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音楽ニュース  (2016年06月01日)
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Brian the Sun、メジャーデビュー曲が全国30局のパワープレイに! MVフルバージョンも公開!
Wed, 01 Jun 2016 21:00:00 +0900
Brian the Sun (okmusic UP\'s)

大阪出身・在住の4人組ロックバンド、Brian the Sunのメジャーデビューシングル「HEROES」が全国30局のラジオ/TVのパワープレイに決定! 全国各地のステーションで大量オンエアされることとなった。

【その他の画像】Brian the Sun

「HEROES」は、TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』のEDテーマとしても注目を集めており、このたびMVフルバージョンも公開された。「GYAO!」で期間限定独占公開されているので、ぜひチェックしてみてほしい。

■GYAO! 「HEROES」MV
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v10713/v0993900000000548235/
■『僕のヒーローアカデミア』 オフィシャルHP
http://heroaca.com/

(C)堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会・MBS

■【パワープレイ獲得リスト】

■ラジオ
AIR-\'G 6月度パワープレイ
FM岩手 6月度Reputation Cuts!
FM山形 6月度マンスリーハイパープレイ
ふくしまFM プライムミュージック
Date fm 6月度Mega Play
FM-NIIGATA 6月度パワープレイ
FM GUNMA 6月度パワープレイ
RADIO BERRY 月間パワープレイ「B-HOT!」
FMとやま 6月度MUSIC POWER PLAY
FM石川 6月度MUSIC PICK UP
FM N1 6月度StationMusicPowerPlay
FM福井 6月度ヘビーローテーション
FM岐阜 6月度G-POWER PLAY
FM三重 6月度パワープレイ
FM802 5月度ヘビーローテーション
FM滋賀 6月度HOT STUFF
FM香川 6月度PRIME TUNE
FM徳島 6月度 EVENINGパワープレイ
FM愛媛 6月度「カモ☆れでぃ★Night!」パワープレイ
FM高知 6月度パワープレイ
FM山口 6月度Push One
CROSS FM 6月度ヘビーローテーション
FM佐賀 6月度HEAVY ROTATION
FM熊本 6月度POWER WAVE
FM大分 6月度パワープレイ
FM宮崎 6月度ヘビーローテーション
MRT宮崎放送 6月度MRTラジオパワープレイ「音楽魂」
FM鹿児島 6月度Hyper Bran\'μ SONG
■TV
M-ON!TV Recommend
SSTV it!

【関連リンク】
Brian the Sun オフィシャルHP
Brian the Sunが選ぶプレイリスト。「2016年、今年の夏フェスで聴きたい曲!」
Brian the Sun、野外イベントにてメジャーデビューシングル「HEROES」を初披露
Brian the Sun、メジャーデビューシングルがFM802の5月ヘビーローテーションに

【関連アーティスト】
Brian the Sun
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, テレビ(番組/CM)

音楽ニュースチャンネル『ソニトピ!』がYouTubeにて配信スタート!
Wed, 01 Jun 2016 20:30:00 +0900
『ソニトピ!』 (okmusic UP\'s)

YouTube番組「ソニレコ!暇つぶしTV」内にて、新たな音楽ニュースチャンネル『ソニトピ!』がスタートした。

【その他の画像】乃木坂46

6月1日に初配信されたニュースでは乃木坂46のメンバーがコメント出演。普段テレビでは見せない表情が見られ、ファン必見の内容となっている。

「ソニレコ!暇つぶしTV」は、2016年3月までに総視聴回数約700万回、チャンネル登録者数約4万人と、YouTubeの音楽専門チャンネルとしては最大規模を誇っていたが、新番組『ソニトピ!』では情報性に特化し、よりユーザー視点の内容にリニューアルを遂げた。

今後もレーベルを代表するアーティストが続々と出演するとのことなので、ぜひ期待してほしい。

■『ソニトピ!』
https://youtu.be/8ui1rHBLqic

【関連リンク】
「ソニレコ!暇つぶしTV」オフィシャルYouTubeチャンネル
NHKで新感覚音楽番組「バナナゼロ♪ミュージック」「シブヤノオト」の放送がスタート!
「ソニレコ!暇つぶしTV」最新回で乃木坂46 能條愛未が鈴木絢音に壁ドン&Kが超重大発表
乃木坂46・生駒里奈の初ソロ写真集がグループ5人目のオリコン部門首位獲得

【関連アーティスト】
乃木坂46
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル

フジファブリック、キャリア初のアコースティックワンマン「FABRIC THEATER」を11月に開催
Wed, 01 Jun 2016 20:00:00 +0900
フジファブリック (okmusic UP\'s)

フジファブリックが、キャリア12年目にして初のアコースティックワンマンライヴ「FABRIC THEATER」を開催することを発表した。

【その他の画像】フジファブリック

これまでに招待イベントで数曲のアコースティックライヴを行なったり、ギター&ヴォーカルの山内総一郎が単独で「RISING SUN ROCK FESTIVAL」や「ARABAKI ROCK FEST」などのロックフェスで弾き語りライヴを行なったことはあるが、バンドでの全編アコースティックライヴは意外にも今回が初となる。

11月16日(水)、17日(木)に東京・赤坂BLITZで実施され、16日(水)はフジファブリックオフィシャルモバイル会員サイト「FAB CHANNEL」会員限定公演となる。16日(水)公演の楽曲は会員のリクエストを盛り込んだセットリストのため、2DAYS異なる内容で開催されるとのこと。

■「フジファブリック アコースティックライブ “FABRIC THEATER”」

11月16日(水) 東京 赤坂BLITZ
11月17日(木) 東京 赤坂BLITZ
※11月16日(水)公演は会員限定のため、一般発売なし。
※11月17日(木)公演は、10月8日(土)チケット発売。
指定席 4,500円(税込)1Drink別

【FAB CHANNEL会員限定最速チケット先行】
受付期間:6月1日(水)18:00〜6月13日(月)23:00
http://ch.fujifabric.com/ft0601/
(携帯・スマホのみ)
先行チケット特典:特典ムービー付きオリジナルカラーチケット

【関連リンク】
フジファブリック オフィシャルHP
オワリカラ、メジャーデビューアルバム記念のお祝いコメントが到着
フジファブリックの山内総一郎がフェンダー社とエンドースメント契約を締結
17年の歴史の幕を下ろすZepp Fukuokaにて奥田民生、PUFFYらがSPライブを開催

【関連アーティスト】
フジファブリック
【ジャンル】
ジャパニーズロック

SHE’S 広瀬臣吾が選ぶプレイリスト。「マイブーム選」
Wed, 01 Jun 2016 20:00:00 +0900
SHE’S 広瀬臣吾が選ぶプレイリスト。「マイブーム選」 (okmusic UP\'s)

現在AWA OKMusicオフィシャルアカウントで公開中のプレイリストに、SHE’Sの広瀬臣吾(Ba)選曲のプレイリストが追加された。

【その他の画像】SHE\'S

■SHE’S

メンバー全員が1992年生まれの次世代ピアノロックバンド。『閃光ライオット2012』のファイナリスト。これまで3年でミニアルバム3部作をリリース。16年2月発売のミニアルバム『She’ll be fine』はiTunes ロックチャート1位を獲得した。同年6月、シングル「Morning Glow」でメジャーデビュー。

■1. 暗闇でダンスを / THE BACK HORN

事務所の先輩です。深みのあるサウンドと歌詞が大好きです。

■2. Shangri-La / 電気グルーヴ

大人な雰囲気が気持ちいいです。

■3. あたしを彼女にしたいなら / コレサワ

ポップでキュート。

■4. ナポレオン / 水曜日のカンパネラ

ちょっと怪しい感じの雰囲気がいい感じ。

■5.イツナロウバ / KICK THE CAN CREW

歌とバンドがグルーヴしまくり揺れまくりです。

■6. Roundabout / YES

冒険してるようなワクワク感があります。

■7. NEW / Paul McCartney

前向きになれる曲です。

■8. Born Slippy(Nuxx) / Underworld

朝まで踊りあかせそうです。

【関連アーティスト】
SHE\'S
【ジャンル】


AbemaTVにて『フリースタイルダンジョン』初の特別編を独占配信!
Wed, 01 Jun 2016 19:00:00 +0900
『フリースタイルダンジョン特別編 Monsters War』ロゴ (c)AbemaTV(okmusic UP\'s)

7月3日(日)AbemaTV「SPECIAL PLUSチャンネル」にて『フリースタイルダンジョン特別編 Monsters War』の放送が決定した。

【その他の画像】

同番組は、テレビ朝日にて毎週火曜日・深夜1:26より好評放送中の『フリースタイルダンジョン』初の特別編として、AbemaTVにて独占放送される。

2015年9月の放送開始より様々なメディアなどでも取り上げられ、社会現象にもなりつつある『フリースタイルダンジョン』。地上波ではチャレンジャーが即興ラップ(フリースタイル)で5人の"バトルモンスター"と呼ばれる実力派ラッパーに挑み、賞金獲得を狙うという内容になっているが、今回放送が決まった特別編では、また一味違ったバトルを見ることが出来るかもしれない。

今回の特別放送決定にあたって、テレビ朝日『フリースタイルダンジョン』公式サイトでは『フリースタイルダンジョン特別編 Monsters War』の観覧募集受付も行っている。放送時間など詳しい番組情報は、AbemaTVの公式ツイッターアカウント(@AbemaTV)で発表予定とのことなので、楽しみに待っていてほしい。

(C)AbemaTV

■【番組概要】

Abema TV『フリースタイルダンジョン特別編 Monsters War』
初回放送日程:7月3日(日)
放送時間:未定
出演者:
・メインMC&オーガナイザー:Zeebra
・進行:UZI
・モンスター:R-指定(Creepy Nuts)、漢 a.k.a GAMI、サイプレス上野、CHICO CARLITO、T-PABLOW、DOTAMA、般若(50音順)
放送チャンネル:SPECIAL PLUSチャンネル
※出演者は変更となる可能性があります。

【関連リンク】
AbemaTV オフィシャルHP
テレビ朝日『フリースタイルダンジョン』 オフィシャルHP
LUNA SEA、2年半振りとなるシングル「Limit」のジャケ写を公開
水樹奈々、34thシングルは「この美」「なか卯」などトリプルタイアップ

【関連アーティスト】

【ジャンル】
テレビ(番組/CM)

元KAT-TUNの田中聖がヴォーカルを務めるINKT、秋のワンマンツアーが決定
Wed, 01 Jun 2016 19:00:00 +0900


元KAT-TUNの田中聖がヴォーカルを務めるINKTが、秋にワンマンツアーを開催することがわかった。

【その他の画像】HIGH and MIGHTY COLOR

INKTは、KOKI(Vo/ex.KAT-TUN)、Kei(Gu)、mACKAz(Ba/ex.HIGH and MIGHTY COLOR)、SASSY(Dr/ex.HIGH and MIGHTY COLOR)で構成された注目のバンド。5月にバンド史上初の2マンツアーを大盛況のうちに終えたばかりの彼らが、早くも次のツアーを発表した。

10月1日(土)の高知・X-pt公演を皮切りに、11月19日(土)の東京・TSUTAYA O−WEST公演まで、全国15ヶ所16公演を行なう。KOKIは“INKTが始動して丸2年。3年目のスタートになる大事なツアーを発表させて頂きました。1人でも多くの人に僕らの音楽を聴いてもらいたい。そしてこれまで支えてくれた方々へ感謝する想いを胸に、1ミリたりとも余力を残さない最高のパフォーマンスを届けます。是非会場へ遊びにきてください!”と、このツアーに対するコメントを発表した。

海外でのライヴ出演も発表され、波に乗るINKT。詳細は発表されていないが、新曲制作にも取りかかっているようで、こちらも注目したい。

■「INKT LIVE HOUSE TOUR 2016」

10月01日(土) 高知 X-pt
10月02日(日) 兵庫 神戸 music zoo KOBE太陽と虎
10月08日(土) 神奈川 横浜BAYSIS
10月09日(日) 埼玉 HEAVEN\'S ROCK Kumagaya
10月15日(土) 長野 LIVE HOUSE J
10月16日(日) 石川 金沢vanvan V4
10月22日(土) 埼玉 HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心
10月23日(日) 千葉 千葉LOOK
10月29日(土) 宮城 HooK SENDAI
10月30日(日) 新潟 CLUB RIVERST
11月03日(木) 福岡 Fukuoka BEAT STATION
11月05日(土) 大阪 OSAKA MUSE
11月06日(日) 愛知 名古屋SPADE BOX
11月12日(土) 京都 GROWLY
11月13日(日) 広島 SECOND CRUTCH
11月19日(土) 東京 TSUTAYA O−WEST

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ジャパニーズロック

MACO、YouTube「好きなことで、生きていく」キャンペーンに出演決定
Wed, 01 Jun 2016 18:30:00 +0900


6月中旬から新たにスタートするYouTubeの「好きなことで、生きていく」キャンペーンに、MACOが出演する。

【その他の画像】Daichi

これは、5月31日(火)に東京ミッドタウン内アトリウムで行なわれたYouTube クリエイターイベントで発表となったもので、今後、交通広告や屋外広告、YouTube動画、テレビCMも放映開始される予定だという。

MACOは同イベントで6月10日に配信限定シングルとしてリリースする新曲「恋人同士」を初披露。イベントにはDaichi、はじめしゃちょーら人気YouTubeクリエイターも参加し、イベントを盛り上げた。

昨年スマッシュヒットしたシングル曲「LOVE」、今年1月クールでオンエアされたテレビ東京系ドラマ『東京センチメンタル』主題歌でMACO初のドラマ主題歌シングルとなった「恋心」、そして「恋人同士」の3曲を披露。新曲「恋人同士」についてMACOは“すごく緊張しているんですけど、夏っぽい曲です! とにかく、一回聴いてくれたら耳から離れなくなると思います!”と煽り、楽曲を聴かせていた。

ライヴパフォーマンス後のMCとのトークで、キャンペーン参加がMACOの口から発表となった。MCから“重大発表があるんですよね?”と振られたMACOは、“今日たくさんのポスターが貼られていると思うのですが、私、YouTubeの『好きなことで、生きていく』キャンペーンに参加することが決定致しました! YouTubeで育ったので、YouTubeキャンペーンに参加できてすごく嬉しく思っています。歌うことが大好きで、(このキャンペーンを通じて)より多くの人に知って欲しいと思います。MACOって名前は知っていても曲はまだ知らないという方、YouTube(のMACO CHANNEL)にたくさん曲が上がっていますので見てみてください! あと、これからYouTubeのキャンペーンでMACOのことを見ることが増えると思いますので、応援よろしくお願いします”と語った。

なお、好評だった「恋人同士」のMACO本人口パク動画の第2弾も公開となっている。

■「恋人同士」MACO本人口パク動画Part.2
https://youtu.be/VgtehVi7RxY

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結成40周年のザ・ロッカーズ、7月にアルバム再発&トークライヴ開催
Wed, 01 Jun 2016 18:00:00 +0900
THE eROCKERS (okmusic UP\'s)

1980年代初頭にデビューし、いまだに熱狂的なファンの支持を得るバンド、ザ・ロッカーズのアルバム3タイトルが7月に再発売され、さらに渋谷でトークライヴが開催されることがわかった。また、秋には東京と福岡でコンサートを行なう計画が進んでいる。

【その他の画像】TH eROCKERS

ザ・ロッカーズは、俳優としてテレビ、映画、舞台の第一線で長きにわたって活躍する陣内孝則が高校時代に結成し、今年でちょうど40年を迎える。ポップなメロディーをパンキッシュなサウンドに乗せ、1980年にレコードデビュー。お寺で全編を一発録りした1stアルバム『WHO TH eROCKERS』は強烈なインパクトで注目を集めるも、1982年に解散する。

その後、1989年に日比谷野音のライヴイベントに出演。1991年には渋谷公会堂でコンサートを行ない、新宿パワーステーションでのライヴはアルバム『LIP SERVICE』としてCD化するが、1990年代半ば以降は長らくの活動休止状態となっていた。

一昨年、デビュー時の穴井仁吉に次いでベースを担当した橋本潤が逝去し、追悼ライヴが行なわれた際、再びザ・ロッカーズとして5人のメンバー(ヴォーカル:陣内孝則、ドラムス:船越祥一、ベース:穴井仁吉、ギター:角英明&澄田健)が結集。久しぶりの復活を果たした。そして、昨年は福岡の夏フェス「サンセット・ライブ2015」や大みそかの「ニュー・イヤーズ・ワールド・ロック・フェスティバル」に参加するなど、活動を継続している。

バンド結成40周年となる今年は、1980年代前半にキャニオンレコード(現在はポニーキャニオン)よりリリースしたオリジナルアルバム3タイトルが7月20日に再発売。1stアルバム『WHO TH eROCKERS』には、デビュー直前に日比谷野音で開催された「REAL ROCK SEE SAW SCENE VOL.1」の未発売ライヴ音源4曲が、そして2ndアルバム『COME ON』にはアルバム未収録のシングル音源が、それぞれボーナストラックとして収められる。

また、アルバム発売の2日前には渋谷でトークイベントを開催。さらに9月には東京とバンドのホームタウン福岡でコンサートを計画中で、詳細は近日発表とのこと。1970年代半ばから80年代初頭にかけて、福岡のライヴハウスから全国区に進出し、“めんたいロック”と称されたザ・モッズ、ザ・ルースターズといったバンドが活動を継続し、近年注目を集めてきた中、今年はその先陣を切ったザ・ロッカーズに大いにスポットが当たるだろう。

■アルバム『WHO THE eROCKERS』

2016年7月20日発売
PCCA-4408/¥2,400+税
<収録曲>
01.キャデラック
02.ショック・ゲーム
03.可愛いあの娘(「REAL ROCK SEE SAW SCENE VOL.1」未発売ライヴ音源/ボーナストラック) 他
※曲順未定

■アルバム『COME ON』

2016年7月20日発売
PCCA-4409/¥2,400+税
<収録曲>
01.パッパ ドゥ
02.ロックンロール レコード
03.黒い眼をしてU.S.A(アルバム未収録のシング楽曲/ボーナストラック)
04.シャープ・シューズでケリ上げろ!(アルバム未収録のシング楽曲/ボーナストラック) 他
※曲順未定

■アルバム『SHAKIN』

2016年7月20日発売
PCCA-4410/¥2,200+税
<収録曲>
01.グロリア
02.「涙のモーターウェイ 他全11曲
※曲順未定

■トークライヴ 「WHO TH eROCKERS “THE eROCKERS IS BACK”」

日時:7月18日(月) 開場18:00/開演19:00
会場:渋谷LOFT 9 Shibuya
出演:ザ・ロッカーズ(陣内孝則、船越祥一、穴井仁吉、角英明、澄田健)、スマイリー原島(MC)
料金:前売3,000円/当日3,300円 ※別途ドリンク代500円

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ジャパニーズロック

MALICE MIZER、メジャー唯一のアルバム『merveilles』でも魅せた強烈な個性
Wed, 01 Jun 2016 18:00:00 +0900
『merveilles』(’98)/MALICE MIZER (okmusic UP\'s)

2000年代までは隆盛を誇ったカテゴリであるものの、正直言って最近では停滞感が漂っていることも否めない“ビジュアル系”。まぁ、今までも揶揄の対象となることは少なくなく、曰く「音楽性が希薄すぎる」、曰く「歌も演奏が下手」、曰く「あんなの全然ロックじゃねぇ」等々、結構なセールス、ライヴ動員があった頃も散々な言われ方を耳にしたことがある。反論しづらい面もある。だが、この日本固有の音楽カテゴリーをこのままフェードアウトさせるのも残念なことではあると思う。とりわけ、男性が美麗な女性と見紛うように変身する様子は、歌舞伎や大衆演劇にも通じる様式美であり、日本が世界に誇れる文化でもあろう。個人的には、あのビジュアルには少女歌劇に対する若干倒錯した憧憬を感じられなくもなく、悪し様に否定してはいけないような気にもなる。音楽を超越した演芸ジャンルとして続いていってほしいと思う。というわけで、今回はそのビジュアル系の代表格、MALICE MIZERを取り上げる。

【その他の画像】GACKT

■バンドの見せ方に対する徹底したこだわり

元祖ビジュアル系となると、ルーツを辿れば、ヘヴィメタル系では44MAGNUM、ポジティブパンク系ではDEAD ENDだろうが、もっとも有名なバンドは何と言ってもX JAPANであろう(“ビジュアル系”という呼び名は、X JAPANのアルバム『BLUE BLOOD』のキャッチコピーにあった“PSYCHEDELIC VIOLENCE CRIME OF VISUAL SHOCK”が起源だという説もある)。また、X JAPAN に続いたLUNA SEAやGLAYらのエクスタシーレコード勢、初期の黒夢やL\'Arc〜en〜Ciel、さらにはSHAZNA、PENICILLIN、Plastic Tree、DIR EN GREYら90年代後半に出現したバンドたちもそのカテゴリに入ると思う。忘れてはならないのがMALICE MIZERだ。92年結成〜01年活動休止と、その活動歴は10年に満たないし、メジャーではわずか1年しか活動しなかったバンドではあるが、その美麗なルックス、妖艶なコスチュームからして、“正統なるビジュアル系”と呼びたいほどである。

彼らのバンドに向かう姿勢はとにかく徹底していた。“浮世離れしている”という表現でいいかどうかわからないが、少なくとも一般人がやっているような素振りがまったくなかったと言ってよい。リーダーのMana(Gu)は表舞台で喋ることはなく、トークイベントなどでは隣に通訳を置いて耳打ちによって自分の発言を伝えるというのは有名な話だ。Gackt(Vo、現:GACKT)がテレビのバラエティー番組に出演して、ストイックかつセレブレティーな私生活を垣間見せることがあるが、あのイメージから想像してもらってもいいかもしれない。90年代後半はパンク、ミクスチャーロックも盛り上がりも見せたが、そのフィールドのバンドたちがストリートにこだわり、着衣もあえてステージ上と観客席の区別がないようにしたのとは真逆である(彼らはクラウド・サーフィング、モッシュ・ダイブでまさしくステージと客席との物理的な垣根も取っ払った)。

■圧巻のステージパフォーマンス

こんな話がある。MALICE MIZERがメジャーで活動していた頃、その同時期に活動していたあるバンドのメンバーとの雑談での話だ。どういった流れだったか忘れたが、彼が「俺、ビジュアル系バンドって嫌いなんだよね」と言い出した。“どうして?”と訊くと、「大体さ、化粧して歌うって意味がわからない。何でそんなことするの? ありゃあ○○○だよ、○○○!」。酒が入っていたからだろう。結構な暴言も飛び出した。ところが…である。「でもね、MALICE MIZERはすげぇと思う。化粧は理解できないし、音楽性はよくわからないけど、あのバンドはすごい。○○○でも、あそこまでやられたら何も言えないよ」と、話題はMALICE MIZER賛美へと展開した。脱帽といった様子であった。あえてそのバンドの名前は伏せるが、ビジュアル系とはベクトルが180度異なるタイプで、大型ロックフェスのヘッドライナーを務めることもあったバンドだ。“強者は強者を知る”と思ったものだ。

MALICE MIZERは“見せる”ということに長けていたバンドであったと思う。いや、“魅せる”と言い換えた方がいいかもしれない。とにかくライヴステージが圧巻であったことを思い出す。メンバーはMana(Gu)、K?zi(Gu)、Yu〜ki(Ba)、Kami(Dr)、そしてGackt(Vo)。バンド編成は全然珍しくはない。ギター2本にリズム隊とヴォーカル。よくあるスタイルである。その何がすごかったか? 楽器を演奏しない楽曲もあったのだ。今はエアーバンドなんてスタイルもあるのだから、「それの何が珍しいの?」と思われる読者も多いかもしれないが、当時そんなことは予想だにしなかった。同期ものを取り入れた楽曲でパラパラ風のダンスを踊る姿にも驚いたが、とある楽曲でManaがキックボードに乗りながらずっとステージを廻るパフォーマンスには正直ぶっ飛んだ。また、ライヴのフィナーレだったと記憶しているが(アンコールだったか?)、黒い羽を背負ったGacktが天井から降り立ち、そして再び天井へ昇っていったのはかなりの衝撃を持って受け止めた。喝采を禁じ得なかった。終演後、ロビーで中学生の娘さんと一緒に来場した知り合いを見かけて声をかけたら、その娘さんが号泣していた。ほとんど嗚咽に近かった。聞けば、ステージパフォーマンスに感動したのだという。彼女にとって強烈な原体験となったに違いない。

■クラシック音楽を意欲的に取り込む

これで音楽性が愚にも付かなければ、MALICE MIZERは冒頭で述べた揶揄の対象になり果てたのだろうが、彼らはそのサウンドも秀逸だった。メジャー1stアルバム『merveilles』はそれを今も確認できる一線級の資料である。まず、彼らの最大の特徴はクラシック音楽の要素を取り入れたことである。SE的なM1「〜de merveilles」に続く、M2「Syunikiss〜二度目の哀悼〜」は何しろ2本のバイオリンの合奏で始まる。すでにLUNA SEAがバイオリンをフィーチャーしていたので、当時もそれそのものは珍しくはなかったが、実質のオープニングのイントロが弦楽四重奏的なアンサンブルというのはかなり大胆だ。以後、M7「au revoir」、M11「月下の夜想曲」、M12「Bois de merveilles」辺りはもろにクラシックを意識していることが分かるが、M4「ILLUMINATI」、M8「Je te veux」といった同期ものにもその影響を感じられる。この辺はプログレ〜ハードロックの流れを汲んでいるのかもしれない。

ポジティブパンクの匂いもするが、所謂ゴシックロックとは趣を異にしていると思うのは筆者だけだろうか?(ファッション的には完璧にゴシックだとは思う) M6「エーゲ〜過ぎ去りし風と共に〜」、M10「Le ciel」辺りには確かにポジパンのテイストがあるとも言えるが、そこには鬱屈した空気がないと言えばいいか、個人的に音作りはAORに近い印象がある。開放的とは言わないまでも、少なくともおどろおどろしい感じはない。まぁ、その指摘が正しいかどうかはともかくとしても、さまざまな音楽要素を意欲的に取り込もうとした様子はうかがえる。オリジナリティーの追及と言い換えてもいいだろうし、音楽性は濃厚で、その姿勢は極めてロック的だったと思う。また、“バンド編成は全然珍しくはない”と前述したが、両ギタリストはギターシンセを使用しており、多彩な音作りしていた点も見逃せない。失礼ながら各人の演奏スキルが極めて卓越していたという記憶はないが(濃厚な音楽性に糊塗されていたのかもしれない)、サウンドと並んでもう一方のバンドの象徴として鎮座しているGacktのヴォーカルは、やはり流石の貫禄であることも付記しておきたい。

そんなMALICE MIZER。バンド名はフランス語で“悪意と悲劇”という意味だが、メジャーデビュー後、バンドを悲劇が襲う。98年、横浜アリーナ公演を最後にGacktが脱退。さらに、その翌年にはKamiが急逝。メジャー契約も終了し、メンバー3人でのインディーズ活動となった。00年に新ヴォーカリストが加入するも、その翌年、MALICE MIZERは活動停止を発表することとなる。ヴォーカルを除いた4人はほぼ結成当初から一緒のメンバーであり、その一角を失ったことでバンドを維持するのが困難になったのだろう。当時のメンバーの心情は察するに余りある。以後、ManaはMoi dix Moisにおいて、K?ziはEve of DestinyやZIZにおいて、それぞれバンド活動を続けているが、Yu〜kiを含めた3人による交流は続いており、10年以降、数度この3人によるMALICE MIZERのセッションが披露されている。今年8月7日にも再び行なわれることが先日発表された。往年の姿は永遠に失われたが、その精神は受け継がれていくようで、リアルタイムで体験したファンには何よりの朗報であろう。

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焚吐(タクト)、6月3日(金)にツイキャス生配信
Wed, 01 Jun 2016 17:30:00 +0900
焚吐 (okmusic UP\'s)

昨年12月にメジャーデビューし、5月4日には2ndシングル「ふたりの秒針」(読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ)をリリースした焚吐。そんな彼が6月3日(金)21:00より、ツイキャスの生配信を行なうことがわかった。

【その他の画像】焚吐

「ふたりの秒針」リリースイベントのアコースティックミニライヴにおいて各都市で披露したオリジナル未発表曲、ご当地に合わせたカバー曲を中心とした生配信になるとのこと。

焚吐は現在「#焚吐の弾き語り」として、Twitter上で全国8都市12公演の様子を30秒動画でアップロードしていて、それを見たファンから“もっと長い動画を見たい”“もっとちゃんと歌を聴きたい”といった声が多く寄せられている。今回はそれに応える形で、自身の未発表曲や焚吐のルーツとなったカバーソングを弾き語りで歌う。

今回で2回目となる本企画。さまざまなカバーソングが聴けるというのはもちろん、普段あまり目にできない焚吐のトークを聞くことができるのも話題となっている。

■「焚吐キャス Vol.2」

配信日時:6月3日(金)21:00〜
http://twitcasting.tv/official_takuto
コメント募集タグ:「#焚吐キャス」

■焚吐Twitter
https://twitter.com/official_takuto

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T.M.Revolution、デビュー20周年特別企画として旧作アルバムをハイレゾ配信
Wed, 01 Jun 2016 17:00:00 +0900
T.M.Revolution (okmusic UP\'s)

T.M.Revolutionがデビュー20周年を記念した特別企画として、これまでに発売したオリジナルアルバム10枚、セルフカバーアルバム2枚をオリジナルマスターテープからリマスターし、3ヶ月連続でハイレゾ配信することがわかった。

【その他の画像】T.M.Revolution

第1弾として、1996年8月12日発売の1stアルバム『MAKES REVOLUTION』、1997年2月21日発売の2ndアルバム『restoration LEVEL→3』、1998年1月21日発売の3rdアルバム『triple joker』、1999年3月10日発売の4thアルバム『The Force』の配信を6月1日からスタートした。

■T.M.Revolution ハイレゾ配信
http://mora.jp/artist/11293/h?fmid=HRSMAINV01

■【配信アルバム】

『MAKES REVOLUTION』
配信中 ¥3,200(税込)
http://mora.jp/package/43000001/4988010076399/

『restoration LEVEL→3』
配信中 ¥3,200(税込)
http://mora.jp/package/43000001/4988010076627/

『triple joker』
配信中 ¥3,200(税込)
http://mora.jp/package/43000001/4988010076610/

『The Force』
配信中 ¥3,200(税込)
http://mora.jp/package/43000001/4988010076658/

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ORANGE RANGE、母校の吹奏楽部と共に「チャンピオーネ」を再レコーディング!
Wed, 01 Jun 2016 16:00:00 +0900
山内中学校吹奏楽部 (okmusic UP\'s)

ORANGE RANGEが7月20日にリリースする15周年記念コラボベストアルバム『縁盤』。その8曲目に収録される楽曲の詳細が明らかになった。

【その他の画像】ORANGE RANGE

気になる内容は、沖縄市立山内中学校吹奏楽部と共に送る「チャンピオーネ」! 同曲は2006年に発表した通算13枚目のシングルで、当時FIFAワールドカップ中継テーマソングとして起用されたこともあって、多くの人に親しまれてきたライヴアンセムである。

昨年行なわれた「ORANGE RANGE LIVE TOUR 015〜TEN〜」の全28会場でも、各地の学生たちと共に生演奏を披露。今作では、この楽曲をメンバーの母校でもある山内中学校の現役吹奏楽部員たちと共に再レコーディングしたのだという。

『縁盤』は“これまでに培ってきた数々の縁”“これから作り上げていく新たな縁”をテーマに、ORANGE RANGEの名曲の中からメンバーが選りすぐった15曲を縁ある人々と共に作り上げたコラボベストアルバム。収録曲については、5月25日(水)より15日間連続で15周年特設サイトで順次公開されている。

■ORANGE RANGE 15周年特設サイト
http://orangerange.com/15th/

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布袋寅泰、ヨーロッパで絶大な人気を誇るズッケロとコラボレーションライヴ
Wed, 01 Jun 2016 15:00:00 +0900


5月28日と29日に六本木ヒルズにて『日本イタリア国交樹立150周年記念イベント ITALIA AMORE mio!』が開催された。その初日となる5月28日(土)、六本木ヒルズアリーナにて布袋寅泰が、イタリアで最もセールスを記録した人気ミュージシャン、ズッケロとコラボレーションライブを開催、会場には、大勢のオーディエンスが駆けつけ、ブースで販売されたワインやフードを片手にステージを楽しんだ。

【その他の画像】布袋寅泰

日本とイタリアの150年間にわたる友好関係を祝福すべく初来日したズッケロ。昨年、ズッケロのアルバム『Black Cat』のレコーディングに布袋が参加した縁で共演が実現。普段はヴォーカリスト兼ギタリストとしてセンターで歌唱する布袋だが、ローリング・ストーンズのライブへのゲスト出演以来といえる、ギタリストに徹したプレイを聞かせてくれた。

オープニングは最新アルバム『Black Cat』に収録された「Partigiano Reggiano」。そして、布袋がレコーディングにギターで参加した「Ti Voglio Sposare」が続く。ソウルフルでブルージーなズッケロの歌声と、布袋のシルバーに輝くゼマティス・ギターによるプレイは相性が良かった。

布袋はMCで、ズッケロのイタリア語によるトークを「日本に来てとても嬉しい。イタリアにもこんなにかっこいい男はいないぞ、生まれ変わったら布袋になりたい、……なんて言ってませんけど(笑)」と、翻訳して話そうとするなど、ジョークでも会場を沸かせた。

3曲目は、ズッケロがエリック・クラプトンとイギリスのロイヤル・アルバート・ホールで共演した際に披露した哀愁漂うバラード「Hey Man」、渋みを感じさせるせつなポップな「Senza Una Donna」で会場を魅了していく。初夏の風が心地良い屋外ステージだ。

5曲目に披露されたダンサブルなポップチューン「Baila(Sexy Thing)」は、イタリアで1位を記録した人気チューンということもあり、共に歌い踊るオーディエンスが多かった。続く「Diavolo In Me」は、イタリアで最高の800万枚のセールスを記録したアルバム『Oro, incenso & birra.』に収録された人気チューンだ。賛美歌のような荘厳なイントロ・フレーズから、一変してファンキーでダンサブルなポップソングによってフロアの熱量も最高潮へ。

ラストは、カナダのロックバンド、ステッペンウルフの1968年発売の人気曲のカバー「Born To Be Wild」を、ツイン・ヴォーカルで大団円を迎えたステージ。両手で固い握手を交わしていた布袋とズッケロの姿が印象的だった。イギリスへ活動の場を移し、海外展開を続ける布袋寅泰のフットワークの良さ、そしてワールドワイドな交流を垣間みた夜だった。

Text:ふくりゅう(音楽コンシェルジュ)
Photo:外山繁 / Shigeru Toyama

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LM.C、結成10周年記念シングルに合わせて新ビジュアル公開
Wed, 01 Jun 2016 14:00:00 +0900


ヴォーカリストのmayaとギタリストのAijiによるロックユニット、LM.C(エルエムシー)。今年結成10周年目を迎える彼らが、7月20日リリースのアニバーサリー第2弾シングル「レインメーカー」に併せて、新アーティスト写真を公開した。従来のLM.Cのイメージとは一味違った写真に仕上がっている。

【その他の画像】LM.C

そして、「レインメーカー」の初回限定盤には、表題曲「レインメーカー」のMVほか、「10th Anniversary Special企画〜ドライブ編〜『幻じゃなくてもいいじゃん!?』」と題された長編の特典映像が収録されることも明らかになった。

今年「Go to the 10th Anniversary LM.C TOUR 2016」と題したツアーを開催している彼らだが、初めてLM.Cとしてステージに立った日からちょうど10年後の2016年10月16日(日)には舞浜アンフィシアターでアニバーサリーライヴが行なわれる予定だ。

■「−Go to the 10th Anniversary LM.C TOUR 2016−」

<WONDERFUL WONDERHOLIC>
6月03日(金) 東京 新宿BLAZE
6月05日(日) 愛知 名古屋Electric Lady Land
6月12日(日) 福岡 DRUM Be-1
6月14日(火) 広島 セカンド・クラッチ
6月18日(土) 石川 金沢AZ
6月25日(土) 京都 KYOTO MUSE
6月26日(日) 大阪 OSAKA MUSE

<STRONG POP>
8月07日(日) 北海道 札幌cube garden
8月09日(火) 青森 Quarter
8月11日(木) 宮城 仙台MACANA
8月13日(土) 茨城 水戸LIGHT HOUSE
8月14日(日) 埼玉 HEAVEN\'S ROCKさいたま
8月20日(土) 愛知 名古屋Electric Lady Land
8月21日(日) 大阪 OSAKA MUSE
8月27日(土) 群馬 高崎club FLEEZ
8月28日(日) 長野 CLUB JUNK BOX

<Go to the 10th Anniversary TOUR FINAL>
10月16日(日) 千葉 舞浜アンフィシアター

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星野源、ライヴBlu-ray & DVD『Live Tour “YELLOW VOYAGE”』のスペシャルトレーラーを公開
Wed, 01 Jun 2016 13:30:00 +0900


星野源が6月22日にリリースする新作Blu-ray & DVD『Live Tour “YELLOW VOYAGE”』のスペシャルトレーラーが公開された。

【その他の画像】星野源

35万枚を超える大ヒットアルバム『YELLOW DANCER』を携え、今年1月〜3月にかけて開催された、自身最大規模、約10万人動員の全国ツアー「星野源LIVE TOUR 2016 “YELLOW VOYAGE”」。弾き語りからダンサーとともに魅せるショーアップされた演出まで、まさに星野流エンターテインメントが詰め込まれた同ツアーのファイナル、大阪城ホール公演の模様を収録したBlu-ray & DVDとなる。

圧倒的なパフォーマンスを見せたライヴ映像はもちろんだが、全11ヶ所、13公演すべてに密着したドキュメンタリー映像や、星野と友人たちによるオーディオコメンタリーなど、見どころ満載の今作だけに、トレーラーも見ごたえ十分なものになっている。

さらに、今作の初回限定盤に付属される40Pフルカラーの特製ブックレットには、星野源インタビュー「星野源がふり返る、3 カ月にわたる黄色い旅の景色」をはじめ、音楽ジャーナリストの高橋芳朗によるライナーノーツ「Voyage to “YELLOW MUSIC”〜『YELLOW DANCER』を紐解く〜」、ツアーのアリーナ公演に参加したダンサーの振付を担当したMIKIKOと星野源による対談、このブックレットでしか見られないツアーのリハーサルやオフショット写真など、こちらも充実の内容となる。

オフィシャルHPでは、『Live Tour “YELLOW VOYAGE”』の特設サイトも公開。商品詳細などの情報はもちろん、上記初回限定盤付属ブックレットより、ライナーノーツ「Voyage to “YELLOW MUSIC”〜『YELLOW DANCER』を紐解く〜」の一部を先行で読むことができる。

■『Live Tour “YELLOW VOYAGE”』スペシャルトレーラー
https://youtu.be/3HSckCS1-D8

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レキシ、アルバム試聴スタート&日本武道館公演のゲスト第1弾も!
Wed, 01 Jun 2016 12:00:00 +0900
レキシ (okmusic UP\'s)

レキシが6月22日に発売するニューアルバム『Vキシ』の特設サイトがオープンした。

【その他の画像】チャットモンチー

特設サイトでは、アルバム『Vキシ』の全トラックリストが初公開。アルバム収録曲の中から、ネコカミノカマタリことキュウソネコカミ参加の楽曲「KMTR645 feat. ネコカミノカマタリ」、新曲「一休さんに相談だ」、昨年11月に発売した阿波の踊り子ことチャットモンチー参加のシングル曲「SHIKIBU feat. 阿波の踊り子」の3曲が本日から試聴可能となった。その他のアルバム収録曲も発売日までの毎週水曜日に特設サイトにて公開されるので、楽しみにチェックしてみよう。

さらに、特設サイトでは、松たか子、後藤正文(from ASIAN KUNG-FU GENERATION)、チャットモンチー、キュウソネコカミ、ハナレグミ、いとうせいこうらの絢爛豪華な客演ヴォーカル陣から参加ミュージシャン、驚きのスペシャルゲストにいたるまで、各ゲスト陣が思いのままに書いたアドリブ満載の爆笑手書きジャケットも公開。他にも、恒例の本人によるセルフライナーノーツ&渡辺祐のオフィシャルライナーノーツの掲載、参加ゲスト陣のレキシネームがサラッと公開されていたりと、見てよし、読んでよしの内容盛りだくさんな特設内容が公開され、アルバム『Vキシ』の全容がこれで“ほぼ”明らかとなった。

また、特設サイトではアルバムのチェーン別オリジナル特典の画像も公開。今回もTOWER RECORDS全国各店/タワーオンライン、TSUTAYA RECORDS全国各店/TSUTAYA オンラインショッピング、HMV全国各店/ローチケHMVの3チェーンそれぞれ別柄で“ほぼ本人1/10特製一休さんステッカー"特典に決定。amazon.co.jpでは、通常盤のみに「Vキシ」特製卓上カレンダー(2016.7月〜12月)の特典が決定している。ほか、TOWER RECORDS全国各店/タワーオンラインでは、アルバム「Vキシ」購入者を対象に現在レキシが一休さんスタイルで“失笑でもいい。キミが笑ってくれるなら"とほほ笑む「NO MUSIC, NO LIFE」のポスターを抽選で30名にプレゼントする。

そして、8月17日に開催される日本武道館公演の詳細も発表された。公演概要ほか、第一弾スペシャルゲストとして、チャットモンチー、キュウソネコカミ、ハナレグミの参戦も決定し、今後の追加発表も期待したい。気になるチケット発売は本日18時〜オフィシャルファンクラブ先行からスタートし、一般発売日は7月10日に決定。先日5月28日に一般発売がスタートした大阪2公演、名古屋、福岡、札幌、仙台公演ではチケットは既に完売、日本武道館公演は前回同様にプレミアチケット必至なので、詳細は随時更新されるオフィシャルサHPぜひチェックしてみよう。

■レキシ 5thアルバム「Vキシ」特設サイト
http://rekishi-ikechan.com/free/special/feature/vkishi

■【ライヴ情報】

「レキシツアー 遺跡、忘れてませんか?」
7月01日(金) 福岡 福岡サンパレス
7月06日(木) 広島 広島JMSアステールプラザ大ホール
7月08日(金) 香川 高松festhalle
7月10日(日) 宮城 仙台市民会館 大ホール
7月15日(金) 北海道 わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
7月18日(月・祝) 福井 福井市文化会館
7月20日(日) 愛知 名古屋市公会堂
7月28日(木) 大阪 オリックス劇場
7月29日(金) 大阪 オリックス劇場

■バンドメンバー
Gt:健介さん格さん(奥田健介 from NONA REEVES)
Piano&Cho:元気出せ!遣唐使(渡和久 from 風味堂)
Ba:ヒロ出島(山口寛雄)
Dr:伊藤に行くならヒロブミ (伊藤大地)
Sax&Fl:TAKE島流し(武嶋聡)
Tp:元妹子(村上基 from 在日ファンク)

「レキシツアー 遺跡、忘れてませんか?〜大きな仏像の下で〜」
8月17日(水)  東京 日本武道館公演
■バンドメンバー
Gt:健介さん格さん(奥田健介 from NONA REEVES)
Piano&Cho:元気出せ!遣唐使(渡和久 from 風味堂)
Ba:ヒロ出島(山口寛雄)
Dr:伊藤に行くならヒロブミ(伊藤大地)
Sax & Flute: TAKE島流し (武嶋 聡)
Trumpet: 元妹子(村上基 from 在日ファンク)
■Guest
阿波の踊り子(チャットモンチ―)、ネコカミノカマタリ(キュウソネコカミ)、シャカッチ(ハナレグミ)、and more!

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チャットモンチー, ハナレグミ, レキシ, キュウソネコカミ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

MOSHIMO、デビューシングル「猫かぶる」全国リリース決定
Wed, 01 Jun 2016 11:00:00 +0900
シングル「猫かぶる」 (okmusic UP\'s)

MOSHIMOが5月18日に九州地区店舗限定でリリースしたデビューシングル「猫かぶる」が反響を受け、6月22日に全国リリースされることになった。

【その他の画像】MOSHIMO

九州では4県のステーションのパワープレイに選出されている「猫かぶる」。地元福岡では、タワーレコード、TSUTAYA、HMVなどが垣根を越えてオススメするレコメンドCD「よか音」にも選出され、各レコードショップで大きく展開されている。

現在、MOSHIMOは九州各地を巡る『猫かぶる』発売記念ライヴ&サイン会を開催中! そして、6月19日に福岡INSA、7月10日には東京TSUTAYA O-Crestにて、ワンマンライヴ『猫にもなれば虎にもなる』を開催する。

■【岩淵沙貴(Vo&Gt) コメント】

九州限定版としてリリースしていた「猫かぶる」が、たくさんの方の応援のお陰で、ついに全国リリースが決定しました!本当にありがとうございます。

私たちMOSHIMOはこれを機に上京します。

住み慣れたこの街をでるのは寂しいし、不安も多いけど、新しいことにチャレンジできるのでとても楽しみです。

どこに行っても私自身は変わらないから、九州でも、全国でも最大の「今」を歌えるように頑張ります。

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