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【ハイレゾ聴き比べ vol.1】内田彩の「アップルミント」は唇の動きが伝わってくるかのような歌声を再現
Sat, 19 Mar 2016 19:00:00 +0900
「アップルミント」/内田彩 (okmusic UP\'s)

音楽好きなら数年前から耳にしていたであろう“ハイレゾ”。ハイレゾリューションオーディオの略であり、簡単に説明すれば文字通り、“high-resolution=高解像度”のオーディオということになる。まぁ、正式名称まで知らなくとも「綺麗な音で聴くことができる」というのはご存知のことと思う。その原理は「ハイレゾはCDでは入りきらない音の情報量を持っている」とか「CDと比べてより細かくデジタル化している」とか、細かく語っていけば複雑な仕様や技術によるものなのだが、このコラムはそこを跳び越し、同じ楽曲、同じアルバムのハイレゾ音源とMP3音源を実際に聴き比べて、ハイレゾの優秀性を検証してみようという試みである。

【その他の画像】μ\'s

■μ\'sのメンバーとしても活動する人気声優

クラシックもポピュラーも、古きも新しきも、古今東西の様々な音源がハイレゾ化されており、本稿作成用にあたっても多くのハイレゾ音源が用意されたが、その中に「アップルミント」というタイトルを見つけた。歌手は内田彩だという。不勉強なことに、「アップルミント」はおろか、この方がどなたか存じ上げなかったが、調べてみると彼女は声優さんでもあり、昨年、NHK紅白歌合戦にも出場したμ\'sのメンバーとある。μ\'s と言えば、いくらアニメや声優に疎い自分でも、(さすがその日付までは知らなかったが)3月31日と4月1日に東京ドームでファイナルライヴを行なうことくらいは知っている。この東京ドーム公演は両日共にソールドアウトしており、聞けば、ステージ裏側にあって出演者を直接見ることができない“完全見切れ席”までも売り切れていると言うではないか。内田彩とμ\'sとではアーティスト性は異なるのだろうが、彼女がどんなアーティストなのか俄然興味が湧いた。ありがたいことに音源のチョイスはこちらにお任せという状態であるし、このハイレゾ企画の第1回目は内田彩「アップルミント」を取り上げたいと思う。今まで聴いたことがない音源なら予断を持ちづらいし、表情豊かなヴォイス・アクトレスならではの歌声がハイレゾ音源で如何に聴こえるのかも楽しみだ。

まず、既存のMP3音源を聴いてみる。ロックだ。ドラム、ベース、ギター、キーボード、そしてヴォーカル。シンセの高音がやや立ちすぎているきらいはあるが、リズム隊がグイグイと楽曲を引っ張る。意外と…と言っては失礼かもしれないが、かなり本格的なバンドサウンドを聴くことができる。いや、誤解を恐れずに言えば、ヴォーカルだけを前面に出すのではなく、楽曲全体で圧すタイプと思ってもらった方がいいかもしれない。とりわけベースはうねりまくっており、かなり個性的だ。間奏を聴く限り、ギターはヘヴィで暴れている様子。ヴォーカルは終始スウィートで、高音もよく伸びる。歌詞には“fu-wa”とか“ドキドキ”といった擬声語もあり、この辺での表現力はさすがに声優さんと言えるのかもしれない。サビもかなりハイトーンだが、しっかりと聴かせてくれる。また、サビ後半転調時、Cメロでヴォーカルのみの所謂ブレイク部分があり、ここでは彼女の息遣いを感じることもできる。

■歌も演奏もシャープで、楽曲の奥行きがアップ

さて、続いてハイレゾ音源(24bit/48kHz)である。パッと聴き、明らかに音像は違うことにまずびっくり。各パートがクリアで、イントロからしてギターのカッティング、その刻み具合がはっきりと分かる。既存のMP3音源でも聴き取れないわけではないものの、シンセと重なってしまって印象に残らない感じだ。それがハイレゾ音源では、小節ごとに小刻みに音階が上昇していくシンセとギターとがしっかりと棲み分けされていることを確認できる。もちろんギターソロやAメロで聴かせるノイジーな音色もよりくっきりとした印象もある。リズム隊に関しては、ベースは基が個性的なだけに大きく変わった感じはしないが、それでも密集感を増す部分では埋もれてしまいがちなフレーズをはっきりと聴くことができるし、ドラムスの音の抜けは間違いなくいい。スナッピー(註:スネアの裏側に張られているバネ状の金具)の振動すらも感じられるほど…と言っても大袈裟ではなかろう。

前述した“シンセの高音がやや立ちすぎているきらい”だが、これは単に好みの問題かと思っていたら、それぞれの音の位置が分かれていることを認識できるので、シンセだけが浮いているような感じはなく、80年代風の電子音はあまり気にならなくなった。各パートがクリアーになっていることで、こういう現象も起こるのだろう。面白いものだ。演奏部分での聴きどころは数々あるが、推したいのは後半のCメロ周辺。具体的なタイムを挙げれば、3分10〜25秒の辺りだ。ブレイクして薄めのシンセをバックにヴォーカルが入り、そこにトレモロ的な電子音が奏でられた後でバンドサウンドが重なり、転調してサビへ向かう途中でエレキギターとシンセとが左から右へと走る──個々のパートがシャープに聴こえるからこそ、スリリングさが増幅されているようで実にカッコ良い。

ヴォーカルは段違いにクリアーになっている。口をちゃんと動かして歌っている感じがするのだ。何か馬鹿な書き方をしたが、ハイレゾ→MP3→ハイレゾと交互に繰り返すと分かってもらえると思う。バ行、パ行、マ行の言葉では上唇と下唇が触れ合っている様子が伝わってくる。その分、表現力も増した印象で、《ぎゅうっと》と辺りは艶めかしがアップしている気もする。特筆しておきたいのはコーラスワークだ。これまたはっきりと聴こえるようになったことで奥行を増し、ヴォーカルパートがより立体的になったと感じられるのは間違いない。Aメロ後半の《考えるより 感じて動いたの/いつもそうだったよね》部分、あるいはサビのハーモニーは、最初にハイレゾを聴いた時には「この音はMP3には入ってなかったよな」と勝手に確信したほど。聴き返してみたらMP3でも確認できるが、自分にはインパクトを残すほどではなかったのに、ハイレゾでその印象は覆った。ファンならば、この部分を聴くだけでもハイレゾ音源を入手する価値はあると思う。

TEXT:帆苅智之

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
μ\'s, 内田彩
【ジャンル】
アニメ, 音楽配信, ハイレゾ

SuG、北村諒×篠崎こころ主演の「桜雨」MVフルを公開
Sat, 19 Mar 2016 19:00:00 +0900
SuG (okmusic UP\'s)

SuGが3月9日にリリースしたメジャー1stミニアルバム『VIRGIN』のリード曲「桜雨」のMVフルバージョンをYouTubeにて公開した。

【その他の画像】SuG

「桜雨」の映像は“東京のシド&ナンシー"をテーマに、刹那的な若いカップルの儚い恋愛模様を描いたドラマ仕立ての映像で、主演を北村諒と篠崎こころの二人が務めたことや、過激な暴力シーンや性描写ゆえに、地上波やCSでのフル尺オンエアが不可となったことで、先行公開時より話題となっていた。

■「桜雨」MV
https://youtu.be/8Bmk9yegL0E

発売中
【LIMITED A】(CD+DVD)
PCCA-04344/¥4,500+税
※初回封入特典:SuG TOUR 2016 SLVS スペシャル握手会参加券
<収録曲>
■CD
01.teenAge dream
02.SICK\'S
03.桜雨
04.純・不純異性交遊
05.無限Styles
06.In the shadow
07.Smells Like Virgin Spirit
■DVD
・ヨーロッパツアードキュメンタリー
・ライヴ「VersuS 2015」ドキュメンタリー

【LIMITED B】(CD+DVD)
PCCA-04345/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
01.teenAge dream
02.SICK\'S
03.桜雨
04.純・不純異性交遊
05.無限Styles
06.In the shadow
07.Smells Like Virgin Spirit
■DVD
01.桜雨(MV)
02.Smells Like Virgin Spirit(MV)
03.SICK\'S(MV)
04.teenAge dream(MV)
05.桜雨(MV Shooting OFFSHOT)

【STANDARD】(CDのみ)
PCCA-04346/¥1,852+税
※初回封入特典:
・メンバー直筆レタープレゼント応募券
・対戦型・SuGマスターズカード(全10種のうち2枚封入)
<収録曲>
01.teenAge dream
02.SICK\'S
03.桜雨
04.純・不純異性交遊
05.無限Styles
06.In the shadow
07.Smells Like Virgin Spirit

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
SuG
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

Drop\'s、ツアー初日に4thフルアルバム発売と全国ツアー開催を発表
Sat, 19 Mar 2016 17:00:00 +0900
3月18日(金)@代官山UNIT (okmusic UP\'s)

Drop\'sが3月18日(金)、久しぶりの東京ワンマンを開催! 

【その他の画像】Drop\'s

2016年は映画「無伴奏」(3/26公開)、映画「月光」(6/11公開)の主題歌を手掛けることになり、クリエイターからの評価も十二分のDrop\'s。ツアー「Drop\'s 2016 MARCH WITH ME」の初日となる代官山UNIT公演は、気温20℃のまさに春めいた東京のこの日に相応しい「恋は春色」でスタートした。

その陽気に相反する激哀バラード「どしゃ降り」や勢いにのせた「黒いシャツ」など、バラエティ豊かな楽曲群が繰り広げられる中、ボーカル中野ミホから「ぜひ劇場で聴いて欲しい。でもLIVEでもやります」と映画「無伴奏」主題歌として配信されたばかりの「どこかへ」を披露。

アンコールの冒頭で4枚目のフルアルバム『DONUT』、そしてライブツアーの開催が発表され、フロアは驚きと喜びの歓声に包まれた。ニューアルバム『DONUT』に収録される「G.O.O.D.F.E.E.L.I.N.G.」を初披露。続いて「さらば青春」とお馴染みの「コール・ミー」で盛り上げ、さらには鳴り止まないダブルアンコールに応えて再び登場すると、タンバリン片手に中野は「かもめのBaby」を歌い上げ、「キネマ倶楽部で会いましょう!」と笑みを浮かべてステージを後にした。

初夏のニューアルバムの発売にワンマンツアー開催と、今後のDrop\'sの活躍に期待が高まる。

text by 羽村萌
photo by Mari Amita

■アルバム『DONUT』

2016年5月25日発売
KICS-3386/¥2,639+税
<収録曲>
1.G.O.O.D.F.E.E.L.I.N.G.
2.CLOUD CITY
3.十二月
4.ダージリン
5.誰も知らない
6.ドーナツ
7.LONELY BABY DOLL
8.月光 (映画「月光」主題歌)
9.グッド・バイ
10.部屋とメリー・ゴーランド
11.どこかへ (映画「無伴奏」主題歌)
12.からっぽジャーニー

■『Drop\'s 2016 TOUR「DONUT JOURNEY」』

6月25日(土) 心斎橋Pangea
6月26日(日) 東京キネマ倶楽部
7月09日(土) 名古屋CLUB UPSET

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【関連アーティスト】
Drop\'s
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

LOVE PSYCHEDELICO、GOODYEAR新CMソングを担当
Sat, 19 Mar 2016 18:00:00 +0900
LOVE PSYCHEDELICO (okmusic UP\'s)

LOVE PSYCHEDELICOが、GOODYEARの新CMソングに使用する新曲「C\'mon, it\'s my life」を書き下ろした。

【その他の画像】LOVE PSYCHEDELICO

3月19日より放送される、グッドイヤーのCMのテーマは、“Wings for you."。疾走感のある映像と共に、心地よいNAOKIの印象的なギターリフと解放感のあるKUMIの歌声、そして力強く響くメロディラインがCMを彩る。

CM以外でも日本グッドイヤーのホームページで映像を見ることが出来るので、是非チェックしてもらいたい。

【小林佳弘監督コメント】
最初の演出プランを練る段階から、LOVE PSYCHEDELICOの全てのアルバムをループで聞きながら作業していました。

その時から、このCMをより魅力的でエモーショナルなものにするためには 「LOVE PSYCHEDELICOに楽曲をお願いするしかない!」と、もはや他に選択の余地がない状態でのスタートでした。

今回のCMのコンセプトを伝えつつ、「疾走感」や「昂揚感」、「ドライブ中に聞いて、アクセルを踏み込みたくなる感じ」などのキーワードを元に楽曲のイメージを共有していきました。

できたての楽曲を聴いたスタッフの感想は、一様に「すばらしい!」の一言。CMの世界観や劇中のドライバーの表情に絶妙にマッチしたすばらしい仕上がりでした。惜しくも3 0秒のCMには入り切らなかったサビ以外も全て、完璧。

この曲の持つ力が、僕が当初想像していた以上にCMの魅力を高めてくれました!

■日本グッドイヤー ホームページ
http://www.goodyear.co.jp/

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【関連アーティスト】
LOVE PSYCHEDELICO
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

Crossfaith、「XENO WORLD TOUR」対談企画第1弾はBRAHMAN!
Sat, 19 Mar 2016 16:00:00 +0900
Crossfaith×BRAHMAN対談 (okmusic UP\'s)

先日、豊洲PITのツアーファイナルを大盛況で終えたCrossfaithのジャパンツアー「XENO WORLD TOUR 2016:JAPAN」。そのゲストバンドとの対談企画第1弾:BRAHMAN編が公開となった。

【その他の画像】BRAHMAN

この2マン形式のツアーでCrossfaithが掲げたテーマは、“現在”のCrossfaithが闘ってみたい(ライヴしてみたい)アーティスト。名古屋公演では、Crossfaithの大先輩であるBRAHMANとの対バンが実現し、終演後にはBRAHMANのヴォーカル・TOSHI-LOWとCrossfaithのヴォーカル・KOIE、DJのTERUがライヴの興奮冷めやらぬまま、熱いトークを交わすこととなった。

ライヴの感想から始まり、両バンドの出会い、お互いの活動についてまで、予定時間を大幅にオーバーして語り合った3人。両バンドのファンに限らず、ロックキッズ必読なこの対談は、Crossfaithのオフィシャルサイトで公開中だ。

■Crossfaith×BRAHMAN対談
http://www.crossfaith.jp/jp/xenoworldtourjapan/

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

「ネプ&イモトの世界番付」で“美少女ヒッチハイカー”と話題のIrisがメジャーデビューを発表
Sat, 19 Mar 2016 15:00:00 +0900
Iris  (okmusic UP\'s)

「なんでもワールドランキング ネプ&イモトの世界番付」(日本テレビ)で人気コーナーだった「NIPPON優しさ旅」。日本語が話せないマレーシア出身のIris(アイリス)がヒッチハイクで日本縦断を目指す企画で、その天真爛漫なキャラクターと毎回顔をグシャグシャにして号泣する姿が話題となり、ネットを中心に“美少女ヒッチハイカー”と話題になっていた。そのIrisのヒッチハイクの旅が、ついにゴールを迎え、あわせて本人の口から「Sony Music Labelsからのメジャーデビュー決定」と「某化粧品メーカーのTVCMへの出演決定」というビッグニュースが発表された。


【その他の画像】Iris

番組最終回となる放送で、Irisはついに沖縄に到着。喜屋武岬に向けて最後のヒッチハイクを終えて、ゴール手前2km地点からは徒歩でゴールを目指した。この旅でお世話になった一人一人を思い出しながら涙を流し、その感動的な様子はスタジオにいるレギュラーメンバーとゲストの涙を誘った。ゴールを迎えた直後、番組からのサプライズで故郷マレーシアから両親が登場。最後の最後まで大号泣のIrisだった。

VTR放送後スタジオに初めて登場した彼女は、それまでのリュックを背負った姿からは想像もつかないほど魅力的で、「可愛い!! スタイルがイイ!!」とレギュラーメンバーからも大絶賛。メジャーデビューと化粧品メーカーのCM出演の報告を経て、スタジオ全体が驚きに包まれた。

9等身の圧倒的なスタイルを持ち、マレー語・北京語・福建語・広東語・英語といった5言語を使いこなし、旅を通して日本語も習得していったIris。歌手を目指して来日し、いきなり過酷なヒッチハイクの旅を成し遂げた。4月27日にシングル「I love me / good bye」で、Sony Music Labelsからのメジャーデビューが決定し、彼女の夢を追いかける旅がまた新たにスタートした。また、番組で披露した「tell me」のデジタル配信もスタートしているのでこちらもチェックしてほしい。

2016年最も目が離せない女性シンガーIris、今後も要注目だ。

■「tell me」リリックビデオ
https://youtu.be/KF5Z7gv0KKw

■「tell me」ショートver. リリックビデオ
https://youtu.be/8w2GK198blU

■シングル「I love me / good bye」

2016年4月27日発売
【初回生産限定盤】
SRCL-9050〜9051/¥1,900(税込)
※40P豪華写真集付
【通常盤】
SRCL-9052/¥1,300(税込)

【関連リンク】
Iris iTunes ページ
Iris オフィシャル YouTube channel
Iris オフィシャル HP
Chara、ウーマンヒ?スコ チアアッフ?ムーヒ?ーに新曲「Stars☆☆☆」を提供

【関連アーティスト】
Iris
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

モノブライト・桃野陽介、ホームである北海道でラジオレギュラー決定
Sat, 19 Mar 2016 14:00:00 +0900
モノブライト 桃野陽介(Vo) (okmusic UP\'s)

桃野陽介(モノブライト)が、FM NORTH WAVEでレギュラー番組『Home Ground Music』を4月からスタートさせることが明らかになった。オンエアは毎週月曜日21:00から。

【その他の画像】モノブライト

8年前、バンドメンバーとともに「NORTH WAVE」でレギュラーを持っていたモノブライト。今回のレギュラー番組は、桃野一人で“北海道=Home ”でもある彼の地元愛にちなんだトークや、アルバムのタイトル『Bright Ground Music』にもなっている自身が持つ“ルーツ=Ground Music”を軸に構成しており、初回放送は4月4日(月)21:00からとなる。

■『Home Ground Music』

放送局:FM NORTH WAVE
放送日時:毎週月曜日21:00〜22:00
※初回放送:4月4日(月)21:00〜22:00

※桃野陽介宛のメッセージ&リクエストはこちら
momono@825.fm

■FM NORTH WAVE オフィシャルHP
http://www.fmnorth.co.jp/

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
モノブライト
【ジャンル】
ジャパニーズロック

SpecialThanks、「heavenly」ツアー全日程をThe Winking Owlがサポート
Sat, 19 Mar 2016 13:00:00 +0900


SpecialThanksが5月11日発売に発売するミニアルバム『heavenly』のリリースツアーの日程を発表した。

【その他の画像】SpecialThanks

5月17日(火)の京都MUSEを皮切りに、6月17日(金)渋谷TSUTAYA O-WESTまで全国を回るツアーとなっており、全日程のサポートアクトをThe Winking Owlが務める。チケットの一般発売は4月23日(土)。

また、ミニアルバム『heavenly』のジャケ写も公開された。そのスペサン待望のミニアルバムは、録りおろし新曲6曲のCD音源に加え、最新ワンマンライブベストテイク収録DVDも同梱! 2015年11日1日下北沢GARDENにて行われた東京初ワンマンライブの模様をなんと17曲も収めたベストアルバム的DVD映像作品を1つの作品にコンパイル。今までのファンは元より、新たなファンを獲得するには余りあるお得感満載の豪華スペシャルエディションだと言える。

■『SpecialThanks「heavenly」release tour』

5月17日(火) 京都 MUSE
5月18日(水) 神戸 太陽と虎
5月20日(金) 福岡 小倉WOW!
5月21日(土) 福岡 Queblick
5月22日(日) 長崎 Studio DO!
5月24日(火) 広島 CAVE-BE
5月25日(水) 岡山 IMAGE
5月26日(木) 香川 高松DIME
5月30日(月) 宮城 仙台MACANA
6月01日(水) 北海道 札幌DUCE
6月03日(金) 新潟 RIVERST
6月06日(月) 富山 SOUL POWER
6月07日(火) 石川 金沢vanvan V4
6月09日(木) 大阪 Shangri-La
6月10日(金) 愛知 名古屋ell.FITS ALL
6月17日(金) 東京 渋谷TSUTAYA O-WEST

※support act The Winking Owl

■ミニアルバム『heavenly』

2016年5月11日発売 
KOCA-89/¥2,500+税
<収録曲>
■CD
1. DOUNARUNO!?
2. SWEET
3. KOKOKARA
4. heavenly
5. Nothing
6. Please Watch Me
■DVD 
2015.11.1下北沢GARDEN - SpecialThanks 「missa」 release tour - ONEMAN LIVE
Hey you! / Kitchen drinker / YOU=MUSIC I LOVE / ONE WEEK / try it out / getting on / Morning Coffee / Marguerite / ロックンロールダンス / 1.2.3!4.5.6! / listen to the radio / I MY ME MINE / I don\'t know / Mr.DONUT / Hello colorful / present? / you say good bye

【関連リンク】
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【ジャンル】
ジャパニーズロック, パンク/ハードコア

GACKTが『ニコびじゅ』に再降臨! ファン垂涎の“ガラスドン”も!?
Sat, 19 Mar 2016 12:00:00 +0900
3月15日@池袋・ニコぶくろスタジオ (okmusic UP\'s)

3月19日(土)から始まるGACKTの7年ぶりとなるコンセプトツアー「VISUALIVE」を直前に控えた3月15日(火)、ニコ生のV系レギュラー番組『ニコびじゅ』の特番『GACKT WORLD TOUR 2016 LAST VISUALIVE 最期ノ月-LAST MOON-supported by Nestl? 開幕直前スペシャル!』が池袋・ニコぶくろスタジオから公開生放送された。

【その他の画像】GACKT

当日は17:00から今回のツアーコンセプトの起源にもなっている、2012年と2015年にGACKTが原作・脚本・演出・主演を務めた舞台『MOON SAGA-義経秘伝-』の一章と二章の映像も放送。GACKT生出演と予告された21:30を前に、ニコぶくろスタジオ一帯はGACKTを一目見たいと集まったファンの長蛇の列ができていた。P\'PARCOの壁面大型ビジョンにもその模様が映し出され、道行く人も立ち止まってGACKTの降臨を見つめた。定刻の21:30にMC星野卓也の呼びかけに、ガラス越しのファンが歓声をあげる中、GACKTが登場。熱狂するファンに微笑を浮かべながら、手を振って応えた。

GACKT本人の提案と意思によって10年間継続して行なっている“卒業式サプライズライブ”についての話題を振られたGACKTは、卒業生が喜んでくれるのはもちろん嬉しいが、真っ先に最前列に走ってくるのは父兄の“お父さん”と笑わせる。さらにサプライズ登場直前に、ある父兄の母親に気付かれてしまい、“お父さんGACKTよ!”と大声で隣の父親に言われて万事休すかと思われたが、父親のほうに“お前突然どうしたんだ? こんなところにGACKTがいるわけないだろう”と冷たく一蹴され、サプライズがバレずにホッとしたというエピソードを披露。和やかに番組は進行した。

話は7年ぶりとなるコンセプトツアー「GACKT WORLD TOUR 2016 LAST VISUALIVE 最期ノ月-LAST MOON-supported by Nestl?」について。意気込みを聞かれたGACKTは“99%間に合ってません。どうすんの? これ、ちょっと4日くらいスケジュール遅らせていいですか?”と発言。星野を驚愕させ、その原因を語り出した。“こんなに忙しいのに、今日明け方5時までPVの撮影だったからね。それで今ニコ生でしょ? 僕ここで何やってるの!?”と話し、今度は星野を恐縮させていた。その後、佳境だというライヴリハーサル風景の写真などを紹介、トークに花を咲かせた。

また、今回の「VISUALIVE」は“LAST”という言葉がツアータイトルに含まれていることについて、“VISUALIVEってそもそもすごく大変。VISUAL+ALIVE+LIVEで、一つの物語があり、それを表現するために映像や舞台演出、演劇やミュージカル的要素、ダンスパフォーマンス 、ロックこれらの要素すべてが機能的に融合してライブが展開していくステージなんだ。前回の“Requiem et Reminiscence II”をやった時に、ずっとVISUALIVEを追い求めてやって来てやっと形になったと自分のなかで思えた。そして今回のツアーまでに7年掛かったんだよ。次7年掛かったら50歳。無理、無理。多分みんな死んでるよ”と笑わせたが、“とりあえず終わってから考えようかな”と継続への含みも持たせた。

続いては、ユーザーからコメントされた“言ってほしい言葉”をGACKTが選び、観覧のファンの目の前のガラス壁に付いているカメラに向かって“壁ドン”ならぬ“ガラスドン”をするというファン垂涎の企画へ。“眠いからさぁ、オマエの膝貸して?”と甘い声で囁くと、観覧のファンは絶叫とともに固まってしまい、ユーザーも“きゃああああああああ”“貸します!貸します!”と大熱狂だった。

ニコ生当日の早朝まで撮影したPVについては“ジパングロックっていうのはこんなにかっこいいんだって思うよ。相当かっこいいよ。和とロックとダンスを融合させたらどんな風になるのかってやってみたんだけど、ヤバい”と自信を見せ、ますます公開が楽しみになった。また3月19日(土)から始まるツアーについては、“ほんとに泣く。メイクはウォータープルーフで”と感動のライヴであることを約束した。

最後は『ニコびじゅ』名物の「びじゅリンピック」で、1分間でユーザーのコメントにどれだけ答えられるかを競うもの。“そういうの一番苦手”というGACKTだったが、手を振ったり、投げキッスをしたり、ものまねなどジェスチャーの類も含め、24個の回答をこなし、ユーザーから喝采を浴びた。

GACKTは“基本僕の作る世界はすごくマニアック。でもそれを待ってくれている人がたくさんいて本当にありがたいなって思う。今回もすごくマニアックな世界。でも伝えたいことは一貫して変わらない。それをどう感じてくれるかに興味があるし、楽しみにしてる。生きててよかったと思ってもらえるような、素敵な作品を届けようと思うし、観終わった後に凄く心が震えた、とか熱くなったと思ってもらえるようなステージを用意したから楽しみにしていてください”とメッセージを贈り、番組は幕を閉じた。

残念ながら番組を見逃してしまった人、ファン大絶叫のGACKTの“ガラスドン”をもう一度見たい人のために、タイムシフトで視聴が可能となっている。

■『GACKT WORLD TOUR 2016 LAST VISUALIVE 最期ノ月-LAST MOON-supported by Nestl? 開幕直前スペシャル!』タイムシフト視聴
http://live.nicovideo.jp/watch/lv255508597
■「GACKT WORLD TOUR 2016 LAST VISUALIVE 最期ノ月 -LAST MOON-supported by Nestl?」 特設サイト
https://www.gackt.com/tours/index.html?file=tours0008.html

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GACKT
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

吉田山田の「日々」が『NHKみんなのうた』で5度目となる再放送決定
Sat, 19 Mar 2016 11:00:00 +0900
シングル「日々」 (okmusic UP\'s)

吉田山田の代表曲として知られる、『NHKみんなのうた』で話題を呼んだ「日々」。今年4月から5月にかけて、同曲の5度目となる再放送が決定した。

【その他の画像】吉田山田

「日々」 は、2013年12月〜2014年1月に『NHKみんなのうた』でオンエアされ、2013年12月にシングルリリース。アニメーションと楽曲の世界観がリンクした映像に“泣ける”“感動した”とSNSや口コミで話題となり、多数のリクエスト、問い合わせが寄せられた。その反響を受けて、2014年2月、4月、9月、2015年2月〜3月と再放送され、今回が5度目の再放送となる。

現在、「日々」のYouTube再生回数は870万回再生を超え、ロングセールスを続けている配信は25万ダウンロードを超え、日本レコード協会発表の有料音楽配信作品でプラチナ作品に認定。ニューアルバム『47【ヨンナナ】』の通常盤には、ボーナストラックとして「日々 -弾き語り-」が収録されている。

■「日々」MV
https://youtu.be/4J9AcO6LrfM

■『NHKみんなのうた』「日々」4月・5月再放送

総合テレビ:月曜日4:15〜、水曜日10:55〜
Eテレ:木曜日12:55〜
ラジオ第2:水曜日9:05〜、土曜日15:40〜

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吉田山田
【ジャンル】
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Chara、ウーマンヒ?スコ チアアッフ?ムーヒ?ーに新曲「Stars☆☆☆」を提供
Sat, 19 Mar 2016 00:00:00 +0900
Chara (okmusic UP\'s)

3月16日よりキャンペーンがスタートした江崎グリコ株式会社 ビスコ WEBムービーに、Charaが新曲「Stars☆☆☆」(発売日未定)を提供したことがわかった。

【その他の画像】Chara

今回、ビスコは“がんばるすべての女性を応援します。”と銘打って「ウーマンビスコ」というキャンペーンをスタート。そこに、今年デビュー25周年を迎え、今も尚女性アーティストとして進化を続けるCharaに白羽の矢が立った。

これに関してクリエイティブディレクター箭内道彦氏は「必然を直感した」と話している。 もともとビスコが大好きなCharaは、このオファーを喜んで快諾。新曲「Stars☆☆☆」を提供した。また「今回、ビスコの為に新しい曲を作る事になったのは自然なことかもしれないです。」とコメントし、自分とビスコとの強い繋がりを述べている。

映像は「ウーマンビスコ チアアップムービー」として是枝裕和氏が率いる制作者集団「分福」の新鋭・津野愛氏が監督を務めた。“ビスコは、がんばるすべての女性に寄り添って、小さな元気をくれる。”そんな企画意図を捉えた映像に仕上がっている。

Charaが「その自然さというのも実はお互いが惹かれあって、導きあっているのだということに私は気がついています。 」とコメントしているように、この相思相愛とも言えるプロジェクトを是非ともご注目いただきたい。尚、江崎グリコ株式会社 ウーマンビスコ サイトでは「Stars☆☆☆」の歌詞も公開しているので、こちらもお見逃しなく。

■【コメント】

■Chara
「私の大きな鞄にビスコが入っている
頑張っている私の、小さな体にはちょっと重い、この鞄に
可愛らしいビスコが手帳や携帯電話、大切な家族の写真、大好きな音楽と一緒にね
今回、ビスコの為に新しい曲を作る事になったのは自然なことかもしれないです。
ただ、その自然さというのも実はお互いが惹かれあって、導きあっているのだということに私は気がついています。
そんな風に、このビスコを食べる女性とその周りにいる大切な人が、愛することに臆病にならずに惹かれあって繋がると美しいなという思いが私にはあります。
つたわりますように
LovexxxChara」

■箭内道彦
「男性であるJohn Lennonが歌った「Woman」。
女性であるCharaは、どんな「Woman」を書き、歌うかな。
僕は、Charaに会って、そうリクエストをした。
結婚し、母になり、離婚し、家族を愛し、歌い続ける、 今日も素敵なウーマンに。
映画スワロウテイルで、Charaが演じたグリコの台詞を憶い出す。
“この国のビジネスマンはみんな グリコをたべて大きくなったのよ”」

■ウーマンヒ?スコ チアアッフ?ムーヒ?ー(172秒)
https://www.youtube.com/watch?v=UmnwvZIlhEs

■ウーマンヒ?スコ チアアッフ?ムーヒ?ー(60秒)
https://www.youtube.com/watch?v=K8zbHbqcxGc

【関連リンク】
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江崎グリコ株式会社 ウーマンビスコ サイト
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Chara
【ジャンル】
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LAMP IN TERREN、映画『亜人 -衝突-』主題歌「innocence」を含む1stシングルのリリースが決定
Fri, 18 Mar 2016 20:00:00 +0900
LAMP IN TERREN (okmusic UP\'s)

4ピースバンドのLAMP IN TERRENが、5月3日に1stシングル「innocence/キャラバン」をリリースすることがわかった。

【その他の画像】LAMP IN TERREN

さらにタイトル曲の「innocence」が、劇場第2部『亜人 -衝突-』(5月6日(金)より3週間完全限定公開)の主題歌として起用されることも合わせて発表となった。『亜人 -衝突-』は、講談社『good!アフタヌーン』で連載中の累計発行部数400万部を超える人気コミック『亜人』の劇場アニメ3部作の第2部。

その主題歌として書き下ろされた「innocence」は、ヴォーカル・松本大の強い意志が感じられる芯のある歌声、疾走感のあるメロディーとサウンドが印象的な楽曲に仕上がっている。初のシングルとなる今作は、昨年7月にリリースされたアルバム『LIFE PROBE』以来、約10ヶ月ぶりのリリースで、昨年10月にバンド創設メンバーのギタリスト・大屋真太郎が復帰し、4人体制となってから作られた、バンドの新しい原点ともなる曲「キャラバン」。そして、「とある木洩れ陽より」を含めた計3曲が収録される。

また初回限定盤DVDでは、昨年10月から行なわれた、LAMP IN TERRENの記念すべき1stワンマンツアーに密着したドキュメンタリー映像が、約1時間に及ぶボリュームで収録されている。

【松本 大(LAMP IN TERREN)コメント】
初めて「亜人」という作品を読んだ時に「現実と結構近い」と感じました。有り得ない話のようで、普段抱える疑問や悩みにとても近かった。もしかすると生まれる場所は選べなかったのかもしれないという事、"始まり"と同時に"終わり"という存在が絶対に出現するという事、運命からは逃れられないかもしれないという事。それでも選んでいかなきゃいけないし、選んでいるのはいつも自分で、正しいと願って進まなきゃいけないと思うのです。そんな想いがリンクして"innocence"は生まれてきたのだと思います。この楽曲が映画とセットになるとどうなるか僕もワクワクしています。ちゃんと主題歌として機能できるかな……。ぜひ劇場に確かめに行ってみてください。よろしくお願いします。

■シングル「innocence/キャラバン」

2016年5月3日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-45/¥1,800+税
【通常盤】(CDのみ)
AZCS-2051/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
01.innocence
02.キャラバン
03.とある木漏れ陽より
■DVD ※初回限定盤のみ
「THE DOCUMENTARY OF THE FIRST ONE MAN TOUR “BLUESYARD〜landing probe tour 2015〜"」(2015年に行なわれた1stワンマンツアー「BLUESYARD〜landing probe tour 2015〜」に密着した約1時間のツアードキュメンタリー映像)

◎CDショップ特典
・タワーレコードオリジナル特典:オリジナルロゴステッカー タワーレコードver.
・その他CDショップ特典:オリジナルロゴステッカー

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【関連アーティスト】
LAMP IN TERREN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, 映画

VANIRU、デビューミニアルバム『ISOLΛTION』を5月18日にリリース決定
Fri, 18 Mar 2016 19:30:00 +0900
VANIRU (okmusic UP\'s)

VANIRUが5月18日にメジャーデビューミニアルバム『ISOLΛTION』をリリースすることがわかった。

【その他の画像】VANIRU

VANIRUは圧倒的な存在感を放つボーカルのLEONEILとカッティングエッジなギターを奏でるYUTOで構成される2人組ユニットだ。その音楽性はニューウェイブやエレポップなど様々な時代のジャンルを取り入れた旋律に、救いや逆説的な世界などを表現し、他には類を見ないVANIRU独自の世界観を放っている。

これまでドイツを拠点に活動していたVANIRUは、非現実へといざなうライヴパフォーマンスと端麗な容姿により海外での人気は非常に高く、ロシアやポーランドなどではストリートチームが結成されている。またFacebookの「いいね!」数は7万を超えており、時代を超越したセンスはファッション、アートに精通するクリエイターたちの大きな支持を集めている。

メジャーデビュー盤となる『ISOLΛTION』には新曲が2曲収録されている他、インディーズ時代の代表曲「コズミック・ナイト」や「LOVE AGAIN」「JUST YOUR DREAM」などのリミックス音源も収録。またライヴ会場とCJビクターオンラインショップでのみ販売の完全生産限定盤にはここでしか手に入らないVANIRUブランドの“Chain Reaction” Bagが付属されている。VANIRUブランドを展開する彼らならではの豪華仕様に注目だ。

5月23日にはメジャーデビュー後初の単独公演をO-WESTにて開催する。こちらもぜひチェックして会場に足を運んでいただきたい。

■ミニアルバム『ISOLΛTION』

2015年5月18日発売
【初回限定生産(CD+DVD+ブックレット付)】
※BOX仕様
VBZJ-19/¥3,000+税
<収録曲>
1. ISOLΛTION
2. Dreaming Crystal
3. ANOTHER DIMENSION  
4. コズミック・ナイト-PRISMIX-
5. JUST YOUR DREAM-Sharpness-
6. LOVE AGAIN-To Xxxxx-
7. The VORTEX
8. ISOLΛTION -The Vortex-
<DVD>
・「ISOLΛTION」Music Video
・36P VISUAL BOOK付属 / BOX仕様

【完全生産限定盤】
『ISOLΛTION』(CD+DVD+ブックレット付)+"Chain Reaction" Bag
CJVZC-5/¥13,889+税
※完全生産限定盤に関してはライヴ会場とCJビクターオンラインショップ限定での販売となります。
※『ISOLΛTION』(CD+DVD+ブックレット付)は商品番号VBZJ-19と同商品となります。
※完全生産限定につき在庫が無くなり次第販売終了となります。

■【ライヴ情報】

■ライブイコーゼpresents「Amplifier」vol.9
3月20日(日) 池袋 CHOP
17:30 / 18:00
出演:VANIRU / CQ / W.A.R.P. / DER EISENROST / DJ peah
料金:前売り¥3,500 / 当日¥4,000(1Drink別)

■「BAC TO THE FUTURE VOL.1」
4月02日(土) 渋谷Glad
17:00 / 17:30
出演:VANIRU / Bryan Associates Club / VERONICA / GLOWS
料金:前売り¥2,800 / 当日¥3,300(1Drink別)

■FAUST Presents「Upside Down」
4月07日(木) 下北沢MOSAiC
18:30 / 19:00
出演:VANIRU / TAG / dieS / DJ peah
料金:前売り¥3,500 / 当日¥4,000(1Drink別)

■「NEW ROMANCER -ZERO-」※単独公演
5月23日(月) TSUTAYA O-WEST
18:30 / 19:00
料金:¥4,000(1Drink別)

【関連リンク】
VANIRU オフィシャルHP
「HOPE AND LIVE 2015」第二回公演で、SUGIZO、C4、VANIRU等が圧巻のライブを披露
HIV/AIDSチャリティライブ『HOPE AND LIVE2015 DAY-2』タイムテーブル公開
HIV/AIDSチャリティライブ『HOPE AND LIVE2015』DAY-2の全出演者が解禁

【関連アーティスト】
VANIRU
【ジャンル】
オルタナティブ

BABYMETAL、"礼の精神"を感じさせる新曲「KARATE」のMV公開!
Fri, 18 Mar 2016 19:00:00 +0900
アルバム『METAL RESISTANCE』【初回生産限定盤】(CD+DVD) (okmusic UP\'s)

メタルダンスユニットのBABYMETALが、4月1日に世界同時発売するニューアルバム『METAL RESISTANCE』から新曲「KARATE」のMVを公開した。

【その他の画像】BABYMETAL

昨年末の横浜アリーナ公演で初披露された「KARATE」は、タイトル通り“空手”を彷彿とさせる振り付けや合いの手、3人の力強いパフォーマンスが印象的な楽曲。オンリーワンな存在として、BABYMETALという音楽で世界に挑む彼女たちの姿勢を表わしたような歌詞になっていて、MVでもパワフルなダンスパフォーマンスでのバトルを繰り広げている。

アルバムの中でも特にこの曲が気に入っているというMOAMETAL(Dance、Scream)は“空手には“礼に始まり礼に終わる"という心得がありますが、私たちもその"礼の精神"を大切にするということを胸に、この3人で突き進んでいきたいと思っています”とコメントしている。

「KARATE」はアルバムからiTunesで先行配信され、アメリカ、イギリス、カナダ、オース トラリアなどのメタルチャートで1位を獲得。日本では総合1位を記録している。

BABYMETALは4月2日(土)から日本人アーティスト初となるイギリス・ウェンブリーアリーナでのワンマンライヴを皮切りに、アメリカ、ヨーロッパを回るワールドツアー「BABYMETAL WORLD TOUR 2016」を行なう。ツアーファイナルには自身初の東京ドーム公演も決定している。

■「KARATE」MV
https://youtu.be/GvD3CHA48pA

2016年4月1日(金)発売
【JAPAN EDITION】
■初回生産限定盤(CD+DVD)
TFCC-86545/¥3,241+税
■通常盤(CD)
TFCC-86546/¥2,315+税
<収録曲>
■CD
1. Road of Resistance
2. KARATE
3. あわだまフィーバー
4. ヤバッ!
5. Amore - 蒼星 -
6. META!メタ太郎
7. シンコペーション
8. GJ!
9. Sis. Anger
10. NO RAIN, NO RAINBOW
11. Tales of The Destinies
12. THE ONE
■DVD ※初回生産限定盤のみ
「TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2015 (2015.5.24)」
1. メギツネ
2. いいね!
3. Catch me if you can
4. ヘドバンギャー!!
5. Road of Resistance
6. ギミチョコ!!
7. イジメ、ダメ、ゼッタイ

【THE ONE LIMITED EDITION】
ONEC-0002/¥10,000+税
※「METAL RESISTANCE - THE ONE LIMITED EDITION -」(CD+BD)
<収録内容>
■CD
「METAL RESISTANCE - THE ONE LIMITED EDITION -」
■Blu-ray
「APOCRYPHA - THE BLACK MASS - (2015.4.23) / APOCRYPHA - THE RED MASS - (2015.4.24)」
■豪華パッケージ
※本商品はWEB会員「THE ONE」ご登録の方のみが購入戴けます。
<収録曲>
1. Road of Resistance
2. KARATE
3. あわだまフィーバー
4. ヤバッ!
5. Amore - 蒼星 -
6. META!メタ太郎
7. シンコペーション
8. GJ!- ご褒美編 -
9. Sis. Anger
10. NO RAIN, NO RAINBOW
11. Tales of The Destinies
12. THE ONE - Unfinished ver. -
■Blu-ray
「APOCRYPHA - THE BLACK MASS - (2015.4.23)」
1. Road of Resistance
2. ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト
3. あわだまフィーバー
4. Catch me if you can
5. 悪夢の輪舞曲
6. おねだり大作戦
7. メギツネ
8. いいね!
9. ヘドバンギャー!!
10. イジメ、ダメ、ゼッタイ
「APOCRYPHA - THE RED MASS - (2015.4.24)」
1. メギツネ
2. ド・キ・ド・キ☆モーニング
3. いいね!
4. 紅月 - アカツキ -
5. 4の歌
6. Catch me if you can
7. ヘドバンギャー!!
8. イジメ、ダメ、ゼッタイ
9. ギミチョコ!!
10. Road of Resistance

【OUT OF JAPAN EDITION】※海外盤
<収録曲>
1. Road of Resistance
2. KARATE
3. Awadama Fever
4. YAVA!
5. Amore
6. Meta Taro
7. From Dusk Till Dawn
8. GJ!
9. Sis. Anger
10. No Rain, No Rainbow
11. Tales of The Destinies
12. THE ONE - English ver. -

【関連リンク】
BABYMETAL オフィシャルHP
BABYMETAL、フランス『ダウンロードフェス』含むヨーロッパツアー日程発表
BABYMETAL、ウェンブリーアリーナ公演の模様がライブ・ビューイング決定
BABYMETAL、待望のアルバムプレオーダー&ティザー映像の公開がスタート

【関連アーティスト】
BABYMETAL
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 女性アイドル, メタル

E-girls・EXILE SHOKICHI・超特急ら出演『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016』、いよいよ3月20日"PARTY"をテーマに開催
Fri, 18 Mar 2016 18:30:00 +0900
E-girls (okmusic UP\'s)

『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016 supported by Samantha Thavasa』が3月20日(日)に国立代々木競技場第一体育館にていよいよ開催される。

【その他の画像】DEEP

当日は、E-girls、EXILE SHOKICHI、華原朋美、Crystal Kay 、Silent Siren、超特急、DEEP、BOYS AND MEN、MACO、安田レイ、ユナク(超新星)らのスペシャルライヴが予定されているが、現在発表されているアーティストの他にも超大物アーティストがシークレットゲストとして登場することが決定。シークレットゲストの正体は当日まで明かされないが、期待が高まる。

このイベントはTOKYO GIRLS COLLECTIONと連動し、“PARTY”をテーマに「ミュージック×ファッション」を融合。女の子の「大好き」が詰まった、まったく新しい都会のガールズミュージックフェス『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016 supported by Samantha Thavasa』。サマンサステージでは、CanCam・Ray・JJの人気専属モデルによるスペシャルなファッションショーが繰り広げられることも決定している。

また、前日の3月19日(土)に開催される『第22回 東京ガールズコレクション2016 SPRING/SUMMER』の会場でもチケットが販売され、さらに当日は会場で若干数のVIP席・指定席・自由席各種の当日券が発売されることも発表された。ぜひ最後のチャンスを見逃さないようにしよう。

■『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016 supported by Samantha Thavasa』

3月20日(日) 国立代々木競技場第一体育館
開場16:00 / 開演18:00 / 終演21:00(予定)
※オープニングアクト 17:20
■アーティスト
E-girls、EXILE SHOKICHI、華原朋美、Crystal Kay 、Silent Siren、超特急、DEEP、BOYS AND MEN、MACO、安田レイ、ユナク(超新星) 他
※50音順 豪華アーティストが多数出演予定
■スペシャルゲスト
楓(E-girls)、佐藤晴美(E-girls)、藤井夏恋(E-girls)、藤井萩花(E-girls) 他
※50音順
■オープニングアクト
加治ひとみ、SOLIDEMO、HAND SIGN、Beat Buddy Boi 他
※50音順
■MC
武井壮 堀田茜
<チケット>
入場料:
・VIP席 一般:18,700円(税込) ※ペンライト付
・指定席 一般:8,300円(税込) ※ペンライト付
・自由席 一般:6,800円(税込) ※ペンライト付
※3歳以上要チケット、3歳未満入場不可

【関連リンク】
『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016 supported by Samantha Thavasa』オフィシャルHP
MACO、初の全国ツアー『FIRST KISS TOUR 2016』が映像化
超特急、山梨・新潟にて春ツアーの追加公演が決定
E-girls、『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016』でのスペシャルライブが決定

【関連アーティスト】
DEEP, Crystal Kay, 華原朋美, E-girls, Silent Siren, 超特急, 安田レイ, ユナク(超新星), MACO, EXILE SHOKICHI, BOYS AND MEN
【ジャンル】
J-POP, フェス

BUMP OF CHICKEN、「Google Play Music」新CM に起用
Fri, 18 Mar 2016 18:00:00 +0900
BUMP OF CHICKEN (okmusic UP\'s)

3月18日(金)より放映がスタートした音楽配信サービス「Google Play Music」の新しいCMに、BUMP OF CHICKENが起用されていることがわかった。

【その他の画像】BUMP OF CHICKEN

CMは、彼らの最新アルバム『Butterflies』収録曲「Butterfly」をBGMに、「Butterfly」「ray」「Hello,world!」といった近年のMVや、BUMP OF CHICKEN feat.HATSUNE MIKU「ray」 のライヴ映像を繋ぎ合わせた構成になっており、精力的に活動するバンドの最新モードを象徴するかのような、クールな映像に仕上がっている。今作はテレビ放送のほか、Google Play Japanの公式YouTubeチャンネルでも公開されているとのこと。

合わせて、BUMP OF CHICKENの楽曲が「Google Play Music」に登場した。ラインナップは『BUMP OF CHICKEN I [1999-2004]』『BUMP OF CHICKEN II [2005-2010]』『RAY』『Butterflies』の収録曲。定額購入者とダウンロード販売では対応楽曲が異なり、さらに定額購入者向け配信は6月17日(金)までの期間限定となっている。

4月からはバンド初のスタジアムツアー「BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 “BFLY"」に乗り出すBUMP OF CHICKEN。全6公演のうち、大阪2DAYS、愛知、福岡公演のチケットは3月19日(土)より一般発売が開始される。なお、7月開催の神奈川2DAYSについては、オフィシャルHPにチケット先行情報を掲載中だ。

【配信情報】
■Google Play Musicダウンロード販売楽曲 https://play.google.com/store/music/artist/?id=Aoydek26w3vhc5wp2lt5fhptiom
■Google Play Music定額購入者向け配信楽曲
https://play.google.com/music/m/Aoydek26w3vhc5wp2lt5fhptiom

■Google Play Music BUMP OF CHICKEN篇
https://www.youtube.com/watch?v=QaVWUdlUl6g

■「BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 “BFLY”」

4月09日(土) 大阪 京セラドーム大阪
4月10日(日) 大阪 京セラドーム大阪
5月08日(日) 愛知 ナゴヤドーム
5月22日(日) 福岡 ヤフオク!ドーム
7月16日(土) 神奈川 日産スタジアム
7月17日(日) 神奈川 日産スタジアム

【関連リンク】
BUMP OF CHICKEN オフィシャルHP
BUMP OF CHICKEN、最新アルバム『Butterflies』の全曲配信スタート
BUMP OF CHICKEN、地元・千葉で飾った結成20周年記念日!
BUMP OF CHICKEN、新曲「Butterfly」のMVがついに解禁!

【関連アーティスト】
BUMP OF CHICKEN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

Beck、グランジ以降のオルタナティブロックを牽引した名作『メロウゴールド』
Fri, 18 Mar 2016 18:00:00 +0900
Beck『Mellow Gold』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

1980年代、商業主義に背を向けていたインディーズ系のロッカーたちが、90年初頭になると急激に人気を集め“オルタナティヴロック”として認知されるようになった。特に、ニルヴァーナやパールジャムなどに代表される“グランジ”は熱狂的に支持されたが、90年代中頃になると彼らのフォロワーらが激増し、若者たちは次なるオルタナティヴを求めていた。ここで登場するのがGラブやソウル・コフィンなど、ヒップホップとルーツ音楽を混ぜ合わせたスタイル。中でも、ベックはその代表格だと言えるだろう。93年のデビューから現在に至るまで、ロックの歴史を変えるような重要作を生み出し続けている。その原点となったのが彼のメジャーデビュー作『メロウ・ゴールド』だ。

■オルタナティヴロックが輝いていた90年代

パンクロックでさえも大手レコード会社に取り込まれた80年代。MTVの台頭もあって“売れるものと売れないもの”“メジャーとインディーズ”、これら両者の壁は広がりつつあった。そんな中、録音機器が安価になり、自宅でひっそりと4トラックや8トラックのレコーダーを使って自作曲を宅録する若者が増えていた。また、新しい音楽を紹介するカレッジ・ミュージック・ジャーナルというチャートも生まれ、商業主義にとらわれない世界中のポピュラー音楽を聴く若い音楽ファンは確実に増えていった。余談だが、日本の少年ナイフ、チボ・マット、ピチカート・ファイブ、ボアダムズらも、このチャートで多くのファンを全米で獲得している。

90年代初頭には、冒頭でも述べたようにニルヴァーナやパール・ジャムらが人気を集め、グリーンデイの『ドゥーキー』(‘94)が1000万枚以上を売上げることで、グランジ熱はピークに達する。90年代中頃になると、新しく登場してきたグループやシンガーの中からグランジ以外のふたつの流れが生み出される。ひとつは、ブルースやカントリーといったルーツ音楽に影響を受けたオルタナティヴなロッカー、もうひとつはオルタナティヴな音楽に影響を受けたカントリーやブルースのミュージシャンだ。

前者の代表的なミュージシャンとしては、ベック、G・ラブ、ジョン・スペンサー、ケヴ・モー、ベン・ハーパーなどで、後者にはフーティ&ザ・ブロウフィッシュ、ルシンダ・ウィリアムス、スティーヴ・アールらがいる。2016年現在、どちらの流れも健在で、今年のグラミー賞で3部門を獲ったクリス・ステイプルトンは後者のひとり。

■ベックの音楽的背景

ベックは1970年に生まれている。彼の父親はアレンジャー(主にストリングスアレンジ)のデビッド・キャンベル。キャンベルと言えば、70年代前半のウエストコーストロックの代表作には必ずと言っていいほどクレジットに登場した著名人で、最近ではリンキン・パークやアヴリル・ラヴィーンらのバックも務めている。

彼は幼少の頃から父親のレコードコレクションを聴きあさりつつ、同時代の音楽も身につけてきた、いわば音楽オタクである。特にブルース、カントリー、フォークソング、プロテストソング(1)など、アメリカンルーツ音楽をかなり勉強していることが彼の作品からも分かる。小さい頃から良い音楽を知っていることは、自身の音楽を構築する上で大いなる武器になっている。ベックは頭の中のルーツ音楽の知識と肉体的なヒップホップ感覚を巧みにミックスし、それまでには存在しなかった全く新しいロックを生み出したのである。

■『メロウ・ゴールド』に収められた「ルーザー」の衝撃

どこで知ったのかは忘れてしまったが、僕は本作『メロウ・ゴールド』の先行シングルとしてリリースされた「ルーザー」を初めて聴いた時の衝撃は、今でも忘れられない。

戦前のカントリー・ブルース(2)のようなスライドギターで始まり、リズムが重なると今風のブレイクビーツ(3)に展開。歌が始まると「ボブ・ディランがラップやってる!?」と勘違いしそうになるほど、ディランっぽさがある。その上、サビの部分では70年初頭まではロックでもよく使われた電気シタール(4)までが登場…「なんだこれ!?」となって、すぐに購入したのだ。

他の収録曲も、もちろん興味深い作品ばかりで、オルタナティヴフォークロックあり、ドアーズ風ゴシックロックあり、ノイズありと盛りだくさんだ。特に、いろんな曲に少しだけ使われるサンプリング・ネタには興味をそそられる。クレジットされているのはドクター・ジョンの曲だけだが、ガムラン(5)やマリアッチ(6)などの断片が明らかに使われており、20代前半の若者とは思えない彼のセンスと知識には驚くばかりだ。

最初は奇をてらっただけのイカサマ音楽家だと思っていた(失礼!)が、本作を何度も聴いていると、さまざまなポピュラー音楽の要素が詰まった上に、オルタナティヴな時代のスパイスをちゃんと盛り込んでいることにしばらくしてから気付いた。我ながらもうろくしたなぁと思わざるを得なかったが…いやぁ、勉強させてもらいました♪

■本作のキーは「ローファイ」「ヒップホップ」「アメリカンルーツ」

本作の特徴は「ローファイ(7)」「ヒップホップ」「アメリカンルーツ音楽」にある。一見すると相性の悪そうなアイテムだが、ベックに料理されるとベストマッチングになるから不思議なものだ。シンガーソングライターでもないし、ラッパーでもない、ベックという“オタク”オルタナティヴロッカーの才能を知るには、本作が最も適していると僕は思う。

次作となる『オディレイ』はダスト・ブラザーズとタッグを組み、サンプリング中心の音作りがなされている。それだけに少し手作り感が弱まってしまっているが、『メロウ・ゴールド』におけるルーツ音楽のようなテイストは奇跡のような出来事だと思う。このアルバムをカントリー、フォーク、ブルースの入門作品として聴くというのも面白いだろう。

(1) プロテスト・ソング
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0

(2) カントリー・ブルース
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B9

(3) ブレイクビーツ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%84

(4) シタール
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB

(5) ガムラン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%83%B3

(6) マリアッチ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%81

(7) ローファイ
https://ja.wikipedia.org/wiki/Lo-Fi

【関連アーティスト】
BECK
【ジャンル】


【連載コラム】稚菜、AKB48の「365日の紙飛行機」をカバー
Fri, 18 Mar 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

まずは今日の一曲。

今回はいつものライブ映像とはちょっと変えて歌ってみました。
AKB48の「365日の紙飛行機」
NHKの朝ドラ「あさが来た」のロケ地になっている奈良県橿原市今井町という所に実際に行って撮影して来ました。
今井町の町並みはとても閑静で日本の情緒が残っている本当に素敵な所でした。
私はこの様な場所が大好きなので、是非後世に残していって欲しいな、と思います。
また、AKB48の曲は初めて歌わせてもらいましたが、歌詞をじっくり聴くと本当に素敵な曲だという事がよく分かります。
背中をそっと押してもらえる様な曲です。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=tByTiJXFqqU&feature=youtu.be

奈良県を訪れたのはこの日が初めて。
この今井町で撮影をしながら、次の日はNPO法人サンタピアップさんのチャリティーイベントに呼んで頂きライブをしてきました。
(ちなみにサンタピアップは、タイとカンボジアの国境の街ポイペト郊外の村で貧困などの問題を抱える子供たちや村の人たちの自立支援を行っています。
貧困問題に直面している人たちに、一方的にお金やモノを与えるのではなく、技術を習得してもらい、自らお金やモノ、仕事を生み出す力をつけていただく事を目標に活動している方々です。)

私は初めての県でのライブはいつもわくわくドキドキしています。
この場所でうまくライブが出来るだろうか、
この町を好きになれるだろうか…そんな事をいつも感じています。
とてもありがたい事に、どの県に行っても温かく迎え入れていただき、この場所に来て良かった、
また絶対に歌いに来たい!そう思える遠征ライブしかした事がありません。
どこへ訪れても、優しい温かい人に囲まれて、そこに住んでいる人を好きになって、
その場所を好きにさせてもらっています。

今回のサンタピアップチャリティーライブでも同じ様に、
寧ろ今まで一番の温かい気持ちをもらった様な気がします。
涙もろい私は、この日色んなありがたい気持ちでどれだけ泣かされたか…笑
3年前に初めてカンボジアを訪れて、その時お世話になったツアースタッフさんと今こうして同じ様な志で繋がれている事を凄く幸せに思います。
人との繋がりって本当に素敵な奇跡。
今回もまた沢山の新しい出逢いがありました。
大切にしていきたい、繋げていきたい人たちと出逢う事が出来ました。
こうして活動して来て、難しい事も沢山あります。
それでも続けていればこうして通じ合える人や仲間に出逢う事が出来る。
そうして応援してくれる方もいるんだなって。
諦めないで自分の気持ちを貫き続けて来て良かったなって思います。
どんなに辛く苦しくとも、諦めないで続ける、という事は本当に大事なのだと思う。
音楽関係なく何事においても。
改めて、カンボジアに音楽学校を建てる事、そして音楽を、歌う事を。
私はこれからもずっと続けていこう!と思ったのでした。

【関連アーティスト】
AKB48, 稚菜
【ジャンル】














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