歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2016年02月24日)
バックナンバー
最新ニュース
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
2016/02/23
2016/02/22
2016/02/21
2016/02/20
2016/02/19
2016/02/18
2016/02/17
2016/02/16
2016/02/15
2016/02/14
2016/02/13
2016/02/12
2016/02/11
2016/02/10
2016/02/09
2016/02/08
2016/02/07
2016/02/06
2016/02/05
2016/02/04
2016/02/03
2016/02/02
2016/02/01
2016/01/31
2016/01/30
2016/01/29
2016/01/28
2016/01/27
2016/01/26
2016/01/25
2016/01/24
2016/01/23
2016/01/22
2016/01/21
2016/01/20
2016/01/19
2016/01/18
2016/01/17
2016/01/16
2016/01/15
2016/01/14
2016/01/13
2016/01/12
2016/01/11
2016/01/10
2016/01/09
2016/01/08
2016/01/07
2016/01/06
2016/01/05
2016/01/04
2016/01/03
2016/01/02
2016/01/01
2015/12/31
2015/12/30
2015/12/29
2015/12/28
2015/12/27
2015/12/26
2015/12/25
2015/12/24
2015/12/23
2015/12/22
2015/12/21
2015/12/20
2015/12/19
2015/12/18
2015/12/17
2015/12/16
2015/12/15
2015/12/14
2015/12/13
2015/12/12
2015/12/11
2015/12/10
2015/12/09
2015/12/08
2015/12/07
2015/12/06
2015/12/05
2015/12/04
2015/12/03
2015/12/02
2015/12/01
2015/11/30
2015/11/29
2015/11/28
2015/11/27
2015/11/26
2015/11/25
2015/11/24
2015/11/23
2015/11/22
2015/11/21
2015/11/20
2015/11/19
2015/11/18
2015/11/17
2015/11/16
2015/11/15
2015/11/14
2015/11/13
2015/11/12
2015/11/11
2015/11/10
2015/11/09
2015/11/08
2015/11/07
2015/11/06
2015/11/05
2015/11/04
2015/11/03
2015/11/02
2015/11/01
2015/10/31
2015/10/30
2015/10/29
2015/10/28
2015/10/27
2015/10/26
2015/10/25
2015/10/24
2015/10/23
2015/10/22
2015/10/21
2015/10/20
2015/10/19
2015/10/18
2015/10/17
2015/10/16
2015/10/15
2015/10/14
2015/10/13
2015/10/12
2015/10/11
2015/10/10
2015/10/09
2015/10/08
2015/10/07
2015/10/06
2015/10/05
2015/10/04
2015/10/03
2015/10/02
2015/10/01
2015/09/30
2015/09/29
2015/09/28
2015/09/27
2015/09/26
2015/09/25
2015/09/24
2015/09/23
2015/09/22
2015/09/21
2015/09/20
2015/09/19
2015/09/18
2015/09/17
2015/09/16
2015/09/15
2015/09/14
2015/09/13
2015/09/12
2015/09/11
2015/09/10
2015/09/09
2015/09/08
2015/09/07
2015/09/06
2015/09/05
2015/09/04
2015/09/03
2015/09/02
2015/09/01
2015/08/31
2015/08/30
2015/08/29
2015/08/28
2015/08/27
2015/08/26
2015/08/25
2015/08/24
2015/08/23
2015/08/22
2015/08/21
2015/08/20
2015/08/19
2015/08/18
2015/08/17
2015/08/16
2015/08/15
2015/08/14
2015/08/13
2015/08/12
2015/08/11
2015/08/10
2015/08/09
2015/08/08
2015/08/07
2015/08/06
2015/08/05
2015/08/04
2015/08/03
2015/08/02
2015/08/01
2015/07/31
2015/07/30
2015/07/29
2015/07/28
2015/07/27
2015/07/26
2015/07/25
2015/07/24
2015/07/23
2015/07/22
2015/07/21
2015/07/20
2015/07/19
2015/07/18
2015/07/17
2015/07/16
2015/07/15
2015/07/14
2015/07/13
2015/07/12
2015/07/11
2015/07/10
2015/07/09
2015/07/08
2015/07/07
2015/07/06
2015/07/05
2015/07/04
2015/07/03
2015/07/02
2015/07/01
2015/06/30
2015/06/29
2015/06/28
2015/06/27
2015/06/26
2015/06/25
2015/06/24
2015/06/23
2015/06/22
2015/06/21
2015/06/20
2015/06/19
2015/06/18
2015/06/17
2015/06/16
2015/06/15
2015/06/14
2015/06/13
2015/06/12
2015/06/11
2015/06/10
2015/06/09
2015/06/08
2015/06/07
2015/06/06
2015/06/05
2015/06/04
2015/06/03
2015/06/02
2015/06/01
2015/05/31
2015/05/30
2015/05/29
2015/05/28
2015/05/27
2015/05/26
2015/05/25
2015/05/24
2015/05/23
2015/05/22
2015/05/21
2015/05/20
2015/05/19
2015/05/18
2015/05/17
2015/05/16
2015/05/15
2015/05/14
2015/05/13
2015/05/12
2015/05/11
2015/05/10
2015/05/09
2015/05/08
2015/05/07
2015/05/06
2015/05/05
2015/05/04
2015/05/03
2015/05/02
2015/05/01
2015/04/30
2015/04/29
2015/04/28
2015/04/27
2015/04/26
2015/04/25
2015/04/24
2015/04/23
2015/04/22
2015/04/21
2015/04/20
2015/04/19
2015/04/18
2015/04/17
2015/04/16
2015/04/15
2015/04/14
2015/04/13
2015/04/12
2015/04/11
2015/04/10
2015/04/09
2015/04/08
2015/04/07
2015/04/06
2015/04/05
2015/04/04
2015/04/03
2015/04/02
2015/04/01
2015/03/31
2015/03/30
2015/03/29
2015/03/28
2015/03/27
2015/03/26
2015/03/25
2015/03/24
2015/03/23
2015/03/22
2015/03/21
2015/03/20
2015/03/19
2015/03/18
2015/03/17
2015/03/16
2015/03/15
2015/03/14
2015/03/13
2015/03/12
2015/03/11
2015/03/10
2015/03/09
2015/03/08
2015/03/07
2015/03/06
2015/03/05
2015/03/04
“山形生まれ、アメリカ・ラスベガス育ち”のじぇにー。、進化を見せられる2ndミニアルバム発売決定
Wed, 24 Feb 2016 16:00:00 +0900
じぇにー。 (okmusic UP\'s)

“山形生まれ、アメリカ・ラスベガス育ち”という稀有なプロフィールを持つティーンエイジ シンガー、じぇにー。が2ndミニアルバムを4月6日(水)に発売することがわかった。

【その他の画像】じぇにー。

19歳のバースデーを記念して制作することになった今作、「19歳になる女の子の誕生日にシルバーを贈ると幸せになれる」という言い伝えがモチーフにされており、全6曲収録で「Silver」と題されている。本人からのコメントによると、“進化したじぇにー。”を見せられるように新曲を制作、自信作となっている、とのことだ。

そして、4月9日(土)には渋谷・RUIDO K2にて自身4度目のワンマンライブ『19th birthday & 高校卒業 Special Live』の開催も決定しており、新作『Silver』からの楽曲も多く披露される予定だそうだ。同ライブでは、新作に収録されている楽曲「19 〜Lady or Girl〜」のタイトルのように、ティーンエイジGirlならではの若さと高校卒業をした、Ladyとしてのパフォーマンスにも期待ができる。

インディーズアーティストながら、昨年はフジテレビ系「水曜歌謡祭」の水曜シンガーズに大抜擢され、その類いまれにみる歌唱力を披露した彼女。シンガー以外の活動でも人気読者モデルを数多く輩出する読モBG公式チーム「FLASH TOKYO」のメンバーの一員としての活動や、海外向け連続ドラマ「LEQUIO」(大塚裕吉監督作・2016年秋放送予定・全編英語)へ役者として起用される、など話題はつきない。

■【じぇにー。 コメント】

『Silver』というMini Albumは19歳の誕生日を記念して作ることになったんですけど。
自分の中で、19歳になるからには"進化したじぇにー。”をお見せたくてっ。
なので今回はいろんなこと経験した素の自分を歌詞にさらけ出して、新しい曲を作らせて頂きました!私の新しい相棒たち(曲たち)は今までの中で1番自信がある曲たちなのでぜひ歌詞とサウンドに耳を傾けて聴いてほしいですっ!

■ミニアルバム『Silver』

2016年4月6日(水)発売
FOCD-0021/¥1,667+税
<収録曲>
1. Silver
2. 桜恋
3. 19 〜Lady or Girl〜
4. School Bag 2 The Live feat Amaryllis Bomb
5. またね。
6. G×3

■『19th birthday & 高校卒業 Special Live』

4月09日(土) 渋谷RUIDO K2
open 14:30/start 15:00
チケット:¥2,500(drink代別)
ローソンチケット:http://l-tike.com/(Lコード 73980)

【関連リンク】
じぇにー。 オフィシャルHP
【Artist Interview】圧倒的な存在感を放つ、“酸欠少女”さユりから目が離せない!
【音楽ランキング】YouTube再生回数大爆発!「PERFECT HUMAN」が1位獲得。
GILLE、ゴスペラーズをフィーチャーした新曲のリリック映像解禁

【関連アーティスト】
じぇにー。
【ジャンル】
J-POP

I Don\'t Like Mondays.が全浮気男に捧ぐ「Sorry」MVを公開
Wed, 24 Feb 2016 21:00:00 +0900
I Don’t Like Mondays. (okmusic UP\'s)

2月17日にリリースされたI Don\'t Like Mondays.(通称:アイドラ)のニューシングル「Sorry」。そのタイトル曲のMVが公開となった。

【その他の画像】I Don\'t Like Mondays.

洋楽のエッセンスを感じさせるダンサブルでオシャレなトラックに乗せて、自らの一夜の過ちを愛する女性にひたすら詫びるという、“BE PLAY BOY”を掲げる彼ららしからぬ内容が印象的な新曲「Sorry」だが、公開されたMVはさらに想像の斜め上を行く、アイドラ初のストーリー仕立ての作品であり、なおかつ男性にこそ観てもらいたいハードボイルド映画さながらの内容となった。

主人公(悠/Vo)は浮気がバレて、怒った彼女から命を狙われ、ひたすらTOKYOの街を逃げる。彼に協力して助けようとする般若面の素浪人(秋気/Dr)、クールな走り屋(謙二/Ba)、軍人風のスナイパー(兆志/Gu)らも次々に駆けつけるが…。そして、予想を裏切られる衝撃のラスト。“全浮気男に捧ぐ”その全貌を、MVで確かめてみてほしい。

また、女性ファッション誌『Domani』の4月号(3月1日発売、小学館)から、I Don\'t Like Mondays.の隔月連載がスタートする。タイトルは「伊達男バンドI Don\'t Like Mondays.がDomani女子をエスコート▼」。もしもアイドラのメンバーが、年上の女性とデートするとしたら…。各メンバーによる胸キュン妄想プランを誌上で再現! さらに、スペシャルコンテンツとして撮影舞台裏メイキング映像をWEB Domaniで3月1日(火)より公開予定だ。

※文中の▼は正式にはハートマーク。

■WEB Domani
http://domani.shogakukan.co.jp/

■「Sorry」MV
https://youtu.be/wXWq5O1Z--o

【関連リンク】
I Don\'t Like Mondays. オフィシャルHP
I Don\'t Like Mondays.、『アコースティックライブツアー 特別編』生配信決定
I Don\'t Like Mondays.、2ndシングル詳細&新ビジュアル公開
I Don\'t Like Mondays.、早くも2016年第1弾シングルがリリース決定

【関連アーティスト】
I Don\'t Like Mondays.
【ジャンル】
ジャパニーズロック

冨田勲が創った伝説の音源、ついに初CD化!
Wed, 24 Feb 2016 20:00:00 +0900
冨田勲 (okmusic UP\'s)

今年84歳を迎える世界的な作曲家でシンセサイザーアーティストの草分けである冨田勲が、最初期に創った伝説の音源を詰め込んだアルバム『オホーツク幻想』を3月23日にリリースする。

【その他の画像】冨田 勲

初音ミクやオーケストラとコラボした「イーハトーヴ交響曲」を作曲し、昨年には北京で公演を行なって大きな話題となったことも記憶に新しい冨田勲。今なお衰えぬ創作意欲を燃やす巨匠による新たなアルバムのリリースが発表された。

3月23日に日本コロムビアからリリースされる『オホーツク幻想』は、冨田勲が1970〜80年代に世に送り出した傑作シンセサイザー作品を再構成&サラウンド化するISAO TOMITAプロジェクトの最新作。宮沢賢治の作品世界を音で描いた「イーハトーヴ交響曲」によって明るみになった冨田の賢治への思慕が、今回のアルバムにも深く刻印されている。“賢治最愛の妹トシから賢治にあてた架空の手紙”を表象したという「オホーツク幻想」と共に、トミタのシンセサイザーによる最初期の作品である「銀河鉄道の夜」を収録。当時の価格で1000万円したというMOOGシンセサイザーを入手し、手探りで操作方法を模索しながら音を作り出した、まさに最初期に作られた貴重な音源だ。

さらに、80年代にリリースされた人気作「マ・メールロワ」や「亡き王女のためのパヴァーヌ」などもサラウンド化。今回のアルバムに収録されることにより、賢治の世界と呼応しながらまた別の様相を呈し、“エレクトロニクス賢治”とも言える音世界を展開している。

ジャケットワークは、DOMMUNEの主宰であり、冨田勲をたびたび番組やフェスに起用して再評価の牽引役となっている宇川直宏が、冨田と対話を重ねながら作り上げた。冨田は今回の音楽イメージについて“賢治は、北へ行けばトシの魂に会えると、樺太の日本最北の地まで樺太鉄道に乗って行った。賢治にはオホーツクの海はあまりにも広大だった”とコメントを寄せ、このイメージに着想を得て作り上げた今回のジャケットに関しては““銀河鉄道"は更に見たことのない遠くの世界へ行こうとしています”と感慨を込めて語っている。

なお、タワーレコードでは『オホーツク幻想』の購入者を対象に、このアートワークを起用したオリジナル特典クリアファイルが、さらにHMVでは、オリジナルの特典コースターが付与される。特典の詳細、付与店はオフィシャルHPでチェックしてみてほしい。

Photo:Yasuhiro Ohara

■アルバム『オホーツク幻想』

2016年3月23日発売
COGQ-89/¥3,000+税
※SACD Hybrid
<収録曲>
01.オホーツク幻想(冨田勲)
02.亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル)
〈マ・メール・ロワ(ラヴェル)〉
03.眠れる森の美女パヴァーヌ
04.夜の森に迷った一寸法師
05.パゴダの女王レドロネット
06.美女と野獣の対話
07.妖精の園
〈銀河鉄道の夜(冨田勲)〉
08.ケンタウルス祭の夜〜天気輪の柱〜白鳥の停車場〜水晶の砂の川原〜鳥捕りのおじさん〜さそりの火

【関連リンク】
冨田勲 オフィシャルHP
「FREEDOMMUNE 0 <ZERO> ONE THOUSAND 2013」大盛況のうちに幕
小田和正、オールタイムベスト『あの日 あの時』はまさに完全保存盤!
ゆず、東北リスナーと直接触れ合うことのできるラジオ特番が実現

【関連アーティスト】
冨田 勲
【ジャンル】
J-POP, ヒーリング/ニューエイジ

SiM x Crossfaith x レッドブル、日本のロックシーンに翼をさずけるコラボプロジェクトが始動
Wed, 24 Feb 2016 19:00:00 +0900
「SiM vs Crossfaith」 (okmusic UP\'s)

日本の“ロック・シーンに翼をさずける”バンドコンテスト「Red Bull Live on the Road 2016」(レッドブル・ライブ・オン・ザ・ロード 2016)のオフィシャルサポートバンドのSiMとCrossfaith。そんな2組がプロジェクト「SiM vs Crossfaith」を始動し、究極のコラボ楽曲「GET iT OUT」を全メンバー9人で完成させた。

【その他の画像】Crossfaith

コラボ楽曲「GET iT OUT」は、三次元モータースポーツ「Red Bull Air Race Chiba 2016」(レッドブル・エアレース千葉2016)のテーマソングとなり、3月1日(火)からCMが日本全国(テレビは一部地域)で放映されることも決定した。

実は今回のコラボ楽曲発表に先駆けて特設サイトが立ち上げられ、Twitterでハッシュタグ「#SiMvsCrossfaith」の投稿数に応じて情報解禁するという、ファン参加型の取り組みが行なわれていたが、なんと数時間で3万件以上のツイートを集める予想外の展開となり、オンライン上で大きな話題に。そして、今後もさらなる驚きの展開が待っているという。続報は3月29日(火)に発表となる。

究極の三次元モータースポーツ「レッドブル・エアレース」は、世界トップクラスの操縦技術を持つレースパイロットたちが高速で機動性に優れたレース専用の飛行機を使用し、高さ25mの空気で膨らませたパイロン(エアゲート)で構成する低空の空中コースを、最高時速370km、最大重力加速度10Gの中、操縦技術、判断力、体力、そして精神力の限りを尽くして、3次元でタイムを競うモータースポーツ・シリーズ。

昨年、千葉幕張で日本初開催され、「レッドブル・エアレース」史上最多となる12万人が来場。テレビや雑誌、インターネットを通じて、全世界で億単位を超える人々が「レッドブル・エアレース千葉」に熱狂した。その興奮が今年も再び千葉幕張へ訪れる!

■「Red Bull Live on the Road 2016」 オフィシャルHP
http://www.redbullliveontheroad.jp
■「Red Bull Air Race Chiba 2016」 オフィシャルHP
http://www.redbullairrace.com/
■特設サイト
http://getitoutproject.com
■SiM オフシャルHP
http://sxixm.com/home/
■Crossfaith オフシャルHP
http://www.crossfaith.jp

【関連リンク】
SiM、新曲が『機動戦士ガンダム』アーケードゲームのOP曲に決定
Crossfaith、アルバム収録曲「Wildfire (feat. Benji Webbe from Skindred)」MV公開
SiM、カネコアツシが手がけたアルバム『THE BEAUTiFUL PEOPLE』アートワーク公開
SiM、待望のニューアルバム『THE BEAUTiFUL PEOPLE』が4月6日にリリース決定

【関連アーティスト】
Crossfaith, SiM
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

「TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016」出演アーティスト第2弾はEXILE SHOKICHIと安田レイ
Wed, 24 Feb 2016 18:30:00 +0900
EXILE SHOKICHI (okmusic UP\'s)

3月20日(日)に国立代々木競技場第一体育館にて開催される、東京ガールズコレクションのプロデュースによるミュージックフェス「TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016」にEXILE SHOKICHIと安田レイの出演が決定した。

【その他の画像】安田レイ

これまでに第1弾出演アーティストとして、Silent Siren・超特急・MACO・BOYS AND MENの出演が発表されており、今回は第2弾の発表となった。

EXILE SHOKICHIは、EXILEのボーカル兼パフォーマーとして活動、ソロアーティストとしても活躍中。EXILE SHOKICHIとして2016年初めてのライヴ出演となる。

また、安田レイは昨年「第57回 輝く!日本レコード大賞」新人賞に選出、また先日リリースした2ndアルバム『PRISM』がiTunes総合トップアルバムチャート最高第2位、JPOPトップアルバムチャート第1位になるなど、好調なセールスを記録している。

今回の第2弾出演アーティスト発表により、さらなるチケットの争奪戦が予想されるので、是非早めにチケットを購入してみてはいかがだろうか。

そして、第3弾の追加アーティストも近日発表予定。大物アーティストの発表に期待して待とう。

■【EXILE SHOKICHI コメント】

「東京ガールズコレクションがプロデュースする『TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016』に出演することが決まりました。EXILE SHOKICHIとして2016年初めてのライヴ出演となるので、僕自身も今から楽しみです。盛り上げられるように頑張ります!」

■「TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016」

3月20日(日) 国立代々木競技場第一体育館
開場16:00 開演18:00 終演21:00(予定)
MC:武井壮
出演アーティスト:EXILE SHOKICHI / Silent Siren / 超特急 / BOYS AND MEN / MACO / 安田レイ(50音順)
<チケット(ペンライト付き)>
指定席:8,300円(税込)
VIP席:18,700円(税込)

【関連リンク】
「TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2016」オフィシャルHP
日本レコード大賞・最優秀新人賞はこぶしファクトリー、「8人で頑張ってきて良かった」
「レコ大」新人賞の安田レイ、「支えてくれた一人一人の方への感謝を込めて歌いたい」
「日本レコード大賞」記者会見にAKB48、三代目JSB、西内まりやらが登壇し意気込み語る

【関連アーティスト】
安田レイ, EXILE SHOKICHI
【ジャンル】
J-POP, イベント

ストイックに歩んだインディーズの雄、ELLEGARDENの名盤『RIOT ON THE GRILL』
Wed, 24 Feb 2016 18:00:00 +0900
ELLEGARDEN『RIOT ON THE GRILL』ジャケット (okmusic UP\'s)

昨年、細美武士が立ち上げた新バンド、MONOEYESのライヴを拝見した。バンドというよりもアート・プロジェクトに近いthe HIATUSとの比較により、余計にシンプルさが強調されたような印象を受けたことは否めないが、「細美武士が速い曲に戻ってきた」と自身もMCで語っていた通り、ストレートなパンクロックが彼本来の資質であったことを再確認させられた。となると、やはり思い出すのはELLEGARDEN。邦楽ロックシーンに果敢に切り込んだ彼らの足跡を振り返ってみた。

【その他の画像】Scars Borough

■ピュアな魂のままにシーンへ挑む

インディーズバンドのままであり続けながら邦楽シーンをけん引したELLEGARDEN は、PIZZA OF DEATH RECORDS主宰のHi-STANDARD、アルバム『MESSAGE』を280万枚以上売り上げたMONGOL800と並んで、邦楽史に名を残す偉大なバンドのひとつだ。CD不況と言われる最近でも、所謂メジャーレーベルに所属していないことで資本面、流通面でのアドバンテージが低くなることは間違いない。それゆえに…だろう。古今東西のビッグヒット作品、大ブレイクアーティストのほとんどはメジャーレーベルから生まれているし、ある時期まで“インディーズで名を挙げて、鳴り物入りのメジャーデビュー”は定番化していた感じさえある。だが、ELLEGARDEN はメジャー契約のないまま、幕張メッセでのワンマンライヴで約3万人を動員し、5thアルバム『ELEVEN FIRE CRACKERS』をチャート1位に叩き込んだ。これらは偉業と呼んでいいであろう。ライヴハウスにこだわり続けたバンドなだけに(少なくとも当時は)絶対に実現しなかっただろうが、最盛期だった2007年頃なら東京ドームを埋められたのではないかと思われるほど、彼らへの支持は圧倒的だった。

派手なタイアップや芸能マスコミを賑わすようなネタはまったくなかった。やることと言えば、ひたすらライヴと音源制作。初期にはライヴで地方を訪れる度にその土地のラジオ番組へ出演し、レコード店を廻り、タウン誌の取材を積極的に受けてきた。地味と言えば地味である。しかし、これは想像だが、良くも悪くも当時のELLEGARDENと、彼らのスタッフは、それしかやれることがなかったのだと思う。インディーズレーベルゆえに、マネジメントもライヴ制作も生真面目に、実直にやれることをやっていたのだろう。それが奏功してELLEGARDENがシーンに浸透していった…と言いたいところだが、おそらくそこには狡猾なプロモーション戦略などはなかったとも筆者は想像する。ELLEGARDENというバンド、そのメンバーたちが持っていた熱。その熱が純粋にスタッフに移り、さらに媒体やバイヤー、そしてリスナーに移っていったのだと思う。音楽業界ですら、やれマーケティングだ、やれマーチャンダイジングだと言われていた頃に、彼らは実直…いや、あえて愚直と言いたいような方法論で活動し、支持を拡大したのだ。それはまさに《一滴の水で泳ぐ 勝算みたいなもの》(M5「Missing」)だったわけだが、それでも彼らは見事に泳ぎ切った。

当時、細美武士(Vo&Gu)に話を聞いた時、映画『ルパン三世 カリオストロの城』のラストシーンで、クラリスのもとを去るルパンたちに向かって庭師の爺さんが言う台詞になぞらえて、「“なんと気持ちのいい連中だろう”と言われるようなバンドになりたい」と言っていたことを思い出す。また、これはELLEGARDENのファンの間では有名なトピックだろうが、彼は漫画『ワンピース』の大ファン。劇中の有名台詞を引用して、「俺も“海賊王”になりたいんですよ」と清々しい笑顔を見せてくれたこともあった。この辺りからも推測できるように、ELLEGARDENというバンドは、「いつか武道館のステージに立ちたい」とか「紅白歌合戦に出たい」といったような具体的な目標を持つバンドではなかったし、おそらく「シーンを変えよう」みたいな気持ちもなかったと思う。自分たちがカッコ良いと思う音源を作り、それを聴いてもらったり、ライヴで演奏してみんなで騒いだりすること──それしかなかったのである。逡巡するような場面もあっただろうが、彼らはそのバンドとしての姿勢を固持し続けようとした。《たった一つのことが今を迷わせてるんだ/数え切れないほど無くしてまた拾い集めりゃいいさ/遠回りする度に見えてきたこともあって/早く着くことが全てと僕には思えなかった》(3rdシングル「ジターバグ」)にその姿を垣間見ることができる。

■清々しいまでのサウンドを収録

さて、そんな風に極めてストイックに活動を続けたバンド、ELLEGARDENの1枚を選ぶとすると、バンドのスキルやテクニックで言えばおそらく5thアルバム『ELEVEN FIRE CRACKERS』ということになるだろうが、ここは4thアルバム『RIOT ON THE GRILL』を推したい。『ELEVEN FIRE CRACKERS』はバンドの臨界点を示したようなスリリングなアンサンブルが聴きどころではあるのだが、個人的にはあのキリキリとした感じが微妙に馴染めず、カッコ良いと知りつつも、定期的に聴きたくなるようなアルバムではない印象だ(少なくとも筆者にとっては…であるので悪しからずご了承願いたい)。その点、『RIOT ON THE GRILL』はバランスのとれたアルバムだと思う。M3「Snake Fighting」やM7「TV Maniacs」といったヘヴィかつラウドなナンバーもあれば、M2「モンスター」、M4「Marry Me」、M6「Bored Of Everything」等のポップチューンもあるし、ミディアムのM5「Missing」、M9「虹」、M10「I Hate It」もあれば、ライヴでのモッシュ&ダイブシーンが浮かぶM1「Red Hot」、M11「BBQ Riot Song」もある。インディーズチャートでロングセールスを記録したことにも納得できるバラエティー豊かなアルバムであるし、ELLEGARDENというバンドのスタイル、音楽性がよく分かる作りでもある。細美武士が作り歌うキャッチーなメロディーラインを、高田雄一(Ba)と高橋宏貴(Dr)両名による骨太のリズム隊が支え、生形真一(Gu)の流麗なギターが彩る。清々しいまでにストレートなバンドサウンドがパッケージされており、今聴いても色褪せた感じはない。

“逡巡しつつもバンドとしての姿勢を固持し続けたバンド”と前述したが、バンドが上り調子にあったこの時点で、そうした心境がそれまで以上に露呈している点も興味深い。
《As always things won\'t be better/As always no one understands/As always I\'ll do anything/As always if it makes you laugh》(「Red Hot」)。
《そういう二つとない宝物を集めて/優しくも揺れてる声と合わせて/一つ一つ片付けてく僕らは/不確かなまま駆けてく》(「モンスター」)。
《重なって 少し楽になって/見つかっては ここに逃げ込んで/笑ったこと 思い出して/We\'re Missing》(「Missing」)。
《積み重ねた 思い出とか/音を立てて崩れたって/僕らはまた 今日を記憶に変えていける/間違いとか すれ違いが/僕らを切り離したって/僕らはまた 今日を記憶に変えていける》(「虹」)。

“As always=いつものように”と強調しつつも、それが“不確か”であり、“音を立てて崩れさることもある”ことを暗に認めているかのようだ。極めつけは「Missing」。これは「ELLEGARDENでのライヴ光景。そういう場所がなくなったらイヤだという気持ちを綴った」という趣旨のことを当時、細美に聞いた記憶があるが、後にバンドが活動休止に至ってしまった事実の前には何とも複雑な感じだ。もちろん、彼らは悪戯にバンドがなくなる危機感を煽ったわけではない。それは断言していい。バンド活動が永遠に続くことが彼らの望みであったことは間違いないが、同時に、終わりなき日常がないことも予見していたのだと思う。それだけ彼らがピュアだったということだろう。

■必然とも言える活動休止、そして…

その予見は、哀しいかな、的中する。新作レコーディング中に、メンバー間でのモチベーションに差が出て納得のいく作品できないという判断でその制作を中止。併せてバンドの活動も休止すると発表され、2008年9月7日のライヴを最後にELLEGARDENとしての活動に一旦幕を下ろした。以後、細美武士はthe HIATUS、生形はNothing\'s Carved In Stone、高田はMEANING、そして高橋はScars Borough(現在は活動休止)と、それぞれ別バンドにて始動。高橋はTHE PREDATORSにも参加した上、細美は新たなバンド、MONOEYESを立ち上げるなど、みんな、精力的に活動を展開している。活動休止が決まった直後は“事実上の解散”というのが大方の見方であった。実際、後に細美が自身のブログで、ELLEGARDENの活動休止を「あの日俺の世界の全てだったバンドがなくなって、大げさに言えば生きる意味も分かんなくなってた」や「まるで自分の人生の全てが終わってしまったように感じた」と綴っていることから、それはほぼ間違いなかっただろう。しかし、その同じブログ内で「待つのはめっちゃ辛いよな。その気持ちは、活動再開をこの世界で誰よりも待ち望んでる俺にはよーく分かるぜ」とも、「俺はあきらめが悪い。きっとそのうち、全部のピースが揃って、またELLEGARDENのライヴができる。そしたらバンド3つになって超大忙しになるな。今から楽しみだよ。:-)」とも語っていることから、活動再開の可能性は十分に出てきた。記憶に止めておくには惜しいバンドである。遠くない将来での活動再開を望む。

【関連アーティスト】
Scars Borough, Nothing\'s Carved In Stone, THE PREDATORS, ELLEGARDEN, the HIATUS, MEANING, 細美武士, MONOEYES
【ジャンル】


ゆず、東北リスナーと直接触れ合うことのできるラジオ特番が実現
Wed, 24 Feb 2016 17:00:00 +0900
ゆず (okmusic UP\'s)

震災から5年……ゆずが3月6日(日)に、東北でラジオ特番生放送を行なうことを発表した。

【その他の画像】ゆず

3月6日(日)、TBCラジオで自身がパーソナリティーを務める特別番組『ゆず LOVES 東北 それぞれの5年〜』が放送となる。

東日本大震災発生後、被災地での無料ライヴや仮設住宅への慰問など、定期的に東北地方を訪れて繋がりを深めてきたゆず。2016年3月で震災から5年経つことを受け、“いま自分たちができること”として、東北リスナーと直接触れ合うことのできるラジオ特番が実現する。

“この5年、あなたが大切に聴いてきた曲”をテーマに、ハガキ、メール、FAX、SNSなどでメッセージを募集中。当日はメッセージ紹介や生電話のほか、2人による生歌も予定している。

■『ゆず LOVES 東北 それぞれの5年〜』

【放送日時】
3月6日(日)13:00〜15:00 TBC絆スタジオから生放送
【放送エリア】
AMラジオ 1260kHz(宮城県・無料)、radiko プレミアム(日本全国・有料)
【出演者】
ゆず(北川悠仁、岩沢厚治)
【メッセージ募集】
テーマ「この5年、あなたが大切に聴いてきた曲」
あなたがこの5年で大切に聴いていた曲にはどんなものがありますか?ハガキ、メール、FAX、LINE、電話、Twitterで曲名とその曲にまつわるエピソード、名前、住所、年齢、電話番号を明記してお送りください。
・ハガキ 〒980-8668 TBC ラジオ
・メール yuzu@1260.jp
・FAX 022-305-1088
・LINE @tbc-sendaiと入力して検索
・電話 022-229-1234(当日13:00〜14:00のみ受付)
・Twitter #yuzu1260(※メッセージとラジオネームのみで可)
※いずれも「ゆず LOVES 東北」係まで。

【関連リンク】
ゆず オフィシャルHP
ゆず、4月27日に映像作品2本を同時リリース決定
ゆず、20周年突入記念ライヴは東京ドーム弾き語り公演
ゆず、LINE LIVEでスペシャルライヴを“初”生配信

【関連アーティスト】
ゆず
【ジャンル】
J-POP, カントリー/フォーク

小田和正、オールタイムベスト『あの日 あの時』はまさに完全保存盤!
Wed, 24 Feb 2016 16:30:00 +0900
アルバム『あの日 あの時』 (okmusic UP\'s)

4月20日に発売される、小田和正初のオールタイムベストアルバム『あの日 あの時』。その収録曲およびジャケット写真が明らかになった。

【その他の画像】小田和正

今作はオフコースデビュー後、小田和正初のオリジナル作品「僕の贈りもの」から、1980年に西城秀樹によってカバーされて大ヒットした「眠れぬ夜」、さらに5人のバンド曲として熱狂的支持を得ていた「心はなれて」をこのアルバムのために新たにレコーディング。そして、アナログマスターテープからデジタル化したお宝楽曲のリミックス。中でも、オフコースファンには待望の「時に愛は」「YES-YES-YES」も小田名義のもとで初収録される。

オンエア中の新曲であるSUBARU ブランドCM タイアップソング「wonderful life」や、5月から全国東宝系で公開される映画『64-ロクヨン-前編/後編』の主題歌「風は止んだ」も初CD化。まさに43年にわたる小田和正の創作活動の軌跡を辿った珠玉の50曲が、3CDにまとめられることとなった(小田はこれまでに4枚のベストアルバムをリリースしているが、すべて年代で区切った楽曲セレクトだった)。つまり、小田の作品の中で最も大きな支持を得ている「ラブ・ストーリーは突然に」「さよなら」「言葉にできない」、さらに「たしかなこと」「今日も どこかで」などの作品が初めて同一アルバムに網羅されるという、まさに“1家に1枚!”の完全保存盤なのである。

小田も“ずっと聴いてきてくれてる人にも、初めての人にも、今という時の流れのなかでスム−ズに接してもらえるような、そんな作品になれば”と語っている。“それぞれの楽曲のあるべきかたち”を目指して作られたこのアルバムには、ライヴでさらなるパワーを発揮する楽曲もある。今作で耳を傾けているうちに、“これはもしかしてライヴ音源?”というようなトリックも数曲に含まれているという。ぜひとも、自身の耳で楽しんでもらいたい。

初回仕様限定盤は、本人直筆で書かれたタイトル「あの日あの時」or「君住む街へ」が印刷された特製ギターピックのどちらかがランダム封入、デジパック仕様で発売される。

■アルバム『あの日 あの時』

2016年4月20日発売
FHCL-3005〜7/¥3,611+税
<DISC 1 収録曲>
01.僕の贈りもの
02.眠れぬ夜
03.秋の気配
04.夏の終り
05.愛を止めないで
06.さよなら
07.生まれ来る子供たちのために
08.Yes-No
09.時に愛は
10.心はなれて
11.言葉にできない
12. I LOVE YOU
13.YES-YES-YES
14.緑の日々
15.たそがれ
16.君住む街へ
<DISC 2 収録曲>
01.哀しみを、そのまゝ
02.between the word and the heart-言葉と心-
03.恋は大騒ぎ
04.ラブ・ストーリーは突然に
05.Oh! Yeah!
06.そのままの 君が好き
07.いつか どこかで
08.風と君を待つだけ
09.風の坂道
10.それとも二人
11.my home town
12.真夏の恋
13.伝えたいことがあるんだ
14.緑の街
15.woh woh
16.the flag
17.キラキラ
<DISC 3 収録曲>
01.たしかなこと
02.大好きな君に
03.明日
04.風のようにうたが流れていた
05.ダイジョウブ
06.こころ
07.今日も どこかで
08.さよならは 言わない
09.グッバイ
10.やさしい雨
11.東京の空
12.その日が来るまで
13.愛になる
14.そんなことより 幸せになろう
15.やさしい夜
16.wonderful life
17.風は止んだ

※初回仕様限定盤
・デジパック仕様
・特製ギターピック封入(2種(「あの日あの時ver.」or「君住む街へver.」)から1種ランダム、本人直筆のタイトル印刷)

【関連リンク】
【連載コラム】稚菜、小田和正の「僕の贈りもの」をカバー
小田和正、初のオールタイムベスト発売&全国ツアー開催を発表
「歌王2016」グランプリは香川裕光さん「感謝しかないです」
オフコースと小田和正の貴重な映像作品がBlu-ray化

【関連アーティスト】
小田和正
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM), 映画

LM.C、新曲「MONROEwalk」のMVは巨大電飾をバックにしたド派手な仕上がり!
Wed, 24 Feb 2016 15:30:00 +0900
LM.C (okmusic UP\'s)

ヴォーカリストのmayaとギタリストのAijiによるロックユニット、LM.C。ニューシングル「MONROEwalk」を3月16日にリリースする彼らが、そのタイトル曲のMVを公開した。

【その他の画像】LM.C

結成10周年記念第一弾シングルとなる「MONROEwalk」は、アニバーサリーイヤーの幕開けを飾るにふさわしいアッパートラック。10周年ということで、巨大な“LM.C”の電飾セットをバックにしたド派手なMVとなっている。

初回限定盤はこの「MONROEwalk」のMVに加え、60分超えの長編トークセッションを収めた豪華DVDにスペシャルフォトブックをセットした記念BOX仕様となる。

また、カップリングには「MONROEwalk」のリミックスを収録。リミックスを手がけるのは、AndroidのTVCM「じぶんを おもいきり」篇のCMソングプロデュースでも話題となり、「FUJI ROCK FESTIVAL ‘15」「COUNT DOWN JAPAN 15/16」「electrox 2016」への出演や、国内最大級のダンスミュージックの祭典「ULTRA JAPAN」に2年連続となるメインステージ出演も果たすなど、世界的に注目を集めているプロデューサー/DJのbanvox! 気鋭の若手プロデューサーとのコラボということで、こちらも期待しよう。

■「MONROEwalk」MV(Short ver.)
https://youtu.be/QYXi7RJH2Zo

■シングル「MONROEwalk」

2016年3月16日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VBZJ-13/¥4,800+税
※10th ANNIVERSARY BOX仕様
※スペシャルブックレット付き
【通常盤】(CDのみ)
VBCJ-30005/¥1,000+税
※初回プレス分のみトレーディングカード封入(全10種/ランダム封入)
<収録曲>
01.MONROEwalk
02.MONROEwalk(Instrumental)
03.MONROEwalk(banvox Remix)
<DVD>※初回限定盤のみ
01.MONROEwalk(MV)
02.10th ANNIVERSARY SPECIAL TALK SESSION

【関連リンク】
LM.C オフィシャルHP
LM.C、ツアー初日公演にて10周年アニヴァーサリーライヴ開催を発表
LM.C、結成10周年記念第1弾シングルのリリースが決定
中田ヤスタカ、kz、tofubeats、banvoxらが参加するLIVE&PARTY『YYY Vol.0.5』開催決定

【関連アーティスト】
LM.C, banvox
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

元「転校生」の水本夏絵、それでも世界が続くならをバックバンドにライヴ開催決定
Wed, 24 Feb 2016 15:00:00 +0900
配信シングル「爆音ヘッドフォン」/転校生 (okmusic UP\'s)

転校生での活動を休止中の水本夏絵が、神戸でのライヴイベントに出演することが決定した。

【その他の画像】転校生

水本夏絵は“転校生”名義でデビューした、熊本出身・埼玉在住のシンガーソングライター。初のアルバム『転校生』がタワレコメンに選出、でんぱ組.inc、能年玲奈、キリンジら著名人たちからも注目され、Lyu:Lyu、それでも世界が続くなら、ラブリーサマーちゃんといった若手アーティストたちの間でもフォロワーを生んでいる。

活動が期待される中、2013年のワンマンライヴ「登校拒否」で、転校生としての活動を無期限休止した。

今回のライヴは2月27日(土)、28日(日)にKobe SLOPEで開催される「僕らの音楽を守る為の戦争」にゲストとして出演するもの。バックバンドには、bloodthirsty butchersのトリビュートアルバムで共演した盟友、それでも世界が続くならが決定している。休止ワンマン以来、初となるライヴに注目が集まりそうだ。

■水本夏絵 Twitter
https://twitter.com/__tengoku__?lang=ja
■「僕らの音楽を守る為の戦争」オフィシャルHP
http://45.xmbs.jp/bokusen/
■それでも世界が続くなら オフィシャルHP
http://www.soredemosekaigatsudukunara.com/

■「僕らの音楽を守る為の戦争」

2日目“邂逅”
出演:こうなったのは誰のせい、深居優治、秒針、深海ノ憂イ、思考する雨、The Rain Bullet、you,any and more...
演出:はやと
撮影スタッフ:シバハラ アヤコ
food:さすらい厨房 trattoria may
OPEN 14:30 / START 15:00
前売 2,500円(1 DRINK別)
■連戦割(1日目“反撃”で配布したもの提示で500円引き)

3日目“別離”
出演:こうなったのは誰のせい、水本夏絵(back band:それでも世界が続くなら)、あしたサナギ、藍、アサモドキ、?t?、「少女Aの考察、」、茶夏 and more...
演出:枉祷トト。
撮影スタッフ:ミワカナコ
food:さすらい厨房 trattoria may
OPEN 13:30 / START 14:00
前売 2,500円(1 DRINK別)
■連戦割(2日目"邂逅"で配布したもの提示で500円引き)

【関連リンク】
それでも世界が続くなら、3月に盟友バンド2組とスリーマンライブを開催
それでも世界が続くなら、リリースツアーファイナルとしてリベンジワンマン2DAYSを発表
それでも世界が続くなら、“走馬灯”を映像化した異例のドキュメンタリーMV公開
それでも世界が続くなら、11月発売のアルバム全容&リリース記念ワンマン開催を発表

【関連アーティスト】
転校生, それでも世界が続くなら, 水本夏絵
【ジャンル】
J-POP

限りなく透明な果実ら参加のコンピレーションアルバムを5,000枚限定無料配布
Wed, 24 Feb 2016 14:00:00 +0900
コンピレーションアルバム『Montesquieu & U』 (okmusic UP\'s)

限りなく透明な果実、Plot Scraps、yeti let you noticeらが参加したコンピレーションアルバム
『Montesquieu & U』が、全国のCDショップなどで5,000枚限定で無料配布されることがわかった。

【その他の画像】Plot Scraps

限りなく透明な果実、Plot Scraps、yeti let you noticeは、東京渋谷のライヴハウスシーンで活動する期待の新鋭ギターロックバンドであり、本作には彼らの新曲が1曲ずつ収録されている。

また、これにあわせてロックバンド・room12のメンバーであり写真家の高山和久による、3組のフロントマンでのアーティスト写真も公開された。

本作はアーティスト自身が発起人となり、 それでも世界が続くならや真空ホロウなどといったアーティストをブレイク前に収録して話題となった無料コンピレーションアルバム『6joma-Compilation』を制作する“6jomaProject”のサポートによって制作、配布される。

配布は3月2日から全国のタワーレコード、ディスクユニオン、フタバ図書などで実施予定。追加情報はTwitter公式アカウント(@Montesquie__U)で発表される。

■限りなく透明な果実 オフィシャルHP
http://kagirinakutoumeinakajitsu.com/
■Plot Scraps オフィシャルHP
https://sites.google.com/site/plotscraps/
■yeti let you notice オフィシャルHP
https://sites.google.com/site/yetilyn/

■『Montesquieu&U』配布店舗 

※取り置きは出来ません。なくなり次第終了。店舗へのお問い合わせはお控えください。

■TOWER RECORDS
渋谷店 仙台パルコ店 京都店 広島店 池袋店 名古屋パルコ店 
八王子店 川崎店 千葉店 福岡パルコ店 神戸店 吉祥寺店
名古屋近鉄パッセ店 梅田大阪マルビル店 金沢フォーラス店 
イオンレイクタウン店 札幌ピヴォ店 大分店 大津店 秋田店
新宿店 イオンモール倉敷店 泉南店 小田原店 佐賀店 郡山店
新居浜店 東浦店 明石店 鈴鹿店 若松店 難波店 下田店 盛岡店
久留米店 津田沼店 香椎浜店 橿原店 上田店 北花田店 柏店
苫小牧店 アリオモール蘇我店 梅田NU茶屋町店 アリオ札幌店
アリオ亀有店 錦糸町店 モレラ岐阜店 静岡店 浦和店 新潟店
タワーミニ東京駅八重洲口店 ららぽーと磐田店 ららぽーとTOKYO-BAY店 
アリオ橋本店 西武高槻店 大高店 アミュプラザ博多店 あべのHoop店 タワーミニ汐留店 西武東戸塚店 タワーミニ西武船橋店 アリオ倉敷店
タワーミニアリオ松本店 アリオ川口店 高松丸亀町店 アリオ八尾店
タワーミニダイバーシティ東京 プラザ店 リヴィン光が丘店 アリオ鷲宮店
タワーミニアリオ仙台泉店 アリオ上尾店 タワーミニくずはモール店
タワーミニららぽーと甲子園店 横浜ビブレ店 那覇リウボウ店
アミュプラザ鹿児島店 グランツリー武蔵小杉店 ららぽーと立川立飛店 

■diskunion
お茶の水駅前店 神保町店 下北沢店 吉祥寺店 中野店 立川店 
町田店 高田馬場店 池袋店 横浜関内店 横浜西口店 千葉店 柏店 北浦和店 渋谷中古センター 大宮店 大阪店 新宿店

■フタバ図書
TERA広島府中店 GIGA広島駅前店 MEGA中筋店 GIGA呉駅レクレ店
Alti福山店 TERA福岡東店 TERAワンダーシティ店

その他、追加店舗後日発表

【関連リンク】
限りなく透明な果実、カフカを迎えレコ発イベント開催
下北沢サーキットイベント「HEADPHONE CONNECTION 2015」第4弾出演アーティスト解禁
下北沢サーキットイベント『HEADPHONE CONNECTION 2015』第一弾出演アーティスト発表
村田和人、転移性肝臓がんのため死去

【関連アーティスト】
Plot Scraps, 限りなく透明な果実, yeti let you notice
【ジャンル】
ジャパニーズロック

氷室京介、新録BO?WYナンバー含む自身初のオールキャリアベスト発売決定
Wed, 24 Feb 2016 13:00:00 +0900
氷室京介 (okmusic UP\'s)

4月23日(土)の京セラドーム大阪公演を皮切りに、7公演の全国4大ドームツアーを行なう氷室京介。このツアーを最後にライヴ活動の無期限休止を発表している彼が、今ツアーに合わせて自身初となるオールキャリアベストアルバムをリリースすることがわかった。

【その他の画像】BO?WY

このベストアルバムには、BO?WY時代の楽曲から現在に至るまで、氷室京介が生み出した数々の名曲が収録されている。氷室の代表曲である「ANGEL」「KISS ME」「魂を抱いてくれ」などのヒット曲はもちろんのこと、名曲「CLOUDY HEART」「わがままジュリエット」に加え、「ミス・ミステリー・レディ」「“16”」「FUNNY-BOY」といったBO?WY時代のナンバーを新たにレコーディング。さらに、「FOLLOW THE WIND」「MONOCHROME RAINBOW」の2曲をニール・ドーフスマンがリミックスし、再レコーディングされたBO?WYの楽曲をスティーブ・チャーチヤードがミックス、全曲のリマスタリングをテッド・ジェンセンが担当した、グラミーエンジニアが名を連ねる作品となっている。

また、今回BO?WYの楽曲を再レコーディングしたことについて、氷室は“LAST GIGSを間近にひかえて、今の自分としてもう一度BO?WYの楽曲と向き合ってみたいと思った”と語っている。今作に関するすべての監修は氷室自身が行なっており、純白のジャケットデザインについては、“ファンと氷室京介の関係性として、無垢な気持ちでありたい”という氷室の想いが込められた。

初回生産限定盤には、2CDからなる31曲に加え、「WILD AT NIGHT」「Claudia」「CALLING」や「B・BLUE」「MARIONETTE」「ONLY YOU」など、近年のライヴからのベストテイクをあたかも1つのライヴのようにまとめ上げた、これぞ“ヒムロック”と言えるライヴ音源15曲入りCDが付属した、3枚組計46曲を収録。氷室京介の35年間の軌跡と生きざまが1つの作品に刻み込まれた内容となっている。

■アルバム『L’?PILOGUE』

2016年4月13日発売
【初回生産限定盤】(3CD)
WPCL-12339〜41 /¥3,996(税込)
※純白エンボス加工を施した豪華デジパック仕様
【通常盤】(2CD)
WPCL-12342〜3 /¥3,240(税込)
<収録曲>
■DISC 1 ※★:新録曲 ☆:リミックス曲
01.ミス・ミステリー・レディ★
02.黒のラプソディ★
03."16"★
04.CLOUDY HEART★
05.わがままジュリエット★
06.WARRIORS
07.Silent Blue
08.MONOCHROME RAINBOW☆
09.FOLLOW THE WIND☆
10.So Far So Close
11.ONE LIFE
12.FUNNY-BOY★
13.唇にジェラシー★
14.WILD ROMANCE
15.REVOLVER
■DISC 2
01.ANGEL
02.DEAR ALGERNON
03.LOVER\'S DAY
04.SUMMER GAME
05.MISTY〜微妙に〜
06.JEALOUSYを眠らせて
07.CRIME OF LOVE
08.KISS ME
09.VIRGIN BEAT
10.STAY
11.魂を抱いてくれ
12.NATIVE STRANGER
13.ダイヤモンド・ダスト
14.SLEEPLESS NIGHT〜眠れない夜のために〜
15.BANG THE BEAT
16.IF YOU WANT
■DISC 3 ※初回生産限定盤のみ
〈Live CD〉
01.B・BLUE
02.Claudia
03.LOVE & GAME
04.Bloody Moon
05.HEAT
06.Girls Be Glamorous
07.TO THE HIGHWAY
08.PLASTIC BOMB
09.MARIONETTE
10.ONLY YOU
11.SWEET REVOLUTION
12.CALLING
13.SQUALL
14.WILD AT NIGHT
15.The Sun Also Rises

◎チェーン別店頭先着購入特典
対象チェーンで氷室京介『L\'EPILOGUE』を購入すると、氷室京介のライヴ写真を使用したA5サイズ クリアファイル(各チェーンごと全5種類)を店頭特典としてプレゼント!
<店舗別特典Live写真クリアファイル(A5サイズ)対象チェーン>
1.TOWER RECORDS ver.(オンライン含む)
2.amazon ver.
3.TSUTAYA ver.(一部の店舗を除く/オンラインは予約分のみ)
4.Loppi・HMV ver.(オンライン含む)
5.氷室京介 サポートショップ ver.

※ワーナーミュージック・ダイレクト限定特典
ワーナーミュージック・ダイレクトで氷室京介『L\'EPILOGUE』を購入すると、先着で「マルチケース」をプレゼント!
■ワーナーミュージック・ダイレクト
http://shop.wmg.jp/shop/artist/detail.aspx?artist_id_parent=10478

【関連リンク】
バンドブームがあった1980年代に活躍したアーティスト5選
必殺仕事人!?個性がキラリと光るベーシスト特集
氷室京介、4大ドームを回る「LAST GIGS」が決定!
氷室京介、ファイナルライブでの演奏曲リクエストを「LIVE DAM STADIUM」にて先行受付開始

【関連アーティスト】
BO?WY , 氷室京介
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Su凸ko D凹koi、ツアーファイナル・ワンマン大盛況&新作リリース発表
Wed, 24 Feb 2016 12:30:00 +0900
2月19日@渋谷チェルシーホテル (okmusic UP\'s)

Su凸ko D凹koi(すっとこどっこい)が2月19日、2ndミニアルバム『涙隠して尻隠さず』を引っ提げて行ったツアー『〜お尻丸出し女の逆襲〜ツアー』のファイナル公演を渋谷チェルシーホテルにて開催した。

【その他の画像】Su凸ko D凹koi

この日、平日にも関わらずツアーファイナルを祝おうと会場に詰め駆けた多くのファンを待ち受けたのはバニーガールならぬ3名のバニーボーイたち。このバニーボーイたちからお酒やジュースが振舞われ、そんな一種異様な光景もどこかSu凸ko D凹koiらしかった。

そして、オープニングではそのバニーボーイたちにお姫様抱っこをされて登場したメンバー。これには会場のファンも一瞬ビックリするも、すぐさま大きな歓声へと変わって行った。

いきなり機材トラブルに見舞われたオープニングも、ベースボーカルのどいが軽快なトークで盛り上げ、いよいよ本編突入。一曲目は「童貞応援歌」、その後は「鬱病」「ブス」とライブ定番曲が続きボルテージは曲毎に上がって行く。

中盤ではSu凸ko D凹koiのライブでしか見られない川柳コーナーへと。ドラムのおうむが読む川柳をベースボーカルのどいが解説する、これがまた面白く場内大爆笑となった。

後半には文化放送・鈴木純子アナウンサーがモデルになった新曲「小麦粉女」をライヴ初披露し、本編最後は「XXXX」で大盛り上がりとなり締めくくられた。

会場からのアンコールで再登場したメンバーが昨年11月にリリースされた2ndミニアルバム以来の新作が今年発売されることをアナウンスすると、会場からはひときわ大きな歓声が巻き起こった。

そして新曲「元カノ地獄」と代表曲「MOMANAIDE」が演奏されフィナーレとなった。

メンバーもファンも完全燃焼したワンマンライヴだったことは間違いない。新作のリリースが今から待ち遠しくて仕方がない。

■【セットリスト】

01. 童貞応援歌
02. 鬱病
03. ブス
04. あの娘をリンチ
05. 別れたい
〜川柳コーナー〜
06. セックスレスピストルズ
07. 勝手に死んでろ
08. オタサーの姫
09. 店長、私バイト辞めます。
10. 小麦粉女
11. 2ばんめがーる
12. くず息子
13. XXXX
(アンコール)
14. 元カノ地獄
15. MOMANAIDE

【関連リンク】
Su凸ko D凹koi オフィシャルHP
Su凸ko D凹koi、文化放送アナウンサーのズタボロ恋愛エピソードで楽曲を制作!?
Su凸ko D凹koi、4月3日ワンマンで重大発表
amazarashi、新曲「エンディングテーマ」MV解禁

【関連アーティスト】
Su凸ko D凹koi
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

GILLE、ゴスペラーズをフィーチャーした新曲のリリック映像解禁
Wed, 24 Feb 2016 12:00:00 +0900
GILLE (okmusic UP\'s)

GILLEの1年7ヶ月ぶりとなるアルバム『REAL』が3月2日に発売を控え、ゴスペラーズをフィーチャリングした楽曲「Shake it!!feat.ゴスペラーズ」のリリック映像が解禁された。

【その他の画像】GILLE

以前からGILLEと親交があったゴスペラーズが未完成だった「Shake it!!」をライヴで聴き、今回のフィーチャリングを承諾。リリック映像はアルバム『REAL』のジャケット写真が印象に残る、女性の赤裸々な内面が描かれた歌詞とコーラスが際立った作品となった。

「Shake it!!feat.ゴスペラーズ」は、レコチョクなどで配信がスタート。iTunesでは、アルバム『REAL』の予約も始まっている。

【村上てつや(ゴスペラーズ) コメント】
昨年GILLEの地元宮崎でのイベントでご一緒した時、『Shake it!!』を初めて聴いて非常に感激したことを覚えています。
「いい曲をいい声で」唄うこと以上にファンの方々が求めているのは「GILLEにしか唄えない曲」でしょう!
『Shake it!!』はそんな曲になるんではという予感がしたのです。
果たして今回のコラボレーションでこの曲がそういうものになったのか?
ファンの皆さんの感想が早く聞きたいですね。もちろん僕達はそう確信していますよ!

■レコチョク
http://po.st/gilleshakeitreco
■iTunes『REAL』予約受付中
http://po.st/gillerealitms

■「Shake it!!feat.ゴスペラーズ」リリック映像
https://www.youtube.com/watch?v=GTyRhpG-4Po

【関連リンク】
GILLE オフィシャルHP
GILLE、航空会社「Peach」とのコラボレーションを発表
GILLE、ニューアルバム『REAL』全曲ティザーがついに解禁
GILLE、オトナ女子に向けたオリジナルアルバムを3月にリリース

【関連アーティスト】
GILLE, ゴスペラーズ
【ジャンル】
J-POP

打首獄門同好会、Zeppワンマンが大成功!
Wed, 24 Feb 2016 12:00:00 +0900
2月20日@Zepp Tokyo (okmusic UP\'s)

打首獄門同好会が2月20日、Zepp Tokyoワンマンライヴを見事「大成功」に収めた。


【その他の画像】打首獄門同好会

このワンマンライヴは、昨年11月に発売したミニアルバム『まだまだ新米』のリリースツアーファイナル。彼らにとって史上最大規模のワンマンであったが、結果は写真にある通り満員御礼の大成功。大小様々な仕掛けを施し、ファンを飽きさせない2時間半の熱演が繰り広げられた。

打首獄門同好会といえば、この公演を「ガチ撮影・DVD化」するという目的で挑戦したクラウドファンディングが予期せぬ勢いを見せ、世間を騒がせたばかり。そちらは最終的に当初の目標金額300万円の5倍にあたる1,500万円を集めるという、驚愕の結果を叩き出している。この結果はこれまで日本で行われた音楽系クラウドファンディングでTOP5に入る成績だというから驚きだ。

そんな打首獄門同好会だが、そのマイペースっぷりは健在。ワンマンライブ開演前にはおもむろに彼らのインターネット番組「10獄放送局」の上映を開始、メンバー達が益子焼の茶碗を作る様子が映し出され、その販売プランがアナウンスされるなど、ロックバンドらしからぬ空気は相変わらずだった。

ワンマンでは「打首節」全開の新曲「島国DNA」も初披露された。 昨年5月に発売され彼らの代表曲となった「日本の米は世界一」に続く、『日本の心シリーズ』という位置づけで、日本が誇る「魚食文化」をストレートに表現している彼らならではの楽曲だ。 今後のライヴでも披露されていくことになるだろう。

2016年も初旬から驚きのニュースが絶えない打首獄門同好会。今後もますます彼らから目が離せない。

■『we fan』打首獄門同好会-Zepp Tokyoワンマンライブ 超ガチ撮影によるDVD化計画
https://wefan.jp/crowdfunding/projects/uchikubi_zeppdvd
■打首獄門同好会 オフィシャルHP
http://www.uchikubi.com/

【関連リンク】
打首獄門同好会、ライヴDVD制作におけるクラウドファンディング達成でBlu-ray版も制作決定
『NIIGATA RAINBOW ROCK 2016』出演アーティスト第2弾が明らかに!
打首獄門同好会、来年2月のワンマン公演に向けて激レアグッズのプレゼント企画を発表
打首獄門同好会が新曲「TAVEMONO NO URAMI」MVを公開

【関連アーティスト】
打首獄門同好会
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

HYの「極愛」MVで、柄本時生が仲宗根泉に想いを告げる!?
Wed, 24 Feb 2016 11:30:00 +0900
HY (okmusic UP\'s)

HYの最新曲にして、放送中の関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『お義父さんと呼ばせて』のオープニングテーマでもある「極愛」。そのMVが公開された。

【その他の画像】HY

HYの最新恋愛ソング「極愛」のテーマは“究極の愛”! MVを制作するにあたって、HYメンバーとスタッフで打ち合わせをし、“好きになったら止まらない!”男=極愛男を主人公にしたストーリー仕立ての作品にしようということとなった。

男(柄本時生)が密かに恋をしている相手は、叶わぬ恋とわかっているHYの仲宗根泉。彼の部屋は仲宗根の写真やHYのCD、グッズで埋め尽くされていた。そして、発売となったHYの新曲を部屋で聴く極愛男。新曲のタイトルは「極愛」。《好きになったらもう止められない!》と歌うこの曲に勇気をもらった極愛男は、仲宗根に直接想いを告げるため、彼女が住む沖縄に行くことを決める!

HYメンバー、スタッフから候補が上がった中、満場一致でドラマ、CM、映画、舞台で活躍している俳優、柄本時生しかいないということでオファー。“恋愛に不器用でお人好しな”主人公を見事に演じている。

「極愛」は好評配信中。そして、3月16日にリリースとなる映像商品『LOVE & SMILE〜Let\'s walk with you〜』初回限定盤の特典CDにも収録される。同作は「HY Kana-yo Premium TOUR 2015」と「HY SMILE ? LIFE TOUR 2015」の2本のツアーの模様を特別編集したものに加えて、「SMILE ? LIFE TOUR」台湾公演のドキュメントムービーも収録したライヴDVD&Blu-ray。初回限定盤は特典CDのほか、2020年12月31日までに開催されるHYワンマンツアーでの各公演で行なわれるリハーサルに期間中何度でも参加できるプレミアムチケットや、豪華ブックレット、スペシャルグッズも付いた豪華仕様となっている。

■「極愛」MV
https://youtu.be/i4n1w3_B1ZA

【関連リンク】
HY オフィシャルHP
HY、『お義父さんと呼ばせて』OP「極愛」配信スタート
HY、あなたのリアルな恋愛エピソードを歌う「大極愛」キャンペーン企画を開催
HY、3月発売の最新映像作品特典はファン垂涎の豪華な内容に!

【関連アーティスト】
HY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

忘れらんねえよ、青春ガングロギャルムービー『黒い暴動』の主題歌を担当
Wed, 24 Feb 2016 11:00:00 +0900
忘れらんねえよ (okmusic UP\'s)

忘れらんねえよのベストアルバム『忘れらんねえよのこれまでと、これから。』に収録される新曲「世界であんたはいちばん綺麗だ」が、2016年7月下旬より公開される映画『黒い暴動▼』の主題歌に決定した。

【その他の画像】忘れらんねえよ

『黒い暴動▼』は、かつて石川県の片田舎で、ガングロギャルに目覚めて青春を疾走した女子高生時代と、152年後彼女たちがアラサー女子になった現在を描く青春映画で、主演をnon-noのモデルやグラビア、仮面ライダードライブの“メディック”役などで熱狂的な支持を集める馬場ふみかが務める。

また、2月27日にタワーレコード新宿店 7Fイベントスペースにて行われるインストアイベント詳細も発表。『ミラクルビンゴ大会+ウルトラミニライブ』と題され、ビンゴ大会には、ボーカル柴田がジャケットやMV撮影で着用したトレーナー&パーカーや、ベース梅津がジャケット撮影時に使用したフライングVベース、新曲3曲のレコーディングで使用した構成譜面など豪華景品がサイン入りで用意されているとのこと。

忘れらんねえよは、先日、行定勲監督・橋本愛、高良健吾出演映画 『うつくしいひと』の主題歌を書下ろすことが発表されたばかり。ベストアルバム『忘れらんねえよのこれまでと、これから。』に収録される新曲「別れの歌」のMVも先日公開され、各所から「大名曲」の呼び声高く、大きな反響を呼んでいる。今後の活動も要チェックだ。

※『黒い暴動▼』の▼はハートマークが正式表記

【関連リンク】
忘れらんねえよ オフィシャルHP
忘れらんねえよ、あったか「ワンワントレーナー」を限定販売
『NIIGATA RAINBOW ROCK 2016』出演アーティスト第2弾が明らかに!
忘れらんねえよ、映画 「うつくしいひと」の主題歌を書下ろし

【関連アーティスト】
忘れらんねえよ
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

NakamuraEmi、地元の神奈川・厚木でのフリーライヴが決定
Wed, 24 Feb 2016 10:00:00 +0900
NakamuraEmi (okmusic UP\'s)

アルバム『NIPPONNO ONNAWO UTAU BEST』の収録曲「YAMABIKO」がパワープレイを52局獲得するなど、話題沸騰中のNakamuraEmiが、地元の神奈川県厚木市でフリーライヴを開催する。


【その他の画像】NakamuraEmi

厚木でライヴを行う約4年ぶりということで、メジャーデビューをして凱旋する形となる。

地元でのフリーライヴに向けてNakamuraEmiは「プロフィールに必ず書くのは【神奈川県厚木出身】。今の自分を作ってくれた厚木でライブをします。ぜひ。」とコメントしている。

この貴重なフリーライヴを体験しに厚木に集まってほしい。

■「NIPPONNO ONNAWO UTAU BEST」発売記念イベント

3月27日(日) 神奈川 本厚木ミロード(1)4F 時計台広場
アコースティックミニLIVE&サイン会

※イベント当日、本厚木ミロード(1)4Fの山野楽器本厚木ミロード店にて「NIPPONNO ONNAWO UTAU BEST」(CDもしくはアナログ)をご購入いただきますと、ライヴ終了後のサイン会にご参加いただけます。

■イベント詳細はこちら
http://columbia.jp/artist-info/nakamuraemi/live.html

■『NakamuraEmi "NIPPONNO ONNAWO UTAU BEST"〜Release Tour 2016〜』

5月17日(火) 大阪 JANUS
5月18日(水) 愛知 名古屋TOKUZO
5月25日(水) 東京 代官山UNIT

【関連リンク】
NakamuraEmi オフィシャルHP
NakamuraEmi、話題の楽曲「YAMABIKO」がFMパワープレイランキングで1位を獲得!
【ハイレゾ音源ランキング】第3位のゲーム音楽に注目!(2016年1月20日付)
NakamuraEmi、初のワンマンライヴツアーが決定&メジャーデビューを祝う著名人からのメッセージ到着

【関連アーティスト】
NakamuraEmi
【ジャンル】
J-POP

Mrs. GREEN APPLE、アルバム『TWELVE』収録曲「ミスカサズ」リリックビデオ公開
Wed, 24 Feb 2016 00:00:00 +0900
Mrs. GREEN APPLE (okmusic UP\'s)

Mrs. GREEN APPLEが1stフルアルバム『TWELVE』より、「ミスカサズ」のリリックビデオを公開した。

【その他の画像】Mrs. GREEN APPLE

『TWELVE』の12楽曲群の中で最もダークな曲とメンバーも認める「ミスカサズ」。 ミセスはポップでキラキラしたメロディで注目を集める一方、ダークで「隠」な部分の表現も併せ持っており、彼らの最大のオリジナリティとも言える。

「すべてに対して気持ち悪いロックを作りたかった。」と大森元貴(Vo&Gt)が語るように、サウンドはどこか不気味であり、山中綾華(Dr.)のタイトで重めなリズムと?野(B.)のうねるベースが印象深い。

詞の世界もモヤモヤ、自分の願望、言っても仕方がない、やりきれないことを無限にループしている歌。でも守って欲しい、覚えていて欲しいという若者特有のほのかな希望も滲み出ており、多くの若者の心に刺さるであろう楽曲となっている。今回リリックに合わせて作成されたイラストも楽曲の世界観に見事にマッチしている。

3月1日からは全国14カ所を回るワンマンツアー『Mrs. GREEN APPLE TWELVE TOUR ~春宵一刻とモノテトラ~』もいよいよスタート。アルバムリリース後もトピックスが絶えない彼らの動向に引き続き注目だ。

■「ミスカサズ」 GYAO!
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v11626/v0871400000000542745/

■「ミスカサズ」
https://www.youtube.com/watch?v=JdQcqTzR0WE

■「Mrs. GREEN APPLE TWELVE TOUR ~春宵一刻とモノテトラ~」

3月01日(火) 千葉 千葉LOOK
3月03日(木) 栃木 HEAVEN\'S ROCK 宇都宮VJ-2
3月04日(金) 宮城 仙台MACANA
3月06日(日) 北海道 札幌COLONY
3月10日(木) 神奈川 横浜BAYSIS
3月11日(金) 静岡 浜松FORCE
3月14日(月) 石川 金沢vanvanV4
3月15日(火) 新潟 新潟GOLDENPIGS BLACK STAGE
3月18日(金) 香川高松DIME
3月20日(日) 福岡 福岡DRUM SON
3月21日(祝月) 広島 広島CAVE-BE
3月28日(月) 大阪 梅田CLUB QUATTRO
3月31日(木) 愛知 名古屋CLUB QUATTRO
4月10日(日) 東京 赤坂BLITZ

【関連リンク】
Mrs. GREEN APPLE オフィシャルHP
Mrs. GREEN APPLEの「庶幾の唄」がカロリーメイト主催キャンペーンの公式ソングに決定
Mrs. GREEN APPLE、初の全国ワンマンツアーがソールドアウト
Mrs. GREEN APPLE、デビューアルバムがTOP10にランクイン

【関連アーティスト】
Mrs. GREEN APPLE
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1