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PALOW×吉崎 響×TeddyLoid×DAOKOによる専門学校 HALの新CMが先行公開へ
Tue, 05 Apr 2016 18:15:00 +0900
学校法人・専門学校 HAL新CM (okmusic UP\'s)

IT・デジタルコンテンツ業界の各分野で活躍するスペシャリストを育成する専門学校 HALの2016年度の新TVCMをPALOW×吉崎響×TeddyLoid×DAOKOが担当することが発表された。CMは学校公式WEBサイトで4月5日から先行公開、TVでは4月7日からオンエアスタートとなる。

【その他の画像】TeddyLoid

今回は、新世代ボーカリストでありラップシンガー・DAOKO、注目の音楽プロデューサー・TeddyLoid、映像監督・吉崎響という、WEB発信にて日本国内のみならず海外でも大きな注目を集めたアニメーション作品「ME!ME!ME!」の制作UNITが再集結。さらに、この若手3人クリエイターに加え、キャラクターデザイナーとしてPALOWが参加。HALオリジナルのUNITを結成し、CMを作り上げた。

「これからの時代は、若いクリエイターにどんどん活躍してほしい」そんなHAL の想いを代弁するにふさわしい、日本で最も注目を集める4人の新世代クリエイターの力作は必見だ。

DAOKOは昨年1stシングル「ShibuyaK/さみしいかみさま」をリリース。楽曲「さみしいかみさま/ゆめみてたのあたし」を起用した吉崎響×DAOKO企画によるアニメーション作品「GIRL」では、さらに世界的に話題を集めている。

また、1stアルバムの収録曲「JK」が、5月7日より始まる映画『ヒーローマニア-生活-』の挿入歌に決定。5月28日(土)には『VIVA LA ROCK2016』、6月4日(土)には『TAICOCLUB\'16』等への出演も決定している。こちらもHALの新CMとあわせてチェックしてほしい。

■CM動画リンク
・専門学校 HAL東京
http://www.hal.ac.jp/tokyo/mind/media.html
・専門学校 HAL大阪
http://www.hal.ac.jp/osaka/mind/media.html
・専門学校 HAL名古屋
http://www.hal.ac.jp/nagoya/mind/media.html

■シングル「ShibuyaK/さみしいかみさま」

発売中
【初回限定盤A】(CD+DVD)
TFCC-89576/¥1,800+税
【初回限定盤B】(CD+DVD)
TFCC-89577/¥1,800+税
【通常盤】(CD)
TFCC-89578/¥1,200+税
<収録曲>
1. ShibuyaK
2. さみしいかみさま
3. ゆめみてたのあたし
<DVD(初回限定盤A)>
日本アニメ(ーター)見本市 サードシーズン 吉崎響 ×DAOKO 企画「GIRL」
<DVD(初回限定盤B)>
1.「ShibuyaK」MUSIC VIDEO
2.「ぼく」 -8/17 DAOKO THE LIVE! より-
3.「きみ」 -8/17 DAOKO THE LIVE! より-
4.「ShibuyaK」- 8/17 DAOKO THE LIVE! より-

■【ライヴ情報】

『VIVA LA ROCK 2016』
5月28日(土) さいたまスーパーアリーナ
『TAICOCLUB\'16』
6月04日(土) こだまの森

【関連リンク】
DAOKO オフィシャルHP
SuG、ミニアルバム発売を記念して各界の著名人から推薦コメントが到着
FLOW、ニューアルバムの全曲ダイジェストを公開
FLOW、10thアルバムでHISASHI(GLAY)やNAOTO(ORANGE RANGE)とコラボ!

【関連アーティスト】
TeddyLoid, DAOKO, 吉崎響, PALOW
【ジャンル】
ヒップホップ, テレビ(番組/CM)

CHROME主催ライヴイベント『CHROME LIVE“MESSENGER』にBRAHMAN・toeら出演決定
Tue, 05 Apr 2016 20:00:00 +0900
「CHROME LIVE“MESSENGER” vol.1」 (okmusic UP\'s)

サンフランシスコを拠点とするメッセンジャーバッグブランド“CHROME”主催のライヴイベント『CHROME LIVE“MESSENGER" vol.1 supported by TOWER RECORDS』が、5月18日(水)に開催される。

【その他の画像】BRAHMAN

『CHROME LIVE“MESSENGER" vol.1 supported by TOWER RECORDS』は、CHROMEの“都市を生きるインスピレーションを与えていく”というメッセージを、その世界観に共感するミュージシャンとペインターによるライヴを通して届けるイベント。第1回目となる今回は、ライヴアクトにBRAHMANとtoe、ライブペイントにENDとINOUE JUNを迎えて開催。さらに、当日は本イベント限定のCHROMEアイテムの販売や展示などを予定している。

チケットのオフィシャル先行受付は、4月5日よりスタート。詳細はオフィシャルHPにて。

■『CHROME LIVE“MESSENGER" vol.1 supported by TOWER RECORDS』

5月18日(水) 東京 渋谷 CLUB QUATTRO
出演:
【MUSIC】BRAHMAN/toe
【ART】END/INOUE JUN

【関連リンク】
『CHROME LIVE“MESSENGER" vol.1 supported by TOWER RECORDS』オフィシャルHP
BRAHMAN、バンド初となるハイレゾ音源を解禁
Crossfaith、「XENO WORLD TOUR」対談企画第1弾はBRAHMAN!
BRAHMAN、新作DVD&BD『尽未来際』を3月23日にリリース

【関連アーティスト】
BRAHMAN, toe
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

ORANGE RANGEが歌うバヤリース新CM解禁&ツアーチケット最速先行もスタート
Tue, 05 Apr 2016 19:00:00 +0900
沖縄バヤリースオレンジCM「バヤガール」編 (okmusic UP\'s)

4月1日より沖縄県内でOAがスタートしたバヤリースCM“バヤガール篇”に、ORANGE RANGEの楽曲「センチメンタル」が起用された。

【その他の画像】ORANGE RANGE

また、昨年12月から今年2月にかけてオフィシャルHPで行われた15周年記念リクエスト企画『あなたのとっておきのレンジナンバー』の最終結果が発表された。

また、今秋からスタートする15周年を記念した自身初の47都道府県ツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 016-017 〜おかげさまで15周年!47都道府県DEカーニバル〜』のチケット一般発売に先駆け、オフィシャルファンクラブRANGE AID+会員限定の最速先行予約が4月8日(金)正午より受付開始するので、あわせてチェックしよう。

■「あなたのとっておきレンジナンバー」最終結果
https://orangerange.com/form_tracklist201512/

■沖縄バヤリースオレンジCM「バヤガール」編 15秒
https://youtu.be/izkuo-TPke4

■「ORANGE RANGE LIVE TOUR 016-017 〜おかげさまで15周年!47都道府県DEカーニバル〜」

【ホール公演】
09月10日(土)  埼玉・サンシティ越谷市民ホール
09月17日(土)  熊本・熊本県立劇場 演劇ホール
09月18日(日)  佐賀・佐賀市文化会館 大ホール
09月20日(火)  長崎・諫早文化会館
09月22日(木・祝)  島根・出雲市民会館
09月23日(金)  岡山・倉敷市芸文館
09月25日(日)  和歌山・紀南文化会館
09月30日(金)  神奈川・ハーモニーホール座間
10月02日(日)  山形・天童市市民文化会館 
10月07日(金)  長野・ホクト文化ホール 中ホール
10月09日(日)  栃木・真岡市民会館
10月10日(月・祝)  千葉・八千代市市民会館
10月15日(土)  兵庫・赤穂市文化会館ハーモニーホール
10月16日(日)  奈良・なら100年会館
10月22日(土)  茨城・取手市民会館
10月23日(日)  山梨・東京エレクトロン韮崎文化ホール
10月29日(土)  三重・亀山市文化会館
10月30日(日)  静岡・長泉町文化センター ベルフォーレ
11月03日(木・祝)  岩手・矢巾町文化会館 田園ホール
11月05日(土)  秋田・大館市民文化会館 
11月11日(金)  青森・三沢市公会堂 
11月13日(日)  北海道・札幌市教育文化会館 大ホール
11月19日(土)  徳島・阿南市市民会館
11月20日(日)  高知・須崎市立市民文化会館
11月25日(金)  鹿児島・姶良市文化会館 加音ホール
11月27日(日)  宮崎・延岡総合文化センター
12月02日(金)  新潟・りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場
12月03日(土)  群馬・渋川市民会館 

【ライブハウス公演】
12月10日(土)  福井・響のホール 
12月11日(日)  富山・MAIRO 
12月14日(水)  鳥取・米子AZTiC laughs
12月15日(木)  鳥取・米子AZTiC laughs 
12月17日(土)  愛媛・松山WStudioRED 
12月18日(日)  山口・周南RISING HALL 
12月20日(火)  滋賀・U★STONE
12月21日(水)  岐阜・club-G
12月23日(金・祝)  福島・郡山HIP SHOT JAPAN 
※2017年の公演詳細は後日発表。

■15周年47等道府県ツアー詳細はこちら
http://orangerange.com/tour016_017/

【関連リンク】
ORANGE RANGE オフィシャルHP
スピッツ、夏の恒例イベント20周年記念SPの豪華出演者を発表
ORANGE RANGE、47都道府県を巡る結成15周年記念ツアーの開催が決定
ORANGE RANGE、主催2マンイベント「縁舞」を名古屋で初開催決定

【関連アーティスト】
ORANGE RANGE
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM), ライブ

シシド・カフカ、“禁断の女の園”がテーマの「朝までsugar me」MV解禁
Tue, 05 Apr 2016 18:30:00 +0900
シシド・カフカ (okmusic UP\'s)

シシド・カフカが、ニューアルバム『トリドリ』に収録される新曲「朝までsugar me」のMVを公開した。

【その他の画像】シシド・カフカ

楽曲提供とプロデュースに奥野真哉(ソウル・フラワー・ユニオン)、作詞とコーラスに大森靖子と豪華布陣で臨んだこの楽曲。どこか艶かしいコーラスワークとポップなメロディラインが印象的な1曲だが、MVは作詞の世界観でもある、どこか女性同士の恋愛を思わせる内容となっている。色とりどりなポップなセットを背景に、セクシィに妖しく絡み合う女性達と、まるでその女性達を取り仕切る女主人のようなシシド・カフカの演技に釘付けになることは間違いない。

斉藤和義や甲本ヒロトら豪華ミュージシャンとセッションした前作『K5(Kの累乗)』に続き、今作はプロデューサー陣とのセッションアルバムに挑戦。大島賢治、大西省吾、奥野真哉(ソウル・フラワー・ユニオン)、織田哲郎、亀田誠治、蔦谷好位置、平出悟、K.MASAKI(moumoon)、松本晃彦ら今の音楽業界を彩る豪華プロデューサー陣を迎え、ドラムボーカルを軸とし、ライヴを意識したカフカ流ロックチューン全快のアルバムに仕上がっている。

CDには前作『K5(Kの累乗)』にも収録されたヒット曲「Don\'t be love feat.斉藤和義」と「バネのうた- feat.甲本ヒロト」を含む全13曲を収録。また初回限定生産となるBlu-ray商品には、新曲2曲のMVと去年9月にZepp Tokyoで行われたワンマンライヴ「ミディアム・レア」の模様を約90分収録した商品ラインナップになっている。

また5月からは、このアルバムを引っさげた全国9カ所9公演のLIVEツアーもスタートするということなので、気になる方はぜひそちらもチェックしてほしい。

※K5はKの上に数字の5

■「朝までsugar me」MV(Short Ver.)
https://youtu.be/p1KM2Vp9A0c

■アルバム『トリドリ』

2016年4月27日発売
【CD+Blu-ray】
AVCD-93430/B/¥5,800+税
※初回限定生産
【CD+DVD】
AVCD-93431/B/¥3,800+税
【CD ONLY】
AVCD-93432/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
1:Obertura
松本晃彦プロデュース楽曲
2:Get up!
蔦谷好位置プロデュース楽曲
3:さようなら あたし
亀田誠治プロデュース楽曲
4:朝までsugar me
奥野真哉プロデュース楽曲
5:crying
織田哲郎プロデュース楽曲
※NHK プレミアムよるドラマ「はぶらし/女友だち」主題歌
6:Don\'t be love feat.斉藤和義
斉藤和義プロデュース楽曲
※フジテレビ系ドラマ木曜劇場「医師たちの恋愛事情」主題歌
7:明日を鳴らせ
平出悟プロデュース楽曲
※テレビ東京系アニメ「フェアリーテイル」オープニングテーマ
8:Spider trap
奥野真哉プロデュース楽曲
9:ROLLING ROLLING
大島賢治プロデュース楽曲
10:特別な人
K.MASAKI (moumoon)プロデュース楽曲
11:バネのうた- feat.甲本ヒロト
大島賢治プロデュース楽曲
12:最低な夜のあと
大西省吾プロデュース楽曲
13:春の約束
亀田誠治プロデュース楽曲
■Blu-ray
1:朝までsugar me(Video Clip)
2:Get up!(Video Clip)
3:ミディアム・レア at Zepp Tokyo 2015.09.05(約90分収録予定)
■DVD
1:朝までsugar me(Video Clip)
2:Get up!(Video Clip)
3:「ミディアム・レア at Zepp Tokyo 2015.09.05」のLIVE映像の中から3曲を収録予定。

■「シシド・カフカ Tour 2016」

5月07日(土) 千葉 柏 PALOOZA
5月15日(日) 北海道 札幌 cube garden
5月29日(日) 愛知 名古屋 ell fits all
6月04日(土) 福岡 DRUM SON
6月11日(土) 宮城 仙台MACANA
6月12日(日) 栃木 HEAVEN\'S ROCK宇都宮
6月18日(土) 京都 京都MUSE
6月19日(日) 大阪 梅田シャングリラ
6月26日(日) 東京 shibuya duo music exchange

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【関連アーティスト】
シシド・カフカ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ポリネシアンHulaダンサーだった3人が結成したアイランドレゲエバンド、Tribal Theory
Tue, 05 Apr 2016 18:00:00 +0900


Aloha! Natasha(ナターシャ)です。毎週火曜日にマウイ島からホットなisland Reggae(アイランドレゲエ)のHOTなニュースをお届けしています。今日までSan Diegoでのんびりしていました。イースターが終わったので、これから夏休みまで勉強がぎっしり詰まっています…。

アメリカ西海岸の大学は各学期の初日にいろいろなアーティストを呼んでコンサートを開いてくれます。昨日はアイランドレゲエバンドのTribal Theory(トライバル・セオリー)がオープニングでした。マウイ島で兄たちとこの曲を聴いて育ったので、とても嬉しかったです。

【その他の画像】Tribal Theory

サモアとグアム出身のサンディエゴ育ちのメンバーによって、2005年に結成されたTribal Theory。元ポリネシアンダンスのHulaダンサーグループKaleo O’Nalaniのメンバーが3名いるのですが、裏庭でバーベキューをしながらウクレレを弾きながらダンスの練習をしていたのが、なぜかグアムのルーツメンバーが多いため、アイランドレゲエのジャムセッションをするようになったのがバンド結成のきっかけらしいです…。そんな彼らは西海岸にアイランドレゲエをWest Coast Coolというイメージで作り出しました。
https://www.youtube.com/watch?v=5lQR--rjxE8

2005年の結成以来、Katchafire、Collie Buddz、Natural Vibrations、Ekolu などのオープニングをつとめ、2012年にリリースした 「Dejah Vu」と「Hell of a Night」 が大ヒットし、サンディエゴミュージックアワードで優勝を果たします。この大ヒットがきっかけで、故郷のグアムでコンサートが開催されました。

Tribal Theoryの3人のリードボーカルの1人、AJ(Aberary)は母親のお腹にいるときに「毎日アイランドレゲエやボブマリーを聴かせたからレゲエが好きになって産まれてきたんだ。」と言われたとか...。

そして、Nicoは初めはパンクが好きでしたが、Bob Marleyの「傷ついても音楽が傷を癒す」という言葉でレゲエ好きになったそうです。

もうひとりのリードボーカル、Michaelはヴァイオリン奏者。サンディエゴシティオーケストラの所属で、クラッシックで鍛えられた絶対音感が彼のサックスを豪華に仕立てたのかもしれません。

私たち兄弟が大好きな彼らの素敵なハーモニーの曲、是非聴いてみてね。
Mahalo

【関連アーティスト】
Tribal Theory
【ジャンル】


LUI FRONTiC 赤羽JAPAN、貧乏旅ツアーファイナルを下北沢CLUB QUEにて開催決定
Tue, 05 Apr 2016 17:30:00 +0900
LUI FRONTiC 赤羽JAPAN (okmusic UP\'s)

1stアルバム『UP!UP!!UP!!!』を引っさげ、全国極貧ツアーを行っていたLUI FRONTiC 赤羽JAPANが、ツアーファイナルを4月17日(日)に下北沢CLUB QUEにて開催することを発表した。

【その他の画像】LUI FRONTiC 赤羽JAPAN

結成からドラムレスバンドとして活動していたLUI FRONTiC 赤羽JAPANだったが、ドラムのエンジェルス建を新メンバーとして迎え、2月8日から新体制で秋田から福岡まで全国19箇所のツアーをまわっていた。

さまざまな苦難を乗り越え、バンドとして固まってきたLUI FRONTiC 赤羽JAPAN。アイドルを卒業して早2年を迎えようとしているプールイを筆頭に、一体感、グルーヴ感を新たに手に入れたワンマンにぜひ注目してほしい。

■『LUI FRONTiC 赤羽JAPAN UPPPPP!!! Tour Final "ルイと嵐と天使と小原"』

4月17日(日) 下北沢CLUB QUE
開場18:00 / 開演18:30
<チケット>
料金:前売り¥2,500 / 当日¥3,000
※入場時別途ドリンク代

■ツアードキュメント動画 第一話
https://www.youtube.com/watch?v=LansFM7P27s&list=PLgM18-%20dUJZVAcO934FBE7z80O_fyrHccl&index=2

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LUI FRONTiC 赤羽JAPAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

ボブ・ディラン、15年ぶりの劇場公演がついにスタート
Tue, 05 Apr 2016 16:00:00 +0900
4月4日@オーチャード・ホール (okmusic UP\'s)

風に吹かれて、転がる石のように約半世紀…ロックの時代を作り、時代を変革し、様々な人々の人生に影響を与え続ける、ロック界最重要アーティスト・ボブ・ディラン。1978年の初来日公演以来通算8回目、来日公演史上最速の間隔で2014年以来2年ぶりの公演が4月4日、東京・渋谷Bunkamuraオーチャードホールでスタートした。

【その他の画像】Bob Dylan

来日に先駆けて発売した、ツアー直後の5月に発売されるニュー・アルバム『フォールン・エンジェルズ』からの日本限定先行EP「メランコリー・ムード」は、4月4日付のオリコン週間シングルランキングで初登場23位、週間ROCKシングルランキング6位を記録したばかりであるが(ディラン史上初めて日本のシングルチャートにランク・イン)、その新曲を含めて、これまで日本のライヴでは演奏されたことがなかった8曲もの日本初登場曲が披露され、「風に吹かれて」や「ブルーにこんがらがって」などの代表曲を含む全21曲演奏、約2時間15分、抜群の音響環境のホールでの極上のサウンドとともに、超満員の2000人の観客を魅了した。

2年振りの東京公演初日は、オーチャードホールでほぼ定時である午後7時に幕を開けた。超満員の会場が暗転すると、待ちわびた客席からは大歓声が上がる。アコースティックギターの演奏が始まり、メンバーそしてボブ・ディランの順に登場。オープニングは「シングス・ハヴ・チェンジド」、2001年の映画『Wonder Boys』主題歌でアカデミー賞とゴールデングローブ賞を受賞したナンバーだ。ディランは曲に身を委ねるような歌い方でセンターで歌う。半円状にカーテンを仕切ったステージは品があって、歌と演奏を引き立てる。2曲目は1965年の名盤『ブリンギング・イット・ オール・バック・ホーム』収録、「シー・ビロングズ・トゥ・ミー」。ディランはセンターで大きく動く事もなく歌に専念する。曲半ばでラフなハーモニカ演奏を聴かせるが、何よりも声に力があり、早くも健在ぶりを発揮する。

初めてグランド・ピアノに移動して3曲目の「ビヨンド・ヒア・ライズ・ナッシング」。そして、4曲目は昨年1月発表された『シャドウズ・イン・ザ・ナイト』より「ホワットル・アイ・ドゥ」 。今回のツアーの見どころの一つともいえる、日本では初登場のフランク・シナトラに代表されるグレート・アメリカン・ソングブックの曲だ。スティール・ギターで始まった演奏は心地よく、歌う本人が癒されているかのような錯覚を覚えるほど、今のディランに相応しい出来となった。5曲目は『テンペスト』収録「デューケイン・ホイッスル」。ピアノを演奏しながら、左足を時折上げたりリズムを取ったりしながら心地良さそうに歌う。バンドとのアンサンブルも決まっている。今回のツアーでも『テンペスト』からの曲が5曲演奏されるが、いずれもセットリストの中で重要な位置にしっかりと置かれている。

6曲目の「メランコリー・ムード」も日本初登場。5月に発売が予定されているニュー・アルバム『フォールン・エンジェルズ』に収録される曲で、日本のファンのために一足先に来日記念で発売されたEP盤のリードトラックだ。「これぞ、歌手、ディラン」ともいえる素晴らしいヴォーカルを聴かせながら、ステージ上を動き回る。7曲目の「ペイ・イン・ブラッド」ではステージセンターで凄みのある声でまくしたてるように歌い、足を開いて左手を腰に置く決めのポーズ。歌の世界にどっぷりと入り込んでいるようだ。8曲目と9曲目も日本初登場。シナトラ・カバーより「アイム・ア・フール・トゥ・ウォント・ユー」と「ザット・ラッキー・オールド・サン」。ライティングが効果的に使われ、気持の入ったハリのある声で力強く歌い、無垢にも聞こえる歌唱法は驚きでもある。見事なヴォーカルは前半のハイライトとなった。第一部最後の曲は、1975年『血の轍』収録、「ブルーにこんがらがって」。代表曲でさえも痛快な位に原形を留めないのは、いつものディラン流。センターで何度も決めのポーズを取りながら、ハーモニカを演奏した後にピアノに移って演奏した。

第一部の最後で、これまで一切MCを入れなかったディランが、観客に向かって話しかけた。それも、日本語で「アリガトウ」と!普段ほとんどMCを語ることのないディランだが、日本のファンの熱い反応に相当気分がよかったのかもしれない。ディランの滅多にないサービスに会場中がどよめき、大歓声を上げた。ディランは満足げに、休憩に入る旨告げて第一部が終了。20分の休憩を挟んで、後半の第二部へ。

第二部のオープニングは2001年発表『ラヴ・アンド・セフト』より「ハイ・ウォーター(フォー・チャーリー・パットン)」。ディランはセンターでやや崩して歌うものの、手堅い演奏が曲全体を支え安心感を与える。次に再び日本初登場のシナトラ・カバーの「ホワイ・トライ・トゥ・チェンジ・ミー・ナウ」。センターでゆったり雄大に歌うさまが印象的で、歌う喜びが全身から溢れ出ているようだ。決めのポーズも頻発。『テンペスト』からの「アーリー・ローマン・キングズ」では、左足でタイミングを取りながら確かなピアノ演奏を披露する。何処か不気味ささえも感じさせる出来映えだ。「ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ」も日本初登場のスタンダード・ナンバー。ディランはセンターでヴォーカルに専念する。スティール・ギターの演奏の間に決めのポーズを取り、自作の歌よりも言葉をしっかりと歌っているのが微笑ましい。

ショーもいよいよ後半に突入。15曲目の「スピリット・オン・ザ・ウォーター」では、ピアノを演奏しながら高い声で軽やかに歌い、演奏中は左足でタイミングやリズムを取りつつ、腕達者なバンドとの演奏を楽しむ様子が伝わってくる。16曲目の「スカーレット・タウン」はセンターで歌いながら様々なポーズを取り、歌の主題を全身を使って伝えようとしているようだ。荒れた声を活かした歌唱は曲に凄みを与えている。17曲目の「オール・オア・ナッシング・アット・オール」は5月発売予定のニュー・アルバムに収録され、来日記念EPにも収録されている日本初登場曲。軽快な演奏に乗せて快適に歌う。歌を正面からとらえてしっかりと歌う姿勢が好ましい。声に表情があり、歌う時のしぐさもこの曲の完成度を高めている。

18曲目の『テンペスト』収録「ロング・アンド・ウェイステッ ド・イヤーズ」は前回の来日公演でも最大の山場となった曲で、アルバムとライヴでこれほどまでに違うものかと感動的だったが、今回も素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた。表情力、表現力豊かに歌い、腰の座ったヴォーカルが全てと言えるような痛快な出来。「どーだ」と言わんばかりのディランの決めポーズやドヤ顔を何度も見ることができるこの曲は、確実に後半のハイライトであり、誰もが何度でも味わいたいと思う瞬間であろう。そして、第二部の最後を飾るのも、日本初登場曲であり、日本でも有名なスタンダード・ナンバー「枯葉」。何度耳にしても、この曲を歌うこと自体が驚きであるが、寂寥感がにじみ出るディランの歌を聴いていると必然だったということか。

ステージは暗転して後半第二部が終了。アンコールへと突入する。

アンコールの一曲目は名曲中の名曲「風に吹かれて」が登場。ピアノを弾きながら、歌詞をさほど崩さずに歌う事によって、元々あるこの歌の美しさを演奏含めて綺麗に表現した。自信に満ちたバンドの演奏がこの歌をより良いものにしている。そして、ショーの最後を飾ったのがグラミー受賞『タイム・アウト・オブ・マインド』に収録されていた「ラヴ・シック」。センターで切れの良い演奏に乗って切なくも吐き捨てるように歌う。バンド演奏とのコンビネーションで、今夜、もっともロックな出来上がりになったともいえるだろう。演奏後、ディランは手を広げるようにして、今夜の喜びを表現した。バンド全員でまるで見栄をきるように会場中を見回し、そうして舞台袖へと消えていった。

今夜私は「歌手ボブ・ディラン」を観た。自分の書いた曲は崩して歌うが、シナトラ・カバーは言葉をしっかりと歌うディラン。歌うことの喜び、歌の持つ違う側面を発見した驚き、そんな事などを噛みしめているかのようであった。

現在74歳、2016年5月24日には75歳となるボブ・ディラン。ディランのライヴは決して過去を振り返ることなく、数限りない様々な名曲があるのに、ステージでは新しい曲を中心に披露し、過去の名曲ですら全く新しい形にして提示する。グレイテスト・ヒッツ的な選曲で懐メロ・ライヴを行なうアーティストばかりの作今、74歳にして今もなお現役アーティストとして、現在進行形の姿を観客に見せつけてくれる。こんなアーティストは他にいない。1988年以来行われている “NEVER ENDING TOUR"は、今もなお年間約90公演を敢行し精力的にライヴ活動を行なっている。来日公演は4月4日を皮切りに21日(木)、22日(金)の「追加公演」を含め、オーチャードホール公演9公演、その他にも仙台、大阪、名古屋でも行なわれ、4月28日(木)のパシフィコ横浜での最終公演まで5都市16公演を行ない、計45,000名を動員する。ディランの終りなき旅は続く。

photo by 土居政則

■【セットリスト】

■Set 1:
1 Things Have Changed シングス・ハヴ・チェンジド
(『Wonder Boys"(OST)』 2001/『DYLAN THE BEST(2007)』他)
2 She Belongs to Me シー・ビロングズ・トゥ・ミー
(『ブリンギング・イット・ オール・バック・ホーム/Bringing It All Back Home』 1965)
3 Beyond Here Lies Nothin\' ビヨンド・ヒア・ライズ・ナッシング
(『トゥゲザー・ スルー・ライフ/Together Through Life』2009)
4 What\'ll I Do ホワットル・アイ・ドゥ
(『シャドウズ・イン・ザ・ナイト/Shadows In The Night』2015)
5 Duquesne Whistle デューケイン・ホイッスル
(『テンペスト/Tempest』 2012)
6 Melancholy Mood メランコリー・ムード
(来日記念EP『メランコリー・ムード』2016)
7 Pay in Blood ペイ・イン・ブラッド
(『テンペスト/Tempest』 2012)
8 I\'m a Fool to Want You アイム・ア・フール・トゥ・ウォント・ユー
(『シャドウズ・イン・ザ・ナイト/Shadows In The Night』2015)
9 That Lucky Old Sun ザット・ラッキー・オールド・サン
(『シャドウズ・イン・ザ・ナイト/Shadows In The Night』2015)
10 Tangled Up in Blue ブルーにこんがらがって
(『血の轍/Blood on the Tracks』1975)
■Set 2:
11 High Water (For Charley Patton) ハイ・ウォーター(フォー・チャーリー・パットン)
(『ラヴ・アンド・セフト/Love and Theft』2001)
12 Why Try to Change Me Now ホワイ・トライ・トゥ・チェンジ・ミー・ナウ
(『シャドウズ・イン・ザ・ナイト/Shadows In The Night』2015)
13 Early Roman Kings アーリー・ローマン・キングズ
(『テンペスト/Tempest』 2012)
14 The Night We Called It a Day ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ
(『シャドウズ・イン・ザ・ナイト/Shadows In The Night』2015)
15 Spirit on the Water スピリット・オン・ザ・ウォーター
(『モダン・タイムス/Modern Times』2006)
16 Scarlet Town  スカーレット・タウン
(『テンペスト/Tempest』 2012)
17 All or Nothing at All オール・オア・ナッシング・アット・オール
(来日記念EP『メランコリー・ムード』2016)
18 Long and Wasted Years ロング・アンド・ウェイステッ ド・イヤーズ
(『テンペスト/Tempest』 2012)
19 Autumn Leaves 枯葉
(『シャドウズ・イン・ザ・ナイト/Shadows In The Night』2015)
■Encore:
20 Blowin\' in the Wind 風に吹かれて
(『フリーホイーリン・ボ ブ・ディラン)
21 Love Sick ラヴ・シック
(『タイム・アウト・オブ・ マインド/Time Out of Mind』 1997)

■【来日公演スケジュール】

4月05日(火) 東京 Bunkamura オーチャードホール
4月06日(水) 東京 Bunkamura オーチャードホール
4月09日(土) 仙台 東京エレクトロンホール宮城
4月11日(月) 大阪 フェスティバルホール
4月12日(火) 大阪 フェスティバルホール
4月13日(水) 大阪 フェスティバルホール 【追加】
4月15日(金) 名古屋 センチュリーホール
4月18日(月) 東京 Bunkamura オーチャードホール
4月19日(火) 東京 Bunkamura オーチャードホール
4月21日(木) 東京 Bunkamura オーチャードホール 【追加】
4月22日(金) 東京 Bunkamura オーチャードホール 【追加】
4月23日(土) 東京 東京ドームシティホール【再追加】
4月25日(月) 東京 Bunkamura オーチャードホール
4月26日(火) 東京 Bunkamura オーチャードホール
4月28日(木) 横浜 パシフィコ横浜国立大ホール

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【ジャンル】
ロック/ブルース(洋楽), ライブ

04 Limited Sazabysの主催フェス『YON FES 2016』が大盛況!
Tue, 05 Apr 2016 00:00:00 +0900
『YON FES 2016』photo by ヤオタケシ (okmusic UP\'s)

04 Limited Sazabysが地元・名古屋にて野外フェス『YON FES 2016』を4月2日〜3日の2日間にわたって開催した。

【その他の画像】SPECIAL OTHERS

04 Limited Sazabys主催で行なわれた本フェスティバルは、名古屋で結成された04 Limited Sazabysが街とライブハウスへの還元・恩返しを目的とし、愛知県長久手市の愛・地球博記念公園(モリコロパーク)にて開催された。なお愛・地球博記念公園にてロックフェスが開催されるのは初の試みとなる。

緑豊かな会場は、森や木をイメージした装飾でライブ以外にも楽しめるスペースが多数用意され、独特のあたたかなムードに包まれていた。

クリエイターブースでは04 Limited Sazabysにゆかりのある池田嵩浩、フクザワ、村本咲、VERDYが自身のアート作品を披露。センチメンタル研究家のハジメファンタジーによる恋愛相談や、桑名はらだ歯科クリニックの原田聡院長によるギター弾き語りも行なわれ、フェスを盛り上げた。またブランドブースにはTOWER RECORDS、VILLAGE VANGUARD、DOARAT、VIRGO WEAR WORKS、SKULL SKATESが参加。普段のオフィシャルグッズとは一味違ったユニークなコラボグッズの販売やイベントを行ないにぎわっていた。

メインステージの「SKY STAGE」、サブステージの「LAND STAGE」の2ステージで、交互に演奏がスタート。1日目のライブはSKY STAGEの名古屋のバンドBACK LIFTで幕を開け、SKY STAGEではTHE ORAL CIGARETTES、SPECIAL OTHERS、クリープハイプ、WANIMAと続き、LAND STAGEではSpecialThanks、Wienners、HAPPY、Brian the Sun、My Hair is Badが熱狂のパフォーマンスを繰り広げた。

2日目のライブは、SKY STAGEには名古屋のTHREE LIGHTS DOWN KINGSからはじまり、キュウソネコカミ、BLUE ENCOUNT、SHANK、KEYTALKが、LAND STAGEではLUCCI、ENTH、sumika、Rhythmic Toy World、SUPER BEAVERが出演し、トリへとバトンをつなぐ。多くの出演バンドがステージ上で04 Limited Sazabysへ、フェス初開催に対して「おめでとう」やフェスに呼んでくれたこととに対して「ありがとう」と祝福の言葉を幾度となく贈り、04 Limited Sazabysのメンバーが出演バンドの演奏中にステージに登場し、ライブを盛り上げる光景が何度も見られた。

バトンを渡され、両日トリを務めた04 Limited Sazabysは、ステージ上で何度も出演バンドやファンに感謝の言葉を口にした。GEN(B&Vo)は、「二つ返事で出演を快諾してくれた仲間達、イベント開催を許可してくれた公園の管理者やスタッフ、そして、参加してくれたファンのみんながいてくれたおかげで地元・名古屋で野外フェスを開催できた」と語った。2日目のステージでは、メジャー2枚目となるシングル「AIM」(エイム)を6月1日にリリースすると発表し、その新曲を披露すると会場は歓喜に包まれた。GENは「このフェスが、バンドを始めたり、ライブハウスに足を運ぶにきっかけになってほしい」、「YON FESが、お盆に親戚が集まるみたいに、1年に1回、春の楽しみとして続いていけばいい」と語り、2日間の熱狂を締めくくった。

photo by ヤオタケシ、青木カス?ロー、Viola Kam (V\'z Twinkle Photography)、Yukihide JON... Takimoto

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SPECIAL OTHERS, SUPER BEAVER, SpecialThanks, KEYTALK, クリープハイプ, Wienners, BACK LIFT, WANIMA, SHANK, フクザワ, THE ORAL CIGARETTES, キュウソネコカミ, BLUE ENCOUNT, THREE LIGHTS DOWN KINGS, Brian the Sun, Rhythmic Toy World, HAPPY, 04 Limited Sazabys, ハジメファンタジー, My Hair is Bad, sumika
【ジャンル】
ジャパニーズロック, フェス

SiM x Crossfaith xレッドブル・エアレースによる究極コラボ解禁
Tue, 05 Apr 2016 15:00:00 +0900
SiM x Crossfaith xレッドブル・エアレース (okmusic UP\'s)

バンド・コンテスト『Red Bull Live on the Road 2016』のオフィシャル・サポートバンドであるSiMとCrossfaithによるコラボ楽曲「GET iT OUT」のMVが公開された。

【その他の画像】Crossfaith

この驚きのMVは、上空600m(およそ東京スカイツリーと同じ高さ)から最高時速400kmで、レッドブル・エアレース機がバンド2組を目がけて猛スピードで飛んでくるというもの。たった4分のMVのために、上空には飛行機に取り付けられた小型カメラと空撮ヘリ。地上にはテクノクレーンとエレクトリックカメラカートなど、計30台のカメラを配備。総勢100名以上のスタッフが、撮影期間2日間で合計200時間分もの映像を収録。さらに被写体と背景の明暗差をつける日中シンクロという撮影技法のため、地上で太陽光よりも明るく被写体(バンド2組)を照らす、国内初128台ものSHARPY(シャーピー)という照明機材を使用。

MVにおいては、撮影方法〜機材まで何もかもが前代未聞であり、上空600mから最高時速400kmで撮影するのは史上初の出来事。4月5日から日本全国のローソンで始まるキャンペーンで、どこよりも早くフル視聴ができる。

さらに、『レッドブル・エアレース千葉2016』の大会テーマソングに起用される「GET iT OUT」を9人全員で演奏する前代未聞のスペシャルライヴに100組200名を特別招待するキャンペーンも実施。6月2日に都内某所にて開催され、来場者には限定Tシャツもプレゼントされる。

また、それぞれのバンドが『レッドブル・エアレース』をイメージして制作した最新曲、SiM「Dance In The Dark」とCrossfaith「Revolution」のMVもローソン・キャンペーンで限定公開。ローソン限定でエアレース限定デザインが入った「レッドブル・エナ ジードリンク エアレース限定イベント缶 250ml」を数量限定で販売。レッドブル各種商品を購入すると、もれなくMVの視聴ができる。詳しくはキャンペーンサイトにて。

■SiM vs Crossfaith特設サイト
http://getitoutproject.com
■LAWSONキャンペーンサイト
http://www.lawson.co.jp/campaign/rba/receipt.html

■SiM vs Crossfaith「GET iT OUT」MV
https://youtu.be/XZypj45U0-U

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【関連アーティスト】
Crossfaith, SiM
【ジャンル】
ジャパニーズロック

チープ・トリック、新たな時代に衝撃を与える新作『バン・ズーム・クレイジー・ハロー』を発売
Tue, 05 Apr 2016 14:00:00 +0900
アルバム『バン・ズーム・クレイジー・ハロー』 (okmusic UP\'s)

チープ・トリックが、スタジオ・アルバムとしては17作目にして7年ぶりとなる新作『バン・ズーム・クレイジー・ハロー』を発売し、またも新しい時代に衝撃を与えようとしている。

【その他の画像】Cheap Trick

キャッチーで勢いのある「ノー・ダイレクション・ホーム」、しっかり聴かせる力強いシングル曲「ホエン・アイ・ウェイク・アップ・トゥモロウ」、MC5のウェイン・クレイマーをゲストに迎え、リック・ニールセンとのギターソロの競演が披露されている「ドゥ・ユー・ビリーヴ・ミー?」など、過去の名作を彷彿とさせるところがありながら、どこかガレージから出てきたばかりの破天荒な若者たちのような才気があり、心が躍る。

本作は、テイラー・スウィフトやエアロスミスのスティーヴン・タイラーがソロアーティストとして所属する、米ナッシュヴィル拠点のBig Machine Records移籍第1弾。チープ・トリックの作品を長く手掛けているベテランプロデューサー/ソングライターのジュリアン・レイモンドと共に、2015年ロサンゼルスでセッションが開始。5年以上スタジオを離れていたにもかかわらず、二度のセッションを経て30近い新曲が生まれた。

メンバー各々がリフ、サビ、フックなど曲作りの様々な要素で貢献し、全員で3分半の文句なしのポップソングへと練り上げていく。そしてダックス・ニールセンの溌剌とした演奏ぶりが、バンドのルーツを守りつつ新鮮なエネルギーを与えている。

5,000公演以上のライヴ、2,000万を超えるレコードセールス、40以上の世界各国でゴールド&プラチナム・ディスク認定、と音楽史でも特筆すべき活動歴と成功を誇る彼らは、『バン・ズーム・クレイジー・ハロー』到来のタイミングで「ロックの殿堂入り」を果たした。

そして、新作を引っ提げて、まずは全米ツアーに出る。そうやって年間150本以上のライヴを何十年もこなしながら世界中を旅をしてきた。チープ・トリックは殿堂入りに値するレジェンドであるにとどまらず、活力に満ちた生命体であり、疲れ知らずの現役バンドであることを証明している。

■【メンバーよりコメント】

■ロビン・ザンダー
新しくて新鮮で、それでいて僕らの70年代のサウンドや感触に立ち返るようなものを作りたかったんだ。

■トム・ピーターソン
このレコードは本当に自信作で、ここに入ってる曲をやりながら世界を回ることに何の抵抗もない。どっちにしろ、やるんだけどね。それが俺たちだから。

■リック・ニールセン
俺たちは懐メロのバンドじゃない。レコード制作をやめたことはないし、ツアーをやめたこともない。いい時もあったが、最悪な時もあった。それでもやり続けてきたことが評価されてるんだ、と俺は思う。バカ過ぎてやめられないだけかも、と思うこともあるけど、とにかく続けるのみさ。

■アルバム『バン・ズーム・クレイジー・ハロー』

発売中
POCS-24010/¥2,600+税
※日本盤ボーナス・トラック2曲収録
※プロデュース: ジュリアン・レイモンド

■『バン・ズーム・クレイジー・ハロー』日本盤CDをお買い上げの方から抽選でロゴTシャツをプレゼント!
※応募締切:2016年5月31日(火)当日消印有効
※詳細は商品内の応募要項をご覧ください。
※当選発表は発送をもって代えさせていただきます。

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密会と耳鳴り、初の全国流通盤『美しい逆襲』を8月にリリース
Tue, 05 Apr 2016 13:00:00 +0900
密会と耳鳴り (okmusic UP\'s)

大阪発の4人組オルタナティブ・ファッション・ロックバンド“密会と耳鳴り”がニューミニアルバム『美しい逆襲』をリリースすることを発表した。

【その他の画像】密会と耳鳴り

収録内容やジャケット写真などは追って発表される模様。また合わせて新アーティスト写真も公開されたので、こちらも要チェックだ。

今作はバンドにとって初の全国流通盤となり、ボーカル・鹿子ちゃこは「バンドを改名してから約3年、密会と耳鳴り初の全国流通です! やっと、このブチ切れてるサウンドと性格の悪い歌詞が全国の人に届けられると思うと凄く嬉しいです! ここから私たちの美しい逆襲が始まります! 全国の皆様よろしくお願い致します? 」とコメントしている。

またリリースに先駆けアルバム収録予定の新曲「平安京」がライブ会場限定シングルとして販売開始。これに伴った東名阪ツアーでのライブも決定した。耳について離れない音楽はまるで耳鳴り。女の魅力と強さを弾丸のように放つ、それが密会と耳鳴りである。群雄割拠たる関西バンド勢の中でひときわ異彩を放つ、彼女たちの動向から目が離せない。

■【リリース情報】

ミニアルバム『美しい逆襲』
2016年8月9日発売
価格:¥1,800+税
※全8曲収録予定

ライブ会場限定販売シングル「平安京」
2016年4月4日より出演ライブ各会場にて販売開始

■「平安京」発売東名阪ツアー『鳴けよ!ウグイス我らが密会ツアー・東名阪』

4月04日(月) 新栄RAD SEVEN
w/ KAKASHI / Scatter Brain / 他
4月20日(水) 新宿 紅布
w/ ゆゆん / 指先ノハク / the peggies / ヘンレの罠
4月23日(土) 心斎橋pangea
w/ あの娘はウォンバット / ゴードマウンテン / The
coridras / Lambda
5月02日(月・祝) 東京milky way
w/ 空創ワルツ /ThreeOut/ゴードマウンテン/Chirol/and more...

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『POPSPRING』で「AWA」がカーリー・レイ・ジェプセン&大塚 愛、ヘイリー・スタインフェルド&ヴィエンナのミーグリ実施
Tue, 05 Apr 2016 12:30:00 +0900
カーリー・レイ・ジェプセン&大塚 愛、ヘイリー・スタインフェルド&ヴィエンナ (okmusic UP\'s)

日本最大級の洋楽ポップ・ミュージック・フェス『POPSPRING』が、4月2日(土)に幕張メッセ、4月3日(日)に神戸ワールド記念ホールで開催。Pentatonix、カーリー・レイ・ジェプセン、Redfooなど、世界の音楽チャートを席巻するアーティストがステージを繰り広げたそのステージの裏では、出演アーティストたちがミート&グリートや取材を行い、様々なメディアがごった返した。定額制音楽配信サービス「AWA」はカーリー・レイ・ジェプセンと大塚 愛によるミーグリと、ヘイリー・スタインフェルドと人気急上昇中のモデルヴィエンナによるミーグリを行ない、両者5分ほどの短い時間ながらトークで盛り上がった。

【その他の画像】大塚 愛

■カーリー・レイ・ジェプセン&大塚 愛

大塚はここ1年くらいカーリーの曲を聴きまくっていると話し、シンガーソングライター同士ということで、シンパシーが通じ合った2人。大塚から扇子がプレゼントされ、さらにお互いのCDを交換して、ステージでの再会を誓った。

大塚:私、ウォーキングしたり散歩したりするときに「ラン・アウェイ・ウィズ・ミー」をよく聴いているんです。

カーリー:そうなの? ありがとう! 「ラン・アウェイ・ウィズ・ミー」は、仕事が忙しくてボーイフレンドと会う時間がなかなか取れない中で、ちょっとした仕事の合間で、パリで一夜とかスペインで2日間だけとか2人で時間を過ごすという。そういうロマンチックな小旅行みたいな気持ちを込めて作ったの。

大塚:そういうシチュエーションは、すごくすてきですね。私もシンガーソングライターなので聞きたいんですけど、曲はどんな行程で作られているんですか?

カーリー:いろいろあるけど、真夜中とか朝起きたときにフッと舞い降りて来るのが一番かな。よし書くぞ!と思って書くよりも、瞬間的にファッて思い浮かんだもののほうが好きね。

大塚:私も一緒です! すごく共感します。

カーリー:でも、そんな時に限って紙とペンが見当たらなくて、アワアワしながら探すっていう(笑)。そういう感じで、最初に浮かんだエッセンスを大切にして、そこに肉付けしていくの。曲によって1時間でできるときもあれば、1カ月かかる時もあったり。

大塚:うわ〜。まったく一緒だわ(笑)。

カーリー:じゃあ、次は私からの質問ね。最初に音楽が大好きだと意識したのはいつ?

大塚:記憶にないんですけど、親が言うには3〜4歳でもうマイクを持って歌っていたらしいです。それで、4歳からピアノを習って。

カーリー:曲作りはいつから?

大塚:最初に作ったのは15歳の時。

カーリー:きっと、男の子についての歌だったんじゃない?

大塚:バレたか!(笑)

カーリー:やっぱりそうなんじゃないかと思った! 私が最初に作った曲も、男の子のことを歌ったものだったから。

■ヘイリー・スタインフェルド&ヴィエンナ

次にヘイリー・スタインフェルドを迎えたのは、タイと香港のハーフで、2014年から日本でモデルとして活動している21歳のヴィエンナ。日本語・タイ語・英語の3カ国語を操る彼女は、ヘイリーとは直接英語でトーク。歳が近いこともあり、ファッションの話などで盛り上がった。

ヴィエンナ:映画『ピッチ・パーフェクト2』観ました。大好きな作品です!

ヘイリー:ありがとう! あなたはタイの出身なんですってね。私もタイに行ったのよ。

ヴィエンナ:そうなんですか!? 私は日本に来て2年くらいなんですけど、ヘイリーさんは日本に来たのは何回目?

ヘイリー:4度目くらいなんだけど、初めて来たのは14歳の時で、『トゥルー・グリット』のプロモーションの時だったかな。

ヴィエンナ:ヘイリーは女優もやって音楽もやってるけど、今後はどんなことをやっていきたいの?

ヘイリー:いろいろやりたいけど…今はデビューアルバムを作っているので、それが出るまではその作業にすごく集中したい。あと、『ピッチ・パーフェクト3』の制作の話もあるので、今はその2つかな。

ヴィエンナ:日本の女の子のファッションはどう?

ヘイリー:原宿に行ったんだけど、原宿のファッションは大好き。アメリカ人って、ファッションであまり冒険しないのよね。でも、原宿に行ったら、そんな考えはどこかに吹き飛んじゃった(笑)。原宿を歩いてる子は、みんな思い切ったファッションなんで。アイテムも個性的なものが多いから、アメリカに持ち帰ったら流行るんじゃないかな?って思うものばかり。そう言えば、あそこは知ってるかしら? キル・ビルレストラン。

ヴィエンナ:?

ヘイリー:西麻布にある「権八」というレストランなんだけど、映画『キル・ビル』の撮影に使われたところ。次に来日する時は、友達を連れて行きたいの。きっとみんな喜ぶと思うわ。買い物も好きだし、食べるのも大好きだし。前回来た時は桜フレーバーのアイスクリームを食べて、すごく美味しかったの。今回もまた食べたいと思ってて。

ヴィエンナ:そう言えば、ヘイリーはディズニーが好きなのよね? ここ(幕張メッセ)から20分くらいで、ディズニーランドに行けるのは知ってた?

■『POPSPRING』

『POPSPRING』にはカーリー・レイ・ジェプセン、ヘイリー・スタインフェルドの他、まるでシンセのようなハーモニーが話題のPentatonix、「Party Rock Anthem」の世界的ヒットで知られるLMFAOのメンバーRedfoo、美少年ぶりがネットでも話題のオースティン・マホーン、ゼッドやファレル・ウィリアムスも絶賛するUK出身のポップアイコン=フォクシーズ、アメリカのオーディション番組『Xファクター』出身のボーイズグループEmblem3が出演。また、オープニングアクトとしてソニー損保のCM出演でも話題の6人組ボーカルグループのLittle Glee Monster(4/2のみ)と、シンガーソングライターの片平里菜(4/3のみ)が参加。来年は誰が出るのか、今から待ち遠しくなる。

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山下達郎 & 竹内まりやの「Let It Be Me」がフジテレビ系新ドラマの劇中歌に起用
Tue, 05 Apr 2016 12:00:00 +0900
山下達郎 (okmusic UP\'s)

山下達郎 & 竹内まりや「Let It Be Me」が4月14日(木)から放送がスタートするフジテレビ系 木曜劇場『早子先生、結婚するって本当ですか?』の劇中歌に決定した。

【その他の画像】山下達郎

「Let It Be Me」は、竹内まりやのコンプリート・ベスト・アルバム『Expressions』に収録されている山下達郎と竹内まりやによるデュエット・ナンバー。エバリー・ブラザースのカバー曲であり、今までも数多くのアーティストたちがカバーを発表してきた名曲だ。究極の愛の形を歌った楽曲の、ドラマでの使用シーンにご注目いただきたい。

尚、「Let It Be Me」は、4月20日(水)より配信がスタートすることも決定したので、ドラマを観て気になった方はこちらもチェックしよう。

■ドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』公式サイト
http://www.fujitv.co.jp/hayako/index.html
■竹内まりや オフィシャルHP
http://www.mariyat.co.jp
■ 山下達郎 オフィシャルHP
http://www.tatsuro.co.jp

■楽曲「Let It Be Me」

2016年4月20日(水)より配信開始
作詞:Pierre Delanoe / Curtis Mann
作曲:Gilbert Becaud
※アルバム『Expressions』(WPCL-10615/17)に収録

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セックスマシーン、“旅立ち”をテーマにした新曲「新世界へ」MV公開
Tue, 05 Apr 2016 11:00:00 +0900
セックスマシーン (okmusic UP\'s)

セックスマシーンが4月6日に発売する5枚目のシングル「新世界へ」のMVを公開した。

【その他の画像】セックスマシーン

今作のテーマは“旅立ち”。MVは栃木県日光市にある秘境駅、会津鬼怒川線「男鹿高原駅」で撮影されたとのこと。前述のテーマにピッタリ合ったMVとなっているので、是非チェックしてもらいたい。

■「新世界へ」MV
https://youtu.be/Ne2bzZmCjyU

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