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日本ロック史における重要バンド、UP-BEATが残した神盤『HERMIT COMPLEX』
Wed, 15 Jun 2016 18:00:00 +0900
『HERMIT COMPLEX』(\'88)/UP-BEAT (okmusic UP\'s)

去る2016年6月10日。広石武彦(Vo)が自身のwebサイトで新プロジェクト“Respect up-beat”の始動を宣言した。UP-BEATからの影響を公言するHAKUEI(PENICILLIN)やRYO(test-No.、ex.BY-SEXUAL)からのラブコールに応えるかたちでの始動のようだが、11年に立ち上ったup-beat tribute bandを15年に脱退し、「今後私がup-beatの楽曲を実演する機会は未定」と言っていただけに、今回の発表はファンにとってはこの上ない吉報と言えるだろう。test-No.のRYO(Gu)、DEN(Ba)、KAEDE(Dr)に吉田遊介(Gu)と鴇沢直(Key)を加えたメンバーで、8月26日にCLUB CITTA\' にて行なわれるライヴイベント『CHAIN THE ROCK FESTIVAL 2016』に出演。メンバーも含めてそれ以後の動きは未定のようだが、それならば本公演はますます見逃せないところだ。今となっては一般的な知名度はあまり高くないかもしれないUP-BEATだが、日本ロック史における重要バンドである。80年代に彼らが残した音源と共にその軌跡を振り返る。

【その他の画像】UP-BEAT

■90年代の音楽シーンに影響を与えたバンド

一般リスナーからの大きな支持を集めているわけじゃないが、同業者であるミュージシャンから支持されているミュージシャンを“ミュージシャンズ・ミュージシャン”と呼ぶ。海外ではアル・クーパーやニック・ロウ、ジノ・ヴァネリらがその代表格のようだし、日本では(私見だが)キリンジやGREAT3、あるいはthe HIATUSへの参加で一般的な知名度を上げたが、堀江博久らの名前が挙がるだろうか。UP-BEATに関して言えば、アルバムはチャートベスト10入りを果たしているし、ホールツアーはもちろん、大型の野外イベントでヘッドライナーを務めたこともあったと記憶しており、決して人気のなかったバンドではないが、かと言って、誰もが知るようなヒット曲を残したわけではないという微妙な存在であろう。しかしながら、95年の解散以降、第三次バンドブームを彩ったバンドたちの中からその影響を公言し始める者が出てきて、UP-BEATが音楽シーンに残したものが決して小さくないことも分かってきた。その点では、所謂“ミュージシャンズ・ミュージシャン”と少し異なるだろうが、バンドマンたちからリスペクトされる存在であることは間違いない。UP-BEAT フォロワーと言えばPENICILLIN のHAKUEI、GISHO、cali≠gariの桜井青らがその急先鋒(?)だが、もっとも有名なのはGLAYのTAKUROのエピソードだろう。UP-BEATの3rdアルバム『HERMIT COMPLEX』のブックレットには音楽ライターの市川清師氏が手掛けたライナーノーツが掲載されており、それを読んだTAKUROは「メジャーデビューしたら市川清師に解説を書いてもらいたい」と思い、実際GLAYの1stアルバム『SPEED POP』のライナーノーツを市川氏に依頼したという。無論、TAKURO 以外のGLAYのメンバーもUP-BEAT好きを公言して憚らない。

81年に福岡県北九州市で結成されたUP-BEATのメジャーデビューは86年。おニャン子クラブが大ブームとなり、おニャン子関連アイドルがチャートを席巻する一方で、レベッカの4thアルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』が当時のロックバンドのアルバムとしては異例のミリオンセラーを記録した年である。また、この年にCDの生産がLPを上回ったり、TV番組『ミュージックステーション』が放送開始したりするから、まさに邦楽シーンのパラダイムチェンジが起こり始めた時期であった。翌年87年にはBO?WYが大ブレイクから解散を発表。おニャン子クラブも同じ年に解散し、同時にTV番組“夕やけニャンニャン”も放送を終了している。何かが始まり、何かが終わった年であった。「BO?WYはともかく、UP-BEATとおニャン子クラブはまったく関係ないんじゃないの?」と訝しく思われる読者もいらっしゃるかと思うが、かなり薄く…ではあるものの、関係がなくもない。『夕やけニャンニャン』の後番組が『桃色学園都市宣言!!』であったことを覚えている方がどれだけいらっしゃるか分からないが、その番組のオープニングテーマ曲がUP-BEATだったのだ。テーマ曲は月替わりだったので、5thシングル「NO SIDE ACTION」が88年1月期に流れた。UP-BEAT以外にはBARBEE BOYSやプリンセス・プリンセス、THE BLUE HEARTSもテーマ曲を担当しており、番組自体は2クールしか持たなかったが、制作スタッフたちはバンドブームの訪れを敏感に感じていたのかもしれない。ちなみに筆者がUP-BEATを知ったのはこの番組きっかけである。

■転調を多用した特徴的な楽曲構成

さて、UP-BEATの特徴は…と言えば、転調を多用した楽曲構成であろう。しかも、サビで転調とかCメロで転調とかというのではなく、「NO SIDE ACTION」もそうであるように、Bメロやサビで転調するだけじゃなく、サビの中であっても何度か転調するのである。この手法はどうやら音楽的には邪道なようであるが、邪道であろうがなかろうが、そんなことは関係ない。その転調を繰り返す様子がキレッキレで実にカッコ良いのである。しかも、ただ変則的に転調を繰り返すのではなく、歌がメロディアスであるため、耳馴染みもいい。テンションコードを用いた、妖しくもキラキラとしたギターサウンドと相俟って、独特の世界観を生み出しているのだ。BO?WYと入れ替わるようにメジャー進出し、スタイリスト(ヘアメイクだったかも?)がBO?WYと同じスタッフだったとの噂もあったUP-BEATなだけに、初期にはBO?WYに近いビートロック的なイディオムで語られることもあった。確かに1st『IMAGE』、2nd『inner ocean』にはその匂いがなくはない。また、明らかにBO?WYが影響を受けているであろうRoxy MusicのテイストをUP-BEATからも感じられなくもない。しかし、あの転調の多用はUP-BEATならではのものだし、それを当時の日本の音楽シーンで高らかに鳴らしただけでもこのバンドの存在意義はあったように思う。

■コンセプト・アルバムで示した主張

そのUP-BEATの3rdアルバム『HERMIT COMPLEX』を彼らのベストに挙げるファンは少なくないようだ。この後の4thアルバム『UNDER THE SUN』のリリース後、5人のメンバーから2名が脱退して3人となるが、少なくとも5人時代の初期UP-BEATの最高傑作が『HERMIT COMPLEX』であることに筆者も異論はない。件の市川清師氏がライナーノーツに書いているように、この作品は[完全なコンセプト・アルバムであり、そこには一つの世界観が提示されている](『HERMIT COMPLEX』ブックレットより引用)。そのコンセプトに関してはライナーノーツを入手して全文をお読みいただきたい…としたいところだが、そういうわけにもいかないので、以下、『HERMIT COMPLEX』に乗せられたメッセージを少し解説すると──。アルバムの序盤、タイトルチューンのM2「HERMIT COMPLEX 〜世捨て人の憂鬱〜」で広石武彦はこう歌う。《どうにもできぬ憂鬱を 背負うほど退屈じゃない/流れに身をまかせるだけ シナリオ通りに歩くだけさ》《Keep Down 気持ち抑えろ 何も考えず/調子合わせてればいいさ/まくしたてても 何も変わらないさ/配られたカード こなすだけさ》。まさに世捨て人。こんなにネガティブな歌詞もなかなかない。また、M3「Dried Flower」で《Nobody knows real truth》(=誰も本当の真実を知らない)、M6「Mode Insane」では《真実じゃなくてもいいのさ 事実よりおかしく話せれば/他人の涙の話題なら 君もきっと楽しめるさ》とアイロニカルな視線も投げ掛ける。その一方で、M1「Dear Venus」で《うそぶかずに傷ついているままでいいのさ》、M4「Glass Jewelry」では《また見ぬ明日を 諦めるその前に/もう1度 手を伸ばし 俺だけに微笑んで見せなよ》と希望あるリリックを織り交ぜつつ、アルバムはM9「Blind Age 〜Full Version〜」に辿り着く。《時がすべてを 塗りつぶすその前に/胸の鼓動の 証を築きたい》《Blind Age ここに居ると/鐘を鳴らせ/幾つもの ドアを開け すれ違う誰かに伝えたい》《何処へ行けば!? 何をやればと/迷い続けていた この場所で僕は叫ぼう》《鏡みつめ 問いかけ続ける/その姿は 誇れる筈さ》。「厭世主義に支配されそうなこともあるが、果たしてそれでいいのか?」と広石は己に問いかけている。

■多彩なサウンドも魅力のロック盤

『HERMIT COMPLEX』はメロディーとサウンドメイクも素晴らしく、音階と音とが歌詞が湛えるメッセージを強固にしているのは間違いない。これはいいアルバムの必要条件であると思う。まずメロディー。歌が全編キャッチーかつメロディアスなことに加えて、ギターリフも実に耳馴染みがよく、そのふたつが絡み合う様子に聴く側のテンションが上がる。個人的にはM7「Brother Hopeの為に」をその代表としてお薦めしたい。サウンドは多彩だ。基本はダイナミズム溢れるロックバンドのそれだが、M3「Dried Flower」ではファンキーかつサイケデリック、M5「What Am I? 〜勝手な話〜」ではブルース・フィーリング、M6「Mode Insane」ではマッドな雰囲気のギターを響かせ、M8「Two Alone」では重厚なストリングスを聴かせる。リズムは所謂8ビート以外に、セカンドライン、シャッフルと、これまたバラエティーに富んでおり、ひと口で言えばポップなアルバムである。サウンド面での白眉はやはり「Blind Age」。この楽曲を根底で支えるマーチング・ビートは本当に素晴らしい。この楽曲に限らず、音楽に正解などないが、「Blind Age」の歌詞、メロディーにあのビートは大正解。あの圧しは問答無用にアガるし、「得体の知れない大きなものにも勝てるんじゃないか?」という高揚感を与えてくれる。紛う事なきロックであると思う。本作はポップチューン、M10「Around The Roulette」で幕を閉じるが、そのアウトロで再び「Blind Age」の後半部分が流れる。コンセプト・アルバムとして締め括り方も完璧である。この拙文でUP-BEATや『HERMIT COMPLEX』に興味を持った人には是非作品に触れてほしいものだが、こと『HERMIT COMPLEX』に関して言えば、ここでの問題提議があれから約30年が経った今、どうなっているのかにも思いを馳せてほしい。今こそ再評価されてしかるべきアルバムでもあることをわかってもらえると思う。

【関連リンク】
伝説の一夜が再び!ライブドキュメンタリー「ベイビー大丈夫かっ BEATCHILD 1987」 公開決定!

【関連アーティスト】
UP-BEAT
【ジャンル】


白波多カミン with Placebo Foxes、レコ発ツアーファイナルの生中継が決定
Wed, 15 Jun 2016 21:00:00 +0900
白波多カミン with Placebo Foxes (okmusic UP\'s)

京都出身のシンガーソングライターである白波多カミンが結成したバンド、白波多カミン with Placebo Foxes(シラハタカミンウィズプラセボフォクシーズ)が6月16日(木)にTSUTAYA O-nestで開催するツアーファイナルの一部が、「LINE LIVE」で生中継されることが決定した。

【その他の画像】白波多カミン with Placebo Foxes

『Major Debut Album「空席のサーカス」Release Tour』のファイナル公演、会場に足を運べなかった人はぜひチェックしてみてほしい。

また、そんな初のワンマンを前に、今年2月に開催された自主企画から「なくしもの」のライヴ映像が公開された。「なくしもの」はメジャーデビューアルバムタイトルになっている《空席のサーカス》という言葉が歌詞に出てくる、アルバムの中でも重要な楽曲となっている。

■TSUTAYA O-nest「LINE LIVE」

6月16日(木)19:30より放送予定
https://live.line.me/r/channels/781/upcoming/6300

<番組視聴方法>
「LIVE」のスマートフォン用アプリをダウンロード。
▼iPhone
https://lin.ee/goCPbh2/dtzb/tafn
▼Android
https://lin.ee/4C8u0Ln/dtzb/tafn

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■「なくしもの」ライヴ映像
https://youtu.be/HQjfMJrx0cI

【関連リンク】
白波多カミン オフィシャルHP
白波多カミン with Placebo Foxes、レコ発ツアーの対バンとしてあふりらんぽ等が参加決定
白波多カミン with Placebo Foxes、初のレコ発ツアー開催を発表
白波多カミン with Placebo Foxes、新曲「バタフライ」のMV公開

【関連アーティスト】
白波多カミン with Placebo Foxes
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Jin-Machine、ニューシングルはタオルぐるぐる熱笑系サマーチューン!?
Wed, 15 Jun 2016 20:30:00 +0900
Jin-Machine (okmusic UP\'s)

Jin-Machineがニューマキシシングル「†夏☆大好き!ヴィジュアル系†」を8月3日に4形態でリリースすることが決定した。

【その他の画像】Jin-Machine

毎回内容の斬新さが話題を呼ぶJin-Machineだが、今回もパンチのあるタイトルの楽曲が完成した。楽曲自体もメタル、レゲエ、POPなどジャンルを越えて展開していく"ヴィジュアル系組曲"ともいえる大作だ。

作曲を担当したマジカルひもり(G)が"元々「変なことをやるバンド」であったJin-Machineの初心にかえる1曲”と語るように、限りなく音楽的でありながら底知れぬばかばかしさと面白さが共存する、本当に"変な曲"である。

カップリングには、夏を乗り切る受験戦争をテーマにした楽曲や、去りゆく夏を惜しむせつないナンバーまで、Jin-Machineならではの独特な着眼点と妄想力が光る、ふり幅の広い楽曲が収録される予定とのこと。タイトル曲含めて、各曲の公開が今から待ち遠しい限り!

今回新たに発表されたアーティスト写真は、夏を意識した白衣装で揃えたJin-Machine史上最強に爽やかな写真に仕上がっている。

今作は『宇治金時盤』『いちご練乳盤』『ブルーハワイ盤』『みぞれ盤』と4タイプからなる商品構成で、『宇治金時盤』(初回生産限定)には2月に赤坂BLITZで行われたミサ(ライヴ)映像を収録。『いちご練乳盤』には同ミサ(ライヴ)の各メンバーにフォーカスした映像が収録予定。そのほかにも4タイプすべてにメンバーによるトークが入るなど、満載の内容となっている。

Jin-Machineは1月から開催中の12ヶ月連続ワンマンミサツアー『おげれつ戦国ハナクソ無双』も好調で、7月18日(月)には『hide presents MIX LEMONeD JELLY 2016』への出演が決定するなど、この夏も多数のイベントにも出演予定とのこと。

また、新宿LOFTオープン40周年企画として開催される『SHINJUKU LOFT 40TH ANNIVERSARY 40YEARS×40LIVES master+mind 〜Sense of Pulse #11〜』にてjealkbとの競演も発表された。今年の夏はタオルをぐるぐる回してJin-Machineと熱くなれることは間違いない。

■シングル「†夏☆大好き!ヴィジュアル系†」

2016年8月3日発売
【宇治金時盤】(CD + DVD)
YCCW-30051/B/¥3,200+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01GVESX0W
<収録曲>
■CD
※タイトル曲+カップリング2曲+カラオケ3曲+トーク
※カップリングとトークは、(宇治金時盤)のみの収録
■DVD
2016年2月28日 赤坂BLITZ開催の『おげれつ戦国ハナクソ相撲〜優勝決定戦〜』のミサ映像(収録予定時間:100分)

【いちご練乳盤】(CD + DVD)
YCCW-30052/B/¥2,400+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01GVESX16
<収録曲>
■CD
※タイトル曲+カップリング2曲+カラオケ3曲+トーク
※カップリングとトークは、(いちご練乳盤)のみの収録
■DVD
2016年2月28日 赤坂BLITZ開催の『おげれつ戦国ハナクソ相撲〜優勝決定戦〜』のミサ映像から、メンバー1人を追いかけたカメラ映像(各メンバー2曲ずつ、全10曲)を収録予定。

【ブルーハワイ盤】(CD)
YCCW-30053/¥1,400+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01GVESX02
<収録曲>
※タイトル曲+カップリング1曲+カラオケ2曲+トーク
※カップリングとトークは、(ブルーハワイ盤)のみの収録

【みぞれ盤】(CD)
YCCW-30054/¥700+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B01GVESX0C
<収録曲>
※タイトル曲+トーク
※トークは、(みぞれ盤)のみの収録

■【リリースイベント情報】

■アウトストアイベント
7月15日(金) 札幌COLONY(HMV札幌ステラプレイス店)
7月16日(土) 札幌KRAPS HALL(玉光堂)
8月13日(土) 青森Quarter(成田本店しんまち店)
9月04日(日) 福岡DRUM SON(SKULL ROSE 福岡店)

■予約会 / リリースイベント
7月23日(土) タワーレコード 吉祥寺店
7月24日(日) ZEAL LINK 渋谷店
7月24日(日) HMV エソラ池袋店
7月30日(日) 自主盤倶楽部
8月02日(火) 都内某所
8月03日(水) タワーレコード 新宿店
8月06日(土) little HEARTS. 仙台店
8月07日(日) 銀座山野楽器 仙台店
8月11日(木・祝) ☆little HEARTS. 新宿店 スペシャル1day & 1day イベント☆ little HEARTS. 新宿店
8月17日(水) ライカエジソン 名古屋店
8月17日(水) ZEAL LINK 名古屋店
8月18日(木) ZEAL LINK 大阪店
8月19日(金) little HEARTS. 大阪店
8月27日(土) アキバ☆ソフマップ 1号店
8月28日(日) ☆little HEARTS. 新宿店 スペシャル1day & 1day イベント☆ little HEARTS. 新宿店
9月03日(土) タワーレコード 福岡パルコ店

■参加方法等詳細は下記ページでチェック
http://www.jin-machine.net/schedule/instore.php

■【ライヴ情報】

『SHINJUKU LOFT 40TH ANNIVERSARY 40YEARS×40LIVES master+mind 〜Sense of Pulse #11〜』
9月15日(木) 新宿LOFT
開場 18:30 / 開演 19:30
出演アーティスト:jealkb / Jin-Machine
40周年特設サイト:http://loft-prj.co.jp/LOFT/40th/

『hide presents MIX LEMONeD JELLY 2016』
7月18日(月・祝) 舞浜アンフィシアター
開場 11:15 / 開演 12:00
特設ページ:http://mixlemonedjelly.hide-city.com

Jin-Machine12ヶ月連続ワンマンミサツアー『おげれつ戦国ハナクソ無双』
7月15日(金) 札幌COLONY
7月16日(土) 札幌KRAPS HALL
8月13日(土) 青森QUARTER
9月04日(日) 福岡DRUM SON
10月22日(土) 新潟GOLDENPIGS RED STAGE
11月19日(土) 奈良NEVER LAND
12月24日(土) 郡山CLUB #9
<2017年>
1月21日(土) 京都MUSE
2月18日(土) 神戸VARIT.
3月18日(土) あべのROCKTOWN
4月15日(土) 仙台darwin

【関連リンク】
Jin-Machine オフィシャルHP
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Jin-Machine、ロックフェス「夏の魔物」で全力パフォーマンスを披露

【関連アーティスト】
Jin-Machine
【ジャンル】
ビジュアル

杏窪彌、白波多カミン、Mayuら出演のOKMusic×新宿SAMURAI『OKMusicNight』6月29日に開催!
Wed, 15 Jun 2016 18:00:00 +0900
杏窪彌(アンアミン) (okmusic UP\'s)

OKMusicと新宿SAMURAIによる初の企画イベント「OKMusic×新宿SAMURAI『OKMusicNight』」が、6月29日(水)LIVEHOUSE shinjuku SAMURAIにて開催される。

【その他の画像】杏窪彌

会場となるLIVEHOUSE shinjuku SAMURAIは、新老舗ライヴハウスURGAの跡地に6月11日にオープンした新店だ。今回のイベントはオープニング期間となる6月中の開催ということで、新店の神聖な空気とともに音楽を楽しむことができる。

イベントには、杏窪彌(アンアミン)、白波多カミン、Mayuといった女子シンガーソングライターの登場が決定しており、当日は弾き語りをメインにしたステージを披露予定。また、今週末には残り一組の出演者も明らかになるので、発表を楽しみに待っていてほしい。

チケットは現在、LIVEHOUSE shinjuku SAMURAIの店頭、プレイガイドにて発売中。会場のキャパシティは120人とプレミアムなイベントとなっているので、気になる方は早めの購入をおすすめする。

OKMusicと新宿SAMURAIによる企画イベントは、今後も定期的に開催予定。記念すべき初の企画イベントに参加して、彼女たちの音楽に触れてみてはいかがだろうか。

■「OKMusic×新宿SAMURAI『OKMusicNight』」

6月29日(水) LIVEHOUSE shinjuku SAMURAI
OPEN 18:00 / START 18:30
出演:杏窪彌(アンアミン) / 白波多カミン / Mayu +1Artist
<チケット>
ADV./DOOR:¥2,500/¥3,000
※入場時1ドリンク¥600別途必要
・各出演者手売チケット
・SAMURAI店頭販売
・各出演者取置き
・SAMURAIメール予約
・e+(6月11日 12:00〜販売)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002193939P0050001P006001P0030001
INFO:SAMURAI 03-5287-3390

【関連リンク】
LIVEHOUSE shinjuku SAMURAI オフィシャルHP
杏窪彌、8月に東京キネマ倶楽部にてリリース記念ワンマンを開催
杏窪彌(アンアミン)、新曲「ジャイアントパンダにのってみたい」MV公開
白波多カミン with Placebo Foxes、レコ発ツアーの対バンとしてあふりらんぽ等が参加決定

【関連アーティスト】
杏窪彌, 白波多カミン, Mayu
【ジャンル】
J-POP, イベント

水曜日のカンパネラ、メジャーデビューEP『UMA』の全生物&ハイパーな作曲陣を確認!
Wed, 15 Jun 2016 19:00:00 +0900
水曜日のカンパネラ (okmusic UP\'s)

水曜日のカンパネラが6月22日に発表するメジャーデビューEP『UMA』のすべての収録楽曲タイトルが明らかになった。

【その他の画像】水曜日のカンパネラ

今回、EP『UMA』に収録される生物の中で未確認とされてきた残り4曲分の生物が「雪男イエティ」「ユニコ」「バク」「クラーケン」ということも確認。これで全7曲すべての生物が判明したことになる。

また、「雪男イエティ」をアメリカ・ロサンゼルスで活動するプロデューサーのMUST DIE!、「バク」を同じくロサンゼルスで自身のレーベルを立ち上げているMatthewdavid、「クラーケン」をドイツのミニマルバンドであるBrandt Brauer Frickがそれぞれ作曲したことも明かされた。そして「ユニコ」は、一角獣(ユニコーン)が主人公の手塚治虫原作の漫画作品『ユニコ』がモチーフになっているとのこと。

その中から「雪男イエティ」が宣伝隊長として、メガネブランド「Zoff(ゾフ)」の2016年サングラスキャンペーン「A LONG SUNGLASSES V・A・C・A・T・I・O・N」第2弾のタイアップ楽曲となることも決定。本キャンペーンには、大瀧詠一のアルバム『A LONG VACATION』(1981年)のジャケットなど名作を手がけたことで知られるイラストレーター、永井博による雪山の巨大パネルボードをバックに、各界から注目を集めるカメラマン、奥山由之が撮影したコムアイのビジュアルが起用される。キャンペーン第2弾は、6月23日(木)よりスタート。

「雪男イエティ」は、水曜日のカンパネラが水曜日レギュラーを務める、J-WAVE 81.3FM「SPARK」でどこよりも早くオンエアされる。放送は6月15日(水)25:00〜26:00。

さらに、同じく奥山由之によって撮影されたコムアイが表紙となる『Quick Japan』vol.126が6月24日(金)に発売決定! 今号では、水曜日のカンパネラが40ページというボリュームで大々的に特集する。

■Zoff「A LONG SUNGLASSES V・A・C・A・T・I・O・N」特設ページ
http://www.zoff.co.jp/sp/sunglasses/2016/
■J-WAVE 81.3FM「SPARK」
http://www.j-wave.co.jp/original/spark/
■『Quick Japan』公式HP
http://www.ohtabooks.com/quickjapan/
■『ユニコ』公式HP
http://tezukaosamu.net/jp/unico/

■EP『UMA』

2016年6月22日発売
【初回限定盤】(CD+Tシャツ)
WPCL-12387/¥3,611+税
【通常盤】(CDのみ)
WPCL-12388/¥2,315+税
<収録曲>
01. チュパカブラ
作詞・作曲:ケンモチヒデフミ
02. ツチノコ
作詞・作曲:ケンモチヒデフミ
03. 雪男イエティ
作詞:ケンモチヒデフミ
作曲:L. Bates (MUST DIE!)
04. ユニコ
作詞・作曲:ケンモチヒデフミ
05. フェニックス
作詞:コムアイ、ケンモチヒデフミ
作曲:Myd
06. バク
作詞:コムアイ
作曲:Matthewdavid
07. クラーケン
作詞:コムアイ
作曲:Brandt Brauer Frick

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水曜日のカンパネラ
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ

レッチリのフロントマン、アンソニーが最新作『ザ・ゲッタウェイ』のリードトラックについて語る
Wed, 15 Jun 2016 18:30:00 +0900
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ (okmusic UP\'s)

約5年ぶりとなる11枚目のアルバム『ザ・ゲッタウェイ』を6月17日にリリースする世界最強のロックバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ。この最新作のリードトラック「ダーク・ネセシティーズ」について、稀代のフロントマン、アンソニー・キーディスが語った動画が公開された。

【その他の画像】Red Hot Chili Peppers

インタビューでは「ダーク・ネセシティーズ」が生まれた経緯、そしてプロデューサーを務めたデンジャー・マウスとの秘話を明かしてくれており、ファン必見の内容になっている。

また、最新アルバム『ザ・ゲッタウェイ』の発売を記念して、メンバー4人が白塗りになった激レア絵柄のオリジナルポスターが当たるTwitter/Instagramキャンペーンがワーナーミュージック・ジャパンの公式Twitter、Instagramの2つのSNSでスタートした。

これは、アルバム『ザ・ゲッタウェイ』のジャケット写真にちなんで、“動物”をテーマにした写真やアート作品を投稿すると、抽選で合計40名にポスターが当たるというもの。日本オリジナルのデザインとなるこのレアなポスターをゲットするチャンス、ぜひお見逃しなく! 応募締切は6月30日(木)23:59。

■キャンペーン詳細
http://wmg.jp/artist/rhcp/news_70871.html

■アンソニー インタビュー映像(字幕付き)
https://youtu.be/6m6aMU1kt7U

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【ジャンル】
ロック/ブルース(洋楽), オルタナティブ

今年も超豪華な松崎しげるプレゼンツ「黒フェス」、第1弾出演アーティスト発表!
Wed, 15 Jun 2016 18:00:00 +0900
『黒フェス 2016~白黒歌合戦~』 第一弾出演者 (okmusic UP\'s)

松崎しげるプレゼンツ「黒フェス2016〜白黒歌合戦〜」が、昨年に引き続いて今年も開催! そして、その第1弾出演アーティストが発表された。

【その他の画像】奥田民生

第1弾出演アーティストは、松崎しげる、青木隆治、奥田民生、クリス・ハート、中川翔子、May J.、ももいろクローバーZ。

日時は、もちろん9月6日(火)! 昨年、日本記念日協会が9月6日を“松崎しげるの日”(クロの日)として認定したため、今年は平日となるが、日程を厳守しての開催となる。

場所は、東京・豊洲PIT。オリンピック選手村や築地市場が移転する場所でも有名な豊洲。都心からもアクセスしやすく、学校帰り、会社帰りにでも立ち寄れる場所で行なわれる。

松崎自身も“団塊世代もゆとり世代も関係ないから、今年も騒ぎに来いよ!!”と「黒フェス」に対する意気込みを語る。今回のラインナップも昨年に続き、歌やパフォーマンスに定評があり、松崎にゆかりのあるアーティストが集結。歌合戦に相応しいラインナップは今年も期待できそうだ。ももいろクローバーZは、昨年に続いての出演となる。

また、「黒フェス2016」当日には、今年の「ニコニコ超会議2016」でコラボした虹色オーケストラとの共演シングルの発売も決定した。「ニコニコ超会議」がきっかけで意気投合し、ニコニコ動画で神曲として人気の「からくりピエロ」や「愛のメモリー2016 Ver.」を人気プロデューサー、40mP(よんじゅうめーとるぴー)率いる虹色オーケストラとコラボし、9月6日にシングルCDとして発売する。

松崎しげる66歳が、どこまでもシャレを効かせ、全力で取り組む彼のエンターテイメント! 会場に駆け付けて、ぜひ堪能してみてほしい。

■松崎しげるプレゼンツ「黒フェス2016〜白黒歌合戦〜」

公演日時:9月6日(火)(クロの日) 17:00 open/18:00 start
会場:豊洲PIT
出演:松崎しげる、青木隆治、奥田民生、クリス・ハート、中川翔子、May J.、ももいろクローバーZ and more!!

チケット:スタンディング¥7,800(税込) 後方指定席¥8,800(税込)※3歳以上有料
※オフィシャルホームページ先行
最速抽選受付
2016年6月18日(土)12:00〜6月26日(月)23:59
http://w.pia.jp/t/kurofes/

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【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, 演歌/歌謡曲, フェス

BEGIN、AWAで楽曲独占配信スタート! 「島人ぬ宝」「海の声」など全16曲
Wed, 15 Jun 2016 18:00:00 +0900
AWA×BEGIN (okmusic UP\'s)

BEGINが、音楽配信サービス「AWA」にて楽曲の独占配信を開始した。

【その他の画像】BEGIN

今回配信開始となった楽曲は、BEGINの代名詞ともいえる名曲「島人ぬ宝」をはじめ、話題となった「海の声」のBEGINバージョンなど全16曲。BEGINがサブスクリプション型音楽配信サービスに楽曲を提供するのは、今回が初となる。

この配信開始を記念して、「AWA」ではBEGINの特集プレイリストを公開。夏に向け、ぜひBEGINの楽曲をチェックしてみてはいかがだろうか。

■【AWA配信楽曲詳細】

1. 海の声
2. バルーン
3. 春にゴンドラ
4. ウルマメロディー
5. 三線の花
6. 島人ぬ宝(しまんちゅぬたから)
7. 爬竜舟(はりゅうせん)
8. オジー自慢のオリオンビール
9. パーマ屋ゆんた
10. Bourbon & Pineapple Pizza
11. おつかれさん
12. 恋しくて
13. 誓い
14. ここから未来へ
15. 僕らのこの素晴らしき世界
16. 笑顔のまんま

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【連載コラム】稚菜、桐谷健太の「海の声」をカバー

【関連アーティスト】
BEGIN
【ジャンル】
J-POP, 音楽配信

杏窪彌(アンアミン)、『ジャイアントパンダにのってみたい』『不夜城アンアミン』の配信がスタート
Wed, 15 Jun 2016 17:30:00 +0900
杏窪彌 (okmusic UP\'s)

台湾人ヴォーカルのMINを擁する、“台北生まれ、東京育ちのエキゾチックポップバンド”の杏窪彌(アンアミン)が、6月15日に2ndミニアルバム『ジャイアントパンダにのってみたい』をリリース。それに伴い、同日より『ジャイアントパンダにのってみたい』と前作『不夜城アンアミン』の収録曲全10曲の配信が、iTunesほか各種音楽配信サイトでスタートした。

【その他の画像】杏窪彌

杏窪彌(アンアミン)の楽曲が各種音楽配信サイトで配信されるのは、今回が初めてとなる。

また、6月26日(日)20:00より、定額制音楽配信サービス「KKBOX / うたパス」で行なわれる「Listen with」に杏窪彌(アンアミン)のMINが登場することも決定。独自選曲した楽曲を流しながらユーザーとコミュニケーションが取れる「Listen with」イベントで、独特な世界観の楽曲の多い杏窪彌(アンアミン)のMINがどのような選曲をするのか。ぜひ、注目してみてほしい。

杏窪彌(アンアミン)は今作のリリースに際して、継続的に「ジャイアントパンダにのってみたい」のおどってみた動画企画も展開中で、これまで藤岡みなみ、SAKANAMON、二胡奏者のKiRiKo、イラストレーターの愛☆まどんな、ミケトロイズ、加藤マニ、細身のシャイボーイ、そして芸人の永野とのおどってみた動画が公開されている。

【Listen with 杏窪彌(アンアミン)】
6月26日(日)20:00〜
http://listenwith.jp

■【配信情報】

■iTunes
・『ジャイアントパンダにのってみたい』
https://itunes.apple.com/jp/album/jaiantopandaninottemitai-ep/id1120115906?app=itunes&ls=1
・『不夜城アンアミン』
https://itunes.apple.com/jp/album/lai-lai!!-bu-ye-chenganamin-ep/id1120111281?app=itunes&ls=1

■Apple Music
・『ジャイアントパンダにのってみたい』
https://itunes.apple.com/jp/album/jaiantopandaninottemitai-ep/id1120115906?app=apple&ls=1
・『不夜城アンアミン』
https://itunes.apple.com/us/album/lai-lai!!-bu-ye-chenganamin-ep/id1120111281?app=apple&ls=1

■「ジャイアントパンダにのってみたい」をおどってみた。動画 永野ver.
https://www.youtube.com/watch?v=plWg_CAOpKs

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【関連アーティスト】
杏窪彌
【ジャンル】
J-POP

布袋寅泰、ここでしか聞けない「布袋語録」を51日間連続配信!
Wed, 15 Jun 2016 17:00:00 +0900
布袋寅泰 (okmusic UP\'s)

6月22日に発売が迫った、布袋寅泰のアーティスト活動35周年を飾るオールキャリアベストアルバム『51 Emotions -the best for the future-』のリリースに向けた特別企画がスタートした。アルバムタイトルの“51”というキーワードに合わせ、6月15日(水)から51日間連続で、「布袋語録」と題した熱きメッセージがオフィシャルLINE & Twitterを通じて配信される。

【その他の画像】布袋寅泰

各楽曲の制作秘話、ギタリストとしての葛藤、追い続けた夢と挫折、BO?WYやCOMPLEXに対する想いなど、他では語ることのない布袋からのメッセージを受け取ってほしい。6月15日(水)より、毎日12:00〜13:00の間に更新予定。

さらに、布袋のライヴパフォーマンスを象徴する“足上げステップ”をセレクトし、名曲リフで繋いだスペシャル映像「HOTEI “Stomp The Beat” History」も公開された。布袋が35年間、止まることなく刻み続けた華麗なるステップに、日本のロックの歴史を感じてほしい。

■オフィシャルLINE登録
http://line.me/ti/p/%40hotei
■オフィシャルTwitter
https://twitter.com/HOTEI_STAFF

■「HOTEI “Stomp The Beat” History」
https://youtu.be/cmCpq1Ub4AQ

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布袋寅泰
【ジャンル】
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フレデリックがシングル初回限定盤DVDより「プロレスごっこのフラフープ」のライヴ映像を公開
Wed, 15 Jun 2016 16:00:00 +0900
フレデリック (okmusic UP\'s)

フレデリックが6月15日に発売となったメジャー1stシングル「オンリーワンダー」の初回限定盤DVDより、「プロレスごっこのフラフープ」のライヴ映像を公開した。

【その他の画像】フレデリック

「プロレスごっこのフラフープ」は、デビュー前からライヴで披露してきた楽曲。彼ら独特のリズムとフレーズが耳から離れない、非常に中毒性の高い仕上がりになっており、今年の夏フェスやライヴでも盛り上がりを見せそうだ。

なお、「オンリーワンダー」発売記念として、6月15日(水)21:15より、ワンマンツアーのリハーサルスタジオから「LINE LIVE」でのライヴ生中継が行なわれるとのこと。ぜひ、チェックしてみよう!

■「生中継!フレデリックのオンリーワンダーナイト!」
配信日時:6月15日(水)21:15〜
https://live.line.me/r/channels/21/upcoming/6006

■「プロレスごっこのフラフープ」Live at 赤坂BLITZ 2016.3.6
https://youtu.be/JLo8Uizf84I

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【関連アーティスト】
フレデリック
【ジャンル】
ジャパニーズロック

シナリオアート、1stシングル「エポックパレード」のニュービジュアル公開
Wed, 15 Jun 2016 15:30:00 +0900
シナリオアート (okmusic UP\'s)

現在、全国10都市ワンマンツアーを実施中のシナリオアートが、ツアーでも先行披露している1stシングル「エポックパレード」のジャケット写真とアーティスト写真を公開した。

【その他の画像】シナリオアート

彼らのダークサイドを表現したという前作「dumping swimmer」を経て、シナリオアート史上最もポップで開けた楽曲になっているという「エポックパレード」。そのニュービジュアルは、映像作家の牧野惇が手掛けており、サウンド同様、シナリオアートのカラフルな側面が表現された。牧野とは、同曲のMVも制作中とのこと。

2ndアルバムのリリースに向けて、新たな物語を展開するシナリオアート。今後の動向も要チェックだ。

■「シナリオアート ワンマンツアー2016 [Scene #2]」

6月17日(金) 広島 CAVE-BE
6月18日(土) 岡山 IMAGE
6月24日(金) 北海道 札幌COLONY
7月02日(土) 愛知 名古屋Electric Lady Land
7月08日(金) 大阪 BIGCAT
7月14日(木) 東京 EX THEATER ROPPONGI

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【関連アーティスト】
シナリオアート
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ORANGE RANGE、『縁盤』の超豪華全貌を公開! モンパチとの「以心電信」先行配信も決定!
Wed, 15 Jun 2016 15:00:00 +0900
アルバム『縁盤』【通常盤】(CDのみ) (okmusic UP\'s)

ORANGE RANGEが7月20日にリリースする15周年記念コラボベストアルバム『縁盤』のジャケットおよび収録内容の詳細が発表された。

【その他の画像】ORANGE RANGE

『縁盤』はこれまでに培ってきた数々の縁、これから作り上げていく新たな縁をテーマに、数あるORANGE RANGEの名曲の中からメンバーが選りすぐった15曲を縁ある人々と共に作り上げたコラボベストアルバム。結成15周年というタイミングでリリースされるこの記念盤のCDジャケットには、2002年に彼らが初めて発表したアルバム『オレンジボール』以来、13年ぶりにメンバーが登場している。

また、完全生産限定盤には、2010年〜2015年に行なわれたライヴ7公演の中から、本CDに収録されている以外の大ヒット曲12曲のライヴ映像を厳選収録。CD同様、キラーチューン尽くしのDVDとなった。さらに、同じく完全生産限定盤に同梱されるムックは、ぴあ責任編集による『縁本(えんぼん)』。今回のために実施された、15年の縁を5人が語るスペシャルソロインタビューや、『縁盤』をメンバー自らが徹底解説する「縁盤・座談会」、ぴあの名物企画でもあるスーパーリザーブシート、そしてバンドの15年を辿るヒストリーページを含む全96ページとなっており、まさに豪華保存版と言える内容に仕上がった。

さらに、配信中の「キリキリマイ」に続き、『縁盤』のリードトラックとなるORANGE RANGE×MONGOL800による「以心電信」の先行配信も決定! 6月29日よりうたパスで、7月6日よりレコチョク、iTunes、mora他で配信される。

■ORANGE RANGE 15周年特設サイト
http://orangerange.com/15th/

■アルバム『縁盤』

2016年7月20日発売
【完全生産限定盤】(CD+DVD+MOOK)
VIZL-1013/¥5,926+税
【通常盤】(CDのみ)
VICL-64609/¥3,056+税
<収録曲>
■CD
01.キリキリマイ / ORANGE RANGE×ORANGE RANGE
02.以心電信 / ORANGE RANGE×MONGOL800
03.キズナ / ORANGE RANGE×来生たかお
04.Walk on / ORANGE RANGE×よなは徹 with リュウグウノツカイ
05.GOD69 / ORANGE RANGE×岡峰光舟(THE BACK HORN), 有松益男(BACK DROP BOMB), 男鹿 なまはげ太鼓
06.ウトゥルサヌ / ORANGE RANGE×高橋幸宏 with リュウグウノツカイ
07.SUSHI食べたい feat. ソイソース / ORANGE RANGE×Sugar\'s Campaign
08.鬼ゴロシ / ORANGE RANGE×SASSY(INKT)
09.チャンピオーネ / ORANGE RANGE×山内中学校吹奏楽部
10.Иatural Pop / ORANGE RANGE×Kuboty(TOTALFAT) with リュウグウノツカイ
11.花 / ORANGE RANGE×K
12.one / ORANGE RANGE×山元タイム, ふじ幼稚園
13.SP Thanx / ORANGE RANGE×You with 安次嶺希和子
14.Silent Night / ORANGE RANGE×琉球國祭り太鼓, ARIA with 安次嶺希和子
15.ここにいるよ / ORANGE RANGE×シライシ紗トリ
■DVD ※完全生産限定盤のみ
〈LIVE SELLECTION “2010-2015”〉
01.イケナイ太陽(LIVE TOUR 010-011〜orcd〜 / 2010.12.21@Zepp Tokyo)
02.君 station(LIVE TOUR 012〜NEO POP STANDARD〜 / 2012.07.04@渋谷公会堂)
03.お願い!セニョリータ(LIVE TOUR 012 〜NEO POP STANDARD〜 / 2012.07.04@渋谷公会堂)
04.ロコローション(RANGE AID+ presents RWD← SCREAM 013 / 2013.02.23@Zepp Tokyo)
05.祭男爵(RANGE AID+ presents RWD← SCREAM 013 / 2013.02.23@Zepp Tokyo)
06.ミチシルベ〜a road home〜(RANGE AID+ presents RWD← SCREAM 013 / 2013.02.23@Zepp Tokyo)
07.ビバ★ロック(LIVE TOUR 013〜spark〜 / 2013.12.19@渋谷公会堂)
08.SAYONARA(テブラ DE ゴメン TOUR 014 / 2014.12.17@渋谷公会堂)
09.*〜アスタリスク〜(テブラ DE ゴメン TOUR 014 / 2014.12.17@渋谷公会堂)
10.ラヴ・パレード(RANGE AID+ presents RWD← SCREAM 015 / 2015.05.09@Zepp Namba)
11.瞳の先に(LIVE TOUR 015〜TEN〜 / 2015.12.08@中野サンプラザホール)
12.上海ハニー(LIVE TOUR 015〜TEN〜 / 2015.12.08@中野サンプラザホール)

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ジャパニーズロック

Acid Black Cherryの『L−エル−』、広瀬アリス主演で今秋映画化!
Wed, 15 Jun 2016 14:30:00 +0900
広瀬アリス (okmusic UP\'s)

Janne Da Arcのヴォーカルであるyasuのソロプロジェクト、Acid Black Cherryの4thアルバム『L−エル−』(2015年2月リリース)を原作とする実写映画が、東宝と映画監督・下山天のタッグで決定した。

【その他の画像】Acid Black Cherry

撮影は今年5月下旬にクランクアップしており、今秋に全国公開されるとのこと。『L−エル−』は、愛を探し求め続けた一人の女性“エル”の孤独で壮絶な人生を綴った物語とAcid Black Cherryの音楽が絡み合う、壮大なコンセプトアルバム。今年2月には、「CDショップ大賞2016」の入賞作品に選出され、総計20万枚以上のセールスを記録するなど大きな反響を呼んでいた。

昨年秋には、アルバムの物語部分が大手出版社のKADOKAWAより書籍化され5刷されるなど、ミュージックシーンでも異例の展開を見せてきたが、そんな『L−エル−』の哀しくも美しいファンタジックな世界観が、最新映像技術を駆使して完全映画化! 広瀬アリスがエル役として、あどけない15歳の少女時代から老婆姿まで、悲哀と波乱に満ちた女の人生を見事に演じきっている。

主演の広瀬は“衣装やメイク、全てが今の時代ではないのでとても独特な世界観になっていて、しっかりとエルという女の子の人生を一緒に歩めました。彼女のジェットコースターのような壮絶な人生と、物語の世界観を存分に楽しめる作品だと思います”とコメント。

また、Acid Black Cherryのyasuは“難産だった『L−エル−』という作品がこんなふうに誰かの心に届き、新しいプロジェクトが動き出していくのを見ると、『L−エル−』もいつのまにか立派に巣立っていったんだな、と感じます。(中略)僕、ABCスタッフの手元を離れ今度はどんなふうに育っていくのか、僕も今から楽しみにしています”と映画化に対する想いをコメントし、音楽アルバムの域を超えた新たなフィールドでの表現に期待を寄せている。


【コメント】
■Acid Black Cherry・yasu
「L−エル−」のことを気に入ってくれた東宝のプロデューサーさんが、「是非、このコンセプトアルバムを映画にしたいんです」と声をかけてくださいました。

そして、昨年の全国ツアーにも何度も足を運んでくださり、そのたび、L−エル−の映画化に対する熱い想いも聞かせてくださいました。

難産だった『L−エル−』という作品がこんなふうに誰かの心に届き、新しいプロジェクトが動き出していくのを見ると、『L−エル−』もいつのまにか立派に巣立っていったんだな、と感じます。

「L−エル−」の産みの親は確かにAcid Black Cherryですが、僕、そしてABCスタッフの手元を離れて、東宝さんや監督の下山さん、主演の広瀬アリスさんの元で今度はどんなふうに育っていくのか、僕も今から楽しみにしています。

■広瀬アリス
Acid Black Cherryさんの音楽は兄が大好きでよく話を聞いていました。

アルバム「L−エル−」を聴いてみて、世の中にはたくさん良い音楽があるのだと感じました。そんな中、偶然にも映画のお話を頂き、一番喜んでくれたのも兄でした。

原作はファンタジー要素が多いお話なのでどうなるのかなと思い撮影を楽しみにしていました。

いざ撮影に入るとオールセットで360度グリーンバックの中で撮影をしたりしたので、完成を見ないと自分もどう出来上がるのか分からないので今から凄く楽しみです。衣装やメイク、全てが今の時代ではないのでとても独特な世界観になっていて、しっかりと“エル"という女の子の人生を一緒に歩めました。彼女のジェットコースターのような壮絶な人生と、物語の世界観を存分に楽しめる作品だと思います。

■監督:下山天
楽曲と見事にリンクした繊細かつ緻密に組み上げられた、この壮大なストーリーを映像化することは大きな挑戦であり苦難の連続でした。しかし作品の世界観を完全再現した膨大な数のマット画(※)とオールセット撮影により、まもなく日本映画の枠を超えた全く新しい映像世界が完成します。

その映像がAcid Black Cherryの楽曲と融合することで、音楽の歴史に刻まれた【読むロックアルバム】が、この映画の完成によって【観るロックアルバム】へと進化を遂げることで、日本の音楽と映画の新たな扉が開かれると確信しています。

そんな「L−エル−」という作品に取り組む上で、広瀬さんとは人それぞれ様々な愛のカタチがあることを話し合いました。そしてクランクインの日、カメラ前に立った彼女はまさに<エル>そのもの。それから毎日、エル自身として生きて駆け抜けていく様子を、我々は日々追い掛けるのが精一杯でした。本番中、何度も彼女の演技に泣いているスタッフ達を見掛けました。実は私もその一人です。

※マット画(matte paint)=VFXの手法の一つで、背景や舞台を描く技術。ピクサーなどのアニメーションのほか、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』など実写作品にも採用されている。

■プロデューサー:東幸司(東宝)
2015年2月、人に勧められて聴いたAcid Black Cherryのアルバム「L−エル−」。

そのストーリー性と音楽性に触れ、直感的に映画化のアイデアが浮かび、それから何度もABCのライブに伺い、yasuさんともお会いさせていただきました。

多くのファンを持つカリスマアーティストのアルバムを映画化する…というのは、今までの音楽シーンにも例がない前代未聞の無謀な挑戦でした。この挑戦に賛同してくれた、下山天監督と主演の広瀬アリスさん、そして最高のキャスト・スタッフのチームワークのもと、撮影は無事に終了しました。

広瀬さんはエルという壮絶な役柄に体当たりで挑んでくれ、まさに「エル」そのものでした!

素敵な作品になると確信しています。是非、期待していてください。

■映画『L−エル−』

公開:2016年秋予定
出演:広瀬アリス
原作:Acid Black Cherry 4th ALBUM『L−エル−』
監督:下山天
制作プロダクション:AOI Pro.
配給:東宝映像事業部
(C)2016映画「L−エル−」製作委員会
http://acidblackcherry-movie-l.net/

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, 映画

TWEEDEES、2ndアルバム詳細と購入特典&インストアイベントを発表
Wed, 15 Jun 2016 14:00:00 +0900
TWEEDEES (okmusic UP\'s)

沖井礼二・清浦夏実のバンドTWEEDEESが、2ndアルバム『The Second Time Around』の詳細と購入特典、さらにインストアイベント情報などを発表した。

【その他の画像】Cymbals

今作は全10曲、前作「The Sound Sounds.」以上にカラフルな楽曲が揃い、さらに楽曲の強さ、勢いも増しし、デビューして1年が経過した沖井礼二・清浦夏実の制作における結束の強さがうかがえる。この10曲全曲の一部はコロムビアのTWEEDEESアーティストサイトで試聴することが可能だ。また、サブスクリプション型(定額制)音楽配信サービスにてアルバムの中から3曲の「Pre-mastered Version」を聴くことができる。

そして、今作の購入特典とインストアイベントも発表された。CD封入はがきでの応募特典は抽選で8月29日に行われるTWEEDEESのニコ生の観覧ご招待「生ニコ生」と同日のニコ生での生電話権となっている。

また、HMV、タワーレコードでアルバムを購入したオリジナル特典として、お子様ランチでおなじみの「TWEEDEESミニ楊枝旗」が先着で付いてくる。忙しく単調な日々の食事に彩りを添えるアイテムとなりそうだ。

■アルバム『The Second Time Around

2016年7月20日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
COZP-1218〜9/¥3,600+税
【通常盤】(CD)
COCP-39649/¥2,800+税
<収録曲>
■CD
1.速度と力
2.STRIKERS
3.PHILLIP(feat.ikkubaru)
4.私の悪い癖
5.バタード・ラム
6.melody
7.Baby, Baby
8.Winter\'s Day
9.友達の歌
10.ムーンライト・フラッパー
■DVD ※初回限定盤のみ
デビューからこれまでの活動をピックアップしてお届けする40分弱のドキュメントとインタビュー映像「The Adventure of the TWEEDEES 2015-2016」、さらに「KLING! KLANG!!」「Winter\'s Day」「Baby, Baby」3曲のMVを収録。

■【アルバム『The Second Time Around特典情報】

封入されている応募券を官製はがきに貼付し必要事項をご記入の上、応募いただきますと下記特典いずれかにご応募いただけます。ぜひ奮ってご応募ください♪

<特典内容>
A賞:TWEEDEESニコ生配信番組「TWEEDEES TV “Tutti Frutti" vol.7」ご招待×抽選で20名様
日時:8月29日(月)20:00〜(集合19:30)
会場:都内某所(当選者にのみ場所等詳細お伝えいたします。)
※番組にご出演いただく可能性もございますので予めご了承ください。

B賞:TWEEDEESニコ生配信番組「TWEEDEES TV “Tutti Frutti" vol.7」突撃生電話!×抽選で3名様

◎タワーレコード・HMVチェーン別オリジナル特典決定!
2ndアルバム「The Second Time Around」をお買上げいただいたお客様に先着でCD1枚につき下記オリジナル特典を1つプレセント致します。
・タワーレコードの店舗及びタワーレコードオンライン
※特典は数に限りがございますので無くなり次第終了となります。予めご了承ください。
・タワーレコードオリジナルTWEEDEESミニ楊枝旗(3本セット)
・HMVの店舗及びローチケHMV (HMVオンライン)
※特典は数に限りがございますので無くなり次第終了となります。予めご了承ください。
・HMVオリジナルTWEEDEESミニ楊枝旗(3本セット)

■インストアライヴ&サイン会決定

7月20日(水) TOWERmini汐留店 イベントスペース
19:30〜
7月24日(日) タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース
15:00〜
7月30日(土) タワーレコード梅田NU茶屋町店 6Fイベントスペース
19:00〜
7月31日(日) タワーレコード名古屋パルコ店 西館1階イベントスペース
15:00〜

■『TWEEDEES 2ndアルバム"The Second Time Around" リリース記念ライブ 「ショウほど素敵な商売はない vol.2」』

8月10日(水) 渋谷TSUTAYA O-WEST
開場 18:30/開演 19:30

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

コブクロ、『orange-オレンジ-』原作の舞台でフリーライヴ開催
Wed, 15 Jun 2016 13:00:00 +0900
6月14日@国宝 松本城 本丸庭園 (okmusic UP\'s)

6月15日にニューアルバム『TIMELESS WORLD』を発売するコブクロが、 大ヒット曲「未来」を書き下ろすきっかけとなった『orange』の舞台、長野県松本市にてフリーライヴを開催した。

【その他の画像】コブクロ

会場となったのは、コブクロ初となる国宝の前 “松本城"。松本城は、マンガ『orange』4巻の表紙にもなっている縁の場所だ。

「未来」は、同作のの映画化の際、主題歌として書き下ろしオファーを受け、高野苺の原作人気マンガ『orange』(全5巻、累計400万部を突破)を読み、制作された楽曲。今年3月にリリースされた「未来 Spring Package」のジャケットでは、コブクロが原作を読んで楽曲を書いたというエピソードを受け、高野苺がこのためだけにメイン登場人物6人を描き下ろしていた。

今回は作家の高野の父から、「コブクロにぜひ松本に来てもらって、ライブをやって欲しい」という、たっての希望があったことをコブクロが聞き、快諾。このリリースイベントに結び付く事こととなった。

この日のフリーライヴは、あいにく前日まで天気が不安定な中だったが、コブクロを待っていたかのように、快晴に!入場規制もされる中、約3500人のファンで埋め尽くされた松本城 本丸庭園にて、夕方16時30分からフリーライヴがスタート。松本城の絶景をバックに作られたステージに、コブクロが登場し、小渕からの「コブクロフリーライブin松本城へようこそ!!」の一言に観客は大歓声と拍手で会場のボルテージは最高潮に!

ニューアルバムから、まずは昨年リリースのシングル曲「奇跡」をアコースティック編成で披露。軽快なメロディーで1曲目を盛り上げた。続いて、母の日をテーマに書き下ろされた
ロッテ・ガーナチョコレートのCMソング「hana」を披露。会場は温かい雰囲気に包まれた。

次のMCで小渕は、「松本城でライブをさせていただくきっかけには、コミックス『orange』の映画の主題歌を担当させていただいたという大きなきっかけがあります。たくさんの人がこの曲を知ってくれてありがとうございます」と話し、今回のイベントの一番の目玉である楽曲「未来」を披露。「未来」のふるさとで、「未来」を歌えることに喜びを感じていた小渕は、 「この街のみなさんに愛される曲になったらいいなと思います」と語った。

そして、ニューアルバムの最後を締める楽曲「STAGE」のMCでは、「スタッフやメンバーへの感謝をこめて捧げるつもりで作りました。みんながいてくれたから、10年先の道を思えた。本当に幸せです」とスタッフ、そしてファンへの感謝を語った。

黒田の迫力のある歌声で最後に「STAGE」を歌い上げ、会場のファンを魅了した。全4曲をパフォーマンスし、大歓声の中、幕を閉じた。

終演後には、高野がコブクロの楽屋を訪問。初対面を果たした。コブクロとの初対面を果たした高野苺氏は、「ずっと大好きだったので今でも信じられないというか、まさか逢える日が来るとは思っていなかったので、人生で一番幸せな日です。観てる時も夢の中みたいで、『未来』を作ってくださっただけでも嬉しかったのに、それを松本で聴けたことが、奇跡だと思います。」と喜びの声をあげた。

コブクロも、「こんなに素敵な機会をくださって本当にありがとうございました」と感謝を述べた。

7月3日よりスタートするTVアニメ「orange」(TOKYO MX他)の主題歌にも「未来」が抜擢され、さらなる御縁はまだまだ話題が尽きない。

■アルバム特設サイト
http://emtg.jp/r/timeless_world/wmj_tr/20160420/
■コブクロ オフィシャルHP
http://kobukuro.com

■【セットリスト】

1.奇跡
2.hana
MC
3.未来
MC
4.STAGE

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コブクロ
【ジャンル】
J-POP, イベント

HOWL BE QUIET、TVアニメ『DAYS』OP主題歌「Wake We Up」リリース決定
Wed, 15 Jun 2016 12:00:00 +0900
HOWL BE QUIET (okmusic UP\'s)

HOWL BE QUIETが待望の2ndシングル「Wake We Up」を8月3日にリリースすることが決定した。

【その他の画像】HOWL BE QUIET

全国ラジオ・CS46局でパワープレイを獲得し話題となったデビューシングル「MONSTER WORLD」以来、約5ヵ月ぶりとなる今作は、7月からスタートするTVアニメ『DAYS』のオープニング主題歌に決定している。

今作は全3形態となっており、「Wake We Up」をはじめ全3曲が収録され、初回限定盤付属のDVDには、「Wake We Up」のMV、そして2016年3月8日に渋谷クラブクアトロで開催した『チャンス到来TOUR〜決戦前夜編〜』より、「千年孤独の賜物」、「クローバー」、「バトルナイフ」、「レジスタンス」、「MONSTER WORLD」といった選りすぐりのライヴ映像を収録。さらにはメンバーによる秘密のオーディオコメンタリーが副音声で入るという遊び心もこめた映像集となる。DAYS盤はアニメ描き下ろしイラストのジャケット仕様になっており、ジャケットサイズステッカーが封入される。

■【竹縄航太(Vo / Gt / Piano)コメント】

「HOWL BE QUIETとして、歴史上初めての主題歌ということで。『DAYS』という作品にとにかく潜りました。彼らと僕らの共通点は、探すにも至らないぐらいいくつもありましたが、大きく共通していたのは『夢の追い人』であるというところでした。彼らも夢の途中。僕らも同じように夢の途中です。『夢』というのは、大きい小さいあれど、いつの自分も持っているもので、日々更新されていくものだと思っています。叶わなかった夢ばかり頭によぎることが多いけれど、10年前、5年前、あの日の自分から見れば、今の自分はとても輝いて見えたりもするだろうし、その一方、今の自分から見れば、うだつがあがらなくて、地団駄を踏んでいたり。そういう風に『夢』ってやつは、本当に自由でわがままで、その時々の自分に合った『夢』が生まれるもの。だから簡単に叶わなくて当たり前だと思ってます。だって、『夢』も自分と同じように日々成長しているものだと思うから。だからこそ、夢が生まれる瞬間、破れる瞬間、叶う瞬間、そのどれもが本当に儚くて、美しい瞬間なんだと、『DAYS』という作品を読んで、あらためて実感しました。この『Wake We Up』という曲が、『DAYS』の主題歌として、そして聴いてくれた人のエールとして、輝いてくれるよう、思いを込めて作りました」

■シングル「Wake We Up」

2016年8月3日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
PCCA.04404/¥1,800+税
【通常盤】(CD ONLY)
PCCA.04405/¥1,200+税
【DAYS盤】(CD ONLY+封入特典)
PCCA.04406/¥1,296+税
<収録曲>
■CD
M1.「Wake We Up」
他2曲、全3曲収録
■DVD ※初回限定盤のみ
・「Wake We Up」MV
・チャンス到来TOUR〜決戦前夜編〜LIVE 映像(副音声付き!)
M1「千年孤独の賜物」
M2「クローバー」
M3「バトルナイフ」
M4「レジスタンス」
M5「MONSTER WORLD」

◎予約/先着購入特典
・TSUTAYA RECORDS
ハウルのオリジナルB3ポスター(Wake We Up ver.)
・タワーレコード
ハウルのオリジナル缶バッチ(Wake We Up ver.)
・HMV
ハウルのオリジナルA4クリアファイル(Wake We Up ver.)
・上記以外のCDショップ
ハウルのオリジナルステッカー(Wake We Up ver.)
※一部お取り扱いのない店舗/オンラインサイトもございます。店舗へご確認のうえご予約ください。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, テレビ(番組/CM)

yonige、新曲「センチメンタルシスター」トレーラー解禁
Wed, 15 Jun 2016 11:00:00 +0900
yonige (okmusic UP\'s)

大阪・寝屋川発のガールズロックバンド、yonigeがミニアルバム『かたつむりになりたい』の収録曲「センチメンタルシスター」のトレーラー映像を公開した。

【その他の画像】yonige

すでに公開されているリード曲、2曲目に収録の「あのこのゆくえ」と合わせてぜひチェックしてほしい。

リリースに伴う全国ツアー『かたつむりは投げつけないツアー』の第1弾ゲストアーティストも発表されており、ツアーのチケットは各プレイガイドにて一般発売中だ。

■「センチメンタルシスター」トレーラー映像
https://www.youtube.com/watch?v=I_A5MUT2I7k

■「かたつむりは投げつけないツアー」

7月15日(金) 心斎橋BRONZE
w/ DREADNOTE、ハルカミライ、HumpBack
7月19日(火) 京都MUSE
w/ THE BOYS&GIRLS and more
7月21日(木) TSUTAYA O-Crest
w/ THE BOYS&GIRLS、ハルカミライ and more
7月22日(金) 八王子RIPS
w/ DREADNOTE、Danablu、39degrees
7月23日(土) 千葉LOOK
w/ 突然少年、LUCCI and more
7月27日(水) 神戸太陽と虎
w/ ircle and more
7月28日(木) 名古屋APOLLOBASE
w/ さよならポエジー and more
8月22日(月) 仙台enn2nd
w/ Sentimental boys、Age Factory and more
8月23日(火) 新潟GOLDEN PIGS BLACK
w/ 突然少年、Age Factory、Sentimental boys
8月31日(水) 札幌COLONY
w/ The Floor、突然少年、THE BOYS&GIRLS
9月05日 (月) 横浜F.A.D.
w/ KOTORI and more
9月09日 (金) 松本ALECX
w/ 突然少年 and more
9月13日(火) 福岡Queblick
w/ SIX LOUNGE、HERO COMPLEX
9月14日(水) 長崎STUDIO DO!
w/ ハルカミライ、SIX LOUNGE、AND SUN BULLS and more
9月15日(木) 大分SPOT
w/ ハルカミライ、SIX LOUNGE  
9月17日(土) 広島4.14
w/ ハルカミライ and more
10月03日(月) 高松RIZIN\'
w/ TBA
10月04日(火) 高知X-pt.
w/ TBA

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【関連アーティスト】
yonige
【ジャンル】
ジャパニーズロック

POLYSICS、『ツアーでルンルン!!!』ファイナル公演が大盛況
Wed, 15 Jun 2016 10:00:00 +0900
6月12日@品川ステラボール (okmusic UP\'s)

POLYSICSがニューアルバム『What\'s This???』を引っさげて行なっていたツアー『POLYSICS TOUR 2016 ツアーでルンルン!!!』の東京公演が、6月12日に品川ステラボールにて開催された。

【その他の画像】POLYSICS

ツアーに伴いYou Tube Blogを開設、全11本すべてを4〜5台のカメラで撮影、3曲のダイジェスト映像とライブ終了直後のメンバーのコメント映像を5分半にまとめてライブの3日後にアップする、という前代未聞のことを行ってきたこのツアーの締めくくりである本公演は、全34曲・2時間17分という「ほかのバンドならありえないがPOLYSICSとしてはごく普通」なボリュームだったが、そのサイズに詰め込まれた情報量と熱量は、このバンドのツアーにおいて過去最大レベルのものだった。

ニューアルバムの1曲目である「Introduction!」から、ライブの頭もしくは最後に居座り続ける初期のキラー・チューン「Buggie Technica」に続き、ニュー・アルバム収録の『アルプスルンルン』へ、という形でスタート。中盤の12曲目「テクノドラキュラ」から19曲目「Hurry Up」まではギター・ベース・ドラムから離れ、トラックと共に3人横並びでパフォーマンス。

再び各楽器に戻った本編後半、ステージが進むにつれて楽曲のハードコア度が上がっていき、それに応じてオーディエンスも体力の限界までヒートアップ。アンコールは「このツアー、アンコールはニュー・アルバムの曲とライブ定番曲とレア曲」というハヤシヒロユキの言葉どおり、2000年のファーストシングル『XCT』収録曲「BE Still。」、ライブで人気の「Boys & Girls」と「ピーチパイ・オン・ザ・ビーチ」、ニュー・アルバムのリード曲「SUN ELECTRIC」でしめくくられた。

10曲目「ウィーダー」と13曲目「Raw」の2曲では、ヤノがメインボーカルをとる。なおヤノ、「Hurry Up」ではPCに向かうフリしてバンドの公式Twitterをアップしていたが、初めて動画を貼ることに成功、喝采を浴びる。「Let\'s ダバダバ」でこの日最初のクラウドサーフを決めたハヤシは、2曲後の「ドップラーごっこ」でこのツアー恒例の「セルカ持って客席乱入、オーディエンスと一緒に写真撮影(それをあとでアップ)」を敢行。ベース・ボーカル・シンセとこの日も八面六臂の活躍だったフミは、MCのたびにテンション上がりすぎておかしな状態に突入するハヤシにツッコミ入れて軌道修正する役割も果たすなど、3人とも、1曲の中でやれること、1本のライブの中でやれることの限界値に挑み続けるかのようなステージだった。

結成19周年である今年、10月13日を「TOISUの日」として新宿ReNYでワンマンを行うことをアンコールで発表。8月14日『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016』、8月16日『UKFC on the Road 2016』、10月1日『AOMORI ROCK FESTIVAL\'16 ~夏の魔物~』など、夏のフェス/イベントへの出演も決まっている。

■【セットリスト】

01. Introduction!
02. Buggie Technica
03. アルプスルンルン
04. シーラカンス イズ アンドロイド
05. Be a Human
06. Young OH! OH!
07. Funny Attitude
08. MAD MAC
09. Dig Down!
10. ウィーダー
11. Tempo Tempo Tempo
12. テクノドラキュラ
13. Raw
14. 春夏秋冬
15. Commodoll
16. New Melody
17. Metal Coconuts
18. 友達ケチャ
19. Hurry Up
19. Let\'s ダバダバ
20. 299
21. ドップラーごっこ
22. 怪獣殿下 〜古代怪獣ゴモラ登場〜
23. MEGA OVER DRIVE
24. ロボットマイムマイム
25. Shout Aloud!
26. 8 Beat Division
27. URGE ON!!
28. Dr Pepper!!!!!
29. Goody-Goody
EN1. Be Still。
EN2. Boys & Girls
EN3. ピーチパイ・オン・ザ・ビーチ
EN3. SUN ELECTRIC

■POLYSICS YouTube BLOG 0612 in 品川ステラボール
https://youtu.be/BG9Zunv6oi0

■POLYSICS 結成19周年特別企画「TOISU!!!感謝祭」

10月13日(木) 東京 新宿ReNY
OPEN 18:15 / START 19:00

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ジャパニーズロック, ライブ

現役看護師シンガーソングライター瀬川あやか、ビジュアルプロデューサはGENKING!?
Wed, 15 Jun 2016 00:00:00 +0900
瀬川あやか (okmusic UP\'s)

現役看護師シンガーソングライター瀬川あやかのビジュアルプロデューサーを、Instagramのフォロワー数90万超え、高いビジュアルセンスで若い女性から絶大なる人気を誇るGENKINGが担当していることが分かった。

【その他の画像】瀬川あやか

瀬川あやかは、昼間は看護師として都内で勤務し、それ以外の時間でアーティスト活動を精力的にこなす北海道富良野市出身の現役看護師のシンガーソングライターだ。大学1年の時に友人の勧めで出場したミスキャンパスコンテストで154cmと小柄ながらも準ミスグランプリを獲得するほどのキュートなルックスを持つ。

そんな彼女のメジャーデビューシングル「夢日和」は、打合せからジャケット撮影に至るまでGENKING氏が参加。雲は掴むとパッと消えてしまうような儚さがある = 夢のイメージから始まり、色合い、雲のイメージ、ギターのモコモコ感、ピアスを髪飾りに使用したり、ポージングに至るまで、GENKINGのアイデアがふんだんに盛り込まれたビジュアルは、デビュー曲の雰囲気と瀬川あやかの天真爛漫でポジティブなイメージをジャケット写真を含むビジュアル作りに見事に落とし込んだ。

GENKINGがビジュアルプロデューサーとしてアーティストを手掛けるのは今回が初めて。GENKINGとの打合せ風景からジャケット写真撮影まで、「夢日和」の初回限定盤特典DVDにオフショットとして収録されているから、貴重なオフショット風景をぜひ観てほしい。

瀬川は、GENKINGの起用に関して「GENKINGさんからアイディアをたくさんいただき、私には勿体ないくらい素敵な作品ができました。そういった意味でも特別で最高で大切なデビューシングルです。GENKINGさん本当にありがとうございます」とコメントを寄せた。

人を想う心は看護師もアーティストも同じと語る瀬川。「明日の辛さの感じ方が少しでも変わるように」とデビュー後も看護師として勤務を続けながら、看護師として働く瀬川あやかだからこそ届けられる歌を歌い続ける。今後の夢は、アーティストとして大きな舞台に立つことはもちろん、いつか老人ホームや養護施設をまわって喜ばれるような存在になり色んな施設で歌を届けることだという。

なお、瀬川は6月16日から全国各地にて初のデビューシングルの発売を記念したリリースイベントを開催する。また、6月27日には渋谷Loop Annexにてアコースティックワンマンライブも決定している。会うものの心をとらえて離さない瀬川あやかのキュートな笑顔と人懐っこく寄り添う楽曲、そして創りだすポジティブな空気感を体感しに足を運んでみてほしい。

■瀬川あやか デビューシングル「夢日和」発売記念イベント開催(ミニライブ&サイン会)

6月16日(木) 19:00〜 TOWERmini東京駅八重洲口店
6月17日(金) 19:00〜 タワーレコード名古屋近鉄パッセ店
6月18日(土) 16:00〜 サッポロファクトリー
6月20日(月) 19:00〜  HMV & BOOKS TOKYO
6月23日(木) 19:00〜 タワーレコード梅田NU茶屋町店
6月27日(土) 13:00〜/15:30〜 レイクタウンmori 1F木の広場

■『瀬川あやかアコースティックワンマン 〜卵・小麦粉不使用のふわふわホットミュージック〜』

6月27日(月) 渋谷LOOPannex
OPEN:19:00 / START:19:30

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the HIATUS、5thアルバムのタイトル&収録内容の詳細決定
Wed, 15 Jun 2016 00:00:00 +0900
the HIATUS (okmusic UP\'s)

7月6日にリリースされるthe HIATUSの5枚目となるアルバムの詳細が決定した。

【その他の画像】the HIATUS

アルバムタイトルは『Hands Of Gravity』。あわせて全10曲の収録楽曲のタイトルと、ジャケットビジュアルも明らかになった。

昨年からメンバー各々の音楽活動や夏フェス出演等と並行し、アルバム制作に向けて準備を進めていたthe HIATUS。7月15日からスタートする全国ツアー『Hands Of Gravity Tour 2016』も発表になっており、チケットの一般発売開始日は6月25日18時となっている。最新アルバムと共に、久々の全国ツアーへの期待も高まる。

■アルバム『Hands Of Gravity』

2016年7月6日発売
UPCH-20422/¥2,400+税
<収録曲>
01.Geranium
02.Clone
03.Drifting Story
04.Bonfire
05.Let Me Fall
06.Radio
07.Catch You Later
08.Secret
09.Tree Rings
10.Sunburn

■『the HIATUS Hands Of Gravity Tour 2016』

7月15日 (金) Zepp DiverCity
7月20日 (水) Zepp Nagoya
7月21日 (木) Zepp Nagoya
7月26日 (火) 新潟LOTS
7月28日 (木) 金沢EIGHT HALL
8月02日 (火) 帯広MEGA STONE
8月04日 (木) Zepp Sapporo
8月30日 (火) 川崎CLUB CITTA\'
9月01日 (木) 高松festhalle
9月02日 (金) BLUE LIVE 広島
9月04日 (日) 大分T.O.P.S Bitts HALL
9月07日 (水) 福岡BEAT STATION
9月09日 (金) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
9月13日 (火) 新木場STUDIO COAST
9月15日 (木) いわきclub SONIC
9月22日 (木) 仙台PIT
9月23日 (金) 石巻BLUE RESISTANCE
9月25日 (日) KLUB COUNTER ACTION宮古
9月29日 (木) Zepp Namba
9月30日 (金) Zepp Namba

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