歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2016年06月10日)
バックナンバー
最新ニュース
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
2016/04/17
2016/04/16
2016/04/15
2016/04/14
2016/04/13
2016/04/12
2016/04/11
2016/04/10
2016/04/09
2016/04/08
2016/04/07
2016/04/06
2016/04/05
2016/04/04
2016/04/03
2016/04/02
2016/04/01
2016/03/31
2016/03/30
2016/03/29
2016/03/28
2016/03/27
2016/03/26
2016/03/25
2016/03/24
2016/03/23
2016/03/22
2016/03/21
2016/03/20
2016/03/19
2016/03/18
2016/03/17
2016/03/16
2016/03/15
2016/03/14
2016/03/13
2016/03/12
2016/03/11
2016/03/10
2016/03/09
2016/03/08
2016/03/07
2016/03/06
2016/03/05
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
2016/02/23
2016/02/22
2016/02/21
2016/02/20
2016/02/19
2016/02/18
2016/02/17
2016/02/16
2016/02/15
2016/02/14
2016/02/13
2016/02/12
2016/02/11
2016/02/10
2016/02/09
2016/02/08
2016/02/07
2016/02/06
2016/02/05
2016/02/04
2016/02/03
2016/02/02
2016/02/01
2016/01/31
2016/01/30
2016/01/29
2016/01/28
2016/01/27
2016/01/26
2016/01/25
2016/01/24
2016/01/23
2016/01/22
2016/01/21
2016/01/20
2016/01/19
2016/01/18
2016/01/17
2016/01/16
2016/01/15
2016/01/14
2016/01/13
2016/01/12
2016/01/11
2016/01/10
2016/01/09
2016/01/08
2016/01/07
2016/01/06
2016/01/05
2016/01/04
2016/01/03
2016/01/02
2016/01/01
2015/12/31
2015/12/30
2015/12/29
2015/12/28
2015/12/27
2015/12/26
2015/12/25
2015/12/24
2015/12/23
2015/12/22
2015/12/21
2015/12/20
2015/12/19
2015/12/18
2015/12/17
2015/12/16
2015/12/15
2015/12/14
2015/12/13
2015/12/12
2015/12/11
2015/12/10
2015/12/09
2015/12/08
2015/12/07
2015/12/06
2015/12/05
2015/12/04
2015/12/03
2015/12/02
2015/12/01
2015/11/30
2015/11/29
2015/11/28
2015/11/27
2015/11/26
2015/11/25
2015/11/24
2015/11/23
2015/11/22
2015/11/21
2015/11/20
2015/11/19
2015/11/18
2015/11/17
2015/11/16
2015/11/15
2015/11/14
2015/11/13
2015/11/12
2015/11/11
2015/11/10
2015/11/09
2015/11/08
2015/11/07
2015/11/06
2015/11/05
2015/11/04
2015/11/03
2015/11/02
2015/11/01
2015/10/31
2015/10/30
2015/10/29
2015/10/28
2015/10/27
2015/10/26
2015/10/25
2015/10/24
2015/10/23
2015/10/22
2015/10/21
2015/10/20
2015/10/19
2015/10/18
2015/10/17
2015/10/16
2015/10/15
2015/10/14
2015/10/13
2015/10/12
2015/10/11
2015/10/10
2015/10/09
2015/10/08
2015/10/07
2015/10/06
2015/10/05
2015/10/04
2015/10/03
2015/10/02
2015/10/01
2015/09/30
2015/09/29
2015/09/28
2015/09/27
2015/09/26
2015/09/25
2015/09/24
2015/09/23
2015/09/22
2015/09/21
2015/09/20
2015/09/19
2015/09/18
2015/09/17
2015/09/16
2015/09/15
2015/09/14
2015/09/13
2015/09/12
2015/09/11
2015/09/10
2015/09/09
2015/09/08
2015/09/07
2015/09/06
2015/09/05
2015/09/04
2015/09/03
2015/09/02
2015/09/01
2015/08/31
2015/08/30
2015/08/29
2015/08/28
2015/08/27
2015/08/26
2015/08/25
2015/08/24
2015/08/23
2015/08/22
2015/08/21
2015/08/20
2015/08/19
2015/08/18
2015/08/17
2015/08/16
2015/08/15
2015/08/14
2015/08/13
2015/08/12
2015/08/11
2015/08/10
2015/08/09
2015/08/08
2015/08/07
2015/08/06
2015/08/05
2015/08/04
2015/08/03
2015/08/02
2015/08/01
2015/07/31
2015/07/30
2015/07/29
2015/07/28
2015/07/27
2015/07/26
2015/07/25
2015/07/24
2015/07/23
2015/07/22
2015/07/21
2015/07/20
2015/07/19
2015/07/18
2015/07/17
2015/07/16
2015/07/15
2015/07/14
2015/07/13
2015/07/12
2015/07/11
2015/07/10
2015/07/09
2015/07/08
2015/07/07
2015/07/06
2015/07/05
2015/07/04
2015/07/03
2015/07/02
2015/07/01
2015/06/30
2015/06/29
2015/06/28
2015/06/27
2015/06/26
2015/06/25
2015/06/24
2015/06/23
2015/06/22
2015/06/21
2015/06/20
2015/06/19
【連載コラム】稚菜、家入レオの「僕たちの未来」をカバー
Fri, 10 Jun 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。
今日もコラムの時間です。


今日の一曲は、ドラマ「お迎えデス。」の主題歌でもあります、家入レオさんの「僕たちの未来」
以前このコラムでも歌わせてもらいましたchayさんと同様、レオさんも同じヴォイストレーニング教室に通っていました。
歌のうまさは私が知っている時から本当に凄いなって思っていました。
この曲を歌おうと決めた時はまだCDが発売しておらず、その関係で2番歌詞始まりになっていますが、是非聴いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=fyGfp5kw4v8&feature=youtu.be

明後日、日曜日は日比谷野外音楽堂にて、毎年お世話になっているNAONのYAON2016が開かれます。
今年は4月ではなく6月。
梅雨の心配もありますが、1日1日、近づいていく度にとてもワクワクしています。
O.Aをかけてのオーディションを受け、初めて出演させていただいたのが2013年。
そこからこうして3年間毎年いろんな形で関わらせていただける事、尊敬する先輩方と一緒にやらせていただける事。
本当にありがたく幸せな事だなって思います。
そして人生何が起こるか分からないなって、この時期になるといつも思うのであります。

今週はそのNAONのYAONのリハーサルがありました。
リハーサルから感じられるあの独特な空気感。
ビリビリと伝わってきます。
緊張もありつつ、たまに笑いも起きつつ。笑
長年ずっとやってこられた先輩方が奏で始めた瞬間の音、歌はやっぱり凄さが違う。
かっこいい。
刺激を沢山もらう瞬間です。
あの空気を肌で実感させてもらえるのは本当に貴重な事だなって。
私は私に出来る事を一つ一つ、一歩一歩やっていきたいなって思います。

このNAONのYAONで私の事を知って下さった方もいる。
そんな出逢いにも感謝したいです。
今年も先輩方のそばで沢山勉強させてもらいながら一緒に盛り上げ、そして盛り上がりたいと思います。
そしてお客さんみんなと楽しみたいです。
私、きっと本番の本当に直前の直前になって初めて凄い緊張するんだろうなぁ…
私ってそういう性格。笑
見た事がない方には是非見に来て欲しいです。
女性だけでつくられるこのイベント、女性の強さを是非体感しに来て下さい。

【関連アーティスト】
家入レオ, 稚菜
【ジャンル】


超特急がツアーファイナルにてアリーナライブ、アルバムリリース等を大発表!
Fri, 10 Jun 2016 23:30:00 +0900
6月10日@パシフィコ横浜 (okmusic UP\'s)

昨年からシングルで立て続けにドラマ主題歌を務め、注目度ナンバー1の7人組ダンス&ボーカルグループ・超特急が“超特急 LIVE TOUR 2016 Synchronism"のツアーファイナル公演を6月10日にパシフィコ横浜で開催。史上最多の35000人を動員し、生バンドとの共演という新たな挑戦でこれまでになく大人の魅力を押し出して、未来に繋がる新境地を拓いてみせた。

【その他の画像】超特急

チケット即日完売につき2回の公演追加を経てもなお全日ソールドアウトした今回のツアーでは、従来通りのスタイルで8号車と呼ばれるファンの声援と7人のパフォーマンスが一体となる“Shout&Body"。そして超特急としては初めての生バンドをバックに、生音だからこそのグルーヴ感と彼らの全力パフォーマンスがシンクロする“Body&Groovin\'"と、2つのタイトルを掲げて全国を駆け巡ってきた。3月からスタートした16公演の最後を飾るこの日のタイトルは“Body&Groovin\'"。客電が落ちるとお馴染みのSEの代わりにステージの左右に構えたバンドがロックなセッションを鳴らし、幕開けの曲「No.1」でコーイチとタカシがフェイクの利いた歌声を聞かせると、想像を絶するアダルトなアレンジに場内は沸騰。さらに、ステージにライトが当たって5人のダンサー陣が姿を現せば、悲鳴のような歓声が湧き上がる。「SAY超特急!」というカイの煽りからスタートした新曲「DJ Dominator」でもファンクなフレイバーを存分に取り込み、自己紹介のMCを挟んでタクヤの「Are You Ready?」の煽りに生ドラムの音が重なる様は、まさにロックバンドのステージのよう。おなじみのナンバーも画期的なバンドアレンジにより別物のように生まれ変わって、曲が始まるたびに驚きと喜びのどよめきが客席に沸き起こる。

ところどころにエモーショナルなバンドセッションも加わって、生音とのシンクロを重視したダンス&ボーカルのパフォーマンスは間合いと溜めを活かしたものとなり、よりセクシーで生々しい魅力が引き立つことに。ユーキが妖しい笑みで投げキスを贈る「Kiss Me Baby」等では特にその側面が際立ち、8号車のメンバーコールと相まって、爆発的なシンクロニズムを生み出してゆく。「Starlight〜Billion Beats」と、ボーカル二人とバンドとのアコースティックセッションでセンシティブな世界を描いてくれたのも、このスタイルならでは。ジャジーに大変身した「スターダストLOVE TRAIN」に手拍子が湧き、ダンサー達が軽やかなステップを踏めば、まるでムーディーなバーにでも来ているような心地になる。アダルトな夜の空気は人気曲をテンポよく繰り出すメドレーで爽やかな風となり、さらに8号車のホールを揺るがすようなメンバーコールに。そして超特急最速のコミカル曲「バッタマン」では雄叫びを上げ続けるユースケに、8号車との“これぞ超特急!"なコール&レスポンスが轟いて、場内のテンションは最高潮になる。

その後もボーカル二人だけで届ける「Keyword」「FLASHBACK」ではしっとりと、ダンサー陣も煽りを入れて熱く燃え上がる「OVER DRIVE」等ではアッパーにと、さまざまな情景を描く7人。ポップ、ロック、EDM、R&B、ヒップホップと多彩な超特急の音楽性は、生バンドで奏でられることによりジャズ、ソウル、ファンク、オールドスクール等の要素を得て、7人の歌とダンスをいっそう表情豊かなものにする。最新シングル「Yell」で会場の全員に温かなエールを送り、このツアーのために書き下ろされた「Synchronism」で想いの籠った熱唱と、絆を体現するようなダンスを繰り広げて、ライブを美しく締めくくる……かと思いきや、本日はツアーファイナル。ここで終わるはずもなく、なんとアンコールでは驚きの三大発表が為された。まず一つ目は写真集第二弾の発売。昨年出版した第一弾はマレーシアでの撮影だったが、今回は往年の映画シリーズ『シベリア超特急』にちなみ、なんとシベリアでの撮影になるという。二つ目は10月の2ndアルバムリリース。前作『RING』から約2年ぶりのアルバムということで、どれだけの成長がパッケージされるか期待大だ。さらに三つ目として12月17日に神戸ワールド記念ホール、12月24日に国立代々木競技場第一体育館でアリーナライブを行なうことが発表されると、場内には割れんばかりの大歓声が。昨年のクリスマスイブも同じ会場でライブをしているだけに、カイも「絶対に昨年よりもパワーアップしたパフォーマンスをお届けするので全員来いよ!」と気炎を吐いた。「(次が最後の曲で)嫌だという気持ちはメンバー全員同じです。嫌なら悔いなく一日を過ごすまでです!」というリョウガの名台詞も飛び出した「Signal」でツアーを締めくくり、深々と一礼をしてステージを去るユーキの瞳には光るものが。涙するほどの充実を得たツアーを経て、これから彼らが何とシンクロし、何と一つになっていくのか? まだまだ7人から目が離せない。

photo by 米山三郎(SignaL)
text by 清水素子

■【セットリスト】

SE:Overture
M1:No.1
M2:DJ Dominator
M3:STYLE
M4:Star Gear
M5:Panipani
M6:Kiss Me Baby
M7:Beautiful Chaser
M8:Time Wave
M9:TurnUP
M10:Starlight~Billion Beats
M11:スターダストLOVE TRAIN
M12:EBiDAY EBiNAI
M13:Rush Hour
   Secret Express
   Shake body
  Drive on week
M14:バッタマン
M15:keyword
M16:FLASHBACK
M17:refrain
M18:Burn!
M19:OVER DRIVE
M20:fanfare
M21:Yell
M22:Synchronism
EC1:走れ!!!!超特急
EC2:Signal

■【アリーナライブ詳細情報】

12月17日(土)  兵庫 神戸・ワールド記念ホール
開場 16:00/開演 17:00
12月24日(土)  国立代々木競技場 第一体育館
開場16:30/開演 17:30

<夢の青春8きっぷ会員1次先行受付(抽選)>
受付期間:2016年6月10日(金)22:00〜6月28日(火)23:59
※今回のお申し込みは入会日によってお申し込み期間異なります。お申し込みの際にはお間違えのないようご注意ください。

■特設サイト
http://bullettrain.jp/arena2016/

【関連リンク】
超特急 オフィシャルHP
超特急、初の冠バラエティ『超特急の撮れ高足りてますか?』収録スタート!
超特急のユースケが『次ナルTV-G』の新MCに決定
超特急に新世代9人組ユニット・SUPER★DRAGONが緊急加入!?

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, ライブ

桑田佳祐、『MUSIC STATION』2時間SPにて新曲「ヨシ子さん」を初披露
Fri, 10 Jun 2016 21:00:00 +0900
桑田佳祐 (okmusic UP\'s)

6月17日(金)に放送されるテレビ朝日『MUSIC STATION』に桑田佳祐が出演し、話題の新曲「ヨシ子さん」を地上波初披露することが決定した。

【その他の画像】サザンオールスターズ

曲タイトルにジャケット写真、そしてアーティスト写真と徐々にその姿を露わにしてきた「ヨシ子さん」だが、『MUSIC STATION』にていよいよ楽曲の全貌が明らかになる。初披露となる「ヨシ子さん」が世の中に大きな衝撃と興奮を与えることは間違いない。また、当日はそれに加えて、UCC BLACK無糖のTVCMでもおなじみの「大河の一滴」も合わせて披露するとのことで、ぜひともチェックしていただきたい!

さらに、新たなる桑田佳祐のアーティスト写真が公開された。浴衣姿の桑田に極めて極彩色で彩られた「ヨシ子さん」のジャケットが投影されたこの写真。まるで桑田がこの「ヨシ子さん」のジャケットを描いたかのような錯覚に陥り、見るものをその世界観に引き込む強烈なインパクトを与えるものになっている。この斬新なアーティスト写真からも、その想像を絶する楽曲の世界観を感じる事が出来る。

まるで一枚ずつ服を脱ぎ捨てるかの如く、少しずつそのベールを脱いできた「ヨシ子さん」。既にテレビCMで流れている人気タイアップ楽曲3曲を合わせて計4曲もの新曲が収録され、初回盤には豪華ボーナストラックがさらに4曲、そして昨日発表された“ヨシ子デラックス!Tシャツプレゼント企画"など奇想天外超豪華な話題作として異例の盛り上がりを見せている今作。引き続き「ヨシ子さん」に関する情報の発表はまだまだ続く。大いにご期待いただきたい!

■桑田佳祐 スペシャルサイト
http://sas-special-kuwata.net

【関連リンク】
サザンオールスターズ オフィシャルHP
桑田佳祐、新曲がフジテレビ報道番組のテーマソングに決定
桑田佳祐、宮城県からレギュラーラジオ番組を公開生放送
桑田佳祐還暦祝い「俺と桑田庵」がネットで話題に「行ってみたい」

【関連アーティスト】
サザンオールスターズ, 桑田佳祐
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

ASIAN KUNG-FU GENERATION、ニューシングル「ブラッドサーキュレーター」詳細を解禁
Fri, 10 Jun 2016 20:00:00 +0900
シングル「ブラッドサーキュレーター」 (okmusic UP\'s)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが7月13日にリリースするテレビ東京系アニメ『NARUTO-ナルト-疾風伝』のオープニングテーマとなるシングル「ブラッドサーキュレーター」のジャケット写真を公開した。

【その他の画像】ASIAN KUNG-FU GENERATION

イラストを手掛けるのは朋友・中村佑介氏。『NARUTO-ナルト-疾風伝』の内容ともリンクするような仕上がりとなっている。あわせてシングル収録楽曲も公開された。カップリング曲「八景」は、前作「Re:Re:」のカップリング曲「タイムトラベラー」に続き、ギター・喜多建介がメインヴォーカルを務めている。

6月17日(金)からは先日発表された日本武道館2Daysを含む全7公演の全国アリーナツアー「20th Anniversary Live」のオフィシャルHP2次先行受付もスタート。詳しくはツアー特設サイトをチェックしてみよう。

また秋には『ソルファ』の全収録曲を再レコーディングしたアルバムをリリース予定というアナウンスもあり、怒涛のリリース&ライブとなるバンド結成20周年イヤー。今後の動向も要チェック!

■シングル「ブラッドサーキュレーター」

2016年7月13日発売
KSCL-2745/¥1,000+税
<収録曲>
01. ブラッドサーキュレーター
02. 八景

■ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2016 - 2017「20th Anniversary Live」

12月17日(土)  幕張メッセ・イベントホール
12月22日(木)  神戸 ワールド記念ホール
12月23日(金)  神戸 ワールド記念ホール
12月27日(火)  名古屋 日本ガイシホール
<2017年>
1月10日(火)  日本武道館
1月11日(水)  日本武道館
1月14日(土)  福岡国際センター

<チケット>
全席指定:¥6,480(税込)
チケット一般発売日:2016年9月24日(土)10:00
※高校生以下対象:当日会場にて¥1,000キャッシュバック
■オフィシャルHP2次先行受付
受付日程:6月17日(金)12:00〜6月23日(木)23:00
入金期間:6月25日(土)15:00〜6月30日(木)23:00
http://l-tike.com/webakgticket2016/

■「20th Anniversary Live」特設サイト
http://www.akglive.com/20th/

【関連リンク】
ASIAN KUNG-FU GENERATION オフィシャルHP
アジカン、ニューシングル発売&日本武道館2Days含む全国アリーナツアー開催決定
ASIAN KUNG-FU GENERATIONがアニメ『NARUTO-ナルト-』テーマ曲を担当
アジカン、新曲「Re:Re:」MV(Short Ver.)&最新映像作品のティザー映像を公開

【関連アーティスト】
ASIAN KUNG-FU GENERATION
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, テレビ(番組/CM)

R2Y+J、結成3年目にして初のワンマンライブが大成功
Fri, 10 Jun 2016 19:00:00 +0900
6月3日@渋谷VUENOS (okmusic UP\'s)

SHAZNAのA・O・IとEins:VierのLunaという、長くキャリアを重ねたミュージシャンを中心に結成され、着実な活動を重ねてきたR2Y+Jが、6月3日に渋谷VUENOSにて結成3年目にして初となるワンマン「〜S.L.O.D.E CRACK-rev.02」を満を持して行なった。

【その他の画像】SHAZNA

これまた初となるフルアルバム『LIMIT CODE』発売記念ワンマンライヴでもあったこの日は、彼らにとってはひとつの集大成でもあり、これからのさらなる展開に向けての新たなスタートともなった一夜だった。

期待感いっぱいのフロアへ、おなじみのSEが流れ出す。手拍子の中、メンバーが登場。これまでのライヴより一際大きな歓声が沸き起こる。記念すべきライヴの1曲目に選ばれたのは「BELEAVE」。温もり溢れるギターの音色が空間いっぱいに広がり、どっしりとしたリズムと共に、ワンマンのオープニングを告げた。穏やかでいて力強さをたたえた、彼らにふさわしい幕開け。浮遊するような心地よさに早速身をゆだねていく。そのまま少し加速して「FOCUS」へ。伸びやかに訴えるようなA・O・Iの歌声に、Lunaとの掛け合いが続く。ツインヴォーカルも彼らの魅力のひとつだが、これまでの活動でおおいに磨かれてきた。ベースから「ANSWER」が始まり、「こんばんは! R2Y+Jです。楽しんでいってください!」と、A・O・Iが声をかける。言葉や表情の端々から、このライヴにかける想いが感じ取れる。熱さを内に秘め、コントロールされた丁寧な歌声を聴かせるA・O・Iに対し、自由なステージングを見せるLuna。気合いが漲りつつも的確なプレイが揺るがないのはキャリアのたまもの。サングラスで表情はうかがい知れないが、T-Tもその鋭い一打一打から熱い想いが伝わってくるよう。

最初のMCでは、この日が「僕たちにとって記念すべき日」であることが告げられた。アルバムの先行発売があり、初ワンマンであることに対して、観客から大きな拍手が贈られる。アルバム『LIMIT CODE』の収録曲を披露するのはもちろんだが、もっともっと彼らが未来を見つめていることを示したのが、この後に続いてプレイされた新曲2曲。「では早速、2曲続けて」と始まった「新曲1」は、彼ららしいメロディの美しさに単純ではないコードを絡ませてしっかり聴かせるという、なかなか一筋縄ではいかない曲。体に響くグルーヴも心地いい。さらに「新曲2」では、リズムにノリつつも、浮ついた感じはまるでなく、歌もサウンドもきっちり中身の詰まった、密度の濃い曲に仕上げてきていた。こういったすみずみまで行き届いた表現こそが彼らの個性であり、他のバンドと一線を画す点だと言えるだろう。

川のせせらぎと鳥の鳴き声が違う世界へと誘って、始まったのは「UNIVERSE」。さらに広い世界へと観客を導いていく。A・O・Iのファルセットをはじめ、全体からさらに繊細さが感じられた。スモークが流れ、光溢れるステージは「UNIVERSE」のタイトルにふさわしい世界だ。風が吹き抜ける音に導かれたのは、「RAY」。A・O・Iがギターを自由に奏で、サウンドが増幅しながら広がり、空間を埋めていく。そこへ重々しいベースのフレーズ。さらには感情がいっぱいに込められた歌声が重なる。ドラムによる力強くも的確なリズム、低音を支えるベース、空間を広がっていくギター、そして美しいメロディとともに想いを伝える歌声、それらが見事に絡み合い、一つの世界を形作っている。メロディの美しさや聴きやすさはもちろん、キャッチーに訴えかける力を持ちつつも、決してそれだけでは終わらない、バンドとしての質の高さは、ライヴでもしっかりと感じ取れた。そのまま軽快なドラムのリズムから「LAST DANCE」が始まると、フロアはおしゃれな雰囲気に包まれる。感情的なA・O・Iの歌声に対し、力みのないT-Tのドラム、これまでにない大人びた空間が生まれた。ここで、降り注ぐ光とともに、黙々とプレイする3人から、サウンドのみで見事に曲の世界を立ち上げたインストナンバーが贈られる。

そしてドラムのカウントから再び前を向くように、「TWILIGHT」がスタート。こういった力強く伸びやかで素直なサビもまた、彼らの魅力。心も体も気持ちよく、そのサウンドに、歌声に反応していく。下を向いて黙々とプレイに徹するLunaに対し、噛みしめるように丁寧に言葉を発していくA・O・I。その後ろからT-Tは見守るように、そしてサウンド全体を支えるように、その役割を確実に担っている。想いがどんどん高まっていく中、「CRWALER」でひとつの頂点を迎える。一心不乱にプレイするLunaをはじめ、A・O・I、T-Tもすさまじい集中力を見せる。LunaとA・O・Iのツインヴォーカルの掛け合いも、相乗的な効果を見せ、さらに会場を盛り上げた。

そしてここで、T-Tによるドラムソロ。一瞬の暗転の後に登場したのは、シルバーのヘルメットをかぶったインパクト十分な姿。手拍子と歓声に応えつつ、パワフルなビートを叩き出す。さらにおおいに沸いたフロアへ、A・O・IとLunaも加わり、いよいよワンマンはクライマックスへ。A・O・Iが「楽しんでますか? 終盤もっと飛ばしていくぞ! いいですか?」と呼びかけ、Lunaのステージングは激しさを増す。手拍子が会場の一体感を自然と演出し、その勢いのまま「VIBES」へ。彼らの楽曲の中でも、特にノリのいい曲に、フロアの熱気も一気に上昇。ストロボが明滅する中、サビでは明るい光の下、開放感が広がっていく。それでもA・O・Iの歌声は、ただ力強いだけでなく、どこかに切なさや陰りをたたえ、聴く者を魅了する。さらに勢いづいて「ETERNAL」を畳みかけると、「ラスト」という声と共に、あっと言う間に本編最後の「LOST」が始まった。サビではA・O・IとLunaが想いを込めて歌い上げると、そこからはひしひしと切実さが感じられた。改めて一からバンドを立ち上げ、じっくりと活動を暖めて、初ワンマン、初フルアルバムへと歩みを進めてきた彼らの、音楽にかける想いが曲やプレイとして現れていたようだった。その道筋を支えてきたのは、このときも暖かい拍手と歓声を贈っていたファン一人ひとり。ステージもフロアも大きな喜びに包まれて、本編は終了した。

バンドTシャツを着てアンコールに現れた3人は、すっかりリラックスした様子。アルバムをはじめ、物販を紹介するなど、テンション高い様子で饒舌なLuna。T-Tも、「楽しく気持ちよくやらせていただいています」と楽しさを隠しきれない様子。そしてA・O・Iは、「まだまだ楽しんでいきましょう」と、曲へ。それは、アルバム『LIMIT CODE』からはずしたという「REFRAIN」。柔らかい表情で聴かせる歌は、愛と光に満ち包まれるように優しく響いた。そして本当のラストに選ばれたのは、「SONIC WAVE」。最後の最後までプレイを楽しみ、丁寧に届けていく3 人の表情は明るく、満足そうで、笑顔もこぼれていた。この姿こそ、この日のライヴの成功を物語っていたことだろう。

大きな拍手に送られてステージを去った後、熱心なファンのアンコールに応えて、もう一度メンバーが登場。Lunaが「やりたいからやりまっせー」と、実は本番までナーヴァスだったということを微塵も感じさせない様子で呼びかけると、1曲目に披露した「BELEAVE」を再びプレイ。リラックスし、ノビノビした様子で楽しむ姿は、ライヴ冒頭とはまるで異なる印象を残した。お礼の言葉を口にしつつ、ガッツポーズでステージを去ったA・O・Iを見ていると、大きな自信をつけて、ここからまたさらに力強く歩んでいく、R2Y+Jの未来が光り輝いているように感じられた。

【関連リンク】
R2Y+J オフィシャルHP
R2Y+Jが約1年半振りとなる3rdマキシシングルをドロップ!
東京エロティカルパレード。の1stミニアルバム収録曲「真夏のマジック」MVがフル解禁
R2Y+J、2ndシングルを4月30日にリリース!

【関連アーティスト】
SHAZNA, Eins:Vier, R2Y+J
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

DIR EN GREY、最新映像作品のダイジェストを公開&プレミアム上映会にメンバーの登壇が決定
Fri, 10 Jun 2016 18:30:00 +0900
DIR EN GREY (okmusic UP\'s)

6月29日にリリースされるDIR EN GREYのライヴBlu-ray&DVD『ARCHE AT NIPPON BUDOKAN』のダイジェスト映像が、オフィシャルYouTubeにて公開された。

【その他の画像】DIR EN GREY

この映像作品は2016年2月5日・6日の2日間にわたり日本武道館で開催されたDIR EN GREYの単独ライヴ「ARCHE」の模様が余すところなく収められたもの。このたび解禁されたダイジェスト映像では最新アルバム『ARCHE』の楽曲を中心に、観る者の目を惹く演出の片鱗に触れることができ、リリースまで3週間を切った同作品への期待を煽るには十分のダイジェスト映像と言える。

また、6月11日から1週間限定で東京・京都・大阪にてプレミアム上映される映画『DIR EN GREY ARCHE AT 日本武道館 特別編』に、メンバーが登壇することも明らかになった。現在予定されているのは6月13日のT・ジョイPRINCE品川、14日のT・ジョイ京都、15日の梅田ブルク7の3日間。どの会場に誰が登壇するのかは未定だが、当日はメンバーから直接武道館公演の裏話なども聞くことができるかもしれない。

なお、同映画の来場者全員には限定ポストカードもプレゼント。こちらは15種類のデザインが用意され、ランダム配布となっている。このほか、劇場限定プレミアムステッカーも販売されるので、来場予定のファンはこちらもお楽しみに。

DIR EN GREYは現在、全国ツアー『TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of VULGAR]』を敢行中。9月からは新規ツアー『TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of DUM SPIRO SPERO]』も決定しており、こちらのチケット先行予約は現在オフィシャルモバイルサイト、およびオフィシャルサイト限定で受け付けている。そして7月27日には待望のニューシングル「詩踏み」をリリース。さらにはベストアルバム企画発動もアナウンスされており、今後も彼らの活動から目が離せそうにない。

■ベストアルバム企画 特設ページ
http://direngrey.co.jp/special/bestalbum/

■Blu-ray&DVD『ARCHE AT NIPPON BUDOKAN』ダイジェスト映像
https://youtu.be/NlNzbNoAwsw

■『DIR EN GREY ARCHE AT 日本武道館 特別編』

■上映スケジュール
2016年6月11日(土)〜6月17日(金)
■開映時間
14:00 / 19:00
※各会場1日2回上映
■劇場
・T・ジョイPRINCE品川
・梅田ブルク7
・T・ジョイ京都
■来場者特典
オリジナルポストカード (15種・ランダム配布)

<メンバー登壇 日程・場所>
6月13日(月) T・ジョイPRINCE品川
6月14日(火) T・ジョイ京都
6月15日(水) 梅田ブルク7
※14:00/19:00 の上映会に登壇いたします。

<チケット>
料金:一律 ¥2,000(税込)
販売:各劇場にて2016年6月4日(土)より発売
※詳細は各上映劇場のHPをご確認下さい。

■『TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of VULGAR] 』

6月11日(土) 宮城県 仙台PIT
6月12日(日) 宮城県 仙台PIT
6月16日(木) 大阪府 なんばHatch
6月17日(金) 大阪府 なんばHatch
6月19日(日) 岡山県 倉敷市芸文館
7月01日(金) 東京都 新木場STUDIO COAST
7月02日(土) 東京都 新木場STUDIO COAST
※終了分は割愛

■『TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of DUM SPIRO SPERO]』

9月16日(金)  京都府 KBSホール
9月17日(土)  京都府 KBSホール
9月20日(火)  東京都 中野サンプラザ
9月21日(水)  東京都 中野サンプラザ
9月23日(金)  長野県 ホクト文化ホール
9月28日(水)  愛知県 Zepp Nagoya
9月29日(木)  愛知県 Zepp Nagoya
10月02日(日)  大阪府 なんばHatch
10月03日(月)  大阪府 なんばHatch

【関連リンク】
DIR EN GREY オフィシャルHP
DIR EN GREY、ライブ映像作品発売記念プレミアム上映会の開催を発表
DECAYS、8月のワンマンライブに中村 中、Ayasa、寺沢リョータが参加決定
DIR EN GREY、新ビジュアルとマット・マハーアン描き下ろしのアートワークを公開

【関連アーティスト】
DIR EN GREY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

家入レオ、ニューアルバム『WE』詳細&トレーラー映像を解禁
Fri, 10 Jun 2016 18:00:00 +0900
家入レオ (okmusic UP\'s)

7月6日(水)に1年5か月ぶりとなるニューアルバムをリリースする家入レオが、その4thアルバム『WE』の収録内容をオフィシャルHPにて発表。それにあわせてオフィシャルYouTubeチャンネルにてアルバムトレーラー映像の公開もスタートし、一部の収録楽曲が初披露となった。

【その他の画像】家入レオ

ニューアルバムに収録されるのは、現在絶賛放送中の日本テレビ系土曜ドラマ『お迎えデス。』主題歌の「僕たちの未来」、TBS系テレビ『CDTV』2・3月度オープニングテーマ曲「Hello To The World」、第30回日本ゴールドディスク大賞ベスト5ソング・バイ・ダウンロード賞を受賞したフジテレビ系月9ドラマ『恋仲』主題歌「君がくれた夏」を含む全12曲の本編に、ボーナストラックとして「オバケのなみだ」(NHKみんなのうた2-3月)を加えた計13曲の内容で、全9曲がタイトルもこの日公開された完全新曲となっている。同日公開スタートとなったトレーラー映像ではアルバム収録新曲から先行して「恍惚」「I Wish」のワンフレーズを試聴することができるので早速チェックしてほしい。また、アルバム収録楽曲「Party Girl」と、アルバムのタイトルチューンにもなっている「we」の2曲は家入レオの完全作詞・作曲による楽曲となっているので、こちらも乞うご期待。

初回限定盤DVDは、2016年2月2日に開催されたZepp DiverCityでの公演から「サブリナ」のアコースティックヴァージョンや初映像化となる「Still」など、貴重ライブ映像がふんだんに詰まった全10曲が収録され、それ以外にも11枚目のシングル「Hello To The World」Music Videoのアナザーヴァージョン、最新シングル「僕たちの未来」Music Videoのアナザーヴァージョンなど、見どころたっぷりの50分超えの内容となっている。

また、今作をひっさげて9月17日(土)に埼玉県三郷市文化会館大ホールからスタートする全20公演完全ホールツアーの正式タイトルも決定し、併せて発表となった。タイトルは「家入レオ 5th LIVE Tour 2016〜WE | ME〜」(ウィー ミー)。全20公演のチケット詳細に関してはオフィシャルHPをチェックしよう。

■【家入レオよりコメント】

ひとりじゃない。私には、みんながついているんだ、と強く思いながら、感じながらこのアルバムを作りました。デビューアルバム「LEO」(わたし)から、今回の作品でやっと辿り着けた「WE」(ぼくたち/わたしたち)というタイトル。このタイトルをつけることが出来た時の喜びをこの先私はずっと忘れないと思います。デビューしてからのすべての出逢い、すべての出来事に感謝の気持ちでいっぱいです。みんなで進んでいくんだ、そんな希望を込めた「WE」。ここからがまた新しい私のはじまりな気がしています。

■アルバム『WE』トレーラー映像
https://youtu.be/XYmQRmAFGpQ

■アルバム『WE』

2016年7月6日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-986/¥3,400+税
【通常盤】(CD)
VICL-64588/¥2,900+税
<収録曲>
■CD
01. 僕たちの未来
※日本テレビ系土曜ドラマ「お迎えデス。」主題歌
02. Brand New Tomorrow 
03. 君がくれた夏 
※フジテレビ系月9ドラマ「恋仲」主題歌
04. 恍惚
05. Party Girl
06. I Wish
07. we
08. Hello To The World 
※TBS系テレビ「CDTV」2・3月度オープニングテーマ曲
09. シティボーイなアイツ
10. さよなら Summer Breeze
11. そばにいて、ラジオ
12. Every Single Day
bonus track
13. オバケのなみだ
※NHKみんなのうた2-3月度
■DVD ※初回限定盤のみ
・Live at Zepp DiverCity 2016.2.2 〜two colours〜
収録曲:「サブリナ(Acoustic)」「miss you」「Still」「Lady Mary」「Last Stage」「Silly」「君がくれた夏」「希望の地球」「Hello To The World」「サブリナ」全10曲収録
・「僕たちの未来」 Music Video -Another version-
・「Hello To The World」 Music Video -Another version-

■「5th Live Tour 2016 〜WE | ME〜」

9月17日(土) 埼玉・三郷市文化会館 大ホール
9月21日(水) 新潟・りゅーとぴあ・劇場
9月24日(土) 兵庫・たつの市総合文化会館 赤とんぼ文化ホール
9月25日(日) 広島・JMSアステールプラザ大ホール
9月30日(金) 北海道・幕別町百年記念ホール
10月01日(土) 北海道・札幌市教育文化会館 大ホール
10月08日(土) 宮城・イズミティ21 大ホール
10月10日 (月・祝) 神奈川・秦野市文化会館 大ホール
10月16日(日) 千葉・君津市民文化ホール
10月18日(火) 長野・駒ヶ根市文化会館
10月22日(土) 島根・出雲市民会館
10月29日(土) 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
10月30日(日) 静岡・焼津文化会館 大ホール
11月03日(木・祝) 和歌山・紀南文化会館
11月04日(金) 滋賀・守山市民ホール
11月06日(日) 大阪・大阪国際会議場 メインホール
11月12日(土) 岡山・倉敷市芸文館
11月13日(日) 山口・周南市文化会館
11月19日(土) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
12月10日(土) 東京・東京国際フォーラム ホールA

【関連リンク】
家入レオ オフィシャルHP
家入レオ、約1年5か月ぶりとなるニューアルバムが7月6日に発売決定
家入レオ、ドラマ主題歌「僕たちの未来」の発売を記念したフリーイベントで約1,800人を魅了
家入レオ、5月5日の「TOKYO FM ホリデースペシャル」にパーソナリティとして登場

【関連アーティスト】
家入レオ
【ジャンル】
J-POP

トラフィックのライヴバンドとしての実力が発揮された『ウエルカム・トゥ・ザ・キャンティーン』
Fri, 10 Jun 2016 18:00:00 +0900
『WELCOME TO THE CANTEEN』(’71)/Traffic (okmusic UP\'s)

60年代の半ば、スペンサー・デイヴィス・グループでリードヴォーカルとキーボードを担当し、「Gimme Some Lovin’」や「I’m A Man」などのヒット作で人並み外れたソウルフルなヴォーカルを聴かせ、世界中のロックファンを魅了したのがスティーヴ・ウインウッドだ。当時、彼はまだ16歳ぐらいで、天才少年と呼ばれたが、その後トラフィックを結成し、新しいロックへの模索が始まる。トラフィックは70年代には日本でも人気があったが、今では忘れられている気がして僕としては残念だ。彼らのアルバムはどれも高水準なのだが、今回はスティーヴがクラプトンらと組んだスーパーグループ“ブラインド・フェイス”の解散後にリリースしたライヴ盤『ウエルカム・トゥ・ザ・キャンティーン』を紹介したい。

【その他の画像】Traffic

■スペンサー・デイヴィス・グループ

スペンサー・デイヴィス・グループは1964年にデビュー、ブルースやソウル風味のある音楽で人気を得ていた。彼らが世界的な脚光を浴びることになるのが65年リリースのシングル「Keep On Running」だ。この曲で初の全英1位を獲得し、黒人ソウルシンガーのようなスティーヴのヴォーカルが注目を集めることになる。そして、翌年に出た「Gimme Some Lovin’」は、実はソウル曲のパクリなのだが、この曲こそロック史に残るほどのインパクトを与えた傑作であった。「パクリなのに?」と思うかもしれないが、作詞やサウンドスタイルに新しいロックへの示唆がいっぱい詰まっていたのである。それが証拠に、この曲をカバーするミュージシャンは、ブルース・ブラザーズ(映画でも使われ80年に大ヒット)をはじめ、グレイトフル・デッド、AC/DC、ボン・ジョヴィ、アリアナ・グランデなど、未だに数多い。

「Gimme Some Lovin’」の大ヒットで、スティーヴはミュージシャンやプロデューサーから引っ張りだことなり、クリーム結成前のエリック・クラプトンやジャック・ブルースと一緒にパワーハウスというブルースロックユニットを組んでいる。このユニットの残された音源は『What’s Shakin’』(‘67)というコンピレーション盤に収録されている3曲のみしかない。僕が中学生の頃はマイク・ブルームフィールド&アル・クーパーの『フィルモアの奇跡』と『What’s Shakin’』を持っているのがロックファンの証しであった。

■トラフィックの結成

パワーハウスのセッションで、新しいロックの誕生を予感したスティーヴは、スペンサー・デイヴィス・グループを脱退、デイブ・メイソン、クリス・ウッド、ジム・キャパルディとトラフィックを結成することになる。

メンバーたちは各々ソロミュージシャンとしてもやっていける力量を持った人材であり、それだけに自己主張が強く、スタート当初からぶつかることが多かった。特にスティーヴとデイブ・メイソンは音楽性の違いが甚だしく、デイブが入退団を繰り返すことになる。揉め事は少なくなかったが、67年に発表したデビューシングル「Paper Sun」(全英5位)と続く「Hole In My Shoe」(同2位)は大ヒットし、1stアルバムの期待は高まっていく。

当時、アメリカではサイケデリックロック(1)の大ブームで、イギリスでもその波は押し寄せている。ビートルズでさえもその影響を受けた『サージェント・ペパーズ〜』(‘67)を制作している時代である。67年の終わりにリリースされたトラフィックのデビュー作『Mr. Fantasy』もサイケデリック風の作品であった。今聴くとサウンドプロデュースは確かに古いが、サイケデリックロックにブリティッシュトラッド(2)の香りを散りばめるなど、スペンサー・デイヴィス・グループの頃のように表面的な黒っぽさと歌の巧さだけで攻めるのではなく、時代の感性をキャッチした新しい“ブリティッシュロック”を生み出しているのはさすがというほかはない。このアルバムには先述したふたつのヒット曲(「Paper Sun」「Hole In My Shoe」)は収録されておらず、“アルバムとして完成度の高い作品”を制作しようとする意気込みは、芸術家としての自負すら感じるほどだ。

■トラフィック解散〜ブラインド・フェイス加入〜トラフィック再結成

ミュージシャンとしてのスティーヴの才能はどんどん成長を続けるが、デイブ・メイソンとの確執は根強くあり、続く2nd『Traffic』(‘68)をリリースした後、デイブは脱退、バンドとしても活動休止を余儀なくされてしまう。

そもそも、トラフィックはスティーヴのワンマンバンド的な部分があり、ギター、ベース、キーボードを彼の多重録音で処理していて、この時点でソロになっても支障はなかったはずなのだが、ちょうどこの頃、クリームを解散したばかりのクラプトンとジンジャー・ベイカーに誘われて、ブラインド・フェイスに参加することになったのである。

活動休止後、レコード会社がアウトテイクやライヴ録音などを集めて無理やり制作(でも決して悪くない作品だ)した3rd作『Last Exit』(‘69)をリリースするが、結局ブラインド・フェイスも1枚アルバムを作っただけで空中分解してしまう。スティーヴは再びクリス・ウッドとジム・キャパルディを呼び寄せる。今回はブラインド・フェイス時代の名ベースプレーヤー、リック・グレッチが加入し、ここにトラフィックの再結成が決まった。

第2期トラフィックとしての1枚目(通算4作目)『John Barleycorn Must Die』(‘70)は、ソウルやブリティッシュトラッド風味に加え、ジャズファンク的な要素もある。実験的でありつつポップな部分も感じさせるなど、実に面白いアルバムで、個人的にはロックの重要作の一枚だと考えている。最も初期のフュージョン作品でもあり、スティーヴの天才ぶりがよく分かるアルバムに仕上がっている。

■本作『ウェルカム・トゥ・ザ・キャンティーン』について

前作で新たなサウンドを生み出したトラフィックであったが、本作ではメンバーを増やし、スティーヴのワンマンバンドから一転、バンドのアンサンブルをライヴで聴かせることになる。新たに加入したメンバーは3名。デラニー&ボニーやデレク&ドミノスのメンバーとしても知られ、数多くのセッションでもお馴染みのドラマーのジム・ゴードン、アフリカ人パーカッション奏者であるリーボップ・クワク・バー、そしてなぜかスティーヴとは相性の悪いデイブ・メイソンが出戻り参加。スティーヴ、クリス、ジム、リックのトラフィックの4名のメンバーが加わり、総勢7名によるライヴである。リリースされた当初は、ジャケットには7名の名前が書いてあるだけでトラフィックの名前はなかったが、これが彼らの5枚目のアルバムとなる。

収録曲は全部で6曲。4曲がスティーヴの手になるもので、2曲がデイブ・メイソン作。2曲目の「Sad And Deep As You」は、この後アメリカに渡って大成功するデイブが、ソロになってからも歌い続けている名曲だ。

本作には、71年に2カ所で行なわれたライヴが収録されているのだが、優れたメンバーに支えられ、スティーヴのヴォーカルをはじめ、キーボードもギターもイキイキしている。アルバムの聴きどころとしては終盤の2曲だろう。1stに収録されていた曲で、10分以上に及ぶ「Dear Mr. Fantasy」と、これまた10分近いスペンサー・デイヴィス・グループ時代の「Gimme Some Lovin’」で、どちらもスティーヴとデイブが交互に弾くギターソロが素晴らしい。残念ながらギターが本業のデイブより、スティーヴのソロのほうが上手い(僕の個人的な感想だが…)という皮肉な結果になってしまってはいるが、緊張感のある名演であることは間違いない。

こうして、じっくり本作を聴いてみると、スティーヴとデイブの確執が音楽性の違いにあることがよく分かる。スティーヴは黒っぽいソウルやジャズを中心としたサウンドが好みであるのに対して、デイブはフォークやポップスを中心とした爽やかなロックが好みであったのだろうと思う。

■本作以後のトラフィックとスティーヴ

トラフィックはこの後、『The Low Spark of High Heeled Boys』(’71)、『Shoot Out at the Fantasy Factory』(’73)、『On The Road』(’73)など、メンバー交代を交えながらも秀作をリリースし、74年リリースの『When The Eagle Flies』を最後に解散。天才スティーヴ・ウインウッドは、数年間の充電期間を経てソロアーティストに転身、大成功を収めることになる。

遅すぎるぐらいだが、トラフィックは2004年にロックの殿堂入りを果たし、スティーヴはその後も精力的に活動、2011年にはクラプトンと共に来日し多くの公演を行ったのは、まだ記憶に新しいところだ。

長いロック史においても、スティーヴ・ウインウッドほどの天才はそういないだろう。ソロ時代はポップなロックが中心で、86年にはグラミー賞3部門受賞およびシングル曲「Higher Love」(‘86)が全米1位になるなどの華々しい活躍をした時期もある。しかし、彼の真の天才ぶりを知りたければ、やっぱりトラフィックのアルバム(どれでもいいので)を聴いてもらいたい。

(1) サイケデリックロック
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF

(2) ブリティッシュトラッド
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF

【関連アーティスト】
Traffic, The Spencer Davis Group
【ジャンル】


Muddy Apes、ツアー全会場のオープニング・アクトに各地の若手バンドを起用
Fri, 10 Jun 2016 17:00:00 +0900
Muddy Apes (okmusic UP\'s)

6月23日(木)の大阪・梅田CLUB QUATTROを皮切りに全国5カ所で「JapanTour 2016 “Go Apes Go !!!"」を行なうMuddy Apesが、全会場のオープニング・アクトに各地の若手バンドを起用することを発表した。

【その他の画像】INORAN

LUNA SEAのINORAN, FEEDERのTAKA HIROSEを中心に結成された、世界標準のスーパーバンド・Muddy Apesのオープニング・アクトの機会を若手バンドに提供することで新たな世代間交流が生まれ、日本のRockシーンを底上げすべく考えられた素晴らしいアイデア。これはMuddy Apesに続き、世界を目指す若手バンドにとってはまたとない貴重な経験となるはずだ。

6月23日(木)の大阪/梅田CLUB QUATTROにはRED EARTH、続く6月24日(金)の名古屋SPADE BOXにStella Letter、6月30日(木)の福岡BEAT STATIONにはNYF、7月1日(金)の岡山CRAZYMAMA KINGDOMにMorning Erections、そして7月15日(金)の東京/新宿ReNYにはTears Of The Rebelがオープニング・アクトとして出演する。気になる方は是非会場に足を運ぼう。

■「Muddy Apes Japan Tour 2016 “Go Apes Go !!"」

6月23日(木) 大阪/梅田CLUB QUATTRO
オープニング・アクト:RED EARTH
6月24日(金) 名古屋/名古屋SPADE BOX
オープニング・アクト:Stella Letter
6月30日(木) 福岡/福岡BEAT STATION
オープニング・アクト:NYF
7月01日(金) 岡山/CRAZYMAMA KINGDOM
オープニング・アクト:Morning Erections
7月15日(金) 東京/新宿ReNY 
オープニング・アクト:Tears Of The Rebel
※全会場にてライブ終演後、ハイタッチ形式のMeet & Greetを実施!

【関連リンク】
Muddy Apes オフィシャルHP
LUNA SEA、2年半振りとなるシングル「Limit」のジャケ写を公開
Muddy Apes、ツアー全会場にて来場者全員とのMeet&Greet実施を発表

【関連アーティスト】
INORAN, Muddy Apes, LUNA SEA, Feeder, Stella Letter
【ジャンル】
ジャパニーズロック

THE BAWDIES × go!go!vanillas、スプリット・シングルのDVDトレーラーを公開
Fri, 10 Jun 2016 16:00:00 +0900
THE BAWDIES × go!go!vanillas (okmusic UP\'s)

7月20日に発売されるTHE BAWDIESとgo!go!vanillasによるスプリット・シングル「Rockin\' Zombies」。そのリリースを記念したスプリット・ツアーの情報も公開され、ファンの間では俄然期待の声がSNSを中心に上がってきているが、今回さらにスペシャルな情報が届いた。

【その他の画像】THE BAWDIES

スプリット・シングル「Rockin\' Zombies」は、期間限定盤と通常盤そして7インチアナログ盤と3タイプのリリース展開を予定しているが、この度期間限定盤に付属されるDVDの内容が発表されたのだ。DVDには両バンドファン注目の2大必見映像を収録! 1つは「"Rockin\' Zombies" Parallel Documentary」と題された、両バンド相互カバーのレコーディング&合同試聴会に密着した40分を超える制作ドキュメント映像。そしてもう1つはスプリット・シングルならではのMV企画“Split Music Video"の完全版を収録。THE BAWDIES「45s」のMusic Videoは、まるで宇宙ステーションのような空間で繰り広げられる近未来映画のような、バンドとしても新境地といえる斬新な映像作品となった。一方、go!go!vanillas「ヒンキーディンキーパーティークルー」のMusic VideoはTHE BAWDIESとはまさに対照的で、疾走感溢れる楽曲のイメージをそのまま映像化したかのような、夏全開の爽やかな映像に仕上がった。どちらの作品とも、お互いのMusic Videoに出演する場面が出てくるなど、スペシャルなコラボレーションも展開されており、この2本のMusic Videoに特別編集映像を加えて構成された“完全版"がDVDに収録される。まさにファン垂涎の内容だ。

その「"Rockin\' Zombies" Parallel Documentary」の一部がYouTubeにトレーラー映像として公開された。こちらのドキュメンタリー映像には、お互いの楽曲をカバーしあうスタジオの様子やアレンジや音作りに試行錯誤するレコーディング風景、そして合同試聴会でお互いのカバーバージョンを初試聴するメンバーの表情など、レコーディングから完成までの制作過程に密着した貴重な映像が収められている。世代は違ってもお互いがリスペクトし合っている、絆の深い両バンドのありのままを映し出しているので、ファンならずとも必見の内容だ。そんな映像本編から、見どころをほんの少しだけつまみ出したトレーラー映像を見ながら、リリース日まで想像を膨らませてお待ちいただきたい。

そして、朗報はまだ続く! スプリット・シングル「Rockin\' Zombies」をタワーレコードでご購入いただくと、先着もしくは抽選でインストアイベントに参加することができる。今回のインストアイベントのタイトルは、その名も"Talkin\' Zombies"。スプリット・シングル発売発表の生配信特番でも大盛り上がりを見せた(!?)、両バンドメンバー8人による怪談トークを繰り広げるという、アーティストのイベントとしては前代未聞のトークイベントだ。夏真っ只中にトーキング・ゾンビーズと化したメンバーの怪談話は色々な意味で必聴。こちらのインストアイベントに関する詳細は詳細ページよりご確認いただきたい。

さらに、スプリット・シングル「Rockin\' Zombies」をご購入いただいた方には、“Rockin\' Zombiesオリジナルコースター"が特典としてプレゼントされることが明らかになった。購入者特典となる“Rockin\' Zombiesオリジナルコースター"は、タワーレコード、TSUTAYA,HMVというそれぞれの店舗によって異なったデザインを用意しているので、事前に自分の好みのデザインをチェックしておくのも良いだろう。いずれにしても全て揃えてしまいたくなるようなデザインに仕上がっている。なお、こちらの特典はご購入いただいた方に先着でプレゼントされるということなので、お早めに。

■THE BAWDIES オフィシャルHP
http://thebawdies.com/
■go!go!vanillas オフィシャルHP
http://www.gogovanillas.com/

■「Rockin\' Zombies Parallel Documentary Trailer」
https://youtu.be/jhHVbVvHoLo

【関連リンク】
THE BAWDIES×go!go!vanillas、スプリット・ツアー開催決定
THE BAWDIES × go!go!vanillas、7月にスプリットシングルをリリース!
THE BAWDIES、超重大発表をスペシャアプリで生配信!?

【関連アーティスト】
THE BAWDIES, go!go!vanillas
【ジャンル】
ジャパニーズロック

BABYMETAL、「Kerrang! Award」にて『BEST LIVE BAND』賞を受賞!
Fri, 10 Jun 2016 15:00:00 +0900
BABYMETAL (okmusic UP\'s)

BABYMETALがイギリスの音楽専門誌『Kerrang!』が開催するアワード「KERRANG! Awards 2016」で『BEST LIVE BAND』賞を受賞した。

【その他の画像】BABYMETAL

BABYMETALは昨年の同アワードでも『THE SPIRIT OF INDIPENDENCE AWARD』を受賞しており、2年連続での受賞となった。受賞を受けて登壇したSU-METALは「Kerrang! Awardにまた来れて嬉しいです! 私たちをサポートしてくれている全ての皆さんに心から感謝します!」と英語でスピーチし、 受賞の喜びを語った。

現在3度目、9カ国26公演にもなるワールドツアーを敢行中のBABYMETAL。日本人アーティスト初の単独公演となったイギリス・ウェンブリーアリーナでのワンマンライブでは約12,000人を動員した。ワールドツアー中には世界各国の大型ロックフェスティバルにも名だたるバンドと共に名を列ねており、10日にはイギリス・Download Festival 2016 UK、11日にはフランス・Download Festival Paris 2016と、いずれもメインステージに出演することが決定している。

また、9月19日・20日には自身初となる東京ドームでのワンマンライブ
『BABYMETAL WORLD TOUR 2016 LEGEND - METAL RESISTANCE - RED NIGHT & BLACK NIGHT』を開催することを発表し、両日合わせて11万人を動員する予定だ。

■「BABYMETAL WORLD TOUR 2016 LEGEND - METAL RESISTANCE - RED NIGHT & BLACK NIGHT」

-RED NIGHT-
9月19日(月・祝) 東京ドーム
OPEN 16:00 / START 18:00
-BLACK NIGHT-
9月20日(火)  東京ドーム
OPEN 17:00 / START 19:00

<一般発売>
2016年8月27日(土)

■「BABYMETAL WORLD TOUR 2016」

6月10日(金) DOWNLOAD FESTIVAL 2016 UK / DONINGTON, UK
※Festival Festival
6月11日(土) DOWNLOAD FESTIVAL PARIS / PARIS, FRANCE
※Festival Festival
7月12日(火) SHOWBOX SODO / SEATTLE, WA
7月14日(木) REGENCY BALLROOM / SAN FRANCISCO,CA
7月15日(金) THE WILTERN / LOS ANGELES,CA
7月17日(日) CHICAGO OPEN AIR / TOYOTA PARK IN BRIDGEVIEW, IL
※Festival

【関連リンク】
BABYMETAL オフィシャルHP
BABYMETAL、東京ドーム追加公演決定! 史上最大11万人のメタルの祭典に!
BABYMETAL、JUDAS PRIESTのロブ・ハルフォードとの共演を発表
BABYMETALの「KARATE」がアメリカ・WWEのイベントテーマ曲に決定

【関連アーティスト】
BABYMETAL
【ジャンル】
女性アイドル, メタル

スティーヴン・タイラー(エアロスミス)、 初のソロ・アルバムをリリース
Fri, 10 Jun 2016 14:00:00 +0900
スティーヴン・タイラー (okmusic UP\'s)

アメリカン・ロック史上最強のバンド、エアロスミスのヴォーカリストとしてワン・アンド・オンリーの強烈なる個性を誇る天才=スティーヴン・タイラーが7月15日、キャリア初のソロ・アルバムをリリースする。


【その他の画像】Aerosmith

このソロ・プロジェクトのためにテイラー・スウィフトなどを擁するカントリー・ミュージックを中心とした一大勢力であるレコード会社『BIG MACHINE』の傘下にあるレーベル『Dot Records』と契約し、ビルボードCountry Streaming Songs チャートで1位を獲得した「ラヴ・イズ・ユア・ネーム」他2曲を先行配信リリース、ついに待望のアルバム・リリースとなる。

スティーヴン・タイラーは2015年1月からナッシュヴィルに滞在し、現地のミュージシャンやソングライター達と交流を深めて音楽制作。スティーヴン・タイラーと、T・ボーン・バーネット(グラミー賞13回受賞)、ダン・ハフ(カントリー界を代表するプロデューサー)、マーティ・フレデリクセン(エアロスミス他を手掛ける)、ジャレン・ジョンストン(カントリー・ロック・バンドのメンバー)がプロデューサーに名を連ねる強力作だ。

本作についてスティーヴンは「“Music City"の優れたソングライターたちと書いた最高の曲の数々を、世界に届けることができる。カントリー・ミュージックは新しいロックンロールだ。家のポーチや犬やブーツのことだけじゃない、もっとそれ以上のこと、リアルであることだ。そして、このアルバムを理解すること以上にリアルなことはない」と話している。

このアルバムを引っ提げ、スティーヴン・タイラーは7月2日から全米19都市でソロ・ツアー"STEVEN TYLER\'S OUT ON A LIMB"を行う。ソロ・アルバムの曲とこれまでの数々のヒット曲を聴けるだけでなく、数万人を収容するスタジアムではない数千人のシアター・サイズの会場で、スティーヴン・タイラーのライヴを見るという、ファンにとっては人生に一度のような機会となる。

■スティーヴン・タイラー 日本公式ページ
http://www.universal-music.co.jp/steven-tyler/

■アルバム『サムバディ・フロム・サムウェア』 

2016年7月15日発売
UICU-1277/¥2,600+税
※SHM-CD

■「ラヴ・イズ・ユア・ネーム」MV
https://www.youtube.com/watch?v=d0n40GVcj64

■「レッド、ホワイト&ユー」(リリック・ビデオ)
https://www.youtube.com/watch?v=4IIgzZpuv6A

【関連リンク】
日テレ・スッキリ!! が発信する初の音楽イベント開催
日食なつこ、地元デパートへの想いを綴った新曲「あのデパート」MV公開
いきものがかり、フジテレビ系列にて1時間のスペシャル番組放送決定
EXILE、フジテレビ系列リオ五輪中継テーマソングに決定

【関連アーティスト】
Aerosmith, Steven Tyler
【ジャンル】
ロック/ブルース(洋楽), カントリー/フォーク

ALL OFFがTVアニメ「モブサイコ100」のエンディングテーマを担当
Fri, 10 Jun 2016 13:00:00 +0900
ALL OFF (okmusic UP\'s)

ALL OFFが 7月11日(月)より放送開始のTVアニメ「モブサイコ100」のエンディングテーマ担当することが決定した。ちなみに、オープニングテーマはMOB CHOIR (モブ・クワイア)が担当する。

【その他の画像】ALL OFF

TVアニメ「へヴィーオブジェクト」のオープニングテーマ『One More Chance!!』でメジャーデビューし、同アニメの新オープニングテーマ『Never Gave Up』も担当した、ALL OFF。今回担当するエンディングテーマのタイトルは『リフレインボーイ』。躍動感、疾走感に溢れるサウンド、本作品用に書き下ろされた歌詞に期待が高まる!

TVアニメ「モブサイコ100」は2016年2月にティザーPVが公開されるなり、圧倒的な再生回数を叩きだし、現在約98万回再生されている、 超能力青春グラフィティ。アニメ、音楽共に今後の展開から目が離せない!!

(C)ONE・小学館/「モブサイコ100」製作委員会

■シングル「リフレインボーイ」

2016年8月31日発売
【アニメ盤】(CD+DVD )
1000619692/¥1,800+税
※キャラクターデザイン亀田祥倫 描きおろしジャケット
【アーティスト盤】(CD)
1000619691/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1「リフレインボーイ」
作詞・作曲:Hirokazu Ebata/編曲:ALL OFF・Hirokazu Ebata
※2016年7月放送開始テレビアニメ「モブサイコ100」EDテーマ
他 収録予定
■DVD ※アニメ盤のみ
『モブサイコ100』アニメオープニング映像

■『Never Gave Up Release Tour!!』

6月19日  愛知 名古屋RAD HALL
6月26日  東京 恵比寿LIQUIDROOM

【関連リンク】
ALL OFF オフィシャルHP
日テレ・スッキリ!! が発信する初の音楽イベント開催
日食なつこ、地元デパートへの想いを綴った新曲「あのデパート」MV公開
いきものがかり、フジテレビ系列にて1時間のスペシャル番組放送決定

【関連アーティスト】
ALL OFF
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ

上間綾乃、『2016〜魂うた』東京公演開催&最新アルバム『魂うた』ジャケット写真公開
Fri, 10 Jun 2016 10:00:00 +0900
6月4日@南青山MANDALA (okmusic UP\'s)

沖縄出身の女性シンガー、上間綾乃が南青山MANDALAにて2月より隔月で開催してきた「上間綾乃 @MANDALA LIVE2016」が6月4日(土)に最終公演を迎えた。

【その他の画像】上間綾乃

全公演ともに即日チケットが完売したプレミアム感の高い今回のライブ。その中でも最終公演は、上間綾乃の新章幕開けを飾るステージとなった。最終公演では7月に発売されるアルバムの中から「命結-ぬちゆい」が披露されるなど、上間の奏でる美しい三線(さんしん)の音色、表現力豊かな歌声、丁寧に一言一言発される言葉は、満員の観客の"魂"を揺さぶった。

また、最終公演のステージでは、11月26日(土)に日本橋三井ホールにて東京公演を開催することが発表された。MANDALAでのプレミアムなライブチケットを入手できなかった人は、こちらも是非チェックして欲しい。

三線を持ち微笑む姿が印象的な、上間綾乃4thアルバム「魂うた」(まぶいうた)のジャケット写真も公開された。サウンドプロデューサーに井上鑑氏を迎えた最新アルバムは、7月20日にリリースされる。

【セットリスト】
1 あがろーざ
2 PW無情
3 さとうきび畑
4 童神
5 声なき命
6 里よ
7 綾蝶
8 ゆらりゆらら
9 満月の夕
10 やんどー沖縄
11 ヒヤミカチ節
12 なりゆき
En 命結−ぬちゆい

■「上間綾乃4th album発売記念ツアー2016〜魂うた(まぶいうた)」

8月12日(金)名古屋 Nagoya BlueNote
8月15日(月)大阪 Billboard Live OSAKA
11月26日(土)東京 日本橋三井ホール

【関連リンク】
上間綾乃、約2年ぶりとなるアルバム『魂うた』を7月20日にリリース
上間綾乃、戦後70年の節目に名曲「さとうきび畑」沖縄語版の歌唱を担当
上間綾乃、アルバム発売記念ライヴで収録全曲を歌唱
上間綾乃、NACK5にて新機軸のレギュラー番組スタート&リリース記念ライブ追加公演決定

【関連アーティスト】
上間綾乃
【ジャンル】
J-POP, ライブ

高橋 優、新曲「産まれた理由」一般募集した “結婚式写真"で作ったMV完成
Fri, 10 Jun 2016 12:00:00 +0900
高橋優 (okmusic UP\'s)

高橋優が6月22日に発売するシングル「産まれた理由(わけ)」のMVのショートバージョンを公開した。

【その他の画像】高橋優

この「産まれた理由」は今年、デビュー前から一緒に歩んできたスタッフの結婚がきっかけで、高橋が書き下ろしたウェディングソング。高橋は「なぜ人は出会い、なぜ結ばれ、なぜ新たな命は誕生するのか?そして幸せとは?今までにないほど壮大なテーマにチャレンジした」と語る作品で、今回ミュージックビデオ制作にあたり、“あなたにとっての人生の名場面〜結婚編〜大募集"と題して写真を一般募集。応募サイトを通じて5日間で2000通を超える写真が寄せられ、高橋とMV監督の池田晶紀氏がセレクト、誰もいない結婚式に出席し、見えない新郎新婦に向けて高橋が歌いかけるシーンと写真とのコラボレーションによるMVとなっている。

昨年「福笑い」2015バージョンを制作し、今作の監督を務めた池田晶紀氏は「“うたと写真の力"この曲を映像化するには「みんなの力」が必要でした。歌詞の中で「僕ら今ここに居ること」とあります。全国からほんとうにたくさんの写真を送って頂き、何度もみては、笑ったり、泣きそうになったりと、人生の名場面といったドラマが、この物語の主人公となっていきました。うつくしい時間と思い出をありがとうございます」とコメント。している 。

なお、フルバージョンをシングル「産まれた理由」の発売日6月22日から3日間限定で公開する事も決定している。

■「産まれた理由」short ver.
https://youtu.be/XPWhpvV3MNk

【関連リンク】
高橋優オフィシャルHP
高橋優、新曲MVで「あなたにとっての人生の名場面〜結婚編〜」写真を大募集
高橋 優、「MTV Unplugged:Yu Takahashi」開催決定
高橋優、6月22日にウェディングソング「産まれた理由(わけ)」&ライブ映像作品を同時発売

【関連アーティスト】
高橋優
【ジャンル】
J-POP

LOOP POOL、待望の3rdアルバム発売&リリースツアー開催決定
Fri, 10 Jun 2016 11:00:00 +0900
LOOP POOL (okmusic UP\'s)

ガットギター柏原利之、アップライトベース小出栄司、ドラムス水口彰太からなる癒し系3ピースインストジャムバンド、LOOP POOLが2年ぶりである待望の3rdアルバムを発売する。

【その他の画像】LOOP POOL

今作『Now And Then』は今と過去という意味合いを持たせており、バンド自体の変化を表している。アルバムはタイトでグルーヴィーでダンサブルな楽曲で固められており、ミニマル、エレクロニカ、オーガニックジャムなどの今までの音楽性にR&B、ファンク、ラテン、ボサノバ、ドラムンベースなど多様な音楽性を取り込みながら、より骨太でダイナミクスのあるサウンドにシフトしてしいる。Web上にはSoundCloudに今作のダイジェスト音源も公開されたので、そちらも要チェックだ。

また、アルバムジャケットはmonkey magicのアーティスト写真などを手がけたフラワーアーティストである密林東京のACCO SUZUKIの作品をモチーフに、蔵前にあるゲストハウスNui. ? HOSTEL & BAR LOUNGEなどの映像を手がけるYikin HYOが撮影したもので、アルバムタイトルのNow And Thenを植物の時計で表現している。

さらに彼らはリリース後に全国ツアーの開催も発表している。ファイナルでは渋谷WWWでワンマン公演を開催する。自身最大キャパでのワンマン公演となる。スケジュールは今後も随時追加されるのでオフィシャルサイトをチェックしよう。

■LOOP POOL soundcloudダイジェスト音源
https://soundcloud.com/looppool_sound/now-and-then-trailer

■アルバム『 Now And Then 』

2016年7月13日発売
RVV-0001/¥2,037+税
<収録曲>
1.Intro 
2.哲学 
3.Nowhere
4.Junction
5.深呼吸 
6.放課後 
7.Sunday Morning 
8.流星
9.波 
10.全てに祈る

◎先着購入者特典
タワーレコード:ポストカード
ヴィレッジヴァンガード:ポスター
※一部取扱いの無い店舗もございますので詳しくは店舗までお問合せ下さい。特典は数に限りがございますのでご了承下さい。

■【リリースツアー情報】

8月07日 名古屋Bering Plant
8月14日 群馬 Slow Time Cafe
8月21日 大阪 会場未定
9月04日 神戸 Chelsea De Runba
9月11日 甲府 桜座
9月18日 福岡 箱崎水族館喫茶室
9月19日 長崎 会場未定
11月22日 渋谷WWW ワンマン

【関連リンク】
LOOP POOLオフィシャルHP
インストジャムバンドLOOP POOLが2ndアルバムをリリース
野外フェスが似合いすぎると話題のジャムバンド、LOOP POOLがレコ発で船上パーティーを開催!
日食なつこ、地元デパートへの想いを綴った新曲「あのデパート」MV公開

【関連アーティスト】
LOOP POOL
【ジャンル】
ジャパニーズロック

定額制のクラブ行き放題サービス「LIVE3S」がリリース
Fri, 10 Jun 2016 09:00:00 +0900
「LIVE3S」 (okmusic UP\'s)

3,900円で都内のナイトクラブが行き放題の新サービス「LIVE3S」がリリースされた。

【その他の画像】

イベント・キュレーション・アプリ「LIVE3」のバージョンアップ版である「LIVE3S」は、定額制のクラブ行き放題サービス。4月から事前登録の受付を開始し、すでに1,000名以上が登録している。

渋谷や六本木など都市部を中心とした18店舗がサービスに加盟しており、事前に会員登録と予約を済ませば、ユーザーはスマホ1つでクラブに入場することが可能。1ヶ月毎の上限利用回数や1日での制限も無いため、クラブの"ハシゴ"が気軽にできるようになる。

また、今後は訪日外国人向けに3,900円(税抜)で1ヶ月行き放題となる『Monthly plan』に加えて、2,900円(税抜)で7日間行き放題となる『Weekly plan』も追加予定とのこと。日頃からクラブを利用している方やオーガナイザーはもちろん、クラブ未体験の方もぜひ利用してみてはいかがだろうか。

■【サービス概要】

サービス価格:Monthly plan / 3,900円+税
サービス加盟店舗:18店舗
※利用可能な店舗に関しては、加盟店舗様の当日のご状況により変動する恐れがございます。
※iOSから先行してリリースを開始致します。Andridは8月以降を予定しております。

■Appstore
https://itunes.apple.com/jp/app/Live3iOS/id799195430

■【サービスの詳細/使い方】

●基本的な流れ
サービスの主な流れは以下の通り。
<STEP 1>
ログイン / メールアドレス or Facebookからログインが可能です。
<STEP 2>
登録 / クレジットカードを登録します。*1
<STEP 3>
予約 / 直前3日間(今日、明日、明後日)の中から“行きたい”イベントを選択し予約します。*2
<STEP 4>
チェックイン / イベント当日会場に着くと、チェックインをします。*3
<STEP 5>
入場 / チェックイン後に発行された電子チケットをエントランスで提示し、入場が完了します。
<STEP 6>
再予約 / 入場後30分経てば、再び別のイベントへの予約が可能となります。

*1 サービスを始めるにあたってクレジットカードの登録は必須ですが、 (1)イベントを予約する、または、(2)登録後14日間が経過する、までは課金はされません。
*2 予約のキャンセルは、イベント終了時間までであれば、いつでも自由に行なうことができます。
*3 チェックインは、イベント会場の100m以内において可能です。GPSで位置情報を確認します。

【関連リンク】
「LIVE3S」オフィシャルHP
日テレ・スッキリ!! が発信する初の音楽イベント開催
大島はるなのメジャーデビューを大先輩・榊原ゆいが祝福!「ハイスペックDays」MVも完成
水瀬いのり、3rdシングル今秋リリース決定「本当に本当に感謝」

【関連アーティスト】

【ジャンル】
イベント, その他

株式会社劇団ニホンジンプロジェクト、会社員がアーティストとして8,000人公演を開催!
Fri, 10 Jun 2016 08:00:00 +0900
株式会社劇団ニホンジンプロジェクト ロゴ (okmusic UP\'s)

【社員全員が演者】として、また【演者全員が社員】として活動を行う株式会社劇団ニホンジンプロジェクトが、11月12日(土)セキスイハイムスーパーアリーナにて『8000人限定 セキスイハイムスーパーアリーナの劇団ニホンジンプロジェクト』を開催することがわかった。

【その他の画像】株式会社劇団ニホンジンプロジェクト

仙台を拠点とし、2015年6月に設立。CMや様々な企業とのコラボ動画などの映像制作といった幅広い活動に挑戦、会社員にも関わらず単独公演で5000人以上の動員を成功させるなど、その規模を拡大している彼ら。

自主制作CDは手売り販売のみで50,000枚を突破、嵐やSexy Zoneへの楽曲提供といった音楽活動のほかにも、仙台の新名物「仙台ぼーる」というたこ焼きを提供する飲食店の運営や、YouTubeにて平日毎日配信を行う「今日の株式会社劇団ニホンジンプロジェクト」、様々な企業の広告代理業務など、ジャンルに捉われない活動が注目を集めている。

チケットもアリーナ公演最安値の”3,000円席”と”1,500円席”が用意されており、内容も老若男女で楽しめる公演づくりとなっている。「全国の“ニホン人”に元気を届けたい」という彼らの想いを、ぜひ会場で感じてほしい。

■『8000人限定 セキスイハイムスーパーアリーナの劇団ニホンジンプロジェクト』

11月12日(土) セキスイハイムスーパーーアリーナ
開場 16:00 / 開演 17:00 
アトラクションエリア開門 14:00
<チケット>
全席指定 SS席なのに3,000円席 / 企業努力の1,500円席
※ドリンク代500円別
※4歳以上チケット必要(3歳以下膝上鑑賞可)

【関連リンク】
株式会社劇団ニホンジンプロジェクト オフィシャルHP
YouTube「今日の株式会社劇団ニホンジンプロジェクト」
日食なつこ、地元デパートへの想いを綴った新曲「あのデパート」MV公開
日テレ・スッキリ!! が発信する初の音楽イベント開催

【関連アーティスト】
株式会社劇団ニホンジンプロジェクト
【ジャンル】
J-POP, イベント

Mrs. GREEN APPLE、新曲リリース記念イベントの無料生配信が決定!
Fri, 10 Jun 2016 00:00:00 +0900
Mrs. GREEN APPLE (okmusic UP\'s)

Mrs. GREEN APPLEが6月19日に実施する2nd シングル「サママ・フェスティバル!」リリース記念イベント「『サママ・フェスティバル!』発売記念100名限定スペシャルライブ supported by 日本工学院」の模様を、映像配信サービス『GYAO!』にて独占生配信することがわかった。

【その他の画像】Mrs. GREEN APPLE

今回のライブは都内某所で行われるCD購入者100名限定の無料招待イベントで、応募期間もは6月14日(火)〜16日(木)の3日間のみ。“今、最もチケットが手に入りにくいバンド”と言われているMrs. GREEN APPLEの貴重なライブとなる。

当日は、360度カメラを用いたライブ収録を行い、360度パノラマ映像を公開するイベントも後日開催予定。また、『GYAO!』での生配信は無料で視聴が可能となっている。貴重なこの機会をぜひお見逃しなく。

■【生配信概要】

対象公演:
Mrs. GREEN APPLE「サママ・フェスティバル!」発売記念100名限定スペシャルライブ supported by 日本工学院
配信日時:
2016年6月19日(日)17:00〜(予定)
視聴方法:
「GYAO!」配信ページにてどなたでも無料で視聴いただけます。
配信URL:http://gyao.yahoo.co.jp/music-live/
対象デバイス:
PC、スマートフォン、タブレット

【関連リンク】
Mrs. GREEN APPLE オフィシャルHP
Mrs. GREEN APPLE、2ndシングル「サママ・フェスティバル!」MV公開
Mrs. GREEN APPLE、全国ツアーファイナルにて6月リリースの新曲を初披露
Mrs. GREEN APPLE、初の全国ワンマンツアーがスタート

【関連アーティスト】
Mrs. GREEN APPLE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

HaKU、約9年間の活動に終止符を宣言
Fri, 10 Jun 2016 00:00:00 +0900
アルバム『HaKU』【通常盤】(CD) (okmusic UP\'s)

HaKUが2007年の結成以来、約9年間の活動を経て終止符を宣言、解散を表明した。活動の集大成、キャリアの到達点を示す新曲も収録したベストアルバム『HaKU』を8月10日に発売されることもオフィシャルサイトにて発表された。


【その他の画像】HaKU

バンドとしてのラストを飾るベストアルバム『HaKU』は、2009年にインディーズデビューとなった「WHITE LIGHT」収録の「光」から、昨年“MBS・TBS深夜ドラマ「監獄学園 -プリズンスクール-」オープニングテーマ"として話題を呼んだ「衝動」まで彼らの代表曲を網羅した選曲に加え、キャリアの到達点を示す新曲2曲も収録した全17曲がラインナップ。過去、現在、そしてメンバーそれぞれの“未来"をも感じさせるコンテンツとなっている。

新曲として収録される「red or blue」は、高速BPMで展開されるビート・キラー・チューン。初回盤DVDにも収録されるこの楽曲のMVは“サウンド・映像・パフォーマンス"を融合し、世界的にも高い評価を集めている次世代型エンターテイメント集団“白A"とのコラボレーションが実現。楽曲の持つエナジーと、“白A"が繰り出す圧巻のパフォーマンスが融合した映像は、思わず目が離せなくなってしまうクリエイティブをアピールしている。

オリジナリティ溢れる音楽と、独自のアプローチで国内外のリスナーを魅了し、フロアを揺らしてきたHaKU。一時代を駆け抜けた彼らが残したサウンドとメッセージが未来へと受け継がれることだろう…。

■【HaKUを応援してくださっている皆様へ 】

この度、僕らHaKUは2016年8月9日からスタートするワンマンツアーを最後に、9年間にわたる活動を終える事となりました。

幾度とメンバーと話し合いを重ね、それぞれが次のステップに進むために導きだした答えです。

20代のほぼ全てをこのバンドとともに、メンバーとともに過ごしてきました。

『光』という曲で僕らはダンスミュージックに出会い、いつか僕たちにとっての光が見つかるようにと不器用ながらにも必死に活動してきた9年間でした。

決して器用じゃない僕らが歩んできた道。

その道中で出会った人たちが今の僕らの全てです。

この4人だからこそ出来た、この4人しか出来ない音でみんなと繋がれた事に誇りを持ちたいと思います。

そんな誇りを、僕らの軌跡である『HaKU』という作品を最後に受け取って頂けたらと思います。

9年前、嫌いで仕方が無かった自分の歌声を「いいやん」と言ってくれた、作る音楽に可能性を感じてくれたメンバー、支えてくれたスタッフ、仲間、家族、そして何よりも自分たちの音楽を聴いてくれたファンの方達には感謝の言葉しかありません。

僕らの音楽を聴いてくれてありがとう。

好きになってくれてありがとう。

いつかまた音楽を通じて繋がれる日が来ることを願っています。

HaKU 辻村有記

■『HaKU Last Tour 「最後まで踊れ。」 』

8月09日 大阪OSAKA MUSE
8月12日 池下UPSET
8月18日 東京代官山UNIT

■アルバム『HaKU』

2016年8月10日発売
【初回限定盤】(CD + DVD)
UPCH-7172/¥4,320(税込)
【通常盤】(CD)
UPCH-2088/¥3,240(税込)
<収録曲>
■CD
1. 光
2. ないものねだり
3. 解放源
4. Karman Line
5. Gravity
6. 1秒間で君を連れ去りたい
7. アステリズム
8. masquerade (シンバイオシス mix)
9. everything but the love
10. What\'s with him (シンバイオシス mix)
11. dye it white
12. the day
13. think about you
14. happiness〜シアワセノオト〜
15. 衝動
16. red or blue (新曲)
17. ファンタスティックミラーボール (新曲)
■DVD ※初回限定盤のみ

ないものねだり
解放源
Karman Line
Gravity
1秒間で君を連れ去りたい
アステリズム
masquerade
everything but the love
What\'s with him
dye it white
the day
think about you
happiness 〜シアワセノオト〜
衝動
red or blue
DVD:HaKU Music Videos

【関連リンク】
HaKU オフィシャルHP
「監獄学園」第9話、「勝ったのは俺たちだ!」男子たちの計画で衝撃のラスト。
「監獄学園」第8話、花の復讐劇にキヨシはペットボトルで応戦
「監獄学園」第7話、退学目前の男子に理事長「尻と胸…どちらが好きか…ね?」

【関連アーティスト】
HaKU
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1