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9mm 菅原、J-WAVE生放送新番組のメインナビゲーターを担当
Tue, 22 Mar 2016 20:00:00 +0900
9mm Parabellum Bullet (okmusic UP\'s)

9mm Parabellum Bulletの菅原卓郎(Vo&Gu)が、FMラジオ局J-WAVE(81.3FM)にて4月1日よりスタートする新番組『SOUND GARAGE UNIVERSE』のメインナビゲーターを担当することが発表された。

【その他の画像】9mm Parabellum Bullet

この番組は、新感覚の音楽プログラムとして、「音楽好きのたまり場」的に、プレイヤー目線で音楽の様々な魅力を伝えていくというもので、メインナビゲーターを菅原が担当し、Gacharic SpinのF チョッパーKOGAとともに様々な企画を展開していく予定だという。

菅原がラジオ番組の生放送でレギュラーパーソナリティを務めるのは自身のキャリアでも初となり、今回の新番組で本人が「ラジオを聴いて育った」と言う菅原が番組でどのように音楽の魅力を伝えていくのかが注目される。4月1日22時の生放送をぜひチェックしてみよう。

■J-WAVE 81.3FM『SOUND GARAGE UNIVERSE』

放送日時:毎週金曜日22:00〜23:30
ナビゲーター:菅原卓郎 (9mm Parabellum Bullet)、
F チョッパー KOGA (from Gacharic Spin)
■番組オフィシャルHP
http://www.j-wave.co.jp/original/soundgarageuniverse/

【関連リンク】
9mm Parabellum Bullet オフィシャルHP
9mm Parabellum Bullet、新作のジャケットと初回限定盤DVD内容を公開
「ビクターロック祭り〜2016〜」、約10時間に及ぶ圧巻のライブに15,000人が大熱狂
9mm、6thアルバムリリース&日比谷野音・全国ワンマンツアーも決定

【関連アーティスト】
9mm Parabellum Bullet, Gacharic Spin
【ジャンル】
ジャパニーズロック

HOUND DOG、不屈の闘志で挑んだ150分
Tue, 22 Mar 2016 19:00:00 +0900
3月21日(月・祝)@Zepp Tokyo (okmusic UP\'s)

HOUND DOGが3月21日、メジャーデビュー35周年の締めくくりでもあるライヴ『OUTSTANDING ROCK\'N\'ROLL SHOW〜いつだってロックンロールが最高さ!〜』を、超満員の観客が埋め尽くすZepp Tokyoにて開催した。

【その他の画像】Hound Dog

開演前には、オーディエンスからHOUND DOGのライヴでは恒例となっている「KOHEIコール」が会場に響き渡りHOUND DOGの登場を待ちわびた。暗転したステージの中から「Lonely Soldier」でLIVEをスタートさせた。「ONLY LOVE」「SMILE FOR ME」「BRIDGE」など、HOUND DOGの数々のヒットナンバーを披露し、MCでは「様々なことがあって、震災の時に塩釜に炊き出しに行って現地の人にありがとうって言われて逆にこちらが励まされるってこともあって…それがロックンロールの不屈の闘志になるというか皆も色々な事を背負ってると思うけど、この瞬間は、あの頃に戻るんじゃなくて、あの頃の俺たちが蘇ってくるっていうような気持ちでいて欲しいし、36年目のスタートの日にここに立てたこと、感謝しています、ありがとう」とファンを歓迎した。

その後も激しいライヴが続き、「ff(フォルティシモ)」でオーディエンスと大合唱し本編を終えた。アンコールでは、デビュー曲「嵐の金曜日」を熱唱し、最前線で走り続けている3 5年間を振り返り大歓声の中幕を閉じ3 6年目へと踏み出した。

また本公演ではHOUND DOG35年目にして初の試みとしてLIVE前に演奏楽曲を事前に特設ホームページにて発表し、本日のライヴのオープニング曲を当てるクイズも行われており、当選者にはライヴ終了後に大友康平とバックステージにて握手と写真撮影というスペシャルな特典が与えられた。

さらに、ニコニコ動画でのライヴ配信も決定したほか、35周年の締めくくりとしてライヴの模様を完全収録し、6月9日に映像商品化することが決定している。

■【セットリスト】

1. Lonely Soldier
2. Road Runner
3. DESTINY
4. ONLY LOVE
5. SCRAP DREAM
6. STILL!
7. トラブル・メーカー
8. POPCORN
9. Medley(1)HOT LINE(2)日はまた昇る(3)SMILE FOR ME(4)BORN TO LOVE YOU(5)HOT LINE
10. ラストシーン
11. 涙のBirthday
12. ROCKS
13. BRIDGE〜あの橋をわたるとき〜
14. Bad Boy Blues
15. AMBITIOUS
16. Knock Me Tonight
17. ラスト・ヒーロー
18. f f(フォルティシモ)
<encole>
EC1.  だから大好きロックンロール
EC2.  No More Rock\'n Roll(ロックンロールはもうたくさん)
<W encole>
EC3. 嵐の金曜日
EC4. Last Night Last Time

■DVD&Blu-ray『HOUND DOG 35th ANNIVERSARY 「OUTSTANDING ROCK\'N\'ROLL SHOW 〜いつだってロックンロールが最高さ!〜」 』

2016年6月9日発売
【Blu-ray】
XNGB-50004/¥6,900+税
【DVD】
XNGB-30006〜7/¥5,900+税

【関連リンク】
HOUND DOG オフィシャルHP
HOUND DOG、デビュー35周年記念ライブのセットリストを事前発表!?
HOUND DOGの大友康平が故郷・宮城県塩釜市の成人式にサプライズ登場
伝説の一夜が再び!ライブドキュメンタリー「ベイビー大丈夫かっ BEATCHILD 1987」 公開決定!

【関連アーティスト】
Hound Dog
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

GLAY、地元・北海道日本ハムファイターズとのスペシャルコラボが実現
Tue, 22 Mar 2016 18:30:00 +0900
GLAY (okmusic UP\'s)

GLAYと北海道日本ハムファイターズとのスペシャルコラボレーションが実現することになった。

【その他の画像】GLAY

北海道の地に特別な思いを持つ両者が、音楽とスポーツの2つのエンターテイン メントの力で北海道民と夢や感動、希望を共有し、“北海道を盛り上げて行こう!”というコンセプトに共鳴しスタート。また、両者は3月26日に開業する北海道新幹線を共に応援しており、北海道の新たな時代の幕開けを今後も盛り上げていく。

5月3日から始まる『WE LOVE HOKKAIDO シリーズ 2016』を中心に『GLAY×FIGHTERS スペシャルコラボレーション』を展開する。乞うご期待!

■【GLAY コメント】

今シーズン、GLAYとファイターズは、音楽とスポーツという2つのエンターテインメントを通じて、北海道を盛り上げていくため、スペシャルコ ラボレー ションすることが決定しました!4年ぶりのリーグ優勝、10年ぶりの日本一を目 指すファイターズをGLAYも全力で応援していきます!また、3月26日には『北海 道新幹線』が開業し、こちらもファイターズとともに応援していきたいと思います!頑張れファイターズ!

■【「GLAY×FIGHTERS スペシャルコラボレーション」概要】

5月05日(木・祝)福岡ソフトバンクホークス戦
※開場:11:00、試合開始 :13:00
場所:札幌ドームグラウンド内
内容:GLAYによるライヴパフォーマンスとTERUによる始球式
時間:12:40頃〜(ライブパフォーマンス)、12:58頃〜(始球式)

【関連リンク】
GLAY オフィシャルHP
GLAY、アニメ「クロムクロ」のオープニングテーマを担当
大泉洋「手作り感があって楽しい」鈴井貴之「心に染み渡るようにあたたかい」ゆうばり映画祭にエール
GLAY、「彼女はゾンビ」が『王様のブランチ』EDテーマに決定

【関連アーティスト】
GLAY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

ディズニー映画『Moana』の主題歌を歌うクムフラがオススメするOoklah the Moc
Tue, 22 Mar 2016 18:00:00 +0900


Aloha! Natasha(ナターシャ)です。毎週火曜日にマウイ島からホットなisland Reggae(アイランドレゲエ)のHOTなニュースをお届けしています。

今はイースターのお休みで母とサンディエゴに滞在中。街中がイースターのパステルカラーとバニーの飾りでいっぱいで春の訪れを感じます。サンディエゴはハワイから移ってくる人が多くて、メキシコの国境の側でもあるのでいろいろな国の人が集まっているメルティングポットな場所です。

【その他の画像】OOKLAH THE MOC

今回はオアフ島出身のOokulah the Moc(ウックラ・ザ・モック)の紹介です。
https://www.youtube.com/watch?v=xf-IS08VFfU

1994年にバンドを組み、1997年に日系人3名を含む8名で本格的にバンド活動始動。“Oohklah the Moc”というバンド名はアニメのキャラクター“Thunderr The Barbarian”からとったそう。

結成当初はRockやパンクが中心でしたが、やはりハワイのバンドはレゲエだろう!とルーツレゲエに変更。その後、ハワイやカリフォルニアを中心にLive活動を始めます。

ハワイの学生はほぼ全員知っている知名度1番のバンドだけど、活動範囲が狭いせいか、ハワイやハワイアンレゲエファン以外にはあまり知られていない彼ら。今ではボブマリーファミリーやグレゴリーアイザックの前座には出るようになったけど、活動はローカルでのLiveが中心という。ハワイの高校では学食もスクールバスのBGMもハワイアンレゲエがかかっていて、Ookulah the Mocの曲もいつもかかっているのに、バンド自体を観る機会が少なくて知らなかったのですが、今では日本でとても有名はフラのクム Napua greig 先生が学校に呼んでくれて初めてLiveを観ることができました!

ハワイの学校ではフラやハワイアンチャントが必修科目で、毎年修了式の為に学年ごとにマオリ族、ハワイアン、サモアン、トンガン、ニューギニア、タヒチ、フィジーのダンスとチャントを習い、発表会をします。ポリネシアのダンスの先生が、このNapua先生! 実は2016年11月公開のディズニー映画『Moana』(ハワイの火山のLoveストーリー)の主題歌‘Lava’の歌も歌っています。

ハワイではNapua先生はとても有名なクムです。この先生とOohkulah the Mocはとても仲良しで、ハワイの学生は卒業するとメインランドに移住する人が多く、ハワイを忘れないでほしいという意味も込めて、修了式にはハワイアンレゲエLiveをやってくれました。

今回はNapua先生が歌っているこのディズニー映画『Moana』とOokulah the Mocの曲、併せて聴いてみてね。

Mahalo

【関連アーティスト】
OOKLAH THE MOC
【ジャンル】


PRIMAL CURVE、3rdミニアルバムより新曲「ベクトル」MV公開
Tue, 22 Mar 2016 18:00:00 +0900
PRIMAL CURVE (okmusic UP\'s)

PRIMAL CURVEが待望の3rdミニアルバム『OALL』から、新曲「ベクトル」のMVが公開された。

【その他の画像】PRIMAL CURVE

圧倒的なライブパフォーマンスで魅了する、今一番見逃せない"計算しつくされた"理系ロックバンド・PRIMAL CURVEが前作から1年半、待望の3rdミニアルバム『OALL』を4月20日(水)に発売する。

『OALL』は、"今の自分たちの全て=ALL"と"船を漕ぐ櫂=OAR"を合わせた造語。今の自分たちに出来る全てを詰め込み、この楽曲たちを連れて新たな出会い、新たな場所へ漕ぎ出して行きたい、という意味合いで「ALL+OAR」=『OALL』と名付けられた。

そんなPRIMAL CURVEは、この『OALL』を引っ提げて4月27日(水)を皮切りにリリースツアー「水兵リーベくんの冒険」をスタートする。こちらもぜひチェックしてほしい。

■「ベクトル」MV
https://youtu.be/GlRVnxtd_Do

■ミニアルバム『OALL』

2016年4月20日発売
AFD-0049/¥1,620+税
<収録曲>
1.ベクトル
2.オペレーションワイプアウト
3.朝焼けグラデーション
4.BRANDNEW WORLD
5.JACK ME UP
6.24/7
7.Σ

■『PRIMAL CURVE 3rd mini album "OALL" Release Tour "水兵リーベくんの冒険"』

4月27日(水)  横浜BAYSIS
4月28日(木)  名古屋APPOLO BASE
4月29日(金)  心斎橋JANUS “プラカーEXPO"
5月21日(土)  高松DIME
5月30日(月)  仙台FLYINGSON
5月31日(火)  下北沢ReG
6月04日(土)  札幌Spiritual lounge
6月21日(火)  福岡Queblick
6月22日(水)  小倉FUSE
6月24日(金)  岡山CRAZY MAMA 2nd Room
6月27日(月)  新宿Zirco Tokyo
6月28日(火)  横浜BAYSIS

【関連リンク】
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城 南海、満員のワンマンホールライヴで圧巻の歌唱
Tue, 22 Mar 2016 17:30:00 +0900
3月19日(土)@東京・日本橋三井ホール (okmusic UP\'s)

東名阪3箇所で開催、各所チケットが即完となり注目を集めていた城 南海のワンマンライヴ『ウタアシビ2016春』が3月19日に日本橋三井ホールで千秋楽を迎えた。


【その他の画像】城 南海

緑や陽の光のようなやわらかい照明に照らされたステージに、鳥のさえずりや、風と葉の戯れる音が流れる会場。開演前から、光で音で、森にいる かのようなやさしい雰囲気に会場が包まれるなか、暗転するステージ。ピアノとウィンドチャイムの音に誘われるように城 南海が登場すると、客席に向かい深くお辞儀をしてから歌い始める。


暗いステージに降り注ぐ一筋の光を受け歌い出したのは「兆し」。どんな困難な状況になろ うとも、希望の光へ向かう人の気持ちを描いたこの曲は、東日本大震災の直後に制作された楽曲だ。やさしく語りかけるように1曲目を歌い上げると、『みなさん、こんばんは!今日は『ウタアシビ2016春』にお越しくださって有難うございます。最後まで楽しんでいってください』とやわらかい笑顔で観客へ挨拶をする城 南海。昨年11月にリリースされたオリジナルアルバム『尊々加那志〜トウトガナシ〜』に収録された「月と月」「サンサーラ」と続けて披露した後、この日公 開となった映画『つむぐもの』主題歌の「月の砂漠」はじめ、しっとりと歌い上げていく。

時折天を仰ぎながら、腕を拡げ、一言一言大事に歌う城 南海を支えるように奏でるバックバンドの音も、心地よい。昨年はアルバムのアレンジャーとしても城 南海の活動を支えたただすけのピアノや、レコーディングでも共演しているギターの遠山哲郎、パーカッションnotch、チェロ古川淑恵がこの日のバンドメンバー。低音の拡がりと全体を包むような温かさは、アコースティック編成ならではだろう。

中盤では、事前に受けたファンからのリクエストにも応えたというカバーメドレーのコーナーで、「なごり雪」や「遠く遠く」、テレビ東京 『THEカラオケ★バトル』でも歌唱した「月のしずく」「メロディー」などを歌い上げる城 南海。圧倒的な歌声で、これぞライブとその迫力に圧倒される。

続く「島のブルース」のカバーでは、観客にも歌を促し、城 南海・バンドメンバー・観客の歌声が会場に響き雰囲気が和むと、畳み掛けるように「ハルカゼ」「アカツキ」とアップテンポの楽曲で観客を煽っていく。「みなさんとのご縁に感謝して」とデビュー曲「アイツムギ」で本編を終了後、アンコールではピアノと歌だけのシンプルな編成で「紅」を披露。あっと いう間の公演も終わりに差し掛かったところで、「今日は『兆し』から始まって、春の曲や、出会いと別れをテーマにした楽曲を中心に歌わせていただきました。出会いと別れを自分の糧にして、力強く毎日を未来に向かって生きていきたいなと思いました。毎日に感謝して、人だけじゃなくて 自然にも感謝して、全ての物事に感謝することを大事にしていきたいなと思います」と語りかけた城南海。観客へあらためてお礼の言葉を述べた後、奄美の言葉で最大限の感謝を表す言葉である"トウトガナシ"をタイトルとして初めて作詞・作曲を自身で手がけた「祈りうた〜トウトガナ シ〜」を披露。三味線を手にこの日最後の曲をのびのびと歌い上げ、約2時間に亘るライヴは幕を閉じた。

春のワンマンライヴは終了したが、5月には『THEカラオケ★バトル』コンサートへの出演をはじめ、夏にはワンマンライヴ『ウタアシビ 2016夏』が早くも決定している城 南海。公演に関する詳細はオフィシャルHPで随時発表していくそうなので、続報を楽しみに待とう。

■【セットリスト】

1. 兆し
MC
2. 月と月
3 . サンサーラ
MC
4. 白い月
5. 誰カノタメニ
MC.
6. 月の砂漠
MC
7. なごり雪(カバー)
8. 月のしずく(カバー)
9. 遠く遠く(カバー)
10. メロディー(カバー)
MC 
11.キセキノハナ(カバー)
MC 
12.島のブルース(カバー)
13 .ハルカゼ
14.アカツキ
MC
15.夢待列車
MC
16.アイツムギ
<アンコール>
17.紅
18.祈りうた〜トウトガナシ〜

■【ライヴ情報】

城 南海ワンマンライブ「ウタアシビ2016夏」
7月16日(土) 東京 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
7月18日(月・祝) 大阪 心斎橋Music Club JANUS

『城 南海〜きずきみなみ〜サマーディナーショー2016』
7月10日(日)  千葉 ウィシュトンホテル・ユーカリ コンベンションルーム
※二部制(一部・二部入替制)

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J-POP, ライブ

イトヲカシ、路上ライブツアー4日間で3,500人以上を動員
Tue, 22 Mar 2016 17:00:00 +0900
久留米での路上ライブ (okmusic UP\'s)

伊東歌詞太郎(Vo)と宮田“レフティ”リョウ(Bass/Guitar/Key)による、2人組ユニット「イトヲカシ」が、今年も全国路上ライブツアーをスタートさせた。

【その他の画像】伊東歌詞太郎

イトヲカシは日本語を大事にした歌詞・メロディセンス・力強い歌声が織りなす琴線に触れる楽曲と、それぞれの動画サイトを中心としたイトヲカシ展開により人気が急上昇しているユニットで、二人のTwitterの合算フォロワー数は53万人、関連動画再生回数は2,500万回以上を誇る。

ユニット結成当初は動画サイトへの楽曲投稿を活動の中心としていたが、バンド出身の2人だからこそ、動画サイトを中心に活動を続ける中で芽生えた「本当にみんなに歌が届いているんだろうか?みんなに感謝の気持ちが届けられてるんだろうか?もっとライブをやって直接歌を届けたい。直接会って感謝を伝えたい。」という想いから、ライブ活動も積極的に展開。

特に都市圏以外の、なかなかライブに行く事が出来ない所に住んでいる人たちに自分達から会いに行こうと、2013年以降は全国路上ライブツアー実施しており、2013年3月〜4月実施の「イトヲカシ全国路上ライブツアー〜はるかぜのやくそく〜」では東京・大阪・名古屋を除く31箇所で12,000人以上を動員。2014年9月〜10月実施の「イトヲカシ全国路上ライブツアー2014」では、わずか17箇所で7,000人以上を動員。2年かけて個人でのライブも含めた形で全都道府県での歌唱を達成した。

そして、今年もこのコンセプトのもと、3月18日より全国20箇所での路上ライブツアーをスタート。開始4日間で大分、福岡、山口、広島をまわり既に3,500人を動員。このスピードは過去最高との事だ。この状況を見て、山口での路上ライブのMCでは伊東歌詞太郎が思わず言葉を詰まらせる一幕も。

伊東歌詞太郎に代わりMCを行った宮田“レフティ”リョウは、「僕たちはそれぞれミュージシャンとして苦労して来たからこそ、誰かに僕たちの音楽を聴いてもらえる事の重みを凄く分かっている。音楽はそこにあるだけでは価値のないもので、誰かに聞いてもらって、人の心に届いた時に価値が生まれるものだと思っている。だから僕らの音楽に価値をつけてくれているのはここにいる皆さんです、本当にありがとう」と話し、伊東歌詞太郎もライブ終了後に自身のTwitterで「音楽をやっていて、お客さんなんていないのが当たり前なんだ。歌は聞いてもらえないのが当たり前なんだよ。嘘でもなんでもない。それが現実なのに、目の前の光景を見たら胸がいっぱいになってしまったよ。毎回そういう気持ちで歌をうたっています。」と今の状況とお客さんに対して感謝のコメントをした。

実はイトヲカシはまだ全国流通盤のCDもリリースしておらず、音楽やお客さんと真摯に向き合いながら、リアルとデジタルを駆使し、これらの現象を今までほぼ二人で手作りで作り上げて来た異例な存在。もちろん今回の路上ライブツアーも場所取り含めて全て自分達で運営している形だ。

今後路上ライブツアーは四国、関西、中部、関東と北上し、4月14日の沖縄まで続く予定となっているので、「イトヲカシ」が巻き起こしている現象とライブを、まだ見ていない方は今のうちに是非体験して頂きたい。なお、路上ライブの今後のスケジュールは、随時サイトにて発表されるとの事なので、そちらを是非チェック!

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【ジャンル】
J-POP, ライブ

doa、アコースティックライヴツアーのファイナルに初のBillboard Live OSAKA公演が決定
Tue, 22 Mar 2016 17:00:00 +0900
doa (okmusic UP\'s)

先日47都道府県をアコースティックライブで巡る『doa Acoustic Live Tour“3WAY STREET"』のツアースケジュールを発表したdoaが、2016年初夏公演のファイナルとして、活動拠点の大阪であり、初となるBillboard Live OSAKAでのライブ開催を発表した。

【その他の画像】doa

このツアーは、全国47都道府県制覇を目標にdoaメンバー3人だけで繰り広げられるもの。本公演は『Extra edition』とサブタイトルがつけられ、通常の3WAY STREET公演とは少し内容を変えるそうで、よりプレミア感を味わえる公演になるとのことだ。

100年以上の歴史を持ち、世界中のトップクラスアーティストが出演しているBillboardでの開催。今年の7月でメジャーデビュー12周年を迎える彼らが、また一つ新たな扉を開くことになる。

■『doa Acoustic Live Tour“3WAY STREET"』 2016年初夏公演

『doa Acoustic Live Tour “3WAY STREET”』
4月23日(土) 富山 富山県民小劇場オルビス
5月07日(土) 山梨 桜座
5月08日(日) 和歌山 rub luck cafe
6月02日(木) 新潟 ジョイアミーア
6月04日(土) 東京 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
6月05日(日) 東京 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

『doa Acoustic Live Tour “3WAY STREET”-Extra edition-』
6月08日(水) 大阪 Billboard Live OSAKA

■doa Acoustic Live Tour “3WAY STREET”特設サイト
http://d-o-a.jp/acousticlivetour_3ways_street/

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doa
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ジャパニーズロック

美空ひばり、島倉千代子の貴重映像も!『コロムビアうたまつり』開催決定
Tue, 22 Mar 2016 16:30:00 +0900
コロちゃん (okmusic UP\'s)

今年創立106年目を迎える日本コロムビアが、美空ひばりや島倉千代子の秘蔵映像や衣装展示などを駆使した総合エンターテイメントステージを7月6日に中野サンプラザホールにて開催する。

【その他の画像】美空ひばり

『コロムビアうたまつり2016』と題したこのステージには、細川たかし、冠二郎、新沼謙治をヘッドライナーに、初代コロムビア・ローズや五月みどりなどのレジェンド・スターから新進気鋭の若手まで、稀代の名歌手たちが出演。また、美空ひばりや島倉千代子の懐かしいステージを秘蔵映像で振り返るほか、貴重な衣装や思い出の品の展示で彼女らの活動を振り返る。

さらには「コロムビア堂」というその日限りの限定ショップを開店し、往年の名スターたちの名盤CDやその日に発売する新グッズも販売する。

ステージだけにとどまらないロビーも含めての一大アミューズメントで、まさに“コロムビア黄金伝説”を展開。チケットは3月23日より一斉発売される。

■『コロムビアうたまつり2016』

7月06日(水) 東京 中野サンプラザホール
【昼の部】開演13:30(開場12:30)
【夜の部】開演18:00(開場17:00)
出演:
【昼の部】細川たかし/冠二郎/新沼謙治/五月みどり/弘田三枝子/若山かずさ/走裕介/出光仁美/松阪ゆうき/村木弾
【夜の部】細川たかし/冠 二郎/新沼謙治/初代コロムビア・ローズ/伊藤咲子/若山かずさ/走裕介/出光仁美/松坂ゆうき/村木弾
※昼夜ともに【司会】加納良治/【オープニングアクト】イースト木村
料金:【全席指定・税込】プレミアシート¥9,000(ステージ前センターブロック限定)/S席¥7,000/A席¥6,000円
※未就学児の入場はお断り致します。
チケット:3月23日より発売開始

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Barやお酒を飲んでる時に聴きたい、心地よく酔える大人ジャズ

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【ジャンル】
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Brian the Sun、初夏ツアーのオフィシャルチケット先行がスタート
Tue, 22 Mar 2016 16:00:00 +0900
Brian the Sun (okmusic UP\'s)

Brian the Sunが開催するツアー『Brian the Sun TOUR 2016』のチケット先行受付がオフィシャルHPにてスタートした。

【その他の画像】Brian the Sun

受付期間は、4月3日の23時59分まで。詳細は特設ページをチェックして、注目のチケットをいち早く入手しよう。

■「Brian the Sun TOUR 2016」※タイトルは後日発表

6月02日(木) 兵庫 神戸VARIT.  [ワンマン]
6月05日(日) 京都 KYOTO MUSE [ワンマン]
6月08日(水) 北海道 札幌COLONY [ワンマン]
6月11日(土) 長野 長野ライブハウスJ [ワンマン]
6月12日(日) 新潟 新潟CLUB RIVERST [ワンマン]
6月14日(火) 秋田 秋田 LIVE SPOT2000
6月16日(木) 宮城 仙台 enn 2nd [ワンマン]
6月18日(土) 東京 渋谷クラブクアトロ [ワンマン]
6月23日(木) 神奈川 横浜BAYSIS
6月25日(土) 富山 富山soul power
6月26日(日) 愛知 名古屋 ell.FITS ALL [ワンマン]
6月30日(木) 岡山 岡山CRAZY MAMA 2nd Room [ワンマン]
7月02日(土) 愛媛 松山サロンキティ
7月03日(日) 香川 高松DIME
7月06日(水) 宮崎 宮崎 SR BOX
7月07日(木) 鹿児島 鹿児島 SR HALL
7月09日(土) 福岡 福岡Queblick  [ワンマン]
7月10日(日) 大阪 梅田クラブクアトロ  [ワンマン]

■『Brian the Sun TOUR 2016』OFFICIAL WEBSITEチケット先行特設ページ
http://www.brianthesun.com/tour2016/

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大森靖子、2016年待望の全国ツアー&ファンクラブ発足決定
Tue, 22 Mar 2016 15:30:00 +0900
大森靖子 (okmusic UP\'s)

大森靖子のメジャー2ndアルバム『TOKYO BLACK HOLE』のリリースを記念した全国ツアー『TOKYO BLACK HOLE TOUR』の開催が決定となった。

【その他の画像】大森靖子

大森靖子の全国ツアーは2015年3〜4月に行われた『洗脳ツアー』以来。妊娠・出産を経て、約1年半ぶりとなる全国ツアーはファンには正に“待望の”全国ツアーをいえよう。

また、ファンクラブ『大森靖子オフィシャルファンクラブ「実験現場」』がついに発足となった。大森自身もかねてより熱望していたこのファンクラブでは、今回発表となった全国ツアーのファンクラブ先行(会員予約特典付チケットのある)も行われるため、この期間内に入会することをお勧めしたい。

ファンクラブ先行チケットは元より、ファンクラブ会員しか見れないライブ動画が多数公開。さらにはファンとのコミュニケーションを図るサイトコンテンツや企画なども盛り込まれる予定で、大森靖子自らも内容を考慮している。

なお、このニューアルバム『TOKYO BLACK HOLE』の発売を記念したイベント情報も更新されているので、こちらもチェックしておこう。

■大森靖子2016年全国ツアー「TOKYO BLACK HOLE TOUR」

10月01日(土) 秋田 AKITA● 湧太郎 國之譽ホール
※弾語り
※ゴマシオキッチン特製「愛してる.紙cop」付オリジナルドリンク紙cop&「無修正ロマンティック大森靖子顔クッキー」付
10月08日(土) 長崎 NAGASAKI● 旧香港上海銀行長崎支店記念館
※弾語り
10月09日(日) 大分 OITA● 別府ブルーバード劇場 3F
※弾語り
10月14日(金) 愛知 NAGOYA● CLUB QUATTRO
※バンド
10月15日(土) 宮城 SENDAI● MACANA
※バンド
10月22日(土) 岡山 OKAYAMA● CRAZYMAMA KINGDOM
※バンド
10月23日(日) 福岡 FUKUOKA● BEAT STATION
※バンド
10月29日(土) 北海道 SAPPORO● PENNEY LANE24
※バンド
11月04日(金) 広島 HIROSHIMA● LIVE JUKE
※弾語り
11月10日(木) 大阪 OSAKA● BIGCAT
※バンド
11月11日(金) 愛媛 MATSUYAMA●サロンキティ
※バンド
11月18日(金) 東京 TOKYO● ZEPP TOKYO
※バンド

■大森靖子オフィシャルファンクラブ「実験現場」新規入会

■大森靖子オフィシャルファンクラブURL
https://seiko-gkn.com/

■森靖子オフィシャルファンクラブ「実験現場」最速先行受付実施!
ファンクラブ会員限定に最速チケット先行受付を実施。
さらにこのファンクラブ先行受付でチケット購入された方のみに、全国のファミリーマート店舗に設置しているマルチコピー機のプリントサービス「ファミマプリント」にて、【オリジナル限定ブロマイド】をプレゼント!
※「ファミマプリント」とはファミリーマートのマルチコピー機でプリントコンテンツを購入できるサービスです。
受付期間:3月22日(火)11:00〜4月12日(火)23:59

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星野源、約10万人動員の全国ツアーファイナルが大盛況
Tue, 22 Mar 2016 15:00:00 +0900
3月21日(月・祝) @大阪城ホール photo by 岸田哲平 (okmusic UP\'s)

星野源の自身最大規模、約10万人を動員した全国ツアー「LIVE TOUR 2016 『YELLOW VOYAGE』 」が3月21日の大阪城ホール公演で千秋楽を迎えた。

【その他の画像】星野源

開演前から熱気に包まれた大阪城ホール。ライブスタートをつげるナレーションを担当したのは声優の銀河万丈氏!ライヴの途中途中にナレーションが流れ、ライヴをナビゲーションした。

そして、呼び込みとともに、シックなスタイルで登場した星野源。その登場とともに会場のボルテージは一気に上がる!割れんばかりの歓声と拍手が起こる中、1曲目「地獄でなぜ悪い」からライヴがスタート。

約2年振りとなる本ツアー、各会場で大きな盛り上がり見せたが、ツアーファイナルとなる大阪城ホールは約10,000人の観客で埋め尽くされ、星野は「最終日ありがとうございます。めちゃくちゃいい景色、すごい!」と最高の笑顔でMC。

その後も35万枚を突破し、大ヒット中のアルバム『YELLOW DANCER』から、「Down Town」「ステップ」「ミスユー」「Soul」などをパフォーマンス。自身が敬愛するブラックミュージックとJ-POPを融合した、“YELLOW MUSIC”のグルーヴでフロアを揺らしていく。

続いて「夢の外へ」「Crazy Crazy」などシングル楽曲が披露され、会場はますます盛り上がりを見せる。 その後、会場内に作られたセンターステージへ「なんかプロレスの入場みたい」と笑いながら徒歩で移動、弾き語りパートで「くせのうた」「くだらないの中に」などを披露。このライヴで唯一カカバー楽曲として披露された「スーダラ節」の弾き語りバージョンも印象的なものとなった。

メインステージに戻り、星野自身もラストでマリンバを披露する「Nerd Strut」から「桜の森」へ。次に披露された「Snow Men」では照明とスモークで雪の世界へ入り込んだかのような幻想的な空間が作られた。

昨年大ヒットを記録し、2015年を代表する1曲となった「SUN」では星野自身が「自由に踊ろう!」とMC。イントロのアナログシンセのノイズが始まると同時に大歓声が。ダンサーも登場し、YouTubeで2500万再生を超えるMUSIC VIDEOさながらにダンサーとの絡みをみせ、キャノン砲で金テープが発射され、会場全体の熱気も最高潮に!

その後、「めざましどようび」テーマソング「Week End」、年明けから「ユーキャン」CMソングとしてオンエアされている「時よ」などすでにお馴染みとなったアルバム楽曲たちも星野がダンサーとの絡みを見せたり、振付を披露するなど、会場は大いに盛り上がり見せ、本編が終了。

アンコールでは星野扮する“ニセ明#が登場、まさかのフライングも含め「君は薔薇より美しい」を熱唱。ダブルアンコールでは感無量の表情で「また近々ツアーをしたいと思ってるので、その時はよろしくお願いします!」と再会を約束し、アルバムでもラストに収録されている「Friend Ship」で3時間近いライヴは幕を閉じた。

まさにアルバム『YELLOW DANCER』で星野源が作り上げた“YELLOW MUSIC”を中心とした一大エンターテイメントが集約されたライブとなった。

photo by 岸田哲平、古渓一道

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EXILE、松本利夫・USA・MAKIDAIのラストライヴツアーDVDスポット映像が公開
Tue, 22 Mar 2016 14:30:00 +0900
DVD&Blu-ray『EXILE LIVE TOUR 2015 ”AMAZING WORLD”』 (okmusic UP\'s)

EXILEが4月13日に発売するライヴDVD& Blu-ray『EXILE LIVE TOUR 2015 “AMAZING WORLD”』のスポット映像を公開した。

【その他の画像】EXILE

EXILE史上かつてない壮大なスケールの物語を展開した2015年全国ドームツアー『EXILE LIVE TOUR 2015 ”AMAZING WORLD”』。人間が本能的に持つ六つの感情「楽・喜・怒・憎・哀・愛」六情をテーマに、三幕構成で壮大な物語が展開する本公演は、岩田剛典、白濱亜嵐、関口メンディー、世界、佐藤大樹の5人が加入して初のドームツアーであり、18人で繰り出すパフォーマンスの迫力は、まさに息をのむほどである。

ライヴではEXILE第一章時代のヒット曲から第四章の最新曲までを披露しており、EXILEが歩んだ軌跡、そして新たな時代へと進んでいく、彼らの進化を色濃く感じさせるものとなっている。

また、幅77m、高さ28mに及ぶ超巨大メインステージ、アリーナを変幻自在に走り回る移動式ステージなど、演出面においても、これまで誰も見た事の無いスケールの大きさであり、驚異のライブ・ステージと言っても過言ではない。

さらに、この全国ドームツアーは、松本利夫、USA、MAKIDAIのラストライヴでもあり、長きに亘ってEXILEを応援してきたファンにとっても、実にメモリアルな公演となっており、全国のドームを感動の渦に巻き込んだその模様はもちろん、ファイナルへの歩みもドキュメンタリー映像として、パッケージに収録されている。

初回盤には、公演の中で生まれる一瞬の輝きを切り取った、完全撮りおろしのスペシャルな写真を使用した60ページもの特大フォトブックも収録。ライヴ映像、ドキュメンタリー、フォトブック、スマホでライヴが楽しめるスマプラ・ムービーを収録と、贅沢この上ない1枚となっている。

■DVD& Blu-ray『EXILE LIVE TOUR 2015 “AMAZING WORLD”』スポット映像
https://www.youtube.com/watch?v=S6720uY2WjQ

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EXILE
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GLIM SPANKY、ブラインドサッカー国際親善試合で国歌独唱&ホストを務めた『Virgin Rocks』が大盛況
Tue, 22 Mar 2016 14:00:00 +0900
3月21日(月・祝)@さいたま市ノーマライゼーションカップ2016(フットメッセ大宮) (okmusic UP\'s)

3月21日に開催されたブラインドサッカー国際親善試合『さいたま市ノーマライゼーションカップ2016』にて、GLIM SPANKYの松尾レミ(Vo.G)が国歌独唱を行った。

【その他の画像】GLIM SPANKY

ブラインドサッカー日本代表公式ソングとして書き下した「NEXT ONE」が収録されているミニアルバム『ワイルドサイドを行け』が好評のGLIM SPANKY。ブラインドサッカー国際親善試合で国歌独唱を務めるのは、初めてのことで、国家独唱は2015年9月25日にMAZDA Zoom-Zoom スタジアムで行なわれた広島東洋カープ対阪神タイガース戦以来2回目となる。

松尾は試合前に日本代表選手にあいさつ。選手からは「未来に向けた大事な試合に来ていただき、ありがとうございます!絶対勝ちます!」と力強い言葉を贈られた。

そして、いざ開会式へ。無事国歌を歌い終えた松尾は「国際親善試合での国歌独唱とのことで、とても緊張しましたが、選手や観客のみなさんも一緒に歌っていただいて、会場全体の一体感を感じることができ、貴重な体験となりました。楽しかったです」とコメント。

ブラインドサッカー日本代表公式ソング「NEXT ONE」はIBSAブラインドサッカーアジア選手権2015に続き、ブラインドサッカー日本代表が韓国代表と対戦する今大会でも選手入場曲として使用され、韓国代表との試合は善戦しながらも1×1の引き分けという結果となった。引き続きお互いに世界を目指して戦うGLIM SPANKYとブラインドサッカーに新たな1ページが刻まれた。

また、イベントのホストをGLIM SPANKYが務めた、ユニバーサルミュージックのレーベルVirgin Musicが主催するRockイベント「Virgin Rocks』の第1回目が3月21日に渋谷eggmanにて行われ、彼らがおススメする二組のロックアーティストWalkings、Gliderとともにライヴを披露した。

このイベントは同レーベルに所属するロックアーティストが中心となり、定期的に開催されるイベント。当日は少しでも彼らのライブに触れたいオーディエンスで満員御礼状態に。

Walkingsは「俺は知ってる。まだみんなの中のロックが眠っていることを。目覚めさせてやんよ!」 と意気込みを語り、またGliderは「今日は日本語ロックの新しい扉が開くそういう日になればいいと思います」と述べた。

そして、無事ホストとしての大役をつとめあげたGLIM SPANKYは「我ながらいいイベントになりました。WalkingsもGliderもお客さんが全然いない時から一緒にやってきた仲間で、いいなと思った人たちみんなが彼らのファンになってくれたら嬉しいです!」とホッとした様子。

イベントのアンコールでは3アーティストによるザ・ビートルズの「ヘイ・ジュード」も演奏され、このイベントならではのパフォーマンスとなった。

次回のイベント開催予定等は『Virgin Rocks』オフィシャルHPにて後日発表の予定。お楽しみに。

■『Virgin Rocks』オフィシャルHP
https://virgin-rocks.officialsite.co/
■GLIM SPANKY オフィシャルHP
http://www.glimspanky.com
■WalkingsオフィシャルHP
http://walkings.wix.com/walkings
■Glider オフィシャルHP
http://glidertheband.jimdo.com/

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GLIM SPANKY、高橋留美子が原作のアニメ『境界のRINNE』第2シリーズエンディングテーマを担当
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GLIM SPANKYの東名阪ツーマンツアーにplenty、avengers in sci-fiが参戦決定

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GLIM SPANKY, Glider, Walkings
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント, ライブ

Superfly、約10万人動員のアリーナツアーが終幕
Tue, 22 Mar 2016 13:00:00 +0900
3月20日@名古屋ガイシホール (okmusic UP\'s)

Superfly過去最大規模のアリーナツアーが3月20日に名古屋ガイシホールで最終日を迎えた。

【その他の画像】Superfly

1月30日に幕張メッセからスタートし、全7箇所11公演の開催で、約10万人を動員させた。 『Into The Circle!』というツアータイトルには「Superflyが作る音楽の輪の中に飛び込んで来て欲しい」という志帆の想いが込められている。

最終日となる3月20日の名古屋ガイシホール。会場からは、今までの公演以上に開演を待つファンの熱気が感じられた。Superfly 恒例のSE、Curtis Mayfieldの「Superfly」が流れると、会場からは過去最大の大歓声が沸き起こる。歓声に包まれながら、中央階段から志帆が1人で登場する。その後、志帆がバンドメンバーを呼び込むという今までに無かった登場スタイルだ。

昨年5月にリリースされたアルバム『WHITE』を携えたホールツアー『Superfly WHITE TOUR 2015』から参戦しているキーボード そしてバンマス(作品では全曲プロデュース)を務める蔦谷好位置と、ドラムの松原“マツキチ”寛が肩を組んで登場。志帆とハイタッチしてスタンバイする。コーラスのオオヒナタハルコ、ベースの種子田健、ギターの八橋義幸、名越由貴夫…とメンバーが続々と登場する。最初から笑顔で、和気藹々とした雰囲気だ。

いよいよライヴ本編がスタート。会場の観客の拍手に割って入る形でギターのイントロが鳴り、1 曲目は『Rollin\' Days』から始まった。和柄やアニマル柄など色々な柄の生地のパッチワークで作った、今回のライブ衣装。『WHITE TOUR 2015』の衣装から続き、マルチカラーのペイントも活かされ、色も非常に鮮やかである。高く伸びた羽が飛び出ている豹柄の帽子は個性的で実にSuperflyらしい。衣装は、毎回志帆のアイデアを取り入れオーダーメイドしているが、今回もかなりの拘りを見せた衣装だ。

1曲目の「Rollin\' Days」から、「How Do I Survive?」そして「Beep!!」とロックチューンが続いていく。久々にパフォーマンスする「誕生」では、真っ赤な照明に包まれた志帆が妖艶に踊る。思わず見入ってしまうほど、ステージが異空間となっていた。今までの和やかな雰囲気が一変、とにかく怪しく音を奏でる。そうかと思うと、あのピアノのイントロで再び会場が一変、 「愛をこめて花束を」では、会場にいる全員で大合唱。名古屋ガイシホールに集まった約8,200名の大コーラスはもの凄い光景だった。ここまでの5曲でも、すでに様々なSuperflyを魅せた。

今回のステージは、会場が4つのステージに分けられ、今までのアリーナツアーには無かったステージ構成となっている。まず1つ目のステージは【レッドステージ】。ステージ中央から垂れ下がる赤い幕、そして「Superfly」の文字を象った電飾が吊るされている。非常に華やかなステージとなっている。「愛をこめて花束を」が終わると同時に、今回の『Into The Circle!』のテーマ曲が流れ、いざ次のステージへ向かう。

次のステージは【グリーンステージ】。そこにはパーカッション、ホーンのメンバーが待ち受けており、そのステージまでは、MC をしながら歩いていくという、これもまた新しいパターンだ。『Into The Circle!』は、ステージが進むにつれ、バンドメンバーが増えて行くというコンセプトでもある。グリーンステージでは、アコースティックセットでのパフォーマンス。客席からも非常に近い!

グリーンステージ1曲目は「愛と感謝」をパフォーマンス。レッドステージで魅せた妖艶なさまからは想像つかない、可愛く踊る志帆とのギャップがまた面白い。そしてアレンジをガラッと変えてブルース調の「マニフェスト」。志帆のけだるいフェイクが会場に響き渡り、鳥肌が立つ。会場からは割れんばかりの大歓声が上がる。

そして再び『Into The Circle!』のテーマソングにのせて、今度はコーラス隊が待つ、【ブルーステージ】へ移動。ここではSuperfly初のアカペラをパフォーマンスする。夜空をイメージしたというこのステージでは、ライヴでパフォーマンスするのは2007年以来約8年ぶりとなる「プリマドンナ」。そして「輝く月のように」。会場にはブルーステージのメンバーの声だけが響き渡り、幻想的な空間に包まれた。そして、ブルーステージ最後は、「スタンディングオベーション」。会場の観客のクラップも楽器となり、まさに「Into The Circle!!!!」

レッドステージ、グリーンステージ、ブルーステージと魅せてきたが、最後は全てのメンバーが加わって、ホワイトステージへ!!白のサークルをイメージしたバルーンと、Superfly の文字を象った大きなバルーンが会場全体の迫力を増し、ホワイトステージの登場に拍手がおこった。

ホーン、コーラス、パーカッション、ドラム、ベース、キーボード、ギター…全14名のバンドメンバーがホワイトステージに集結し、ホワイトステージ1曲目は「Beautiful」をパフォーマンスした。レインボーカラーが印象的な衣装を身にまとい、力強く歌う「Beautiful」は圧巻。

そして新曲「新世界へ」から、「愛をからだに吹きこんで」「Alright!!」「タマシイレボリューション」と、立て続けにパフォーマンスし、会場の熱気も最高潮に達した。アリーナがライブハウスかのような…ものすごい熱気に包まれていた。本編の最後は、「黒い雫」で、妖艶な歌とパフォーマンスで魅了する。

終盤ではセットのバルーンがステージ下に次々と落下。「黒い雫」のMVでモチーフとなった黒と白のカラーで作られた巨大バルーンが会場に飛び出し、作りこまれた世界観は見事。

本編は18曲をパフォーマンスし、終了。本当に一瞬も見逃せない構成となっていた。

アンコールでは、会場から自然とウェーブが発生し、「Superfly!Superfly!」の掛け声が響き渡る。再び志帆とバンドメンバーが登場し、「On Your Side」「凛」「Wildflower」をパフォーマンスし、『Into The Circle!』の幕を閉じた。

「まだまだSuperfly は前に進んで行きます!」と最後に力強く語り、今後、さらにSuperfly が飛躍していくことを感じさせた。

■【セットリスト】

01. Rollin\' Days
02. How Do I Survive?
03. Beep!!
04. 誕生
05. 愛をこめて花束を
06. 愛と感謝
07. マニフェスト
08. プリマドンナ
09. 輝く月のように
10. スタンディングオベーション
11. Beautiful
12. 新世界へ
13. A・HA・HA
14. 愛をからだに吹き込んで
15. Alright!!
16. タマシイレボリューション
17. 919
18. 黒い雫
(アンコール)
01. On Your Side
02. 凛
03. Wildflower

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バックドロップシンデレラ、5月に名曲カバーミニアルバムをリリース
Tue, 22 Mar 2016 12:00:00 +0900
バックドロップシンデレラ (okmusic UP\'s)

バックドロップシンデレラが結成10周年を記念して、5月11日にカバーミニアルバム『いろんな曲でウンザウンザを踊ってみた』を発売する事を発表した。

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これは3月21日に行なわれた東京・渋谷club QUATTROでのワンマンライブのMCで発表されたもの。豊島"ペリー来航"渉(Gt/Vo)は「いままでバックドロップシンデレラは音源を出すたびに最高傑作を出す! という信念で活動してきましたが、今回も間違いなく最高傑作です。なぜなら他人の曲だから曲がいい。(笑)」と自虐ネタで会場の笑いをとっていた。また、「前々からやってみたかった事なので、10周年というこの節目でやらせて頂きました。ウンザウンザってどんな音楽だろう?という説明は、みんなが知ってる曲をウンザウンザにアレンジすることが一番わかりやすいと思い、作りました。収録曲は選び抜いた僕らがリスペクトする名曲ばかりです。」と、付け加えた。

収録曲は後日発表とのこと。しかしアンコール後、会場BGMで収録曲と思われる楽曲が大音量で流され、会場は大盛り上がりとなった。またカバーアルバムの特典も発表され、タワーレコードは3月21日の東京・渋谷club QUATTROワンマンのアンコールで演奏された4曲のライブと新曲Music Video収録のDVD、ヴィレッジヴァンガードはYOUTUBE未公開の新曲Music VideoとYOUTUBE公開予定の新曲Music Videoの2曲収録DVDとなる。確実に手に入れたい人は早めに予約しよう。

■ミニアルバム『いろんな曲でウンザウンザを踊ってみた』

2016年5月11日発売
NAFR-1118/¥1,800+税

<法人特典>
・タワーレコード オリジナル特典
3月21日 渋谷club QUATTROワンマン公演 アンコール4曲のライブ映像
新作Music Videoを収録したDVD
・ヴィレッジヴァンガード オリジナル特典
YOUTUBE未公開MUSIC VIDEO、新作Music Videoを収録したDVD

<各社オンライン商品ページ>
■タワーレコード
http://tower.jp/item/4234376
■VVオンライン
http://vvstore.jp/i/vv_000000000101134/
■HMV
http://www.hmv.co.jp/product/detail/6971640
■TSUTAYA
http://tsutaya.jp/backdropc/

■10周年記念カバーミニアルバム『いろんな曲でウンザウンザを踊ってみた』レコ発ツアー

5月14日(土)  東京 渋谷O-CREST
5月22日(日)  仙台 MACANA
5月26日(木)  愛知 名古屋RAD HALL
5月27日(木)  大阪 阿部野ROCKTOWN

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バックドロップシンデレラ
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ジャパニーズロック

Drop\'s、映画『無伴奏』の主題歌「どこかへ」のコラボMVを公開
Tue, 22 Mar 2016 11:00:00 +0900
?配信シングル「どこかへ」 (okmusic UP\'s)

Drop\'sが「どこかへ」のMVを解禁! 同曲は直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』 の矢崎仁司監督が成海璃子×池松壮亮×斎藤工で完全映画化する映画『無伴奏』の主題歌となっている。

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MVは映画本編映像の他、編集でカットされた成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜の出演する海のシーンなどからのカットも含まれており、4人のファンにとっても貴重なMVとなっている。

『無伴奏』の主人公・響子は辛いことも経験する設定だが、「どこかへ」は、本編のラストシーンの後に流れるということを想定して映画を観た中野ミホが書き下ろしており、MVは映画本編の中でも三拍子のラブソングである「どこかへ」に合う優しいシーンを中心に構成されており、映画の舞台となる1969年〜1971年の時代の風景にDrop\'sがマッチしている。またMVに出演しているnon-noモデルの遠藤新菜からも熱いコメントが届いているので、こちらも是非チェックしてほしい。

また、全国ワンマンツアー中のDrop\'sだが、すでに即日完売となった3月26日の丸の内TOEIで行なわれる初日舞台挨拶に中野ミホがゲスト登壇することが決定。「どこかへ」を弾き語りバージョンで生披露するとのことだ。

4thフルアルバム『DONUT』を5月にリリースすることを先日発表したばかりのDrop\'s。目覚ましい活躍を見せる彼女たちから目が離せない。

(C)2015「無伴奏」製作委員会

■【遠藤新菜(高宮エマ役)よりコメント】

中野ミホさんの説得力あるどっしりとした歌声に、この作品への 容易く言葉にしたくない大切な全ての想いがびったりと合わさって、 演奏が盛り上がる瞬間のあのズシっとくるサウンドと映像に、 堪えていた涙が溢れました。愛おしくて仕方ありません。 ただの主題歌だと思われては困ります。 Drop\'sのアツい想いがあっての、映画「無伴奏」なんです。

■「どこかへ」× 映画『無伴奏』Music Video
https://youtu.be/DPmxkAP6nzg

■【映画『無伴奏』舞台挨拶 詳細情報】

3月26日(土)  丸の内TOEI
※9:40〜の回上映後に実施予定
■登壇予定者
成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜、矢崎仁司監督
■ゲスト
中野ミホ(Drop\'s)
http://theaters.toei.co.jp/theaters/marunouchi1/

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Drop\'s
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ジャパニーズロック, 映画

[Alexandros]、アメリカ「SXSW2016」にて会場を熱狂の渦に!
Tue, 22 Mar 2016 10:00:00 +0900
3月19日(土) 『SXSW2016

[Alexandros]が3月19日(土)に世界最大規模のコンベンション&フェスティバルと呼び声高い、アメリカテキサス州オースティンで開催される『SXSW 2016』に出演した。

【その他の画像】[Alexandros]

[Alexandros]は前日の18日にもInternational Day Stageと、急遽決まったJapan Niteの2公演を行なった。19日の会場は、140年以上の歴史を誇るオースティンで古くから親しまれてきたライブ会場・Scoot Innのアウトドアステージ。世界中から耳の肥えた音楽ファンが集まる中、ライブは「Boo!」でスタート。ロックなイントロでいきなり会場は盛り上がる。そして、続く「Droshky!」では、はじめは様子を伺っていた観客もどんどんライブに引き込まれていく。

ボーカルの川上洋平が流暢な英語で「We are [Alexandros] from Japan! Are you cold? We\'ll make you hot!(俺たちは日本からきた[Alexandros]です。皆さん、寒いですよね。でもこれからホットにしてあげますよ!)」と話した通り、当日のオースティンは珍しくとても寒い日だったが、ライブ会場は音を聴きつけた人がどんどん集まってくる度にヒートアップしていった。後半には新曲「NEW WALL」も披露。「Waitress, Waitress!」と続き、あっという間にライブは、最後の曲「Adventure」に。《ウォーオーオー、ウォーオーオー》の大合唱がおこる中、「SXSW, thank you for having us! We love you, Austin!(SXSW呼んでくれてありがとう! オースティン愛してるぜ!)」と名残を惜しみながらもライブは終了。その頃には、様子を伺うような人は全くいなくなっていた。

「What\'s our name?(俺たちの名前は?)」と川上洋平が問いかけると、観客からは大きな声で「[Alexandros]!」とレスポンスが返ってきていた。しっかりとアメリカの観客にも印象を残せたようだ。激しく踊りまくる女性、楽しそうにクルクルと回りながらダンスするカップル、バンドをバックに自撮りをする人など、日本ではあまり見られない自由にライブを楽しむ雰囲気もアメリカならではだった。

[Alexandros]は3月30日にLIVE DVD&Blu-ray『[Alexandros]live at Makuhari Messe “大変美味しゅうございました"』を発売。更に4月20日には2016年第一弾となるダブルAサイドシングル「NEW WALL / I want u to love me」の発売が決定している。

■【セットリスト】

Boo!
Droshky!
NEW WALL
Waitress, Waitress!
Adventure

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