歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2016年06月28日)
バックナンバー
最新ニュース
2016/07/07
2016/07/06
2016/07/05
2016/07/04
2016/07/03
2016/07/02
2016/07/01
2016/06/30
2016/06/29
2016/06/28
2016/06/27
2016/06/26
2016/06/25
2016/06/24
2016/06/23
2016/06/22
2016/06/21
2016/06/20
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
2016/04/17
2016/04/16
2016/04/15
2016/04/14
2016/04/13
2016/04/12
2016/04/11
2016/04/10
2016/04/09
2016/04/08
2016/04/07
2016/04/06
2016/04/05
2016/04/04
2016/04/03
2016/04/02
2016/04/01
2016/03/31
2016/03/30
2016/03/29
2016/03/28
2016/03/27
2016/03/26
2016/03/25
2016/03/24
2016/03/23
2016/03/22
2016/03/21
2016/03/20
2016/03/19
2016/03/18
2016/03/17
2016/03/16
2016/03/15
2016/03/14
2016/03/13
2016/03/12
2016/03/11
2016/03/10
2016/03/09
2016/03/08
2016/03/07
2016/03/06
2016/03/05
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
2016/02/23
2016/02/22
2016/02/21
2016/02/20
2016/02/19
2016/02/18
2016/02/17
2016/02/16
2016/02/15
2016/02/14
2016/02/13
2016/02/12
2016/02/11
2016/02/10
2016/02/09
2016/02/08
2016/02/07
2016/02/06
2016/02/05
2016/02/04
2016/02/03
2016/02/02
2016/02/01
2016/01/31
2016/01/30
2016/01/29
2016/01/28
2016/01/27
2016/01/26
2016/01/25
2016/01/24
2016/01/23
2016/01/22
2016/01/21
2016/01/20
2016/01/19
2016/01/18
2016/01/17
2016/01/16
2016/01/15
2016/01/14
2016/01/13
2016/01/12
2016/01/11
2016/01/10
2016/01/09
2016/01/08
2016/01/07
2016/01/06
2016/01/05
2016/01/04
2016/01/03
2016/01/02
2016/01/01
2015/12/31
2015/12/30
2015/12/29
2015/12/28
2015/12/27
2015/12/26
2015/12/25
2015/12/24
2015/12/23
2015/12/22
2015/12/21
2015/12/20
2015/12/19
2015/12/18
2015/12/17
2015/12/16
2015/12/15
2015/12/14
2015/12/13
2015/12/12
2015/12/11
2015/12/10
2015/12/09
2015/12/08
2015/12/07
2015/12/06
2015/12/05
2015/12/04
2015/12/03
2015/12/02
2015/12/01
2015/11/30
2015/11/29
2015/11/28
2015/11/27
2015/11/26
2015/11/25
2015/11/24
2015/11/23
2015/11/22
2015/11/21
2015/11/20
2015/11/19
2015/11/18
2015/11/17
2015/11/16
2015/11/15
2015/11/14
2015/11/13
2015/11/12
2015/11/11
2015/11/10
2015/11/09
2015/11/08
2015/11/07
2015/11/06
2015/11/05
2015/11/04
2015/11/03
2015/11/02
2015/11/01
2015/10/31
2015/10/30
2015/10/29
2015/10/28
2015/10/27
2015/10/26
2015/10/25
2015/10/24
2015/10/23
2015/10/22
2015/10/21
2015/10/20
2015/10/19
2015/10/18
2015/10/17
2015/10/16
2015/10/15
2015/10/14
2015/10/13
2015/10/12
2015/10/11
2015/10/10
2015/10/09
2015/10/08
2015/10/07
2015/10/06
2015/10/05
2015/10/04
2015/10/03
2015/10/02
2015/10/01
2015/09/30
2015/09/29
2015/09/28
2015/09/27
2015/09/26
2015/09/25
2015/09/24
2015/09/23
2015/09/22
2015/09/21
2015/09/20
2015/09/19
2015/09/18
2015/09/17
2015/09/16
2015/09/15
2015/09/14
2015/09/13
2015/09/12
2015/09/11
2015/09/10
2015/09/09
2015/09/08
2015/09/07
2015/09/06
2015/09/05
2015/09/04
2015/09/03
2015/09/02
2015/09/01
2015/08/31
2015/08/30
2015/08/29
2015/08/28
2015/08/27
2015/08/26
2015/08/25
2015/08/24
2015/08/23
2015/08/22
2015/08/21
2015/08/20
2015/08/19
2015/08/18
2015/08/17
2015/08/16
2015/08/15
2015/08/14
2015/08/13
2015/08/12
2015/08/11
2015/08/10
2015/08/09
2015/08/08
2015/08/07
2015/08/06
2015/08/05
2015/08/04
2015/08/03
2015/08/02
2015/08/01
2015/07/31
2015/07/30
2015/07/29
2015/07/28
2015/07/27
2015/07/26
2015/07/25
2015/07/24
2015/07/23
2015/07/22
2015/07/21
2015/07/20
2015/07/19
2015/07/18
2015/07/17
2015/07/16
2015/07/15
2015/07/14
2015/07/13
2015/07/12
2015/07/11
2015/07/10
2015/07/09
2015/07/08
2015/07/07
在日ファンク、スペシャル対談記事&LP発売記念イベントの告知動画を公開
Tue, 28 Jun 2016 20:00:00 +0900
在日ファンク (okmusic UP\'s)

在日ファンクのメジャー2ndアルバム『レインボー』のLP盤の発売が6月29日に迫る中、対談記事及び発売記念イベントの告知動画が公開された。

【その他の画像】在日ファンク

対談は、メンバーに加えて、日本コロムビアのエンジニアで今回の作品のアナログ・リマスターとカッティングを手がけた武沢茂と、同じく日本コロムビアの担当ディレクター、庄司俊平を招いたもので、レコード及び、発売記念イベントへの思いが語られている。美空ひばりの諸作品など、歴史的名盤を手がけた名匠、武沢の手によって、CD盤とも異なる音像となった作品の一端が垣間見えるような、ファン必見の記事となっている。

また同時に、LP発売記念イベントの告知動画も公開された。イベントは平日20時よりスタートし、サラリーマンやOLでも遊びに来やすい時間帯、そしてDJから在日ファンクのライヴに繋ぎ、ライヴもインターバルなしで連続して楽曲が展開、というコンセプトで行われている。告知動画ではこのイベントの模様がコンパクトに収められている。在日ファンクのメンバーによるウェルカム・テキーラの様子も、ここでチェック。

■対談記事はこちら
http://www.liquidroom.net/interview/2376/
■在日ファンクオフィシャルHP
http://zainichifunk.com/

■LP発売記念イベント告知動画
https://www.youtube.com/watch?v=zXWQ2t6qe6E

■在日ファンク メジャー2ndアルバム『レインボー』LP発売記念 「ば」 Vol.3

7月04日(月) 東京 恵比寿LIQUIDROOM
SPECIAL GUEST DJ:SEX山口

【関連リンク】
在日ファンク、アルバム『レインボー』から「ぽいぽい」のMV公開&レコ発ツアーのWEB先行スタート
在日ファンク、アルバム『レインボー』初回盤DVDのティザー映像を公開
在日ファンク、入浴シーン&半裸撮影「ぬるまゆファンク」のMV解禁
在日ファンク、全国9都市に及ぶツアー&インストア・イベント情報を解禁

【関連アーティスト】
在日ファンク
【ジャンル】
R&B/ソウル

八代亜紀、伊東ミキオらブルースバンドとツアー開催!
Tue, 28 Jun 2016 19:00:00 +0900
6月21日@東京・品川ステラボール (okmusic UP\'s)

八代亜紀が6月21日にツアー『八代亜紀 2016 AIUTA presented by 積水ハウス』の東京公演を開催! 同じ熊本出身の伊東ミキオ、藤井一彦(THE GROOVERS)、中條卓(シアターブルック)、サンコンJr.(ウルフルズ)、梅津和時と共に出演した。

【その他の画像】ウルフルズ

これは八代が昨年10月にリリースした寺岡呼人プロデュースによる初のブルースアルバム『哀歌-aiuta-』を引っさげたツアーで、「aiuta」から「AIUTA」へと成長した同アルバムの世界をより深く表現するもの。当初は6月18日の自身の故郷である熊本・八千代座での公演を皮切りに、大阪、東京と続く予定であったが、4月14日に発生した熊本地震による影響を考慮し、故郷・熊本での公演はやむなく中止として迎えることとなった。

駆けつけた800人の観客で埋め尽くされた会場に、まずはバンドメンバーが拍手で迎え入れられると、梅津がサックスの音色を響かせブルージーな夜が幕を開ける。ブルーのドレス姿で登場した八代は、プレイヤーの鳴らすそれぞれの楽器に肩を揺らしながら、スタンダード・ナンバー「St.Louis Blues」を歌い上げる。「皆さん、こんばんは。『哀歌-aiuta-』ツアーです。」と挨拶すると、ブルースの王様として知られるB. B. Kingのお墓を訪ねたことを報告。そして「八代も80、90歳になって天国へ行ったら、そういう歌手になっていたいなと思います。」と語り、「The Thrill Is Gone」を届けた。

次いで「昭和のスタンダードを2曲続けていきます。」とまずは「フランチェスカの鐘」で会場にクラップを沸き起こすと、「別れのブルース」ではほの暗いステージで切なく表現し、昭和のナンバーに“ブルース"を溶け込ませていく。そして“友達のうた"と称して藤圭子「夢は夜ひらく」を軽快なリズムアレンジでカバーすると、自身がキャバレーで十八番としていた曲として「あなたのブルース」をしっとりと披露。続く最新アルバムより横山剣提供のオリジナル曲「ネオンテトラ」では、その世界観について「昭和の匂いがする」と語り、旦那を亡くして働く女性の悲しみを代弁するような熱唱で魅了した。

あっという間に“ブルース"の世界観に飲み込まれた会場で、唐突に「ねぇねぇ、関東って水不足なの?」と切り出した彼女。勘の良い観客による笑い声が聞こえる中、「大変じゃない?…だからこれも歌おうか?」と“あの"代表曲を匂わせ、ここで会場に大きな拍手が沸き起こる。そして「水は命の源だから、水瓶に溜まりますようにという想いで歌おうかな。」と述べると「雨の慕情」のブルースアレンジが響き渡る。サビの“雨雨ふれふれ もっとふれ"のフレーズでは、八代と観客は息ぴったりに天へ手のひらをかざして見せ、2コーラス目ではスピードをあげてビートを刻む、圧巻のステージングに会場は大興奮。歌唱後はぽつりと「九州の方は降らないでほしいね。自然ってやっぱり厳しいもの。辛いけど立ち向かって、一生懸命そこにあるものを頑張るしかない。“MU-JO"って感じよね。」と語り、前半のステージは続くマーティ・フリードマン提供による「MU-JO」で終了した。

前半を終えて八代の衣装替えの間は、ツアーのために結成されたバンドメンバーがつないでいく。梅津和時、伊東ミキオ、藤井一彦、サンコンJr.、中條卓とそれぞれスポットライトを浴びながら圧倒的なグルーヴで会場を熱気で包み、白いドレス姿で再登場した八代はそのバトンを受け取ると「Bensonhurst Blues」でそのサウンドを楽しんだ。その後のMCでは自身を「歌はシャイで今も駄目なの。」と語る八代は「家族の前でカラオケも歌えない。だってスタッフの前で“八代亜紀"できる?恥ずかしくない?」と観客に問いかけ笑いを誘う。そんな自らがクラブシンガーを目指したきっかけになった歌として「The House of the Rising sun」をシンガー“八代亜紀"として熱唱すると、感慨深げに「この曲が流れてきたその時にね、『歌いたい!』と思ったの。切な〜く感じました。」と当時を振り返った。

ライブも終盤に差し掛かると『哀歌-aiuta-』からオリジナル曲で畳み掛ける。中村 中提供による「命のブルース」は、とにかく辛く苦しいどん底のうたをオーダーして完成した楽曲。八代は「毎日TVのニュースでやっている、虐待とか人を殺したとかさ、もう辛いね。でも本当に辛い人が聴いた時に『自分より辛い人はたくさんいるんだな』と思ってくれるような歌です。私は35年女子刑務所でコンサートしてるわけだけど、皆さんも私もみんな、罪を犯すも犯さないも背中合わせってことを、いつも勉強して帰って来るんです。世の中にいることがどんなに幸せか、平和な国にいることがどんなに辛いか、このことを知って帰ってきます。」とメッセージを添えて、どん底に生きるブルースを力強く、時に語りかけるように代弁してみせた。一方THE BAWDIES提供の「Give You What You Want」では、藤井が鳴らすギターイントロからクラップに包まれた会場で、「Oh Oh」とバンドメンバーによるコーラスも息ぴったりに圧倒的なパフォーマンスを見せつけた。

本編の最後を飾ったのは、ロバート・ジョンソン「Sweet Home Chicago」のカバーで、八代の発案により故郷・熊本への愛情を歌った「Sweet Home Kumamoto」。八代は熊本地震について、同郷の伊東ミキオを「伊東さん、熊本でしょ?お家どうですか?」と案ずると、伊東は「ヒビ入りましたけど、でも元気にやっていますので、大丈夫です。」と答える。そして昨年10月に発表した『哀歌-aiuta-』にいみじくも収録された同曲が、熊本県の応援ソングになったことを報告し、6月18日、19日と熊本地震後に初めて被災地を慰問した様子について「(同曲を聴いた)みんなが『カモン!カモン!』と言ってくれました。正直すごくね、歌どころではないとか、そういうのあるのかなと心配して行ったんです。だけどもみんな『亜紀ちゃん、おかえり。』って泣いて喜んでくれました。本っ当に良かった。」と感情を高ぶらせる一幕も。演奏が始まると『カモン!』のコール&レスポンスを耳に手を当てて確かめると、藤井はステージ真ん中へ歩みを進めギターソロを演出。伊東が魅せたキーボードに歓声があがったかと思えば、梅津が膝をつきサックスを響かせるといった全身のパフォーマンスでこの日一番の熱狂的なステージを披露する。最後は「Sweet Home “TOKYO"」で拍手を浴びると、「大分、熊本、頑張れ!頑張れ!です。」と「Sweet Home “OITA"」そして「Sweet Home “KUMAMOTO"」と続けて、大歓声を浴びた。

迎えたアンコールでは「アンコールありがとう!」と何度も感謝を伝え、会場の隅々までお礼の言葉を添えると、「おーい!」とバンドメンバーを呼び込みメンバー紹介へ。さらに自身の近況について、7月16日より公開されるディズニー映画『ファインディング・ドリー』のエンドソングとして、ナット・キング・コール「アンフォゲッタブル」の日本版歌唱者に決定したことを報告し拍手を浴びた。その後アンコール1曲目は「日本のスタンダード・ナンバーを。聞けばわかるわよ。」と演奏をスタート。耳馴染みのあるメロディに聞き入る観客たちも、英詞から最後に日本語で歌った「積水ハウス」には笑顔を見せた。「積水ハウスの歌」CMソングについて「素敵よね。この歌がテレビで流れてくると歌手仲間の間でも『お、八代亜紀だ』ってすぐ分かるんだって。」と嬉しさをにじませると、「だからドリーも“誰が聞いても分かる歌手の人"ということで八代亜紀さんって決まったんだって。」と明かした。

「さて。」と切り出した八代は延期となった熊本公演について「必ず行きます。必ず行きますから。」と繰り返し、改めて故郷への想いを伝えると「私は今日はね、義援金を募りたいの。被災した人たちに“忘れてないよ"って届けたいの。心ばかり、よろしくお願いします。」と延べ、大ヒット曲「もう一度逢いたい」を披露。笑顔を振りまきながらステージ上を左右に歩くと、1コーラスごとに観客からは拍手が贈られ、とびきり明るいステージを展開した。そして「もう一曲やる?」とチャーミングに問いかけた後、この日を締めくくったのは「舟唄」。ブルージーなアレンジで彩られた新しい「舟唄」のサウンドに身を任せながら、八代は客席に何度も深く頭を下げ、最後の“アンコ"の息をのむパフォーマンスで会場は鳴り止まない拍手で包まれた。

終演後、会場出口にそのまま歩みを進めた八代が熊本地震の義援金を募ると、会場にはぐるりと長蛇の列ができる。ファンひとりひとりと丁寧に握手を交わす八代は、「ありがとう。ありがとう。」と感謝の言葉を繰り返していた。

Photo by 三浦憲治

■【セットリスト】

(Introduction)
M1. St.Louis Blues
M2. The Thrill Is Gone
M3. フランチェスカの鐘
M4. 別れのブルース
M5. 夢は夜ひらく
M6. あなたのブルース
M7. ネオンテトラ
M8. 雨の慕情
M9. MU-JO
(Instrumental)
M10. Bensonhurst Blues
M11. The House of the Rising sun
M12. 命のブルース
M13. Give You What You Want
M14. Sweet Home Kumamoto
(Encore)
M15. 積水ハウスの歌
M16. もう一度逢いたい
M17. 舟唄

【関連リンク】
八代亜紀 オフィシャル HP
八代亜紀、「FUJI ROCK FESTIVAL \'16」への初出演が決定
八代亜紀、『中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2016』出演決定
八代亜紀がブルースバンドで『RISING SUN ROCK FESTIVAL』に出演

【関連アーティスト】
ウルフルズ, 八代亜紀, THE GROOVERS, シアターブルック, 伊東ミキオ, 梅津和時
【ジャンル】
R&B/ソウル, ライブ

星野源、“星野源と聴く試聴動画"第2弾は「Friend Ship」
Tue, 28 Jun 2016 18:00:00 +0900
星野源 (okmusic UP\'s)

星野源のアルバム『YELLOW DANCER』収録曲の「Friend Ship」の試聴動画が公開された。

【その他の画像】星野源

昨年の『YELLOW DANCER』リリース時に、ラジオやテレビでのオンエアはもちろん、より音楽を身近に楽しんでもらいたいという思いから星野源が企画した“星野源と聴く試聴動画"として「Week End」が公開され、楽曲試聴はもちろん、アルバムの内容なども星野自身の言葉で語られるといった、いわゆるMUSIC VIDEOとは一味違う企画性が大きな話題をよび、現在までに360万を超える再生回数を記録している。

第二弾となる今回も星野自身が「Friend Ship」の聴きどころを語り、星野源とともに、より楽曲を楽しんで聴いてもらえるような動画内容となっている。同曲が主題歌となっている映画『森山中教習所』も7月9日に公開されることもあり、こちらも大きな話題となりそうなので、ぜひチェックしてほしい。

■星野源 ? Friend Ship 【星野源と聴く試聴動画】
https://youtu.be/IVdAAlbENxc

【関連リンク】
星野源 オフィシャルHP
星野源、ライヴDVD&Blu-rayより「Week End」のパフォーマンス映像公開
星野源、ライヴBlu-ray & DVD『Live Tour “YELLOW VOYAGE”』のスペシャルトレーラーを公開
星野源、「くだらないの中に」ライヴ映像&オリジナル特典も公開

【関連アーティスト】
星野源
【ジャンル】
ジャパニーズロック

グドモ×トッポのコラボレーションキャンペーンがスタート
Tue, 28 Jun 2016 17:30:00 +0900
コラボレーションキャンペーン (okmusic UP\'s)

グッドモーニングアメリカがロッテ「トッポ」の商品パッケージリニューアルを記念した、コラボレーションキャンペーンを発表した。

【その他の画像】グッドモーニングアメリカ

コラボレーションの第1弾として、6月28日TOKYO FMホールにて、『ロッテ トッポ リニューアル記念 グドモ新曲発表&学生応援イベント』を開催。 抽選で選ばれた、悩める学生たった1名に向けて、今回のキャンペーンのために書き下ろされたキャンペーンタイアップの新曲「カラフル」を初披露、またスペシャルゲストとしてモデルのIVANも登壇し、学生へエールを送った。

続く第2弾は、7月4日にTOKYO-FM『トッポ×グッドモーニングアメリカ×SCHOOL OF LOCK!』特番のオンエア。 そして、第3弾は、グッドモーニングアメリカを裏面に起用した特別パッケージ「トッポ」の発売。7月5日より商品購入時のレシート画像で応募したユーザーの中から、抽選で「カラフル」のMV撮影を兼ねたスペシャルライブへの招待や、オリジナルTシャツやタオルが当たるキャンペーンがスタートする。 詳細はオリジナルパッケージ&キャンペーン特設サイトをチェックしてみよう。

また、11月5日に初のバンド主催フェス『八王子天狗祭』(通称ハチテン)を開催することを先日発表しているが、そのオフィシャル先行もスタート。そちらもチェックしてほしい。

■キャンペーン特設 HP
http://toppocp.jp/ouen/
■グッドモーニングアメリカ オフィシャル HP
http://goodmorningamerica.jp/

■『八王子天狗祭2016』

11月05日(土) 東京 エスフォルタアリーナ八王子
開場開演:10:00/11:00(予定)(終演20:30予定)

【関連リンク】
グッドモーニングアメリカ、メンバーがiPhoneで完全撮影した「ジェットコースター」MV公開
グッドモーニングアメリカ、東京・八王子の観光PR特使に!
グッドモーニングアメリカ、武道館公演ライブDVD詳細&一夜限りの上映会開催を発表
中川翔子・松井玲奈・竹達彩奈ユニット“なかまつたけ”がアニメ紅白で「空色デイズ」コラボ

【関連アーティスト】
グッドモーニングアメリカ
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

Saku、LINEトークを再現した「君色ラブソング」MVがついに解禁
Tue, 28 Jun 2016 17:00:00 +0900
「君色ラブソング」MV (okmusic UP\'s)

Sakuが6月29日発売のニューシングル「君色ラブソング」のMVを公開した。

【その他の画像】Saku

LINEのトーク画面をモチーフにした甘酸っぱい恋のエッセンスがたっぷりの映像となった同MV。スマホでの視聴に特化した縦型仕様になっており、 LINE上でメッセージが次々とやりとりされていく映像は、あたかも他人のLINEトークをのぞき見しているように錯覚させられる。 今にも付き合いそうな、“推定両想い"の男女による胸キュンなメッセージのやりとりで表現される情景は、「君色ラブソング」の楽曲や歌詞とも見事にリンクしており、甘酸っぱい恋がはじまる瞬間を見事に表現している。 友だち以上、恋人未満の二人の恋の行方は!? と、思わず気になる結末も見どころのひとつだ。

なお、先行配信にあわせ公開されたティザー映像は、江ノ電や七里ガ浜の海をバックに夏らしい爽やかな雰囲気の中、Sakuとデートをしているようなまぶしくてキュンとする内容となっている。

■「君色ラブソング」(LINE ver.)
https://youtu.be/U007xzjzUJA

【関連リンク】
Saku オフィシャルHP
シンガーソングライターSakuが、専門学校で講義! 約300名の学生にエール!
Saku、新曲「君色ラブソング」先行配信スタート&リリースイベントツアー開催決定
Saku、「君色ラブソング」ジャケット写真公開&アコースティックライブ開催決定

【関連アーティスト】
Saku
【ジャンル】
J-POP

さかいゆうの新曲がNHKプレミアムドラマ『受験のシンデレラ』主題歌に決定
Tue, 28 Jun 2016 16:00:00 +0900
さかいゆう (okmusic UP\'s)

さかいゆうの新曲「But It\'s OK」が、7月10日(日) 夜10時よりスタートするNHK プレミアムドラマ『受験のシンデレラ』の主題歌に決定した。

【その他の画像】さかいゆう

『受験のシンデレラ』は、元日本一のカリスマ予備校講師 五十嵐透(小泉孝太郎)と、夢を見ることを忘れた落ちこぼれ女子高生 遠藤真紀(川口春奈)が、東大合格に向けて奔走する青春受験ドラマ。

主題歌「But It\'s OK !」は、さかいにしか出せない力強いビートとヴォーカルに、前向きな歌詞が添えられた、さかいゆうなりの応援歌に仕上がっており、ドラマスタート日の7月10日(日)より、各音楽配信サイトにてフル配信される。また、さかいは7月3日(日)に最新アルバム『4YU』のワンマンツアーファイナル公演を行ない、今秋には、さかいがリスペクトする洋・邦2アーティストをカバーするライブ企画「RESPECT Vol.2(RESPECT スティービー・ワンダー、美空ひばり)」が開催される事も発表となっているので、こちらも楽しみにしておきたい。

■NHK プレミアムドラマ『受験のシンデレラ』 公式HP
http://www.nhk.or.jp/pd/juken/

■【さかいゆうよりコメント】

まず、お話いただいた時に、和田秀樹というワードに反応してしまいました。和田さんの御本は僕が受験生だった頃、何冊か購入させていただきました。今回、ご一緒できて、心から嬉しく思っています。この曲「But It\'s OK !」は、台本をしっかり読み込み、書き上げさせていただきました。ドラマとリンクしつつ、受験生だけじゃなく、大人にも子供にも誰にでも当てはまる“チャレンジ精神の在り方"を僕なりに書かせていただきました。ドラマの持つ熱いメッセージを、音楽でさらに加速できれば幸いです。

■【ライブ情報】

「さかいゆうTOUR 2016 “4YU"」
6月28日(火) 高知・X-pt.
6月29日(水) 大阪・Zepp Namba
7月01日(金) 福岡・DRUM Be-1
7月03日(日) 東京・昭和女子大学人見記念講堂
※終了分は割愛

さかいゆう RESPECT Vol.2(RESPECT スティービー・ワンダー、美空ひばり)「Billboard LIVE OSAKA 音力-ONCHIKA スペシャルライブ vol.7 さかいゆう〜RESPECT〜」
9月27日(火) Billboard LIVE OSAKA 
1st:開場17:30/開演18:30
2nd:開場20:30/開演21:30

American Express Presents InterFM897×COTTON CLUB
「THE ROOTS OF MUSIC vol.4 「さかいゆう」(“RESPECT Vol.2")」
9月30日(金) COTTON CLUB1st
1st:OPEN 17:00 START 18:30 
2nd:OPEN 20:00 START 21:00 
※American Express 会員公演
10月1日(土) COTTON CLUB
1st:OPEN 16:00 START 17:00 
2nd:OPEN 18:30 START 20:00 

【関連リンク】
さかいゆう オフィシャルHP
さかいゆう、ヴィーナスフォート教会広場にてニューアルバム発売記念イベントを開催
さかいゆう、新曲「SO RUN」MVにて百獣の王・武井壮が走りまくる!?
さかいゆう、アルバム『4YU』発売記念全国モールツアー開催決定

【関連アーティスト】
さかいゆう
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

小寺可南子、ワンマンライヴでWOW.の本格始動を発表!
Tue, 28 Jun 2016 15:30:00 +0900
World Of the WORLD. (okmusic UP\'s)

6月25日、渋谷Lounge NEOにて小寺可南子のワンマンライヴが行われた。

【その他の画像】杉本善徳

この日は、これまで「空の軌跡SC」や「閃の軌跡」など、軌跡シリーズと呼ばれるゲーム作品を中心に多種多様なシーンで活躍してきた小寺にとって、シンガーとしての大きな節目となった。
 
ライヴの最後には、本人が歌唱を務めたゲーム「空の軌跡 the3rd」の主題歌「Cry for me,Cry for you」を披露し、1人ステージに残った小寺の口から「今までありがとう」と発せられた。フロアが一瞬静まり返ったが、そこにすかさず「……て言うと最後みたいやけど、最後じゃないから!」「新しく、バンドでの活動を開始します!」と、以前より小寺が"謎の企画"として水面下での活動をチラつかせていた『World Of the WORLD.』略して『WOW.』の本格始動を発表。暖かい拍手の中、ライヴは幕を閉じた。
 
終演後に配られたフライヤーにはオフィシャルサイト開設の情報が記載されており、そこには『WOW.』として初のライヴ告知と、PS4でリリースされる“ド”アクションゲーム「LET IT DIE」公式参加曲が発表されている。参加曲となる「LET IT DIE ──プラトニックな言葉で、今すぐ殺して」 (洋題:LET IT DIE ──deeper and deeper )は、杉本善徳(@ys1126)が作詞・作曲・プロデューサーとして名乗り出ており、終演後ツイッターでは下記4人が『WOW.』のメンバーとして発表された。
 
ギター:KON(@konrirakkuma)
ベース:野広繁(@nohhy0805)
ドラムス:Dewey(@Dewey_N_E)
キーボード:yuna(@cprcos88)

さらに、本人曰く「裏方に居るよくわからない立ち位置の人」として須賀勇介(@yusuke_suga)が関与していることも告げられている。

それぞれ異なったジャンルの中で、卓越されたプレイを見せている顔ぶれだけに、どんな化学反応を見せるか、楽しみだ。

■小寺可奈子オフィシャルTwitter(@cana_ko_tera)
https://twitter.com/cana_ko_tera

■【ライヴ情報】

2017年2月18日(土) 南青山Future SEVEN
open 17:00 / start 18:00
<チケット>
前売り:¥3,000(オールスタンディング)
一般発売日:2016年12月24日(土)
※詳細は近日、World Of the WORLD.オフィシャルサイトにて発表予定

【関連リンク】
World Of the WORLD. オフィシャルHP
Waive、特別公演の横浜・大阪追加公演を発表
杉本善徳、今度は死者を蘇らせる!?
杉本善徳 復活! 赤坂BLITZで「みんな死ねばいいのに!?」

【関連アーティスト】
杉本善徳, 小寺可南子, KON, 野広繁, Dewey, yuna, 須賀勇介
【ジャンル】
J-POP

ゴスペラーズ、新曲「GOSWING」MVで約3年9ヶ月ぶりのダンスを披露!
Tue, 28 Jun 2016 15:30:00 +0900
ゴスペラーズ (okmusic UP\'s)

ゴスペラーズが7月6日に発売するダブルAサイドシングル「GOSWING/Recycle Love」の収録曲「GOSWING」のMVが完成! そのショートバージョンが“The Gospellers Official YouTube Channel”にて公開された。

【その他の画像】ゴスペラーズ

「GOSWING」はアーリー90\'sを彷彿させるアップテンポなトラックに、5人のハーモニーがソウルフルかつグルーヴィーな、ゴス+スウィング= GOSWING(ゴースウィング) 。MVでは5人揃ってダンスパフォーマンスも披露している。

ゴスペラーズがMVでダンスパフォーマンスを披露するのは、2012年10月に発売されたシングル「STEP!」以来、約3年9ヶ月ぶり。リズムに合わせて明滅する逆光のまばゆい光の中で、シルエット気味で繰り広げられるゴスペラーズのパフォーマンスを、是非チェックしていただきたい。

■The Gospellers Official YouTube Channel
https://www.youtube.com/c/gospellersSMEJ

■「GOSWING」MV(Short Ver.)
https://youtu.be/z7M4Sa1Xip0

【関連リンク】
ゴスペラーズ オフィシャルHP
ビートルズ特番収録でTHE ALFEE、ゴスペラーズ、和田唱、平原綾香らが新木場コーストに集結
GILLE、ゴスペラーズをフィーチャーした新曲のリリック映像解禁
ゴスペラーズの安岡 優&黒沢 薫、ソロ作リリースイベントが大盛況

【関連アーティスト】
ゴスペラーズ
【ジャンル】
J-POP

FUKI、一夜限りのプレミアムライヴで新曲初披露
Tue, 28 Jun 2016 15:00:00 +0900
6月27日(月)@東京・渋谷WWW (okmusic UP\'s)

恋がしたくなる歌声と話題のFUKIが6月27日に東京・渋谷WWWにて『Premium Live「With U」』と題された、一夜限りのワンマンライヴを開催! 会場でしか手に入らないFUKIオリジナルトートバッグが来場者全員に配られ、さらに、新曲「ホンモノの恋、はじめませんか?」を8月3日に発売すると発表し、ダンサーを引き連れて自身の音楽ルーツでもあるダンスを初披露しながら熱唱した。

【その他の画像】FUKI

ライヴはスマホアプリMixChannelを中心に人気の「キミがスキ」からスタートし、2月に発売したアルバム『キミへ~LOVE SONG COLLECTION~』の収録曲はもちろん、未発表曲の「泣きたいんでしょ」や「365」「スキだよ」などの恋愛ソングも披露され、ファンにとって超レアなライブセットとなった。

最後のMCでは、「昨年の10月にデビューしてから8ヶ月が経ち、めまぐるしく過ぎて来たけど、デビューして1番嬉しいのは、これまで思い出がたくさんあった場所で歌えてより多くの人に聴いてもらえていることです。これから、もっとたくさんの場所で歌って、もっと私の歌を沢山の人に届けたいと思います」と語り、大切な人を思い浮べて書いた最新曲「With U」を披露した。

幕が下がり、ライヴが終了…と思いきや、「ホンモノの恋、はじめませんか?」とサビで繰り返される未公開の楽曲に、様々な恋愛格言のハッシュタグが散りばめられたミュージックビデオが突如スクリーンに映し出された。MVが終わると再度幕が上がり、ダンサーを従えて初披露のダンスとともに新曲を熱唱。そして、先行シングル「ホンモノの恋、はじめませんか?」が発売されることを発表し、ライヴは終演した。この楽曲は9月に発売が決定している1st フルアルバムの中から先行して配信リリースされる。

いつもは、ステージセンターのイスに腰掛けて歌うライブスタイルだったため、意外なFUKIのダンスにファンは驚いていたが、元々ダンスから音楽を本格始動した彼女のダンスと力強い歌声に、観客は一夜限りのワンマンライヴを最後まで楽しんでいた。
 
公開された「ホンモノの恋、はじめませんか?」のMV SPOTも公開されているので、ぜひチェックしてほしい。

■【セットリスト】

01. キミがスキ 
02. 泣きたいんでしょ
03. キミじゃなきゃ
04. カタオモイ
05. 365
06. スキだよ
07. はじめてのチュウ
08. LOVE SONG
09. キミへ
10. With U
En. ホンモノの恋、はじめませんか?

■「ホンモノの恋、はじめませんか?」SPOT
https://youtu.be/2AZa2TwrzgQ

■配信シングル「ホンモノの恋、はじめませんか?」

2016年8月3日配信スタート

【関連リンク】
FUKI オフィシャルHP
FUKI、初のフルアルバムリリースとプレミアムワンマン開催を発表
FUKI、GW大混雑の渋谷ハチ公前で新曲を初披露
FUKI、大切な誰かに伝えたい新曲「With U」MV公開

【関連アーティスト】
FUKI
【ジャンル】
J-POP, ライブ

橋口靖正、アルバム『(-5)』発売にあたりミュージシャン&アーティストからコメント到着!
Tue, 28 Jun 2016 14:30:00 +0900
橋口靖正 (okmusic UP\'s)

GOING UNDER GROUNDからSuck a Stew Dry等、数多くのアーティストをプロデュースし世に送り出した橋口靖正が、自身の名義でアルバム『(-5)』をリリースすることがわかった。

【その他の画像】橋口靖正

数々のバンドサウンドを生み出してきたからこそ、今作品は一人宅録にこだわって制作したという。そのサウンドメイキングにぜひ注目してほしい。

そして、アルバムには常に美しいメロディーを追い求め続けてきた橋口による楽曲の数々を収録。作品全体を通して聴くと、遊園地に入り込んだ様な感覚になること必至。橋口靖正ワールド全開の作品に期待しよう。

アルバムリリースにあたり、様々なミュージシャン、アーティストからもコメントが寄せらている。コメントは以下の通り。

■【コメント】

※50音順。敬称略。

■あいみょん
「ジブリについて語る橋口さん、
キムタクについて語る橋口さん、
RITZを食べる橋口さん。
いろんな橋口さんを知ってますが、
また新たな橋口さんを知った気がしました。」

■秋野温(鶴)
「魔法使いが魔法を使いまくってラスボスを倒しにかかっているのだけど、やっぱり最後は素手で倒す! そんな感じ!
相変わらず遊び過ぎ心が満載ですが、通して聴くと彼の素手のパンチが飛んできます。キラキラなのに胸を締め付けるのは、きっと男心をくすぐるから。
みなさん、通して聴きましょう。
アルバム完成おめでとうございます。」

■磯貝サイモン
「ポップス大魔王のフルアルバムがついに完成と聞いてやってきました。王道ポップス野郎とのユニット結成はいつ発表しますか?」

■椎名慶治(ex.SURFACE)
「アルバムを再生した瞬間からようこそ橋口ランドへ。
細部までこだわりにこだわり抜いたであろうサウンドメイキングによる橋口エレクトリカルパレードも聴きどころのひとつ。
その他にも趣向をこらした橋口アトラクションの連続に最初から最後まで息つく暇すら与えてもらえないが、そんな酸欠状態すら心地いい。
さぁ、そんな橋口ランドにアナタもそろそろ出発しませんか?
ようこそ橋口ランドへ!
注*)アルバムタイトルは橋口ランドじゃないらしいよ! 残念!」

■篠山コウセイ(Suck a Stew Dry)
「橋口さんと言えば、そのサービス精神の高さがパッと飛び込んでくる。だが、僕が話していて気になるのは会話の節々にある、エモーショナルな発言である。
数人で話していても、何故だかみんなそのエモーショナルさに気づいていないように見える。楽しげに話しているその中にちらほらと見えてくるエモーショナル。
「これ買ったら誰か来てくれるかなと思って…」
僕の中での橋口さん、それはもう間違いなくエモーショナルである。
ここまでエモーショナル、エモーショナルとたくさんエモーショナルという言葉を使っているが、果たしてエモーショナルがどういう意味なのかは自分でもよくわかっていない。
一つ言えることは、橋口さん自身が類い稀なエモーショナルで、橋口さんが生み出す作品も間違いなく素晴らしくエモーショナルな作品なのである。
そんなエモーショナルな作品、是非皆様にも聞いていただきたいと思う。ホロっと来ますよ。」

■西村晋弥(シュノーケル)
「この機会に橋口靖正という人物を紐解いてみたいと思った。お互い10代の頃からの知り合いであり、現在都内で僕の童貞時代を知る2人の内の1人である彼。そんな暗黒の個人情報を掴まれているにも拘らず、そういえば僕は彼の素性をよく知らない。曲を知っていても、ライブで歌声を聴いてみても、打ち上げで話してみたところで、それは変わらない。橋口靖正という男は、とてもつかみどころのない男である。捕まえようとしても、鰻のようににゅるにゅると逃げてしまう。元の色が分からないカメレオンみたいな感じ。きっと新しいCDを聴いてもそうなんだろうな。今回はどんな色をしているんだろうか。でも僕に見えている色は、きっと本当の色じゃないんだろうなぁ。あぁ、いつか捕まえて籠に閉じ込めたい。」

■橋口洋平(wacci)
「初めてお会いしたのは12年前の8月でした。
同じ名字のその人は当時から抜群に歌が上手くてポップセンスに溢れてて、いつしか憧れとなり、ずっと勝手に動向を追い続けてきました。
音楽の現場では「橋口と言えば...」と靖正さんの話になる事が多いので「もう一人の橋口です!」と自己紹介しています。笑
そんなレジェンドオブ橋口のニューアルバム。最高です兄貴(最近もはやこう呼んでる)優しくて、楽しくて、かっこよくて、少し卑屈な想いも可愛くて、色んな気持ちになって、でも最後に何故か勝手に涙が溢れてくるような曲だらけ。
進行もアレンジもコーラスも展開も、やっぱりいちいち感動して最後は涙。
やはりこれからも、ずっと憧れなんだと思います。
素敵な兄(偽)を持って幸せです。これからもよろしくお願いします。
橋口会楽しみにしてます!笑」

■前田恭介(androp)
「愛されたいのに人見知り。
寂しがりやなお節介。
稀代のポップスター、橋口靖正。

ミュージシャンだって1人の人間、誰だっていつもなにかに思い悩んでる。
そして、この人はいつも人一倍なにかに悩み苦しんでる。
そんな彼の生み出す音楽は悩めるすべての人を幸せにする力を持っていると思うんだ。
心から感動して泣いてしまう、そんな経験をさせてくれたのは内澤崇仁と橋口靖正の二人だけ。
ぼくの涙腺はこの人の作り上げる音の前にはもろくも決壊してしまうし、狂おしいほどに感動してしまうの。

ありきたりな言葉ですが、全ての人が何かを受け取れる、そんな宝石のような曲達です。
みんなで愛してあげて欲しいな。」

■松本素生(GOING UNDER GROUND)
「ぐっちゃんは、皆のぐっちゃんだけど、時折独り占めしたくなる。
彼の才能に感動し、そして嫉妬する毎日を生きています。
来世でも一緒にいたいw」

■桃野陽介(モノブライト)
「橋口靖正というミュージシャンは、多分僕と同じで、よく怒られるタイプの人間なんじゃないかと勝手に思ってます。『お前それマジで言ってんのか! 真面目にやれ!』的な。でも本人は超本気で取り組んでるだけなので、怒られる筋合いはないという。そして、真面目な感じでやったらやったで、『カッコつけんな!』と言われる悲しい星の下の人間なんです。だからこそ大切な音楽が1番キラキラ輝くのだと思います。そんな人間出ちゃったアルバムはとても眩しいです。」

■アルバム『(-5)』

2016年6月29日発売
LMCL-0001/¥2,500+税
※タワーレコード限定販売
<収録曲>
1.HGYM Theme
2.シャナナナ
3.(-5)
4.Your Father
5.GIFTs
6.シンクロナイズドテレパシー
7.ウォーリー 
※2016年4〜6月度 TBS系「新チューボーですよ!」EDテーマ
8.Top of the world
9.メグ
10.Kind of crossover
11.朝の光

【関連リンク】
橋口靖正 オフィシャルHP
acid android、ワンマン2公演で魅せた濃密な音世界とは
Migimimi sleep tight、新曲MV2本公開&フリーイベント開催を発表
BLUE ENCOUNT、新木場STUDIO COAST公演の模様をLINE LIVEにて一部限定配信

【関連アーティスト】
橋口靖正
【ジャンル】
ジャパニーズロック

VAMPS、ライヴDVD&Blu-rayリリースを記念してオフィシャルインタビュー公開
Tue, 28 Jun 2016 14:00:00 +0900
VAMPS (okmusic UP\'s)

VAMPSが6月29日のDVD & Blu-ray『MTV Unplugged: VAMPS』リリースに先駆け、オフィシャルインタビューを公開した。

【その他の画像】VAMPS

実にスペシャルなライヴ映像作品だ。2016年1月19日に公開収録され、3月19日にオンエアされた『MTV Unplugged: VAMPS』が完全パッケージ化されて6月29日にリリースされる。ストリングスのカルテットを始め、生ピアノにパーカッション、女性コーラスなど総勢12名のミュージシャンとVAMPSによる豪華なアコースティック・セッション、ヴァンパイアたちの夜会を彷彿させるゴシック&ホラーな世界観、それを具現化して妖艶かつ緻密に構築されたステージ・セットはこれまでに思い描かれてきたアンプラグド・ライヴのイメージを覆すだろう。Charaをゲストに迎え、ファンタジックなデュエットを披露した「ミルク」や、フィンランドのチェロ・ロックバンドでありVAMPSの盟友でもあるAPOCALYPTICAとの「SIN IN JUSTICE」、さらに番組では放映されなかったVAMPSの2人だけで奏でられた「GHOST」と見どころも満載。VAMPSライヴのプロデューサー的役割を担うHYDEにこのステージと今作品についてたっぷりと聞いた。

??そもそもアンプラグド・ライヴをやるというお話はいつ頃、浮上したのでしょうか。

「去年の11月か12月くらいだったかな、先方からオファーをいただいて。ただ、スケジュールがけっこうカツカツだったので、最初はあまり前向きではなかったんですけど、ちょうどAPOCALYPTICAが僕らのツアーのゲストアクトで来日してる時期だったしね。彼らと一緒に「SIN IN JUSTICE」っていう曲を作ったんですけどMVは撮ってなかったので、この機会に一緒に演奏して映像として残しておくのは悪くないなと」

??VAMPSはツアーの真っ最中でしたし、たしかに無謀といえば無謀なタイミングでした。

「6日間名古屋公演をやって、その翌々日でしたからね(笑)。ノドを潰したらえらいこっちゃなって」

??MCで「こういう機会をもらわなかったら、きっとやらなかった」とおっしゃってましたが、VAMPSでこうしたアンプラグドなライヴを行なうというのは、これまであまり考えていなかった?

「ちょっとしたお遊びみたいなものは今までにもやってますけど、ここまで本気でやるつもりはなかったですね。でも、やっておいたほうがバンドのスキルは上がるなとは前々から思ってたんですよ。だからチャンスさえあればっていう気持ちがなかったわけではないんですけど。

??演奏もステージ・セットも本当にすごかったです。具体的なライヴのイメージはわりとすぐにできたんですか。

「いや、最初はそういう状況だったので、やると決めてから少しずつですね。自分ならどうするかな? って、過去のいろんなアンプラグドのライヴ映像を観ていくうちに、どんどん自分の世界観が出来上がってきて。例えばVAMPSはふだんからヴァンパイアの雰囲気を目指してるんだけど、さらにアコースティックのライヴでもそういったゴシックな要素を追求できるんじゃないかなと思ったんですよね、世界観として。だとしたらこれまでにない面白い映像作品になりそうだなと。そのへんからです、ときめいてきたのは(笑)。選曲も宗教的なテイストの曲というか、そういうものを選んで雰囲気作りをしていきました」

??なるほど、イメージしていたのはゴシック、そして宗教的な雰囲気……。

「あと、ホラーね。たぶん観た人が不思議な世界に入っていけそうなものを作りたいんでしょうね、僕は」

??つまり、よくあるアコースティック・ライヴにはしたくなかったと。

「そう。“作り込んでません"っていうのが、いわゆるアンプラグドじゃないですか。だからこそ逆に作り込んでみたらオリジナリティーがあって面白いだろうなと思った」

??メイキング映像(初回限定盤特典)でもステージのイメージをスタッフに伝える場面があって、そこで「怖いだけのホラーでなく、ちょっとコミカルな要素もほしい」というようなことをおっしゃっていたのですが、“コミカル"というのはどういうものなんでしょう。

「シリアスじゃないってことですね。わかりやすく言うとティム・バートン的なホラー。めちゃくちゃ本気のホラーをやるのではなくて、ちょっとかわいいところがあるほうが似合う気がしたんですよね、自分の美意識的に。あんまり行き過ぎないように、でも真面目にやるっていう感じで」

??セットの中でも特に目を惹いたのがキャンドルのタワーでした。

「もともと僕のソロイベントで“?ミサ"っていう、ちょっと小さい規模のアコースティック・ライヴをやっていて、そのときもロウソクのオブジェを使ってるんですよ。それをもっと本気にしたヤツというか。もっと本気で悪魔を呼べるレベルのものを象徴的に使いたいなと」

??本当に悪魔がいたかもしれないですね(笑)。いや、本当にすごいステージでした。細部にまでHYDEさんの美学が行き届いていて。

「でも当日は開演直前までかなりドタバタで。VAMPSはもう何年も定刻スタートでライヴを毎回やってきてて、それが自慢だったんですよ。よく何時間押したとか言ってるアーティストがいるけど、そういうのは準備不足だ、俺たちを見ろ、と。俺たちがかつて1秒でも遅れたことがあるか? って言ってたのに、この日は2時間押しましたからね(笑)」

??VAMPSにとっては前代未聞の出来事でした(笑)。

「お待たせしてしまったのは本当に申し訳なかったけど、なんとか形になってよかったです。きっと演出にそれほど興味がなかったら、そのままやってたでしょうね。でも自分の世界観がこれだとは思われたくなかったので。そこは意地もありましたし」

??その甲斐は映像でも充分に確認してもらえると思います。では楽曲についてはいかがですか。きっとアンプラグド用にリアレンジするのは大変だったと思いますが。

「そうですね。アレンジャーさんは3人かな、ストリングスのアレンジが得意な方たちにそれぞれ割り振ってお願いしました。それを僕がジャッジする形で」

??最も重視していたことは?

「バラード的な曲は比較的アレンジしやすいと思うんですよ。なので、そうじゃない部分、いかにロックをアコースティックで表現できるかが課題でしたね。そこをうまく指示するのが難しかった。ちゃんと伝えないと、できあがったものを聴いてもしっくりこなくて。例えばリズムの表現をどうするか、とか。ストリングス・アレンジってさらっと綺麗に作りがちだけど、もっと打楽器的な使い方をしたり、そういうお願いをすることが多かったかな」

??選曲もかなりアグレッシヴですよね。「DAMNED」をアンプラグドでやっちゃうんだ! ってビックリしました(笑)。

「そこはやっぱり黒ミサ的なイメージで(笑)。悪魔を召喚するときに静かな曲だけってことはないだろうと思ったんですよ。アコースティックであっても肉感的な要素は必要だろうと。そういう観点でも曲を選びました」

??Charaさん、APOCALYPTICAとゲストもスペシャルな顔ぶれで。Charaさんとは以前から親交があったんです?

「ないです。ただ、女性とデュエットしたいなと思って、自分の好きな人がいいなと思って、声を掛けさせてもらいました」

??Charaさんのどんなところが好きなんでしょう。

「言葉を楽器にしてるところ、ですかね。そこは僕もすごく真似したいところなんですよ。しかも、そうでありながらも歌詞がちゃんと響いてくるっていうのがすごくいいなって。文章としての意味はわからなくても、なんか突き刺さるなっていうところが大好きですね。もちろんメロディも。ただ、Charaさんの曲ってかわいくてポップなものが多いじゃないですか。今回、コンセプトが“ヴァンパイアのライヴ"だったり“悪魔の召喚"だったりしたので、そういう意味ではちょっと浮き過ぎるかなとも思ったんです。でも「ミルク」はその中でも不思議なアレンジが似合うなと思って選びました」

??不思議なアレンジ?

「ホラーなアレンジにすると真逆過ぎて、むしろちょっと笑っちゃうと思うんですよ。さっき“ティム・バートン的"って言ったけど、ホラーで怖い部分とか、かわいらしくてコミカルな部分っていうのと同じようにちょっと不思議な部分が必要だと思ったので、その部分を担当してもらった感じですね」

??ハーモニーに徹するHYDEさんというのもなかなか貴重ですよね。

「歌っててもいつもの感覚とは全然違いましたね。主旋律を歌う場合は“みんな、俺についてこい"って自分がリーダーになる感じですけど、ハーモニーに徹すると今度は逆についていく感覚になるので、それは面白い体験でした」

??APOCALYPTICAとの「SIN IN JUSTICE」はいかがでした? 昨年、彼らのUKツアーに帯同したときや、VAMPSのツアーに彼らが来日して共演した名古屋公演での演奏とは違いましたか。

「歌に関しては特に変わらないですけど、全体的な音としてはやっぱり違うものになりますよね。スタンディングで騒ぐような感じじゃないので、それこそ悪魔の召喚に近いというか。そういう雰囲気も彼らのチェロとすごく合ってましたし、このライヴのハイライト、いちばん壮大な部分だったと思います。もともと、これありきでスタートしたようなものですしね」

??やはり必見なのは番組では放映されなかったK.A.Zさんと2人だけでの「GHOST」だと思うのですが、たしかライヴで2人きりというのはこれが初めてですよね。

「たぶん、そうですね。今まで避けてきてたんですよ(笑)。2人とも、そういうのをあんまりカッコいいと思ってないんでしょうね。K.A.Z君もけっこう嫌がってましたし。でも、せっかくの機会だし、2人っていうのもまたひとつのハイライトだなと思って、あえてやろうと」 

??曲が「GHOST」というのも意外でした。

「普通にギターで成立する曲を聴かせてもつまらないってまず思っちゃったんですね。あと、歌詞で伝わるような曲をやりたくて。今回は日本人のお客さん相手でしたけど、海外でVAMPSとしてアコースティックをやるとしたら歌詞が突き刺さるような曲がいいなと思っていて。例えばアメリカ人に世界観を伝えるには「GHOST」が最適なんじゃないかなと」

??もうやっていただけないのでしょうか。

「2人で? どうかな〜、やらないかもね。ま、K.A.Z君がやるっていうなら、やりますけど(笑)」

??今回の作品はVAMPSの活動をずっと追いかけているファンの方にとっても非常に新鮮だと思うんですよ。これまでにVAMPSは基本の籠城型ツアーを始め、小さいライヴハウスからアリーナクラスの会場、海外ツアーもそうですし、野外イベントやハロウィンイベントと、凄まじい本数のライヴをやってこられていますけど、それでもまだこうして新しいスタイルのライヴができるのがすごいなと。

「もうやり尽くしちゃったんじゃないかってぐらい、いろんなことをやってきましたもんね(笑)。でも今回はまたアコースティックでのVAMPSの形、ひとつの側面を表現できたかなと思ってます。最初はこのライヴだけのつもりでしたけど、もっとこれをいろんな人に見せたいっていう欲求も目覚めてきましたしね。これはこれで面白いなって」

??7月から始まる次のツアー“VAMPS LIVE 2016"でも早速“ACOUSTIC DAY"が設けられていますね。アコースティックだからこそ表現できるVAMPSの魅力って何でしょうか。

「基本的にはアコースティックって静かに聴くものじゃないですか。だから演奏力であったり、音の細部まで感じられるところじゃないですかね。音でどれだけ魅せられるかには自分たちの力量がかかってるし、そこに挑めるのは楽しいですよね。ある程度、自信がないとできないかもしれないです」

??楽しみにしています。では最後に、この作品を手にされる方にひと言。

「かなりの大所帯で演奏しているので、VAMPSと大勢のミュージシャンとの共演を楽しんでほしいですね。バケモノがいっぱい集まってるような感じなので(笑)。不思議な世界にトリップする感覚で観てもらえたらうれしいです」

【関連リンク】
VAMPS オフィシャルHP
VAMPS、ZEPP TOKYO公演にIN THIS MOMENTとAPOCALYPTICAが参加
日テレ・スッキリ!! が発信する初の音楽イベント開催
VAMPS、新作ライヴBlu-ray & DVDのジャケット写真とティザー映像を解禁

【関連アーティスト】
VAMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

キュウソネコカミが超絶イケメンに!? シングル「サギグラファー」ジャケット公開!
Tue, 28 Jun 2016 13:30:00 +0900
シングル「サギグラファー」 (okmusic UP\'s)

キュウソネコカミが8月3日にリリースするシングル「サギグラファー」のジャケット写真を公開した。

【その他の画像】キュウソネコカミ

今作はキュウソ初のメンバーの実写によるジャケットとなる。「サギグラファー」は“写真にブサイクに写る俺に修正をかけてくれ"という切実な願いが込められた楽曲で、その願いを叶えるべくダイナミックな修正を施した結果、まさかのイケメンモデル風バンドに仕上がった。ジャケットの裏面には修正前の写真が掲載されているとのことなので、ぜひ実物を手に取って見比べてみよう。

■キュウソネコカミ スペシャルサイト
http://www.jvcmusic.co.jp/kyuso/2016summer/

【関連リンク】
キュウソネコカミ オフィシャルHP
キュウソネコカミ、最新ライブ映像作品の約7時間に及ぶ収録詳細を公開
レキシ、アルバム試聴スタート&日本武道館公演のゲスト第1弾も!
オワリカラ、メジャーデビューアルバム記念のお祝いコメントが到着

【関連アーティスト】
キュウソネコカミ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

aiko、新曲がアニメ映画『聲の形』主題歌に決定
Tue, 28 Jun 2016 13:00:00 +0900
aiko (okmusic UP\'s)

ライヴツアー『Love Like Pop vol.19』を開催中のaikoが、9月17日に公開するアニメーション映画『聲の形』の主題歌を担当することが決定した。

【その他の画像】aiko

『聲の形』は「週刊少年マガジン」にて2013年〜2014年に連載された大今良時の漫画。「このマンガがすごい!2015」オトコ編第1位、第19回「手塚治虫文化賞」新生賞など数々の賞を受賞するなど幅広い層に支持され、全7巻の累計発行部数250万部を突破している大ヒットコミックス。このベストセラーコミックが、日本アカデミー賞優秀賞を獲得した『映画 けいおん!』(11年)など、多くの作品を輩出し続けている京都アニメーションにより新たにアニメーション映画として生まれ変わる。

aikoは自他ともに認める大の漫画好き。もともと原作の大ファンだったが、今回主題歌を担当することになり、 「映画『聲の形』の主題歌のお話をいただき本当にびっくりしました!私は『聲の形』の漫画が大好きで、読んだ時感動して自分のライブのMCで1巻全部のストーリーを話してしまったほどなのです。なので、とても嬉しいのと同時にこの映画のそばにずっといられる歌をうたいたい!と強く思いました。最近1日中気合いが入っています、それが毎日続いています、大変ですがとてもとても幸せです!本当にありがとうございます!うわぁああぁーーーーーーーー!!!!!やったーーーーーーーーーーー!!!!!すいません・・・取り乱してしもて。。。是非ともよろしくお願いします!」と意気込みを語っている。

aikoが映画主題歌を担当するのは、2015年に公開された映画『先輩と彼女』以来。更にアニメーション映画の主題歌を務めるのは2005年に公開された映画『あらしのよるに』以来11年ぶりとなる。

映画『聲の形』の監督はTVアニメ「けいおん!』で初監督を務め、『たまこラブストーリー』(14年)にて文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門新人賞を獲得した、京都アニメーションに所属する 山田尚子。脚本には「ガールズ&パンツァー」など大ヒットシリーズを手掛ける吉田玲子を迎え、『映画 けいおん!』『たまこラブストーリー』以来のコラボレーションが実現。

なお、楽曲のリリースに関する詳細等は未定のため、続報を待とう。aikoの新曲が、今年の秋大注目の映画作品『聲の形』を彩る。

【関連リンク】
aiko オフィシャルHP
aiko、全国ツアー広島公演にてライブ通算500回目を達成!
aiko、JOYSOUNDとのコラボキャンペーンがスタート
aiko、全国18ヶ所を廻るロングツアーがスタート

【関連アーティスト】
aiko
【ジャンル】
J-POP, アニメ, 映画

Hilcrhyme、10月13日より1年半ぶりとなる全国ツアーを開催
Tue, 28 Jun 2016 12:00:00 +0900
Hilcrhyme (okmusic UP\'s)

2016年6月9日に結成10周年を迎えアニバーサリーイヤーに突入したHilcrhymeが、昨年の「Hilcrhyme Tour 2015 REVIVAL」以来、実に1年半ぶりとなる全国ツアーを10月13日(木)より開催することを発表した。

【その他の画像】Hilcrhyme

久しぶりのツアーをメンバーもかなり楽しみにしており、6月29日 22:00から配信されるHilcrhymeの番組「パラレル LINE LIVE」内では、メンバー自身がこのツアーについて何か語る予定とのことなので、こちらもぜひお楽しみに。

また、このツアーのチケットは、6月29日(水)発売のHilcrhyme 10周年記念シングル第1弾「パラレル・ワールド」CD購入者対象で特別先行予約が行なわれるので、ぜひチェックしてほしい。

■「パラレル LINE LIVE」
※配信日時:2016年6月29日(水)22:00〜22:30
https://live.line.me/r/channels/808/upcoming/6570

■【ライブ情報】

『Hilcrhyme TOUR 2016』
10月13日(木) 新潟・新潟県民会館
10月22日(土) 北海道・帯広 MEGA STONE
10月23日(日) 北海道・Zepp Sapporo
10月29日(土) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
10月30日(日) 福岡・福岡国際会議場
11月01日(火) 大分・DRUM Be-0
11月03日(木・祝) 香川・高松オリーブホール
11月05日(土) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
11月06日(日) 京都・KBSホール
11月12日(土) 宮城・仙台PIT
11月13日(日) 岩手・盛岡 CLUB CHANGE WAVE
11月19日(土) 大阪・Zepp Namba
11月20日(日) 愛知・Zepp Nagoya
11月23日(水・祝) 静岡・静岡市民文化会館 中ホール
11月26日(土) 栃木・栃木県総合文化センター
11月27日(日) 群馬・高崎 club FLEEZ
12月03日(土) 富山・MAIRO
12月04日(日) 岐阜・club-G
12月11日(日) 東京・TOKYO DOME CITY HALL

『10周年スペシャルライブ』
2017年3月25日(土) 新潟・朱鷺メッセ

■シングル「パラレル・ワールド」

2016年6月29日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7145/¥1,700+税
【通常盤】(CD)
UPCH-5876/¥1,100+税
<収録曲>
■CD
1. パラレル・ワールド
2. ソウサ
3. パラレル・ワールド-Original Instrumental-
4. ソウサ-Original Instrumental-
■DVD ※初回限定盤のみ
「パラレル・ワールド」Music Video

【関連リンク】
Hilcrhyme オフィシャルHP
Hilcrhyme、新曲「パラレル・ワールド」発売を記念して初LINE LIVE配信決定
TOC、8月31日にシングル「過呼吸」でメジャーデビュー決定
Hilcrhyme、結成10周年スペシャル公演となる新潟 朱鷺メッセ ワンマンを発表

【関連アーティスト】
Hilcrhyme
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ

acid android、ワンマン2公演で魅せた濃密な音世界とは
Tue, 28 Jun 2016 11:00:00 +0900
6月24日@渋谷duo MUSIC EXCHANGE       (okmusic UP\'s)

単なる第二弾ではやはりなかった。この4月に2016年の活動を本格的に始動させて約2ヵ月。L\'Arc〜en〜Cielのドラマー・yukihiroによるソロ・プロジェクト“acid android”が早くも次なるライヴ「acid android live 2016 #2」を名古屋・東京の2都市にて敢行、まるで趣の異なるステージでその世界観の厚みを見せつけた。

【その他の画像】L’Arc~en~Ciel

初日となった6月23日は2012年11月以来、実に3年半ぶり、しかも3ピース編成の現体制となって以降まだ2回目の名古屋公演とあって会場のElectric Lady Landには待ち焦がれた期待と緊張感とが交錯した異様な熱気が渦巻いていたが、ひとたびライヴがスタートするや、タイトなバンド・アンサンブルと打ち込みのトラックが絶妙に融け合った現在進行形のacid androidサウンド、端正かつ緻密に構築された音世界に陶然と惹き込まれていくのが目に見えてわかる。

今や激しさに特化せず、むしろ1曲1曲に宿る意志あるいは物語に同化して全身でそれを体現するyukihiroの歌としなやかなパフォーマンスはフロントマンとしての存在感をより鮮烈に印象づけたに違いない。“#1"同様、ドラムに山口大吾(People In The Box)、ギターにKAZUYA(Lillies and Remains)を擁したサポート・メンバーの演奏も前回以上に精緻に噛み合い、力強くyukihiroを支える。

名古屋、東京とセットリストはほぼ同様だが、名古屋公演のみ「purification」が披露された。3年半のブランクを考慮し、より明確に今のモードを標榜する狙いもあったのだろう。ピアノの音色をフィーチャー、ひときわ情感豊かにリアレンジされた音像にyukihiroが求めるacid androidの輪郭の一部を垣間見た。

明けて6月24日、迎えた“#2"の2日目の東京公演、渋谷duo MUSIC EXCHANGEは視覚的要素を大胆に取り入れた実験的かつ創造性に富んだステージで詰めかけた700人を魅了。昨日の名古屋公演とも、生々しい昂揚に包まれた“#1"とも違う、acid androidの音楽表現におけるまた新たな側面が前面に押し出されたライヴとなった。

会場に足を踏み入れればまず入口近くにacid androidをモチーフにしたアートワークが展示されたギャラリー・スペースが目に飛び込んでくる。2階席最前列の柵の下、1階フロアからぎりぎり手の届かない壁部分は黒のビロード布で覆われ、さらに無数のバッヂが飾られており、よく見るとそのひとつ一つにacid androidの楽曲名が記されていた。また、ステージ上には常設のスクリーンを挟んだ両サイドに真紅の幕が帯状に3本ずつ配され、見渡せば空間全体がacid androidをコンセプトにスタイリッシュにまとめあげられている。この時点で今日のライヴがただならないものだろうことをオーディエンスに予感させるが、待ち受けていたものはそうした予想を遥かに上回っていた。 

場内が暗転した次の瞬間、同時に真っ直ぐに伸びたトンネルがスクリーンいっぱいに投映され、直後、次々に映像が切り替わってゆく。めまぐるしく視覚を刺激する暗喩的な映像に差し挟まれてyukihiroの横顔や手元が映し出されるたび、フロアは凄まじいどよめきと歓声で沸き返った。映像に並走して流れるacid androidのテクノ・インスト曲「instrument only」(ミニアルバム『code』収録)が熱狂をさらに増幅させる。6分近くにも及ぶオープニングの終盤、山口とKAZUYAがまずステージに登場すると歓声はさらにボリュームを上げ、映像の中のyukihiroがマイクを握るラストシーンと入れ替わるように本人が姿を現わすや、オーディエンスの狂騒は早くも最初のピークに達した。

不穏を秘めた重いディストーションに呼応して鋭い波形が収縮と拡散を繰り返した「double dare」、楽曲から立ちのぼる切々とした願いや揺らいでは千々に乱れる感情が美しくもサイケデリックな色彩に反映した「new song #1」。4月の公演で初披露された「new song #2」ではダイナミックに蠢くアブストラクトなモチーフが曲の持つドラマティックなスケール感を倍増、「the end of sequence code」では幾何学模様の無機質さがより挑発的にオーディエンスを煽るなど、映像とのコラボレーションによって加わる新鮮なイメージにも目をみはらされる。

もちろんacid androidの軸は確固として音楽であり、それだけで十二分に成立し得るものだ。もっと言えば映像やその他のアプローチによって楽曲のポテンシャルが引き出されたり、何かしらの価値が付与されたりするものでは絶対的にないだろう。むしろその音楽が揺るぎないからこそ、それに触発されて生まれた他ジャンルの表現との邂逅がまったく新しい世界を作り上げて、観る者に驚きと感動をもたらすのではないだろうか。acid androidが有する確立された強さを改めて知った夜でもあった。

「let\'s dance」に始まり、「new song #3」で結んだ全16曲。演奏曲やライヴの流れ自体は“#1"をほぼ踏襲したものだが、アッパーに熱狂を加速させた前半戦、ミディアム・テンポのナンバーを畳み掛けてacid androidの“今"を存分に知らしめた中盤ブロック、怒濤のアグレッシヴ攻勢でフロアを興奮の坩堝と化した後半戦と、ステージ展開はこれまでにも増してメリハリを感じさせるものだった。前半戦の締めである「intertwine」、後半戦の口火を切った「balancing doll」と前回にはなかった楽曲が“#2"ならではのグルーヴを生み出し、「intertwine」では抑制が利いてなお疾走感のある山口のリズム、「balancing doll」ではKAZUYAが刻む骨太なギター・リフがそれぞれに推進力となってフロアを恍惚と踊らせていたのが印象的だ。

終始、前のめりにオーディエンスを圧倒していたyukihiroだが、マイクスタンドを用いて歌に意識を集中させていた中盤ブロックと、寂寥感を滲ませてロマンティシズムを貫いたラストの「new song #3」にこそ本領が発揮されていたと思う。聴かせる姿勢がもっともアグレッシヴに感じられる、それが現在のyukihiroであり、acid androidの真価だ。

「どうもありがとう」

「acid android live 2016 #2」を締めくくるたったひと言が、また次を渇望させる。8月に控えるは“#3"、これを見逃すわけにはいかない。

Photo by 岡田貴之
Text by 本間夕子

■【「acid android live 2016 #2」 6月24日(金) セットリスト】

1.let\'s dance
2.imagining noises
3.daze
4.gamble
5.intertwine
6.double dare
7.unsaid
8.new song #1
9.swallowtail
10.new song #2
11.balancing doll
12.egotistic ideal
13.the end of sequence code
14.violent parade
15.violator
16.new song #3

■【ライヴ情報】

acid android live 2016 #3「acid android in an alcove vol.8×THE NOVEMBERS PRESENTS 首」
8月11日(木・祝) 川崎club citta\'
open 17:00 / start 18:00 close 22:00(予定)
<live act>
acid android、THE NOVEMBERS  
<dj act>
石野卓球
<special session>
g:土屋昌巳、vo:KENT(Lillies and Remains)、B:高松浩史(THE NOVEMBERS)、key:TOM(PLASTICZOOMS)、dr:yukihiro
      
「acid android live 2016 #3」
8月19日(金) 大阪 BIG CAT
open 18:15 / start 19:00

【関連リンク】
acid android オフィシャルHP
TETSUYA、9月にリリースするシングル2タイトルのティザー映像を公開
TETSUYAがユニバーサルミュージックへ移籍!ニューシングル2タイトル同時リリース!
KenがMUCC、AKi等を引き連れ全国5公演のツアー開催を発表

【関連アーティスト】
L’Arc~en~Ciel, acid android
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

Migimimi sleep tight、新曲MV2本公開&フリーイベント開催を発表
Tue, 28 Jun 2016 00:00:00 +0900
Migimimi sleep tight (okmusic UP\'s)

Migimimi sleep tightが7月6日にリリースするミニアルバム『The Lovers』からリード曲「puputan」と、ライブ会場でPreview Singleとして先行発売されていた「Migimimi」のミュージックビデオを2本公開した。

【その他の画像】FUNKIST

「puputan」はプリミティブなリズムに相反する切ないメロディで、Migimimi sleep tightの真骨頂ともいえる楽曲。そして「Migimimi」はバンド始まりの曲であり、4人の個性のぶつかるメロディアスナンバーだ。

また、7月8日(金)下北沢 LIVEHOLICにてタワーレコードと連動したフリーライブを実施することが決定。このイベントはタワーレコード渋谷店、新宿店、池袋店、秋葉原店、横浜ビブレ店、町田店にて『The Lovers』をお買い上げいただいた方に(予約者優先)、先着順でインビテーションチケットが配布され、当日同チケットをお持ち頂いたお客様は、無料で入場が可能とのこと。 既にオフィシャルで発表済みではあるが、タワーレコード浦和店&新宿店でもインストアイベントも決定している。さらにレコードショップ拠点購入特典としてオリジナル缶バッジが決定しているので、確実に手に入れたい方は予約をおすすめする。

■「puputan」MV
https://youtu.be/lE1i3qYtqgc

■「Migimimi」MV
https://youtu.be/HruPv28dSBw

■【イベント詳細情報】

「Migimimi sleep tight 1st ミニアルバム 「The Lovers」 RELEASE 記念 LIVE」
7月08日(金) 下北沢 LIVEHOLIC
OPEN 18:30 / START 19:00
http://spaceshowermusic.com/lb/schedule/56208/

「Migimimi sleep tight 1st ミニアルバム 『The Lovers』発売記念トーク&サイン会」
7月23日(土) タワーレコード浦和店 店内イベントスペース
時間:15:00〜
http://spaceshowermusic.com/ds/news/56195/

「Migimimi sleep tight 1st ミニアルバム 『The Lovers』発売記念ミニライブ&握手会」
8月13日(土) タワーレコード新宿店 7F イベントスペース
時間:15:00〜
http://spaceshowermusic.com/ds/news/56195/

【関連リンク】
Migimimi sleep tight オフィシャルHP
メガマソのインザーギ(Vo.)が新プロジェクト“Vanity Sicks”を始動
Migimimi sleep tight、ミニアルバムのアートワークとリード曲「puputan」MVを一部解禁

【関連アーティスト】
FUNKIST, the telephones, メガマソ, Migimimi sleep tight
【ジャンル】
ジャパニーズロック

BLUE ENCOUNT、新木場STUDIO COAST公演の模様をLINE LIVEにて一部限定配信
Tue, 28 Jun 2016 00:00:00 +0900
BLUE ENCOUNT (okmusic UP\'s)

BLUE ENCOUNTが6月30日に行なうワンマンライブ「TOUR2016 THANKS〜チケットとっとってっていっとったのになんでとっとらんかったとっていっとっと。熊本ワンマンてや?そりゃよかばい!〜」の様子が一部LINE LIVEにて生配信されることがわかった。

【その他の画像】BLUE ENCOUNT

既にチケットは完売となっているだけに、チケットを入手できなかったファンにとっては朗報だ。前日6月29日にリリースするニューシングル「だいじょうぶ」の演奏も流れるかもしれないので是非チェックしたい。

さらにシングル「だいじょうぶ」には10月9日に行なわれる初の武道館公演、その名も「LIVER\'S 武道館」の先行抽選受付申し込みシリアルナンバーが封入されることも決定。まだチケットをゲットできていない人はこの機会をお見逃しなく。また初回盤に収録されるDVDの収録曲も発表された。今年1月にZepp Tokyoで行なわれた熱狂のツアーファイルナル公演から厳選した3曲に加え対バンツアー「TOUR2016 THANKS〜チケットとっとってっていっとったのになんでとっとらんかったとっていっとっと〜」のチラ見せ映像も収録されておりファン垂涎の内容になっている。

さらに6月30日から7月10日の間で東京、名古屋、大阪、熊本で行なわれる彼らのワンマンライブでニューシングル「だいじょうぶ」を購入すると、終演後に先着でメンバーよりB3サイズの特製「武道館ポスター」が手渡しされるとのことで、運良くチケットをゲットできて会場に足を運べるファンは要チェックだ。

■【新木場スタジオコースト公演 LINE LIVE生中継 詳細情報】

■オンエア日程
6月30日(木) 19:00〜
■「LINE LIVE」視聴方法
みんなの感想コメントを見ながらLIVEをみるとさらに楽しめる! LINE LIVE アプリで視聴しよう! アプリ右上の番組表に表示されている【6/30(木)「BLUE ENCOUNT新木場スタジオコースト ライブ生中継」】のアラームボタンを押すと視聴予約完了です。配信がはじまると通知が届きます。
※今回の配信はBLUE ENCOUNTのLINE公式アカウントでは視聴できません。
https://live.line.me/r/channels/21/upcoming/6792

■「TOUR2016 THANKS〜チケットとっとってっていっとったのになんでとっとらんかったとっていっとっと。熊本ワンマンてや?そりゃよかばい!〜」

6月30日(木) 東京 新木場STUDIO COAST
7月06日(水) 名古屋 ElectricLadyLand
7月07日(木) 大阪 BIGCAT
7月10日(日) 熊本 熊本B.9 V1

【関連リンク】
BLUE ENCOUNT オフィシャルHP
BLUE ENCOUNT、「だいじょうぶ」MVを期間限定フル公開
BLUE ENCOUNT、アコースティックミニライブ概要発表&シングル「だいじょうぶ」購入者特典決定
フォーリミ、ブルエン、オーラルが8月25日に合同主催イベントを開催

【関連アーティスト】
BLUE ENCOUNT
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1