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THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの『High Time』は、邦楽シーンの転換期に打ち立てた金字塔のひとつ
Wed, 10 Feb 2016 20:00:00 +0900
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT『High Time』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT(以下TMGE)がシングル「世界の終わり」でメジャーデビューしたのは1996年というから、今年でメジャー進出20周年となる。巨大アリーナにおいてもオールスタンディングで、ステージ演出は極力排除され、MCらしいMCもほとんどなし。メンバー4人はオーダーメイドのモッズスーツに身を包み、パブロック、パンク、ガレージロックを彷彿とさせるサウンドを展開した、伝説的なロックバンドである。

【その他の画像】THEE MICHELLE GUN ELEPHANT

■CDバブル期に異彩を放った存在感

TMGEデビュー当時の日本の音楽シーンはどうだったかと言うと、安室奈美恵、華原朋美、globe、trfら小室ファミリーブームの真っ只中であった一方、プリンセス・プリンセス、米米CLUBといった一時代を築いたバンドが解散し、第二次バンドブームが本格的な終焉を迎えた時期だった。この翌年にはGLAY、L\'Arc〜en〜Cielらの台頭によってCDセールスがピークを迎えた、所謂CDバブル期でもあった。そんな中、音にも見た目にも過度な装飾のなかったTMGEは、当時の状況を鑑みると、シーンに受け入れらえるのは容易でなかったとも思えるのだが、実際にはその逆で、熱狂を持って迎えられた。うるさ型のロックファン、一部好事家のみならず、一般大衆を巻き込み、デビュー2年後には横浜アリーナ公演を完売。約1万5000人を動員した。しかも、この公演は前述の通り、オールスタンディングライブという前人未踏のものであった。

TMGEのブレイクはCDバブル期における煌びやかな音楽エンタテインメントに対する反動でもあったと見るのが正解であろう。彼らのデビューの翌年に第1回が開催された『FUJI ROCK FESTIVAL』を始め、今や夏の風物詩となっている各地でのロックフェスが始まり出したのもこの頃で、この時期は邦楽史の転換期でもあったようだ。TMGEも1997年の東京の豊洲地区で行なわれた第2回『FUJI ROCK FESTIVAL』に出演。モッシュのため何度か演奏が中断されるほどだった激しいライヴパフォーマンスは今も語り草である。

TMGEが時流に乗ったのは間違いないが、それは決して偶然の出来事などではなかった。1991年の結成以来、5年近くインディーズで活動し続けたことにより、ライヴバンドとして他の追随を許さないほどの演奏力を身に着けていたことは言うまでもないが、メジャーデビュー以後の精力的な動きも強調しておきたい。

■届ける努力を怠らなかったバンド

メジャー1stアルバム『cult grass stars』の発売が1996年3月。以後、TMGE は2ndアルバム『High Time』(1996年11月)、3rdアルバム『Chicken Zombies』(1997年11月)、4thアルバム『ギヤ・ブルーズ』(1998年11月)と、3年間は毎年定期的にアルバムを発表してきた。そればかりか、「世界の終わり」(1996年2月)に始まり、「キャンディ・ハウス」(1996年8月)、「リリィ」(1996年10月)、「カルチャー」(1997年5月)、「ゲット・アップ・ルーシー」(1997年8月)、「バードメン」(1997年10月)、「VIBE ON!/あんたのどれいのままでいい」(1998年1月 ※ライブ会場限定発売アナログ盤)、「G.W.D」(1998年8月)、「アウト・ブルーズ」(1998年9月)、「スモーキン・ビリー」(1998年11月)と、シングルも制作。これに加えて、当然、毎年ライヴツアーも展開していたし、アルバムのリリースに合わせてメンバーが地方プロモーションにも出かけていた。

アルバム発売時の地方プロモーションは解散の年にリリースした7thアルバム『SABRINA HEAVEN』の時にも行なっていたので、それ自体は驚くことでもないのだろうが、1997年まではシングル発売時にもメンバーが稼働し、地方のラジオ局に出演したり、タウン誌の取材に応えたりしていたことは特筆しておくべきだろう。メンバーも、そしてレーベルのスタッフも制作した音源を自らリスナーに届ける努力を怠ることはなかったのである。いつ頃だったか忘れたが、TMGEがブレイクを果たした後、ウエノコウジ(Ba)に「今となってはもうTMGEはメンバー自身が地方に足を運ぶ必要はないんじゃないですか?」なんて訊いたことがある。すると、ウエノは「レコードを作ったら、それを聴いてもらおうと自分たちからお願いするのは当然じゃん」と笑っていた。音楽性の優秀さ、卓越した演奏力、そして折からの時流に乗ることでTMGEがブレイクを果たしたのは事実だが、彼らの勤勉かつ実直な姿勢があったことも忘れてはならない。

■名盤一枚に絞るのは困難だが…

さて、本稿ではそんなTMGEの名盤を取り上げるわけだが、他アーティスト以上にチョイスが難しく、CD棚の前でしばらく逡巡してしまった。『Chicken Zombies』を手にすれば「「ゲット・アップ・ルーシー」〜「バードメン」の流れが良かったな」と思い、6th『ロデオ・タンデム・ビート・スペクター』を見れば「「暴かれた世界」や「ベイビー・スターダスト」のキリキリとした感じがカッコ良いな」、あるいは『SABRINA HEAVEN』を見れば「「ブラック・ラブ・ホール」から「太陽をつかんでしまった」につながるところもいいよな」といった具合である。これは、勝手に結論付ければ、TMGEはアルバムアーティストではあったが、同時にライヴバンドであったことが大きい。冒頭で述べた通り、サウンドは普遍的なロックバンドのそれであり、それがアルバム毎に大きく変化するアーティストでなかったことが関係していると思う。あとは個人的な思い入れが強すぎるバンドがゆえに一枚に絞れないかだろう(多分それ)。

よって、2枚組のライヴ盤である『LAST HEAVEN\'S BOOTLEG』辺りを紹介しようかとも思ったが、ここは2nd『High Time』で決めよう。セッションを繰り返すことで楽曲を作り上げるのはTMGEのスタイルだったそうだが、M1「brand new stone」を始め、M3「恋をしようよ」、M8「笑うしかない」、M12「Baby,please go home 〜 wave\'33」辺りにその片鱗を感じることができるし、M2「リリィ」とM10「キャンディ・ハウス(texas style)」といったシングルチューンには改めてポップなバンドであったことがわかるアルバムである。注目はM5「シャンデリヤ」でのアベフトシ(Gu)のギターであろうか。TMGEの代名詞とも言えるアベの高速カッティングはこの後さらに鋭さを増していくが、この楽曲では全編にわたってその妙技を味わえる。グイグイと楽曲全体を引っ張るウエノのベースも心地良い。チバユウスケ(Vo&Gu)の声が若いのはご愛嬌だが、その唯一無二の存在感はさすがと言わざるを得ないし、クハラカズユキ(Dr)の几帳面なドラミングは音抜けが良く、全体のスリリングさを助長しているのも分かる。タイトル通り、ボウリングの音をフィーチャーしたM7「bowling machine」や、セカンドラインを取り入れたファンキーなM8「笑うしかない」など、ちょっとした変化球も楽しいが、全体を通して瑞々しいバンドアンサンブルに触れることができるのがいいところ。TMGE入門編としてもお勧めしたい。ジャケットのアートワークも秀逸さも見逃せない。

緊張感あふれるバンドアンサンブルを信条としながら活動を続けたTMGEだが、2003年に解散を発表。常にギリギリまで高めていたテンションを長続きさせることはできなかった…というのが外野の見解だが、メンバーから解散理由は一切告げられなかった。強いて挙げれば、『ミュージック・ステーション』に出演した際に司会のタモリが解散理由を尋ねると、苦笑いを返すメンバーの中で唯一ウエノが語った「まあ、いろいろあって…」というのが公式な解散理由であろう。我々もいろいろあったんだろうと思うしかない。その後、各メンバーはそれぞれのユニット、新バンド、あるいは他者のサポートメンバーとして活動を展開したが、2009年7月にアベが急逝。海外ではクイーンやTOTOのように中心人物の死後、復活するバンドもあるし、日本ではX JAPANの例もあるが、TMGEの復活の可能性は限りなくゼロに近いと言わざるを得ない。「TMGEのバンドマジックはあの時期だから生まれたものであって、仮にその後、復活していたとしても、再びあのテンションが生まれたかどうか」という意見もある。確かにその通りだとも思う。しかし、詮なきことを承知で書くが、あの4人でのライヴをもう一度観たかったことも確かである。アベの他界は今もって残念でならない。

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【関連アーティスト】
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
【ジャンル】


ストレイテナー、2016年第一弾シングルを4月20日にリリース
Wed, 10 Feb 2016 20:00:00 +0900
ストレイテナー (okmusic UP\'s)

2015年に“エモーショナル三部作"としてシングル3枚を発売したストレイテナーだが、早くも2016年第一弾リリースとなるシングルが4月20日(水)に発売されることとなった。

【その他の画像】ストレイテナー

タイトルや収録曲数等詳細は随時発表されるとのことだが、今まで以上に進化したサウンドが聴けるはずだ。付属DVDには1月24日(日)にBillboard Live TOKYOで行なわれた「Special Talk & Acoustic LIVE \'STRAIGHDINNER\' 2016.01.24 at Billboard Live TOKYO」ライブ映像を収録。バンド初の会場であるBillboard Live TOKYOにて約3年半ぶりに行なわれた貴重なアコースティックライブ。東京のみ昼夜2公演600人しか観ることのできなかったプレミアライブだけに、こちらも楽しみだ。

イベントや春フェス出演が続々と発表されている中でのリリース決定。2016年は、さらに加速するストレイテナーに要注目!

■シングル「タイトル未定」

2016年4月20日(水)発売
【CD+DVD】
TYCT-30058/¥1,700+税
※初回封入特典あり(詳細は後日発表)
<収録曲>
■CD
曲タイトル、収録曲数等詳細は随時発表
■DVD
Special Talk & Acoustic LIVE \'STRAIGHDINNER\' 2016.01.24 at Billboard Live TOKYO
※収録曲等詳細は随時発表

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【関連アーティスト】
ストレイテナー
【ジャンル】
ジャパニーズロック

電撃ネットワーク、ギュウゾウが「ギュウ農フェス」関連イベントを開催&公式グッズ販売ショップをオープン
Wed, 10 Feb 2016 19:30:00 +0900
電撃ネットワークのアパレルラインが誕生し、横浜にショップもオープン! (okmusic UP\'s)

電撃ネットワークのギュウゾウが地元栃木で立ち上げたライヴイベント「ギュウ農フェス」(10月開催予定)を盛り上げるべく、2月11日(木・祝)に東京・新木場1stRINGにてアイドルが出演する関連イベント第1弾「Road To 栃木」を実施する。

【その他の画像】電撃ネットワーク

この「Road To 栃木」は4月10日(日)に第2弾イベントの開催を予定しており、以降「ギュウ農フェス」まで毎月何らかの形でイベントを開催していくとのこと。「ギュウ農フェス」はもちろん関連イベントにも注目しよう。

また、電撃ネットワークのアパレルラインの商品を取り扱う唯一のショップが、1月15日に神奈川県・横浜にオープンした。現在“超長い店名”をギネスブックに申請中だという同店。店舗はJR横浜駅北口もしくは京浜急行・神奈川駅から数分の所にあるビルの地下にあり、ギネスに申請しているという店名は以下の通り。

「電撃ネットワーク・芸能人・タレント・俳優・歌手・スポーツ選手・文化人・格闘家・プロレスラー・ボクサー・地下アイドル・地底アイドル・作詞家・作曲家・演出家・ジャーナリスト・シナリオライター・写真家・音楽プロデューサー・映画監督・占い師・画家・お笑い芸人・料理人・料理研究家・ウエイター・ウエイトレス・ソムリエ・社長・取締役・部長・次長・課長・係長・主任・主務・主幹・主査・新入社員・赤ん坊・保育園児・幼稚園児・小学生・中学生・高校生・専門学校生・大学生・浪人生・主婦・主夫・アルバイト・パートタイマー・定年退職者・お爺さん・お婆さん・医師・看護師・薬剤師・介護士・弁護士・税理士・会計士・司法書士・行政書士・警察官・消防士・漁師・大工・職人・構成作家・ダンサー・僧侶・自営業・自分探しの旅人・パイロット・キャビンアテンダント・宇宙飛行士・サーファーなど皆さんの為のBAYSEMENT IN MAIDAS〜THE ONE〜」

グループの芸風にも負けないインパクトを持った店名は、電撃から宇宙飛行士まで様々な職業を網羅したものとなっている。由来については、「ちょっと駅から離れた場所柄、より目立つように。よりたくさんの人に知ってもらえるように」と店長の清水さんは語る。

電撃ネットワークのリーダー・南部虎弾は同店に足を運んだ際、グループ名を冠した迷彩柄のセットアップに注目。ロゴにはあえて海外公演で名乗っている「TOKYO SHOCK BOYS」の名称を採用しており、南部はさっそく試着するなど気に入った様子だった。電撃のパフォーマンスと言えば赤いツナギ姿というイメージが強いが、南部は今後パフォーマンスの舞台でも電撃のアパレルラインを積極的に活用していくことを示唆していた。

事務所から独立し、「電撃兄弟社」を設立してもうすぐ1年になる自分たちについて、「まだ野茂英雄状態」と語るなど、まだまだ野心溢れる南部だが、これからは後進を育てつつ、今回のような新しい展開を取り入れて活動の幅を広げたうえで「チーム電撃」としてのブームを作り出そうとしているとのこと。

この「TOKYO SHOCK BOYS」ブランドのアパレルラインは、電撃のオリジナルワッペンの他、定番のTシャツやパーカー類、ジャケットやアロハといったシーズンコレクション商品を取り扱う。現在はこの店でしか手に入れることができないものばかりだが、ネットでの通信販売を視野に入れ、春から夏にかけてアパレル業を営む大手企業や上野商会の協力により全国展開も予定されている。

イベントやアパレル販売など多方面で活躍する彼らに、今後もぜひ注目していただきたい。

■世界で一番長い店名のお店(挑戦中)Twitter(@MaidasJPN)
https://twitter.com/MaidasJpn

■【南部虎弾コメント】

「自分たちのブランドとしての展開は、まったく初めてなので期待していますね。これからは、ひとつアカ抜けた感じのイメージでがんばりたい。また電撃の新しい子たちがいっぱいいるので、その子たちにも着せてお披露目したい。今年はてっぺん目指していきます!」

■【ショップ情報】

<店舗住所>
横浜市神奈川区台町1-4 ライオンズマンション第二B101

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【ジャンル】
イベント

GReeeeN、新曲「夢」のジャケットでメンバーが顔出し!?
Wed, 10 Feb 2016 19:00:00 +0900
シングル「夢」 (okmusic UP\'s)

1月24日をもってデビュー10周年目を迎えたGReeeeN。その節目の年の第1弾シングル「夢」が配信開始となった。女優の土屋太鳳出演の就職支援サービス「キャリタス就活2017」CMソングとして大量オンエアされ早くも注目を集めているが、CDジャケットもネット上で話題となってる。

【その他の画像】GReeeeN

無限の可能性を秘める“夢"の象徴として、赤ちゃんの写真を使ったCDジャケット。4人のかわいい赤ちゃんの顔が掲載されていることから、「これはもしかしてGReeeeNのメンバー?」との憶測を呼んでいるが…その真相はいかに!?

なお、2月24日に発売される「夢」のシングルCDには土屋太鳳が出演するドラマ「夢 ショートストーリー完全版」も収録されるとのことなので、そちらも楽しみにしておこう。

■「夢」MV(ショートバージョン)
https://www.youtube.com/watch?v=5SH_qbsyPbI&feature=youtu.be

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

SCANDAL、ニューアルバムのiTunesプリオーダー&新曲「SUKI-SUKI」先行配信スタート
Wed, 10 Feb 2016 18:30:00 +0900
SCANDAL (okmusic UP\'s)

SCANDALが3月2日(水)にリリースするニューアルバム『YELLOW』のiTunesでのプリオーダーがスタートとなった。

【その他の画像】SCANDAL

そして、プリオーダーの開始と併せて、同アルバムより冬にぴったりのロックナンバー「SUKI-SUKI」が先行配信スタート! 気になる方はひと足先に新曲をチェックしてみよう。

■ダウンロードページ
・iTunes(予約受付中!)
http://u0u0.net/rSeq
・mora
http://mora.jp/package/43000001/4988010074227/
・レコチョク
http://recochoku.jp/artist/30044591/

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

NICO Touches the Walls、対バンツアー川崎公演にフレデリックが出演決定
Wed, 10 Feb 2016 18:00:00 +0900
NICO Touches the Walls (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsの対バンツアー「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ フェスト\'16」の3月11日(金)の CLUB CITTA\'川崎公演にフレデリックが出演する事が発表された。

【その他の画像】NICO Touches the Walls

東京公演のドレスコーズ、名古屋公演のフジファブリックが発表されたこのツアー、川崎公演は注目の若手バンドとの対バンとなる。残るは大阪公演の対バン発表のみとなったが、どれも見逃せない公演になる事は間違いなさそうだ。

■【各アーティストよりコメント】

■フレデリック 三原健司(Vo&Gt)
一つの夢が叶いました
同じA-Sketchの先輩であり、自分達が音楽をやる上で欠かせない音楽人生の先輩NICO Touches the Wallsとのツーマンツアーに参加させて頂きます

後輩代表として全ての気持ちをステージに置いて
またひとつ音楽への愛を深める1日にします

宜しくお願いします

■NICO Touches the Walls 光村龍哉
出会いは2年ほど前、大阪城ホールでのカウントダウンイベントにて。
僕はその日タイミング悪く風邪をひいてしまって39度くらいまで熱が上がりヒーヒー言いながら会場に入りました。リハーサル中もほとんど楽屋で横になっていて、せめて本番だけでも生きていられれば、、、なんて思いながら力を蓄えていたところ、漏れ聞こえてきた音にいてもたってもいられなくなってしまいました。気づけば自分の体調なんてなんのその、リハーサルと本番の彼らのライヴを齧りつくように観、ため息を漏らしていました。
要するにあの瞬間から僕はこのバンドの音に感染してしまいました。重症です。どうしてくれる。
自主開発の新ワクチンを目一杯用意して、真正面から挑ませていただきます。

■『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ フェスト\'16』

3月11日(金) 神奈川: CLUB CITTA\'川崎  
NICO Touches the Walls/フレデリック
3月18日(金) 愛知:Zepp Nagoya
NICO Touches the Walls/フジファブリック
3月23日(水) 大阪:なんばHatch
4月22日(金) 東京:Zepp DiverCity東京 
NICO Touches the Walls/ドレスコーズ

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

LGYankees、初のコラボアルバム『LGYankees with Friends』SPダイジェスト映像を解禁
Wed, 10 Feb 2016 18:00:00 +0900
LGYankees (okmusic UP\'s)

LGYankeesの初のコラボアルバム『LGYankees with Friends』がリリースとなり、それと同時にその全曲を紹介するスペシャルダイジェスト映像が公開となった。

【その他の画像】城 南海

今作には、様々な困難を乗り越え遂に結ばれた運命の二人を描いたブライダルソング「Diamond Story with Noa」を始め、はたけ(シャ乱Q)プロデュースによる、LGYankeesの地元仙台のアーティストが賛同して参加した震災復興メモリアルソング「星に願いを 〜Wish to the Stars〜 with はたけ(シャ乱Q), 熊谷育美, 閃雷」や、LGYankeesの代表曲「KO.A.KU.MA」の続編「KO.A.KU.MA III with predia (湊あかね, 村上瑠美奈, 桜子)」、重盛さと美をゲストに迎えた切ない失恋バラード曲「紡いだサヨナラは滲んで消えた。with 重盛さと美」、LGYankeesとは2度目となる城 南海とののコラボ曲「届かないMissin\' You with 城 南海」、全編英詞によるEDMパーティーチューン「UP GIRL with 0TU1」など、バラエティーに富んだ全12曲が収録されている。この豪華コラボ曲の、レコーディング時の貴重な映像やオフショットを盛り込んだこのスペシャルダイジェストは、ファンならずとも見ごたえ十分の内容となっている。アルバムの制作過程、LGYankeesとゲストアーティストの全貌を改めてチェックしながらアルバムを聴いてみると、また違った新たな発見があるかもしれない。

3月5日(土)には、イオンレイクタウンにて『LGYankees with Friends』の発売を記念したリリースイベントも実施され、当日のゲストには今回フィーチャリングでも参加しているNoa、0TU1等も応援に駆け付けるとのこと。

また、スマホで簡単に感動プロフィールムービーを自作できるアプリ「レコフォト for Wedding」 とのスペシャルコラボ企画も決定。内容は、応募期間中に同サイトにてLGYankeesの新曲ブライダルソング「Diamond Story with Noa」でプロフィールムービーを作成した新郎新婦に、LGYankeesからのお祝いコメント等がプレゼントされるというもの。二人の門出を祝う結婚式を予定しているというカップルは、是非このスペシャルキャンペーンにも参加してみてはいかがだろうか?

■「レコフォト for Wedding」 スペシャルコラボ詳細http://wedding.recofoto.jp/tieup/lgyankees/20160210/

■アルバム『LGYankees with Friends』スペシャルダイジェスト映像
https://youtu.be/zpzVRVIT_f0

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【ジャンル】
J-POP

たんこぶちん、“10代最後の春"をテーマにしたニューアルバムがついにリリース
Wed, 10 Feb 2016 17:00:00 +0900
たんこぶちん (okmusic UP\'s)

2月10日、たんこぶちんの4枚目アルバム『TANCOBUCHIN vol.4』がついに発売となった。

【その他の画像】たんこぶちん

同アルバムは、“たんこぶちん10代完結盤"として、“10代最後の春"をテーマに別れと決意を詰め込んだ作品。「別れの曲って切ないとか悲しいとかネガティブワードが出てしまうけど、それだけじゃなく、お互い過ごした時間や与え合ったものを胸に、前を向いて進んでもらいたい、切ないけれど前向きな思いで書きました。」とMADOKA(Vo)が語るように、出会いと別れが交錯する春にぴったりなアルバムとなっている。収録曲には、TBS系テレビ 『ランク王国』 2・3月度エンディングテーマ、tvk 『saku saku』 2月度エンディングテーマに決まるなど2016年春の“桜ソング"として既に高い評価を得ている「Bye Bye 〜君といた春〜」や、夢と希望にあふれた「さよならbaby」など全6曲が収録される。今作品は3形態での発売で、TYPE-Aは2015年秋に訪れたスペインでのライブ模様を収録したDVD付き、TYPE-Bではスペインでの観光名所巡りや空港での一コマなど、オフショットを収めたスペシャルフォトブック付き、TYPE-Cは新作のCDのみとなっている。

3月に開催されるリリース記念ワンマンライブに向けては、メンバー自ら何度も街頭に出てチラシを配るなど、その意気込みは並々ならぬもの。「東京での一つの目標だった渋谷CLUB QUATTROが実現できて本当に嬉しいです! いままでと違ったライブ表現にも挑戦し進化した“たんこぶちん"に会いに来て欲しい。」と語るメンバーの目には、新たな力が宿っていた。

アルバムリリース翌日の2月11日(木・祝)には、HMV&BOOKS TOKYOでのミニライブ+サイン&撮影会、さらには東京・NHKホールで開催される次世代を担うアーティスト18組が競演する「Coming Next 2016」に出演予定とのなので、そちらも楽しみにしてほしい。

■アルバム『TANCOBUCHIN vol.4』特設ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/tancobuchin/

■【ライブ情報】

■たんこぶちん4th NEW ALBUM『TANCOBUCHIN vol.4』リリースイベント
日時:2月11日(木・祝)13:00 
場所:(東京) HMV&BOOKS TOKYO 7F
イベント内容:ミニライブ+サイン&撮影会
イベント参加券配布対象店舗:HMV&BOOKS TOKYO

日時:2月13日(土)13:00 
場所:(佐賀)イオンモール佐賀大和 2F フードコート横スペース
イベント内容:ミニライブ+サイン&撮影会
イベント参加券配布対象店舗:タワーレコード 佐賀店

日時:2月13日(土)18:00
場所:(福岡)キャナルシティ博多 B1F サンプラザステージ
イベント内容:ミニライブ+サイン&撮影会
イベント参加券配布対象店舗:新星堂 キャナルシティ博多店

日時:2月14日(日)18:00 
場所:(東京)タワーレコード 新宿店 7F 特設イベントスペース
イベント内容:ミニライブ+サイン&撮影会
イベント参加券配布対象店舗: タワーレコード 新宿店 / タワーレコード 渋谷店 

■『TANCOBUCHIN vol.4』 リリース記念ワンマンライブ
3月13日(日) 渋谷 CLUB QUATTRO
3月18日(金) 名古屋 JAMMIN\'
3月19日(土) 大阪 阿倍野ROCKTOWN
3月21日(月・祝) 福岡 DRUM Be-1

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【ジャンル】
J-POP

Silent Siren、アルバム『S』リリース記念特集にてインタビューを公開
Wed, 10 Feb 2016 16:00:00 +0900
リリース記念インタビュー特集 (okmusic UP\'s)

avexが運営するECサイト「mu-moショップ」にて、Silent Sirenの4thアルバム『S』リリース記念インタビュー特集が公開となった。

【その他の画像】Silent Siren

今回のインタビューでは最新アルバムに込められた想いや、メンバー4人それぞれ思い入れのある楽曲のエピソード、そして本作を引っ提げ4月18日からスタートする全国ライブハウスツアーへの意気込みなどが語られている。ポップで可愛い世界から、短編ドラマのようなリアルな物語までを正統派ロックサウンドが支える彼女たちらしさが詰まった1枚を、彼女たちの言葉を通してぜひ感じてほしい。

さらに、「mu-moショップ」では最新アルバム『S』の初回盤と通常盤にそれぞれ内容の異なるメンバー直筆サイン&コメントをプリントしたオリジナル特典付き商品を販売中。どちらもファンにはお馴染みのキャラクター・サイサイくんが入ったキュートな仕上がりで、他では手に入らない貴重なアイテムとなっている。

その他、特集ページでは抽選で3名様に「メンバー直筆サイン入り色紙」が当たるキャンペーンも実施中なので、気になる方は是非チェックしてみよう!

■mu-moショップ Silent Siren 4thアルバム『S』リリース記念特集
http://shop.mu-mo.net/st/special/ss1603/

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

中村一義、アルバム発売を記念してタワレコ限定インストアライブ開催を発表
Wed, 10 Feb 2016 15:00:00 +0900
中村一義 (okmusic UP\'s)

中村一義の4年ぶりとなるニューアルバム『海賊盤』の発売を記念して、タワーレコード限定のインストアライブを行なう事が決定した。

【その他の画像】中村一義

気になるその内容は、中村一義と、今作に参加し『まちなかオンリー!』などツアーも共にしている盟友・ギタリスト 町田昌弘とのトーク&ミニアコースティックライブイベント。ニューアルバム『海賊盤』にちなんだトークや、アコースティックで「スカイライン」の演奏を行なうとのことで、貴重なイベントになること必至だ。

またタワーレコード限定特典のポストカードデザインも発表された。ニューアルバム『海賊盤』、ライブDVD『金字塔完成記念日〜エドガワQ 2015〜』の全2種類となる。こちらも是非チェックしてみよう。

■『中村一義 SPECIAL EVENT トーク&「スカイライン」生演奏!〜新曲「スカイライン」を歌おう!〜』

日時: 3月2日(水)  19:30集合/20:00スタート
場所: タワーレコード渋谷店1Fイベントスペース
対象店舗: タワーレコード渋谷店、横浜ビブレ店、錦糸町店

日時: 3月5日(土)  16:30集合/17:00スタート
場所: タワーレコード神戸店 店内イベントスペース
対象店舗: タワーレコード神戸店

日時: 3月6日(日)  11:30集合/12:00スタート
場  所: タワーレコード梅田NU茶屋町店イベントスペース
対象店舗: タワーレコード梅田NU茶屋町店/梅田大阪マルビル店/難波店/京都店/あべのHoop店

日時: 3月6日(日)  17:30集合/18:00スタート
場  所: タワーレコード新宿店7Fイベントスペース
対象店舗: タワーレコード新宿店、池袋店、吉祥寺店、町田店

<内容>
トーク&新曲「スカイライン」アコースティック生演奏
※終了後に握手会を実施します
<対象商品>
2016年3月2日(水)発売
(3月1日(火)入荷商品)
アルバム『海賊盤』(VIZL-927またはVICL-64514)
<参加方法>
■タワーレコード渋谷イベント
ご予約者優先で、対象商品を対象店舗にてお買い上げの方に、先着で「整理番号付イベント参加券」、「握手会参加券」を配布いたします。「整理番号付きイベント参加券」をお持ちの方は優先エリアでご観覧いただけます。さらにトーク&新曲生演奏終了後の握手会にご参加いただけます。
■タワーレコード神戸店/タワーレコード梅田NU茶屋町店/タワーレコード新宿店イベント
ご予約者優先で、対象商品を各対象店舗にてお買い上げの方に、先着で「整理番号付きイベント参加券」を配布いたします。「整理番号付きイベント参加券」をお持ちの方は優先エリアでご観覧いただけます。さらにトーク&新曲生演奏終了後の握手会にご参加いただけます。
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Information/A023852.html

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THE ORAL CIGARETTES、2マンツアー初日公演にてBLUE ENCOUNTと激突!
Wed, 10 Feb 2016 14:00:00 +0900
2月8日@京都・MUSE HALL (okmusic UP\'s)

2月8日の京都・MUSE HALLでのステージを皮切りに、THE ORAL CIGARETTES主催によるツアー「唇ツーマン TOUR2016〜復活・激突・BKW!!の巻〜」がスタートした。

【その他の画像】THE ORAL CIGARETTES

2015年、山中拓也(Vo&Gt)の声帯ポリープ摘出手術によりライブ活動一時休止した彼らだが、逆境を乗り越え復活を宣言。さらに、1月5日には2ndアルバム『FIXION』をリリースし、そして待望のツアーは、全国10ヶ所、10組のアーティストを迎えて行なわれる対バン形式のものだった。「たくさんのバンド仲間に支えられてここまでやってきた。その仲間たちと戦いたい。人と人との繋がりを感じてもらいたい」。バンドが復活した姿を見せるだけでなく、共に昇ってきた仲間とさらなる高みを目指したいという思いから始まった今回のツアー。本気で戦い、ぶつかり合うライブにどんな化学反応が起きるのか。期待度の高いステージをいち早く体感しようと、即完だった高倍率のチケットを勝ち取った約400人のオーディエンスらがその開演を待ちわびていた。

記念すべきツアー初日、京都公演での対バンに登場したのはBLUE ENCOUNTだ。SEが始まりこれから気合の入ったステージが…と思いきや、田邊俊一(Vo&Gt)がまさかのイヤモニを忘れてライブ中断というアクシデントが。オーディエンスから総ツッコミを受けるゆるい雰囲気になったものの、仕切り直しの1曲目「ロストジンクス」から江口雄也(Gt)のアッパーなギターリフ、高村佳秀(Dr)の軽快なリズムが会場の空気を一気に引き締める。4人の強度の高い音が全身にぶつかる「DAY×DAY」、まっすぐな思いが伝わる「THANKS」と、立て続けに屈強なサウンドを放っていく。ライブの合間には辻村勇太(Ba)とあきらかにあきら(THE ORAL CIGARETTES/Ba)の2人で、どちらが足を高く上げられるか「足上げベーシスト対決」が行なわれる場面も。そしてMCでは「やっと埋まったな…」と、この日のライブに懸ける熱い思いを語る。4年前、同会場でライブをした彼らは観客のほとんどいないガラガラの会場で悔しい思いをし、いつか雪辱を晴らそうと誓い合ったという。そして今日のこの日、満員のフロアを前に共にライブができたこと、約束を守ってくれたオーラルに対し、田邊は「言いたくないけど…」と照れながらも「オーラル、出会ってくれてありがとう」と感謝の気持ちを叫んだ。そしてステージラスト、「4年前、この会場で歌った歌を。オーラルに負けないくらい死ぬ気でやって、一緒に色んなことを変えていくから!」とオーディエンスに思いを叫び、「HANDS」を披露。フロアから突き上がる拳の強さ、共鳴する思いを音に代え、多幸感溢れるステージが幕を閉じた。

BLUE ENCOUNTの思いを受け、これからTHE ORAL CIGARETTESがどんなライブを見せるのか、期待はどんどん大きくなっていた。昨年末、ライブ活動復活後のステージを観て、山中の声、バンドの勢いからも完全復活は確かなものだと感じていた。そして1月5日に発表されたアルバム『FIXION』でも、バンドに懸ける強い思いはひしと感じることができた。「今のバンドの意思表示を音にした、成長を感じる作品を作れた」と語っていたアルバムを手に始まった今回のツアー。この言葉の通り、完全復活だけではなく、バンドがより進化した姿を見せなければならないことは確かだ。このツアーでバンドの“底力"を感じることができるのか、観る者の気持ちも昂るステージが始まった。

「4年ぶりの約束を果たしに来たよ! かかってこいよ!」、山中が声高らかに叫び1曲目から強奏のステージでオーディエンスを圧倒していく。目を見開き、オーディエンスを煽る山中、観客に喰ってかかるような強靭なベースを鳴らすあきらかにあきら。透明感を持ちつつも、攻撃的なメロを奏でる鈴木重伸(Gt)、そしてバンドの骨を太くさせる中西雅哉(Dr)のリズム。気迫に満ちた4人の音に負けじと、オーディエンスらも大きな声を上げて彼らの音に応える。「STAY ONE」「マナーモード」とアルバムからも楽曲を披露するが、驚くのがその共鳴率の高さだ。ライブでの披露はまだ数少ないながらも、オーディエンスとしっかり同調し、これまでの楽曲にも自然と馴染んでいる。

MCでは「約束は時にすごい力を発する。4年前は自信がなかったけど、仲間に勇気をもらってここまで来れた。仲間と肩を組んで業界を盛り上げたい。このツアーで同じ魂、同じ心意気を持っているバンドとツーマンがしたかった。少しでも気になったなら、彼らの音を聴いてくれたらうれしい」と、集まったオーディエンスに感謝の気持ちを伝えつつ、今回のツアーに懸ける思いを語る。そしてステージ後半、「キラーチューン祭り、始めようぜ!」と攻めの姿勢を崩すことなくアッパーなナンバーを次々に投下し、ラストまで休むことなく突き進んでいった。

アンコールではブルエン・田邊をゲストに、「大魔王参上」を“色眼鏡参上"にアレンジした特別バージョンを披露。バンドの仲の良さが伝わる、ゆるやかな時間もツーマンライブならではだろう。そしてステージ最後、これからもバンドを突き進めていくことを約束した彼ら。これから続く、ツーマンライブでTHE ORAL CIGARETTESがどれだけ進化するのか。「唇ツーマン TOUR2016〜復活・激突・BKW!!の巻〜」はすでに全会場ソールドアウトしているが、4月からワンマンツアー「唇ワンマンツアー〜奈良まで続くよ道のりはツアー!〜」、地元奈良で初のホールワンマン「唇ワンマンライブ〜故郷に錦を飾りまSHOW!!〜」も決定している。さらに、今回対バンしたBLUE ENCOUNT主催ツアーの北海道公演にもTHE ORAL CIGARETTESの参加が決定。両バンドのさらなる活動に期待したい!

Photo by Viola Kam (V\'z Twinkle Photography)

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TRUSTRICK、アニメ『少年メイド』OPを担当
Wed, 10 Feb 2016 13:00:00 +0900
TRUSTRICK (okmusic UP\'s)

神田沙也加とBillyによる音楽ユニットTRUSTRICKが4月よりTBS、BS-TBSにて放送開始となるTVアニメ『少年メイド』(原作:乙橘)のオープニングテーマを担当することが明らかとなった。

【その他の画像】神田沙也加

『少年メイド』はしっかり者のメイド少年と、グータラ大人の織り成すハートフル疑似家族コメディ。TRUSTRICKがアニメ・タイアップ曲を手掛けるのは、『銃皇無尽のファフニール』OPで「FLYING FAFNIR」、『俺物語!!』OPで「未来形Answer」に続き、3作目となる。

楽曲に関する詳細は、今後オフィシャルHPなどで発表される予定なので楽しみにしてほしい。

■『少年メイド』公式サイト
http://www.tbs.co.jp/anime/meido/

(C) 乙橘・KADOKAWA刊少年メイド製作委員会

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Dragon Ash、新曲を引っ提げた約2年ぶりのワンマンツアーを発表
Wed, 10 Feb 2016 12:00:00 +0900
Dragon Ash (okmusic UP\'s)

Dragon Ashが約2年ぶりのワンマンライブツアー「Dragon Ash Tour 2016“The Lives"」の開催を発表した。

【その他の画像】Dragon Ash

Dragon Ashは2014年1月にリリースしたオリジナルフルアルバム『THE FACES』のアルバムツアー「THE SHOW MUST GO ON」を同年2月からスタート、5月31日に行なわれた武道館公演で幕を閉じた。今回のワンマンツアーはそれ以来約2年ぶりとなる。

「Dragon Ash Tour 2016 “The Lives"」は4月15日のZepp Tokyoを皮切りに、全国8か所8公演で行なわれるショートサーキットであるが、特別な会場でのライブも予定されている。4月24日には東北ライブハウス大作戦によって作られた石巻BLUE RESISTANCEのステージに初登場。現在のバンド編成になって最も収容人数の少ないキャパシティーでのライブとなるが、メンバーの強い意向によりこの地でのライブが実現する。さらに、ツアーの最終公演となるのはZepp Fukuoka。1999年のオープンから幾度となくライブを行なってきたライブハウスであるが、惜しくも5月に閉鎖となる。この福岡最大のライブハウスのファイナルウィークでツアー最終日をむかえる。

そして、遂にDragon Ashが楽曲の制作を開始。このツアーは新曲を引っ提げてのツアーになりそうだ。ファンにとって待ち望んだライブになる。チケットは2月12日より各種先行予約を開始。詳しくはDragon AshのオフィシャルHPで確認して欲しい。

■「Dragon Ash Tour 2016“The Lives"」

4月15日(金)  Zepp Tokyo 
4月22日(金)  いわき芸術文化交流館アリオス 中劇場 
4月24日(日)  石巻BLUE RESISTANCE 
4月27日(水)  なんばHatch 
4月28日(木)  Zepp Nagoya 
5月01日(日)  高松festhalle 
5月03日(火・祝) BLUE LIVE広島 
5月04日(水・祝) Zepp Fukuoka 〜FINAL WEEK〜
<チケット>
前売り:¥5,800+税(公演によりドリンク代別途)
一般発売日:3月12日(土)

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ジャパニーズロック

筋肉少女帯、TVアニメ『うしおととら』第3クールOPに新曲提供
Wed, 10 Feb 2016 12:00:00 +0900
筋肉少女帯 (okmusic UP\'s)

筋肉少女帯が4月から放送されるTVアニメ『うしおととら』第3クールのオープニングテーマを担当すること発表した。

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新曲のタイトルは「週替わりの奇跡の神話」。作詞は大槻ケンヂ、作曲は橘高文彦が担当。CDの発売は4月20日に決定し、カップリングには昨年12月23日に行われたLIQUIDROOM公演より2曲ライブ音源が収録されることになった。なお、初回限定盤付属DVDには同日のライヴ映像が10曲程収録される予定になっているのでこちらもチェックしてほしい。

そして、前作「混ぜるな危険」同様、原作者の藤田和日郎がCDジャケットを描きおろすことも決定。こちらも再びどんなイラストになるのか楽しみだ!

そんな筋肉少女帯の“今”を感じ取れるライヴ映像商品『おまけのいちにち(闘いの日々)TOUR初日inTOKYO』が2月24日に発売されるのでこちらもぜひGETしてほしい。

■シングル「週替わりの奇跡の神話」

2016年4月20日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
TKCA-74353/¥2,750+税
【通常盤】(CD)
TKCA-74357/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1.週替わりの奇跡の神話
2.ライヴ音源A(2015年12月23日 LIQUIDROOM公演より)
3.ライヴ音源B(2015年12月23日 LIQUIDROOM公演より)
4.週替わりの奇跡の神話 〜TV Mix Version〜
5.週替わりの奇跡の神話 〜TV Mix Version〜 (Original Karaoke)
6.週替わりの奇跡の神話 (Instrumental)
■DVD ※初回限定盤のみ
2015年12月23日 LIQUIDROOM公演より
LIVE映像10曲程度収録予定

■「2016 筋少1st Live 歌え!筋肉少女帯!!」

4月23日(土) 東京 LIQUIDROOM
OPEN 17:00 / START 18:00

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筋肉少女帯
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ジャパニーズロック, アニメ, テレビ(番組/CM)

WEAVER、アルバム収録曲「さよならと言わないで」のライヴ映像公開
Wed, 10 Feb 2016 11:00:00 +0900
WEAVER (okmusic UP\'s)

WEAVERが2月10日発売 のアルバム『Night Rainbow』に収録されている新曲「さよならと言わないで」のライヴ映像を解禁した。

【その他の画像】WEAVER

楽曲「さよならと言わないで」は、WEAVERの真骨頂ともいえるポップさと、ロンドン留学を経た音楽的成長も感じ取れる、新たなWEAVERを示す上で重要な曲で、ライヴ映像はアルバムの初回盤DVDにも収録されている。

なお、初回盤DVDには、昨年開催され、大盛況だったホールツアー『WEAVER HALL TOUR 2015 Still Boys & Girls 〜Sing Like Dancing In Our Hall〜』のファイナル、NHKホール公演の映像が全曲収録されているので、ぜひチェックしよう。

また先日、ニューアルバムのリリースを記念して、2月11日に、プラネタリウムイベント「Rainbow Lounge」の開催を発表し話題を呼んでいるが、そのイベントの模様がLINEで生配信されるという事も発表された。イベントには抽選で当選した方のみしか参加できないものなのだが、これ誰でももプラネタリウムの雰囲気を味わうことができる。『Night Rainbow』の奇跡を少しでもみんなと共有したいという、粋な計らいだ。みんなで一緒に目撃しよう!
 
現在、『Night Rainbow』の特設サイトでアルバムのリリース週を盛り上げるべく、 “[Night Rainbow]SPECIAL COMMENT”としてタイトルの虹にあやかり“7人”の様々な著名人から、動画コメントが届き日々更新されていく企画がスタートしており、新たによしもと新喜劇の小籔千豊氏の動画コメントが掲載された。関西出身の後輩に対して、粋な激励コメントとなっている。

■「さよならと言わないで」 HALLTOUR 2015 @NHK Hall
https://youtu.be/JtHEbP-WKag

■LINE LIVE『ALBUM「Night Rainbow」リリース記念 プラネタリウムイベント「Rainbow Lounge」』

2月11日(木・祝)19:00〜
アカウント名:WEAVER
LINE ID:@weaver
https://line.me/ti/p/%40weaver

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WEAVER
【ジャンル】
J-POP

aiko、シングル「もっと」リリース先駆け最新アー写公開
Wed, 10 Feb 2016 00:00:00 +0900
aiko (okmusic UP\'s)

TBS系ドラマ『ダメな私に恋してください』主題歌の「もっと」のリリースを3月9日に控えるaikoが、最新のアーティスト写真を公開した。

【その他の画像】aiko

レンガをバックに、黒いドット模様の赤いブラウス姿のaiko。昨年末バッサリと肩まで切ったおかっぱの髪が印象的だ。

また、来週2月16日深夜のニッポン放送『back numberのオールナイトニッポン』にゲスト出演することも決定。aikoは昨年11月にもゲスト出演を果たしており、今回が2度目の出演となる。本人もヘビーリスナーであり、前回も見事なクロストークを繰り広げ、今回も大盛り上がりになること間違いなしだ。せひお聴き逃しなく。

今後も「もっと」のカップリング曲に関する詳細やジャケット写真の公開等、続報を待とう。

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