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布袋寅泰の35周年記念ベストアルバムは、ソロオールキャリアから厳選したキラーチューンが満載!
Wed, 06 Apr 2016 22:00:00 +0900
布袋寅泰 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰の活動35周年を記念したベストアルバム(6月22日リリース)の詳細が明らかになった。

【その他の画像】布袋寅泰

タイトルは『51 Emotions ?the best for the future-』。ソロオールキャリアから厳選した51曲を収録、3枚組という充実の仕様だ。

Disc 1およびDisc 2には、1988年に発表された衝撃のソロデビューアルバム『GUITARHYTHM』から現在までのキャリアを代表する栄光のナンバーがズラリと並ぶ。「Poison」「スリル」「バンビーナ」「さらば青春の光」などの大ヒットシングル曲はもちろん、ライヴアンセムとして名高い「LONELY★WILD」「RUSSIAN ROULETTE」「GLORIOUS DAYS」に加え、最新シングル「8 BEATのシルエット」も含めたグレイテストヒッツの数々を、布袋自身がこだわり抜いた曲順で収録。

Disc 3には、布袋が提供した世界的にも有名な「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」(『キル・ビル』のメインテーマ)や「ミッション:インポッシブルのテーマ」といったシネマミュージック、「STARMAN」(デヴィッド・ボウイ)、「C\'MON EVERYBODY」(エディ・コクラン)、「テレグラム・サム」(T.レックス)ほか、布袋が敬愛して自身の音楽的ルーツにもなったアーティストの名曲をカバーした数々のトラックを収録。さらに、世界的アーティストと共演を果たした「How the Cookie Crumbles(Feat.イギー・ポップ)」、「BACK STREETS OF TOKYO」(ブライアン・セッツァーとのコラボレーション)、2015年にワールドリリースされたアルバム『Strangers』から最新のHOTEIサウンドもセレクトされる。加えて、布袋のキャリアの出発点となったBO?WY、吉川晃司とのユニット・COMPLEXのポピュラーナンバーをセルフカバーした貴重なライヴ音源も。高濃度、純度100%のキラーチューンがこれでもかと収められた、まさに究極のベストアルバムだ。

そして注目の初回限定盤には、最新のライヴ映像DVDが付属される。これは先頃行なわれたライヴハウスツアー「【BEAT 1】〜すべてはライブハウスから〜」の貴重なステージの模様を収めたもので、プラチナチケットとなった熱狂のレアライヴが追体験できる。

■アルバム『51 Emotions ?the best for the future-』

2016年6月22日発売
【初回限定盤】(3CD+DVD)
TYCT-69103/¥5,000+税
【通常盤】(3CD)
TYCT-60081〜3/¥3,500+税
※曲目未定

【関連リンク】
布袋寅泰、アニバーサリープロジェクト第4弾にいわき・仙台・釜石をめぐる東北ツアーを発表
布袋寅泰、国立代々木競技場第一体育館公演のチケットが一般発売中!
布袋寅泰、デビュー35周年記念シングル「8BEATのシルエット」のMV公開
布袋寅泰、故郷である群馬・高崎からプレミアムライブハウスツアーをスタート

【関連アーティスト】
布袋寅泰
【ジャンル】
ジャパニーズロック

細野晴臣、新曲「MOHICAN」配信スタート&スペシャルMV公開
Wed, 06 Apr 2016 21:00:00 +0900
配信シングル「MOHICAN」 (okmusic UP\'s)

細野晴臣のオリジナル楽曲としては4年ぶりとなる待望の新曲「MOHICAN」の配信がiTunes、レコチョク、moraほか主要音楽配信サイトでスタート! スペシャルMVも公開された。

【その他の画像】細野晴臣

今回の新曲は『南極料理人』『横道世之介』『滝を見にいく』などで知られる沖田修一監督の最新作である映画『モヒカン故郷に帰る』の主題歌で、MVは映画の中から柄本明が演じる主人公の父、治の姿を楽曲に合わせて沖田監督自らが編集したものとなっている。

広島での先行公開も話題となる中、いよいよ4月9日(土)から全国公開となる『モヒカン故郷に帰る』は、瀬戸内海に浮かぶ故郷へ結婚報告に恋人と共に7年ぶりに帰郷したモヒカン息子と父や母、弟が繰り広げる悲喜こもごもあふれるホームドラマ。沖田監督のオリジナル脚本で、主演の松田龍平がモヒカン息子の永吉を、昔気質の頑固親父である治を柄本明が、永吉の恋人の由佳を前田敦子、永吉の母親の春子をもたいまさこ、弟の浩二を千葉雄大という豪華俳優陣が演じる。

今回の主題歌は、沖田監督が以前から大ファンであった細野にラブコールを贈ったことから実現。監督とのディスカッションを経て、松田龍平が演じる永吉のモヒカンにインスパイアされた主題歌「MOHICAN」が誕生した。細野、沖田、松田は今回のコラボレーションに際し、下記のコメントを寄せている。

細野晴臣は、5月7日(土)、 8日(日)に横浜中華街の同發新館で「細野晴臣 A Night in Chinatown」、「細野晴臣 港町ツアー」として6月8日(水)に東京・LIQUIDROOM、6月10日(金)に大阪・ユニバース、6月12日(日)に鳥取・米子HUT SBALCO design、6月14日(火)に岡山・YEBISU YA PRO、6月16日(木)に神戸・チキンジョージ、6月18日(土)に福岡 門司・ブリックホールでライヴを行なう。

同發新館で細野がライヴを行なうのは“中華街ライヴ”として伝説となっている、1976年5月8日に開催された3rdアルバム『秦安洋行』のコンベンションライヴ「ハリー細野&TIN PAN ALLEY IN CHINATOWN」以来40年ぶりとなる。今回のライヴは細野晴臣(Vo&Gu)に加え、高田漣(Gu)、伊賀航(Ba)、伊藤大地(Dr)、コシミハル(Pf&etc.)、斎藤圭土(Pf)がバンドに参加する。

「細野晴臣 港町ツアー」は、細野晴臣(Vo&Gu)、高田漣(Gu)、伊賀航(Ba)、伊藤大地(Dr)の編成で7公演が行なわれる。今回の一連のライヴでは、現在制作中の新作アルバムから数曲が披露されるとのこと。チケット一般発売に先駆け、オフィシャルHPでは先行受付が4月10日(日)まで実施されている。

■「MOHICAN」配信情報
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1095593293?app=itunes&ls=1
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1003049501/
・mora
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17617/

■映画『モヒカン故郷に帰る』 オフィシャルHP
http://mohican-movie.jp/

■【コメント】

■細野晴臣
モヒカン刈りって昔はかなりのツッパリ感があったヘア・スタイルだったけど、今となってみればノスタルジックで、悲哀さえ感じます。この映画はそういう落差を見せてくれました。都会でツンツン尖ったロッカーが、故郷へ戻るとそこは日本の原風景。これを見て故郷に帰りたくなる若者もいるでしょうね。いいなあ、ふるさとって。

■沖田修一監督
思わず笑ってしまうほど、素晴らしい主題歌を頂きました。細野さんにこの詞を歌わせていいのか、と畏れ多くも嬉しい気持ちでいっぱいです。

■松田龍平
島に住んでいるような、浮遊感のある心地の良い曲だと思いました。映画の雰囲気にぴったりで僕も嬉しいです。ぜひこの曲と共に余韻を楽しんで下さい。

■「MOHICAN」Special MV
https://youtu.be/oUFqX0hl4HA

【関連リンク】
細野晴臣 オフィシャルHP
坂本龍一をホストにcommmons主催の音楽イベント『commmons10』開催決定
フルマラソンであと10キロ、でもまだ10キロの苦しい時に自分を震い立たせる曲
赤い鳥、吉田美奈子、荒井由実、シナロケ、YMO……レジェンド達が夢の競演

【関連アーティスト】
細野晴臣
【ジャンル】
J-POP, 映画

INORAN、「今日は暴れちまおうぜ〜!」とアンコールツアーがスタート
Wed, 06 Apr 2016 20:00:00 +0900
4月5日@Shibuya CLUB QUATTRO (okmusic UP\'s)

INORANが4月5日、「INORAN TOUR 2016 -BEAUTIFUL NOW again-」のShibuya CLUB QUATTRO公演を開催!

【その他の画像】INORAN

昨年リリースされたINORANによる10枚目のフルアルバム「BEAUTIFUL NOW」を引っ提げた全国ツアー「TOUR 2015 ? BEAUTIFUL NOW-」のアンコールツアーの初日となる本公演。

ツアータイトルでもあり、最新作のタイトルチューンでもある「Beautiful Now」から始まると、INORAN は“今日は暴れちまおうぜ〜!"とフロアを煽ると「One Big Blue」へと繋いだ。

「No Name」を披露した後のトークでは“帰ってきました! すでに3曲でイっちゃいそうです。(笑)"と大人なトークを盛り込みながらも、ソロとしては半年振りに戻ってきた東京公演のステージを噛み締めたINORAN。「Awaking in myself」では照明の光が希望に満ちたかのように暖かくステージ上のメンバーを包み込み、“すごい良い景色だよ。"と本音をこぼした。

終盤の「ピンク スパイダー」(hideのカバー曲:「BEAUTIFUL NOW」収録曲)ではピンク色の照明にゴリゴリのサウンドが映え、フロアでは大合唱が起こった。

ラストにINORANは、「頭の中にすでに7曲あります」と現在ニューアルバムの制作に着手したと明かした。まさに大団円の「All We Are」を観客とともに歌い上げ、投げキッスをしてステージを去った。

ツアーは残り8本、まだ始まったばかり。4/24の恵比寿LIQUIDROOMがファイナルとなる。

Photo by EdmondLai
Text by 羽村萌

■「INORAN TOUR 2016 -BEAUTIFUL NOW again-」

4月07日(木) 京都 磔磔
4月09日(土) 大阪 BIGCAT
4月10日(日) 静岡 浜松 窓枠
4月13日(水) 愛知 名古屋 ElectricLadyLand
4月15日(金) 石川 金沢 AZ
4月16日(土) 長野 CLUB JUNK BOX
4月21日(木) 宮城 仙台 darwin
4月24日(日) 東京 恵比寿 LIQUIDROOM

【関連リンク】
INORAN オフィシャルHP
INORAN、ライヴDVDのリリースを記念した先行上映会に登壇!
Muddy Apes、ニューアルバムのタイトルとジャパンツアー詳細を解禁
INORAN、スペシャルインタビュー映像も含むLIVE DVDティーザーを公開

【関連アーティスト】
INORAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

TOTALFAT、7月に下北沢SHELTERで男性&女性限定ライヴ開催決定!
Wed, 06 Apr 2016 19:00:00 +0900
TOTALFAT (okmusic UP\'s)

TOTALFATが今年も男性限定ライヴ、そして初開催となる女性限定ライヴを開催することを発表した。

【その他の画像】TOTALFAT

昨年7月に初の男性限定ライヴを開催し、漢の熱い雄叫び、力強い拳、泥臭い汗にまみれ、大盛況を収めたTOTALFAT。今年は2回目の開催となるので、去年を上回るライヴが期待できそうだ。

そして、今年は女性の皆様の多大なる要望にお応えし、女性限定ライヴも開催決定! 会場はどちらも下北沢SHELTER。詳細は後日発表予定となっている。

■【ライヴ情報】

7月12日(火) 東京 下北沢SHELTER(女性限定ライヴ)
7月13日(水) 東京 下北沢SHELTER(男性限定ライヴ)

【関連リンク】
TOTALFAT オフィシャルHP
The BONEZ、ニューアルバム『To a person that may save someone』へ各界著名人によるコメントが到着!
TOTALFAT、『PUNKSPRING 2016』で無料シングル配布&15周年イベント開催を発表
TOTALFAT主催『PUNISHER\'S NIGHT 2016』にSPYAIR、サンボマスター、キュウソらが参戦決定

【関連アーティスト】
TOTALFAT
【ジャンル】
ジャパニーズロック, パンク/ハードコア

Charaの愛の世界に一発で引きづり込まれる名盤『Junior Sweet』
Wed, 06 Apr 2016 18:00:00 +0900
Chara『Junior Sweet』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

今年でデビュー25周年を迎えるCharaの周辺があわただしくなってきている。最近では江崎グリコ株式会社ビスコWEBムービーに新曲「Stars☆☆☆(スターズ)」を提供。もともとビスコが大好きなこともあり、「今回、ビスコのために新しい曲を作ることになったのは自然なことかもしれないです」とコメントしているが、一方で2015年に約12年ぶりに活動を再開したCharaがヴォーカルのYEN TOWN BAND(岩井俊二監督の映画『スワロウテイルズ』の劇中に登場する架空のバンドとして1996年に誕生)による楽曲「my town」(YEN TOWN BANDとDragon AshのKjとのコラボレーション曲)が、石原ひとみ出演の東京メトロのCMソングに起用されたりと、2016年は華やかなアニヴァーサリーイヤーになりそうな気配だ。
 最近、Charaが歌っている姿を生で見たのは今年の1月に品川ステラボールで開催されたVAMPS出演の公開収録番組『MTV Unpluged』に彼女がゲスト出演した時だった。「ここで大好きなアーティストを呼びたいと思います」とHYDEに紹介され、純白のドレス姿で登場したCharaがデュエットという形で披露したのが代表曲「ミルク」だった。登場しただけで場の雰囲気を変えてしまうその存在感、セクシーなヴォーカルに場内からも歓声が上がり、VAMPSのステージに華を添えた。
 そして、今回、Charaの名盤としてピックアップしたいのは、その「ミルク」で始まる5thオリジナルアルバムであり、オリコンチャートの1位を獲得、ミリオンセラーを記録した『Junior Sweet』だ。


■代わりのきかない自由奔放で甘美なヴォーカリスト

 幼少期からピアノを習い、小学生の頃から作曲をしていたというCharaは1991年の9月にシングル「Heaven」でメジャーデビューを果たし、1994年にリリースされた「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」がTVのCMに起用され、ヒットを記録。その翌年には岩井俊二監督の『PiCNiC』で女優としても映画デビュー、『スワロウテイル』では娼婦のシンガー役(YEN TOWN BANDのヴォーカリスト)を演じ、鮮烈な印象を残した。ちなみに小林武史がプロデュースを手掛け、キーボーディストとしても参加のYEN TOWN BANDによる映画の主題歌「Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜」はオリコンチャートの1位を獲得した。

 この間、『PiCNiC』で共演した俳優の浅野忠信と恋に落ち、電撃結婚&出産と怒涛のような日々を過ごしてきたCharaだが、デビュー当時からその存在とヴォーカル、歌詞は磁石のごとく多くのリスナーを惹き付けてきた。キュートでガーリーでいかにも自由奔放そうなルックスとパフォーマンス。色とりどりのスイーツみたいに甘くて、セクシーな声。ウィスパーボイスとソウルフルな歌い方を使い分けるスタイル。曲が街中で流れてきただけで、自分だと認識される存在になることは多くのヴォーカリストが今も昔も目標とするところだと思うが、彼女は最初っからそういう存在だった。その声、歌い方自体が「ねぇ、あたしの歌、聴いてよ」と訴えかけているかのようにフックがある。だから、Charaの歌は通り過ぎていくBGMにはならない。「ん?」と思わず耳を傾けてしまう歌なのである。

 また、その声に似合いすぎる歌詞も魅力である。《あたしなんで抱きしめたいんだろう?》もそうだが、Charaの歌詞には疑問符が多く登場する。《何のために たちどまるの?》(「kiss」)、《夢中で転がって彼に聴こえた?》(「恋文」)、《どこに行ったんだろう...?あのバカは!》(「どこに行ったんだろう?あのバカは」)など挙げていったらキリがないが、この問いかけにキュンとした人はたぶん数知れず。片思いしている人、幸せの絶頂にいる人、相手の心の距離に途方に暮れている人、失恋した人、いつの時代もCharaのラブソングは心に刺さった刺みたいに聴き手を揺らせてきた。もしかしたら、彼女の歌は本当に誰かを愛しているのか、恋しているのかが分かるリトマス紙みたいなものかもしれない。そんなことすら思わせられる稀有なヴォーカリストである。

■アルバム『Junior Sweet』

 少女のようにあどけない笑顔のジャケットも人気の代表作。手を繋いでいるのは当時の夫の浅野忠信で、幸せな空気がじんわりと伝わってくる。本作のプロデュースを手掛けたのはCharaと同世代の大沢伸一(MONDO GROSSO)。アコースティックギターの穏やかな響きの「ミルク」から始まり、大ヒットを記録した「やさしい気持ち」(しあわせ・ヴァージョン)では《手をつなごう 手をずっとこうしてたいの》という歌詞が彼女の当時の心境をありのまんま映し出しているようだ。ちなみにこの曲は、詩人の血を経てプロデューサーとして活躍する渡辺善太郎がアレンジを手掛けている。サウンドも超キュートな「しましまのバンビ」は少女と母性が同居しているようなナンバーでテイ・トウワがアレンジを担当。ドラムに森高千里が参加していることでも話題を呼んだ。

 が、このアルバムがハッピーなムード一色かというと決してそうではないのがCharaのCharaたる所以。いつも原因不明の不安な気持ちがまとわりついていると歌うミドルバラード「私の名前はおバカさん」は健気で切ないし、《愛することを大切にできないんじゃないの?》というフレーズにドキッとするシングル「タイムマシーン」では浮遊感のあるサウンドも相まって、周りの景色がブルーに染まっていく感覚に襲われる。オルタナティブなギターサウンドに場面がガラッと切り替わる「勝手にきた」ではCharaの気怠い歌い方とシャウトに惹き付けられ、続く「どこに行ったんだろう?あのバカは」ではノスタルジックなフォークロック調の曲を表情を変えて歌う引き出しの多さに驚かされる。ちなみにこの曲はex.STREET SLIDERSの土屋公平と共作したナンバーである。そして、ストリングスアレンジとリズムが印象的な「私はかわいい人といわれたい」のオリジナル・ヴァージョンから大沢伸一ワールドとCharaワールドが手をつないだとも言えるソウルフルで心地よいタイトル曲「Junior Sweet」へと移行する後半の流れまでみっちり中身が詰まっている。本作のラストナンバーは「せつないもの」。目には見えないから、はかなくて強いものだから、愛はせつない? 幸せも不安もイライラも全部ひっくるめてこんなふうに自分のココロを裸にして愛を歌うって、すごいことだ。ずっと色褪せないだろう名盤である。

【関連アーティスト】
Chara, YEN TOWN BAND
【ジャンル】


RADWIMPS、新海誠監督の長編大作アニメーション『君の名は。』で映画音楽を担当
Wed, 06 Apr 2016 18:00:00 +0900
映画『君の名は。』 (c)2016「君の名は。」製作委員会(okmusic UP\'s)

RADWIMPSが8月26日(金)より全国公開される新海誠監督の長編大作アニメーション映画『君の名は。』の音楽を制作することが決定! そしてこのたび、新曲「前前前世」(ぜんぜんぜんせ)による『君の名は。』の予告映像が解禁となった。

【その他の画像】RADWIMPS

新海誠監督の生み出す美しい映像に、RADWIMPSのアップテンポな楽曲が加わり、キャラクターに新たな命が吹き込まれ、かつてない躍動感のある映像に仕上がっている。

RADWIMPSの野田洋次郎(Vo&Gu)と新海誠監督の出会いは、2年前まで遡る。曲を聴いた上で作りたいシーンがいくつかあるという新海監督からの要望を受け、製作初期からデモ曲をやり取りし、プロット段階から作品に携わってきた。新海監督は劇中にヴォーカル曲を印象的に使うことでも名高く、今回も大切な場面でRADWIMPSの書き下ろしたヴォーカル曲が、「前前前世」含めて複数使われている。そのほか、20曲以上の劇中音楽すべてを制作しており、RADWIMPSとしても初めての試みとなった。

映画『君の名は。』は、『秒速5センチメートル』(2007年)、『言の葉の庭』(2013年)など意欲的な作品を数多く作り出し、次世代の宮崎駿、ポスト・細田守と称される気鋭のアニメーション映画監督、新海誠の最新作。美しい色彩で描かれるすれ違う男女の物語を、精緻な風景描写と繊細な言葉によって紡ぎ出す“新海ワールド”は、世代や業界、国内外を問わず、大きな刺激と影響を及ぼしてきた。

RADWIMPSと新海監督の細かいキャッチボールは、長期間何度も繰り広げられており、妥協のない作業が今もなお日夜繰り広げられている。RADWIMPSの多種多様な音楽性と新海監督の美しくも切ない詩的な世界観が化学反応を引き起こし、音楽とアニメーションのかつてない密なコラボレーションによる作品が生まれようとしている。

■映画『君の名は。』予告編
http://special.movies.yahoo.co.jp/detail/20160406408985/
■映画『君の名は。』 オフィシャルHP
http://www.kiminona.com/

(C)2016「君の名は。」製作委員会

■【コメント】

■RADWIMPS
−映画と、僕たちの音楽が掛け合わさることがあるとしたら−
それは単純にオファーを受けて主題歌を作るという関係でないものでありたいと、漠然と思っていました。お互いの領域にオーバーラップし、響き合い、結びつき、共に冒険ができるようなものであったら、素敵だなぁと思っていました。今回の『君の名は。』という作品と僕たちRADWIMPSは間違いなくそういう関係にあったように思います。一昨年の冬に新海監督とお会いし、そのまっすぐな人柄とこの脚本に惹かれました。そしてこの1年間、僕たちはひと足先に『君の名は。』の世界にどっぷりと浸かることになりました。おそらくすべてのシーンの、すべての台詞が今は言えると思います。但し、声は声優さんたちが入れる前の監督のあてたもの、絵も監督が描いてくださったラフのコンテです。ここからいよいよ仕上げの作業でどんなマジックが起きるのか、最後まで楽しみで仕方がありません。この作品に携われたことを光栄に思うと共に、皆さんの人生に寄り添い、心の中にずっと残っていく作品になるよう最後まで心を研ぎすまして全力で取り組みたいと思います。

■新海誠監督
誰に音楽をやってほしいかと問われた時、実現の可能性を考えもせずRADWIMPSが好きだと答えました。その後、洋次郎さんにお会いする機会に恵まれ、正式に一緒にやろうと決まった時から今のこの瞬間まで、ずっと夢を見ているように幸せです。
RADWIMPSの作り出す楽曲群は10年前から常に新しく、音楽の最前線です。歌詞には「日本語はこんなに自由で豊かなんだ」という驚きが常にあります。最初の1曲として『前前前世』を受け取ったのはもう1年以上も前ですが、その日の天気も興奮も覚えています。部屋に座ったままではとても聴けず、外に出て歩きながら聴き、雨が降ってきても繰り返し聴き続けました。まさに映画に捧げられた曲で、胸が詰まりました。
『君の名は。』は、台詞、楽曲、野田さんの声など音の主役がシーンの中でどんどん移り変わっていくような、新しい感覚のアニメーション映画になるはずです。

■神木隆之介(主人公・立花瀧役)
「前前前世」を初めて聴いた時、これまで感じた事のない衝撃を受け鳥肌が立ち、自分の中で「君の名は。」の世界観が更に鮮やかになりました。
RADWIMPSさんの素敵な曲を聴きながら、これから始まる声録りに向けて更に気合が入りました。

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RADWIMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, 映画

ゆず、“TOWAライヴ”の熱狂が感じられるスペシャルムービーを公開
Wed, 06 Apr 2016 17:00:00 +0900
ゆず (okmusic UP\'s)

ゆずが4月27日にリリースするDVD&Blu-ray『LIVE FILMS TOWA -episode zero-』の特設サイト内およびオフィシャルSNS(Facebook、Twitter、LINE)で「TOWA SPECIAL DIGEST MOVIE」を公開した。

【その他の画像】ゆず

この映像は今年1月14日、16日、17日の3日間、東京・国立代々木競技場第一体育館で行なわれたスペシャルライヴ「YUZU ARENA TOUR 2016 TOWA」の本編内で流れたダイジェストムービーで、昨年10月から約3ヶ月にわたって敢行した全国ツアー「TOWA -episode zero-」のライヴ映像、スチールカットを凝縮したもの。躍動感あるサウンドに乗せて、北川悠仁、岩沢厚治によるライヴの名シーンが次々と展開。巨大セットにプロジェクションマッピングを投影させた演出をはじめ、ゆずが初めて臨んだ“アルバムリリース前ツアー”の熱狂が収められており、映像作品への期待が高まる内容となっている。

また、来週には『LIVE FILMS TOWA -episode zero-』の収録曲をピックアップしたトレーラー映像も公開予定とのこと。

■『LIVE FILMS TOWA -episode zero-』 特設サイト
http://www.senha-yuzu.jp/special/livefilms_rokkasen/towa/
■ゆず オフィシャルFacebook
https://www.facebook.com/yuzuOfficial
■ゆず オフィシャルTwitter
https://twitter.com/yuzu_official
■ゆず オフィシャルLINEアカウント
https://line.me/ti/p/@yuzu

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【ジャンル】
J-POP

ねごと、2マンツアーファイナルでパスピエと熱狂ライヴ! 新曲2曲でもフロアを揺らす
Wed, 06 Apr 2016 16:00:00 +0900
4月4日(月)@渋谷TSUTAYA O-EAST(ねごと) (okmusic UP\'s)

ねごとが3月から開催していた「ねごと presents “お口ぽかーん!?〜つまり2マンツアー 2016〜”」が、4月4日(月)の渋谷TSUTAYA O-EASTでファイナルを迎えた。

【その他の画像】ねごと

自分たちが今最も対バンしたいアーティストと2マン形式のライヴを開催し、全国5都市を回ったこのツアー。最終ラウンドとなる東京公演の先攻はパスピエ。紅一点ヴォーカリストの大胡田なつきを擁する5人組にして、卓抜した音楽センスと独特の世界観を纏ったポップロックバンドだ。ちなみに、ねごとがパスピエと共演するのは2014年に開催された学園祭ツアー以来、2回目となる。

満場の拍手に迎えられて登場したパスピエは、大胡田のキュートながらも蠱惑的な歌声とシンセサイザーを基調としたパワフルなバンドサウンドで「トキノワ」「とおりゃんせ」とキラーチューンを畳みかけ、のっけからフロアの熱狂を我がものにする。大胡田は“ねごとファンのみなさんにも何かを残して帰れるようないいライヴをしていこうと思います”と意気込む。大人の童謡を思わせる「蜘蛛の糸」、昭和歌謡テイストのサビが絶妙な「シネマ」と、パスピエワールドを存分に展開してオーディエンスを踊らせ、ラストの「MATATABISTEP」まで一気に駆け抜け、ねごとにバトンを繋いだ。

そして、興奮の余韻と大歓声に包まれながら笑顔でステージに現われたねごとの4人。登場SEに乗せてそのまま4人が演奏をスタート、2分近くもの前奏を加えた「DESTINY(long ver.)」で幕を開ける。いっそう分厚く成長したアンサンブルを響かせ、詰めかけた1300人の観客を魅了。スタートからバンドの自信と好調を見せつけた。

キラキラとした輝きを放ちながら力強く鳴り響くサウンドはもはや“ガールズ”の枠を軽やかに飛び越え、まさに“ロックバンド”の面目躍如。全5公演、それぞれに個性豊かなバンドと各地で熱戦を繰り広げ、蓄積されたエネルギーのすべてをこのファイナルのステージに注ぎ尽くすかのごとく、演奏に没頭する彼女たちの姿が客席の昂揚に拍車をかける。

「シンクロマニカ」ではシーケンスに重ねて場内一体となってのクラップが弾け、「GREAT CITY KIDS」では“声を聴かせてもらっていいですか!”とステージ前方に躍り出た蒼山幸子(Vo&Key)の呼びかけに1300人が応えてコール&レスポンスと、ステージと客席のぴったり息の合った連携で前半戦にして盛り上がりは早くもピークに達する。“今回、久しぶりの対バンツアーということで、本当に刺激をもらえた、改めて対バンっていいなと思えたツアーでした”と共演したバンドの名を挙げながら、しみじみと振り返る蒼山。一方で、昨年リリースしたアルバム『VISION』の番外編的位置付けでもある本ツアー。当作品からの楽曲を中心に構成された中盤のセットリストから後半戦へ。場内は怒濤のダンスフロアと化した。

“今の私たちのモードを感じてもらえるライヴにしたい”という想いのもと、東京では初演奏となる新曲を立て続けに2曲披露。中でも最初の1曲はこれまでのねごととは一線を画す、クールかつスリリングな新機軸チューンだ。グラフィカルな光を放つパッドを左手に装着、右手にマイクを握りしめ、ステージを右に左にと激しく動き回りながらオーディエンスを煽る蒼山のアグレッシヴなパフォーマンスも印象的だった。新曲2曲に続き、「ループ」で自身が音そのものであるかのように、リズミカルに跳ねては激しく体をしならせるメンバー。急進的に突き抜けた「nameless」、抑揚あるテンポ感が小気味よい「透明な魚」と、アッパーかつシームレスに繰り出される楽曲が容赦なくオーディエンスを巻き込み、踊らせる。そして、本編ラストを飾った「endless」。これまでとは格段にスケール感を広げたこの演奏が今ツアーの集大成であり、ねごとの新たな未来を予感させた。

アンコールでは“近々、きっといいお知らせができると思うので、これからもねごとをよろしくお願いします!”と約束。終始、集中力の途切れない強靭なプレイで彼女たちのさらなる飛躍と進化を確信させた。

【セットリスト】
■パスピエ
01.トキノワ
02.とおりゃんせ
03.裏の裏
04.チャイナタウン
05.フィーバー
06.蜘蛛の糸
07.シネマ
08.MATATABISTEP

■ねごと
01.DESTINY(long ver.)
02.シンクロマニカ
03.真夜中のアンセム
04.未来航路
05.黄昏のラプソディ
06.GREAT CITY KIDS
07.カロン
08.新曲
09.新曲
10.ループ
11.nameless
12.透明な魚
13.endless
EN1.sharp♯
EN2.憧憬

Photo by AZUSA TAKADA

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

EXILEが「AMAZING WORLD」ツアーのドキュメンタリー映像を公開
Wed, 06 Apr 2016 15:30:00 +0900
EXILE (okmusic UP\'s)

EXILEのライヴDVD&Blu-ray『EXILE LIVE TOUR 2015 “AMAZING WORLD”』(4月13日発売)の豪華盤に収録される、ツアーの裏側に追ったドキュメンタリーのダイジェストムービーが公開となった。

【その他の画像】EXILE

EXILE史上かつてない壮大なスケールの物語を展開した2015年ドームツアー「EXILE LIVE TOUR 2015 “AMAZING WORLD”」は、EXILE創成期からグループを牽引してきた松本利夫、?SA、MAKIDAIにとってのラストライヴツアー。これまで幾多の苦難を乗り越え、EXILEを不動の存在へと押し上げる原動力となった3人は、本ツアー最終日である12月27日、福岡ヤフオク!ドーム公演をもって、EXILEのパフォーマーを卒業した。

そして、2014年4月27日の「EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION」を経て加入した新メンバーである岩田剛典、白濱亜嵐、関口メンディー、世界、佐藤大樹の5人にとっては、初めて挑むEXILEのライヴツアーであり、2009年に加入した二代目のメンバーにとっては、これからは自分たちがEXILEの中心になっていくという想いが確固たるものとなったツアー。さらに、第二章から共に歩んできたAKIRAとTAKAHIROにとっては、卒業する3人と共に歩んできた年月を感じながらのステージに。

いくつもの思いがそれぞれに絡み合う、思い入れと決意の念が深く込められたEXILEの歴史的ライヴツアーの裏側を映し出すドキュメンタリーには、そのすべてが詰め込まれている。そして、長くからEXILEを応援してきたファンにとって、より心動かされること間違いないのは、ただ一人となった初期メンバーのATSUSHIが抱く想い、そのすべてを見守るHIROの姿だ。長く築き上げられたEXILEの歴史にまた新たなページが刻まれる、その瞬間を捉えた感動の舞台裏をいち早くチェックしてみてほしい。

そんな感動の長編ドキュメンタリーが収録されるライヴDVD&Blu-ray『EXILE LIVE TOUR 2015 “AMAZING WORLD”』の初回限定となる豪華版には、ライヴで躍動するメンバーの一瞬の瞬間を切り取った60P特大フォトブックも特別収録。ライヴのスケール感を表現した特大BOX仕様のジャケットと共に、EXILE史上かつてない壮大な世界を目で耳でじっくりと味わってほしい。

■EXILE 松本利夫・?SA・MAKIDAI 2015 Last Live Tour Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=gyLtaCzdcOM

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[Alexandros]、“壁”がキーワードとなった新曲「NEW WALL」のMV完成
Wed, 06 Apr 2016 14:30:00 +0900
「NEW WALL」 MV(Short Ver.) (okmusic UP\'s)

[Alexandros]が4月20日にリリースする2016年初シングル「NEW WALL / I want u to love me」より「NEW WALL」のMVを公開した。

【その他の画像】[Alexandros]

コンセプトは、誰もがぶつかるであろうさまざまな形で立ちはだかる“壁”を乗り越えようとする青年群像劇! 演奏シーンの撮影は寒さが色濃く残る2月末に栃木の採石場で行なわれ、採石場だけにほぼ野外の状態で、午前中4℃あった気温も夜には2℃まで下がり、演奏する手がかじかむ中、撮影時間は13時間にも及んだ。

今回は“壁”が大きなキーワードとなっており、メンバー全員が高さ約10メートルの壁に向かい合いながら演奏しているバックショットのシーンで壁に立ち向う姿が表現されている。差し込まれたイメージシーンは、さまざまな若者たちが困難に立ち向かいながらもそれぞれの壁を越えて生きていくというメッセージが伝わってくる映像に仕上がった。何かに挑戦しようとしている人、悩みを抱えている人、そして新生活を迎える人たちにピッタリな、勇気が湧いてくるMV。ぜひ、チェックしてみてほしい。

このMVは、4月20日リリースのDouble A Sideシングル「NEW WALL / I want u to love me」の初回限定盤DVDにMVメイキング「NEW WALL Music Video Behind The Scene」と共に収録される。

■「NEW WALL」MV(Short Ver.)
https://youtu.be/AdaLETYy3ZA

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The Cheserasera、2ndフルアルバム『Time To Go』の全曲試聴トレーラー公開
Wed, 06 Apr 2016 15:00:00 +0900
The Cheserasera (okmusic UP\'s)

The Cheseraseraが2ndフルアルバム『Time To Go』(4月6日発売)の全曲試聴トレーラー映像を公開した。

【その他の画像】The Cheserasera

出会いや別れ、決意の瞬間の曲たちが詰まったフルアルバム『Time To Go』。公開されたトレーラー映像は、ジャケットのブックレット内で使用された写真や最新のエネルギッシュなライヴ映像、貴重なリハーサル映像がふんだんに使用されており、映像と共にアルバムの世界観を味わえる内容となっている。ロックシーンの中で3ピースバンドとして独自の存在感を示すThe Cheseraseraの2枚目にして最高傑作との呼び声が高いアルバムへの期待が高まる映像だ。

気になるライヴ活動は、4月9日(土)にZher the ZOO YOYOGIで行なわれるLOST IN TIMEを招いた主催イベント(オープニングアクトに海北大輔+宍戸翼によるスペシャルユニット、つっくんほっくんの出演決定)が開催されるほか、5月7日(土)には下北沢 CLUB 251での「y\'s presents『貴ちゃんナイト vol.8』」でGREAT3、菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)と共演する。

そして、6月3日(金)の仙台を皮切りに全国6ヶ所を回るワンマンツアーの開催も決定しており、ファイナルは6月26日(日)に東京・渋谷WWWで行なわれる。なお、このワンマンツアーでは全公演で来場者全員への特典が用意されるとのこと。詳細は後日オフィシャルHPで発表。

■『Time To Go』全曲試聴映像
https://youtu.be/2XuP0oeXjl8

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【関連アーティスト】
The Cheserasera
【ジャンル】
ジャパニーズロック

みみめめMIMIとfh?naが『視聴覚アカデミー』で熱演
Wed, 06 Apr 2016 14:00:00 +0900
みみめめMIMI×fh?na (okmusic UP\'s)

みみめめMIMIと親交があったり、リスペクトするアーティストを招いて行われる対バンライヴイベント『視聴覚アカデミー』のVol.4が、fh?naを迎えて開催された。

【その他の画像】みみめめMIMI

まずステージに登場したのは、fh?na。interludeをバックにメンバー4人が登場し、最新シングル「虹を編めたら」で幕開けを飾る。towana(Vo)と佐藤純一(Key/Cho)がユニゾンするBメロでは、ふたりが向い合って息を合わせる。そこから「ワンダーステラ」までの3曲はそれぞれ全部異なったアプローチの楽曲ではあるが、いずれもtowanaのハイトーンボイスが束ね、独自の世界を作り上げていた。

MCではギリギリまで取り組んでいたという4月27日発売のアルバム制作の裏側をポロッと語りつつ、「その分フレッシュなものがお届けできる」(佐藤)とまとめていた。

そんな彼らがみみめめMIMIと初めて会ったのは、昨夏のライヴイベント『音霊』。しかし実は、それ以前にみみめめMIMIのイラスト担当・ちゃもーいとkevin mitsunaga(PC/Sampler)がTwitter上で交流を持っていたというエピソードも明かされた。

ここからfh?naパートは後半戦。A・Bメロでのkevinとyuxuki waga(G)のプレイにハネ感が強い「c.a.t.」から始まり、「コメットルシファー 〜The Seed and the Sower〜」「星屑のインターリュード」とキラーチューンを連発。後者では青の照明の中に、時折星がまたたくような目潰しを用いて夜空を表現しているかのよう。もちろん音の面でも、Dメロのtowanaのハイトーンボイスや1分近い後奏での3人のプレイと、それぞれの見せ場が存分に詰め込まれた大充実の1曲だ。

そしてfh?naパートのラストを飾ったのは、彼らがデビュー前、ユニットを結成後して最初に制作された「kotonoha breakdown」。後奏でtowanaに促され観客が腕を振り、ほか3人のメンバーが思いおもいの音をぶつけあうセッションを繰り広げると、次第に照明が落ちていき、fh?naのステージは無事幕を下ろした。

続いては、みみめめMIMIのステージ。視聴覚アカデミーのイラストが星空を駆け抜けるOP映像をバックに、タカオユキとDJありぃ、Drまいまいがステージに登場し、「兎ナミダ」からライヴがスタート。頭サビ明けに笑顔で観客全体を煽ったかと思えば、少々ダイナミックさを増した振付とともに、自然に上手・下手両側の観客へもアプローチ。その耳目を惹きつけたところで、昨夏リリースのキラーチューン「CANDY MAGIC」を披露。いつしか色とりどりに染まったフロアの光も、淡いCANDYのよう。

最初のMCで、fh?naとの出会いが好きなアニメ作品の主題歌だったことや、この日の意気込みを改めて語ったところで、タカオはピアノの前に。本人が好きだという「星屑のインターリュード」のサビを弾き語りでカバーしたのち、「ミッディ」をピアノ1本の弾き語りで披露。しっとりめのアレンジには、タカオの儚げな歌声がよく似合う。そのまま次曲「瞬間リアリティ」もピアノのみでスタートし、途中からドラム等のサウンドも加わっていく。

そしてアッパーなナンバー「天手古舞」へ。サビでは何も考えずにタオルを回しまくって盛り上がり、間奏では振付で一体感も感じられるこの曲で、会場のボルテージはさらに上がる。そしてクライマックスを迎えたのが「サヨナラ嘘ツキ」。落ちサビでの震えるような声から強さを取り戻す大サビの、広い感情の振り幅はライヴでの必見ポイントだ。

と、ここでファンへうれしいお知らせ。かねてから開催が発表されていた『みみめめMIMI LIVE TOUR2016』のファイナル公演が東京にて開催されることが決定! 7月31日(日)恵比寿LIQUID ROOMにて開催されることを告げると、会場からは大きな歓声と拍手が上がる。タカオも「夏のツアー、私もすっごい楽しみにしているので、皆さんも楽しみにしていただけたらうれしいです!」と語り、改めて強い意欲を見せていた。

そして最後に最新曲「チャチャチャ」を、機械仕掛けの人形を連想させるようなキュートな振付とともに届ける。また、間奏では観客を半々に分け、サビ部分の歌とクラップを分担。会場全体で最後まで音楽を楽しみ尽くした。

すぐにアンコールの声が響き渡る渋谷WWW。その声に応えて登場した2組から、視聴覚アカデミー恒例・コラボ曲のプレゼント。その曲がUNISON SQUARE GARDENの「桜のあと(all quartets lead to the?)」のカバーであることが告げられると、観客からはまたも大歓声が。イントロから沸き返る観客に、おもわずタカオが冒頭のコール部からマイクを向ける。低めのキーを歌うtowanaの姿からfh?naの編成にDrまいまいが加わった座組に至るまで、スペシャル感いっぱいのコラボはあっという間に終了。曲明けにtowanaとタカオがハグを交わし、このイベントを通じて結ばれた新たな絆を感じさせた。

最後にタカオが「今日楽しかった分、ツアーがもっと楽しみになりました。みなさんのおかげです!」とあいさつし、『視聴覚アカデミーVol.4』は無事幕を下ろした。

冒頭から、とにかく4人で音を紡ぎ出すことの楽しさがあふれ出ていたfh?na。そして、生ピアノで披露できる曲数やバリエーションも増え、表現の幅が多様化しつつあるみみめめMIMI。この2組による2マンライヴは非常に内容の濃いものとなったが、それぞれが今春〜今夏に控えたツアーに参加して、ぜひそれぞれの生の世界を体感してほしい。

Text by 須永兼次
Photo by 伊藤麻矢

■みみめめMIMI オフィシャルHP
http://mimimememimi.com
■fh?na オフィシャルHP
http://fhana.jp/

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焚吐が新曲「てっぺん底辺」のMVを解禁
Wed, 06 Apr 2016 13:00:00 +0900
「てっぺん底辺」MV (okmusic UP\'s)

焚吐の2ndシングル「ふたりの秒針」(5月4日リリース)のカップリングに収録される「てっぺん底辺」のMVが公開となった。

【その他の画像】焚吐

今作「てっぺん底辺」はデビューシングル「オールカテゴライズ」と同じく、人気ボーカロイドクリエイターであるNeruがアレンジを手がけた、疾走感にあふれた作品となった。

今回公開されたMVは、公開中の前作カップリング曲「子捨て山」のMVを手がけた人気クリエイター、りゅうせーによる作品。「子捨て山」のMVとはまた違った世界観で、楽曲の新たな魅力を引き出している。

なお、表題曲「ふたりの秒針」は4月16日(土)より読売テレビ・日本テレビ系全国ネット土曜18:00放送のアニメ『名探偵コナン』のエンディングテーマに決定している。

【焚吐 セルフライナーノーツ「てっぺん底辺」】
出口に辿り着こうと足掻けば足掻くほどかえって現在地が
分からなくなる、というジレンマを書きました。
何かを生み出すにしても自分探しをするにしても結局は
自分の匙加減だと思うのです。

■「てっぺん底辺」MV
https://www.youtube.com/watch?v=zRMTa92WT5U

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ナノ・浦島坂田船ら参加決定! 「comico 音楽祭」でcomico×アーティストのコラボマンガを公開
Wed, 06 Apr 2016 12:00:00 +0900
「comico 音楽祭」 (okmusic UP\'s)

エンターテイメントプラットフォーム『comico』とアーティストがコラボレーションし、楽曲付き特別マンガを公開する「comico 音楽祭」を春・夏・秋・冬の4シーズンで開催することが決定した。

【その他の画像】ナノ

第一弾となる「春の音楽祭」では、総勢17組のアーティストと『comico』のマンガ作品がコラボレーション。作品の世界観やストーリーに合わせて書きおろされたオリジナル楽曲付きの特別マンガが、4月15日(金)から『comico』で公開される。

今回開催が決定した「comico 音楽祭」は、2015年11月に実施された「comico 秋の音楽祭」を拡大リニューアルした取り組みとなっている。2015年の「comico 秋の音楽祭」では、楽曲とコラボレーションすることでマンガに新たな魅力が加わり、新鮮な楽しみや感動を体験できると読者に好評だった。

その反響を受け、今回アーティスト数や期間などの規模を拡大して開催することが決定。多彩なアーティストとマンガのコラボレーションが実現される。

「春の音楽祭」には、動画投稿サイトを中心に活躍し、数々のアニメ作品とのタイアップを手がける「ナノ」や、WEBの動画投稿や生放送で絶大な人気を誇り、リアルでのライブ活動もチケットが即完売する男性ボーカルユニット「浦島坂田船」など、豪華アーティストが参加し、音楽祭を盛り上げる。

『comico』は、「comico 音楽祭」を開催することにより、アーティストと『comico』作品の双方のファンに新鮮な楽しみを届ける予定だ。「春の音楽祭」に参加するアーティストと作品は以下の通り。

■「comico 春の音楽祭」参加アーティスト/コラボ作品一覧

<恋愛作品コラボ>
・ナノ/「カカオ 79%」(作:蒼井海)
・西沢幸奏/「箱庭パレード」 (作:じゅんた)
・asayake no ato/「こいいぬ。」(作:coco)
・Best Partner/「乙女的シンドローム」(作:はるかわ陽)
・ひまわり/「CANDY FLOSS」(作:ナナモカ)
<ファンタジー・アクション作品コラボ>
・浦島坂田船/「剣の王国」(作:yoruhashi)
・石風呂/「R!P・G」(作:てっちゃん)
・夢来「ゆらい」/「きみのこえ。」(作:降矢まち)
・パステルカメレオン/「きみのこえ。」(作:降矢まち)
・OVER VEHICLE/「TWO SOULS 〜繋ぎあう心〜」 (作:tama)
・ARK/「PSI -サイ-」(作:店長)
<日常・ドラマ作品コラボ>
・リリィ、さよなら。/「失格人間ハイジ」(作:野中かをる)
・ナナカラット/「坊っちゃんとメイド」(作:飛世 )
・あえか/「胡蝶の夢路」(作:志摩)
・星野雄太/「ぼくらのじかん。」(作:にしださとこ)
・からっぱこ/「ぎじん課っ!ω!」(作:たちばなよしあき)
・昌美/「パステル家族」(作:セイ)

【関連リンク】
comico オフィシャルHP

【関連アーティスト】
ナノ, 浦島坂田船
【ジャンル】
J-POP, ネットカルチャー

きゃりーぱみゅぱみゅ、ベストアルバムの豪華アートワークを解禁
Wed, 06 Apr 2016 12:00:00 +0900
アルバム『KPP BEST』【通常盤】(CD) (okmusic UP\'s)

きゃりーぱみゅぱみゅが5月25日にリリースする初のベストアルバム『KPP BEST』のアートワークを解禁した。

【その他の画像】きゃりーぱみゅぱみゅ

初回限定盤はシルバーのメタリックで覆われた28センチの正方形型CDケースに3枚のCDと1枚のDVDが収められた、全34曲の収録曲数に負けず劣らずの豪華パッケージとなっている。合わせて、初公開となる通常盤のジャケット写真は5周年記念をキーワードに、デビューから彼女のアートワークを手がけるSteve Nakamuraが初回限定盤のジャケットと同様“ナルシストなきゃりーぱみゅぱみゅ”をコンセプトに制作。どこを見てもきゃりーぱみゅぱみゅ一色の不思議な世界観に仕上がった。

さらに、TVCM「コカ・コーラ スタンプボトル」篇のCMソングとして絶賛放送中の12thシングル「最&高」(4月20日発売)と、ベストアルバム『KPP BEST』とのデビュー5周年を記念する特別なW(ダブル)購入者特典も決定した。この初めてのアニバーサリーイヤーを記念し、最初で最後の“最&高”のファンの方へのおもてなしの意味を込め、きゃりー自ら応募者から依頼のあった思い出作りに参戦するという「きゃりーちゃんとの思い出作りを手助けします!企画」という、選び抜かれた1名だけのためにきゃりーが夢の実現を手助けするという超豪華特典と、8月19日(金)、8月20日(土)にワールドツアーのファイナルとして行なわれる日本武道館公演で、きゃりーぱみゅぱみゅと面会できるバックステージツアーに両日10組20名を招待するという、これまた豪華特典となっている。まずは12thシングル「最&高」を購入し、応募詳細をチェックしてみよう!

■きゃりーぱみゅぱみゅデビュー5周年スペシャルサイト
http://kpp5.jp

■4月20日発売12thシングル「最&高」と5月25日発売初のベストアルバム『KPP BEST』のW購入者特典の応募詳細

シングル「最&高」の封入応募券とアルバム『KPP BEST』の封入応募券を官製ハガキもしくは、手紙に貼って、A賞もしくはB賞どちらが希望か、そして応募への熱い思いを明記の上、ご応募ください。

スタッフによる厳選な審査の上、ご当選者のみに当選のご連絡を致します。

各賞への実施月は、A賞は11月末まで、B賞は8月の武道館でのライヴ当日を予定しております。

また各賞の実施に際し、テレビメディアまたはインターネット配信用の撮影の可能性もございますので、その撮影可否もご明記の上、ご応募をお願い致します。

応募の合否に関してのお問い合わせには、お答えできませんので予めご了承ください。

A賞:きゃりーちゃんとの思い出作りを手助けします!企画 当選者1名様
B賞:KPP 5iVE YEARS MONSTER WORLD TOUR 2016 in Tokyo BACKSTAGE TOUR ご招待
当選者:両日10組20名様

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9mm、激しい演奏と縦横無尽のダンスが融合した新曲「Lost!!」MV公開
Wed, 06 Apr 2016 11:00:00 +0900
9mm Parabellum Bullet (okmusic UP\'s)

9mm Parabellum Bulletが4月27日に発売する6thアルバム『Waltz on Life Line』より、「Lost!!」のMVを公開した。

【その他の画像】9mm Parabellum Bullet

MVには演奏するメンバーと縦横無尽のダンスを繰り広げるダンサーが登場。メンバーとダンサーが同じ空間で繰り広げるパフォーマンスの融合と緊張感を表現している。

また、Waltz on Life Line』のリリースに先駆け、大阪、名古屋、仙台、札幌、福岡の5都市で、アルバムをいち早く聴くことが出来る試聴会イベントが行われることが決定した。アルバムの試聴に加え、メンバーとMCによるトークパートが予定されている。

名古屋・仙台・札幌・福岡の4都市については同日同時刻にイベントを開催、当日どのメンバーがどの会場に登場するかは当日までのお楽しみとなっている。イベントの詳細はオフィシャルHP、または各ラジオステーションのオンエアをチェックして欲しい。

■「Lost!!」MV
https://youtu.be/QvzzTBJ3IgY

■アルバム全曲試聴&トークイベント

■大阪地区
会場:JANUS DINNIG
日時:4月14日(木) 18:45開場/19:00開演
MC:中島ヒロト(FM802DJ)

■福岡地区
会場:ROOMS
日時:4月21日(木) 18:30開場/19:00開演
MC: 椎葉ユウ(FM FUKUOKA)

■名古屋地区
会場:ZIP-FM 18階サロン
日時:4月21日(木) 18:30開場/19:00開演
MC:小林 拓一郎(ZIP-FM)

■仙台地区
会場:CLUB JUNK BOX
日時:4月21日(木) 18:30開場/19:00開演
MC:井上 崇 (Date fm)

■札幌地区
会場:ペニーレーン24
日時:4月21日(木) 18:30開場/19:00開演
MC:松尾 亜希子(AIR-G\')

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布袋寅泰、アニバーサリープロジェクト第4弾にいわき・仙台・釜石をめぐる東北ツアーを発表
Wed, 06 Apr 2016 10:30:00 +0900
「【BEAT 4】〜Promise〜 東北PITツアー with Team Smile」 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰が、いわき・仙台・釜石をめぐる東北ツアー『【BEAT 4】〜Promise〜 東北PITツアー with Team Smile』の開催決定を発表した。

【その他の画像】布袋寅泰

これは、一般社団法人チームスマイルの復興活動に布袋が強く共感し企画されたもので、布袋のアーティスト活動35周年アニバーサリープロジェクト『8 BEATのシルエット』の一環として行なわれる。

会場となるいわきPIT、仙台PIT、釜石PITは 「東北の明日をつくるために、こころの復興を始めたい。日本中すべての人と東北の人を感動でつなぎたい。子どもたちが夢を持って立ち上がれる未来をつくりたい」という理念のもとで運営されており、いわき市と釜石市の協力を得て実現の運びとなった。 東北に“笑顔と感動”を与えるライヴツアーになりそうだ。

布袋は、熱狂のライヴハウスツアー『【BEAT 1】〜すべてはライブハウスから〜』(全国11カ所)を完走したばかりで、4月7日(木)の国立代々木競技場第一体育館、4月10日(日)の大阪城ホールでの『【BEAT 2】〜 GUITARHYTHM伝説\'88 〜 ソロデビュー再現GIGS』、7月には故郷・高崎でのフリーライヴ「『BEAT 3】〜Power of Music〜 FREE LIVE! 自由の音を聴け』の開催、アニバーサリーシングル、ベストアルバムの発売を控えている。

今回発表された東北ツアーに加え、今後さらに加速していく布袋寅泰の35周年アニバーサリープロジェクトに要注目だ。

■【ライヴ情報】

『【BEAT 2】〜 GUITARHYTHM伝説\'88 〜 ソロデビュー再現GIGS』
4月07日(木) 東京 国立代々木競技場 第一体育館
4月10日(日) 大阪 大阪城ホール

『【BEAT 3】〜Power of Music〜 FREE LIVE! 自由の音を聴け』
7月03日(日) 群馬 高崎市もてなし広場

『TAGO STUDIO TAKASAKI MUSIC FESTIVAL 2016』
■予選
7月02日(土) 群馬 高崎club FLEEZ 12:00〜
■決勝
7月03日(日) 群馬 高崎もてなし広場 13:00〜
一部:アマチュアミュージシャンオーディション決勝 
二部:布袋寅泰 35th アニバーサリープロジェクト「8 BEATのシルエット」【BEAT 3】〜Power of Music〜 FREE LIVE! 自由の音を聴け

『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』 【BEAT 4】〜Promise〜 東北PITツアー with Team Smile』
8月04日(木) 福島 いわきPIT
8月06日(土) 宮城 仙台PIT
8月07日(日) 岩手 釜石PIT

『beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2016』
8月11日(木) 豊洲PIT

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INORAN、ライヴDVDのリリースを記念した先行上映会に登壇!
Wed, 06 Apr 2016 00:00:00 +0900
先行上映会@ユナイテッド・シネマ豊洲  (okmusic UP\'s)

INORANのライヴDVD『INORAN TOUR 2015 -BEAUTIFUL NOW- at EX THEATER ROPPONGI』の発売を記念し、先行上映会が開催された。

【その他の画像】INORAN

『INORAN TOUR 2015 -BEAUTIFUL NOW- at EX THEATER ROPPONGI』は、ソロ10作目となる『BEAUTIFUL NOW』のリリースツアーのファイナル、2015年9月29日 EX THEATER ROPPONGIにて行われた、『INORAN TOUR 2015 -BEAUTIFUL NOW- TOUR FINAL<B-DAY LIVE CODE929/2015>』を収録したもの。

今回、日本でも最大級のスクリーン、豊洲のユナイテッドシネマにて行われた上映会後には、INORAN本人が登壇。舞台挨拶を行い、初回生産限定版に収録される4本のライヴについて、当時の思い出等を語った。

また、トーク終了後にはINORANを中心に400名を越える観客と一緒に撮影。スペシャルなイベントの幕を閉じた。

INORANは4月5日より全国ツアー『INORAN TOUR 2016 - BEAUTIFUL NOW again ?』がスタート。ファイナルは4月24日(日)恵比寿リキッドルームを予定している。気になる方はぜひ会場に足を運んでみてはいかがだろうか。

■「INORAN TOUR 2016 - BEAUTIFUL NOW again -」

4月05日(火) 東京 渋谷 CLUB QUATTRO *追加公演
4月07日(木) 京都 磔磔
4月09日(土) 大阪 BIGCAT
4月10日(日) 静岡 浜松 窓枠
4月13日(水) 愛知 名古屋 ElectricLadyLand
4月15日(金) 石川 金沢 AZ
4月16日(土) 長野 長野 CLUB JUNK BOX
4月21日(木) 宮城 仙台 darwin
4月24日(日) 東京 恵比寿 LIQUIDROOM

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