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音楽ニュース  (2016年05月04日)
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デビュー30周年を迎えるSIONの衝撃のデビューアルバム『SION』
Wed, 04 May 2016 18:00:00 +0900
『SION』(\'86)/SION (okmusic UP\'s)

2016年の6月21日でデビュー30周年を迎えるSION。記念盤としてオールタイムベスト『30th milestone』を6月22日にリリースすることも決定し、8月11日にはもはや風物詩化している日比谷野外大音楽堂で『SION-YAON 2016 with THE MOGAMI〜Major Debut 30th Anniversary~』と題してワンマンライヴを開催するなど、アニヴァーサリーイヤーが盛大に祝われることになりそうだ。強烈な個性とハスキーなヴォーカルで1986年にシングル「俺の声」とアルバムでメジャーデビューを飾ったシンガーソングライター、SION。福山雅治が大ファンでSIONの曲をカバー、コラボシングル(2005年)もリリースしていたり、BRAHMANのTOSHI-LOW、横山健、ZIGGYの森重樹一…など多くのミュージシャンにリスペクトされていることでも知られる彼の傑作は数々あれど、今も歌われ続けている名曲「俺の声」や「新宿の片隅で」をはじめ、代表曲のひとつとして挙げられる「コンクリート・リバー」や「街は今日も雨さ」が収録された1stアルバム『SION』は30年の月日が流れた今でも刺さりまくってくる名盤である。

【その他の画像】SION

■タダモノではないという期待を裏切らない声と生々しい歌

初めてSIONの存在を知ったきっかけは歌ではなく、1枚のポスターだった。ツンツンに立てた髪といい、鋭そうな眼光といい、今風に言ったらキレッキレ。写真を見ているだけで噛みつかれそうな野良猫みたいなイメージで、パンクロッカーなのかと思っていた。その写真を見た時に「この人の歌を聴いてみたい」と思った。そうして触れたSIONの曲は“ぶっこわしてやる”みたいな青臭い攻撃的な曲ではなかったが、時に鋭利で時に優しくて人間臭くて、“この人はタダモノではない”という期待を裏切らない声と歌だった。

アルバムを聴いた時に一番感じたのは歌わなくては生きていけない人が歌詞を書いて歌っている曲だということ。“自分にはこれしかないんだ”と追い込んで、腹を決めた人の歌だということだった。そういう人はたぶん、自分の道を決めるまでに多くのことを捨ててきている、あるいは犠牲にしてきている。ちなみにSIONは山口県下関出身のシンガーソングライターで、地元のライブハウスでの弾き語りを経て、19才の時に上京。なかなか自身の音楽が認められない不遇な時代を経て、1985年に自主制作盤『新宿の片隅から』を発売し、その翌年にメジャーデビューを飾る。代わりのきかない存在、代わりのきかない歌がリスナーに熱狂的に支持され、現在に至るまでコンスタントに作品を発表し続けているシンガーだ。

また、そのアクの強い個性で役者としてもTVドラマに出演。福山が主演したNHK大河ドラマ『龍馬伝』には龍馬暗殺を企てる刺客として、永瀬正敏主演のカルト的人気を誇るドラマ『私立探偵 濱マイク』にもゲスト出演した。

■アルバム『SION』

デビューシングル「俺の声」と同時発売された初のフルアルバムであり、SIONが上京してからライブハウスなどで歌い続けてきた曲が中心に収録されている。イントロのSIONのイラついたシャウトにドキッとさせられる「風向きが変わっちまいそうだ」は右も左もわからない街で混乱し、仕事を探しても赤い髪が原因で断られ、《つかまるもののない俺は とばされていくしかないのかい》と行き場のない気持ちを吐き出すロックンロール。いったい、この場所で俺はどうやって生きて、歌えばいいのか? このアルバムには当時のSIONの生々しい心境が言葉になってメロディになって溢れ出している。

今もライヴで歌われている代表曲のひとつ「SORRY BABY」(福山雅治が後にカバー)はSIONのしゃがれた声が染みてくるバラードで、愛する女性に約束もしてやれない男性の不甲斐なさ、情けなさを歌ったナンバー。その正直さゆえ、誠実さと優しさが浮き彫りにされる。ホーンがフィーチャーされた「レストレスナイト」は眠らない街でもがき生きる様を歌った曲で、ブルース・スプリングスティーンの「明日なき暴走」時代にも通じる質感。時に語りかけるように、時に叫ぶように歌うヴォーカルはアルバムを通して強烈な個性を放っている。

そして音源という意味でSIONの出発点になった「新宿の片隅から」や、代表曲中の代表曲「俺の声」が収録されていることを抜きには本作を語ることはできないだろう。ギュッと掴まれる切ないサビが素晴らしい「俺の声」は挫折感を歌ったナンバー。《俺は王様だと思ってた 俺の声で誰でも踊ると思ってた》という歌詞も刺さりまくってくる。躍動感たっぷりのサウンドに乗って歌われる「新宿の片隅から」の焦燥感、吐き捨てるような歌い方もグッとくるし、今、聴いても半端ない説得力だ。携帯電話もない時代に紡がれた歌たちだが、30年後の今もSNSでつながることはできても、心の奥にある本当の声??やるせなさや、こんなものじゃ終われないというフラストレーションを打ち明ける場所は意外とないように思う。

本作の最後に収録されているブルージーなバラード「街は今日も雨さ」には朝から晩まで皿を洗い続けて、たったの3,200円という描写が出てくるが、生きるのにいっぱいいっぱいな想いをしながら、それでも何とか希望をつないで日々を超えていく人たちは今だってあふれ返っているはずだ。日々の中に溜まっていく想いをSIONの歌の中に見出した人、救われた人は数知れないだろう。

なお、アルバムのレコーディングメンバーはルースターズの花田裕之、池畑潤二、穴井仁吉や松田文、関西のブルースシーンで活躍していたチャールズ清水、小山英樹、スマイリーなどーー。もうすぐ梅雨。このアルバムが似合う季節だ。

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SION、恒例となった野音ライブを6月14日に開催
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【関連アーティスト】
SION
【ジャンル】


レディオヘッド、待望の新曲「Burn The Witch」を公開
Wed, 04 May 2016 19:00:00 +0900
配信楽曲「Burn The Witch」 (okmusic UP\'s)

レディオヘッドが新曲「Burn The Witch」を突如公開! iTunesでの配信もスタートしている。

【その他の画像】Radiohead

昨年末から新作のリリースが噂され続けており、一昨日にはバンドのwebサイトやSNSが突如ブランクになったことでも話題となっていた。

過去には『イン・レインボウズ』での自由料金制など内容ももちろんのこと、リリース方法でも革新的な手法を取ってきた彼ら。いよいよ本格的に始動した5年ぶりとなる新作は、いったいどんな作品になるのか? 乞うご期待!

レディオヘッドは8月20日(土)、21日(日)に「サマーソニック」のヘッドライナーとしての来日も決定している。

■「Burn The Witch」試聴
https://youtu.be/yI2oS2hoL0k

■配信楽曲「Burn The Witch」

配信中 ¥250(税込)
■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/burn-the-witch-single/id1110448315?app=itunes&ls=1&at=11lwRX

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【関連アーティスト】
Radiohead
【ジャンル】
ポップス(洋楽), ロック/ブルース(洋楽), オルタナティブ

Drop\'s、史上最も“やさしい”MV「ドーナツ」を公開
Wed, 04 May 2016 18:00:00 +0900
「ドーナツ」MV (okmusic UP\'s)

Drop\'sが5月25日に発売する4thフルアルバム『DONUT』より、リードトラック「ドーナツ」のMV short ver.を公開した。

【その他の画像】Drop\'s

本MVはボーカル 中野ミホの歌唱シーンと路地裏シーンともに紗がかかった柔らかな画が幻想的であり、まるで水中にいるような青のシーンは心の中、内面を表し、路地裏シーンは日常の風景を。東京の下町、月島にて1 カットで撮影されたスローモーションとカメラの揺らぎ、そしてその雑多な昭和感が何とも心地よい。

short ver. ではラストシーンまでまだ見ることは出来ないが、中野ミホ曰く「ラストシーンの◯◯◯を観て欲しい」とのことで早くもフルver. への期待も高まる。

Drop\'s のメジャー通算4 枚目となるフルアルバム『DONUT』は、映画『無伴奏』主題歌の「どこかへ」、映画『月光』主題歌の「月光」という中野ミホのソングライティングの高さに惚れ込んだクリエイター陣からオファーによる映画主題歌の2曲を含む全12曲を収録。 アルバム制作は映画主題歌以外、その曲順でレコーディングを行ったという。

明確なコンセプトのもとに統一感のある今の「中野ミホ」自身を凝縮したアルバム。サウンド面ではこれまでの作品とは違いアコースティック・ギターの音色が新鮮である。中野ミホが制作時に思い描いた“からっぽ”という“空虚感”とは裏腹に全体を通して“やさしさ”“あたたかさ”にあふれたアルバムである。

■「ドーナツ」MV
https://www.youtube.com/watch?v=modJgu0mA34

【関連リンク】
Drop\'s オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
Drop\'s
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Perfume、全国アリーナツアーは初日から完成度の高いパフォーマンスに!
Wed, 04 May 2016 17:00:00 +0900
Perfume (okmusic UP\'s)

Perfumeが全国ツアー『Perfume 6th Tour 2016「COSMIC EXPLORER」』の初日公演を5月3日(火)、宮城県・宮城セキスイハイムスーパーアリーナで開催した。

【その他の画像】Perfume

ニューアルバム『COSMIC EXPLORER』は早くもセールスが20万枚に届く勢いで、最新曲「FLASH」もデジタル配信ですでに20万ダウンロードを超えている。そのアルバムを携えて、全国7ヵ所15公演、さらに北米4ヵ所を回る。初日は約2時間半にわたって熱演を繰り広げ、勢いよくツアーをスタートさせた。

この日のライヴは『COSMIC EXPLORER』の楽曲だけでなく、人気曲もバランス良く織り交ぜられており、趣向を凝らしたセットリストと、Perfumeならではのハイテクノロジーを駆使した壮大な演出などで観客を大いに沸かせた。

MCではあ〜ちゃんが“2年ぶりなので、この2年間の私たちをキュキュキュっとして、今日はパフォーマンスしていきたいなと思います。皆さん準備はできてますか? やる気だな〜仙台! 今日はよろしくお願いいたします”とあいさつ。かしゆかは“2年ぶりなんですけど、Perfumeのライブ初めて来た人?? わからないことがあったら隣の人に聞いてください。「今の曲なんですか? この曲のノリ方は?」とか聞いて仲良くなってくださいね”と笑いを誘い、のっちは“ストレッチちゃんとしないと、これからめっちゃ踊るから心の準備と体の準備を今のうち(MCの間)にしてね。「COSMIC EXPLORER」カッコいい曲いっぱい入ってます。これからドンドン披露していくので一緒に楽しみましょうね”と会場を盛り上げた。

ツアー初日とは思えない完成度の高いパフォーマンスで仙台のファンを魅了し、大歓声の中で1日目が終了した。

なお、「Perfume 6th Tour 2016 『COSMIC EXPLORER』」は7月3日(日)の北海道・北海きたえーる公演で国内は一旦ファイナルを迎えるが、8月26日(金)より北米ツアーとしてロサンゼルス、サンフランシスコ、シカゴ、ニューヨークの4ヵ所を回る。

■Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」

5月04日(水) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
5月21日(土) 静岡 エコパアリーナ
5月22日(日) 静岡 エコパアリーナ
5月28日(土) 福井 サンドーム福井
5月29日(日) 福井 サンドーム福井
6月04日(土) 徳島 アスティとくしま
6月05日(日) 徳島 アスティとくしま
6月16日(木) 千葉 幕張メッセ
6月18日(土) 千葉 幕張メッセ
6月19日(日) 千葉 幕張メッセ
6月25日(土) 和歌山 ビッグホエール
6月26日(日) 和歌山 ビッグホエール
7月02日(土) 北海道 北海きたえーる
7月03日(日) 北海道 北海きたえーる

■北米ツアー

8月26日(金) Los Angeles The Wiltern
8月28日(日) San Francisco The Warfield
8月31日(水) Chicago The Vic Theatre
9月03日(土) New York HAMMERSTEIN BALLROOM
9月04日(日) New York HAMMERSTEIN BALLROOM

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NICO Touches the Walls、シングル「ストラト」の大阪城ホールライヴ会場購入者限定特典を発表
Wed, 04 May 2016 15:00:00 +0900
NICO Touches the Walls (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsが、シングル「ストラト」の大阪城ホールライヴ会場購入者限定特典を発表した。

【その他の画像】NICO Touches the Walls

「NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2016 “渦と渦〜西の渦〜”」会場CD即売所で彼らのニューシングル「ストラト」を購入すると、会場購入者限定「特製スリーブケース 大坂城ホール限定ver.」がプレゼントされる。

なお、特典の「特製スリーブケース 大坂城ホール限定ver.」は先着で、なくなり次第終了。シングル「ストラト」1枚購入につき、1点ゲットすることができる。メンバーからの手渡しなどはなし。

■「NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2016 “渦と渦 〜西の渦〜”」

5月06日(金) 大阪城ホール
開場 17:30/開演 18:30
即売開始時間:5月6日(金)14:00〜

【対象商品】
5月3日発売のシングル「ストラト」
初回生産限定盤(KSCL-2723〜2724) ¥3,700 (税抜)
通常盤(KSCL-2725) ¥1,200 (税抜)

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【ジャンル】
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矢井田瞳、ツアーファイナルでこれまでに出会えた多くの人たちへ感謝
Wed, 04 May 2016 14:30:00 +0900
4月22日@大阪 Zepp Namba (okmusic UP\'s)

デビュー15周年を迎えた矢井田瞳のZeppツアー『矢井田瞳LIVE TOUR 2016「TIME CLIP」』のファイナルが5月2日(月)、東京 Zepp DiverCityで行なわれた。

【その他の画像】矢井田 瞳

矢井田はこれまでの日々を振り返り、“いろいろな思いでの中心にライブがある気がします”と表現した。“もうダメかもしれないと思ったこともあったけど、そういう時に出会った人に助けられたり、支えられたりして今が迎えられたんだと思います”と、これまでに出会った多くの人たちに感謝の気持ちを述べた。

東京のファンに向けて“やっと会えたー!”と嬉しそうな表情を浮かべた彼女は、3月に発売された10枚目のオリジナルフルアルバム『TIME CLIP』を“ライブを意識した曲がたくさん入っています”と紹介。同作から「幸せ呼ぶメロディ」「MOON」など、新曲全10曲を余すところなく披露した。

また、ライヴの定番曲「Life\'s Like A Love Song」では、“ライブをやるごとに育ってくれた曲のような気がします”と述べ、ファンの大合唱に耳を傾けていた。その一方で「My Sweet Darlin\'」では、曲に合わせて楽しそうに体を揺らし、振り上げられる拳を眺めながら“もっと、もっと!!”とファンを煽る彼女の姿も観られた。

ライヴ終盤に夏のイベント『「夏の元気祭り」 “おやことやいこ” 728・815』が発表されると、喜びの歓声が巻き起こった。今回は“おやことやいこ”の名の通り、子供も参加でき、演奏中に泣き出すお子さまや大声を発したり突然話し出したりするお子さまがいても、ご来場のお客さんには“お互いさま”という気持ちで楽しみましょうという主旨のライヴとなる。なかなか子供を連れてライヴに行くことができない同世代のファンにとっても嬉しいプレゼントになりそうだ。

締めくくりの曲は、一人じゃないと気付くことの喜びや大切さを描いた「Circle」。家族やファン、いろいろな人との出会いや繋がりの大切さを感じる曲にファンは大合唱し、フィナーレを迎えた。

ファンの熱いヤイココールに照れながらも“みんなの声援がすごくて夢に出てきそう”と嬉しそうに語る彼女の姿が印象的だった。きっと、そんな彼女の姿もファンの心の中の“TIME CLIP”に刻まれていくことだろう。

photo by sencame
※ライヴの写真は4月22日(金)に大阪 Zepp Nambaで開催された大阪公演のもの

■「矢井田瞳 夏の元気祭り2016〜おやことやいこ〜」

【728 (ナニワ) の日 in 大阪】
7月28日(木) 大阪 エルセラーンホール

【815 (ヤイコ) の日 in 東京】
8月15日(月) 東京 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

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【ジャンル】
J-POP, ライブ

LM.C、熱狂のツアーファイナルで10周年記念シングル第二弾リリースを発表
Wed, 04 May 2016 14:00:00 +0900
4月30日@東京キネマ倶楽部 (okmusic UP\'s)

2016年に結成10周年目を迎える、ヴォーカリストのmayaとギタリストのAijiによるロックユニット、LM.C(エルエムシー)。3月16日に周年第一弾シングル「MONROEwalk」をリリースし、その直後からスタートしたツアー「Go to the 10th Anniversary LM.C TOUR 2016-GIMMICAL IMPACT-」のファイナルが4月30日(土)、東京キネマ倶楽部で行なわれた。

【その他の画像】LM.C

掛け値なしに幸せと笑顔だけでいっぱいに満たされた空間がそこにはあった。“皆、楽しかった? そうだよね。その笑顔が、全てを物語っていると思います”とフロントマンのmayaが全曲を歌い終えたあとでそう語ったように、今宵この場に集った人々は誰もが輝かんばかりの素敵な表情を湛えていたように見えたのである。

今秋にいよいよ始動から10周年を迎えるLM.Cが、GW真っ只中の鴬谷・キネマ倶楽部で行なった「Go to the 10th Anniversary LM.C TOUR 2016-GIMMICAL☆IMPACT !!-」のファイナル公演。このツアータイトルからもわかるとおり、今年に入ってからのLM.Cは、これまでに発表してきた4枚のフルアルバムを計4本のツアーでおさらいしながら、10月に控える10周年という節目へと向け、力強く歩を進めているところ。もちろん、今ツアーの中で主軸となっているのはツアータイトルからわかるように、2ndアルバム『GIMMICAL☆IMPACT!!』(2008年発表)に収録のナンバーだ。

奥行きのあるドラマティックな音像がオーディエンスの期待を煽った「Rainbow Magic Orchestra」をSEにしながら、mayaとAijiがステージへ姿を現すと、その時点ですでに場内からは大歓声が巻き起こる。そんな中で彼らが最初に鳴らしたのは、ダイナミックにしてスリリングな面持ちのロックチューン「Z-MAN」。そのあとに矢継ぎ早で放たれたのは、サイケデリックなフレーバーとミラクルな味わいが見事に融合した「CHEMICAL KING-TWOON」だった。

未だにLM.Cの代表曲として根強い人気を誇っている「88」では、観客たちがサビを大合唱しながら青いLEDグッズを光らせて、歌詞にあるとおりの美しく輝く“夜空”を演出するというマーベラスな一幕も。なお、この粋な“夜空”は、mayaの希望で次の「cosmology」でも場内をコスモブルーに染める。 また、かつてフランスの音楽チャート番組で何週にもわたって上位にランクインしたという逸話を持つ、モータウンビートが特徴的な「Sentimental PIGgy Romance」については、このツアーで偶発的に生まれたというデスメタル調の「Deathmetal PIGgy Romance」として披露。「my girl」もその場のノリ(思いつき?)でmayaが急きょ“my girl - 鶯谷のキャバレーVer.-”と題し、夜の世界にありがちなチャラい“合いの手”を聴衆がこぞって入れていくという大胆不敵なスタイルでの試みもなされた。始動してからの約10年、ずっと自由な遊び心を大事にし続けてきているこの姿勢は、LM.Cの真髄とも言えよう。

そういえば、今宵のライヴでも演奏されていた今春発表のシングル「MONROEwalk」もまた、オールドスクールなロックンロールのエッセンスをちりばめた遊び心いっぱいの1曲だった。“また次は6月のツアーもあるし、7月に出る新しいシングルも、けっこうヤバいヤツになってるんでね。皆、今から首を鍛えておいてください(笑)。ほんと今日も最高でした。どうもありがとう!”(Aiji)。“10周年へ向けと一緒に歩いていこうぜ! 最高でした。今日もまるで“最幸”に完璧に! LM.Cでした。Peace!!”(maya)。

ちなみに、6月から始まるのは3rdアルバム『WONDERFUL WONDERHOLIC』の楽曲を中心にした「Go to the 10th Anniversary LM.C TOUR 2016-WONDERFUL WONDERHOLIC-」で、8月には4thアルバム『STRONG POP』の世界を再構築していく「Go to the 10th Anniversary LM.C TOUR 2016-STRONG POP-」が控えている。また、ちょうど彼らの始動から10年を迎える当日に行なわれるのが、10月16日(日)に舞浜アンフィシアターで開催されるワンマンライヴ「☆★☆★☆Rock the WONDERLAND☆★☆★☆」だ。

そして、ライヴ中のMCでメンバーから嬉しいニュースが! 結成10周年記念第二弾シングル「レインメーカー」が7月20日にリリースされることが決定した。詳細は後日発表となるが、アニバーサリーイヤーを飾る新作だけに、期待していてよさそうだ。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

aiko、フジテレビ『ボクらの時代』でよゐこ 有野とTKO 木本とクロストーク
Wed, 04 May 2016 13:00:00 +0900
aiko (okmusic UP\'s)

aikoが5月8日(日)7:00より放送のフジテレビ『ボクらの時代』へ初出演することが決定した。

【その他の画像】aiko

『ボクらの時代』は、毎回さまざまなジャンルで活躍する3人が集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトーク番組。学者、デザイナーから、ビジネスマン、アーティスト、教師、映画監督、タレント、そして政治家まで、一つのジャンルにとらわれることのない多彩な顔ぶれで、司会者を置かず、あくまでゲストの気負わないトークのみで番組を構成している。

aiko自身も番組の大ファンであると公言しており、兼ねてから親交のあるよゐこの有野晋哉とTKOの木本武宏と3人でトークを繰り広げる。3人はaikoがメジャーデビューする前から交流があり、10代の頃のaikoの知られざるエピソードなど、貴重なトークは必見。

そして、aikoは5月6日(金)20:00からテレビ朝日『ミュージックステーション』へ出演することも決定している。

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aiko
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

SUPER★DRAGON、初MV「BAD BOY」を公開! そこから解読できる“BAD”とは!?
Wed, 04 May 2016 16:00:00 +0900
SUPER★DRAGON (okmusic UP\'s)

9人組ダンス&ヴォーカルユニットのSUPER★DARGONが、5月21日にリリースする最新ミュージックカード楽曲「BAD BOY」のMVを解禁した。

【その他の画像】SUPER★DRAGON

すでにライヴでは欠かせない楽曲となっている今作は、SUPER★DARGONの代名詞となるヘビーロックと電子音が混ざり合ったイントロから疾走感のあるキャッチーなサビへと変化する、中毒性に富んだ楽曲となっている。

MVでは、タイトル「BAD BOY」のとおり、“BAD”なメンバーが地下の暗闇を徘徊する。そして、9人という大所帯が作り出すフォーメーションダンスは見どころの一つだ。さらに、監視カメラが暗示するもの。意味ありげな文字の羅列。そこに視聴者はどんな“BAD”を解読するのだろうか。

■「BAD BOY」MV
https://youtu.be/iKBAvxU8crk

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【ジャンル】
J-POP

森雪之丞、作詞家生活40周年記念CDボックスに収録される全173曲が決定
Wed, 04 May 2016 12:00:00 +0900
CDボックス『森雪之丞原色大百科』 (okmusic UP\'s)

5月25日に発売される森雪之丞の作詞家生活40周年記念9枚組CDボックス『森雪之丞原色大百科』。その収録曲全173トラックが最終決定し、ついにその全貌が明らかとなった。

【その他の画像】森雪之丞

既報のとおり、そのキャリアと多面的な活動ぶりに合わせ「雪之丞 HISTORY」(DISC-1,2)、「雪之丞 ROCK」(DISC-3)、「雪之丞 IDOL」(DISC-4,5)、「雪之丞 ANIME SONG」(DISC-6)、「雪之丞 MUSICAL」(DISC-7)、「雪之丞 MORE & RARE」(DISC-8)、「OTONANO 雪之丞」(DISC-9)という9枚のディスクで構成されている本作。「雪之丞 HISTORY」は「ドリフのバイのバイのバイ」に始まり、シブがき隊の3曲や「キン肉マンGO FIGHT!」、中原めいこ「君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。」、布袋寅泰「POISON」、氷室京介「ダイヤモンド・ダスト」といった大ヒット曲、そしてももいろクローバーZ「『Z』の誓い」、さらに「Dokkin◇魔法つかいプリキュア!」といった最新曲まで全40曲を収録。

「雪之丞 ROCK」は布袋、氷室、松井常松といったBO?WY勢のほかhide、Toshi、heathらX JAPAN勢、さらには斉藤和義やSCANCH、またSHOW-YAや吉井和哉の最新曲まで全17曲を揃える。「雪之丞 IDOL」はキャンディーズ、山口百恵から斉藤由貴、浅香唯、少女隊、Wink、東京パフォーマンスドールなど女性アイドルに限定し、70年代後半〜90年代を中心に、ヒット曲から隠れた名曲まで全38曲(DISC-4 20曲/DISC-5 18曲)がラインナップ。

「雪之丞 ANIME SONG」は、今や世界各国で愛される『ドラゴンボールZ』をはじめ、『キン肉マン』『おそ松くん』『キテレツ大百科』といったアニメの定番として長く親しまれている作品から串田アキラ、神谷明、影山ヒロノブ、あるいは憂歌団やビジー・フォー・スペシャルといった面々が歌う主題歌22曲を厳選している。森雪之丞自身が近年特に注力しているミュージカルをまとめた「雪之丞 MUSICAL」は劇団☆新感線の作品や、雪之丞自身が手がけた『サイケデリック・ペイン』『ソング・ライターズ』などから劇中曲22曲をセレクト。ほとんどの楽曲がここでしか聴けないレアトラックであるうえ、松雪泰子、純名りさ、岸谷五朗、北乃きい、綾野剛といった一線級の俳優陣の歌声が聴けるという点でも非常に貴重な一枚と言えるだろう。

雪之丞自身のポエトリーリーディングや自ら率いたバンド、マイティオペラの楽曲から南原清隆や伊武雅刀が歌う異色曲まで18曲を集めたバラエティ豊かな「雪之丞 MORE & RARE」。そして吉田拓郎「星の鈴」、原由子「お涙ちょうだい」、高橋幸宏「青空」など、雪之丞40年にわたる詞作の足跡の中で想い出に残る16曲を、曲順までこだわり抜いて選んだ「OTONANO 雪之丞」。いずれのディスクも収録時間は70分以上で、9枚総計では実に11時間20分におよぶ圧倒的なボリュームとなる。まさに40年という年輪の重みを感じさせる内容だ。

まさしく前代未聞の企画と言えるこの商品。収録曲などの詳細については『森雪之丞原色大百科』のスペシャルサイトをご確認いただきたい。

■『森雪之丞原色大百科』スペシャルサイト
http://www.110107.com/yukinojo_40th

■CDボックス『森雪之丞原色大百科』

2016年5月25日発売
MHCL-30372/¥18,000+税
<収録曲>
■DISC 1 雪之丞HISTORY I
01. ドリフのバイのバイのバイ / ザ・ドリフターズ
02. Hi-Hi-Hi / あおい輝彦
03. Hey! I Love You / Lazy
04. アル・パシーノ+(たす)アラン・ドロン<(より)あなた / 榊原郁恵
05. 暗くなるまで待って / 川崎麻世
06. 恋のハッピー・デート / 石野真子
07. 青春の嵐(ハリケーン) / 真田広之
08. ジプシー / 西城秀樹
09. NAI・NAI 16(シックスティーン) / シブがき隊
10. 100%…SOかもね! / シブがき隊
11. とまどいの週末 / 堀ちえみ
12. キン肉マンGO FIGHT! / 串田アキラ
13. 僕笑っちゃいます / 風見慎吾
14. ZOKKON命(ラブ) / シブがき隊
15. クライマックス御一緒に / 小泉今日子
16. 君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。 / 中原めいこ
17. 悲しみよ こんにちは / 斉藤由貴
18. I Don\'t Know! / BaBe
19. C-Girl / 浅香 唯
20. Sugar Baby Love / Wink
21. 月の舟 / 池田 聡
22. Boys & Girls / Sadistic Mica Band

■DISC 2 雪之丞HISTORY II
01. CHA-LA HEAD-CHA-LA / 影山ヒロノブ
02. 泣いてもいいか / やしきたかじん
03. お料理行進曲 / YUKA
04. EYES LOVE YOU / hide
05. 宝石 / 山下久美子
06. POISON / 布袋寅泰
07. 愛をちょうだい / VANILLA
08. スリル / 布袋寅泰
09. エピキュリアン / BEAT BOYS
10. 葛飾ラプソディー / 堂島孝平
11. 堕天使BLUE / Λucifer
12. ダイヤモンド・ダスト / 氷室京介
13. PROUD OF YOU / 椎名へきる
14. Claudia / 氷室京介
15. Wings of Words / CHEMISTRY
16. 空・前・絶・後 Kuu-Zen-Zetsu-Go / 谷本貴義
17. 『Z』の誓い / ももいろクローバーZ
18. Dokkin◇魔法つかいプリキュア! (TVサイズ) / 北川理恵

■DISC 3 雪之丞ROCK
01. バンビーナ / 布袋寅泰
02. 電撃ミサイル2000 / 千聖 (CHISATO)
03. メラ☆メラ / VANILLA
04. 50%&50% / hide
05. NATURAL HIGH / Toshi&葉加瀬太郎
06. 迷宮のラヴァーズ / heath
07. 天使の遺言 / 斉藤和義
08. 絆FOREVER / BOW WOW
09. 16世紀の空想少年 / 難波弘之
10. 遊びにきてね / PSY・S
11. 十九回目の普通 / EBI
12. SHADOW OF THE MOON / 松井常松
13. 恋は最後のフェアリー・テール / SCANCH
14. JUMP〜Jumpin\' Kids Symphony〜 / BOYO-BOZO
15. 反逆のフラッシュ / SHOW-YA
16. 超絶☆ダイナミック! / 吉井和哉
17. WARRIORS / 氷室京介

■DISC 4 雪之丞IDOL I
01. オムレツをつくりましょう / キャンディーズ
02. 恋はお伽話じゃないから / 林 寛子
03. あざやかな微笑(ほほえみ) / 石川ひとみ
04. 哀愁のコニーアイランド / 山口百恵
05. 想像力少女 / 比企理恵
06. 恋のサマー・ダンス / 石野真子
07. あっ!という間にビーチ・ラブ / シャワー
08. ♂(オス)×♀(メス)×KISS(キス) / 松本明子
09. 一度だけの魔法 / 小林綾子
10. やったね!春だね!! / ソフトクリーム
11. 不思議あげます / 黒沢ひろみ
12. 本気半分エキストラ / 浜田朱里
13. 夢中遊泳船 / 大沢逸美
14. 炎の聖書(バイブル) / クラッシュギャルズ
15. 不思議Tokyoシンデレラ / セイントフォー
16. 竹下涙話(ストーリー) / 網浜直子
17. 白い炎 / 斉藤由貴
18. 六月の花嫁 / 倉沢淳美
19. ヤッパシ…H! / 浅香 唯
20. 春霞恋絵巻 / 石川秀美

■DISC 5 雪之丞IDOL II
01. ガラスの幻想曲(ファンタジー) / 島田奈美
02. Give Me Up / BaBe
03. 砂の城 / 斉藤由貴
04. 素直になれなくて / 五十嵐いづみ
05. チェリームーンで踊らせて / 少女隊
06. Kung Fu Boy / 八木さおり
07. やる気マンマン体操 / 伊藤美紀
08. アマリリス / Wink
09. 悲しみの向こうがわ / 我妻佳代
10. Melody / 浅香 唯
11. 涙、止まれ! / 中山 忍
12. 輝きの描写(スケッチ) / 河田純子
13. 薔薇と毒薬 / 高岡早紀
14. 陽春(はる)のパッセージ / 田中陽子
15. 誘惑のチャチャ / 田村英里子
16. 満月の夜だから / 大阪パフォーマンスドール
17. 今夜はネヴァーストップ / 東京パフォーマンスドール
18. 稲妻娘 / さかともえり

■DISC 6 雪之丞ANIME
01. 炎のキン肉マン / 串田アキラ (「キン肉マン」より)
02. キン肉マンボ / 神谷明 (「キン肉マン」より)
03. 悪魔くん / こおろぎ\'73 (「悪魔くん」より)
04. ガンモ・ドキッ! / スージー・松原 (「Gu-Guガンモ」より)
05. じゃじゃ馬にさせないで / 西尾えつ子 (「らんま1/2」より)
06. おそ松くん音頭 / 細川たかし (「おそ松くん」より)
07. お嫁さんになってあげないゾ / 守谷 香 (「キテレツ大百科」より)
08. ボディーだけレディー / 内田順子 (「キテレツ大百科」より)
09. ファンタジー / ピカソ (「めぞん一刻」より)
10. イヤンなっちゃう節 / 憂歌団 (「ゲゲゲの鬼太郎」より)
11. 夜の銀ギツネとタヌキ / うしおと一郎 (「かりあげクン」より)
12. 学問のスズメ / ビジー・フォー・スペシャル (「おれは直角」より)
13. ハッピー?・ダンス / YASU (「クッキングパパ」より)
14. キッチンから愛をこめて / 小坂明子 (「ハーイ あっこです」より)
15. お気楽娘はアロハオエ / ブカブカ (「ツヨシしっかりしなさい」より)
16. 不思議な旅 / うつみ宮土理・津賀有子 (「まんがはじめて物語」より)
17. 燃えろ!ガリバーボーイ / 尾崎紀世彦 (「空想科学世界ガリバーボーイ」より)
18. 愛は奇蹟(ミラクル) / 花奈 (「超獣機神ダンクーガ GOD BLESS DANCOUGAR」より)
19. いくぜ!イッキマン!! / 樋浦一帆 (「剛Q超児・イッキマン」より)
20. 愛がたりないぜ / 光吉猛修 (「バーチャファイター」より)
21. WE GOTTA POWER / 影山ヒロノブ (「ドラゴンボールZ」より)
22. 僕達は天使だった / 影山ヒロノブ (「ドラゴンボールZ」より)

■DISC 7 雪之丞MUSICAL
01. 五右衛門ロック / 松雪泰子&アンサンブル
(「五右衛門ロック」より)
02. 薔薇とサムライ / 冠 徹弥&教祖イコマノリユキ
(「薔薇とサムライ」より)
03. 天使は瞳を閉じて / 天野ひろゆき&純名りさ
(「天使は瞳を閉じて」より)
04. ベールを脱いだ花嫁人形 / 辺見えみり
(「天使は瞳を閉じて」より)
05. スパーク! / PENICILLIN (HAKUEI、千聖&GISHO)
(「HAMLET」より)
06. 陛下の気持ちがわからない / 花山佳子、松岡美希&秋園美緒
(「トゥーランドット」より)
07. 運命は遠い日の約束 / アーメイ&岸谷五朗
(「トゥーランドット」より)
08. 魔女の子守歌 / 新妻聖子
(「プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!」より)
09. どうしてWHY? / 堺 正章
(「そんごくうの大冒険」より)
10. 恋のタッチダウン / 伊藤 蘭
(「スタンバイOK!」より)
11. ふたりぼっちの夜間飛行 / 田中好子&松崎澄夫
(「スタンバイOK!」より)
12. 愛の回転木馬〜あなたは誰? / 藤村美樹/キャンディーズ
(「スタンバイOK!」より)
13. 震える男 / 石丸幹二
(「GOLD〜カミーユとロダン」より)
14. 神様(ジーザス)!アンタに喧嘩を売ってやる! / 小越勇輝、桜田 通、佐藤永典、慎之助&汐崎アイル
(「サイケデリック・ペイン 2015」より)
15. 抱いて… / 北乃きい
(「サイケデリック・ペイン」より)
16. A Million Secrets of Angel / 福士誠治、綾野 剛、内田朝陽、前川紘毅&松田 翔
(「サイケデリック・ペイン」より)
17. チャオ!アメリカ / コング桑田、植原卓也、平野 良&泉見洋平
(「ソング・ライターズ」より)
18. 愛はいつも愚かなもの / 泉水洋平、藤林美沙
(「ソング・ライターズ」より)
19. Dinosaur in my heart / 中川晃教
(「ソング・ライターズ」より)
20. ジパング・パンク / 冠 徹弥&教祖イコマノリユキ&古田新太
(「ZIPANG PUNK」より)
21. GVG☆CRASH! / 冠 徹弥&教祖イコマノリユキ
(「五右衛門 VS 轟天」より)
22. みんなロックが教えてくれた〜救世主の恋 / 綾野 剛、内田朝陽、前川紘毅、松田 翔&内田 慈、中谷さとみ〜福士誠治
(「サイケデリック・ペイン」より)

■DISC 8 雪之丞MORE & RARE
01. 悪魔にされた天使 / 森雪之丞、布袋寅泰、秋吉久美子
02. 蝶の骨 / 森雪之丞+高中正義
03. Welcome to The Mighty Opera Show〜愉しい記憶喪失 / Mighty Opera
04. 薔薇の正体 / wuz(ワ)↑(サ)b(ビ)?
05. BORDERLESS / ZOLA PROJECT
06. WILD LIFE / デーモン小暮
07. プリズム / BAISER
08. 真夜中のサリー / ダック・テールズ
09. 愛、どうじゃ。恋、どうじゃ。 / 研ナオコ
10. WEST LOVE SHINE / WEST SIDE
11. 勇者の遺伝子 横浜DeNAベイスターズ応援歌
12. 激走戦隊カーレンジャー / 高山成孝
13. うわさのキョンシーたいそう / 木の内もえみ
14. ジャブジャブ・ロック / ジョー・レモン
15. は・じ・め・て / 小泉今日子
16. 意地悪ばあさんのテーマ / スラップスティック
17. 加納さんのいいんじゃないっスか / 加納さん
18. イブのマンボでワン・ツー・スリー / 伊武雅刀

■DISC 9 OTONANO雪之丞
01. とぎれた記憶 / 石川セリ
02. 椿姫の夏 / 早瀬優香子
03. 星の鈴 / 吉田拓郎
04. お涙ちょうだい / 原 由子
05. 水の鏡 / 奥居 香
06. 悲しいほど自由 / 種ともこ
07. King & Queen / 布袋寅泰
08. 楽園をみつけた朝 / 杏里
09. ペテン師と臆病者 / さかいゆう
10. 青空 / 高橋幸宏
11. 永遠〜Eternity〜 / 氷室京介
12. 終わらないLOVE SONG / 稲垣潤一
13. 逢いたいね / SMOOTH ACE
14. 光を探して人は彷徨う / 夢幻華紋
15. The Song of Life〜光の詩〜 / Lyrico
16. GOLD / 新妻聖子

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THE ORAL CIGARETTES、7月リリースの新曲「DIP-BAP」MVを解禁
Wed, 04 May 2016 11:00:00 +0900
THE ORAL CIGARETTES (okmusic UP\'s)

THE ORAL CIGARETTESが先日リリースを発表したばかりのニューシングル「DIP-BAP」のミュージックビデオを公開した。

【その他の画像】THE ORAL CIGARETTES

新曲「DIP-BAP」は攻撃的なリズムと共に複雑に展開していく楽曲の中で、イントロや間奏のコーラスラップとキャッチーなメロディが頭の中で無限にループしていくような中毒性を帯びた楽曲。今回のMVは最新アルバム『FIXION』収録の「気づけよBaby」も手掛けた奥藤祥弘氏と再びタッグを組み、メジャーデビュー以降初となるロケ撮影を深夜から早朝にかけて富士山麓にて行ない、「周りの噂や評価で物事を判断するのではなく、何事も自分の目で見て判断してほしい」というシニカルなメッセージをダークさとポップさで表現したオーラルらしい映像作品に仕上がっている。

多くのフェスやイベントを通じてロックシーンの中で頭角を現し、現在多くの支持を獲得し始めている彼らだが、「変化を恐れず、自分たちがその時その時に伝えたいことを表現していきたい」という決意も込めた新境地が提示された作品となっており、フェス前にいち早く聴いてもらいたいという思いから早くも公開したということなので、ぜひ早めにチェックしてみよう。

■「DIP-BAP」MV
https://youtu.be/u-G8CpRvQdE

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