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たんこぶちん、クラウドファンディングがわずか12時間で目標達成
Wed, 20 Jul 2016 21:00:00 +0900
7月17日@原宿ストロボカフェ (okmusic UP\'s)

今年メジャーデビュー3周年のたんこぶちんが、これまでのの歴史をつづったオフィシャルガイドブックの制作費をクラウドファンディングで募集した。

【その他の画像】たんこぶちん

たんこぶちんが衝撃的なメジャーデビューを飾ったは2013年7月17日、その記念すべきデビュー日に、このブロジェクトは開始された。日本最大のクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」でのプロジェクトは公開後、わずか12時間にて目標金額2,000,000円を集めることになった。

目標達成までのスピードが驚異的だった背景には、古くからのファンはもちろんのこと、ライブイベントやメンバーの地道な活動によって広がったファン層が大きく貢献している。

また、この日は初のファンクラブイベント『たんこぶちゃんいつも39!〜3年間のありがとうを9゛っと詰め込んだファンミーティングばい〜』を開催し、これまで支えてきた多くのファンと盛大なイベントを行った。この日は彼女たちにとっても、これまで応援してきたファンにとってもスペシャルな1日となったに違いない。

メンバー全員が20代を迎え、今年新たな道を自分たちの力で進み始めたたんこぶちん。今後も彼女たちの活動から目が離せない。

なお、クラウドファンディングについては2016年9月17日0時まで受付をおこなっており目標額を達成した後でも支援することができるとのこと。プロジェクトページは一般に公開され、CAMPFIRE会員登録を行えば彼女たちを支援することができる。

■たんこぶちん クラウドファンディング プロジェクトページ(CAMPFIREサイト内)
https://camp-fire.jp/projects/view/7358
■たんこぶちん オフィシャルHP
http://tancobuchin.jp/

【関連リンク】
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たんこぶちん、“10代最後の春"をテーマにしたニューアルバムがついにリリース

【関連アーティスト】
たんこぶちん
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

さくらしめじ、中学生最後のワンマンライブとなる「おたまじゃくしの宴」開催決定
Wed, 20 Jul 2016 20:00:00 +0900
「おたまじゃくしの宴」ロゴ (okmusic UP\'s)

さくらしめじが自身3度目となるワンマンライブを10月9日に行うことを発表した。

【その他の画像】さくらしめじ

このライブは、彼らの中学生最後のワンマンライブとして、自身最大キャパとなるよこすか芸術劇場にて開催。

チケットは7月20日の20時よりさくらしめじの無料ファンクラブ「じめじめ倶楽部」の会員を対象に受付を開始している。

■さくらしめじ秋のワンマンライブ『おたまじゃくしの宴』

10月09日(日) よこすか芸術劇場
開場 16:00 / 開演17:00
指定席:?5,000(税込) サイド席:?4,500(税込)
※3歳以上チケット必要
※サイド席は指定席よりも少し見にくいお席となります。

【じめじめ倶楽部会員限定先行受付(抽選)】
受付URL:http://www.stardust-member.jp/sakurashimeji/entry.asp
受付期間:2016年7月20日(水)20:00〜7月31日(日)23:59
当落発表・入金期間:2016年8月5日(金)14:00〜8月10日(水)23:59

【関連リンク】
さくらしめじ、LINE LIVEにてシングルリリース記念オリジナル番組を生配信
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【関連アーティスト】
さくらしめじ
【ジャンル】
J-POP

『J-Rock Live to the World2016』にVAMPS、RIZEら出演&チケット先行受付決定!
Wed, 20 Jul 2016 18:05:00 +0900
VAMPS (okmusic UP\'s)

『J-Rock Live to the World2016 〜J-MELO 500 Anniversary〜』が9月21日(水)、Zepp DiverCity(TOKYO)にて開催されることがわかった。

【その他の画像】RIZE

出演アーティストはVAMPS、RIZE、THE ORAL CIGARETTES、そしてオープニングアクトとしてASH DA HEROの出演が発表されている。

チケットはファミリーマートWEB先行受付が8月9日(火)より開始。一般発売は9月3日(土)に行われる予定だ。4組のアーティストによる競演をお見逃しなく。

■『J-Rock Live to the World2016 〜J-MELO 500 Anniversary〜』

9月21日(水) Zepp DiverCity(TOKYO)
開場 17:30 / 開演 18:30
<チケット>
1F立見:¥5,000(ドリンク代別)
2F立見:¥5,000(ドリンク代別)
2F指定:¥6,000(ドリンク代別)
■ファミリーマートWEB先行受付(抽選):
8月9日(火)12:00〜8月15日(月)23:00
■一般発売:
9月3日(土)10:00〜
・SOGO TOKYO オンラインチケット
http://sogo.pia.jp/
・チケットびあ
0570-02-9999(コード:304-300)
http://pia.jp/
・ローソンチケット
0570-084-003(コード:77614)
http://l-tike.com/
・イーブラス
http://eplus.jp/
■問い合わせ(SOGO TOKYO):
03-3405-9999
http://sogotokyo.com/

【関連リンク】
VAMPS、AbemaTVにてツアー大阪公演の模様を生中継決定
VAMPS、8月31日にリリースするシングル「INSIDE OF ME」詳細解禁
VAMPS、全公演ソールドアウトツアー初日・名古屋のライヴ速報
VAMPS、8月31日に待望のニューシングル「INSIDE OF ME」をリリース

【関連アーティスト】
RIZE, VAMPS, THE ORAL CIGARETTES, ASH DA HERO
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

かりゆし58、名曲「アンマー」から着想した有川浩による小説「アンマーとぼくら」発売
Wed, 20 Jul 2016 19:00:00 +0900
小説『アンマーとぼくら』 (okmusic UP\'s)

かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、「図書館戦争」「植物図鑑」など数多くのヒット作を生み出している有川浩氏による書下し感動長編小説「アンマーとぼくら」がこの夏、全国発売となる。

【その他の画像】かりゆし58

「アンマー」は2006年7月にリリースされた、かりゆし58初のシングル。アンマーとは、沖縄の言葉で "お母さん" の意味で、この楽曲はある状況からこの世に生まれたのだった。

同年2月にリリースしたデビュー作が記録的に全く売れず、次の作品が最後になってしまうかもという状況となった彼ら。前川真悟(Vo)は、最後になるんだったらと、迷惑をかけ続け親孝行何一つできていない母親にお詫びと感謝の気持ちを込めてこの楽曲を生み出す。

リリース後、地元沖縄のラジオ局でオンエアされると一気に沖縄全土に広がり、地元レコードショップでは錚々たるメジャーアーティストを抑えてシングル総合チャート4週連続1位を獲得。そして、フジテレビ「めざましテレビ」にて特集がオンエアされると全国区で認知されていく。同年末に「第39回日本有線 大賞」にて有線大賞新人賞を受賞し、TBS「NEWS23」の年末特番にて生演奏するやいなや、番組に全国から問合せが多数殺到するなど大きな反響を得る。後に、前川は「この曲によってバンドの首の皮一枚繋がった」と後に語っている。

現在ではYoutubeにて2000万回以上の再生回数を記録、結婚式など人生の節目での演奏など、多くの方々の人生に寄り添い愛される楽曲になっている。

そして、発売からちょうど10年後の今年。そんな多くの方々との出会いと、そこから生まれた様々なストーリーと、有川浩氏との奇跡的な出会いがあり、この『アンマーとぼくら』が誕生した。

さらに小説『アンマーとぼくら』発売を記念して、かりゆし58アルバムとの同時購入キャンペーンの開催も決定。題して、「本とCDと沖縄とぼくら〜本を読んで、CDを聴いて、沖縄へ行こう!〜」。また、小説の初版分限定で今年5月8日(母の日)に行われた10周年記念ツアーファイナル公演の「アンマー」ライブ映像が試聴できるQRコードが封入されている。

■【コメント】

■有川浩
「真悟さんの歌声からは、物語が感じられます。その心地よい歌声に乗って快調に書き進め、物語が完成しました。現時点での最高傑作です。10周年、おめでとうございます」

■前川真悟
「「女性」と「母性」、彼女たちの愛情には二つ分の深さがある。二乗分の美しさがある」

■書泉ブックタワー/江連聡美さん
「またしても、有川先生にやられた!と思いました。やっぱり泣いてしまった。家族のことを今まで顧みることのなかった人にぜひ、読んで欲しい作品。読んでいる間、揺れる波の音をバックに、どこまでも青い海が広がっていました。目には怒涛の涙が……家族を改めて大切にしたい(これから大事にしていこう!でもいい)と心から思える作品でした」

■大垣書店高槻店/井上哲也さん
「二つの土地に共通するのは、蒼い空と神聖なる台地。水平線と地平線。ぼくに与えられた三日間の奇跡は、人生の軌跡であり、新たなる出発点でありました。涙が溢れ、心が温まり、自然と穏やかに、人類、否、全ての生ある者達の幸せを願う気持ちが、湧き上がってきました。そんな、心優しくなれるお話です。素晴らしい物語を、有難う。幸せな家族達の時間が、何時までも続きますように」

■ジュンク堂書店あべのハルカス店/大江佐知子さん
「有川さん新境地!!男の子を育てるっていうことは好きな人の子供の頃を見られるっている絵本のくだりから最後まで泣けて泣けて、こんなに泣けた作品は久しぶりでした。就職が決まり、あとわずかで家を出る息子がいる心情からなのか、男と女の出会いの素晴らしさに心打たれたのか。郷里を年とともに懐かしむ思いも重なり、幾重にも心がふるえる作品です。早くも今年の感動作No.1です!」

■小説「アンマーとぼくら」有川浩 著

"母と過ごす3 日間。恩返しは、今からでも遅くない"。休暇で沖縄に帰ってきたリョウは、親孝行のため「おかあさん」と島内を観光する。一人目の「お母さん」はリョウが子どもの頃に亡くなり、再婚した父も逝ってしまった。観光を続けるうち、リョウは何かがおかしいことに気がつく。かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、書下し感動長編!

2016年7月19日(火)発売
講談社刊

■特設HP
http://news.kodansha.co.jp/20160714_b01

■小説「アンマーとぼくら」、かりゆし58アルバム同時購入キャンペーン

<対象商品>
・書籍
『アンマーとぼくら』 有川浩 著
2016年7月19日発売
・CD
かりゆし58 デビュー10周年記念ベストアルバム『とぅしびぃ、かりゆし』
発売中
【初回生産盤】(BOOK+DVD+CD2枚組)
LDCD-50128〜9/¥4,500+税
【通常盤】(CD2枚組)
LDCD-50130〜1/¥3,000+税

『かりゆし58ベスト』
発売中
【通常盤】(CD)
LDCD-50082/¥2,700+税

<キャンペーン内容>
抽選で下記の賞品が当たるチャンス!
キャンペーン期間:2016年7月19日〜2016年9月30日
A賞 沖縄往復航空券 1組2名様
B賞 沖縄特産品詰合せ 10名様
※上記対象商品の書籍と、CD(3商品のうちどれかひとつ)を購入頂いた方に、応募抽選ハガキを差し上げます。
ハガキに必要事項を明記の上ご応募下さい。
※さらに! 期間中に対象商品のCDのうちどれかひとつをご購入頂いた方には、かりゆし58オリジナルポケットサイズカレンダーまたは、「とぅしびぃ、かりゆし」告知ポスターのどちらかをプレゼント!

<対象店舗>
かりゆし58公式HPにてご確認ください。
http://kariyushi58.com/

<注意事項>
・特典は数に限りがございますので、予めご了承下さい。
・CDの対象商品を複数枚お買い上げの方には、購入枚数に応じて特典もご購入頂いた枚数分お渡し致します。
・書籍とCDの対象商品を複数セットご購入頂いた方には、ご購入セット数に応じて応募抽選ハガキをお渡し致します。
・沖縄往復航空券は。往復の航空券のみのお渡しとなります。宿泊をご希望される方は、別途ご自身で宿泊施設等をおとり下さい。
・往復航空券の対象期間は、2016年11月〜2017年2月末日までの期間とさせて頂きます。
・場合によってはご希望の日程でお取り出来ない場合もございますので、予めご了承下さい。
・航空会社等は指定出来ませんので、予めご了承下さい。

■「アンマー」MV
https://www.youtube.com/watch?v=4_OKI91h3tw

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かりゆし58
【ジャンル】
ジャパニーズロック

吉澤嘉代子、エビ中メンバーがウサギ姿で登場するコラボ曲MV公開
Wed, 20 Jul 2016 18:30:00 +0900
吉澤嘉代子 (okmusic UP\'s)

吉澤嘉代子が8月3日に発売する初のコラボレーションミニアルバム『吉澤嘉代子とうつくしい人たち』より、私立恵比寿中学とのコラボレーション曲「ねえ中学生 feat.私立恵比寿中学」のMVが公開された。

【その他の画像】私立恵比寿中学

この楽曲は中学生時代の架空の恋愛にタイムスリップする、甘酸っぱい恋愛ソングであり、レコーディングには私立恵比寿中学のメンバー全員がコーラスで参加している。

そんな同曲のMVは「ユキカ」、「movie」に引き続き、映像作家の外山光男氏が制作。全編アニメーションで構成されており、吉澤嘉の世界観が美しく描かれた作品に仕上がっている。また映像の中では、私立恵比寿中学のメンバーがウサギの姿となって登場しているので、こちらにも注目してみて欲しい。

また、8月7日『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016』、7月23日『SENDAI OTO Festival 2016』、7月31日『GIRLS\' FACTORY 16』の出演に加え、新たな情報として、8月28日のスペースシャワーネットワークが主催する大型フェス『SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2016』にに初出演することが発表となった。

そして、10月に開催されるワンマンツアー『吉澤嘉代子とうつくしい人たちツアー』のオフィシャル HP先行販売も開始となっているので、併せてチェックしてみて欲しい。

■「ねえ中学生 feat.私立恵比寿中学」MV
https://youtu.be/fllgRPspA28

■ミニアルバム『吉澤嘉代子とうつくしい人たち』

2016年8月3日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
CRCP-40470/¥2,315+税
【通常盤】(CD)
CRCP-40471/¥1,852+税
?<収録曲>
■CD
1.ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター
2.ねえ中学生 feat.私立恵比寿中学
3.ゆりかご feat.岡崎体育
4.アボカド feat.伊澤一葉
5.じゃじゃじゃ feat.ザ・プーチンズ
6.綺麗 remixed by 小島英也(ORESAMA)
7.東京絶景 feat.曽我部恵一
■DVD ※初回限定盤のみ
<DVD収録内容>
・ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター(Music Video)
・手品 live at 東京国際フォーラム 2016.4.30
・movie live at 東京国際フォーラム 2016.4.30

■「吉澤嘉代子とうつくしい人たちツアー」

10月14日(金) 愛知 名古屋ボトムライン
10月16日(日) 東京 東京キネマ倶楽部
10月22日(土) 兵庫 神戸クラブ月世界

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【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル

MACO、世界的オーディオブランドBeats by Dr. Dreとのコラボ企画始動
Wed, 20 Jul 2016 18:00:00 +0900
MACO (okmusic UP\'s)

ニューアルバム『love letter』のリリース発表をしたMACOが、世界的オーディオブランドBeats by Dr.Dreとのコラボ映像を公開した。

【その他の画像】MACO

Beatsはラッパーで音楽プロデューサーのDr.Dreらが2006年に設立した米国のオーディオメーカーとして発売以来ファッション性の高いデザインが注目され若い世代に絶大な人気を集めている世界的オーディオブランドである。

今回のコラボ企画は、日本で若い世代に絶大な人気を誇るレーベルのSTRA BASE RECORDSのアーティストをフューチャーし「TOKYO MUSIC LIFE」をコンセプトにした映像を公開。今や世界のトレンドを生む街となった東京で、STAR BASE RECORDSに所属するMACO、Matt Cab、Celeina Ann(セレイナ・アン)、3名のアーティストが歩むそれぞれのMUSIC LIFEを映像化している。

第1弾はSNSを中心に今や若い世代のアイコンであるMACOが登場。 スタジオでの作詞風景や、レコーディングシーン、東京の美しい街並みをプライベートでも愛用しているBeatsのイヤホンを付けて歩くシーンなどに注目だ。

今後はMatt Cab、Celeina Ann(セレイナ・アン)の映像も順次公開予定となっている。

■TOKYO MUSIC LIFE by MACO <Beats by Dr. Dre × STAR BASE RECORDS>
https://www.youtube.com/watch?v=-t-m0oH4NLg&feature=youtu.be

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【ジャンル】
J-POP

宇多田ヒカル、衝撃のデビュー作『First Love』。 日本の音楽シーンの新世紀はここから始まった!
Wed, 20 Jul 2016 18:00:00 +0900
『First Love』(\'99)/宇多田ヒカル (okmusic UP\'s)

先日、宇多田ヒカルが9月28日に通算6枚目のオリジナル・フルアルバム(タイトル未定)を発売することが発表された。詳細も分からぬままに2カ月以上も前から音源発売が一般告知されることもなかなかないが、2008年3月にリリースした『HERAT STATION』以来、実に8年半振りの新作。さらには10年12月以来、アーティスト活動を休止して、“人間活動”に専念していた国民的シンガーソングライターの本格始動とあっては、それも当然なのかもしれない。99年、まさしく彗星の如く登場し、瞬く間にシーンの話題を独占した天才少女、宇多田ヒカル。その衝撃のデビュー作を振り返る。

【その他の画像】宇多田ヒカル

■邦楽史上最高セールスという金字塔

宇多田ヒカルは、美空ひばり、山口百恵らと並んで日本の芸能史にその名を残す女性シンガーである。何しろ、99年に発表した1stアルバム『First Love』が765万枚以上のセールスを記録して日本歴代1位なのである(870万枚以上との説もある)。音楽ソフトと有料音楽配信の売上は07年をピークに下落し続け、現在では全盛期の半分となった市場規模を鑑みれば、今後、少なくとも1作品のCD・レコードのセールスがにわかに突出することは考えづらい。この記録が抜かれることはないだろうし、その名は未来永劫まで語り継がれることは間違いない。無論、彼女のすごさはそうした数字的な因果だけではない。小室哲哉が「ヒカルちゃんが僕を終わらせたって感じ」と言ったとか、つんく♂が宇多田ヒカルを聴いて「これは敵わないと思った」と言ったという話もある通り、大袈裟に言うと、宇多田ヒカルの出現以前と以後ではシーンは様変わりし、多様性(寛容性?)がグッとアップしたような印象がある。具体的に言えば、今や当たり前となり、シーンになくてはならないと言ってよい“日本のR&B”は、彼女が居たからこそ隆盛を誇っているジャンルなのではないかとすら思う。本稿執筆のために『First Love』を聴き直してみて、ここに収録されているサウンドは今やスタンダードとなっているが、それ以前は所謂クラブカルチャーにおいてはポピュラーではあったものの、一般大衆に深く根差していたかというと未だ微妙な頃ではあったことを思い出した。まぁ、800万枚も売れればどんなものでも大衆的になるわけで、宇多田が売れたから日本のR&Bが確立されたのか、日本のR&Bが確立されたから宇多田が売れたのか、“卵が先か鶏が先か”みたいな話ではあるが、いずれにせよ、宇多田ヒカルの出現時期が芸能史の転換点であったことは否定できないであろう。

宇多田ヒカルがシングル「Automatic/time will tell」でデビューしたのは98年12月。そろそろ20年が経つ。「Automatic」の歌詞《七回目のベルで受話器を取った君/名前を言わなくても声ですぐ分かってくれる》にある“七回目のベル”や“受話器”、あるいは“声ですぐ分かってくれる”の意味が分からない世代も少なくないという記事をどこかで読んだ。確かに、今は電話のベルも鳴らないし、受話器なんて言い方をしないし、そもそもどこからかかってきたか分からない電話に出る人もほとんどいない。20年間という歳月はそういうものであることを激しく認識させられる。しかし、約20年経つが、宇多田ヒカルがデビューした時の衝撃は昨日のことのように覚えている。個人的には彼女からの直接的な衝撃を受けたというよりも、あらゆるメディアがこぞって取り上げ続けた、狼狽にも似た狂騒は今も忘れられない。ラジオではある時期まで毎日「Automatic」がかかっていたし、もしかすると1番組1回くらい流れていたかもしれない。つぶさにワイドショーや週刊誌をチェックしていたわけではないが、ものすごい頻度で彼女の名前が取り上げられていたことも思い出す。16歳のバイリンガルの帰国子女が作詞作曲を手がけて、かつてない楽曲を作り出し、しかもその子は往年の演歌歌手、藤圭子の娘だったということで、宇多田ヒカルは当時、この上ないトピックになったのだろう。デビュー時のプロモーションはラジオ出演に限定していたということで、これが偶然だったか演出だったかは定かではないが、そのミステリアスさも話題に拍車をかけたとも思われる。

■クラブシーンからの潮流

そんな芸能的なトピックも手伝ってデビュー曲で宇多田ヒカルは一気にブレイクしたわけだが、話題だけでミリオンセールスを記録するほど、今も昔も音楽シーンは甘くない。これで音楽性が愚にも付かないものなら、「Automatic」はともかく、「Movin\' on without you」「First Love」がそれに続くことはなかっただろうし、伊達や酔狂でアルバム『First Love』が史上最高セールスを記録するはずもなかった。やはり彼女の音楽的センスがずば抜けてすごかったことがブレイクの最大の要因ではある。そこは後述するが、その前に、当時の音楽シーンの影響も見逃せないところではあるので若干触れておきたい。その流れとは、ズバリ、UA、MISIAからの流れである。UAの4thシングル「情熱」がスマッシュヒットしたのが96年、MISIAのデビューシングル「つつみ込むように…」の発売が98年。いずれもチャートリアクションは好調で、一般層にもその名を知らしめたが、これらによってR&Bやソウル・ミュージックの空気感やグルーブが世間に浸透していったことは、直接的ではないにしろ、99年の宇多田ヒカルのブレイクに寄与したところはあるようだ。地ならしされていた…と言うと、どちらにも語弊があるだろうが、そうではなく、すでに盛り上がっていた日本のR&Bシーンにひとりの天才少女が現れたことで、“駆け馬に鞭”というか、“帆掛け船に櫓を押す”といった状態になり、一般大衆を巻き込んでいったという見方もできるのではないかと思う。

■コーラスを含めた歌唱の確かさ

彼女のビブラートをかけた歌唱法に、聴く人にヒーリング効果を与えると言われる“1/fゆらぎ”があるという話もある。それゆえにリスナーの心を掴んだのだと。まぁ、そういうことがあるのかもしれないが、彼女の歌のすごさはバックトラックでのコーラスワークを聴けば十分な気がする。M3「In My Room」、M5「甘いワナ 〜Paint It, Black」、M7「Never Let Go」──ウイスパー、ハイトーン、フリーキーなシャウトと、いずれもタイプこそ異なるが、いや、タイプが異なるゆえにヴォーカリストとしての非凡さを如何なく確認できる。個人的に注目したのはM12「Automatic -Johnny Vicious Remix-(Bonus Track)」 だ。14年に発売された『First Love-16th Anniversary Edition-』では本編に収録されずボーナスディスクに収められた、まさしくボーナスであるのだが、リミックスであるがゆえに、オリジナルよりもバックコーラスが強調されているような作りになっている。ビートも効いているせいか、元曲ではフワフワとしていた音像もシャープになり(若干エフェクトがかかっているかも?)、歌も迫力が増しているような印象もあって、聴いていて非常に心地良い。驚くべきは、このコーラスは全て宇多田本人がやっている上に、そのアレンジも本人が手掛けているということだ。発売時、御年16歳。レコーディング時には15歳であったのだろう。今となっても、その事実の前にはぐうの音も出ない。

■バイリンガルならではの革命的リリック

彼女のメロディーメーカーとしての非凡さはここで説明するまでもないだろうが、その洗練されつつも叙情的な主旋律への言葉の乗せ方にも、当時の多くのリスナーが度肝を抜かれた。
《声を聞けば自動的に sun will shine》《アクセスしてみると 映るcomputer screenの中/チカチカしてる文字 手をあててみると/I feel so warm》(M1「Automatic」)。
《悩んだって仕方ないよ/I just can\'t control the time/この長いRunwayから青空へTake off!》(M6「time will tell」)。
《I\'m searching for you my dear/In theまわるいろ模様》(M9「Another Chance」)。
日本語も英語もネイティブというバイリンガルならではの特徴を最大限に活かした──と言うよりも、おそらくそれすらも意識していないと思われるシームレスな言葉の使い方は、日本芸能史における偉大なる発明のひとつと言えるだろう。桑田佳祐、佐野元春、あるいは岡村靖幸以来の衝撃だったし、70年代初頭の“日本語ロック論争”をいとも簡単に一蹴するような手法でもあったと思う。
《最後のキスはタバコの flavor がした/ニガくてせつない香り》(M4「First Love」)。
“匂い”でも“香り”でも、ましてや“味”でもなく、“flavor”。どうしてこういう言葉のチョイスができたのか。天才の所業は凡人には分からないが、このメロディーに最も合うのは“flavor”であることは疑いようがない。少なくとも大衆に認知された手法やテクニックの中で、この発明を超えるものまだ現れてないと思う。
(本稿作成にあたって、DJ yanatake氏の宇多田ヒカル論をかなり参考にさせてもらった。『DJ yanatake 宇多田ヒカル』で検索すると氏の論説を見聞きすることができると思うので、ぜひ探していただきたい。この拙文よりも的確で素晴らしい)。

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La PomPon、両A面5thシングルのMVがGYAO!にて独占先行配信
Wed, 20 Jul 2016 17:00:00 +0900
La PomPon (okmusic UP\'s)

La PomPonの両A面シングル「想い出の九十九里浜 / 恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜」のMVがGYAO!独占先行で2曲同時で解禁された。

【その他の画像】La PomPon

「想い出の九十九里浜」は、91年にリリースされ、「第3 3 回日本レコード大賞」最優秀新人賞受賞作も受賞したMi-Keの大ヒット曲のカバー。タイトルにちなみ“九十九里浜"にてドローンを使用し九十九里浜の海岸沿いをマリン衣装で元気ハツラツに踊るLa PomPonの姿を撮影した夏の海にぴったりのキュートで元気いっぱいのMVになっている。さらに今回のダンスの振り付けはMi-Keの「想い出の九十九里浜」の振り付けも担当した香瑠鼓に依頼。「想い出の九十九里浜」の振り付けを現代風にLa PomPonらしさをプラスした振り付けになっているのでダンスにも注目してほしい。

そして、もう1曲の「恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜」も九十九里浜にて撮影。レトロな50年代風ファッションを彷彿とさせるドット柄のポップなワンピースをメンバー色で揃えた衣装で、ポップでキュートな恋愛ソングをポップでキュートなダンスで魅了したMVになっている。

7月2日〜西武本川越ペペを皮切りに始まった5thシングルのリリース記念イベントも2ヶ月以上に渡って開催されるので、ぜひ期待してほしい!

■GYAO!配信ページ
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00102/v09980/
■La PomPon オフィシャルHP
http://lapompon.com/

■シングル「想い出の九十九里浜/恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜」

2016年9月7日発売
【初回限定盤A】 (CD+DVD+フォトブック)
JBCZ-6049/¥2,500(税込)
※三方背仕様
<収録曲>
■CD
1. 想い出の九十九里浜
2. 恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜
3. 想い出の九十九里浜 -Instrumental-
4. 恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜 -Instrumental-
■DVD
・“想い出の九十九里浜"MUSIC VIDEO
・メイキング映像

【初回限定盤B】(CD+DVD)
JBCZ-6050/¥1,800(税込)
<収録曲>
■CD
1. 恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜
2. 想い出の九十九里浜
3. 恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜 -Instrumental-
4. 想い出の九十九里浜 -Instrumental-  
■DVD
・“恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜"MUSIC VIDEO
・メイキング映像

【通常盤】(CD)
JBCZ-4023/¥1,200(税込)
<収録曲>
1. 想い出の九十九里浜
2. 恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜
3. La PonPom Music 〜 ロッポンギマーチ〜
4. 想い出の九十九里浜 -Instrumental-
5. 恋のB・G・M 〜 イマハ、カタオモイ〜 -Instrumental-
6. La PonPom Music 〜 ロッポンギマーチ〜 -Instrumental-

【メンバーソロver.】(CD)
各メンバーver. ※6パターン
“想い出の九十九里浜"【YUKINO ver.】
JBCZ-6051/¥1,000(税込)
“想い出の九十九里浜"【KIRI ver.】
JBCZ-6052/¥1,000(税込)
“想い出の九十九里浜"【RIMA ver.】
JBCZ-6053/¥1,000(税込)
“想い出の九十九里浜"【KAREN ver.】
JBCZ-6054/¥1,000(税込)
“想い出の九十九里浜"【MISAKI ver.】
JBCZ-6055/¥1,000(税込)
“想い出の九十九里浜"【HINA ver.】
JBCZ-6056/¥1,000(税込)
<収録曲>
1. 想い出の九十九里浜
2. 恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜
3. 想い出の九十九里浜 -Instrumental-
4. 恋のB・G・M 〜イマハ、カタオモイ〜 -Instrumental-

◎ 封入特典
直筆メッセージ(プリント)入り各メンバートレカを封入(全9種類のうち1枚をランダム封入) 

■【ライヴ情報】

7月21日 (木)19:00〜
会場:アニメイト池袋 7Fイベントスペース
7月23日 (土)  (1)13:00〜 (2)16:00〜
会場:昭島モリタウン MOVIX前 ガーデンステージ
7月31日(日) 18:30〜
会場:アキバ☆ソフマップ1号館
8月7日(日) 19:00〜
会場:アキバ☆ソフマップ1号館
8月11日(木)(1)12:00〜 (2)15:00〜
会場:バンダレコードららぽーと海老名店 店内イベントスペース
8月12日(金)(1)13:00〜 (2)16:00〜
会場:大宮ステラタウン 1Fメローペ広場
8月13日(土) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
8月14日(日) (1)13:00〜 (2)16:00〜
会場:大宮アルシェ 1Fイベントステージ
8月15日(月) (1)13:00〜 (2)16:00〜
会場:イオンタウン守谷 1Fセントラルコート
8月20日(土) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
8月21日(日) 時間未定
会場:お台場ヴィーナスフォート教会広場
8月22日(月) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
8月26日(金) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
8月27日(土) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
8月27日(土) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
9月3日(土) 時間未定
会場:栃木県某所 ※決定次第更新します
9月4日(日) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
9月5日(月) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
9月6日(火) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
9月7日(水) 時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
9月8日(木) 時間未定
会場:タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース
9月9日(金) 19:00〜
会場:HMV&BOOKS TOKYO 7Fイベントスペース
9月10日(土)時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します
9月11日(日)時間未定
会場:関東近郊 ※決定次第更新します

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La PomPon
【ジャンル】
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ジャパニーズ中年隊・怒髪天、お台場の空にダミ声が響いた “ほぼファイナル”の夜
Wed, 20 Jul 2016 16:00:00 +0900
7月16日@Zepp DiverCity TOKYO (okmusic UP\'s)

7月16日、Zepp DiverCity TOKYO。怒髪天がアルバム『五十乃花』を提げての全国ツアー『怒髪天 TOUR 2016 ジャパニーズ中年隊 〜YOU、50プラス1本やっちゃいなよ〜』東京公演を開催した。


【その他の画像】怒髪天

「ほぼ、ファイナルと言っていいんじゃないかな」──この日、増子直純(Vo)がMCで語っていたように、同ツアーは7月いっぱいまで奄美・沖縄を含めた『ジャパニーズ中年隊がゆく。南国リゾート大作戦』と続くものの、事実上のツアーファイナルと言ってもいいだろう。まさにそれにふさわしい夜になった

SE「男祭」に合わせて、高く挙げられたフロアいっぱいの手拍子と歓声に迎えられ、上原子友康(Gt)、坂詰克彦(Dr)、清水泰次(Ba)、と順に配置につく。増子が登場し、髪を整えたコームを客席に投げ入れると、「天誅!!」野太い一声で獰猛なサウンドが一気に襲いかかる。ハードコアナンバー「天誅コア」で口火が切られた。間髪入れずに「無敗伝説」へとなだれ込み、つづく「酒燃料爆進曲」ではダミ声も高らかに“お台場の空〜“と会場に響き渡る。

「よう来たぁぁぁ!!もうすでに最高です!」増子がオーディエンスの熱気を受けながら叫ぶ。「今回51本という、おそろしい無謀なツアーを、おかげさまでなんとか誰もCGにならず、実体としてここに来れた」相変わらず喋りのほうも絶好調だ。

「古い曲、新しい曲いろいろやるからお楽しみに」と、「明日への扉」「鰯ヘッド BOP」など、新旧織り交ぜながらのナンバーでバンドと会場の熱量は天井知らずにどんどん上がっていき、「すでに涙腺が6割方決壊しております」すでに汗と涙でぐしゃぐしゃになっている増子。「嬉しいんだよね、こんな人数が集まってくれて」

「俺らクラスになると、Zepp来るときも運転手付きの……! りんかい線ですからね」饒舌なMCで笑いを誘いながらもキメるところはバッチリキメてくれるのが怒髪天。「可燃モノ」「全人類肯定曲」では陽気な狂騒を打ち鳴らし、「69893」「207」ではブルージーに、男臭くニヒルに迫ってくる。ハードなツアースケジュールで、げっそりと身体が絞れたメンバーをよそに「一人だけ空気パンパン入ってる」と今日もイジられる“愛され・坂さん"のドラムも、モヒカン頭になったシミさんのベースもドッシリとアンサンブルの土台を支え、そこに王子・上原子のギターが彩りを与えていく。 

先日行われた『カムバック・サーモン2016“もっと愛されたくて半世紀"』の話からの成り行きで、まさかの松山千春「長い夜」カバーを披露。「DVDでは全カットだな」と、来場者だけの特別感。“この先、若いバンドに流れても「兄貴たちが寂しがってる」と思い出させる呪いをかけた楽曲"だという「焼け木杭に火をつけろ!」はこれまでと違った聴こえ方になりそうだ。

終盤、会場一体の割れんばかりの大合唱に包まれた「雪割り桜」からの「セイノワ」はメッセージ性の強い同曲が本ツアーを以って、怒髪天&ファンに欠かせない楽曲となったことを目の当たりにした瞬間であった。そして、優雅に音楽で人生を謳歌する「歌劇派人生」で本編は幕を閉じた。

アンコールでは、「俺たち大人がイヤな世の中でも楽しく生きてる姿を見せてやらんと!」と「オトナノススメ」。会場全体が右へ左へと大きく揺れ、目一杯の“オトナはサイコー!"コールで最高潮のフィナーレを迎えた。

「今回のツアーで一番。武道館よりいいよ」一人ステージに残った増子が口を開いた。「俺たちの音楽はあんまり足しにならんと思うけども。マイナスにはならんから。イヤなことがあった時に、俺たちも同じ気持ちなんだなと思ってくれ」集まってくれたファンに感謝の意を述べ、自分たちができる恩返しは“解散しないこと"だという──。そして、最後の最後の言葉。

「いろいろ大変なことあるけど、最後に一つだけ約束。 生きてまた会おうぜーー!!!」

そう叫ぶと、額が膝につくくらい深々と頭を下げた。50歳を迎えた男の生き様に、30年を超えて闘い続けるバンドの音楽とその姿に、割れんばかりの拍手が巻き起こったのだった。

text by 冬将軍

■【セットリスト】

1 天誅コア
2 無敗伝説
3 酒燃料爆進曲
4 明日への扉
5 鰯ヘッドBOP
6 ドリーム・バイキング・ロック
7 ソーシャル・スペクター・ブルーズ
8 労働CALLING
9 可燃モノ
10 全人類肯定曲
11 NINKYO-BEAT
12 69893
13 トーキョーサイコ
14 焼け木杭に火をつけろ!
15 207
16 せかいをてきに
17 雪割り桜
18 セイノワ
19 歌劇派人生
EN オトナノススメ

■DVD&Blu-ray『怒髪天 TOUR 2016 ジャパニーズ中年隊 〜YOU、50プラス1本やっちゃったよ〜』

2016年10月19日発売
【初回生産限定盤】(Blu-ray+特典DVD)
TEXI-64024/¥6,000+税
【初回生産限定盤】(DVD+特典DVD)
TEBI-59408/¥5,500+税
【通常盤】(DVD)
TEBI-54410/¥5,000+税
3月にリリースしたアルバム「五十乃花」の全51公演に及ぶツアー「怒髪天 TOUR 2016 ジャパニーズ中年隊 〜YOU、50プラス1本やっちゃいなよ〜」の、7月16日Zepp DiverCity TOKYOのライブを全曲収録!(予定)初回盤には50歳を迎えた坂詰克彦の数日をドキュメントした特典映像を収録。

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怒髪天、ジャパニーズ中年隊東京公演を映像化&アナログレコード発売
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夏を潤す生ビール! 暑い夏の夜、一杯やりながら聴きたいビールソング5選

【関連アーティスト】
怒髪天
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

城 南海、満員の東阪ツアー終了&冬の全国ワンマンツアーも決定
Wed, 20 Jul 2016 15:30:00 +0900
7月16日@duo MUSIC EXCHANGE (okmusic UP\'s)

渋谷duo MUSIC EXCHANGEと心斎橋Music Club JANUS にて、城南海のワンマンライヴ『ウタアシビ2016夏』が行われた。

【その他の画像】城 南海

ピアノの旋律が会場に響くと、夏らしく爽やかに始まった『ウタアシビ2016夏』。拍手の中、城南海が笑顔で登場し、一曲目「あさな ゆうな」を軽やかに歌い上げる。ステージを右に左にゆっくり歩き、観客とアイコンタクトをしながら語りかけるように歌う城南海。挨拶代わりの一曲が終わるとすぐさま「みなさん、こんばんは!ようこそお越しくださいました〜!」と集まったファンへ元気に挨拶。「今日はオリジナル、カバー曲含めお届けします」と案内すると、ウィンドチャイムの音を始まりにピアノが重なり、城南海の澄んだ歌声の「少年時代」が始まる。力強いアカペラでスタートした「サンサーラ」、今回のライヴ編成であるピアノ(ただすけ)・アコースティックギター(越田太郎丸)でのアコースティックアレンジも新鮮な「月と月」など、カバー曲とオリジナル曲を混ぜながら、夏らしい選曲が続く。「夏の曲をお届けしましたが、ここからは、踊れる曲を」と軽快なリズムのギターと城南海のシェイカーで始まった「風になりたい」。続く「アカツキ」では、観客も手拍子と合唱で盛り上がる。洋楽曲のカバー「The Rose」や、スペシャルゲスト・徳永ゆうきを迎えての「平成ドドンパ音頭」など、今回ならではの試みも。両親が奄美大島出身だという徳永ゆうきとは、テレビ東京「THEカラオケ★バトル」でも共演し、今年5月には2人の奄美大島帰郷コンサートを行うなど、交流も深い。徳永ゆうきのこぶしと城南海のグイン(こぶし)のハーモニーが心に染み渡る「童神〜私の宝物〜」では、思わず涙を浮かべる観客も。

スペシャル・ゲストが去った後は「島の海を眺めながら、平和な、こういう世界が続いたらいいなと思って作った」という本人初となる自作詞・作曲の「祈りうた〜トウトガナシ〜」を披露。三味線を片手にシマ言葉の詩を伸びやかに歌い、観客をその圧倒的な歌声で惹きつける。デビュー曲「アイツムギ」で本編を締めくくった。
続くアンコールでは「私のデビューを喜んでくれていた、私の愛しい人・祖母へ向けて作った楽曲をお届けします。みなさんの愛しい人を想って聴いてください」と、 過去にライヴで一度だけ披露していた自作曲「七草の詩(仮題)」を披露。ひとりひとり語りかけるように歌う城南海の歌声に酔いしれたライヴの締めは、夏らしく盛り上がって行きましょう、と徳之島のシマ唄「ワイド節」。本編でゲスト参加した徳永ゆうきを再び迎え、この日ライヴを観に来ていた元ちとせの飛び入り参加というサプライズもあり、奄美に関わる歌手が揃った豪華なシマ唄で幕を閉じた。

この日、冬の全国ワンマンツアー『ウタアシビ2016冬』の開催が発表された。詳細は城南海公式HPで近日発表されるので、続報を待とう。また、城南海は8月1日からは初のミュージカルとなる『狸御殿』の出演も決定している。彼女の活躍から、ますます目が離せない!

■【セットリスト】

1.あさな ゆうな
2.少年時代(カバー曲)
3 .サンサーラ
4.チョネジア
5.I believe(カバー曲)
6.月の砂漠
7.風になりたい(カバー曲)
8.アカツキ
9.The Rose(カバー曲)
10.平成ドドンパ音頭(ゲスト:徳永ゆうき)
11.童神〜私の宝物〜(ゲスト:徳永ゆうき)
12.祈りうた〜トウトガナシ〜
13 .アイツムギ
En1.七草の詩(仮題・新曲)
En2.ワイド節

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【ジャンル】
J-POP, ライブ

BABYMETAL、"メタルゴッド"ことJudas Priestのロブ・ハルフォードと最強コラボ
Wed, 20 Jul 2016 15:00:00 +0900


BABYMETALがアメリカ・オハイオ州で開催された音楽誌『Alternative Press』主催のアワード『AP Music Awards』に出演し、"メタルゴッド"ことJudas Priestのボーカル、ロブ・ハルフォードとのスペシャルコラボレーションステージを行った。


【その他の画像】BABYMETAL

まずは、BABYMETAL のみのステージ。大歓声を受けながら神バンドを従え「KARATE」を披露。その演奏が終わるとメタルゴッドとフォックスゴッドのコラボレーションを予告させる映像が流れ始め、会場の期待感が徐々に盛り上がってきた。

コラボレーションステージ、最初の曲「Painkiller」ではロブ・ハルフォードとSU-METALがお互い向かい合ってハイトーンボイスで歌い上げ、続く「Breaking The Law」ではSU-METALがスペシャルギタリストとしてYUIMETALとMOAMETALをステージに呼び込み、"メタルゴッド" ロブ・ハルフォードとBABYMETALの世代を超えた鋼鉄のコラボがついに実現。かの有名なギターリフのパートではYUIMETALとMOAMETALのギターパフォーマンス、SU-METALもメタルゴッドの魂が乗り移ったかのごとく熱唱して会場を盛り上げた。オーディエンスも総立ちでメタルゴッドとフォックスゴッドとの夢の共演と歴史的瞬間を目撃した。

ボーカル・ダンスのSU-METALは「ずっと憧れていたロブさんと、まさか出会って1年後にコラボレーションできるなんてまったく想像してなかったので、夢じゃなくて本当に一緒のステージに立って歌うことができてとても嬉しかったDEATH!」とコメント。スクリーム・ダンスのMOAMETAL は「一瞬すぎて夢だったんじゃないかと思うくらいあっという間でした!」、スクリ ーム・ダンスのYUIMETALも「ライブが終わったあとに、今度はもっとロングタイムでコラボしようと言ってくださったので、ぜひ実現したいDEATH!」とそれぞれコメントした。

BABYMETALは欧米でのツアーを終え、7月24日に『FUJI ROCK FESTIVAL?16』への出演を皮切りに、『ROCK IN JAPAN FES?16』『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016 in EZO』『SUMMER SONIC 2016』に出演する。また、9月19日、20日には自身初、約11万人を動員予定の東京ドームでのワンマンライヴ『BAYMETAL WORLD TOUR 2016 LEGEND ? METAL RESISTANCE ? RED NIGHT & BLACK NIGHT』の開催が決定している。

photo by Graham Fielder / Ron Claus / Paris Visone

■「BABYMETAL WORLD TOUR 2016 LEGEND - METAL RESISTANCE - RED NIGHT & BLACK NIGHT」

-RED NIGHT-
9月19日(月) 東京ドーム
BLACK NIGHT-
9月20日(火) 東京ドーム

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BABYMETAL, Judas Priest
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 女性アイドル, イベント

いとうせいこうトリビュートに真心、レキシ、岡村靖幸ら参加
Wed, 20 Jul 2016 14:30:00 +0900
アルバム『再建設的』 (okmusic UP\'s)

いとうせいこう & TINNIE PUNX『建設的』の発売30周年記念トリビュート盤『再建設的』の参加アーティストの全貌が明かとなった。

【その他の画像】RHYMESTER

参加アーティストをアルバム・タイトルの“再建設”より、“リビルダーズ”と命名、いとうせいこう & リビルダーズ名義としてリリースされる今作。ジャケット写真と合わせて、参加アーティスト (曲順未定) が発表となった!

アルバム『俺たちは真心だ!』でも共演した真心ブラザーズ、『建設的』のエグゼクティヴ・プロデューサーであり、作家としても参加していた高橋幸宏をはじめ、ラジカル・ガジベリビンバ・システムを結成し、1980年代のサブカルチャーシーンに衝撃を与えたコント・ユニット、シティボーイズの大竹まこと、きたろう、斉木しげる(大竹まことは『建設的』にも唄で参加)、『オトナの!』のMCとしての共演も記憶に新しいユースケ・サンタマリアと、『建設的』にも参加していた有頂天のKERA & 犬山イヌコ、『ダブル還暦フェスティバル』にはいとうも参加したGONTITI、昨年キャリア30周年を迎え、いとうせいこう+藤原ヒロシのユニットSUBLIMINAL CALMのカヴァー・ワークでも親交のある、Sunaga t experienceがヴァーヴ・レコードと初の日本人女性として契約した実績を持つシンガー、akikoを迎えたSunaga t experience feat. akiko、ラジカル・ガジベリビンバ・システムの盟友、竹中直人と『建設的』でもヴォーカルを担当したSandii、いとうが原作を手掛けた『植物男子ベランダー』にて主演を務めた田口トモロヲ、レキシネーム“足軽先生”としていとうせいこうが参加するレキシ、アルバム『SHU・HA・RI〜STILL LOVE〜』に“MACK THE SEIKO”名義としていとうせいこうが客演したMCU、特別番組『岡村靖幸の「幸福」を探す午後』で共演した岡村靖幸らが参加。

そして、 いとうせいこうが審査員を務める話題の番組『フリースタイルダンジョン』等で、最近盛り上がりを見せている日本語ラップ・シーンからは、「いとうせいこうフェス」への出演も決定しているRHYMESTER、シティボーイズの公演「スチャダラ」からグループ名をとったとされているスチャダラパー & ロボ宙、さらにアルバム『建設的』にリスペクトを寄せ、同名のイベントを主宰するサイプレス上野とロベルト吉野が参戦する。

なお、いとうせいこう本人は、『建設的』のプロデューサーでもある、ヤン富田とともに日本語ラップの大名曲“東京ブロンクス”のセルフ・カヴァーに挑む。

各CDショップでは予約が随時開始。追ってアルバムのトレイラー画像等も公開される予定とのことなので、続報を待とう。

■アルバム『再建設的』

2016年9月21日発売
QBIX-32/¥2,778 +税
<収録予定曲>
・真心ブラザーズ / だいじょーぶ
・スチャダラパー & ロボ宙 / MONEY
・高橋幸宏 / なれた手つきでちゃんづけで
・大竹まこと with きたろう & 斉木しげる / 俺の背中に火をつけろ!!
・ユースケ・サンタマリア with KERA & 犬山イヌコ / JOE TALKS
・ゴンチチ / 渚のアンラッキーボーイズ
・RHYMESTER / 噂だけの世紀末
・Sunaga t experience feat. akiko / 水の子チェリー
・サイプレス上野とロベルト吉野 / マイク一本
・いとうせいこう & ヤン富田 / スイート・オブ・東京ブロンクス
・竹中直人 & Sandii / 恋のマラカニアン
・田口トモロヲ / アナーキー・イン・ザ・JAP
・MCU / BODY BLOW
・レキシ / ザ・プライベート・ソウル・ショー
・岡村靖幸 / HEALTHY MORNING(REMIX)

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, ヒップホップ

SCANDAL、「テイクミーアウト」のiTunesプリオーダー開始&MVも公開
Wed, 20 Jul 2016 14:00:00 +0900
SCANDAL (okmusic UP\'s)

7月27日にリリースとなるSCANDALのニューシングル「テイクミーアウト」のiTunesプリオーダーと、表題曲「テイクミーアウト」の先行配信がスタートした。

【その他の画像】SCANDAL

さらに、GYAO!にて「テイクミーアウト」のショートバージョンのMVも公開! 昨年ワールドツアーをまわり、今年も、国内だけでなくアジア・ヨーロッパと世界で活躍しているSCANDALだからこそ表現できる映像に仕上がっている。

■GYAO!「テイクミーアウト」
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v08107/v0993900000000548324/

■シングル「テイクミーアウト」

2016年7月27日発売
【初回生産限定盤A】
ESCL-4660/¥1,050(税込)
<収録曲>
1.テイクミーアウト
2.セカペロ/どぼんどぼんど
3.テイクミーアウト(Instrumental)

【初回生産限定盤B】
ESCL-4661/¥1,050(税込)
<収録曲>
1.テイクミーアウト
2.どぼんどぼんどダンジョン/どぼんどぼんど
3.テイクミーアウト(Instrumental)

【通常盤(初回仕様限定盤) 】
ESCL-4662/¥1,050(税込)
<収録曲>
1.テイクミーアウト
2.I want you
3.テイクミーアウト(Instrumental)

■DLはこちら
・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/teikumiauto-complete-pack-ep/id1131952365?app=itunes&at=10lpgB&ct=4988010077433_wn
・レコチョク
http://recochoku.com/s0/takemeout/
・mora
http://mora.jp/package/43000001/4988010077426/

■【ライヴ情報】

「SCANDAL 10th ANNIVERSARY FESTIVAL『2006-2016』 」
8月21日(日)  泉大津フェニックス
開場:13:00 / 開演:16:30 見出し

「SCANDAL MANIA TOUR 2016」
10月30日(日) 宮城 MACANA 
11月03日(木・祝) 東京 Zepp DiverCity Tokyo 
11月05日(土) 広島 HIROSHIMA CLUB QUATTRO 
11月06日(日) 福岡BEAT STATION 
11月12日(土) 大阪 なんばHatch 
11月13日(日) 愛知 Zepp Nagoya 
11月27日(日) 札幌 DUCE Sapporo 

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【関連アーティスト】
SCANDAL
【ジャンル】
ジャパニーズロック

FUKI、「ホンモノの恋、はじめませんか?」 MVが“恋の格言”満載で話題に
Wed, 20 Jul 2016 13:30:00 +0900
FUKI (okmusic UP\'s)

FUKIのアルバム先行シングル「ホンモノの恋、はじめませんか?」のMVが、SNSで使いたくなる“恋の格言”ハッシュタグ満載で話題となっている。

【その他の画像】FUKI

「ホンモノの恋、はじめませんか?」MVの30秒スポットがWebで公開されるや否や、instagram、facebookで話題になり、ロングバージョン公開のリクエストがビクターに相次ぎ、それに応えるように、今回遂に90秒のロングバージョンが公開された。

この曲は、仕事や遊びに生きる、いわゆる恋愛迷子の“オトナ女子"に向けたラブソングに仕上がっており、FUKI自身「私と同世代の女子に向けて書きました。オトナになるにつれて、なかなか素直になれなかったり、恋に臆病になっていくといった友達の話を聞いて、もっと恋をしてキラキラした毎日を送ってもらいたくて書いた楽曲です。」と語っている。

サビで繰り返される「ホンモノの恋、はじめませんか?」というフレーズがとても印象的なこの楽曲だが、MVには、“恋の格言"が多数出てくる仕掛けがしてある。

【#dreams don\'t work unless you do.(夢は行動しない限り叶わない)】
【#everything happens for a reason(全てのことに意味がある)】
など、

ホンモノの恋をはじめたとき、または、はじめようとしたときに使いたくなる「恋の格言ハッシュタグ」が27つ現れ、オトナ女子のホンモノの恋を後押しする。

さらに、9月21日(水)には、自身初の1stアルバム『LOVE DIARY』が発売決定。コンセプトは“365日がラブソングーその歌声に魅せられる12の魔法?"と、前作のConcept Albumに続きラブソングにフォーカスした期待の内容になっている。

■「ホンモノの恋、はじめませんか?」MV
https://www.youtube.com/watch?v=pYzqF1xRYe0&feature=youtu.be

■アルバム『LOVE DIARY』

2016年9月21日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1047/¥3,241+税
【通常盤】(CD)
VICL-64587/¥2,593+税
<収録曲>
■CD
ホンモノの恋、はじめませんか?
With U
キミじゃなきゃ
キミがスキ
キミへ
他、全12曲予定
■DVD ※初回限定盤のみ
MUSIC VIDEO
・ホンモノの恋、はじめませんか?
・With U
・キミじゃなきゃ
・キミへ

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FUKI
【ジャンル】
J-POP

VAMPS、ニューシングルの豪華プレゼント内容解禁
Wed, 20 Jul 2016 13:00:00 +0900
シングル「INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White」 (okmusic UP\'s)

8月31日に発売されるVAMPSのシングル「INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless in White」の購入者を対象とした、“その場でわかる、 豪華賞品が当たるVAMPS CHANCE!”が今回も実施される。


【その他の画像】VAMPS

“スペシャル・イベント 参加コース”は、 都内某所で行われるスペシャル・イベントに招待。シリアルナンバー どれでも3枚1口の応募コース。

また、“オリジナル・トートバッグ コース”は、 VAMPSのオリジナル・トートバッグを抽選で300名にプレゼント。シリアルナンバーどれでも1枚で1口の応募コースとなっている。 応募期間は8月31日の11時から9月5日の11時まで。

さらに、上記コース共に応募者にはもれなくデジタル壁紙をプレゼントされるほか、コースが追加される可能性もあるとのことなので、オフィシャルHPを確認しよう。

■シングル「INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White」

2016年8月31日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
UICV-9180/¥1,600+税
<収録曲>
■CD
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
2. RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate / Rammstein
■DVD
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White -Music Video-
2. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White -Music Video Documentary-

【初回限定盤B】(CD+バンダナ)
UICV-9181・PDCV-5004・PROV-5005/¥2,200+税
<収録曲>
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
2. RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate / Rammstein
■バンダナ
サイズ:53cm x 53cm
UICV-9181:全国のCDショップおよびウェブ・ストア販売
PDCV-5004:Universal Music Store 限定販売
PROV-5005:VAMPROSE STORE 限定販売
※実際の商品とはデザイン、色など多少異なることがございます

【通常盤】(CD)
UICV-5052/¥1,000+税
<収録曲>
1. INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White
2. RISE OR DIE feat. Richard Z.Kruspe of Emigrate / Rammstein
■封入特典
抽選で豪華プレゼントが当たる恒例のリリース企画、"VAMPS CHANCE"実施!
各商品に1つの応募シリアルナンバーを封入。VAMPS CHANCEの詳細は、後日オフィシャルHPにて発表します。

◎購入特典
店頭およびWEBで商品をご購入の方に先着で特典をプレゼント!(一部店舗除く)
特典内容は、後日オフィシャルHPにて発表します。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

旧ユーゴの平和の象徴、 歌姫ヤドランカの軌跡をたどる追悼盤緊急リリース
Wed, 20 Jul 2016 12:30:00 +0900
アルバム『Hvala(フヴァーラ 〜ありがとう) ヤドランカ・ベスト』 (okmusic UP\'s)

旧ユーゴスラビアの国民的歌手であり、日本で20年あまりアーティストとして活躍していたヤドランカの追悼アルバム『Hvala(フヴァーラ 〜ありがとう)ヤドランカ・ベスト』が、7月20日に緊急発売されることになった。

【その他の画像】ヤドランカ

ヤドランカは旧ユーゴスラビア(現ボスニア・ヘルツェゴビナ)サラエボ出身のシンガー・ソングライターで画家。 1984年、サラエボ冬季オリンピックのテーマ曲の制作と歌唱により、一躍ユーゴスラビアの国民的歌手となった。来日中の1991年に祖国で内戦が勃発。以降日本を拠点に母国の平和を願いながら幅広い音楽創作活動を続け、1989年より8枚のアルバムやシングル企画をリリース。2011年NHK『みんなのうた』で「誰かがサズを弾いていた」が大きな話題になったが、2016年5月3日にALS(筋萎縮性側索硬化症)による呼吸不全のため逝去。享年65だった。

この追悼アルバムには、NHK『みんなのうた』で反響の大きかったサズの起源をたどる叙事詩的な作品「誰かがサズを弾いていた」、サラエボオリンピックのテーマソングとして世界中で愛されている「あなたはどこに(原題シュトテネーマ)」など母国語と日本語によるオリジナル曲はもちろんのこと、旧ユーゴの民謡から日本のトラディショナルを独自アレンジで取り上げているヤドランカの幅広い音楽が収められている。そして、ボーナストラックにはヤドランカが最後に遺した歌「夜明けの空に」が収録されている。ALSで声も出にくくなったヤドランカの声が出る最後の頃に録音したデモテープ。全盛期の頃の声にも劣らない、慈愛に満ちた歌姫ヤドランカの歌声を聴く事ができる。今作は、故人と親交の深かった作詞家友利歩未の企画プロデュース、湯川れい子の監修のもと実現した。

また、7月21日から4日間『ありがとうヤドランカ 追悼作品展& LIVE』(東京新宿)が開催される。期間中は、画家でもあったヤドランカの遺作を展示し、さまざまな活動を通して交流のあったミュージシャンや研究者などの方々によるライブやトークショーが催される。

■ヤドランカ オフィシャル HP
http://jadranka-jp.com/
■ヤドランカ ありがとう 追悼作品展&LIVE
http://p3.org/JAPAN/2016/06/jadranka20160721/

■アルバム『Hvala(フヴァーラ 〜ありがとう) ヤドランカ・ベスト 』

発売中
COCB-54194/¥2,315+税
<収録曲>
01. 誰かがサズを弾いていた 作詞:友利歩未 作曲:ヤドランカ 編曲:渡辺俊幸
02. あなたはどこに ?TO TE NEMA 作詞:Aleska Santic 作曲:ヤドランカ 編曲:国吉良一
03. 一日がもっと長ければ SVE SMO MOGLI MI 作詞:Zujo Valerijan 作曲:Sipka Zarko 編曲:鬼怒無月
04. 俳句 HAIKU 作詞:乙字/子規/一茶/宗祇 作曲:ヤドランカ 編曲:Miroslav Tadi?
05. ベイビー・ユニバース BABY UNIVERSE 作詞・作曲・編曲:ヤドランカ
06. AMALIA〜アマリア〜 作詞:友利歩未 作曲:ヤドランカ 編曲:国吉良一
07. アンジョ ANDJO 作詞・作曲:ヤドランカ 編曲:Miroslav Tadi?
08. マナ MANA Traditional song From the north part of Brazil
09. 鮎かつぎ唄 AYU KATSUGI 作詞:ヤドランカ 作曲:Traditional 編曲:ヤドランカ
10. 砂漠のエトランゼ JOVANO JOVANKE 作詞:Traditional 作曲:ヤドランカ 編曲:国吉良一
11. エレノ ELENO Traditional song From Macedonia Remake by ヤドランカ 編曲:Miroslav Tadi?
12. LJUBICA(リュビッツァ)〜すみれ〜 作詞:友利歩未 作曲:ヤドランカ 編曲:国吉良一
13. 予感 YOKAN 作詞:ヤドランカ 作曲:山内雅弘 編曲:鬼怒無月
14. 風の環の歌 作詞:湯川れい子 作曲:渡辺俊幸
15. TAMAMOE 作詞:ヤドランカ 作曲:coba 編曲:ヤドランカ
〜ボーナス・トラック〜
16. 夜明けの空に〈デモ音源〉* 作詞:友利歩未 作曲:ヤドランカ
*…モノラル録音

監修: 湯川れい子
企画プロデュース:友利歩未
解説:湯川れい子 北中正和

■『ありがとう ヤドランカ 追悼作品展&LIVE』

7月21日(木)〜24日(日) P3 art and environment
料金:無料
主催:ありがとう ヤドランカ展実行委員会
代表:湯川れい子
協賛:ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館
協力:(株)セントラルミュージック、日本コロムビア(株)、(株)アドリア・インターナショナル

■7月21日(木)
15:00〜18:00 ヤドランカ作品 展示
19:00〜21:00 LIVE:小室等、佐藤Gwan博、竹田(金)裕美子、ママタンゴ(ホッピー神山+福岡ユタカ)(五十音順)

■7月22日(金)
13:00〜18:00 ヤドランカ作品 展示
19:00〜21:00 LIVE:B-come(坂田美子+稲葉美和+木村たかのぶ)
上映:ヤドランカ懐かしの映像集

■7月23日(土)
13:00〜17:00 ヤドランカ作品 展示
18:00〜20:00 バルカン音楽の世界〜ヤドランカの軌跡〜 TALK:山崎信一、中島由美
LIVE:永島広

■7月24日(日)
13:00〜16:00 ヤドランカ作品 展示
17:00〜19:00 ヤドランカ誕生日を一緒に!
スピーチ:湯川れい子
LIVE:Sublime、喜多直毅、Ayuo+立岩潤三+瀬尾真喜子

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【関連アーティスト】
ヤドランカ
【ジャンル】
ポップス(洋楽)

布袋寅泰とチームスマイルが「“わたしの夢”応援プロジェクト」を福島県いわき市と岩手県釜石市で開催
Wed, 20 Jul 2016 12:00:00 +0900
布袋寅泰 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰がチームスマイルとタッグを組み、8月5日(金)に福島県いわき市、8月7日(日)に岩手県釜石市で「“わたしの夢”応援プロジェクト」を開催する。

【その他の画像】布袋寅泰

東日本大震災で被災した方々の“心の復興”を支援する一般社団法人チームスマイルの理念に賛同し、「東北PIT(ピット)応援団」の一員である布袋寅泰が、「【BEAT 4】〜Promise〜 東北PITツアー with Team Smile」に合わせての交流イベントを実施することになった。

8月5日(金)は「布袋寅泰の目の前で演奏してみないか!?」と題して、高校生バンドたちとの交流イベントに参加。いわき市内で選抜された高校生バンド5組(予定)が、布袋とツアーメンバーの目の前で演奏し、それを聴いた布袋たちからアドバイスや激励のメッセージを受ける「バンドクリニック企画」となる。布袋がこうした企画に参加するのは今回が初めて。

また、8月7日(日)は「布袋寅泰、釜石で“夢”を語る。」と題してのトークイベントを実施。アーティスト活動35周年を迎えてもなお“世界での活動”という夢に向かい、先般のUSツアーを成功させた布袋が、東北の若い世代に向けて熱く“夢”を語るイベントとなる。

布袋寅泰は東北PITツアー後、5年ぶりに「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016」へ出演。9月からは全国ツアー「【BEAT 7】Maximum Emotion Tour〜The Best for the Future〜」を予定している。

各イベントの応募、参加方法などの詳細は、チームスマイルのオフィシャルHPへ!

■チームスマイル オフィシャルHP
http://www.team-smile.org/

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【関連アーティスト】
布袋寅泰
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Aimer、『Aimer Hall Tour 2016』のチケット特別先行販売を8月1日まで実施
Wed, 20 Jul 2016 11:30:00 +0900
Aimer  (okmusic UP\'s)

9月よりスタートするAimerのツアー『Aimer Hall Tour 2016』のチケット特別先行販売が8月1日(月)まで実施される。

【その他の画像】Aimer

7月6日にシングル「insane dream / us」をリリースし、ONE OK ROCKのTaka(Vo)が楽曲提供およびプロデュースした「insane dream」と、凛として時雨のTK(Vo,G)が楽曲提供およびプロデュースした「us」で構成された両A面シングル作品に注目が集まっているAimer。8月にはRADWIMPSの野田洋次郎(Vo,G)が表題曲の楽曲提供およびプロデュースするシングルをリリース予定など、豪華コラボから目が離せない。

そんな彼女がスタートさせるツアーは、9月21日(水)の埼玉県・三郷市文化会館を皮切りに、最終公演の11月6日(日)の東京都・東京国際フォーラム ホールAまで10都市にて開催。チケットの特別先行販売は8月1日(月)23:59まで受付を実施するので、気になる方はこの機会をお見逃しなく!

なお、この特別先行は先着順での販売となるため、会場によっては予定の枚数に達し次第、受付を終了する事もあるとのこと。

■『Aimer Hall Tour 2016』

9月21日(水) 埼玉・三郷市文化会館
9月24日(土) 広島・JMSアステールプラザ 大ホール
9月25日(日) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
10月02日(日) 新潟・新潟市民芸術文化会館・劇場
10月08日(土) 福岡・福岡国際会議場メインホール
10月10日(月・祝) 宮城・仙台 電力ホール
10月16日(日) 北海道・札幌 道新ホール
10月28日(金) 大阪・オリックス劇場
10月30日(日) 愛知・日本特殊陶業市民会館(名古屋市民会館)
11月06日(日) 東京・東京国際フォーラム ホールA

<チケット>
料金:¥5,400(税込)※全席指定席
一般発売:2016年8月20日(土)
《特別先行》 ※先着順
受付中〜8月1日(月)23:59
http://eplus.jp/aimer2016/

■シングル「insane dream / us」

2016年7月6日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-1934〜1935/¥1,620(税込)
【通常盤】
SECL-1936/¥1,350(税込)
<収録内容>
■CD
M1 insane dream
※Taka(ONE OK ROCK)楽曲提供・プロデュース・コーラス参加
M2 us 
※TK(凛として時雨)楽曲提供・プロデュース
M3 tone
■DVD ※初回生産限定盤のみ
「insane dream」MUSIC VIDEO収録

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ジラフポットが新曲「Ever diver」のMV公開
Wed, 20 Jul 2016 11:00:00 +0900
ジラフポット (okmusic UP\'s)

ジラフポットが8月24日にリリースする3rdミニアルバム『The Quiet Cube』より、リードトラック「Ever diver」のMVを公開した。

【その他の画像】ジラフポット

今回のMVは、作曲者でもあるギター&ヴォーカルの中野大輔がディレクションを担当。疾走感あふれる楽曲を、暗闇の中でアグレッシヴに演奏するバンドをとらえた作品となっている。

彼らはこの曲を含む新作『The Quiet Cube』を引っさげ、9月より全国ツアーを開催。各公演のチケットは絶賛発売中! このMVをチェックして、会場に足を運んでみてほしい。

■「Ever diver」MV
https://youtu.be/nA74L8r60QA

■ミニアルバム『The Quiet Cube』

2016年8月24日発売
GPCD-1006/¥2,000+税
<収録曲>
01.Back to the Water
02.Ever diver
03.四季は瞬き
04.海月男
05.ジラフィックイコライズ
06.\'97クローンズ
07.Good bye music
08.ローリングローリング

■「ジラフポット The Quiet Cube Tour」

9月09日(金) 千葉 LOOK
9月11日(日) 宮城 仙台enn 3rd
9月21日(水) 広島 4.14
9月22日(木) 福岡 Queblick
9月24日(土) 香川 高松DIME
10月23日(日) 愛知 名古屋UPSET(ワンマン)
10月30日(日) 大阪 心斎橋JANUS(ワンマン)
11月12日(土) 東京 新代田FEVER(ワンマン)

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【ジャンル】
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GLIM SPANKY、映画『ONE PIECE FILM GOLD』主題歌「怒りをくれよ」等収録の2ndアルバム『Next One』をリリース
Wed, 20 Jul 2016 00:15:00 +0900
GLIM SPANKY (okmusic UP\'s)

この夏注目のロックデュオGLIM SPANKYが、7月20日(水)、映画『ONE PIECE FILM GOLD』主題歌の「怒りをくれよ」などを収録した、待望の2ndアルバム『Next One』をリリースした。 

【その他の画像】GLIM SPANKY

同アルバムは「怒りをくれよ」の他にも、ブラインドサッカー日本代表公式ソングとして書き下された「NEXT ONE」、累計100万部突破のベストセラーを完全映画化した映画『少女』の主題歌「闇に目を凝らせば」、高橋留美子原作 NHK Eテレアニメ『境界のRINNE』第2シリーズエンディングテーマ「話をしよう」、Amazonオリジナルドラマ『宇宙の仕事』の主題歌「時代のヒーロー」…など計10曲を収録。GLIM SPANKYファンはもちろん、ロックファンにとって聴きごたえのある一枚に仕上がっている。

今回のリリースを記念して映像配信サービス「GYAO!」では「怒りをくれよ」MV、「怒りをくれよ」 映画『ONE PIECE FILM GOLD』ver.MV( Short ver.)、「時代のヒーロー」MVが本日より公開中!

■GYAO!「怒りをくれよ」MV(GLIM SPANKY ver)
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v11565/v0871400000000544580/
■GYAO!「怒りをくれよ」 映画『ONE PIECE FILM GOLD』ver.MV( Short ver.)
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v12475/v0871400000000544579/
■GYAO!「時代のヒーロー」MV
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v11565/v0871400000000544581/

また、月額見放題プラン「プレミアムGYAO!」ではアニメ『ONE PIECE』劇場版11作品を配信中なので、こちらも要チェックだ!
http://gyao.yahoo.co.jp/special/onepiece/

■【2ndアルバム『Next One』インタビュー】

ー1stアルバム『SUNRISE JOURNEY』をリリースした時に、おふたりは“ロック大全の1ページ目”とおっしゃっていましたが、今作を聴くと改めてその意味が分かるというか。GLIM SPANKYはロック大全を作り続けていくんだな、と感じました。
亀本:そうですね。自然とそうなっていく感じはありますね。
松尾:できた曲は全部録って全部入れちゃった、みたいな感じなので。それと環境の変化とか、初めてちゃんとツアーを回ったことで得られた感覚や経験をもとに歌詞を書いて、その歌詞に合わせたサウンドができたりするので、前作よりもさらに広がったかなと思います。

ーそれにしてもアルバム曲も含め、これだけタイアップが付いているのはすごいですよね。癖があって重みがあってディープ、でもしっかりと届くものというのが体現されている楽曲ばかりだからこそなのでしょうけど。
亀本:実はそういう要望が多いんです。多くの人に聴いてもらうためにより開けた曲を!っていうふうになりがちだと思っていたんですけど、GLIM SPANKYにお話をくださった時点でそういう方向性じゃないものを求めているみたいで。
松尾:“もっとロックにいってください”“もっと攻撃的にいってください”とか。自分たちが想像していた“もっとポップにしてください”とか“もっとお茶の間に浸透しやすい音楽にしてください”という要望の真逆だったってのはびっくりです(笑)。でも、すごく嬉しいですね。私たちにタイアップのお話をくださる方々って過去の作品を聴き込んでくださっているので、信頼関係がしっかりと築けますし、本当に意味があって発注してくれているのを感じます。

ートータルな作品として差別化を図りたいのでしょうね。
亀本:そういうことだと思います。映画『少女』の主題歌の「闇に目を凝らせば」は特にそうなんですけど、三島有紀子監督に“一般的なJ-POPじゃない曲をお願いします”と言われて。
松尾:“とにかくディープで重くて、世界観がしっかりしている曲を書いてください”って(笑)。三島監督が“GLIM SPANKYも登場人物のひとりです”と言ってくださって…だから、台詞が始まるように歌が始まってほしいと。お客さんには「闇に目を凝らせば」を聴き終えてから席を立ってほしいと。なので、CD版にはイントロに弦のチューニングの音が入っているんですけど、映画版はアカペラで始まるんです。
ー相乗効果だけでなく、融合したひとつの流れを作っているんですね、映画版では。こういう曲がアルバムの3曲目に置かれているのも象徴的ですよね。
松尾:2曲目の「怒りをくれよ」で一気に上がって、ここで一気に落とす。そこからGLIM SPANKYの本来のストーリーが始まる…そんな見せ方というか。
亀本:バッと変わったほうが曲もお互いに活きるし。

ー映画『ONE PIECE FILM GOLD』主題歌にもなっている「怒りをくれよ」は、怒りって本当に意味がある原動力だなと改めて思わされました。負の感情はマイナスでしかないですけど。
松尾:焦りだったり、悔しさだったりを乗り越えないと成長はできない。“上に行きたい”と思うなら火事場の馬鹿力を発揮することによって(笑)、一気に駆け上がることができる。そんなふうに思って、こういうテーマにしたんです。それは『ONE PIECE』の世界にもつながるし。でも、決して『ONE PIECE』に迎合しているわけではなく、自分たちのことを歌っているんですよね。で、さらにネガティブワードをポジティブワードに変えて歌えたので、すごく満足のいく作品になりました。

ー個人的に“おっ!”と思ったのは、「時代のヒーロー」でトーキングモジュレーターを使っていることで。面白い試みだなと。
亀本:トーキングモジュレーターって見た目も結構面白いし、B級っぽい感じが出せるので使ってみたくて。
松尾:今時のバンド、使ってないし。この曲は“GLIM SPANKYらしいロックンロールをお願いします”というリクエストを受けて書いたんです。ロックンロールしているけど、サビは開けてポップで、ドラマ(Amazonオリジナルドラマ 『宇宙の仕事』)がB級感を大事にしているので、サウンドはB級の宇宙感を表現して。だから、トーキングモジュレーターも使ってみたり。

ーアレン・ギンズバーグが登場する「いざメキシコへ」はバンドの特色、レミさんの背景が浮き彫りになっていますね。
松尾:父親がギンズバーグが好きで詩集とかをくれたりしたので、自分の中にもともとある世界観なんです。この曲は一番最後にできた曲だったので、より自由にやろうということで歌詞も楽しんで書きました。自由を求めてヒッピーになったビートニクの若者たち…自由とテキーラとグラスの葉(笑)を手にした若者たちと、その時代を描いています。
亀本:この曲はアナログシンセを結構入れましたね。ギターだけでは表現できない、ちょっとアグレッシブすぎるかなくらいのところまで表現できるので。

ーこの曲の前に「NIGHT LAN DOT」があるという流れもいいですね。
松尾:あがた森魚さんの『バンドネオンの豹(ジャガー)』というアルバムが好きなんですけど、あのアルバムは稲垣足穂にインスパイアされて作ったものなんですね。で、私も稲垣足穂が大好きなので、あがた森魚さんがそういう世界を歌っているから、私も一緒にやりたい!と思って、こういう密かなあがた森魚さんとのコラボ曲を作りました(笑)。同じ世界観の中で生きたいという気持ちを込めて。これは大学時代の曲なんですけど、「闇に目を凝らせば」を作ったきっかけのひとつが、三島監督の“「NIGHT LAN DOT」が好きなので、その曲みたいな曲を書いてください”という言葉だったので、この曲も今出すべきだなと。

ーそして、秋には本作を引っ提げての全国ツアーが控えていますが。
松尾:曲は成長していくものなので、ライヴでどう変化していくのか自分たちでも興味がありますし、最後の新木場STUDIO COASTでアルバムツアーとしての集大成をしっかり観せて、さらなる“Next One”をちゃんと共有できる、もっと大きなステージが見えるショーができたらいいなと思います。

取材:竹内美保

■【リリース情報】

アルバム『Next One』
2016年7月20日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69104/¥3,700(税抜)
【通常盤】(CD)
TYCT-60086/¥2,700(税抜)
<収録曲>
■CD
1. NEXT ONE
(ブラインドサッカー日本代表公式ソング)
2. 怒りをくれよ
(7月23日(土)公開 映画『ONE PIECE FILM GOLD』 主題歌)
3. 闇に目を凝らせば  
4. grand port
5. 時代のヒーロー
(福田雄一監督Amazonオリジナルドラマ『宇宙の仕事』主題歌)
6. 話をしよう 
(高橋留美子原作 NHK Eテレアニメ「境界のRINNE」第2シリーズエンディングテーマ)
7. NIGHT LAN DOT
8. いざメキシコへ
9. 風に唄えば
10. ワイルド・サイドを行け
■DVD ※初回盤のみ
“ワイルド・サイドを行け"ツアー(2016.4.16恵比寿LIQUID ROOM)ライブ映像約50分収録予定
ワイルド・サイドを行け
褒めろよ
リアル鬼ごっこ
ダミーロックーとブルース
夜明けのフォーク
BOYS&GIRLS
時代のヒーロー
NEXT ONE
太陽を目指せ
大人になったら
話をしよう

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【関連アーティスト】
GLIM SPANKY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, 映画













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