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LOVE PSYCHEDELICO、新曲をはじめとする全166曲のサブスクリプション配信スタート
Wed, 22 Jun 2016 21:00:00 +0900
LOVE PSYCHEDELICO (okmusic UP\'s)

LOVE PSYCHEDELICOの新曲「This moment/C\'mon, it\'s my life」の配信が開始した。

【その他の画像】LOVE PSYCHEDELICO

「This moment」は未来に向けてスタートする人たちの日常に寄り添うようなポジティブでピースフルな楽曲で、DELICOの新たなアンセムの誕生を予感させる内容となっている。また、最高のドライブミュージックと呼び声が高い「C\'mon, it\'s my life」はカントリーフレイバーなNAOKIのギターリフと解放感のあるKUMIの歌声、そして力強く響くメロディーラインが印象的な楽曲に仕上がった。

どちらの楽曲もそれぞれCMオンエア直後から問い合わせが殺到し、満を持してのリリースとなった。両楽曲とも、レコーディングメンバーには深沼元昭(G/Mellowhead)、坂東慧(Dr/T-SQUARE)が参加。デビュー15周年だった昨年のアニバーサリーイヤーを越えて新章に突入したLOVE PSYCHEDELICOの新たな歴史を切り開く、節目の楽曲になるに違いない。

さらに、新曲「This moment/C\'mon, it\'s my life」の配信開始と共に、LOVE PSYCHEDELICOの既発表曲166曲すべてをサブスクリプションサイトで一挙配信! ヒット曲満載の全楽曲が、Apple Music、LINE MUSIC、AWA、Google Play Music、KKBOX、レコチョクBESTで配信されている。

これを記念して、LINE MUSICではNAOKIが選曲したプレイリスト「Walking in the Sun」が公開となった。屈指のギタリスト&サウンドメイカーであるNAOKIが選んだ“聴きながら歩くといつもよりちょっと元気になれる曲”を、LOVE PSYCHEDELICOの音楽と合わせて聴いてみよう。

また、昨年2月に発売となった初のベストアルバム『LOVE PSYCHEDELICO THE BEST I&THE BEST II』が、ついにハイレゾ音源で配信スタートとなった。こちらもチェックしてみてほしい。

■NAOKI選曲プレイリスト「Walking in the Sun」(LINE MUSIC)
https://lin.ee/gkdj0xJ/lnms

■配信シングル「This moment/C’mon, it’s my life」

配信中
¥500(税込)

■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1122401871?app=itunes&ls=1
■レコチョク
http://recochoku.jp/album/A1004437683/
■mora
http://mora.jp/package/43000005/VEAWA-33488/

■【ハイレゾ配信概要】

配信作品:ベストアルバム『LOVE PSYCHEDELICO THE BEST I&THE BEST II』
配信サイト:VICTOR STUDIO HD-Music.、mora、e-onkyo music、groovers

■VICTOR STUDIO HD-Music.
http://hd-music.info/artist.cgi/9297
■mora
http://mora.jp/artist/6248/all
■e-onkyo music
http://www.e-onkyo.com/search/search.aspx?artist=LOVE+PSYCHEDELICO
■groovers
http://www.groovers.co.jp/mqs/artistDetail/LOT6gTI

【関連リンク】
LOVE PSYCHEDELICO、新曲ミュージックビデオを2曲同時公開
LOVE PSYCHEDELICO、話題のCMソングを配信リリース決定&歌詞を先行公開
LOVE PSYCHEDELICO、ジャックスCMで錦織圭選手と4度目のコラボ
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【関連アーティスト】
LOVE PSYCHEDELICO
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

RADWIMPS、新作のブックレットに映画『君の名は。』スペシャルコラボイラスト掲載決定
Wed, 22 Jun 2016 20:30:00 +0900
『君の名は。』ポスタービジュアル (c)2016「君の名は。」製作委員会(okmusic UP\'s)

8月24日にリリースとなるRADWIMPSのニューアルバム『君の名は。』初回限定盤ブックレットに、映画『君の名は。』のスペシャルイラストが掲載されることがわかった。

【その他の画像】RADWIMPS

RADWIMPSのメンバーが映画『君の名は。』の印象的なシーンにシルエットとなって登場するこのスペシャルイラスト。同映画のキャラクターデザインを手掛けたアニメーター・田中将賀が、この作品のためだけに特別にRADWIMPSのメンバーを描き下ろした。

田中将賀は『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』(2011年)、『あの夏で待ってる』(2012年)でキャラクターデザイン・総作画監督を手掛け、一躍注目を集めたアニメーター。長井龍雪監督の最新作『心が叫びたがってるんだ。』(15年)でもキャラクターデザイン・総作画監督を担当し、新海誠監督とはZ会のCM作品「クロスロード」で初タッグ。近年ではイラストレーターとしても活躍している、今アニメーション界で最重要人物とも言える存在だ。すでに発表されているRADWIMPSのアルバム『君の名は。』の作品内容に、さらに魅力的なコンテンツが花を添えることになる。

映画の公開は8月26日(金) 。アルバムの発売と合わせてチェックしてみてほしい。

(C)2016「君の名は。」製作委員会

■アルバム『君の名は。』

2016年8月24日発売
【初回限定盤】(CD+DVD+BOOK)
LPサイズ(32cm×32cm)
UPCH-29222 /¥6,400+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-20423/¥2,700+税
<CD収録曲> ※初回・通常盤共通
・主題歌4曲「前前前世」「スパークル」「夢灯籠」「なんでもないや」
・劇伴22曲
<初回限定盤DVD>
・レコーディング風景
・ピアノソロスタジオライブ(演奏:野田洋次郎)
「三葉のテーマ」「秋祭り」
・RADWIMPS、アニメーション制作スタジオ訪問の模様
・新海誠監督 × RADWIMPS 対談
・新海誠監督インタビュー
<初回限定盤:BOOK内容>
・RADWIMPS ×「君の名は。」スペシャルブックレット
 映画の場面カット、RADWIMPSメンバーフォト他
・「三葉のテーマ」「秋祭り」ピアノ譜(ピアノアレンジ:野田洋次郎)
・RADWIMPS in 『君の名は。』スペシャルイラスト (田中将賀氏によるRADWIMPSメンバー描き下ろし)

【関連リンク】
RADWIMPS オフィシャルHP
映画『君の名は。』 オフィシャルHP
野田洋次郎(RADWIMPS)ソロプロジェクトillion、今秋アルバムリリース
RADWIMPS、最新アルバム『君の名は。』を8月24日にリリース

【関連アーティスト】
RADWIMPS
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, アニメ, 映画

BOOM BOOM SATELLITES、iTunesトップアルバムチャート1位を獲得&川島道行出演MV公開
Wed, 22 Jun 2016 20:00:00 +0900
BOOM BOOM SATELLITES (okmusic UP\'s)

BOOM BOOM SATELLITESの最後の新譜となる「LAY YOUR HANDS ON ME」が6月22日にリリースされ、早々にiTunesトップアルバムチャート1位(6月22日 0時台時点)にランクインした。

【その他の画像】BOOM BOOM SATELLITES

さらに、同作の2曲目に収録され、川島道行が出演する「STARS AND CLOUDS」のMVがGYAOにてフル尺公開となった。壮大で美しいバラードとなっており、映像では川島道行の歌う姿が映し出されている。MV撮影時のスタジオで川島道行は「みんなに勇気を与えたいから」と言葉を残し、インタビューでは「BOOM BOOM SATELLITESは凄くかけがえのない、大切で、大きなものでした」とコメント。

また、この映像は2016年3月に撮影されたもので、監督は数々のCMやMVを手掛ける柿本ケンサク氏。ここ数年のBOOM BOOM SATELLITESのMVを一手に引き受けていた彼は、「見るというよりはその魂の存在を感じて貰いたい作品です」とコメントを寄せている。

発売を受け、中野雅之は「アルバム『LAY YOUR HANDS ON ME』が世に放たれました。この子は何時までも何処までも、あなたの側に優しく寄り添ってくれる健気で逞しい天使のような音楽です。今、僕は永遠の命を手に入れてしまったような気分です。気持ち良いです」と自身のTwitterでコメント。

BOOM BOOM SATELLITESを敬愛するアーティスト陣から最後を惜しむコメントが多く寄せられ反響が大きくなっているなか、川島道行自身が歌った最後の有志を是非その目で見てほしい。

■ 「STARS AND CLOUDS」GYAO
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v08797/v0993900000000548267/

■【柿本ケンサク コメント】

BOOM BOOM SATELLITESというバンドのMVほど、ヒリヒリした仕事はない。このバンドが見ている景色は、唯一無二だ。
作品に対するこだわりの深さ、妥協のなさには、常に自分を試されているようで、メンバーに会う前には自分を奮い立たせないと、その場にいるだけで、うちのめされる。
今まで一度たりとも、何かつごうのいい理由をいいわけにしたり、仕方なく作業を終えることはなかった。バンドとしての最期のMVを納品したとき、これまでありがとうございました、とメンバーの2人に頭をさげられた。
何を言ってるんですか。もっと、イジメてくださいよ!って、もっともっと、一緒に、作品の高みを見せてくださいよ。って、心の中で叫んでた。現実は非情なもので、涙をこらえるのに必死だった。
この曲は社会が静まり返った静寂の中で、無限の宇宙から降りてきた祈りにも近い啓示を、中野さんが音に変え、川島さんが言葉に綴り、出来上がった作品だろうと思います。見るというよりはその魂の存在を感じて貰いたい作品です。
この作品に関われたことを心から光栄におもいます。今までありがとうございました。

■「STARS AND CLOUDS」MV(Short Ver.)
https://youtu.be/QQ0EoPuaoPQ

【関連リンク】
BOOM BOOM SATELLITES オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
BOOM BOOM SATELLITES
【ジャンル】
ジャパニーズロック

布袋寅泰、4月の代々木第一体育館公演から熱狂の「Dreamin\'」を公開!
Wed, 22 Jun 2016 19:00:00 +0900
布袋寅泰 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰のアーティスト活動35周年オールキャリアベストアルバム『51 Emotions -the best for the future-』の発売に併せ、4月7日に代々木第一体育館で行なわれた「【BEAT 2】〜GUITARHYTHM伝説 ?88〜ソロデビュー再現GIGS」から、「Dreamin\'」のライヴ映像が公開となった。

【その他の画像】布袋寅泰

同音源は前述のベストアルバムに収録されるもので、9,000人が熱狂した布袋渾身のパフォーマンスが映像とともに確認できる。大会場を揺るがす歓声、突き上げられた拳、会場中に広がる笑顔、布袋寅泰と9,000人のオーディエンスがダブル主演したライヴ映像は必見だ。

また、7月3日(日)にはフリーライブ「【BEAT 3】〜Power of Music〜FREE LIVE! 自由の音を聴け」を高崎市もてなし広場で予定している布袋。ベストアルバム発売直後ゆえ、大ヒット曲、人気曲オンパレードのステージとなるに違いない。詳細は下記サイトへ!

■「TAGO STUDIO TAKASAKI MUSIC FESTIVAL 2016」 オフィシャルHP
http://ttmf.jp/

■「Dreamin\'」 4.7 代々木第一体育館「【BEAT 2】〜GUITARHYTHM伝説 ?88〜ソロデビュー再現GIGS」
https://youtu.be/lIsOfT2IVf0

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
布袋寅泰
【ジャンル】
ジャパニーズロック

“不滅の男”遠藤賢司の『東京ワッショイ』は、エンケンしか辿り着けなかった圧倒的高み
Wed, 22 Jun 2016 18:00:00 +0900
遠藤賢司『東京ワッショイ』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

遠藤賢司が、がんのため闘病していることが、6月11日、公式ブログとFacebookページを通じて公表された。当人は「治療しながら音楽は続ける」「音楽は心身共に、エンケンの根源力です」と“不滅の男”にふさわしいコメントを発表。《「頑張れよ」なんて 言うんじゃないよ/俺はいつでも最高なのさ ああ》(「不滅の男」)と歌うアーティストにありきたりの言葉を寄せるのは、逆に失礼と言うもの。恐縮ながら、ここは氏の名作を紹介することで、闘病中のエンケンへのエールに換えてみたい。

■規格外のシンガーソングライター

遠藤賢司。愛称“エンケン”。シンガーソングライターであることは間違いないが、この人の場合はそう単純なものでもない。ほぼ全ての楽曲の作詞作曲を手がけており、主にギターを抱えて歌唱することが多いので、所謂シンガーソングライターの体裁ではあるが、ピアノはもちろん、ドラムまで叩く。「ド・素人はスッコンデロォ!」(アルバム『にゃあ!』収録)では、ギターを弾きながらドラムを演奏にもチャレンジしているというから半端じゃない。まぁ、そんな奇抜な演奏法はともかくとしても、氏の作品にはインストゥルメンタル曲も少なくないし、何よりもその活動内容が所謂シンガーソングライターの枠に収まっていないのである。役者としてのいくつかの映画に出演している他、映画『不滅の男 エンケン対日本武道館』では監督、編集も行なっている(もちろん主演と音楽もエンケン。この映画は日本武道館における無観客ライヴの模様を収録したドキュメンタリーで、その概要からして半端じゃない)。また、カレー好きが高じてカレー店をオープンさせたりもしている(現在はすでに閉店)。今も副業で飲食店を経営している芸能人はいるが、エンケンのそれは1974年である。お店ではライヴや映画上映会なども定期的に行なっていたというからその点も興味深い。79年には“レイジー男だけのファンクラブ”の会長となったなんてトピックもある。当時はまだアイドル歌謡バンドであったレイジーだったが、後のハードロック、ヘヴィメタル化を後押ししたとも言われている。エンケンがいなかったらLOUDNESSはなかったかもしれない…ということもないだろうが、多大な影響を与えたのは確かだ。

■縦横無尽の音楽性

そんな規格外のシンガーソングライター、エンケンであるからして、無論その音楽性も既存の枠にとらわれるわけもない。もともとボブ・ディランの「ライク・ア・ローリング・ストーン」からの影響で歌とギターを始めた氏は、60年代のフォークシーンに出現したのは確か。高田渡、南正人ら東京勢、高石ともや、加川良ら関西勢、いずれのフォークシンガーたちとも交流を持ち、69〜71年の三度行われた『中津川フォークジャンボリー』にも出演していることから、初期はフォークで語られることが多かったことは間違いない。しかし、69年のデビューシングル「ほんとだよ/猫が眠ってる」から当時のフォークソングとは一線を画していたことも間違いない。「ほんとだよ」は王道フォークとの見方はあるが、そのギターサウンドはケルト音楽におけるリュート的音色であり、[雅楽的アプローチのフルート、クラシック的アプローチのチェロをフィーチャー]していると言われている。([ ]はウィキペディアより引用)。また、「猫が眠ってる」ではタブラ、シタールを取り入れるなどしており、その表現手段は俗に言う弾き語りに留まらない。70年に発表した1stアルバム『niyago』にははっぴいえんどの細野晴臣、鈴木茂、松本隆が参加。72年の3rdアルバム『嘆きのウクレレ』では細野、鈴木に加えて、林立夫、松任谷正隆──キャラメル・ママ、後のティン・パン・アレーの他、後藤次利、頭脳警察の石塚俊明らも参加している。参加アーティストが音楽性の多彩に直結するものでもなかろうが、上記面子なら説明するまでもないだろう。

30代に入って氏の指向はさらに加速する。79年のアルバム『東京ワッショイ』、80年のアルバム『宇宙防衛軍』では四人囃子が参加。SF、テクノ、パンク、演歌、ハードロック、クラシック、ムード歌謡といった多種多彩なサウンドを取り込んだ。その後もソロ活動の他、遠藤賢司バンド(エンケンバンド)、エンケン&カレーライス、エンケン&アイラブユーといったバンド活動を行なうなど、その精力的スタンスは衰えることなく現在まで続いている。そんなエンケン作品の中から、本稿ではパンク的な資質が全面的に開花したと言われる『東京ワッショイ』を取り上げたい。このチョイスは裏を話せば、本コラム担当編集者氏から「エンケンさんの名盤となると、一般的には2nd『満足できるかな』なんでしょうけど、「不滅の男」の入っている『東京ワッショイ』でエールを送りたいと思うのですが…」という連絡をもらってのことだが、音源を聴いてびっくり。このアルバム、本当にすごい! 79年とはYMOのブレイクと同時期、(後述するが)沢田研二の「TOKIO」より1年早い。この時期、すでにこんな表現手段をとっていた日本人アーティストがいたことに素直に驚かされる。このアルバムをひと口で語ることは極めて難しいと言わざるを得ない。というわけで、本コラムでは珍しく全曲解説をしてみようと思う。

■1.東京退屈男

UFOの飛行音っぽい電子音からスタートし、大陸風と言えばいいか、大らかなメロディーがそこに重なる、オープニングらしいスケール感のあるインスト曲である。アコースティックギターが奏でる主メロは和風のそれで、そこに《あや れかどみらぴの つるわよなあ》との口上が乗る。桜吹雪舞い散る中、降り立ったUFOから現れ出でた市川歌右衛門演じる旗本退屈男が、UFOの前に敷かれた緋毛氈(ひもうせん)を歩んでいく様を描いた映画を想像したという。

■2.東京ワッショイ

《ワッショイ!》という掛け声から始まるファンキーなブギー。サウンドは明らかにフォークではない。当初は“東京ロック”というタイトルだったというが、セックス・ピストルズを聴いていたら、コーラスがワッショイワッショイと聴こえて、「日本にもいい言葉が、お祭りみたいなところと祭りの後の淋しさが一緒くたになった面白い言葉があるじゃないか」と“東京ワッショイ”に改変。《甘ったれるなよ 文句を言うなよ/嫌なら出てけよ/俺は好きさ/すすす好きさ東京 おお我が街/おお我が友 トトト東京 東京 東京》とは皮肉でも何でもなく、素直な気持ちを綴ったものだという。

■3.天国への音楽

歌詞カードに“ポール・コゾフに捧ぐ”とあるように、76年に夭逝したイギリスのバンド、フリーのギタリスト、ポール・コゾフへ捧げたブルースナンバー。氏の特徴だった“泣きのギター”よろしく、この楽曲のギターも泣いている。ギターのトーンがややプログレっぽい印象もある。《おおギターよ 教えておくれ/どうしてだい おおギターよ》と歌詞も泣いている。

■4.哀愁の東京タワー

シンセサイザー、ボコーダーを駆使したテクノポップ的ナンバー。クラフトワークを意識したという。YMOと同時期にこれをやっていたこともすごいが、《哀愁の東京タワー ひとり歩けば雨が降る》という昭和歌謡風メロディーと歌詞を電子音楽と融合させたエンケンのセンスは素晴らしい。このレトロフューチャー感は今でも新鮮だ。

■5.続東京ワッショイ

“続”とあるが、本来「東京ワッショイ」とともに1曲として構成されていたものらしい。ポップなR&Rに仕上がっている。《"モスラ寄りそう東京タワー/霧のハレルヤ国会議事堂/小雨にけむる靖国神社/写真とりましょ二重橋/ひかりこだます東京駅/こころのふるさと浅草観音/正月元旦明治神宮/涙のお別れ羽田空港"》というナレーションは“はとUFO”の観光案内だという。《欲しい物なら 何でもあるぜ/素敵なまばゆい魔法の街さ》《幾千万のネオンの海よ/宇宙の果てまで 染めあがれ 舞いあがれ/宇宙都市 東京だよおっかさん》辺りは、後年の沢田研二の「TOKIO」にも似たフレーズだが、これは「TOKIO」の作詞家、糸井重里氏のエンケン・オマージュだったのだろうか?

■6.不滅の男

アントニオ猪木へのオマージュもあるという楽曲で、「炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜」さながら、“KENJI軍団”の黄色い掛け声から始まる。ポップなメロディー、ビートルズへの敬愛を感じさせるアレンジもさることながら、歌詞がとんでもなく素晴らしい。
《今まで何度 倒れただろうか/でも俺はこうして 立ちあがる/そうさ やる時は やるだけだ/俺は負けないぜ そう男》《「頑張れよ」なんて 言うんじゃないよ/俺はいつでも最高なのさ ああ/俺は不滅の男 俺は不滅の男》

■7.ほんとだよ

デビュー曲のセルフカバー。ギターの弾き語りにシンセが重なる。派手に盛り上がるタイプではなく、比較的淡々と流れていく楽曲だが、そこが味わい深くもある。「ボレロの感じを出したかった」という。

■8.輪廻

エンケン本人がエレピを弾いているインスト曲。短い上に前後の曲が長尺なのでブリッジ的な位置付けに思われがちだが、その旋律は独特の余韻を残す。「《現在》をどれだけ表現できるか。それしか勝負することないもん。未来のオレは知らない。過去のオレも知らない。わかってんのは遠藤賢司のDNAに蓄積された笑いとか喜びとか悲しみ、それを現在ここで表現すればそれが全部集約されると思うんだ」(ライナーノーツより)。

■9.UFO

シンセサイザーを全編にフィーチャーしたニューウェイブ。ボコーダーも使用している。ベースはポップなR&Rだが、間奏部分はオリエンタルな雰囲気で、全体には無国籍感もある。《おおい俺はUFOだ "聞えるか?"/黄金色のUFOだ "見えるか?"/水・金・地・火・木・土・天・海・冥/どこまで行こか ひとっとび/宇宙の果てまで 思い切り/さあ 行くぜ》と、UFOを異物ではなく、己に重ねた作詞センスは流石。

■10.とどかぬ想い

アコギによる叙情的なインスト。後半エレピとハープが重なる。タイトルから想像できるようにラブソング的なメンタリティがあるという。派手なサウンドの楽曲も多いアルバムだが、アコギの響きと音色を前面に出したインストで締め括っているのも心憎い。

■今こそ日本と東京に“ワッショイ!”を

 これほどバラエティーに富んでいながら、しっかりと一本筋の通ったアルバムも珍しいと思う。ジャンルを超越した様子は、まさしく本人が標榜する“純音楽”であろう。ポップ一辺倒じゃないが、かと言って難解ではなく、分かりやすく、ストレートだが、決して単純じゃない。優れた芸術の見本のような構造がそこにはある。ライナーノーツにエンケン自身のこんな言葉が載っている。「ずっとやりたいことをやってきたけど、やりたいようにやった1枚だね。完璧に言いたいことを言い切った。日本が、東京がこんなに良いんだ。オレは好きだから東京にいる。自分が選んだ場所だし、今、自分が立っているところなんだから、文句を言わずにここでやってく。それって日本人全体にとって一番必要だと思ったし、そういう意味で言い切った」。充実しまくったアルバムであったことの何よりの証左である。オリンピック招致決定前後からここまで東京が何かとかまびすしいが、その東京へのエールとしても、『東京ワッショイ』は再評価されていい作品ではなかろうか。未体験の人は是非。

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amazarashi、全国20ヶ所+台北、香港で行なわれた劇場イベントで弾き語りライヴを生中継
Wed, 22 Jun 2016 18:00:00 +0900
6月21日@『amazarashi Premium LIVE VIEWING「世界分岐二〇一六」』 (okmusic UP\'s)

6月22日にライヴDVD&BD『amazarashi Live Tour 2016「世界分岐二〇一六」』をリリースするamazarashiが、発売前日となる6月21日にリリース記念劇場イベント『amazarashi Premium LIVE VIEWING「世界分岐二〇一六」』を行なった。

【その他の画像】amazarashi

ライヴDVD&BDの収録映像に加え、最新アルバム収録曲「エンディングテーマ」や中島美嘉への提供曲「僕が死のうと思ったのは」など約40分の弾き語りライヴ中継を行ない、全国20ヶ所+台湾、香港の劇場に集まったファンを魅了した。

■DVD&Blu-ray『amazarashi Live Tour 2016「世界分岐二〇一六」』

2016年6月22日発売
【DVD 初回生産限定盤】
AIBL-9361/¥4,900+税
スリーブ、デジパック仕様、ブックレット封入、ステッカー入り
【DVD 通常盤】
AIBL-9362/¥4,300+税
初回仕様、ステッカー封入
【Blu-ray 初回生産限定盤】
AIXL-79/¥5,600+税
スリーブ、デジパック仕様 ブックレット封入 ステッカー入り
【Blu-ray 通常盤】
AIXL-80/¥5,000+税
初回仕様、ステッカー封入
<収録楽曲>
「世界分岐二〇一六」
at Nakano Sunplaza 2016.03.06
世界分岐二〇一六 episode1
収束
季節は次々死んでいく
タクシードライバー
性善説
雨男
世界分岐二〇一六 episode2
ラブソング
スピードと摩擦
コンビニ傘
百年経ったら
花は誰かの死体に咲く
世界分岐二〇一六 エピソード3
夏を待っていました
スターライト
しらふ
美しき思い出
世界分岐二〇一六 episode4
多数決
エンディングテーマ
世界分岐二〇一六 episode5
ライフイズビューティフル
<MUSIC VIDEO>(DVD & BD 初回盤のみ封入)
多数決
エンディングテーマ
ラフイズビューティフル

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MUCC、TVアニメ『七つの大罪 聖戦の予兆』のオープニングテーマを担当
Wed, 22 Jun 2016 17:00:00 +0900
MUCC (okmusic UP\'s)

MUCCの新曲が、TVアニメ『七つの大罪 聖戦の予兆』のオープニングテーマに決定した。

【その他の画像】MUCC

『七つの大罪』は『週刊少年マガジン』で連載中、累計発行部数1600万部を誇る人気コミックスを原作としたTVアニメ。2014年10月よりMBS/TBS系全国ネットで放送されて好評を博し、今回の新作『七つの大罪 聖戦の予兆』は原作者・鈴木央による完全描き下ろしストーリーを映像化した、完全新作アニメーションのTVスペシャルとなる。

メンバーも『七つの大罪』の大ファンで、その想いが詰め込まれた楽曲が完成した。なお、新曲の詳細は後日発表予定となっている。そのほかの情報など、詳しくはオフィシャルサイトをチェックしよう。

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪」TVSP製作委員会・MBS

■【YUKKE(B)コメント】

「BassのYUKKEです! 個人的にも「好きなキャラTOP10」とかをたまに考えながら過ごしていたくらい大好きなアニメなので、オープニングテーマを担当させて頂ける事が決まった時は踊り狂いました。舞い上がる反面、任せろ!の気持ちを強く持って楽曲制作、レコーディングに臨みました! この秋、七つの大罪を一緒に盛り上げられたらと思います!」

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Shout it Out、7月から地元・大阪で初のラジオレギュラーDJに
Wed, 22 Jun 2016 16:00:00 +0900
Shout it Out (okmusic UP\'s)

Shout it Outが、FM OSAKAで放送中の『FM OSAKA E∞Tracks Selection』で自身初のレギュラーDJを担当することが決定した。

【その他の画像】Shout it Out

この番組では、これまでFM OSAKAのPOWER PLAYに選ばれたアーティストの中からFM OSAKAがレコメンドするアーティストが選出され、6ヶ月にわたってレギュラーを担当。自身の楽曲のみならず、幅広く楽曲をセレクトするなど、パーソナリティーとしての魅力や音楽性をリスナーに伝えていく。

Shout it Outは、7月12日(火)より同番組のレギュラーDJを担当。ぜひ初回放送をお聴き逃しなく!

■【山内彰馬(Vo&G) コメント】

「地元・大阪で、初のレギュラー番組を担当させていただくことになりました。まさか自分たちが『パーソナリティー』と呼ばれる日がくるとは! ここは腕の見せ所だと意気込んで、真面目にふざけようと思います。よろしくお願いします!」

■【番組概要】

『FM OSAKA E∞Tracks Selection〜Shout it Out のシャリラジオ〜』
隔週火曜19:00〜19:30(※初回放送日は7月12日)
レギュラーDJ:山内彰馬、細川千弘

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KANA-BOON、10月公開『グッドモーニングショー』で初の実写映画主題歌に決定
Wed, 22 Jun 2016 15:00:00 +0900
KANA-BOON (okmusic UP\'s)

10月8日(土)より全国東宝系で公開予定の映画『グッドモーニングショー』の主題歌が、KANA-BOONの新曲「Wake up」に決定した。

【その他の画像】KANA-BOON

『踊る大捜査線』シリーズの脚本を務め、放送作家、脚本家としてテレビを知り尽くした君塚良一監督が、朝の情報番組“ワイドショー”を舞台に、俳優・中井貴一、長澤まさみを迎えて描く今作。報道、スポーツ、芸能から、ファッション、グルメや人気動画まで、視聴者が興味を持つものならなんでもネタにする。そんなワイドショーの顔であるキャスター・澄田真吾が本作の主人公で、落ち目のキャスターが陥る災難だらけの一日を追った、抱腹絶倒のストーリーとなっている。

君塚監督が描く魅力的なラストシーンが一層輝くような楽曲をイメージしたところ、プロデューサーの頭にKANA-BOONの疾走感あるロックが思い浮かび、今の若い世代の気持ちを代弁する視線が映画を支えてくれるものになると考え、オファーに至ったという。

KANA-BOONが実写映画の主題歌を担当するのは今回が初めて。主題歌を提供したKANA-BOONの谷口鮪(Vo&G)は、「今作「Wake up」は、また新たな自分達の未来を切り開く、フレッシュで力強い楽曲です。劇中に出てくる言葉や情熱が、ミュージシャンとしての自分の想いとも重なり、映画とも心が通った曲となりました。より多くの方に、この映画の面白さ、そして僕達の楽曲に込めたメッセージが届くことを願っております!」と、コラボレーションに意欲を燃やしている。

なお、新曲「Wake up」のリリース情報などの詳細は後日発表予定とのこと。続報を楽しみに待とう。

■【コメント】

■KANA-BOON 谷口鮪
「主題歌のお話を頂いて、率直に嬉しかったです。また新たなテーマを持って楽曲作りが出来ることにワクワクしました。今作「Wake up」は、また新たな自分達の未来を切り開く、フレッシュで力強い楽曲です。劇中に出てくる言葉や情熱が、ミュージシャンとしての自分の想いとも重なり、映画とも心が通った曲となりました。より多くの方に、この映画の面白さ、そして僕達の楽曲に込めたメッセージが届くことを願っております!」

■君塚良一監督
「テレビキャスターのとんでもない一日を描いたこの映画に、彼らの闘争的なメロディと独特な声の色が必須でした。完成した主題歌は作品をより深く強く包んでくれました。」

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ハルカトミユキ、壮大なミドルバラード「奇跡を祈ることはもうしない」を配信開始!
Wed, 22 Jun 2016 14:00:00 +0900
ハルカトミユキ (okmusic UP\'s)

ハルカトミユキが、8月17日にリリースする2年9ヶ月ぶりの2ndフルアルバム『LOVELESS/ARTLESS』。同作より、先行配信シングルとなるリードトラック「奇跡を祈ることはもうしない」の配信がスタートした。

【その他の画像】ハルカトミユキ

すでに先行してリリックビデオが公開され、早くも彼女たちの新たなるアンセムとして非常に期待の高い楽曲なだけに、各配信サイトでの反応が興味深い。

この曲は今までほとんどの楽曲の詞・曲をハルカ(Vo&G)が手掛けていた彼女たちには珍しく、2人の共作(作詞:ハルカ、作曲:ミユキ)による壮大なミドルバラード。時代や世代を正面から捉えた歌詞、より表現力を増したハルカのヴォーカルに注目だ。

ハルカトミユキは本人たちが出演する、しないに関わらず、常に新曲と共にリリックビデオを発表してきた。今作もハルカの綴った歌詞をダイレクトかつ効果的に伝えるリリックビデオの手法を選択。「奇跡を祈ることはもうしない」は、彼女たちへの新たなる入口として話題となるに違いない。

ハルカトミユキは、昨年10月に行なった日比谷野外大音楽堂公演にて、1年かけて47都道府県を回り、再び野音のステージに帰ることを約束。その公演が、ツアーファイナルとなる9月24日(土)日比谷野外大音楽堂に決定している。また、その直前の9月10日(土)大阪、9月11日(日)名古屋も含めた、バンドを背負っての東名阪ツアーのチケット先行が受付開始となった。新曲と共に、こちらもお見逃しなく!

■「奇跡を祈ることはもうしない」リリックビデオ
https://youtu.be/Vg7q3Fhw3N8

■配信シングル「奇跡を祈ることはもうしない」

配信中
¥250(税込)

■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/qi-jiwo-qirukotohamoushinai/id1122386317?app=itunes&at=10lpgB&ct=4547403045352_wn
■レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1003283923/
■mora
http://mora.jp/package/43000001/4547403045352/

■『LIVE TOUR 2016 ‘LIFE\'』

9月10日(土) 大阪 umeda AKASO
9月11日(日) 愛知 名古屋 SPADE BOX
9月24日(土) 東京 日比谷野外大音楽堂

※オフィシャル2次先行受付中(先着)
http://eplus.jp/harukatomiyuki/

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さくらしめじ、新曲が胸きゅん必至のラブストーリー『こえ恋』のOPに
Wed, 22 Jun 2016 13:00:00 +0900
さくらしめじ&永野芽郁 (okmusic UP\'s)

さくらしめじが、7月8日からスタートするテレビ東京ドラマ『こえ恋』のオープニングテーマを担当することが決まった。


【その他の画像】さくらしめじ

『こえ恋』は、累計1200万 DLの人気マンガ・ノベルアプリ"comico"で2015年5月より連載がスタートした人気作品。なぜか紙袋をかぶって生活しているクラス委員長<松原くん>と、彼の素敵な声とやさしさに惹かれていく吉岡ゆいこ。そして超絶真面目な堅物生徒会長というちょっと変わった高校生たちが織りなす、これ以上なくピュアでかわいい、胸キュン必至の青春ラブストーリーだ。 ヒロインの吉岡ゆいこ役には、永野芽郁が決定している。

さくらしめじ自身にとっても初のドラマタイアップとなる新曲「ひだりむね」は、8月17日に4thシングルとしてリリースされることも決定。さらに「ひだりむね」のMVに永野芽郁が出演することも明らかになった。

現役中学生さくらしめじの歌う等身大の透き通った歌声と、ピュアな男女が織りなす胸きゅん必至のラブストーリーに要注目だ。

■ドラマ『こえ恋』

テレビ東京ほか
毎週金曜日深夜0:52〜1:23
7月8日(金)よりスタート!
http://www.tv-tokyo.co.jp/koekoi/

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ビートルズ特番収録でTHE ALFEE、ゴスペラーズ、和田唱、平原綾香らが新木場コーストに集結
Wed, 22 Jun 2016 12:00:00 +0900
6月25日(土)@新木場STUDIO COAST (okmusic UP\'s)

6月25日に放送されるNHK BSプレミアムの特別番組『スーパープレミアム ザ・ビートルズフェス!〜来日50年記念3時間スペシャル〜』のライヴ収録が新木場STUDIO COASTで行われた。

【その他の画像】TRICERATOPS

リアルタイムでビートルズに出会った(来日公演時は小学生)THE ALFEEは自身初のミニアルバム『Pride』(1998年)でカバーしている「TICKET TO RIDE」(邦題:涙の乗車券)を3 人でハモって演奏したほか、坂崎と高見沢が大学時代、初めてビートルズの曲を合わせたというメモリアルなナンバーを2人でアコギを弾きながらカバー。

黒のスーツにネクタイという正装姿で登場したゴスペラーズは演奏を務める笹路正徳(Key.)率いるスペシャルバンドをバックに「NOWHERE MAN」を披露し、ゴスペラーズのライブで昔から歌われているビートルズナンバーをアカペラでカバー。5人の中で最もビートルズ愛が強い安岡を中心に一糸乱れぬハーモニーを響かせた。

大のビートルズ好きで有名なTRICERATOPSの和田唱はソロでの出演。バックバンドのメンバーとエンディングの確認をしつつ、赤のストラトを弾きながら「YOU WON\'T SEE ME」を歌い、ビートルズが来日公演時に弾いていたのと同時代のモデルのギターに持ち替えて演奏。マニアならではのこだわりも見せた。

リーダーの根本要率いるスターダスト☆レビューはジョン・レノンがリヴァプール時代を回想して歌詞を書いたというエピソードでも知られる名曲「IN MY LIFE」をアカペラでカバー。トークコーナーでは根本とビートルズの幼少期の出会いについても語られた。

中学生の時にビートルズにハマったダイアモンド☆ユカイはマイクスタンドを操りながらハープを吹いて「DRIVE MY CAR」でロックンロールな歌を届け、ジョージ・ハリスンの名曲もカバー。

平原綾香は「HEY JUDE」をカバーしたほか、ふだんから交流のあるクラシック・ギタリスト、村治佳織とコラボレーションし、演奏が終わった後は2人でハグ。村治はギター1本で「HERE COMES THE SUN」をカバーした。

さらにこの日は「COME TOGETHER」を出演者が集結して歌い、演奏。ゴスペラーズ、坂崎、高見沢、根本、ダイアモンド☆ユカイ、和田、平原にマーティ・フリードマンが加わった豪華セッションが繰り広げられ、高見沢とマーティが肩を寄せてツインギターを披露する場面もーー。ライブ演奏の合間には番組MCのジョン・カビラと小島瑠璃子をはさんで出演者がトーク。ビートルズ来日時の思い出や、それぞれのレアなビートルズとの思い出が明かされた。

なお、この日、収録しなかったOKAMOTO\'S、財津和夫、LOVE PSYCHEDELICO、仲井戸麗市もそれぞれ思い入れのあるビートルズの楽曲をカバー。ビートルズファンで19年前にリヴァプールを訪ねたことがある森高千里はゆかりの地をめぐるVTR企画「ザ・ビートルズ 英国紀行」で番組に登場する。さらに湯川れい子、志村けん、星加ルミ子、ほかの著名人が当時のビートルズの熱狂的な人気エピソードを現場視点で語るなど、来日50周年ならではの企画が盛りだくさん。初めてビートルズに触れる人も懐かしむ人も楽しませてくれる3 時間スペシャルとなりそうだ。

※ダイアモンド☆ユカイの☆は六芒星が正式表記。

■NHK BSプレミアム「スーパープレミアム ザ・ビートルズフェス〜来日50年記念3時間スペシャル〜」

6月25日(土)20:00〜23:00
出演者:THE ALFEE / OKAMOTO\'S / 小島瑠璃子 / ゴスペラーズ / 財津和夫 / ジョン・カビラ / STARDUST REVUE / ダイアモンド☆ユカイ / 仲井戸麗市 / 平原綾香 / 村治佳織 / 森高千里 / LOVE PSYCHEDELICO / 和田唱(TRICERATOPS)/ マーティ・フリードマン、ほか。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

雪乃、約2年ぶりの新作『Velvety』を7月9日にリリース
Wed, 22 Jun 2016 12:00:00 +0900
ミニアルバム『Velvety』 (okmusic UP\'s)

雪乃が7月9日(土)に3枚目となるミニアルバムをリリースすることを発表した。今作の一部は、先行配信も予定されている。

【その他の画像】雪乃

このアルバムは、前作『A-エース-』から約2年ぶりの作品となる。前作まではメジャーレーベルからのリリースであったが、今作は本人が掲げた「初心&好奇心」というテーマのもと、敢えてインディーズ(正確にはインディペンデントリリース)の形での発表となる。『Velvety(ヴェルベティ)』と題された今作は、「初心&好奇心」に基づく様々なチャレンジがうかがえ、着実に前へと進んで行きたいという強い意志を持った「今を生きる25歳の女性」の等身大の世界を、一段と説得力を増したヴォーカル力で見事に表現している。

発売日である7月9日(土)には南青山Future SEVENにて毎年恒例の「雪乃バースデイ・ワンマンライブ」が開催されることが決定しており、雪乃のレコーディングに多く参加している人気のブラスセクションユニット・FIRE HORNSがバンドメンバーとして参加するが決定している。雪乃流ワンマンライブ、年に一度の「お祭り騒ぎ」となるこの機会に新しい雪乃の魅力をその目と耳で確かめていただきたい。

■ミニアルバム『Velvety』

2016年7月9日(土)発売
FPPC-80804/¥2,000(税込)

■『雪乃 Birthday & New Album release LIVE☆Velvet Night☆』

7月09日(土)  南青山Future Seven
17:00開場 18:00開演(終了時間予定 20:00)
<メンバー>
Dr,渡辺雄一 Ba,河東巧磨 Gt,矢萩暁 Key,佐藤雄大
Brass,FIRE HORNS
<ミュージックチャージ>
¥4,000(+1D ¥500)/着席&スタンディング
(高校生以下、¥2,000)+(1D ¥500)
<CD予約&ミュージックチャージ>
¥6,000(+1D ¥500)/着席&スタンディング
(高校生以下、合計 ¥4,000)(+1D ¥500)

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Crossfaith、ニューシングルの初回特典映像トレーラーを公開
Wed, 22 Jun 2016 11:00:00 +0900
Crossfaith (okmusic UP\'s)

Crossfaithが7月27日に発売するニューシングル「New Age Warriors」の初回限定盤付属DVDに収録される特典映像のトレーラーが公開された。

【その他の画像】Crossfaith

この映像は、今年2月に豊洲PITで行われた『XENO WORLD TOUR:JAPANツアー』のファイナル、そして昨年9月に日光山輪王寺で行った世界遺産ライヴからメンバーがセレクトしたパフォーマンスを厳選収録した『ENTER THE XENO』と題された初回特典映像の断片を垣間見れるトレーラーとなる。

また、ニューシングル「New Age Warriors」の各チェーン別購入者特典も発表されたので、こちらも是非チェックしてほしい。

■ニューシングル「New Age Warriors」スペシャルサイト
http://www.crossfaith.jp/naw
■Crossfaithオフィシャルサイト
http://www.crossfaith.jp/

■初回特典映像\'ENTER THE XENO\'トレーラー
https://youtu.be/-u2c1b1l7rY

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Cocco、ニューアルバム発売&5年ぶりの全国ツアー開催決定
Wed, 22 Jun 2016 10:00:00 +0900
Cocco (okmusic UP\'s)

Coccoが約1年10ヶ月ぶりとなる9枚目のオリジナルアルバム『アダンバレエ』を8月24日にリリースし、5年ぶりとなる全国ツアーを行うことがわかった。

【その他の画像】Cocco

Coccoが本格的なライヴを行ったのは、2014年2月22日の『ビクターロック祭り』(幕張メッセ)以来。同年10月8日にアルバム『プランC』をリリースするも全国ツアーは行われず、その後表だった音楽活動を目にすることはできなかった。

今年に入り、映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』(岩井俊二監督)に出演し、6月にはライヴイベント『CまでNight?ワンツースリー』(東京・大阪計2公演)、その後の夏フェスへの出演が発表されていたが、嬉しいサプライズとなった。

全国ツアーは、2011年の『ザ・ベスト盤』リリース後に行われた、文字通り5本のみ行われた『Cocco ザ・ベスト盤ライブ5本〆』以来の5年ぶりとなる。オリジナルアルバムを携えての全国ツアーとなると、2010年のアルバム『エメラルド』をリリース後に行われた『Cocco 60分SPECIAL LIVE 「エメラルド」 TOUR2010』以来となる。

『アダンバレエ』は、初回盤(CD+フォトブック)と通常盤(CD)の2形態でのリリースとなっており、詳細は後日発表となっている。来年3月に迎えるデビュー20周年へ向けて精力的な音楽活動を再開したCocco。全貌が気になるニューアルバムの続報と、久々となる全国ツアーのステージに期待しよう。

■アルバム『アダンバレエ』

2016年8月24日発売
【初回限定盤】(CD+フォトブック)
VIZL-1019/¥3,700+税 
【通常盤】(CD)
VICL-64616/¥3,000+税

■『Cocco Live Tour 2016 "Adan Ballet"』

9月13日(火) 愛知 Zepp Nagoya
9月15日(木) 広島 HIROSHIMA CLUB QUATTRO
9月22日(祝・木) 新潟 りゅーとぴあ・劇場 新潟市民芸術文化会館
10月02日(日) 東京 NHKホール
10月07日(金) 福岡 福岡国際会議場 メインホール
10月21日(金) 宮城 仙台PIT
10月25日(火) 大阪 オリックス劇場

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