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空想委員会、4月22日に行うLINE LIVE生放送で重大発表を予告
Thu, 21 Apr 2016 21:00:00 +0900
空想委員会 (okmusic UP\'s)

空想委員会がLINE LIVE生放送特番「2016年の重大ビジョン発表 生放送スペシャル」を4月22日(金)に放送することを発表した。

【その他の画像】空想委員会

番組では4月27日に発売されるニューシングル『ビジョン/二重螺旋構造』の初回限定盤DVDに収録されるライブ映像や、俳優で声優の小野賢章が出演する『ビジョン』ミュージックビデオのメイキング映像などを、ここだけでいち早く放送する。また番組の後半では空想委員会からの重大発表も予定されているという。

さらに事前に視聴者からトークテーマに沿った投稿を募集。新曲『ビジョン』と掛けて「あなたの今後のビジョン」を事前に募るという。応募は放送の前日4月21日(木)の21時から22時の間で、空想委員会の公式LINEアカウントに書き込むだけで気軽に行うことができるので、ぜひ参加してみてはいかがだろうか。

■LINE LIVE 空想委員会「2016年の重大ビジョン発表 生放送スペシャル」

4月22日(金)21:00-22:00 
https://live.line.me/r/channels/416/upcoming/4407
※5月8日(日)までのアーカイブ試聴可能

■空想委員会 公式LINEアカウントのお友達登録はこちら
https://line.me/ti/p/%40kusoiinkai

■LINE LIVEからの視聴方法
まずは、「LIVE」のスマートフォン用アプリをダウンロード。
iPhone: https://lin.ee/goCPbh2/dtzb/ta
Android: https://lin.ee/4C8u0Ln/dtzb/ta
チャンネル一覧「アーティスト」カテゴリから「空想委員会」をフォロー。配信が開始されると通知が届きます。

【関連リンク】
空想委員会、シングル「ビジョン/二重螺旋構造」のジャケット&最新アーティスト写真を公開
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【関連アーティスト】
空想委員会
【ジャンル】
ジャパニーズロック

『ALFEE\'S LAW』はTHE ALFEEの本質を浮き彫りに!【ハイレゾ聴き比べ vol.7】
Thu, 21 Apr 2016 20:00:00 +0900
『ALFEE\'S LAW』/THE ALFEE (okmusic UP\'s)

このシリーズ第1回の内田彩「アップルミント」、第2回の秦基博『青の光景』で、ハイレゾ音源ではコーラスワークも際立つことを記した。いずれも音像がはっきりすることで、「アップルミント」では彼女の歌声がより立体的に聴こえ、『青の光景』では全体がクリアーになることでコーラスの構成がさらにしっかりと掴めるようになることが分かった。

遅ればせながら、今回、再びコーラスワークに注目してみたいと思う。題材としてア・カペラや合唱の音源を…とも考えたが、その辺はそもそも声を強調する音楽性なので、おそらくMP3やCDでもヴォーカリゼーションの妙は確認できるだろう。

むしろサウンドが派手、もっと言えば雑多で、その上にコーラスが乗っているような音源のほうが、ハイレゾ効果を実感できる気がする。そこでTHE ALFEEである。フォークからプログレまで幅広い音楽性に加え、ヴォーカリストが3人。これほど今回の題材に合うアーティストはいない。

【その他の画像】THE ALFEE

■2500公演を超えるライヴを実現

THE ALFEE のデビューは1974年。昨年、40周年のアニバーサリーイヤーを迎えたことも記憶に新しい。彼らのすごいのは、その長きにわたる活動歴もさることながら、80年頃から毎年全国ツアーを行なっているところだろう。現在に至るまで年間50本以上(多い年は年間100本超!)のコンサートを欠かしておらず、総公演数は2500を超えたというから驚異的ですらある。

日本全国のあらゆる土地でライヴを行なっている上に、演奏はもちろんのこと、MC、ステージ演出、物販に至るまで観客を楽しませる姿勢を徹底している。そのスタンスは、J-POPにも造詣が深いマキタスポーツ氏が“信頼と実績のTHE ALFEE”と言ったほどである。

本格的なブレイクはシングル「メリーアン」がヒットした83年からであろうが、それ以前にライヴハウスクラスはソールドアウトさせており、82年には5000人を動員した野外コンサートを行ない、「メリーアン」リリース前に日本武道館公演を決定していたというから、生粋のライヴバンドなのである。

■既存の枠にとらわれない音楽性

THE ALFEEほどその音楽性を語るのが難しいバンドもなかなかいない。アイドル的なフォークグループとしてデビューした経歴と、今も坂崎幸之助がアコースティックギターを抱えていることから、フォークのイメージもあるが、82年のアルバム『doubt,』から取り入れ、『ALFEE』『ALFEE\'S LAW』で本格化したエレキギター中心のバンドサウンドは明らかにロックだ。

ただ、ほとんどの楽曲を手掛ける高見沢俊彦が「THE ALFEEをロックだと言ったことはない」と公言していることから、少なくともロックバンドという自覚は薄いようではある。もともとTHE ALFEEは、レッド・ツェッペリンやディープ・パープルのコピーバンドでヴォーカルをやっていた高見沢が、坂崎と桜井賢とがやっていたサイモン&ガーファンクルやビージーズのコピーをやっていたグループに加入したことに端を発する。

コンフィデンスと名乗っていたそのグループでは、クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤングやイーグルスのコーラスものをコピーしていたというから、そもそも是が非でもロックをやるとか、フォークをやるとかいったスタートでもなかったようで、それが現在の音楽性に関係しているとも想像できる。

サウンドプロデューサーでもある高見沢は「(ジャンルは)周りが決めるんですよね。“これはロックだ”“これはフォークだ”って」と語っているし、「(考えるのは)“このステージをやる時にどんな楽曲が必要か?”ということ。東京ベイエリアで10万人コンサートをやった時、そのために「Sweat & Tears」を作ったんですよ」とも言っている。

観客のニーズに合わせて…と言うと若干語弊があるかもしれないが、平たく言えばそういうことになろう。楽曲制作においても観客を楽しませる姿勢が反映されていると思われるし、あくまでもTHE ALFEEの活動の中心はライヴで、ライヴのための楽曲であることもうかがわせる。

とは言っても、もちろんそこにはメンバーの音楽的指向もしっかりと注入されているのは間違いない。上記ルーツミュージックからの影響は色濃いし、特にそれが買われてデビューにつながったという美しいコーラスワークは健在である。汎用性と主体性とのバランスがいいという、稀有な存在とも言える。

■昨年、オリジナル16作品をハイレゾ配信

さて、そんなTHE ALFEEの79〜96年に発売されたオリジナルアルバム16作品が、アビーロードスタジオでリマスタリングされ、ハイレゾ化して昨年から配信が始まっている。今回はその中から『ALFEE\'S LAW』を取り上げてみようと思う。

先ほど述べた通り、エレキギター中心のバンドサウンドが本格化してきた頃の作品であり、いきなり2バスのヘヴィメタル系ナンバー「ジェネレーション・ダイナマイト」で幕を開ける作品だ。

ラストの「TIME AND TIDE」へ進むに従ってハードロック色は薄まっていくが、それでも5曲目「メリーアン」まで、アナログ版で言うところのA面は派手なバンドサウンドが特徴でもある。

桜井、坂崎、高見沢それぞれにヴォーカルパートがある9曲目「トラベリング・バンド」はライヴでもお馴染みのナンバーでもある。完成度が高い作品ということではないかもしれないが、当時、彼らが新たな音楽性を取り込もうと意欲的だったことが分かるアルバムである。その作品がリマスター&ハイレゾで如何に変化しているのか興味深い。

まずMP3の聴き応えを記す。過去音源は若干こもり気味かつ割れ気味な印象は否めない。これは『ALFEE\'S LAW』が83年発売と30年以上前の作品であることもあるが、何よりも筆者がすでにハイレゾを体験し、その音像がシャープになることを知っているからでもあるだろう。

M3「仮面舞踏会」やM6「誓いの明日」辺りからこもり、割れを感じたが、多くの人にとっては気にならない程度かもしれない。ただ、ごちゃつき感は如何ともし難い印象がある。

M10「TIME AND TIDE」辺りは音数は多いものの、テンポが緩いゆえにアンサンブルを確認できるが、M2「Mr.Romance」やM4「幻想飛行」、あるいはM7「Crazy Boy & Lazy Girl」などは、ピアノとアコギ、アコギとエレキの重なる部分で各音の区別が付きづらい。

特に「幻想飛行」はディレイが長めなこともあって、コーラスなのかディレイなのか掴みづらい箇所も少なくなかった(その辺りは、まさに幻想的な雰囲気を醸している要素でもあるので、あながちそれが悪いとも言えないが…)。

■各音を細部に至るまで忠実に再現

それらがハイレゾでは、ほぼ解消されると言ってよい。音の抜けは間違いなく良くなっており、とりわけ高音の細い音がリアルに再現されていると思う。ドラムスのハイハットやシンバルの鳴りも良くなっているが、やはり注目はアコースティックギターだろう。

もともとアコギが立っている「メリーアン」やM8「白い夏バレンシア」のみならず、本作でもっとも激しい「ジェネレーション・ダイナマイト」においてもクリアーなアコギの音色をはっきりと確認できる。

コーラスワークは言わずもがな。「ジェネレーション・ダイナマイト」「Mr.Romance」ともにアウトロに近いところで聴くことができるハーモニーを始め、全編でシャープさを増した印象だ。

声質も細部まで表現されているようで、「ジェネレーション・ダイナマイト」では桜井のややハスキーでワイルドなヴォーカルをしっかりと耳にできるのもいい。大袈裟に言うのであれば、ハイレゾ音源は旧音源から音質が優に2、3ランクアップしているような感じだ。

それによって何が分かるか──。THE ALFEEの本質を再確認することができると思う。サウンドはロックであるが、それをことさらに鼓舞するわけでも、かと言って楽曲毎にガラリとサウンドを変化させるわけでもなく、演奏面においてはメンバー3人がそれぞれの持ち場をしっかりと堅持していることがハイレゾ化によってさらに浮き彫りになる。その独自の音楽性に、“伝家の宝刀”とも言うべき鉄壁なコーラスワークが合わせることで、THE ALFEEがTHE ALFEEとして成立しているのである。

コアなファンにしてみれば「何を今さら…」と思われるかもしれないが、ここにきて、誰もが当たり前だと思っていること──言わばベーシックな姿がしっかりと示されるのは、活動歴が長いバンドだけに史料としても重要と言えるであろう。少なくともリアルタイムで聴き続けてきたファンにとってはマストアイテムと断言できる。

【関連リンク】
内田彩の「アップルミント」は唇の動きが伝わってくるかのような歌声を再現【ハイレゾ聴き比べ vol.1】
秦 基博『青の光景』は音像がシャープになったことで音楽性も明確に【ハイレゾ聴き比べ vol.2】
THE BLUE HEARTSの『TRAIN-TRAIN』はバンド本来のグルーブも剥き出しに!【ハイレゾ聴き比べ vol.3】
坂本龍一の『千のナイフ』は若き日の“世界のサカモト”を露わに【ハイレゾ聴き比べ vol.4】

【関連アーティスト】
THE ALFEE
【ジャンル】
ジャパニーズロック, カントリー/フォーク, ハイレゾ

じん、体験型4Dショートムービー『カゲロウデイズ-in a days-』の制作を発表
Thu, 21 Apr 2016 20:00:00 +0900
『カゲロウデイズ-in a days-』 (okmusic UP\'s)

株式会社ウルトラシープ、1st PLACE株式会社、株式会社アニプレックスは共同プロジェクトとして、“体感型4Dショートムービー"のアニメーション作品『カゲロウデイズ-in a days-』の製作を決定した。


【その他の画像】じん(自然の敵P)

2010年代のネットカルチャーの「象徴」といっても過言ではない、マルチクリエイター“じん"が手掛ける「カゲロウプロジェクト」が、日本で初めてMX4Dのために制作するアニメーション作品という点において注目度が高く、話題になること必至の作品だ。

(C) KAGEROU PROJECT / 1st PLACE
(C) じん / 1st PLACE・カゲロウデイズ -in a days- 製作委員会

■カゲロウプロジェクト公式HP「メカクシ団作戦本部」
http://mekakushidan.com/
■TOHOシネマズ公式サイト
https://www.tohotheater.jp/

■MX4D『カゲロウデイズ-in a days-』

原作:じん
監督:しづ
制作:1st PLACE / JUMONJI  
公開日:2016年初冬
劇場:全国TOHOシネマズ MX4D?シアターにて公開予定
製作:『カゲロウデイズ-in a days-』製作委員会

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
じん(自然の敵P)
【ジャンル】
ネットカルチャー, ボーカロイド

THE MODS、森山達也の半月板損傷によりツアーが延期に
Thu, 21 Apr 2016 20:00:00 +0900
THE MODS (okmusic UP\'s)

35周年記念イヤーの幕開けを飾る、約2年振りとなるオリジナルアルバム『HAIL MARY』を引っ提げてスタートした『THE MODS TOUR 2016 "HAIL MARY" Round 1』だったが、森山達也の半月板損傷により延期されることになった。

【その他の画像】THE MODS

森山達也がツアー中に膝の痛みを訴え、4月15日(金)の仙台 darwin 、4月17日(日)の郡山 #9、4月22日(金) の高知 X-pt.、4月24日(日)の岡山 CRAZYMAMA KINGDOMの4公演の延期が発表されたばかりだが、精密検査の結果、「半月板損傷」と診断が下され、再度の協議の結果、治療に専念するために、以降の公演も延期することが発表された。

■【森山達也 コメント】

ツアーが延期になって、またみんなにご迷惑・ご心配をかける事になって、ホント申し訳ない気持ちでいっぱいです。
1年前から、なんとなく膝の具合がイマイチだったけど、まぁ、大丈夫かなって感じでやってたけど、このツアーの名古屋の後に新たな痛みが出だし、神戸の後は歩く事も辛くなり、ツアー延期を決めました。
そして病院に行き、半月板損傷と軟骨が炎症をおこしてると結果がでました。今は通院して治療をやってます。ただ、はっきりとしたことはまだ分からないけど、現時点では全治1ヶ月半から2ヶ月以上はかかるかもって言われました。俺としては、1日でも早くステージに戻りたいと思ってます。これからは治療とリハビリをやって少しでも回復が早くなればと思ってます。とりあえず、今は先生と相談しながら、ベストの方法を考え復帰に向けていこうと思ってます。

ほんとに、ツアーを楽しみにして、仕事を休んだり、ホテルやチケットを予約してキープしてたくれたファンの皆に、申し訳なく思ってます。しばらくまた会えないですが、待っていて下さい。この場を借りて、また報告していきたいと思ってます。
ほんとに、ゴメン!
また、会える日を楽しみにしてます。

P.S.
九州で起きている地震で、たくさんの人が日常を奪われて、辛い日々をおくっていると思います。
一日でも早く、笑顔で、当たり前に生活できる日が来る事を、この場を借り祈ってます。
そして日常が戻ったら、ライブで会いに行きます。

■『THE MODS TOUR 2016 "HAIL MARY" Round 1』

4月15日(金) → 11月16日(水)  仙台・darwin
4月17日(日) → 11月18日(金)  郡山・#9
4月22日(金) → 11月10日(木)  高知・X-pt.
4月24日(日) → 11月12日(土)  岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
5月08日(日) → 11月28日(月)  東京・TSUTAYA O-EAST
5月13日(金) → 11月25日(金)  札幌・PENNY LANE 24
5月15日(日) → 11月22日(火)  富山・MAIRO
5月20日(金) → 12月04日(日)  熊本・B.9
5月22日(日) → 12月06日(火)  福岡・DRUM LOGOS
5月29日(日) → 11月03日(木祝)  大阪・BIG CAT

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THE MODS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Celeina Ann、ミニアルバム『We Are One』が遂に全国CDショップで販売開始
Thu, 21 Apr 2016 19:30:00 +0900
Celeina Ann (okmusic UP\'s)

日本テレビ系「ZIP!」内コーナー「あおぞらキャラバン」へ初の女性旅人として出演がスタートし、毎日即興で制作した曲を披露しながら全国を巡っているセレイナ・アン。昨年11月27日にiTunes先行でリリースしたミニアルバム『We Are One』が多くの問い合わせに応え、全国のCDショップでの販売がスタートした。

【その他の画像】Celeina Ann

本作はメジャーデビューを控えたセレイナ・アンにとっては唯一のインディーズ盤で、iTunes、J-POPアルバムランキングではメジャーアーティストを抑え堂々の2位、総合ランキングでも4位を獲得、大きな話題呼んだ。

CD盤は今まで公式ホームページやインストアライブなどでしか手に入れることができなかったが、今回を機に全国のCDショップで手に入れることが可能になる。

【セレイナ・アン コメント】
「全国のCDショップで私の作品がゲット出来ちゃうなんて夢のようです!!リリースしてからしばらく時間が経ちましたが、『We Are One』に収録されているそれぞれの楽曲は時間が経つほどに、歌うたびに、私にとってもっと大切なものになっていて、どんどん意味の深いものになってきています。わたしの音楽の第一歩となったこの作品。
ぜひたくさんの方々に聴いていただきたいです!」

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Celeina Ann
【ジャンル】
J-POP

「誰かの無事を祈らずにいられない時、WISH(「希望」〜「祈り」〜「願い」)を感じる曲」
Thu, 21 Apr 2016 19:00:00 +0900


熊本県(九州地方)にて、大きな震災が発生しました。
現地の復興調査のために現地に入る機会を得ましたが、毎日、毎時間のように地震は続き、それは、慣れるようなものではなく、恐怖の連続です。命は取り留めたものの、いつまで続くかわからない避難生活、倒壊した家や仕事の今後に思いをはせるとき、希望という言葉は、今、ここでは安易に聞くことはできないほどに疲弊しています。とはいえ、誰もが、同時に思うことは、希望を失ってはいけないということ。まずは、目の前の困難を一つ一つ乗り越えなくてはと、人は文字通り手を取り合って進もうとしています。

【その他の画像】ももいろクローバーZ

WISH(ウィッシュ)という言葉には、「希望」「祈り」「願い」という意味があります。
今回はクラシックからテレビドラマや映画やCMで使われて耳なじみのある「希望」「祈り」「願い」を感じる曲をご紹介します。

■1.「Hail Holy Queen」/ 聖歌

映画「天使にラブソングを」をご覧になったことはありますか?
崇高的な讃美歌をまずは披露(合唱)し、そのあとにゴスペル風の軽快で親しみやすいリズムにのって、人の心をつかむ合唱シーンには、誰もがひきつけられました。
映画のそのシーンを彷彿とさせる合唱隊の演奏をご紹介します。讃美歌的な合唱ではじまり、後半はゴスペル風に美しく歌い上げています。しかも、伴奏等はなく、アカペラでのコーラスです。タイトルの「Queen」とは、聖母マリアのこととされています。
タイトルを訳すと、「素晴らしき聖母マリア」という感じでしょうか。敬虔な気持ちになります。
https://www.youtube.com/watch?v=w2krOYUAyes

■2.「レクイエム」/ ヴェルディ

宗教的な音楽を続けてご紹介します。レクイエムとは、鎮魂曲(死者を弔う祈りの曲)のこと。モーツァルト、フォーレ、そして、このヴェルディのレクイエムが、三大レクイエムとして有名です。
冒頭の印象的な部分を多く耳にすると思いますが、是非全曲聴いていただければと思います。ヴェルディが、小説「いいなずけ」で著名なイタリアの文豪、アレッサンドロ・マンゾーニの死を悼んで作られた曲ですが、この曲には「怒りの日」という題目がついています。天災など、怒りをどこにぶつけていいか分からない時があります。行き場のない怒りといつ解き放たれるか分からない恐怖、恐怖を乗り越え、平穏が訪れる事を強く願わずにいられません。
https://www.youtube.com/watch?v=-1R7yPZv4o0

■3.「カルミナ・ブラーナ」/ カール・オルフ

カルミナ・ブラーナは、現在の南ドイツの都市ミュンヘンにある修道院で発見された詩歌集で、修道院に残る書物としては、世俗的なものとしてイメージがわきやすく、カール・オルフがそれに作曲をしたカンタータとなり、副題として、「楽器群と魔術的な場面を伴って歌われる、独唱と合唱の為の世俗的歌曲」と称されていますが、この副題がさらに楽曲をイメージしやすくしています。
この曲は、スポーツ選手の入場時やテレビドラマ「相棒」など、特に有名な「おお、運命の女神よ」の部分は、映画、バラエティ、CMなどでも多く使われているので、どこかで聴いた方は多いと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=aoPvtwKU-EE

また、ももいろクローバーZのアルバム「Neo STARGATE」にもサンプリングされていますよね。
(このアルバムには、他にもクラシックの名曲がさりげなく入っています。)
どちらの楽曲も運命は自ら切り開いていけるというメッセージを感じます。
https://www.youtube.com/watch?v=tiX22vnR-SU

■4.「弦楽セレナーデ」より第1楽章 / チャイコフスキー

器楽(絃楽器)のみで演奏されるこの曲は、ハ長調の明るくわかりやすい旋律ながらも、
冒頭の短調的な序奏には重苦しい雰囲気を感じながら、その後に続く明るくて未来の開ける展開は、未来への希望を予感させ、やさしくも、情熱的なエンディングへと続きます。
https://www.youtube.com/watch?v=na8_z_3Eq1o

■5.「第九」(ベートーベン:交響曲第9番「合唱」付き)/ ベートーベン

最後にご紹介するのは、有名なこの曲を祈りと希望と願いを込めてご紹介します。
人々は楽園というものを追い求めるものかも知れませんが、楽園は追い求めるのではなく、自ら切り開いていくもの、そしてそれは一人だけではなく、みんなの手で!
そのようなものを、この「第九」合唱曲から感じずにはいられません。
第九は、1時間を超える曲ではありますが、今回は誰もが聞いた事のある有名な部分を、ベルリンフィルの公式サイトからの動画でご紹介します。
https://www.youtube.com/watch?v=YmLFylITbuU

熊本の大震災で亡くなられた方に、心からのご冥福をお祈り申し上げます。
そして、被災された人に、心からのお見舞いと、未来への復興をお祈り申し上あげます。
(選曲・文/堀川将史)

【関連アーティスト】
ももいろクローバーZ
【ジャンル】


アイアン・メイデン、 待望のジャパン・ツアー初日公演を開催
Thu, 21 Apr 2016 19:00:00 +0900
4月20日@東京・両国国技館 (okmusic UP\'s)

4月20日(水)、東京・両国国技館にて、アイアン・メイデンのジャパン・ツアー「THE BOOK OF SOULS WORLD TOUR 2016 in JAPAN」の初日公演が行われた。約8年ぶりの来日、さらに新作を引っさげたツアーとだけあって、今回のツアー日程である20日(水)・21日(木)両公演ともに、チケットは当然ソールド・アウト! メイデンを求める飢えつくしたメタル・ヘッズを、究極に満足させる圧巻のショウで、ファンの心を鮮やかに奪っていった。今回はその初日公演の様子を、余すところなくお届けしたい。


【その他の画像】アイアン・メイデン

開演時間の19時を迎えると、会場には最高峰のカバーソングであり往年の名曲、「ドクター・ドクター」が流れ始める。バンドの登場を待ち構えるフロアからは、この時点で既に大合唱が沸き起こっていた。とてつもない高揚感が会場を埋め尽くしたころで、設置されたモニターには彼の操縦する飛行機「Ed Force One」が飛び立つアニメーションが映し出される。いよいよだ――心地良い緊張感が張り詰める中、いよいよブルース・ディッキンソンが姿を現すと、会場からは張り裂けんばかりの歓声が沸き起こった。舞台にかけられた幕が落ち、神殿のようなステージ・セットが露わとなる。メンバー6人が勢ぞろいし、フロアのボルテージが爆発的に急上昇すると、そのまま「フロム・ヒア・トゥ・エタニティ」へとなだれこむ。8年という長い期間、この瞬間を待ち耐え忍んだオーディエンスは、ここぞとばかりにその欲求をステージへ向けて解放し、拳を突き上げ、歌い、叫び、そこに刻まれる歴史的な瞬間を味わい尽くしていた。しかしステージから発せられるエナジーは、オーディエンスが発するそれ以上のものであった。デイヴ・マーレイ、エイドリアン・スミス、ヤニック・ガーズの織り成すトリプル・ギターの生み出す壮観な旋律はそこにいる者全員の鼓膜と胸を大きく震わせていたし、スティーヴ・ハリスの紡ぐ精巧かつ強烈なベース音は、アイアン・メイデンを渇望するファンの欲望をすべて満たしてくれ、その土台を支えるニコ・マクブレインの、美しいまでに力強く正確なドラミングもまた、フロアの心を鷲掴みにする。そしていつの時代もカリスマ・ヴォーカリストとしての役割を担い、今もなお進化をし続けるブルース・ディッキンソンの圧倒的な存在感と歌唱力は、これまで彼が何度もそうしてきたように、オーディエンスの血を沸騰させ、最高値をゆうに振り切る興奮と熱気を演出していた。今回の来日では、兼ねてからブルースが公言していた「今回は長いこと待ってくれていた君たちのために、新旧織り交ぜた曲をやるつもりだよ!」という言葉どおり、「魂の書〜ザ・ブック・オブ・ソウルズ〜」や「スピード・オブ・ライト」といった新曲陣から、「The Trooper / 明日なき戦い」や「フィア・オブ・ザ・ダーク」、「Iron Maiden / 鋼鉄の処女」といった、もはやメタルの聖典と化している珠玉の名曲陣まで、幅広い年代の楽曲を網羅し骨の髄まで染み渡るかけがえのない光景を魅せつけた。さらにはパイロやエディーの登場、バンドの世界観を模したシアトリカルなステージングなど、視覚へとアプローチするエンターテインメント性の高さも変わらず鮮烈であり、ステージから発せられる生々しいエナジーと相まって、徹頭徹尾魅惑のパフォーマンスを繰り広げた。

数々の記録を樹立し、音楽史を何度も塗り替え、デビューから30年以上経った現在もファンベースを拡大し続ける彼らだが、音楽の根幹にある「楽しさ」を演出し続ける姿は、一貫してブレることはない。今回の公演においても、前回の来日からの長いブランクを感じさせることもなく、心と脳裏に焼き付くドラマティックなパフォーマンスを魅せつけ、ファンを異世界へと誘った。その日の国技館にはオーディエンスの笑顔と歓声、はちきれんばかりの拍手、そしてそれらによって生み出される多幸感だけが充満し尽くす、至極ピースフルな光景が広がっていた。世界を巻き込んで再び新たな感動と興奮を生み出していくであろう彼らの動向に、今後も大きな期待と注目が集まる。

Photo by TEPPEI

■「IRON MAIDEN THE BOOK OF SOULS WORLD TOUR 2016」

4月20日(水) 東京 両国国技館
4月21日(木) 東京 両国国技館
■公演詳細
http://www.creativeman.co.jp/artist/2016/04iron/

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【ジャンル】
メタル, ロック/ブルース(洋楽)

リアクション ザ ブッタ、初の楽曲提供はベイビーレイズJAPAN!
Thu, 21 Apr 2016 18:30:00 +0900
リアクション ザ ブッタ ロゴ (okmusic UP\'s)

5人組アイドルグループのベイビーレイズJAPANが、5月25日にリリースする通算12枚目のシングル「閃光Believer」。そのカップリング曲「デイズ」を、リアクション ザ ブッタが楽曲提供していることが発表された。

【その他の画像】リアクション ザ ブッタ

「RO69JACK 14/15」の優勝バンドでもあるリアクション ザ ブッタ。楽曲提供は今作が初となる。作詞・作曲を佐々木直人(Vo&Ba)、編曲・レコーディングはメンバー全員が担当。バンドメンバーで挑んだことによって生まれた一体感が引き立つ、バンド感あふれるロックバラードとなっている。

■【ライブ情報】

『ブッタと行く、戦いの春ツアー遠征編』
4月29日(金) 大阪・心斎橋JANUS
5月01日(日) 宮城・仙台darwin
5月04日(水) 新潟RAINBOW ROCK 2016《サーキット》
5月05日(木) 愛知・名古屋 GOLD RUSH 2016《サーキット》

『ブッタと行く、戦いの春ツアーFINAL』
5月22日(日) 埼玉・西川口Hearts
with : Bentham/T/ssue/Half time Old/the irony

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, 女性アイドル

GACKT、アルバム『LAST MOON』トレーラー解禁
Thu, 21 Apr 2016 18:00:00 +0900
アルバム『LAST MOON』トレーラー (okmusic UP\'s)

GACKTの6年ぶりとなるアルバム『LAST MOON』への期待をさらに高めるトレーラー映像が「GACKT OFFICIAL YOUTUBE CHANNEL」にて公開された。


【その他の画像】GACKT

4月19日に新宿ステーションスクエアーにてネスレプレゼンツによるゲリラライブを行ったGACKT。約2,000人強の人たちが集まり、この模様はTV、WEBなどで多数報じられた。

そのGACKTのアルバム遂に4月27日にリリースされる。約6年ぶりになるこのアルバムは、昨年10月にリリースした「ARROW」を筆頭に、自身初のオリコンチャート1位に輝いた「RETURNER 〜闇の終焉〜」や、コーエー「戦国無双」エンディングソング「雪月花 -The end of silence?」など6年ぶりにふさわしい13曲が揃った。

そして、現在GACKT OFFICIAL YOUTUBE CHANNELではアルバム『LAST MOON』のトレーラーと30秒スポットが公開中だ。アルバム収録曲5曲のMVを使ったアルバムへの期待感を感じさせずにはいられない内容となっている。

発売まであと約1週間。こちらのトレーラー、スポットをみて、27日のアルバム発売を心待ちにしてほしい。

■アルバム『LAST MOON』トレーラー
https://www.youtube.com/watch?v=AMM1ghANiC8

■アルバム『LAST MOON』30秒スポット
https://www.youtube.com/watch?v=8FcA_30JTKc

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

奥田民生、4月27日よりライブアルバムを配信先行リリース
Thu, 21 Apr 2016 17:00:00 +0900
奥田民生 (okmusic UP\'s)

奥田民生のライブアルバム『秋コレ 〜MTR&Y Tour 2015〜』が、5月11日(水)のCDリリースに先駆け、各配信サイトにて4月27日(水)全曲先行リリースが決定した。iTunes、レコチョク、 mora、music.jp、オリコン、Amazon等のPC・スマホートフォンの音楽配信サイトでの配信となる。

【その他の画像】奥田民生

さらに、RCMRオフィシャルサイトにて全曲試聴もスタートしたほか、収録曲全曲が全国のステーションにてオンエア解禁となったので、お聴きのラジオ局にリクエストしてみよう。

■アルバム『秋コレ 〜MTR&Y Tour 2015〜』

2016年5月11日発売
【初回盤】(2CD+DVD)
RCMR-9001-3/¥4,167+税
【通常盤】(2CD)
RCMR-0002-3 /¥3,704+税

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Brian the Sun、6月スタートの全国ツアータイトルと詳細を発表
Thu, 21 Apr 2016 16:00:00 +0900
Brian the Sun (okmusic UP\'s)

6月1日にEPICレコードジャパンからメジャーデビューシングル「HEROES」のリリースが決定しているBrian the Sun。6月から全国18か所を回る全国ツアーのタイトルと詳細が発表となった。


【その他の画像】Brian the Sun

ツアータイトルは、メジャーデビューシングルと同じ『HEROES』、チケットの一般発売は4月30日(土)10時(6月23日の横浜BAYSIS公演は5月1日)から、各プレイガイドにて開始される。

TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」のエンディング曲に抜擢され、ロック好きの音楽リスナーだけでなく、J-POP、アニメファンからの評判も高いメジャーデビュー作品「HEROES」を引っさげてのライブは必見だ。

■『Brian the Sun TOUR 2016「HEROES」 』

6月02日(木) 神戸VARIT. 
6月05日(日) KYOTO MUSE 
6月08日(水) 札幌COLONY 
6月11日(土) 長野ライブハウスJ 
6月12日(日) 新潟CLUB RIVERST 
6月14日(火) 秋田 LIVE SPOT2000
6月16日(木) 仙台 enn 2nd 
6月18日(土) 渋谷クラブクアトロ 
6月23日(木) 横浜BAYSIS
6月25日(土) 富山soul power
6月26日(日) 名古屋 ell.FITS ALL 
6月30日(木) 岡山CRAZY MAMA 2nd Room 
7月02日(土) 松山サロンキティ
7月03日(日) 高松DIME
7月06日(水) 宮崎 SR BOX
7月07日(木) 鹿児島 SR HALL
7月09日(土) 福岡Queblick 
7月10日(日) 梅田クラブクアトロ 

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LUI FRONTiC 赤羽JAPAN、ツアー完結&リアルバンドドキュメンタリー動画の最終話公開
Thu, 21 Apr 2016 15:00:00 +0900
4月17日@下北沢CLUB Que (okmusic UP\'s)

4月17日(日)に下北沢CLUB Queにて、LUI FRONTiC 赤羽JAPANのワンマンライブ「UPPPPP!!! Tour Final “ルイと嵐と天使と小原"」が開催された。本公演は2月に新メンバーのエンジェルス建(Dr)を迎え、予算10万円の極貧ツアーと題して全国19箇所をまわってきたツアーの最終公演。そんな極貧全国ツアーの全行程を終了した彼らがリアルバンドドキュメンタリー最終話公開した。


【その他の画像】LUI FRONTiC 赤羽JAPAN

ライブ序盤では1月にリリースしたアルバム『UP!UP!!UP!!!』からアップテンポの曲を次々と披露、プールイ(Vo.)が「ツアーで一番成長した曲です」と言ってはじまった「フラチネ」で会場は熱気に包まれた。そのまま、会場の熱気は最後まで下がることなくアルバムの最後に収録されている「明日世界が終わるなら」まで走り続け、ライブ本編を終えた。

アンコールでは今回のツアーを通して制作した、新曲「スポットライト」(仮)を披露。「スポットライトがやけにキレイで 溢れた涙のわけ 1人じゃないこと やっと気付いたの」と、楽曲を通じて、今回の極貧ツアーを支えてくれたオーディエンスへの熱い思いを届けた。

アンコール終了後も鳴り止まない拍手に応えてメンバーは再度ステージへと。最後の曲は「感じたいよ ソバにいたいよ 新しい風と切り裂く光を」。新メンバーのエンジェルス建も加え、バンドとしてツアーを通じて一回り成長して来た姿を見せつけた形で本公演は幕を閉じた。

Photo by 飯本 貴子

■【セットリスト】

1. スターライト 
2. スマッシュヒット
3. 明日から
4. シェアプリ
5. ワンダーループ
6. フラチネ
7. ハナレバナレ
8. 瑠璃色の名前抱いて
9. bells
10. サイ子
11. ASCENDING
12. I\'m with you〜シーソーゲーム〜
13. WALK THIS WAY
14. セカンドブルー
15. tarite
16. リプミー
17. 明日世界が終わるなら
E1.新曲
E2.Dear
WE. 感じたいよ ソバにいたいよ 新しい風と切り裂く光を

■【LUI FRONTiC 赤羽JAPAN】UPPPPP!!!ツアー(6)〜最終話〜
https://www.youtube.com/watch?v=FMa_rF5DTmw

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

コンテンポラリーな生活、ニューアルバム発売&東名阪ワンマンツアー開催決定
Thu, 21 Apr 2016 14:00:00 +0900
コンテンポラリーな生活 (okmusic UP\'s)

コンテンポラリーな生活がツアー「コンテンポラリーな春の2MAN〜全国編〜」ファイナルの横浜Club Lizard公演(4月14日開催)にて、2人体制初となるニューアルバムを6月8日にリリースすることを、さらにリリースに併せた東名阪ワンマンツアーの開催を発表した。

【その他の画像】コンテンポラリーな生活

ワンマンツアーの日程は7月10日(日)大阪・LIVE SQUARE 2nd LINE、7月16日(土)愛知・CLUB ROCK\'N\'ROLL、7月18日(月・祝)東京・代官山UNITとなっており、オフィシャルホームページ先着先行を受付中。受付期間は4月29日(金・祝)23:59までとなっている。

■アルバム『タイトル未定』

2016年6月8日発売 
XQMB-1007/¥1,728(税込)
収録内容 : 全7曲収録予定

■ツアー情報

7月10日(日) 大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE
7月16日(土) 愛知 CLUB ROCK\'N\'ROLL
7月18日(月) 東京 代官山UNIT 

【オフィシャルホームページ先着先行】
受付日程:4月15日(金)12:00〜4月29日(金・祝)23:59
受付URL:http://eplus.jp/conpolife-1607hp/
※お申込みには、e+の会員登録(無料)が必要です。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

acid android、2年4か月ぶりとなるワンマンライヴを開催
Thu, 21 Apr 2016 13:00:00 +0900
4月17日(日)@渋谷チェルシーホテル (okmusic UP\'s)

L\'Arc〜en〜Cielのドラマー・yukihiroによるソロ・プロジェクト、acid androidが4月16日と17日の2日間に渡り、東京・渋谷のライヴハウス、CHELSEA HOTELにてワンマンライヴ『acid android live 2016 #1』を開催した。 acid androidのライヴはsukekiyoの対バンツアーに参加した昨年2月の福岡公演以来、約1年2ヵ月ぶり。 ワンマンライヴに至っては実に約2年4ヵ月ぶりながら、ブランクなどまるで感じさせない堂々たるステージングでフロアを魅了、たゆまぬ進化を印象づけた。


【その他の画像】L\'Arc〜en〜Ciel

2days公演の最終日となった4月17日、ソールドアウトとなった会場にひしめく期待の中、ステージにドラムの山口大吾(People In The Box)、ギターのKAZUYA(Lillies and Remains)のサポートメンバーが登場、続いてyukihiroが悠然と姿を現わすと、凄まじい歓声がステージ目がけて押し寄せる。

早くも過熱するオーディエンスを迎え撃つ1曲目は「let\'s dance」だ。acid android名義では唯一のシングル曲だが、リリースから10年経ってもなお色褪せず、むしろ鋭さに磨きをかけて熱狂へと斬り込む迫力に息を呑む。

スリリングに躍動を煽る「imagining noises」、続く「daze」の硬質な疾走感、ダンサブルに加速する「gamble」とアグレッシヴにキラーチューンを畳み掛ける前半戦。熱気はもとよりフロアに充満する水蒸気の量が尋常じゃない。 

山口によってソリッドかつ精緻に刻まれるリズム、今回が初参加ながらもKAZUYAが紡ぐギターフレーズは楽曲のツボを的確に捉え、演奏に豊かな表情をもたらす。そしてyukihiroの放つ歌、そこに宿った熱量はこれまでを凌駕する勢いでオーディエンスへと真っ直ぐに向かってゆく。ライヴでの演奏スタイルを現在の3ピース編成に移行して4年、音像は劇的に変化した。

ライヴにおいてもサウンドの要はyukihiroが手がける打ち込みのシーケンストラックであることに変わりないが、既存のトラックは大胆にリアレンジされ、メロディの存在感や楽曲にたゆたう叙情性が増した。音源化こそなされていないものの、ライヴで発表されてきたいくつかの楽曲にもその傾向は顕著だ。今回のライヴはそうしたダイナミックな変遷がまだ過程であることを知らしめ、さらなる可能性を示したものであったように思う。

何よりそれを確信させたのはこの2日間に初披露された新曲だった。オーケストラをも彷彿させるイントロの壮大でドラマチックなシーケンスと、ストーリー性をはらんだメロディライン。スネアが効いた力強いドラムのビートに太く絡むギターリフ、そして乾いた愁いを秘めた歌声と丁寧に発せられる日本語詞の一語一句が絶妙に融け合う。盤石のアンサンブルから匂い立つのは透徹してクールなロマンティシズムだ。この先さらにブラッシュアップされていくのだろうが、またひとつ新たな扉が開かれたのは間違いない。

グッとテンポを落とした「double dare」「pause in end」から「unsaid」に始まりメランコリックに展開した中盤ブロック、「i.w.o.m.f.p.p just an android」からの後半戦は再びアッパーに攻め込んで狂騒の火に油を注ぐ。メリハリあるセットリストはacid androidの多彩な音楽性の証明とも言っていい。

インダストリアルに振り切れた「violent parade」、acid androidの真骨頂的名曲「violator」とライヴは興奮の頂点に達したが、怒濤のままで終わらせないのが今のyukihiroのモードなのだろう。ラストを飾ったのは未音源化曲の1曲だった。流麗な旋律とシンセサイザーの無機質なサウンドが描き出す朗々と美しい情景がオーディエンスの肉体的昂揚を鎮め、ただひたすら曲の世界観に没入する快感を呼び覚ます。

「ありがとうございました。また会いましょう」

MCなど一切なかったこの日の最後にyukihiroははっきりとそう言葉を残してステージを去った。6月には東京、名古屋の2都市でのライヴ、『acid android live 2016 #2』が決定している。2016年の活動一発目となる今回のライヴが見せた次への片鱗、音源のリリースも望まれるところだ。新しいニュースの到来を心して待ちたい。

text by 本間夕子
photo by 岡田貴之

【セットリスト】
1.let\'s dance
2.imagining noises
3.daze
4.gamble
5.double dare
6.pause in end
7.unsaid
8.*new song
9.swallowtail
10.*new song
11.i.w.o.m.f.p.p just an android
12.egotistic ideal
13.the end of sequence code
14.violent parade
15.violator
16.*new song

■『acid android live 2016 #2』

6月23日(木)名古屋 Electric Lady Land
6月24日(金)渋谷duo MUSIC EXCHANGE 

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

和楽器バンド、「テレビ東京系リオ五輪中継テーマソング」を手掛けることが決定
Thu, 21 Apr 2016 12:30:00 +0900
和楽器バンド (okmusic UP\'s)

和楽器バンドがブラジル・リオデジャネイロにて開催されるリオ五輪において「テレビ東京系リオ五輪中継テーマソング」を手掛けることを発表した。楽曲は今現在制作中で、テレビ東京が中継するリオ五輪番組内、テレビ東京系スポーツ報道ニュース番組でオンエアされるとのこと。


【その他の画像】和楽器バンド

和楽器バンドは2014年4月にデビューした、日本の伝統芸能である和楽器と洋楽器を融合させた新感覚エンタテインメントバンド。今までに類のないロックバンドとして、初の海外公演となったフランスのパリ公演では4,000人を熱狂させ、今年3月には初のニューヨーク公演を成功させるなど、積極的な海外展開を試みている。

【コメント】
■テレビ東京 スポーツ局スポーツ番組部 プロデューサー 三瓶純氏
「和楽器で世界進出を目標に掲げる“和楽器バンド"のコンセプトに共感したことが、起用理由のひとつです。
分野は違いますが、スポーツの祭典・オリンピックで真剣勝負を行い、世界を席巻する日本人アスリートと重ね合わせました。
個性溢れる「和楽器バンド」独特のパワーで、選手の皆さんを後押しして頂きたいと思います。」

■和楽器バンド 鈴華ゆう子(Vo)
「4年に一度というとても大きなイベントなので、責任感を持って挑まなければいけないと強く感じました。
オリンピックに出場する選手やそれを応援する人たちに響く、和楽器バンドならではのサウンドで魂を揺さぶるような楽曲で応援したいと思っています。 」

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和楽器バンド
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

aiko、ライブBlu-ray/DVD『ROCKとALOHA』の収録内容発表
Thu, 21 Apr 2016 12:00:00 +0900
Blu-ray『ROCKとALOHA』 (okmusic UP\'s)

5月3日(水)に発売となるaikoのLIVE Blu-ray/DVD『ROCKとALOHA』。CMスポット『ROCKもALOHAもちょっとずつお楽しみください30秒映像』がaikoオ フィシャルYouTubeチャンネル「aikoOfficial」にて公開されたばかりだが、その収録内容の全貌が明らかになった。


【その他の画像】aiko

今作は2枚組の豪華仕様となっており、昨年行った自身最大規模のライブハウスツアー「Love Like Rock vol.7」 と昨年8月30日(日)に神奈川・サザンビーチ ちがさきにて行われたaikoの3年ぶりとなるフリーライブ「Love Like Aloha vol.5」の模様がそれぞれ収録される。

Disc1 収録の「Love Like Rock vol.7」には8月11日に行われたZepp Tokyoでの最終公演の模様が収録される。オープニングの「雨は止む」では、降り注ぐ雨の映像が紗幕に映し出され、まるで実際に雨の中歌っているかの様 な演出があったり、ライブ中盤にセンターステージで披露された「トンネル」での、レーザーを駆使した照明の演出なども見所である。

Disc2 収録の「Love Like Aloha vol.5」は、過去最大となる3万6千人ものファンが茅ヶ崎に集結し、aikoの夏の祭典として大いに盛り上がった野外フリーライブの模様を完全収録。 途中から降り出した雨も、野外ならではの印象的なシーンとなっている。「Love Like Aloha」恒例のサザンオールスターズのカバー「エロティカ・セブン」の歌唱も必見だ。

さらに、特典映像として、DISC1には「Love Like Rock vol.7」のバックステージ、DISC2には昨年末行われた「Love Like Pop vol.18」のバックステージの模様が、ライブ本編の映像化に先駆け収録される。

なお、初回限定仕様盤は、aikoの映像商品ではおなじみの「スペサルBOX仕様」、パスステッカー付きの豪華版となるので、ぜひ店頭でご予約を。

また、5月18日(水)には2年ぶりとなる12枚目のオリジナルアルバムのリリースも発表しており、こちらをひっさげての全国ホールツアー 「Love Like Pop vol.19」も5月21日より、全国18ヶ所34公演で開催される。

■Blu-ray/DVD『ROCKとALOHA』

2016年5月3日発売
【Blu-ray】
PCXP-57015/¥5800+税
【DVD】
PCBP-57015/¥4800+税
※Blu-ray/DVD ともに初回限定スペサルBOX仕様
※初回限定封入特典:パスステッカー
<収録曲>
■Disc.1:Love Like Rock vol.7
−OPENING−
01.雨は止む
02.染まる夢
03.陽と陰
04.ボーイフレンド
05.すべての夜
06.透明ドロップ
07.エナジー
08.ボブ
09.milk
10.トンネル
11.シャッター
12.ぬけがら
13.夢見る隙間
14.あたしの向こう
15.運命
16.ジェット
17.花火
18.ドライヤー
19.未来を拾いに
20.恋愛ジャンキー
21.さよなランド
−ENDING−
特典映像:LLR7 backstage
■Disc2:Love Like Aloha vol.5
−OPENING−
01.夢見る隙間
02.Loveletter
03.ボーイフレンド
04.オレンジな満月
05.キラキラ
06.夢のダンス
07.KissHug
08.メドレー
09.どろぼう
10.be master of life
11.鏡
12.あたしの向こう
13.シアワセ
−ENDING−
特典映像:LLP18 backstage

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【関連アーティスト】
aiko
【ジャンル】
J-POP

DOES、ニューアルバム『INNOCENCE』のトレーラー映像公開
Thu, 21 Apr 2016 12:00:00 +0900
DOES (okmusic UP\'s)

DOESが4月27日に発売するニューアルバム『INNOCENCE』のトレーラー映像が公開された。

【その他の画像】DOES

今回のトレーラー映像では、全12曲入りのアルバムのうち、6曲をフィーチャー。歌詞に合わせ、楽曲の世界観が感じられる映像となっている。

また、iTunes Storeでのアルバム予約受付と「晴天」の先行配信もスタート。トレーラー映像と合わせてチェックしてみよう!

■「晴天」配信リンク
・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/innocence/id1100518257?app=itunes&at=10lpgB&ct=4560429742012_al
・mora
http://mora.jp/package/43000001/4560429742029/
・レコチョク
http://recochoku.com/s0/seiten/

■『INNOCENCE』トレーラー映像
https://youtu.be/oYkAQTli1Q8

【関連リンク】
DOES オフィシャルHP
DOES、ニューアルバム『INNOCENCE』の詳細解禁
「銀魂」声優陣&アーティスト集結“晴祭り2016(仮)”に3万5千人が熱狂、最後は会場全員で「シェー!」
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【関連アーティスト】
DOES
【ジャンル】
ジャパニーズロック

X4、1stアルバムの詳細発表&新作MVを同時解禁
Thu, 21 Apr 2016 11:30:00 +0900
X4 (okmusic UP\'s)

俳優としても活動するYUYA(松下優也)率いるX4の5月25日にリリースとなるメジャーファーストアルバム『Funk,Dunk,Punk』のアルバムジャケットと収録内容、更に収録曲である「Rainbow Road」のミュージックビデオが同時に解禁となった。


【その他の画像】松下優也

公開された「Rainbow Road」のミュージックビデオは横浜でのロケを敢行。赤レンガ倉庫での撮影や、高層ビルの屋上での撮影もあり、みなとみらいの絶景も収められている。撮影当日は晴天に恵まれ、高層ビルの屋上からは空と海をバックに壮大なシーンを撮ることができたが、かなりの強風にあおられ、高い所が苦手なメンバーは相当怖い経験をしたようだ。

アルバムは初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤の3 形態でリリース。初回限定盤は共に三方背+デジパックの豪華パッケージとなり、Aの特典DVDにはミュージックビデオ4曲と、「Rainbow Road」の撮影メイキング、Bの特典DVDには新メンバーSHOTA・JUKIYAの加入から、全国ツアー「X4 LIVE TOUR 2016 ?Party Up!!-」まで、舞台裏を追ったドキュメントムービーを収録。通常盤には初回限定盤には収録されない新曲「Fly in」「欲望」をボーナストラックとして収録。

X4は結成からわずか10カ月で昨年10月にメジャーデビュー。リリースしたデジタルシングル5作品は全てiTunes R&Bチャートで首位を記録。今年2月には新メンバーが加入し、現在5人の新体制でなってから初となる全国ツアー(23カ所)の真っ最中だが、続いてアルバム「Funk,Dunk,Punk」を引っ提げて、グループ自身にとって最大動員規模となる夏の全国ツアー「X4 LIVE TOUR 2016 -Funk,Dunk,Punk-」(14カ所19公演)の開催も決定している。

■「Rainbow Road」MV
https://youtu.be/DcrEbKgaX4A

■アルバム『Funk,Dunk,Punk』

2016年5月25日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
TECX-1001 (DVD品番:TEBX-42005)/¥3,889+税
<収録曲>
■CD
1 : Funk,Dunk,Punk (新曲)
2 : Party Up!! *2nd SINGLE
3 : Dive into your love (新曲)
4 : Killing Me *1st SINLE
5 : obsession *Digital SINGLE
6 : You (新曲)
7: Rainbow Road (新曲)
8 : 声にしたなら *Digital SINGLE
9 : Snow Flakes *Digital SINGLE
10 : IDKYN(I don\'t know your name) *Digital SINGLE
11 : 薬指 (新曲)
12 : 誓い *2nd SINGLE c/w 
13 : DISTANCE (新曲)
14:#musicoverdose *1st SINLE c/w
15 : LOVE COST (新曲)
■DVD 「MV集」
・ 「Party Up!!」Music Video
・ 「obsession」Music Video
・ 「IDKYN(I don\'t know your name)」Music Video
・ 「Rainbow Road」Music Video
・ 「Rainbow Road」MV撮影メイキング

【初回限定盤B】(CD+DVD)
TECX-1002(DVD品番:TEBX-42006)/¥3,889+税
<収録曲>
■CD
1 : Funk,Dunk,Punk (新曲)
2 : Party Up!! *2nd SINGLE
3 : Dive into your love (新曲)
4 : Killing Me *1st SINLE
5 : obsession *Digital SINGLE
6 : You (新曲)
7: Rainbow Road (新曲)
8 : 声にしたなら *Digital SINGLE
9 : Snow Flakes *Digital SINGLE
10 : IDKYN(I don\'t know your name) *Digital SINGLE
11 : 薬指 (新曲)
12 : 誓い *2nd SINGLE c/w 
13 : DISTANCE (新曲)
14:#musicoverdose *1st SINLE c/w
15 : LOVE COST (新曲)
■DVD 「ドキュメントムービー」
新メンバー「SHOTA」「JUKIYA」の加入から、全国ツアー「X4 LIVE TOUR 2016 ?Party Up!!-」開催までのメンバー裏側を追ったドキュメントムービー。

【通常盤】(CDのみ)
TECX-1003/¥2,315+税
<収録曲>
1 : Funk,Dunk,Punk (新曲)
2 : Party Up!! *2nd SINGLE
3 : Dive into your love (新曲)
4 : Killing Me *1st SINLE
5 : obsession *Digital SINGLE
6 : You (新曲)
7: Rainbow Road (新曲)
8 : 声にしたなら *Digital SINGLE
9 : Snow Flakes *Digital SINGLE
10 : IDKYN(I don\'t know your name) *Digital SINGLE
11 : 薬指 (新曲)
12 : 誓い *2nd SINGLE c/w 
13 : DISTANCE (新曲)
14:#musicoverdose *1st SINLE c/w
15 : LOVE COST (新曲)
16 : Fly in (新曲) *ボーナストラック
17 : 欲望(新曲) *ボーナストラック

■「X4 LIVE TOUR 2016 -Funk,Dunk,Punk-」

7月02日(土) 【香川】高松 MONSTER
7月03日(日) 【岡山】岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
7月08日(金) 【神奈川】新横浜 NEW SIDE BEACH
7月09日(土) 【神奈川】新横浜 NEW SIDE BEACH
7月10日(日) 【神奈川】新横浜 NEW SIDE BEACH
7月16日(土) 【熊本】熊本 B.9 V1
7月17日(日) 【広島】広島 CLUB QUATTRO
7月18日(月) 【静岡】浜松 窓枠
7月22日(金) 【埼玉】さいたま新都心 HEAVEN\'S ROCK
7月23日(土) 【埼玉】さいたま新都心 HEAVEN\'S ROCK
7月24日(日) 【埼玉】さいたま新都心 HEAVEN\'S ROCK
7月29日(金) 【千葉】柏 PALOOZA
7月30日(土) 【千葉】柏 PALOOZA
7月31日(日) 【千葉】柏 PALOOZA
8月06日(土) 【福岡】福岡 DRUM LOGOS
8月07日(日) 【愛知】Zepp Nagoya
8月10日(水) 【北海道】札幌 cube garden
8月13日(土) 【石川】金沢 AZ
8月14日(日) 【宮城】仙台 Rensa
8月20日(土) 【大阪】Zepp Namba
8月26日(金) 【東京】Zepp Tokyo

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【ジャンル】
J-POP

ビクター新レーベルCONNECTONE、主催イベントの追加アーティスト&オーディション優勝者を発表
Thu, 21 Apr 2016 11:00:00 +0900
CONNECTONE ロゴ (okmusic UP\'s)

ビクターエンタテインメントの新レーベルCONNECTONEが5月に開催する初の主催イベント「CONNECTONE NIGHT Vol.1」。その追加出演アーティストが決定した。

【その他の画像】sympathy

今回追加アーティストとして出演が発表されたのは、高知出身のガールズバンドで、昨年7月にCONNECTONE第2弾新人としてミニアルバム『トランス状態』でデビューしたsympathyと、すでに同イベントに出演が発表されているSANABAGUN.のリードヴォーカル・高岩遼がリーダーを務めるNEW SAMURAIロックンロールバンド・THE THROTTLEの2組。

また、イベント開催に合わせ、初のオーディションの優勝アーティストも発表。見事優勝を果たし、「CONNECTONE NIGHT Vol.1」のオープニングアクトとして出演が決定したのは、鹿児島在住のロックバンド・Art Building。2015年1月に結成されたばかりの4人組で、メンバーのうち3人がこの春に高校を卒業したばかりの平均年齢18歳バンドだという。

審査員が『ギターロックというライバルの多いジャンルの中で求められる、“声の説得力”と“独自の世界観”を感じました。どうなっていくのか分からない危うさと、どこまで成長していくのか期待させてくれる可能性に一番の魅力を感じている』と語る同バンドは、地元・鹿児島を中心に活動しており、この「CONNECTONE NIGHT」が関東での初ライヴとなる。

総勢7組が出演する「CONNECTONE NIGHT Vol.1」のチケットは、現在絶賛発売中。気になる方はお早めの購入を。

■「CONNECTONE NIGHT Vol.1」

5月06日(金) 渋谷 CLUB QUATTRO
OPEN 17:00 / START 17:45
出演:RHYMESTER、Awesome City Club、SANABAGUN.、ぼくのりりっくのぼうよみ、sympathy [New]、THE THROTTLE [New]
オープニングアクト:Art Building [New]
<チケット>
チケット料金:前売 ¥3,000(D代別/発売中)

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

MUCC、6月にニューシングルを発表
Thu, 21 Apr 2016 00:00:00 +0900
MUCC (okmusic UP\'s)

MUCCが6月8日にニューシングルをリリースすることがわかった。

【その他の画像】MUCC

パッケージとしては、昨年6月にリリースされたミニアルバム『T.R.E.N.D.Y. -Paradise from 1997-』から1年ぶりのリリース。タイトルや収録内容などは現在未定だが、随時発表されていく予定だ。

そして、6月から開催される全国ツアーのツアータイトルが「MUCC TOUR 2016 GO TO 20TH ANNIVERSARY 孵化 -哀ア痛葬是朽鵬6極志球業シ終T-」に決定。単純にニューシングルを掲げたツアーではなく、来年の20周年へと向かうMUCCの意気込みを感じさせるツアーになるという。

「孵化」のタイトル通り、新たな生命体へ進化を遂げようとしているMUCC。また、サブタイトルの“-哀ア痛葬是朽鵬6極志球業シ終T-”が意味するのは何なのか? ぜひ、会場で体感してみてほしい。チケットの一般発売は4月23日(土)から。

■シングル「タイトル未定」

2016年6月8日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AICL-3122〜3/¥2,315+税
【通常盤】(CDのみ)
AICL-3124/¥1,389+税
※曲目未定

■「MUCC TOUR 2016 GO TO 20TH ANNIVERSARY 孵化 -哀ア痛葬是朽鵬6極志球業シ終T-」

6月25日(土) 東京 日比谷野外大音楽堂
7月09日(土) 京都 FANJ
7月15日(金) 北海道 札幌PENNY LANE24
7月17日(日) 宮城 仙台Rensa
7月19日(火) 山形 ミュージック昭和セッション
7月23日(土) 石川 金沢EIGHT HALL
7月24日(日) 富山 MAIRO
7月26日(火) 静岡 浜松窓枠
7月28日(木) 岐阜 club-G
7月30日(土) 広島 クラブクアトロ
8月13日(土) 愛媛 松山W studio RED
8月14日(日) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
8月16日(火) 愛知 名古屋クラブクアトロ
8月20日(土) 茨城 水戸club VOICE
8月21日(日) 新潟 LOTS
8月26日(金) 福岡 BEAT STATION
8月28日(日) 宮崎 WEATHER KING
9月03日(土) 大阪 大阪城野外音楽堂

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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
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