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音楽ニュース  (2016年06月08日)
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甲斐バンドが気高くもストイックな活動スタンスの末に辿り着いた名作『虜 ?TORIKO-』
Wed, 08 Jun 2016 18:00:00 +0900
甲斐バンド『虜 ?TORIKO-』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

ここに来て甲斐よしひろの動きが活発だ。「フォークをしっかりやる」というテーマのもと、昨年に引き続いてアコースティック編成でのツアーを決行。アコギ、ウッドベース、フィドルという編成で5月から6月にかけて東名阪を回り終えた。そして、ツアー大成功の余韻も冷めやらぬ中、今度は音源がリリースされる。甲斐バンドと甲斐よしひろのアルバムと映像作品がパッケージされた『THE NEW YORK BOX』である。米国・ニューヨークで制作された甲斐バンドのアルバム『虜 ?TORIKO-』『GOLD』『ラヴ・マイナス・ゼロ』の俗に言う“ニューヨーク3部作”の他、バンド名義、ソロ名義のアルバム3作品とボーナスCD、さらには1990年にVHSとLDで発売されたライヴ映像『Night Tripper A・G・LIVE・AT・THE APOLLO』のDVDを加えた豪華ボックスセット。もちろん、本人完全監修な上、“ニューヨーク3部作”はマスタリングし直しているというからファン垂涎のアイテムとなろう。6月29日のリリースに先駆けて、本コラムでも甲斐バンドを取り上げてみたいと思う。

■“孤高”を感じさせるアーティスト

いささか私的すぎる見解であることを承知で述べるが、甲斐よしひろほど“孤高”という言葉が似合うアーティストはいないのではないかと思う。氏が何者にも組しないということではない。93年4月、福岡ドームのこけら落とし公演である『ドリームライブ in 福岡ドーム』では、井上陽水、財津和夫、武田鉄矢と並ぶ福岡出身のビッグ4のひとりとして出演。また、09年7月には『ap bank fes \'09』において桜井和寿、Bank Bandと共演し、「漂泊者(アウトロー)」「翼あるもの」「破れたハートを売り物に」「HERO(ヒーローになる時、それは今)」を演奏しており、単独公演だけにこだわる人でないことは分かる。音源においてもそうで、97年には作詞にCHAGE、森雪之丞、GAKU-MC、作曲に後藤次利らを招いたコラボレーションアルバム『PARTNER』を発表している。さらには氏のプロデビュー30周年を記念して制作されたトリビュート・アルバム『甲斐バンド&甲斐よしひろ グレイト・トリビュート・コレクション グッド・フェローズ』(04年発表)には、DA PUMPやキンモクセイ、ハウンドドッグらが参加しており、フォロワーも少なくはない。

では、何故、甲斐よしひろに“孤高”を感じるのか? 孤高とは[個人の社会生活におけるひとつの態度を表し、ある種の信念や美学に基づいて、集団に属さず他者と離れることで必要以上の苦労を1人で負うような人の中長期的な行動とその様態の全般を指す]という意味である([]はWikipediaより引用。以下も同じ)。孤独うんぬんではなく、その[ある種の信念や美学に基づいて]の箇所が甲斐よしひろというアーティストに相応しい形容のように思えるのだ。[私利私欲を求めず他者と妥協することなく「名誉」や「誇り」といったものを重視する姿勢から、周囲が「気高さ」を感じるような良い意味での形容に用いられる]とも孤高の意味は綴られているが、まさしく、その“気高さ”を感じさせるアーティストではある。

■世間に分け入った最初のロックバンド

甲斐バンドのデビューは74年。井上陽水のアルバム『氷の世界』が年間セールス1位になったほか(翌75年には日本レコード史上初のLP販売100万枚を突破する)、宇崎竜童率いるダウン・タウン・ブギウギ・バンドが「スモーキンブギ」や「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」をヒットさせたり、サディスティック・ミカ・バンドがアルバム『黒船』を発表したり、はたまた四人囃子がメジャーデビューを果たしたりと、シンガーソングライター、バンドも世間に認知されつつあったが、とは言え、メインはまだまだ演歌・歌謡曲だった時代だ。そんな中、75年に発表した2ndシングル「裏切りの街角」をヒットさせ、75万枚ものロングセラーを記録したアーティストとしてのポテンシャルは、改めて言うことでもないが、素晴らしかったと言わざるを得ない。矢沢永吉率いるバンド、キャロルはそれ以前から話題になっていたが、75年に解散している上、どちらかと言えば後に矢沢がソロシンガーになってからの評価が定着しているし、この時期、RCサクセションもバンドサウンドを導入した3rdアルバム『シングル・マン』(76年発表)をリリースしているものの、このアルバムが再評価され、再発されるのはRCがバンド編成となって以降の80年だ。つまり、ことセールス面を見ても、世間一般に分け入った日本のロックバンドの先駆けは甲斐バンドだったと言っても大きな差し障りはないのではないかと思う(60年代のグループ・サウンズにはロックバンドも含まれているようだが、個別のグループ単体のセールス規模で考えれば、まだまだGS時代のロックバンドは巷に入り込んだとは言い難いと思う)。

甲斐バンドはロックバンドならではの持ち場を堅持し続けた…と言ったらいいだろうか。そのイメージが“孤高”に直結する。「裏切りの街角」のヒット以降、アルバムは着実にセールを伸ばし、79年にはシングル「HERO(ヒーローになる時、それは今)」でブレイク。その後も「感触(タッチ)」「安奈」「ビューティフル・エネルギー」「漂泊者(アウトロー)」とシングルヒットを続けたが、音源制作とライヴ活動以外の動きはほとんどなかった。「HERO(ヒーローになる時、それは今)」は当時、圧倒的な人気を誇ったテレビ番組『ザ・ベストテン』にもランクインして、甲斐バンドは出演したものの、NHK-FMの自分の番組の公開録音スタジオからの生中継で、司会の黒柳徹子、久米宏とはまったく話をしないという条件の元での出演だったそうだ。甲斐バンドのあとにデビューしたバンド、ツイストやサザンオールスターズが積極的に歌番組へ出演していたことを考えれば、その姿勢は極めてストイックであった。しかし、その結果、ライヴの動員は圧倒的で、甲斐バンドは82年まで動員数ナンバー1バンドとして君臨し続けたというから、その姿勢は間違いではなかったと言える。

■驚異的なペースでの音源制作、そして…

それまで演歌、歌謡曲のコンサートしか行なわれてこなかったNHKホールでライヴを決行したり、花園ラグビー場、新宿副都心、両国国技館、品川プリンスホテルといった、ロックバンドが使用しなかった会場でのコンサートを企画したりと、ライヴ活動は実に精力的で、ことライヴに限っては、今あまたのバンドが取っているスタンスは甲斐バンドがレールを敷いたのでは…と錯覚するかのようだ。80年代前半までの甲斐バンドはそのライヴ活動と並行して、コンスタントに音源も制作していたのだから恐れ入る。何と83年の10thアルバム『GOLD/黄金』まで毎年1枚ずつアルバムを出している。ちなみに81年に発表した『破れたハートを売り物』は、タイトル曲だけで120時間、アルバム全体では24曲の録音に1,100時間をかけ、その中から厳選した9曲を収録したというから驚きだ。制作時間の長さが作品のクオリティーに直結するわけでもないだろうが、甲斐バンドがいかに真摯に音源制作と向き合っていたかが分かるエピソードだろう。その『破れたハートを売り物』が思い通りのサウンドになるまでかなり苦労したことから、その後、ブライアン・アダムスやダリル・ホール&ジョン・オーツ、ブルース・スプリングらの作品を手掛けるボブ・クリアマウンテンにミックスを依頼したのが、俗に言う“ニューヨーク3部作”である。これらが今回、『THE NEW YORK BOX』として発売される。

その第一弾である『虜-TORIKO-』を聴いてみたが、やはりと言うべきか、流石にと言うべきか、かなりよくできた作品である。しっかりとしたバンドアンサンブルをきちんとパッケージしている。例えば、M2「ナイト・ウェイブ」。イントロのコーラスの重なり、そこから流れるパーカッションの鳴り、その音ひとつひとつがシャープで存在感がある。ギター、リズム隊、ストリングスも確かな音像で、それぞれを干渉することなく、折り重なっていく。あるいはM4「ブライトン・ロック」。サウンドはアルバム中、もっともハードなアプローチの楽曲で歌もワイルドだが、とは言え、パワーコード辺りに逃げることなく、サビではパーカッシブなサウンドをベースにして得も言えぬ高揚感を生み出している。間奏で聴かせるホーンセクションとツインギターソロとの流麗な絡みも実に気持ちがいい。かと思えば、ラストのバラード、M9「荒野をくだって」ではギターとブルースハープ、そして甲斐よしひろのヴォーカルというシンプルなサウンドで迫っているのも興味深い。歌もそれまでの氏のイメージにはない圧しの弱いパフォーマンスだが、それでいてちゃんと奥深い楽曲に仕上がっている。《よりよい世界 夢みながら 眠りにつく時がある/だけど沈んだままの心で いつも目をさます/寂しげなエンジンの音が 車の中にうずまき/真夜中 人影もない道を 俺は一人ゆく》と、まさしく“孤高”を感じさせる歌詞もいい。

続いて、『GOLD』『ラヴ・マイナス・ゼロ』を制作・発表、86年に『REPEAT & FADE』をリリース後、甲斐バンドは解散する。デビュー時は20代だったメンバーも30代を迎え、それぞれの環境が変化したことで、バンド内のモチベーションに不均衡が生じたことがその要因であったようだ。当時の事実関係だけを考えてみても、それは止むなしのことだっただろう。前述の通り、定期的なコンサート活動と音源制作とを10年間も続けたことがむしろ尋常ではない。言わば、短距離走のスピードでトライアスロンを続けるような超人的行ないであったと言える。そんな尺度はないので、これまた私的すぎる見解を承知で書くが、その活動の軌跡は日本ロックシーンにおける最長不倒ではなかったかと思う。その後、再結成と休止を繰り返していることを揶揄する声を若干耳にしないでもないが、その軌跡から考えると個人的には好意を持たざるを得ないバンドだ。今回『THE NEW YORK BOX』が発売されることをきっかけに、甲斐バンドが何度目かの正しい再評価を得られることを強く願う。

【関連アーティスト】
甲斐バンド, 甲斐よしひろ
【ジャンル】


ORANGE RANGE、15周年記念コラボベストアルバム15曲目はシライシ紗トリとの新曲タッグ!
Wed, 08 Jun 2016 19:30:00 +0900
シライシ紗トリ (okmusic UP\'s)

ORANGE RANGEが7月20日にリリースする15周年記念コラボベストアルバム『縁盤』の15曲目は、シライシ紗トリと約7年ぶりに作り上げた新曲となることがわかった。

【その他の画像】ORANGE RANGE

シライシ紗トリといえば、デビュー時からORANGE RANGEのサウンドを久しく支えてきた旧知のプロデューサー。2009年に発表したシングル「瞳の先に」以来約7年ぶりとなるタッグが、この結成15周年というタイミングで実現した。新曲のタイトルは「ここにいるよ」。一体どのような楽曲が生まれたのか!? 乞うご期待!

■ORANGE RANGE 15周年特設サイト
http://orangerange.com/15th/

【関連リンク】
ORANGE RANGE オフィシャルHP
ORANGE RANGE、コラボベスト14曲目はSugar\'s Campaignと「SUSHI食べたい」
ORANGE RANGE、コラボベスト13曲目は山元タイム・ふじ幼稚園の園児らが参加した「one」に決定
ORANGE RANGE、15周年記念コラボベスト12曲目は憧れの高橋幸宏と初コラボ

【関連アーティスト】
ORANGE RANGE, シライシ紗トリ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ミュージックプレイヤーアプリ「Fans’Player」が配信開始
Wed, 08 Jun 2016 17:00:00 +0900
シングル「風が吹いた日」 (okmusic UP\'s)

アーティスト活動をフルサポートするサービス「Fans’」のミュージックプレイヤーアプリ「Fans’Player」が6月8日より配信開始した。

【その他の画像】SING LIKE TALKING

「Fans’Player」は、CD購入後にデータ取り込みを行わなくても、CDパッケージに同梱されるパスコード"Fans’コネクティングID"(16ケタのシリアルID)を使ってネットワーク経由で収録楽曲や映像のダウンロードが可能となっており、「Fans’Player」アプリ上で簡単に視聴することができる。

また「Fans’Player」では、Fans’を利用するアーティストがアプリ上で楽曲や映像をファンクラブ限定として公開し、ダウンロードやストリーミング配信を行うことも可能。近年の音楽の聴き方や楽しみ方の変化を受け、音楽ファンのニーズに沿った、アーティストとファンをより強固に繋ぐことができるミュージックプレイヤーアプリとなっている。

「Fans’Player」の"Fans’コネクティングID"採用第一弾として、6月8日発売のSING LIKE TALKINGのシングル「風が吹いた日」の通常盤、初回限定盤、ファンクラブ限定盤CDに"Fans’コネクティングID"を封入。購入者は「Fans’Player」での視聴が可能だ。

音楽の視聴環境をより快適にするサービスの誕生にぜひ注目してほしい。

■AppStore
https://itunes.apple.com/jp/app/fans-app/id1066198629?ls=1&mt=8
■Google Play
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.faith.fansapp

【関連リンク】
Fans’公式サイトURL
佐藤竹善、キャリア初のクリスマスアルバムをリリース
スタレビ、KAN、竹善、馬場俊英が出演した、毎年完売の人気イベント『風のハミング』開催
SING LIKE TALKING、デビュー25周年を記念したオリジナル・ニューアルバム「Befriend」本日リリース

【関連アーティスト】
SING LIKE TALKING
【ジャンル】
音楽配信

綾小路 翔が楽曲をセレクトした『六本木伝説〜六本木 masuraoコンピレーション〜』、7月に発売決定
Wed, 08 Jun 2016 17:00:00 +0900
六本木 masurao (okmusic UP\'s)

2016年にメジャーデビュー15周年を迎えた稀代のトリックスター、綾小路 翔が楽曲をセレクトした『綾小路 翔PRESENTS 六本木伝説〜六本木 masuraoコンピレーション〜』が7月6日にリリースされることがわかった。

【その他の画像】氣志團

英雄か? はたまた詐欺師か? 稀代のトリックスターである綾小路 翔が、氣志團として、DJ OZMAとして、矢島美容室として、その時代時代にこの国の芸能史に大きな爪痕(トラウマ?)を残してきたメガヒット曲+六本木夜遊び最先端ソングを厳選し、レーベルも時代も超越してコンパイルした奇跡のコンピレーションアルバムがここに実現!

「One Night Carnival」(氣志團)、「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」(DJ OZMA)、「ニホンノミカタ −ネバダカラキマシタ−」(矢島美容室)が1枚の作品に収録されるのはこれが初となる。

※六本木 masurao
東京・不夜城、六本木。草木も眠る丑三つ時、狂乱の宴が夜毎繰り広げられる、荒くれ漢達の酒場があるという。その名も、ハードボイルド・パブ「六本木 masurao」。都会の喧騒の隙間に存在するその酒場は、奇妙な縁に導かれ、その扉を開く人々を夢の世界へと誘う。
http://masurao-roppongi.com/

■アルバム『綾小路 翔PRESENTS 六本木伝説〜六本木 masuraoコンピレーション〜』

2016年7月6日発売
TYCT-60088/¥2,800+税
※特製コースター型サテンステッカー封入
購入URL:http://store.universal-music.co.jp/product/tyct60088/
<収録曲>
01.One Night Carnival/氣志團
02.アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士/DJ OZMA
03.極<KIWAME>/DJ OZMA
04.ニホンノミカタ −ネバダカラキマシタ−/矢島美容室
05.甘い眩暈/微熱DANJI
06.恋人/氣志團
07.純情〜スンジョン〜/DJ OZMA
08.LOVE&JOY/木村由姫
09.One Night/DJ OZMA
10.Lion Eddie/Me&My
11.よっしゃあ漢唄(おとこうた)/角田信朗
12.Spiderman/DJ OZMA
13.マッチ棒/DJ OZMA
14.涙BOY涙GIRL/微熱DANJI
15.ケヤキの神/IKECHAN
16.俺達には土曜日しかない/氣志團
17.MASURAO/DJ OZMA

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

密会と耳鳴り、初全国流通ミニアルバムの全貌公開
Wed, 08 Jun 2016 16:00:00 +0900


関西ゼロ世代の新たな刺客としてその存在に注目が集まる大阪発4人組オルタナティブファッションロックバンド、密会と耳鳴りの初の全国流通盤となるミニアルバム『美しい逆襲』の商品情報が公開された。

【その他の画像】密会と耳鳴り

今作は最新楽曲「最低!気分屋!〇〇撲滅!」をはじめ、バンドのキラーチューンであり、きわどい演出が魅力の自主製作MVが話題となった代表曲「ディスコ」のニューレコーディング版などを含んだ全8曲を収録した名刺代わりの1枚となっており、研ぎ澄まされたライヴバンドとして高みを目指す彼女たちの、可能性が凝縮された一枚となっている模様。

また、商品情報と共に今作のジャケット写真とメインビジュアルも公開された。 これまでと違った彼女たちの雰囲気に注目してほしい。

なお、このアルバムを携えて今年の9月からは全国数ヶ所でのライブツアーを敢行するとの事で、日程は追って発表される予定。 ファンならずとも、誰もがマストでチェックしておくべきだろう。

■ミニアルバム『美しい逆襲』

2016年8月10日発売
270-LDKCD/¥1,800+税
<収録曲>
1. 最低!気分屋!〇〇撲滅!
2. 影踏み
3. ブスビッチ
4. カーニバル
5. ディスコ
6. ウォーアイニー
7. ドッグレース
8. 美しい逆襲
全8曲収録

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

syrup16g、西武新宿駅前のユニカビジョンで『再発患者』ライヴ映像を放映
Wed, 08 Jun 2016 15:00:00 +0900
syrup16g (okmusic UP\'s)

6月9日(木)から6月19日(日)まで、西武新宿駅前のユニカビジョンでsyrup16gが大特集される。

【その他の画像】Syrup16g

靖国通り沿い、西武新宿駅前、JR各線では、大ガードを通過する車両内からもユニカビジョンを観ることができる。

なお、ユニカビジョンのsyrup16g特集番組では、「syrup16g再発Tシャツ」を10名、「Amazonギフト券1000円分」を50名にプレゼント。専用アプリ「VISION α」をダウンロードしたスマートフォンをsyrup16g特集番組放映中のユニカビジョンにかざすと、応募画面が表示される。詳しくはユニカビジョンのHPへ!

■ユニカビジョン オフィシャルHP
http://www.yunikavision.jp/

■【syrup16g特集】

6月9日(木)から6月19日(日)まで、西武新宿駅前のユニカビジョンでsyrup16gを大特集!

【曲目】
2015年7月9日に開催された「syrup16g tour 2015『Kranke』」NHKホール公演より
01.冷たい掌
02.生きているよりマシさ
03.正常
04.負け犬
05.coup d\'Etat〜空をなくす
06.Reborn
ジャスト10時、12時、14時、16時、18時、20時から約35分間
※時間は予告なく変更になる場合あり。

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【関連アーティスト】
Syrup16g
【ジャンル】
ジャパニーズロック

SHE\'S、メジャーデビューシングル「Morning Glow」のMVを期間限定フル公開
Wed, 08 Jun 2016 14:00:00 +0900
SHE’S (okmusic UP\'s)

iTunes総合アルバム・チャートで1位を獲得した話題のピアノロックバンド、SHE\'Sが6月8日にメジャーデビューシングル「Morning Glow」を発売。それに併せ、「Morning Glow」のMVフルバージョンがGyao!にて期間限定公開となった。

【その他の画像】SHE\'S

楽曲タイトルにもある“朝焼け”のシーンが、終盤には壮大なものとなっているのが見どころ! これまではYouTubeにShort Ver.がアップされていたが、ようやくメジャーデビュー曲をフルで堪能できる。6月8日(水)から6月29日(水)まで、3週間の期間限定公開となる。

また、Yahoo!検索で“SHE\'S”を検索するだけで、「Morning Glow」のMVフルバージョンが自動試聴できる企画も行なわれているので、ぜひ試してみてほしい。

■Gyao! 「Morning Glow」MV
http://yahoo.jp/Uh3PIa
■歌ネット「Morning Glow」歌詞
http://www.uta-net.com/song/205741/

■シングル「Morning Glow」

発売中
TYCT-39038/¥1,836(税込)
※初回生産限定盤(CD+DVD)
<収録曲>
■CD
01.Morning Glow
02.日曜日の観覧車
03.Time To Dive
■DVD
〈Live Footage “She\'ll be fine -chapter.0- at Shibuya Club Quattro, 3.14.2016”〉
01.Un-science
02.Change
03.Evergreen
04.ワンシーン
05.遠くまで

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【関連アーティスト】
SHE\'S
【ジャンル】
ジャパニーズロック

忘れらんねえよの『ツレ伝サマー』に打首獄門同好会、My Hair is Badが参戦決定
Wed, 08 Jun 2016 13:00:00 +0900
忘れらんねえよ (okmusic UP\'s)

忘れらんねえよが先日発表した、主催ライブ『ツレ伝』の続編となる『ツレ伝サマー』のツレ(対バン)として、打首獄門同好会とMy Hair is Badが参加することがわかった。

【その他の画像】打首獄門同好会

今回の『ツレ伝サマー』は東阪2か所で開催される予定で、打首獄門同好会は7月19日の恵比寿リキッドルーム、My Hair is Badは7月28日のumeda AKASOにツレとして出演する。どちらのバンドも、忘れらんねえよが敬愛して止まなく、毎度のごとく熱烈なアプローチがあり出演に至ったとのこと、ライブのみならず、両バンドとの絡みが見どころになりそうだ。

東京公演は6月8日21時から、大阪公演は現在プレイガイド先行を行っているので、この機会にチケットをゲットしてほしい。

■【ライヴ情報】

『忘れらんねえよ主催「ツレ伝サマー」』
7月19日(火) 東京 LIQUIDROOM
w:打首獄門同好会
7月28日(木) 大阪umeda AKASO
w:My Hair is Bad

『忘れらんねえよ Zeppワンマン「僕とあなたとあんたとお前のデカいステージ」』
10月09日(日) 東京 Zepp DiverCity(TOKYO)

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

UNIST、赤坂BLITZ公演はポジティブな空気が充満した解散ライヴに
Wed, 08 Jun 2016 12:30:00 +0900
6月1日@赤坂BLITZ (okmusic UP\'s)

UNISTの解散ライヴが、6月1日(水)に赤坂BLITZで行なわれた。

【その他の画像】UNIST

「UNIST TOUR 2016「F E S!!」」は、千葉、東京、名古屋、大阪での7公演を終え、6月1日(水)に赤坂BLITZでツアーファイナルを迎えた。そして、このライヴがUNISTの解散ライヴとなった。

ツアーの途中で解散は発表され、バンド編成の新しいUNISTを楽しみにしていたファンにとって、まさか最後のライヴになるとは想像もしていなかっただろう。しかし、その解散ライヴから感じられることは“新しいUNIST”を見せたいという3人の未来を見据えた気持ちそのもので、満員の会場には寂しさよりもポジティブな空気が充満していた。

「CRUISE」ではGAKUのカウントに合わせて幕が振り落とされ、セットと共に本日限りのバンド編成のUNISTを披露。3人の歌声とバンドサウンドのマッチにより、会場内のボルテージは最高潮に!

本編最後の曲は「ONE DAY」。解散という寂しさに涙を見せるお客さんが多い中、メンバーも涙を堪えてなんとか歌い切る。メンバーがいなくなったあとも会場内の拍手が鳴り止むことはなかった。

UNISTとして最後に披露したのが、この日2回目となる「ONE DAY」。ステージ中心に3人が座りながらマイクを通さずに生の音、生の歌声で演奏。演奏を終えるとGAKU、TAMA、ZENがそれぞれピースを掲げ、深くお辞儀をしながら感謝の気持ちを表わし、涙と笑顔があふれる会場の中、UNIST最後の公演は幕を閉じた。

UNISTにとってけじめの日、これからメンバーがそれぞれ歩み出す日。お客さんにとって記憶に残る日、明日に向けた日。今回の公演はそれぞれの思いが1つになった“ONE DAY”だろう。GAKU、TAMA、ZENの3人が作り出した世界観は一生忘れられないものとなった。

photo by 石原太一

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UNIST
【ジャンル】
J-POP, ライブ

Hilcrhymeの3Dライヴ映画、9月に公開!
Wed, 08 Jun 2016 12:00:00 +0900
『Hilcrhyme 10th Anniversary FILM「PARALLEL WORLD」3D』 (okmusic UP\'s)

Hilcrhymeの3Dライヴ映画が完成! 9月3日(土)より、全国の劇場で公開されることがわかった。

【その他の画像】Hilcrhyme

4月15日(金)にディファ有明で開催された、Hilcrhyme結成10周年アニバーサリーイヤーの幕開けを飾る一夜限りのスペシャル公演『Hilcrhyme 10th Anniversary LIVE「PARALLEL WORLD」』を3Dカメラで撮影。そのライヴ映像にCG演出を加えた、3Dライヴ映画がついに完成した。

“PARALLEL WORLD(並行世界)”はそのタイトルの通り、実際のライヴ、そしてライヴ映像にCGなど別次元の映像を合成した視覚効果によって生まれた新しいライヴ。その両方を楽しんでほしいという意図で企画されたもので、Hilcrhymeのライヴや楽曲の魅力を最大限に詰め込んだ映像作品となっている。

さらに、立体音響システム“ドルビーアトモス(Dolby Atmos)”を採用! 大迫力で臨場感があり、ライヴ会場に負けないくらいの音響が楽しめる。海外アーティストの実施例としては、元ピンク・フロイドのロジャー・ウォーターズ、イマジンドラゴンズ、KISSらそうそうたるラインナップ。このサウンドシステム“ドルビーアトモス(Dolby Atmos)”を採用し、邦楽アーティストのライヴ映画として劇場上映するのはHilcrhymeが初となる。

なお、Hilcrhymeの2016年シングル第1弾となる「パラレル・ワールド」は、6月29日にこの映画の主題歌として、公開に先駆けて発売されることが決定している。そして、CD発売記念の『Hilcrhyme 10th Anniversary FILM「PARALLEL WORLD」3D』特別先行上映会も開催決定! 一夜限りの特別先行上映会は6月30日(木)に行なわれ、Hilcrhymeによる舞台挨拶&新曲披露もあるということだ。


【今回の映画について メンバーコメント】
■TOC
昨年末にLIVEの映画化の話を頂きました。
今年でHilcrhymeは結成10周年を迎えますが、こんな素晴らしい企画で飾れて嬉しいです。
タイトルの"PARALLEL WORLD"は6月29日に発売されるシングル曲のタイトルでもあるんですが、10年を振り返ると色々な事があったなと思って、色々な選択肢があって分岐点があって、その度に別れや出会いや。
もしあの時こうしていたら… もしあっちの道を選んでいたら…とかたまに考えるんですけど
同じ時間軸に並行してる世界があるのかもしれない。そう考えた時に人生って面白いなと思いました。
それは誰にもある事だと思うし、今自分がしている事、進んでる道が一番最高って信じて生きる事が大事だとも思う。
そういう思いを込めたLIVEにしました。
10年目を迎えるにあたりHilcrhymeの代表曲をズラッと並べて、かつ未来も示すために新曲も入れたセットリストになってます。
ラップユニットで3D MOVIEは前例がないと思うし、日本初のサウンドシステムドルビーアトモスも含めて未体験のエンターテイメントムービーを作れたと思います。
まだHilcrhymeのLIVEを見た事がない人はこの機会にぜひ見て欲しいと思ってます。

■DJ KATSU
最初に映画化の話を聞いた時は「実録Hilcrhyme」の様な映画を撮るのかと驚きました。でも話をしていくうちにライブをそのまま映画にしたり、アニメ化したり、可能な事は何でも出来るという事で漠然とイメージできました。
結果的にCGを使った3Dライブ映画というコンセプトが決まり、それを主体とした10周年ライブ「PAEALLEL WORLD」が決まりました。そして円形の360度センターステージという、Hilcrhymeとしては初の舞台でライブする事になったんですが、CGや3Dといった効果より、何よりもこのステージが功を奏したと思ってます。
基本的にDJは後ろから見られるという事がないので、実は円形ステージでのライブはかなり不安だったんです。
10周年記念ライブという事で、シングル曲を中心したセットリストにしたんですが、オープニングからMAXな盛り上がりで、後ろから見られる不安は一瞬で吹き飛びました。静かなパートは全員が聞き入って、盛り上がるパートは全員で飛び上がる。そんなライブでした。
もうCGや3Dなんて関係ないってくらいのライブを収録する事ができましたが、それがCGを駆使した3D映像作品になり、全国の映画館で上映されるなんて最高の記念になったと思ってます。結成から10年、関わったすべての方々のおかげです。
そんな10年に一度の大作なので、Hilcrhymeのファンの方以外にも沢山の方に見てもらいたいです。

■『Hilcrhyme 10th Anniversary FILM「PARALLEL WORLD」3D』

9月3日(土)より全国劇場で公開
CAST:Hilcrhyme
主題歌:Hilcrhyme「パラレル・ワールド」6月29日発売(ユニバーサルJ)
監督:園田俊郎

制作プロダクション:D.Walker
企画・配給:ユニバーサル コネクト
企画・製作:ユニバーサル J
日本語/未定分/カラー/シネマスコープ/5.1ch&Dolby Atmos
(C) 2016 UNIVERSAL MUSIC LLC.

※劇場により5.1chサラウンド上映。
※ドルビーアトモス(Dolby Atmos)とは、最新の映画音響プラットフォーム。従来の映画にはなかった“高さ”の要素を含む3次元的な音響表現を可能とし、よりリアルで精密な音像を描くことができるサラウンドシステム。従来のサラウンドシステムよりも、ずっと精密に、より立体的に音の動きを表現し、映画に臨場感あふれる音場をもたらすことができる。

■舞台挨拶付 特別先行上映会

日時:6月30日(木)
場所:東京 TOHOシネマズ新宿 スクリーン9
時間:18:30〜(予定) 舞台挨拶&新曲披露あり

受付期間:6月8日(水)12:00〜6月14日(火)23:59まで。
※申し込み受付は6月8日(水)12:00に「4Seasons」ログイン後のページにアップ。
※期間内にFC会員資格があれば、申し込み可能。
詳しくはFCサイトへ!
http://www.4seasons-hil.com/

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Hilcrhyme
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ, 映画

Czecho No Republic、アルバムリリースツアー開催決定
Wed, 08 Jun 2016 12:00:00 +0900
Czecho No Republic (okmusic UP\'s)

Czecho No Republicが7月20日に発売するアルバム『DREAMS』のリリースを記念し、全国ツアー『Welcome to the Hotel Flamingo Tour』を開催することを発表した。

【その他の画像】Czecho No Republic

昨年9月以来8か月振りとなるニューアルバムを発売するチェコノーリパブリック。『DREAMS』と名付けられたこのアルバムは、「チェコといえば夏!」という自らのイメージする原点に立ち返り、フラミンゴ、サンセット、入道雲、ビーチなどのキーワードとともに、アルバム全体に夏のイメージが溢れる作品に仕上がっている。

ツアーは9月10日、9月11日の都内某所にはじまり、札幌から鹿児島まで全国15か所にて行われ、ファイナルは11月12日 Zepp DiverCity Tokyoとなっている。

チェコは6月下旬〜7月にかけて、『Daydream Set TOUR』と題した全国5か所のインストアツアーも行うことになっており、今年はこれまでになく精力的にライヴを行っていく意気込みを感じさせる。

■『チェコノーリパブリック メジャー4th アルバム「DREAMS」リリース記念 全国15か所ワンマンツアー 《Welcome to the Hotel Flamingo Tour》』

9月10日(土) 都内某所
9月11日(日) 都内某所
9月16日(金) 北海道 cube garden
9月20日(火) 京都 磔磔
9月23日(金) 宮城 CLUB JUNKBOX SENDAI
9月24日(土) 新潟 NEXS NIIGATA
10月01日(土) 香川 高松DIME
10月02日(日) 広島 HIROSHIMA CLUB QUATTRO
10月14日(金) 石川 金沢AZ
10月15日(土) 愛知 名古屋BOTTOM LINE
10月16日(日) 岡山 YEBISU YA PRO
10月28日(金) 福岡 福岡DRUM Be-1
10月29日(土) 鹿児島 SRホール
11月06日(日) 大阪 心斎橋BIGCAT
11月12日(土) 東京 Zepp DiverCity Tokyo

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【ジャンル】
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THE ORAL CIGARETTES、ニューシングル発売記念番組をLINE LIVEで配信
Wed, 08 Jun 2016 11:00:00 +0900
THE ORAL CIGARETTES (okmusic UP\'s)

7月下旬にニューシングル「DIP-BAP」のリリースを控えるTHE ORAL CIGARETTESが、リリース記念として『オーラルナイトニッポン生放送SP』と題した特別番組をLINE LIVEにて生配信することがわかった。

【その他の画像】THE ORAL CIGARETTES

春フェスで多くのオーディエンスを賑わしてきた彼らだが、「変化を恐れず、自分たちがその時その時に伝えたいことを表現していきたい」という決意も込めたという今作に関してメンバー全員で語るのは今回の生配信が初めてとなっており、新作についての意気込みや収録曲の発表、そしてジャケット写真初公開など「DIP-BAP」の全貌が明らかとなる。春フェスの振り返りやメンバーの近況などのプライベートトーク、さらに新たな発表もあるかも?というアナウンスがされている。

■THE ORAL CIGARETTES「DIP-BAP」リリース記念「オーラルナイトニッポン生放送SP」

6月12日(日)21:00〜
視聴URL:https://live.line.me/r/channels/687/upcoming/6040

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【ジャンル】
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星野源、ライヴDVD&Blu-rayより「Week End」のパフォーマンス映像公開
Wed, 08 Jun 2016 10:00:00 +0900
星野源 (okmusic UP\'s)

星野源が6月22日発売のBlu-ray&DVD『Live Tour “YELLOW VOYAGE"』より、「Week End」のライヴ映像を公開した。

【その他の画像】星野源

35万枚を超える大ヒットアルバム『YELLOW DANCER』を携え、今年1月〜3月にかけて開催された、約10万人動員の全国ツアー『星野源LIVE TOUR 2016 “YELLOW VOYAGE"』ツアーファイナル公演・大阪城ホール公演の模様を収録した本作。

アルバム『YELLOW DANCER』を代表する一曲といえる人気曲の圧巻のパフォーマンスと会場の盛り上がりなど、必見のライヴ映像となっているのでぜひチェックしてほしい。

続々と必見映像が公開されている公式チャンネルもぜひこの機会にチャンネル登録を!

■「Week End」【Live from “YELLOW VOYAGE"】
https://youtu.be/F4kUnm4nOpI

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SHE’S 木村雅人が選ぶプレイリスト。「朝に聴きたい曲!」
Wed, 08 Jun 2016 08:00:00 +0900
SHE’S 木村雅人が選ぶプレイリスト。「朝に聴きたい曲!」 (okmusic UP\'s)

現在AWA OKMusicオフィシャルアカウントで公開中のプレイリストに、SHE’Sの木村雅人(Dr)選曲のプレイリストが追加された。

【その他の画像】SHE\'S

■SHE\'S

メンバー全員が1992年生まれの次世代ピアノロックバンド。『閃光ライオット2012』のファイナリスト。これまで3年でミニアルバム3部作をリリース。16年2月発売のミニアルバム『She’ll be fine』はiTunes ロックチャート1位を獲得した。同年6月、シングル「Morning Glow」でメジャーデビュー。

■「朝に聴きたい曲!」

通勤、通学、休日の朝にもぴったりな曲を選んでみました!
これを聴いて爽快な朝を迎えて下さい!

■1. For today / 絢香

不安な事を抱えていても背中を押してくれる、前向きにしてくれる曲!

■2. Treasure / Bruno Mars

軽快なノリで朝から気分もあがります!オシャレで爽やかな朝を迎えたい時はこれ!

■3. Next Plane Home / Daniel Powter

綺麗なピアノの旋律と爽やかな歌声が朝の晴れた空にぴったりな曲です!

■4. Shadow Days / John Mayer

やさしくかき鳴らされるギターの音色が朝を彩ります! 優しい歌声も癒されます!

■5. The Remedy / Jason Mraz

ちょっとメロウで、癒されたい朝にはこれ! サビの開放感がたまらないです!

■6. Sunday Morning / Maroon5

タイトル通り、まさに日曜日の朝を想像させます! 休日の朝に、コーヒーを片手に雑誌などを読みながらゆったりとした時間を感じられます!

■7. 空はまるで / MONKEY MAJIK

快晴ではないけれど少し雲がかかっている青空を見ると聴きたくなる一曲! 心も身体も浄化してくれそうです!

■8. マイサンシャインストーリー / いきものがかり

朝のキラキラ感をすごく感じます! 思わず駆け抜けたくなるような曲!

■9. Jet Lag / Simple Plan

最初の力強いコーラスで憂鬱な朝も吹っ飛びます! 女性シンガーとコラボしているのですが、歌の掛け合いも素晴らしいです!

【関連アーティスト】
SHE\'S
【ジャンル】


浜田麻里、ニコニコ生放送に初登場
Wed, 08 Jun 2016 00:00:00 +0900
浜田麻里 (okmusic UP\'s)

25枚目のオリジナルアルバム『Mission』を引っ提げた全国ツアー『Mari Hamada Tour 2016 "Mission"』を満員御礼で終了したばかりの浜田麻里が、ニコニコ生放送に初登場することが決定した。

【その他の画像】浜田麻里

先日急きょ発表した7月18に東京国際フォーラム ホールAでおこなわれる東京追加公演の開催を記念して、4時間のライヴ映像特番を放送。前ツアー『30th Anniversary Mari Hamada Live Tour -Special-』(2014年・東京国際フォーラム ホールA )のライヴ映像を中心に、過去ライヴ映像をあわせて4時間に渡って放送することになっている。

「Return To Myself」「Heart And Soul」をはじめとする数々のヒットソングのオンパレードに加え、盟友「高崎晃(LOUDNESS)」がゲスト参加した近年の代表曲「Historia」「Stay Gold」も放送。 そして番組内では浜田麻里本人のコメント映像も流れるということなので楽しみにしていてほしい。

■ニコニコ生放送「浜田麻里 ニコ生初登場『Mari Hamada Tour 2016 “Mission"』追加公演記念ライブ 映像SP 」

6月18日(土)20:00〜24:00
視聴URL:http://live.nicovideo.jp/watch/lv265482277
※本番組の後半はプレミアム会員限定視聴となります。
番組全編を視聴するにはプレミアム会員のご登録が必要となります。
※本番組には本人の生出演はございません。
※番組視聴ページは17時公開になります。

■『Mari Hamada Tour 2016 “Mission" <東京追加公演>』

7月18日(月・祝) 東京 東京国際フォーラム ホールA
OPEN 17:00 / START 18:00

【関連リンク】
浜田麻里 オフィシャルHP
浜田麻里、己の“mission”を固く誓った白熱の東京公演に幕
寒い季節だからこそ、超HOTになれる5曲
浜田麻里、ニューアルバムの全曲ダイジェスト試聴がスタート

【関連アーティスト】
浜田麻里
【ジャンル】
ジャパニーズロック, メタル













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