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音楽ニュース  (2016年03月07日)
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THE MORTAL、最新映像作品のロングトレーラー解禁&無料壁紙の期間限定配布を開始
Mon, 07 Mar 2016 21:00:00 +0900
THE MORTAL (okmusic UP\'s)

THE MORTALが3月9日にDVD&Blu-ray『IMMORTAL』を発売する事を記念して、スマートフォン及びiphone対応待ち受け画像の無料配布をオフィシャルHP上にてスタートさせた。

【その他の画像】BUCK-TICK

DVD&Blu-ray『IMMORTAL』は、2015年11月26日に行なわれたツアー「TOUR THE MORTAL2015」最終日、NHK HALLでの公演を映像化したもの。ゴシックに彩られた一夜をかいま見てほしい。なお待ち受け画像の無料配布は3月7日より1週間限定での配布とのことなので、発売が待ちきれないファンはぜひHPをチェックしよう。

また「TOUR THE MORTAL 2015」ライブ映像のトレーラーロングバージョンも同じく3月7日より公開となった。こちらは、DVD収録内容から、天使/DEAD CAN DANCE/Fantomas -展覧会の男/月/SACRIFICE/ハレルヤ!/惑星/Barbaric Man/Mortal…と、新旧の楽曲を織り交ぜた初公開のロング尺トレーラー映像となっている。

■待ち受け画像無料配布 詳細ページ
http://the-mortal.com/news/detail.php?id=1032953

■DVD&Blu-ray『IMMORTAL』 Trailer
https://www.youtube.com/watch?v=W20JaDARa34

【関連リンク】
THE MORTAL オフィシャルHP
THE MORTAL、DVD&Blu-ray『IMMORTAL』よりライヴ映像を公開
SCHAFT、21年ぶりの2ndツアー終了&アンコールでは未発表新曲も
BUCK-TICKが『Six/Nine』で示した、ギターロックバンドのスタンス

【関連アーティスト】
BUCK-TICK, 櫻井敦司, THE MORTAL
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

メガマソ、冬眠前最後のライブDVDがSPACE SHOWER STOREにて予約スタート
Mon, 07 Mar 2016 20:00:00 +0900
ヴィンテージ・ロゴTシャツ (okmusic UP\'s)

2015年12月16日(水)に新宿ReNYにて行なわれたメガマソのウインターツアーファイナル「MEGAMASSO-サイレントガール、オープニングガール-」。ニコニコ生放送で中継されたこのライブの映像を全て編集し直してDVD化したものが、2月14日からオフィシャルHPにて1週間限定で予約販売を行なっていたが、この度SPACE SHOWER STOREにて通販取扱い開始となった。

【その他の画像】メガマソ

また、完全数量限定でメガマソのロゴを艶ヒビ加工でプリントしたヴィンテージ・ロゴTシャツ付セットバージョンも追加された。3月7日の18時から予約販売はスタートしているので、オフィシャルHPで予約出来なかった方は是非こちらをチェックしよう!

■SPACE SHOWER SOTRE メガマソSHOP
https://spaceshowerstore.com/shop/014876

■DVD『2015ウィンターツアーファイナル「MEGAMASSO-サイレントガール,オープニングガール-」』

2016年3月7日(月)18時より
SPACE SHOWER SOTRE メガマソSHOPにて予約販売開始
※2016年3月16日以降順次発送
【ヴィンテージ・ロゴTシャツ+2015ウィンターツアーファイナル「MEGAMASSO-サイレントガール,オープニングガール-」】(DVD)
販売価格:¥8,300(税込)
【2015ウィンターツアーファイナル「MEGAMASSO-サイレントガール,オープニングガール-」】(DVD)
販売価格:¥5,500(税込)
<収録内容>
1.ブラインドイノセンス
2.ステイwithミー
3.スノウィブルー
4.MOON
5.トワイライトスター
6.DeepSnow
7.MISS WAVES
8.君は埋没林に向かう。
9.とても小さくて、きっともう見えない。
10.かけあい-さかさ-まんじ
11.クンクタトル乱舞
12.fish tank
13.脂肪の塊
14.Loveless,more Loveless
15.LIPS
16.フロスチ
17.ザガールダイドホエンバウンド
18.星降町にて
19.地ベタ四ツン這イ太郎
20.芋虫の主
21.サイレントガール
22.涙猫

■「MEGAMASSO LIVE 2016 [THE FIRST REUNION,SECOND NIMBUS]」

12月10日(土) 品川インターシティーホール

【関連リンク】
メガマソ オフィシャルHP
メガマソ、“冬眠”前最後のライブで1年後の再会を誓う
メガマソ、活動休止前ラストライブがニコ生にて生中継決定
メガマソ、最新アルバム『ニシュタリ』初回盤がUSBとなって限定販売決定

【関連アーティスト】
メガマソ
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

ユニコーン、ABEDON50祭の出演者がついに発表
Mon, 07 Mar 2016 19:00:00 +0900
「サクランボー/祝いのアベドン」ロゴ (okmusic UP\'s)

7月30日(土)と31日(日)に山形市総合スポーツセンターにて行なわれる、ユニコーン ABEDON50祭「サクランボー/祝いのアベドン」の出演者が発表された。

【その他の画像】奥田民生

ユニコーン以外は両日とも、ABEDONバンド(ABEDON、奥田民生、八熊慎一、斎藤有太、木内健)、ABEX GO GO(ABEDON+SPARKS GO GO)、そして、氣志團が出演となる。このメンツでどのような内容になるのか? 今から期待は高まるばかりだ。

さらに、3月7日の18時よりオフィシャルHP2次先行の受付がスタート。気になる方はこの機会を是非お見逃しなく。

■ユニコーン ABEDON50祭「サクランボー/祝いのアベドン」

7月30日(土) 山形市総合スポーツセンター
開場17:00 / 開演18:00
7月31日(日) 山形市総合スポーツセンター
開場16:00 / 開演17:00
<出演>
ユニコーン / ABEDONバンド / ABEX GO GO / 氣志團
<チケット>
■料金
特等席:¥11,880(税込/お土産付き)
※来場者特典:録りおろし新曲CD
一等席:¥9,180(税込)
※来場者特典:録りおろし新曲CD
※未就学児童入場不可
■一般発売日
4月9日(土)
<オフィシャルHP2次先行>
受付期間:3月7日(月)18:00〜3月13日(日)23:59
http://www.sma-ticket.jp/artist/unicorn

■特設サイト
http://www.unicorn.jp/special/abedon50event/

【関連リンク】
ユニコーン オフィシャルHP
奥田民生、ライブDVD&Blu-rayとライブアルバムを同時リリース
ユニコーン、“50祭”のファイナルとなる「サクランボー/祝いのアベドン」を7月に開催
ユニコーン、『EBI50祭』DVD&BD特設サイトにてダイジェスト映像を公開

【関連アーティスト】
奥田民生, ユニコーン, 氣志團, SPARKS GO GO, 木内健
【ジャンル】
ジャパニーズロック

きゃりーぱみゅぱみゅ、初ベストアルバムの収録内容を一部解禁
Mon, 07 Mar 2016 18:00:00 +0900
アルバム『KPP BEST』 (okmusic UP\'s)

きゃりーぱみゅぱみゅが5月25日発売する、自身初のベストアルバム『KPP BEST』の収録内容が一部解禁となった。

【その他の画像】きゃりーぱみゅぱみゅ

ベストアルバムの通常盤はデビュー曲「PONPONPON」はもちろん、「つけまつける」「にんじゃりばんばん」「ファッションモンスター」などおなじみのヒット曲から、まだ作品に収録されていない最新曲までの合計24曲を収録した2枚組となっている。さらにこの豪華な内容にも関わらず、通常盤の初回生産のみの数量限定作品として、2500円の破格値となる「先着お買い得パッケージ」の発売も決定している。

そして、今回大注目の初回限定盤は、55,555枚の数量限定となり、立体のきゃりーの顔がプリントされた超豪華パッケージ「きゃりーぱみゅぱみゅ超限定リアルお顔パッケージ」が登場。上記のDisc1、Disc2に加え、Disc3として中田ヤスタカによるセルフミックスが10曲収録、Disc4として、この作品のために制作した特典映像を追加した4枚組の超豪華盤に仕上がっている。きゃりーぱみゅぱみゅの顔が全面に打ち出されたジャケット写真も発表され、彼女の全てが詰まった永久保存盤が出来上がった。

特典内容や収録楽曲の詳細は随時発表とのことだが、これまでのきゃりーぱみゅぱみゅの全てを網羅できる5周年の集大成に相応しいラインアップとなっている。Loppi・HMV、mu-mo盤とコラボレーションした限定盤も発売予定となるので、併せてご注目いただきたい。

また、5月のシンガポール公演からスタートするワールドツアーの全日程や会場など、各公演の詳細も解禁となった。ワールドツアーのタイトルは、デビュー5周年に合わせて「KPP 5iVE YEARS MONSTER WORLD TOUR 2016」に決定! 自身3度目となる本ワールドツアーは、新曲の「5iVE YEARS MONSTER」をテーマに開催予定となり、この曲は自ら歌うデビュー5周年ソングとしてベストアルバムにも収録される事が決定している。なお、海外公演においては、日本のポップ・カルチャーを世界に向けて発信する「もしもしにっぽん」と共に、今年から「もしもしにっぽん feat. ENJOY AEON!」を掲げ、ワールドツアーを行っている流通大手AEONのサポートを受けて開催され、海外での日本カルチャーのアピールを実施していくことが決定している。

まだまだサプライズを控えているきゃりーぱみゅぱみゅの5周年に是非ご期待頂きたい。

■ENJOY AEON!
http://www.welcome-aeon.com/

■アルバム『KPP BEST』

2016年5月25日 発売
【初回限定盤】(3CD+DVD)
WPZL-31171/74/¥5,555+税
※きゃりーぱみゅぱみゅ超限定リアルお顔パッケージ
【通常盤】(2CD)
WPCL-12364/65/¥2,500+税
※先着お買い得パッケージ
【通常盤】 (2CD)
WPCL-12354/55/¥3,200+税

【Loppi・HMV限定盤】※数量限定
《Loppi・HMV限定オリジナルペンケースセット》
■初回限定盤
WPZL31171LH/¥6,255+税
※きゃりーぱみゅぱみゅ超限定リアルお顔パッケージ
■通常盤(先着お買い得パッケージ)
WPCL12364LH/¥3,200+税

【mu-mo限定盤】※数量限定
《mu-mo限定オリジナルDVD付きセット》
■初回限定盤
※きゃりーぱみゅぱみゅ超限定リアルお顔パッケージ)
¥6,255+税
■通常盤(先着お買い得パッケージ)
¥3,200+税

<収録内容>※曲順不同
・PONPONPON
・チェリーボンボン
・つけまつける
・きゃりーANAN
・CANDY CANDY
・ファッションモンスター
・キミに100パーセント
・ふりそでーしょん
・にんじゃりばんばん
・インベーダーインベーダ−
・Super Scooter Happy
・もったいないとらんど
・ゆめのはじまりんりん -album mix-
・ファミリーパーティー -album mix-
・きらきらキラー
・トーキョーハイウェイ
・もんだいガール
・Crazy Party Night 〜ぱんぷきんの逆襲〜
・No No No
・5iVE YEARS MONSTER(未発表曲)
and more…
※全24曲収録、曲順未定、また追加収録内容に関しては、後日発表予定となります。

■期間限定予約特典詳細
全国のCDショップ、ECサイトにて3月1日(火)00:00〜3月31日(木)23:59の期間中に『KPP BEST』初回限定盤(きゃりーぱみゅぱみゅ超限定リアルお顔パッケージ)、『KPP BEST』通常盤(先着お買い得パッケージ)いずれかの商品をご予約頂きましたお客様に初回限定盤のジャケットと連動した『きゃりーぱみゅぱみゅ「ぬりえ」お面』をプレゼント。

※本特典のお渡しは、発売以降の商品引き取り時となります。
※本特典は、「商品と共に店頭でのお渡し」、もしくは「同梱発送」のみです。個別のお渡しはありません。
※本特典はCDご予約1枚につき1枚差し上げます。
※一部のCDショップ(およびネットショッピングサイト)では本特典プレゼントを実施していない場合もございます。
※本特典に関するお問い合わせは、直接、各CDショップ(およびネットショッピングサイト)にてご確認ください。

■「KPP 5iVE YEARS MONSTER WORLD TOUR 2016」

■シンガポール公演(シンガポール)
5月13日(金)  Esplanade Theatre
■シドニー公演(オーストラリア)
6月24日(金)  BIG TOP
■メルボルン公演(オーストラリア)
6月25日(土)  FESTIVAL HALL
■ロンドン公演(UK)
7月08日(金)  KOKO
■サンフランシスコ公演(USA)
7月22日(金)  coming soon
■台北公演(台湾)
8月06日(土)  ATT SHOW BOX
■東京公演(日本)
8月19日(金) 日本武道館
8月20日(土) 日本武道館

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BIGBANG、7月にデビュー10周年を記念して初のスタジアムライブを開催
Mon, 07 Mar 2016 18:00:00 +0900
BIGBANG (okmusic UP\'s)

BIGBANGが韓国本国デビュー10周年を記念し、7月に大阪・ヤンマースタジアム長居にてスタジアムライブを開催することが発表された。

【その他の画像】BIGBANG

『BIGBANG 10th Anniversary Stadium Live 2016 in Japan (仮)』と冠された自身初となるスタジアムライブは、7月30日(土)・31日(日)の2日間開催で11万人を動員する見込みだ。

10周年アニバーサリーにふさわしい野外スタジアムでのライブはまさに真夏の祭典となること間違いなし。激しいチケットの争奪戦が予想されるこのライブだが、BIGBANGオフィシャルファンクラブ「VIP JAPAN」に3月14日(月)23:59までに入会(=入金)するとファンクラブ第1弾チケット先行抽選予約に間に合うということなので、ぜひ見逃さないで欲しい。

海外アーティスト史上初の3年連続日本ドームツアーを開催し、その最新ドームツアーは1ツアーにおける海外アーティスト史上最多動員となる91万1,000人を記録。そして2月3日(水)リリースの約3年8ヶ月ぶりとなる日本ニューアルバム『MADE SERIES』は自己最高の週間売上枚数で2/15付オリコン週間アルバムランキング初登場1位、さらに2月24日(水)リリースの最新ドームツアーLIVE DVD & Blu-ray『BIGBANG WORLD TOUR 2015〜2016 [MADE] IN JAPAN』も3/7付オリコン週間総合DVDランキング初登場1位を獲得するなど、BIGBANGの勢いはとどまることを知らない。

2006年8月19日のデビューから10年の月日を経て、今やアジアの枠を超え世界的に活躍するワールドクラスのトップアーティストへと飛躍した彼らが、7月の野外スタジアムでどんな「真夏の熱狂」を巻き起こしてくれるのか、今から心待ちにしたいところだ。

■『BIGBANG 10th Anniversary Stadium Live 2016 in Japan (仮)』

7月30日(土)  大阪・ヤンマースタジアム長居
7月31日(日)  大阪・ヤンマースタジアム長居
<チケット>
料金:全席指定 ¥12,000(税込)
※プレゼント付
※3歳以上よりチケット必要。3歳未満は入場不可

《BIGBANGオフィシャルファンクラブ「VIP JAPAN」 第1弾チケット先行抽選予約受付情報》
2016年3月14日(月)23:59までにご入会(=ご入金)いただくとファンクラブ第1弾チケット先行抽選予約に間に合います! この機会にぜひ、ファンクラブへご入会ください。

■BIGBANGオフィシャルファンクラブ「VIP JAPAN」
http://fc.avex.jp/vip/

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寿司ざんまいな気分になれる5曲
Mon, 07 Mar 2016 18:00:00 +0900
ORANGE RANGE「SUSHI食べたい feat.ソイソース」のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

突然ですが、なんだか寿司ソングが増えてきていませんか? 日本人のソウルフード、お寿司の曲と言えば、シブがき隊「スシ食いねェ!」の独壇場だったはず。しかし、最近はその牙城が崩れつつあり、むしろ“寿司の曲、多いねェ!”とよく思わされるなぁと感じております。そんなわけで、今回は“寿司ざんまいな気分になれる5曲”。もちろん、近年のナンバーからどうぞ〜!

■1.「ガリ」(\'16)/吉澤嘉代子

“寿司ざんまい”とか言っといて、いきなりガリですいません(笑)。でも、食べたくなると思います、《お鮨》もガリも! 人気急上昇中の“妄想系”シンガーソングライター、吉澤嘉代子が2月にリリースした2ndフルアルバム『東京絶景』に収録されており、パック寿司でプチ贅沢したい時のBGMに最適なのがコレ♪  印象的なバンジョーを弾いているのは高田漣。タイトルからは想像が付かない、まさかの軽やかカントリーに仕上げてきたのも面白いです。彼女のコミカルでチャーミングな詞世界、癖になる歌とメロディーを堪能しつつ、ガリの愛おしさも感じてくださいな。

■2.「SUSHI食べたい feat.ソイソース」(\'15)/ORANGE RANGE

この曲で“やっぱりORANGE RANGEはすごい!”って思ったリスナーも多いのでは? 《SUSHI食べたい》《NO SUSHI NO LIFE》《へいらっしゃい》などのキャッチーなワード、ラップでリズミカルに飛び出す寿司ネタと寿司あるあるが、聴けば聴くほど病み付きになるはず! ほどよく無機的な打ち込みサウンド、インパクト大のMVも注目ポイントと言えますね。ちなみに、「ラーメン食べたい」も人気の彼ら(ともにアルバム『TEN』収録)ですが、吉澤嘉代子のニューアルバム『東京絶景』にも先の「ガリ」に加え、ラーメンが登場する「ひゅー」が収録されていたりして。不思議な偶然。

■3.「さかなクン」(\'15)/グループ魂

“寿司”と言えば、魚! “魚”と言えば、何かと注目度の高いさかなクンですよね!! 『キリン氷結』CMでの切れ味抜群のバスサックスが話題を呼ぶ一方、グループ魂とのギョラボレーションとなったその名も「さかなクン」(作詞・作曲は“暴動”こと宮藤官九郎)では、“破壊”こと阿部サダヲのヴォーカルに鋭く合いの手(ギョ!)を入れて、アッパーなノリをアシスト。こちらでも見事なセッションを披露しているので、ぜひぜひチェックを! この曲はグループ魂の結成20周年を記念した人名アルバム『20名』に収録。いか、えび、とびっこのお寿司などについて、ユーモラスに歌っています。

■4.「寿司パラダイス」(\'14)/つりビット

アイドルからも1曲。さかなクンとの共演経験もある、釣りを愛する少女たちによるユニット、つりビットの寿司ソングで、2014年に3rdシングル「旅立ちキラリ。」のカップリングとして、そしてその後の1stアルバム『フィッシングライフ』にも収録されました。和風なサウンドとエレクトロダンスビートを効果的に使い、寿司のワクワク感がちりばめられる中、《寿司の国 ここはジャパン》と締める親しみやすいナンバー。ライヴでの“握り”振り付けもキュートです。これを聴いたら、次の食事はもう寿司に行きたくて行きたくて震えること必至!

■5.「すしですし」(\'14)/ふぇのたす

メンバー全員の寿司愛が高じて生まれたのが、ふぇのたすの「すしですし」。80\'sフレーバー満載のギターにシンセ、電子ドラムでイントロからツボ突かれまくりですし、反復を活かしたナイスな響きのリリックも見事ですし、サビの《すしすしすし、あなたが好きですし》が超絶かわいすぎですし! バカバカしいけど楽しくて、どこか懐かしい、やめられない止まらない仕上がりになっていますよ。ミニアルバム『胸キュン\'14』に収録。残念ながら2015年に解散してしまった彼らですが、ついつい聴きたくなっちゃうっていう、そんな気持ち分かるでしょう?

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ORANGE RANGE, グループ魂, 吉澤嘉代子, ふぇのたす, つりビット
【ジャンル】


POLYSICS、怒濤の100曲ライブで圧巻のパフォーマンスが炸裂!
Mon, 07 Mar 2016 16:30:00 +0900
3月4日@大阪BIGCAT (okmusic UP\'s)

昨年9月10日・11日の2日間、東京・渋谷CLUB QUATTROにてワンマンライブ「ウルトラチャレンジOR DIE!!!〜燃えろ! クアトロ地獄! 2日で100曲カブリ無し!!!〜」というハードなライブに挑んだPOLYSICS。今年の3月4日は大阪BIGCATにて19周年を記念して、「20周年まであと1年!!!〜まだまだやるで無茶なこと!!! 1日100曲かましたる!!!」という、その名の通り、今回は1日で100曲に挑む最高に無謀なライブに挑んだ。ちなみに、この日のライブはニコ生でも生配信された。

【その他の画像】POLYSICS

夜7時、ライブがスタート。 SOLD OUTで超満員の会場が暗転になり、登場SEが流れると、オーディエンスはハンドクラップと大歓声でメンバーを迎える。ステージ両サイドには、曲数をカウント表示するモニターが用意。雪崩れ込むかのように演奏が始まり、ハヤシ(G,Vo,Syn,Programming)は「トイス!」とお馴染みの挨拶で煽っていく。1曲目「Introduction!」を経て、2005年リリースのアルバム『Now is the time!』からオープニングナンバーの「Tei! Tei! Tei!」がかまされる。初っ端からフロアは波打つくらいに盛り上がり、「Moog is Love」ではフロア全員が手を上げてジャンプする壮大な光景が見られた。

6曲終えた時点で息が上がっているハヤシは「やべえんじゃねえの?! でも、20周年まで後1年! 今日は100曲ぶちかましてやるぜ!!」と自らも鼓舞するかのように、オーディエンスに訴えかける。「Bero Bero」ではハヤシが演奏に合わせて、ズッコケたり、ピタッと止まるモーションを見せていく。「Pike」ではハヤシがトランペットを披露して、歓声が起きる一幕も。

ハヤシとフミ(B,Vo,Syn)がイベントタイトルを観客に関西弁で読ませたりと遊んだりしながら、3月2日にリリースされた最新アルバム『What\'s This???』の話題に。ハヤシの「新曲をコンコンコンとやっていこうと思います!」という言葉を皮切りに、「アルプスルンルン」、「8 Beat Division」と続き、「299」では猫の肉球をイメージさせるキュートな振り付けをオーディエンスに伝授。フロア全体で猫ダンスが繰り広げられる様は、微笑ましかった。

13曲が終わった時点で既に約50分が経過しており、ハヤシは「この調子だと深夜2時、3時になるので、ここから一気にトントントンと稼ぎます! 去年、渋谷でやった『スペシャルメドレー 2016BIGCAT19周年バージョン』にいってみよー!」と長い尺のメドレーコーナーへ。ヤノ(Dr)も「トイス!」と叫び、「踊れHeaven」から怒涛の時間へと突入する。「We are Oil Loverd〜ペスター、タッコング、オイルドリンカー登場〜」では、ハヤシ、フミ、ヤノの3人が楽器を持たず、打込みサウンドに合わせて踊っていく。「Boy\'s Head」ではヤノがトランペットを吹き、「KI.KA.I.DA!」ではハヤシとフミが拡声器で歌い、ヤノがギターを弾く貴重な演出も。「COLON」はヤノとフミがメガホンを持ち、ハヤシが「♪なんなんなんなんでやねんねんねん!」と歌うなど、3人のユーモラス性が爆発する。「テクノドラキュラ」では完全なるテクノサウンドを鳴らし、「Ski Ski Die Ski(n)」では人文字ダンスを披露。そして、あの聞き覚えのあるサイレンが場内に鳴り響き、ハヤシのギターの伴奏に合わせて、フミとヤノはカズーを吹き、「I My Me Mine」を。ギターとベースとドラムという普段の編成に捉われないパフォーマンスを10曲以上に渡って堪能できた。ハヤシはギター、フミはベース、ヤノはドラムと普段の体制に戻ってからも、3人は止まる事を知らない。2002年リリースのミニアルバム『LO-BITS』に収録の「Code4」では自然に手拍子が起き、気付くとオーディエンス全員がスペイシーにサウンドにノリながら、拳を突き上げる。結果、「機械食べちゃいました」まで計24曲に及ぶコーナーが終わった。

この時点で41曲が終わるが、ヤノは「ギター以上にカズーが難しかった…。疲れた…」と冗談交じりに弱音を吐く中、ハヤシから提案が。「物凄い速い曲をクイッククイックでメドレーするのは、どうかな?! ずっと暴れまわる感じかな!」と説明され、「Life In Yellow」から「Pretty Good」まで計11曲が、たった4分で物凄いスピードで演奏された。

「半分終わったぜ! 少しBPMを下げようか!」と「ラスポテトメモリーズ」や「Cleaning」といった速すぎない心地よいテンポの楽曲が続く。「DTMK未来」では、60曲目にしてメンバー紹介がされる。20曲が演奏されたが、徐々に熱が帯びていきBPMも速くなっていき、最後はがっつり激しい状態に。

改めてハヤシが「今日は、みんな無茶しに来たんだろ?! 俺も無茶するよ! 打ち上げに行かず、ラウンドワンとかに行くよ! こっから飛ばすぞ!」と「MS-17」や2000年リリースのメジャーデビューシングル「XCT」など本当に飛ばしていく。「MAD MAC」では勢いあまり、この日初となるダイブをハヤシが敢行。「Young OH! OH!」では、「ウッハ! ウッウッハ!」とオーディンエンスが叫びまくる。フロアは手が入り乱れるかのように、全員が手を振っていく。「ピーチパイ・オン・ザ・ピーチ」では、3人共に金色のポンポンをカツラのように頭に装着。ヤノはスティックを握る両手にも装着し、煌びやかに演奏する。

ハヤシは「後は、ゆっくりした曲はやりません! もっとダバダバしたいんじゃないの?!」と、この日のために用意したという「Let\'s ダバダバ」の特別バージョンを73曲目で披露。そして、ステージ後方には「POLYSICS SINCE1997」とデザインされた巨大フラッグが現れる。よく見ると「POLYSICS」の「LY」部分が19周年にかけて「19」という数字をかたどっている事がわかった。粋な演出に見惚れながらも、Styx「Mr.Roboto」のリメイクである「ドモアリガトミスターロボット」ではドラマチックな曲展開でオーディエンスを魅了する。81曲目で再度「Let\'s ダバダバ」へと戻り、ハヤシはギターを持ったままフロアへと身を委ね、オーディエンスに支えられながらギターをかき鳴らしていく。大合唱の中、ハヤシは「ダバダバスペシャルメドレーでした!」と、このコーナーを〆る。

残り19曲の中、ハヤシは「1日で100曲というのは準備が相当大変で、ライブをするも20曲足りていない夢を観たりしたよ!」と苦労を語りながらも、笑い飛ばす。「こっからもペース配分はしてらんない! 燃え尽きようぜ! 灰になる! 打ち上げ行けないくらいに、出しきるぜ!!」と絶叫。「Rocket」では最初ゆっくり振られていたオーディエンスの両手が、どんどん激しく振られていく。円谷プロとのコラボが話題となった去年リリースのミニアルバム『HEN 愛 LET\'S GO! 2 〜ウルトラ怪獣総進撃〜』からは、ゴモラの鳴き声がたまらない「怪獣殿下〜古代怪獣ゴモラ登場〜」を。ラウドすぎるほどのロックがオーディエンスを襲っていく。「MEGA OVER DRIVE」では、ハヤシがショルダーキーボードを操る。「カジャカジャグー」、「シーラカンス イズ アンドロイド」では、あまりの激しい演奏っぷりに、演奏中にスタッフがハヤシの背中に水を差しかけていく。そんなシーンからも、いかにこのライブが過酷であり、何よりも本気で3人が向き合っている事が伝わってきて、胸が熱くなる。

88曲目「Dr Pepper!!!!!」からは「ほぼフル尺で!」という宣言通り、じっくりと聴かせていく。カヨ脱退後の3人体制初となるミニアルバム『eee-P!!!』収録でPVも話題になった「How are you?」では、メインボーカルのフミの歌声が凛々しくてグッとくる。ここでまた、ハヤシはギターを持ったままフロアへダイブ。「URGE ON!!」では音が鳴り出した瞬間、フロアが荒れはじめ、それに呼応したかの様にハヤシは口に含んだ水をフロアへ吐きかける。「100曲\'s High」とでも言うのか、ハヤシが一気にテンションが上がっていくのが手に取るかのようにわかる。「Hot Stuff」では、自らの熱を下げるかのように頭から水を浴びるというエモーショナルな状態に。1999年リリースのインディーズデビューアルバム『1st P』収録の色褪せないハードチューン「Buggie Technica」での鬼気迫るヴォコーダーボイスは、95曲目というのに、今から何かが始まる衝動感に溢れていた。フロアも全く静まる気配がない。しかし、ここで本編は終了となる。時刻は夜9時53分、スタートしてから3時間弱が経過。満身創痍の3人は、袖へとはけて行く。

「P・O・L・Y・S・I・C・S!!!」とアルファベットで彼らを呼び、アンコールを求めるオーディエンス。再び3人が登場して、ハヤシは「19周年ライブで1日100曲とか無謀な事をやっているのに、盛り上がってくれて感謝しています。こんなファンがいてくれて、嬉しいです。こういう面白い事をやっていきたいよね。それに新しいアルバムの『What\'s This???』も繰り返し聞くと、色んな発見があるので宜しくお願いします!!」と感謝と決意を述べる。こよなくライブハウスを愛する彼らは、「キュー! ワシャー! グチュー! ライブハウスは、そんな密な空間です!!! なので有効利用をしたいし、これから先もPOLYSICSは楽しいライブしかしません!!!」とも誓った。96曲目は感謝の気持ちを込めた「ありがTOISU!」。続いて、キラーチューンの「Baby BIAS」ではフミがハヤシを蹴るアクションを見せるなど最後の最後まで全力で魅せてくれる。初めてファンへの想いを込めたナンバーとしても知られる「Electric Surfin\'Go Go」、最新アルバムから「SUN ELECTRIC」と立て続けに投下。本当の最後となる100曲目は、赤いピコピコハンマーを持ったフミと黄金のピコピコハンマーを持ったハヤシがオーディエンスの頭を、まるでモグラ叩きの様に叩いていく「AT-AT」がぶちかまされる。ヤノも負けじと全力でシンバルを叩いてゆく。ハヤシのシンセ、フミのシーケンス、ヤノのドラムと…3人の音が入り乱れたまま終わりへ。足腰が疲弊しきって、3人とも立っているのがやっとなのが、2階の関係者にも伝わってくる。たった3時間強で100曲をライブで表現する事が、いかに大変な事かが改めてわかる…。そして、それをやりきった姿は感動すら覚えるし、かっこいいとしか言い様がない。
 
「好きやで〜大阪! ポリシックのみんな、大好きやで〜! バイバイ!!」とハヤシは叫び、最後は「トイス!」を連呼して、「おやすみ〜!!」と去って行く。時刻は夜10時16分、魂のこもった前人未到の宴は幕を閉じた。              

Text by 鈴木淳史
Photo by 渡邉一生

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POLYSICS
【ジャンル】
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SIAM SHADE、全国Zepp TOUR最終日に10月の日本武道館公演を発表
Mon, 07 Mar 2016 17:00:00 +0900
3月6日@Zepp Tokyo (okmusic UP\'s)

SIAM SHADEが3月5日・6日の2日間、全国Zepp TOUR『The Ultimate Fight Series』の追加公演をZepp Tokyoにて開催した。

【その他の画像】SIAM SHADE

2002年に解散し、メジャーデビュー20周年の2015年10月に再結成したSIAM SHADE。20th Anniversary year 2015-2016として10月18日に『The Abiding Belief』と銘打ったライヴをさいたまスーパーアリーナにて開催し、デビュー日となる同月21日には『The Rain Lets Up』というタイトルでZepp Tokyoでライヴを開催。そして、2016年2月には『The Ultimate Fight Series』と題した全国Zepp TOURが各地完売となり、今回の追加公演に至った。

3月6日、ツアーもついにファイナル。開演時間になると、栄喜、KAZUMA、DAITA、NATCHIN、淳士がステージに現れ、地鳴りのような拍手と声援が彼らを迎えた。それに応えるかのようにオープニングナンバーの「JUMPING JUNKIE」から熱いステージパフォーマンスを展開し、会場をさらに熱くする。

ツアータイトルにもなっている“Ultimate”という言葉の意味は、“最後の”、そして“究極の”だ。「1999」や「BLACK」「PASSION」と言ったシングル曲を軸にして、中盤では「if〜ひとりごと〜」をじっくりと聴かせたり、淳士のドラムソロを含むインストゥルメンタルナンバーを盛り込むなど、ツアータイトル通り、究極のSIAM SHADEの魅力を余すところなく堪能できるセットリストが組まれている。

後半もブレイクのきっかけとなった「1/3の純情な感情」やデビュー曲「RAIN」を投入し、息もつかせない勢いで攻めていく。曲によってはコール&レスポンスを取り入れ、みんなで大合唱し、オーディエンス参加型が強固な一体感を作り上げた。

アンコールでは「Dear…」や2013年9月に配信リリースされた「Still We Go」、そして今回のツアーではラストナンバーとして演奏されてきた「Don’t tell lies」でこの日も締めくくった……はずだったが、アンコールの声が止まず、「一緒に歌いたいってことでいいか?」とダブルアンコールとして「Dreams」を披露。メンバー5人と6人目のメンバー(ファン)との絆を確かめるような大合唱となった。

歌い終わった後、栄喜が「この20周年イヤーの最後を俺達の聖地、日本武道館で締めたいと思います。10月にまた会いましょう!」と、まさにビッグなサプライズを届けてくれた。10月10日(月・祝)大阪・グランキューブ大阪、15日(土)宮城・仙台サンプラザホール、そして20日(木)東京・日本武道館。20周年イヤー最終公演のツアータイトル『FINAL ROAD LAST SANCTUARY』に込められた彼等の想いはきっと6人目のメンバーに伝わっているはずだ。

Photo:RYOJI FUKUOKA

■【セットリスト】

JUMPING JUNKIE
No! Marionette
LOVESICK
1999
ブランコ
BLACK
PASSION
BLOODY TRAIN
if 〜ひとりごと〜
IMITATION LOVE
(TUFS1)
アドレナリン
PRIDE
FLY HIGH
1/3の純情な感情
RAIN
D.Z.I
GET A LIFE
-アンコール1-
Dear…
Still We Go
SHAKE ME DOWN
Don’t tell lies
-アンコール2-
Dreams

■SIAM SHADE 20th Anniversary year 2015-2016 最終公演「FINAL ROAD LAST SANCTUARY」

10月10日(月・祝) グランキューブ大阪
10月15日(土) 仙台サンプラザ
10月20日(木) 日本武道館
<チケット>
8月27日(土)に全国一斉発売

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SIAM SHADE
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Perfume、新曲「FLASH」のジャケットで『ちはやふる』とのコラボが実現
Mon, 07 Mar 2016 13:00:00 +0900
配信シングル「FLASH」 (okmusic UP\'s)

3月16日に大人気コミックス『ちはやふる』の実写映画主題歌であるPerfumeの新曲「FLASH」が配信リリースされる。この度、その配信シングルのジャケットのために『ちはやふる』の原作者・末次由紀がPerfumeの3人を描き下ろしたコラボジャケットが実現した。

【その他の画像】Perfume

もともとPerfumeが原作『ちはやふる』の大ファンで主題歌起用に大感激、また末次先生もPerfumeのファンということで、相思相愛のカップリングとなっていたが、今回主題歌を配信リリースするにあたり、Perfumeサイドからジャケットのイラストを依頼、末次先生が快諾し実現する運びとなった。Perfumeサイドからは「漫画『FLASH』があったとしたら、その第一巻の表紙になるようなイラストイメージ」とリクエスト。それに末次先生が応える形で、春らしい、Perfume3人が躍動するイラストが完成した。

末次先生は「FLASHというタイトルがまず秀逸! 閃きや火花など、印象的な歌詞がものすごくメロディと物語に合っていてびっくりしました。Perfumeさんの歌声のピュアさと作りこまれたデジタルサウンドのマッチングに、昔と今を網羅するおおきなイメージを感じることが出来ました。大好きな曲です。」と感想を寄せている。

また、Perfumeのメンバーもこのイラストを見て大喜び。「あの憧れの末次先生に、まさか自分たちを描いてもらえるなんて光栄すぎて鳥肌がとまりません!!! 先生の思う私たちはこんな風に見えてるんだって思ったら、すっごい嬉しくて…本当に可愛く描いてくださいました(笑)。こんなに爽やかに、そして今にも踊りだしそうな躍動感のある感じが末次先生のファンとしても、イラストを見ていてドキドキします。少しずつ散らばっているお花も、すごく末次先生らしさがあって感動ですし、逆に星のこのポップな感じは私達にとっても珍しいので、新しい末次先生の思う私達なんだなぁと思うとまた嬉しかったです。とっても気に入っています! この衣装ほんとに着れたら面白いなぁ〜」とコメントを寄せた。

さらに、4月6日には「FLASH」が収録されたPerfumeの約2年半ぶりのオリジナルニューアルバム『COSMIC EXPLORER』がリリースされるが、同日、映画『ちはやふる』オリジナルサウンドトラック、小泉徳宏監督監修の映画『ちはやふる』イメージコンピレーションアルバム『こいのうた 〜Inspired by 映画『ちはやふる』』、そして映画連動企画CD『朗詠 小倉百人一首』の3タイトルも同時発売される事が決定しているので、こちらも欠かさずチェックしよう。

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Perfume
【ジャンル】
J-POP, 映画

アルディアス、過去最大規模の会場含むツアー発表&楽曲のフリーダウンロード開始
Mon, 07 Mar 2016 16:00:00 +0900
アルディアス (okmusic UP\'s)

現在全国ツアー「Aldious Japan Tour 2016」を行っているアルディアスが、3000人規模の会場を含む新たなツアー「Aldious LIVE 2016」を発表した。

【その他の画像】アルディアス

ワンマンとしては過去最大の規模となる豊洲PIT公演(キャパシティ3000人)をはじめ、名古屋、大阪公演が発表され、この後も数公演が追加されていくという。

先日、ヘヴィメタル専門誌「BURRN!!」誌の読者人気投票においても多くの部門でアルディアスがTOP10入りし、新加入したドラマーのMARINA(父親は世界的ドラマーのテリー・ボジオ氏)がドラマー部門で6位に輝き、ヴォーカル部門ではRe:NOが9位にランクアップするなど海外の有名バンドと肩を並べ、その人気ぶりを示す結果になったのも話題になっている。海外での人気も盛り上がりをみせつつあり、オフィシャルウェブサイトには海外からのアクセスや問い合わせが日夜絶えないという。

今回のツアーはライヴバンドとして人気を呼ぶ彼女達の現在までの集大成的な意味合いを持つライヴとなり、ヘヴィメタルを軸に様々な音楽性を貪欲に吸収する彼女達のサウンドの変化も楽しめるライヴになるそうだ。

また、今回の新ツアーの決定を記念し、オフィシャルHPでは「Re:fire」と「Sweet Temptation」の2曲のショートヴァージョンがフリーダウンロードできるリンクが公開されている。先週にはアルディアスの最新シングル「die for you」MVのフルヴァージョンもYouTube上で公開され、近日中にはアルバム『Radiant A』から新MVも公開される予定とのこと。

是非この機会に、タフなガールズバンドに耳を傾けてライヴにも足を運んでほしい。

■フリーダウンロードリンク(5日間限定)
・「Re:fire」(short)
http://firestorage.jp/download/5e5556aaff4a87575ccfdb800ab0ab36478574fb
・「Sweet Temptation」(short)
http://firestorage.jp/download/d0071f4048c3c9ae2e42bb675e606db6855040e8

■【ライブ情報】

『Aldious LIVE 2016』
6月04日(土) 愛知・ElectricLadyLand
開場18:00 / 開演18:30
7月16日(土) 大阪・梅田クラブクアトロ
開場18:00 / 開演18:30
9月24日(土) 東京・豊洲PIT
開場18:00 / 開演19:00

『FC会員ONLY “REAL-DIOUS”イベント』
5月21日(土) 東京・表参道GROUND
開場18:00 / 開演18:30

■「White Crow」 Live Version Short
https://youtu.be/M4yGrx6ceo8

■「die for you」MV
https://youtu.be/Gy90PTIG1Xw

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アルディアス
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EXILE、松本利夫・USA・MAKIDAIのラストライブを収めた映像作品の詳細を解禁
Mon, 07 Mar 2016 15:00:00 +0900
EXILE 松本利夫・USA・MAKIDAI (okmusic UP\'s)

EXILE史上かつてない壮大なスケールの物語を展開した「EXILE LIVE TOUR 2015 “AMAZING WORLD"」。このライブはオリジナルメンバー3 人にとってのラストライブであり、2014年に加入した新メンバー5人にとっては初めてのライブとなるEXILEの歴史を受け継ぎ、また新たな時代へと進むEXILEの歴史が築かれていく様を感じられるライブとなった。その歴史的なライブを完全映像化したライブDVDのリリースに先駆けて、ジャケット写真と収録内容が公開された。

【その他の画像】EXILE

今回公開されたジャケット写真は、このライブのオープニングのワンシーンを切り取ったもの。センターの巨大LEDの中央に現れたATSUSHI、その元へ向かうメンバーたち、そして、歓喜するオーディエンス。壮大な物語がはじまる瞬間の熱狂が、この一枚に込められている。ジャケット写真からも感じられる壮大なスケールのセットは、幅77m、高さ28mに及ぶ超巨大メインステージ、アリーナを縦横無尽に動き回る移動式ステージと、会場全体を使った迫力の演出がなされ、ハイレベルな総勢244人のサポートダンサーが演出を彩った。物語は人間が本能的に持つ六つの感情「楽・喜・怒・憎・哀・愛」六情をテーマにした時空を超えた人間の成長物語という今を生きることの深いメッセージ、EXILE第一章から第四章に至るまでの数々の楽曲とともに三幕構成で繰り広げられている。

この作品はEXILEの歴史にとって非常に大きな意味を持つ作品となる。

EXILEを創成期から牽引してきた初期メンバーである松本利夫、USA、MAKIDAIがこのライブを最後にEXILEパフォーマーから卒業した。これまで幾多の苦難を乗り越え、EXILEを不動の存在へと押し上げる原動力となった3人は、これから先もEXILEをずっと輝かせ続けるために、それぞれが自分の道を歩みはじめる。そんな三人にとって最後であるとともに、新たな道への出発となるライブツアーでもあった。ぜひ彼ら3人の想いが込められたラストパフォーマンスをその目に焼き付けてほしい。

そして2014年に加入した新メンバーの五人にとっては、初めて挑むEXILEとしてのライブツアー。まさに、EXILEの歴史を受け継ぎ、また新たな時代へと進むEXILEの歴史が築かれていく、終わりと始まりが交差する様を感じられるライブとなった。絶対に見逃すことのできないEXILEの歴史がまた新たに築かれるこのライブツアー。その準備から最終日までの舞台裏を追った感動のドキュメンタリーも、涙無くしては語れない必見の作品となっているので楽しみに待っていてほしい。

初回限定の豪華版には、ライブで躍動するメンバーの一瞬の瞬間を切り取った60P特大フォトブックも特別収録。ライブのスケール観を表現した特大BOX仕様のジャケットと共に、この作品を彩る重要なピースとなるだろう。

ライブ映像、ドキュメンタリー、フォトブック、そして今作からはスマホでライブが楽しめるスマプラムービーが加わる。このライブツアーの全てを様々な角度から感じることのできる究極の作品を、あなたの五感で体感してみてほしい。

■DVD&Blu-ray『EXILE LIVE TOUR 2015 "AMAZING WORLD"』

2016年4月13日発売
【ドキュメンタリー付き豪華盤】
■3DVD+スマプラ・ムービー
RZBD-86062〜4/¥6,480+税
■2Blu-ray+スマプラ・ムービー
RZXD-86065〜6/¥7,480+税
※初回限定特大BOX仕様&60P特大フォトブック付き
【通常盤】
■2DVD+スマプラ・ムービー
RZBD-86067〜8/¥4,980+税
■Blu-ray+スマプラ・ムービー
RZXD-86069/¥5,980+税
<収録曲>
■第一幕
AMAZING WORLD
NEW HORIZON
DANCE INTO FANTASY
Believe in Yourself
Each Other\'s Way 〜旅の途中〜
Choo Choo TRAIN
Carry On
HERO
Your eyes only 〜曖昧なぼくの輪郭〜
ただ・・・逢いたくて
LA・LA・LA LOVE SONG
VICTORY
I Wish For You
ALL NIGHT LONG
BOW & ARROWS
Flower Song
■第二幕
情熱の花
Lovers Again
Craving In My Soul
UPSIDE DOWN / EXILE ATSUSHI
DANCER\'S ANTHEM 2015ver.
悲しみの果てに・・・
■第三幕
EXILE PRIDE 〜こんな世界を愛するため〜
No Limit
SUPER SHINE
Ki・mi・ni・mu・chu
Someday
銀河鉄道999
Rising Sun
-ENCORE-
24karats GOLD SOUL
Love,Dream & Happiness
AMAZING WORLD -epilogue-
■ドキュメンタリー
EXILE 松本利夫・USA・MAKIDAI 2015 Last Tour Documentary

【関連リンク】
EXILE オフィシャルHP
EXILE ATSUSHIとAI、コラボシングル「No more」の全容が明らかに
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「ぴったんこカン・カン」で「EXILEパフォーマー卒業ツアー」放送、泉ピン子とあき竹城がその後の活動や悩みなどを聞く

【関連アーティスト】
EXILE
【ジャンル】
J-POP

RHYMESTER主催『人間交差点 2016』出演アーティスト第2弾は三浦大知やモンパチら4組
Mon, 07 Mar 2016 14:00:00 +0900
『人間交差点 2016』ロゴ (okmusic UP\'s)

5月15日にお台場で開催される「ライムスター PRESENTS 野外音楽フェスティバル『人間交差点 2016』」の出演アーティストの第2弾が発表された。

【その他の画像】RHYMESTER

今回発表となったのはKOHH、三浦大知、MONGOL800、RIP SLYMEの4組。世代・ジャンルがクロスオーバーする、フェスとしても個性的なラインアップに期待も高まる。今後最終追加アーティストの発表も予定しているということで詳細はオフィシャルHPにて。

また、昨年開催され数々の名シーンが生まれた第一回『人間交差点 2015』の模様が、日本最大の音楽専門チャンネルスペースシャワーTVにて特番再放送されることも決定。フェスの雰囲気を予習するにはぴったりな番組内容となっているのでこちらも注目だ。

■『人間交差点』特設サイト
http://www.nkfes.com/
■RHYMESTERオフィシャルサイト
http://www.rhymester.jp/

■RHYMESTER presents 野外音楽フェスティバル『人間交差点 2016』

5月15日(日) 東京 お台場野外特設会場
出演:RHYMESTER、OZROSAURUS、KOHH、ゴスペラーズ、サイプレス上野とロベルト吉野、さかいゆう、三浦大知、MONGOL800、RIP SLYME、lecca ほか

■『スペースシャワーネットワーク RHYMESTER presents "人間交差点 2015" LIVE SPECIAL 』

4月1日(金)25:00〜26:00
※再放送

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MONGOL800の『MESSAGE』が湛えるシンプルがゆえに奥深いメッセージ

【関連アーティスト】
RHYMESTER, RIP SLYME, MONGOL800, 三浦大知, KOHH
【ジャンル】
J-POP, ヒップホップ, フェス

flumpool、3月19日に視覚で楽しむスペシャルイベントを開催
Mon, 07 Mar 2016 12:00:00 +0900
flumpool (okmusic UP\'s)

先日【MARCH 14 19 20 TOKYO】と意味深な告知を行なっていたflumpoolが、「MARCH 19」と予告していた3月19日(土)に、約3年半ぶりとなるニューアルバム『EGG』を視覚的観点から堪能出来るスペシャルイベント《Let\'s talk about “EGG" with its Art and Films》を開催することを発表した。

【その他の画像】flumpool

このスペシャルイベントは、ニューアルバム『EGG』のリリースに伴い多数制作された映像コンテンツをメンバーと共に巨大スクリーンで視聴し、メンバー間の激論を間近で目撃できる初のシンポジウム(風)トークセッションと、『EGG』アートワーク絵画展の融合イベントとなる。話題となっているムンクの絵画をモチーフとした数々のアートワークを間近で楽しむことができ、さらにこの日にしか聞けない制作秘話などをメンバーから直接聞くことができる貴重なイベントだ。
 
また併せて完全生産限定パッケージとなる『スクランブルエッグBOX』を、会場限定でリリースすることも発表した。この『スクランブルエッグBOX』は、ニューアルバム『EGG』に加え、アルバム誕生に大きく起因した昨年末の横浜アリーナ「カウントダウンライブ」のライブ音源をCD収録容量の限界迄収録したライブセレクションCD、アルバムアートワークポストカード5枚組セット、そして《Let\'s talk about “EGG" with its Art and Films》イベントチケットを特典付属した、まさしくその名の通り、豪華なコンテンツを“混ぜ込んだ"、この会場でしか手に入らない、完全限定生産パッケージとなっている。また、前述の通り『スクランブルエッグBOX』には《Let\'s talk about “EGG" with its Art and Films》イベントチケットが特典付属しており、参加にはこのチケットが必要となっているそうだが、限定パッケージの販売は当日会場限定で、販売数にも限りがあるとのことだ。 

そして、【MARCH 14 19 20 TOKYO】の3月14日、20日にも、何かが起きるという事なのか? 今後のflumpoolの動きを見逃さず、オフシャルHPやオフィシャルSNS、ファンクラブサイトなどをチェックしよう!

■【《Let\'s talk about “EGG" with its Art and Films》詳細】

3月19日(土) STAR RISE TOWER
<スケジュール>
初回は、12:30開場/13:00開演
以降、複数回の開催を予定。
完全限定生産パッケージ『スクランブルエッグBOX』をご購入された順番によりご入場回が決まります。販売数には、限りがございますので、お時間には余裕をもってお買い求めください。
<入場条件>
イベント当日限定販売される、完全限定生産パッケージ『スクランブルエッグBOX』に付属する特典イベントチケットをお持ちの方。

■完全限定生産パッケージ『スクランブルエッグBOX』
販売日時:3月19日(土) 9:30 〜11:30
※先行販売(予定)
11:45〜15:00 (予定)
販売場所:STAR RISE TOWER内
価格:¥3,500(税込)
<商品内容>
ニューアルバム『EGG』に加え、アルバム誕生に大きく起因した昨年末の横浜アリーナ「カウントダウンライブ」のライブ音源をCD収録容量の限界迄収録したライブセレクションCD、アルバムアートワークポストカード5枚組セット、そして《Let\'s talk about “EGG" with its Art and Films》イベントチケットを特典付属した完全限定生産パッケージ!
-Contents-
・『EGG』通常盤CD
・カウントダウンライブ ライブ音源CD(約75分収録予定)
flumpool COUNTDOWN LIVE 2015→2016「ヒツジの皮を被ったサルたちの歌合戦」LIVE SELECTION
・EGG Artwork Special Post Card 5枚組セット
■特典
《Let\'s talk about “EGG" with its Art and Films》イベントチケット

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flumpool
【ジャンル】
ジャパニーズロック

京都のサーキット・イ ヴェント『いつまでも世界は...』が第三弾ラインナッブを発表
Mon, 07 Mar 2016 11:00:00 +0900
『いつまでも世界は...第五回』 (okmusic UP\'s)

ライブサーキットイベント『いつまでも世界は...第五回』が、5月29日に京都のKYOTO MUSE、磔磔、ライブハウス都雅都雅、VOXhall、LIVE HOUSE DEWEY、MOJO、UrBANGUILD、元立誠小学校、花見小路さらさ等で同時開催される。

【その他の画像】

ザ・シックスブリッツの西島衛が主催するこのイベントは京都の中心街である、四条・新京極や木屋町エリアのライブハウスやカフェなど、全21会場を舞台とする。企画メンバーは、KYOTO MUSE・VOXHALL・DEWEY、そしてLivehouse nano といったライブハウスの各店長や、モルグモルマルモ・THE ロック大臣ズ・タカダスマイルといった地元のミュージシャン、そして西島の呼びかけに共感した音楽好きたちなど、顔役から裏方の枠を越えた様々なメンバーから成る。

また、今回からブッキングは一部キュレ―ション制をとっており、京都の代表的レーベル Second Royalや夏の風物詩的フェスである「西院ミュージックフェスティバル」、大阪の老舗ライブハウススト「FANDANGO」、そしてSSWのゆーきゃんと、画家の近藤康平によるコンビなどがキュレーターとして参加。西島が多大な影響を受けた、アメリカのオースティンの本家サーキットにも引けを取らない「京都版 SXSW(サウス・バイ・サウスウェスト)」を目指す。

本イベントは、日本有数の音楽都市である京都、その片隅でいま生まれている音を、街に根付かせたいという思いのもと、一部の会場を入場無料に設定している。さらに、高校生以下は全会場に無料で入場できる。

■『いつまでも世界は...第五回』

5月29日 開場11:30/開演12:00
※リストバンド引き換え 10:00〜21:00

<会場>
磔磔/KYOTO MUSE/ライブハウス都雅都雅/KYOTO VOXhall/LIVE HOUSE DEWEY/京都MOJO/UrBANGUILD/音まかす/The Weller\'s Club/スタジオラグ河原町店元・立誠小学校/さらさ花遊小路/新京極華舞台/cafe?Independants/cafe&BAR 大丈夫/タワーレコード京都店/Cafe&Bar CHAM/KITCHEN BAR EIGHT/カブリチョーザ河原町 VOX 店/京都三条ラジオカフェ/東北酒肴 EAGLE/音まかす

<出演>
■第3弾発表
THE ラブ人間 / ギャーギャーズ / GASOLINE / omni sight / noid / 近藤康平 / 平井正也 / トリブルファイヤー / 前川サチコと GLG トリオ/ RED JETS / ぐっとクルー / カネコアヤノ

■発表済み
ザ・シックスブリッツ ザ・ビートモーターズ/片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローバーティ/ぼわん/ウルトラタワー/私の思い出/中 村佳穂 SATORI./前田サンシャインオフィス/モルグモルマルモ/THE ロック大臣ズ/ゆーきゃん/タカダスマイ ル/Atomic Stooges/シンガロンバレード/メシアと人人/バイセーシ/カトキット/橙々/台風クラブ/シライリ ゾートオーケストラ/キーマカリーズとチチワシネマ/志磨参兄弟/それでも世界は続くなら/The Fax/MOTORS/Nuff/グラサンズ/ガルウィングス/KING BROTHERS/三上寛/加速するラブズ/竹原ビストル /カサ・スリム/ギターバンダ/溺れたエビの検死報告書/ふちがみとふなと/中沢ノブヨシ/登敬三/Fats&Fats with 登敬三/志野康家/小竹直と彼のソウルフレンズ/千歳勇介の潜在的 SESSION/super bacons/長谷川健 一 BAND SET/山本健二&ヒズ・ラッキーフレンズ

<フリースベース出演者>
リーテソン/竹上久美子/松ノ葉楽団/マルヤマトモコ/チャー鉾/イツキライカ/ハナクソ/進藤宏希/深田和良/ ゆ~すほすてる/野村麻紀/戸田大地/ふみもと大すけ/シーサー/ミサト/前座 MC with カジワラコウジ/フサ イフォン/菅原岳史/マサ・タケダ/花柄ランタン/傷心の松/ミノウラヒロキ・マジックショー/とみぃはなこ/ ラヴラヴスバーク/ブラインドミウラストレンジャー/BUG&RHINO/The BIGOOD!/Clap Stomp Swingin\'Duo

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

黒木渚、ニューシングルジャケット&参加ミュージシャン公開
Mon, 07 Mar 2016 00:00:00 +0900


黒木渚が4月6日にリリースする、ニューシングル「ふざけんな世界、ふざけろよ」のジャケット写真と参加ミュージシャンを公開した。

【その他の画像】黒木渚

今作はCD(新曲4曲)+DVD(Music Video Clips vol.1)の初回限定盤A、CD(新曲4曲+ライブ音源4曲)+LIVE DVD(Live at EX THEATER ROPPONGI 2016. 01.11)の初回限定盤B、CDのみの通常盤の3形態となっており、各々のビジュアルが公開。

また、参加ミュージシャンには、ドラムに柏倉隆史(toe / the HIATUS)、BOBO(MIYAVI / フジファブリック)、ベースに原昌和(the band apart)、沖山優司、トランペットには柿沢健司など個性的なメンバーが揃った。

さらに、黒木渚はNew Single「ふざけんな世界、ふざけろよ」の発売日である4月6日に、オフィシャル通販限定で販売していた『「TOUR 虎視眈々と淡々と」東京グローブ座 2015』の全国発売も発表。

なお、黒木渚は4月22日(日)福岡DRUM LOGOSを皮切りに6大都市を巡る『ONEMAN TOUR 2016 SPRING「ふざけんな世界、ふざけろよ」』を開催。3月6日よりチケットが一般発売となった。

■シングル「ふざけんな世界、ふざけろよ」

2016年4月6日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
¥2,300+税
<収録曲>
■CD
1. ふざけんな世界、ふざけろよ
2. おんな・おとこ・おんな
3. カイワレ
4. ふりだし
■DVD
webでは公開されることのなかったフルバージョンのミュージックビデオクリップ集(全5曲)付
1. あたしの心臓あげる(Full Version)
2. 骨(Full Version)
3. はさみ(Full Version)
4. 革命(Full Version)
5. レスポール(Lyric Video)

【初回限定盤B】(CD+DVD)
¥2,300+税
<収録曲>
■CD
1. ふざけんな世界、ふざけろよ
2. おんな・おとこ・おんな
3. カイワレ
4. ふりだし
5. 虎視眈々と淡々と(Live@EX THEATER ROPPONGI 2016.01.11)
6. 君が私をダメにする(Live@EX THEATER ROPPONGI 2016.01.11)
7. エジソン(Live@EX THEATER ROPPONGI 2016.01.11)
8. テーマ(Live@EX THEATER ROPPONGI 2016.01.11)
■DVD
2016年1月11日に東京EX THEATER ROPPONGIにて開催された『黒木渚 ONEMAN TOUR「自由律」FINAL』の厳選音源4曲と映像4曲付!
1. カルデラ
2. 107
3. 革命
4. アーモンド

【通常盤】(CD)
¥1,200+税
<収録曲>
1. ふざけんな世界、ふざけろよ
2. おんな・おとこ・おんな
3. カイワレ
4. ふりだし

■黒木渚 ONEMAN TOUR 2016 SPRING「ふざけんな世界、ふざけろよ」

4月23日(土) 福岡県 DRUM LOGOS
5月07日(土) 北海道 札幌Sound Lab mole
5月15日(日) 宮城県 仙台darwin
5月21日(土) 愛知県 名古屋ボトムライン
5月22日(日) 大阪府 UMEDA CLUB QUATTRO
6月03日(金) 東京都 国際フォーラム ホールC

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【関連アーティスト】
黒木渚
【ジャンル】
ジャパニーズロック













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