歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2016年07月12日)
バックナンバー
最新ニュース
2016/07/21
2016/07/20
2016/07/19
2016/07/18
2016/07/17
2016/07/16
2016/07/15
2016/07/14
2016/07/13
2016/07/12
2016/07/11
2016/07/10
2016/07/09
2016/07/08
2016/07/07
2016/07/06
2016/07/05
2016/07/04
2016/07/03
2016/07/02
2016/07/01
2016/06/30
2016/06/29
2016/06/28
2016/06/27
2016/06/26
2016/06/25
2016/06/24
2016/06/23
2016/06/22
2016/06/21
2016/06/20
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
2016/04/17
2016/04/16
2016/04/15
2016/04/14
2016/04/13
2016/04/12
2016/04/11
2016/04/10
2016/04/09
2016/04/08
2016/04/07
2016/04/06
2016/04/05
2016/04/04
2016/04/03
2016/04/02
2016/04/01
2016/03/31
2016/03/30
2016/03/29
2016/03/28
2016/03/27
2016/03/26
2016/03/25
2016/03/24
2016/03/23
2016/03/22
2016/03/21
2016/03/20
2016/03/19
2016/03/18
2016/03/17
2016/03/16
2016/03/15
2016/03/14
2016/03/13
2016/03/12
2016/03/11
2016/03/10
2016/03/09
2016/03/08
2016/03/07
2016/03/06
2016/03/05
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
2016/02/23
2016/02/22
2016/02/21
2016/02/20
2016/02/19
2016/02/18
2016/02/17
2016/02/16
2016/02/15
2016/02/14
2016/02/13
2016/02/12
2016/02/11
2016/02/10
2016/02/09
2016/02/08
2016/02/07
2016/02/06
2016/02/05
2016/02/04
2016/02/03
2016/02/02
2016/02/01
2016/01/31
2016/01/30
2016/01/29
2016/01/28
2016/01/27
2016/01/26
2016/01/25
2016/01/24
2016/01/23
2016/01/22
2016/01/21
2016/01/20
2016/01/19
2016/01/18
2016/01/17
2016/01/16
2016/01/15
2016/01/14
2016/01/13
2016/01/12
2016/01/11
2016/01/10
2016/01/09
2016/01/08
2016/01/07
2016/01/06
2016/01/05
2016/01/04
2016/01/03
2016/01/02
2016/01/01
2015/12/31
2015/12/30
2015/12/29
2015/12/28
2015/12/27
2015/12/26
2015/12/25
2015/12/24
2015/12/23
2015/12/22
2015/12/21
2015/12/20
2015/12/19
2015/12/18
2015/12/17
2015/12/16
2015/12/15
2015/12/14
2015/12/13
2015/12/12
2015/12/11
2015/12/10
2015/12/09
2015/12/08
2015/12/07
2015/12/06
2015/12/05
2015/12/04
2015/12/03
2015/12/02
2015/12/01
2015/11/30
2015/11/29
2015/11/28
2015/11/27
2015/11/26
2015/11/25
2015/11/24
2015/11/23
2015/11/22
2015/11/21
2015/11/20
2015/11/19
2015/11/18
2015/11/17
2015/11/16
2015/11/15
2015/11/14
2015/11/13
2015/11/12
2015/11/11
2015/11/10
2015/11/09
2015/11/08
2015/11/07
2015/11/06
2015/11/05
2015/11/04
2015/11/03
2015/11/02
2015/11/01
2015/10/31
2015/10/30
2015/10/29
2015/10/28
2015/10/27
2015/10/26
2015/10/25
2015/10/24
2015/10/23
2015/10/22
2015/10/21
2015/10/20
2015/10/19
2015/10/18
2015/10/17
2015/10/16
2015/10/15
2015/10/14
2015/10/13
2015/10/12
2015/10/11
2015/10/10
2015/10/09
2015/10/08
2015/10/07
2015/10/06
2015/10/05
2015/10/04
2015/10/03
2015/10/02
2015/10/01
2015/09/30
2015/09/29
2015/09/28
2015/09/27
2015/09/26
2015/09/25
2015/09/24
2015/09/23
2015/09/22
2015/09/21
2015/09/20
2015/09/19
2015/09/18
2015/09/17
2015/09/16
2015/09/15
2015/09/14
2015/09/13
2015/09/12
2015/09/11
2015/09/10
2015/09/09
2015/09/08
2015/09/07
2015/09/06
2015/09/05
2015/09/04
2015/09/03
2015/09/02
2015/09/01
2015/08/31
2015/08/30
2015/08/29
2015/08/28
2015/08/27
2015/08/26
2015/08/25
2015/08/24
2015/08/23
2015/08/22
2015/08/21
2015/08/20
2015/08/19
2015/08/18
2015/08/17
2015/08/16
2015/08/15
2015/08/14
2015/08/13
2015/08/12
2015/08/11
2015/08/10
2015/08/09
2015/08/08
2015/08/07
2015/08/06
2015/08/05
2015/08/04
2015/08/03
2015/08/02
2015/08/01
2015/07/31
2015/07/30
2015/07/29
2015/07/28
2015/07/27
2015/07/26
2015/07/25
2015/07/24
2015/07/23
2015/07/22
2015/07/21
グッドモーニングアメリカ、主催フェス『八王子天狗祭2016』の出演者第1弾発表
Tue, 12 Jul 2016 21:00:00 +0900
グッドモーニングアメリカ (okmusic UP\'s)

11月5日にグッドモーニングアメリカ結成の地八王子で開催される、自主企画フェス『八王子天狗祭2016』の第1弾出演者が発表となった。

【その他の画像】TOTALFAT

今回発表されたのは、アルカラ、Halo at 四畳半、KEYTALK、ニューロティカ、Rhythmic Toy World、STRAIGHTENER、TOTALFAT、THE WELL WELLSとグッドモーニングアメリカを含む計9組。全17バンド出演予定で、今後も随時豪華出演バンドを発表予定。

■『八王子天狗祭2016』オフィシャルHP
http://hachiten.com

■『グッドモーニングアメリカ主催フェス <八王子天狗祭2016>』

11月05日(土) 東京 エスフォルタアリーナ八王子
出演:グッドモーニングアメリカ/アルカラ/Halo at 四畳半/KEYTALK/ニューロティカ/Rhythmic Toy World/STRAIGHTENER/TOTALFAT/THE WELL WELLS/and more

【関連リンク】
グッドモーニングアメリカ オフィシャルHP
『KEYTALKウィーク』、下北沢南口商店街にて今年も開催
BIGMAMA、10周年記念マンスリー企画の10月&11月公演の対バンを発表
KEYTALK、アルバム発売を記念してKOGA RECORDS代表・古閑裕が突撃インタビューを敢行

【関連アーティスト】
TOTALFAT, KEYTALK, アルカラ, ニューロティカ, グッドモーニングアメリカ, THE WELL WELLS, Rhythmic Toy World, Halo at 四畳半, STRAIGHTENER
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

TOMOVSKY、トモフ節健在のニューアルバムが完成
Tue, 12 Jul 2016 20:00:00 +0900
TOMOVSKY (okmusic UP\'s)

TOMOVSKYの新作アルバム『SHAAAA !!!』が完成した。9月7日の発売となり、オリジナルアルバムとしては前作『終わらない映画』リリースから約3年ぶりとなる。

【その他の画像】TOMOVSKY

昨年12月14日に50歳を迎え、双子の兄大木温之(Theピーズ)と共に、生誕50歳記念ライブを渋谷TSUTAYA O-Eastにて開催。その勢いは益々加速するばかりで、勢力的なライヴ活動では、海亀唱法(観客の肩車に乗って会場を練り歩きながら歌う)なるものを多用。まだまだ新境地を開拓中である。そんなライヴで、新作の楽曲も披露中だ。オーディエンスとのコール&レスポンスも確立し、浸透率抜群である。

また、発売を記念してインストアライブも決定! リリース恒例行事と化しているタワーレコード新宿店でのインストアライブだが、毎回、参加特典の直筆のコメントカードには、1枚1枚違ったコメントを心を込めて記入しており、来場者はそのコメント内容を報告し合ったりして盛り上がっている。

■【トモフスキー コメント】

ちなみにアルバムタイトルは「シャー!!!」と読みます。ネコが敵を威嚇する時の「シャー!!!」で。とは言っても、アルバム全編が威嚇モードっつうワケでは無く、ちょい面倒だなあとか、まいったなあ、くっそお、お?、あーあ、もおおお、、、くらいの。まあいつものトモフ節っちゃあトモフ節。前作『終わらない映画』が人生を遠目に見る系だったんで、今作は逆に近くて、その日その場な感じ、、かな。2016に生まれたばかりなのに、ライブでは既にバシバシ大活躍な孝行息子たちである。基本的にアッパー、ところどころにゴーン。何気にたのし気なシャー !!! の数々。よろしくプリーズ!

■アルバム『SHAAAA !!!』

2016年9月7日発売
FAMI-025/¥2,000+税
<収録曲>
「真夏」「このままでいたいなら」「不在」「 MM(面倒だ迷惑だ)」「メンツ」「過渡期」「なくても良かった日」「希望の星」等
合計10曲程度

■TOMOVSKY「SHAAAA!!!」発売記念インストアイベント

9月18日(日) 東京 タワーレコード新宿店7Fイベントスペース
15:00スタート
イベント内容:ミニライヴ&特典引換え
参加方法:要整理番号付イベント参加券。ご予約者優先で、タワーレコード新宿店・渋谷店にて、9月7日発売(9月6日入荷)TOMOVSKY『SHAAAA!!!』(FAMI-025)をお買い上げいただいた方に、先着で整理番号付イベント参加券を差し上げます。 詳細は、店舗まで。

【関連リンク】
TOMOVSKY オフィシャルHP
TOMOVSKYが11月にコンセプトアルバムをリリース
ピロウズ主催、60年代生まれのおっさんバンドを集めた『Born in The\'60s』が名古屋で開催
Nao Yoshioka、9月にニューアルバム『The Truth』をリリース

【関連アーティスト】
TOMOVSKY
【ジャンル】
ジャパニーズロック

安室奈美恵、リオ五輪放送テーマソング「Hero」のトレーラームービー第2弾を公開
Tue, 12 Jul 2016 19:00:00 +0900
「Hero」トレーラー・ムービー (okmusic UP\'s)

安室奈美恵が7月27日にリリースする新曲「Hero」MVのトレーラームービー第2弾が公開された。


【その他の画像】安室奈美恵

新曲「Hero」はNHKリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングで、 つい先日、リオ五輪のシンボルカラーの3色(緑・青・オレンジ)をテーマカラーに制作したMVが解禁されたばかり。

MVは聖火から着想を得た巨大モニュメントをフルCGで構築。その巨大モニュメントは、リオカラーの3色をそれぞれフィーチャーした3つのフロアで構成されている。緑は「愛」を象徴する“自然”のフロア、青は「生命」を象徴する“水"のフロア、オレンジは「情熱」を象徴する“炎”のフロアを表現し、アートの無限の可能性が表現されている。

先日のMV解禁と同時に、安室のオフィシャルYouTubeチャンネル“AmuroNamiech"では、「愛」を象徴する“自然”のフロア(緑)の映像だけで構成されたトレーラームービー第1弾を公開。そして、今回、「生命」を象徴する“水”のフロア(青)の映像だけで構成されたトレーラームービー第2弾が公開された。

■「Hero」トレーラー・ムービー第2弾
https://youtu.be/FWpAHtH7uxI

【関連リンク】
安室奈美恵 オフィシャルHP
安室奈美恵、新曲「Hero」MVがついに解禁
安室奈美恵、NHK五輪放送テーマソング「Hero」の新作リリックビデオ公開
安室奈美恵、NHKリオ五輪テーマ曲「Hero」を7月27日にリリース

【関連アーティスト】
安室奈美恵
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

THE BAWDIES × go!go!vanillas、『Listen with』で選曲対決
Tue, 12 Jul 2016 18:00:00 +0900
THE BAWDIES × go!go!vanillas (okmusic UP\'s)

定額制音楽配信サービスの「KKBOX/うたパス」が展開する、アプリを使って参加することができるイベント『Listen with』にTHE BAWDIESのROY(Vo/B)とgo!go!vanillasの牧 達弥(Vo/G)が登場することが決定した。

【その他の画像】THE BAWDIES

『Listen with』とはユーザー自らが選曲した音楽/プレイリストをリアルタイムで他のユーザーと一緒に聴きながらチャットができる、KKBOXで展開する新感覚のソーシャル機能のことで、イベントではこの機能をゲストが使用し、自身の曲・影響を受けた曲・好きな曲などを再生し、ファンをはじめ多くのユーザーと直接チャットで会話を展開していくといった内容になっている。

今回のイベントはスプリット・シングル「Rockin\' Zombies」の発売当日となる7月20日に行われるため、代々木公園野外ステージで開催されるスペシャル・フリーライヴを終えた直後の21時からスタートとなり、THE BAWDIESとgo!go!vanillas両バンドの楽曲に加え、ROY、牧の2人がロックンロールをテーマに新旧のロックナンバーを選曲しオンエアする予定だ。今回のスプリット・シングルにまつわるエピソードの他、スペシャル・フリーライブ終了直後の興奮そのままに、ライブの感想や写真などが飛び出すかも、とのこと。 アーティスト/ファンの垣根を越えた特別なコミュニケーションを楽しんでほしい。

さらに、THE BAWDIESとgo!go!vanillasのスプリット・シングル「Rockin\' Zombies」から「45s / THE BAWDIES」、「ヒンキーディンキーパーティークルー / go!go!vanillas」に加え、両バンドの代表曲・人気曲を網羅したスペシャル企画“配信限定スプリットベスト「Rockin\' Zombies」”が7月20日に配信されることが決定した。こちらの音源は、iTunes Store、レコチョク、KKBOXなど、各主要音楽配信サービスにて配信となる。両バンドの代表曲で構成された全14曲に亘る“スプリット・ベスト”という新たな試みを是非体感していただきたい。

■THE BAWDIES オフィシャルHP
http://thebawdies.com/
■go!go!vanillas オフィシャルHP
http://www.gogovanillas.com/

■『THE BAWDIES × go!go!vanillas Listen with “Rockin\' Zombies”』

7月20日(水)21:00〜22:30
出演:ROY(THE BAWDIES)/牧 達弥(go!go!vanillas)
※イベントはKKBOX/うたパスアプリからご参加いただけます。なお、KKBOXからアクセスいただければ、auユーザー以外の方もご参加いただけます。

■Listen withイベント情報ページ
http://listenwith.jp/   
■うたパス「THE BAWDIES × go!go!vanillasチャンネル」
http://au.utapass.jp/channel_detailSoZ0bTLQEcJDcNAHH8.php

■配信限定スプリットベスト「Rockin\' Zombies」

2016年7月20日配信スタート
<収録曲>
1. 45s / THE BAWDIES
2. ヒンキーディンキーパーティークルー / go!go!vanillas
3. IT\'S TOO LATE / THE BAWDIES
4. カウンターアクション/ go!go!vanillas
5. HOT DOG / THE BAWDIES
6. エマ/ go!go!vanillas
7. JUST BE COOL / THE BAWDIES
8. マジック/ go!go!vanillas
9. LOVE YOU NEED YOU feat. AI / THE BAWDIES
10. オリエント/ go!go!vanillas
11. KICKS! / THE BAWDIES
12. バイリンガール/ go!go!vanillas
13. NO WAY / THE BAWDIES
14. スーパーワーカー/ go!go!vanillas
※2016年12月31日までの配信を予定しています。

【関連リンク】
THE BAWDIES × go!go!vanillas、スプリットシングルよりそれぞれの新曲MVを公開
THE BAWDIES × go!go!vanillas、スプリット・シングルのDVDトレーラーを公開
THE BAWDIES×go!go!vanillas、スプリット・ツアー開催決定

【関連アーティスト】
THE BAWDIES, go!go!vanillas
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Brian the Sun、秋の対バンツアー&初の地上波TVパフォーマンスも決定
Tue, 12 Jul 2016 17:00:00 +0900
7月10日@梅田クラブクアトロ (okmusic UP\'s)

Brian the Sunが7月10日に地元・大阪のライブハウス梅田クラブクアトロでツアーファイナル公演を行った。

【その他の画像】Brian the Sun

メジャーデビュー後初となる全国18会場を回って行われた自身最大規模の全国ツアー。そして、「6月2日から始まったHEROESツアー、昨日まで17本回って来まして今日が18本目ファイナルです!」「ツアーが始まった頃は毎公演違うライブやってて、果たしてこの7月10日に4人揃ってこの梅田クアトロのステージに立てるか非常に不安だったんですが、今日無事に4人でこのステージに立つことができました!」とファイナル公演がスタート。メジャーデビューシングルとなった「HEROES」や、インディーズ時代の代表曲」神曲」、そしてメジャー2ndシングルとなる「Maybe」などが披露される。

途中、MCでは、Brian the Sunとして初めて地上波TVでのパフォーマンスとなるTBS系『音楽の日×CDTV 朝まで夏フェス!2016』に出演することを発表。さらに、早くも秋の対バンツアーを行うことも発表し、会場を沸かせた。ライヴはアンコールを含め全22曲を披露、大盛況で地元でのツアーファイナルは幕を閉じた。

9月7日には、7月から放送開始となった話題のTVアニメ『甘々と稲妻』のEDテーマとなった新曲「Maybe」が2ndシングルとして発売されることも決まっているBrian the Sun。 今後もますます目が離せない存在になりそうだ。

【関連リンク】
Brian the Sun オフィシャルHP
Brian the Sun、アニメ『甘々と稲妻』 EDを9月リリース
Brian the Sun、TVアニメ『甘々と稲妻』EDテーマを担当
Brian the Sun、自身最大規模の全国ツアーが神戸よりスタート

【関連アーティスト】
Brian the Sun
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

Muddy Apes、日本ツアー中に制作した最新MV公開
Tue, 12 Jul 2016 16:00:00 +0900
MuddyApes (okmusic UP\'s)

『Japan Tour 2016 “Go Apes Go !!!”』を敢行中のMuddy Apesが、アルバム『Farway So Close』のリードチューン「HowHowHow」のMVを公開した。

【その他の画像】Muddy Apes

このMVは、『Farway So Close』のアートワークを担当したオーストラリアのヴィジュアルプロデューサーTonyWongが来日し、リハーサル、インストアイベント、ラジオゲスト、ライヴ等に完全密着撮影し、完成させたもの。メンバーのリラックスした表情からライヴでのエキサイティングな表情まで細部まで捉えている。

今回アルバム制作がメンバー個々にUK、US、日本とそれぞれの生活拠点でバラバラに行ったこともあり、MVは逆にライヴをテーマとしてメンバーの繋がり、またファンとの繋がりが表現できるものにしたいと考え、あえてツアーが始まるまで制作しなかった。その分リアルなメンバーが体感できるアップデートな内容となっている。

また、7月15日に新宿ReNYにて行われるツアーファイナルの来場者全員に、Thanksカードとして今回のツアー中に撮影されたライヴ写真にメンバーのサインを付けたカードが配られること、当日の模様がニコニコ生放送で配信されることも決定した。

さらに、会場にて最新アルバム『Faraway So Close』を1枚購入するとメンバーのサイン入りポスターが、2枚購入するとこの日限定のスペシャル特典として終演後メンバーと一緒に乾杯が出来る乾杯参加券がもらえる。メンバーと一緒にツアーファイナルを祝おう。

■「How How How ("Go Apes Go!!!" 2016 Tour)」 MV
https://youtu.be/zBpsiMwWhTU

■『Muddy Apes Japan Tour 2016 “Go Apes Go!!”』最終公演

7月15日(金) 東京 新宿ReNY
オープニング・アクト:Tears Of The Rebel

■『Muddy Apes Japan Tour 2016 “Go Apes Go!!”』ツアーファイナル独占生中継

7月15日(金)19:00〜21:00
視聴URL:http://live.nicovideo.jp/watch/lv268874355

※本番組のライヴ中継全編はプレミアム会員限定で視聴できます。
ライヴ中継を最後まで視聴するにはプレミアム会員のご登録が必要となります。

【関連リンク】
Muddy Apes オフィシャルHP
Muddy Apes、ツアーファイナル公演の模様をニコ生で独占生中継
Muddy Apes、ツアー全会場のオープニング・アクトに各地の若手バンドを起用
Muddy Apes、ツアー全会場にて来場者全員とのMeet&Greet実施を発表

【関連アーティスト】
Muddy Apes
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

E-girls、2カ月連続“夏シングル”第2弾「Pink Champagne」MV公開
Tue, 12 Jul 2016 15:00:00 +0900
E-girls (okmusic UP\'s)

E-girlsが8月10日にリリースする、2カ月連続"夏シングル”第2弾「Pink Champagne」のMVを公開した。


【その他の画像】E-girls

“E-girlsが今年の夏を200%熱くする!”と題し、この夏、【POP】と【COOL】E-girlsの2つの魅力をダブルコンセプトサマーシングルとして2ヶ月連続でリリース。【POP】な「E.G. summer RIDER」に続く第2弾となる本シングルは、80\'sと現代の融合を感じさせるような、E-girlsの新しい魅力を表現する、スタイリッシュで【COOL】なサウンドとビジュアルが完成した。

MVの世界はディスコ全盛期、1980年代の雰囲気と現代の新しさが融合した、ピンクのエフェクトが印象的なミステリアスで美しい空間をテーマに、メンバー個人個人がそれぞれのディスコ空間を創り出し、それが全員での「レインボーディスコのフロア」のパフォーマンスにつながっていく。

「髪型・衣装・メイクも80年代の映像などを自分なりに研究し、メイクさんと相談しながらつくりあげました」(佐藤晴美)とコメントしているように、各シーンに込められたメンバーそれぞれの想いと、「E.G. summer RIDER」からのリンクを感じさせるような、レインボーディスコでの全員パフォーマンスなど、今作も必見の内容となっている。

COOLで新しいE-girlsの魅力が表現された「Pink Champagne」に、POPなサマーソング「E.G. summer RIDER」。 E-girlsの2つの魅力が、今年の夏を200%熱くする!

【コメント】
■Aya
「今までにもE-girlsのCOOLな部分だったりSEXYな部分は表現してきましたが、今回、一番違うところは80\'sと現代の融合という、E-girlsらしい表現。MVはもちろん、音楽面でもファッションでも、世代を超えて今の自分たちが表現できるものを発信していきたいです。新しい、COOLなE-girlsを見ていただけるのではないかと思います」

■藤井萩花
「パフォーマンスも、今までとはまた違ったスタイリッシュさがある振り付けなので、POPとの違い、E-girlsの二面性を楽しんでいただけたらと思います」

■「Pink Champagne」MV
https://www.youtube.com/watch?v=0V-5vxpsFFg

【関連リンク】
E-girls オフィシャルHP
E-girls・EXILE SHOKICHI・超特急ら出演『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016』、いよいよ3月20日"PARTY"をテーマに開催
E-girls、『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016』でのスペシャルライブが決定
『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016』にE-girlsの佐藤晴美・楓・藤井姉妹の出演が決定

【関連アーティスト】
E-girls
【ジャンル】
J-POP

Nao Yoshioka、9月にニューアルバム『The Truth』をリリース
Tue, 12 Jul 2016 14:30:00 +0900
Nao Yoshioka (okmusic UP\'s)

Nao Yoshiokaが9月21日に自身3作目となるニューアルバム『The Truth』をリリースすることを発表した。

【その他の画像】Nao Yoshioka

『The Truth』はこれまでオールド・ソウルを得意としていた彼女が、ネオ・ソウルやフューチャー・ソウルといったアーバンな方向性を強めた意欲作。そのきっかけは、ネオ・ソウルを強く意識して制作した1stアルバム『The Light』に収録の「Make the Change」。この楽曲は、昨年アメリカ国内で最新のソウルミュージックとして大きな反響を呼び、米国最大のソウル専門WEBサイト“SoulTracks”で2015年の新人賞を受賞。この成功が彼女の可能性を広げ、ネオ・ソウルやフューチャー・ソウルといった先進的で実験的な音楽の方向性を持つ今作の制作に至った。

そんな意欲作である今作のテーマは、世界をツアーする中で自らの五感で音楽シーンを感じ、多くのファンやミュージシャンと接して見出した「真実=最高の芸術は国や人種の垣根を越えて人々を繋ぐ」ということ。今作では、彼女が世界で出会った才能溢れるトップアーティスト達とのコラボレーションが実現。タイトル曲の「The Truth」はネオ・ソウルの代表格であるエリカ・バドゥやジル・スコットなどに楽曲提供をし、グラミー賞ノミネート経験も持つカーリ・マティーンがプロデュース。さらに「I Love When」ではアリシア・キーズやニッキー・ミナージュなどへ楽曲提供をするミュージックマン・タイと共作。ソウル、ジャズ、R&B、ファンクなどのルーツを匂わせつつ、世界で活躍するプロデューサーたちの感性を取り入れ進化したソウルミュージックを体現した。

また、今回も前作と同様通常盤とは別に、ボーナストラック2曲を加えたタワーレコード限定盤も同時リリースする。発売を記念したインストアイベントも全国のCDショップで開催が予定されており、詳細は後日発表される。さらに、最新アルバム『The Truth』を冠した全国ツアー「The Truth Japan Tour 2016」は、10月10日(月)の名古屋・Nagoya Blue Noteから11月24日(木)の東京・赤坂BLITZまで、全国5大都市で開催される事が決定している。ぜひこちらも併せてチェックしてみてはいかがだろうか。

■アルバム『The Truth』

2016年9月21日発売
【通常盤】
YCCW-10285/¥2,700+税
■Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B01I90KT8U
<収録曲>
Journey (intro) / Borderless / Freedom & Sound / The Truth / Beautiful Imperfections / I Love When / Set Me Free / Spark / Journey II (outro)
※曲順、曲名、収録内容は変更になる可能性があります
■商品紹介ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=864&artist_id=244

【タワーレコード限定盤】
YCCW-10286/¥2,700+税
取扱:タワーレコード全店、TOWERmini全店、タワーレコード オンライン
■タワーレコード オンライン
http://tower.jp/article/feature_item/2016/07/12/0101
収録曲数:全11曲予定
<収録曲>
Journey (intro) / Borderless / Freedom & Sound / The Truth / Beautiful Imperfections / I Love When / Set Me Free / Spark / Journey II (outro)
※本編9曲、ボーナストラック2曲の全11曲収録予定
※曲順、曲名、収録内容は変更になる可能性があります
■商品紹介ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=865&artist_id=244

■「The Truth Japan Tour 2016」

10月10日(月・祝) 名古屋・Nagoya Blue Note
10月15日(土) 福岡・ROOMS
10月16日(日) 大阪・梅田 Shangri-La
11月02日(水) 北海道・cube garden
11月24日(木) 東京・赤坂BLITZ

■ツアー詳細はこちら:http://naoyoshioka.com/post/146734043781/
※公演内容はやむを得ない理由により変更になる可能性があります。

【関連リンク】
Nao Yoshioka オフィシャルFacebookページ
Nao Yoshioka、6月にブルーノート東京にてニューアルバムのリリースパーティを開催
Nao Yoshioka、デビューアルバム『Rising』より新曲「Dreams」先行配信開始
NAO YOSHIOKAがグラミー受賞作家プロデュースの新曲「Dreams」のMVを公開

【関連アーティスト】
Nao Yoshioka
【ジャンル】
J-POP

CTS、初のワンマンライブが大盛況
Tue, 12 Jul 2016 14:00:00 +0900
7月10日@代官山SankeysTYO (okmusic UP\'s)

前日までの荒天がまるで嘘のように、好天に恵まれた7月10日、CTSが初のワンマンLive「THE LIVE OF WAVINESS」を開催した。

【その他の画像】CTS

場所は渋谷にほど近い代官山SankeysTYO。そもそも渋谷は彼らの初となるパッケージになるレンタル盤CD「WE ARE CTS」のジャケット写真や、MV「唯我独尊ONLY ONE」の舞台となったこともあり、CTSのホームグラウンドと言ってもいい。

蒸し暑い陽気の中、すでに開場を待ちわびるファンの列は長く伸びており、前売り券は完売し、当日券の販売はなしというアナウンスもあり、早くも熱気を帯びていた。

並んでいる客層はやや女性が多いものの、年齢層は幅広く分散している印象だ。 そう、CTSはその音楽性故にファン層が幅広いことでも知られている。それこそ10代から40代以上まで、新曲をリリースするたびにその支持層を広げてきた。

元々、ハウスやトランスといったクラブミュージックを彼らなりの解釈でJ-Popとして表現してきたのが、最新作「WAVINESS」においてはさらにカラフルでポップな方向にシフトしており、こうしたファン層の拡大は当然の結果とも言える。とはいえ、メッセージ性の強い日本語歌詞に哀愁的美旋律が絡むという楽曲の基本コンセプトはデビュー当時から不変であり、この時代にあってブレない姿勢というのもファンにとっては好印象に映るのだろう。そんなことを考えているうちに、16時の開場時刻となり、物販ブースはこの日の限定アイテムを求めるファンでたちまち賑わいを見せていた。

それにしても。会場となるSankeysTYOはクラブらしく、地下にあることもあって隠れ家的な雰囲気漂わせるお店である。クラブを原点と位置付けるCTSが、この場所を選んだことも頷けるというもの。やがてフロアは満員御礼状態となり、その熱気はまさにロックアーティストの開演前のようだ。

そして定刻通りの17時、壮大なSEに合わせて映像が流れる中、颯爽とCTSの3人が登場。大歓声の中、MCもなく、いきなりVocalのCircleによる歌声が会場内に鳴り響く。「The Brave」。最新作「WAVINESS」において最も攻撃的な、トランス系シンセフレーズが鳴り響くアップリフティングな1曲である。これによりフロアは一気に熱狂の渦へ。しかもそのままビートが途切れることなく、「唯我独尊ONLY ONE」へと突入する。まさにクラブのピークタイムを再現するかのように、アクセル全開のオープニングだ。

この「唯我独尊ONLY ONE」のサビではオーディエンスも大合唱で応える。すでに演者と観客との一体感が素晴らしい。もちろん、CTSのLiveが今回初体験という観客もいたはずだが、彼らのバックに映し出される映像には歌詞が表示されており、そのおかげで誰もが歌って楽しめる内容となっていた。

ここでファンにはお馴染み、SQUAREによるMCが入る。 「最後マデ楽シンデイッテクダサイ」という言葉の後に聞こえてきたのは「原点回帰」。この曲は彼らにとって初のシングルとなった曲でもあり、こうしてセットリストの序盤に組み込むとはその意気込みも伝わるというもの。続いて口笛のイントロに導かれて始まったのが「Lady」。日本でもようやくその名前を目にするようになったトロピカルハウスというジャンルにインスパイアされた楽曲だ。

そして「Road」。こちらもCTSには珍しいダブステップ系のバラードソング。オープニングからのフルスロットルな流れから、ゆっくりと心地良くシフトダウンしていくような、ここにきてようやくフロアも落ち着きを取り戻してきた。

ここでTriangleによるMCが入る。ファンにはもう名物となっている彼の独特なトークに、会場は次第にピースなヴァイブスに包み込まれる。覆面という取っつきにくさを解消するかのようなこうした立ち振る舞いは、Liveでしか味わえない彼らの魅力の1つとも言えるだろう。

そしてCircleの独唱から「全世界NEVER GAME OVER」が勢い良くスタート。突き抜けるような爽快感が印象的なアッパートラックだ。そのまま続いて「ALL FOR ONE」へ。マツダのCMでもお馴染みの1曲だ。この曲でもオーディエンスの手拍子が絶えない。続けて「DREAM ILLUMINATION」となり、ポジティブで多幸感あふれる楽曲が次々と紡がれていく。

CTSは覆面によってその表情は見えないが、それとは対照的にファンの笑顔は眩しい。ここにいる全員が、この日を待ちわびていたことがよく分かる。と、聞き覚えのあるメロディーが流れてきた。初音ミクとのコラボ曲「千本桜」だ。CTSがクラブミュージックとJ-Popのみならず、日本的なサブカルチャーとも親密な関係を築こうとした記念すべき楽曲である。

大盛況の中、ここでCTSがステージから一旦引き上げる。代わりに映像が流れてきたので、ひとまずは第一部終了といったところだろう。ここまで30分と少々、もはやフロアは汗ばむ熱気に満たされており、オーディエンスを休憩させるには絶好のタイミングだった。

15分ほどのメイキング映像を挟み、ほどなくして第二部がスタート。Triangleが奏でるシンセに導かれて聞こえてきたのは「Plan B」。
第一部の始まりが「The Brave」だったことを考えると、この第二部のオープニングも意外な選曲である。続いて間髪入れずに「Uplift」がスタート。ちなみにこの第二部からはレーザーによる演出も加わり、クラブらしい陶酔感と非日常感がさらに加味されていた。

そのままの流れで「Beautiful Love World」に突入。約3年前にリリースされた楽曲だが、未だにLiveにおいても人気の高い楽曲である。もちろんサビでは大合唱だ。そして満を持して「Kilari Kanata」。この曲は過去にリリースされたEPのB面的楽曲でありながら、そのクオリティの高さから隠れた名曲的存在となっている。彼らの持ち味でもある哀愁的美旋律と物語性豊かな日本語歌詞とが高次元でクロスオーバーした内容であり、私自身、ここでまた楽曲の良さを再確認することが出来た。

ここで再びSquareとTriangleによるMCが挟み込まれる。Triangleの「ミンナデ一緒ニ歌ッチャッテクダセイ!」というMCから「Everything All Right」が始まり、その勢いで「Love the past, Play the future」へ。ここにきてLiveも佳境に入ってきた。

ここで再びTriangleのMCとなり、彼らの代表曲でもある「Yume Be The Light」が始まった。最も人気の高い楽曲とはいえ、オーディエンスの大合唱が一際大きく聞こえたのが印象的だった。その後、聞き覚えのあるアコースティックなギターフレーズが鳴り響き、「The Key of Life」の始まりをSquareが告げた。そんなSquareの肩に手を添えながら情感豊かに歌い上げるCircle。まさに今後のCTSの未来を予見させるかのような、哀愁ポップな極上バラードをセットの最後に持ってきた。ピースフルな余韻を残し、これにて「THE LIVE OF WAVINESS」の幕が閉じかける。

ここからはアンコールだ。まずはSquareがステージに登場。聞こえてきた曲は「WAVINESS」。ここにきてようやくアルバムタイトル曲がフロアに投下され、観客のボルテージもさらに上昇していく。途中からゲストVocalとして南波志帆も登場し、Circleと美しいデュエットを披露していた。この日のLiveで最も盛り上がった瞬間の1つだろう。そして名残惜しむように「NO REASON」のシンセが流れてきた。すでに彼らのLiveでは定番の曲とも言えるが、その魅力は未だ色褪せず。ここでも笑顔にあふれたオーディエンスの大合唱となったのは言うまでもない。

観客のアンコールは鳴り止まず、一旦ステージから降りたCTSが再び登場。「Sayonara Twilight」が始まる。初期の名曲だ。オーディエンス全員がハンズアップでそれに応え、CTSもそれに呼応するかのように大きなアクションで煽る。この日一番の一体感である。

終わってみれば、全20曲、17時から19時まで、あっという間の2時間のLiveだった。開催場所からして、クラブミュージックを原点としたCTSの音楽性が存分に生かされた内容であったことは間違いない。特に演出効果として映像、照明、そしてレーザーとの一体感が素晴らしく、ここで「Yume Be The Light」の歌詞を借りるなら、"点と点を繋ぎ合わせて、想像出来る全てを形にした"パーフェクトなワンマンLiveだったと言えよう。

恐らく、このLiveの模様はファンが撮った写真や映像によりSNSなどで拡散していくことだろう。撮影OKという貼り紙がフロアの壁に貼られていたように、CTSの知名度はこうしてさらにアップしていくのだ。願わくば、もっと多くの人に彼らの音楽を聴いて欲しいと思う。そしてLiveを体感することで、彼らの魅力が想像以上に増すことも保証したい。

そんなことを考えながら、私は渋谷の繁華街へと足を向けた。この心地良い余韻で一杯飲もう。渋谷の夜は、まだ始まったばかりなのだから。

Text by 島田 真一朗
Photo by Tatsuichi Kuniyoshi

【関連リンク】
CTS、映画『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』の本編を使用した主題歌MVを一部解禁
CTS主催のハロウィンパーティーにhy4_4yh、kz (livetune)、TEMPURA KIDZ出演決定
CTS、banvoxなど、「OTODAMA BEACH PARTY 2014」第2弾出演者発表!
バーチャルイベント「二重スリット実験」で異種格闘コラボによるカバー実現か!?

【関連アーティスト】
CTS
【ジャンル】
J-POP, ライブ

『KEYTALKウィーク』、下北沢南口商店街にて今年も開催
Tue, 12 Jul 2016 13:30:00 +0900


下北沢南口商店街にて「KEYTALKウィーク』が今年も開催! 7月12日よりニューアルバム『KTEP COMPLETE』にちなんだ KEYTALKフラッグが立ち並ぶ。

【その他の画像】KEYTALK

また、7月16日から商店街とのコラボオリジナルラバーキーホルダー全4種(各限定500個) が発売されるほか、南口商店街のストリートショップ『SAKAEYA』裏手にてKEYTALKモンスター等身大パネルも設置される。

なお、ラバーキーホルダー4種類をコンプリートしてSAKAEYAに持参すると KEYTALKオリジナル非売品ステッカー&缶バッジをプレゼントするキャンペーンも実施されるので、お見逃しなく。

■アルバム『KTEP COMPLETE』

2016年7月6日発売
KOCA-90/¥3,500+税
※ジャケットはKTEP作品を全て手がけたデザイナー勝見氏によるオリジナルデザイン
※スリーブケース付き特別仕様&インディーズ時代の秘蔵フォト満載のブックレット仕様
<収録内容>
■CD
1. orange and cool sounds
2. 消えていくよ
3. amy (KTEP ver.)
4. A型
5. MABOROSHI SUMMER
6. color
7. 祭りやろう
8. アーカンザス
9. 太陽系リフレイン
10. マキシマム ザ シリカ
11. zero
12. happy end pop (KTEP3 ver.)
13. おはようトゥエンティ
14. 東京Star
15. 桜の風吹く街で
16. 物販
17. MABOROSHI SUMMER (Altanative ver.)
■DVD
・既に廃盤となった「SUGAR TITLE TOUR DVD」「オムスターの逆襲DVD」からのダイジェストLIVE映像
・KEYTALK TV 2010-2013 抱腹絶倒のディレクターズカット版(計約60分)

■KEYTALK「KTEP COMPLETE」発売記念ワンマンライブ

7月27日(水) Zepp Divercity Tokyo
OPEN 18:00 / START 19:00

【関連リンク】
KEYTALK オフィシャルHP
KEYTALK、アルバム発売を記念してKOGA RECORDS代表・古閑裕が突撃インタビューを敢行
Fear, and Loathing in Las Vegas主催企画にKEYTALK、ROTTENGRAFFTY
KEYTALK、エネルギッシュな“夏・盆DANCE(ボンダンス)”を披露した新作MV公開

【関連アーティスト】
KEYTALK
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

ゆず、「見上げてごらん夜の星を」配信リリース&永六輔追悼コメントも
Tue, 12 Jul 2016 13:00:00 +0900
配信シングル「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」 (okmusic UP\'s)

ゆずの新曲「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」が、配信限定シングルとして7月25日にiTunes Store、レコチョクほかにてリリースされることが決定した。


【その他の画像】ゆず

同曲は歌手・坂本九が1963 年に発売したJ-POP のスタンダードナンバー「見上げてごらん夜の星を」に、北川悠仁が詩とメロディを加筆。新たにレコーディングを行い、数多のカバー楽曲とは一線を画した「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」が完成した。

日本生命CMソングとして現在オンエア中のほか、全国の各ラジオ番組でエンディングテーマ・イチオシ 曲・パワープレイに多数決定。さまざまなプロモーション方法があるなかで、「まずは耳で、曲を聴いてもらいたい」というゆずの想いに賛同し、各ラジオ局でも多くのオンエアがされている。

配信ジャケット写真は、2人が“正装”で参加したレコーディング時のカットに加え、坂本九、作詞を務めた永六輔、作曲を務めたいずみたくの写真を並べた仕様となっている。なお、ゆずの Official Facebook Pageでは、現在レコーディング時のメイキング映像を編集した15 秒の“予告映像”も公開中。

■「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」特設サイト
http://www.senha-yuzu.jp//release/miagetegoran_yorunohoshiwo/
■ゆず オフィシャルHP
http://www.senha-yuzu.jp

■ゆず 追悼コメント

このほど、アジアツアー先の香港で永六輔さんの訃報を聞きました。

偶然にも今年、僕たちは永六輔さんが作詞を手がけた名曲「見上げてごらん夜 の星を」を新たにレコーディングしました。配信リリースやライブなど、 いろいろな形で皆さんに楽曲を届けていくつもりです。

永六輔さんが遺した多くの文化的作品は、これからも色褪せません。 そのひとつの作品「見上げてごらん夜の星を」に、ゆずとして息吹を吹き込み、 これからの未来に向けて、歌い継いでゆくと決意しました。

永六輔さんが遺していただいた数々の名曲のように、 ぼくたちも活動を通して“ささやかな幸せ”をうたい続けます。

この度は謹んでお悔やみ申し上げますとともに、 心からご冥福をお祈りいたします。

■配信シングル「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」

2016年7月25日配信スタート

【関連リンク】
ゆず、新曲「見上げてごらん夜の星を」の15秒“予告映像"を公開
ゆず、坂本九の名曲を新録した「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」が「日本生命」新CM曲に決定
ゆず、夏に初のアジアツアー開催&新アーティスト写真を発表
ゆず、「TOWA」LIVE MVをスペースシャワーTVにて独占先行オンエア

【関連アーティスト】
ゆず, 永六輔
【ジャンル】
J-POP

山下達郎、松嶋菜々子主演ドラマの主題歌を書き下ろし
Tue, 12 Jul 2016 12:30:00 +0900
山下達郎 (okmusic UP\'s)

山下達郎が松嶋菜々子主演のドラマ『営業部長 吉良奈津子』の主題歌として書き下ろしたことがわかった。

【その他の画像】山下達郎

前作「光と君へのレクイエム」から約3年ぶりのリリースとなる今作のタイトルは 「CHEER UP! THE SUMMER」。山下にとっても久しぶりのサマー・チューンで、 突き抜けるような青空や海が似合う2016年のサマーアンセムとなっている。

山下と松嶋さんのタッグは実に20年ぶりで、松嶋のドラマヒット作となった NHK連続ドラマ小説『ひまわり』(1996年4月期放送)に 提供された「DREAMING GIRL」以来実に20年ぶり。なお、『営業部長 吉良奈津子』の脚本は、『ひまわり』も手掛けた井上由美子が担当している。

また、山下がフジテレビのドラマに楽曲を提供するのは約8年ぶりで、2008年1月期放送の 『薔薇のない花屋』に提供された「ずっと一緒さ」以来となる。

■【コメント】

■山下達郎
松嶋菜々子さんがドラマ・デビューの際に、主題歌を書かせていただいて以来、久しぶりのコラボでうれしいです。大人のためのサマー・チューンです。

■松嶋菜々子
山下達郎さんがドラマのイメージに合わせて、夏らしいキラキラとした爽やかな主題歌を作って下さいました。この曲にのって木10を盛り上げていきたいと思っていますので、皆さん是非応援を宜しくお願い致します。

■『営業部長 吉良奈津子』牧野チーフプロデューサー
山下達郎さんの清涼感のある歌声は、松嶋菜々子さんの圧倒的な存在感にぴったり合致すると確信しています。この夏最高の強力タッグになりました。
どんな苦境に立たされても負けない女性である『吉良奈津子』を、常に明るく励まし続けるこの曲が、すべての女性に捧げる応援歌そのものだと思います。まさにタイトル通り、夏を、女性を、そしてこのドラマを「CHEER UP」してくれる一曲です。

■シングル「CHEER UP! THE SUMMER」

2016年9月14日発売

【関連リンク】
山下達郎 オフィシャル HP
山下達郎 & 竹内まりやの「Let It Be Me」がフジテレビ系新ドラマの劇中歌に起用
竹内まりやの新曲がニュース番組「WBS」の新EDテーマに決定
「オールナイトニッポン ALIVE 〜ヒットこそすべて〜」のステージで豪華アーティストが競演!

【関連アーティスト】
山下達郎
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

さくらしめじ、4thシングル「ひだりむね」のジャケ写を公開
Tue, 12 Jul 2016 12:00:00 +0900
シングル「ひだりむね」【かみぶくろばん】(CD) (okmusic UP\'s)

さくらしめじが8月17日にリリースする4thシングル「ひだりむね」のジャケット画像と各店舗による購入特典、さらにリリースに伴うフリーイベントの開催が明らかになった。

【その他の画像】さくらしめじ

この「ひだりむね」は7月8日(金)よりスタートしたテレビ東京ドラマ『こえ恋』のオープニングテーマに起用され、公開中のMVも反響を呼んでいる。

■「ひだりむね」MV
https://www.youtube.com/watch?v=lUtofclMW90

■シングル「ひだりむね」

2016年8月17日発売
【かみぶくろばん】
ZXRC-1077/¥1,111+税
<収録曲>
01.ひだりむね
02.ふうせんはなび
03.だるまさんがころんだ

【きつねばん】
ZXRC-1078/¥1,111+税
<収録曲>
01.ひだりむね
02.ふうせんはなび
03.こんこんずし

【ねこばん】
ZXRC-1079/¥1,111+税
<収録曲>
01.ひだりむね
02.ふうせんはなび
03.またたび

■さくらしめじ4thシングル「ひだりむね」リリース記念イベント

8月13日(土) 大阪 もりのみやキューズモールBASE 1F BASEパーク
8月14日(日) 愛知 名古屋近鉄パッセ 屋上イベントスペース
8月16日(火) 埼玉 さいたま市
8月17日(水) 東京 ららぽーと立川立飛 2F イベント広場・ステージ
8月18日(木) 千葉 柏市
8月19日(金) 埼玉 ららぽーと富士見 1F 屋外広場
8月20日(土) 東京 昭島市
8月21日(日) 千葉 船橋西武2F 屋外カーニバル広場

【関連リンク】
さくらしめじ オフィシャルHP
さくらしめじ、話題のドラマOP曲 「ひだりむね」のMVを公開
さくらしめじ、全国ツアー「菌活」中国・四国・九州地方での開催を発表
さくらしめじ、新曲が胸きゅん必至のラブストーリー『こえ恋』のOPに

【関連アーティスト】
さくらしめじ
【ジャンル】
J-POP

SPYAIR、「THIS IS HOW WE ROCK」 MV公開&プレミアライヴが当たる抽選会開催
Tue, 12 Jul 2016 11:30:00 +0900
SPYAIR (okmusic UP\'s)

SPYAIRが7月13日に発売するニューシングル「THIS IS HOW WE ROCK」のMVを公開した。

【その他の画像】SPYAIR

東京ドームでのステージをバンドの次なる目標に掲げ、 新たなるフィールドに挑んでいく、いわば“ 戦への狼煙上げ "となるこの楽曲は、「もしもSPYAIRが今の時点でメジャー・デビューするとしたら、どんな曲なのか?」 というテーマのもと制作がスタート。メジャーデビューシングル「LIAR」(2010年6月)が大きなヒントとなり、スケール感のあるサウンドと、ボーカルIKEの独特な声がしっかりと真ん中にある、“SPYAIRらしいロック"を追求した楽曲が完成した。

そんな経緯のもと、このMVはメンバーのたっての希望で「LIAR」と同じ斎藤渉監督に制作をオファー、同じ伊豆大島にて行われた。 今作より一新した、バンドの象徴であるロゴがあしらわれた旗が大きく掲げられ、SPYAIRの第2章の幕開けを表現。土に埋もれ風化したガスマスク、「LIAR」では空に投げられたコインをIKEが拾う様子など「LIAR」のMVとリンクしたシーンも随所にちりばめられている。また「THIS IS HOW WE ROCK」の楽曲が持つスケール感を表現するため、当時はできなかったドローンでの空撮も行われた。6年という歳月の流れ、進化。そして新たなるフィールドに挑んでいくいわば“ 戦への狼煙上げ "を見事表現したセルフオマージュ作品が完成した。

この楽曲を昨年に続き富士急ハイランドで開催されるSPYAIR単独野外ライブ『JUST LIKE THIS 2016』公式テーマソングに掲げ、2度目の夏を熱く大いに盛り上げる!

また、「THIS IS HOW WE ROCK」の発売を記念して、今週末7月17 には、タワーレコード渋谷店 にて、超プレミアライヴが当たるスペシャル抽選会の開催が決定!都内タワーレコード対象店舗にて抽選券配布期間中に「THIS IS HOW WE ROCK」を購入すると先着で抽選会参加チケットが配布される。 詳しくはタワーレコードオフィシャルHPをチェック!

■タワーレコードオフィシャルHPはこちら
http://tower.jp/store/event/2016/07/003094

■「THIS IS HOW WE ROCK」MV
https://youtu.be/ZvrjmpX-8-c

【関連リンク】
SPYAIR オフィシャルHP
SPYAIR、9ヶ月ぶりの作品「THIS IS HOW WE ROCK」発売決定
「イナズマロック フェス 2016」雷神ステージにGRANRODEO、SPYAIR等が出演決定
SPYAIR、初フランス単独公演に1000人が大熱狂

【関連アーティスト】
SPYAIR
【ジャンル】
ジャパニーズロック

白波多カミン、百々和宏とのトークセッションをLINE LIVEで生放送決定
Tue, 12 Jul 2016 11:00:00 +0900
白波多カミン (okmusic UP\'s)

京都出身のシンガーソングライターである白波多カミンが結成したバンド、白波多カミン with Placebo Foxes(シラハタカミンウィズプラセボフォクシーズ)のメジャーデビューアルバム『空席のサーカス』のプロデュースをした百々和宏(MO\'SOME TONEBENDER)と白波多カミンのスペシャルトークセッションが、7月13日(水)20:00から「LINE LIVE」で生放送されることが決定した。

【その他の画像】MO\'SOME TONEBENDER

白波多カミンと百々和宏の出会い、アルバム制作秘話など、スペシャルなトークが繰り広げられる予定となっている。また、当日はこの2人によるアコースティックライヴセッションもあるので、ぜひチェックしてみてほしい。

「LINE LIVE」番組URL
https://live.line.me/r/channels/781/upcoming/7520
<番組視聴方法>
「LIVE」のスマートフォン用アプリをダウンロード。
・iPhone
https://lin.ee/goCPbh2/dtzb/tafn
・Android
https://lin.ee/4C8u0Ln/dtzb/tafn

チャンネル一覧音楽メディアカテゴリから「日本コロムビア」をフォロー!
配信が開始されると通知が届きます。

■百々和宏 オフィシャルHP
http://momokazuhiro.com/
■白波多カミン オフィシャルHP
http://shirahatakamin.com/

【関連リンク】
6月29日のOKMusic×新宿SAMURAI 『OKMusicNight』にコレサワの出演が決定!
白波多カミン with Placebo Foxes、レコ発ツアーファイナルの生中継が決定
杏窪彌、白波多カミン、Mayuら出演のOKMusic×新宿SAMURAI『OKMusicNight』6月29日に開催!
真夏の恒例イベント「UKFC on the Road 2016」、第一弾発表はART-SCHOOLやPOLYSICSら6組

【関連アーティスト】
MO\'SOME TONEBENDER, 百々和宏, 白波多カミン, 白波多カミン with Placebo Foxes
【ジャンル】
ジャパニーズロック

LUNKHEAD、ニューアルバム『アリアル』の全貌が明らかに
Tue, 12 Jul 2016 00:00:00 +0900
LUNKHEAD (okmusic UP\'s)

LUNKHEADが9月7日に発売する通算11枚目のアルバム『アリアル』。同作に収録される全11曲のタイトルが発表となった。

【その他の画像】LUNKHEAD

タイトルからすでに気になるワードが飛び出してきており、アルバムに対する期待値がさらに上がるファンも多いのではないだろうか。5月にリリースされた「決戦前夜」からは、カップリングの「ユキシズク」が収録。こちらは現在、配信でも入手可能となっている。

さらに、10月1日(土)の千葉LOOKを皮切りに、『アリアル』を冠した全国15ヶ所16公演のワンマンツアーを行なう。今回発表になった曲はもちろんのこと、変幻自在のセットリストでオーディエンスにサプライズを与えてくれるはず。ファイナルの赤坂BLITZは現体制になって初の会場ということで、期待が高まる。

自身初となるLINEチケット先行が、7月14日(木)23:00まで受付中。オフィシャルLINEアカウントを友だち追加すると、エントリーが可能となる。

■アルバム『アリアル』

2016年9月7日発売
CHKY-0027/¥2,800+税
<収録曲>
01.優しくしたい人がいる
02.ユキシズク
03.月明かりに踊る君を僕はただ見ていた
04.いつか知らない誰かを愛しても
05.葉桜ファイター
06.空中線
07.存在?
08.空白
09.木曜日
10.うぇいうぇいうぇい
11.陽のあたる道

■LUNKHEAD ONEMAN TOUR 2016「アリアル」

10月01日(土) 千葉 LOOK
10月07日(金) 北海道 札幌COLONY
10月08日(土) 北海道 札幌COLONY
10月10日(月) 宮城 仙台MACANA
10月15日(土) 群馬 高崎club FLEEZ
10月22日(土) 京都 磔磔
10月23日(日) 石川 金沢vanvan V4
10月29日(土) 神奈川 横浜club Lizard
11月03日(木) 兵庫 神戸VARIT.
11月05日(土) 香川 高松DIME
11月06日(日) 愛媛 松山サロンキティ
11月12日(土) 埼玉 HEAVEN\'S ROCKさいたま新都心 VJ-3
11月23日(水) 愛知 名古屋ell.FITS ALL
11月26日(土) 福岡 DRUM SON
11月27日(日) 大阪 心斎橋JANUS
12月09日(金) 東京 赤坂BLITZ

【LINE先行】7/14(木)23:00まで
※オフィシャルLINEアカウントを友だち追加してエントリー可能。
https://line.me/ti/p/%40lunkhead

【関連リンク】
LUNKHEAD オフィシャルHP
LUNKHEAD、10月より新作『アリアル』をひっさげ全国ツアーを開催
LUNKHEAD、9月7日に渾身のニューアルバム『アリアル』をリリース
LUNKHEAD 山下 壮が選ぶプレイリスト。「梅雨時に聴きたくなる曲たち」

【関連アーティスト】
LUNKHEAD
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1