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Poet-type.M、冬盤からリード曲「氷の皿(Ave Maria)」のMVを公開
Fri, 05 Feb 2016 21:00:00 +0900
Poet-type.M (okmusic UP\'s)

Poet-type.Mが四季で表現している4部作「夜しかない街の物語」の冬盤『A Place, Dark & Dark -永遠の終わりまでYESを-』から、リード曲となる「氷の皿(Ave Maria)」のMVを解禁した。

【その他の画像】Poet-type.M

今作品はライヴサポートでおなじみのメンバー、ギター・楢原英介(VOLA & THE ORIENTAL MACHINE、YakYakYak)、ベース・宇野剛史(GOLIATH、ex.ART-SCHOOL)、ドラム・水野雅昭(ex.SPANK PAGE)も出演し、オリジナル衣装に身を包み独特の世界観を披露している。

門田は今作のMVについて、「初めて視覚的にDark & Darkを表現できました。衣装もちゃんと異世界。」とコメントしている。

冬盤『A Place, Dark & Dark -永遠の終わりまでYESを-』は2月17日にリリース。ヴィレッジヴァンガードで購入した方は、「氷の皿(Ave Maria)」MVとメイキング映像のDVD-Rがもらえる。なお、タワーレコード購入者特典は冬盤のレコーディング風景と他オフショットのメイキング映像のDVD-Rとなっている。気になる方は対象の店舗をチェックしよう。

■Poet-type.M Official Twitter(@Poet_type_M)
https://twitter.com/poet_type_m
■Poet-type.M Official Facebook
https://www.facebook.com/Poet.type.M

■「氷の皿(Ave Maria)」MV
https://youtu.be/7qWhUYttJRc

■ミニアルバム『A Place, Dark & Dark -永遠の終わりまでYESを-』

2016年2月17日発売
PtM-1033/¥1,500+税
<収録曲>
1.もう、夢の無い夢の終わり(From Here to Eternity)
Vocal, Electric Guitar, Synthesizer & Chorus:門田匡陽
Electric Guitar:楢原英介
Bass:宇野剛史
Drums:伊藤大地
2.氷の皿(Ave Maria)★リード曲
Vocal, Bass, Synthesizer & Chorus:門田匡陽
Electric Guitar, Synthesizer & Drum Programming:楢原英介
3.接続されたままで(I can not Dance)
Vocal, Electric Guitar, Bass & Chorus : 門田匡陽
Electric Guitar?: 楢原英介
Drums : 伊藤大地
4.快楽(Overdose)
Vocal, Electric Guitar, Acoustic Guitar, Bass, Synthesizer & Chorus:門田匡陽
Drums:伊藤大地
Shaker:内田武瑠
5.「ただいま」と「おやすみ」の間に(Nursery Rhymes ep1)
Vocal, Acoustic Guitar, Electric Guitar, Bass, Synthesizer, Drum Programming & Chorus:門田匡陽
6.永遠の終わりまで、「YES」を(A Place, Dark & Dark)
Vocal, Acoustic Guitar, Electric Guitar, Bass, Synthesizer & Chorus:門田匡陽
Drums & Percussion:伊藤大地
Toys:内田武瑠

◎購入者特典
・タワーレコード:REC風景&MVダイジェスト用 メイキングショット
・ヴィレッジヴァンガード:リードトラック「氷の皿(Ave Maria)」MV&メイキングショット

■「God Bless, Dark & Dark」

4月17日(日) Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
OPEN/START 16:00/17:00

<チケット>
D&D鉄道 乗車引換券:¥4,300(+D代)
※プレイガイドで発券されるチケットは公演当日、受付にてご提示ください。
「D&D鉄道 乗車券」とお引き換えの上ご乗車(ご入場)頂きます。
※座席指定はございません
※整理番号順にご入場頂きます
■Poet-type.M オフィシャル先行
1月30日(土)12:00〜2月7日(日)23:59
http://w.pia.jp/t/ptm/
■チケット一般発売日
3月19日(土)〜

【関連リンク】
Poet-type.M オフィシャルHP
Poet-type.M、「夜しかない街」の最終章『A Place, Dark & Dark -永遠の終わりまでYESを-』をリリース
Poet-type.M、4部作第3弾の最新MV&ビジュアルイメージを公開
Poet-type.M、BURGER NUDS、Good Dog Happy Menが会場限定スプリット盤をリリース

【関連アーティスト】
Poet-type.M
【ジャンル】
ジャパニーズロック

近藤晃央、指田郁也との2マンライブにて待望の2ndアルバム発売を発表
Fri, 05 Feb 2016 20:00:00 +0900
2月4日@渋谷eggman (okmusic UP\'s)

近藤晃央が2月4日(木)、渋谷eggmanにて公私共に親交の深いシンガーソングライター・指田郁也との2MANライブ「狂宴 #01〜近藤晃央×指田郁也 2MAN SHOW〜」を開催した。

【その他の画像】指田郁也

仲良し同士の2MANライブと言う事もあり、リハーサルから終始、和やかなムード。お互いのライブにそれぞれが飛び入りし、近藤晃央は細田郁也の「バラッド」を、指田郁也は近藤晃央の「ブラックナイトタウン」を歌い、さらにアンコールセッションでは「お互いのルーツミュージックです!」と紹介した「アンパンマンのマーチ」をジャズアレンジでセッションするなど、アーティスティックでありながら楽しく、暖かい内容のライブとなった。

そんなライブの自身のステージにて、近藤晃央にとって1stアルバム『ゆえん』から約3年振りとなる2ndアルバムのタイトル、そして発売日を自らの口から発表した。

タイトルは「アイリー」。「アイリー( IRIE = 嬉々)」、それは「ゆえん(You &)」を経てひとりのシンガーソングライター(I) から届いた返信(Re;)=という意味が込められたタイトルだ。「心情呼吸」、「ブラックナイトタウン」、「あい」など。TVタイアップ・ヒット曲が多数収録された充実の内容となっている。初回生産限定盤A、初回生産限定盤B、通常盤の3形態での発売となるが、DVD付やBonus Track入りなど、それぞれ違った内容になっているので、是非チェックを。

また、3月12日(土)神戸を皮切りに、全国のCD店にて、アルバムの予約会が開催される事も発表された。ミニライブは観覧フリーとなっている。 オフィシャルHPにて日程、会場、詳細が発表されているので、お住まいの地区にお邪魔した際は、是非、生の歌声を聴きに行ってみて欲しい。

さらに6月4日(土)福岡からスタートする全国ワンマンツアーのチケットファンクラブ先行もスタートした。昨年、定期的に行なってきた、マンスリーアコースティックライブを経てさらにパワーアップした、約3年振りの全国ツアー、お見逃しなく!

■アルバム『アイリー』

2016年4月27日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
BVCL-716〜717/¥3,600(税込)
※「あい」「ブラックナイトタウン」「心情呼吸」Music Video収録予定
【初回限定盤B】(CD)
BVCL-718/¥3,300(税込)
※Bonus Trackとして「心情呼吸」「ブラックナイトタウン」他アコースティックver.収録予定
【通常盤】(CD)
BVCL-719/¥3,000(税込)
※Bonus Trackとして「トーキョーライト/近藤晃央×la la larks」収録

<収録曲>
「心情呼吸」
※(2014年8月20日リリース 6th Single)TBS系 月曜ミステリーシアター『ペテロの葬列』主題歌
「ブラックナイトタウン」
※(2013年11月27日リリース 5th Single)テレビ東京系アニメ『NARUTO-ナルト-疾風伝』エンディングテーマ
「あい」
※(2013年9月4日リリース 4th Single)TBS系 月曜ミステリーシアター『名もなき毒』主題歌
等、TVタイアップ・ヒット曲収録!

■【ニューアルバム『アイリー』発売記念イベント 詳細】

3月12日(土)  タワーレコード神戸店 店内イベントスペース
(1)14:00〜 (2)17:00〜 ※予約受付開始時間/13:00
3月13日(日)  タワーレコード難波店 5F イベントスペース
(1)13:00〜 (2)16:00〜 ※予約受付開始時間/10:00
3月19日(土)  HMV栄 店内イベントスペース
(1)14:00〜 (2)17:00〜 ※予約受付開始時間/13:00
3月20日(日)  名古屋パルコ 西館1階 イベントスペース
(1)14:00〜 (2)17:00〜 ※予約受付開始時間/13:00
3月26日(土)  蔦屋書店 長岡新保店 店内イベントスペース
(1)14:00〜 ※予約受付開始時間/9:00(OPEN)
4月03日(日)  タワーレコード梅田NU茶屋町店 店内イベントスペース
(1)12:00〜 ※予約受付開始時間/11:00
4月03日(日)  HMV三宮 VIVRE店内イベントスペース
(1)17:00〜 ※予約受付開始時間/16:00
4月09日(土)  タワーレコード札幌ピヴォ 店内イベントスペース
(1)13:00〜 ※予約受付開始時間/12:00
4月09日(土)  HMV札幌ステラプレイス 店内イベントスペース
(1)17:00〜 ※予約受付開始時間/16:00
4月10日(日)  タワーレコード仙台パルコ店 店内イベントスペース
(1)13:00〜 ※予約受付開始時間/12:00
4月16日(土)  タワーレコードアミュプラザ博店 店内イベントスペース
(1)14:00〜 (2)17:00〜 ※予約受付開始時間/13:00
4月23日(土)  タワーレコード渋谷店 4階イベントスペース
(1)17:00〜 ※予約受付開始時間/16:00
※日程、会場追加予定あり。開催決定次第追加発表予定

<イベント内容>
ミニライブ&特典会
<特典会内容>
お客様のお名前入りサイン会+握手 or 2shot 撮影会(お客様の携帯で2shot写真撮影)+握手

■予約者特典
イベント会場の即売所にて、4月27日(水)発売『アイリー』をイベント当日に全額前金にてご予約頂いた方に、先着でイベント参加券を差し上げます。イベント参加券をお持ちのお客様は当日、ミニライブ終了後、下記特典会にご参加頂けます!!
※初回生産限定盤A盤、初回生産限定盤B、通常盤、どの形態でも1枚のご予約で、イベント参加券を1枚お渡し致します。その特典券1枚、でお客様のお名前入りサイン会+握手 or 2shot撮影会(お客様の携帯で2shot写真撮影)+握手、どちらかの特典会に参加出来ます。
※サイン会ではこちらでご用意致しましたアナザージャケットにお名前とサインを入れさせて頂きます。お名前とサイン以外は書く事が出来ませんのでご了承ください。
※前金にてご予約後の変更/キャンセルは一切お受付できませんので、何卒ご了承ください。
※即売会場でのお支払いは現金のみとなります。予めご了承ください。
※各会場の詳細は近日中に公開される特設ページに記載致しますので、お待ちください。

■「近藤晃央 2nd ONEMAN TOUR〜IRIE LAND〜」

6月04日(土)  福岡:ROOMS 
6月12日(日)  大阪:梅田シャングリラ
6月18日(土)  東京:キネマ倶楽部 
6月19日(日)  名古屋:ボトムライン

【関連リンク】
近藤晃央 オフィシャルHP
近藤晃央、年内最後のワンマンにてアルバム発売&全国ツアー開催を発表
近藤晃央、カップルの前でラブソングを歌う
近藤晃央、マンスリーアコースティックライブ第三弾が大盛況

【関連アーティスト】
指田郁也, 近藤晃央
【ジャンル】
J-POP, ライブ

NICO Touches the Walls、恒例となった対バンツアーが2016年も開催決定
Fri, 05 Feb 2016 19:00:00 +0900
NICO Touches the Walls (okmusic UP\'s)

3月16日(水)に約3年ぶりのオリジナルアルバム『勇気も愛もないなんて』のリリースを控えているNICO Touches the Wallsが、恒例となっている対バンツアー「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ フェスト\'16」の開催を発表した。

【その他の画像】NICO Touches the Walls

2014年、2015年は[Alexandros]、クリープハイプ、ストレイテナー、UNISON SQARE GARDEN、BIGMAMAなどが出演し盛り上がりを見せていただけに、2016年の開催にも期待が高まる。気になる対バン相手に関しては追って発表されるとの事なので、続報を楽しみに待とう。

■「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ フェスト\'16」

3月11日(金) 神奈川: CLUB CITTA\'川崎  
3月18日(金) 愛知:Zepp名古屋
3月23日(水) 大阪:なんばHatch
4月22日(金) 東京:Zepp DiverCity東京

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flumpool、ニューアルバム『EGG』の豪華店舗特典を発表
Fri, 05 Feb 2016 18:30:00 +0900
flumpool (okmusic UP\'s)

flumpoolが3月16日にリリースするニューアルバム『EGG』の豪華店舗特典を発表した。

【その他の画像】flumpool

先日、アルバムのジャケット写真を公開し、ノルウェーの画家エドヴァルド・ムンクの代表作「叫び」をモチーフとして使用した大胆なアプローチに大きな反響があったばかりだが、この度発表された先着予約購入特典でも、その他のムンクの作品をモチーフとして使用したものが発表され、話題となっている。

今回の先着予約購入特典はCDショップごとに違っており、A5サイズのオリジナルミニノートをはじめ、クリアファイルや、ポストカード、ICカードステッカーに至るまで幅広く用意されている。また定番のポスターまで用意され、それぞれに全くテイストの違うテイストの画像が使用されており、目移りしてしまう。どこの店舗で何がもらえるか、詳しくは特設サイトでチェックしよう。また、かなりプレミアムとなる今回の「EGG」特製グッズは各店舗先着となっているようなので、予約して早めにゲットしよう! また3月9日を予定していたアルバム『EGG』の発売日が3月16日に正式決定したことも発表された。こちらも間違えないように必ずチェックしておこう。

さらに“『夜は眠れるかい?』 &『 EGG』リリース記念プレミアムキャンペーン 2016"の情報も発表された。これは、2月10日リリースのシングル「夜は眠れるかい?」と、3月16日リリースのアルバム『EGG』の両方を購入すると、A賞として、4月から開催される、flumpool 7th tour 2016「WHAT ABOUT EGGS?」でのV.I.P. PASSが、B賞として、「flumpoolオリジナル! 卵形もこもこ快眠グッズ」がもらえるチャンスがあるというもの。ちなみに、このV.I.P. PASSは、ライブへのご招待 & 終演後にメンバーから直接プレゼントがもらえるという権利が得られるもので、通常、このようなメンバーと直接会えるキャンペーンは、ライブチケットをゲットした方でないと応募できないパターンが多いが、今回のキャンペーンは、そのライブチケットも同時に付いてくるもので、まさに“プレミアム"な特典となっている。またB賞の「flumpoolオリジナル! 卵形もこもこ快眠グッズ」も、“夜は眠れない"方々のために、肌触りにこだわり、更にはアルバム「EGG」のロゴも入った、オリジナルのクッションとなっているので、こちらも“プレミアム"なグッズとなることは間違いない。

なお、A賞のV.I.P. PASSは30名に、B賞の快眠グッズは100名に当たるチャンスがあるとのこと。争奪戦は必至となるだろうが、この“プレミアム"なグッズを得ることができる、またと無いチャンス。2月10日リリース「夜は眠れるかい?」に封入されているシリアルナンバーと、3月16日リリース『EGG』に封入されているシリアルナンバーの2つを手に入れると、プレミアムキャンペーンの応募サイトへアクセスできる。詳細はその応募サイトをチェックしよう!

flumpoolは、映画&TVシリーズ『亜人』の主題歌となっているシングル「夜は眠れるかい?」のリリースを皮切りに、約3年半ぶりのオリジナルフルアルバム『EGG』、2年ぶりの全国ツアー「WHAT ABOUT EGGS?」と、いよいよ本格的に動き出すこととなる。常に話題を振りまくflumpoolの動きから目を離すな!

■アルバム『EGG』

2016年3月16日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-42/¥3,800+税
【通常盤】(CD)
AZCS-1051/¥2,800+税
<収録曲>
■CD
1.解放区
2.夜は眠れるかい?
<映画&TVシリーズ「亜人」主題歌>
3.World beats   
4.今日の誓い
<ブルボン アルフォートミニチョコレート「メッセージデコ」篇 TVCMソング>
5.DILEMMA 
<ブルボン アルフォート 「かんたんスモア」篇 TVCMソング>
6.絶体絶命!!!   
7.LINE
8.Dear my friend
9.産声
10.とある始まりの情景 〜Bookstore on the hill〜
11.夏よ止めないで 〜You\'re Romantic〜
<スカパー!2015 Jリーグ TVCMソング>
12.輪廻
13. Blue Apple & Red Banana 
14.明日キミが泣かないように
■DVD ※初回限定盤のみ
初回限定盤 特典DVDは【4大特典映像集】。2016年の年明けにメンバー4人揃って撮り下ろす、最新スタジオライブをはじめ、2015年の夏に開催した台湾でのライブ映像、シングル「夜は眠れるかい?」の初回限定盤DVDには収録出来なかったLIMITED TOURライブ映像+舞台裏を追ったドキュメント、最新の Music Video及び撮影時のドキュメントを収録。これまでにないボリュームでコンパイルした超貴重な映像集となる!

《CDショップ先着予約購入特典》
■TSUTAYA RECORDS
『EGG』 オリジナル ミニノート (A5サイズ)
■タワーレコード
『EGG』 オリジナル クリアファイル (A4サイズ)
■AMAZON
『EGG』 オリジナル ICカードステッカー
■ローソン・HMV 『EGG』
オリジナル ポストカード (ローソン・HMV Ver.)
■アスマート 『EGG』
オリジナル ポストカード (アスマート Ver.)
■一般CDショップ
『EGG』 オリジナル ポスター (B3サイズ)
※初回限定盤/通常盤共に対象となります。
※特典数量に限りがありますので、無くなり次第終了となります。
※一部のオンラインサイトやCDショップで特典が付かない場合があります。事前にご予約されるオンラインサイト/CDショップにてご確認下さい。
※店別特典画像はデザインイメージとなります。変更の可能性がありますのでご了承下さい。

《『夜は眠れるかい?』 &『 EGG』リリース記念 プレミアムキャンペーン 2016》
■A賞
flumpool 7th tour 2016「WHAT ABOUT EGGS?」
V.I.P. PASS プレゼント! …各会場2名様 合計30名様 
ライブへのご招待 & 終演後にメンバーから直接プレゼントがもらえる
<V.I.P. PASS>をプレゼント! 
※ライブチケットをお持ちでない方もご応募できます。
■B賞
flumpoolオリジナル! 卵形もこもこ快眠グッズプレゼント!…100名様

■アルバム『EGG』スペシャルページ
http://www.flumpool.jp/sp/egg/

■『flumpool 7th tour 2016 「WHAT ABOUT EGGS?」』

4月02日(土) 福岡サンパレスホテル&ホール
4月03日(日) 福岡サンパレスホテル&ホール
4月10日(日) 郡山市民文化センター 大ホール
4月16日(土) 本多の森ホール
4月17日(日) 新潟県民会館
4月23日(土) 上野学園ホール
4月24日(日) 上野学園ホール
4月29日(金・祝) 神奈川県民ホール
4月30日(土) 神奈川県民ホール
5月05日(木・祝) 大阪フェスティバルホール
5月06日(金) 大阪フェスティバルホール
5月15日(日) 静岡市民文化会館 大ホール
5月21日(土) 札幌ニトリ文化ホール
5月28日(土) 高松アルファあなぶきホール・大ホール
5月29日(日) 松山市民会館・大ホール
6月05日(日) 仙台サンプラザホール
6月11日(土) 名古屋センチュリーホール
6月12日(日) 名古屋センチュリーホール
6月18日(土) グランキューブ大阪メインホール
6月18日(土) グランキューブ大阪メインホール
6月25日(土) 東京国際フォーラム ホールA
6月26日(日) 東京国際フォーラム ホールA

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THE YELLOW MONKEY、集結後初の新曲「ALRIGHT」が日本全国のラジオ局で一斉解禁
Fri, 05 Feb 2016 18:00:00 +0900
THE YELLOW MONKEY (okmusic UP\'s)

1月8日の「15年ぶりのメンバー集結&全国アリーナツアー開催」発表以降、バンドの動向に日本中のファンから注目が集まるTHE YELLOW MONKEYの新曲「ALRIGHT」が、2月10日(水)13:00台を皮切りに、日本全国のFM・AMのラジオステーションにて一斉に解禁されることが分かった。

【その他の画像】THE YELLOW MONKEY

この新曲は、1月8日に集結した現在のTHE YELLOW MONKEYによって初めて書き下ろされた楽曲で、今回の解禁が本邦初披露となる。

1992年にメジャーデビューして以降2001年の活動休止までの間、レギュラー番組やゲスト出演、コメント出演などを含め全国津々浦々の様々なラジオ局に出演し、ラジオとともに成長してきたと言えるTHE YELLOW MONKEYらしい新曲の解禁となる。今回、このオンエア一斉解禁の意向に賛同したラジオ局は、北は北海道から南は沖縄まで、全国で70以上にものぼる。

現時点で歌詞は発表されていないが、歌詞サイトの歌ネットにて、このラジオ局一斉解禁に合わせ2月10日(水)13:00に歌詞が公開されることになっている。いよいよ姿を現すことになる現在のTHE YELLOW MONKEYの新曲が一体どのような楽曲なのか、2月10日は日本各地のラジオステーションにチャンネルを合わせ、お気に入りのパーソナリティの紹介による初オンエアを是非チェックしてみよう。なお、1月8日の解禁と同時に受付が始まったFC1次チケット先行受付は2月14日(日)23:59までとなっている。

■歌ネット
http://www.uta-net.com/

■【THE YELLOW MONKEY 新曲一斉解禁詳細情報】

2月10日(水) 13:00〜14:00
下記ラジオ局番組にて一斉解禁

■北海道地方
AIR-G\' (80.4MHz) 「Sparkle Sparkler」
FM NORTH WAVE (82.5MHz)「GOGO RADIO」
HBCラジオ (1287kHz) 「カーナビラジオ午後一番!」
STVラジオ (1440kHz) 「生活情報バラエティ わくわくラジオ」

■東北地方
FM青森 (80.0MHz) 「デイリーフライヤー」
FM岩手 (76.1MHz) 「デイリーフライヤー」
FM秋田 (82.8MHz) 「デイリーフライヤー」
Datefm (77.1MHz) 「デイリーフライヤー」
TBCラジオ(1260kHz) 「ロジャー大葉のラジオな気分」
FM山形 (80.4MHz) 「デイリーフライヤー」
ふくしまFM (81.8MHz) 「デイリーフライヤー」

■関東・甲信越地方
ニッポン放送 (1242kHz、93.0MHz) 「大谷ノブ彦 キキマス!」
TOKYO FM (80.0MHz) 「アポロン★」
J-WAVE (81.3MHz) 「BEAT PLANET」
InterFM897 (89.7MHz) 「Happy Hour!」
ラジオ日本 (1422kHz) 「ヨコハマ・ラジアンヌスタイル」
FM Yokohama (84.7MHz) 「E-ne!〜good for you〜」
bayfm (78.0MHz) 「with you」
NACK5 (79.5MHz) 「GOGOMONZ」
FM-FUJI (83.0MHz) 「GOOD DAY」
RADIO BERRY FM栃木 (76.4MHz) 「デイリーフライヤー」
FM GUNMA (86.3MHz) 「G☆FORCE」
FM PORT (79.0MHz) 「four seasons」
FM-NIIGATA (77.5MHz) 「デイリーフライヤー」
BSN新潟放送 (1116kHz、92.7MHz) 「午後も一番 すっきりワイド」
FM長野 (79.7MHz) 「デイリーフライヤー」

■中部・東海・北陸地方
K-MIX (78.4MHz) 「K-mix おひるま協同組合」
SBS 静岡放送 (1404kHz) 「Wテツのらぶらじ」
@FM(80.7MHz) 「Radio Freaks」
ZIP-FM (77.8MHz) 「SONIC FUN RADIO」
Radio NEO (79.5MHz)    「Happy Hour!」
FM GIFU (80.0MHz) 「デイリーフライヤー」
ぎふチャン (1431kHz) 「ハートフルラジオお昼のレコード室」 
レディオキューブFM三重 (78.9MHz) 「デイリーフライヤー」
FMとやま (82.7MHz) 「デイリーフライヤー」
KNB北日本放送 (738kHz、90.2MHz) 「でるラジ」   
FM石川 (80.5MHz) 「デイリーフライヤー」
MRO北陸放送 (1107kHz) 「げつきんワイド!おいね☆どいね」  
FM福井 (76.1MHz) 「デイリーフライヤー」
FBC 福井放送 (864kHz) 「午後はとことん よろず屋ラジオ」 
 
■近畿地方
α-STATION (89.4MHz) 「SUNNYSIDE BALCONY」
KBS京都Radio (1143kHz) 「森谷威夫のお世話になります!!」
FM802 (80.2MHz) 「FLiPLiPS」
FM COCOLO (76.5MHz) 「PACIFIC OASIS」
FM OSAKA (85.1MHz) 「LOVE FLAP」
FM滋賀 (77.0MHz) 「デイリーフライヤー」
Kiss FM KOBE (89.9MHz) 「デイリーフライヤー」

■中国・四国地方
エフエム山陰 (77.4MHz) 「デイリーフライヤー」
FM岡山 (76.8MHz) 「デイリーフライヤー」
広島FM (78.2MHz) 「デイリーフライヤー」
FM山口 (79.2MHz) 「デイリーフライヤー」
FM愛媛 (79.7MHz) 「デイリーフライヤー」
FM愛媛 (79.7MHz) 「デイリーフライヤー」
南海放送 (1116kHz、91.7MHz) 「ザ・イナゾーライブ」 
FM徳島 (80.7MHz) 「デイリーフライヤー」
FM高知 (81.6MHz) 「デイリーフライヤー」

■九州地方
FM福岡 (80.7MHz) 「SUPER RADIO MONSTER ラジ★ゴン」  
cross fm (78.7MHz) 「SWITCH!!」
LOVE FM (76.1MHz) 「TENJIN UNITED」    
KBC九州朝日放送 (1413kHz) 「PAO〜N」 
RKB毎日放送 (1278kHz) 「エンタメバラエティ THE☆ヒット情報」
FM大分 (88.0MHz) 「デイリーフライヤー」
OBS大分放送 (1098kHz) 「BINGO」
FM佐賀 (77.9MHz) 「デイリーフライヤー」
NBCラジオ佐賀 (1458kHz) 「情報コンビニ午後ゴGO!!」
FM長崎 (79.5MHz) 「デイリーフライヤー」
NBC長崎放送 (1233kHz、92.6MHz) 「情報コンビニ午後ゴGO!!」
FM熊本 (77.4MHz) 「デイリーフライヤー」
FM宮崎 (83.2MHz) 「デイリーフライヤー」
MRT宮崎放送 (936kHz) 「GO!GO!ワイド」 
FM鹿児島 (79.8MHz) 「デイリーフライヤー」

■沖縄地方
FM沖縄 (87.3MHz) 「ハッピーアイランド」  

■『THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016』

5月11日(水)  東京・国立代々木競技場 第一体育館
5月12日(木)  東京・国立代々木競技場 第一体育館
5月28日(土)  長野・ビッグハット
5月29日(日)  長野・ビッグハット
6月11日(土)  広島・広島グリーンアリーナ
6月12日(日)  広島・広島グリーンアリーナ
6月18日(土)  宮城・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
6月19日(日)  宮城・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
6月28日(火)  愛知・日本ガイシホール
6月29日(水)  愛知・日本ガイシホール
7月05日(火)  大阪・大阪城ホール
7月06日(水)  大阪・大阪城ホール
7月09日(土)  埼玉・さいたまスーパーアリーナ
7月10日(日)  埼玉・さいたまスーパーアリーナ
7月16日(土)  福岡・マリンメッセ福岡
7月17日(日)  福岡・マリンメッセ福岡
7月26日(火)  兵庫・神戸ワールド記念ホール
7月27日(水)  兵庫・神戸ワールド記念ホール
9月10日(土)  北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
9月11日(日)  北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ

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くるり・岸田繁が日本人アーティストとして初めてApple Musicにプレイリストを公開
Fri, 05 Feb 2016 18:00:00 +0900
くるり (okmusic UP\'s)

くるりの岸田繁が選曲したプレイリストが、Apple Musicにて2月5日より公開された。

【その他の画像】くるり

岸田によるプレイリストは「くるりが選ぶ:列車旅のお供。」と題され、“車窓をぼんやり眺めながら、何も考えずに聴くフォーキーなプレイリスト"という内容。しかも日本人アーティストがプレイリストを公開するのは今回が初だという。どのような選曲になっているか是非、チェックして欲しい。

くるりの音楽は定額制音楽ストリーミング主要サイトでの配信も解禁し、Apple Music以外でもAWA、Google Play Music、KKBOX、LINE Music、レコチョクBESTにて、シングル全曲を含む、ダウンロード配信中の全310曲が一挙に配信スタートしている。この機会に是非くるりの楽曲の素晴らしさを再確認してみよう。

■「くるりが選ぶ:列車旅のお供。」
https://itunes.apple.com/playlist/idpl.1584dfbce08c494e851605bba8863c26?l=ja

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イーグルスの盟友であるジャクソンブラウンの最高傑作『レイト・フォー・ザ・スカイ』
Fri, 05 Feb 2016 18:00:00 +0900
Jackson Browne『Late For The Sky』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

イーグルスの大ヒットナンバー「テイク・イット・イージー」の作者のひとりであり、70年代前半の日本でのシンガーソングライター・ブームのきっかけを作ったのがジャクソン・ブラウンだ。74年に発表された本作のヒットで、日本でもファンは激増した。彼の3rdアルバムとなる本作『レイト・フォー・ザ・スカイ』は、シンガーソングライターというジャンルの中にあって、キャロル・キングの『タペストリー』やジョニ・ミッチェルの『ブルー』などに比肩し得る最高の成果のひとつである。

■ロックフェスとヒッピー文化

60年代後半、アメリカではロックフェスティバルに人気が集中していた。特によく知られているのは、ニューヨーク郊外で開催された『ウッドストック・フェスティバル』だ。今では日本でもフェスが定着しているので珍しくはないが、当時30万人以上が集まった『ウッドストック』の映像を観た時、その観客の多さに僕は腰が抜けそうになった。

同じ頃、西海岸のロサンゼルスやサンフランシスコでも、大掛かりなフェスが開催されており、グレイトフル・デッド、ジェファーソン・エアプレイン、スティーブ・ミラー・バンド、モビー・グレイプなど、サイケデリックロック(1)のグループが人気を博していたのだが、これら西海岸のフェスは、日本に向けて映像で紹介されることが少なかった。当時の西海岸はドラッグの規制が緩く、ヒッピー(2)たちがマリファナやLSDでキメて、奇妙な行動をすることが多かったため、日本では教育的配慮からそういった映像の公開を自粛していたのではないかと僕は推測している。

ヒッピー文化は凄惨を極めたベトナム戦争(3)への反発から生まれたものであり、ベトナム戦争が終結しつつあった72年頃から徐々に衰退していくのだが、“ラブ・アンド・ピース”“長髪にジーンズ”“ウーマン・リブ”“原発反対”“自然へ帰ろう”“フリーセックス”などのスローガンやライフスタイルは、アメリカ全土だけでなく世界中に広がっていく。特に日本では高度成長期が終わり、アメリカの若者たちと似た環境にあったためか、西海岸発の文化は大いに浸透し、80年代に入っても長髪&ジーンズ、サーフィン、ジッポライター、ウエスタンブーツ、ウエストコーストロックなどが流行した。

■ロックバンドからシンガーソングライターへ

ロックの世界もこのヒッピースローガンの影響を強く受け、それまでの“抑圧された自己の解放”“怒りの発散”“反社会・反体制”といった社会に向けたメッセージ性の強いハードなサウンドから、“自己を見つめ直す”“自然と共生する”“ゆっくり行こうよ”など、個人の生き方を模索するようなソフトなサウンドへと移行していく。

それらのメッセージを受け登場してきたのが、フォークソングやカントリーに影響されたシンガーソングライター(自作自演歌手)というスタイルだ。70年初頭に相次いで登場してきたキャロル・キング、ジェームス・テイラー、ジョニ・ミッチェルらは、リスナーの身近な存在として急激にファンを増やしていた。日本でも同様に、岡林信康や高田渡らに代表される社会派のシンガーから、吉田拓郎や井上陽水らのような個人的な題材を歌うシンガーへと人気が移行していくのだが、これは世界的な潮流であったと思う。

蛇足であるが、ボブ・ディランは60年代中期にはすでにこのスタイルを確立していたので、シンガーソングライター的な歌手から神格化され現在に至っている。

■アサイラムレコードの躍進

70年初頭の音楽業界においては、大手レコード会社はまだ第二のレッド・ツェッペリンのようなハードなロックグループを発掘していたのだが、ローラ・ニーロやクロスビー・スティルス・アンド・ナッシュ、ジョニ・ミッチェルらの敏腕マネージャーとして知られるデビッド・ゲフィン(4)は時代の風を読み、若手のシンガーソングライターを発掘しようとしていた。

そのゲフィンがジャクソン・ブラウンを知り、デビューさせようと大手のアトランティックレコードに話を持ち込むが、「資本を出すから君がレコード会社を作って出せばいい」と助言され、友人のエリオット・ロバーツと立ち上げるのが新興のインディーズレーベル『アサイラムレコード』だ。アサイラムは、言わばジャクソン・ブラウンのアルバムを出すために立ち上げたようなものだが、ゲフィンの手腕は際立っていただけに、ジャクソン・ブラウンの他、イーグルス、リンダ・ロンスタット、トム・ウエイツらドル箱スターたちを次々に送り出し、アッと言う間に世界中に知られるレーベルとなった。

その後、アサイラムレコードを売却したゲフィンは、80年代にはゲフィンレコードを創設し、ニルヴァーナやソニック・ユースと契約、グランジ〜オルタナティヴロックを世界中に認知させることになる。

■『レイト・フォー・ザ・スカイ』の制作

アサイラムからリリースした、ソロデビュー盤の『ジャクソン・ブラウン』(‘72)、2nd『フォー・エブリマン』(’73)の2枚は、アメリカ西海岸のトップセッションマンがバックを務め、セールス的には奮わなかったものの、どちらも文句の付けどころのない仕上がりであった。しかし、ブラウン自身はソロシンガーであるにもかかわらず、自分のバンドでレコーディングやライヴ活動をやりたかったようだ。実際、先の2枚は参加ミュージシャンたちへの指示や説明を何度も繰り返し行ない、スタジオ内での作業に多くの時間を使ってしまうので、ゲフィンから「もっと録音時間を短縮するように」との助言(叱責かも)を受けていた。

ブラウンはあらゆる手を尽くし、3作目のレコーディング前に、ようやくパーマネントのジャクソン・ブラウン・バンドが結成される。前作で驚異的なギタープレイを披露したデビッド・リンドレーをはじめ、ラリー・ザック、ジェイ・ワインディング、ダグ・ヘイウッドら、優れたメンバーによってレコーディングは開始され、ブラウンの目指していた音楽が完成した。彼が予定された〆切と予算を守ったのは、本作が初めてのことである。

レコーディング時には、イーグルスのドン・ヘンリー、ジョン・デビッド・サウザー、ダン・フォーゲルバーグ、テリー・リードら、彼の旧友たちが日替わりでスタジオを訪問し、バックヴォーカルで参加している。リンダ・ロンスタットも来たそうだが、声が合わなかったのかクレジットはされていない。

■本作の私小説性と陰鬱さ

74年に本作がリリースされると、ビルボードで14位まで上がり、彼のアルバムとしては初のゴールドディスクも獲得する。評論家からも絶賛されるのだが、本作のヒットは実は普通のパターンではない。なぜなら、本作にはシングルヒットがないのだ。前の2作にはどちらもシングルヒットがあったのだが、本作ではシングルカットされたものの、ランク外の結果となっていた。アルバムは売れるがシングルは売れない…これは何を意味するのか。リスナーたちは、『レイト・フォー・ザ・スカイ』をアルバムとして聴くべき作品であると判断したのだろう。そして、その判断は正しかった。

ビートルズの『サージェント・ペパーズ〜』やビーチボーイズの『ペット・サウンズ』のようなコンセプトアルバム(5)とも違う、ブラウン独自のストーリー性を持った作品が本作(前作『フォー・エブリマン』も同じコンセプトだ)で、主人公の日常を描いた短編の連作を読む感覚とでも言えばよいだろうか。

アルバムを聴き終わった時、何を感じるかと言えば、彼の深い孤独と悲しみの感覚である。陰鬱な重苦しさがアルバム全編を貫いているので、これを読んだ人は「そんなアルバム聴きたくない」と思うかもしれない。でも、彼の悲しみの源がどこにあるのか、きっと知りたくなると思うし、裸の自分をとことんさらけ出すジャクソン・ブラウンという孤高のシンガーソングライターがいるってことを知るだけでも、本作を聴く意味はあると思う。

この作品が気に入ったら、彼のことをもっと知りたくなるはずなので、ほかの作品もぜひ聴いてみてほしい。少なくとも、1枚目から5作目の『孤独のランナー(Running On Empty)』(‘78)までは、どれも甲乙付けがたい名盤なので…。

(1) サイケデリックロック
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF

(2) ヒッピー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC

(3) ベトナム戦争
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%A0%E6%88%A6%E4%BA%89

(4) デビッド・ゲフィン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3

(5) コンセプトアルバム
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0

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【連載コラム】稚菜、松田聖子の「SWEET MEMORIES」をカバー
Fri, 05 Feb 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

今週頭に、久しぶりにおじいちゃん、おばあちゃんのいる静岡へと遊びに行って来た。
私が来るのを待ちに待っていてくれていたみたいで、何だかそれが嬉しい。
なるべく年に何度かは帰ってあげたいなって思う。
それだけで、元気が出てくれるのならば。
…まぁ私が遊びに行かなくとも、相変わらず元気そうな二人は他愛のない喧嘩をしていた。笑
聞いていて、良かったなぁなんて思った数日間。笑


同様に、自身が休みたくなる時には必ず訪れる。
身体を、というより心を休めたい時に。
ただ決して考えるのを止める訳ではなく、物事を詰め込み過ぎてパンク寸前だからこそ、
ゆっくり整理出来る空間に行くのだ。
静岡はかなり田舎なので正直、暇であったりもする。笑
だからこそ、自分と静かにゆっくり向き合う時間が出来るのだ。
東京の場合、時間がある時は何かしなければ…!と変に焦りが生まれてくる。
家にいる時間がもどかしく感じてしまう。
家にいるからこそ出来る事だって沢山あるのに。
同じ日本にいるのに不思議ですね。
改めて、自分とゆっくり向き合って初めて見えてくるものって沢山あるのだなぁと思った。

心を休め向き合ったからこそ楽になった事は沢山あるけれど。
同時にモヤモヤっとした事も少し増えた。
プライベートに関しては特に。
そこは、考える時間は逆に必要ないなって思う。
プライベートな自分の感情に関しては余計な事を考えずに忙しくしていた方が絶対に楽だろう。
…本当に悩みは尽きないなぁ。笑
でもシンガーソングライターはきっとみんなそうだろう。
無駄に考え過ぎてしまう生き物だ。
だからこそ、曲も生まれるのだろう。
いや、生み出さなければやっていけない。笑

とりあえず、やるべき事がはっきりしたのでまた頑張っていきたいと思います。

さて、今日の一曲。
松田聖子さんの「SWEET MEMORIES」
ライブでやってとても反響をいただいた曲です。
とにかくアレンジがオシャレ。笑
素敵な音楽は私も歌っていて凄く気持ちが良くなるものです。
松田聖子さんは本当に素晴らしい歌い手さんだなぁと実感した瞬間。
今でも愛されているって本当に凄いですよね。
是非聴いてみて下さい。

それでは。
https://www.youtube.com/watch?v=MNhgll9KKNk

【関連アーティスト】
松田聖子, 稚菜
【ジャンル】


秦 基博、ニューシングルのカップリングにシューベルト作曲「野ばら」のカバーを収録
Fri, 05 Feb 2016 17:00:00 +0900
秦 基博 (okmusic UP\'s)

秦 基博が2月24日にリリースするニューシングル「スミレ」のカップリングに収録されている楽曲「野ばら」が、シューベルト作曲の誰もが知る有名曲「野ばら」のカバー(原詩:ゲーテ/日本語訳詞:近藤朔風)であることが発表された。

【その他の画像】秦 基博

秦は昨秋、クラシエホームプロダクツ『いち髪』TVCMソングに大正オペラのヒット曲「恋はやさし 野辺の花よ」をカバー提供しているが、今作も同CMの新シリーズで3月11日(予定)よりオンエアされる。約200年前に作られ歌い継がれてきた「野ばら」を、秦は歌だけでなくアレンジも自ら手掛け、アコースティックギター、ピアノ、ドラム、タンバリン、シェイカー、リコーダーといった全ての楽器を1人で演奏しており、そのサウンドにも注目だ。

秦は、「野ばら」をカバーした件について「誰もが知っている有名な歌ですし、僕も子供の頃に学校などで歌った記憶がありますが、今回、改めてカバーしてみて、やっぱりシューベルトって凄い、、、素晴らしい曲だな、と思いました。今回、すべての楽器を自分で演奏して録っています。是非、CDで、CMで、たくさんの方に聴いてもらえたら嬉しいです。」 と感想を述べている。

美しく気品あふれるCM映像と共に流れてくる秦 基博の優しく心に沁みる歌声は、再び、お茶の間を魅了するに違いない。また、タイトル曲「スミレ」の着うた(R)、ドラマサイズver.の先行配信も2月6日からスタートするので、是非チェックしよう。

【関連リンク】
秦 基博 オフィシャルHP
秦 基博、ニューシングル「スミレ」のおじいさんジャケが話題
back number&星野源“ドリフェスDAY2”放送直前コメント到着「放送を見て頂いた方には是非、ライブに来てもらいたい!」
秦 基博、 2016年第1弾シングルは初の連ドラ主題歌

【関連アーティスト】
秦 基博
【ジャンル】
J-POP

ハイレゾ音源配信サイト『VICTOR STUDIO HD-Music.』が「HD-Music.2周年大感謝祭」を実施
Fri, 05 Feb 2016 17:00:00 +0900
「HD-Music. 2周年大感謝祭」 (okmusic UP\'s)

ビクタースタジオが運営するハイレゾ音源配信サイト『VICTOR STUDIO HD-Music.』が2月6日にサイトオープン2周年を迎えるにあたり、記念イベントとして「HD-Music.2周年大感謝祭」を開催する。

【その他の画像】

キャンペーンでは400タイトル超を対象として、最大50%プライスオフを実施。さらに期間中購入ポイント10倍や抽選で10,000円相当のポイントがあたるキャンペーンが実施される。

また、このキャンペーン実施にあたり、期間中の2月14日(日)には今年で第3回となる「ビクターロック祭り 2016」を千葉・幕張メッセ国際展示場にて開催! ビクターエンタテインメントが主催するロックフェス「ビクターロック祭り2016」は今年で3回目となる。出演アーティスト15組、年一回のビクターによる一大ロックイベントにご注目いただきたい。
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今回、ビクターロック祭りとHD-Music.の連動企画として「ビクターロック祭り・ハイレゾキャンペーン2016」が同時開催されており、2月はビクターハイレゾ月間として盛り上がることは間違いないだろう。詳細は以下の通り。

■「HD-Music. 2周年大感謝祭」

開催期間:2月5日(金)〜3月6日(日)
<キャンペーン内容>
1. HD-Music.プライスオフ 
HD-Music.にて配信中の400タイトル以上が10%〜50%のプライスオフ!
2.ポイント10倍キャンペーン&ポイントプレゼント
?・期間中の全タイトル購入者はもれなく、通常の10倍ポイント付与!
?・期間中の購入者から抽選で10,000ポイントを5名にプレゼント!
3. 最大3000ポイントあたる「ポイントくじ」開催
?・登録会員なら一日一回、毎日「ポイントくじ」が引ける!
?・さらに、購入ポイントとは別に購入後も「ポイントくじ」のチャンス!
・期間中新規登録時に、登録アンケートに回答いただいた方もその場で「ポイントくじ」のチャンス!
4. ビクターロック祭りにて開催の「ビクターロック祭り・ハイレゾキャンペーン2016」連動

■「ビクターロック祭り・ハイレゾキャンペーン2016」

開催期間:1月20日(水)〜2月18日(木)
<内容>
・HD-Music.にてビクター作品購入者に抽選で豪華賞品プレゼント
JVCケンウッドハイレゾ機器
アーティストグッズ(ロック祭り参加アーティスト)
・ロック祭り会場にてハイレゾブース設営
?JVCケンウッドのハイレゾ機器で出演アーティストの楽曲をハイレゾ試聴
?来場者参加ミニゲーム開催、賞品はスペシャルグッズ:(特製)缶バッチ

【ハイレゾ・K2HDについて】
ハイレゾ音源とは、CDを超えてよりマスターが持っている情報量に近い高解像度の音源(データ)の事で、CDよりも情報量の多いハイレゾ音源ではきめ細やかな音になり、CDでは再生できない空気感と臨場感を表現することができる。その情報量はCDの3倍〜6、5倍と言われている。

※『K2HDプロセッシング』とは、主にCDフォーマットの16bit/44.1kHzなど下位フォーマットでのみマスターが現存する音源を、デジタル高音質化技術「K2」の最新システムにより、最高192kHz/24bitまで上位フォーマットへのデジタルベースでのアップコンバートを施し、配信するものである。

【関連リンク】
「HD-Music. 2周年大感謝祭」特設ページ
「VICTOR STUDIO HD-Music.」 オフィシャルHP
「ビクターロック祭り2016」 オフィシャルHP
小泉今日子、オリジナルアルバム全27作品をハイレゾ音源として配信スタート

【関連アーティスト】

【ジャンル】
イベント, 音楽配信, ハイレゾ

水曜日のカンパネラ、「SXSW 2016」にてアメリカでの初パフォーマンスが決定
Fri, 05 Feb 2016 16:00:00 +0900
水曜日のカンパネラ (okmusic UP\'s)

2016年3月にアメリカ・テキサス州オースティンで開催される「SXSW 2016」に水曜日のカンパネラが出演することが発表された。

【その他の画像】水曜日のカンパネラ

「SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)」は10日間で20万人以上が参加する世界最大規模の音楽・映画・ITのコンベンション&フェスティバルで、毎年3月に開催され今年30周年を迎える。

2015年11月にリリースされたアルバム『ジパング』は、国外から見た日本、ユーラシア大陸の旅というキーワードで制作されたこともあり、アメリカをはじめ海外からも注目が高まっており、クリエイターをはじめすでにファンも多い。

そんな水曜日のカンパネラは3月15日の「Cheer Up Charlies」のステージに"WEDNESDAY CAMPANELLA"として登場予定。アメリカでの初パフォーマンスに注目が集まる。

■「Cheer Up Charlies」オフィシャルページ
http://cheerupcharlies.com

■【ライブ情報】

『ワンマンライブ NANIWA!』
2月24日(水) 大阪 BIGCAT
18:30/19:30 ※SOLD OUT

『ワンマンライブ OEDO!』
2月28日(日) 東京 Zepp DiverCity
17:00/18:00 ※SOLD OUT

【関連リンク】
水曜日のカンパネラ オフィシャルHP
日本工学院の学生達による卒業ライブで水曜日のカンパネラ、ワンダフルボーイズ、Shout it Outが共演
水曜日のカンパネラ、アナログ盤『寿限無ジュテーム』を日本でも緊急限定発売
川谷絵音(indigo la End/ゲスの極み乙女。)が音楽シーンについて語る「既存のチャートのランキングはもう信用ならなくなってきてる」

【関連アーティスト】
水曜日のカンパネラ
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ

矢井田瞳、ニューアルバムより「MOON」MV short ver.とインタビュー動画を解禁
Fri, 05 Feb 2016 15:00:00 +0900
矢井田瞳 (okmusic UP\'s)

3月2日に10枚目のオリジナルフルアルバム『TIME CLIP』のリリースが決定している矢井田瞳が、アルバムのメイン曲となる「MOON」のMV short ver.とインタビュー動画を特設サイトにて公開した。

【その他の画像】矢井田 瞳

「MOON」は「心も身体も疲れていたある夜。いつもより月が大きく見えた」と、その時の気持ちを感情的に一気に書き上げたというヤイコのパワーソング。誰もが必ず抱く孤独や焦燥感を高い空から自分の心を映すように見つめている月に、希望を見つけるように力強く歌うヤイコがパワフルに躍動。一度聴いたら離れない彼女の唯一無二の歌声に身を委ねてほしい。

MVは最初から最後までサブストーリーの挿入や過剰な演出は一切無く、歌唱シーンのみで構成。歌の強さからにじみ出るメッセージで溢れているとともに、ヤイコの歌をそのまま味わえる出来になっている。

また、同時公開されたインタビュー動画は「矢井田瞳 the 15th anniversary 2015-2016 STORY(3)」と題され、アルバムリリースに向けた歩みを紹介する第3弾映像となっている。「MOON」の誕生秘話やアルバム名『TIME CLIP』のタイトルに込めた想いを本人が語っている。

なお、同時公開された「MOON」のMV short ver.にはサビが収録されている一方で、このインタビュー動画にはイントロから始まる歌唱シーンが収められているため、双方とも楽しめる内容となっている。

さらに、レコチョク、mora等の各配信サイトでは、2月5日(金)より「MOON」と「YOUR SONG」の先行配信もスタート。「YOUR SONG」はTBSテレビ「噂の!東京マガジン」(毎週日曜日13:00〜)1〜3月EDテーマとして現在OA中。アルバムから2曲が楽しめるのも嬉しいニュースだ。「YOUR SONG」は「いっその事、『唄』そのものになって、大切な人の心の中に入ってしまいたい。」とヤイコ本人が綴るほどの、ストレートなラブソング。「ヤイコ節」が切なく響くと評判の楽曲だ。

なお、3年6か月ぶりにリリースされるオリジナルフルアルバムの初回盤には、Blu-ray特典として「MOON」MVに加え、全国16か所で行われた「矢井田瞳 弾き語り TOUR 2015 〜ヤイダヒトリ〜」のドキュメント映像、ヤイコの真骨頂であるバンドツアー「矢井田瞳 LIVE TOUR”15”」から新曲「世界と私の間」、他メジャーデビュー曲「B‘coz I Love You」含む7曲が収録と、15周年に相応しい盛りだくさんの内容となっている。

さらに、3月2日のアルバム発売日には、収録曲全10曲をハイレゾ配信することも決定。高音質で迫力あるサウンドも楽しみにしていてほしい。

また、アルバムリリースツアーも決定。4月16日(土)Zepp Nagoya、4月22日(金)Zepp Namba、5月2日(月)Zepp DiverCityの東名阪3か所のZeppツアーも要チェックだ。

■「MOON」MV short ver.
https://youtu.be/3fycj4d8NQc

■「矢井田瞳 the 15th anniversary 2015-2016 STORY(3)」
https://youtu.be/K0fF60QNFXU

■アルバム『TIME CLIP』

2016年3月2日発売
【初回盤】(CD+Blu-ray+スマプラ)
(アニバーサリー・エディション)
YCCW-10267/B/¥5,200+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B0197L1AII
<収録内容>
■Disc-1 CD
収録内容:新曲10曲+ ボーナストラック(ライヴ音源)3曲(全13曲)
M1. Circle
M2. MOON
M3. SEKIRARA
M4. 東京タワーと蟻
M5. 幸せ呼ぶメロディ
M6. 世界と私の間
M7. machine
M8. WAVE
M9. YOUR SONG
M10. It\'s Time
(ボーナストラック)
M11. My Sweet Darlin\'
M12. Life\'s Like A Love Song
M13. 地平線と君と僕
※2015年8月15日「矢井田瞳 弾き語り TOUR 2015 〜ヤイダヒトリ元気祭り ver.〜」 @LIVING ROOM CAFE by eplus(東京)より
■Disc-2 特典Blu-ray
【矢井田瞳 the 15th anniversary 2015-2016】
1. 矢井田瞳 the 15th anniversary 2015-2016 弾き語り TOUR 2015 〜ヤイダヒトリ〜 digest
内容:インタビュー(「矢井田瞳 弾き語り TOUR 2015 〜ヤイダヒトリ〜」ダイジェスト映像含む)約13分
2. 矢井田瞳 the 15th anniversary 2015-2016 LIVE TOUR "15" @ 赤坂BLITZ 12.12.2015
内容:ライブ映像セレクション7曲(2015年12月12日 東京 赤坂BLITZで行われた「矢井田瞳 LIVE TOUR "15"」より)
M1. 世界と私の間
M2. 明日からの手紙
M3. 雨と嘘
M4. B\'coz I Love You
M5. もぎたての憂鬱
M6. Buzzstyle
M7. 君こそ道しるべ
3.「MOON」MUSIC VIDEO
監督:酒井伸太郎(L\'espace Vision)
4. BTS Movie of yaiko
内容:15周年オフショット映像(レコーディング風景等)
(収録分数 約68分)

【通常盤】(CD+スマプラ)
YCCW-10268/¥3,000+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B0197L19PC
<収録内容>
Disc-1 CD
収録内容:新曲10曲+ボーナストラック(ライブ音源)2曲(全12曲)
M1. Circle
M2. MOON
M3. SEKIRARA
M4. 東京タワーと蟻
M5. 幸せ呼ぶメロディ
M6. 世界と私の間
M7. machine
M8. WAVE
M9. YOUR SONG
M10. It\'s Time
(ボーナストラック)
M11. YOUR SONG
M12. Over The Distance
※2015年8月15日「矢井田瞳 弾き語り TOUR 2015 〜ヤイダヒトリ元気祭りver.〜」@ LIVING ROOM CAFE by eplus(東京)より

◎タワーレコード限定 オリジナル特典
・先着特典名:タワーレコード限定 オリジナル特典CD(「MOON」ヤイダヒトリ Ver. を収録)
・特典対象商品:2016年3月2日発売 矢井田瞳『TIME CLIP』【アニバーサリー・エディション】(YCCW-10267/B)

《スマプラ対応商品》
本商品はスマプラミュージック・スマプラムービー対応商品です。CD、Blu-rayに収録されたコンテンツを、スマートフォンでも楽しめる商品です。動作環境・使用方法など、スマプラミュージック・スマプラムービーに関する詳細情報は下記ホームページを御覧ください。
スマプラミュージック:http://sp-music.jp
スマプラムービー:http://sp-movie.jp

■【配信情報】

<先行配信>
※「MOON」「YOUR SONG」のみ配信中
レコチョク:http://recochoku.jp/album/A1003836114/
mora:http://mora.jp/package/43000019/YCCW-10268/

<ハイレゾ配信>
タイトル:『TIME CLIP』<24bit/96kHz>
発売日:2016年3月2日
YCCI-10255/¥2,778+税
収録曲数:全10曲収録

■矢井田瞳LIVE TOUR 2016「TIME CLIP」

4月16日(土) 愛知 Zepp Nagoya
OPEN 17:00 / START 18:00
4月22日(金) 大阪 Zepp Namba
OPEN 18:00 / START 19:00
5月02日(月) 東京 Zepp DiverCity
OPEN 18:00 / START 19:00

【関連リンク】
矢井田瞳 オフィシャルHP
アルバム『TIME CLIP』特設サイト
矢井田瞳オフィシャルモバイルファンクラブ(Ch.yaiko)
矢井田瞳 Official YouTube Channel

【関連アーティスト】
矢井田 瞳
【ジャンル】
J-POP

モノブライト、2月12日にリリースする配信シングルのSPECIAL MUSIC VIDEOを公開
Fri, 05 Feb 2016 14:30:00 +0900
モノブライト (okmusic UP\'s)

モノブライトが2月12日(金)に配信シングルとしてリリースする「ビューティフルモーニング(Wake Up!)」のSPECIAL MUSIC VIDEOがYouTubeにて先行公開となった。

【その他の画像】モノブライト

シンプルながらもモノブライトの夜明けを感じさせるストレートなバンドサウンド、桃野陽介(Vo)の、タイトルに込められた情景を素直に紡いだ歌詞は、まさに夜明けとともに、もうそこまで来ている春の到来…そんな期待感をも感じさせてくれる。今作の監督を務めたのは、モノブライトの盟友であり、様々な音楽映像作品を手掛けてきた田辺秀伸氏。“眠ることのないモノブライト”=“留まることないモノブライト”をテーマに撮影されたMVは、窓の外から見える夜景とメンバーそれぞれの強い表情が、高揚感とともに静かに掛け合わされ展開していく。後半は「ビューティフルモーニング」のタイトル通り、夜景から美しい朝日へと変貌していく様子をモノブライトやMVを見る人のこれからの希望を胸に、未来の夜が明ける、そんな期待感をシンクロさせている。また今作は1月に渋谷と梅田のCLUB QUATTROで行なわれた最新ライブ映像が合わせて観られるSPECIAL MUSIC VIDEOとなっている。

モノブライトは6月に東京、大阪、札幌で開催されるライブ「Bright Ground Music 〜B.G.M〜 Tour」のオフィシャルサイト2次先行受付をスタート。2月14日(日)23:00まで受付中とのこと。楽曲リリース&ライブと、精力的な活動の発表が続く彼らから、2016年も目が離せない。

■「ビューティフルモーニング(Wake Up!)」SPECIAL MUSIC VIDEO
https://www.youtube.com/watch?v=_c0qPSKY7ao

■「Bright Ground Music 〜B.G.M〜 Tour」

6月09日(木) 札幌 BESSIE HALL
6月15日(水) 梅田 CLUB QUATTRO
6月17日(金) 恵比寿 LIQUID ROOM

<チケット>
前売:¥3,500(DRINK代別) ※全公演共通
一般発売:5月7日(土) 10:00〜
オフィシャルサイト2次先行受付期間:
2月5日(金)正午 〜 2月14日(日)23:00まで
http://w.pia.jp/s/monobright16of2/

【関連リンク】
モノブライト オフィシャルHP
モノブライト 松下省伍、本のコンシェルジュとして連載開始
モノブライト、配信シングル「ビューティフルモーニング(Wake Up!)」のリリースを発表
モノブライトが2年ぶりとなる新曲「冬、今日、タワー」のMVを解禁

【関連アーティスト】
モノブライト
【ジャンル】
ジャパニーズロック

GENERATIONS、切なくも美しい新曲「Rainy Room」MVを公開
Fri, 05 Feb 2016 14:00:00 +0900
GENERATIONS (okmusic UP\'s)

GENERATIONS from EXILE TRIBEの最新曲「Rainy Room」のミュージックビデオが公開となった。

【その他の画像】GENERATIONS

「Rainy Room」は、3月2日に発売されるGENERATIONSにとって通算3作目となるアルバム『SPEEDSTER』に収録される最新曲の1つであり、1月27日に発売されたニューシングル「AGEHA」とはテイストの異なる、切なさ溢れるラブバラードだ。

“愛し方を知らなかったから愛され方もわからなかった"という、若さゆえの切ない別れを描いた楽曲についてボーカルの片寄涼太は、「自分自身もとても共感できたので、是非たくさんの方に聴いて頂きたいです。新たなGENERATIONSの一面を引き出して頂いたので、是非そんな部分も感じて頂けたら嬉しいです。」とコメントしている。

そんな気になる「Rainy Room」ミュージックビデオのコンセプトは、“雨降る夜の街を駆けずり回る失恋男たち"。サビ以外を全てイメージシーンで構成するというGENERATIONS史上初の試みに挑戦した今作は、愛する人を失ったことによる自己嫌悪や絶望を、7人それぞれがこれまで見せた事のない、切ない表情で演じている。見どころはなんといっても、土砂降りの中で踊る7人全員の一糸乱れぬダンスシーンだ。切なさを表現したというパフォーマンスは繊細で美しく、一歩ずつ大人への階段を上るGENERATIONSメンバーの男の色気さえも感じさせるようだ。

撮影時のエピソードとして、今年は暖冬と呼ばれるほど暖かい気候が続いていた中、ミュージックビデオ撮影当日は雪がちらつき、この冬一番の冷え込み(約1℃)を記録。土砂降りの雨に打たれながら、数時間にも及ぶ撮影に臨んだGENERATIONSメンバーのプロ根性には目を見張るものがあり、素晴らしい作品を創り上げようとする本作への熱意もひしひしと感じさせる。

ミュージックビデオについてボーカルの数原龍友は、「新たな挑戦をさせて頂いたMVになりました。「Rainy Room」の持つ世界観を歌ではなく、表情や仕草で表現しました。一人一人に"別れ"のシチュエーションがあり、切ない表情が見所です。雨に打たれながらパフォーマンスをしているシーンではグッと胸が熱くなる、そんな感覚になるのではないかなと思います。さらに進化したGENERATIONSを感じて頂けるMVです。是非ご覧下さい。」とコメントした。

最新曲「Rainy Room」他3曲の新録曲を含む、全12曲を収録したニューアルバム『SPEEDSTER』は、GENERATIONS の世界観に浸れる「Evergreen」「Hard Knock Days」「PAGES」「ALL FOR YOU」「AGEHA」最新曲「Rainy Room」の全6曲のミュージックビデオも収録。さらに、初の単独ライブ「GENERATIONS WORLD TOUR 2015 "GENERATION EX" のライブ本編をすべて完全収録した映像を始め、ツアー国内外の様子や2015年の活動からのドキュメント映像も収録されており、GENERATIONS の魅力を余すことなく感じることのできる、この上ないアルバムに仕上がった。

2016年春からは、ファン待望の初の全国アリーナツアーも開催する事が決定しているGENERATIONS。新たな時代を切り開く彼らに目が離せない。

■「Rainy Room」MV
https://www.youtube.com/watch?v=x4VY7YlbVls

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【音楽ランキング】節分の日。「鬼は外!」のはずが、鬼ちゃんの出演するCM曲1位・2位を独占。
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1月30日放送「CDTV」にGENERATIONS&マンウィズが出演

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【ジャンル】
J-POP

Gateballers、Sparkling Records第一弾として1stフルアルバムをリリース
Fri, 05 Feb 2016 14:00:00 +0900
Gateballers (okmusic UP\'s)

Gateballersが初の全国流通盤となる1stフルアルバム『Lemon songs』を3月23日にリリースすることを発表した。レーベルは小山田壮平(AL, ex. andymori)を中心として設立されたSparkling Records。今回のGateballersのアルバムがレーベルの第一弾リリース作品となる。


【その他の画像】Gateballers

Gateballersは濱野夏椰(Vo.Gt)、本村拓磨(Ba)、久富奈良(Dr)から成る3ピースバンド。エンジニアの父、ピアニストの母の下に産まれた濱野を中心とした音楽への愛と尊敬と、素直であり続けようとする気持ちから紡がれた歌詞が特徴。

濱野はこれまでに、カネコアヤノや白波多カミンといった女性SSWのアルバム・プロデュース、長澤知之やHermann H.&The Pacemakersのアルバムでのギター演奏、小山田壮平(AL, ex. andymori)らと共に新レーベルSparkling Recordsへの参加、下津光史(踊ってばかりの国)とのバンドCORN HEADSの結成等、多岐に渡る活動を行っており、そんな濱野自身のバンドGateballersも大きな注目を集めている。また、本作品にはレーベルメイトでもある後藤大樹(AL)がピアノで参加している。

シーンに風穴を開けるであろう、今、最も注目しておくべきバンドである。

■アルバム 『Lemon songs』

2016年3月23日発売
GBJT-0001
<収録曲>
1.そこからはじまる
2.寂しい宇宙
3.Memory 8
4.命にキスを
5.B.M.G
6.end roll
7.抱擁
8.レモンソング
9.バグダッドカフェ

■【ライヴ情報】

2月24日(水) 新宿レッドクロス
w/ 夜行性のドビュッシーズ /THEこっけんろーるBAND/ MUSHS / ペチコート

3月30日(水) 下北沢BASEMENT BAR
w/THE こっけんろーるBAND/ スーパーアイラブユー/ ベランパレード /and more

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
Gateballers
【ジャンル】
ジャパニーズロック

シナリオアート、対バンツアー東京公演のゲストとしてKANA-BOONが出演決定
Fri, 05 Feb 2016 13:30:00 +0900
シナリオアート (okmusic UP\'s)

シナリオアートが東名阪で開催する対バンツアーの東京公演のゲストに、KANA-BOONの出演が決定した。2015年、スプリットシングル「talking / ナナヒツジ」をリリースした盟友が遂にツーマンでの共演を果たす!

【その他の画像】KANA-BOON

スプリットシングルさながら共に異なる世界観を持つ両者が、それぞれの個性をライブでぶつけ合う貴重な一夜になる予定とのことだ。

尚、同ツアーの名古屋・大阪公演の両ゲストにはねごと、People In The Boxの出演が既に決定しており、こちらも要注目となっている。チケットは一般発売中。またとないこの貴重な機会を絶対に見逃さない様にしよう!

■【シナリオアート メンバーよりコメント】

みなさんお待たせしました。赤坂のゲストは、昨年共にスプリットシングルをリリースした、同じ関西出身の友達で、僕らが大好きなバンド「KANA-BOON」です。彼らは現在の若手バンドシーンを自ら切り開いてきたハグレヒツジです。この2バンドだからこそ作り出せる、最高の一日を一緒に楽しみましょう!

■【ライブ情報】

『[Chapter #9]-ハグレヒツジハナゴヤニ-』
2月20日(土) 名古屋CLUB QUATTRO
出演者:シナリオアート/ねごと/People In The Box
OPEN 17:00/START 18:00

『[Chapter #10]-ハグレヒツジハオオサカニ-』
3月05日(土) 大阪BIGCAT
出演者:シナリオアート/ねごと/People In The Box
OPEN 17:00/START 18:00

『[Chapter #11]-ハグレヒツジハトウキョウニ-』
3月10日(木) 赤坂BLITZ
出演者:シナリオアート/KANA-BOON
OPEN 18:00/START 19:00

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【関連アーティスト】
KANA-BOON, シナリオアート
【ジャンル】
ジャパニーズロック

yEANが「京葉ハイウェイ」のMVを公開
Fri, 05 Feb 2016 13:00:00 +0900
yEAN (okmusic UP\'s)

昨年3年振りの公式音源「NATURAL」をリリースし、全国ツアー、数多くのイベントへの出演と精力的に活動している千葉在住の6人組バンド、yEANの新しいMV「京葉ハイウェイ」が公開された。


【その他の画像】yEAN

「京葉ハイウェイ」はアルバムのオープニングを飾る楽曲で、タイトルは彼らの活動拠点である千葉県と東京都を結ぶ高速道路を意味する。

生粋のパーティバンドを自称する彼らが全国で行ってきたパーティの模様や、ツアー先の風景、出会った人々などが映し出されたロードムービー的な要素が盛り込まれている。

ライヴハウスや邦楽DJからの評価も高い彼ら。来月からレコーディングを始め、夏には新しい作品をリリースする予定になっている。まずは彼らのパーティ感を味わえるこのMVをチェックしてほしい!

■「京葉ハイウェイ」MV
https://youtu.be/rNW6a7wXFjU

■【LIVE SCHEDULE】

2月10日 下北沢BASEMENT BAR
2月14日 下北沢 ERA
2月23日 新代田 FEVER
3月04日 新宿JAM

【関連リンク】
yEAN オフィシャルHP
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解散宣言で世間を驚かせたWaT、その10年間の軌跡を振り返る厳選5曲!

【関連アーティスト】
yEAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック

GOOD ON THE REEL、全国ツアーがスタート! 2月6日よりツアーファイナルのチケット一般発売が開始
Fri, 05 Feb 2016 12:15:00 +0900
GOOD ON THE REEL (okmusic UP\'s)

GOOD ON THE REELの全国ツアー「GOOD ON THE REEL presents 『HAVE A "GOOD" NIGHT Vol.33 〜 Vol.47』 ペトリコール 〜 雨天決行 〜」が、いよいよ2月6日(土)の千葉・柏PALOOZAよりスタートする。

【その他の画像】GOOD ON THE REEL

初日である2月6日の千葉公演はチケットがすでにソールドアウトとなっているが、2月6日には3月25日(金)に東京・Zepp Diver Cityにて開催されるツアーファイナルのチケット一般発売が開始されるので、まだチケットを購入していない方はこの機会をお見逃しなく!

さらに、全国ツアーに向けてGOOD ON THE REELから動画コメントが到着した。ぜひ動画をチェックして、ツアーへの期待を高めてほしい。

■GOOD ON THE REEL コメント動画
https://www.youtube.com/watch?v=gxc2WGTqNis

■「GOOD ON THE REEL presents 『HAVE A "GOOD" NIGHT Vol.33 〜 Vol.47』 ペトリコール 〜 雨天決行 〜」

2月06日(土) 千葉 柏PALOOZA
2月11日(木) 北海道 札幌Sound Lab mole
2月13日(土) 宮城 仙台darwin
2月20日(土) 京都 KYOTO MUSE
2月27日(土) 岡山 表町LIVE HOUSE IMAGE
2月28日(日) 香川 高松DIME
3月01日(火) 兵庫 KOBE VARIT.
3月03日(木) 広島 SECOND CRUTCH
3月05日(土) 福岡 DRUM Be-1
3月06日(日) 熊本 DRUM Be-9 V2
3月12日(土) 石川 Vanvan V4
3月13日(日) 新潟 GOLDEN PIGS RED STAGE
3月19日(土) 大阪 BIGCAT
3月20日(日) 愛知 CLUB QUATTRO
3月25日(金) 東京 Zepp Diver City

<チケット一般発売>
※3月25日(金)東京 Zepp Diver Cityのみ
前売料金:¥3,500(D別)
※6歳以上有料 / 整理番号入場順
一般発売日:2月6日(土)10:00〜
■e+:http://eplus.jp/gotr2016e/

【関連リンク】
GOOD ON THE REEL コメント動画
e+ 全国ツアー チケット一般発売
GOOD ON THE REEL オフィシャルHP
「監獄学園」第9話、「勝ったのは俺たちだ!」男子たちの計画で衝撃のラスト。

【関連アーティスト】
GOOD ON THE REEL
【ジャンル】
ジャパニーズロック

浜崎あゆみ、新曲「Winter diary」MV公開
Fri, 05 Feb 2016 12:00:00 +0900
浜崎あゆみ  (okmusic UP\'s)

浜崎あゆみが12月23日に発売したウィンターアルバム『Winter diary 〜A7 Classical〜』に収録されている書き下ろし新曲「Winter diary」のミュージック・ビデオを公開した。

【その他の画像】浜崎あゆみ

昨年12月に公開されたティザー映像で意味深なシチュエーションや謎を呼ぶシーンが垣間見ることができたが、今回公開された本編映像では、冒頭から死体を引きずっていると思われるシーンや、財布を盗んでカジノで大賭けするシーン、さらには強盗、拳銃発砲など、タイトルからは想像もできない衝撃的な内容となっている。

欲深く、破天荒な男女を描いたストーリー構成になっている本映像は2日間かけて全編台湾で撮影敢行され、数台のドローンを駆使して台北上空から撮られたシーンや、台北繁華街でゲリラ撮影されたシーンなど見応えのある内容となっている。

なお、浜崎は総数500万枚以上を売上げたメガヒットベストアルバム『A BEST』のリマスタリング盤『A BEST -15th Anniversary Edition-』の発売を先日発表、さらに2016年全国アリーナツアーも決定している。

■「ayumi hamasaki ARENA TOUR 2016 A 〜MADE IN JAPAN〜 」
全国9都市17公演開催決定
http://avex.jp/ayu/live/index.html

■「Winter diary」MV
https://www.youtube.com/watch?v=lb3VImMSmV8

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浜崎あゆみ
【ジャンル】
J-POP

ぼくのりりっくのぼうよみ、文學界にエッセイを寄稿
Fri, 05 Feb 2016 11:00:00 +0900
ぼくのりりっくのぼうよみ (okmusic UP\'s)

ビクターエンタテインメントの新レーベルCONNECTONEから1stアルバム『hollow world』で昨年12月にデビューしたばかりの17歳、“ぼくのりりっくのぼうよみ"が2月5日発売の文藝春秋が発行する月刊誌「文學界」3月号にエッセイを寄稿した。


【その他の画像】ぼくのりりっくのぼうよみ

又吉直樹「火花」など手がける同誌編集が、ぼくのりりっくのぼうよみ「sub/objective」のミュージックビデオを見て、本人にエッセイを寄稿しないかコンタクトを取ったことから実現。

高校3年生である“ぼくのりりっくのぼうよみ"は現在大学受験の真っ最中だが、その合間を縫ってエッセイを書いたという。

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ぼくのりりっくのぼうよみ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

浜田ばみゅばみゅ、「なんでやねんねん」踊ってみた動画企画スタート
Fri, 05 Feb 2016 00:00:00 +0900
浜田ばみゅばみゅ (okmusic UP\'s)

世界111ヵ国で配信された「なんでやねんねん」がiTunes(R)Storeでは総合チャートの3位を記録し、2015年12月にはCDデビューも果たし、音楽業界を震撼させてきた、浜田ばみゅばみゅの新企画がスタートする。

【その他の画像】浜田雅功

昨年6月に放送された日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』で行われた「浜田アイドル化計画」から生まれた、ダウンタウンの浜田雅功扮するキャラクター浜田ばみゅばみゅ。きゃりーぱみゅぱみゅのサウンドプロデューサーでもある中田ヤスタカ(CAPSULE)が作詞作曲を手掛け、原宿Kawaiiの仕掛け役でもある増田セバスチャンがミュージックビデオ、衣装やCDのアートワークなどのビジュアル面を担当し、その奇跡のコラボレーションが2015年に話題となった。

新たな企画名は『浜田ばみゅばみゅ「なんでやねんねん」踊ってみた動画企画! 〜我こそは●●ばみゅばみゅだ!〜』。企画名通り、「なんでやねんねん」に合わせて、思い思いに踊ってみた動画をYouTubeやニコニコ動画に投稿して、応募してもらう内容となっている。

「なんでやねんねん」のPVが800万回以上再生されて、多くの方々が独自の動画を動画サイトに投稿し、各地で盛り上がりを見せている中、公式で動画の応募できるというファン待望の企画が2月5日00:00からスタートする。

そして、この企画で優秀作品に選ばれた方には激レア浜田ばみゅばみゅ直筆サイン入りポスターをプレゼント。さらに、日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」の放送でもその動画が紹介されるというスペシャルな企画となっている。

応募の年齢制限は特になく、お子様から大人まで、我こそは●●ばみゅばみゅだ!と思っている方々、奮ってご応募を!

■浜田ばみゅばみゅ「なんでやねんねん」踊ってみた動画企画! 〜我こそは●●ばみゅばみゅだ!〜

応募期間:2月5日(金)00:00 〜  3月中旬予定
応募方法:Twitterで「@warnermusic_jp」アカウントをフォローの上、下記2パターンどちらかでご応募ください

(1)YouTubeもしくはニコニコ動画に「なんでやねんねん」踊ってみた動画を投稿

投稿したYouTubeもしくはニコニコ動画のURLをハッシュタグ「#ばみゅ踊ってみた」を付けてTwitterでつぶやく

(2)ハッシュタグ「#ばみゅ踊ってみた」を付けてTwitterに「なんでやねんねん」踊ってみた動画を投稿してつぶやく(30秒以内)

【優秀作品の発表について】
優秀作品に選ばれた方には、TwitterのDM(ダイレクトメッセージ)にてご案内を連絡させて頂きます。
・フォローを解除するとDMが送れず、権利を失いますのでご注意ください。
・当キャンペーンについてのご質問等について、Twitterリプライでの個別のお問い合わせは受け付けておりませんのでご了承ください。
・優秀作品はワーナーミュージック・ジャパンのホームページ内で発表させて頂きます。
 (http://wmg.jp/artist/bamyubamyu/news.html)

【注意事項】
※踊ってみた動画の音源はCDやダウンロードなどで各自でご用意下さいませ。 サビのみ、一部分、フルサイズ等長さは問いません。
※当選時にお聞きする個人情報(お名前やご連絡先)につきましては、ワーナーミュージック・ジャパンの定める「プライバシーポリシー」に従い、適切に取り扱います。
※本キャンペーンは事前の告知なく、変更や中止する場合がございます。

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

奇妙礼太郎トラベルスイング楽団、解散&ラストライブを発表
Fri, 05 Feb 2016 00:00:00 +0900
『奇妙礼太郎トラベルスイング楽団ワンマンライブツアー 卒業旅行 〜奇妙礼太郎トラベルスイング楽団のラストツアー〜』 (okmusic UP\'s)

2月6日の名古屋クアトロ公演より「卒業旅行 〜奇妙礼太郎トラベルスイング楽団のラストツアー〜」 と題された全国7カ所のツアーを回る奇妙礼太郎トラベルスイング楽団が解散とそのラストライブを発表した。ラストツアーと題されたツアーの発表時よりファンの間では色々な憶測が飛んでいたが、今回の告知によりその真意が明らかになった。


【その他の画像】奇妙礼太郎

最後のライブは4月1日に地元大阪のなんば味園ユニバースにて開催される。 2月4日よりオフィシャルHPにて先行販売が実施され、一般発売日は2月20日。その独特な雰囲気が人気の会場でのラストライブを見逃す訳にはいかない。

■「奇妙礼太郎トラベルスイング楽団ワンマンライブツアー 卒業旅行 〜奇妙礼太郎トラベルスイング楽団のラストツアー〜 」

2月06日(土)名古屋 CLUB QUATTRO
2月07日(日)梅 田 CLUB QUATTRO
2月12日(金)新 潟 NEXS
2月13日(土)仙 台 JUNK BOX
2月20日(土)天 神 ROOMS
2月21日(日)岡 山 YEBISYA PRO
2月27日(土)恵比寿 LIQUIDROOM

■「奇妙礼太郎トラベルスイング楽団ワンマンライブ サンキューグッドバイ!THE LAST SWING 2016 〜天国だな!地獄のロックンロールショウ!〜 」

4月01日(金)大阪 なんば 味園ユニバース

■オフィシャルHP先行 
2016年2月4日(木)〜2016年2月11日(木・祝日)

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【関連アーティスト】
奇妙礼太郎, 奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ジャズ/フュージョン













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