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音楽ニュース  (2016年03月09日)
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『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016』にE-girlsの佐藤晴美・楓・藤井姉妹の出演が決定
Wed, 09 Mar 2016 20:30:00 +0900
SAMANTHA VEGA (okmusic UP\'s)

3月20日(日)に国立代々木競技場第一体育館にて開催される『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016 supported by Samantha Thavasa』の出演アーティスト第4弾が発表された。

【その他の画像】Happiness

これまで発表されていた出演アーティストは、EXILE SHOKICHI・華原朋美・Crystal Kay・Silent Siren・超特急・DEEP・BOYS AND MEN・MACO・安田レイ・ユナク(超新星)という豪華ラインナップ。

そして、今回第4弾出演アーティストとして発表されたのは、E-girlsのサマンサミューズこと、『Ray』にて専属モデルを務める佐藤晴美(Flower)、『CanCam』の専属モデルを務める楓(Happiness)、『JJ』の専属モデルを務め、“藤井姉妹”としてスタイルブック『ANTITHESE』をリリースした藤井萩花(Flower)・藤井夏恋(Happiness)の姉妹。E-girlsの中でも美しさを誇る4人のメンバーが、どのようなパフォーマンスを披露してくれるのか注目が集まっている。

さらに、当日は驚きのシークレットゲストの出演も決定しているとのことなので、楽しみに待っていてほしい。

また、チケットの応募多数により、急遽自由席の販売もスタート。今回の発表でさらなるチケットの争奪戦が起こることは間違いない。豪華アーティストの出演が決定しているこのプレミアムステージをぜひ堪能してみてはいかがだろうか。

■『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016 supported by Samantha Thavasa』

3月20日(日) 国立代々木競技場第一体育館
開場 16:00 / 開演18:00 / 終演21:00(予定)
<アーティスト>
EXILE SHOKICHI、華原朋美、Crystal Kay 、Silent Siren、超特急、DEEP、BOYS AND MEN、MACO、安田レイ、 ユナク(超新星) 他 ※50音順 豪華アーティストが多数出演予定
スペシャルゲスト:
楓(E-girls)、佐藤晴美(E-girls)、藤井夏恋(E-girls)、藤井萩花(E-girls) 他 ※50音順
オープニングアクト:
加治ひとみ、SOLIDEMO、HAND SIGN、Beat Buddy Boi 他 ※50音順
MC:
武井壮 他
<チケット>
入場料:
VIP席 一般:18,700円(税込) ※ペンライト付
指定席 一般:8,300円(税込) ※ペンライト付
自由席 一般:6,800円(税込) ※ペンライト付
※3歳以上要チケット、3歳未満入場不可
【チケット問い合わせ先】
キョードー東京 / 電話番号:0570-550-799
(平日 12:00〜18:00 / 土日祝 10:00〜18:00)

【関連リンク】
『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016 supported by Samantha Thavasa』オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
Happiness, E-girls, Flower
【ジャンル】
J-POP, イベント

INORAN、ライヴ映像を全国5都市で先行上映!
Wed, 09 Mar 2016 21:00:00 +0900
INORAN (okmusic UP\'s)

INORANが4月6日にリリースするライヴDVDに収録されている「TOUR 2015 -BEAUTIFUL NOW-」のファイナルとなったEX THEATER ROPPONGIでの映像を、発売に先駆けて全国の映画館で先行上映することがわかった。

【その他の画像】INORAN

東京会場(ユナイテッドシネマ豊洲)には本人も登壇し、トークイベントも予定されている。映画館の大スクリーン、大音量で観賞できる、またとない貴重な機会を要チェック!

■先行上映情報

4月01日(金) 大阪 梅田ブルク7
4月02日(土) 愛知 名古屋 109シネマズ名古屋
4月02日(土) 福岡 ユナイテッド・シネマキャナルシティ
4月02日(土) 北海道 札幌 ユナイテッドシネマ札幌
4月03日(日) 東京 ユナイテッドシネマ豊洲

【チケット販売価格】
2,200円(ユナイテッドシネマ豊洲のみ3,000円、プレミアペアシート8,000円もあり)
※チケットの販売は、各劇場の窓口およびオンラインサイトのみ。
※上映時間は90分程度を予定(ユナイテッドシネマ豊洲のみ、トークイベントと合わせて120分程度を予定)。

【関連リンク】
INORAN オフィシャルHP
INORAN、4枚組豪華DVD BOXの詳細がついに解禁
INORAN、約5年半ぶりとなるライブ映像作品を4月にリリース
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【関連アーティスト】
INORAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

BIGMAMA、新曲「SPECIALS」のMVフル公開
Wed, 09 Mar 2016 20:00:00 +0900
BIGMAMA (okmusic UP\'s)

BIGMAMAが新曲「SPECIALS」のMVフルバージョンを公開した。

【その他の画像】BIGMAMA

MVの注目ポイントは、倒れこむ金井政人(Vo&Gu)。果たして、立ち上がることができるのか? 衝撃のラストをお見逃しなく!

■「SPECIALS」MV
https://youtu.be/unhIawgAwbU

■シングル「SPECIALS 」

2016年3月9日(水)発売
RX-116/¥1,200+税
<収録曲>
M-1.SPECIALS
M-2.A Chocolate Ghost
M-3.最後の一口 お行儀悪いver. (2015.10.12 STUDIO COAST)
M-4.MUTOPIA in Shinkiba (2015.10.12 STUDIO COAST)

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
BIGMAMA
【ジャンル】
ジャパニーズロック

中村一義、『海賊盤』をアナログとハイレゾで5月に同時リリース
Wed, 09 Mar 2016 19:00:00 +0900
中村一義 (okmusic UP\'s)

3月2日に約4年ぶりとなるアルバム『海賊盤』をリリースした中村一義だが、その『海賊盤』のアナログレコードが5月11日に生産枚数限定で発売されることがわかった。

【その他の画像】中村一義

“バンド“大海賊”と共に作ったレコード(録音)盤”のコンセプトに基づいてCD盤にアナログ風に記載されていた「Side.A」「Side.B」の曲表記もそのままアナログ盤で再現されるという、音楽的遊び心のあふれる作品となりそうだ。

ジャケットはCD盤と同じく、中村の愛犬“魂(ゴン)”と、ビクターの看板犬ニッパーとのデザイン。このポップな名盤ジャケットがアナログサイズで登場、“ジャケット買い”でも楽しめること間違いなしなので、お買い逃しなく!

また、同日に『海賊盤』のハイレゾ配信もスタート。アルバム全体にわたって細部まで音仕掛けが満載の『海賊盤』が、高音質配信でも楽しめるようになる。

■アルバム『海賊盤』(生産限定アナログ盤)

2016年5月11日発売
VIJL-60162/¥3,300+税
<収録曲>
■Side.A
01.スカイライン
02.アドワン
03.MAD / MUD
04.GTR.
05.世界は笑う
06.我燦々
■Side.B
01.こうでこうでこう
02.大海賊時代
03.ビクターズ
04.あれやこれや
05.魂の子守唄

■アルバム『海賊盤』

発売中
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-927/¥3,500+税
※スペシャルスリーブケース仕様
【通常盤】(CDのみ)
VICL-64514/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
〈Side.A〉
01.スカイライン
02.アドワン
03.MAD / MUD
04.GTR.
05.世界は笑う
06.我燦々
〈Side.B〉
07.こうでこうでこう
08.大海賊時代
09.ビクターズ
10.あれやこれや
11.魂の子守唄
and more…!
■DVD ※初回限定盤のみ
01.スカイライン(MV)
02.Documentary of 「海賊盤」
03.スカイライン(MV〜Rockでなしver.〜)

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
中村一義
【ジャンル】
ジャパニーズロック

GLIM SPANKY、高橋留美子が原作のアニメ『境界のRINNE』第2シリーズエンディングテーマを担当
Wed, 09 Mar 2016 18:30:00 +0900
GLIM SPANKY (okmusic UP\'s)

GLIM SPANKYの新曲「話をしよう」が、『うる星やつら』『らんま1/2』『犬夜叉』など数々の名作を描いてきた高橋留美子による原作(漫画は『週刊少年サンデー』で連載中)のNHK Eテレ アニメ『境界のRINNE』第2シリーズのエンディングテーマとして、4月9日(土)よりオンエアされる。

【その他の画像】GLIM SPANKY

GLIM SPANKYがTVアニメのテーマソングを担当するのは、NHK Eテレ『秘密結社 鷹の爪DO』に続いて2作目となる。このテーマソング決定を受け、松尾レミ(Vo&Gu)は“アニメを見終わった後に心にそっと響くような、誰しも感じる心の内側を描きたいなと思い、この曲を作りました。家族、友情、恋愛、全てに通じる感情が詰まっています。りんねと桜や、聴いてくれる皆にとって、共に寄り添って、ぽんっと背中を押してくれる一曲になりますように”と、亀本寛貴(Gu)は“原作やアニメの過去の放送分を見て、エンディングで自分たちの楽曲が流れるのをイメージしながら作りました。境界のRINNEにピッタリの楽曲になったと思います!”とコメント。

『境界のRINNE』第2シリーズのエンディングテーマのためにGLIM SPANKYが書き下ろした新曲「話をしよう」に雰囲気をマッチさせたエンディング映像にも注目だ。オンエアはNHK Eテレで4月9日(土)より、毎週土曜17:30〜。なお、「話をしよう」のリリースに関しては後日発表予定とのこと。

4月から始まる「ワイルド・サイドを行け」ツアーの東名阪全公演もソールドアウト! 3月21日(月)に渋谷eggmanで行なわれる、GLIM SPANKYがホストとなり、“いま最もロックだと思うバンドを紹介する”イベント「Virgin Rocks」は、まだチケット販売を受け付けている。

(C)高橋留美子・小学館/NHK・NEP・ShoPro

■「Virgin Rocks」オフィシャルHP
https://virgin-rocks.officialsite.co/

【関連リンク】
GLIM SPANKY オフィシャルHP
GLIM SPANKY × みうらじゅん
『Virgin Rocks』にてGLIM SPANKYと対バンを果たすWalkingsとGliderからコメントが到着
GLIM SPANKYの東名阪ツーマンツアーにplenty、avengers in sci-fiが参戦決定

【関連アーティスト】
GLIM SPANKY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, テレビ(番組/CM)

MISTY、全編英詞で新たな一面を発揮した「GLEANING」のMV公開
Wed, 09 Mar 2016 18:00:00 +0900
MISTY (okmusic UP\'s)

愛知県安城発のメロディックバンド、MISTYが3月23にリリースする両A面シングル「GLEANING / LET IT DIE」から「GLEANING」のMVを公開した。

【その他の画像】MISTY

「GLEANING」は抜群のメロテ?ィーセンスと堪能な英語力を持つウ?ォーカル、SHINJIの創り出す全編英語詞て?新たなる一面を魅せた、激しいメロテ?ィックソンク?に仕上がっている。MAN WITH A MISSION、04 Limited Sazabys、ストレイテナーらを手がける小嶋貴之がMV監督を担当。

MISTYは、シングルと合わせてバンド史上初のベスト盤『BESTY』も同時リリース。一部店舗では、2タイトルとTシャツを合わせたTシャツ付きセットの販売も数量限定で行なわれる。

リリースツアーは4月2日(土)の地元・安城RADIO CLUBのワンマンライヴを皮切りに、6月19日(日)新宿ACBのツアーファイナルまで、全国11ヶ所で開催される。

■「GLEANING」MV
https://youtu.be/uz3vg89wsXY

■【ツアー情報】

4月02日(土) 愛知 名古屋 安城RADIO CLUB
4月22日(金) 神奈川 横浜F.A.D.
4月24日(日) 福岡 北九州 小倉WOW
4月25日(月) 福岡 Queblick
5月01日(日) 北海道 札幌Spiritual Lounge
5月14日(土) 宮城 仙台PARK SQAURE
5月22日(金) 愛知 名古屋 大須ell.SIZE
5月24日(日) 大阪 心斎橋新神楽
5月25日(月) 兵庫 神戸太陽と虎
6月10日(金) 香川 高松DIME
6月19日(日) 東京 新宿ACB

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今井美樹、ベスト盤10万枚突破を記念したNEW EDITIONの発売が決定
Wed, 09 Mar 2016 18:00:00 +0900
今井美樹 (okmusic UP\'s)

昨年10月リリースした今井美樹のオールタイムベストアルバム『Premium Ivory -The Best Songs Of All Time-』が2016年に入り、フィジカル、デジタル合わせて10万枚のセールスを突破! その好調なセールスを記念し、デビュー30周年記念日(5月20日)が目前に迫る5月18日に、装いを新たに『Premium Ivory -The Best Songs Of All Time- [New Edition]』の発売が決定した。

【その他の画像】今井美樹

このNEW Editionでは、発売中の『Premium Ivory』初回盤の特典DVD内容を一新。昨年行なわれた全国ツアーから、ソールドアウトとなった貴重な東京国際フォーラム公演をフルサイズ収録するほか、ボーナス映像もセットされる予定だ。

このツアー映像は「30th Anniversary Concert Tour 2015 “Colour”」というツアータイトルが示すとおり、彼女の30年を彩ってきた数々の名曲と最新オリジナルアルバム『Colour』からの新曲が加わった鉄壁のセットリスト。今井美樹の現在地を余すことなく伝える感動のステージだけに、ファン必見・必携のアイテムになること間違いなしだ。

このライヴ映像より卒業シーズンにぴったりな松任谷由実のカバー「卒業写真」および「PIECE OF MY WISH」「Anniversary」がYouTube上にアップされている。こちらも要チェック!

また、3月6日(日)に福島県文化センターで開催された「Music for Tomorrow in Fukushima」コンサートに、今井美樹もロンドンより収録参加。この模様は、NHK総合テレビで3月22日(火)19:30〜20:43およびNHKワールドTVで3月20日(日)、3月27日(日)、4月3日(日)に放送される予定となっている。

■「卒業写真」(30th Anniversary Concert Tour 2015 “Colour”より)
https://www.youtube.com/watch?v=o9lXovqdS40

■「PIECE OF MY WISH」(30th Anniversary Concert Tour 2015 “Colour”より)
https://www.youtube.com/watch?v=758x9CTvp80

■「Anniversary」(30th Anniversary Concert Tour 2015 “Colour”より)
https://www.youtube.com/watch?v=wAL66Dm_8U4

■アルバム『Premium Ivory -The Best Songs Of All Time- [New Edition]』

2016年5月18日発売
品番未定/¥5,000+税
<収録曲>
■CD 2枚組(UHQ-CD)
01.PRIDE
02.PIECE OF MY WISH
他 全31曲
※曲順未定
■DVD
〈2015年10月23日「30th Anniversary Concert Tour 2015 "Colour"」東京国際フォーラム公演〉
01.Anniversary
02.Time Goes By
03.ふたりでスプラッシュ
04.Boogie-Woogie Lonesome High-Heel
05.Candle Night
06.Lullaby Song
07.Blue Moon Blue
08.Miss You
09.野生の風
10.Goodbye Yesterday
11.PRIDE
12.瞳がほほえむから
13.微笑みのひと
14.SATELLITE HOUR
15.再会
16.あなたがおしえてくれた
17.A PLACE IN THE SUN
18.DRIVEに連れてって
19.彼女とTIP ON DUO
20.幸せになりたい
21.卒業写真
22.PIECE OF MY WISH
※ボーナス映像収録予定

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J-POP

SHOW-YAの『Outerlimits』はガールズバンドの限界を超越した渾身のハードロックアルバム
Wed, 09 Mar 2016 18:00:00 +0900
『Outerlimits』(’89)/SHOW-YA (okmusic UP\'s)

前回の本コラムでプリンセス プリンセスを取り上げたが、彼女たちと同時代にバンドブームをけん引したガールズバンドのもう一方のクイーン、SHOW-YAも日本のロック史において決して忘れ去られることはない存在だ。デビューから試行錯誤を繰り返して辿り着いたハードロック路線。女性ミュージシャンだけを集めたロックフェス『NAONのYAON』の主催。メンバーチェンジ〜解散、そして再結成。道なき道を歩んできたSHOW-YAの軌跡は、今もガールズバンドのお手本となり得るもので、称えられてしかるべきだろう。

■方向性の定まらなかったデビュー期

SHOW-YAは1985年にデビューしている。92年にヤマハ主催のバンドコンテストのレディース部門で最優秀グランプリバンドを受賞したものの、寺田恵子(Vo)と中村美紀(Key)以外のメンバーが脱退。その後のメンバー募集によって角田美喜(Dr)、仙波さとみ(Ba)、五十嵐美貴(Gu)が加入して、デビュー時のメンバーが揃った。当時の音楽シーンがどうだったかと言うと、LOUDNESSがアルバム『THUNDER IN THE EAST』でアメリカ進出を果たしたのが85年であり、和製ヘヴィメタル=所謂“ジャパメタ”が盛り上がっていたが、まだまだ一部好事家たちのものといった印象は拭えず、シーンの主流は完全に歌謡曲であった。

レベッカのシングル「フレンズ」が大ヒットし、女性ヴォーカルのロックバンドはすでにシーンのメインストリームに躍り出ていたが、全員女性のガールズバンドは(あるにはあったが)未だ珍しい存在で、今振り返ると、レコード会社やマネジメント会社がSHOW-YAをどう世に送り出していいのか逡巡したと思われる痕跡が残っている。デビュー曲「素敵にダンシング (Coke Is It)」にしても2ndシングル「しどけなくエモーション」にしてもロックはロックだが、音像が細いというか、後に響かせるハードロック、ヘヴィメタルの色は薄く、誤解を恐れずに言えば、どことなくニューウェイブっぽいのだ。まぁ、レベッカにせよBO?WYにせよ、ポストパンク的なニュアンスがあったことは事実だし、当時ロックでメインストリームに分け入ろうとすると、80年代的なサウンドを施すのは致し方ないことだったのだろう。アーティストの意思はともかく、少なくとも送り手側には、俗に言うバンドサウンド一本で勝負しようとする意識は極めて薄かったと思われる。

87年には「その後で殺したい」「水の中の逃亡者」「孤独の迷路」とシングル3作品を発表。これは秋元康作詞、筒美京平作曲、松下誠編曲という超強力な布陣を配した三部作とも言えるもので、今聴いても当時の制作サイドの意欲がうかがえるものの、いずれもロックチューンではあるが、良くも悪くも歌謡曲テイストは否めない。名うてのヒットメイカーが手掛けただけに決して悪い楽曲ではなく、“アイドルロック”として捉えたら十分にイケるナンバーだと思うが、さすがにのちのSHOW-YAのイメージは薄い。また、楽曲はともかく、この頃のビジュアルは──当時の苦心、いや苦悩ぶりは理解するとしても今見ても正直言って苦笑いを禁じ得ない。セールスも芳しくなかった。

■ハードロック路線でついにブレイク

想像するに、そこでメンバーたちは一念発起したのだろう。おそらく「自分たちが本当にやりたいことをやろう!」という意気込みで、ハードロック路線に舵を切ったと思われる。ジャーニーのジョナサン・ケインとチープ・トリックのリック・ニールセンの共作として提供された、88年リリースの7thシングル「愛さずにいられない -Still be hangin\' on-」もさることながら、本領を発揮したのは89年に発表された8thシングル「限界LOVERS」だ。イントロからして誰が聴いてもハードロック、ヘヴィメタル。サビのメロディーこそキャッチーで分かりやすいが、それも《Back to the fire!》というシャウトで締め括られるのだから、彼女たちの意地が感じられる。ギターソロも若干マニアックだ。そんな彼女たちの意気込みは届くところには届いたのだろう。「限界LOVERS」はチャート13位を記録。後に30万枚を超えるロングセラーとなった。続く、9thシングル「私は嵐」はさらにヘヴィメタルを強め、イントロで重いリフをかき鳴らすギターはBメロではヴォーカルと拮抗し、ソロパートではライトハンド奏法を聴かせるなど、清々しいほどにヘヴィメタルなナンバーだ。これもまたチャートインし、SHOW-YAはついにブレイクを果たす。すでにプリプリが大ブレイクしており、折からのバンドブームが追い風になったとは言え、それまで逡巡していたSHOW-YAが本来のサウンドで成功した軌跡そのものがロック的ではある。

「限界LOVERS」「私は嵐」のヒットを受けてリリースされたのが7thアルバム『Outerlimits』。当然と言うべきか、これもハードロック、ヘヴィメタル色の濃い──いや、紛うことなき、ハードロック、ヘヴィメタル・アルバムだ。ほとんどの楽曲で重いギターリフが聴ける他、M4「TROUBLE」のギターとベースのユニゾンプレイ、M8「BAD BOYS」でのベースソロや印象的なキーボードなど、決して勢いだけではなく、しっかりとした楽曲を構築しているバンドアンサンブルを確認できる。一時期は週に6日は朝から晩までスタジオに入っていたというだけあって、メンバーそれぞれのテクニックも確かだ。「Stairway to Heaven」を彷彿させるM6「祈り」はその証左であろう。

『Outerlimits』の最も素晴らしい点はここで表明されているメンタリティーだと思う。歌詞はほぼ安藤芳彦氏が手掛けているが、安藤氏は寺田に依頼されて彼女の日記を基に歌詞を書いたというから、その内容は寺田の心情そのものと言っていいであろう。
《夜明が来るまで このまま走りたい/光の速さで 次の世界へ》《忘れてしまえ(忘れられない)/今日の自分を/追い抜いて行け(GETTIN\'OUT OF LIMITS)/Movin\'》(M1「OUT OF LIMITS」)。
《脱ぎ捨てた 嘘のドレス 偽る自分捨てて/我ままに 愛したい》《天使の顔 悪魔の顔/繰り返して 生きているわ/優しさより 激しさより/感じたまま》《限界まで 限界まで あきらめない》(M3「限界LOVERS」)。
《強く 強く もっと 強く/心のまま 生きたい》《高く 高く もっと 高く/広い 空を 飛べたら》(M6「祈り」)。
《誰にも分からない 孤独な戦いの世界》《自分を越えるための 地平を見つめて/火花を散らす 蒼い情熱》《SHOW ME THE POWER/今を変える力が見たい/GIVE ME THE POWER POWER/夢を掴む力が欲しい》(M11「BATTLE EXPRESS」)。
ポジティブかつアグレッシブ。まさに限界を超えようとする現状打破のパワー。「そんな彼女たちの意気込みは届くところには届いたのだろう」と前述したが、訂正する。これほどの思いが聴く人の胸に刺さらないわけはない。SHOW-YAのROCK ‘N ROLLは確実にリスナー、オーディエンスを揺らし(=ROCK)転がした(=ROLL)のである。

■ガールズバンドをシーンに打ち出す

SHOW-YAが揺らし転がしたのは聴衆だけではない。音楽シーンそのものを揺らし転がして、ガールズバンドというカテゴリを日本に根付かせた。彼女らが提唱し、87年から立ち上げた『NAONのYAON』は、それを具現化するにあたっての大きなきっかけであったと思う。アーティストだけでなく、スタッフも女性のみで構成された日比谷野外音楽堂でのロックフェス。同時代の盟友、プリプリを始め、多くの女性アーティストが出演しているが、第1回はカルメン・マキ、第2回は本田美奈子を中心に結成されたロックバンドMINAKO with WILD CATS、アン・ルイス、NOKKO、シーナ、イリア、YOU、そして第3回は杏子と、レジェンドも続々参加。一方、昨年はシシド・カフカ、仮面女子、Silent Siren、Gacharic Spinら若手女性アーティストも出演と、世代を貫いている点が見逃せない。昨年、LUNA SEAが『LUNATIC FEST.』で、親交のある先輩、同世代、後輩と幅広い年代のバンドを集めたが、これに近いことをSHOW-YAは87年から(途中開催しなかった年もあるが)現在まで続けているのだから、これはもはや偉業と言っていいだろう。聞けば、SHOW-YAのデビュー当時は女バンドの先輩がいないので相談できる相手もおらず、「何があっても自分らで乗り越えなきゃいけないって必死だった」ということで、そんな思いを反映させたところもあったのだろう。SHOW-YA姐さんたちのやさしさが感じられる。

さて、89年にブレイクを果たしたものの、その3年後の91年に寺田がSHOW-YAから脱退。精神的にも肉体的にも追い詰められてしまったというのがその理由だったが、《限界まで 限界まで》《強く 強く》《高く 高く》とストイックに音楽活動に取り組んだことが仇となってしまったようだ。何とも皮肉な恰好だった。バンドは新たなヴォーカルを加えて活動を続けたものの、98年に解散。しかし、寺田が脱退時に忸怩たる思いを抱えていたことは間違いないし、他のメンバーも解散には割り切れない思いがあったのだろう。2005年に寺田が中心となって再結成を実現させる。寺田がメンバーたち一人一人に頭を下げて、5年間かけて説得したというのはファンにとっては有名なエピソードだ。昨年、デビュー30周年を迎え、アニバーサリーのアルバム『PROGRESS』を発表。収録曲「Rock Love」では杏子、相川七瀬、中村あゆみ、土屋アンナ、Gacharic Spin(はな、オレオレオナ)、石田ミホコ、稚菜ら、『NAONのYAON』で共演したアーティストがコーラス参加した他、安室奈美恵をフィーチャーした「限界LOVERS」もスペシャルトラックとして収録しており、今回もまたガールズバンドの可能性を示してくれた。30周年を終え、今後の活動は前人未踏の領域に入ったと言えるSHOW-YA。彼女たちが我々に何を見せてくれるのか、本当に注目しなければならないのは、むしろこれから…なのかもしれない。

【関連アーティスト】
SHOW-YA, 寺田恵子
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FEMM、「L.C.S.」MVがMTVのヘビーローテーションに決定
Wed, 09 Mar 2016 17:45:00 +0900
「L.C.S.」MV (okmusic UP\'s)

FEMMの新曲「L.C.S.」のMVがMTV EXCLUSIVEに決定したことがわかった。

【その他の画像】FEMM

FEMMは2月前半にデビュー曲「PoW!」MVが新人として異例のMTV BUZZCLIPに選出されており、MTVが2ヶ月連続でヘビーローテーション展開を獲得するのは、新人アーティストとしては初めての快挙だ。

「L.C.S.」「PoW!」共に、2月24日発売のメジャーデビューEP『PoW! / L.C.S. +Femm-Isation』に収録。「L.C.S.」はSkrillexとのユニットDog Bloodでも知られるドイツのDJ/プロデューサーBoys Noizeによるループ感の強いトラックに、音楽を快楽的に捉えた歌詞が乗ったファンキーかつハードなフロアチューン。

MVはモーションキャプチャーを発想の転換で使用した摩訶不思議な映像となっており、スタイリングをセイショーコ、コレオグラフはHidali、映像ディレクションは柴田大平によるもので、世界的評価の高いクリエイター達によって制作された傑作だ。

FEMMの身体モーションキャプチャーと撮影カメラの位置や振り角情報のキャプチャーを通常の撮影と同時に行うことによって、CG上で撮影時と同じダンスとカメラワークを再現。それらの素材を融合させることによって、ありえない身体の動きやカメラワークをCG上で作り上げている。

恣意的なバグにより2体の身体が崩れ落ち、複製され、増殖するという異常を含め、エキセントリックかつカオスな新しいカタチのダンスビデオに仕上がっている。

また3月26日には、昨年hideのホログラフィックライヴでも話題となった世界最高峰の3DCGライブホログラフィック劇場「DMM VR THEATER」で行われるイベント「VRDG+H」に出演することが決定している。

こちらは、独自の切り口で電子音楽と映像表現の異種交配実験を続け、世界中でカルト的な人気を博すイベント「BRDG」が、初めてVRを取り込んで行なうイベントで、FEMMは「L.C.S.」のディレクター柴田大平が行なうVR-VJとタッグを組んで出演し、同楽曲を初披露する。バーチャルとリアルが入り乱れる新感覚のライヴ体験は必見だ。

■「L.C.S.」MV
https://www.youtube.com/watch?v=mbIJlQjv3pU

■「PoW!」MV
https://youtu.be/fz3jLeDvpu4

■EP『PoW! / L.C.S. +Femm-Isation』

発売日
【EP+AL「Femm-Isation」】
AVCD-93368〜9/¥2,900+税
【EP+無音パッケージ「Femm-Isation」】
AVCD-93370/¥1,500+税
※無音パッケージはCD-Rとなっており、音源は収録されていません。
既に1st Digital Album「Femm-Isation」をDLして、楽曲をお持ちの方に向けた商品です。
<収録内容>
■Disc.1「Pow! / L.C.S.」
01. PoW! [New Song!]
02. L.C.S. [New Song!]
03. Astroboy feat. Honey-B & W-Trouble(Japanese Ver.)[New Version!]
04. Fxxk Boyz Get Money(Invaderous Remix)[New Remix!]
05. Party All Night(sfpr Remix)
06. Kill The DJ(Invaderous Remix)
07. Kiss The Rain(sfpr Remix)
08. Astroboy feat. Honey-B & W-Trouble(Invaderous Remix)
09. Whiplash(sfpr Remix)
10. UFO feat. Fz from sfpr vs Invaderous(Original Mix)[New Edit!]
■Disc.2 「Femm-Isation」
01. We Flood The Night
02. Astroboy feat. Honey-B & W-Trouble
03. Kill The DJ
04. Party All Night
05. The Real Thing
06. Dead Wrong
07. Unbreakable
08. Girls Night Out
09. Kiss The Rain
10. Fxxk Boyz Get Money
11. White Noise
12. Whiplash
13. Wannabe

■「VRDG+H」

3月26日(土) DMM VR Theater
Open 17:00 / Start 18:00
出演者:HEXPIXELS X KEIZO machine!、Keijiro Takahashi X DUB-Russell、Daihei
Shibata X FEMM、Akihiko Taniguchi、DAIMAOU X wk[es]
<チケット>
前売り ¥3,500(ドリンク代¥500別)
※当日券未定
プレイガイド(発売中):
Peatix / ローチケ(Lコード:74286) / ぴあ(Pコード:292-621) / e+

■Info
http://brdg.tokyo
■VRDG+H - Trailer
https://vimeo.com/157693010

■【出演情報】

FEMMのエージェントHoney-BとW-Troubleがblock.fm「EDMspace」にレギュラー出演中
放送日時:毎月第2、第4月曜日 20:00〜21:00
http://block.fm/program/edm_space/

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FEMM
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E-girls、新生活に贈る“船出ソング”のリリックビデオ解禁
Wed, 09 Mar 2016 17:30:00 +0900
E-girls (okmusic UP\'s)

E-girlsが2月10日にリリースした初のベストアルバム『E.G. SMILE -E-girls BEST-』より、新曲「出航さ!〜Sail Out For Someone〜」のリリックビデオを公開した。

【その他の画像】E-girls

同曲は卒業〜入学の新生活シーズンを迎えた3月、各音楽配信サイトで展開中の“卒業ソング特集”でも注目を浴びており、別れの切なさや思い出にフォーカスされることの多い「卒業ソング」ならぬ、E-girlsらしいポジティブな「船出ソング」となっている。

映像はこれまで4年間、E-girlsに密着したスタッフが撮り溜めてきたオフショットを中心に構成。E-girlsのこれまでの成長の歩みが凝縮された、ファン必見のリリックビデオと言える。

■「出航さ!〜Sail Out For Someone〜」リリックビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=S1PidYXMrSU

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Ivy to Fraudulent Game、『行間にて』トレーラー&対バンツアー第1弾アーティスト発表
Wed, 09 Mar 2016 17:00:00 +0900
Ivy to Fraudulent Game (okmusic UP\'s)

Ivy to Fraudulent Gameが4月20日に発売する1stミニアルバム『行間にて』から、ダイジェスト音源の第2弾が公開された。

【その他の画像】Ivy to Fraudulent Game

今回公開されたダイジェストでは「青二才」「劣等」「故郷」の3曲が 試聴できる。

また対バンツアーの第一弾アーティストも解禁。対バンツアーのプレオーダーチケット先行は3月13日18時まで受け付けているので要チェックだ。詳細はオフィシャルHPで確認しよう。

■ミニアルバム『行間にて』トレーラー
https://youtu.be/vTUYGZ1VkfY

■ミニアルバム『行間にて』

2016年4月20日発売
PECF-3164/¥1,574+税
<収録曲>
M1. 青二才
M2. 水泡
M3. 劣等
M4. she see sea
M5. 可憐な花
M6. 故郷

■『Ivy to Fraudulent Game「行間にて」release tour』

5月21日(土) 群馬 高崎 clubFLEEZ
w:雨のパレード/and more
5月27日(金) 兵庫 神戸太陽と虎
w:mol-74/and more
5月28日(土) 奈良 奈良 NEVER LAND
w:mol-74/and more
5月29日(日) 静岡 静岡 UMBER
w:mol-74/and more
5月31日(火) 神奈川 横浜 Baysis
w:ircle/QOOLAND/and more
6月03日(金) 京都 京都 MUSE
w:ircle/QOOLAND/and more
6月10日(金) 埼玉 HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
w:BURNOUT SYNDROMES/and more
6月12日(日) 千葉 千葉 LOOK
w:BURNOUT SYNDROMES/and more
6月17日(金) 茨城 水戸 LIGHT HOUSE
w:the quiet room/and more
6月18日(土) 福島 郡山♯9
w:後日発表
6月19日(日) 岩手 盛岡 the five morioka
w:the quiet room/and more
6月24日(金) 宮城 仙台 LIVE HOUSE enn 3rd
w:後日発表
6月25日(土) 栃木 HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
w:the quiet room/and more
7月03日(日) 長野 松本 Sound Hall a.C
w:ircle/and more
7月09日(土) 石川 金沢 vanvanV4
w:後日発表
7月10日(日) 新潟 新潟 CLUB RIVERST
w:後日発表
7月13日(水) 福岡 福岡 Queblick
w:後日発表
7月15日(金) 香川 高松 DIME
w:後日発表
7月17日(日) 広島 広島 CAVE-BE
w:PELICAN FANCLUB/SHE\'S/and more
7月18日(月・祝) 岡山 岡山 CRAZYMAMA 2ndRoom
w:PELICAN FANCLUB/SHE\'S/and more
<ワンマンツアー>
7月31日(日) 愛知 名古屋 APOLLO BASE
8月06日(土) 大阪 阿倍野ロックタウン
8月12日(金) 東京 TSUTAYA O-WEST

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

フラワーカンパニーズ、『月刊フラカン武道館 おかわり編』の生配信が決定
Wed, 09 Mar 2016 16:00:00 +0900
フラワーカンパニーズ (okmusic UP\'s)

昨年12月19日(土)に行なわれたフラワーカンパニーズ初となる日本武道館公演のステージを完全収録したDVD&Blu-ray『フラカンの日本武道館〜生きててよかった、そんな夜はココだ!〜』が3月16日にリリースされる。それを記念して、発売日前日の3月15日(火)21:00から、インターネット配信番組『月刊フラカン武道館 おかわり編』がツイキャス(TwitCasting)で生配信されることが決定した。

【その他の画像】フラワーカンパニーズ

昨年、武道館公演に向けて、豪華ゲストと共に10ヵ月にわたって配信していた人気番組『月刊フラカン武道館』。こちらの番外編となる今回は、武道館当日の様子を振り返りつつ、武道館後、そして今の心境や、47都道府県ワンマンツアーを展開中の今年の展望、次なる夢について、メンバー4人で熱いトークを展開する予定だ。

■『月刊フラカン武道館 おかわり編』

3月15日(火)21:00〜22:30頃(予定)
※アーカイブなし生配信1回のみ
出演:フラワーカンパニーズ
http://twitcasting.tv/flowercompanyz/
ハッシュタグ:「#フラカン武道館」

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

観なかったら損する! 佐野元春、35周年ツアー開催中!!
Wed, 09 Mar 2016 15:00:00 +0900
『佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA 35周年アニバーサリー・ツアー』 (okmusic UP\'s)

昨年12月5日に京都からスタートした、全国11ヶ所12本のデビュー35周年アニバーサリーツアー真っ最中の佐野元春。ツアーは前半を終え、いよいよ折り返し地点に差し掛かった。

【その他の画像】佐野元春

アニバーサリーコンサートの会場に集まったのは10〜20代の若い世代に加え、中高生の頃に佐野を聴いて育った40〜50代の元ティーンエイジャー&ロックンロールキッズたち。開演を告げる影アナに歓声が上がり、場内BGMに合わせて大きな手拍子が起きる。これから始まるロックショーを今か今かと待ちわび、早くも会場内はヒートアップ! ステージに佐野やメンバーが現れると、客席は総立ちで迎える。

コンサートは佐野元春が走り続けてきた35年を総括するオールタイムヒッツ構成。それゆえにサポートバンドのコヨーテ・グランド・ロッケストラも、佐野の35年のキャリアから集められた盟友とも呼べる精鋭メンバーが結集した。80年代のTHE HEARTLANDからギターの長田進。90年代のTHE HOBO KING BANDからはキーボードのDr.kyOnに、サックスの山本拓夫。そして00年代以降のTHE COYOTE BANDから小松シゲル(Dr)、深沼元昭(Gu)、高桑圭(Ba)、渡辺シュンスケ(Key)。そこにスパム(Perc)、西村浩二(Tp)が加わった9人編成だ。

この豪華過ぎるメンバーで、80〜90\'sのナンバーから最新アルバム『Blood Moon』収録曲まで次々に演奏していく。それぞれ発表された時期が異なる曲にも関わらず、コヨーテ・グランド・ロッケストラにかかると、すべてが同じ時代の曲のように一線に並んで違和感なく聴こえる。そんな盤石の演奏に支えられ、佐野はアコースティックギター、黒のレスポール、赤のストラトキャスターと持ち替え、時にはキーボードスタンドに座ったり、時にはハンドマイクでステージを走り回ったりと全身全霊をぶつけたパフォーマンスを繰り広げ、集まったオーディエンスに応える。佐野本人も熱いが、向かい合う客席も異常な興奮と熱気で充満! 途中、何度か“みんな凄いね! 大丈夫?”と佐野が心配して声をかけるほどだった。

佐野の通常のコンサートではアルバム曲をライヴ用にアレンジし直して歌われることが多いが、このツアーではできる限りオリジナルのアレンジに近い形で演奏されている。特に80年代のヒット曲が演奏されるコーナーになると、古くから応援してきたファンは大喜び! 「約束の橋」(1989)のイントロが奏でられるや、感極まって泣き出す元ティーンエイジャー&ロックンロールキッズが続出していた。

“30年以上前、全国の色んな街に行ってこの曲をやると、その街のキッズ達が気にいってくれてました。それを見て、ああ、この曲を書いてよかったなぁと。この曲をずっとそばに置いてくれてた人もいたと思います!”と話し、歌ったのは1982年にリリースした4枚目のシングル「サムデイ」。イントロのキーボードが流れた瞬間、泣き出す人、ニコニコと笑い出す人、怒号のような歓声をあげる人と、さまざまな感情や表現が場内を錯綜する異様な空間に。サビでは、全員が右手を掲げて大合唱。夫婦やカップル、友だちと連れ立って来た人、単独で参加した人。互いの面識はなくても、みんながひとつになれて、同じ時代にタイムスリップして、全員がティーンエイジャーやキッズに戻れてハッピーになれる。まるで巨大な同窓会に来たような30数曲、3時間超のロックンロールナイトであった。

35周年アニバーサリーコンサートはこのあと、佐野の誕生日でもある3月13日(日)の大阪、26日(土)&27日(日)の東京と続く。“すごいロック・ショーだよ。観なかったら損する……何か安っぽい言い方になっちゃったけど(笑)、でも、ひとことで言うと、本当にそういうこと。特にこの35周年のしめくくりとなる、東京国際フォーラム2デイズ。何かすごいロック・ショーを観たいと思ったら、ここに来るのがいちばんてっとり早い。本当にすごいから!”と語るように、ツアー千秋楽の東京公演はどえらいことになりそうだ。

また、佐野元春はTBSテレビ『オトナの!』にトークゲストとして出演する予定となっている。放送は3月16日(水)25:31より。

(C)DaisyMusic

■「佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA 35周年アニバーサリー・ツアー」

3月13日(日) 大阪 フェスティバルホール
3月26日(土) 東京 東京国際フォーラム ホールA
3月27日(日) 東京 東京国際フォーラム ホールA

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スキマスイッチ、ミニストップCMでがんばる女性を応援
Wed, 09 Mar 2016 14:00:00 +0900
スキマスイッチ (okmusic UP\'s)

スキマスイッチの「フレ!フレ!」が、3月11日(金)より全国で順次放送がスタートするミニストップ第1弾テレビCM「練乳いちごパフェ 自分にミニごほうび」篇に起用されることが発表となった。

【その他の画像】スキマスイッチ

ミニストップ第1弾テレビCMは、“がんばる女性を応援する”というテーマを掲げ、「自分に MINI ごほうび。」をキャッチフレーズに、家族のために仕事をがんばる女性がほっと一息つく、誰にでもある日常のシーンを描いている。トラック運転手の仕事中、自分へのMINI ごほうびとして、練乳いちごパフェをおいしそうに頬張るママを、臼田あさ美がキュートに演じ、そんながんばる女性に笑顔と元気を届ける“ごほうびソング”をスキマスイッチが書き下ろし、軽やかに歌い上げている。

スキマスイッチは今回の楽曲制作に際し、“がんばる女性を応援したいというテーマと、それを「自分に MINI ごほうび。」という言葉で表現していることにとても共感しました。音楽も、最終的にできあがる作品は大きなものだけれど、そのゴールに向けて小さなメロディや歌詞を積み上げていく中で、たくさんの葛藤や試行錯誤があります。そうやってたくさんの音を重ねて出来上がった曲は、僕たちミュージシャンにとってはある種のごほうびかもしれないですね。そういった意味でこのテーマはとても親しみやすいものでした”(大橋卓弥)、“今後、ロングバージョンがWEBムービーの方で展開されていくのですが、ロングバージョンを聴いて初めて分かる、僕たちが楽曲やタイトルに仕込んだ仕掛けをぜひ楽しんでみてください。応援といっても背中を押すだけではなくて、曲を聴くことで心が休まったり、気持ちが楽になったなと思ってもらえたらとても嬉しいです”(常田真太郎)と語っている。

また、スキマスイッチのオフィシャルHPでは、4月13日に発売されるアナザーベストアルバム『POPMAN\'S ANOTHER WORLD』の収録曲が公開。ボーナストラックとして、このCMソングのロングバージョン「フレ!フレ!」と、「壊れかけのサイボーグ」が収録されることも発表となった。合わせて、色鮮やかなピンクが印象的なアルバムジャケット写真(初回盤・通常盤)が公開されたので、こちらもチェックしてみてほしい。

■ミニストップ第1弾テレビCM情報

タイトル:「練乳いちごパフェ 自分にミニごほうび」篇(15秒)
放送開始日:3月11日(金)
放送地域:東阪名、福岡、仙台、静岡、福島、青森、香川、岩手、福井、愛媛、佐賀、徳島
CM紹介・商品紹介ページアドレス ※3月11日(金)午前公開
http://www.ministop.co.jp/syohin/sweets/parfait/rennyuu-parfait/index.html

■アルバム『POPMAN’S ANOTHER WORLD』

2016年4月13日発売
【初回生産限定盤】(3CD)
AUCL-30034〜6/¥3,800+税
※三方背ケース+高品質Blu-spec CD 2
※メンバー全曲解説付き
※全曲リマスタリング
【通常盤】(2CD)
AUCL-204〜5/¥3,300+税
※メンバー全曲解説付き
※全曲リマスタリング
<収録曲>
■DISC 1
01.夕凪
02.スフィアの羽根
03.ためいき
04.電話キ
05.石コロDays
06.Aアングル
07.弦楽四重奏のための『ドーシタトースター』
08.僕の話-プロトタイプ-
09.快楽のソファー(仮)2014 ver.
10.夏のコスモナウト
11.サウンドオブ
12.雨は止まない
13.小さな手
■DISC 2
01.雫
02.ハナツ
03.1017小節のラブソング
04.僕の青い自転車
05.青春騎士
06.さみしくとも明日を待つ
07.猫になれ
08.君曜日
09.Bアングル
10.トラベラーズ・ハイ
11.回想目盛
12.またね。(betsu-oke ver.)
〈BONUS TRACK〉
13.壊れかけのサイボーグ
14.フレ!フレ!
■DISC 3  ※BONUS CD(初回生産限定盤のみ)
01.蕾のテーマ
02.天白川を行く
03.追伸
04.花曇りの午後
05.安曇野にて
06.若葉
07.ピーカンブギ
08.夕間暮れ
09.ノウムの調べ
10.Human relations
11.ガレポンク
12.フォノグラフ
13.10th
14.10th-typeII-
15.ミッドナイト・グッドモーニン!!のテーマ

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

石崎ひゅーい、2ndフルアルバム『花瓶の花』リリース決定
Wed, 09 Mar 2016 13:00:00 +0900
3月7日@チェルシーホテル (okmusic UP\'s)

石崎ひゅーいが3月7日、渋谷のチェルシーホテルにて『石崎ひゅーいが誕生日に全曲歌うライブ』を開催した。


【その他の画像】石崎ひゅーい

完売公演となった本公演は多数のファンで埋め尽くされ定刻の19時にスタート。メドレーで披露する楽曲や、ピアノとバイオリン編成でのバラード曲、本人アコギでの弾き語りの曲など、様々な編成でのライブをしてファンを楽しませた。

今までリリースしてきた楽曲全て計28曲を熱唱した終えた石崎は、「これで28曲全て歌い終わりました。デビューの時から大事に大事に歌ってきた曲があって、その曲はみんなが育ててきてくれた曲で、その曲を5月のフルアルバムのタイトルにして出します。発売してからもみんなに育ててほしい曲です。そんな大切な曲を最後に聴いてください。『花瓶の花』という曲です」 と、「花瓶の花」を大切にしてきた思いとその曲がタイトル曲となる喜びを語り、ファンからは待ちに待った音源化に大きな歓声が上がった。

2時間に及ぶステージは、最後の力を振り絞り全身全霊で歌い上げた「花瓶の花」で幕を閉じた。

Photo:河本悠貴

■【セットリスト】

■アコギ弾語り
M1.せんたくき
M2.友達
■ピアノ+バイオリン
M3.ひまわり畑の夜
■バンド全員
M4.夜間??
M5.仮装?列
M6.僕だけの楽園
M7.シンデレラへの伝?
M8.?間図鑑
M9.僕はサル
M10.ナイトミルク
M11〜M14メドレー
・M11.ピーナッツバター
・M12.僕がいるぞ!
・M13.オタマジャクシ
・M14.星をつかまえて
M15.ガールフレンド
■アコギ弾語り
M16.卵焼き
M17.おっぱい
■ピアノ+バイオリン
M18.エンドロール
■バンド全員
M19.???帳
M20.メーデーメーデー
M21〜M24メドレー
・M21.バターチキンムーンカーニバル
・M22.ファンタジックレディオ
・M23.1983バックパッカーズ
・M24.反抗期
M25.泣き?ハッチ
M26.シーベルト
M27.第三惑星交響曲
M28.3329?
M29.花瓶の花

■アルバム『花瓶の花』

2016年5月18日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
ESCL-4614~5/¥4,500(税込)
【通常盤】(CD)
ESCL-4616/¥3,200(税込)

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

aiko、「もっと」のMVフルサイズをGYAO!で独占公開
Wed, 09 Mar 2016 12:30:00 +0900
aiko (okmusic UP\'s)

3月9日に35枚目のシングル「もっと」をリリースしたaikoが、その発売日よりGYAO!でMVフルサイズを期間限定公開している。

【その他の画像】aiko

現在、オフィシャルYouTubeチャンネルではMVのショートバージョンが公開中だが、「もっと」のフルサイズが配信されるのは今回初となる。また、Yahoo!でaikoを検索すると新曲MVが観られるので、こちらも合わせてチェックしてみよう!

また、aikoは3月12日(土)24:58〜放送されるTBS『CDTV』への出演が決定。昨年末の『CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ 2015→2016』以来の登場で今年最初のゲスト出演となり、話題のTBS系火曜ドラマ『ダメな私に恋してください』の主題歌「もっと」を披露する。

3月9日(水)には、ニコ生特番『帰って来た!「aikoさんニコ生降臨お待ちしております」part2』が放送されるほか、深夜25:00からはTBSラジオ『JUNK 山里亮太の不毛な議論』へ生出演する。

■GYAO!「もっと」
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00025/v12058/v1000000000000003621/

■『帰ってきた!「aikoさんニコ生降臨お待ちしております」part2』

3月09日(水)
20:00-21:00 映像パート
21:00-22:00 セパさんと宮戸さんトーク特番
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254521078
※生放送のため、放送時間、内容が変更となる可能性あり。

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aiko
【ジャンル】
J-POP

マキタスポーツpresents Fly or Die、渋谷WWWよりレコ初ツアーがスタート
Wed, 09 Mar 2016 12:00:00 +0900
3月5日@東京・渋谷WWW (okmusic UP\'s)

マキタスポーツ扮するDark\'〜ness(ダークネス)が率いるV系ロックバンド、マキタスポーツpresents Fly or Die(以下F.O.D)のアルバム『矛と盾』のレコ発ライヴが渋谷WWWで行われた。

【その他の画像】マキタスポーツ

F.O.DオリジナルTシャツに身を包んだ多くのローズたち(F.O.Dファンの呼称)が会場を埋め尽くした会場。ツアーはこの渋谷WWWを皮切りに、大阪、名古屋と3箇所で行われる。東名阪いずれも対バンとして随行するのは、仙台在住の人気ビジュアル系ロックバンドJin-Machineだ。

F.O.Dとの対バンは、昨年12月24日に渋谷Club Asiaで行われたイベント『non stylish wave CIRCUIT\'15〜冬苦手〜』以来2回目。高い音楽性と笑いを融合させて人気を博しているバンドであり、ビジュアル系の衣装に身を包みながら音楽エンターテインメントを追求するF.O.Dとは親和性が高い。演奏の合間に、大漁旗を振りながらマグロの剥製を会場に投げ込んだり、MCで「こんなビジュアル系いやだ」というネタをフリップを使って提示して笑いをとるなど、さまざまな仕掛けを織り込みながらステージを盛り上げるのは、ボーカルであり、実際お笑い芸人としても活躍しているリーダーの閣下ことfeaturing16(フィーチャリングイチロー)のセンスのなせる業だ。最新シングル「NEVER SAY NEVER」や「マグロに賭けた男たち」など、5曲を披露しオーディエンスを沸かせてF.O.Dにバトンを渡した。

この日の主役、Fly or Dieのステージは、ボーカルのダークネスが「よく来たな、幕開けor Dieだ」と高らかに宣言したあと、テレビ東京『ゴッドタン』のマジ歌選手権でもたびたび披露された、初期F.O.Dの代表曲「Virgin Marry〜聖母マリア〜」でスタート。5人のメンバーによる演奏は開始からテンション最高潮。さらに、舞台上ではもう一人、“しもべ”と呼ばれるダンサーが、手拍子や振り付けで客席を鼓舞して盛り上げる。

間を置かず始まったのは、新アルバム『矛と盾』から「約束」と「ダーク・スター誕生」。ビジュアル系の格好で歌っているのが不可思議に思えてくるほど、音楽様式が多岐にわたっているのが今回のアルバムの特徴だが、まさにウェルメイドなグッドミュージックに仕上がっているこの2曲で、客席の集中力が一気に増す。さらに、ステージ後ろには、歌詞テロップが大きく表示され、マキタ自身が手がけた詞の巧妙に練りこまれた世界が、手に取るようにわかるのもF.O.Dのステージの魅力だ。

続いて演奏されるのは、黒夢の「少年」へのオマージュである「中年」だ。マキタ扮する最高齢デビューV系ボーカリスト、ダークネスが中年の悲哀を歌い、サビで「中年!」と叫びジャンプする様を見ていると、パロディのおかしみがありながら、どこか切なさも感じさせるところが、まさにF.O.Dの面目躍如だ。

F.O.Dのお楽しみ、「メンバー紹介or Die」では、ダークネスの軽妙な話術をもって、メンバーたちの妖怪のような生態が浮き彫りになる。「湯堕さま!」「魅蛙さま!」など、各メンバーの紹介ごとに客席から大きなコールが湧き上がるが、やはりダークネスさまの時にコールの盛り上がりは最高潮に。

F.O.D結成初期から演奏されている代表曲のひとつ「deathdonalds」に続き、娘に男を獲られた母親の切な過ぎる心情を歌った「怨歌〜あんたじゃなけりゃ〜」で、ダークネスは40過ぎの女の心とシンクロ。と思えば、「ロンリーワルツ」では、ダークネスは「今宵のお妃を見つけよう」と客席に降り立ち、ローズの中から一人を選び、ともにワルツを披露。さらに曲調ががらりと変わり、「下半身がうずいてしょうがないんだ、ダー様は」といいながら、ラテンのリズムにのせて腰を妖しく動かして客席をあおる「愛は猿さ」で、ますます客席はヒートアップした。この「怨歌」から続く中盤戦の3曲はいずれもニューアルバムに収録されているが、“水っぽい"歌謡曲風、ラテン風、さらにバロック風のワルツと、その触れ幅は驚くほどに広い。作曲・作詞をすべて手がけているダークネスの「中の人」マキタスポーツの音楽リテラシーの高さと深さが、改めて浮き彫りになっているといえる。

「80‘sのノリでやろう、昭和のノリを取り戻そう」と、やおら客席と少々古めかしいコール&レスポンスを展開し始めたダークネス。大森靖子作詞の曲「あいしてみやがれ」が始まった。「あいして?」「みやがれ!」とやりとりを繰り返す中、途中「レッツゴー?」と振ると、客席から「ヤング!」という中年以上でないとわからないだろうレスポンスがかえってきてだじろぐダークネス。どうやらローズたちの年齢もかなり多岐にわたっているようだ。

続くMCでは、突如「中の人が、公判中の議員の法廷画と似ているといわれているが、ふざけるな! こちとらビジュアル系やってるんだぞ」とご立腹。3年前にリリースされたアルバム「推定無罪」のジャケット写真のマキタを描いた絵が、現在話題の野々村議員の法廷画と似ていることに苦言を呈した。

その後ダークネスは、ゴットタンのマジ歌選手権で共演し、アルバムでも1曲ゲスト参加している鈴木このみが客席にいるのを発見。プライヴェートで来場していたようだが、「この場でダークネスが判断して、折角なので、歌ってもらうことにしよう」と半ば強引に舞台に上げ、「残響FANATIC BRAVE HEART feat.鈴木このみ」を披露。目玉焼きにかけるのは醤油かソースか、その難題を二人のボーカリストが歌で対決するこの曲で、鈴木このみもダークネスも真っ向勝負を繰り広げたが、結局決着つかずで持越しとなった。

続いて、「世界にひとつだけの花」へのオマージュ、「世界中にある花」で、「No.1じゃなく、オンリーワンじゃない」などと、ダークネス、否、マキタスポーツらしいひねりのきいた歌詞で客席の盛り上がりは最高潮になる中、本編終了。

興奮冷めやらぬオーディエンスから「アンコール!」や「スパンコール!」「マングース!」などの風変わりなコールが沸く中、再びメンバーが登場。ギャグボールを口に含んだドラムの“内野くん"が、しもべによってボールをはずされると、ボーイソプラノ風のオペラボイスで、物販グッズの紹介を高らかに歌い上げた。そして、今回のニューアルバムのタイトル曲である「矛と盾」がアンコール1曲目として披露された。シャ乱Qのような水っぽさを目指したというこの曲、ギター背淫のエロいギタープレイが炸裂する中、ダークネスはオーディエンスに「たため!」と指示。上半身をたたむように折る動きをローズたちは従順に行い、客席は一体感に包まれる。

アンコール2曲目は、「これはとても素敵なバンギャの物語なんだ」との紹介とともに、「アタシの彼はビジュアル系」。Jin-Machineの閣下が再びステージに登場し共演した。ビジュアル系のボーカリストに憧れ、ヒモになって貢ぐバンギャの悲哀を歌ったものだが、ピュアなバンギャを翻弄する彼役を、閣下が担って歌い、客席は沸きに沸いた。さらに、間を置かず「The Theme of F.O.D」が奏されて、華々しくライヴは終幕となった。
マキタスポーツがいま最も力を入れているプロジェクト、Fly or Die。テレビ番組の企画から生まれた特殊な成り立ちのバンドでありながら、 バンドとしての一体感と、ビジュアル系の見た目からは想像できない音楽性の広さは特筆すべきものがあるであろう。

真のエンターテインメントを追求しようとするマキタスポーツだからこそなし得るステージは、ショーとしての完成度がすこぶる高いので、ぜひとも足を運んで観てみてほしい。

Photo:Yasuhiro Ohara

■【セットリスト】

1:Virgin Marry 〜聖母マリア〜
2:約束
3 :ダーク・スター誕生
4:中年
5:deathdonalds
6:怨歌〜あんたじゃなけりゃ
7:ロンリーワルツ
8:愛は猿さ
9:あいしてみやがれ
10:残響FANATIC BRAVE HEART featuring. 鈴木このみ
11:世界中にある花
12:矛と盾
13 :アタシの彼はビジュアル系 feat. Featuring16
14:The Theme of F.O.D

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あゆみくりかまき、自主企画で夏の5大都市ワンマンツアーを発表
Wed, 09 Mar 2016 11:00:00 +0900
3月7日@TSUTAYA O-WEST (okmusic UP\'s)

アルバム『あゆみくりかまきがやって来る!クマァ!クマァ!クマァ!』リリースツアー中のあゆみくりかまきが、3月7日に渋谷TSUTAYA O-WESTにて自主企画イベント『尊敬という名のGIG Vol.5』を開催した。

【その他の画像】PAN

自らがリスペクトするアーティストを招いて行われるこの自主企画イベント。5回目を数える今回は、大阪を拠点に全国で活動するロックバンドPANを招き、ソールドアウトとなった。

まずは自分たちの「DJタイム」で満員となったフロアをあたためて、ゲストのPANにバトンタッチ。ライヴに定評のある彼らは、冒頭から観客の心をつかむライブ巧者ぶりを見せつける。

途中、「Z好調」であゆみくりかまきをステージに呼び込んで共演。自主企画イベントならではの演出に観客は大いに盛り上がった。

そして転換を経て、SE「またぎイントゥサウンド」が流れると、客席からは猛々しい掛け声が巻き起こる。ステージ中央に設置されたお立ち台でDJのくりかが旗を振り観衆を先導する様は、まさに軍隊のようだ。

ステージは、ギターのカッティングが高揚感を煽る「素敵な世界」で幕をあけた。2曲目の「ジェットクマスター」でステージングをさらに加速させると、盛り上げ役のまき曰く「世界初、いや宇宙初」となる、この日初お披露目のアルバム収録曲「スターライトジャンボリー」をパフォーマンス。アイリッシュパンクを想起させる、祝祭感あふれるナンバーで新たな一面をみせつけた。

続くMCで「メドレーをもってきました!」とまきが語ると、 “熊ワード”ナンバー「森森森」「鮭鮭鮭」「蜜蜜蜜」をDJくりかが巧みにMIX、そしてリワインドからの「アナログマガール」で締めくくった。

「KILLLA TUNE」「WAR CRY」とヘヴィ―チューンで後半たたみかけると、ここで「あゆみくりかまきからお知らせがあります」とのイントロダクションに続いて「全国5都市でのワンマンツアー開催決定」が発表された。

タイトルは「ボクらの熊魂2016〜ここで一句!『東名阪 仙台広島 まわるんやぁ』〜」。今年1月に行ったワンマンTOURに続く今回のワンマンTOURでは、タイトル通り新たに仙台、広島が追加される。

東京はワンマンとしては自身最大となる赤坂BLITZ。あくまで「通過点」とDJくりかが語ったように、彼女たちはあくまでその先を見据える。最後は、さらなる高みを目指さんとする決意を新たに込めて「ナキムシヒーロー」を熱唱して、終演を迎えた。

■【セットリスト】

SE またぎイントゥサウンド
M1 素敵な世界
M2 ジェットクマスター
MC
M3 スターライトジャンボリー
MC
M4 森森森
M5 鮭鮭鮭
M6 蜜蜜蜜
M7 アナログマガール
MC
M8 KILLLA TUNE
M9 WAR CRY
MC
M10 ナキムシヒーロー
MC

■ボクらの熊魂2016 〜ここで一句!『東名阪 仙台広島 まわるんやぁ』〜

6月11日(土) 宮城 仙台space ZERO
6月18日(土) 愛知 ELECTRIC LADY LAND
6月26日(日) 大阪 umedaAKASO
7月03日(日) 広島 広島 4.14
7月08日(金) 東京 赤坂BLITZ

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

丸本莉子、ミニアルバム発売記念でニコ生初登場
Wed, 09 Mar 2016 10:00:00 +0900
丸本莉子 (okmusic UP\'s)

丸本莉子がミニアルバム『フシギな夢の中』のリリースを記念し、リリース日である3月16日(水)にニコニコ生放送で特別番組「丸本莉子リリース特番 “フシギな夢の中で逢いましょう?”」を配信することがわかった。

【その他の画像】丸本莉子

丸本がニコニコ生放送初登場を果たすこの番組は、ビクターちゃんねるにて放送される。番組では『フシギな夢の中』について、1曲1曲に込めた想いを本人が全曲解説するほか、アルバム収録曲から生での弾き語りも実施される予定。何の曲が披露されるかは当日のお楽しみとなる。

本人も「ミニアルバムのリリース日に全国の人たちと繋がる機会が出来て本当に嬉しいです!!楽しい時間をぜひ一緒に過ごしましょう?」と意気込んでいる。

あわせて、今の丸本莉子を凝縮したアルバム収録全8曲全てをダイジェストで試聴することができるトレーラー映像も公開されたので、こちらも要チェックだ。

また、iTunesにて「フシギな夢の中」のプレオーダーがスタート! 予約購入特典として「愛した人」のライブ音源がプレゼントされる。これは12月3日に渋谷 TSUTAYA O-EASTで約1300人を前に、メジャーデビュー後初のワンマンライブを行った際に収録されたもので、特に女性ファンから絶大な支持を受けるライブでも人気の曲。入手できる期間は、3月9日〜3月16日のわずか1週間なので、この機会にぜひ入手してほしい。

■ニコニコ生放送『丸本莉子リリース特番 “フシギな夢の中で逢いましょう?" 』

3月16日(水) 20:00〜21:00
http://live.nicovideo.jp/watch/lv255260609

■2ndミニアルバム「フシギな夢の中」全曲トレーラー映像
https://youtu.be/zlJ-XV3FD6U

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丸本莉子
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SCANDAL、アルバム『YELLOW』リリース記念で渋谷に降臨!?
Wed, 09 Mar 2016 00:00:00 +0900
3月5日(土)、SCANDALがサプライズで渋谷の街に突如登場! (okmusic UP\'s)

3月5日、SCANDALメンバーのHARUNA(Vo.&Gt.)、TOMOMI(Ba.&Vo.)、RINA(Dr.&Vo.)がサプライズで渋谷の街に突如登場した。

【その他の画像】SCANDAL

結成10年で培った経験がワールドツアーを経て、ニューアルバム『YELLOW』が3月2日にリリースされ、オリコンウィークリーランキングでも自身最高位の2位(3月14日付)を記録し、デビュー以来アルバム7作連続オリコンTOP5へランクインをし続け、まさにガールズバンド界を牽引しているSCANDAL。

この日は、渋谷大型店のレコード店のタワーレコード渋谷店、SHIBUYA TSUTAYAのほか、SCANDALのオフィシャルグッズを販売するプライベートショップ「Feedback」にも訪れ、ニューアルバム『YELLOW』にちなんでイエローの花束を持って現れた。

メンバーから花を直接受け取りたいというファンで、渋谷の街は大パニックに。ワールドツアーで海外メディアから“HAPPY ROCK”と称されたSCANDALらしい粋なサプライズに、Twitterでは「生SCANDAL可愛かった」「SCANDAL顔ちっちゃくて可愛い〜」「渋谷のツタヤでSCANDALから花もらった ガーベラ嬉しい!」「SCANDALと遭遇してぇー!!」「渋谷に早めに着いていれば…」とさまざまな声が寄せられた。

また、アルバムにも収録されているブルボン「フェットチーネグミ」のTVCMタイアップ曲にもなっている新曲「LOVE ME DO」のフルバージョンがGyaO!で3月14日(月)まで限定公開されており、今まで観られなかったメンバーそれぞれの“胸キュン”シーンが一挙公開となっている。普段ロックバンドとしてステージでは見せないキュートなメンバーの素顔が垣間見える作品がホワイトデーまでの限定公開となっているので急いでチェックしよう。

SCANDALは、『ライブハウスツアー“SCANDAL TOUR 2016「YELLOW」”』も決定。3月12日10時からチケット一般発売もスタートする。

圧倒的な唯一無二の存在のガールズバンドとして、結成10周年に向かう今後のSCANDALから今年も目が離せない。

■「LOVE ME DO」MVフルバージョン
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v08107/v0993900000000548060/

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ジャパニーズロック, イベント













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