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音楽ニュース  (2016年01月18日)
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セックスマシーン、4月6日にニューシングル「新世界へ」をリリース
Mon, 18 Jan 2016 21:00:00 +0900
セックスマシーン (okmusic UP\'s)

セックスマシーンが4月6日にニューシングル「新世界へ」をリリースすることを発表した。

【その他の画像】セックスマシーン

今作はシリアスかつキャッチーな作品となっており、新たな世界に進もうという決意が感じられる旅立ちの歌が3曲収録される。さらに、付属するDVDには1月9日に大阪umeda AKASOにて行なわれたワンマン・ライヴの模様を収めた映像が10曲収録されるので、ぜひチェックして欲しい。

■シングル「新世界へ」

2016年4月6日発売
PWR-011/¥1,800(税込)
<収録曲>
■CD
1. 新世界へ
2. 眠るまちから
3. 地平の向こう
■DVD
未定(全10曲予定)

【関連リンク】
セックスマシーン オフィシャルHP
高円寺で約100組のアーティストが出演するサーキットイベント開催
BLUE ENCOUNT、10月9日に初の武道館ワンマンを開催
SEKAI NO OWARI、最新映像作品の幻想的なジャケ写を公開

【関連アーティスト】
セックスマシーン
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Shout it Out、話題のドラマ主題歌を含む4曲入りEPを3月16日に発売
Mon, 18 Jan 2016 20:00:00 +0900
Shout it Out (okmusic UP\'s)

Shout it Outが3月16日に4曲入りEP『僕たちが歌う明日のこと』をリリースする。

【その他の画像】Shout it Out

2015年12月にEggsレーベル第一弾アーティストとしてタワーレコード限定でリリースしたミニアルバム『Teenage』からわずか3ヵ月で発表する全国流通盤には、日本テレビ・読売テレビ系で今週より放送開始となるドラマ『ニーチェ先生』(監督・脚本 福田雄一/出演 間宮祥太郎、松井玲奈ほか)の主題歌に起用されている「ハナウタ」や、高校時代からライブでパフォーマンスを重ねてきた「星降る夜に」を含む全4曲が収録される。

「届ける側も、受け取る側も、顔を上げて明日に向かえるような楽曲たち」と全曲の作詞を手掛けた山内彰馬(Vo&Gt)が話す通り、同世代の誰もがシンパシーを感じ、日々の不安や葛藤からポジティブな心境に導かれる楽曲が収められるとのこと。

なおShout it Outは1月26日にTBSで放送される『ライブB♪』で、歌番組での歌唱パフォーマンスを初披露する。気になる方はこちらもチェックしよう。

(c)2016「ニーチェ先生」製作委員会

■EP『僕たちが歌う明日のこと』

2016年3月16日(水)発売
EGGS-002/¥1,200+税
<収録曲>
1. 逆光
2. ハナウタ
3. 星降る夜に
4. あなたと、

■Shout it Out ミニアルバム「Teenage」リリース記念イベント『僕たちが唄う今のこと〜若者共宴編〜』

2月15日(月) 下北沢SHELTER
開場 18:30 / 開演 19:00  
チケット前売り ¥1,000 (+1drink)
出演:Shout it Out / climbgrow ほか

【関連リンク】
Shout it Out オフィシャルHP
Shout it Outが連続ドラマ「ニーチェ先生」の主題歌を担当
Shout it Out、「SCHOOL OF LOCK!」で新曲「光の唄」の初OAが決定
日本工学院の卒業ライヴ「Full Throoooottle!!!!!」に水曜日のカンパネラとShout it Outの出演が決定

【関連アーティスト】
Shout it Out
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

MASH A&R主催イベントにてORAL、フレデリック、テレン等が激突!
Mon, 18 Jan 2016 20:00:00 +0900
1月17日@LIQUIDROOM ebisu (okmusic UP\'s)

THE ORAL CIGARETTES、フレデリック、LAMP IN TERRENが所属するMASH A&Rの新春ライヴイベント「MASHROOM」が、1月17日に恵比寿LIQUIDROOMにて行われた。

【その他の画像】THE ORAL CIGARETTES

昨年に続く2度目の開催、MASH A&Rのアーティストが一堂に揃う本イベント。チケットはソールドアウト、さらにスペシャアプリ、SPACE SHOWER ON DEMAND、LINE「LINE LIVE CAST」で生配信も行われ、満員の場内のみならず多くの人が出演バンドそれぞれの個性が発揮された熱いライヴを見届けた。ライヴの他にも、会場には各バンドメンバーの等身大パネルや書き初めがあったり、それぞれのバンドがプロデュースしたドリンクやフードが販売されたりと、この日限りの催しも行われ、バンドもオーディエンスもスペシャルな一夜を楽しんでいた。

まずステージに登場したのは、昨年のオーディション「MASH FIGHT! Vol.4」で見事グランプリを勝ち取り、新たにMASH A&Rに所属することになったパノラマパナマタウン。ファンキーなヒップホップとエッジの鋭いガレージロックを自由に行き来するこのバンド、まずはミドルテンポのファンキーなグルーヴの上を軽やかなフロウが舞う“パノラマパナマタウンのテーマ"からスタートし、続いて歌も音も不敵に撃ちっ放していくソリッド&クールな“ロールプレイング"で一気にエネルギーを爆発。グランプリ受賞の想いを語りながら「新しいロックの形を持ってきました」と“SHINKAICHI"を飛ばし、畳みかけるようにアグレッシブなナンバー“いい趣味してるね"へ。アンサンブルにしてもヴォーカルにしても、時にたっぷりとファンキーな、時に鋭利で攻撃的に緩急をつけながら、フロアをエモーショナルに呑み込んでいく。自分達にしかできないロックを提示しようという情熱と、ここから始まる未来への決意が伝わる堂々としたアクトだった。

続く2番手はLAMP IN TERREN。2016年一発目のライヴということもあり、この日は冒頭から気を吐くようなエネルギッシュなライヴを展開していった。幕開けの“メイ"では、松本の語り掛けるようなしっとりとした歌からサビへとなだれ込んだ瞬間、一気に拳が上がる。そのまま「跳べ、リキッド!」と叫び、“林檎の理"へ。大屋真太郎(G)の加入で重層的かつダイナミックな色を帯びるようになったサウンドと、時に躍動的に、特に深遠にその表情を変化させる松本の歌が響きわたり、LAMP IN TERRENという世界を見せつけていく。「僕らも一歩ずつ進んでいくので、みなさんもついてきてください」と語気強く宣言した後に放たれた代表曲“緑閃光"は、特に感動的だった。一音一音、一打一打、しっかりと想いをビートに変えていくリズム隊の上で、松本のエモーショナルな歌が聴き手の真ん中に飛び込んでいく。“multiverse"ではシンガロングを巻き起こし、ラストは“ワンダーランド"でフィニッシュ。昨年、そもそもこのバンドの原型であった4人体制となり、新たなスタートを切ったLAMP IN TERRENの覚悟とプライドがこもるアクトだった。

3番手に登場したのはTHE ORAL CIGARETTES。登場と同時に山中拓也が「そろそろウズウズしてきてんちゃう?」とフロアを挑発し、“mist..."で早くも熱狂のピークに。1月4日のZeppDiverCityでのリベンジワンマンを大成功させた勢いをそのままリキッドに持ち込むかのように、いつにも増して果敢に攻めていく。とにかくステージから放たれる「圧」がすごい。1月5日にリリースした『FIXION』からの楽曲も投下しながら、獰猛なエネルギーとゾクッとするような色気が混じり合うオーラルにしか生み出せないロックを見せつけていった。「テレビ越しとか画面越しにどうたら言う人がいるけど、ちゃんとライヴに来て歌ってる人そのものを見て欲しい。どん底見て這い上がった人間は強いから」という山中のMCに導かれ、“起死回生STORY"へ。昨年ポリープの摘出手術を受けた山中の歌は、むしろポリープ発見よりもパワーも表現力も格段に増していて、とてもいい。「相手の言ったことに惑わされんな、自分で判断しろ!」と叫びながら、興奮収まらないフロアに“カンタンナコト"、“狂乱 Hey Kids!!"とキラーチューンを叩きつけていった。ロックバンドとしての闘争心と表現者の気概に満ちた情熱的なアクトだった。

そして、ラストを飾ったのはフレデリック。グルーヴィな歌とリズムに心と体がゆらめく“峠の幽霊"からスタートしたライヴは、序盤で早くも“オドループ"のカードが切られ、リキッドルーム全体が狂騒的なダンスフロアへと変貌していった。“DNAです"、“プロレスごっこのフラフープ"など、フレデリックらしいエッジを効かせた個性的な楽曲群が次々と放たれ、フロアの景色を変えていく。MCでは健司が初代オーディションで特別賞を獲ったこと=グランプリを獲れずに悔しい思いをしたことを振り返りながら(ちなみにその年のグランプリはTHE ORAL CIGARETTESだった)、最後は「特別賞は、フレデリックがオンリー1である証拠。フレデリックについてきてほしい」と吠え、そのまま“トウメイニンゲン"へ突入。昨年秋に新たな体制へと変化したバンドアンサンブルもがっちりと噛み合い、グルーヴィかつエネルギッシュな音像が展開されていく。フレデリックの決意表明たる新たな代表曲“ハローグッバイ"では気概と覚悟に満ちたまっすぐな健司のヴォーカルが際立ち、大熱狂の中ライヴが終了。2016年の飛躍を誓う、感動的なステージだった。

続くアンコールは、ORAL、フレデリック、LAMPのメンバー全員をシャッフルして結成された、この日限りのふたつのスペシャルバンドが登場。先行は、ヴォーカル三原健司(フレデリック)&松本大(LAMP IN TEREN)、ギター赤頭隆児(フレデリック)、ベースあきらかにあきら、ドラム中西雅也(ともにTHE ORAL CIGARETTES)から成る「MARK-D」(メンバー5人の頭文字)がステージに上がり、坂本九の“明日があるさ"のカヴァーを披露。フロアも含め大合唱が響き渡る朗らかとしたセッションだった。続いては「NON -DACRE」。メンバーは、2MCとして山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)&三原康司(フレデリック)、ギター鈴木重伸(THE ORAL CIGARETTES)&大屋真太郎、ベース中原健仁、ドラム川口大喜(ともにLAMP IN TERREN)。まずはダンサブルなグルーヴを放出してラップをカマし、そのままウルフルズのカヴァー曲“ええねん"へ。同じプロダクションに所属する盟友同士の想いが通い合う幸福な景色の中で、イベントはフィナーレを迎えた。

山中もMCで語っていた通り、2015年1年間は、THE ORAL CIGARETTESは山中の喉の手術を乗り越え、フレデリックはメンバー脱退を経て3人でリスタート、LAMP IN TERRENはオリジナルメンバーである大屋が新加入と、3バンド共に大きな試練や転機を迎えた1年だった。しかし、そういう1年を経たことでどのバンドも地力も覚悟も上げ、1年前のMASHROOMの時よりも数段たくましい姿を見せつけていたのがとても印象的だった。パノラマパナマタウンという仲間を迎え、4バンドになったMASH A&R。その飛躍を誓うにふさわしい、熱いライヴイベントだった。

Photo by Viola Kam (V\'z Twinkle)

【関連リンク】
「MASH A&R presents MASHROOM 2016」オフィシャルHP
フレデリック、「SCHOOL OF LOCK!」初登場で語る2016年の抱負とは?
THE ORAL CIGARETTES、アルバムより「A-E-U-I」MV公開
THE ORAL CIGARETTES、アルバム発売記念インストアイベントをニコ生で中継

【関連アーティスト】
THE ORAL CIGARETTES, フレデリック, LAMP IN TERREN, パノラマパナマタウン
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

METAFIVE、アルバム『META』発売を記念した居酒屋対談を公開
Mon, 18 Jan 2016 20:00:00 +0900
METAFIVE (okmusic UP\'s)

METAFIVE(高橋幸宏 × 小山田圭吾 × 砂原良徳 × TOWA TEI × ゴンドウトモヒコ × LEO今井)のオリジナルアルバム『META』発売を記念し、彼らの特設サイト内「SPECIAL INTERVIEW」にて新対談が公開された。

【その他の画像】LEO今井

今回公開された「METAFIVE ART meeting」は、METAFIVEの実質的なアート・ディレクターであるTOWA TEIと、アルバム『META』のジャケットを手がけた五木田智央による対談。両氏の出会いからサウンド&ヴィジョンの相互関係〜『META』への経緯までを居酒屋で語った、ゆるい対談をご堪能いただきたい。

また、1月21日(木)にはEX THEATER ROPPONGIにて「METALIVE 2016」が開催される。歴史的なイベントをお見逃しなく!

■「METAFIVE ART meeting」
http://sp.wmg.jp/metafive/#interview

■「METAFIVE “METALIVE 2016”」

1月21日(木) EX THEATER ROPPONGI
開場 18:30 / 開演 19:30
<チケット>
料金:前売 ¥7,800(税込)
B3F 全自由、B1/B2F 指定席
※ドリンク代別途必要
《プレイガイド》
チケットぴあ:TEL:0570-02-9999(Pコード275-300)
ローソンチケット:TEL:0570-084-003(Lコード74408)
イープラス:eplus.jp(PC・携帯共通)

お問い合わせ:ホットスタッフ・プロモーション
TEL:03-5720-9999(平日12:00 〜18:00)
www.red-hot.ne.jp

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【関連アーティスト】
LEO今井, TOWA TEI, 砂原良徳, 高橋幸宏, 小山田圭吾, METAFIVE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

岡村孝子、閉館前最後の渋谷公会堂公演「T’s GARDEN〜渋谷公会堂 FINAL〜」がBlu-ray化へ
Mon, 18 Jan 2016 19:00:00 +0900
Blu-ray『ENCORE VIII OKAMURA TAKAKO CONCERT 2015 “T\'s GARDEN 〜渋谷公会堂 FINAL〜”』 (okmusic UP\'s)

ソロデビュー30周年を迎えた岡村孝子が2015年9月27日 渋谷公会堂にて開催したメモリアルライヴ「T’s GARDEN〜渋谷公会堂 FINAL〜」が初のBlu-ray作品として発売されることがわかった。

【その他の画像】岡村孝子

2015年10月4日をもって建て替えのため一時閉館となった渋谷公会堂は、岡村孝子にとっても特別な場所。1987年7月の初公演から、今回で14回目の開催となった渋谷公会堂でのコンサート「T’s GARDEN〜渋谷公会堂 FINAL〜」は、岡村孝子にとって建て替え前の渋谷公会堂での最後のコンサートとなった。

記念すべき本コンサートは、あみん活動時の「あの日の風景」やソロデビュー後の代表曲「夢をあきらめないで」は勿論、ここ最近のオリジナルアルバムに収録された「勇気」や「NO RAIN, NO RAINBOW」まで、ソロデビュー30周年となる岡村孝子のそれぞれの時代に生まれた数々の代表曲を披露。観客総立ちで迎えた感動のフィナーレでは名曲「虹を追いかけて」を熱唱。最後はステージと客席がひとつとなり渋谷公会堂での記念コンサートは幕を閉じた。

岡村孝子とファンの歴史に渋谷公会堂ありと言っても過言ではなく、全国の岡村孝子ファン必見のメモリアルな永久保存版となるだろう。ぜひ作品を手にとっていただきたい。

■Blu-ray『ENCORE VIII OKAMURA TAKAKO CONCERT 2015 “T\'s GARDEN 〜渋谷公会堂 FINAL〜”』

2016年3月23日発売
YCXW-10009/¥5,000+税
■Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B01AFPBSJQ
<収録曲>
01. 四つ葉のクローバー
02. 勇気
03. Time and Again
04. Heaven Knows
05. あの日の風景
06. あなたへ・・・
07. さかまく未来
08. ふるさとにて
09. NO RAIN, NO RAINBOW
10. 暁の空
11. ポプラ
12. adieu
13. 終わらない夏
14. 夢をあきらめないで
15. ありがとう
16. 大切な人
17. あなたにめぐりあう旅
18. ずっと
19. 虹を追いかけて
20. あしたの歌(ボーナストラック)

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岡村孝子
【ジャンル】
J-POP

ブルース・スプリングスティーン、ツアー初日公演でボウイに捧ぐ「Rebel Rebel」を熱演
Mon, 18 Jan 2016 19:00:00 +0900
1月16日@ピッツバーグConsol Energy Center (okmusic UP\'s)

ブルース・スプリングスティーンのアルバム発売35周年記念豪華盤『ザ・リバー・ボックス』に合わせた“The River Tour2016"が1月16日ピッツバーグでスタート。アンコールでは1月10日に急逝したデヴィッド・ボウイに捧げる「Rebel Rebel」を演奏した。

【その他の画像】Bruce Springsteen

アンコールのためステージに出てきたスプリングスティーンは観客にこう語った。

「ちょっとの間、聞いてほしいんだ。俺たちの友人、デヴィッド・ボウイが亡くなった。ずっと昔、俺たちが1973年まだデビューしたての頃、『It\'s Hard To Be A Saint In The City(都会で聖者になるのはたいへんさ)』と『Growin\' Up(成長するってこと)』を彼はカバーしてくれたんだ。フィラデルフィアのレコーディング・スタジオに招待してくれてね。(アズベリー・パークから)フィラデルフィアまでグレイハウンドバスに乗っていったよ。彼は俺たちの偉大なる支援者だった。彼のことを想って(この曲を)捧げるよ」

そう語った後に、デヴィッド・ボウイ『ダイアモンドの犬』に収録されている名曲「Rebel Rebel」を披露した。

デヴィッド・ボウイはブルースの「It\'s Hard To Be A Saint In The City(都会で聖者になるのはたいへんさ)」と「Growin\' Up(成長するってこと)」を1973年の『ピンナップス』前後のセッションで録音し、同アルバムには収録されなかったが、後年ボーナス・トラックやボックスセットなどで発表した。まだスプリングスティーンが無名の頃に、これらの楽曲を取り上げたボウイは、さすが、先見の明があったということだ。

スプリングスティーンのこの日のコンサートは全34曲、3時間半にも渡り、オープニングは『ザ・リバー・ボックス』収録アルバム未発表曲「ミート・ミー・イン・ザ・シティ」で幕開け、2曲目から21曲目まで1980年発表の2枚組アルバム『ザ・リバー』収録曲を頭の「タイズ・ザット・バインド」から最後の「雨のハイウェイ」まで収録順通りに全曲演奏を行なった。

“The River Tour2016" は2014年のHigh Hopes Tour以来2年振りのブルース・スプリングスティーン&Eストリート・バンドのツアーで、1月16日のピッツバーグを皮切りに、3月まで3ヶ月間、NYマジソン・スクエア・ガーデン、LAスポーツ・アリーナ公演を含む、北米・カナダ22都市24回の公演が現段階では予定されている。チケットはどの会場も発売後数分でソールドアウトとなり、今全米で最も入手困難なチケットとして話題を呼んでいる。また公演の模様は全公演録音され、その後Live.BruceSpringsteen.netにてダウンロードおよびCDでリリースされることも決定しているとのこと。

『ザ・リバー・ボックス』は2015年12月23日発売。1980年に発表した5作目のアルバム『ザ・リバー』のレコーディング・セッションでの膨大な未発表曲や当時の未発表ライヴ映像などを網羅したコレクションで、米ローリングストーン誌では「スプリングスティーン史上最高のアーカイブ・コレクション」、NPRでは「(ファンにとっての)聖杯」とも評されている。

■【セットリスト】

1 Meet Me In The City
2 The Ties That Bind
3 Sherry Darling
4 Jackson Cage
5 Two Hearts
6 Independence Day
7 Hungry Heart
8 Out in the Street
9 Crush on You
10 You Can Look (But You Better Not Touch)
11 I Wanna Marry You
12 The River
13 Point Blank
14 Cadillac Ranch
15 I\'m a Rocker
16 Fade Away
17 Stolen Car
18 Ramrod
19 The Price You Pay
20 Drive All Night
21 Wreck on the Highway
22 Badlands
23 Wrecking Ball
24 Backstreets
25 Because the Night
26 Brilliant Disguise
27 The Rising
28 Thunder Road
ENCORE
29 Rebel Rebel
30 Bobby Jean
31 Dancing in the Dark
32 Born to Run
33 Rosalita (Come Out Tonight)
34 Shout

■ブルース・スプリングスティーン「Rebel Rebel」映像
https://www.youtube.com/watch?v=CgmhF0XV8uA

■『ザ・リバー・ボックス〜THE TIES THAT BIND: THE RIVER COLLECTION』トレイラー
https://www.youtube.com/watch?v=wZpCAyRxbzI

■『ザ・リバー・ボックス〜THE TIES THAT BIND: THE RIVER COLLECTION』

2015年12月23日発売
【DVD Version】(4CD+3DVD)
SICP-4612〜4618/¥18,000+税 
【BD Version】(4CD+2BD)
SICP-4606〜4611/¥20,000+税
<豪華ボックスセット>
※外側パッケージは輸入。CD、BD、DVDは日本プレス。
・縦約25cmX横約30cmの豪華ボックス
豪華本:148ページに渡るハード・カバー・コーヒー・テーブル・ブック(200枚以上の未発表写真)
・当時の手書き歌詞ノート復刻
・スプリングスティーンのエッセイ.
・ミカル・ギルモア(著名音楽ライター)の長編ライナー
<日本盤>
・日本版ブックレット付(英文テキスト翻訳/ボックス新規解説:五十嵐正/歌詞の世界から見た『ザ・リバー』:三浦久/日本担当ディレクターの証言:岡田了/天辰保文/歌詞/対訳:三浦久 他)
・BD、DVD:日本語字幕付(ドキュメンタリー部分、ライヴ曲間トークなど/映像翻訳監修:五十嵐正)

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Bruce Springsteen, David Bowie
【ジャンル】
ロック/ブルース(洋楽), ライブ

SEKAI NO OWARI、最新映像作品の幻想的なジャケ写を公開
Mon, 18 Jan 2016 18:00:00 +0900
Blu-ray「Twilight City at NISSAN STADIUM」 (okmusic UP\'s)

SEKAI NO OWARIが2月17日(水)にリリースするDVD&Blu-ray『Twilight City at NISSAN STADIUM』のジャケット写真を公開した。

【その他の画像】SEKAI NO OWARI

2015年7月、突如日本に現れた「Twilight City」。会場の中心にそびえ立つSEKAI NO OWARIのシンボルの1つとなった巨大樹。その巨大樹を中心に幻想的で、どこか懐かしい、決して色褪せることのない世界観のジャケットに仕上がった。まるで「Twilight City」の住人になったかのような錯覚に陥るジャケット写真を是非チェックしてみよう。

■DVD&Blu-ray『Twilight City at NISSAN STADIUM』

2016年2月17日(水)発売
【Blu-ray】
TFXQ-78134/¥7,900+税
【DVD】(2枚組)
TFBQ-18178/¥6,900+税
<収録曲>
炎と森のカーニバル
Love the warz-rearranged-
虹色の戦争
不死鳥
PLAY
ファンタジー
ANTI-HERO
SOS
逆襲のピエロ
ピエロ-Twilight City arranged-
スノーマジックファンタジー-Twilight City arranged-
broken bone
Death Disco
プレゼント
マーメイドラプソディー
スターライトパレード
幻の命
ムーンライトステーション
Dragon Night
-ENCORE-
RPG
Fight Music
インスタントラジオ
■特典映像
公演で使用された演出映像
(オープニング/PLAY完全版/インターバル/ムーンライトステーション) 副音声:「CHAN\'T SLEEP FANTASY NIGHT 番外編コメンタリー version」

◎封入特典
60ページに及ぶスペシャルフォトブック

■『SEKAI NO OWARI全国ツアー2016 「The Dinner」』

3月25日(金) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
3月26日(土) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
4月09日(土) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
4月10日(日) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
4月16日(土) サンドーム福井
4月17日(日) サンドーム福井
4月28日(木) アスティとくしま
4月29日(金・祝) アスティとくしま
5月03日(火・祝) マリンメッセ福岡
5月04日(水・祝) マリンメッセ福岡
5月05日(木・祝) マリンメッセ福岡
5月10日(火) 兵庫県 ワールド記念ホール
5月11日(水) 兵庫県 ワールド記念ホール
5月14日(土) 広島グリーンアリーナ
5月15日(日) 広島グリーンアリーナ
5月20日(金) 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5月21日(土) 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5月22日(日) 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5月31日(火) 日本ガイシホール
6月01日(水) 日本ガイシホール
6月07日(火) 大阪城ホール
6月08日(水) 大阪城ホール
6月17日(金) さいたまスーパーアリーナ
6月18日(土) さいたまスーパーアリーナ
6月19日(日) さいたまスーパーアリーナ

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

THE YELLOW MONKEYがSNS公式運営スタッフを募る「TYMS検定」の開催を発表
Mon, 18 Jan 2016 18:00:00 +0900
THE YELLOW MONKEY (okmusic UP\'s)

THE YELLOW MONKEYのオフィシャルHP上で1月8日から告知されているオフィシャルSNSサービス運営者募集企画の第1弾、「TYMS検定」が1月23日(土)23:00よりいよいよ開催される。

【その他の画像】THE YELLOW MONKEY

これはTHE YELLOW MONKEYの活動を知らせるオフィシャルSNS(Twitter、Facebook、LINE)の運営ボランティアスタッフ公募の一環として行なわれるクイズ検定。後日オフィシャルHP上にアップされる「TYMS検定サイト」にアクセスし、THE YELLOW MONKEYの活動にまつわる50の質問を制限時間30分の中で3択形式で答えていくというもの。

「TYMS検定」に合格した人には通知が届き、2次審査へと進む。2次審査は1月下旬に東京・大阪・名古屋・福岡・仙台それぞれの某所で行なわれるTYMS PROJECTスタッフによる面接となり、合格者には2月上旬に連絡が届くという流れとなっている。

2次審査を通過し、晴れて合格者となったあかつきには、THE YELLOW MONKEYのボランティア公式スタッフとしてバンドの活動最新情報を自ら発信できるというファンにとって夢のような立場が与えられることになる。我こそはTHE YELLOW MONKEYファン!という方は、この機会に奮って「TYMS検定」を受けてみよう。なお、「TYMS検定」参加者には、抽選で最新アーティスト写真の特製A2ポスターがプレゼントされるとのことなので、ボランティアスタッフ希望ではない方も、クイズ感覚で参加をしてみよう。

また1月18日より、2004年12月8日に発売されたベストアルバム『THE YELLOW MONKEY MOTHER OF ALL THE BEST』の初回限定盤のみ付属されていた"DISC3"収録のレアトラック13曲が、TYMS MUSICの会員限定聴き放題サービスにて追加配信スタートとなった。さらに、docomoケータイの「spモード決済」も開始されたので、詳細が気になる方はオフィシャルHPをチェックしてみよう。

■TYMS検定
※1月23日(土) 23:00開催
http://theyellowmonkeysuper.jp/news/detail/36

■【TYMS MUSIC追加配信情報】

『THE YELLOW MONKEY MOTHER OF ALL THE BEST』初回限定盤のみ付属の"DISC3"収録レアトラック13曲をTYMS MUSICにて追加配信開始!!
<配信楽曲>
1. LOVE LOVE SHOW -English Version-
2. BULB
3. O.K.
4. NEW YORK CITY LOSER
5. HEART BREAK
6. DEAR FEELING
7. GIRLIE -Original Mix-
8. ネバーギブアップ
9. サイキックNo.9 ?LIVE-
10.MOONLIGHT DRIVE
11.HONALOOCHIE BOOGIE
12.太陽が燃えている -Demo-
13.追憶のマーメイド -Original Lyric Version-

■『THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016』

5月11日(水)  東京・国立代々木競技場 第一体育館
5月12日(木)  東京・国立代々木競技場 第一体育館
5月28日(土)  長野・ビッグハット
5月29日(日)  長野・ビッグハット
6月11日(土)  広島・広島グリーンアリーナ
6月12日(日)  広島・広島グリーンアリーナ
6月18日(土)  宮城・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
6月19日(日)  宮城・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
6月28日(火)  愛知・日本ガイシホール
6月29日(水)  愛知・日本ガイシホール
7月05日(火)  大阪・大阪城ホール
7月06日(水)  大阪・大阪城ホール
7月09日(土)  埼玉・さいたまスーパーアリーナ
7月10日(日)  埼玉・さいたまスーパーアリーナ
7月16日(土)  福岡・マリンメッセ福岡
7月17日(日)  福岡・マリンメッセ福岡
7月26日(火)  兵庫・神戸ワールド記念ホール
7月27日(水)  兵庫・神戸ワールド記念ホール
9月10日(土)  北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
9月11日(日)  北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ

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【関連アーティスト】
THE YELLOW MONKEY
【ジャンル】
ジャパニーズロック

2016年、ブレイク必至の新人アーティスト
Mon, 18 Jan 2016 18:00:00 +0900
吉澤嘉代子『秘密公園』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

2016年もスタートして、もうすぐ1カ月が過ぎようとしています。ゲスの極み乙女。やKANA-BOONなど、昨年も多くのアーティストがブレイクしました。ということで、今回のこのコラムでは、2016年ブレイク必至の新人アーティストを特集いたします!

■1.「パッチワーク」(’15)/ぼくのりりっくのぼうよみ

一度見ると忘れられないアーティスト名。昨年デビューした17歳の高校生の男の子です。ヒップホップアーティストなのですが、その名前とは裏腹に17歳とは思えないラップのセンスで音楽評論家が大絶賛。ここではデビューアルバムから1曲をセレクトしていますが、この才能のすごさは、普段ヒッポホップに馴染みのない人でも必ず引っかかるでしょう。現在は大学受験のため音楽活動を休止されていますが、春から大学生になった暁には本格的に音楽活動をスタートさせていくとのことなので、チェックしましょう!

■2.「Speaking」(’15)/Mrs. GREEN APPLE

昨年デビューした5人組ロックバンド。躍動感あふれる楽曲と、初見の人もグイグイ惹き付けるライヴパフォーマンスで、現在人気急上昇中。KANA-BOONなどが好きな方であれば絶対にはまるバンドです。バンドも多様化し、一部の人にだけうける音楽にメディアの注目が集まりがちですが、こうして王道の日本のロックがチャートに入らないと、シーン全体が盛り上がっていかないと思います。そうした中で、Mrs. GREEN APPLEの持つ爆発力は、2016年音楽シーンを席巻しそうなパワーがあります。

■3.「YMM」(’15)/Suchmos

2013年1月結成された6人組グループ。ACID JAZZ&HIP HOPなどブラックミュージックにインスパイアされた楽曲で、早くから音楽関係者やアーティストの注目を集め、2014年の『FUJI ROCK FESTIVAL』『ROOKIE A GO-GO』のトリを務めました。昨年発表した1stフルアルバムは、2015年のベストディスクに推す声も多く、その唯一無二の音楽性は、今年のライヴイベントやフェスでも注目を集めそう。今回はそのアルバムの中でもMVが作られるほど人気の高いこの曲を! 今のうちにチェックしておくと、「こいつ音楽知ってるな」と思わせるアーティストです。

■4.「心友フォーエヴァー」(’15)/あゆみくりかまき

歌うたいの「あゆみ」と、DJ の「くりか」、盛り上げ役の「まき」のくま3頭からなる「あゆみくりかまき」。昨年メジャーデビューを果たし、tvk『sakusaku』にもレギュラー出演中と一度見ると目に焼き付く、くまの風貌から一躍脚光を浴びましたが、楽曲のクオリティーも素晴らしいのです。男性アーティスト顔負けの勢いのある楽曲と、ライヴパフォーマンス。2016年はサル年ならぬクマ年になるかも!? とにかく一度見て、聴いておくことをオススメします!

■5.「綺麗」(’15)/吉澤嘉代子

昨年メジャーデビューしたシンガーソングライター。独特のたたずまいと、楽曲の世界観で、音楽関係者や同業アーティストのみならず、女性人気も高まっている彼女。中でもこの曲は、昭和のアイドルのようなキラキラしてクオリティーの高い楽曲と、女性の心象をうまくとらえた歌詞が最高です。そして、まだまだ引き出しがありそうな感じもたまりません。2016年、彼女の動向に注目しておくと、耳の早い音楽好きとして自慢できる、そう断言したい注目アーティストです。

【関連アーティスト】
吉澤嘉代子, Mrs. GREEN APPLE, あゆみくりかまき, Suchmos, ぼくのりりっくのぼうよみ
【ジャンル】


中村 中、アルバム『去年も、今年も、来年も、』を掲げた2days公演が決定
Mon, 18 Jan 2016 18:00:00 +0900
中村 中  (okmusic UP\'s)

作年11月18日にニューアルバム『去年も、今年も、来年も、』を発売した中村 中が、同アルバムを携えたライブを2月13日(土)&14日(日)と2日間に渡って日本橋三井ホールにて開催する。

【その他の画像】中村 中

2014年から2015年にかけては中村 中にとって挑戦と経験の年だった。シンガーソングライターとしてだけでなく、役者としても成長の場を与えられたことは幸運だと言えよう。2015年には舞台『マーキュリー?ファー』、舞台『ベターハーフ』といった話題作に出演。また、作詞作曲家としても活躍し、同年には研ナオコ、八代亜紀に楽曲提供。そして、夏には恒例のアコースティックツアー阿漕な旅を実施し、11月18日には自身の7枚目となるアルバム『去年も、今年も、来年も、』も発表した。

また、中村 中をはじめ、中島みゆきを敬愛する8人の歌姫達が共演した『中島みゆき RESPECT LIVE 歌縁』の模様が1月17日にNHK BSPにて放映された。中村 中の歌った「元気ですか」「玲子」は単にカバーという枠を超え、独自の表現力が圧倒だと話題になっている。

そんな中村 中が、『去年も、今年も、来年も、』を携えて2月13日(土)と14日(日)に日本橋三井ホールでライブを行う。夏に実施された恒例のアコースティックツアーでは巧みなギターテクニックと共に歌を届けていたが、同ライブではバンドスタイルとなる。アルバムからの新曲はもちろん、日替わりの曲あり、既発曲のリメイクもあるとのことで、両日とも見逃せない。

■『LIVE2016 生まれ変わろう、そして』

2月13日(土) 日本橋三井ホール
17:15開場/18:00開演
2月14日(日) 日本橋三井ホール
15:15開場/16:00開演
全席指定 ¥6,500(税込)
※入場時ドリンク代別途¥500必要

お問い合わせ:キョードー東京
0570-550-799(平日11:00〜18:00/土日祝日10:00〜18:00)

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【関連アーティスト】
中村 中
【ジャンル】
J-POP

BLUE ENCOUNT、10月9日に初の武道館ワンマンを開催
Mon, 18 Jan 2016 17:00:00 +0900
BLUE ENCOUNT (okmusic UP\'s)

BLUE ENCOUNTが1月17日にZepp Tokyoにて行なわれた『TOUR2015-2016「≒U」』ツアーファイナル2DAYSの2日目の公演の中で、2016年10月9日に初めての武道館でのワンマンライブを行なうことを発表した。

【その他の画像】BLUE ENCOUNT

メジャーデビュー以降、毎回ツアー会場の規模を上げながら更に毎回全公演SOLD OUTさせてきた急成長中のバンドが遂に辿り着いた夢の舞台。どんなステージを見せてくれるのか、期待度マックスで待っていよう!

photo by 浜野カズシ

■『2016年10月9日BLUE ENCOUNT初の武道館公演決定!』映像
https://youtu.be/ROhaNpLibVE

■【日本武道館ワンマン公演情報】

10月09日(日) 東京 日本武道館

■『TOUR2016 THANKS〜チケットとっとってっていっとったのになんでとっとらんかったとっていっとっと〜』

3月29日(火) 香川 高松DIME
3月30日(水) 高知 X-pt.
4月01日(金) 愛媛 松山 W studio RED
4月05日(火) 京都 KYOTO MUSE
4月06日(水) 大阪 あべのROCKTOWN
4月08日(金) 兵庫 神戸 MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎
4月19日(火) 福岡 小倉 LIVE SPOT WOW!
4月21日(木) 長崎 DRUM Be-7
4月23日(土) 鹿児島 SR HALL
4月24日(日) 宮崎 SR BOX
4月26日(火) 福岡 DRUM Be-1
4月27日(水) 山口 LIVE rise SHUNAN
5月07日(土) 埼玉 西川口 Hearts
5月10日(火) 群馬 高崎 club FLEEZ
5月11日(水) 栃木 宇都宮 HEAVEN\'S ROCK VJ-2
5月16日(月) 愛知 名古屋 ell.FITS ALL
5月18日(水) 静岡 LiveHouse 浜松 窓枠
5月19日(木) 愛知 豊橋 club KNOT
5月25日(水) 千葉 LOOK
5月26日(木) 神奈川 横浜 BAY JUNGLE
5月31日(火) 茨城 水戸 LIGHT HOUSE
6月04日(土) 北海道 帯広 STUDIO REST
6月05日(日) 北海道 旭川 CASINO DRIVE
6月07日(火) 北海道 札幌 cube garden
6月11日(土) 宮城 仙台 HooK
6月12日(日) 岩手 盛岡 CLUB CHANGE WAVE
6月14日(火) 新潟 CLUB RIVERST
6月15日(水) 長野 LIVE HOUSE J
6月17日(金) 富山 SOUL POWER
6月18日(土) 石川 金沢 vanvan V4
6月21日(火) 岡山 CRAZYMAMA 2nd Room
6月22日(水) 広島 CAVE-BE

『TOUR2016 THANKS〜チケットとっとってっていっとったのになんでとっとらんかったとっていっとっと。熊本ワンマンてや?そりゃよかばい!〜』
6月30日(土) 東京 新木場STUDIO COAST
7月06日(土) 名古屋 ElectricLadyLand
7月07日(土) 大阪 BIGCAT
7月10日(土) 熊本 熊本B.9 V1

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【関連アーティスト】
BLUE ENCOUNT
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

GLIM SPANKYの新曲がテレビ東京系『ゴッドタン』の2月期EDテーマに決定
Mon, 18 Jan 2016 17:00:00 +0900
GLIM SPANKY (okmusic UP\'s)

1月27日にミニアルバム『ワイルド・サイドを行け』をリリースするGLIM SPANKY。そのミニアルバムに収録されるリードトラック「ワイルド・サイドを行け」がテレビ東京系『ゴッドタン』の2月期エンディングテーマに決定した。

【その他の画像】野宮真貴

これでミニアルバム『ワイルド・サイドを行け』の5曲中4曲がタイアップが決定したことになり、各界からの注目度を象徴する一枚となったのは間違いない。現在、前述のリードトラック「ワイルド・サイドを行け」はiTunes、レコチョクなどで先行配信中。リリースへの期待は日に日に高まるばかりだ。

さらに、1月30日(土)にはInterFM897にてミニアルバム発売記念特番『ロックは生きている』の公開収録が決定。GLIM SPANKYの軸となる「ロックマインド」の真髄を掘り下げるスペシャルプログラムとなり、1月27日(水)に発売となるミニアルバム『ワイルド・サイドを行け』の話はもちろん、スタジオミニアコースティックライブやロックについて語り合うゲストコーナーなど、1時間にわたって、彼らの2016年キャッチコピー“ロックは生きている“を体現する番組になりそうだ。更にそのスペシャルトークゲストには、松尾レミが敬愛してやまない野宮真貴の出演が決定。どんな話が飛び出すのかお楽しみに!

■「GLIM SPANKY 特番『ロックは生きている』」

放送日:2月04日(木) 20:00-21:00 on InterFM897
収録日:1月30日(土) 12:30-13:30 @ FM897 SHIBUYA STUDIO
※渋谷MODI内 HMV&BOOKS TOKYO 7F
※観覧自由
(HMVにてCD購入者向け特別優先エリアの招待があります)

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

MACO、1000本の生花を使用した新曲「恋心」MVを公開
Mon, 18 Jan 2016 16:00:00 +0900
MACO (okmusic UP\'s)

MACOが2月3日(水)にリリースする新曲「恋心」のMVが完成した。

【その他の画像】MACO

「恋心」は“君に会うたびに、初めての恋心”という切ない気持ちを歌ったラブソング。バレンタインデイも近く、みんなの告白応援ソングになる事は必至だろう。

そんな「恋心」を、色付いてゆく花、芽生えるこの想い、といった表現で歌詞をつづっていることから、ジャケット写真と同じく花をビジュアルのテーマとすることが決まった。フラワー・コーディネーションには、カネボウ化粧品「エビータ」のCMや映画『アメイジング・スパイダーマン』のパーティーのフラワー・アレンジメントを担当したこともあるフラワーアーティストの和田浩一を抜擢。

今回セレクトした花の基準について和田は「MACOさんのガーリーなイメージも汲み取りつつ、女の子の揺れ動くような気持ちを花の色合いで表現してみました。」と語る。用意した花の数はなんと1000本! ガーベラ、スイートピー、カーネイション、アルストロメリア、マムの5種類、色は12色も用意された。これを受けてMACOは「花が大好きなので、1000本のお花を前にウットリしてしまいました。生花なので香りもするんですよ!」と嬉しそうにコメントした。

またシングル「恋心」のカップリング曲および特典DVDの内容も明らかとなったので、そちらも是非チェックしてほしい。

■歌ネット「恋心」歌詞掲載ページ
http://www.uta-net.com/song/200598/

■「恋心」MV
https://youtu.be/8vGwlTQZ5_o

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MACO
【ジャンル】
J-POP

AIが歌う話題のCM楽曲「みんながみんな英雄」が一斉配信スタート
Mon, 18 Jan 2016 15:00:00 +0900
au 三太郎シリーズ最新CM 「みんながみんな英雄」篇 (okmusic UP\'s)

AIが歌うauの"三太郎シリーズ"(KDDI、沖縄セルラー)の最新CM楽曲「みんながみんな英雄」が、1月18日(月)にiTunes、レコチョクをはじめ各配信サイトで一斉配信スタートとなった。

【その他の画像】AI

CMは2016年の始めから大量オンエアしていたが、当初はAIの名前を伏せていたため、誰が歌っているかなどWEB、SNSなどを中心に話題になっていた。1月5日(火)0:00から先行配信されるや否や、LISMOでは初登場1位を獲得! さらには、サブスクリプションサービスのうたパスでも2位、歌詞サイト「Uta-Net」でも他アーティストのヒット曲を押しのけ1位を記録するなど、全国的に凄まじい盛り上がりを見せている。この「みんながみんな英雄」は、誰もが知っているあの「オクラホマミキサー」をアレンジし、AIが出産後初レコーディングで歌い上げた作品。誰もが慣れ親しんだあのメロディーが、AIのソウルフルな歌声で新たな命を吹き込まれ、2016年の幕開けにふさわしい輝きとスケール感溢れる曲となった。

AIはauの"三太郎シリーズ"の最新作「みんながみんな英雄」篇TVCMから2016年をスタートし、続けてEXILE ATSUSHI + AI(エグザイルアツシ プラス アイ)として、フジテレビ系ドラマ木曜劇場『ナオミとカナコ』の主題歌「No more」を歌うことも決定。そしていよいよ年末からTV-SPOTがオンエアされている映画『パディントン』も1月15日より全国公開となるなど年始から積極的に音楽活動がスタート。5月には自身初となる待望のベストアルバム全国公演「THE BEST TOUR」もはじまるとあって、2016年もAIから目が離せそうにない。

■配信シングル「みんながみんな英雄」

2016年1月18日(月)より配信開始
■iTunes
http://po.st/itau
■レコチョク
http://po.st/recoau

■「THE BEST TOUR」

5月07日(土) ハーモニーホール座間 大ホール 
5月11日(水) 群馬音楽センター 
5月14日(土) 仙台サンプラザホール 
5月15日(日) 郡山市民文化センター 大ホール
5月20日(金) 静岡市民文化会館 大ホール 
5月22日(日) 沼津市民文化センター 大ホール 
5月28日(土) 市民会館崇城大学ホール(熊本市民会館)
5月29日(日) 福岡サンパレス 
5月31日(火) 長崎ブリックホール 
6月05日(日) 東京国際フォーラムホールA 
6月09日(木) 大分iichikoグランシアタ 
6月10日(金) 宮崎市民文化ホール 
6月12日(日) 鹿児島市民文化ホール第一 
6月18日(土) 神戸国際会館こくさいホール 
6月19日(日) なら100年会館 
6月25日(土) 愛知県芸術劇場 大ホール 
6月27日(月) 栃木県総合文化センター メインホール 
6月29日(水) 茨城県立県民文化センター 
7月02日(土) 石川・本多の森ホール 
7月03日(日) まつもと市民芸術館 
7月09日(土) 倉敷市民会館 
7月10日(日) 広島・上野学園ホール 
7月15日(金) 盛岡市民文化ホール
7月16日(土) リンクステーションホール青森(青森市文化会館)
7月18日(月・祝) 札幌・ニトリ文化ホール 
7月23日(土) 大阪・フェスティバルホール 
7月24日(日) 大阪・フェスティバルホール 

※2016年TOUR前半のスケジュールとなります。TOUR後半(9〜12月)のスケジュール及び追加公演など、ツアーの詳細は随時オフィシャルHPにて追加発表いたします。

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AI
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

VAMPS、ツアー名古屋公演にてAPOCALYPTICAと最新コラボシングルを披露
Mon, 18 Jan 2016 14:00:00 +0900
1月17日@ZEPP NAGOYA(SESSION) (okmusic UP\'s)

VAMPSが2015年11月にZEPP TOKYOよりスタートさせた『VAMPS LIVE 2015-2016 JOINT 666 (ジョイントスリーシックス)』。 その名古屋公演が1月17日 ZEPP NAGOYAにて行なわれた。

【その他の画像】VAMPS

今回のツアーもVAMPSが確立したといっても過言ではない革新的な“籠城型"ライヴハウスツアーだが、"JOINT 666"の名のとおり、東京、大阪、名古屋で6Daysずつ、ゲストを招いてのジョイントライヴを開催するというもので、今回の名古屋公演はその最終地、つまり“666"の完成の地となった。すでにライヴを終えた東京、大阪でも、国内外から招いたパワフルなゲストとポジティヴなケミカル反応を起こしてきている。

ZEPP NAGOYA6公演のうち後半の4日間はAPOCALYPTICA(アポカリプティカ)を迎えての公演となった。APOCALYPTICAは、2015年4月、モトリークルーのニッキ―・シックス率いるSIXX:A.M.との全米ツアーを共にサポート・アクトとしてまわり、11月には彼ら自身のUKツアーにもスペシャルゲストとして参加、そしてなによりもVAMPSにとっての最新配信シングルとなる「SIN IN JUSTICE」にもフィーチャーしている、フィンランドの“チェロでロックする"ユニークな朋友バンドだ。開演時間を迎え、ステージに登場したAPOCALYPTICAは屈指のライヴ・バンドとしての圧倒的なテクニックに裏付けられた、時に神秘的なパフォーマンスを約45分間繰り広げ、彼らの世界観を構築して魅せた。

そして登場したVAMPSも、どんな構成になるか毎公演期待感が煽られるセットリストとともに攻撃的なパフォーマンスを展開、前半から“BLOODSUCKERS"を熱狂させ、会場のボルテージを上げに上げる。

名古屋公演のセットリストにおいて特筆すべきひとつは、その緩急七変化のセットリストにおいて以前から組み込まれていたものの、全く違うカラーとなって演奏された「Life On Mars?」だ。この曲は、先日突然の死で全世界に衝撃を与えたデヴィッド・ボウイの曲だが、今回のツアーでのパフォーマンスはまさにVAMPS流の「R.I.P.」を捧げる意味深いものとなった。

そしてもうひとつのピークはやはり、アンコールでのAPOCALYPTICAがジョインしてパフォーマンスした「SIN IN JUSTICE」。すでに前述のUKツアーで、APOCALYPTICAと共に「SIN IN JUSTICE」のパフォーマンスをしていたが、この名古屋公演で日本の“BLOODSUCKERS"は念願の初体験となったというわけだ。「予習してきた?」というHYDEからの宿題を見事に遂行したBLOODSUCKERSの大合唱が繰り広げられ、その固い絆を感じられる鳥肌のパフォーマンス空間となった。

VAMPSは、この後、MTV Unpluggedの公開収録を挟み、追加公演となる福岡、札幌でのワンマンライヴをおこなう。

photo by 田中和子

■「VAMPS LIVE 2015-2016 JOINT 666」

1月21日(木)  福岡 ZEPP FUKUOKA
1月23日(土)  福岡 ZEPP FUKUOKA
1月24日(日)  福岡 ZEPP FUKUOKA
1月28日(木)  札幌 ZEPP SAPPORO
1月30日(土)  札幌 ZEPP SAPPORO
1月31日(日)  札幌 ZEPP SAPPORO

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ポップス(洋楽), ライブ

モノブライト、配信シングル「ビューティフルモーニング(Wake Up!)」のリリースを発表
Mon, 18 Jan 2016 13:00:00 +0900
1月17日(月・祝)@渋谷CLUB QUATTRO (okmusic UP\'s)

モノブライトが1月17日(月・祝)、「モノブライト LIVE 2016 bright eyes」の最終公演として行なわれた渋谷CLUB QUATTROのステージ上で、2月12日(金)に配信シングル「ビューティフルモーニング(Wake Up!)」をリリースすることを発表した。

【その他の画像】モノブライト

今回、配信シングルとしてリリースされる「ビューティフルモーニング(Wake Up!)」は、先日のワンマンライブでも本編の最後を飾った新生モノブライトを象徴する1曲。12月にリリースされた「冬、今日、タワー」同様、桃野陽介が作詞・作曲を手掛け、真夜中から朝にかけて陽が昇っていく景色の美しさをシンプルながらもブレのないバンドサウンド共に、その情景を素直に捉えた歌詞で表現している。

なお、今作もレコーディングのドラムには藤井寿光氏(ex. ANATAKIKOU)が参加している。また、6月に彼らの地元・北海道を含むツアーとして「Bright Ground Music 〜B.G.M〜 Tour」を開催することも発表された。ツアーは6月9日(木)北海道・札幌 BESSIE HALL、6月15日(水)大阪・梅田 CLUB QUATTRO、6月17日(金)東京・恵比寿 LIQUID ROOMの3ヶ所で実施される。オフィシャルサイト先
行は1月18日から1月21日(木)23:00まで受付中とのこと。今回の東阪ワンマンに来られなかった方へのさらなる朗報を受けて、モノブライトがライブを通して作り出そうとする夜明けの美しさをぜひ、確かめに行こう。

Photo by 古渓一道

■配信シングル「ビューティフルモーニング(Wake Up!)」

2016年2月12日(金)より配信予定
レーベル:kiraku records

■「Bright Ground Music 〜B.G.M〜 Tour」

6月09日(木)  札幌 BESSIE HALL
6月15日(水)  梅田 CLUB QUATTRO
6月17日(金)  恵比寿 LIQUID ROOM

<チケット>
前売:¥3,500(DRINK代別)
一般発売日:5月7日(土)10:00〜
■オフィシャルサイト先行
(PC・モバイル共通)
http://eplus.jp/monobright-2016ohp/

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モノブライト
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

Gacharic Spin、ヒステリックパニックらが『ビクターロック祭り』番外編で熱演
Mon, 18 Jan 2016 12:00:00 +0900
1月15日(金)@「ビクターロック祭り2016」(Gacharic Spin) (okmusic UP\'s)

2月14日に行われる『ビクターロック祭り2016』の番外編となるイベント『Dog Run Night vol.1』が、1月14日と15日の2日間にわたって、東京・下北沢GARDENにて開催された。


【その他の画像】SHE\'S

“国内のロックアーティストのフレッシュな息吹を感じてほしい”という趣旨のもとにスタートした本イベント。その第1回目となった今回の公演には、2日間で計6組におよぶ新進気鋭のアーティストが出演し、その勢いを見せつけた。

■DAY 1(1月14日『Dog Run Night vol.1 plus』)
トップバッターとして登場したのはSHE\'S。2011年に結成された、大阪出身の4人組ピアノロックバンドだ。 日本語詞と英語詞が絶妙に混ざり合う美しいナンバー「Night Owl」でスタートを飾ると、2月3日にリリースする最新ミニアルバム『She\'ll be fine』からの新曲「Un-science」や「Evergreen」など、爽快なパフォーマンスで観客を沸かせながら、コール&レスポンスを楽しむ場面も見られた。 その後のMCで井上が「今日は、雨のパレード、LILI LIMITと、新しい時代を作っていく同世代の3バンドでこうして集まってライブが出来ることを誇りに思っています。今年は僕、厄年なんですけど(笑)、そんなこと関係なく“自分の年"にしたい」と新年への決意を口にしたところで、ラストナンバー「Voice」へ。「SHE\'Sでした!ありがとうございました!」と客席へ深々一礼し、ステージを去っていくメンバーに、止むことの無いあたたかな拍手が贈られた。

続いて、スタイリッシュな衣装を身に纏いステージに現れたのは、山口県で結成され、現在は福岡から東京に拠点を移して活動中の男女5人組バンド・LILI LIMIT。Vo.牧野の「『ビクターロック祭り番外編』二番手、LILI LIMITです!よろしく!」の一声で始まったのは、サビでリフレインされる「アニュマニデイズ」のフレーズが印象的な「Girls like Chagall」。自身の代表曲とも言えるナンバーだ。「みんな、まだまだ行ける?」と観客を積極的に煽りながら、疾走感あふれる「h.e.w」から、「Boys eat Noodle」へと繋いでいく。この「Boys eat Noodle」は、元々ファンからの人気が高いクールなナンバーで客席からは「待ってました!」と言わんばかりの歓声が沸き起こった。「zine line」をしっとりとパフォーマンス。ラストは最新作からの先行シングル曲「Festa」。心地よいリズムとコーラスを楽しむフロアに、「ありがとうございました!またヨロシクお願い致します!」と丁寧なあいさつを残し、ステージを後にした。

この日のトリを務めたのは、雨のパレード。サウンドメイキングや演奏を手掛ける4人に加え、ファッションデザイナーやペインターなど音楽以外の活動を担う3人もメンバーに含まれているという、まさに“五感で感じさせる”ロックバンドである。今年2月からスタートする『スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2016』への抜擢、さらに3月にはビクター・SPEEDSTAR RECORDSからメジャーデビューすることも発表し、注目度が高まっている。 そんな彼らが1曲目に選んだのは、「epoch」。ステージ上で発された言葉はVo.福永の「雨のパレードです。どうぞよろしく」というごくシンプルな一言のみで、「揺らぎ巡る君の中のそれ」や「10-9」と畳み掛け、昨年のアルバムの表題曲でもある「new place」へ。ミラーボールやストロボが煌めく中、フロア全体を幻想的な世界へと変えて行く。インディーズ最後のシングル「Tokyo」を披露。現在の彼らを象徴するような、郷愁溢れる旋律と歌詞に、オーディエンスも最後の一音に至るまで真剣な表情で耳を傾ける。最後は「ありがとうございました、雨のパレードでした」と静かに挨拶し、ほぼMC無しで純粋に楽曲を届けるという彼らならではのスタイルで、イベントのラストを飾った。

■DAY 2(1月15日『Dog Run Night vol.1』)
2日目のスタートは、ヒステリックパニックによるライブアクトから。昨年メジャーデビューを果たし、活動拠点の名古屋に留まらず全国にその名を広めている5人組バンドだ。メジャーデビューシングルとして昨年発表した「うそつき。」でライブをスタートさせると、早速モッシュ&ダイブがフロアのあちこちで巻き起こり、いきなり会場のテンションは最高潮に。とも(Vo.)の「2016年暴れ始め!下北、みんなで飛び跳ねろ!声あげろ!」という更なる煽りに、観客も負けじと手を高く挙げて応える。メンバー、客席共にヘッドバンキングする激しい光景が繰り広げられた「スイーツダンス」の後は、「ファッキンホット」「masquerade」と、観客とコミュニケーションをとりながら、アッパーなナンバーを次々に繰り出し、「今日のイベントは『Dog Run Night』だけど、俺は犬より猫が好き!」と叫び「ねこ地獄」へ。「今日みたいな“異種格闘技戦”のイベントの時は、正直どんな雰囲気になるかわからなくて不安もあったんだけど、みんな音楽大好きな人達ばかりで、こんなに楽しいライブになって良かったです」と笑顔を見せると、観客からもあたたかい拍手が贈られた。そして再び激しいナンバー「ライジングさん」。「踊れー!」の声に合わせて、フロアにもサークルモッシュが発生する中、メンバー・観客一体となった大合唱で、最初から最後まで会場を興奮の渦に巻き込んだまま、そのエネルギッシュなステージを締めくくった。

続いては、演奏、楽曲だけでなくデザインや映像など全てを自身のチームで制作を手掛け、ステージメンバーと裏方メンバーも含めたクリエイター集団として活動中のXmas Eileen。「お待たせ!Xmas Eileenです。最後まで一緒にぶっ飛んでいけますか?」と観客へ投げかけ、最初のナンバー「Kiss me Kill me tonight」へ。「みんなでダイエットしませんか?」の煽りから、「Escape to Paradise」「FATE」とアグレッシブなナンバーを続けた後は、「『ビクターロック祭り番外編』なんて会社の冠が付いたイベントに僕らみたいなカスを呼んでくれるなんて、多分ビクターはバカなんでしょうね(笑)でも、自分達が進むべきメジャーという道に、そういう人達がいてくれることを嬉しく思います。みんなのおかげで、普段ならクソつまらん金曜日が楽しい一日になりました。ありがとうございます!」と独特のMCで会場の笑いと拍手を誘い、「No justice in this world」、更にレゲエの要素も盛り込んだ「March」ではファンと一緒にタオルを回して一体感を生むなど、多彩なステージングを見せた彼ら。ラストナンバー「Love the life, you live」で大興奮のライブは終幕。「またお会いしましょう!ありがとうございました!」と丁寧にあいさつしながらも突如客席に水をかけるなど、ステージを後にするその瞬間まで、オーディエンスを楽しませた。

2日間にわたるイベントのラストを飾ったのはGacharic Spin。多数のメンバーが楽器講師の経験を持つほどの実力派で、その幅広い音楽性や各メンバーのイメージカラーを基調としたド派手なビジュアル、そして常に全力投球のパフォーマンスが話題を呼んでいる。いきなりパワー全開で登場すると。FチョッパーKOGAの「ビクターロック祭り番外編、Dog Run Night!ぶっ飛ばしていくぞ!」と叫ぶと、昨年リリースしたアルバムのタイトルナンバーでもある「MUSIC BATTLER」を披露。観客も拳を突き上げてステージにパワーを届ける。パフォーマー2人のフラッグを用いたクールなダンスと、光る手袋を用いた振り付けが印象的な「夢食いザメ」や続けて披露した「赤裸ライアー」では一転、はな(Vo.&Dr.)の力強いドラミングとボーカルを中心に、激しくもクールなパフォーマンスで会場を魅了する。「ダンガンビート」を披露し、ステージを後にすると鳴り止まぬ「ガチャピン」コールに応え、再び登場したGacharic Spin。アンコールでは、会場一体となって“5分間一本勝負"のもも上げランニングを行う、彼女たちのライブでは恒例のナンバー「WINNER」を、ヒステリックパニック、Xmas Eileenのメンバーと共に全力パフォーマンス!最後は「これだけでは終われませんよー!みんな踊れるよね?」と、こちらも恒例の「GS Gacha 2012」の振り付けを全員で踊り、この日の出演者・観客の心を一つにしたところで、2日間にわたるイベントに幕を閉じた。

なお、2月14日に幕張メッセ国際展示場にて開催される『ビクターロック祭り2016』でのGacharic Spin、ヒステリックパニックが出演する『ROAR STAGE supported by Eggs』への出演権をかけたオーディション『ワン!チャン!!』の2次ライブ審査は1月23日に渋谷チェルシーホテル、1月24日に心斎橋Live House Pangeaにて行われるのでこちらもチェックしてみよう!

photo by 緒車寿一

■『ROAR STAGE supported by Eggs』オフィシャルHP
https://eggs.mu/project/one_chan
■雨のパレード オフィシャルHP
http://amenoparade.com/
■SHE\'S オフィシャルGP
http://she-s.info/
■LILI LIMIT オフィシャルHP
http://www.lililimit.com/
■Gacharic Spin オフィシャルHP
http://gacharicspin.com/
■Xmas Eileen オフィシャルHP
http://xmaseileen.com/
■ヒステリックパニック オフィシャルHP
http://www.hystericpanic.com/

■『ビクターロック祭り2016』

2月14日(日) 千葉 幕張メッセ国際展示場
出演:Awesome City Club/Gacharic Spin/くるり/go!go!vanillas/サカナクション/SAKANAMON/THE BACK HORN/THE BAWDIES/サンボマスター/DJダイノジ/DJやついいちろう(エレキコミック)/Dragon Ash/ヒステリックパニック/藤原さくら/レキシ

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『ビクターロック祭り2016』オフィシャルHP
ヒステリックパニック、ツアー最終公演でニューシングル発売&東名阪ワンマンツアー開催を発表
Gacharic Spinのリリースイベントにちっちゃいおっさん登場
Xmas Eileen、聖なる夜のステージで来年4月にミニアルバムリリースを発表

【関連アーティスト】
SHE\'S, Gacharic Spin, ヒステリックパニック, Xmas Eileen, 雨のパレード, LILI LIMIT
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

ミライスカート、2ndシングル「千年少女〜Tin Ton de Schon〜」リリース決定
Mon, 18 Jan 2016 11:00:00 +0900
ミライスカート (okmusic UP\'s)

ミライスカートが1月16日、大阪のアリオ八尾にて『リリースイベント♯0』を開催! 待望の2ndシングルの詳細を発表した。

【その他の画像】ミライスカート

1月13日に突如オフィシャルツイッターから「大阪某所にて、ファンの皆様の前で新年のご挨拶を兼ねたイベントを行います!」という知らせ。そして、翌日には同じくオフィシャルツイッターから『ミライスカート2ndシングルリリースイベント「#0(ゼロ)」詳細発表&予約会イベント開催決定!』の情報が放たれた。

イベントはスタートの16時を待たずして、500人を超す人たちが集まり、メンバーからの「新曲詳細発表」を心待ちにしていた。

MCの呼び込みでミライスカートが登場。新年の挨拶から、この新年の年越しについてのプライベートトークを盛り込みつつイベントは進行。そして、児島真理奈が「3月2日にリリースします!タイトルは「千年少女〜Tin Ton de Schon〜(ちんとんでしゃん)』です!」と発表した。

また、他の収録曲「ギ・ミ・ユ・ラ」を林奈緒美から「キラ☆ヒラ?レボ★エボ」を相谷麗菜からアナウンスされた。

実は、まだこのCDは「制作中」ということで音源は聴けないながらも、「千年少女」についてメンバーは、、、『私自身、ミライスカートの活動に迷っていた時期があったけど、それをまるで見透かされているような歌詞だった。今、前しか見ていないんですが、そんな今、迷っていた時期のことを思い返して、ぐっと噛み締められるような、あとはこれから『ひたむき』に頑張るぞ!と思わせてくれる、そんな力強い歌詞が魅力だと思います。(林)」「『ひたむき』に『真っ直ぐ』に信じて進むことが、未来を切り開いて、夢を叶えることにつながるんだ、と強く感じさせてくれる曲。聞いてくださったすべての人の心を上向きにするような曲!(相谷)」とコメント。現在、練習中の「振付」の映像なども流し、新曲の期待をあおる演出に観客はくぎ付けとなった。

また、カップリングの「ギ・ミ・ユ・ラ」に関しては「男性と女性の話なんですけど、一緒にいる中でちょっとすれ違っちゃったりして離れちゃいそうになるんですけど、女性はすごく愛していて諦めることができず男性を振り向かせようとする乙女心のある曲です。 レコーディングの時では、英語での早口が苦戦しましたが、是非皆さんの愛をこれからもミライスカートにください。(橋本)」「京都の女性の恋心や恋愛情景が描かれていいる内容ですけど、これは、わたしたちミライスカートとファンのみなさんの関係にも通じる楽曲です。ぜひ、ファンのみなさんにも、CDを買って頂いて歌詞カードを読んで頂きたいと思います。(児島)」とコメント。また、「キラ☆ヒラ?レボ★エボ」に関しては「アニメにも合いそうなノリのいい曲!!」とコメントしより新曲への期待が高まった一瞬ととなった。

イベントも終盤に差し掛かり、この音源を制作中のagehasprings プロデューサー玉井健二からのコメントをリーダー児島が紹介した。「苦難の研修を乗り越え見事メジャーデビューを飾ったミライスカート。ですが、古都・京都から新しいニッポンの女子像を発信するという使命はまさにいま始まったばかりです。千年分のバトンを受けて遥かミライへと駆け抜けるべく今作は疾走感と煌めきが際立つキラッキラのエレクトロアッパーチューンを用意しました。BPM148の風に気品が織り成すスカートをなびかせて、全速力で駆けアガれ!」より期待感が高まる「コメント」に、会場全体が3月を待ち焦がれる雰囲気に包まれた。

その後、1stシングル「ナモナイオト」、メジャーデビューシングル「COSMOsSPLASH」そのカップリング「未来ノート」を披露。終了かと思いきや、メンバーからの提案で「鉄則Aライン」を披露。約1時間のイベントが終了した。

気になる新曲「千年少女〜Tin Ton de Schon〜(ちんとんでしゃん)」の初お披露目は1月23日に大阪某所で行われるイベントで行われることが決定。ツイッター、オフィシャルホームページをチェックし、「生」で新曲を体感してほしい。また、いち早く楽曲を聴きたいファンは1月21日のFM滋賀『charge (15:00-19:00)』にミライスカート全員で出演するので、当日は大津パルコのスタジオはもちろん、FM滋賀やradikoでチェックしてほしい。

■シングル「千年少女〜Tin Ton de Schon〜」

2016年3月2日発売
YRCS-90112ほか/¥1,000(税込)
【Type A】メインビジュアル グループショット
【Type B】児島ソロビジュアル
【Type C】相谷ソロビジュアル
【Type D】林ソロビジュアル
【Type E】橋本ソロビジュアル
<収録曲>
1.千年少女〜Tin Ton de Schon〜(ちんとんでしゃん)
2.ギ・ミ・ユ・ラ
3.キラ☆ヒラ?レボ★エボ
4.千年少女〜Tin Ton de Schon〜 -Only Groove-

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【関連アーティスト】
ミライスカート
【ジャンル】
女性アイドル, イベント

超特急、『TOKYO AUTO SALON 2016』で大トリ
Mon, 18 Jan 2016 00:00:00 +0900
1月17日@『TOKYO AUTO SALON 2016』 (okmusic UP\'s)

超特急が1月15〜17日の3日間にわたって幕張メッセで開催された世界最大のカスタムカーイベント『TOKYO AUTO SALON 2016』に出演し、大トリを務めた。

【その他の画像】超特急

SEでエンジン音が会場に響き渡るとメンバーが「Drive on week」のイントロに乗ってハンドルを持って登場。この演出で頭から観客を一気に虜にし、「Kiss Me Baby」では5号車ユーキのバク転で会場を沸かせ、冒頭から一気に会場を超特急ワールドに染めた。「Beautiful Chaser」ではハードに振り切り、切れ味鋭いダンスと深みのあるボーカルで魅せ、「バッタマン」では全身全霊で手足をバタバタさせるコミカルなダンスで会場が一体となり、異色のパフォーマンスで会場は大熱狂となり、見事大トリを務めあげた。

各方面から大注目を浴びている超特急は、1月19日からスタートする関西テレビ・フジテレビ系 ドラマ『お義父さんと呼ばせて』の主題歌を担当、さらには春のホールツアーを開催。2016年を好発進した超特急が今年、日本中にどんな旋風を巻き起こすのか期待しておこう。

photo by Shimizu Yoshifumi

■【セットリスト】

1. Drive on week
2. Kiss Me Baby
3. Beautiful Chaser
4. Love again
5. No.1
6. バッタマン

■「超特急 LIVE TOUR 2016 Synchronism〜Shout & Body〜〜Body & Groovin\'〜」

3月19日(土) 静岡 富士市文化会館ロゼシアター大ホール
3月21日(月休) 滋賀 滋賀県立文化産業交流会館
4月03日(日) 大阪 オリックス劇場
4月15日(金) 東京 NHKホール
4月29日(金祝) 宮城 電力ホール
5月01日(日) 大阪 大阪国際会議場メインホール
5月04日(水祝) 愛知 愛知県芸術劇場大ホール
5月05日(木祝) 愛知 愛知県芸術劇場大ホール
5月07日(土) 北海道 札幌市教育文化会館大ホール
5月20日(金) 福岡 福岡市民会館 大ホール
6月10日(金) 神奈川 パシフィコ横浜 国立大ホール

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ゆず、20周年突入記念ライヴは東京ドーム弾き語り公演
Mon, 18 Jan 2016 00:00:00 +0900
1月17日@東京・国立代々木競技場第一体育館 (okmusic UP\'s)

1月17日に国立代々木競技場第一体育館にて『SPECIAL LIVE <YUZU ARENA TOUR 2016 TOWA>』を開催したゆずが、11月26日 と27日に東京ドームにて弾き語りライブ『ゆずのみ』を行うことを発表した。

【その他の画像】ゆず

ゆずは昨年10月から今月3日にかけて、全国ツアー『YUZU ARENA TOU 2015-2016 TOWA ?episode zero-』を敢行。「これから発表する新曲を、まずはライヴでファンの皆さんに聴いてもらい、そしてリリースに向けて一緒に育てていってほしい」という想いから、アルバム『TOWA』リリース前にツアーを行い、ファンとともに楽曲のボテンシャルを高めてきた。

この日行われたライヴは、アルバムリリース後に14日・16日・17日の3日間、東京・国 立代々木競技場第一体育館で行われたスペシャルライヴで、前ツアーとはセットリストや演出を変更。紅白歌合戦でも披露した「かける」で幕を開けると、ブロジェクションマッビン グを使用し圧巻の映像表現を見せたアルバムタイトル曲「TOWA」、今回のライブの世界観を構築した「終わらない歌」、代表曲「栄光の架橋」「夏色」など、新旧の楽曲含め全21曲を披露。 リリース前ツアーも含め、全30公演で約30万人を動員した。

■【セットリスト】

1.かける
2.LAND
3.T.W.L
4.少年
5.栄光の架橋
6.シュビドゥバー
7.いつもの病気
8.いっばい
9.みそら
10.た Ri ナ ぃ
11.逢いたい
12.TOWA
13.ボケット
14.二人三脚[Album Session]
15.夢の地図
16.アゲイン 2
17.夏色
18.OLA!!
19.終わらない歌
20.ツアーおつかれさまのうた
21.終わりの歌

■『ゆず20周年突入記念弾き語りライブ「ゆずのみ」』

11月26日(土) 東京 東京ドーム
11月27日(日) 東京 東京ドーム
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