDVDや未完成の映画のDVDと共に手紙を添えてお願いしました。
それが『君への手紙』というタイトルで贈られてきた時、男泣きしました。自分にとって一生の曲となりました。
多くの方にこの曲を聴いて頂きたい心の底からそう願っています。

■映画『金メダル男』

原作・脚本・監督:内村光良
出演:内村光良 知念侑李(Hey! Say! JUMP)木村多江/ムロツヨシ 土屋太鳳/平泉成 宮崎美子/笑福亭鶴瓶
配給:ショウゲート
(C)「金メダル男」製作委員会

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桑田佳祐
【ジャンル】
J-POP, 映画

VAMPS、「NSIDE OF ME feat.Chris Motionless of Motionless In White」のMV公開
Wed, 27 Jul 2016 00:00:00 +0900
VAMPS (okmusic UP\'s)

VAMPSが8月31日に発売するニューシングル「INSIDE OF ME」の歌詞の世界観を表現したMVが完成した。

【その他の画像】VAMPS

原案はHYDEが手がけ、監督は、GLAY、ももいろクローバー、Superfly 数々の著名アーティストのMVを手掛ける斉藤渉が担当している。

自分の中のにある葛藤との戦いを、ギャングとの争いに例えたストーリー。 ぜひ、DVDで最後まで見て欲しい。

■「NSIDE OF ME feat.Chris Motionless of Motionless In White」MV
https://youtu.be/yZUc--rTPGA

■シングル「INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White」

2016年8月31日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
UICV-9180/¥1,600+税
<収録曲>
■CD
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
2. RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate / Rammstein
■DVD
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White -Music Video-
2. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White -Music Video Documentary-

【初回限定盤B】(CD+バンダナ)
UICV-9181・PDCV-5004・PROV-5005/¥2,200+税
<収録曲>
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
2. RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate / Rammstein
■バンダナ
サイズ:53cm x 53cm
UICV-9181:全国のCDショップおよびウェブ・ストア販売
PDCV-5004:Universal Music Store 限定販売
PROV-5005:VAMPROSE STORE 限定販売
※実際の商品とはデザイン、色など多少異なることがございます

【通常盤】(CD)
UICV-5052/¥1,000+税
<収録曲>
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
2. RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate / Rammstein
■封入特典
抽選で豪華プレゼントが当たる恒例のリリース企画、"VAMPS CHANCE"実施!
各商品に1つの応募シリアルナンバーを封入。

◎購入特典
店頭およびWEBで商品をご購入の方に先着で特典をプレゼント!(一部店舗除く)
特典内容は、後日オフィシャルHPにて発表します。

■【ライヴ情報】

『VAMPS LIVE 2016』
7月23日(土) NAMBA HATCH
7月24日(日) NAMBA HATCH
9月03日(土) ZEPP SAPPORO
9月05日(月) ZEPP SAPPORO
※ACOUSTIC DAY
9月10日(土) ZEPP TOKYO  
※サポート・アクト In This Moment
9月11日(日) ZEPP TOKYO 
※サポート・アクト In This Moment
9月13日(火) ZEPP TOKYO 
※サポート・アクト In This Moment / Apocalyptica
9月14日(水) ZEPP TOKYO 
※サポート・アクト In This Moment / Apocalyptica
9月16日(金) ZEPP TOKYO 
※サポート・アクト In This Moment / Apocalyptica
9月17日(土) ZEPP TOKYO 
※サポート・アクト In This Moment / Apocalyptica
※終了分は割愛

『VAMPS LIVE 2016 BEAST PARTY』
8月13日(土)、14日(日) 大阪・舞洲 太陽の広場 野外特設ステージ
■「VAMPS LIVE 2016 BEAST PARTY」特設サイト
http://beastparty2016.vampsxxx.com/

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【関連アーティスト】
VAMPS, OBLIVION DUST, HYDE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Gacharic Spin、“7"つの発表第3弾でアルバム『確実変動 ?KAKUHEN-』の全貌が明らかに!
Wed, 27 Jul 2016 00:00:00 +0900
Gacharic Spin (okmusic UP\'s)

Gacharic Spinが9月7日に発売するメジャー2ndアルバム『確実変動 ?KAKUHEN-』のジャケット写真とアーティスト写真を公開した。

【その他の画像】Gacharic Spin

ジャケット写真は「初回生産限定盤Type-A」「初回生産限定盤Type-B」「通常盤」3形態ともに、「結成7周年を迎えても、私たちはこれからも確実に変動して連チャンしていくぞ!!」というメンバーの強い気持ちを、煌びやかにライティングされた “7"をかたどった巨大オブジェに込めた。その前でメンバー6人それぞれがクールな表情やポージングをキメる仕上がりになっている。

そして、今回のビジュアルは「Gacharic Spinは、メンバー6人とファンの皆さん、合わせて7人組のバンドなんだ!」という思いから、Gacharic Spinにとってのファンの色“赤"を基調に制作されている。また衣装も今回のビジュアルに併せて新調しており、今後ライヴでも着用される予定だ。

また、ビジュアルと同時に、アルバムに収録される全12曲のタイトルと収録曲順も同時に発表された。楽曲は8月の毎週木曜日20時から放送されるニコニコ生放送や、F チョッパーKOGAがレギュラーを務めるJ-WAVE『SOUND GARAGE UNIVERSE』などで順次解禁される予定なのでこちらもチェックしてみよう。

9月5日〜11日にShibuya WWWで行われる7日連続対バンライブ『な・な・なんと7日間!!!!!!!』、 10月よりスタートして11月12日のTOKYO DOME CITY HALLでファイナルを迎える全国ツアー『な・な・なんと7周年!!!!!!!』、そして2マンツアーやイベントライヴなどが目白押しのGacharic Spin。今回発表された新曲と新衣装で、会場一体となった最高の盛り上がりを見せることは必至だ。

■アルバム『確実変動 ?KAKUHEN-』

2016年9月7日発売
【初回生産限定盤Type-A】(CD+DVD)
VIZL-1025/¥3,426+税
【初回生産限定盤Type-B】(CD+DVD)
VIZL-1026/¥3,426+税
【通常盤】(CD)
VICL-64619/¥2,685+税
<収録曲>
■CD
01 KAKUHEN
02 Friendship
03 シャキシャキして!!
04 ゴー!ライバー
05 最後のピース
06 パラリヤハッピー
07 恋愛スイッチ
08 胸を張ってもいいんだよ
09 シナリオ
10 白がこの街と僕を染める
11 リスキーリスキー
12 アルブスの少女
■初回生産限定盤Type-A DVD
1. シャキシャキして!! Music Video
2. シャキシャキして!! MV Making
■初回生産限定盤Type-B DVD
1. LIVE「オレオさんの婚活ツアー\'16春 〜新しい出会いを求めて〜」 2016.05.28
常識デストロイヤー、ガンバンバダンサー、シャキシャキして!!
2. LIVE「オレオさんの婚活ツアー\'16春 〜新しい出会いを求めて〜」 Making Movie

■【Gacharic Spinメンバーコメント】

7つの発表第3弾がやってまいりましたー!
ということで今回は、、、新ビジュアルの公開です!
じゃじゃーん!
7周年…記念イヤーということで、おめでたい色、そして今回の衣装は私たちを応援してくれるファンのみんな、そうガチャマン&ガチャピン子の色と言っている"赤"で統一してみました!要チェックですよー!
そして、アルバムに収録される曲のタイトルも発表しました!タイトルからどんな曲なのか予想してみてください☆いい意味で裏切っていきますよー(笑)
新曲披露までお楽しみに〜♪

■Gacharic Spin公式ニコニコチャンネル「ガチャンネル」放送スケジュール

「確ノ編」
8月04日(木)20:00〜21:00
「実ノ編」
8月11日(木)20:00〜21:00
「変ノ編」
8月18日(木)20:00〜21:00
「動ノ編」
8月25日(木)20:00〜21:00 

■放送チャンネルはこちら
http://ch.nicovideo.jp/gachannel

■【ライヴ情報】

「な・な・なんと7日間!!!!!!!」 Shibuya WWW
9月05日(月)w:jealkb
9月06日(火)w:モーモールルギャバン
9月07日(水)w:アルカラ
9月08日(木)w:METALLIC SPIN
9月09日(金)w:heidi.
9月10日(土)w:生ハムと焼うどん
9月11日(日)w:LINDBERG 

Gacharic Spin ワンマンツアー「な・な・なんと7周年!!!!!!!」
10月08日(土) 埼玉・HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心VJ-3
10月10日(月・祝) 静岡・SUNASH
10月15日(土) 福岡・BEAT STATION
10月16日(日) 広島・SECOND CRUTCH
10月23日(日) 新潟・GOLDEN PIGS RED STAGE
10月29日(土) 大阪・umeda AKASO
10月30日(日) 愛知・名古屋Electric Lady Land
11月03日(木・祝) 北海道・札幌 cube garden
11月05日(土) 宮城・仙台CLUB JUNK BOX
11月12日(土) 東京・TOKYO DOME CITY HALL

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【ジャンル】
ジャパニーズロック













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