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HY+BIGMAMA、「シンクロにシティ」の「+YOU」企画が話題に
Sat, 09 Jul 2016 18:00:00 +0900
HY(新里英之)とBIGMAMA(金井政人) シンクロオフショット写真 (okmusic UP\'s)

HY+BIGMAMAのコラボレーション・アルバム『Synchronicity』が発売になり、発売を記念して行われたSNS企画が話題を集めている。

【その他の画像】BIGMAMA

今回、シンクロニシティ(意味のある偶然の一致)をテーマに作られたこのアルバムの発売を記念して行われたSNS企画で、身近にあるシンクロ写真の募集する「+YOU」企画では大勢のシンクロ写真が集まり、ファンからのコメントも「シンクロニシティ、やばい、めっちゃ良い」等や、ファン自身のシンクロの話題も盛り上がっており、それぞれのシンクロしたシチュエーション等、多数コメントがあげられている。

シンクロが話題になっているHY+BIGMAMAのコラボレーション・アルバム『Synchronicity』も要チェックだ。

■「シンクロニシティ」MV
https://www.youtube.com/watch?v=-NCKa-AJqhE

【関連リンク】
HY+BIGMAMA コラボレーションサイト
「BIGMAMAnniversary 2016〜2017」、マンスリー企画の10月&11月公演が決定
HY+BIGMAMA、アルバム発売直前にLINE先行試聴会中継
BURNOUT SYNDROMES、新作リリースとツアー開催を発表&HY+BIGMAMAのツアーOAに決定

【関連アーティスト】
BIGMAMA, HY, HY+BIGMAMA
【ジャンル】
ジャパニーズロック

MACO、2ndフルアルバムのタイトルが『love letter』に決定
Sat, 09 Jul 2016 17:00:00 +0900
アルバム発表Twitter画像 (okmusic UP\'s)

9月にアルバムをリリースすることを発表していたMACOが、自身のツイッターにて『love letter』というタイトルであること、9月21日発売であることを発表した。

【その他の画像】MACO

昨年11月にリリースされた、1stアルバム『FIRST KISS』以来となる待望の2ndアルバムとなる『love letter』には、今年2月にシングルリリースした初の連続テレビドラマ主題歌「恋心」、最新シングル「恋人同士」を含む、全12曲の収録が予定。初回限定盤の特典DVDにはスペシャルスタジオライブ映像ほか、ファン必見の内容となっている。

ニューアルバムを引っさげての全国ツアーも決定しており、10月10日(月・祝)の東京 Zepp DiverCityを皮切りに、全国8都市を廻る。現在、LINEのお友だち限定でチケットの先行抽選予約も実施中。

ニューアルバム発売決定を発表したMACOは、「今回、私のセカンドアルバム『love letter』が9月に発売決定したことを、心の底から嬉しく思っています。このアルバムが持つ色や形コンセプト全て、ある日私の中に降りてきたとき、嬉しくて泣きながら私の制作チームに長文のメールを送っていました。『love letter』というこのアルバムに私自身が導かれていることに驚きました。一曲一曲作り終え、レコーディングするごとに確実な手応えを感じています。笑顔、涙、驚き、光と影、温もり、そして愛を、このアルバムで皆様の元へ届けます。『love letter』を通して、新しいMACOに出会ってほしいです。」と喜びのコメントを寄せた。

MACOは多数の夏フェス出演も決まっており、7月10日(日)『MBS presents 私だけのドリカム THE LIVE in 万博公園』(大阪)、7月16日(土)『JOIN ALIVE 2016 @ いわみざわ公園〈野外音楽堂キタオン&北海道グリーンランド遊園地〉』(北海道)、7月24日(日)『コカ・コーラ SUMMER STATION 音楽ライブ@六本木ヒルズアリーナ特設ステージ』(東京)、7月30日(土)『TOKAI SUMMIT FINNAL -10th Anniversary-@ナガシマスパーランド芝生広場・野外特設ステージ』(三重)など、全国を駆け巡る。

■MACO 全国ツアー2016第2弾

10月10日(月・祝) 東京 Zepp DiverCity
10月15日(土) 新潟 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館
10月22日(土) 広島BLUE LIVE HIROSHIMA
10月30日(日) 札幌 Zepp Sapporo
11月03日(木・祝) 仙台 PIT
11月13日(日) 大阪Zepp Namba
11月23日(水・祝) 名古屋 愛知芸術文化センター 大ホール
12月03日(土) 福岡 北九州芸術劇場 大ホール

LINEのお友だち限定でチケットの先行抽選予約を実施中!
MACO『全国ツアー2016年第2弾(仮)』
<LINE限定>チケット先行抽選受付中!
ツアーの詳細はオフィシャルサイトでご確認下さい
http://www.macoopc.com/news/20160525_3115

【関連リンク】
MACO オフィシャルHP
MACO、新曲「恋人同士」とカップル専用アプリ『Couples』のコラボSP映像を公開
MACO、待望のニューシングル「恋人同士」MUSIC VIDEOが完成
九州最大級の野外音楽フェスでAAA、ソナポケ、欅坂46らが熱演

【関連アーティスト】
MACO
【ジャンル】
J-POP

BIGMAMA、10周年記念マンスリー企画の10月&11月公演の対バンを発表
Sat, 09 Jul 2016 16:00:00 +0900
BIGMAMA (okmusic UP\'s)

BIGMAMAが10周年を記念して開催しているマンスリー企画『MAMonthly Special』10月、11月公演の対バンが発表となった。

【その他の画像】BIGMAMA

台湾で開催される「Fall in Love with Taiwan」にはBLUE ENCOUNTが出演。そして「Autumnend Magic Tour!!」にはTOTALFAT、アルカラ、lovefilm、シナリオアートの出演が決定。各会場とも熱い2マンでの開催となる。

7月12日より、BIGMAMA mobile会員のチケット先行受付を予定している。

■BIGMAMA mobile
http://bigmama.tpm.jp/

■『BIGMAMAnniversary 2016〜2017』

『MAMonthly Special「Fall in Love with Taiwan』
10月15日(土) 台北WALL
w/BLUE ENCOUNT

『MAMonthly Special「Autumnend Magic Tour!!」 』
10月21日(金) 山口周南RISING HALL
w/TOTALFAT
10月22日(土) 福岡DRUM Be-1
w/TOTALFAT
10月23日(日) 広島SECOND CLUTCH
w/アルカラ
10月25日(火) 高松DIME
w/アルカラ
11月04日(金) 仙台CLUB JUNK BOX
w/lovefilm
11月05日(土) 新潟GOLDEN PIGS RED
w/シナリオアート

【関連リンク】
「BIGMAMAnniversary 2016〜2017」、マンスリー企画の10月&11月公演が決定
HY+BIGMAMA、アルバム発売直前にLINE先行試聴会中継
BURNOUT SYNDROMES、新作リリースとツアー開催を発表&HY+BIGMAMAのツアーOAに決定
LEGO BIG MORL、BIGMAMAとの自主企画の対バンライブをニコ生にて生配信決定

【関連アーティスト】
BIGMAMA, TOTALFAT, アルカラ, BLUE ENCOUNT, シナリオアート, lovefilm
【ジャンル】
ジャパニーズロック

TRUSTRICK、新曲「Recall THE END」MV公開&セトリ投票の中間結果を発表
Sat, 09 Jul 2016 15:00:00 +0900
TRUSTRICK (okmusic UP\'s)

TRUSTRICKが8月10日(水)にリリースする4th E.P.『Recall THE END』のミュージック・ビデオ(short ver.)がオフィシャルサイトにて公開された。

【その他の画像】神田沙也加

先日公開されたジャケット写真同様、静岡県にある実在の廃墟で撮影された映像は、ライブ同様のサポートメンバーを従えた迫力の演奏シーンを中心に構成され、紫のエクステンションを着けた神田は挑発的に、黒ベスト&ジーンズの上下で固めたBillyはこれまで以上にロック・ギタリスト然としたアクションで、ユニットの持つワイルドな一面を打ち出したものとなっている。有刺鉄線での囚われ〜豪雨の中の解放シーンなど、散りばめられた映画的なカットも印象的な今回の作品は、昨年1月のシングル「FLYING FAFNIR」以降TRUSTRICKの多くのMV作品を手掛ける北平誠治監督によるもの。「Recall THE END」がエンディング・テーマとして起用されたTVアニメ『ダンガンロンパ3−The End of希望ヶ峰学園−未来編』はいよいよ7月11日(月)より放送となる。こちらも楽しみに待とう。

TRUSTRICKは次回のワンマン公演「TRUSTRICK PREMIUM LIVE UNION 2016」を9月22日(木・祝)大阪・梅田クラブクアトロ、9月25日(日)東京・赤坂BLITZにて開催する。この2公演はリクエスト投票により当日のセットリストを決定するオーディエンス参加型LIVEとなり、すでに多くの投票が集まっているが、現在までのリクエスト投票上位10曲の中間結果発表がオフィシャルサイトで公開された。1stアルバム収録曲であり、実質的なデビュー曲でもある「ATLAS」を筆頭に、彼らの代表的なバラード楽曲が上位を占める結果となったが、その中でも3位の「Proud」はライヴ&ドキュメント映像作品『TRUSTRICK First Film“Iolite"』にひっそり収録され、未だCD化されていない熱心なファンのみぞ知る隠れた名曲。まさにファン投票ならではの意外性も孕んだ結果となり、今後の投票結果の行方が気になるところ。リクエスト投票はオフィシャルサイト内応募フォームにて7月20日(水)23:59まで募集中。チケットはいよいよ7月9日(土)10:00より一般発売開始となる。

またオフィシャルサイトでは『Recall THE END』発売記念イベントの日程が発表された。内容は特典お渡し会、トーク&抽選会となるが、9月のワンマンライブが待ちきれない人は、まずこちらをチェックだ。

■リクエスト投票 応募フォーム
http://trustrick.jp/request.html

■「TRUSTRICK PREMIUM LIVE UNION 2016」セットリスト・リクエスト中間結果

1. ATLAS [1st AL 『Eternity』収録]
2. beloved [2nd E.P.『beloved E.P.』収録]
3. Proud [DVD『TRUSTRICK First Film“Iolite"』収録]
3. FLYING FAFNIR  [2nd SG「FLYING FAFNIR」/2nd AL『TRUST』収録]
5. If −君が行くセカイ−  [1st AL 『Eternity』収録]
6. TRICK or HOLIC  [1st AL 『Eternity』収録]
6. Jealousy Jelly  [1st AL 『Eternity』収録]
8. highness [1st E.P.「未来形Answer E.P.」収録]
9. innocent promise [3rd E.P.『innocent promise』収録]
9. mint gum [3rd E.P.『innocent promise』収録]
※3位、6位、9位は同票

■【EP『Recall THE END』発売記念イベント情報】

8月06日(土)  HMVグランフロント大阪
時間:14:00〜
8月11日(木・祝) SHIBUYA TSUTAYA
時間:2F特設スペース 14:00〜
8月14日(日) J-SQUARE SHINAGAWA
時間:(1)13:00〜 (2)16:00〜

■『TRUSTRICK PREMIUM LIVE UNION 2016』

9月22日(木・祝) 大阪・梅田クラブクアトロ
9月25日(日) 東京・赤坂BLITZ
<チケット>
一般発売日:7月9日(土)10:00〜

■「TRUSTRICK PREMIUM LIVE UNION 2016」セットリスト投票フォーム
http://trustrick.jp/request.html

【関連リンク】
TRUSTRICK オフィシャルHP
TRUSTRICK、8月10日にリリースするEP『Recall THE END』の全貌を解禁
アニサマ2016第7弾出演アーティストでTRUSTRICK、Lia、battaら3組
TRUSTRICK、デビュー作から最新作までのMVを期間限定フル公開!

【関連アーティスト】
神田沙也加, TRUSTRICK
【ジャンル】
ジャパニーズロック

フジファブリックが自主企画ライブでSuchmos、クリープハイプ、KANA-BOONとコラボを披露
Sat, 09 Jul 2016 14:00:00 +0900
フジファブリック (okmusic UP\'s)

フジファブリックが毎年恒例としている自主企画2マンライブ「フジフレンドパーク」。今年はSuchmos、クリープハイプ、KANA-BOONをゲストに迎えて3日間開催された。

【その他の画像】フジファブリック

7月1日(金)の大阪 Zepp Nambaに出演したのは"Suchmos"。アンコールでは、"Suchmos"のボーカルYONCEが学生時代のアンセムだったという「若者のすべて」をフジファブリックメンバーと共にパフォーマンスし、伸びやかで透明感ある歌声で会場を魅了した。

7月6日(水)のZepp DiverCity(TOKYO)には"クリープハイプ"が登場。フジファブリックのステージ呼び込まれたボーカル尾崎世界観が昨年フジファブリックがリリースした「Green Bird」を歌うと、その魅力的な特徴ある声で空気を一変。ため息が出るようなコラボレーションが披露された。

最終日となった7月7日(木)Zepp DiverCity(TOKYO)は"KANA-BOON"が出演。フジファブリック山内とKANA-BOON谷口鮪とのツインギターでフジファブリックの「銀河」を演奏。2人は笑顔で歌とギターを絡ませながら、パワフルなパフォーマンスでファンを沸かせた。

そして、最終日のステージで山内から、フェンダー社より山内総一郎シグネイチャーモデルのギター発売の発表が行なわれると、会場から大きな歓声と拍手が沸き起こった。山内がフェンダー社と1年をかけ試行錯誤を重ね、自ら工場にも赴き、サウンドやルックスなどこだわり抜いて作り上げたモデルは、年内の発売を予定。スペックなど詳細は後日発表となっているので詳細が待ち遠しい。

フジファブリックは、11月に行なう初のアコースティックライブ"FABRIC THEATER"と、来年の全国ツアーを発表しており、さらなる活動に目が離せない。

Photo by 木村泰之

■「フジファブリック LIVE TOUR 2017」

1月14日(土) 石川・金沢 EIGHT HALL
1月15日(日) 長野・松本 Sound Hall a.C
1月20日(金) 宮城・仙台 Rensa
1月21日(土) 岩手・盛岡 CLUB CHANGE WAVE
1月28日(土) 北海道・札幌 PENNY LANE24
2月04日(土) 広島・広島 CLUB QUATTRO
2月05日(日) 福岡・福岡 DRUM LOGOS
2月10日(金) 愛知・Zepp Nagoya
2月12日(日) 大阪・Zepp Namba
2月17日(金) 東京・Zepp Tokyo
2月18日(土) 東京・Zepp Tokyo

<チケット>
料金:¥4,500(税込)+1Drink代別途
一般発売:2016年12月17日(土)

■高校生以下対象学割
小学生/中学生/高校生の方は会場にて¥500キャッシュバックいたします。小学生は、年齢を証明できるものをご持参ください。中学生/高校生の方は学生証を持参下さい。
※キャッシュバックは当日、会場に来られた方に限ります。
※当日証明書を忘れた方へはキャッシュバックは出来ません。

■FAB CHANNEL会員限定最速チケット先行
※受付期間:7月1日(金)22:00〜7月11日(月)23:00
※先行チケット特典:特典ムービー付きオリジナルカラーチケット
http://ch.fujifabric.com/tour17/(携帯・スマホのみ)

■「フジファブリック アコースティックライブ "FABRIC THEATER"」

11月16日(水)  東京・赤坂BLITZ
※会員限定の為一般発売なし
11月17日(木)  東京・赤坂BLITZ
※10月08日(土)発売

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

サカナクション、ニューシングルの映像特典は100分を超える豪華な仕上がりに
Sat, 09 Jul 2016 13:00:00 +0900
BARサカナクション (okmusic UP\'s)

サカナクションが8月10日にリリースする12枚目のシングルの完全限定盤に同梱されるBlu-ray、DVDの映像作品の詳細が決定した。

【その他の画像】サカナクション

映像作品にはゲストアーティストを招いた2曲のSTUDIO SESSIONと「BARサカナクション」という異色のバラエティ・プログラムが収録される。STUDIO SESSIONは6月21日に急きょLINE LIVEで生配信されたぼくのりりっくのぼうよみをゲストに迎えた「Fukurou Session featuring ぼくのりりっくのぼうよみ」と、サカナクション「スローモーション」MUSIC VIDEOに出演したモデルのLUKAをゲストに迎えた「Kikidroom Session featuring LUKA」の2曲が収録される。急遽決定した生配信という状況が醸し出す独特の緊張感と、ミュージシャンとしての遊び心が交じり合った見ごたえのある貴重なセッションだ。

もう一つのコンテンツである「BARサカナクション」は来年バンド活動10周年を迎えるにあたって用意されたメモリアルなプログラム。山口一郎が店長を務めるBARサカナクションに呼び出された草刈愛美、江島啓一、岩寺基晴、岡崎英美の4名が、山口一郎とスタッフが4人に内緒で用意した多数のサプライズ企画に回答することを通じ、バンド結成からこれまでの秘話やメンバーそれぞれの生い立ちを掘り起こすという、サカナクションにとっては非常に珍しいバラエティ・テイストとなっている。ホストである山口一郎と、どんな無茶ブリをされるのか警戒する4人のメンバーの緊張感と、笑いあふれるやり取りは必見。普段あまり見ることのできないメンバーの素顔が確認でき、爆笑シーン満載の貴重なプログラムだ。

上記コンテンツすべてを合わせて100分を超える映像作品となり、Blu-ray、DVDが同梱されている完全限定盤はLPサイズの豪華装丁という形態と合わせて、ファンには必携の商品となる。

また、合わせて本作のアートディレクターを務めた井上嗣也が手がけたB2ポスターが先着予約・購入特典となることも決定した。CD収録楽曲の詳細などは順次発表となるので、今後のサカナクションにも是非注目しよう。

Photo by 太田好治(Yoshiharu Ota)

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

さくらしめじ、話題のドラマOP曲 「ひだりむね」のMVを公開
Sat, 09 Jul 2016 12:00:00 +0900
さくらしめじ×永野芽郁 (okmusic UP\'s)

テレビ東京ドラマ『こえ恋』のオープニングテーマ曲となっている、さくらしめじの新曲「ひだりむね」のMVが公開となった。

【その他の画像】さくらしめじ

このMVにはドラマでヒロイン役をつとめる永野芽郁が出演しており、学生ならではの甘酸っぱい輝きや恋愛感情に揺れ動くもどかしい表情がそのまま詰め込まれている。

撮影は実際にドラマのロケ地として使用されている都内近郊の学校の校舎で行なわれ、ドラマのメインディレクター平林克理が監督をつとめ、まさにドラマ『こえ恋』とさくらしめじ、両者の世界観がコラボレーションした映像作品に仕上がっている。気になる方は是非チェックしよう。

■ドラマ『こえ恋』オフィシャルHP
http://www.tv-tokyo.co.jp/koekoi/

■「ひだりむね」MV
https://youtu.be/lUtofclMW90

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キュウソネコカミ、まさかのパリコレ出演!? シングル「サギグラファー」MV公開!
Sat, 09 Jul 2016 11:00:00 +0900
キュウソネコカミ (okmusic UP\'s)

キュウソネコカミが8月3日にリリースする2ndシングル「サギグラファー」のミュージックビデオを公開した。

【その他の画像】キュウソネコカミ

“写真にブサイクに写る俺に修正をかけてくれ"という切実な願いが込められた今作。先日その願いを叶える形で、ダイナミックに修正が施されたイケメンモデル風のメンバーの実写によるジャケット写真が公開され波紋を呼んでいるが、ミュージックビデオは写真上は全員約9頭身となったキュウソメンバーに、なんとパリコレなどでも活躍する世界的なデザイナーからモデル出演のオファーが来て渡仏、コレクションに出演するというとんでもない内容。実物はモデルとはかけ離れたメンバーが一体どうなるのか? ミュージックビデオはYouTubeにアップされているので、ぜひ自分の目で確かめてほしい。

■「サギグラファー」MV
https://youtu.be/UWgfwooNqxk

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

DIR EN GREYの薫とLM.CのAijiがついに対談!あの噂の真相も!?
Sat, 09 Jul 2016 00:00:00 +0900
DIR EN GREY 薫×LM.C Aiji (okmusic UP\'s)

DIR EN GREYのギター・薫のオフィシャルブログマガジン「TheThe Day」にて、薫とLM.Cのギター・Aijiが対談を行ない、その前編が公開された。

【その他の画像】LM.C

対談は酒を呑み交わしながら行なわれ、二人の馴れ初めからレコーディングや機材へのこだわり、プライベートでの親交など様々な内容に及ぶ。DIR EN GREYがメジャーデビューを果たした1999年、AijiはPIERROTに在籍しており、両バンドは常にライバル関係であるとされ数々の噂が立っていた。そんな当時の噂について、当事者である二人の口から初めて真相が語られている。さらには、Aijiの提案により“ある約束"が交わされるなど、ファン必見の内容となっている。

そんな気になる対談内容は、薫のオフィシャルブログマガジン「TheThe Day」にて、前編・後編に分けて掲載され、後編は7月22日(金)に公開される予定だ。

■DIR EN GREY オフィシャルHP
http://direngrey.co.jp
■LM.C オフィシャルHP
http://www.lovely-mocochang.com

■DIR EN GREY 薫 オフィシャルブログマガジン「TheThe Day」

■配信日
第2・第4金曜日(月2回)
■料金
月額:¥800+税
■対応
PC、スマートフォン(Android / iOS)
■決済方法
・携帯キャリア決済(au / docomo / SoftBank)
・クレジットカード(VISA / MasterCard / JCB / American Express / Diners Club)
http://www.co-yomi.com/thetheday/

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

Migimimi sleep tight が選ぶプレイリスト。「眠れない部屋で聴く曲」
Fri, 08 Jul 2016 21:30:24 +0900
Migimimi sleep tight が選ぶプレイリスト。「眠れない部屋で聴く曲」 (okmusic UP\'s)

AWA OKMusicオフィシャルアカウントで公開中のプレイリストに、Migimimi sleep tight 選曲のプレイリストが追加された。

【その他の画像】Migimimi sleep tight

■Migimimi sleep tight

2016年2月25日、涼平(メガマソ)と松本誠治(the telephones)を中心に、宮川依恋(NEXTRADE)、JOTARO(ex.FUNKIST)の4人で結成。5月1日に渋谷VUENOSでバンド初披露となるワンマンライヴを開催、大成功を収めた。7月6日、初のミニアルバム『The Lovers』をリリース。

■「眠れない部屋で聴く曲」

Migimimi sleep tightメンバーが眠れない夜に部屋で聴く音楽をセレクト!!

■1. 見えない星 / 中島美嘉(宮川依恋 選曲)

眠れないときは女性ヴォーカルで静かな曲を聴くことが多いですね。中島美嘉さんの声には独特な吸引力があって、夢の奥まで吸い込んでくれそうでよく眠れそうです。また、まるで同時にふたつの違う音程を出しているかのような声質がとても好きで。サビのコード進行と重厚なバックコーラスがまたエモーショナルで、ストーリー性がある夢が見れそうです。

■2. MISIA / 眠れぬ夜は君のせい(宮川依恋 選曲)

タイトルからして、このプレイリストに相応しい一曲。それだけではなく、ストリングスとローズピアノがとても幻想的で、まさに夢の中にいるかのように思わせてくれます。スローR&B調の曲にアコースティックギターが軽やかにぴろぴろと入ってるアレンジも絶品。あとはなんと言っても、MISIAさんの声ですね。一行の中でメロディーをほぼ切らずに伸びやかに歌い上げる粘着力が僕らを枕から離させません。

■3. Evergreen / the telephones(涼平 選曲)

イントロのシンセの音からやさしい気持ちになるし、小気味良いビートと甘い歌詞が眠りに誘ってくれます。そして、起きがけに聴くのもアリ!

■4. Snow fairy / FUNKIST(涼平 選曲)

アップテンポだけど切なくてやさしい曲。アニメのタイアップですが、音楽だけでもメッセージが伝わってくるやさしい歌です。やさしいフルートの音色も素敵に響いています!

■5. うれしくって抱きあうよ / YUKI(JOTARO 選曲)

やさしいながらも力強く進んでいくメロディー。瞼を閉じながら、自分のためだけにスタジオライヴでもしてくれているんではないか?と錯覚するような素晴らしいテイク。リラックスしながら口ずさめる素敵な曲さハレルヤ。

■6. Distance / 古内東子(JOTARO 選曲)

眠れない夜には、こんな切ない曲はいかがでしょうか? 少し古い曲だけど、SNS全盛の今でも色褪せずに、相手を想う切ない気持ちと微妙な距離感がとてもリアルに、かつ美しく描いてあります。リズム隊も、ベースに美久月 千晴さん、ドラムに青山 純さんのコンビ。グッと抑えたテンポでも、フレーズとダイナミクス(演奏の音量の幅)で楽曲のドラマティックな世界観を見事に表現している、歌物伴奏のお手本のようなプレイ。タイトでスペースのあるベースが泣ける!!!!

■7. Disarm / The Smashing Pumpkins(松本誠治 選曲)

伸びやかなメロディーとアコースティックギターから始まるこの曲は、オーケストラルなアレンジがされているので、曲の世界の広さを感じられて、気持ちもゆったりします。タイトルも素敵です。Disarm(武装解除)と、眠る時に全てを置いて眠れると思います。

■8. Mercy Mercy Me(The Ecology)/ Marvin Gaye(松本誠治 選曲)

この曲はまさに名曲。そして、とても大きなメッセージソングです。詞のテーマとしては地球上における自然に対する愛で、マービン・ゲイの持つ愛のメロディーや、音がとてもやさしく包んでくれます。僕はこのメロディーが大好きです。そして、敬愛するTHA BLUE HERBがこの曲をサンプリングしてラップしてました。その曲のタイトルは「この夜だけは」。1日の終わりにどうぞ。

【関連アーティスト】
Migimimi sleep tight
【ジャンル】


佐野元春、18歳選挙権を祝して主催イベントに18歳&19歳を無料招待
Fri, 08 Jul 2016 21:00:00 +0900
「祝!18歳選挙権」 (okmusic UP\'s)

佐野元春が8月10日(水)に東京国際フォーラム Aで行なう、主催のイベント「THIS! 2016」に18歳と19歳の学生・社会人を無料招待する事がわかった。

【その他の画像】GRAPEVINE

これは今年の参議院選挙で初めて10代が選挙権を得る「18歳選挙権」を祝して実施されるもの。「THIS」は1996年から3 年間、開催された音楽イベント。佐野が注目する若手ミュージシャンが集まった、いわゆる音楽フェスのはしりのようなイベント。初開催から20年目を迎えた今年、「THIS! 2016」として復活。佐野元春& THE COYOTE BAND、中村一義&海賊(BAND)にGRAPEVINEが出演する。

これまで佐野は、2011年のコンサート・ツアーで18歳以下の来場者へチケット代金の一部をキャッシュバックする「ニューエイジ・キャッシュバック」、2012 年には6歳から18歳までの学生・社会人のチケット代を無料にする「U18 for Free」を実施してきた経緯があり、世代的に広く開かれたロック・コンサートの在り方を提示してきている。今回の「祝!18歳選挙権」はその「U18 for Free」の精神を引き継ぐもので、今年の参議院選挙で初めて投票の権利を得た10 代に素晴らしいロックンロール体験をしてもらうため、18歳と19歳をイベント「THIS! 2016」に招待する事を決めた。

「祝!18歳選挙権・無料招待」は、当日、開場前に受付窓口に行き、年齢を証明する身分証明書(免許証、学生証、保険証など)を提示することで、チケット代 8,200円が無料になるというもの。すでに、チケットを購入済みの18歳と19歳の方は、当日受付窓口で全額キャッシュバックされる。無料招待の対象は2016年8月10日時点で満18歳と満19歳の方。
伝説の音楽イベント「THIS!」が、いよいよ今年の夏、国際フォーラムで復活。再び、ここから始まる、新たな日本のロックのストーリーを目撃してほしい。

■「THIS! 2016」公式WEBページ
http://www.moto.co.jp/THIS2016/

■「THIS! 2016‘New Attitude for Japanese Rock\' Presented by The Music Travel」

8月10日(水)  東京国際フォーラム ホールA 
開場17:30/開演18:30
出演(順不同):
佐野元春& THE COYOTE BAND /中村一義 & 海賊(BAND)/ GRAPEVINE
チケット料金:¥8,200(全席指定/税込)
※未就学児童入場不可

<祝!18歳選挙権THIS!2016 無料ご招待/実施要領>
・18歳選挙権無料ご招待:2016年8月10日時点で満18歳と満19歳の方
・無料になるチケット代金:¥8,200
・無料ご招待受付方法:写真付き身分証明書(免許証、学生証、など)を公演日会場受付にて提示。 
・無料ご招待受付期間:会場の開場時間の1時間前から開場時間までのみとなります。ご利用の方はお早めにご来場下さい。
・すでに、チケットを購入済みの満18歳と満19歳(2016 年8 月10日時点)の方は、当日会場内でチケット代金8,200 円を全額キャッシュバックします。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

aiko、映画『聲の形』予告映像にて主題歌「恋をしたのは」解禁
Fri, 08 Jul 2016 20:00:00 +0900
aiko (okmusic UP\'s)

aikoが主題歌を務める9月17日(土)公開のアニメーション映画『聲の形』の予告編映像が解禁となった。


【その他の画像】aiko

aiko本人も「映画のCMを見ては泣き見ては泣きを繰り返しています。」と語っており、不器用でもどかしくて、でも伝えたいことがあふれている少年少女たちのせつない青春模様に、aikoの切なく心に響く歌声が重なり、思わず心を揺さぶられてしまう予告編映像は必見。新曲の全貌が楽しみなところだが、いち早く予告編映像にてチェックしてみよう。

『聲の形』は「週刊少年マガジン」にて2013年〜2014年に連載された大今良時の漫画。「このマンガがすごい!2015」オトコ編第1位、第19回「手塚治虫文化賞」新生賞など数々の賞を受賞するなど幅広い層に支持され、全7巻の累計発行部数250万部を突破している大ヒットコミックス。監督はTVアニメ「けいおん!」で初監督を務め、『たまこラブストーリー』(14年)にて文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門新人賞を獲得した、京都アニメーションに所属する山田尚子。 声優には、多数の作品で活躍する人気声優の入野自由と早見沙織らが集結。追加キャストとして、悠木碧、小野賢章、金子有希、石川由依、豊永利行、松岡茉優の6名の起用も発表となり、メインビジュアルも公開となった。

なお、楽曲のリリースに関する情報は続報を待とう。

■映画『聲の形』オフィシャルサイト
http://koenokatachi-movie.com

■映画『聲の形』特報映像
https://www.youtube.com/watch?v=aJSXEsoT-ZI#t=14

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aiko
【ジャンル】
J-POP, 映画

超特急、「CanCam」とタッグを組んだファッションブックを9月に発売
Fri, 08 Jul 2016 19:00:00 +0900
シングル「Yell」のフォトブック (okmusic UP\'s)

超特急が人気の女性ファッション誌「CanCam」とタッグを組んだFASHION BOOKを発売することがわかった。

【その他の画像】超特急

最年少メンバー、7号車・タカシが9月23日に誕生日を迎え、晴れて全員が成人となる超特急。“メンバー全員成人記念"として、超特急×CanCamが再びタッグを結成。11thシングル「Yell」のフォトブックを作成した最強スタッフが再集結し、とびきりモードな姿から、クールでかっこいい“男"の姿やカジュアルな衣装をまとった"素"の超特急まで、これまでに見たことのない、満足感たっぷりの内容のファッションブックとなる。また、ファッションブックの発売を記念したTwitterとInstagramも開設されるので、ファンの方はこちらも是非チェックしよう。

■CanCam×超特急 Instagram
@cancam_bt8_2016
■CanCam×超特急 Twitter
@cancam_bt8_2016

■【超特急×CanCam フォトブック情報】

2016年9月23日(金)発売予定
価格:¥3,200+税
※全国の書店、ネット書店にて発売予定。

■【単独アリーナライブ情報】

12月17日(土)  兵庫 神戸・ワールド記念ホール
12月24日(土)  東京 国立代々木競技場 第一体育館
http://bullettrain.jp/arena2016/

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超特急
【ジャンル】
J-POP

ラウンジ・リザーズがジャズ界からパンクへの返答としてリリースした驚愕のデビューアルバム
Fri, 08 Jul 2016 18:00:00 +0900
The Lounge Lizards『The Lounge Lizards』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

以前に取り上げた、ニューヨーク・パンクのコンピ盤『ノー・ニューヨーク』(‘78)で、圧倒的な存在感を漂わせていたのがD.N.Aのアート・リンゼイ。そのアートがD.N.Aと並行して参加していたのがラウンジ・リザーズだ。このグループはパンクロックにかなり影響されていて、ジャズバンドにもかかわらず破壊的なサウンドが持ち味だった。彼らのノンジャンル性は、ロックとジャズ双方に影響を与え続けたと言っても過言ではない。特に、今回紹介するデビュー盤『ザ・ラウンジ・リザーズ』におけるアートの切れ味鋭いプレイはギター演奏の常識を覆し、その後多くのフォロワーを生むことになる。ただ、アートは本作リリース後、ギターのチューニングすらできないという理由でグループを解雇されているため、2枚目以降はパンク的な要素が半減してしまった。

■ジャズとロックの接点

70年代後半に始まるデジタル機器の進歩によって、ロックやソウルなどのポピュラー音楽は、技術的な革新を遂げることになるのだが、80年代に入るとアナログ録音からデジタル録音へと劇的に変化していく。スタジオ録音時にはMIDI機器(1)でつながれたデジタル・シンセサイザー、サンプラー、シンセドラム、シーケンサーなどが使われるようになる。70thロックでは花形であったはずのギターは隅に追いやられ、各種キーボードが主流となっていく。

そんなわけで、80年代初頭はYMOに代表されるようなキーボードを多用したテクノポップが急増するわけだが、それと同じ頃、ジャズ界でもデジタル機器を多用したサウンドがブームになっており、ロックとジャズはそれまでにないぐらい音楽的に接近することになる。

■マイルスが先導したフュージョン音楽

すでに70年代の初めには、ジャズ界の天才マイルス・デイヴィス(2)は、自身のグループのエレクトリック化を進めている。マイルスのグループに在籍したハービー・ハンコックやチック・コリアらは、マイルスの音楽を自分たちなりの方法論で押し進めることになり、ジャズにファンク、ソウル、ロックの要素を加味した“フュージョン(初期にはクロスオーヴァーと呼ばれた)”音楽を創造する。

フュージョン音楽は耳触りが良く、演奏技術的にも優れていただけに、大人のリスナーに好まれた。社会人に受けるということは商業的な成功を意味することでもある。だんだんとイージーリスニング音楽のようなサウンドが増え、結果としてパンクロックやワールドミュージックなど、骨のある音楽が脚光を浴びることになった。マイルスが先導したフュージョン音楽は、もっと泥臭く黒っぽいものであったのだが、大手レコード会社の“耳触りの良さ”ばかりを追求する商法のせいで、マイルスが意図した“ジャンルを超えた音楽のごった煮”とは違ったものになってしまったのである。

■生ぬるい音楽に喝を!

70年代の半ばには、ロックからAOR(3)に、ジャズからフュージョンにと、売れる音楽は変化していくのだが、どちらも毒にも薬にもならない軽いサウンドばかりになってしまう。ロックもジャズも、元はと言えば若者の精神を代弁するような音楽であっただけに、若者たちは聴くべき音楽を失くしてしまっていた。

そこに喝を入れるかのように登場したのがパンクロックである。演奏が下手でも、歌が拙くても、パンクロッカーたちは、大切な“スピリット”を持っていたから若者たちから圧倒的に支持されたのだ。しかし、パンクロックも登場から2〜3年後には大手レコード会社に絡め取られ失速することになる。

しかし、78年にリリースされたニューヨーク前衛派たちのコンピ盤『ノー・ニューヨーク』は、真のパンクスピリッツを持ったアルバムとして、世界の音楽マニアたちを狂喜させた。それはオールドウェイヴでもニューウェイヴでもなく、時代に媚びない芸術という意味で“ノーウェイヴ”(4)と呼ばれたのだが、その中心にいたのがD.N.Aのアート・リンゼイである。

■ラウンジ・リザーズ結成

79年、すでにムーブメントになりつつあったノーウェイヴの本拠地ニューヨークで、サックスのジョン・ルーリーとエヴァン・ルーリーの兄弟を中心に、ギターのアート・リンゼイ、ベースのスティーヴ・ピッコロ、ドラムのアントン・フィアの5人で結成されたのがラウンジ・リザーズだ。

ジョン・ルーリーはグループのリハーサルの合間にジム・ジャームッシュ監督の映画に出演するなど、グループのデビューより先に俳優デビューを果たしている変り種だ。80年代の日本でもジャームッシュ映画は人気があり、監督デビュー作の『パーマネント・バケーション』(‘80)にルーリーは出演、音楽も彼が担当し、彼の名前は徐々に広まっていった。

ラウンジ・リザーズの音楽がジャズであることは間違いないが、感性はむしろパンクロック寄りで、自分たちの音楽を“フェイクジャズ(偽のジャズ)”と呼び、ジャズとロックの境界線上で勝負しようと考えたようだ。彼らの音楽は『ノー・ニューヨーク』にも参加したジェームス・チャンス&ザ・コントーションズ(5)に影響されていると僕は思うが、ジェームス・チャンスはパンクロック側から出てきたミュージシャンなので演奏が粗すぎるという欠点があった。しかし、ラウンジ・リザーズは基本的にはジャズ側なので、アートのギター以外は都会的で落ち着いた演奏が聴ける。ラウンジ・リザーズの魅力は、アートの狂気を他のメンバーがどう処理するかにあると思うのだ。

■本作『ザ・ラウンジ・リザーズ』について

もう答えを述べてしまったが、もう一度言う。ラウンジ・リザーズの魅力は、アート・リンゼイの暴力的なギターワーク(一度聴けば分かる)を他のメンバーがどう処理するかに興味を惹かれるのだが、ジャズ界の巨人セロニアス・モンクの作品のカバーも、彼ら独自のパンク的解釈が見え隠れして楽しめる。全13曲、どの曲もカッコ良く、前衛的でユーモラス、変態的でパンキッシュだ。アルバムを通して聴くと、彼らの音楽がロックとジャズの双方に影響を与えた、その意味が分かると思う。

特に聴いてもらいたいのが1曲目の「Incident On South Street」。曲名を訳すと「南通りの事件」あたりになるだろうが、聴いてみると、間違いなく通りで起こった殴り合いの曲だということがはっきり分かる。サックス、ピアノ、ベース、ドラムが背景を演じ、人間同士のぶつかり合い(殴り合い)をアートのギターが的確に表現してみせるのだ。

ラウンジ・リザーズの音楽は映画音楽のようでもあり、効果音のようでもある。パンクロックのようでもあるし、古いジャズのようでもある…というふうに、音楽・映画・芝居など、複数の芸術的要素が絡み合い、彼らにしかできない独特の音楽を創り出しているのだ。

本作のプロデュースを担当したのは、テオ・マセロ。彼はマイルス・デイヴィスのフュージョン期にあたる70年代を支えた敏腕プロデューサーだ。彼がラウンジ・リザーズのデビュー作品をプロデュースしたのは偶然だろうか? 僕にはそうは思えない。このグループの革新的な“何か”を感じたからこそ、プロデュースを引き受けたのだと思う。

■『ザ・ラウンジ・リザーズ』をリリース後の活動

残念ながら本作をリリースしたあと、アート・リンゼイ、アントン・フィア、スティーヴ・ピッコロはグループを脱退、アートはアンビシャス・ラバーズを、アントンはゴールデン・パロミノスを結成、それぞれ別の道を進むことになるのだが、どちらも80年代のロック界に多大な貢献をしたグループだけに、彼らが非凡な才能を持っていたのは確かである。

2人が抜けたあとのグループは、ギターにマーク・リーボウ、ベースにエリック・サンコ、ドラムにダギー・バウンを迎え、ホーンセクションも追加して2nd『ノー・ペイン・フォー・ケイクス』(‘87)、3rd『ヴォイス・オブ・チャンク』(’88)をリリースするのだが、どちらも素晴らしい内容であった。その後、ライヴ活動はするものの何度かの休止状態に陥り、98年に10年振りの4th『クイーン・オブ・オール・イアーズ』をリリースするが中途半端な仕上がりで、僕はここで彼らへの興味は尽きてしまった。

90年代になると“メデスキ、マーティン・アンド・ウッド”のようなジャムバンド系の凄腕ジャズグループが登場し、ニューヨークのノーウェイヴ・ジャズシーンは、また新たな時代を迎えることになるのである。

(1) MIDI
https://ja.wikipedia.org/wiki/MIDI

(2) マイルス・デイヴィス
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%B9

(3) AOR
https://ja.wikipedia.org/wiki/AOR

(4) ノーウェイヴ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%96

(5) ジェームス・チャンス&ザ・コントーションズ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BA

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The Lounge Lizards, Arto Lindsay
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【連載コラム】稚菜、竹内まりやの「いのちの歌」をカバー
Fri, 08 Jul 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

さて今日の一曲。
竹内まりやさんの「いのちの歌」
黒木瞳さん初監督作品「嫌な女」の主題歌となっている曲です。
私が初めて竹内まりやさんのライブを観たのは高校生の時。
山下達郎さんと出演されていたんですが、あの時感じた圧倒的なオーラは今でも忘れられません。
本当にかっこよかったのです。
凄く大好きな歌詞です。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=eREC-QKw5Pc&feature=youtu.be

自らの足を色んな所へ人がいる場所へ運ぶから、沢山の人と出逢う事が出来る。
一歩外に出る事をためらえば、その瞬間、誰かと出逢う事すら出来なくなってしまうからだ。
神様は一つタイミングだけをくれる。
そのチャンスを生かして次に繋げるのは結局は自分の気持ちと足次第。
だから私は誘ってもらった飲み会や遊び、ライブなどはなるべく断らない様にしているし断りたくないって思っている。
どんな出逢いがあるかは、まずは行ってみないと何も分からないから。
幸い私は割と人には恵まれているから、そんな出逢いがいつも大切なものになったりする。
何もしなかったら平凡なのんびり生きる毎日。
そんな生活も悪くはないのだけれど、でも平凡な毎日の中で暮らしていたら、いざ大きなチャンスが目の前に転がって来ても気付けずに終わってしまう事ってあるはず。
それは何とも悲しく馬鹿げている話。
だから私は常に気を張っていられる場所へ赴く。
どんな事も動かないよりは動いた方がいい。
やらないよりやった方がいい。
それが私の考え方。
そしてその方が人生面白い。

高校生くらいまでは本当に人見知りな性格でした。
人前ではあまり喋らない方でした。
…これを今の友達に言ったら誰も信じてくれませんでしたが。笑
でも人見知ってしまう事によって話せず仲良くなれず終わってしまうのが凄く寂しく感じて、あの時話しておけば…そう後悔する事が多々あってからは頑張って話しかける様になり、そしたらいつの間にかめちゃくちゃ人と話せる様になっていました。

私は生きている間に出逢えるだけの人に出逢いたいって思う。
本当に色んな人がいて、色んな考え方があって。
そんな自分では想像もつかない様な事を思ったり考えたり行動している人に触れてみたいのだと思う。
好奇心旺盛な子供、と言った所でしょうか。笑
いつまでもそんな人間でありたい。
そんなおばあちゃんになりたい。
そう思うのでありました。

【関連アーティスト】
竹内まりや, 稚菜
【ジャンル】


桑田佳祐、リリースダンスパーティーが応募殺到につき445(ヨシコ)名分を追加当選
Fri, 08 Jul 2016 18:00:00 +0900
桑田佳祐 (okmusic UP\'s)

桑田佳祐がニューシングル「ヨシ子さん」のリリースを記念して、初回盤封入の応募券で応募した人の中から4453(ヨシコサン)名を招待するダンスパーティー“ULTRAヨシ子デラックス!ナイト”が予想を遥かに超え応募が殺到。応募者の期待に応えるべく当選者を“ヨシ子”にかけて445名分追加することが決定した。

【その他の画像】桑田佳祐

発売するやいなや売り切れ店舗が続出するほどスマッシュヒットとなっている「ヨシ子さん」。謎に溢れる衝撃的な楽曲タイトルの発表を皮切りに、桑田のテレビ出演、タイアップCM(WOWOW開局25周年CM)のオンエア、豪華絢爛なMVの公開と、立て続けに世間に大きなインパクトを与え「ヨシ子さん」旋風が巻き起こっているが、初回限定盤封入の応募券で参加応募ができ、抽選で4453(ヨシコサン)名限定で招待されるリリース記念ダンスパーティ“ULTRAヨシ子デラックス!ナイト” が先日発表されると更に話題沸騰! 応募が殺到し、7月5日(火)に応募締め切りを迎える中、ファンからのパーティーへの期待と参加を熱望する声を受けて少しでも当選の確率を上げるべく両会場合わせて445(ヨシコ)名分当選者数を増やすことが決定した。応募した方は抽選結果の発表を楽しみにお待ちいただきたい。

さらに、ラジオ局J-WAVE/FM 802の両局で「ヨシ子さん」が大流行中というHOTな話題を記念して、“ULTRAヨシ子デラックス!ナイト”にて東京会場ではJ-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』と、大阪会場ではFM 802『DOCOMO OSAKAN HOT 100』とコラボし、『KUWATA HOT 100』というコーナーが設けられることが発表された。『KUWATA HOT 100』とは、桑田佳祐ソロ楽曲からリスナー投票で決定するチャートを作成し、チャートインした楽曲で構成されたDJ MIXをプレイするコーナーで、嬉しいことに『KUWATA HOT 100』に投票して参加してくれた人の中から抽選で各会場5組10名様が“ULTRAヨシ子デラックス!ナイト”に招待されることも大決定! 参加応募の機会を逃してしまった人にとっても超貴重ULTRAスペシャルなラストチャンスとなるので是非是非企画に参加しよう。詳しい情報は7月10日(日)オンエアの各番組内で発表されるのでお聞き逃しなく!

“EDMたぁ何だよ、親友(Dear Friend)?”と歌う桑田による真夏にスゲェHigh!! になれる“ULTRA”なダンスパーティ、引き続きご注目いただきたい!

■J-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』
http://www.j-wave.co.jp/original/tokiohot100/
■FM 802『DOCOMO OSAKAN HOT 100』
http://funky802.com/hot100/

■『ULTRAヨシ子デラックス!ナイト』

7月19日(火) 東京都内某所
7月22日(金) 大阪市内某所
※詳しい場所、時間について当選者のみにご連絡致します。
※当選された方は、別途参加費をお支払い頂きます。

【関連リンク】
桑田佳祐 オフィシャルHP
桑田佳祐、『ULTRAヨシ子デラックス!ナイト』ご招待の4453人にバンダナを配布
桑田佳祐、前代未聞の“ダンス”リリースパーティーを開催!?
桑田佳祐、話題の新曲「ヨシ子さん」MVがついに解禁!

【関連アーティスト】
桑田佳祐
【ジャンル】
J-POP

ウィンターガタン、7月13日にアルバムをリリース&「マーブルマシン」MVが大反響!
Fri, 08 Jul 2016 18:00:00 +0900
ウィンターガタン (okmusic UP\'s)

北欧スウェーデンのインストバンド、ウィンターガタンがアルバム『ウィンターガタン Deluxe Edition』を7月13日にリリースする。

【その他の画像】ウィンターガタン

ウィンターガタンは「天の川」の意味で、そのサウンドは北欧での生活の中から生み出される物語を様々な音色で表現している。彼らが感じた自然の厳しさや、星達の美しさを曲に反映するため、20を超える楽器、生活雑貨等を使用して、3年の歳月をかけてアルバムを制作した。

また、アルバムには話題の楽曲「マーブルマシン」が追加される。「マーブルマシン」のMVは今年3月に公開され、その評判は瞬く間に広まり、1週間後には1,600万回以上の再生回数を記録。『スッキリ!!』(日本テレビ系)、『サンデージャポン』(TBS系)、『みんなのニュース』など数々の番組で大きく取り上げられ、7月7日放送の『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)でも大々的にフィーチャーされた。現在も動画はYouTube、ニコニコ動画やSNSで話題となっており、7日時点でのYouTube動画再生数は2,100万回を超えている。

本来"マーブルマシン"とは、球体が上から下に落下する中で様々なギミックが発生する、いわゆる「ピタゴラ(からくり)装置」を意味している。メンバーのマーティン・モリンが2,000個の鉄球と木工パーツ3,000個を使って、14か月もの歳月をかけて作り上げたこの究極のDIY。右手でハンドルを回しながら左手で機械を操ってリズムと演奏を作り上げていく動画は圧巻のひと言。アルバムと合わせてチェックしてほしい。

■「マーブルマシン」MV
https://www.youtube.com/watch?v=IvUU8joBb1Q

■アルバム『ウィンターガタン Deluxe Edition』

2016年7月13日発売
QFZS-3/¥2,310
※Deluxe Editionは、ウィンターガタン全MVを収録したDVD付き
※星が浮かび上がる☆スペシャルブックレット仕様
※ボーナストラック収録
<収録曲>
■CD
1. サマーフォーゲル〜夏の鳥〜 
2. ザ・ロケット
3. トルネード(日本限定ボーナストラック)
4. ヴァレンタイン 
5. スロッツコーゲン・ディスク・ゴルフ・クラブ
6. バイキング・イズ・ベター
7. ヴァスタンバーグ
8. スターマシン 2000 
9. オール・ワズ・ウェル
10. パラディ
11. マーブルマシン(初収録)
■DVD
・「マーブルマシン」MV
・「サマーフォーゲル〜夏の鳥〜」MV
・「スターマシン 2000」MV

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ウィンターガタン
【ジャンル】
ロック/ブルース(洋楽)

YOSHIKI×LUNA SEA、頂上対談が実現! 名曲「PRECIOUS…」の即興ピアノコラボも!
Fri, 08 Jul 2016 17:30:00 +0900


『YOSHIKI CHANNEL』で7月1日(金)、LUNA SEAのRYUICHIとJをゲストに迎えた特別番組が放送された。

【その他の画像】J

かつてX JAPANのYOSHIKIが主宰するエクスタシーレコードからインディーズ・デビューを果たし共に時代を築き上げてきた盟友でもあるLUNA SEA。2016年に開催された「LUNATICFEST.」以来の共演が今回実現し、2万人超の視聴者が伝説の対談を視聴、コメントも熱狂に包まれた。

番組冒頭は、「LUNATIC FEST.」の話から言及。出演依頼を受け、即答で快諾したことを明かしたYOSHIKI。自分を育ててくれた先輩バンドであるX JAPANは絶対に出て欲しいと思っていたLUNA SEAだが、オーガナイズするフェスにXを誘ったことがないためSUGIZOからYOSHIKIへ探りを入れたという意外なエピソードも。2007年、LUNA SEAが復活ライヴを決断する際には、YOSHIKIがSUGIZOに対し、「こんな素晴らしいバンドが全員生きている(健在)のにやらないのはあり得ない」と言ったといい、自身のメンバーとの別れを重ね涙ぐむ場面も。

番組中盤では飲みの席での話にも。ビール瓶などが飛び交っていたような風景が日常茶飯事で、数々の店に出禁になっていたという逸話も披露。RYUICHIから次回のX JAPANのアルバムの話でも盛り上がり、お互いの楽曲の制作の裏側の話からYOSHIKIは「みんなで(ロック)シーンを盛り上げたい。LUNATIC FEST.のように、LUNA SEAが先陣をきってくれなかったらみんなあつまらなかったんじゃないかな」とし、ロックシーンをよりいっそう盛り上げたいとした。

そしてラストには、LUNA SEAのファーストアルバムに収録されている「PRECIOUS…」をYOSHIKIがサプライズとしてピアノ演奏で披露。コメントも絶頂の盛り上がりをみせ、「また聴ける幸せ」「やばすぎる」「涙が止まらない」などが殺到。間近で聴いていたRYUICHIとJも「超感動です」と感極まった。Jは「第2弾のルナフェスをやるときは、また絶対X JAPANに出て欲しい」と言うとYOSHIKIも「やらないわけにいかない!LUNA SEAとか後輩のバンドにいつも触発されて刺激されてきたから僕らもやってこれたから」と話し、再びの共演を約束した。

インディーズ時代から今に至るまで、激動の時代を共に駆け抜けた両雄の数々の伝説が語られた熱狂の夜となった。

■『YOSHIKI CHANNEL 伝説対談SP 第5弾 〜X JAPAN YOSHIKI×LUNA SEA頂上対談!RYUICHI&J緊急参戦〜』
http://live.nicovideo.jp/watch/lv267743134
■YOSHIKI CHANNEL
http://ch.nicovideo.jp/yoshikiofficial
■LUNA SEA オフィシャルHP
http://www.lunasea.jp

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
J, LUNA SEA, 河村隆一, X JAPAN, YOSHIKI
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル













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