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音楽ニュース  (2016年03月30日)
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超特急のファンに調査! ハイレゾ音源とMP3を聴き比べた結果
Wed, 30 Mar 2016 20:00:00 +0900


近頃、配信サイトでの楽曲数や対応機種が増えたことにより、音楽リスナーにとって身近になりつつあるハイレゾ音源。しかし、“ハイレゾ”という言葉はよく聞くけど、詳しくは知らないという人は多いはず。ハイレゾとは“high-resolution”、つまり“高解像度”という言葉の略だ。調べてみると“ハイレゾ音源はCDの約6.5倍の情報量を持つ”“録音した音のクオリティーをほぼ忠実に再現することが可能”などという情報が得られる。より多くの音が細かく収録・再現されるとのことだが、実際のところ、普段聴いている音源とハイレゾ音源はどういった変化が感じられるのか? そこで、今回は街行く人に実際にハイレゾの体験をしてもらった。

【その他の画像】超特急

■アーティストとしての幅を広げた初のウェディングソング

今回実際に試聴してもらったのは、史上初のメインダンサー5人、バックヴォーカル2人の計7人からなる超特急の新曲「Yell」。エンターテインメント性の高い楽曲とパフォーマンスで話題を呼んでいる彼らにとって初のウェディングソングとなる同曲は、積極的に用いられたピアノやオーケストラサウンドに乗せてバックヴォーカルのコーイチとタカシが時に繊細に、時に力強く歌い上げるミディアムバラードだ。

これまでアッパーなものを主軸にしてきた超特急のシングルと比較すると、曲や歌詞はもちろん、PVでも新たな一面が見え、歌を務めるバックヴォーカルのみならず、メインダンサーにとっても表現の幅を広げる一曲になっている。

■リスナーによるハイレゾの認知度

8号車(超特急のファン)はもちろん、超特急を初めて聴くという人も合わせて、3月上旬、渋谷の街頭で女性30人にアンケート&試聴をしてもらった。まず、ハイレゾ音源の入手方法としてはGIGA MUSICなどハイレゾ配信サイトからのダウンロードが必須となる。音楽の入手方法について訊ねると、大半が“CDの購入”、次いで“各種配信サイトからのダウンロード”とのこと。

続いて「ハイレゾ音源を知っていますか?」と質問をしてみたところ、「ハイレゾという言葉を初めて聴いた」「言葉は聞いたことがあるが、実際どういうものか分からない」といった、ハイレゾについて知らないという回答と、「言葉や意味は大体把握しているが、実際に聴いたことはない」という回答が約半数ずつで、なんと今回協力していただいた中に、ハイレゾ音源を実際に聴いたことがある人はいなかった。

普段音楽を聴く頻度は、ほとんどが“毎日”“週5〜6”と回答し、視聴機器についてはスマートフォン、mp3プレイヤーなど、持ち歩ける機器で聴くことが多いようだ。

■聴き比べることでより変化を感じる

今回はハイレゾ対応のSONYのウォークマンとヘッドフォンのセットを2台用意。ハイレゾ配信サイトGIGA MUSICにて配信中の「Yell」のハイレゾ音源とmp3を同機種で聴き比べしてもらった。

・「歌声や息遣いがはっきり聴こえる」(10代/学生)
・「普段聴いているのと聴き比べると、歌声に透明感を感じられる」(20代/学生)
と言った意見が目立ったバックヴォーカルの2人の歌。特にコーイチによる《繋いだ手があたたかくて もう何もいらなかった》という、楽曲の第一印象を決めると言っても過言ではないこの歌い出しのフレーズの変化に反応するリスナーが多かったように感じる。また、サビの《新しいドアをノックして》のコーイチとタカシ2人のユニゾンは、ハイレゾ音源で聴くことによって、楽曲の開けていくイメージをさらに印象強く受けたようだ。

・「高音での雑音が少ないように思う」(20代/社会人)
・「全体的に奥行きを感じる」(10代/学生)
・「今までは聴きとりにくかった楽器の音まで、ひとつひとつの音が鮮明に聴こえる」(20代/社会人)
サウンドに関しては、“高音域の表現”に対する変化を感じるリスナーが多かった。「Yell」は、ウェディングをイメージした鐘の音、ピアノやオーケストラサウンドが用いられていることもあり、CDなどでは表現しきれない繊細な音が目立ったのだろう。

■楽曲によって、サウンドのイメージが変わる

前述した通り、「Yell」はミディアムバラードの楽曲である。ミディアムバラードとは対照的に、和のテイストを取り入れたアッパーな楽曲「ikki!!!!!i!!」もあわせて試聴してもらった。

・「低音がよく聴こえる。響いてくるような感じ」(10代/学生)
・「「Yell」は細かい音や高音まできれいに聴こえたけど、「ikki!!!!!i!!」では低音による迫力を感じられる」(20代/学生)
楽曲によって、取入れられている音やテイストの違いで印象も変わってくるそう。対照的な楽曲を聴いてもらうことで、迫力や奥行きに関する違いも受け取ったようだ。

■ハイレゾ音源に対する魅力

“歌声”“音質”“迫力”…など、それぞれ特化するところは違うが、ハイレゾ音源の試聴後に感想を聴いてみたところ、6割が“興味を持った”、2割が“次回、機器・音源の購入を検討する”とのことで、約8割がハイレゾ音源との違いを感じたようだ。

冒頭で触れたとおり、ハイレゾ音源は身近になりつつあり、ハイレゾ配信サイトGIGA MUSICでも、配信楽曲数が増えている。ハイレゾ音源を探す際はぜひ一度サイトをチェックしてみてほしい。聴きなれた楽曲も、ハイレゾ音源で聴くことによって新たな発見や違いが感じ取れるかもしれない。

【関連リンク】
GIGA MUSIC オフィシャルHP
超特急、初のレギュラー冠番組が4月より地上波に進出!
超特急、“秒速完売”のホールツアーがついにスタート!
超特急、TGMで圧巻のパフォーマンスを披露

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, 音楽配信, ハイレゾ

GReeeeN、福島の小学校閉校ドキュメンタリーをPVとした新曲「始まりの唄」リリース
Wed, 30 Mar 2016 20:00:00 +0900
「始まりの唄」MV キャプチャ (okmusic UP\'s)

福島の小学校閉校ドキュメンタリーで話題となっている、GReeeeNの新曲「始まりの唄」が3月30日にリリースされた。

【その他の画像】GReeeeN

福島県東白川郡にある矢祭町立関岡小学校が、去る3月26日に在校生、教職員、OB、地元の方々が見送る中、惜しまれながら閉校を迎えた。最後の生徒は23人。茨城県と福島県の県境にあるこの山あいの小学校の閉校までのドキュメンタリーが、GReeeeNの「始まりの唄」のプロモーションビデオとして公開され、早くも15万回再生とネット上で話題となっている。

このプロモーションビデオで映し出される、残り少ない日を全力で過ごす生徒や先生の姿には、観る者に閉校の悲しさよりも前向きに生きていく力強さを与えてくれる清々しさがあふれている。

「始まりの唄」は3月30日にリリースとなり、このプロモーションビデオは初回限定盤に付属のDVDに収録されている。なお、3月26日(土)に行なわれた閉校式までを記録した完全版は後日公開予定。

■「始まりの唄」ダウンロード配信
・iTunes
http://po.st/hajimarinoutablitms
・レコチョク
http://po.st/hajimarinoutablreco

【関連リンク】
GReeeeN、「始まりの唄」で福島県東白川郡矢祭町立関岡小学校の新たな旅立ちを応援
4年の歳月をかけて密着取材した、GReeeeNの素顔!『それってキセキ〜GReeeeNの物語〜』3月11日発売
【音楽ランキング】YouTube再生回数大爆発!「PERFECT HUMAN」が1位獲得。
GReeeeN、4年に及ぶ密着取材によって綴られた初の単行本を3月11日に発売

【関連アーティスト】
GReeeeN
【ジャンル】
J-POP

aiko、ホールツアー「Love Like Pop vol.19」のチケット一般発売情報解禁
Wed, 30 Mar 2016 19:30:00 +0900
aiko (okmusic UP\'s)

aikoが5月21日(土)から開催する、全国18ヶ所34公演を行なうホールツアー「Love Like Pop vol.19」のチケット一般発売情報が発表となった。

【その他の画像】aiko

今回は4ヶ月にわたる長期のツアーとなるため、公演日程で2つにわけており、5月21日(土)〜7月30日(土)公演分を5月8日(日)10:00より、8月5日(金)〜9月17日(土)公演分を6月26日(日)10:00より販売する。

昨年末のツアー 「Love Like Pop vol.18」では、カウントダウンライブを含む3公演のみという超プレミアムツアーであったため、チケットの入手も困難であった。今回も公演数は増えてい るものの、aikoのライヴチケットは毎回即日完売してしまうため、逃さずチェックしておこう!

■aiko Live Tour 「Love Like Pop vol.19」

5月21日(土) 千葉 市川市文化会館
5月29日(日) 山梨 コラニー文化ホール(山梨県立県民文化ホール)
6月04日(土) 東京 NHKホール
6月05日(日) 東京 NHKホール
6月11日(土) 福岡 福岡サンパレスホテル&ホール
6月12日(日) 福岡 福岡サンパレスホテル&ホール
6月18日(土) 愛知 日本特殊陶業市民会館フォレストホール
6月19日(日) 愛知 日本特殊陶業市民会館フォレストホール
6月25日(土) 広島 広島上野学園ホール
6月26日(日) 広島 広島上野学園ホール
7月02日(土) 大阪 大阪フェスティバルホール
7月03日(日) 大阪 大阪フェスティバルホール
7月09日(土) 北海道 札幌ニトリ文化ホール
7月10日(日) 北海道 札幌ニトリ文化ホール
7月16日(土) 宮城 仙台サンプラザホール
7月17日(日) 宮城 仙台サンプラザホール
7月23日(土) 東京 NHKホール
7月24日(日) 東京 NHKホール
7月30日(土) 沖縄 沖縄コンベンション劇場
8月05日(金) 大阪 大阪フェスティバルホール
8月06日(土) 大阪 大阪フェスティバルホール
8月10日(水) 京都 ロームシアター京都
8月13日(土) 福井 福井フェニックスプラザ
8月14日(日) 石川 本多の森ホール
8月20日(土) 静岡 静岡市民文化会館大ホール
8月21日(日) 静岡 静岡市民文化会館大ホール
8月28日(日) 佐賀 佐賀市文化会館
8月30日(火) 鹿児島 鹿児島市民文化ホール第一
9月03日(土) 大阪 大阪フェスティバルホール
9月04日(日) 大阪 大阪フェスティバルホール
9月09日(金) 香川 アルファあなぶきホール
9月11日(日) 愛媛 松山市民会館・大ホール
9月16日(金) 東京 NHKホール
9月17日(土) 東京 NHKホール

【関連リンク】
aiko オフィシャルHP
aiko、遂にニコ生に初降臨!ホールツアーも開催決定!
aiko、「もっと」発売を記念して二度目のニコ生特番が3月9日に放送決定
aiko、3月4日(金)よりオンエアされる新曲のタイトルは「信号」!

【関連アーティスト】
aiko
【ジャンル】
J-POP

近藤晃央、儚く無垢なラブソング「恋文」先行配信開始&内田理央出演の人形劇MVも公開
Wed, 30 Mar 2016 19:00:00 +0900
近藤晃央 (okmusic UP\'s)

近藤晃央が4月27日にリリースする2ndアルバム『アイリー』から、「恋文」の先行配信がスタートした。

【その他の画像】近藤晃央

「恋文」という古き良き日本情緒を感じさせるタイトルながら、携帯電波を介しての関係を恋が実るまでの距離感に例えた、近藤晃央ならではの詞世界が堪能できる儚く無垢なラブソングとなっている。着うた、フル配信共に配信スタートしたので、ぜひチェックしてみてほしい。

また、「恋文」のMV Short ver.もYouTubeで公開された。MVには、『仮面ライダードライブ』で人気急上昇中の内田理央が出演。内田は今回が初のMV出演となる。今作には4体のマリオネットが登場し、近藤、内田それぞれが実際にマリオネットを操りながら、歌詞の世界感を表現している。3人の近藤晃央と内田理央が人形劇を通じて描く“一方通行の恋の舞台”を堪能してみよう。

【コメント】
■近藤晃央
今回の『恋文』ミュージックビデオのテーマは、『実らないかもしれない一方通行の恋の舞台』でした。一見、初心で、小っ恥ずかしいシチュエーションも、人形劇を通ずる事で、そこにある無垢で直向きな恋心を隠さずに表現出来たら、きっと素晴らしい映像になるのではないか。何となくそう思っていたものが、デビュー作『フルール』のMVからお世話になっている谷監督にサポートして頂き、今こうして形になりました。ミュージックビデオに出演して頂いたダーリオこと、内田理央さんには『映像の中では自分の世界に入って頂いて、ほとんど僕の事を無視して下さい』という要望をお伝えしました。その結果、ものの見事にガン無視して頂き(笑)、一方通行で無垢な世界観が、内田さんの表現力で微笑ましくも儚く、描けたと思います。『央央コンビ』の人形さばきにもぜひ注目して下さい。

■内田理央
初めてのミュージックビデオの出演でしたが、楽しくてあっという間でした。マリオネットを歌に合わせて踊らせたり、ジャンプさせたり、膝の上に座らせたりしているうちに、マリオネットが自分の分身のように思えてきて、不思議な感覚でした。ミュージックビデオも私自身、楽しみに観たいと思います。

■「恋文」着うた、フル、ダウンロード
http://hyperurl.co/airi

■「恋文」MV Short ver.
https://youtu.be/PK7rRQLhnpg

■近藤晃央 コメント
https://youtu.be/JX9k9KsekFU

■内田理央 コメント
https://youtu.be/owEURcllTWQ

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【ジャンル】
J-POP

きゃりーぱみゅぱみゅと西武鉄道のコラボで「SEIBU KPP TRAIN」発車!
Wed, 30 Mar 2016 18:30:00 +0900
「SEIBU KPP TRAIN」 (okmusic UP\'s)

デビュー5周年を迎えたきゃりーぱみゅぱみゅが、2015年度に100周年を締め括って次の100年に向けて新たな一歩を踏み出す西武鉄道と“新しい夢に向かって進んでいく”という共通の想いのもと、コラボレーションすることがわかった。

【その他の画像】きゃりーぱみゅぱみゅ

これはきゃりーの5年間の活動を象徴する、「PONPONPON」「つけまつける」「ファッションモンスター」など歴代代表曲の世界観が反映された「SEIBU KPP TRAIN」が、6月4日(土)より運行されるというもの。

実はきゃりー自身が西武線沿線出身という縁があることも、今回のコラボのきっかけとなった。なお、この「SEIBU KPP TRIN」運行に先駆け、CMのオンエアがスタート。CMソングは斬新なMVで世界中に衝撃をもたらしたデビュー曲「PONPONPON」で、CM監督は同曲をはじめ、きゃりーの多くのMVを手がける田向潤。CM全体がきゃりーらしい、ポップでカラフルな世界観となっている。

そして、デビューからきゃりーのスタイリングを手がけている飯嶋久美子がデザインした衣装を着た、きゃりーぱみゅぱみゅ初の“車掌”姿にも注目だ。運行初日の6月4日(土)には、出発式も開催予定。詳細は後日発表となる。

■「SEIBU KPP TRAIN」 特設サイト
http://seibukpptrain.com/

■「SEIBU KPP TRAIN」出発式編
https://youtu.be/R8teUtTLkkY

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

ORIGINAL LOVEの『風の歌を聴け』は“このグルーブを聴け!”と言いたくなる名盤
Wed, 30 Mar 2016 18:00:00 +0900
ORIGINAL LOVE『風の歌を聴け』 のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

?今年の6月にメジャーデビュー25周年を迎えるORIGINAL LOVEが6月1日にニューシングル「ゴールデンタイム」をリリースし、6月18日の宮城を皮切りに全国8カ所で『25周年アニバーサリー・ツアー』を開催する。今回のシングルには書き下ろしの新曲の他に1994年に発売されたヒット曲「朝日のあたる道 AS TIME GOES BY」をオールドジャズ風にアレンジした「朝日のあたる道in a tuxedo」が収録されているというが、ORIGINAL LOVEの名盤とで真っ先に思い浮かぶのはやはり、この曲が最後に収録されている『風の歌を聴け』だ。世代を超えて長く愛され続けているアルバムであり、心地良いグルーブに貫かれた楽曲たちはノンストップで聴いても飽きることがない。

■渋谷系と定義付けられた当時のORIGINAL LOVE

1993年にドラマの主題歌に起用された「接吻kiss」のヒットにより、世の中の注目を集めたORIGINAL LOVE。当時の音楽シーンのことを知っている人は、“渋谷系”という言葉を懐かしく思い出すだろう。そのムーヴメントのきっかけとなったのが小山田圭吾と小沢健二によるネオアコ系ユニット、フリッパーズ・ギターで、ピチカート・ファイヴ(田島貴男は一時期、ピチカートのメンバーであり、ORIGINAL LOVEとの活動を並行して行なっていた)、ORIGINAL LOVE、カヒミ・カリィなどが、渋谷系に位置付けられ、都会的でオシャレなポップミュージックとして若者に認知されていった。ジャンル(?)の発信源は渋谷の大型CDショップ、HMVだとも言われているが、曖昧な“渋谷系”という枠に入れられることを嫌うアーティストは当然のことながら多く、ORIGINAL LOVEの田島貴男はもライヴのMCで“渋谷系とは呼ばないでほしい”と発言して話題になった。その時の言葉に憤りが込められていたのは覚えているし、会場を出てからも頭から離れなかった。たぶん、来場者はORIGINAL LOVEの音楽を一過性のモードな音楽だとは捉えていなかっただろうから、ファン以外の人に向けて思わず放った言葉だったのだろう。今の時代だったらSNSで大騒ぎになっちゃうんだろうか。

 ちなみに田島貴男を中心に結成されたレッドカーテンがORIGINAL LOVEに名前を変更し、活動を開始したのは1987年で、1991年にメジャーデビューを果たす。メンバーの脱退を経て、田島貴男、木原龍太郎、小松秀行の3人にドラマーとして佐野康夫がレコーディングに参加して制作されたアルバムがオリコンチャートの1位を記録した『風の歌を聴け』である。最初に本作を聴いた時の衝撃は1曲目の「The Rover」抜きには語れない。砂埃が上がるようなファンキーなサウンド、小松のクールなベースライン、佐野のシャープなビート、田島の熱を帯びたヴォーカル、おしゃれというよりはむしろ暑苦しいの一歩手前のギリギリ感がたまらない。

 『風の歌を聴け』をリリースした後、ORIGINAL LOVEはレコード会社を移籍。アルバムを1枚リリースするものの、メンバーは抜け、それ以降、ORIGINAL LOVEは実質、田島貴男のソロユニットになる。昨年、リリースしたアルバム『ラヴァーマン』では小松と佐野のリズムセクションが復活しているが、『風の歌を聴け』の頃のようなサウンドを聴きたいというリスナーの声が多かったのも復活の一因だったという。それぐらい、このアルバムは強烈な印象を刻み込んだのである。

■アルバム『風の歌を聴け』

 都会の景色と灼熱のサバンナの大自然が交錯するようなゴキゲンなファンクチューン「The Rover」で幕を開ける。田島の野生的で色気のあるヴォーカルも素晴らしく、間奏でラテンのエッセンスが盛り込まれているところも聴きどころのひとつ。続く「It’s a Wonderful World」はカーティス・メイフィールドにインスパイアされて作ったソウルフルな曲で、ファルセットで終始歌われるナンバー。以前からスタンダードなポップミュージックを生み出していきたいと発言している田島貴男だが、日本のアーティストで例えるなら山下達郎の流れも汲んでいるこの曲もメロディー、グルーブが素晴らしい。そして、ブラジリアンテイストに移行する「The Best Day of My Life」は日常の中の至福の瞬間を切り取った曲だ。

そんな前半の3曲を聴くだけでも細胞が活性化するような感覚を覚えるが、その覚醒する感じと心地良さは最後まで途切れなく続いていく。6分前後の曲が多いにもかかわらず、長さを感じさせないのも楽曲の完成度の高さと心地良いグルーブゆえだろう。ホーンセクションとパーカッションの絡み方も絶妙だし、聴けば聴けば確実にはまる一枚だと思う。声そのものが官能的な田島のヴォーカルが活きるメロディアスな「二つの手のように」、生きて死にゆく人たちに捧げたパーカッシブでゴスペル調の「フィエスタ」と熱いファンクチューン「Two Vibrations」は1曲目の「The Rover」同様、ライヴ感たっぷりの演奏がパッケージされている。血が身体の中を巡っていくような躍動感ゆえ、生と隣り合わせにある死を浮き彫りにさせる本作は、木原龍太郎作のORIGINAL LOVEらしい「Sleepin’ Beauty」を経てヒット曲「朝日の当たる道 AS TIME GOES BY」でエンディングを迎える。冒頭で熱風の中を走っていた車が場面を変え、温かく穏やかな風の中、愛する人と海へと向かっていくかのようにーー。ORIGINAL LOVEとともに最高にハイでソウルフルな旅が楽しめる名盤である。

【関連アーティスト】
田島貴男, ORIGINAL LOVE
【ジャンル】


日本最大級のライヴサーキット「TOKYO CALLING 2016」が始動!
Wed, 30 Mar 2016 18:00:00 +0900
「TOKYO CALLING 2016」ロゴ (okmusic UP\'s)

東京におけるロックシーンの中でこれまでありそうでなかった、日本最大級のライヴサーキットがこの秋に始動する。その名も「TOKYO CALLING 2016」。今年のシルバーウィーク、9月17日(土)、18日(日)、19日(月)の3日間で下北沢、新宿、渋谷での開催となる。

【その他の画像】

東京の音楽シーンの中心的な3エリア下北沢、新宿、渋谷にスポットを当て、初日となる9月17日(土)は下北沢で10会場、翌18日(日)には新宿で10会場、最終日の19日(月)は渋谷の10会場と、合計30ものライヴハウスでの開催、合計300アーティストの出場を予定している。

そしてイベントと合わせてチェックしたいのは、4月7日(木)よりTOKYO FMで同名のラジオ番組『TOKYO CALLING』がスタートするという点。放送は、毎週木曜日20時30分から21時15分まで。ナビゲーターは、TOKYO FMのロック番組を担当する大抜卓人と菅野結以という音楽愛にあふれる2人が決まった。「TOKYO CALLING 2016」に出演するアーティストの情報や楽曲をどんどんオンエアするとのことで、気になる出演アーティストの発表は、どうやらこの番組の初回放送で動きがありそうだ。

東京は日本の中心であり、音楽の中心でもあるが、ロック界においては昨今は関西勢の勢いが増すばかり。その大きな理由はサーキットイベントやフェスの充実にあり、個人イベンター、ライヴハウス、イベントプロモーター、FM局、テレビ局と、それぞれのイベントやフェスが有機的に絡み合い、バンドが自動的に成長するシステムがかっちりとできている。それなのに東京にはそれらに匹敵するようなサーキットイベントがないということから、大阪「見放題」、名古屋「でらロック」、福岡「TENJIN ONTAQ」という全国屈指のサーキットフェスが合同、東京で集結し、今回ついに日本最大級のライヴサーキットを立ち上げる。

“下北沢、新宿、渋谷のそれぞれ独立したシーンを合体させて、日本一のロックシーンを生み出すのがこのイベントの目的。すべてのアーティスト、音楽事務所、レコード会社と共にこのイベントを作り上げ、今後5年10年とかけてアーティストが一生音楽を続けていけるような環境をこの「TOKYO CALLING 2016」で実現できると信じています”とイベント実行者は語る。

出演アーティスト情報、TOKYO FM『TOKYO CALLING』の番組情報、チケット情報など最新情報は、これから随時更新されるオフィシャルHPをチェックしてみよう!

■「TOKYO CALLING 2016」 オフィシャルHP
http://tokyo-calling.jp/
■「TOKYO CALLING 2016」 Facebook
https://goo.gl/33kRO2
■「TOKYO CALLING 2016」 Twitter
https://twitter.com/calling2016

■「TOKYO CALLING 2016」

<日程/会場>
9月17日(土)【下北沢】:GARDEN、ERA、Mosaic、cave-be、Daisy Bar、CLUB QUE、CLUB251、SHELTER、ReG、LIVEHOLIC
9月18日(日)【新宿】:LOFT、LOFT bar、Motion、Marble、MARZ、HOLIDAY、RUIDO K4、ACB、SAMURAI、club SCIENCE
9月19日(月)【渋谷】:O-EAST、O-WEST、O-Crest、O-nest、duo MUSIC、CLUB QUATTRO、TAKE OFF 7、MILKY WAY、CHELSEA HOTEL、Star Lounge

<チケット>
1日券(9月17日、18日):¥4,000+1D(¥600)
1日券(9月19日):¥4,500+1D(¥600)
3日通し券:¥11,000+3D(¥1,800)

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T.M.Revolution、オールタイムベストは笑撃の突風ジャケ!
Wed, 30 Mar 2016 17:30:00 +0900
アルバム『2020 -T.M.Revolution ALL TIME BEST-』 (okmusic UP\'s)

T.M.Revolutionのデビュー20周年を記念して、5月11日にリリースされるオールタイムベストアルバム『2020 -T.M.Revolution ALL TIME BEST-』のジャケットデザインが公開となった。

【その他の画像】T.M.Revolution

T.M.Revolutionを象徴する2大モチーフである“風”と“HOT LIMITスーツ”で構成されたビジュアルアートワークとなっており、顔は出ていないのにもかかわらず、すぐに誰だかわかってしまうアートなジャケットに仕上がった。

突風が吹いて、T.M.Revolution 西川貴教の顔にくっついたのは10種類もの日用品。新聞、ケーキ、下着、花束、モモンガ、生タコ、馬券、テスト用紙、クラッカー、ローソンのコンビニ袋。顔はまったく見えていないが、実際に西川本人が撮影をした。新聞とローソンのコンビニ袋以外のデザインは、オールタイムベストアルバムのCDブックレットに掲載されていることのこと。なお、Loppi(ローソン、ミニストップ)、HMV限定セットのジャケットがローソンのコンビニ袋デザインとなる。

5月11日にリリースされるオールタイムベストアルバム『2020 -T.M.Revolution ALL TIME BEST-』は、CD3枚組全40曲収録で、今までリリースした全シングル曲を完全網羅。さらにボーナストラックとして、水樹奈々とのコラボレーション曲「Preserved Roses」「革命デュアリズム」の2曲も収録される。初回生産限定盤には「2020秒でわかる西川ちゃんの20年」という、T.M.Revolutionの歴史がわかるDVDを特典として封入し、世代を越えて楽しめる映像作品に仕上がっている。さらにこのオールタイムベストは、本作のために全曲をNYでリマスタリング。ハイレゾでもリリースされる。

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HYとBIGMAMA、“シンクロニシティ”をテーマにしたコラボが実現
Wed, 30 Mar 2016 17:00:00 +0900
HY (okmusic UP\'s)

“シンクロニシティ(意味のある偶然の一致)”をテーマに、HYとBIGMAMAのコラボレーションが実現することがわかった。

【その他の画像】BIGMAMA

それぞれのシーンで走り続ける、ありそうでなかった2組が共演を果たす。コラボ楽曲の制作やツアー開催と、ビッグサプライズが解禁された。今夏にアルバムをリリースし、東京・名古屋・大阪・沖縄でのツアーも開催するという。

一見、互いに異なるシーンを走り続ける2組だが、“音楽の力を信じ、音楽の可能性に挑戦し続ける姿勢、根本にあるメッセージや音楽性で心に突き刺す音楽を届けたい!!”という思いから、ロックキッズだけでなく、誰もが共感できる、全世代に広く愛される音楽性を持つ2組が、日本の音楽シーンに楔を打ち込む!

互いに音楽性をリスペクトし、夢のコラボレーションを盛り込んだ演出を企画。音楽のジャンルを越えて、お客さんの年代、性別、垣根も越えて、バンド同士お客さん同士も化学反応を起こす。

“HY×BIGMAMA×お客さん”を繋げることを目的に、すでに両者でさまざまな企みも進行中。また、下記コラボレーションサイトに、HYから新里英之、BIGMAMAから金井政人が寄せた今回のプロジェクトに対するコメントも必読だ。

■HY×BIGMAMA コラボレーションサイト
http://po.st/hybigmama

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吉田山田の「全う」が横浜DeNAベイスターズ応援ソングに!
Wed, 30 Mar 2016 16:00:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

吉田山田が3月2日にリリースしたアルバム『47【ヨンナナ】』に収録されている「全う」が、テレビ神奈川で放送されるプロ野球中継「tvkプロ野球中継 横浜DeNAベイスターズ熱烈LIVE」の応援ソングに決定した。

【その他の画像】吉田山田

「全う」は、タイトル通りに等身大の気持ちをストレートに表現しており、メンバーの吉田結威が作詞・作曲した楽曲。吉田山田は現在、テレビ神奈川でレギュラー番組『吉田山田のオンガク開放区』(毎週土曜日22:00〜22:30)を担当しており、先日行なわれた「横浜マラソン2016」でもメディアランナーとして山田義孝がフルマラソンを完走するなど、神奈川には所縁があり、今回の応援ソングの決定は、まさに横浜の顔とも言える大抜擢だ。

また、吉田山田はLINE公式アカウントが開設となったばかりなので、今後の新たな情報発信の場としてぜひチェックしてみよう。IDは「@ yoshidayamada」

■テレビ神奈川「tvkプロ野球中継 横浜DeNAベイスターズ熱烈LIVE」
http://www.tvk-yokohama.com/baystars/

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西野カナ、2年半ぶりのFCツアーファイナルで新曲「あなたの好きなところ」を初披露
Wed, 30 Mar 2016 15:00:00 +0900
3月29日@東京Zepp ダイバーシティ (okmusic UP\'s)

西野カナが自身のファンクラブ「西野家」会員を対象とした、約2年半ぶりとなるファンクラブツアー「The Nishino Family Secret Party 2016」を全国のZepp会場で開催。3月29日(火)の東京Zepp ダイバーシティでファイナル公演を飾った。

【その他の画像】西野カナ

昨年、全国20万規模のアリーナツアー「with LOVE tour」を終えたばかりの西野カナだが、今回のファンクラブツアーではファンクラブという身近な存在に向けたライヴということもあり、普段のツアーでは味わえない演出が随所に盛り込まれた。

その演出の一つである舞台セットも、Zeppのステージではなかなか見られない2階建ての豪華なセットとなっており、“自宅にファンを招待するイメージ”という西野本人のアイデア。2階には寝室や化粧部屋など3部屋、1階には大きなリビング、そして中央には1階と2階を行き来できる、らせん階段が設置されている。1階と2階を立体的に使用するライヴパフォーマンスに、ステージ前だけでなく1階奥や2階席を含め、終始会場全体が熱狂した。

また今回のFCツアーは、昨年リリースされた西野カナ初のアナザーベストアルバム『Secret Collection〜RED〜/〜GREEN〜』を受けたセットリストとなっていて、それぞれのアルバムのリード曲である「A型のうた」「No.1」をはじめ、エッジの効いたロック、ダンスメドレー、メロウなR&Bなど、普段のツアーではなかなか披露されないシングルのカップリング曲やアルバム収録曲など全21曲を披露した。

そして本編後のアンコールでも、アンコール1曲目となるシングル「トリセツ」披露前に、ステージ上のLEDビジョンに今日限定の「トリセツ」替え歌バージョンが流れるなど、ファンに嬉しいサプライズ演出が。さらに、FCツアー最終日記念として西野本人より、どこよりも早いニューシングル「あなたの好きなところ」発売の報告と、初ライヴ披露というスペシャルなプレゼントも用意されていた。

西野カナの2016年第1弾シングル「あなたの好きなところ」は、トランプ1枚1枚に“あなたの好きなところ”を書きこんで好きな相手に贈る“52 Reasons I love you”という海外で流行っている新しいラブレターの文化に西野がインスピレーションを受けて生まれた、“あなたの好きなところ”を贈る新しいラブレターソング。“瞳”“笑う目尻”“Tシャツの匂い”“ちょっと変なくしゃみ”など大切な相手だからこそ愛おしく感じる特徴が、数え唄のようにストレートに表現された本作は、世代や性別を問わず多くの人に聴いてほしいラブソングとなっている。CD発売に先駆けて、4月6日から着うた(R)先行配信がスタートする。

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西野カナ
【ジャンル】
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フリスク コーラミント発売に合わせて華原朋美・Hilcrhymeら参加の爽快なキャンペーン実施
Wed, 30 Mar 2016 14:00:00 +0900
「買って聴こう! 爽快ミュージックキャンペーン」 (okmusic UP\'s)

フリスク コーラミントの新発売に合わせて、豪華アーティスト8名を起用した「買って聴こう! 爽快ミュージックキャンペーン」が3月30日(水)から5月15日(日)まで行われる。

【その他の画像】Hilcrhyme

フリスク コーラミントの“食べる爽快感”に加えて、音楽との融合により“耳からの爽快感”を体感しようというこのキャンペーン。期間中にキャンペーンサイトにアクセスし、スマートフォンで商品パッケージの裏面を読み込むと全8曲の“爽快ミュージック”を聴くことができる。

参加アーティストは、青山テルマ、赤い公園、アルスマグナ、華原朋美、GILLE、Hilcrhyme、ベリーグッドマン、MINMIの豪華8組。4月8日全国公開の映画『更年奇的な彼女』のテーマソングにも採用された、華原朋美の新譜「君がそばで」をはじめとする、爽やかな初恋を思わせるナンバーから、アップテンポのバンドサウンドまで、計8曲が期間中何度でも再生できる。ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

■キャンペーン参加楽曲

1.青山テルマ「何度も」
2.赤い公園「KOIKI」
3.アルスマグナ「マシュマロ」
4.華原朋美「君がそばで」
5.GILLE「フライングゲット」
6.Hilcrhyme「言えない 言えない」
7.ベリーグッドマン「ありがとう〜旅立ちの声〜」
8.MINMI「#ヤッチャイタイ」

■「爽快ミュージックキャンペーン」概要

応募期間:2016年3月30日(水)〜5月15日(日)
対象商品:フリスク コーラミント
応募方法:キャンペーンサイトにアクセスし、スマートフォンで製品裏側のJANコードを読み込み、シリアルナンバーを入手してプレイヤーを起動
使用可能期間:5月15日(日)まで 最大47日間実施

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LEGO BIG MORL、バンド結成日に赤坂BLITZでツアーファイナル
Wed, 30 Mar 2016 13:00:00 +0900
3月28日赤坂BLITZ (okmusic UP\'s)

3月28日に結成10周年を迎えたLEGO BIG MORLが、赤坂BLITZで全国ツアーのファイナル公演を行った。

【その他の画像】LEGO BIG MORL

オーディエンスの拍手に迎えられるように登場したカナタタケヒロ(Vo&Gt)、タナカヒロキ(Gt)、ヤマモトシンタロウ(Ba)、アサカワヒロ(Dr)。4人そろって肩を組みおじぎをしたあと、彼らが一番最初に作った曲だという「dim」からライヴはスタートした。

自身のバイオグラフィを振り返るようなこの日のセットリスト。ソロ回しで歓声を集めた「所詮、僕は言葉を覚えたばかりの猿」、軽快なリズムで会場全体のジャンプを誘う「テキーラグッバイ」、雨音のSEも楽曲の雰囲気を引き立てた「雨のタクシー」など、それぞれの楽曲が今のレゴならではのサウンドにアップデートされている。

中盤では4人が上京したときに作られたという「東京リュックサック」も披露。さらにカナタのみがステージに残り、アコースティックギターの弾き語りで「Ray」「大きな木」を演奏した。普段よりも一際柔らかいその演奏にオーディエンスもじっくりと聴き入っているようだ。

ここで一転、白熱のセッションを経て「Wait?」へ。パワフルなドラムソロから「knock to me」に繋げると、会場一体となってのカウントから「正常な狂気」へ雪崩れ込む。タナカがマイクをフロアに向けると大きなシンガロングも起こり、会場の熱は増すばかりだ。そうして終盤に差し掛かると「順風満帆ではなかったし、心配と迷惑ばっかかけてきたバンドやと自分でも思ってるけど、ゆっくりでもこの4人で進んでこれたことが僕らにとっての小さな誇りです」と語り始めたタナカ。「今日赤坂BLITZに集まってくれたみんなやニコ生を見てくれてるみんなは、僕らにとっての大きな誇りです。誰一人失いたくないし、だからまた会いに来てよね?」??そんな言葉のあとに演奏されたのは、このツアーの会場限定シングル曲であり、ライヴを通してバンドとオーディエンスが大事に育んできた曲「end-end」。本編最後に演奏されたこの曲は、まるで互いの絆を確かめ合うように穏やかに鳴り渡ったのだった。

天気予報風のアナウンスを経て「RAINBOW」から始まったアンコール。虹色の照明とともに会場が幸福感に包まれたところで、さらにメンバーから嬉しい知らせが発表された。

6月22日にはベストアルバムの発売、7月1日に自主企画イベント『Thanks Giving』を開催、さらに有料ファンクラブ「LBA」会員限定イベントも開催することが次々と発表され、オーディエンスのテンションは最高潮に達した。

そして、この日のラストを飾ったのは、そのベストアルバムに収録予定の新曲。開放的なサウンドには、自らの不器用さも青臭さも抱えたまま前進を続けるバンドの意志が託されている。まるでここから始まるアニバーサリーイヤーの充実を約束するような、晴れ晴れとしたエンディングだった。

今回発表となった、初となるベストアルバムのタイトルは、今回のツアータイトルでもある 『Lovers, Birthday, Music』に決定!10歳のBirthdayにファンの皆さんをLoversと呼ばせてもらい、自分達のMusicを詰め込んだ作品ということで名付けられた。メンバー自身の選曲の他、新曲2曲と未発表音源も収録という豪華内容。

今後の情報は、10周年にちなんで毎月10日に発表される予定なので、今後のLEGO BIG MORLも要チェック!

■【セットリスト】

M1 dim
M2 ワープ
M3 Strike a Bell
M4 所詮、僕は言葉を覚えたばかりの猿
M5 テキーラグッバイ
M6 space dive
M7 Fo(u)r rockstars
M8 雨のタクシー
M9 Rise and Set
M10 バランス
M11 東京リュックサック
M12 Ray
M13 大きな木
M14 Wait?
M15 ドリルドリル
M16 knock to me
M17 正常な狂気
M18 Hybrid
M19 UNIVERSE Sta.
M20 end-end
EN1 RAINBOW
EN2 新曲

■「Thanks Giving」

7月01日(金) 東京 恵比寿LIQUIDROOM
※ファンクラブ「LBA」会員限定イベント開催決定

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

SPYAIR、初フランス単独公演に1000人が大熱狂
Wed, 30 Mar 2016 12:00:00 +0900
3月26日(土)@LA MACHINE du Moulin Rouge (okmusic UP\'s)

SPYAIRが3月26日、パリのLA MACHINE du Moulin Rougeにて初のフランス単独公演を行なった。

【その他の画像】SPYAIR

最新アルバム『4』もヨーロッパ全土で発売開始。『4』の楽曲を中心に新旧取り混ぜたセットリストで超満員の会場を熱狂の渦に巻き込んだ。

SPYAIRがパリでライブを行うのは2013年に日本のポップカルチャーイベント『Tokyo Crazy Kawaii』に出演して以来、これが2度目。これまでにSPYAIRが楽曲を手掛けてきた『ハイキュー!!』『銀魂』といった数々のアニメ作品はフランスでの人気も非常に高く、これらを通してSPYAIRを知ったファンが着実に増加。現地からの熱いラブコールを受けて、念願の単独公演がついに実現した。

現地入りしたメンバーは、ライヴ前日にもTV、雑誌、ネット等の取材に応じ、夜にはフランスのメディアJapan FMのインターネット番組に出演。アコースティックの生演奏でプロモーションをするなど、まさに世界のロックスターさながらの多忙な行程となった。

本番当日、開演前からのファンの「SPYAIR!SPYAIR!」コールで、高まる期待と共にライヴが幕を開けると、「ROCKIN\' OUT」「ファイアスターター」と冒頭から飛ばし、一瞬にして会場を興奮のるつぼに巻き込んだ。音楽の力でファンを巻き込んでいくそのスタイルは、数々の海外公演で経験を積んできたSPYAIRならでは。

また、メンバーそれぞれが覚えてきたフランス語のMCを披露。「ジュ ヴ ゼム (愛してるよ)」「ヴゼット シュペール!(みんな最高!)」など、現地の言葉でファンとの交流を図る。そしてライブ中、抽選で当たったファンをステージに上げ「My Friend」を一緒に歌うというサプライズも実行。ステージとフロアとが一体となり、暖かい空気に包まれた。

今回は特効や映像など、海外では滅多にできないステージ演出にも挑戦し、会場に集まったファン達は大いに沸き上がった。

アンコールの鳴りやまないパリのファンたちに感動したメンバー一同を代表し、IKEから「今日こうしてここに立つことが出来たのは、SPYAIRを応援し僕らのために集まってくれたみんな、そしてSPYAIRをパリに呼ぶために頑張って下さったフランスのスタッフのみなさんのおかげです、本当にありがとう!」と感謝を述べ、次はより一層パワーアップして戻ってくることを約束、初のパリ単独公演は大成功を収めた。

今後のSPYAIRは、昨年12月にアニバーサリーイヤーの締めくくりとして、開催された2大アリーナツアーより、さいたまスーパーアリーナの模様を完全収録したライブDVD『DYNAMITE 〜シングル全部ヤリマス〜』を発売。夏には、昨年に引き続き単独1万人野外ライブ『JUST LIKE THIS 2016』を富士急ハイラント・コニファーフォレストにて開催することが決定している。

Live photo provided by Japan FM

■『JUST LIKE THIS 2016』

7月30日(土)  山梨 富士急ハイランド・コニファーフォレスト
イベント特設サイト
http://www.spyair.net/justlikethis2016/

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【ジャンル】
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Perfume、アルバム発売記念特設サイト&期間限定公式Instagramオープン
Wed, 30 Mar 2016 12:00:00 +0900
Perfume (okmusic UP\'s)

Perfumeが通算6作目のオリジナルアルバム『COSMIC EXPLORER』のリリースを記念して、新たに2つのスペシャルコンテンツをスタートさせた。


【その他の画像】Perfume

1つめは、スペシャルサイト『みんなでつくるライナーノーツ「COSMIC EXPLORER」』。これは、ニューアルバムに収録される14曲それぞれのテーマに合った様々な分野の第1人者の方々から楽曲についてのコメントを集め、それを公開していくという企画。

初日には、音楽プロデューサーである中田ヤスタカ(CAPSULE)によるアルバム全体についてのコメントからスタートし、今後もニューアルバムリリース日まで毎日更新されていく。そして、発売日以降はニューアルバムを聴いた誰もが、楽曲への感想をSNSから投稿できる参加型のコンテンツとなる。

また、サイトは宇宙の(=COSMIC)惑星系をイメージしたデザインとなっており、中心にある恒星が今回の“ニューアルバム そのもの”を、その周りを公転する14個の惑星が“ニューアルバムに収録される各楽曲”を表現。 惑星のデザインは各楽曲の構造、メロディー、コード、テンポ、ビート構造を解析して形状と動きを決定し、さらに色はMVやジャケット写真やアーティスト写真などのアートワークから 抽出しているという。アルバムを視覚的にも楽しむことができる仕掛けだ。

惑星の周りを浮遊するピラミッド状のシャトルは、その楽曲のライナーノーツを書いた人物を冒険者(=EXPLORER)として見立てたもの。楽曲だけでなくライナーノーツ執筆者も、アルバムの世界を構成する一部として入り込むことができる。

そして2つ目は、待望のPerfume初の公式Instagramが期間限定で実施されること。現在は、アートディレクター吉田ユニが手掛けたアルバムのジャケットデザインをこの企画のために分解し、再構成した画像が多数投稿されている。prfm_officialアカウントページに掲載されたサムネイル画像の一覧が、曼荼羅のように並んだPerfumeの大きな画像となって姿を現すという仕掛けだ。実は、仕掛けはこれだけでなく、大量に並んだ画像の中に幾つかの動画が隠されているという。

また、アルバムリリースまでは“『COSMIC EXPLORER』ポーズ2をとった、Perfumeスタッフの写真が投稿されていく。

なお、公式Instagramに写真と共に投稿されているURLにアクセスすると、『みんなでつくるライナーノーツサイト「COSMIC EXPLORER」』スペシャルサイトを訪れることもできる。

約2年半ぶり、待望のニューアルバムのリリースが刻一刻と迫ってきた。その全貌が明かされることを楽しみに待とう。

■『みんなでつくるライナーノーツ「COSMIC EXPLORER」』スペシャルサイト
https://www.cosmic-explorer.com
■Perfume 公式Instagram
https://www.instagram.com/prfm_official/
■Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」 特設サイト
http://www.perfume-web.jp/cam/cosmicexplorer/
■Perfume オフィシャルHP
http://www.perfume-web.jp

■Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」

5月03日 (火・祝) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城)
5月04日 (水・祝) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城)
5月21日 (土) 静岡エコパアリーナ(静岡)
5月22日 (日) 静岡エコパアリーナ(静岡)
5月28日 (土) サンドーム福井(福井)
5月29日 (日) サンドーム福井(福井)
6月04日 (土) アスティとくしま(徳島)
6月05日 (日) アスティとくしま(徳島)
6月16日 (木) 幕張メッセ(千葉)
6月18日 (土) 幕張メッセ(千葉)
6月19日 (日) 幕張メッセ(千葉)
6月25日 (土) 和歌山ビッグホエール(和歌山)
6月26日 (日) 和歌山ビッグホエール(和歌山)
7月02日 (土) 北海きたえーる(北海道)
7月03日 (日) 北海きたえーる(北海道)

<北米ツアー>
8月26日 (金) The Wiltern(Los Angeles)
8月28日 (日) The Warfield(San Francisco)
8月31日 (水) The Vic Theatre(Chicago)
9月03日 (土) HAMMERSTEIN BALLROOM(New York)
9月04日 (日) HAMMERSTEIN BALLROOM(New York)

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Perfume
【ジャンル】
女性アイドル, ダンス/ハウス/テクノ

家入レオ、躍動感あふれるニューシングル「僕たちの未来」ジャケットビジュアルを公開
Wed, 30 Mar 2016 11:30:00 +0900
家入レオ (okmusic UP\'s)

家入レオが5月11日発売のシングル「僕たちの未来」のアートワークも解禁! ホワイトとゴールドのワンピース姿の家入が躍動感あふれる動きと表情を見せる3種のジャケットでは、今までにない新たな側面をチェックすることができるので必見だ。

【その他の画像】家入レオ

今回の楽曲とアートワークに関して家入は、「『僕たちの未来』は、未来に向かってみんなと一緒に歩いていきたい、という想いで作りました。今まで内省的な歌詞を書いてきた私から、「僕たち」というこれまでとは違った温度の言葉が自然と出てきて。ジャケットでも、私のパーソナルな部分を届けられたらと思いました。アートディレクターさんとお話して、今回はトランポリンで飛びながら撮影しようと。(笑) なので、本当に躍動感のある、自然体な表情の私を切り取ったジャケットになっています」とコメントしている。なお、初回生産分のCDジャケットは全てホログラム・ジャケット仕様になっている。

同時にカップリング収録楽曲のタイトルなども公表されたので、詳しくはオフィシャルHPをチェックしてみよう。

また、3日間にわたって開催の日本テレビ系『ZIP!春フェス2016』の初日に出演した家入レオ。ニューシングル「僕たちの未来」を約3,000人のオーディエンスを前に初披露した。

この日は欅坂46、ソナーポケット、ダイスケ、超特急ら計5組が出演、家入は4番目に登場。上下黒の出で立ちで登場した家入のステージは、"レオちゃんコール"が沸き起こる中、「Shine」からスタート。会場が熱い手拍子でひとつになった後、「春フェス楽しんでますか?次の曲は春フェスなのに夏の曲なんです。聞いてください」とコメント。ミディアムナンバー「君がくれた夏」のイントロが流れると会場からは大歓声があがった。

続いて披露された「Hello To The World」「サブリナ」の2曲では、家入が「一緒に歌って!!」とオーディエンスにマイクを向けながら熱唱すると、会場はとてつもなくホットで大きな一体感に包まれた。そして、「次が早くも最後の曲です。今日この場が初披露になります。4月スタートのドラマ『お迎えデス。』の主題歌にもなっています。聞いてください、『僕たちの未来』」と、MCして5月11日リリースの新曲をどこよりも先駆けて披露すると、会場に響き渡ったその、時にパワフルで時に優しい歌声が3,000人のオーディエンスを釘づけにする中、約25分という短いステージは幕を閉じた。

日本テレビ系土曜ドラマ『お迎えデス。は4月16日よりスタート。ドラマを盛り上げること必至な、前向きな希望に満ちた歌詞と壮大なコーラスワークが印象的な極上なポップチューンになっており、3月30日より早くも全国ラジオ局にても音源が解禁されていくのでぜひそちらでもチェックして欲しい。

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家入レオ
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

A9、最新MV&メンバーインタビュー公開
Wed, 30 Mar 2016 11:00:00 +0900
A9 (okmusic UP\'s)

A9の新EP『LIGHT AND DARKNESS』のリード曲「PRISMATIC」のMVと収録曲タイトルすべてが解禁された。

【その他の画像】A9

今回のMVは虎と沙我が中心となって発案され、80年代を感じることができるノスタルジックな色彩溢れる作品となっている。オフィシャルYouTubeにて現在フルver.公開中だが、デジタル盤【豪華盤】ではFULL HDでのMVに加え、各メンバーをフィーチャーしたMVも届けられるとのこと。間近に迫った『A9 TOUR 2016「LIGHT AND DARKNESS」』の予習も兼ねてチェックしておこう。

また、ツアーごとにアートブックを作成し、その世界観を提唱してきた彼らだが、今回は新たに「TOUR BOOK」としてライヴをより楽しむためのツアーガイドのような意味の込め、写真だけではなく、メンバーのインタビューが掲載される。これを読むことによりメンバーが考えるツアーの意図を深く感じることができる作品となっている。

その抜粋した一部を今回特別に公開。彼らのツアーの意気込みを感じて欲しい。

■A9インタビュー ※TOUR ART BOOKより抜粋

■「TRUTH IN LIGHT AND DARKNESS」はA9としての初めての国内ツアーになりますね。

Show「昨年の天翔のTOURでは、アリスナインがA9として解散せずに復帰し頑張っていくんだって所を伝えられたと思うけど、その先のA9って何なのか?何を皆にプレゼントできるのか、分かち合えるのか?っていう所まで追求しきれなかった部分があったように思う。それはバンドやファンというライヴの主要な構成以上にもっと大きな意味でも影響があった事だし、11年目の一からの駆け出しは難しいなって痛感させられた部分もあった。
でも、その悔しさはよりバンドを応援してくれる人へ対しての大きな愛へ繋がったし、それが六本木EX THEATERの「DIVINE」でも徐々に表現として出てきたように思う。
それを今回のツアーでは伝えきるところまでいきたいし、A9としての表現を客席のみんなとライヴの中で完成させたいと思ってる。
楽しみで仕方がないよ。」

Hiroto「前回のTOURを経て、今回のTOURまでの期間、バンドとして乗り越えなければならない課題や、変化を要する事がたくさんあった。正直なところ、かなり限界に近い精神状態の中、今回のEP【LIGHT AND DARKNESS】を制作していて。言って見れば、【闇】のなかだった。
その深く混沌とした闇の中で、かすかに見える、もしくは見たい、という願望だったかもしれない。
そんな光輝くモノを掴みにいきたい、絶対に掴みに行くんだ、と限界まで(一ヶ月前でまだ出来ていなかった、、!!)粘って創り上げた音を引っさげてのTOUR。
きっと今回のTOUR、バンドにとってもきっと忘れることの無いTOURになるだろうし、このTOURをやりきった先には必ずより強固なバンドになっているはず。
このTOUR一本一本で、改めて、メンバーの五人と、そこに集まった一人一人、そして裏でバックアップしてくれているスタッフと、ちょっとやそっとの強風なんかじゃびくともしない、チームA9を創り上げて行きたいと思ってます。 」

Tora「状態も気持ちも良い意味でAlice Nine時代と変わらないな。ただA9になってからも曲は増え つづけてるしより進化したバンドとしてみんなに見せていけると思う。」

Nao「今とても新鮮な気持ち。お世話になった事務所から離籍して、バンドとしても個人としてもより逞しくなったと思うな。そしてまだまだ強くならなくてはいけないと思う。
A9としては一年くらいのひよっこですが初心にかえりいろいろな事を感じているし、ヤバいツアーにしますよ!」

Saga「名前が変わることによってまたゼロからのスタートに立った気分。当然、世の中の殆どがAlice Nineは知っていてもA9という存在は知らないという人だと思う。A9という存在を知ってもらうために俺たちはまたベストを尽くさなければいけないね。」

■特にツアーの見所として見てもらいたい部分、それぞれあると思うけど順番に語って下さい。

Show「『LIGHT AND DARKNESS』その正体はA9流のDISCO ROCKだと思っていて。それで片付けると陳腐だけど、RAINBOWS~華〜あたりから培ってきた、オーディエンスと共にバンドがグルーヴする在り方の到達点が示せたようでほっとしてるのがツアー前の正直な心境。静と動っていう二つの裏テーマもあるツアーなので、とことん踊りきる部分もあり、A9の描写する世界に浸れる瞬間も有り、見どころたくさんだと思うので来てもらって思いっきりインプットしてもらいたいと思う。個人的に思うのはライヴでのオーディエンスのライトでの表現をもっと自由にやってもらいたいのでライトつけっぱなしで踊るでもよし、そこは周りにそんなに合わせなくて良いと思うのでステージに負けずにガンガン自己表現してもらいたいな。」

Hiroto「今回初の二部構成で、色々と実験的な試みも沢山あるのだけれど、【音を出し合っているメンバー同士】ここに今までと違った何かがあると思っていて。一人一人のプレイはもちろんだけれど、\'音を出し合っている\'姿に新しい発見があるんじゃないかな〜と思っているよ。
あとは今回ステージの構成人数もいつもと違っていて(テクニカルな部分での)より演者一人一人が背負ってるものが大きくなっていて、そういうところからくる、ステージでの立ち姿にも注目かな。もしかしたらとてもいっぱいいっぱいかもしれないし(笑)
でも確実にレベルアップしたいと思っているから、そんな姿も含めて、楽しんでほしいな!!! 」

Tora「今回は映像を使います。自分も映像制作に携わっているので音を楽しみながら視覚的にも刺激を与えられればと思ってる。」

Nao「今回のツアーは二部構成ということで、LIGHT SIDEとDARK SIDEがあるわけですが、この二つの見せ方とともにバンド初期のエネルギッシュさを感じれるところかな!ヤバいよヤバいよ!」

Saga「今回のツアーは初の試みとしてライブを1部と2部に分けている。よくあるライブとトークで分ける、過去の曲と新曲で分ける、といったものではなくて完全に音楽の表現方法を分けている。ライブはステージからフロアに向けて音を鳴らす、届けるというのが当たり前だけど、1部ではステージの中央に向けて渦巻くように音を集めるという表現にチャレンジしたいんだ。これはスタジオでリハーサルしてる時の感じに近い。特にバンドを組んだばかりの時なんかがそうだ。お互い向き合って確認しながら音を鳴らしてるからね。良い汗をかくものだよ。この時の熱量は、確実にライブの熱量に匹敵するものがあると俺は思っている。それを皆に見てもらいたいんだ。2部は、俺がEP製作中に感じた懐かしさをMIXしてある。LIGHT AND DARKNESSは新しさと懐かしさが同居しているんだ。絶景色やAlphaは確かにクオリティ不足だけど、間違いなく今のA9の基盤になっている良いアルバムだ。あの頃の匂いをブレンドすると、「LIGHT AND DARKNESS」は不思議と味わいが増すんだよ。」

■EP『LIGHT AND DARKNESS』

2016年4月13日発売
NINE-0002/¥2,500+税
<収録曲>
01. PRISMATIC
02. DARKNER AND DARKER
03. SILVER
04. INSOMNIA
05. ANIMUS
06. BLOSSOM
07. THE SOUNDS OF GALAXY

■A9 TOUR 2016 「TRUTH IN LIGHT AND DARKNESS」

4月16日(土) 東京 ステラボール
4月21日(木) 北海道 札幌cube garden
4月24日(日) 青森 青森Quarter
4月26日(火) 新潟 新潟NEXS NIIGATA
4月27日(水) 宮城 仙台darwin
4月29日(金) 福島 郡山Hip Shot Japan
5月01日(日) 石川 金沢AZ
5月03日(火) 京都 京都FANJ
5月04日(水) 兵庫 Kobe SLOPE
5月06日(金) 愛知 名古屋ボトムライン
5月08日(日) 静岡 浜松窓枠
5月13日(金) 岡山 岡山CRAZY MAMA KINGDOM
5月15日(日) 広島 広島クラブクアトロ
5月19日(木) 大阪 大阪BIG CAT
5月21日(土) 福岡 福岡BEAT STATION
5月29日(日) 東京 TSUTAYA O-EAST

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

阿部真央、ニューシングル&ライヴ映像作品リリース決定
Wed, 30 Mar 2016 00:00:00 +0900
阿部真央 (okmusic UP\'s)

阿部真央が5月25日にニューシングル「Don’t let me down」をリリースし、本格的に再始動することがわかった。

【その他の画像】阿部真央

出産を期に、一時表立った活動を控えていた阿部真央。再始動一発目に繰り出すニューシングルのタイトルは「Don’t let me down」。タイトルから滲み出る通り、良い意味で期待を裏切る“攻め”の阿部真央が表現された楽曲となった。アレンジは阿部真央楽曲を多数手がけるakkinが担当し、疾走感のあるロックナンバーに仕上がった。

ニュービジュアルは新たに松田剛(quia)を迎え入れ、阿部真央の顔にワイヤーアートを施したアーティスティックなビジュアルが完成。通常盤に加え、オリジナルマフラータオル付きのLoppi・HMV限定盤をリリース。こちらは数量限定での販売となる。

また、昨年、妊娠中でありつつも、阿部真央自身過去最多の全22ヵ所・23公演を回り大成功に収めた『阿部真央らいぶNo.6』のツ アーファイナル東京・国際フォーラム ホールA公演のライヴDVD&Blu-rayのリリースも決定した。

なお、ニューシングル「Don’t let me down」のカップリングにはライヴ&Blu-rayから「じゃあ、何故」とスペシャルメドレーのライブ音源が収録される。

■【阿部真央 コメント】

多くの方に支えられながら、新たな作品を発表出来ることをとても嬉しく思います。
より多くの皆様に、この曲が届く事を心から祈っています。
阿部真央

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