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音楽ニュース  (2016年05月27日)
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藤岡みなみ&ザ・モローンズ、初のアナログ盤を7月20日にリリース
Fri, 27 May 2016 20:00:00 +0900
『ド忘れ in the night』MV (okmusic UP\'s)

藤岡みなみ&ザ・モローンズが7月20日に初の7inchアナログシングル「ド忘れ in the night/世界の名前」をリリースする。

【その他の画像】藤岡みなみ

閉店後のレコードショップで撮影された「ド忘れ in the night」のミュージックビデオが関係者内で話題となり、MVのモチーフを模すようにアナログ盤の発売が決定した。なお、ジャケットは人気イラストレーターのconixが担当する。

シングルは7月20日よりHMVで先行発売されるほか、6月14日に渋谷CLUB QUATTROで行なわれるワンマンライブ会場で予約受付が開始。限定枚数の生産となるので確実にゲットしたいファンは会場に足を運ぼう。

■「ド忘れin the night」MV
https://www.youtube.com/watch?v=QlQ_0dlKg7k

■シングル「ド忘れ in the night/世界の名前」

2016年7月20日(水)発売
MRNS-2001/¥2,000+税
※7インチ アナログ盤
<収録曲>
全2曲収録

■【ライブ情報】

6月14日(火)  渋谷CLUB QUATTRO
※ワンマンライブ
6月19日(日)  YATSUI FESTIVAL

【関連リンク】
藤岡みなみ&ザ・モローンズ オフィシャルHP
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藤岡みなみ&ザ・モローンズ、新作「脱水少女」MV公開
藤岡みなみ&ザ・モローンズ、新作PVにあの女装芸人が登場!?

【関連アーティスト】
藤岡みなみ, 藤岡みなみ&ザ・モローンズ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

コンテンポラリーな生活、新曲「化け物になれば」MV&アルバムのトレーラーを公開
Fri, 27 May 2016 19:00:00 +0900
コンテンポラリーな生活 (okmusic UP\'s)

コンテンポラリーな生活が6月8日にリリースするニューアルバム『BAKEMONO in the Tennoji Park』より、リードトラック「化け物になれば」のミュージックビデオを公開した。

【その他の画像】コンテンポラリーな生活

MVは前作に続いてメンバーの朝日廉(Gt / Vo)監督作品で、漫画家を目指す主人公と謎の化け物を中心に繰り広げられる物語がドラマ風に仕上げられている。この「化け物になれば」は、今春のツアーからすでに披露されており、ファンの間では盛り上がり必至の人気楽曲となっており、今回のMV公開により、さらに会場を熱くする事になりそうだ。

また『BAKEMONO in the Tennoji Park』の収録楽曲を全曲視聴出来るトレーラー映像もあわせて公開され、新作のリリースへの期待が更に高まるところ。リリース後に行なわれる東名阪ワンマンツアーなど、詳しい情報はオフィシャルHPをチェックしよう。

■【監督 朝日廉よりコメント】

今回、今までとは打って変わってストーリーのあるMVにしました。歌詞の内容はバンドについて歌っていますが、バンドだけに当てはまるものではないと思っています。このビデオで、いろんな人に何か焚き付けるような衝動が広がればいいなと、そんな風に思います。「化け物になれば」MVを楽しんでください。

■「化け物になれば」MV
https://youtu.be/zNRZyW5L_fg

■アルバム『BAKEMONO in the Tennoji Park』トレーラー映像
https://youtu.be/L0g-xv1EiYU

■【ツアー情報】

7月10日(日)  大阪LIVE SQUARE 2nd LINE
7月16日 (土) 名古屋CLUB ROCK\'N\'ROLL
7月18日(月・祝)  東京代官山Unit

【関連リンク】
コンテンポラリーな生活 オフィシャルHP
コンテンポラリーな生活、最新アルバムジャケット&収録曲発表
コンテンポラリーな生活、ニューアルバム発売&東名阪ワンマンツアー開催決定
コンテンポラリーな生活、2名体制での初ツアーが決定

【関連アーティスト】
コンテンポラリーな生活
【ジャンル】
ジャパニーズロック

シナリオアート、全国10都市ワンマンツアーの詳細を解禁
Fri, 27 May 2016 18:00:00 +0900
『シナリオアート ワンマンツアー2016 [Scene #2]-シンカイヘ-』キービジュアル (okmusic UP\'s)

6月3日(金)の仙台CLUB JUNK BOXを皮切りに全国10都市で開催されるシナリオアートの全国ワンマンツアーのタイトルが『-シンカイヘ-』に決定し、合わせてキービジュアルとイントロダクションが公開された。

【その他の画像】シナリオアート

今回のツアーは海の世界がテーマとなっており、シナリオアートならではの物語性とライブ演出にて、独創的なワンマンライブになる予定とのこと。また先日解禁となった7月6日(水)発売のシングル「エポックパレード」もいち早くこのツアーで披露される事になっており、待望の新曲がライブの中でどの様に披露されるのかも注目だ。目指すべき「シンカイ」の先にはどんなドラマが待っているのか? 全国のライブ会場で確かめて欲しい。東名阪公演のチケット一般発売は今週28日(土)からスタート。その他地域は発売中となっている。

■【イントロダクション】

人々は巨大クラゲの存在に怯えていた。

暗く深い海底に息を潜め、時折海面に上がっては、人々の喜びや幸せを感じる"HAPPY"という感情を奪って、また深海へと潜る。

そんな巨大クラゲをこれ以上放ってはおけないと、大中小の勇敢な3人組が、潜水艇を作って深海へと潜る決意をした。

暗く深い深海へ、"HAPPY"を取り戻す冒険の始まり、始まり、、、

■『シナリオアート ワンマンツアー2016 [Scene #2]-シンカイヘ-』

6月03日(金) 仙台CLUB JUNK BOX
6月04日(土) 新潟CLUB RIVERST
6月11日(土) 高松DIME
6月12日(日) 福岡DRUM SON
6月17日(金) 広島CAVE-BE
6月18日(土) 岡山IMAGE
6月24日(金) 札幌COLONY
7月02日(土) 名古屋Electric Lady Land
7月08日(金) 大阪BIGCAT
7月14日(木) 東京EX THEATER ROPPONGI

【関連リンク】
シナリオアート オフィシャルHP
シナリオアート、初の単独シングル「エポックパレード」を7月6日にリリース
シナリオアート、ミニアルバム初回生産限定盤に収録される映像のトレイラーを解禁
シナリオアート、6月より約1年ぶりの全国ワンマンツアーを開催

【関連アーティスト】
シナリオアート
【ジャンル】
ジャパニーズロック

グランド・ファンク・レイルロードの『ライヴ・アルバム』は、70‘sロックの魅力がぎっしり詰まった名作
Fri, 27 May 2016 18:00:00 +0900
Grand Funk Railroad『Live Album』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

1971年に来日した際の後楽園球場で行なわれた嵐の中でのライヴは伝説となったが、今ではそれも神話と化して、なぜか忘れられた存在になっている。爆音、パワフル、シンプル、印象的なギターリフ…など、僕は彼らの音楽にこそロックの真髄があると思うのだが、思えばその分かりやすさが逆に仇となって、子供っぽいとか深みがないなどの心ない意見が増えたのかもしれない。彼らの4thアルバムとなる『ライヴ・アルバム』は、グランド・ファンク・レイルロードの代表作であるばかりでなく、ロック史上に残る屈指の作品だと思う。70年代前半のロックの熱さがよく分かるライヴなので、是非聴いてもらいたい。

■70年代前半のブリティッシュハードロックとアメリカンハードロック

1960年代の後半から70年初頭にかけて、ロックの演奏技術は格段に向上し、ジミ・ヘンドリックス、レッド・ツェッペリン、クリーム、キング・クリムゾンらに注目が集まっていく。彼らは長丁場のライヴや高度な即興演奏など、芸術的な側面さえ感じさせることもあったから、ニューロック(1)とかアートロック(2)などと呼ばれ、それまでの“ポップなロックとは違う高度な音楽”という位置付けがなされた時代であった。

ブリティッシュ勢は、アメリカにルーツを持つブルースやR&Bに憧れていたミュージシャンたちがほとんどで、黒人音楽とフリージャズや現代音楽などをもミックスしつつ、独自に創造したハードロックを生み出していた。ところがアメリカ勢は、そもそもブルースもR&Bも“本場”なのでイギリス人のようなコンプレックスは持っておらず、ブルースやR&Bというよりは、流行りのポップスをハードロックにアレンジするというパターンが少なくなかった。

両者の違いは、イギリスではアメリカ発のブルースやR&Bをアレンジし、ハードロックに進化させていったが、本場アメリカのハードロッカーは、ブリティッシュロッカーが編み出したハードロックスタイルを逆輸入し、アメリカ独自のポップスモータウンサウンド(3)やブリルビルディングサウンド(4)等を混ぜ合わせ、アメリカンハードロックなるスタイルを創り上げているところだろう。

そんなこんなで、ブリティッシュハードロックのほうが重厚で深みがあり、アメリカンハードロックはシンプルで軽薄だと思われがちであるが、改めてアメリカンハードロックを聴いてみると、ロックの楽しさがいっぱい詰まっていて、グランド・ファンクを忘れてる場合じゃないぞと思った次第。

■大規模フェスの増加とロックのスタイル

70年前後には、20万人以上を動員するような屋外での大規模フェスが増加し続け、それまでの屋内会場でのライヴとの違いが一目瞭然となってきていた。『モンタレー・ポップ・フェス』(67年)、『ウッドストック・フェス』(68年)、死者を出した『オルタモント・フリーコンサート』(69年)などでは、ジミヘン、ジャニス、サンタナら爆音のミュージシャンが一夜でスターになっている。しかし、例えばフォークロックや弾き語りのミュージシャンが得意とするのは繊細なサウンドで、フェスなどよりも小さい会場が適しているのは明らかだ。逆にハードロックのグループは音が大きいので、屋外の大規模フェスのほうが適している。また、ベトナム戦争での世界不安などもあり、若者たちはフラストレーションのハケ口を大音量の音楽に見出そうとしていた。要するに、時代はハードロックを求めていたのである。

■グランド・ファンク登場

グランド・ファンク・レイルロードは、レッド・ツェッペリンらブリティッシュロックに影響され、当時アメリカではまだ少なかったハードロックグループとして69年に結成された。マーク・ファーナー(Gu)、メル・サッチャー(Ba)、ドン・ブリューワー(Dr)の3ピースで、プロデューサーにはかつてのバンドの同僚で、レコード業界に顔がきくテリー・ナイトが担当することになった。

デビューは『アトランタ・ポップ・フェス』(69年7月開催。南部の中規模フェス。12万人参加)で、新人ではあったがそのハードでキレの良いサウンドは観客を魅了し、同年10月にはツェッペリンのアメリカツアーの前座に抜擢され、あっと言う間に彼らの名は全米に知れ渡る。

そして11月、キャピトルからデビューアルバム『グランド・ファンク・レイルロード登場(原題:On Time)』をリリースし、新人でありながら全米チャート27位を獲得すると、その翌年にはゴールドディスク認定など、華々しいデビューとなった。デビューコンサートからアルバムリリースまで数ヶ月ということを考えると、このへんの仕掛けはテリー・ナイトの手腕によるものが大きいと僕は思うが、どちらにしても、彼らのスタイルが時代にマッチしていたことは間違いない。

そのサウンドは、マウンテンと並び後のアメリカンハードロックの原型となるもので、ブリティッシュハードロックとはまったく違うものだ。カラッと乾いたシンプルな音作りで、ポップなメロディーと覚えやすいリフが印象的なスタイル。翌年にリリースされた2nd『グランド・ファンク(原題:Grand Funk)』には彼らの代表作「孤独の叫び(原題:Inside Looking Out)」が収録され、この曲に当時の日本のロック少年たちは狂喜していた。同アルバムは全米チャート11位まで上がっている。

ちなみに、中学1年生だった僕は少ない小遣いから『ベスト・オブ・グランド・ファンク(日本で人気が高かったのか、これは日本編集のベスト盤)』を買い、何度も何度も聴き狂っていたが、周囲のロック少年たちも同じ状況であった。

3rdアルバム『クローサー・トゥ・ホーム(原題:Closer To Home)』は70年のリリースで、デビュー3作目にして全米チャート6位に食い込んでいる。

こうやってみると、グループ結成→フェスに参加→ツェッペリンの前座→1stリリース→2ndリリースまでがデビュー年の69年、70年には3rdリリース→『ライヴ・アルバム』(本作)リリース…という超ハイペースでアルバムをリリースしていることが分かる。もちろん、どの作品もレベルは高いので、彼らの創作欲が旺盛であったことがよく分かる。そして、翌71年には旬の状態での来日が決定し、雨風吹き荒れる中での後楽園の伝説のライヴが行なわれるのである…。中2の僕は残念ながら行けなかったので、このライヴについてのコメントはできない…。

■本作『ライヴ・アルバム』について

全11曲収録だが、冒頭の「Introduction」と「Words Of Wisdom」はMCなので曲自体は9曲。収められた曲は既発のアルバム3枚からセレクトされている。ただし、3枚目からは「Mean Mistreater」の1曲のみ。ジャムセッションっぽい「Mark Say’s Alright」はシングルのB面曲だった。

本稿のため、このアルバムを20年ぶりぐらいで聴き直してみたのだが、やっぱり素晴らしい♪ マーク・ファーナーの巧くはないがロックスピリットを感じさせるギタープレイ、そして歌心のあるヴォーカルはやっぱりカッコ良い。メル・サッチャーは、ベースをギターのように弾くことで彼のフォロワーは多かった。ベースは相当巧い。ギターのように弾くのはトリオで音が少ないからそれを考えてのことだろうが、彼にしかできない独特のフレージングが個性的だ。ドン・ブリューワーのドラムは「T.N.U.C」でソロが大きくフィーチャーされている。彼はジンジャー・ベイカー(元クリーム)と似た雰囲気を持っていて、ライヴ時に観客を煽るドラミング術を知っているのは大きな強み。

収録曲の中で「Inside Looking Out」「Heartbreaker」の2曲は、彼らの数多い楽曲の中でも飛び抜けて素晴らしいナンバーだ。ロック史上に残る名曲だと確信しているし、本盤での演奏はまさに名演。特に12分以上におよぶ「Inside Looking Out」のグルーブはこの時代のロックにしか聴けないもので、これこそが“ロック”の概念そのものなのである。

(1) ニューロック
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF_%28%E9%9F%B3%E6%A5%BD%29

(2) アートロック
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF

(3) モータウン・サウンド
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3

(4) ブリル・ビルディング・サウンド
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0

【関連アーティスト】
Grand Funk Railroad
【ジャンル】


【連載コラム】稚菜、back numberの「僕の名前を」をカバー
Fri, 27 May 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

さて今日の一曲は、映画「オオカミ少女と黒王子」の主題歌、
back numberの「僕の名前を」。
思いっきり歌詞が刺さって、初めて聴いた時正直最後まで聴けませんでした…
こんなラブソングを書ける依与吏さんは本当に凄いと思います。
まずは是非聴いてみて下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=mKTlNMkP-vE&feature=youtu.be

先日街中で、某テレビ番組で「人の顔を見ただけでその人の性格が分かる」というので有名になった人にたまたま遭遇した事があった。
周りの人も私も突然見事に性格を当てられかなり驚いた記憶がある。
ズバッと言われたキツい一言に落ち込んでいた人が沢山いました。
私も凄い、と思った反面、「…うん、それは知ってるんだよなぁ。笑」とどこか冷静な自分もいたりして。笑
自分の性格から目をそらし見ないふりをしているから、傷つく。落ち込む。
人から指摘されて、図星だけど見て見ぬふりしていたからこそカッとしてしまうあの心理と一緒かな?
私はその人に言われた自分の良くない所を最近見つめ直していた時期だったから、「あ、やっぱりそうですよねー。」と単純に納得出来たのかもしれません。笑
彼がアドバイスも改善点も言わなかったのはきっと自分の事は自分で変えるしかないからなんだろうなぁ。

その時ふと、同じだ。と思ったもの。
それがタロット占い。
私がよく悩んでいる時にやるものです。笑
やった事ある人は分かるかと思いますが、タロットって結構当たってる!となる事が多いんじゃないかな、と。
それってタロットが凄い、というよりも自分の中にある本質をきちんと見られる様になったからだと思うんですよね。
占う前に「心を落ち着けてからカードを引いて下さい。」となっている。
これはきっと、沢山の出来事を一度に色々考え過ぎて余計何をしたらいいのか分からずパニックになっている頭の中を一度整理する為に、しっかり向き合える様にする為に落ち着かせているんじゃないかなって。
一つ一つ物事に順番に向き合い自身の事が分かれば、自ずと何をどうすればいいのか答えが導きだせる。
というか多分答えは自分の中でとっくに出ているんだと思う。
ただ自分の背中を押す為に誰かの一押しが欲しいだけ。
そんな自分を客観的に見る為のもの。
タロット占いってそんな感じなんだと思います。

タロットだけではなく、星占いとかも全部意味はあるはず。
生まれた月によって上がり下がりの年も絶対人それぞれある。
私は、良い時悪い時に自分をこれからどう動かして行けばいいかを客観的に見られるから、だから占いというものが好きなのかもしれません。
運任せに頼るわけではなくて自分自身としっかり対話させてくれるもの。
それが占いというものな気がします。
面白いなって思います。
ちなみに私は、今年は前半で得た知識によって後半は徐々に上がっていく年らしいので、努力を怠らない様勉強しながら下半期に向けて頑張っていきたいと思います。笑

【関連アーティスト】
back number, 稚菜
【ジャンル】


ORANGE RANGE、真夏の恒例企画「テレビズナイト」に夜の本気ダンス等が出演決定
Fri, 27 May 2016 17:00:00 +0900
「ORANGE RANGE presents テレビズナイト016」ロゴ (okmusic UP\'s)

ORANGE RANGEが8月13日に沖縄市ミュージックタウン音市場&音楽広場で開催する「テレビズナイト016」の第2弾出演アーティストを発表した。

【その他の画像】FLOW

15周年イヤーも真夏の沖縄で開催する恒例企画「テレビズナイト」は、音楽のみならず様々なストリートカルチャーを織り交ぜた自主企画イベントで、3年連続で同会場にて開催。今年もオリジナリティを表現する場として、既に出演が決定しているFLOWに続き、京都発の4人組バンド・夜の本気ダンス、「X FACTOR OKIANAWA JAPAN」初代グランプリの4人組ヴォーカルグループ・Sky\'s The Limit、沖縄発3ピースロックバンド・Dstarの3アーティストの出演が決定。これで3F ミュージックタウン音市場の出演者は全て出揃った。

また昨年に引き続き、今年も実施が決定しているテレビズナイトとJTBで企画したオフィシャルツアーが申込開始。オフィシャルツアーならではのバス車内ラジオ番組や限定オリジナルグッズ(非売品)の特典付きで、会場までの送迎付きAIRプラン・ホテルプランが用意される。

■JTBオフィシャルツアー 申込ページ
http://www.jtb.co.jp/ripple/or_tvsnight16/
■「テレビズナイト016」特設サイト
http://orangerange.com/tvsnight016/

■「ORANGE RANGE presents テレビズナイト016」

8月13日(土) ミュージックタウン音市場&音楽広場(沖縄県沖縄市上地1-1-1 コザ・ミュージックタウン1F&3F)
開場16:30 / 開演17:15
出演:
■3F ミュージックタウン音市場
ORANGE RANGE / FLOW / 夜の本気ダンス / Sky\'s The Limit / Dstar
■1F 音楽広場
後日発表

<チケット>
料金:オールスタンディング ¥4,500(税込/ドリンク代別)
※整理番号付き
※4歳以上チケットが必要となります。お客様のご判断にて未就学児童のご同伴をお願いいたします。
※未就学児童・学生割引有り(当日学生証・生徒手帳または保険証(コピー不可)等の年齢が証明できる書類提示で2,000円キャッシュバック)

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【関連アーティスト】
FLOW, ORANGE RANGE, 夜の本気ダンス, Sky\'s The Limit, Dstar
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Perfume、初ドキュメンタリー映画作品の初回限定盤ジャケットを公開
Fri, 27 May 2016 16:30:00 +0900
Blu-ray『WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT』【初回限定盤】 (okmusic UP\'s)

7月6日に発売されるPerfumeの初となるドキュメンタリー映画作品『WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT』。その初回限定盤のジャケットが公開となった。

【その他の画像】Perfume

この映画はPerfumeのドキュメンタリー番組などを手掛けた佐渡岳利監督が、2014年にアジア・ヨーロッパ・アメリカを巡った『Perfume WORLD TOUR 3rd』や、2015年3月アメリカ・テキサスで行われた『SXSW 2015』でのパフォーマンスを追った作品で、最新のテクノロジーを駆使したライブ映像に加え、舞台裏で見せるメンバーの喜びや苦悩、葛藤などが描かれている。

【関連リンク】
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Perfume、初のドキュメンタリー映画を映像商品として7月6日にリリース
【連載コラム】稚菜、Perfumeの「FLASH」をカバー
Perfume、全国アリーナツアーは初日から完成度の高いパフォーマンスに!

【関連アーティスト】
Perfume
【ジャンル】
J-POP, 映画

吉澤嘉代子の初コラボミニアルバムにサンボマスター、岡崎体育らが参加
Fri, 27 May 2016 16:00:00 +0900
吉澤嘉代子 (okmusic UP\'s)

2016年4月に初の国際フォーラムワンマンを大成功させ、注目度急上昇中の吉澤嘉代子が、8月3日にコラボレーション・ミニアルバム『吉澤嘉代子とうつくしい人たち』をリリースすることが明らかになった。

【その他の画像】サンボマスター

吉澤嘉代子がコラボレーション作品をリリースするのは、今回が初の試みとなる。今回アルバムに参加するメンバーには、吉澤嘉代子のアーティストとしての初期衝動であり、本人念願のサンボマスターを始め、「MUSIC VIDEO」のミュージックビデオが300万回再生を超え、デビューアルバムが現在話題沸騰中の岡崎体育や曽我部恵一、元東京事変でthe HIATUSのメンバーでもある伊澤一葉、局地的なムーブメントを起こしているザ・プーチンズ、ORESAMAの小島英也など、吉澤嘉代子が考える“うつくしい人たち"が集結している。なお全収録楽曲および、初回限定盤に付属するDVDの収録内容は後日発表される。

また、ミニアルバム『吉澤嘉代子とうつくしい人たち』を引っ下げた秋のライブツアーも予定されているとのこと。こちらも併せて楽しみにしていてほしい。

■ミニアルバム『吉澤嘉代子とうつくしい人たち』

2016年8月3日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
CRCP-40470/¥2,315+税
【通常盤】(CD)
CRCP-40471/¥1,852+税
<収録曲>
?■CD
・ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター
・タイトル未定 (岡崎体育 参加楽曲)
・アボカド feat.伊澤一葉
・じゃじゃじゃ feat.ザ・プーチンズ
・東京絶景 feat.曽我部恵一
・綺麗 remixed by 小島英也 (ORESAMA)
を含む全7曲収録
■DVD
・ものがたりは今日はじまるの(ミュージックビデオ)
・ライブ映像1 (絶景ツアー “夢をみているのよ" 4/30東京国際フォーラムにて収録)
・ライブ映像2 (絶景ツアー “夢をみているのよ" 4/30東京国際フォーラムにて収録)

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the HIATUS、7月に約2年半ぶりのアルバムをリリース&全国ツアー開催決定
17年の歴史の幕を下ろすZepp Fukuokaにて奥田民生、PUFFYらがSPライブを開催
吉澤嘉代子、満員のホールでアルバムリリースを発表

【関連アーティスト】
サンボマスター, 曽我部恵一, the HIATUS, 吉澤嘉代子, ザ・プーチンズ, ORESAMA, 岡崎体育
【ジャンル】
J-POP

YOSHIKI、自身の公式チャンネル放送にGACKTと高見沢俊彦が生出演
Fri, 27 May 2016 15:30:00 +0900
YOSHIKI×GACKTニコ生で11年ぶり競演 (okmusic UP\'s)

YOSHIKIの公式チャンネル「YOSHIKI CHANNEL」とGACKTの公式チャンネル「OH!!MY!!GACKT!!」の一夜限りのコラボレーション番組が六本木・ニコファーレから生放送された。

【その他の画像】GACKT

番組は開始前から20,000人を超える視聴者が集まり、夢の競演を心待ちにしていた。21:50過ぎ、MCの奥浜レイラがYOSHIKIを招き入れると ニコファーレの360度LEDスクリーンが「X」の弾幕で埋め尽くされた。22日に日本入りしたYOSHIKIは「HYDE(L\'Arc-en-Ciel)と2人きりでディナーを…ワインを飲みながらすごい楽しかった」「氷室京介さんのドーム最終日に行きましたよ」などざっくばらんに話し、サプライズとして、YOSHIKIのディナーショーが8月30日(火)31日(水)リッツカールトン大阪、9月2日(金)3日(土)にグランドハイアット東京で催されることも発表された。

そしていよいよGACKTが登場。GACKTとのメディアでの共演は実に11年ぶり、さらに生放送での共演は初めてとなる。二人が揃って画面に登場すると、ユーザーからは「8888888」の弾幕で埋め尽くされ、GACKTは早速、サイン付きのCDをプレゼントし、固く抱き合い再会を喜んだ。

和気あいあいの雰囲気の中、2人が初めて会った時のエピソードを語り、YOSHIKIは「初対面でシャンパンを16本空けた。X JAPANのアルバムが遅れたのはGACKTのせい」と笑いながら話すと、GACKTからは「勘弁してよ」とばかりのツッコミ。「ボクらのジャンルの世界は上下関係が厳しい。当時はボクが一番下だったし接点もなかった。でも初めて会った時からすごい面白くて、気付いたら兄弟みたいになってた。もうちょっとしっかりしてよ!って感じ(笑)」と話すと、YOSHIKIは「弟のようだけどちゃんとしてる」と認めた。

二人は、SUGIZO、MIYAVIと結成した伝説のユニット「S.K.I.N.」について語り始め、GACKTが、S.K.I.N.伝説のライブとなったアメリカで行なわれたライブ当日のエピソードを語り、「ボクはきっちりリハーサルをやるタイプなので、リハをしないYOSHIKIにイライラして、もう大嫌いになってた。けど、本番歌っている途中で後ろを向いて、ドラムを叩いているYOSHIKIの姿を目にした時、本当にカッコイイと思った。あんな嫌いだったのに(笑)。ヴォーカルとして、自分の背中をあんなに安心して預けられる人がいるんだって思った。こういうのってヴォーカリストとして幸せなんだなあって」と思いを吐露すると、YOSHIKIは「Toshlは、後ろから何が飛んでくるか分かんないから安心できないって」と笑わせる場面も。

久しぶりの競演を心から楽しみ、ワインも進み上機嫌。最後には2ショット写真を撮ることになり、GACKTが「アヒル口」をYOSHIKIに指導しながら、ワイワイと仲の良いところを見せ、GACKTの先月発売されたばかりの7年ぶりのアルバム『LAST MOON』を“よろしく"とYOSHIKIが告知すると、「初めてお兄ちゃんっぽいことしてくれた!」と満面の笑顔を浮かべ嬉しそうだったGACKT。11年ぶりの競演はファンにとっても2人にとっても忘れられない夜になったようだ。

GACKTとの共演を終えたばかりの翌日24日(火)には、THE ALFEEの高見沢俊彦を迎え、約20年ぶりとなる共演を果たした。番組では二人の出会いから音楽性に関する話などで盛り上がり、後半ではTHE ALFEEの代表曲「メリーアン」「星空のディスタンス」をYOSHIKIが即興アレンジでピアノ演奏する一幕も。生放送を視聴していたファンからも「神回!」とコメントが飛び出す貴重な配信となった。

番組がスタートし、会場のニコファーレに登場した高見沢。今回がニコニコ生放送初出演となる高見沢は周囲を流れるたくさんのコメントに驚いた様子。「88888って何?」と質問する高見沢に、「拍手のことなんですよ」とニコ生に慣れているYOSHIKIがレクチャー。

二人の出会いは古く、20年以上前に遡ります。お互いの第一印象について「XのYOSHIKIっていろんな噂を聞くけど、礼儀正しくておちゃめ。好印象でしたよ」という高見沢に対し、YOSHIKIは「THE ALFEEは聞いてたから、高見沢さんが目の前にいるってすごいなって。インディーズから来た僕は先輩にいじめられたときもあったけど、高見沢さんはすごく優しかった」と改めて友情を確認しあう場面も。番組中盤では高見沢のギターコレクションの写真を見ながらのトークへ。高見沢は過去には4本ネックやウルトラセブン、F1などとコラボしたギターを所有していたとのことで、特に4本ネックのギターについては「重くて弾けないし、下のネックは届かなくて弾けなかったんだよ(笑)」と告白し、YOSHIKIを笑わせる場面も。

また生放送後半では、作曲の話からYOSHIKIがTHE ALFEEの代表曲として知られる「メリーアン」「星空のディスタンス」をピアノアレンジで即興演奏することに。この豪華コラボレーションにニコニコ生放送視聴者からは絶賛のコメントが多数書き込まれ、最後は拍手コメントが弾幕となって画面を覆い尽くす盛り上がりを見せた。

演奏を聞いた高見沢も「これはすごいよ!」と絶賛。YOSHIKIが「今度、THE ALFEEのコンサートに飛び入りしましょうか」と提案し、高見沢も「飛び入りしてよ!」と答える場面も。今後の夢のコラボレーションが期待できる伝説的な一夜となった。

■YOSHIKI CHANNEL
http://ch.nicovideo.jp/yoshikiofficial
■OH!! MY!! GACKT!!
http://ch.nicovideo.jp/gackt
■THE ALFEE オフィシャルHP
http://www.alfee.com/

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DIR EN GREY、最新シングルのカップリング曲「空谷の跫音」にSUGIZOが参加決定

【関連アーティスト】
GACKT, THE ALFEE, X JAPAN, YOSHIKI, 高見沢俊彦
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

X JAPAN、不朽の名作『Jealousy』2016年最新リマスター盤を7月にリリース
Fri, 27 May 2016 15:00:00 +0900
アルバム『Jealousy』 (okmusic UP\'s)

X JAPANが“X"時代にリリースしたメジャー2ndアルバム『Jealousy』。現在まで世代を超えて聴き継がれて来たこの不朽のアルバムが、音楽を聴く新しいスタイルに向けた仕様で7月27日に再リリースされることが決定した。

【その他の画像】X

リマスタリングは2014年にリリースした“X"時代のシングル集『X Singles』のリマスター盤に続き、世界屈指のマスタリングエンジニア、ボブ・ラドウィグ(Gateway Mastering Studios)が手掛け、さらに立体感や奥行きが増した新たな輝きを放つ音質となり、より原音に忠実な高品質CD、Blu-spec CD2規格でのリマスター盤となる。

さらに初回生産限定盤は、Xのオリジナルアルバムでは初となる、同アルバム全10曲のハイレゾ音源(FLAC 96.0kHz/24bit)が、音楽配信サイトmoraにてダウンロードできる、moraハイレゾミュージッククーポンを同梱。ハイレゾならではのレコーディングスタジオの空気感までもが伝わってくるようなサウンドも同時に楽しめるプレミアム盤となっている。

■商品詳細ページ
http://www.sonymusic.co.jp/artist/X/

■アルバム『Jealousy』

2016年7月27日発売
【初回生産限定盤】(Blu-spec CD2+moraハイレゾミュージッククーポン)
MHCL-30396〜30397/¥5,278+税
※スリーブ、ブラックトレイ仕様
※ハイレゾダウンロード期間:
2016年7月26日(火)〜2017年7月25日(火) 23:59まで
※moraのアカウントをお持ちでない方は、アカウント登録(無料)が必要となります。
※ハイレゾ音源をお楽しみいただくには、ハイレゾ対応機器等が必要です。
【通常盤】(Blu-spec CD2)
MHCL-30398/¥2,500+税

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【関連アーティスト】
X, X JAPAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

家入レオ、約1年5か月ぶりとなるニューアルバムが7月6日に発売決定
Fri, 27 May 2016 14:30:00 +0900
家入レオ (okmusic UP\'s)

現在放送中の日本テレビ系土曜ドラマ『お迎えデス。』の主題歌を担当する家入レオの約1年5か月ぶりとなるニュー・アルバムが7月6日(水)に発売することが決定した。

【その他の画像】家入レオ

ニューアルバムのタイトルは『WE』。2015年2月にリリースされた前作『20」』以来となる通算4作目のアルバム作品として、第30回日本ゴールドディスク大賞ベスト5ソング・バイ・ダウンロード受賞するなど大ヒットを記録した「君がくれた夏」から「Hello To The World」、最新シングル「僕たちの未来」までを網羅したボーナストラックを含む全13曲が収録される。

タイトルに込めた想いについて「ひとりじゃない。私には、みんながついているんだ、と強く思いながら、感じながらこのアルバムを作りました。デビューアルバム『LEO』(わたし)から、今回の作品でやっと辿り着けた『WE』(ぼくたち/わたしたち)というタイトル。このタイトルをつけることが出来た時の喜びをこの先私はずっと忘れないと思います。デビューしてからのすべての出逢い、すべての出来事に感謝の気持ちでいっぱいです。みんなで進んでいくんだ、そんな希望を込めた「WE」。ここからがまた新しい私のはじまりな気がしています。」と家入自身が語る4thアルバム『WE』は、初回限定盤(CD+DVD)と通常盤(CDのみ)の2形態で発売され、初回限定盤DVDには今年2月2日に行なわれたワンマンライブ"家入レオ LIVE at Zepp 〜Two Colours〜"@Zepp DiverCityのライブ映像から選りすぐりの全8曲の他、およそ50分にわたるボリュームたっぷりの貴重映像が収録されることとなっているのでファンならずとも必見のアイテムとなりそうだ。

さらに、最新ビジュアルと初回限定盤/通常盤2形態のジャケット写真も合わせて公開となった。まるで神殿かのような大きな柱の前で光を手にした家入が印象的な初回限定盤と、やわらかな自然光の中でナチュラルな表情を見せる通常盤。光を共通項にした、違った2つの表情を楽しむことができるのでこちらも是非注目してほしい。今回のアートワークに関して家入は「タイトルにちなんで、自分以外の誰かを、あったかさを感じられるジャケットにしたいなと思い、アートディレクターさんと話し合いながら進めていきました。応援してくれている皆さん、ミュージシャンの皆さん、スタッフさん。色んな人に支えて貰いながら私は歌えている。みんなで一緒に前に進んでいく、という気持ちを表現したくて、何本もの柱の前で撮影しました。自然光の中での撮影もとても新鮮で、カメラを意識せず、ナチュラルにカメラの前に立つことが出来ました。」とコメントしている。

同アルバムを引っ提げて、今秋自身最多となる20か所20公演の全国ホールツアーを控える家入だが、今年も夏のイベントへの出演が続々決定してきており、既に発表されている7月24日(日)UMK SEAGAIA JamNight2016〜40th anniversary〜“Juke Night 〜J-ROCK&POPS〜、8月27日(土)情熱大陸SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA \'16東京公演、に続いて、8月7日(日)にはROCK IN JAPAN FES.2016、8月9日(火) にはA Midsummer Night\'s Dreamへの出演が今週情報解禁されたばかり。またまだ今後発表が予定される今夏のイベント、そして今秋開催5th LIVEツアーに向けて、現在発売中の最新シングル「僕たちの未来」、そして遂に発表された最新アルバム『WE』をぜひチェックしておきたい。

■アルバム『WE』

2016年7月6日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-986/¥3,400+税
【通常盤】(CD)
VICL-64588/¥2,900+税
<収録曲>
■CD
「君がくれた夏」(フジテレビ系月9ドラマ「恋仲」主題歌)
「Hello To The World」(TBS系テレビ「CDTV」2・3 月度オープニングテーマ曲)
「僕たちの未来」(日本テレビ系土曜ドラマ「お迎えデス。」主題歌)
含む全12曲+ボーナストラック
※計13曲収録
■DVD ※初回限定盤のみ収録
2016年2月2日に行なわれたワンマンライブ“家入レオ LIVE at Zepp 2016 〜two colours〜"@Zepp DiverCityよりライブ映像(全8曲を収録)他、約50分にわたるボリュームたっぷりのコンテンツを収録

■「5th Live Tour 2016」

9月17日(土) 埼玉・三郷市文化会館 大ホール
9月21日(水) 新潟・りゅーとぴあ・劇場
9月24日(土) 兵庫・たつの市総合文化会館 赤とんぼ文化ホール
9月25日(日) 広島・JMSアステールプラザ大ホール
9月30日(金) 北海道・幕別町百年記念ホール
10月01日(土) 北海道・札幌市教育文化会館 大ホール
10月08日(土) 宮城・イズミティ21 大ホール
10月10日 (月・祝) 神奈川・秦野市文化会館 大ホール
10月16日(日) 千葉・君津市民文化ホール
10月18日(火) 長野・駒ヶ根市文化会館
10月22日(土) 島根・出雲市民会館
10月29日(土) 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
10月30日(日) 静岡・焼津文化会館 大ホール
11月03日(木・祝) 和歌山・紀南文化会館
11月04日(金) 滋賀・守山市民ホール
11月06日(日) 大阪・大阪国際会議場 メインホール
11月12日(土) 岡山・倉敷市芸文館
11月13日(日) 山口・周南市文化会館
11月19日(土) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
12月10日(土) 東京・東京国際フォーラム ホールA

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【関連アーティスト】
家入レオ
【ジャンル】
J-POP

ONE OK ROCK、9月に開催する単独野外ライブ2daysの詳細を解禁
Fri, 27 May 2016 14:00:00 +0900
ONE OK ROCK (okmusic UP\'s)

ONE OK ROCKが9月10日・11日に静岡で開催する10万人規模の単独野外ライブの詳細を発表した。

【その他の画像】ONE OK ROCK

4月にLIVE DVD& Blu-ray『ONE OK ROCK 2015 “35xxxv"JAPAN TOUR LIVE&DOCUMENTARY』をリリースしたばかりのONE OK ROCK。「ONE OK ROCK 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN」と題された今回のライブもその止まる事のない勢いを見せつけてくれるに違いない。特設サイトも開設されているので、気になる方はそちらも是非チェックしてみてほしい。

■「ONE OK ROCK 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN」特設サイト
http://www.oneokrock.com/cam/nagisaen/

■「ONE OK ROCK 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN」

9月10日(土)  渚園 特設会場
9月11日(日)  渚園 特設会場
※両日共に 開場10:00/開演15:30/終演18:00(予定)
※雨天決行/荒天中止
<チケット>
スタンディング(ブロック指定):¥7,400+税

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ONE OK ROCK
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LEGO BIG MORL、10th Anniversary Project「Talk Session 十番勝負」開催決定
Fri, 27 May 2016 14:00:00 +0900
LEGO BIG MORL (okmusic UP\'s)

LEGO BIG MORLが結成10周年プロジェクトの一環として、様々なアーティスト仲間や長年、彼らを支えて来たスタッフなどとともに語り合う『Talk Session 十番勝負』の実施を発表した。


【その他の画像】LEGO BIG MORL

これはその名の通り、10周年にちなんで配信番組、webサイト、雑誌など様々な形で10回行っていく予定とのこと。真面目に音楽やライブの話しから馬鹿馬鹿しくてくだらない話し、「現在、過去、未来」まで縦横無尽に語り合っていく。

その記念すべき第一回目、其の1は昨年末、西日本4カ所で√3 ツアーと題し、好評を博した対バンツアーを行い、先日まで東日本編としてvol.2を実施した『ヒトリエ』『phatmans after school』の2バンドをゲストに迎え、LINE LIVEのスタジオから生配信を行う。

■【LINE LIVE 概要】

5月28日(土)20:00 Start
ゲスト:ヒトリエ、phatmans after school
配信URL:https://live.line.me/r/channels/746/upcoming/5623

<視聴方法>
LINE LIVEアプリを以下URLからダウンロード
■iPhone
https://lin.ee/goCPbh2/dtzb/ta
■Android
https://lin.ee/4C8u0Ln/dtzb/ta

アプリDL後、こちらのページから視聴予約ができます、配信がはじまると通知が届きます。
https://live.line.me/r/channels/746/upcoming/5623

■「Thanks Giving vol.7」

7月1日(金)  東京 恵比寿LIQUIDROOM
OPEN : 18:00 / START : 19:00

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LEGO BIG MORL, phatmans after school, ヒトリエ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Shout it Out、先輩バンドに挑む2マンツアーを東名阪で開催
Fri, 27 May 2016 13:00:00 +0900
Shout it Out (okmusic UP\'s)

メジャーデビューシングル「青春のすべて」のリリースを記念した2マンツアーを東京・名古屋・大阪にて開催するShout it Out。ツアータイトルの『Shout it Out presents “虎の威を借り、狩られる狐"』は、メジャーデビューで鼻を伸ばしている場合ではないことを実感すべく、名実ともに格上の先輩バンドに挑んで鼻を折られることで一から成長しようという趣旨によるもので、2マンライブとなるとのこと。


【その他の画像】Bentham

8月3日の東京編にはBenthamが出演する。名古屋編・大阪編のゲストバンドは後日アナウンスされる予定だ。

チケットの先行販売は5月27日(木) 正午よりスタート。申し込みが定員を大幅に超えたメジャーデビュー記念のワンマンライブと同じく、注目のライブとなるだろう。

■『メジャーデビュー記念 2マンツアー「Shout it Out presents “虎の威を借り、狩られる狐"」』

【東京編】
8月03日(水) 新宿LOFT
w)Bentham
【名古屋編】
8月30日(火) 池下 CLUB UPSET
w)後日発表
【大阪編】
8月31日(水) OSAKA MUSE
w)後日発表

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ジャパニーズロック

DOBERMAN INFINITY、4thシングル「GA GA SUMMER / D.Island feat. m-flo」発売決定
Fri, 27 May 2016 12:00:00 +0900
DOBERMAN INFINITY (okmusic UP\'s)

全国全7か所9公演 約44,000人を動員した自身初の全国ワンマンTOURを大成功させたばかりのDOBERMAN INFINITYが、前作から約3か月ぶりとなる7月27日(水)に自身初となる両A面シングル「GA GA SUMMER / D.Island feat. m-flo」をリリーすることを発表した。

【その他の画像】DOBERMAN INFINITY

タイトルの“GA GA”には“夢中になった/熱狂的な"という意味があり、多忙な日々に追われる中、夏は絶対満喫してやろう!!という彼ら自身の熱望がそのまま詰め込まれ、この夏忘れられない仲間との最高の思い出を作る“バカンス"をテーマにした、DOBERMAN INFINITYとしては新たな挑戦となる爽快な楽曲が仕上がった。

今年も新たな夏曲をシングルとして発表するべく、SUNNY BOYと共にゼロからスタジオに入り、セッションしながらの楽曲制作を行うというこれまで制作された楽曲の中でも特別濃密な制作スタイルをとってスタートを切った今作。

聞くだけで今すぐ海に行きたくなるバカンス感満載で届ける「GA GA SUMMER」は、今しかないこの夏に「一緒に楽しもうぜ!」と誘うようなメロディーとリリックで構成され、この楽曲を聴けば真夏の最高な風景が浮かび、バカンスを満喫している気分が体感できるはず。

また、初の両A面シングルとなる今作のコンビ曲「D.Island」はm-floとのコラボ作品となっており、タイトル名そのままに、舞台となる架空の島をテーマに、メンバー自らが案内人となり上陸した人しか知ることのない世界へと誘う楽曲に仕上がった。

真夏の太陽のように熱く眩しい楽曲が収録された今シングルは、この夏までの辛かったこともきっと蒸発させてくれるだろう。

「GA GA SUMMER」MVも楽曲の世界観をそのまま表現! 洋服好きである彼らは、世界に1つしかないオリジナル衣装も制作し撮影に望むなど、夏に対する想いが強く出たMVとなっている。

恒例の店舗別特典には、「GA GA SUMMERオリジナルビニールポーチ」を先着でプレゼント。ビーチやプールに行く時に携帯などを入れて持ち運べるサイズとデザインで夏のお供に最適なアイテムとなっているため、夏楽しむ気のある方は是非GETして欲しい。

■シングル「GA GA SUMMER / D.Island feat. m-flo」

2016月7月27日発売
【初回盤】(CD+DVD)
TFCC-89588/¥1,750+税
【通常盤】(CDのみ)
TFCC-89589/¥1,111+税
<収録曲>
■CD
全4曲収録
■DVD ※初回盤のみ
「GA GA SUMMER」MV収録

◎CDショップ法人別特典
「GA GA SUMMERオリジナルビニールポーチ」

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Rhythmic Toy World、全国ツアー第一弾ゲストアーティスト発表
Fri, 27 May 2016 11:00:00 +0900
Rhythmic Toy World (okmusic UP\'s)

Rhythmic Toy Worldが7月6日にリリースする2ndフルアルバム『HEY!』の全国ツアーの第一弾ゲストアーティストを発表した。


【その他の画像】Rhythmic Toy World

今回発表されたのは、5月28日より一般発売が開始される8公演のゲストアーティスト。既に発表済のTHE FOREVER YOUNGに加え、レーベルメイトのBARICANG、さらにKNOCK OUT MONKEY、MAGIC OF LiFE、BUZZ THE BEARS、Wiennersらが発表された。

■『「HEY!」の「HEY!」による「HEY!」の為のツアー』

■対バン公演
7月15日(金) 【千葉】千葉LOOK
w)BARICANG
7月22日(金) 【長崎】長崎STUDIO Do!
w)MAGIC OF LiFE and more.
7月23日(土) 【熊本】熊本Django
w)MAGIC OF LiFE  and more.
7月24日(日) 【大分】大分club SPOT
w)MAGIC OF LiFE and more.
7月26日(火) 【福岡】小倉FUSE
w)BUZZ THE BEARS and more.
7月30日(土) 【福島】郡山 CLUB #9
w)Wienners
8月02日(火) 【秋田】秋田LIVESPOT2000
w)KNOCK OUT MONKEY
8月03日(水) 【岩手】岩手the five morioka
w)KNOCK OUT MONKEY
8月10日(水)【兵庫】MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎
8月11日(木・祝) 【京都】京都GROWLY
8月19日(金) 【神奈川】LIVE HOUSE 小田原姿麗人
8月23日(火) 【群馬】前橋DYVER
8月25日(木) 【石川】金沢LIVE HOUSE vanvanV4
8月26日(金) 【富山】富山SOULPOWER
9月10日(土) 【静岡】静岡UMBER
9月11日(日) 【三重】松阪M\'AXA
9月13日(火) 【岡山】岡山CRAZYMAMA 2ndRoom
9月14日(水) 【香川】高松DIME
9月18日(日) 【栃木】HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
9月22日(木・祝) 【北海道】札幌BESSIE HALL
9月24日(土) 【茨城】水戸LIGHT HOUSE

■ワンマン
9月30日(金) 【広島】広島4.14
10月02日(日) 【福岡】福岡Queblick
10月06日(木) 【宮城】仙台MACANA
10月12日(水) 【愛知】名古屋CLUB QUATTRO
10月14日(金) 【大阪】心斎橋Music Club JANUS

■ツアーファイナル
10月21日(金) 【東京】赤坂BLITZ

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Saku、「君色ラブソング」ジャケット写真公開&アコースティックライブ開催決定
Fri, 27 May 2016 10:00:00 +0900
シングル「君色ラブソング」 (okmusic UP\'s)

シンガーソングライターSaku(サク)が6月29日(水)に発売する3rdシングル「君色ラブソング」のジャケット写真を公開した。今回のジャケット写真は、七里ガ浜の海をバックに夏らしい爽やかな雰囲気となっており、“ポジティブ片想いソング"をテーマに女の子の前向きな思いを「君色ラブソング」の世界観を見事に表現している。

【その他の画像】Saku

7月8日(金)にはアコースティックライブ開催が決定した。普段のワンマンライブとは一味違ったバンド編成でオリジナル曲以外にもカバー曲なども披露するとのこと。ライブ以外にもトークコーナーや、Sakuの大好物のからあげ、夏にぴったりのかき氷を販売するなど趣向を凝らした内容となるようだ。

なお、「君色ラブソング」は山形さくらんぼテレビの年間キャンペーンソングとして夏にかけて大量オンエア予定。カップリングの「同じ空」は、有村架純がイメージソングをつとめる信用金庫のCMソングに起用されるなど、この夏はSakuに注目が集まりそうだ。

■「Sakuアコースティックライブ〜夏だ!みんなあつまれ―しょん!〜 」

7月08日(金)  東京 渋谷gee-ge
開場:18:30 開演:19:00

■【ライブイベント情報】

「Eggs presents SAKAE SP-RING 2016」
6月04日(土) HeartLand ※Saku出演時間(予定)
http://sakaespring.com/

「LIVEHOLIC 1st Anniversary series Vol.3」
6月11日(土) 下北沢LIVEHOLIC

「knave 14th Anniversary supported by Heineken 【GRAVITATION LOVE-コペルニクスの主張-】」
6月16日(木)  南堀江Knave ※Saku出演時間(予定)

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